当サイトにおける被害内容 分類


1 分類

 A【ストーキング 人員】
  a 宗教系(一般人に近いか同等、指示系統の痕跡)
  b やさぐれ、チンピラ系
  c 国家機関系(硬い、怖い、人を食った雰囲気、等)
  d 外人
  e 操られているっぽい一般人


 B【ストーキング 内容】
  a 自分の前で別の会話をふりをしながら意気揚揚と、プライバシー暴露などの「臭わせ会話」に及ぶ
  b 店内などをつきまとったり、進路妨害
  c まっすぐ睨みつける
  d 舌打ち、絶叫、物音などの威嚇
  e 自衛隊、警察ヘリなど公用の航空機
  f パトカー、消防車などの公用車
  g セダン、ミニバンなど一般車
  h 霊柩車 洋風和風
  i 体調不良や精神不調を起こすような、邪念の類を放って吹き込んでくる。


 C【力線照射による遠隔攻撃 症状】
  a 神経刺激による消耗、興奮
  b 心臓への過大負荷、痛覚、それに伴う衰弱
  c その他臓器の過大負荷、痛覚、それに伴う衰弱
  d 記憶力減退
  e 皮膚を火傷させたり壊死させる
  f 身体各所を痙攣させるか、電気ショックを与える
  g 周囲の物体に衝撃波などによる軋みや打音。威圧感が伴う場合あり


 D【テレパス(身体のみでの無線通信)】
  a 罵倒、中傷
  b 賞賛、激励
  c 知識、手作業スキル伝授
  d 睡眠時の夢の内容をいじられる
  e 言葉のみならず、フォントや映像まで浮かび上がる


 E【公共放送を使用したプライバシー臭わせ】
  a 番組内の脚本、コメンテータの言回しへの流用
  b CM、コントのネタ


 F【政策、製品化などへのアイデア流用】



2 各種法則

 A『物理世界は霊的世界経由で万事操られている法則』 (…しかし人為的。霊能者発?)
 ・世界規模で、生物は単一の存在に操られている。みなリピート再生のように同じことしか言わない、考えない。
 ・時間軸を超えて、運命は人為的調律、操作されている。過去の遺物から現代の産物までが、今の自分へのメッセージとなって襲い掛かる。
 ・自然現象も然り。報復のように荒天や天災が続き、追い風のように好天や平穏が続く。

 ・日によって催眠状態の重さが違う。ひどいときは影響を受けた人々の言動や行動の奇怪さが顕著になる。
 ・都心部は酷くなりやすい。能力者が集まりやすいのか、発信施設があるためか、詳細は不明。

 B『以心伝心テレパスの法則』 (…しかしネット並の情報操作の渦中。ほぼ正確に伝わらず、捻曲げ方がえげつない。)
 ・自分が考えたことが霊的ネットワークを通じて盗聴され、もしくは直接送信で世界の誰かに伝わり、実行させる。
 ・組織的ストーキング目的で、あの人は昨日何を食べてどこで女と会っていた、などと詳細に本人の前で暴露する。



3 説明

 A『組織的ストーカーとは。』
  特定の組織団体が連携を取り、人や資金などの資源を融通しあいながら組織的に個人を尾行したり、自宅付近に張込んだり住込んだりして寸止めながら継続的な虐待に及ぶ、国家規模の謀略行為。
  類似事例は先進諸国で見られ、歴史上の各国諜報活動とも符合する面が多い。近年これをベースに民間を巻き込み極端化肥大化したのが現在の日本での状況と思われる。
  社会の裏側で公然の秘密として行われており、情報化社会を熟知して匿名性、正体不明、目的不詳を貫徹されている。
  また大企業の大口顧客や、捜査機関などもこれに関与しているのがネット上の匿名記事や告発からは伝わってくる。
  このためマスコミなどはきちんと取り上げないし、取り上げにくいようだ。圧力面、そして確証の面などで。
  こういう不確証性のため主にインターネットで情報を拾うことになる。ただしネットの性質上、霍乱工作、なりすまし、トラップも多い。掲示板で日夜入り浸ってるのはほぼサクラ。


 B『力線照射とは。』
  主に自宅や定時間いる場所に向けて、殺傷目的で照射される力線(用語は各自勉強の事)。
  被害を受けて初めて存在を知るというパターンが実に多い。
  自分自身の経験上、電磁、音、高周低周…波など複数の力線が目的別に使い分けられているようだ。


 C『テレパスとは。』
  無線通信、インターネットのチャットなどを、身体能力のみで行う「だけ」のもの。通信手段。
  軽度では、自分で考え事をするのと同じ要領で他人の言葉が次々に沸いてくるか、たまにひと言浮かぶ。(賑わうチャット〜一言レスまで)
  突拍子が無い、強制的、などの特徴をもつ。「身も心も無線で操られる」事とセットになっている。
  他の告発からも、ほとんどが営利や謀略、身近には嫌がらせなどに使われているようだ。


 D『運命操作とは。(因果調律)』
  なんらかの手段、神通力などでだろうか。見ていないモノは不明のまま。ともかく読んで字の如し、特定の団体個人を不幸や幸福の連続にできるのだ。
  それは操られた生物や時間や天候や天災…などが精密に降りかかってくる。自分も他者も操られながら連動していく。
  不幸の場合は篭絡である以上、体験したらある意味最期とも言えるかもしれない。


 E『高度な篭絡。』
  この手の仕組み事を仕掛ける存在は、必ず対立する両陣営を作り、両者を加害者兼被害者にする。いくら罵り合っても解決したためしがないが、個人対集団になるので集団は痛みがほとんどない。
  弱い個人を追い込むにあたり、皆から責められるには罪が足りないと、様様なことをけしかけて罪を重ねさせるか、なすりつける。大衆は胡散臭いレッテルも盲信するように催眠状態にある。
  こちらが神悪魔や為政者や加害者などを非難すれば、その代役「やれるもんならやってみろ」的に強制する。様様なことを決めさせ、運命操作や人心操作によって社会に実行させていく。結局はこれが最大の罠、罪なすりつけの材料となる。
  結局は国(内外)が絡んでいる。下に無法者がぶら下がってはいるが。社会の暗黙のルールでは逆らったら死ねと言われたら死ぬんだよと、捜査機関の人間までもが遠まわしに言ってくる。市役所職員に公安が送り込まれ、公用ヘリが毎日飛んでくる。

  アニメ系制作プロだけでも、円谷プロにサンライズほか大多数。公共放送に個人中傷を混ぜてもいいと割り切っている。一度も直接対話しようとはせずに。
  個人はせいぜい自分のサイトで告発するしかない。明らかに大きな組織のほうが卑怯だ。たとえ親方日の丸だのギャングだのといったものの根回しだとしても。
  本来の姿は、互いが互いを知らず、無視している姿ではないのか。なぜ作品に個人中傷を混ぜることが義務化し、率先されているのか。狂気の沙汰だ。
  だが社会中にこれが蔓延している。世界中の人々がどこかの組織の催眠にどっぷり漬かってラジオコントロールされた結果だろう。
  おっかないチンピラから警察官、一般人(当然アニメーターも)まで、どんな無茶も「教育、しごき」などと納得するように洗脳されている。高校生大学生がネット掲示板などを通じて徒党を組み、罠を仕掛ける行為に積極加担している有様も見た。

  結局このままでは、好戦的なカルト集団の勝利だ。政官財掌握、人の意識から天候天災事件発生までも自在に操る。
  彼らの非常識が、催眠でボケた大衆の頭に刷り込まれ実行され、世の中の常識になりつつある。
  そいつらがペケをつけた人間は私のようになる。白いものが黒にされ、真の巨悪の目くらましとして悪用される。
  ここはすでに日本であって日本でない。翼竜が飛んでなくてもここは魔界だ。天地生物万物に豊富な魔が宿っている。誰もが指令を受信したら瞬時に使い魔に変身する。

  愚か者達はいつまでも私一人を追い続けるがいい。真の巨悪に飲まれ続けるがいい。こんな予測すらできずに。


 F『A補足 国家的集団催眠システム、ラジコン化により兵隊となった国民』
  集団催眠システムによって「ある人を自動的に中傷加害するようになるプログラム」が世間の人々にインプットされると、
  世間全体がその人を、「熱狂的に本能も忘れ」追いまわしたり嫌がらせしたりするようになる(ゾンビ化)。そういう暴力的統治システム。

  熱狂が醒めるとポカンとしている。さっきまで意気揚揚に悪だったものがおどついた善に戻っていく。
  だがこれは予備知識ない素人の話。自覚と知識のあるプロやセミプロが、地域の随所に一般人として紛れている。彼らはむしろ操る側、現場状況の監視役。