四角佳子 スペシャル・バースデイ・ライブ ハローアゲイン

日時:2012年3月17日(土) OPEN 17:00/START 18:30

会場:六本木 STB139
       〜スイートベイジル〜

料金 : 6,500円

出演

四角佳子

Special Thanks 柳田ヒロ・鈴木茂・小原礼・林立夫

常富喜雄‘猫’  古橋一晃

おけいさんが特別な誕生日を迎える2012年3月に贈るスペシャル・ステージ!
柳田ヒロ・鈴木茂・小原礼・林立夫ら豪華メンバーが
またまたおけいさんのために集まってくれました!
ぜひ特別な夜に最高のセッションをお楽しみください。

チケットは以下の方法で・・・

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(「残りわずか」と出ますがまだ余裕があります。)


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Vocal & Guitar

     四角佳子 (Keiko Yosumi) 四角佳子サポートサイト

1971年から72年、伝説のフォーク・グループ‘六文銭’に参加
解散後、歌の世界からは遠ざかっていたが2000年に
及川恒平のライブに小室等と共にゲスト出演し再び唄い始める。
2005年‘OK's SQUARE’立ち上げをきっかけにソロ・ライブを開始
2009年7月8日待望のファースト・ソロ・アルバム『初恋』(FLCF-4284)を発売
現在は‘六文銭'09’として活躍する傍ら様々なミュージシャンとのコラボレーション活動も行っている。

Piano
     柳田ヒロ (Hiro Yanagita)

GS〜日本のロック黎明期〜フォーク、ジャズロック、フュージョンの名盤には必ず名を連ねている。
1966年、モンキーズ・ファン・クラブ日本支部が公募したオーディションにより、小坂忠らとザ・フローラルを結成。
シングルを2作発表後、細野晴臣・松本隆が参加しバンド名をエイプリル・フールとする。
1970年にはつのだひろとフード・ブレインを結成、1st、2ndアルバムはオルガン・ロックの名盤となっている。
1971年頃からフォーク・ロック系のセッションが多く
1973年、柳田ヒログループが吉田拓郎、ガロ、ビリー・バンバン、杉田二郎のバックバンドを務める。
小室等、吉田拓郎らと新六文銭を結成。
その後、CMオリジナル曲の作・編曲も数多く手がけ
現在は川村ゆうこBUZZなどのプロデュース、編曲を担当しているほか
キーボード・プレイヤーとして多くのアーティストと共演している。

Guitar
     鈴木 茂 (Shigeru Suzuki) 鈴木茂オフィシャルサイト

1968年、林立夫、小原礼らとともにスカイを結成。
1969年に細野晴臣に誘われはっぴいえんどに加入しギターを担当
後に細野らとキャラメル・ママを結成、ティン・パン・アレーへと発展させる。
1975年には米国のミュージシャンを起用しL,Aで録音した初めてのソロアルバム『BAND WAGON』を発表。
帰国後、ハックルバックを結成し「ベイ・エリア・コンサート」などにに出演。
『ほうろう』を発表したばかりの小坂忠のバックをティン・パン・アレーのメンバーとして務め全国ツアーも行った。
1992年には尾崎亜美、小原礼らとともに桃姫BANDを結成。
阪神・淡路大震災の復興チャリティユニットとして声優の神谷明の呼びかけで結成されたWITH YOUに
尾崎・小原らとともに協力ミュージシャンとして参加。現在アレンジャーやバックギタリストして活動している。

Bass
     小原 礼 (Rei Ohara) 小原礼オフィシャルサイト

青山学院高等部で鈴木茂、林立夫と「スカイ」を結成。
1971年、加藤和彦の誘いにより、サディスティックミカバンドに参加。
1988年、初ソロアルバム「ピカレスク」発表、ロック専門誌で年間ベストアルバムに選ばれる。
1997年、尾崎亜美と結婚。
福山雅治のプロデュースを手がけ、コンサートツアーにも参加。
2001年、缶コーヒーBOSSのCM音楽を担当。
2003年、武道館、大阪城ホール 奥田民生コンサートにゲスト出演。
2007年3月8日NHKホールにて、サディスティックミカバンドのコンサートが催された。
そのライブを収録したアルバム「LIVE IN TOKYO 523」が同年5月23日に発売。
現在BS11にて亜美夫人とともに「MUSICA〜音のおもてなし〜」放送中。

Percussion
     林 立夫 (Tatsuo Hayashi) 林立夫オフィシャルサイト

中学時代より細野晴臣、後藤次利、鈴木 茂などと交流を深め
スカイ、フォー・ジョー・ハーフなどに参加。
1972年より細野、鈴木、松任谷正隆とキャラメル・ママで活動
後にティン・パン・アレーと名を改め数々のミュージシャンとのレコーディング・セッションに参加。
1970年代半ば、小原礼、ジョン山崎、大村憲司、村上秀一、浜口茂外也とバンブーを結成。
1996年、荒井由実コンサートに参加。
1999年から始まったイベント「GROOVE DYNASTY」では企画・プロデュースを行い自身もドラマーとしてプレイ。
その他、大貫妙子、小坂忠、今井美樹などのレコーディングやコンサート出演など
プロデューサー・ドラマーとして意欲的に活動している。




Guitar
     常富喜雄(猫) (Nobuo Tsunetomi) 常富喜雄オフィシャルブログ

‘ザ・リガニーズ’‘猫’を経て作曲家・音楽プロデューサーとして活躍
2004年‘猫’の再結成後、積極的にライブを展開し
四角佳子ファースト・アルバム「初恋」では2作品の作曲を手掛ける。
現在ベースに元ダウンタウン・ブギウギバンドの新井武士を迎え
新生‘猫’として活動中。



今回のライブでは総合プロデューサーを務める。



Guitar
     古橋一晃 (Kazuaki Furuhashi) 古橋一晃オフィシャルサイト

1973年 京都出身
13歳より独学でギターを弾き始め10代後半より地元京都のカントリーバンドに参加
13年間所属し、ナッシュビルにて「Grand Ole Opry」「ライマン公会堂」で演奏など
日米のカントリー系ミュージシャンとのセッションを数多く経験する。
2005年春より活動拠点を東京へ移す。
セッション・プレイヤーとしてマイク眞木・中川イサト・松田"ari"幸一などのギタリストとしても活動。
2009年より四角佳子のサポート・ギタリストを努める。
渋谷SMCギタースクールの講師でもある。
2010年11月、自身のバンド「Super Country」1stアルバムリリース。
2011年1月、マンドリンプレーヤー宮崎勝之氏とのアコースティックDUOアルバム「Woody Talkin'」をリリース。


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