遊休農地の解消と発生を防止します。

 

 

遊休農地の発生防止と解消を目指す援農野菜作りボランティア

 

このページは「遊休農地解消」のトップページです。我々は「援農野菜作りボランティアによる遊休農地発生防止と解消」を目指しています。圃場の場所は茨城県ひたちなか市と那珂市です。野菜は「新品種あしたば」をメインとして、援農ボランティア活動を開始しました。遊休農地解消,援農ボランティアの活動方針、「新品種あしたば(源生林あしたば)」の概要、適作野菜、地域交流など以下に紹介します。

 

遊休農地の発生防止と解消の為の援農ボランティア活動 (方針)

  新品種の明日葉と適作の野菜をつくり、ボランティア参加者と地主の管理により、雑草の繁茂による農地の荒廃を防ぎます。

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ひたちなか市中根圃場:野菜苗植え付け作業(2007/5)

 

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ひたちなか市中根圃場:子供も参加して援農作業(2007/5)

 

中根圃場は虎塚古墳の南約400m(マップは下記です)

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那珂市菅谷圃場:看板設置の様子(2007/6)

 

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那珂市菅谷圃場:除草作業(2007/6)

 

菅谷圃場は那珂第1中の北約150m(マップは下記です)

 

新品種あしたば(源生林あしたば:品種登録第14641号)

 

日本全国どこでも作れる美味しくて栽培しやすい新品種で、雑草の生育を抑え、農地に雑草がはびこり荒廃することを防ぎます。

荒地や傾斜地でも十分に栽培できますので、中山間地、里山、辺地、山林、遊休水田など、どこでも栽培でき、簡単で軽作業ですので、お年寄りでも、農業未経験者でも出来ます。

「新品種あしたば」は、たいへん美味で、薬草的効果のある野菜ですので、とても人気があります。

 

適作の野菜

お楽しみ野菜として、トマピーパプリカ、すいか、南瓜、トウモロコシ、ジャガイモ、サツマイモ、ミニトマトなど、たくさんの野菜をつくっています。

 

 

援農ボランティアに関する最新ニュース紹介

 

2007/12/11:茨城新聞

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2007/8/14:日本農業新聞

 

 

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 2007/10/12:朝日新聞

 

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2007/12/11:茨城新聞

 

 

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是非多くの皆様の援農野菜づくりボランティアのご参加をお待ちしております。
参加の申し込み先:
 援農野菜づくりボランティア
 和地義隆
 茨城県ひたちなか市市毛1087‐1
 TEL:029‐272-4734
 FAX:029‐272-4221

 

リンクページ:
1)”源生林あしたば”については,

日本農研のホームページ</A

 のあしたばページを参照してください。
2)援農ボランティアについては、ブログで日々の状況を紹介致します。

援農ボランティアブログページ</A

 にアクセスして下さい。

 

 

 

 

 

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