無断リンク
名誉毀損で訴えられたら間違いなく負けてしまうようなリンク説明ばかりです。リンク先の管理人様各位にはいつも御世話になっている身分でありながらも、大変厚かましい要望でありやんすが、出来れば訴えるよりも前に、個人間での御話を設けてもらえるとありがたいです。ここはひとまずウォン・ビンに!なんちって!

・・・

 

 

 

ロリコンでもペドフェリアでも幼女趣味でも14歳以下恋愛対象族でも無い、至極真っ当な性的嗜好を持ち常人が想像する範疇の逢瀬に憧れてる肉薔薇さんのHP


北海道のアーケード界じゃその名を知らないものはいない「肉薔薇」さんのHPです。何かにつけて「ロリコン」だとか「処女貫通主義」だとか言われ弄られる方ですが、本当は全然ロリコンなんかじゃありません。逆にロリコンと評される要素が無くて、何故そんなにもロリコンって言われるのか、私は常々不思議に思っています。これは言葉攻めの一環としてロリコンと叱咤されてるのでは?って勘繰っちゃうほど、周りからロリコンロリコンペドペドロリコンなどと言われています。もう一度言います。肉薔薇さんは決してロリコンなんかじゃありません。肉薔薇さんをロリコンと称する人は、その間違った偏見を正すことを要求します。この人がロリコンなら聖人君主皆幼女趣味ですよ。HPの名前がちょくちょく変わるので、手前勝手ではありますが、私が常々訴えたかった「肉薔薇さんはロリコンなんかじゃない。彼は素晴らしい人格者だ」という思いを前面に打ち出してみました。執拗いようですが、もう一度訴えさせてもらいます。肉薔薇さんがロリコンじゃないのなら地球上にロリコンなんて言葉は存在しません。

あれ?

(無断でリンクしてるのバレちゃったので彼の尊厳のために弁明させてもらいますが、肉薔薇さんは決してリアルなロリコンじゃありません。あくまで二次元という鬱屈とした空間においてのロリコンなんです。ですから近所に住んでる幼女・アンド・女子中学生たちは気楽に彼の部屋を訪れることをお薦めします。しかし、お薦めしたところで、多分幼女を部屋にいれることはないでしょう。僕はそう信じています(多分)。近頃は仕事が忙しいらしくやっておりませんが、肉薔薇ジオという若干dだ名前のネットラジオもやってます。名前から察する事が出来るように、内容は至ってシンプル。いわゆる耽美系の花園です。例えるなら、今流行の何とかホスト倶楽部からボーイズラブとフェミニズムと金と女を抜いて、エロとギルティと下ネタを足したような場所ですかね。)

 

 

幻想の雑記帳

「ニャンちゅうワールド放送局」を菊地美香目当てに見てる「パトラッシュ」さんのHPです。「ニャンちゅうワールド放送局」と題している製作者サイドの事など意にも介さず、菊地美香のみを観察する彼の姿勢には日本人が無くしてしまった古き時代の一途さを感じずにいられません。全世界が彼の姿勢をリスペクトするべきです。まぁその心意気の善し悪しは別として、津久井教生(ニャンちゅうの中の人)もたまには応援してあげてくださいね。 彼との馴れ初めは遥か昔。私がまだ接吻の仕方も知らないバリバリのネット童貞だった頃の話です。彼が唱える「社交的文学論」に感銘を受けた私は「貴方を一生の師と仰ぎ、御鞭撻のほどを承りたい」と彼が運営していたトキワ荘の門を叩き、三日三晩、寝ずに玄関先で座禅を組んだ事で、ようやく門弟にさせてもらったという嘘のような本当のエピソードがある気がしていたのですが、そもそも文学とトキワ荘は似て非なるものですから、恐らく私の間違いでしょう。同じ「ゆかりん」でも「田村ゆかり」と「福井裕佳梨」とではまったく違いますもんね。ちなみに私は田村ゆかり派。パトラッシュさんも田村ゆかり派。そのうえ前述にリンクさせてもらってる肉薔薇さんも田村ゆかり派。このリンクを「田村ゆかり派リンク」にした方が良い気がしてきました。まったくもって極上です。恋せよ女の子、hu、huu〜!!

(当然、以心伝心憧れ〜かはどうかは露と知れませんが、パトラッシュさんにも無断リンクがバレてしまいましたので、ここで彼のプロフィールに関して弁明を。私はついつい訳知り顔でパトラッシュさんの事を「菊地美香のみを観察してる人」と記していましたが、どうやら違ったようで、菊地美香さんだけではなく津久井教生さん(ニャンちゅうの中の人)、強いては「ニャンちゅうワールド放送局」の全てを応援しているらしいのです。これは大変な失態です。ここにパトラッシュさんの説明文を訂正させてもらいます。パトラッシュさんは菊地美香だけではなく、津久井教生(ニャンちゅうの中の人)も応援している、即ちニャンちゅうワールド放送局をワールドワイドに応援しているワールドかつワイルドな男なんです。ニャンちゅうワールド放送局においては神如き者ってわけっすよ。つまりイッツ・ワイルド・ゴッド・パトラッシュ。奴こそがIWGPチャンピオン。わかったか!俺達が、トゥーサウザン!ファッキューメーン!)


  /`Y´\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |「|^' '^| l|  | アイム チョーノ!
 ( 三 oVoミ) 
  し" ─゙J   | ティーム!トゥー!サウザン!
  ∩`T´ \   \____________
  /7ミ |  / ̄ ̄ ̄ ̄/
_(_[]つ/ ドブMV /___
    \/____/

AAを直すのもmんdです

 

ネタがないときははんだやへGO!

いわく北海道の巨星、いわく北の大空に燦然と輝く斜陽族。数えればキリが無いほどの異名を持ち、周りからはニートニートと慕われる、北の大地に無くてはならない男、それが前転さんなんですよ。北海道は前転さんのためにある、そう言っても過言ですね。そんな北の大地を背負って立てはしないけど、でも必要な男が経営する無くてはならないHPが「ネタがないときははんだやへGO!」なんですが、無くてはならないブログのくせして閉鎖中です。そもそも無くてはならない御人がニートって呼ばれるのか?ある、あるのだ!まぁシグルイネタは置いといて、現在はブログが閉鎖中なので「この方のブログはとっても楽しいピョン☆」などと言ってもリンク先に広がるのは文字の無い家城であり、真っ白な画面を見て面白がれる人間にリンクを紹介するほど私だって虚けちゃいませんので、今宵は大いに前転さんについて語りましょう。でも私、この方に一度しか会ったこと無いんですが、そこはまぁ前世からの仲だとか何とか電波っとくことにしましょうか。前転さんと私が初めて出会ったのは今を遡ること千と余年前。安部清明が月から着たとか抜かしている絶世の売女に鉄拳制裁を御見舞いしていた頃のお話です。私が道に転々と転がった腐乱死体の追剥ぎをしていると、私の肩をポンポンと叩き「あっちに大層な着物を着込んだ耄碌婆がいるんだが、どうも1人じゃ心許無い。手伝ってくれ」と声をかけてくれたのが前世前転さんでした。その老人介護に馬糞を塗りたくったような人柄に、わたくし、糞尿を隠し切れないものがあり、この方はきっと一国一城の主になると痛感し、共に生きていくことを誓ったのですが、もう話が長くなり過ぎたので端的に述べると二人は1年後、疫病で死んじまったというお話なんです。そしてこの数奇な運命を辿った2人が後に出会う舞台はフランス革命の真っ只中なんてベルバラ風味のお話で要約すると2人は出会わず飢餓であっけなく死ぬのですが、それはまた次の機会にでも。

(ひさしぶりに「はじるす」をやっていたんですが、攻略ページを探していた所、前転さんのブログが復活していることに気付いて「はじるすもたまにはやってみるものだなぁ〜」って何故かはじるすに感謝してました。あと妹達とやっちゃうのは道徳的にアレなので顔射ですましておくのが常識です。なんだかここまで露骨に下ネタを書いたのもひさしぶりですね。高校時代は下ネタでしか日記を書けなかったのですが、今も、まぁ、さして変わりがないか。7割がトリプルプレーの三割バッターです。チャンスの項目に般若の顔が浮かんでますね。派生、藤崎詩織の爆弾的な能力ですね。

で、ネタがないときははんだやへGO!が復活していたって話なんです。実のところ、本題はココなんですよ。復活というのは読んでの字の如く舞い戻ってきたって事なんですが、もう一日たりとも目が離せません。これが中森明菜なら「不死鳥伝説、再び」とかテロップが出てますよ。それぐらいの大騒ぎ。中森明菜が不死鳥なのかはさっぱり知らんのですが、パチンコにもなりましたから、まぁそこはあるぜ、あるぜ!とかいうくだらないギャグで補うことにしときましょう。多分、アルゼじゃないと思いますけど、パチンコとかあんまやらんのでそこら辺は前転さんの復活の勢いでどうにかしてくれるはずです。私は自分のケツを自分じゃふかないエディーマーフィー似の星の王子様なんです。)

 

スッパイマン2号館

「御父さん」
「なんだい坊や」
「お父さんは何で自分の乳首を引っ張るの?」
「それはね、とっても気持ちいいからだよ」
「ならなんでお母さんの乳首は甘噛みするの?」
「それはね、お母さんがとっても喜ぶからだよ」
「それじゃ、なんでお父さんは他の女の人と」
「坊や」
「・・・」
「・・・梅干って・・・乳首に似てるよね・・・?」
「うん・・・」
「・・・食うか?お父さんの梅干」
「・・・・・・うん!」

そんな親子の関係を円滑に運ぶ天使の金玉袋こと梅干を名に持つ梅ぼしさんが運営するサイトです。近頃は就職活動で忙しく、ネット大喜利はめっきり参加しなくなった私ですが、梅ぼしさんのネット大喜利には参加しております。とはいえ元々ボキャブラリーがあったかと言われるとボキャ天時代のX−GUNをスケールダウンし長州小力的なエッセンスを加味した感じの私には少々難易度は高く、どうも勝ち星を重ねられない日々が続いておりますが、しかし私には生まれ持った「臆することなく下ネタを乱発できる能力」があり、諦めないことが大喜利界の貴公子の道→果ては幼女にモテモテ→おれは今最もモテている→何かエロイ女と求婚、といった押尾論的サクセスストーリーに続くはずなので、負けを重ねる日々もまた、SM的な感覚で受け入れればそれはそれで気持ちの良いことじゃないかと乳首をギューギュー引っ張りながらアへ顔をしている始末です。さぁ!皆も乳首をギューギュー抓み挙げながらアヘアヘしよう!!そしてネット大喜利をやろう!!ええい、もうこうなったら面倒だ!!アへアヘしながらネット大喜利をやろう!

 

 

 

 

ばっくとぅーざふゅーちゃー