イラク情勢ニュース

 URUK NEWS イラク情勢ニュース> 占領への抵抗 2005 

イラク侵略と占領の舞台裏
BBCテレビの暴露報道 + エイミー・グッドマン(デモクラシー・ナウ)によるグレッグ・パラストへのインタビュー

イラクの石油を狙う米国の秘密計画 
ネオコンと巨大石油企業とのあいだの政治的な格闘
Secret U.S. Plans For Iraq's Oil
Spark Political Fight Between Neocons and Big Oil

デモクラシー・ナウ
2005年3月21日
http://www.democracynow.org/article.pl?sid=05/03/21/1455245&mode=thread&tid=25
 BBCテレビ・ニュースナイトの新しい暴露報道において、調査報道を得意とするグレッグ・パラストは、ブッシュ大統領が9・11事件よりも前からイラク侵攻を計画し、イラクの石油をめぐって2つのひじょうに異なる計画を検討していたことを糾弾した。この計画は、伝えられるところによると、ネオコン(新保守主義者)と巨大石油企業とのあいだの政治的格闘を誘発した。グレッグ・パラストは私たちの慌ただしいスタジオにやってきて、BBCニュースナイトへの独占レポート『イラク石油をめぐる米国の秘密計画』を放送することになった。

 ブッシュ大統領は9・11事件の前にイラク侵略を計画していて、イラクの石油をめぐる2つのひじょうに異なる計画を考慮していた。その計画はネオコンと巨大石油企業のあいだに政治的な格闘を誘発することになったが、それは最近のポール・ウォルフォビッツの世界銀行総裁への指名とジョン・ボルトンの国連米国大使への指名という展開を説明するものかもしれない。調査報道を得意とするグレッグ・パラストによる暴露には、危険な爆薬が装填(そうてん)されている。この独占レポートは先週、BBCで放送されたが、アメリカ合衆国で放送されるのは今回が初めてである。

<イラクの石油をめぐる米国の秘密計画> 
グレッグ・パラスト 調査報道ジャーナリスト。 http://www.gregpalast.com/
 エイミー・グッドマン: この独占レポートはBBCで放映されました。
ビデオ映像は次のURLで見ることができる  http://www.gregpalast.com/video/palastmarch'05.mp4
 [放送原稿]
 抗議者: 石油のために血を流すな!

 抗議者: 攻撃するな! イラクを攻撃するな!

 ブッシュ大統領: 油田を破壊するな。

 抗議者: 石油のために血を流すな!

 抗議者: 攻撃するな! イラクを攻撃するな!

 アリ・フライシャー: イラク解放作戦を展開中。

 抗議者: 石油のために血を流すな!

 抗議者: イラクを攻撃するな!

 トニー・ブレア: 作戦行動は石油とも他の陰謀説のどれとも関係ない。

 グレッグ・パラスト: かなりの人々が、ジョージ・ブッシュはイラクの石油に関して秘密計画を持っていると信じています。だからと言って、単純なことではありません。実際のところ、私たちは2つの計画に気づきました。一方にイラクで戦われている熱い戦争があり、他方、ここワシントンでは冷たい戦争が戦われているのです。その片方の陣営はペンタゴンとネオコンの勢力であり、もう一つの陣営は国務省と大手石油企業の同盟者たちなのです。

 ブッシュ大統領: 神のご加護を。

 グレッグ・パラスト: 2001年1月、ジョージ・ブッシュは踊るような足取りで、米国は他国を改造するような計画を持っていないと誓約しつつ、オイル・マネーの噴き出し口にある事務所に入っていきます。と同時に、アメリカ合衆国のもう一方では、サダムを倒すためにイラク侵攻計画を立て、イラクの石油への対処を決める秘密の会合が進行中でした。サンフランシスコから橋を渡ったところにあるこの家で、国務省はある会合を招集しました。ファラハ・アルジブリは、ロナルド・レーガンの裏ルートとしてサダム政権に働きかけていたイラク人亡命者です。彼がブッシュ政権のための早期の戦争会議を主催しました。

 ファラハ・アルジブリ: 侵攻ではあるが、クーデターのようなものとはしない。当初計画はサダム信奉者とその政権からイラクを解放し、国を安定させるものでした。ある指導者、有志連合軍と一緒に仕事をすることのできる才能と上品さで知られるイラク人指導者が登場する予定です。

 グレッグ・パラスト: 大手石油企業、大手金融機関そしてOPEC(オペック、石油輸出国機構)と重要な結びつきをもつアルジブリは、侵攻に先立って、サダムにとって代わる候補たる実力者たちと面接しました。

 ファラハ・アルジブリ: われわれが前に面接したことのある暫定的な指導者が、政府機構のすべてを統率する者として登場し、すばやく国民を仕事に戻らせるのです。

 グレッグ・パラスト: すなわち、サダムを倒すということにほかなりません。バース党員の大部分は有力な地位にとどまるでしょう。油田に関しては、国が所有権を維持するでしょう。しかし9・11事件のあと、ワシントンの権力中枢は右にシフトしました。ポール・ウォルフォビッツとネオコン勢力が担当することになったのです。ニュースナイトは、彼らが迅速なクーデターというプランAを破棄したことを確かめました。ネオコン勢力はイラク侵略を実行し、アラブによる石油支配を終わらせたかったのでした。彼らはOPECによる独占は犯罪的だとして幕を下ろさせようとしました。

 アリ・コーエン: OPECはカルテルです。カルテルとして生産を調整し、金の卵を産むガチョウを死なすことなしに、メンバー国のためにできるだけ高い価格を設定しようとするものなのです。そのために石油輸出国機構は、少なくとも米国では、起訴されるべきものとされたのです。
 (訳註 アリ・コーエン: ネオコンのヘリテージ財団に身を置く)

 グレッグ・パラスト: 「OPECたたき」の核心は過激な計画であり、それはこの文書のなかに発見されたのですが、イラク侵攻の1ヶ月前に完成していました。全イラクの資産を民営化し、特に石油と関連産業を民営化しようというものでした。

 アリ・コーエン: 民間が大量の石油持ち株を保有すれば、OPECの太鼓にひきずられることなく、皆さんはOPECを政治的に弱体化させ、西側経済と消費者の多くを総合的に改造できるのです。

 グレッグ・パラスト: 売却(=民営化)計画についてのオシャベリが、イ
ラク侵攻は石油支配を狙ったものだという告発を増幅させました。

 ロバート・エベル: たとえば、「なぜイラクに侵略するのかって? 石油のためなんだろう?」と考えられていました。私の考えはこうです。「いや、サダム・フセインを排除するためだよ。翌朝には石油のためだがね。」

 グレッグ・パラスト: 戦争の前段階では、(米国)政府はイラク人亡命者の指導者ファディル・チャラビと会談するためにエベルを派遣しました。チャラビはイラク石油の売却を受け入れたのです。

 ロバート・エベル: これらの人々は長らくイラク国外にいました。チャラビはその先輩格でした。彼らは(石油産業を)民営化して多くの企業を手に入れることが、急速な成長を遂げ、増産のための費用を獲得する早道だと考えたのでした。

 グレッグ・パラスト: イラクの石油産業を売却する計画への抵抗が、最もありそうにないところ、すなわちアメリカ石油業界のトップから吹き出してきました。シェルの前CEOだったフィリップ・キャロルは、戦車が進撃を開始するずっと前に電話を受けたのでした。

 フィリップ・キャロル: ペンタゴンの誰かが私に電話して、国防総省はイラク戦争の可能性とあわせて幾つかの偶発的な計画を立案中だと言ってきたのです。彼らは石油業界にいたことのある者からの支援と手助けを必要としていました。

 グレッグ・パラスト: しかし、この石油業界人はネオコンが計画を実行することに反対しました。

 フィリップ・キャロル: 全面的な民営化から部分的な民営化まで、いたるところにモデルがありました。イラク経済を漂流させることにつながる、あらゆる種類の考えがあったのです。しかし私の考えはひじょうに鮮明でした。私が関わるかぎり、イラクの石油資源と設備は民営化されるべきではないのだと。話はそれだけです。

 (休止)

 グレッグ・パラスト: サダム打倒を企んでいる一部の人々でさえ、民営化計画が反乱に油を注ぎ、アメリカ人、イギリス人、イラク人の生命が失われることにつながるという不満を抱いていました。

 ファラハ・アルジブリ: 新生イラクの不安定化を望む人々と反乱勢力は、こう言うのでした。「見てみろ、君たちは自分の国を失いつつあるじゃないか。君たちの指導性も失なわれ、全資源も失われつつある。世界の一握りの億万長者が君たちから収奪し、君の生活は惨めになるぞ」と。われわれは石油設備、パイプラインの爆破が増えたのを目にしてきました。もちろん、近づく民営化を前提にした建設もあります。

 グレッグ・パラスト: それでは、どのようにして米国務省はこの火中に飛びこんだのでしょうか? アメリカ石油業界の中心地であるここヒューストンでは、業界は現在進行中のことにさほど満足していませんでした。『ニュースナイト』は、イラクの大手石油企業の指導者たちが新しい政策を要求していることに気づきました。その仕事は、ジム・べーカーが創設したテキサスのシンク・タンクに回されました。彼はかつて国務長官を勤め、現在は、彼の法律事務所がジョージ・ブッシュやサウジ政府、エクソン石油などの代理人でもあるのです。

 エイミー・ジャフィー: われわれが気にかけている最低ラインは、石油を盗むための方法なのです。軍事的手段を使って民営化を強制することはできません。その社会の下からの盛り上がりがなければならず、その国が望んでいることでなければなりません。アメリカ人が軍服を着て油田に立っているのを放映しているような西側メディアとか、あるいはアルジャジーラTVでも報道されることが望ましいのです。

 グレッグ・パラスト: ジャフィーが起草して今まで秘密にされてきた計画を、米国務省はいやいやながら私たちにも示しました。イラクの将来の政府には、1つの民営化計画というのではなく、7つの選択肢が提示されていました。OPECを解体するとか石油価格を抑制するというのは大手石油企業にも都合が悪いので、ネオコンの計画はボツにされたのです。

 エイミー・ジャフィー: もし私がアメリカ企業の代表であり、ウソ発見機にかけられたとしても、高い原油価格は私にとっても会社にとっても悪いことだと白状するかどうか、それは判りません。

 グレッグ・パラスト: ではシェルの前代表にお尋ねしますが、ネオコンの目標は石油産業の目標と合致していましたか?

 フィリップ・キャロル: 彼らは間違いなく対極にいます。多くのネオコンは市場について、民主主義について、あるいはあれやこれや何にでも、ある種のイデオロギー的な信念を持つ人々なのです。国際的な石油企業は、例外なく、ひじょうにプラグマティックな営利団体なのです。それは神がかりの理論を持つことはありません。1つの原理に支配されることもありません。株主の利益にとって最良のことを追及するだけなのです。

 グレッグ・パラスト: アメリカ人はこれまで決して法外なガソリン代金を支払ってきてはいません。大手石油企業の代表はほくそ笑んでいます。彼らはそれほど大きな利益を期待してませんでした。だがネオコンは原油価格の急上昇を止める機会を逸したと主張します。私たち全員がなすべきことはイラクの油田売却なのだと。それなのに大手石油企業がそのチャンスを抹殺したのだと。

 フィリップ・キャロル: 政治的な問題と経済的な問題の2つがひじょうに複雑かつ厄介(やっかい)に入りくんでいて、実際には誰もが民営化の追及を真剣に考えているとは思えません。

 アリ・コーエン: それなら彼の論理にしたがって、シェルを国有化しましょう。思うに、20世紀後半から21世紀の早い時期には、政府の運営する産業を民間産業と比較することは簡単なことでした。そのような比較が石油の民営化や資産の民営化に好んで適用されたものです。

 フィリップ・キャロル: その見解に賛成します。民営化するだけなら頭を使うほどもない簡単なことです。ただ頭も使わずに簡単にやるのは誰なのか考えさせられます。

 グレッグ・パラスト: アメリカは頭も使わず冷酷に国営の石油独占をイラクに許してきましたが、大手石油企業とOPECは今後も1バレル56ドルの石油を維持するでしょう。そしてウォルフォビッツとネオコンは今、新しい職捜しをしています。
 エイミー・グッドマン: このレポートは調査報道できわだつジャーナリスト、グレッグ・パラストによるものですが、彼は今わが『デモクラシー・ナウ』のスタジオに来ています。グレッグさん、ようこそいらっしゃいました。

 グレッグ・パラスト: お招きいただき感謝しています。

 エイミー・グッドマン: この2つの計画に関するレポートは驚くべくものです。それにこのレポートは、米国の国連大使にボルトンが指名され、ウォルフォビッツが世銀総裁に指名されていることとも関連があります。

 グレッグ・パラスト: そうです。左遷先が世界銀行総裁への推薦だというのは、奇妙なブッシュ・ワールドならではのものです。とても歯が立たない大物、つまり大手石油企業を敵にまわす決意をしたがために、ウォルフォビッツはペンタゴンから外に出されることになったわけです。

 イラク戦争の重要な成果は、OPECへの議席を獲得したことです。これは業界への参入などではなく、石油輸出国機構の議席なのです。この議席をどのように活用しますか? ネオコンはイラク石油を支配することでOPECを粉砕し、アラブの支配する独占体とサウジの力を粉砕しようと考えました。不幸なことに、それは1バレル56ドルの原油価格をなきものにするという意味であり、石油業界は事態を深く憂慮したのです。

 ネオコンの計画は提出されていました。実際、あなたは2年前にここで実況放送中に、その報告書を破りました。イラクの油田を売却し、民営化する計画があると説明しながらです。そうです。その時、シェル石油のフィル・キャロルは、ブッシュからイラク情勢のお守り役に任命されました。この石油業界人は登場すると、まったく民営化されないというのではないと言いました。われわれはそのようなやり方はしないのだ、と。

 石油会社が民営化するときには、大手石油企業がそれをするのではなく、各国の政権にとりいっていたチャラビの親友たちなのだということを理解しなければなりません。だから石油会社は締めだされることを望んだのではなく、彼らは一緒に歩むことをしなかったというわけなのです。

 それに彼らは、民営化されると生産は上昇し、OPECは粉砕され、原油価格はバラバラになり、石油会社の記録的な利益も終わりになるだろう、というネオコンの考えを好きになれませんでした。

 そこで新しいレポートがロブ・マッキーという名の人物によって密かに採用されました。彼はシェルの人間(=フィル・キャロル)の後任でした。マッキーはコノコ・フィリップに所属し、昨年はコノコから2500万ドルの報酬を得ていて、ブッシュによって石油省に配属されました。そして彼はジム・べーカー研究所が手がける新しい研究に命令をだしました。

 現在、ジム・べーカーはエクソンとサウジ政府の代理人でもあります。べーカー研究所の人々および彼らが共同作業をおこなっている人々は、OPECとひじょうに親密で、石油企業ともひじょうに親密で、利益配分について国際的な石油企業と協定を設ける、そのような国営企業が存在することになるだろうという内容の報告書を考えつきました。それが彼らのお薦(すす)めでした。民営化計画は廃棄されることになり、彼らはウォルフォビッツについても怒っていました。

 このプロジェクトを率いる責任者の女性は、ウォルフォビッツが民主主義を口にし、イラク人の99%が望んでないことをやりたがっている、と批判しました。石油企業は油田が炎に包まれる事態を望んでないのです。それでウォルフォビッツは基本的に大手石油企業やダグ・ファイフのような親友と敵対することになったのです。彼らの民営化計画は、彼らがそれに執着しているがゆえに、彼らの完全な命取りになったのでした。

 もちろん私たちは皆さんが最初にご覧になった話を聞いていました。イラク戦争がまさしく開始されようとしているとき、実際に、ブッシュが就任する前(2週間以内だが)においてさえ、イラクと関係している石油業界の人々の会合があり、サダム打倒の計画がありました。イラク侵攻はクーデターのようなものでした。私たちが第82空挺師団を派遣してサダムを打倒すれば、新しい独裁者を選ぶだけで、バース党員は政権にとどまって何も変わらないというつもりでした。国内も国外も。

 人々はボブ・ウッドワードの本(訳註:『ブッシュの戦争』)から間違った印象を受けていたと思います。コリン・パウエルはイラク侵攻に反対しなかったのです。彼らは就任して2週間目にはイラク侵攻を計画していました。パウエルと米国務省の人々は長期占領とイラク改造には反対していました。彼らが望んでいたのは、トップを排除することだったのです。彼らはバース党員には満足していて、石油の流れは維持しようとしていましたが、私たちが今直面しているような血まみれの残忍な占領については、それは油田を荒廃させ大問題を引き起こすものとして、その種の状況を望んではいませんでした。

 だから重ねて言いますが、ネオコンとは違った侵攻計画を持っていたのが国務省でした。しかし9・11事件のあと、ネオコン派が政策の主導権を握ったのです。現在は、私たちは大手石油企業と政府内のOPEC賛成派によるクーデターで新たな種類の政策を持つようになりました。今は彼らが担当しています。

 エイミー・グッドマン: ジョン・ボルトンがアメリカの国連大使になるのがどういうことなのか、信じられないのですが。

 グレッグ・パラスト: 彼らにとっては、ご存じのように、それもブッシュの政策への後押しなのです。しかし政権のほんとうの操縦桿(そうじゅうかん)はそうしたオシャベリのポストにあるのではないことを理解しなければなりません。政権のほんとうの操縦桿は閉鎖された壁のむこうにあるのです。その意味でウォルフォビッツはかつては力を持っていました。だが今では、彼はその操縦桿から手を離さなければならず、そしてボルトンは発言内容を指図される立場となり、政策立案者ではなくなりました。

 ネオコンはここで何が起こっているかを理解しましたので、彼らは血まみれの殺人をわめきたてているのです。しかし彼らはすべて一掃されつつあります。これは米国の政策がネグロポンテのような人々へ傾くひじょうに大きな変化なのです。ネグロポンテは国務省派であり、石油業界好みで、OPEC寄りで、サウジとも友好的です。

 エイミー・グッドマン: なるほど、そのことを心にとどめて、あなたが私たちとご一緒してくださったことに心から感謝もうしあげます。BBCと雑誌『ハーパー』による合同調査でした。グレッグ・パラストの最新レポートは今日、『ハーパー』誌の4月号に、『前進するOPEC:イラクはなぜ原油カルテルを売りに出すか』で発表されます。

 ありがとうございました、グレッグさん。

 グレッグ・パラスト: どういたしまして。

 ※補足: グレッグ・パラストはニューヨーク・タイムズ社から出版されたベストセラー『金で買えるアメリカ民主主義/原題 The Best DemocracyMoney Can Buy』の著者。彼の書いたものは次のURLで閲覧できる。 http://www,GregPalast.com

イラク情勢ニュース イラク・レジスタンス・レポート
[広告] 腰痛ベルト「コレクト」は骨盤をしっかり包み、 日常の激しい行動にも決してズレず、機能を完璧に満たした画期的な発明といえます。 ショッピング通販『オンリースタ イル』