BBS Old Contents

掲示板への入り口 アニメイレコム

たとえば何かを失うとしても
守ってゆかなきゃ・・・ひとつだけは



top/最下/08  7月


【2008年 6月】

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

/1

いまの職場の不自然な惨状は日々記録するとおりだが、

4月か先月、なんかどっかの業界にとって調子の良いことをブログに書いて、
いきなりタイムカードの位置がトップ3に上げられてたりしたことを書いた。

きょうは逆だ。
いきなりタイムカードが一番下になっていた。

ふつうの会社は、たとえ新聞屋ごときであっても、カードはなるべく定位置だ。
眠いときに探して混乱する。時間のロス。

入社したときからなにかと絡んで来る、Mッキーくんだかがまた調子付いていた。
流れとしては一致する「ああそういうことね」
元の木阿弥になったということだ。店内抗争が、国政抗争と結びついてる、いわば代理戦争。

散々嫌がらせしつつ「しぶとい まだくるのか」などとつぶやく。
だったらそもそも雇うな。


いつまでこんな、影でコソコソ、公安右翼がらみの汚い裏政争に巻き込まれなくてはいけないのか。
基本が、思想弾圧だの暗殺工作であるのが、気に食わない。

おれの兄弟を次々暗殺した日本政府への復讐、という根底は一生拭えない。
http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0711.html#8
14歳と25歳で、そうそういきなり死ぬなんてことはありえない。政府はカルト裏社会を使い、プレッシャー魔術での暗殺を使うようになっているのだ。
そしておれもまた、毎日毎日、弾圧による心臓肝臓胃腸などのダメージで、いつ死ぬかもわからないし、常人の数倍の疲労衰弱老化の中を生きている。
3兄弟揃って始末されようとしている。ゆえに復讐である。無根拠ではない。

話は外れるが、
派遣などアウトソーシング、
シンクタンクやコンサルなどもその一種だが、

これらは、正社員、政治家を、アホの子にしてしまう。

派遣社員として企業に入ってみればわかる。なるべく大きくて有名な。
政治家が官僚丸投げで腑抜けのように、まんまああいう、何もできない人材になってるケースが結構ある。
あれもこれも、実作業は外注任せで、現場管理をしてるだけ。見張り番だけ。

格下とみくびってる相手に、なんでも丸投げする身分は、
しだいに「殿様気分」が身についてくる。ほぼ例外はない。

いざとなったら外注のせいにして、切る。
そして実作業も、考案も、自分ですることはない。
アホになってゆき、責任意識も、当事者意識も、希薄になる。

民業が政界化しているため、企業内部が空洞化し、問題になった。
いま正社員化や人材開発強化に転じる企業が目白押しである。


おれはいわば、アウトソーシングの猛者である。
おれを切り捨て、いたぶり、雲上からなんもせず見下している連中は、遠からずそういう目に遭うだろう。

 ◇



208は工作員ほぼ確定。
なにかというと遠隔洗脳、弱気にしたり、心臓締め付けをかけたり。
鬱陶しいタイミングにすかさず床を踏み鳴らしてくる。

こいつが深夜、威嚇で床を大きな音立てる、プレッシャーで脅す、
そういう警戒をしながら寝起きしなくてはならない。
だがいくら抗議に行っても、寝たふりして出てこない。

この物件にはそういう怪しい連中がいっぱい住んでいる。
ふつうの学生やサラリーマンは少しも居ない。浅黒い顔に、腹黒そうな顔に、汚い服に、そういうのばかり。
スラム化している。大阪の西成みたいな風になっているのかもしれない。

 ◇

環境だけなら、青梅奥多摩は関東最後のパラダイスだと思えるのだがなあ・・・



夕方、スーパーへ寄る。
職場のM元氏、ほか数名、公安右翼系統かどうなのか、そういう風貌の待ち伏せが。

体にミミズが這うような・・・
あいつらの魔性がこちらに「伝染」して、体が重くなり、心臓を攻撃するなど色々と悪さをしてくれる。

日中に雑木林ですごして霊障を抜いてきたのに、人間社会に戻ってくると元の木阿弥だ。
もはや人間社会に魅力なし、価値なし。

政治と悪魔が手を結んだ。次々と目ざわりといっては暗殺や排除にかかる。
当然の顔をして「まだ死なないのか」と迫ってくる、追い掛け回す、右翼公安カルトなどの徒党。愚連隊が国を牛耳ってしまった。

 ◇

日蓮系カルトやキリスト圏は危険だ。
排他的選民思想、「自分が輝かしい神仏の徒で、相手は殺してもいい悪魔」と思い込んで、命を狙ってくる。
あれこれ理由をつけて「人殺し」を肯定したら終わりだということを、彼らの行動や姿が教えてくれる。反面教師。

いきなり相手に手を出さないために、
法律と会議が生まれたのに。

狂信者は法治国家を無法に戻してしまう。悪魔の甘いワナに手を出して、染まりきっている。

日本が滅びるのか、
世界中が同時多発で滅びるのか、

まだ見えてこないが、あと2,3年もすればわかるだろう。なんらかの「それ」が、急に訪れる。

誰も、2008くらいでこんなにミジメな景気になるとは思ってなかった。「物価高騰も原油高も、ここまでとは・・・・」と。
このところ、常人の予想を超えた時代の流ればかりである。

だがおれには5年前に見えていた。五輪付近に暗雲が立ち込めていると。
あやふやな予知に、科学的数値根拠などを加味しても、矛盾が非常に少なかった。
で、おおよそ的中した。ブログなどで書いてきたとおりだ。

ロクでもないと、人に思われるような世の中は、ロクでもない末路をたどる。

人殺しだの暗殺だのが流行し、
目を三角にして、いつも追い込む人間を探していたり、
追い込まれた人間を逃さないように監視したり見張っているような、

そういう連中は、ノリにノっている時代には、あんまりはやらない。

貧困や不況や停滞や搾取や、そういう、人間の心情を貧しく荒ませる、
文明や国家の破綻危機が見えてくる時代になると、

そういう連中は、伸ばすのである。ガンとして、無限増殖し、文明や国家を滅ぼすために。
科学的に見て、機能的に、それを宿命付けられている。

いまや政官財は冷凍されたように進化を止め、心肺蘇生措置を受けるように機能不全となり、
彼らがいいように利用していたはずの裏社会カルト無法など「ガン」が伸ばしてしまっている。

生物学的にそうであるという説は、ちょっとググれば複数ヒットする。

これはイナゴの大量発生で全滅するまで共食いするとか、そういう現象とも似ている。

で振り返れば、頼りにしたい自然や地球には見放されてばかりだ。
人間都合の文明ばかり押し付けすぎて、生物冥利の自然が崩壊の一途。

現文明の人類が、徐々にしかし確実に、地球から見放されてきている。



 ◇


蓮田のあづま荘の近くでひき逃げがあり、現地映像と共に報道された。サンクス付近で、なじみの地区である。
かつて、あづま荘へ引っ越す数日前に、やはり近くの黒浜の用水路に、6000万円捨てられた事件が大々的に報道された。

いつも、仕組んでいる連中は一緒だ。裏社会のドロドロした渦中のどこかだ。


捏造病と、政治弾圧の地下工作化

いずれも、テレパシー、ESPを隠蔽するための、先進各国による隠蔽策。捏造病。

だが政府など統治側は、ひそかにESPを行使し、
被弾圧者を狂わせたり、ストレス三昧で活躍できない日々にしたり、
世間で表面化しない程度に、やりたい放題だ。

「地球へ…」で描写されてた”成人検査”なるESPER弾圧が、現実を物語る。
精神病患者の何割かが、気づかぬうちに始末されているエスパーである。
エスパー自体が、厄介者として始末されている。「ウィッチハンター・ロビン」「絶対可憐チルドレン」。

統合失調:
脳内で他人の声が聞こえてくるという症例。

政府筋ESPERが、実際に大量動員でテレパシー野次を送り、被害者を総攻撃しているのだ。
インターネットのDosアタックと基本原理は同じ。いわばハッキング破壊工作。

境界例:
他人の悪口に過敏になる症例。

政府筋ESPERが、周囲の市民を操り、実際に悪口を言わせているのだ。
操られた市民は、正気ではなく恍惚としているから、罪悪感がないまま殺人工作に加担する。

また同時に、悪口過敏症になるように当人も同時洗脳してくる。

悪意増幅された加害者側兵隊の市民と、
被害意識増幅された被害者側個人が、
衝突することを、仕組んでくる。
その延長にあるのが、「内戦誘発工作」。世界の警察レベル、米国でないとここまでは設計できない。

政府筋工作を支援するのはユダヤ米国や、
その上には人類管理者たる霊界の神悪魔の、ファシスト勢力である。

それら概念を自分で体験しながら納得した上で、乗り切ってゆくしかない。
「整合性」とは、揃うときには徹底して揃う。言葉での誤魔化し、勢い任せの鎮圧では、決して勝てない。


これらの「治療」は、
ESPER素質をスポイルし、
政府、世界政府たるユダヤ米国に、屈して柔軟になるということだ。

根本解決ではない。
闇に潜む世界政府の片棒を担いでニヤニヤしている日本政府筋の犬など、亡国推進剤に過ぎない。
目先の業務のために、将来を見ないふりしている。

「風の噂」、などといい、古来よりそれらは存在していた。
いまほど弾圧特化ではなかったはずだ。

いまが異常なのだ。政治中枢、その子分の裏社会暴力、悪用しすぎている。特化されすぎている。

サイバーテロ総会屋が7年前には2ちゃんねる運営組織から出ていることがネット告発されていたが、
いまやテレパシーテロによる総会屋的なテロリズムが、あちこちに見受けられる。震災も荒天続きも、その延長にある。

グローバルなテレパシーマネジメントに、良いものを感じない。

ファッショであり、ホロコーストだ。
開発開拓制ではなく、(拡大型)
鎮圧一辺倒で。(縮小型)

大国が考えそうなことだ。
属国の無法者を利用し、属国国内を荒らしてでも、間接支配力を強めるという。

 ◇


この物件は、低所得で素性の悪い連中が集まり住むスラム物件だ。
ALCでワンルームに65室などと、尋常ではない。

カルトと右翼筋が結構居るのは、
魔性のプレッシャーが絶えず襲ってくることでもわかる。

気づけば
邪念、邪霊、心身まとわりついていて雁字搦めにされ、
脳思考は麻痺し、
体は重く、
悪意を、不運を、拾いやすくなっている。

呪殺物件といっても良い。
前にここに入ってた従業員も恐らく、これが嫌で出たのだろう。
退社ではなく、逃げたそうだ。1ヶ月で。
読売新聞のこの販売店自体、追い込みに加担しているのかもしれない。
実態がフロント企業的でないという保証もない。

 ◇

21時、
22時、

なんかいつまでも、足踏みだけでけんか売ってくる208.
ここまで来ると病的としか言いようがない。時々、キッチンとか玄関まで足踏みだけで追跡したりするしな。
いいてえことがあるなら降りてきて話しつけにくるのが、健康な人間だ。

だがこっちから出向いても居留守使うし、やっぱプロ工作員か、その手下だろう。

/2

今朝も待ち構えていた。

H川とN原、いつものコンビだ。

「あしたまでだ」
などと、加害者側が良く脅すパターンで迫ってきた。(明日殺す、あと一週間で自殺しろ、などと何年も脅されてきた)
物々しい殺気を放ちながら、ニヤニヤと。
ああやって、上層部からもらってきたプレッシャーで勢いづくと、調子に乗った挑発行為を繰り広げてくる。

Mキー
H川
N原

このへんが、いまの職場のゴロツキのコアだ。
いつも、うなだれたハイエナみたいに動き回り、
瞳孔が点に見るような、漫画のゴロツキみたいな眼で、ニヤけつつ爛々と睨んでくる。

暴力側の徒。
ほかのフツーっぽい従業員は、オロオロするばかり。

いわば、フロント企業のはしりだろう。読売はそういう販売店が多い。
ニセ社員が何人用意されているやら。

こういう抗争ベースで日本社会が振り回され、支配されると、
天下を分捕った側を、追い出された側が攻撃し、足を引っ張る、構図が繰り返される。
つまり「永久に下落ムード」だ。しかもマフィア国家のような低品質ぶりで。

日本の下落は世界経済に少なからず影響し、ドル下落の米国も同一だ。
恐慌か、荒天か、天災か、飢餓か、
5年後が空恐ろしい。

 ◇

午後の外回りに絡んでの店内の様子。

・やけにニヤニヤしてるやつらがいる。
・やけにムスムスしてるやつらがいる。

政治勢力的に、グルーピングされている。

殺気を強く放ち、嫌そうにため息を連発して見せたり。ならばそもそも、なぜ雇う?

「こいつに請求するもんだと思えば、違うって言いやがるしよ」
などと、何の脈絡もなくわめきはじめる、ニヤニヤ側。
あいかわらず、わけのわからん連中だ。故意にそうやって何年も絡み続ける。

来月は何してるのか、まして秋は、半年後は、来年の今頃は。

まるでわからん。まさに”漂流日本”の姿を見るようだ。

ま、おれがすることなんてもはや、「弟と、自分自身の敵討ち」くらいだがな。
あとは惰性的だ。なんの義務もない。世間や誰かに指示されることもなく、親類縁者も友人知人もなく、量子宇宙論的には、いないのと同じ。

2003年に末弟を殺され、自分自身も社会追放工作を受けたとき、すべては死んだ。日本もおれも死んだのだ。
国や組織は、人として死んで、悪魔になった。
おれはそいつらの工作で、社会的に殺された。弟は物理的に暗殺された。

 ◇

http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20080528/159589/

神魔血破弾〜〜〜〜〜〜!!

/3

今月のシフトを組まない。わざと組まないのだ。

偽社員が送り込まれ、組織的嫌がらせ、加害、繰り広げられるようになってる「感染」職場など、こんなものだ。
集団ストーカー

偽社員に限って、ありえない、大法螺の話ばかりする。
わざと、ウソとばれるように言って、ニヤニヤしている。

「へたすると半月はシフト組まないよ」
あるわけねえだろが。

ヒラ社員やバイトのクセに、おれをやめろと罵ったりするバカがひしめいている。
元々が、荒れて部数を減らし幹部も辞めて行き、改廃間際にもなったような、統制の見受けられない店である。
ひどいもんだ。様々な意味で。YC新青梅、いろいろと。

夕刻の店内。
店のルールで動いてる普通の人間と、
マフィアの統制で動いてる別系統の人と、
完全に分かれている。

これが日本のトレンドだとすると、暗雲立ち込めているな。


昼寝で見た夢も、ヤクザ構成員からの脅し。車に乗せられ、すごまれる。
自宅のように、電磁波攻撃を撃ちこまれるような環境では、
テレパシー越しに、睡眠時の意識など簡単に操られてしまう。
毎晩、ヤクザに脅され続けて1週間つづき、なんてこともザラだ。

自分の脳単独で見た夢は、ぼやけ、イメージが乏しく、いかにも夢だ。
外部から操られた夢は、現実の続き、やけに克明で、メッセージや、登場人物が、はっきりしている。


やくざ、と限定定義していいかは定かではないが、
日本の裏社会勢力が、(いや世界中の先進国に普及しているようだけど、)黒魔法使い化してしまったことに落胆し、危惧を持つ。

魔法は基本的に、滅亡加速の着火推進剤であるから。

地域社会、せまい暮らしがもてはやされてきたように、
人間の物理的な大きさは、古代より不変なのだ。

魔法などという大きすぎる力を、
大きすぎる勢力が野放図に使ってしまえば、
公害問題どころではない、もっとグローバルな面倒が降りかかってくる。目に見えていること。

自制からこそ、知性が生まれた。
自制は我慢、計画性を覚えることだ。右肩上がり成長、経済ばかり考える、というのとは対極。

/4


うそっぽい従業員会議なるものに出席すると、やはりウソだった。、
偽社員が、演技してるだけ。
言うことがコロコロ、アドリブで変化してゆく。

新型ギアのリコールを、「新型じゃねえんだ」などと大声で言い張ったり、(新型だろうがどう見ても。旧型はBA50じゃぼけが)
画像豊富なチラシを頼むというから作って提出すれば「文字だけでいいの」と180度転換したり。

社長さえ、偽者かもしれない。
ニヤニヤしているH川。こいつは公安の犬だ。亀井静香系の顔のやつはたいていそうだ。意味ありげにニヤニヤして、若いゴロツキを操っていることが多い。

人殺し弾圧さえ加担する、悪魔のような人間が集っているのは間違いないようだ。人殺し読売新聞。

配達員をとっとと追い出す、
参ってる従業員をフォローしない、
利用するだけして使い捨てる。

ちいと社長に殺意を覚えた。おかげで職場は荒れ放題、荒廃と停滞ムード。まるでバブル期の産経販売店だ。


こんな日に限って、プレッシャーで嫌がらせる工作員がこの物件に押しかけてきている。
壁は叩く、食事中に胃腸は攻撃してくる、
モラルのカケラもねえ。

低姿勢になっても
強気になっても、

最近はいいこと無いな。

読売潰れちまえ。
日本財政破綻して破滅しろ。
ま、すでにそうなっとるけどな。

なにかっつうと人を殺す国がきれーなんだよおれは。

ウチの兄弟なんにん暗殺してくれたんじゃボケが。
おれまで殺そうとしやがって、随分とナメられたもんだ。

代償は支払ってもらう。すでにいくらかもらったようなもんだがな。


/5

昨日の午後から晩にかけて、畳み掛けるようにひどかった、
プレッシャー攻撃。

おれ周辺の気配が物々しくなり、周囲が嫌がったり抗議の意思を示したりする。

きのうは警視庁ヘリが飛んできたのは書いたとおりだが、
付近の歩行者信号が、赤だけ点灯しなくなっていた。
青梅警察署へ通報に出向くと、「あいつ、とんでもねえやつだ」などと陰口される。

どこぞの政府機関や米国あたりが、自演したとでも言うのか。信号故障を。
そういうニュアンスだった。
まるでおれが自演させて、通報して見せてかっこつけたとか、そういう思い込みをされてる様子だった。
だが、そういう流れを仕組まれるのも、珍しいことではない。

なまじ人間「あいつのことは24時間いつも見えている」
と思い込まされると、
その”情報”に、偽造、捏造、改変、された痕跡があることまで、頭が回らない。

人間、二つのことは同時に出来ない。ある他人の生活が24時間見聞きできたら、処理能力オーバーで生活できなくなるだろう。

すごく突拍子も無いトンデモシナリオさえ、信じ込んでいる市民をよく見かける。
そんな簡単に、通信電波か何かで日本全国が瞬時洗脳されてしまう、おそろしい時代に危惧してもう7年が経過した。

そんな世の中だから、「ああいう人間はしんでもいいんだ、追い込んでいいんだ」などと平気でイイワケして、笑顔で追い出したり抹殺できる。

見えていないこと、
接触できない相手、
信用しないのが生物の基本だろうに。だからネットが発達しても、会って話すのだろうに、

わざわざ、現実社会がネットの粗雑なルールに融合されてゆく危機を、安易に受け入れてしまう多くの国民に、危惧を覚える。
テレパシーもネットもしょせん、通信だ。不完全なプロトコールと、作法でしか、疎通できない。

 ◇


物騒で嫌われる”気配”は、
敵対勢力が、己が体に仕掛けてくる。

自分ではどうにもならない。鎮火も回避も出来ない。各々で解決策を見出すしかない。ないではない。

いわば「嫌がらせ」の常套手段になってるらしい。
社会適応性もそがれてしまうことも、熟知されている感じ。

このような、生物を窮地に陥れる技術は「魔術」悪魔の技である。

黒魔法ともいえる。

魔法すなわち霊術が、
白魔法すなわち癒しや追い風となるか、
黒魔法すなわち人を追い込んだり、相手から奪ったり、操ったり、

どちらに分岐するかは、その人次第のようだ。

どちらに傾いたかは、その人の外見や人格でわかる。
政治の世界はえてして基本が悪魔だ。悪魔漬け。

ステージの低いものは群れるし、押し付けるし、物も命も奪う。

また、
黒魔法を使う善人も、
白魔法を武器にする根性悪も、

存在することには留意したい。

魔に強く侵されると、体が重くなり、電磁波や、人の気配に、過敏症になる。ヒステリーやノイローゼは悪魔憑きの一種だ。回避すれば軽快するものである。

 ◇

支持する気持ちで接してくる、ふだんから温厚で正直そうな、主に田舎や郊外に住んでいる人は、
こちらをシャキっとさせてくれる。不調も病もあっというまに治まる。

敵対や殺意で接してくる、ふだんから悪い連中とつるむか、そのものである人は、
こちらを病に侵してくれる。病魔、つまりは悪魔を宿らせえるのだ。呪術師に等しい。

神が宿っている人。
悪魔が宿っている人。
なにも宿ってない人。

三種類しか居ないようだ。


/6

朝の外回り後、スーパーへ行く。
このところ、決まって待ち伏せを食らっている。
こないだは作業着の茶髪アベックが入り口でベタ座りしてチラチラ見てくる、気配が物々しい、
きょうは酔っ払いのみすぼらしい身なりのおっさん、やくざ右翼系の下のまた下くらいの。

バイト学生レジにいちゃもんつけて、おれがくるまで居座っている。
一品を棚に戻しに行ったにもかかわらず、まだ居た。タイミングを計りつつ、待ち伏せている。

「そんなあやふやでよくレジなんかやってるな」などと何度も叫ぶことで、おれにいちゃもんをつけにきているのだ。
今朝の仕事振りに皮肉をつけに来ているのだろう。

チラチラこっち見る、
支離滅裂で成立していない会話をバイト君とえんえん続けようとする、

工作員の常套手段は、一通り使ってきていた。


基本的に、「重箱の隅つつき」である。
企業や政権でよくある、ボスのミスを叩いて叩いて引き摺り下ろそうとするネガティブキャンペーンだ。

緻密で多勢だけど、老いて困難を打開できず惰性的な勢力。
少数で隙があるが若く、今後の難局打開に適している勢力。

個性が違っていて当然だ。

どれだけ足を引っ張り、暴力をふるい、天下を勝ち取ってももう、
現行、旧態、そうした手勢に、事態打開という点では勝ち目は無い。

政策からアニメまで、その古臭さが世間に通用しないことのオンパレードだった昨年と今年初めをみれば、明らか。

強くても、勝てない。
頭が良くても、勝てない。
偉くても、勝てない。
怖くても、勝てない。

そもそも、なんでも勝負ごと争いごとにして、勝とうとするのがもう、時流に合わない。
多くの一般市民はそういうのに疲れているし、無意味であることもなんとなくわかっている。

動かぬ老人主導一流ぞろいの1万人勢力より、(ただのコレクター、倉庫で埃かぶってる)
動かす若手中心二流ぞろいの100人勢力。

さいきん新聞でよく見かける
「お利巧でよい子であるあまり、完璧ばかり求め、なにもできなくなってしまう新卒。親に褒められることばかり追ってきた為、褒められない成果を怖がる」
そういうマザコンエリートぞろいの政党や官庁のエリートが、無びょう性の塊になり、前へ進むことができないのは納得できる。

くだらない理屈や前例はいいから、一刻も早くレスキューと医師を送ればよいのだ。四川震災は、ときに2流でバカでよいことを証明してくれた。
自衛隊派遣だって、向こうは感謝の意を伝えてきたのだ。党執行部や官僚の頭では、怖くて派遣など言い出せなかったろう。

基本的に、肩肘張って、威張り散らして、門戸を狭めるのが老人の仕事。
そちら側が譲らない限り、未来は開かれない。若手は簡単に散り散りにされてしまうからね。

いま20代はなるべく消費を抑え、何も持たず買わず、貯金だけしている。
個々が分断され不安になり、国や会社のやってることが切り捨て型で卑怯で、
保身と防衛」に回っている。硬い貝殻である。

散り散りにするのは簡単だ。
でも、消費者も、有権者も、納税者も、子分も、どんどん居なくなる。親分や偉い人だけが残る。まさに、「天空の城ラピュタ」シータの決め台詞。「国と王だけ残っても滑稽だわ」

いろいろな勢力、人々が、威張ることだけ、力を顕示することだけ、立派になったという印象。
協調性、思いやり、なくなった。老若とか、左右とか、表裏とか、いがみ合うほうが得、儲かる、くらいの話になって久しい。

身を犠牲にしてでも、社会の将来のために、損をかぶってまで布石をうつ、そういう頼もしいリーダーはいなくなった。
でもアメリカや欧州各国には、健在。ゴア氏が好例。
日本だけが異常なのだ。誰しも逃げ回っている。

福田政権は解散から逃げ、小泉ももう総理はしたくないといい、いかに日本中枢が面倒か伝わってくる。
ねずみの引越しが方々で始まってる。

いずれも、新聞の受け売りというくらい、メジャーな話だ。いやむこうの記事のほうが遅かったりするけども。


ぼくはいつでも負けてみせる。勝ち続けることなど意味が無い。失敗と負けにこそ試行錯誤の新しい燃料が含まれている。
老人たちが力任せに勝てば勝つほど、滑稽な結果ばかりになるのを福田政権は証明してくれたから。

仮にぼくが倒れて死ねば、マネをする若手が複数立つ。次第に増えてゆく。この流れはもう決して止められない。


来月はまた転居が濃厚。
ああめんどうくせえ。どこへ行っても追い込まれる。死んだほうがはるかにラクにはなれる。

 


職場のH川氏。
自分から、工作員であることを顕示してくる一人。

(公明 公明 かなわない)とささやいてくる。
(もういいんだ、とっとと辞めて出て行け)とも。

彼が「あれえ、高血圧かなあ」などと言うや、こちらの頭がボーっとしてくる。周囲のみんなもしてきている様子。

目の前の判断が出来なくなる。「思考停止、混乱誘発」の催眠法、いわば”魔術”だ。己がオーラで人や運命を操る。
人為的な一時的痴呆状態とも言える。

3種類の広告を、ひとつにまとめるだけのシンプルな作業なのだが、
彼らがこのように妨害することで、なにもわからなくなってしまう。
気づけば間違った場所から取ってきているし、組みなおそうにも頭が働かない。

彼らの物言いは、いたってネガティブだ。「〜〜な不始末をしたら、承知しねえ」
雨が降ったら、
〜が負けたら、
近所で災難があったら、

なんかもう、嫌なことが起きればみんなおれのせい。

で、こんな職場追い出しの嫌がらせばかり。

彼らがいかに高度な魔術師で、こんな手段で支配を確立しても、
世界は、日本は、朽ちて行くばかりだと、世間を見ながら申しているのだが、

彼らもまた、政治判断で動く勢力であるから、話は通じない。強い洗脳状態で、”勢力のオーラ”にバリアされている。

・人心を腐らせてはいけない。
・喜びを封じてはならない。
・建前で笑わせるだけの世の中にしてはならない。
・支配だけに固執してはならない。支配は民が暮らすためのツールに過ぎない。

みんな、過去10年の日本がしてきてしまったことだ。
「天国のように装飾した、魔界」が出来上がっている。


おなじ動きをしてくるのが、2ちゃんねるなどネット言論メディアを根城にしている、裏社会シンジケートだ。
人のかつての成果が、不始末になっているのをよろこんでいる。
もっと不始末になるように、妨害工作を壮大に繰り広げてくる。

関東で2%の番組が、関西で9%になる。誰が見てもつまらんだけの特番なのに。
組織票である。集団自演なのだ。番組をつまらなくしたのも、彼らの仕掛けた工作の成果かもしれない。9%自演工作と、ピッタリ息が合っている。

世の中が荒廃し、
人々が困るのを、
金儲け、支配力増大のネタとして喜ぶ連中。
それは霊的には、悪魔の強い影響を受けた、僕ということだ。相手を転落させ、奪うことが基本。

彼らの10年間は終わり、ネガティブな、世を荒廃させ滅ぼしかねない結果ばかりが残った。
主導権を他へ移さねばならない。切りが良い。
でないと、日本が潰れ、その余波や影響は世界中に飛び火するだろう。

せめてポジネガ拮抗で。できればポジ7割で。
ポジが干からびるほど駆逐される時代を終わらせる。

ネガは嵐のように、インフルエンザのように、あっという間に世間を席巻する。その恐怖を味わった人間は多いはず。
同じ過ちは繰り返すべきではない。

/7

あいっかわらず、グダグダネチネチと、根負けを誘うように、
尋問みたいな嫌がらせが毎日続く。

明日いなくなれ、と毎日言われるような、そういう「言葉とプレッシャーの集団リンチ」である。

そういう嫌がらせも、せいぜい嫌がらせ止まりならばよいが、
兄弟は二人も暗殺され、実家は離散して更地になった。

だからいまの読売新聞の職場も、同類の殺人鬼の一味だ。
日本各地で、あらゆる人間、職場が、殺人鬼の一味と化している。

それがおれにはどうにも許せん。
そこだけは、絶対に、決して、ゆるせん。

「私は一向に構わんッッッ」←暗号


このような国家的組織的な弾圧追い込みも、
「高位の身分による、ゲーム的リンチ」というコメントがなされることがしばしばある。

それが王族なのか政治家なのか役人なのか財界なのか、定かにされたことは無いが、

ガソリン、
食品、
これだけ高騰しても、
官製や世界トレンドで深刻な不況になろうとも、

彼らにとってはゲーム
なのだ。庶民を市場を社会を助けよう、という気持ち、流れは、感じられない。
ただひたすら、生意気と思った人間を痛めつけて遊び、時に政治経済の決済をさせてヘマを見つけてはまたリンチする、その繰り返し。

どこぞの高位上流のゲームで、ここまで世界がひどくなっているならば、これはもう世界や国家の滅亡は避けられない。
高位がおわす王城だか議会だか知らんが、そこまで飢餓や津波がおしよせるまで、止まるまい。

ゲームに付き合う気はない。
弱者を助ける互助でナローに細々と生きるのみだ。
世の中だの、国だの、グローバルなものは放っておけば良いし、放っておくしかない。

勝ち馬に乗った気になってニヤニヤしては他人を蔑んだり危害を加えている全員に殺意を抱く。
きちんと人情や道徳心を捨てないで居る人間を賞賛したくなる。

おれはしょせん、そういう人間だ。悪魔に成り果ててまで高位を維持したり、高位になろうという人間にはなれない。

http://gendai.net/?m=view&c=010&no=20846
“ガソリン一揆”拡大
 4月に1リットル=120円台だったガソリン代が1カ月で50円も暴騰したとあっては庶民にはもう限界だ。

 もうガソリンは入れない、車も手放すというガソリン一揆とでも呼びたい動きが拡大中だ。
 こうなればスーパーの買い物客も減るし、ファミレスにも足が遠のく。車も売れなくなって、景気悪化の最大の原因にもなる。

こんなことになろうが、彼らは「なんもせん」
関心すらないようだ。まさに雲上、聖域に居る。
追い込みゲームに夢中になって、毎日毎日ニヤニヤしているだけなのだろう。よほどヒマなのか。

国が滅びたのに王だけ生きてるなんて滑稽だわ

 ◇

妙な連中ぞろいのいまの物件、やはり格安わけあり物件だった。3.8万て・・・・
年金暮らしや障害者手帳、ワルの一番下のほうとか、そういう住人ばかり。
窓よりもドアの遮音がダメ。玄関側がうるさいと思ったのはここが初めてだ。
騒々しい、住人が妙、1フロアに20世帯だから出入りがうるさい。廊下で話しこむ年金老人うるさい。
敬遠されまくって、いつも募集をかけているらしい。管理会社もフロント企業だ。




/8

上階の208は、工作員確定。

・プレッシャーによる威圧
・ブログを書き始めるとき、告発系や政治系を書いてるとき、必ず物音立てて威嚇

朝もしつこく、
晩もしつこく、

いればしつこい。


/9

警察も時々怪しいのに、
警察以下の思い込み劇場で、数任せ力任せで、

人を私的に断罪してしまうような「魔女狩り」風潮、デマゴーグが、よろしくないのである。

そこに知性はなく、法治というようなルールもまた、ない、一種の無法状態であり、無法悪が寄ってくる。
誰かに都合よく、人を追い込めてしまう・・・言語道断、法治国家とは本来対極なのであるから。

庶民の一方的自治は、危険だ。こといまのような時代には、なるべくスポイルしたい。
おおくのセクトカルトは、諸外国の指揮系統に操られているから、というのもある。

秋葉原通り魔事件をプロファイル、考察してブログを書いたくらいで、
地域の一部住民(特定カルト勢力に所属する)が、騒いだり、睨んだり、殺気を向けてくる。
これも結局は、そうした告発を苦々しく思う諸外国勢力の指揮系統で、けしかけられている構図。

「いろんなこと知っているんだから、悪党の一味に違いない!」とか睨みつけてくる。すごい荒唐無稽。
いつも同じ地域、同じ家。右派系農家系施工業者や、農家がほとんど。
これは結城市でも蓮田市でもどの地域でも見受けられる現象。

そのような「地域」が全国各地に根付いているということは、
数年や十数年のにわかなシステムではないということ。
日本にも根深い闇はあるのだろう。維新後とか、敗戦後とか、色々。

農村は、例外分子を許さぬ、「平均的温厚」を強制する風土が残っている。
バブル期の茨城県の結城中では、通学自転車にペリカンなる前カゴを10度傾斜して取り付けないと、村八分にされたものだ。1000名在校生がそのようであるしかなかった。
そういう古い体質、支配体制が、こちらに悪影響となって牙むいてくることは、珍しくはない。

ぼくの思考の一部が、聞こえたからといってなんだというのか。
また、その内容が改変や演出を受けていない可能性などあるのか。

信用できないシステムは、相手にする価値がない。
いまや「信用度とは可視化」であるが、その反対位置にある。

本当に悪いやつも、いいやつも、実績に顕れる。
悪が根付いてる人間は、驚くほど悪事ばかり履歴されるものだ。
そうしたことへのリテラシーを持ってる人間は、
私的断罪の地域住民にいるはずもないが、公的機関にも中々いないのが不運であるように思う。

昔の刑事さんの「直感」みたいな、
「見抜く眼(リテラシー)」が、放っておいても勝手に育つ土壌が必要だ。
それは野性。
あまり文化的過ぎて、他人依存で、相手を信用するのが基本だと、退化してゆく。

 ◇


夕刻、この物件の右派工作員どもが帰宅してくる。
気配が物騒になる。
プレッシャー漬けにしようとする。
そのプレッシャーでこちらの意思を雁字搦めにして、いいなりにさせ、弱気でにさせ従属させようとする。
「いいなりになっといたほうがいい」などとテレパシーが飛んでくる。

帝や将軍が、ごろつきをつかい農奴を従属させる手法。時代遅れで、今後の日本には合わない。


/10

13:30
WEB閲覧を開始するといきなり、上の住人が暴れだす。
真上だから、208。
万一、衝撃波などの回りくどい手段を使っていれば、308(こいつがガラ悪い)

いい年して真昼にワンルームにいるなんて、普通の勤め人の住人ではない。
まして、他人を監視したり、威嚇してくるなど。

208はなにかというと「きにいらねえんだよ」などと窓に出てきてわめいたりもする。
テレパシー越しでは、、自称”右翼”工作員である。

人間である限り、
「明確な敵対者」かどうかは、隠せない。どんなプロでも、いやむしろプロだからこそ。
・殺意に近いプレッシャーを、ツールとして器用に使う
・人が嫌がる物音を、最適のタイミングで立てる

組織悪ならばこそ、必ず意思表示をしてくる。そこでバレる。

 ◇

午後、外を歩くと
711などに、若い待ち伏せ工作員が目立つ。

いずれも、組織暴力の外郭のまた外郭みたいな、匿名集団である。
つまりは、裏社会にって気に入らないことを言い出してることへの、威嚇である。

今住む物件の208や308ほか、ああした連中の同類か仲間。連携して動いている。
顔が同じだ。目が細くキツイ。浅黒い。「きにいらねえ」を連呼しながら、ひたすら魔性を振りまいて不平を垂れる。


でも、いまや国内外トレンドは、景気曲線のように反転している。

彼らが
・怖さ
・強さ
を顕示すればするほど、むしろ苦境に立つであろう。

元々が、不平と怖さだけで伸ばす。
だから逆境にそれをやると、加速度的に社会から支持や居場所をを失う。簡単な構図。
ダイナマイトに似ている。使うべき時に使うと作業がはかどるが、マズい時に使うと瞬時に振り出し、時に惨事ともなる。

どんな業界にも、反転期はなくてはならない。

一部が好況を独占すれば、水は腐り濁る。
一部潤って、全体が腐る。それは「滅び」である。

我慢、
妥協、
相互理解、
互助、
コラボとシナジー(竜馬が握手させて薩長同盟)

やはり、「法治の社会がないと困る」
という”古代”の切実な思いから、
原点回帰から、

リスタートするのが望ましい。

戦いも災害も不況も、嫌なことは、心と体で覚えるしかないのが生物だから。
日本の表裏社会も、個々人も、不幸なことにそれを体験する機会がなかった。

富と平穏は、同時に、色々なものを失わせる。
良い意味での没落が、良い効果をもたらすことを祈る。

 ◇

いまも室内は微振動で満ちる。
衝撃波を、常時照射できる機械によるもの。
「殺傷電磁波兵器」である。

便利な機械が、
テレビゲームのようにかんたんに人を殺せたり、無法者が世界征服できるまでになったときこそ、

まるでテレビのように、ゲームのように、世界滅亡の兆候が次々と顕在化する。

いまこそ、冴えた、「律」が必要だ。
それは”裏属性”の人間たちには不可能、あれらの態度や思惑を見ている限り。
誰しも、理由もなく手放したり、掌返すようなマネはしない。

全体幸福」
全体指揮」

この遂行で、世界は随分みちがえる。確信がある。
自分の所属組織のためだけに、モノ売りをする方式ではもう、ダメなのだ。


このポリシーに筋が通っているかどうかはともかく、
きょうは寺院の住職さんや温厚で実直な農家さんなどからは、厚遇といってよい挨拶を受けてきた。
裏社会の不平一辺倒とは対照的であった。

持論を変更すれば、
敵味方は入れ替わり、(属性や評価の変更)
勝負は勝負ではなくなってゆく。(ルールや概念の変更)

それはエンジニアリングであり、プロデュースである。

動的に設計し、適用してゆく限り、摩擦は避けられない。

公的機関や政界が避けてきた、
民間が公的に対してあきらめかけていた、
そして立ち向かわねばならないのが、そこだ

親を説き伏せる子のように、
筋を通した変更は、いずれ理解される。
いつまでも理解しないほうが、しだいに立場が苦しくなってゆく。

 ◇

http://gendai.net/?m=view&c=010&no=20857
 秋葉原で大量殺人に走った加藤智大は「おとなしくてマジメ」と見られる一方で、
 生まれ育った青森では凶暴な一面も見え隠れしていた。
 父親が地元金融機関勤めの実家は比較的裕福で、本人も高校に入学するまではエリートコースを歩んできた。
 ところが長じるにつれ、父母は仲が悪くなり、家庭崩壊の状態になったという。
 母親に暴力を振るうこともしばしばで、

 高校の同級生の大半が大学に進学する中、自動車関連の専門校に進んだ。
 結局、派遣社員にしかなれず、世間に不満を募らせるようになった。

おれをリモートで利用しようとする勢力は、善人、悪人様々な人間を、
おれの境遇や、人物像などと、かぶらせる。

この犯人もまた、色々と一致する要素が多いが、
(まるでテレビゲームのキャラ作成みたいに。”武藤舞”なんて、よく巡りあわせてきたものだと呆れ返った。おれにしかわからん”記号”。遊戯王DMを見てた人にはわかるだろう。)
肝心の人格、人物、経験など、根幹がまったく別人だ。

だれもおれを「おとなしくてマジメ」なんて評しないwwwww
親父も社会的には、口だけのバカだしなwwww

・・・で、犯行翌日、フロント企業系の引越し業者のトラックが、おれのアパートの入り口を塞ぐ。
ナンバーは浜松。容疑者の勤務先の同一県内、近隣。
角刈りのドライバーが、わざとなのか、愛想笑いか、ニヤニヤと「すんませーん」


時系列としては、

コードギアスの原案に協力(2005)
コードギアスR2に、特定の裏社会勢力が噛み付いてる兆候(主に4月以降)
放送中に事件速報、先週の特番の舞台となった秋葉原。


/11

朝出勤。おれの備品がなくなっていてひと波乱。ないと仕事にならないので、とりあえず他人のを借りた。
職場に潜入してきた偽社員の、仕業だ。だが仕事に直結する大事な備品を隠されるというのは、10年近いキャリアでも初のことだ。いまの職場は、異常すぎる。

盗難届けを出しに青梅署へ。
ここでもひと波乱。

私服巡査。人を頭ごなしに「問題児」呼ばわり、むろん真正面ではなく、隙を見ての小声である。
誰のおかげで駐車監視員利権が成立したと思っているのか。福田政権がそもそもあるのは。ま、現場の連中が全容を知るわけもないが。

出る杭を見つけるとすぐ問題扱いし、へたすれば命まで奪ってくれやがる。融通の利かなさ。高慢な態度。
ふだんどうしても暴力装置である裏社会工作員ばかり見てしまうが、警察公務員もまた難儀な生物だ。

届けもあれこれいって受理を渋る。まあこれも普段の光景にありがちだが。

そもそもがこの顛末、「秋葉原事件」をトレースしている。
仕掛けられているのだ。公安とか、裏社会とか、そういうルートに。

表も裏も、どっか信用ならん。

人心が、社会が、国家が、国際社会が、なにより地球環境が、
色々と同時多発で壊れて着てるのは感じる。

健常な世の中で、10代と20代の若き兄弟があいついで暗殺されるはずがない。
30代のおれも常時、虫の息だ。日々、弾圧、弾圧。

現在30代以下の世代のことだけを考えた国家作りが、必要と思う。
地方分権で、そういうとんがった道州を「建国」するのだ。団塊などとは隔離する。いわば”協議離婚”だ。中枢は基本的に若手が担う。


公安も裏社会暴力も、
「追い込む方式」
が、限界に来ていると思う。もはや逆効果だ。

いま福田政権がそのトバッチリをもろに受けている。小泉政権などが強引に追い込み部隊を濫用強化しすぎたからだ。

共産潰しがなくなったからって、一般人を積極的に狩るのはおかしい。そういわれ続けてきた約10年間だった。
そのおこぼれだかなんだかはともかく、裏社会までそれに追随するのもおかしい。末端はそれに気づいて嫌な顔をするようになって来た。

狐が自分の手足や尻尾を食べて死ぬ。まさにそういう腐り方を、日本はしてしまった。


いま新聞をにぎわせてるとおり、ヤミ金を根絶やしにして、解決するだろうか。こうして公の頭でやることは、疑問だ。
ただでさえリセッションの下降トレンドだ。今後も貸し渋りなどは激化する。表のサラ金が冷えてる中で、ヤミ金根絶が主眼でよかったのだろうか。

おれを愚弄する青梅署員の脇にあるTVで、NHKニュース、枡添大臣が「このままでは野党転落するから、方針転換を」
とまで明言しているのが眼に入ってきた、そんな今日。こちらもまた限界に来ている。

「愚かさはかならず全体にある」。そんな一極集中するものではない。メシアを求めるほど閉塞した状況とは、特に。
賢い人間ならば、後期医療制度が老世代の自業自得の側面を持つことが、わかるはずだ。世の中とはそういうものだ。
やっと、参議院選挙や、山口補選や、沖縄県議選で、投票で意思を示すようになってきたけど、後の祭りだ。遅すぎた。

若者は、老世代に対し「相続放棄」や「別居認定」を申し出なくてはならない。
親の負債を相続しても不幸なだけのように、親世代が作りこんだ社会の不手際まで引き継ぐことはない。

ゆえに、若者同州国家を。できれば青梅五日市奥多摩がいいなwwww立川八王子は創価にくれてやるから。

http://www.asahi.com/business/update/0610/TKY200806100258.html
 国内の自動車保有台数、戦後初の減少 07年度末時点

ぼくら柔軟で若い連中には、こんなの難儀でもなく、乗り越えられるが、

警察公務員や裏社会が、こういう物言いをしただけの若者を追い込んでしまうような
ガチガチの中高年世代では、青息吐息ばかりで解決など永久に出来ないだろう。

世代の限界、交代期。
業界とか、プロアマとかいった、分布に基づく限界。
「あの手の連中、あの手の筋、はもはや使えない」
誰もが思う、そのまんまだ。

枡添は経験を重ねいずれ総理になってよいと思う。外様の時代だ。

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080611k0000m010156000c.html
橋下大阪知事:自民国会議員に税源移譲を要望
 橋下知事は冒頭、国会議員に
 「今の国の仕組みで、なぜ国家公務員の給料が下がらず、公益法人も多いのか」などと疑問を投げかけたが、
 発言機会は1回だけで、具体的な意見交換にはならなかった。

 府議団の浅田均幹事長も「このままでは大阪を夕張化させてしまう」と国の施策を批判・疑問視した。

外様はやることはためらいなくやる。

 ◇

まだ朝だが

・121号室の駒林(精神異常者、いつもわめき散らす担当)が、きょうは大いにわめく
 「悪い病気がはやってるんだ」
 これ、読売の店長など、旧来の人間が口癖、決まり文句としていることだ。

・西友 河辺店の、厚メガネ蒼シャツジジイパート社員が、きょうは意気揚々と野次ばかり飛ばしている

・(夕方)シャトレーゼ青梅店の女性店員2名が、レジすぐ脇で、大声で怒鳴っていた。尋常じゃない、半狂乱である。「低レベルの巻き添え食いたくないんだよ」などと、野次ばかり。

つまり、むこう優位の空気、というわけだ。きょうは。日によって立場が逆転するルールだから。

こちらからすると「悪魔属性」の連中は、固定されている。
悪魔らしく、悪魔なことを、いつもいつもやっている。
罵る、悪い気配を放つ、時に暴力を振るう、マイナスしかやらない。意地悪そうな顔をしている。魂に染み付いてる。
政治と悪魔が長年癒着し、地域や全国に根付いてしまっている。いまそのとばっちりが方々で噴出している。

まさにエスパーVSノーマル、名作「地球へ…」の構図だ。

テレパシーVSテレパシー
サイコキネシス合戦(勝って強気になり言わせるか、負けて弱気になり言わされるか)

西洋が仕掛けたのだろう。みな傲慢に、争い好きに、変貌する。人格洗脳が伴う、外部による「操り」ラジコン状態というのは、かように恐ろしい。


エスパーは未来の規定路線かもしれない。
なのに、蹂躙し、異常呼ばわりして、鎮圧してばかりいる。

 ◇


待ち伏せのような組織的ストーカー行為は、演劇のようなものだ。

体制側、
裏社会側、

対立軸のように振る舞い、

片方は味方のように振る舞い、
片方は敵のように振る舞い、

しかししょせん政治家とヤクザが馴れ合っているように、
自演でしかない。

まるで阿吽の呼吸だ。どちらに傾いてもいいことはなかった。


馴れ合いが腐らせた社会は、おれの人生を奪い、家族を殺し、おれの実家を壊した。

悪魔と化した日本は、、きちんと再生せねばならない。

 ◇

朝から、体がおもい。悪魔属性に、憑依されている。
そうすることで、悪魔陣営の人間たちに、テレパシーが聞こえやすくなるらしい。

すると、電気ショックのようなサイコキネシス攻撃も、容易に激しく仕掛けてこられてしまう。
潜水艦のように、いちどソナーで探知されると後が厄介なのだ。

 ◇


社会観察者の視点で、
「どいつもこいつも、おかしい」

自分がいつでもおかしくない、などというつもりは毛頭ないが、
自分もおかしければ、
秋葉原通り魔もおかしいにしても、

世間の一般人が、ここ数年おかしい。日常的に普通にやりだすことが、おかしい。

日々、魂が入れ替わるようだ。
ラジコンのコントローラーを握る支配者が毎日、交代するのだ。

昨日はまるでやくざの手下のように世間全体が動いたかと思えば、
今日はまるで公安警察の手下みたいに世間全体が動く。

みな、操られているが、さすがは人の開発した技術。
そう感づかせないように、周到に作りこまれている。

気づくことさえ出来ない。なんとなく気づいても、おかしいと疑問を持つことが禁じられている。

「電波」に、まさにロボット兵器のように操られ、思考も行動も制限されてゆく人類。

全体がおかしくなければ、
犯罪者だけが突出して異常になることはありえない。
当然、思想弾圧だの、侵略だのも、おなじことだ。

きのう愛想の良かった警官が、
きょうはにらみつけてパトカーでグルグルしている異常。

今朝、陰口を叩いたり、プレッシャーで脅してきた警官は私服だった。
はたしてホンモノの署の警官だったのかどうか。待ち伏せしてたのかも。


そんなこんなで、職場で盗難された備品は、署で待ち伏せしていた私服警官の思惑通り、
届けを出すことを阻まれ、うやむやにされてしまった。
なぜか、今朝注文した新品が午後には届いていたのだ(業界的にありえねえ)。これでは有無をいえない。

で、新品を受け取って外へ出ると駐在の警官がパトカーで曲がってくる。
仕事が終わると順路上に待ち伏せている。一時停止を監視しているのだったが。

やたら存在顕示する、これはやくざよりも警官が頻繁に使う手法。
ヘリも飛ばしてくる。自衛隊ヘリが来ることもある。
来ないときは来ないのに、来る時は津波のように来る。
これは、オウム真理教も麻原当時、きになっていたらしく、彼らのWEB日記に残っている。

毎日コロコロ、ファミコンカセットが入れ替わるように変貌する日本はもうお仕舞いだ。
まともな時代など帰っては来ない。進むことも出来まい。
だって、政争が過剰だから、奪い合いになり、毎日毎日コントローラを握る勢力が変わるのだから。

みんなが自分のことしか考えないように強制されている、そんな状態で
平和とか穏便などという時代がくるはずがない。


みんなが狂う、いつでも狂う、
だがそれを自覚できない。平気で人をイジメ、追い込んでしまう。


ここを学習し、心得ないと、前進はない。無駄に弾圧で人が死んでゆくだけだ。

 ◇

あきらかに、
きょういきなり激化した、世間全体による、「弾圧と非難」は、

仕返しである。報復以外のなにものでもなかった。

ヒントは、昨日のブログと、この日記だ。
批判された相手か、気に入らなかった相手が、目くじらを立てた。それだけのことだ。

裏社会のネガティブを批判したし、
けっして一流ではない政治談議もしたし。
以前から危険視していた、天木なる元外交官(中級官僚)のブログに言及する愚も犯したし、

叩けばいくらか埃は出てくる。ただ、きょうは公安メインで動いていたから、与党が浮かんでくるのは否めない。


まるでネットの痴話げんかだ。こんな粗暴でいきあたりばったりの低俗なシステムで世の中が動くようになった以上、
誰がどう指揮をとっても、かならず破綻する。大差ない。
華々しく映るとすれば、それもまたマスコミなどによる虚飾、デマの類に過ぎない。

本当の英雄は、飾らない。けっしてかっこよくないし、袋叩きにもされる。

むしろ、政治だのが絡めば難しく、そうそう庶民がすぐ理解できるはずもない。
理解しやすい内容で、悪者が出てきたら、なかばウソ捏造国策捜査とおもってよい。
最近だと民主党ねじれが巧みに悪くされたり、少し前だとミラーマン植草やムネオなど。

まあ、ぼくは5年前には弟を公安筋と右翼の連携で殺され、昨年また殺され、もう失うものがない。
下手な戦災孤児より悲惨である。
国家支配者のやることなすこと、愚行を冷笑しているばかりである。

ウソごまかしばかりで、罪が疑わしい人間ばかり殺して回る国は、けっして浮揚しないことは学んだし、直感も納得している。
いまや、集団が「あのひとおかしい、近寄らないように」などと、考えもなしに反射的に揶揄される人間ほど「まとも」であるのが皮肉だ。

「グダグダ集団で文句垂れる前に、おれの代わりをやってみろ」
その言葉が、身にしみる時代はもうすぐそこだ。
いつも集団の中で、睨まれるのが嫌で諌言もせず、無難に生きてきたもやし市民たちは、悉く苦難を味合う。
自分たちを苦しめるのは、自分たちが過信し黙認してきた、政治家や役人どもだ。あるいはそことつながる裏社会だ。

後期医療がきにいらないと憤慨する前に、なぜ選挙で意思表示をしなかったか。
まるで当事者意識がない有権者たちには、絶望するしかない。とき既に遅し。
当事者という自覚がない人々と、責任を先延べにする人々が、国を心を破壊してしまった。

皮肉なのは、ここ数日で急に野党勢が盛り返したと同時に、これら過激な公安系弾圧が増したことだ。
与党が腹を立てて腹いせに弾圧強化したか、野党の潔癖症が世間の空気に伝染したのか。

小泉中川など与党改革派が動くと、物騒な天災テロがセットで激増するように、
どうも目先のメリットだけを見ていると、影で見えない、「大事な部分」を見落とすようだ。

リンクされている、セットで動く。

 ◇

一流をそろえたコレクターより、
二流ぞろいの実践派。

これもなんども言っていることだが、
世間には歪曲され、伝わっているようだ。

まあそりゃ、テレパシー氾濫の時代ですから、
情報操作くらいはしてるだろうけどさ。

日本に救いなし。なぜか救われそうになると、鬼が飛んできてご破算にしてしまう。
日本はもはや、賽の河原にいる。


だから、どうせ話が伝わらない、みんなハイになって相手の話を聞かないようにプログラムされちゃってる以上、
何を言っても伝わらないか、情報操作でゆがめられちゃうのはわかってるけど、

「じゃ、好きにやれば?」


・・・・ってゆうとこんどは、本当にみんなめいめい好き勝手にやり始めちゃうからねえ。


誰だって、今の世の中を見れば、投げ出す。
すくなくとも、政治がらみの提言や実行では、みんなそういう姿勢だ。プロも、アマも。

なんせ、政治家と官僚を目指す学生が激減している。これは重要な指標だ。


みなおれのように、あるいはつるし上げられ逮捕された秘書や課長やヒラ議員みたいに、
割に合わない罪のお仕着せに、嫌気を感じているのだろう。

上は絶対に押し付けてくる。
上に慣れるのはサラブレッド二世のみ。
石原知事みたいなのに使われたくはない。

それは、王様のように、世襲の、閉じた世界ということだ。王様に逆らうと死刑が待っている。
だったら、触らないほうがいい、触らぬ尻にセクハラなしである。

天皇制よりはるかに厄介な、実質王政の政官財を破壊することが、スタートである。いやスタートするための競技場建設着工かもしれない。

 ◇

蒸し返すようだが、
政治家と官僚は、

http://mainichi.jp/select/opinion/kinji/news/20080611k0000e070054000c.html
 政界でたばこ1箱1000円への値上げ論議が時ならぬ盛り上がり。

だそうだ。増税後の価格。

どっちが世間離れで、二流以下で、仕事しないで、余計なことばかりしているのか。フツー、ウン百円だろう・・・・遠慮してもね。

あの社民 共産 民主 国民新さえ、「時給一律1000円以上を義務化」などと、会社が青ざめるようなことを平気で提案する政党である。

彼らは、日々肥え太り、中枢に居ることに慣れて、エリート意識がものすごい。
だが国会や党本部など、閉鎖空間にいる。世間を知らず、庶民の暮らしをしたことがない。

福島党首とは議員会館の会合で同席したことがある。でも他の政党の幹部とは、まず同席する機会はあるまい。まずオレが出向くような会場には来ない。

彼らが言う「無能」呼ばわりは、アテになるとは限らない。ほんとうに罵られた先は無能なのか、疑ったほうが良い。

レスキューと医療チームが四川へ飛んだのは、俺がメールで渇を入れたからだ。
翌日いきなり派遣が決まった。

エリートは頭は良くて、地位はあっても、なんもしない、責任と前例ばかり気にしている。


だが石原都知事は典型的な政治家エリートだ。
人の忠告を聞き入れず、こうしないと採算が合わない、という銀行構想を無視し、自分のイメージだけで事業を興して、いまや負債1000億、都税400億投入。

政治エリートだ。だが経営エリートではない。不勉強をそのままにしている。


相手を罵り排除すると、いつまでも派遣社員が減らないで、孤独から異常犯罪に走ったりするだろう。
全体成果を、全体の仲間意識を高めて達成する。そういう時代は造らねばならない。

高慢ちきでは、永久に実現不可能、それだけは言っておく。
みなそれぞれ、大いに欠けている。結びつくしかない。


排除すればするほど、総数が減る。
仕事が仕上がるのが遅くなるか、完成不可能にもなる。

WinnyやTorrentで、それは困る。ITツールは社会の仕組みをよく顕している。

 ◇

http://www.amakiblog.com/archives/2008/06/post_717.html
多田富雄東大名誉教授

 「・・・戦後の復興期には、私たちも貧しかったが、少なくとも人間らしい健康な日常がありました。
   そして誰もが意見を持っていた。学生だって、時には反体制の運動に走るくらい元気がありました。

   ところが最近は、暮らしの原理ともいえる憲法を改正する国民投票法が強行採決されても、文句も出ないし、デモらしいデモも起こらない。
   昭和の日本には、社会の中心となる健全な中流が育っていました。日本はこの健全な中流に支えられていたのです。

   それが過剰な競争と能率主義、成果主義、市場原理主義で「格差」が広がり、もはや中流はろくに発言ができなくなった。

   一昨年4月から施行されたリハビリの日数制限、そして今年から始まった後期高齢者医療制度など、市場原理主義に基づく残酷な「棄民法」としかいいようがありません。

   日本はいつからこんな冷たい国になってしまったのでしょう。
   病にかかっているとしか見えません・・・」

一般国民にイチイチ目くじらたてて、追い込み、社会追放し、見せしめ暗殺する「集団ストーカー」(政府筋と、政治団体宗教団体の、共謀テロ)
その手段は、どうせバレないからって電磁波を浴びせて弱らせたり、殺すという内容。

いくらバレなかろうが、しょせんは組織暴力(の一部)のやることだ。
ふつうの一般市民とは、感覚が違う。
仮に総人口の3%として、庶民が60%なら。そりゃズレるわけだ。

しかも、未来のことなんか考えてない。目先の利益や思想で自己満足するだけなのは、日々、工作員を見ていればわかる。
短観から大計まで、国家の全体設計が頭にある、インテリジェンスとは違うのだ。

だから

小泉自公政権が残したうち残虐な部分は、まるでギャングマフィア国家のようである。
裏社会と、同類の公安と、乱用しすぎたからだ。

集団ストーカー:気に入らないヤツは追い込んで抹殺
後期医療:金のかかる老人は追い込んで抹殺
岩国基地移転など政治問題:反対派市民を政治力で封殺、情報操作と、飴と鞭(地方財源カットと脅す)で、賛成派有利に。

すべて、同じになってゆく。

こういうのを、「やめよう」と早々に切り出したとき、実行するほうも嫌だったら、やめたはずだ。

だが何年も続けた。それがすべてだと思う。
小泉政権も石原都政も、辞めて行く人間、特に生え抜きの若手が多かった。最初の一、二年であきれ、二、三年で去ってゆく。少なくとも距離を置き、抵抗するようになる。


http://www.amakiblog.com/archives/2008/06/post_718.html
  防衛省に限らず、およそあらゆる省庁の官僚組織が、実は、特権にあぐらをかいた無能で弛緩した、反国民的組織であるという正体

(つづき)ゆえにもはや、日本政府と官庁こそが、テロリスト。
そこを理解しなくてはならない。

文句を言えば、忠告をすれば、警官や右翼が飛んでくる。
だいぶ沈静化したとか、そういう問題ではない。逆風だから、おとなしくせざるをえないだけだ。

軌道修正、90度転換は、いまなら間に合わないとも限らない。

現官軍を、逆賊にすること。民主党ベースの連立政権なら、あるいは・・・・

 極めつけは、五百旗頭防衛大校長が石破案を骨抜きにする改革案を提案し、官僚との関係を穏便に済ませたい福田首相が、それを支持した

やっぱこういう点で現傀儡総理はだめだ。冗談交じりでも「次の総理誰がいい?」なんて話を持ちかけられるわけだよな。

 ◇

朝の生出演を見ても、各野党議員は万年野党の態度でしかない。国民新、共産・・・
「いやあ、医療の税源なんてガソリン税を少しいじれば」

やれっつんだよ。

何十年もやんねえから、野党も見捨てられてるんだろうに。
まだ、後期医療でもひねり出して実行しただけ、マシだ。予算削減苦肉の策を、実行している。

ここで、今年でも来年でも、与党にならない野党は、口だけのゴミだ。与野党政界全部切って捨てるくらいの荒療治が必要になる。

高度成長とバブル、一時的なおおもうけをしたくらいで、
半永久、御殿に住めるようなつもりで制度設計したから、いま大変な苦境にある。案の定、トップは今でも金銀財宝タクシービールに囲まれてる。
切り詰めないでは済まされない、豪邸放出の千昌夫だ。

メイドインジャパンはもはや独占市場ではない。二度とあの栄華は戻ってこない三流確定の没落国家。
宗主国として属国を従えている、ご近所国と付き合いも盛んな、イギリスとはそこが違う。

理想論ばかりの野党など要らない。なにかしてみせろと。

財宝に囲まれる与党と官庁。
理想に囲まれる野党。
どちらも雲上だ。

 ◇


この物件の、創価や右翼の工作員だらけであろうスラム物件の
連中が常時放つ、死の気配、悪魔の気配を浴び続けて酔ってくると(霊的には、体内は氏の気配だらけの泥酔状態)

なにもするきがおきなくなり、内蔵機能も極度に低下し、死にたくなってくる。

これをあと何十年も続けるのか。ずっとフリーターのままか。
暗澹とするが、娯楽に眼を向ける気すら起きない。

ネガティブカルトとは、おそろしいものだ。
存在するだけで、人を参らせ殺しているのとおなじ作用を持つ。



なんでこう、人を追い込みたがる
「悪魔属性」の集団というヤツは

罪もない人を、
気に入らないというだけで、
あれこれ罪をかぶせ、あるいはけしかけてでも、
汚し、罪人にしたがるんだろうか。

おそらく古代よりあった手法とはいえ、
悪魔のワナに、よくもまあ今まではまってきたもんだ。


/12

上の208住人は、ブログを書くとか、考え事をするとか、いちいち床を叩くなど物騒な行為で威嚇してくる。

単にやかましいのか、
政治的抗議であるのか、

会話がなくては意味不明のままだ。受け取り方は相手によって様々。

戦争とか暴力沙汰はきっと、こういうことから端を発するのだろう。

制服を隠したり、派遣労働者が使い捨てで蔑視されてても、誰もが眼をそむけ知らんふりで、
「会話がない」
ことで、異常犯罪に走る若者は確実に増える。

いや老人とて同じだ。
年金問い合わせで役場に出向き、
故意に難解な言葉でマシンガントークして、「会話をしない」職員に立腹し、傷害事件に発展したケースが数多い。

相手と向き合うしかないのだろう。「個室社会」は、そこを徹底して捨ててきた。一蓮托生という言葉が廃れて久しい。

そして、言葉ばかりの野党勢が、国民と向き合っているとは考えにくい。

 ◇

自宅、
血行障害や意識障害になる有害電磁波が照射されている。
そこに閉じこもるよう、強制してくる工作員。外へ出れば怖い工作員がアチコチに、社会適応性を奪う作戦であろう。

出先、
711師岡にゆけば、顔が真っ青になるようなしの気配を放ち「甘いんだよ」と罵る店員、を操ってるワルが近くに潜んでいる。
有名な和菓子屋へ行けば、ここもおなじ気配を放つ店員がいる。
シャトレーゼへゆけば、やくざの舎弟の下くらいのアベックが、物々しい気配を放ちながら居座る。
だが、なかにはむしろ、敬意を払う人もいる。いかにも日本人らしい振る舞いの人が多い気はする。

正念場というか、いよいよマズい局面になった。

このような悪しき気配が与野党どちらを後援しようと、次に来る時代は決してよいものではない。
野党であればともかく、
与党の公安とかそういう筋であれば、いよいよ日本国は精神防衛的に危険ということ。魂が悪魔に侵されている。それは全土を覆っている。ATフィールドの陥落である。
(しかし、ここ1ヶ月で現政権のなにもかもを骨抜きにした官公庁の勢いと、流れが同時である。これは気がかりだ。彼らは実に、自分のことしか考えない。)
(「プロにやらせとけばいいんだ」「素人のクセに」といった文句を、周囲に言わせるのも、公務員らしい発想である。)

追い込み、
脅し、
命を奪い、
言いなりにする、

それしかしない連中が、平和や活況を呼ぶことなどありえない。

そのような悪しき気配が街に充満していると、学生まで狂う。
「おまえどこへ逃げるんだよー」と揶揄してくる見知らぬ高校生。
「へへーあいつだあいつ」などとニヤニヤ見てくる中学生。
ともに、真正面から見てやると、恐ろしくなるのか、黙ってしまう。

いくら強大な魔力を持って世間を掌握し操ろうが、
人々が狂ってしまっては意味がない。

気に入られなければ命を奪われたり社会追放されてしまうのでは。
人々が夢遊病のように夢中で弾圧に加担して、人殺しをするようでは。(国民が兵隊化されている)

日本がどこかおかしくなった、壊れた、といわれる理由である。

無数の要素で、国や社会は構成されているのに、
支配、
利益、

の狭い側面だけで、ファシズム的に侵略的に、上から支配しようとしている。
それではお宝の争奪戦で、そりゃ人命も奪われよう。日々、滅茶苦茶な政治が行われよう。
自分のことしか考えない。高級役人と、裏社会暴力の一部。


いくらおれを騙したつもりで、「将来はいいことがある」などと言いくるめて、”利用”しようが、
心と体は、すでに参っていて、弱っている。これ以上騙しようがない。
さてあと何ヶ月何年生きられるか微妙だが、一太刀でも多く浴びせなくてはなるまい。自分が死ねば3人目、3兄弟の無念をぶつけるのみ。

 ◇

グダグダ、くどくど、書いているが、
シンプルに言えば

「ウソに突き動かされている、世の中」

に、変わりがないということだ。
なぜ、おれが、見も知らぬ人間たちにいきなり、侮蔑されなくてはいけないのか。

ウソが、まかり通るからだ。瞬間刷り込み、知らない人間を野次れるというのはそういうカラクリだから。

虚栄に続きなし。

/13

かのSEGA系、CSKからアクセス。
なにせ大量の暴力的リストラで有名になったセガのこと、
なにか気になる点でもあるのだろうか。


さすがは、公安右翼系のつどう、罠物件だ。
午前中から、足が大きくびくびくと震える。
加害者側が放ってくる有害電磁波で、一定の振動をするようになっている。筋電図などとおなじ理屈だ。

30cm足をずらすと、照射範囲外となる。
かなりナローに攻められている。

そのタイミングを合わせて、こんなメールが来る。
被害者のふりをした加害者側の工作員。
もしくは、そう思い込むように”タイミングあわせ”を仕掛けられただけのケース。
2008/06/12 16:45
 REMOTE_ADDR: 219.117.176.252
 [ 名前 ]
 kikunoka

 [ 件名 ]
 お知らせ

 [ 本文(大) ]
 先日コメントさせて頂いた者です。
 パルスの痛みというブログ
 始めました。
 よろしくお願いします。

今の物件には、1Fだけでも5名くらい、わめき散らす役の工作員がいる。
「わかってんだぞ このやろう 」などとわめき散らし、イライラさせては去る。
121号室の駒林彰男だけではない。

おれはこういう陰湿工作を許さない。
裏社会脳でいえば、工作員共々皆殺しにしてくれたい。
政界のドンみたいな弁なら、即刻名実ともに廃止させたい。

日本を許さない。兄弟二人を暗殺し、実家離散工作を仕掛けて更地にした日本が許せない。

人殺し問題の解決抜きに、進展などないのである。
北朝鮮の拉致問題と、まったく同じ。つまり北も日本も同レベルだ。


昼前にまた、地震でもないのに、ズドンと建物が揺れた。
建物全体ではなく、衝撃波を受けた局部だけ振動が伝わってる。

時には、勘違いも消さないでおく。11:21、長野県南を震源とする小規模地震があったそうだ。

  ◇

また、情報工作員限定で、
勝負事に「勝った、負けた」と一斉に言い出し始めた。

わけがわからん。

何をどうすれば勝ちなのか、負けなのか、指針がない。
報酬も褒賞も、なんもないのだから。

わけがわからんまま、5年以上ただ働きをさせられてる印象。

自分で納得できる範疇なら、フリーウェアでかまわないが、
文句言われこき使われるなら、拒否、シェアウェア、に転じたいところだ。


ただ、昨今の日本は、
年次どころか、へたすりゃ日次で激変するほど不安定だが、
政争じみたなにかが、原因なのは間違いなさそう。体感的に。

まるで原油投機みたいに、日々の日本が奪い合いで決められているとすれば、
そりゃ国は没落するだろうよ。

腹を据えて誰かに任せる、といった「大物」の態度が消え失せた。
相手の、目先の欠点をつつきあげては、少しでも仕事を奪おうとする。
IT業界で目を背けまくった、悪しき方式。


これ以上おれに、
国家だの社会規模のプロジェクトで、「勝敗」を提示し、こき使おうというなら、
オープンソースなのに引責させようとか馬鹿なレベルでふっかけてくるなら、

二度と関わらない。追い返す。
ギャンブルだか投機の対象にされる、ゲームの駒みたいな身分にあまんじるはずもない。

おれは世界が滅びようが、日本が滅びようが、「一向にかまわんッッ!!」

すべて奪われると逆に、なんの執着もなくなる。勝手にせい、完全なる分断である。

国家の方から、おれを「リストラ」し、「暗殺」しようと常々攻撃してきたのだ。兄弟皆殺し、実家は破壊工作により離散し取り壊されて。
なんでおれがそんなヤツラの面倒みるの?条件も満足できないのに?

来月生きてるかも微妙なんだ。職の当てもない。健康もかなりやばい。放っとけ。近寄ってくるな。
いきなり東大くらいの難関で、生存すること、社会参加すること、制限し始めた「創価米国領の日本」に、興味なし。

追い込まれついでに、自殺の手間を省くのも悪くはない。そんな程度の軽い人生。生きつつ死んでいる。
病苦も増えている。とても年齢なりとはいえない衰弱と老化。


最近は、おれの発言やブログに目くじら建てて重箱の隅をつつき、
片っ端から、世間の方々に実行させ、
しかもヘマばかりさせるように仕向けて、

仕掛けたほうがニヤニヤしている、という構図が目立つ。完全に政治謀略。ネガティブキャンペーン。

その意味でも、今は俺は表に出るべきではないね。他を当たってくれ。



数年の経験から、どうも勝敗のライバルは「選民ファシズム」らしい。2ちゃんねるという国家ハッキング掲示板に、試験導入されてるそのまんまのシステムだ。
けなしまくり、
絶対に他人のミスを許さず、
排他排他、弾圧弾圧、暗殺暗殺、を繰り返してゆく。ネガティブしかない集団。

日本なのに日本人が少ない。半島や大陸の人、白人までいる。
そういうあやしい「支配羨望集団」

日本を日本でなくする自分勝手きわまりない恐ろしいユダヤシリウス勢力と、
いかにも少し昔の日本人らしい俺との、
「ひとりぼっちの宇宙戦争」
端的には、そんな感じ。

  ◇

ブログと重複。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080612/161848/
 「ネットカフェ難民」という言葉が初めて使われたのは、2007年1月に放映された「NNNドキュメント」(日本テレビ)だった。

 番組では、10代、20代の男女が昼は日雇い派遣で働き、夜はネットカフェの椅子で眠りながら、
  100円200円を必死で切り詰めて生活している姿が映し出されていた。
  ある18歳の女の子の手帳には、「強くなる」「責任感を持つ」の言葉の後に「夜ご飯食べない」という文字が書かれていた。

唇がかさかさになり、明らかにやつれている少女(交通誘導の相方)をみながら、手を握ってやりたくなった1999年。
今はあの当時どころではなかろう。
余ってる部屋を貸しに出そうかと、なんど思ったことか。自分が被弾圧身分で、面倒を抱えていなければなあ・・・

こういう真実を、右翼系工作員に「ねつ造報道キターー」などと大量に書かせ、ネットの火消しをさせている自民党公明党霞ヶ関。
あのころより中庸でマシな雰囲気になってきたとはいえ。ここは福田政権の功績だろうな。

右派と政府が火消しする極貧身分は、彼らが弾圧した人間を蹴落とすための場所でもある。
公安などに目をつけられ蹴落とされた人間も少なからず、余計に蓋をしておきたかったのだろう。

集団ストーカー」に福田政権がきちんと言及をし、対策や処分を始めるならば、おれは無条件で支持に転じる。
チカン裁判官みたいなのんきなストーカーではない。アウトソーシングされた国家弾圧暗殺である。

 ◇


職場でナメられまくってきた。
早川には殺意を覚えた。
たえずニヤニヤして
蹴るような仕草を目の前でする、
「○○は墓入りか墓入り」などと、一般人に通じないような会話ばかり現場で投げているが、
周囲も気配に圧倒され(抑圧、制御)頭がぼやけているので、取り合う余裕がなく、作り笑顔だけしている。

早川は、政治工作員としてかなり顕在的だ。
自公、公安、右翼、共産、いずれかの徒であろう。
素人としては、手慣れすぎている、汚れきった面構えをしている。
らんらんと目が光るようなにらみ方など、常人にはできるものではない。
野沢なども同系統の工作員のようだ。いかにもフツーの社員の、敵視している相手がニセ社員すなわち工作員。

ちなみに、先月に法事のまねごとをして待ち構えていたお客の家には、赤旗が入っていた。
そんなものらしい。共産とて、ヤバい工作をするにはすると言うことか。

洋品店へゆくと、すぐさま工作員が大挙して押しかけてくる。
いずれも茶髪、肌は荒れて、やさぐれた感じの主婦ばかり7名くらい。右翼筋がかき集めてきたのだろう。
いかにも、ほしくもない感じで、ワゴンセール品を面倒くさそうに見ながら、適当に周回している。
要は、俺の周囲をうろうろして、うっとうしがらせつつ、鬱陶しい気配で威圧できればよいのだ。
やかましいし、店からしても異様な光景であろう。
「やつはこれまで あんがいたいしたこたねえ」
などと、ギャーギャー騒いだあげく、何も買わずに去った。

これをさらに勘違いではないと裏付ける工作員も乱入。
今度はスーツの中年男。決してヤングカジュアルなど買いにこないような。
やたら藪にらみが慣れている、藪にらみのまま顔がしわになってる男。長いこと政治系で争ってきた痕跡。
そういう人間が、高校生までしか着ないような、服を面倒そうに手に取ったりしながら、おれの周辺をうろつく。

こういう、社会底辺のろくでもない者ばかり群がってくる。
「たいしたこたねえ つかえねえ」というのは、さんざん利用し使い倒した後に出てくる常套句だ。

もはや、裏社会に飲まれるほどアホでもない。無理して生き延びるほど、日本国や日本人に未練もない。
日々、明日死ぬ、来月死ぬ、そう思いながら、常人の10倍体を痛める毎日を生きる。どのみち短命だ。

日本など、やはりいちどは破綻して、聖域なく全体で痛い目を見るべきだろう。
でないと社会の病んだ構造が破壊されることはない。
誰の口車も信用に足らない、この時点で終わっている。そうした人間たちからは、輝きが生まれないし、伝染しない。


おれは家族を殺され、実家をつぶされた。

だから、
早川に殺意を覚えたとか、
家族を殺した日本政府などつぶれてしまえと、
いう資格がある。

殺人事件の遺族が判決後にそう漏らすのをみて、誰もが肯定するではないか。

おれは家族や、多くの同様の犠牲者や、何より自分自身の
カタキをキチっと取る。取ってからでない限り、死なない。


さんざん暗殺を重ねておいて、自分らだけまた繁栄しようなどとふてえ組織は、たとえ国だろうがゆるさねえ。


つくづく、
超能力だの、まして金だの権力だの、
持てば持つほど、大半の集団は、調子に乗り放題になるものだ。
昭和までの粗野な時代に、そういうのが普及し固定化されているから、そういうことになる。
いまどきの若者だけが、最近になって得ていれば、また違っただろう。

自制ある個人が一番。


他人をけなしまくって、つぶしまくって、
誰もいなくなったとき、

残った早川とか、創価部隊とか、
一流の、非の打ち所のない、政治経済、敏腕決済してくれるだろうか。

しない。いや、できない。
彼らは誹謗中傷、つぶしのプロであり、その先は出来ないアホであるから。

この10年間をみるがいい。
かれらの親玉の自公政権が、どんな国作りをしてきたか。

アホじゃなければ、暴力など使わなくても世間は認めてくれる。
アホだから、無理矢理敵を作っては蹴散らすのだから。残るのはアホだけだ。

早川にしても、店の人間の作業を邪魔するし、正社員を妨害する。
社会や会社の妨害を、嫌がらせを優先する「プロ」が、世間に支配者として支持され君臨できるとは思えない。

福田政権の初期に、あれだけ老世代や既得権益が返り咲いて、老害の恥をアチコチにさらして、恥をかきまくり、
おれはすでに彼らは悟った、もう出てこないと思って信用していた。
e物産市だの、あらたにすだの、タスポだの、ヤッターマンだの、赤字決算で時代遅れの取り組みばかり打ち出して自壊したではないか。

だが、彼らはやはり、政争ベースの勝敗でしか、物事を考えられないアホ老人たちであった。
こうなればもう、彼ら粗暴の老害にトコトン好きにやらせて、徹底して日本を破壊し尽くしてもらうしかない。(たぶん、朝鮮やアメリカなどの思惑通りになってしまうが)

かれらは虚飾とだましは得意だから、中々経済破綻など「気づかせまい」。しかし、いきなり破綻がやってくる。そのときに彼らは逃げている。
文句なく、汚点ばかり残して逃げ去ったなら、若手の台頭と試練が訪れるだろう。

 ◇

右翼など暴力筋の物々しい気配につきあってくると、自分の体にも染みついている。
これではアパートの住人や出先の通行人などに物騒がられ、迷惑をかけてしまう。やりきれん。

/14


病院の外で、待ち伏せなのか、どこぞの勢力の人なのか、にらみつけてくる老人。
ほぼ同時刻に岩手で震度6だそうだ。
人々が妙な気配で狂い、険悪になるときと、地震や台風などが異常発生するタイミングは、なぜか一致することが多い。

「魔術兵器」魔術が空から降ってきて、人々を操り、自然を操って災害を起こす。そういうパターンを多くみてきた5年間。

職場の人間も、下を向いて後ろめたげに、陰で嫌味を言いまくること多数。今週から急にひどくなった。
S上というパートが、やたら職場に居座り張り付いて、プレッシャーをかけてくる。

主婦パート数名。どうでもいいことで散々嫌味をまくしたてたあげく
「どこか落ち度があったなら教えて」と問うと、
「いえいえ、大丈夫ですよ」とすっとぼける周到ぶり。
「悪いくせに わかってるくせに」と、また陰口を言いまくる。これは全国共通の、電波洗脳状態の人間が発言する「統一規格のセリフ」

仕事の手順を教えないくせに、できてないできてないとののしる、つまりは追い出すための嫌がらせでしかない。

そういう中年オバチャンパート集団には、普通の感情以外に、悪魔的な気配を感じる。そしてそういう人達は、それを武器として撃ち込んでくる。
メンバーの中に、カルト宗教信者が混じっているかもしれない。
そのような気配は、霊能的に感じることは出来るが、そこには居ない。全体的な悪意は、どこかよそから降ってきているのだ。「霊的な悪魔」そのものかもしれない。

幾多の販売店を巡ってきて、こういうのは初めてのケース。

日本人が、変貌している。明らかに2000年前後を境に、みな同時に電波か何かで洗脳を受け続け、変容してしまった。

電波で強く暗示を受け続け、話が通じない状態だから、どうにもならん。狂っているが、普段はまともなのだ。

自分や、目の前の相手の、というナローな話ではなく、
日本人が均一的にカルト宗教信者みたいな性格にされてきている「電波洗脳」に、憂慮する。

きょうの紙面には、「KYとは、戦中の非国民と同じ、採点と、排除の要素である」とあった。その通りだと思う。
そんなわけないじゃん、全然違和感ない、フツーフツー、
そういうところから、徐々に水がしみてくるものだ。いきなり洪水になったりはしない。

日本をカルトファシスト化して喜ぶのは欧米戦勝国だけだ。
本質的に、日本が自分からファシズムを強いて得をしたつもりになっても、
明細を作れば、損ばかりなのは明白。

あるのは報復合戦だけ。
あの人の欠点を、徹底して嫌味を言ってほじくってやろう、これもあの人のためだ、などと嘘をついて、実際は追い込んでいるだけ。
仕返しが仕返しを呼ぶ。テロ合戦と同じである。

日本にもはや未来なし。ラジコンのようにあれもこれも操られた、狂人だけが生きる。
おれがおれとして生きるには、国外にしか場所はあるまい。

心根の腐ったのばかりになった世の中。
四六時中、誰かと一緒にいて、誰にでも自分の姿を恥ずかしくなくさらけ出せる人間などもはや、農村など一部にしか存在するまい。

あいつもこいつもKYだ悪いやつだと、アメリカの思惑通りに粛正し殺すがいい。
しだいに貴重な才能から減ってゆく。
地域を成立させる人口も不足してゆく。だが気づいたときには遅い、なんせ洗脳で頭に自立性がなくなってる狂人ばかりの国だから。

彼らに問うと、黙ることがある。

「悪いことは全部俺がやったことか、良いことは全部俺がやったことじゃないのか」

黙る、おもしろいくらいに黙る。
嘘八百で人をののしっているばかりでは、黙るのも無理はない。

おれは個人も組織もののしらない。感情論や争いの無意味さを知っている。なにより群れない。群れるほど知的な人間が日本にはレアだから。

 ◇

午後に出勤しても、相変わらず、物陰で「はよやめろ もうくるな」ばっか言ってる連中。

影にやましい裏事情など持つと、こうなる。
純粋に、職場が仕事だけしているわけではなく、政争だの追い込みだの、くだらないことまで内包しているから、
業界経験浅くないのに、いままで体験してないような、おかしなことばかり仕組まれる。

”個人指導”などというが、けっきょくは 右傾ファシズムが、粛正弾圧しているだけじゃないか。
そういう物言いならば、戦争だって指導教育だろうよ。

おれを脅すためには、
・岩手震災も魔術で仕組み、
・おれの兄弟を二人も殺し、

それでも、自分自身がやったんじゃないという気楽さも手伝い、午後に出勤してきた俺をみてもニヤニヤしている工作員たち。
「巨大水面下組織」の、奢りきった姿。
人の命なんぞ屁とも思っちゃないし、
災害でたくさんの人が困ろうが屁とも思っちゃ居ない、

罪悪感や当事者意識がないのが、巨悪組織を作る基本である。政界をみてわかるとおり。


日本はまもなく破滅する。世界の恐慌や飢餓など不吉要因も手伝って。

あほなもんが流行するときは、組織(国や社会)が壊れるべき時期と言うことだ。

・生かすより殺す。
・前進するより後退する。
・若者が封じられ年寄りばかり威張っている。
・プロが使い物にならず、アマと素人が下支えに追われる。

・死を基本とするネガの方が、生を基本とするポジよりも躍進する
・裏社会の無法のほうが表社会の法治より高度で、伸びてしまう

長年、洗脳で刷り込まれていて、
違和感を感じないように工夫されたり、禁止されていたりすると、

「自分たちが異常である」と、気づかない。
社会全体が狂っていると、「狂っている」と気づく指標も無いのだから。

人々と接していつも頭がボーってしているよりは、
孤独の中で、自己診断でもしていた方が、ずっとマシだ。


/15

http://www.amakiblog.com/blog/
元外交官の、嘆きの報告をみていてもわかる。

日本は、「俺が、俺が、」の我欲の固まりとして、崩落するのだ。

他人を蹴落とし、
うまくいってる相手を邪魔したり潰してでも、奪い取るようなギャング性。
「あいつにヘマをさせまくって、交代に追い込んでやる、後釜は俺たちで山分けだ」
みたいなヤツラばかり、社会上流を占めている。

自民も民主も、いや社民も共産も、威張り散らしている。決して同じ土俵にはこない。
その裏でぶら下がったり、暗躍している連中も同じだ。

日本に愛想が尽きた。面倒みてやるほど、馬鹿を見る。
だがいまや世界中が同じだ。さすがはグローバリズム。

 ◇

今朝の職場では、野沢くんに散々脅されたものだ。
俺より後に入社し、いきなり脅し威張るワル系。

「命がアブねえのに、仕事どころじゃねえだろ」とか散々挑発する。
子分にした田丸くんにもっとキツイことを言わせている。彼は誰からもパシリにされちゃってる。
言葉だけでなく、殺人的なプレッシャーをかけてきて、心臓硬直に至る。プロ組織の技術。素人が出来るものではない。

「おめえだけじゃねえ、他人の命もあぶねえぞ」などと脅す。
つまりいま手に持ってる新聞のトップ、岩手震災のことが言いたいのだ。かれらは組織としては、テロルである。ただの総会屋風情ではなくなってしまった。

いまや裏社会ギャングは、「魔術」を使う。
・人の心を操る
・自然現象を操る

四川とミャンマーが同時にその魔術で攻撃されたので、(米と親米右翼の思惑)
胡主席を追いかけるように日本でも群発地震があったので、
「こりゃ日本もいよいよ危ないな」とは悟ってはいたが、こうきたか。

(参考)
 きょう放送の「絶対可憐チルドレン」は、温泉旅行の回であったが、
 岩手震災の象徴的な被災地は、温泉宿に土石流が流れ込んで生き埋めというものであった。

 秋葉原通り魔は、
 前週にコードギアスR2の特番のロケ地であり、
 翌週放送中に、速報テロップが出た。

 魔術テロリストは、世界中でコネクションし、マニュアルを共有している。


奴らは悪魔と通じている。ネガティブの固まりだ。ネガティブしかしない。
・人を悪者と思い込む
・思い込んだらどこまで追求するか、私刑で断罪する

裁判官ほどのプロフェッショナリティもなく、
相手のことを資料などで知り尽くしているわけでもないのに、

又聞きのあいまいな情報だけで、悪いやつと決めつけ、断罪リンチまでしてしまう。
当然のような顔をして、にらんでいる。ふんぞり返っている。木っ端役人以下の、やっかいな連中。

こちらが仕掛けた嫌なことをそのままオウム返しすれば、
正当な断罪であると信じて疑わない。
(最初に、断罪だの嫌味だの、仕掛けてくるのはいつも向こうからだが)

そんなだから、頭悪い弱そうなやつが、ごろつきのパシリにされて利用されるような、
カルト宗教の信者がかき集められ、動員されるような、
低学歴低所得層の動きしか、見られない。

あの方式は、うまくゆかない。

自己満足はしても、世の中を良くすることはない。
7年間以上あちこちに手を出して、うまくいってない連中だ。
むしろそのカルト性を疎まれ、別の方面をアテにされる始末。

明日いきなりアメリカの属国になれと迫られて、
朝食はフライドチキン以外はダメ、
信仰はカソリックだけ、

納得するはずがない。だがやつらは押しつける。正しいと信じて疑わない。

で、ふざけんなと怒ればふざけんなと返し、
舌打ちをすれば舌打ちを返してきて、
陰口をたたく「あいつがあんな悪いことを仕掛けてくるから、同じ手で返したんだ」

やってられん。欧米かぶれのカルトというのは。

繰り返すが、
この方式がおかしい、嫌だ、人としてどうか、と中央政界ですら疑問が噴出したから、
彼らのような方式は、絶えず避けられてきたのだ。おれは押し返す側にいた。

魔女狩りと変わらない。ファシズムそのままだ。人を追い込んで殺して、でもなにひとつ向上しない。
人口1%のカルトが自己満足する方式では、7,8割の民が自然に納得する世の中にはならない。


それにしても憤慨したのは、野沢のほうが早く出勤して、おれより仕事の終わりが遅かったことだ。
謀略にかまけて仕事がおろそかになるとは・・・・

だが、この手の連中はいつもそうだ。職場に乗り込んできて足を引っ張るなど頻繁にやられてきた。
だからいえる。

中央官庁のように、儲からない普及しないプロジェクトを無理矢理根性論で推進しようとしたり、
日本の経済つまり勤労を邪魔したり、

そういう本末転倒な所業ばかりしている連中が、世の中を良くすることはない。


政争にどっぷりつきあわされて思ったのは、
スポーツマンシップのカケラもないと言うこと。
へたすりゃ相手の命を奪う。スキャンダル合戦などかわいいものだ。
貪欲が、殺しあいにまで発展する。なんせ裏社会が連動して動く。

それは世間とは隔絶されるが、世間を支配する。これでは世間が報われることはない。

小泉は自分が大選挙区制に法改悪して、次男坊に基盤を譲り、有利に戦わせたいようだ、などという推測が某ブログで書いてあった。
つまり、小泉二世は弱いと言うことであり、長男は面倒がって役者業へ逃げたと言うことだ。
いろいろと終わっている日本。

終わっているのは、階上に潜んでいる政治工作員が、このような記述をすると床をドンドン踏み始めるのだ。
おそろしいファシズムぶり。


 ◇

夕刻、出先から戻ると、

テレパシー越しにずっと監視していたのだろう、
(仲間内で、広域テレパシーネットワーク越しに、おれの気配や頭脳を”広域監視”している、技術概念としては携帯電話のエリア網、潜水艦のソナーに近い。)

121号室の駒林が、ぴったりのタイミングで飛んで帰ってくる。
公明公安系統が、よくやる嫌がらせだ。またこれが非常に腹立たしい。

ただタイミング合わせだけではない。「ヨッシャ」などと目の前でつぶやくのだ。
で、玄関から入るときも、同居人の婆に「あいつはどこまで行ってたんだい」などとうれしそうに口走らせる。

常日頃から、迷惑を承知で、大声で中廊下で騒ぎ、こちらに叱らせてばかりの住人。
歩き方がへばりつくようで、目が点で、みすぼらしく、つまり脳障害者らしい。こういうのがよく、カルト系の工作員として利用されている。

工作員に神性なし。
ほぼ99%、魔性である。奪うだけ。悲しませるだけ。


彼らの上層部も必死なのだろう。
なんせ人殺しばかりする、魔女狩りのようなファシストだ。そうそう社会に浸透できないで居る。
きのう一昨日あたりから急に、彼らが勢いづきだした。その勢いで畳みかけようとしているのが明白である。

日本の政府と裏社会もついに欧米並みに、狂気で人殺し暗殺ばかりするようになってしまうのか。


もうとにかく、近所に創価支部があるこの物件は、ゴロツキ系やカルト系や、工作員を引き受けてる住人が多すぎる。
ワンルームで住めるのは6戸以下だと言うことだな。50も60もある過密マンションは危険だ、特に賃料が安い場合。

なんせ多くの住人が、怨念や、殺気を、あちらの都合で集中放火してくるから、
夜半過ぎにいきなり胸苦しくて起きたり、すると上の住人が大暴れしてたり、翌日は横の住人だったり、翌々日は駒林が廊下で叫んだり。

ものすごく、悪霊憑きの、弱い人間ならめげて自殺しそうな、重い重い心身をひきずり、野山へ出て、
1,2時間もすれば、すっかり身軽になる。ストレスだけではない。局所に憑依され、そこがカチコチになったり、勝手に動いたりする。自分の言葉まで勝手に改変する。
低級魔憑依が、いわば「兵器」として利用されている。

憑依術、
魔術、

人を操り、自然を操り、恐ろしい時代となった。

アニメ「絶対可憐チルドレン」の録画を見て、温泉でくつろいでるシーンで停止、
すると民放の報道で、岩手の土石流に埋まった温泉宿の実況中継。

連中はこのようなことばかり仕組む。時を操る魔法はほとんど、霊界側の悪魔に依存してるみたい。

人間と、悪魔の、二人三脚のストーカーというわけだ。。


 ◇

たまにはみといてねリンク集。
体験記ばかりになると初心者の理解が見込めないので。理解者が増えないとこの社会はセクト(カルト)によって終わります。

2つめと 3つめ
ぼやきと日記

BBSと画像 とウェブログ

スレッド 1
スレッド 2
サクラ(工作員)しかいないけど事情はわかる

検 索1 集団ストーカー
検 索2 組織ストーカー
検 索3 電磁波被害
検 索4 思考盗聴

私にとっては3年の付き合いで古典的なキーワード。
検索結果を見ると、相変わらず加害側工作員の胡散臭い自演サイトが散発、上位に食い込んでいる。
というより、検索上位になるには結局はカネや影響力なのだよね。本当の被害者は個人だからね。


/16


どうも週末、自宅に対する電磁波攻撃は、かなり致命性の高いものになってたらしい。
肝機能障害がひどい。ちょっと疲労とかそういうレベルじゃない。
いつでも自刃できる覚悟はあるが、むしろ死ぬでも生きるでもない生活が何年も続き嫌気がさしている、よくあるパターンではある。

だいたい、なんの弾圧も受けず一生懸命に会社にこき使われるサラリーマンのほうが、ひどく体をこわすことはある。
人生、わからんものだ。

 ◇

ブログなどの持論執筆に呼応しての壁たたきや床踏みならし。

その件で、上の208君と徹底論戦した。
こうして、面と向き合ってやりあわないと、わからんことは多すぎる。
でまあ、基本グレー、性格的にはややシロかな、と察することは出来た。

大人でさえそうなのに、小中学生が携帯メールだけでトラブルにならないなど、ありえない。


インターネットと、
テレパシーネットは、(風の噂)

基本が一緒だ。

デマ、
デマに基づいた誹謗中傷や悪人像でっち上げ、、

まず、ののしっている相手を、正確に理解している人間を見ない。思い込み内容が偏っている。
だいたい、ちょっと空耳が聞こえたとか、大まかに理解したつもりになって、相手の何がわかるというのか。

ただ追求や提言くらいならまだしも、
いきなり私刑だの、牢獄幽閉だの、「やり過ぎ」だろう。
そういうのを「無法社会」というのだ。警官も裁判所も挟まず、勝手に市民で実行して。

テレパシー越しにも、ハッカーが介在し、意識は操られ、洗脳され、自分の判断が非常に怪しくなってくる。
周囲に流されて判断、
ハッカーに考えを改変されての判断、

あてにならん。

少なくとも裁判と求刑のプロは、徹底して調査し、書類を作る。
書類を見せつけて、量刑へ持ってゆく。(自白だの国側有利だの、弊害はあるが)

素人だってそれくらいはするべきだ。
「風の噂でこんな話を聞いたが、事実か?」
と、その又聞きの内容をメモに書いて、当人に示すべきだ。”会話”をしなきゃいけない。

誰だって業界事情、個人事情、内包している。聞かれたっていえないような内容もあるだろうに。
「噂を聞いた」程度で、集団リンチで私刑にして良いわけがあるまい。警察さえやらないことを。

でないと、組織悪や、政府の影の部分の、お抱えハッカーに意識を書き換えられ、
政府や組織悪の思いのままに、

世論が操られたり、
法の裁判や逮捕もなしに、市民の手で邪魔者が抹殺されたり、

そういうファシズム、ホロコーストな、怖い社会になってしまう、いや既になっているのだが。

ヒトラーの世の中とは、そういうものだ。
すでにナチス支配下のようであることに、気づく人は少ない。とくにサラリーマンは。

政府の人間や、御用識者、マスコミ、ネット言論、
の弁「あいつみたいなのがヒトラーだ、我々は正しいリーダーを育成する」みたいなのを
鵜呑みにしていると、事実は逆だったりして、だまされかねない。

高いリテラシーを発揮する市民が増えるしかない。

  ◇

相変わらず、「全体意識」を標榜する「風の噂」に飲み込まれ、意識を牛耳られた多くの国民が、
おれの気配を感じると同時に、自動的に危害を加えてくる。

彼らもまた、その流れに逆らえない。勝手に手足が先に動くのだ。
特に、意志の確立してない小学生以下は、厳しいようだ。大人は心を閉ざすことに長けているから。

くだらない、使えない、システムを作ったものだ。
いかにも中高年の政治家や役人を満足させそうな、カネだけはとれそうな、ゆがんだシステム。
作ったのはユダヤ資本か。

はやいとここんなもの、廃止したほうがよい。

・誤解と疎遠ばかりがふくらみ
・理解や話し合いは激減してゆく

こんなつまらない「行き違い推進システム」で、人生や、健康や、命を、奪われてはたまらない。


お互い、無視し、やり過ごし、するしかない。
外で空気を感じている限り、集団の中に飛び込む限り、避けて通れない「伝染病」である。

そのKYができない警官パトカーや右翼の黒い車がすっ飛んできて、後ろから煽ったり、すれ違いを重ねたりしても、無視するしか。

「正しいと信じて疑わない病」は、世の中を滅ぼしかねない。狂人だらけの社会を想像したらよい。

決して追い込むな、裁くな。逆効果だ。

ますは話を通せ。話し合え。書面を持ち寄っても良い。

 ◇



人の意志が、
・災害を起こし
・個人にプレッシャーをかけたり、命を奪う

時代だと言うことを、わかってない人間が多いことのまずさ。

人が多ければ多いほど、その作用は強くなる。
「物騒な兵器」

だからこそ、そんな核兵器より大きな被害をもたらす兵器を、
仕舞っておくためには、

「相互理解」
「話し合い」
「書類提示」

からだろうと、何年も前から言っているのに、

通じない。意思疎通が阻まれている。妨害である。

絶望している。これでは破滅ムードは避け得ないのだろうから。


たぶん、今後も、何年たっても、
話は通じず、
お互い、話し合いまでこぎ着けず、

おれは、彼らの無知からくる悪意のプレッシャーにやられっぱなしで持病を悪化させ、数年で命が尽きて、

大衆はますますKYができず、悪魔の空気に汚染され、狂ってゆく。

いまは肝臓を集中攻撃され、力はいらず吐き気がひどい。
そんな毎日であっちこっち臓器や血管をやられている日々では、長生きなど無理だ。

どんな盤石な文明も、
狂わせる、
意思疎通を阻む、

だけで滅ぼせるのだと、学んだよ。

/17

職場の新入社員が、また潜入スパイだった。いわば工作員の増員に等しい。
デブ、頭悪そう、嫌がらせは得意、定番だ。
余った新聞をこちらが取ろうとすると、何度も何度も無意味に数えて妨害する。

所詮は西洋悪魔が宿った国だ。長くは持たないことはわかっているのだが。
しかしそれでも、悪魔の子分になった連中の嫌がらせには、日本への失望を感じる。


だいぶ体をこわした。最近の自宅への電磁波攻撃は、内臓に厳しい。嘔吐やら痛みやら末期を感じさせる。
数ヶ月か、もっと長いのか短いのか、そういう命を完全燃焼させて悔いが残らぬようにしたいものだ。

卑怯な政府筋組織的工作と、
国家の策謀で悪魔が宿り、狂った一般の日本人たちが、徒党で殺人工作を繰り広げる「国家全体殺人罪」

そこは、外せない。国家の命とはいえ殺人を繰り返す一般日本人たちに、人を裁き追求し追い込む資格はない。

人類という種が、地位財産を超えて謙虚にならぬ限り、
現文明は確実に女神のほほえみを失い、崩れてゆくのが目に見えてきている今。


客先も、相変わらず、決まった世帯が、決まった態度を取ってくる。
いつも温厚な家、
いつも睨んでくる家、
たまに来る客がこちらをののしりまくる家、

「眠そうな目をして、一切動じない」主婦なんかは危ない。公安系やカルト系など、神もしくは悪魔が宿っている。
油断して心を開けていると、サイコキネシスを食らってかなり精神や心臓をやられる。
むこうも確信犯の笑みや睨みを絶やさない。
なかでも公明創価は危険だ。統計的に。

 ◇

経験則で。

http://www.asahi.com/national/update/0617/TKY200806170289.html
 宮崎死刑囚は幻聴がひどくなっていた。篠田さんに「えたいのしれない人間が襲いに来る」と訴えたという。

弾圧追い込み被害者や、被告人を、精神的、霊的に、ステージを落とし、
すると、裏社会の霊的ステージの低い人間のテレパシー野次が、届きやすくなる、いわば霊感体質の向上である。
逆に、いわば「サトラレ」状態にして、脳思考が周囲にやかましく響くようにもする。いわば「さらし者」だ。聞こえる人間は、非常にうるさがる。

これらを、公安も裏社会も、かなり体系化し、技術として行使してくる。組織工作の一環なのだ。
バレないからだ。いくらテレパシーでののしっても、本人がおかしいと言われるだけだから。

麻原被告もまた、幻聴がひどかった。裁判官が、しね、しね、とののしってきたとかいろいろ逸話がある。
ほぼ100%、幻聴になるのは、偶然でもなければ、おかしくなっただけのことでもない。
公務員がテレパシーを乱用しているから、その巣窟にいると、幻聴がひどくなる。

罪を執行する側が、かように邪悪では、

 宮崎死刑囚は最後まで事件への反省や遺族への謝罪の気持ちを表さなかった。
 篠田さんは「罪を償わせるという死刑本来の機能が不全になっている。ただ、宮崎勤という人間を抹殺したにすぎない」と指摘する。

ヒトを死刑にすることは率先しても、
贖罪なんて面倒なことには手を付けない。

鳩山法相なんて、悪魔憑きの典型だ。政治は悪魔が支配している。

真理は常に一つ。世の中総じて、ほとんど矛盾はない。異常、異例のようでも、ほぼ理由付けはある。

体制を一新しない限り、悪事は廃止しない限り、
似たような犯罪者は生まれるように仕組まれ続け、似たような幻聴を利きながら判決を迎えるだろう。
暗黙に、社会表裏の、悪しきサイクルになっていると感じる。



/18

ブログで政治問題の記事を書くと、
121号室駒林が怒鳴って出てくる。

非常に強力な、テレパシー能力者だ。

その声だけで、
かなりのサイコキネシス的なストレス、ダメージを与えてくる。
言霊といった概念に近い。ハットリくんのシンゾウの鳴き声みたいな。

どこかの組織に属し、そのポリシーで操られ、異能力を得ている。
典型的な「組織工作員」


しばらくするとこんどは、真上の、
208号室から足踏みでの威嚇、
もしくは308からソニックブーム攻撃。

異様なプレッシャー。


昼は多くの住人が出払ってるせいか、さほどでもないが、
18時も超えると、心臓プレッシャーやら肝腎機能低下やらが激しくなる。
機械のスイッチを入れてるのか、
人もプレッシャーをかけてきてるのか。

でテレパシーが飛んでくる
「まだわかんねえのか、こんな物件住んでたら命いくらあってもたりねえよ」
「お前が狂うか死ぬまで続くぜ」

公安系、右翼系、よくやってくる脅しだ。

一晩寝ると、当然症状は悪化している疲労衰弱も蓄積する。


こんなバカな弾圧をやってるから、日本は衰退するのだ。今後もするだろう。

繁栄と逆のことをやれば、
衰退する。

こんな簡単なことがわかってないのは、

中央政界官庁が、本社経営陣が、雲の上にいるからだ。

また、正社員のことしか見てないから、
正社員はフツーに暮らせているから、
パートや派遣やフリーターや年金暮らしなどが、

どういう暮らしをしていて、苦労しているか、外部のゴミはどうでもいい、位にしか思ってない。政官財は。
経団連は正社員の賃金がどうとしか言わない。

もはや日本の上層部はことごとく時代遅れ、世間知らずなのだ。

世間知らずだと、
「忠告や報告」と
「生意気な若造」の
区別を誤る。

貴重な人材を弾圧で殺してゆき、
使い物にならない、老人にこびる若手ばかりが残る。

よっていまの政官財がある。

どこにも若者らしい若者など居ない。
自分の言葉を言う者が居ない。
熱弁をふるっても使い物にならない。
安倍福田後藤田・・・・・


おれに弾圧が降りかかる限り、
支配オタクで世間知らずな指導者層と、裏方のハイエナどもが、

支配だけを優先して、
衰退など軽視し、
ふた昔前の軍国か農耕国家に戻してしまうだろう。

でも軍国はもはや世界に通用せず、これはこないだの各国防衛相会議でも明白で、(石波無視、退席勧告)
農耕と言ったって、減反だの杉乱立だの自給率3割だの、メチャクチャで、

いまさらなにを、である。
どちらも実現不可能なのに、支配形式だけむかしの軍国や農耕の時代に戻そうという。

バカのきわみだ、つきあってられん。

エンジニアの緻密な設計も、
プロジェクトマネージャの緻密な采配も、
みじんもない。

室町時代の役人がタイムスリップしてきたような。
いまや素人以下の決済で国を迷わせている、老人どもと、その配下のハイエナや工作員ども。
しかも、利害関係調整の結果、統一されたポリシーというものがない。「いくつかの盗賊で、分け前を決めてるだけの集団」みたいな感じ。

で「これが日本らしさなの」とかわけわからんいいわけをしてくる。
イタイイタイ病で、ダンマリと無視と高圧的な追い返しをした三井財閥も、日本の伝統ですがね。胴元が決まると後はやりたい放題の。

工作員だって、ニューウェイブはきちっと若々しく、あるいは知性が漂っている。
水面下だって、表だって、同じ人間だから。



/19

たまにネトゲでもやれば
chosenだのsokaだのというネームが乱入してくるネットストーカー工作員。
日本の足をひっぱるだけの私欲にまみれ低俗な連中だから、ストーカーなどろくでもないことをしてくる。


日中に奥多摩など転々としてみたが、

霊能力的な、リモートストーカーが追ってくる。
気配が意志を持って追いかけてくる。
山中でも、いきなりゾッとしたり、心臓を締め付けたり、やかましいテレパシー野次が飛んできたりする。

かように、霊的に高度になれば、精神戦で人殺しを始める。
どれだけ進化しても、生物の愚かさは変わらんらしい。

創価公明はこれを使う。それ以外でも裏社会では、使う奴は多い。
誰も口にはしないが、知っている人間は多い、そんな技術。

この技術や謀略は、政治と結びついてることもあり、
決して日本を上昇させない、停滞か下落にとどめるための「爆弾」のようなものだと感じる。6年間つきあってきた感想。

封じる政治は、過去の歴史を見ても、ほぼそうなってきた。
封じても封じてもきりがない。

だが封じる動きは恐ろしい暴力だから、世間を萎縮させる。
封じる相手がインテリや才能ばかりだと、社会の知的レベルが低下して、駄作ばかりあふれかえる。

週刊少年ジャンプが衰退レベル低下しているのと、
中央政界がレベル低下しているのは、
同じ理由だと思う。

福田政権など長引かせても、いいことはほぼ皆無。
それがわかっているからこそ、”やつら”は福田政権を守る側にいる。そんな気がしてならない。
ロクでもないものしか守らないのは、日本を下落させたいからだ。


帰る前、711に寄ると、同時にワーっと押し寄せてくる工作員数名。
こちらと似たバイクを同じ場所へ停める。背後で「うるせえ」とつぶやいて逃げるハゲ工作員。

自宅物件の真上208は、居留守を使ってでも嫌がらせに没頭する奴なのか。
心臓めがけてプレッシャーを仕掛けてきて、こちらが苦痛にあえぐと「ヘヘヘ」などと喜んでいる。居ないはずの時間に。
隣の110もそういう叫びを上げることがある。
おかしなことをする奴は、決まって定期的にやる。工作員しかおかしなことはしない。

昨晩も相当に衰弱させられたし、ここもかなり危ない。

晩。
隣の隣、105の創価バアサン(窓を開けて携帯電話でたとえ話「伝言」、担当)

「まるで人間掃除機ね」

うるさいから窓を閉めた。これだからカルトは嫌いだ。


日中は空からプレッシャー攻撃の土砂降り状態、
夜は自宅へ集中砲火、

じつに半殺しにされた一日であった。

/20

今日はスドーくんに主導権が移っていた。

毎日毎日、日替わりメニューと言うだけ。
何の意味があるのか、よくわからん。アサガキコウゾウの使い回しみたい。

また老齢に「使えない 才能ない」呼ばわりされた。
これまで散々、結果は出している。
やはり、相性が悪いとしか言いようがない。

べつに老世代だからと言う単純なものではないだろうが、
互いに相容れない上に相手を無能呼ばわりするくらいなら、離れた方がいい。


とにかく、どれだけ尽力しても、感謝などされない。
ちっと殺したいとか滅ぼしてやるなどと、人並みの愚痴を言えば、つるし上げを食らう。

昨晩だってひどいもんだった。
自称やくざに夜通しテレパシーで脅され続け、「ころす つぶす 本当の怖さを思い知らせてやる云々」
殺される夢まで見せられて、
あげく、有害な電磁波を照射する拷問もずっと続き、全身が放射能汚染みたいに生命力低下している。
そんなのがもう何年も続き、病弱になって久しい。

そういう世の中は既に終わっており、滅びているのだ。
たまたま仕方なしに支えている人間のおかげで、脳死状態みたいに延命しているだけ。

そろそろ飽きた。もう10年近くなる。人生をつぶされ、非常に制限されて。

・急病とか不調と言うことにして、
・次の優秀な後輩が見つかったと言うことにして、

すべてぶん投げ、トンズラしたい。作者都合により連載終了。

どんだけ尽くしても、足蹴にされる。この空しさにはさすがに、10年もたなかった。

人工呼吸器を外すように、
どうせ崩落するものを、させてしまう勇気ある決断というのも必要なんだなあと、しみじみ痛感。


社会中を追い込みかけられるから追放と同じ。
追放されるから金が稼げないし貯金もなくなる。
追い込みのストレスや、電磁波照射など有害な攻撃で、健康を失い、病気がちになり、やつれる。
家族が殺される。実家が取り壊される。親族はちりぢり。

もはや日本に、これっぽっちの魅力もない。なんの興味もない。

おれのほうから見放してない。
日本のほうから傲慢になって「貴様のような生意気な反乱分子は不要だから殺す」と告げてきて、潰しにかかったのだ。

だから、これ以上おれに迷惑をかけるな。おれにかまうな、「鬱陶しい日本」よ。
勝手に繁栄なり滅亡なりしてくれ。知らん。


国民個人が悪魔の細胞となり、
全国民をして、一匹の悪魔となってしまった、「操られ国家」よ。

自分の意志で判断せず、話し合いを捨て、大本営発表の風の噂ばかり信じる、愚かな民よ。
つまらんゴシップ紙だけ信じてシュプレヒコールしてばっかりの、つまんない民よ。

近寄るな。


YC新青梅の
若いスドーくんは「長続きせず終わるの?」と揶揄するし
老いた早川くんも「終わる?終わる?」と耳元でささやくし、
つまりは精神戦で、参らせ追い出そうとしているし、つまりは路頭に迷わせ飢え死にさせようというやくざや公安警察の魂胆だ。

どいつもこいつも、目先の欲しか頭にねえ


天下を先に取ってしまって、
後のことは適当にごまかしてやればいい、ぐらいにしか考えてない。(カネが無くても才能が集まらなくても計画たてて無くても立てる頭脳が無くても
発想がやくざだ。本当にやくざの手下かもしれないが。

ハリウッド映画、Back to the future II みたいな末路になるだろう日本。ビフが支配したタウン。
やくざか右翼かカルト創価か知らんが、日本を私物化する。寄生虫に吸われ、どんどんやせ衰えてゆく。

年金だの成長だの、続くわけがないことを続くなどと嘘つき続けてきた日本政府。
無い物ねだりをし、なんでも完璧で、すべての民が満足するような無理な要求ばかりしてくる国民。

このしっぺ返しは、相当な規模で襲いかかるだろう。今後の日本の苦境は底なしになるとも思う。


だから政権はしばらく、短命が続く。そういう時代となった。

・福田はヘロヘロで目がうつろだし、
・いくら繊細とはいえ安倍の若さでもリタイア、

そういう、地獄のような仕事になってしまったってことだろう。

そこまで追い詰めているのは、党執行部やドンだけでなく、
マスコミやサクラに扇動され、バッシングして、プレッシャーをかけてばっかりの、国民である。

誰でも意気揚々と、遠慮せず、活躍できた70〜80年代ではないのに、気づかない。
誰がどうやってもくじけるし、蹴落とされるし、成果は出ないし出ても復旧だから認めてもらいにくいし。
総理がもたない時代。3年もすれば業界首位が入れ替わる時代。

なんかおれの親父が活躍したとか、
息子のおれがダメ息子だとか、
勘違い発言を繰り返すバカ老世代が居るのだが。上記の意味で、勘違い甚だしい。現に福田政権で老いた古株どもが復活しまくって、大コケしまくったじゃないか。

てめえら団塊までの、面倒先送り体質の負の遺産ばっかり背負ってんだよこっちは。えー加減に気ずけ!

足を引っ張り
次から次へと蹴落としてばっかりで、

次がいない、
次の計画もない、

惨憺たる状況であることに、庶民の頭が気づくわけもない。

来年が既に怖い。のりきれるのか、この島国は。


いっそ、全国民にナイフでもマシンガンでも突きつけて、黙らせたらいい。
野放図にすると批判ばかりのバカになる。どっっか、恐怖専政でしか導けない国なのだ。民族伝統的に。

ってことで、後よろしく。おれ降りる。死んで楽になるのもいいね。生きてる限り地獄だし。


たしか、2003だかに、こういう経緯で、誰かが逃げ出したとか、力尽きたとかで、押しつけられたんだよな。
「体質」がまったく変わってない。
人柱を捕まえてきて、奴隷同然に死ぬまでこき使うような。大元はやくざか政権か皇室か。

/21

http://kasumin7.web.fc2.com/m0806r.html#21
 こうした背景事情があるから、

 ぼくのような人間が、世間にさらし者にされ、悪者として過剰宣伝されるのもまた、
 社会悪や政府悪がしたことをなすりつけたり、
 もっと大きな悪や不具合を隠したり、

 いろいろ、巨悪が、巨大不正が、絡んでいると言うことだ。

そうそう都合良く、善人も、悪人も、出てきはしないのだ。
都合が良すぎることには必ず、支配階級の思惑が絡んでいる。
いまや地球グローバル。その支配者とは。

大体、善行と悪行が仮に半々としても、
ゼロ:100で悪行だけ宣伝されるのって、思惑がらみでなければ何だというのだ。

善行をして感謝されたり、賞賛されたことなんて、ほとんどない。
だが水面下組織の大量動員と、その勢いによる畳みかけで、大悪人として過剰宣伝され、潰されそうになったことは何度もある。

 ◇



午後の外回りで出かけようとするや、「外にはお前を殺したい奴らがうろうろしている」などと、
建物の陰の工作員からささやかれた。当然、誰なのかわからない。
すると本当に、不良の高校生やそれ以上の不良崩れゴロツキみたいなのがあっちこっちの地域をウロウロしていた。

きょうも、政争で色分けされて、決まった世帯が決まった反応をしてきた。
ある政党系の家はニコニコしているし、
別の政党系の家は不動明王みたいに怒った顔でにらみつけたり、すごい剣幕だし。


読売新聞YC新青梅は今日も、早川と野澤が操っている。
みな、陰険な悪口をこれでもかとまくしたて、「あいつ、まだいんの、宇宙人らしいぞ」とか、
早川の指示や操りで、おれの脳内の思考や気分を読み上げる。(超能力的な嫌がらせ)

ひどいものだ。悪魔憑きの公安の息がかかった右派団体系工作員は、みんなこうだ。創価系もよく似ているが、微妙に違う。

悪魔属性は、みんな同じだ。
嫌味を言い、
嫌がらせをし、
人生を奪い、
命さえ奪い、

それが正しいと思い込まされている。

早川と野澤については、官邸や警察に警告したが、無視のようだ。手が入った様子はない。
つまり、同系統、グルなのだろう。手が出せないのではなく。
その偉いサンの方角、政治家や官僚や皇室系統あるいは裏社会組織暴力の上の方に、競馬レースのように鑑賞、賭け事をされている、という「におわせ」も欠かさない。

いつも、同じ挑発をしてくる。
「勝敗を決する、ケンカ」を仕掛けてくる。
プレッシャー合戦で、負けたほうが従属するというルール。

くだらない

こんなことをしているから、世の中がレベル低下するのだ。私物化、狡猾残忍化。粗暴。
なんのために、バイキングや海賊ではなく、法治国家になったのか。

あえて強くでない。
あえて負ける。
相手にしない。

挑発し、相手にさせるのは、悪魔が少しでも下僕を増やすためだ。
争った時点で、相手と同じ低いレベルで憎しみを持つようになっている。そういうワナだ。


「すごい技術」「えらばれた優等種、新人類になれる」という触れ込みで、

「霊界の悪魔に下僕にされる魔術」を使用し、悪魔に魂を乗っ取られている、
世間や、政府機関。

どうするつもりなのだろう。どうしようかと考えるほどの正気も残ってないのだろうか。
非常に暗澹としている。


その魔術的というか、そういう出来事。シンクロニシティな。

青梅に少ないヤマハ系の原付&自転車屋で、
裏でウサギ飼ってるのを見た。けっこう眼が怖い。

で、配った読売夕刊を読むと、
「ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち」リチャード・アダムス
を紹介していた。怖い眼のウサギの挿絵がついてる。

 予知が出来る弟ウサギのファイバーが、なぜか霊感は鋭く、
 自分たちのムラが人間の土地開発で滅ぼされると予言し、
 兄ヘイズルともども追随してきた数名を除いて滅んでしまったという話。

 ヘイズルは何をやっても秀でることはないが、なぜかまとめ役のリーダー性がある。

化かされて変な幻でも見ているのだろう。そう思うようにはしている。

http://www3.nhk.or.jp/anime/archives/watership_index.html
NHKでも放送したらしい。
ま、和製は「ガンバの冒険」だな。ガンバのほうが早かったような。
(なぜか、ほぼ同時1972刊
(ただし、ガンバはモチーフとなった前作、「グリックの冒険」1970刊 がある。市民会館などでアニメが地方上映された。)


人間世界はどうも、ウサギたちと同じような流れになりつつあるが、まあ運命なんて気まぐれだからな。

「意思疎通を奪う 話を通じ無くさせる一種の狂気化」
は、神悪魔の、究極の禁じ手らしい。使ってるってことは、なんかやらかす気だろう。
正気の大衆はどんなひどい飢餓も戦争も生き延びる。
狂気の民衆はそうは行かない。集団で破滅ルートに乗せられたって気づかない。

/22

テレビ朝日「日本の宿題」
などというのを、成り行きで見た。

ひどいねえ。

・若い国会議員の浮世離れ、
・成功者であり都心常駐の芸能人の浮世離れ、

「議員にはしゃべらせるな」
と言われる理由。代議士だけど、代表たり得ない。

芸能人はいいのだ。ひどいと思われるのも、「芸」

ガソリン税の総額を間違える。十の位の数字を。
ワーキングプアは誰のせい本人責任と答える。(街頭アンケート:65%が「社会、特に国の責任」)

つまり「集団ストーカー弾圧ファッショ型の政治が、NOを言われたと言うことだ。

ニートやフリーターに落とされる中には、
気づかぬまま「集団ストーカー」弾圧や追い込みで”誘導”されてしまった人間も含まれるし、

労働力を過小評価され、人員整理の要領で、やはりニートやフリーターや派遣に蹴落とされた人間が多数を占める。

後期高齢者医療制度も、同じ発想だ。人の「使い捨て」である。

発想を完全に180度変えて、逆に転じる、新たに始める、
そうでないと、政府は倒される。
「民意」が豆腐からコンクリートにまで成長し、かならず倒される羽目になる。

公安や裏社会の暴力装置は、役割を失うか、激減してゆくのは仕方のないことだ。

暴力容認はゆがみの黙認。ゆがみを是正するときが来た。(ただし理想に凝り固まれと言う主旨ではない)




/23

(以下、仮定)
二階上の308がおそらく、「衝撃波兵器」を有している。ここはガラも悪い。

ふつうに足踏みするような音と違い、均一的に、一定リズムで、ドンッドンッ撃ち込んでくる。機械の技だ。

五感がいやがる特定周波数が含まれている。これも兵器的。
寝ていても不快感があるというのは、単なる神経質とは異なるものだ。身の危険として、本能が脅威を感じているのだ。

人が移動すると言うより、
照準を向けられるように、室内のどこへ移動しても、追随してくる。

208には人がいない。なのに遠い音がしてくると言うことは、貫通していると言うことだろう。

人は、拳を振るう暴力を奪われ、法治までいやがるようになった。
無法暴力を影でありがたがり、
電磁波などで、バレにくい暴力をふるうようになった。

こういう堕落が、世界を滅ぼす。モラル欠如から滅亡まで、あっというまである。古来より、大きな文明の末期というのは。

踏み越えてはいけない一線がある。ゲーム感覚で暗殺する、まして傍観する、などというのは、まさに。

 ◇


早朝の外回りから、変な追手は見られた。
いつも車など通らないところへ、南米人アベックが乗ったミニバンが猛スピードで突進、ニアミス。
結城市の実家での日記でもわかるが、南米人など貧困外国人は、よく工作員として使われている。

日中も、不審ぶりを見せつける役の追手、
店内などで脅しや伝言をする役の追手、

見渡せば工作員、という感じ。

ただ幸いなのは、世間の気配、「空気」とか呼ばれるモノが、荒れてはいなかったことか。
これが荒れるときは、外敵侵入にせよ内部圧政にせよ、よくないときだ。


隣の老住人が、迷惑そうなそぶりをしてみせた。やかましいテレパシーの被害者、というそぶり。
パフォーマンスでフェイクなのか、実質なのか、微妙なところだ。
世間で目立つように迷惑そうにしてみせるのが、サクラの仕事でもある。うかつに信用できない。


案の定、散発的にゴツンゴツン物音立てたり、
プレッシャーや電磁波照射攻撃で、精神不乱や体調不良を仕掛けてきたり、
やることなすこと、工作員である。うかつに電磁波照射範囲内で寝てしまい、不調のまま仕事する羽目になった。

いつもこの物件の、同じ奴らが群れている。おなじ部屋で出入りしあっている。貧民スラム窟でありつつ、カルト工作施設化している。
日本も確実に、病むところはきちんと病んできていて、ところにより、欧米異常にひどい。
つまり日本を劣化させ、手下にしたい欧米ユダヤの仕業。日本が日本固有であるなら、さほど重要でない連中。

/24


昨日はどうも「モラル総会屋カルト」的な勢力が主導権を握ったらしい。

やれ礼儀がどうの、挨拶が出来ないの、リーダーらしくないの、重箱の隅で、
世間の方々で、テレパシーに操られた人々がかみついてくる。

立派な人をご所望なら、”立派な人屋さん”へご用命ください。ウチぁそういう店じゃないんでw

たまにいるんだよね、「ラーメン屋は所詮ラーメン屋だ、格式だの歴史だのがない」、なんつー文句ばかりラーメン屋の中で言ってるハイソオヤジ。
都心出たことない定年夫婦が、「久喜だってよ、けっ」「なによ栗橋って、田舎くさっ」と文句ばかり言いながら電車旅行していて、だったら電車乗るな旅行するな。

ま、今回の場合、タカリやバッシングを商売にしてるだけの低俗な連中だけど。どうせまた役人か政治家の依頼で動いてるんだろ。

なんでか、日替わり定食のように、毎日交代してる感じ。
意味あんのかこれ。バカが毎日入れ替わるだけで。

アホはアホと群れたがる。
アホな会社がアホのまま業務改善も収支改善もせず、
だがそれでずっとやってきたから、ずっとおなじ人員でおなじようにやっていたい、甘え。

新聞屋と侮る無かれ。インテリ企業化しているところはしている、アホな所がアホのままなだけなのだ。

いまの販売店の場合、所長がいつも不在で全然存在感が無く、
かつ主任に現場権限を委任してないから、腰砕けで、
だから、めいめい隙をうかがっては、好き放題に指揮系統を作り始めてる、そんな感じ。

悪癖も、伝統とか、これが普通、などと言って維持される。頭が悪い連中ほどそんなもんだ。
で、そういう職場で学んでしまうと、外で応用性や適応性が無くなる。


夕方になると、カルト信者帰宅。一気に殺伐とする空気。野次テレパシー急増。
野外でしばらく、奴らに感染させられた”邪気”を抜く。


/25



早朝から、工作員ぶりを発揮する、読売YC新青梅の早川
「わけのわからない会話で、たとえ話伝言」手法。

「赤血球が白血球を攻撃するんだ」の”攻撃”のところを強調し、とげを持たせ、攻撃してくる。
で、何度も何度も繰り返す。会話になってないのに、繰り返す。

聞き手はいつも、野原だ。おなじ系統の工作員なのだろう。
普通の人間は、その場の気配を感じただけで震え上がって逃げ出す。
おれも耐性はあるが、おぞましい気配につきあう義理もないのでやはり逃げ出す。

怨念を込める「魔術(言霊)」を心得ている工作員がこれをやると、
気の弱い人間は自殺誘導まで持って行かれる。
バカにできない技だ。

早川については、政府にチクっても音沙汰なし。
(他の事例は、動くときは大量動員で動く。)

つまり、公安の密偵か、公安が動かしてる右翼系密偵と言うことだ。身内扱いか、黙認。
YC新青梅とは、そういうところだ。

魔術を使って国民を蹴散らし、国民を殺し、
社会を潰してでも、国家支配だけを優先する時代逆行ぶり。

やつらの「体制」を破壊しない限り、日本に未来はない。ずっと今が続くし、数年後には経済破綻などでどのみち亡国だ。
天空の城ラピュタになりかかっている。


YC新青梅の早川や野原といった連中が公安や右傾の筋であれば、おれの兄弟のカタキである。
自覚はなくとも、その一味と言える。

決して許せないのは何も、意地だけではない。

奴らは、組織としてはともかく、人としてやってはならないことをしてしまった。

・おれを偶像や囮として利用したこと
・おれの兄弟を暗殺したこと
・それについてなんら謝罪の一つもないこと

多くの庶民が、
ああいう奴らにそそのかされ、操られ、おれの過剰な罪ばかり責めてくる。

だが、小泉政権が財政削減を進めたのと同時に、日本が破産するのを防いだように。

おれの手柄はなぜ評価しない????????

欺瞞だらけ、

ドロボウ持ち逃げ、


誰のおかげでDSやWiiであそべて、クールビズなのか。レクサスとフーガが売れてるのは。

そういう日本政府機関の配下どもが、許せない。

あいつら役人政治家とそのぶら下がりハイエナは、マスコミ報道でみたまんま、バカで無能だ。製品開発一つ出来やしない。
なのに、有能なおれから何もかも奪ってゆく、ただの盗賊だ。

おれをドロボウ呼ばわりするのは半ば欺瞞でも、

罪はなすりつけ、なすりつけた相手をドロボウ呼ばわりする、

そういう”真のドロボウ”連中は絶対に許せない。雷が何度落ちようが知らない。



こういう言い方もある。

年に何百兆円の税金ドロボウと、
社会貢献著しいテレパシー情報ドロボウと、

どっちが有益か。どっちが役立たずか。

 ◇


立川のシンエイエステートはフロント企業だな。いまいる物件の管理会社。
あれこれ、支離滅裂なことをマシンガントークして、ごまかそうとする電話受付ばかり。
やましいことをしてないと、ああいう応対はしない。

ググると、埃が出るわでるわ。
貸金業登録してて督促だけは得意、
最近ヒトの出入りが激しくてやってることがメチャクチャ、
北朝鮮や在日の影がどうとか、

やかましい住人のことをクレーム電話してもノラリクラリ、4月に電話しただろと問い詰めると、
「備考欄がねえ、4月に電話があったって記載がないんですよ」って、個別に備考欄なんか用意してる管理会社があるかよ。
たぶんオレオレ詐欺経験者かも。その場の即興で話を作ってる感じ。

故意にスラムアパートを造り、なんか悪事に利用していそうだ。


午後に出勤すると、
変な来客が来ていた。
着飾ったオバチャン。創価系に多いタイプ。

「散々、いい思いさせてやってんのに」などと奥で言ってたかと思えば、
うちの野澤をして
「アンタ、ブタ沢とか言われてんの、あたしなんかトドよトド!おれ様を誰だと思って!」
などと、支離滅裂な会話を仕掛けてくる。

完全に「うわこいつらおかしキモイ」と思わせ、嫌な思いをさせる、よくある工作パターン。

で、外回りをすると、
いくらかの農家が、ニヤニヤとこっちを侮蔑の目で見ながら「あいつだめじゃね?」などと言い捨ててくる。
ニヤニヤしないで軽蔑してくる家もあった。
だが、
普通に接する家あり、
やや尊重の姿勢を取る家あり、

やはり、一部に偏った情報が届いていたり、
なにより、支持政党で色分けされるみたい。

農業や持ち家や貯蓄や3世代家族など、昔から安定している世帯には、
ハケンや日雇いや工場勤めなど、ブルーカラーの気持ちは全然わかってないことは確かだ。

色々言わないと、ならない時代になっている。
「今までどおりが良くて、何かモノを言うのは罪、若造の若気の至り、悪いこと、」
などといった農家(農政系自民票田)の発想では、秋葉原事件みたいなのは、なくならないだろう。

彼らが農村で平和に何十年も暮らしてきた中で、都市部や工業地帯の雇用は大変な激動を迎えていたのだから。(下のゲンダイ引用記事を参考に)

職場へ戻ると、タイムカードが隠されている。「なんでだろうね」と思わせぶりに聞いてくる社員。

 ◇

そんなこんなでドタバタしている中で、
こういう時期だからと(下の新聞記事参照)、所轄刑事が聞き込みに来た。
ま、官邸やら本庁に不定期に色々とメールで情報提供しているが、ツーカーの仲ではないので、勘ぐられたわけだ。
話せば話は通じるものだ、とは感じた。だがまあ、良かれ悪しかれ、捜査のプロだからな。

こちらが思っているほど、官邸や本庁レベルでさえ、
「裏をかいていないレベル」でこちらに様子見程度に接してきたので、
そういう意味では、この国の「セキュアレベルは、警戒を要する」かもしれない。

「ものすごく裏をかいているレベル」で接してくるのは、裏社会側であることが圧倒的に多いようだ。
きょうの聞き込みの内容で、それがよくわかった。初歩の初歩の情報すら、収集できてないらしい。

別に大した人間じゃなく、大したこともしてないし、大したものも背負ってないから、
兄弟は暗殺され、人生は壊され、一家離散で、とにかく散々で、身軽にもほどがあるから、
いまさら別件逮捕だろうがなんだろうが別に、という感じではあるが、(どんなに絞っても何もロクに出てこないし、)

「裏をかいてない」ほど安直な連中が
「裏をかきまくっている」ほど狡猾な連中を

凌駕してゆくには、おれを別件でも何でも逮捕だのしているレベルでは、勝ちを逃がすままだとは思う。

敵を見誤る、矛先を間違える、
名探偵コナンに出てくるいつも針刺されてる刑事じゃないが、”下の下”であるからだ。

魔術や、念術で、
いいように操られ、なかば私物化されてる、
問題は、そこだ。

そして、それらは組織的な陰謀である。最初に個人がやり玉に挙がる道理がない。


とにかく、今回の木っ端刑事との会話で、だいたいハッキリした。
表社会に裏社会、鍛え上げるべきは表の方だと。

魔術使用、水面下工作、水面下組織化、
万事、政府機関は裏社会に勝ててない。実直、安直、要は単純で堅すぎる。
まるで自公与党と民主党の差を見るような、もっと開いてるかな。

裏社会とか”さる方面”とかとしては、手っ取り早く裏から世の中を変えたい気持ちもあるかもしれないが、
おれとしては、全体を知れば知るほど、表をきちんと鍛え直し、国の顔としてきちんと時代の先端を行かせ、機能させるべきと結論する。

だいたいが、追い込み、締め付け、搾取、裏社会系統の発想は暗く、厳しく、怖く、貧困や萎縮ばかり呼ぶ。
表社会にしか出来ないことが、欠乏しまくっている。

幸い、福田政権は地道にやることはやるように変質してきている。
直近でも、厚労相は終末期医療相談を凍結したし、消費税はまた棚上げしたし、不況対策もやっと打ち出した。

なんでも壊せばいいってもんじゃない。
小泉辞めろ、安倍辞めろ、やめて良くなったのか?政権交代すると、もっとブラフだぞ。

表主導に裏主導、
与党主導に野合主導、
景気曲線のように、適宜適応したほうが自然に見える。この時代、時流はすぐ変わる。まるでオーケストラを指揮するがごとく。


http://gendai.net/?m=view&c=010&no=20918
 “第2のアキバ”永田町テロ直撃危機
 全国でテロに対する警戒を強める警察庁。表向きの理由は「サミット警備」だが、
 実は、政財界を狙う“無差別テロ”を警戒しているのだ。

 インターネット掲示板に大阪府の橋下徹知事の暗殺を呼びかける書き込みをした会社員の身元が早々に割れたのは、
 秋葉原事件を機に警察がネット監視を強化したため。格差社会を生んだ政策に怒る者たちが、政財界の要人に凶行の矛先を向けている。

まんま安直に、この理由で本庁命令で所轄が聞き込みに来たわけだが、
(つまりこの新聞記事もその系統のリークと言うことになる)

この発想は、あまり的を射ていないと思う。

秋葉原通り魔に代表される”不定期労働者階級の犯行”はまず、上流階級の命など狙わない。
せいぜい社会そのものに不信感を抱き、
富や快楽の象徴である、駅前や繁華街で考えもなしに暴れ回るだけだ。
大体、要人がどこで何をしてるかなんて調査するだけで、相当な組織力が不可欠だ。個人は面倒がってやらない。

おれはなんどか、政治家や、財界人なんかの、暗殺、暗殺未遂とおぼしき、事例を過去7年間ほど見てきたけども、

かならず利権がらみ、組織悪がらみの、”犯行(時系列だけなので、厳密には犯行と断言できないけど)”である。

「念術」でリモートに、心臓を止めるなり、自殺させたくするなり、疲労困憊させるなり、
その犠牲者は時に、故・永岡元議員だったり、平沼衆院議員だったりしたのだけど、ウチの弟二名も、おなじく急激な心停止や衰弱で突然死したのだけど、

政略か、利権がらみだった。個人が突発で上流層を狙うことは、まずありえない。あるとしたら、みてくれはともかく、背後にはそういう組織的事情が絡んでいる。
過去数年の事例は悉く、背後にはいつも北朝鮮とか、米国の系統からの加勢が感じられていた。

こういうポイントを押さえて、
全体像をきちんと分布図、グラフ化しておかないと、
いくら警戒厳重になっても、フォーカスの位置を見誤ると思う。

・個人の憤懣は街頭に向かう。その個人を知らずの内に後押ししている”組織の影”がちらつくこともある。
・利権は利権を付け狙う。ライバル蹴落とし。傀儡化を目論み。


とゆうかだね、初歩的な問題を感じたわけだが、
「本庁にはメールするなよ、あっちで大騒ぎされて、おれたちも飛んでこなきゃいけないから」
って刑事さんよ、

それじゃ何のための通報メールフォームだよ・・・だれも情報提供なんか、しなくなっちゃうぞ・・・・

サミット前でキャリア組もピリピリしてるというからな。秋葉原通り魔の件もあって。

まあ、内容が内容だったからな。「販売店の従業員に、よくあるテロ予告っぽい、たとえ話をされた」だもの。
「明日、大変なことをが起きても知らないよ」言われたからね。
やくざ系のやつに同じようなことを言われた翌日に、福知山線の事故が起きたこともあったんで、(今でも覚えてる、2005/4/21日曜日、翌22日が月曜日ね)
結城や蓮田、住んでる土地で、同じようなことを言われると、付近で火災や交通事故やATM荒らしコンビニ強盗が続発したりね。
むしろおれのほうがピリピリしちゃった
んだよね。

こないだも、蓮田で住んでたすぐ近くのサンクスの前で、ひき逃げがあってTVに映ってたし。
こういう「パターン」なのよ、自演。運命操作魔術。



・・・・しっかし、改めて書けば書くほど、悲惨になったなおれも。



こっちも参考に。

http://gendai.net/?m=view&g=wadai&c=050&no=18600
 秋葉原無差別殺傷・加藤も訪れた「ジョブカフェ」は役立たず

 国の就職支援策では、殺人鬼の暴走を止められない――。

 東京・秋葉原の無差別殺傷事件で、逮捕された加藤智大(25)は、職探しのため出身地の青森市にある
 地域就職支援センター「ジョブカフェあおもり」を訪れていた。

 同カフェは国が04年度から始めた「若者自立・挑戦プラン」の中核施設。
 鳴り物入りで始まった就職支援策だが、今回の事件で何ら役に立たないお荷物施設だったことが改めてハッキリした。

 「若者の生の声を聞き、きめ細やかな効果のある施策を展開」――。
 ジョブカフェ開始前の宣伝文句だ。経産省や厚労省など4省府がまとめ、04年度から昨年度までに両省で計300億円以上を投じて全国46カ所に整備してきた。

 加藤は昨年9月、「ジョブカフェあおもり」に通い、面接試験の指導やカウンセリングを受けたものの、職を得られず、
 2カ月後に静岡の関東自動車工業の派遣社員となった。

 「ジョブカフェは当初から失敗が予想されていた。もともと経産省が英国の失業対策を真似て発案したのですが、
 これに『自分の領域が侵される』とハローワークを所管する厚労省が噛み付いた。

 結局、両省の予算の分捕り合戦のような状況になり、若者の具体的な就職支援策は後回しになったのです」(事情通)

 その結果、ジョブカフェでは求人検索や履歴書の書き方などを相談するだけ。
 肝心の職探しは「自分でやるか、ハローワークに行け」ということに。ジョブカフェの多くがハローワークと隣接しているのはそのためだ。
 実際、青森市の「ジョブカフェあおもり」と、「ハローワークプラザあおもり」は同じビル内にある。

大きすぎる利権や組織は、自分勝手甚だしくなる。

ヒトの命や人生まで簡単に奪うようになるのも、利権だけである。「利権=悪魔憑き」普通じゃないし、それを誇る。


/26


6年間、手ひどい追い込みをかけられ、極貧を維持するよう仕向けられてきた。
それ以前から、チョコチョコと追い込みはされてたが。当時は気づかなかっただけで。

たまたま、衣類くらいは買い換えできるようになり、驚く。
すべて、上下から靴まで、ヨレヨレだ。すべて追い込まれる前のIT系勤務の時にそろえたものばかり。
スニーカーの底は凹凸が無くなってた。

排除型、弾圧型、支配のおそろしい所はここにある。
なにもかも、気に入らなければ排除し、極貧を強いる。
普通の庶民さえも、強制的に重税や貧相な暮らしを強いる。

どうなるか、TVでやってる極貧国や軍国の、ユルイ版の国になる(なってるでしょ?)。

些細な納税さえ出来なくなる。
モノを買わなくなる。

余計に納税は減るし、脱税や未納が激増する。
いくら増税しようがまかなえない。いくら買ってくださいと哀願したって、お客は居ないのだ。

かくして、ぼろぞうきんのように期間工で使われた、
東北の甘ちゃんの加藤君は、あまりにキレて凶行に及んだ。

こういう人間は、北朝や米に狙われ、利用されやすい。
「大学内で銃乱射事件を仕組む要領」で、後押しされ、同じようなことをやってしまったのだろう。



昨日はひどかった。プレッシャー地獄のまま、夜通し。
おれを監視している連中に気に入らないことをやると、こういう風に仕組まれる。
一種のテレパシーハッキングで、夢にまで押しかけてきて、失望しただの色々なじってくる。

 ◇



昼、そこそこ調子よく目覚めたが、
室内でも「電磁波攻撃」の激しいスポットにいてしまい、
あっという間に不調に。
いきなり腹が変調したり、吐き気がしてしまう。自律神経系をハッキングし、特定病状を引き起こすような作用。

実に危険な物件だ。ここも退出時には不動産屋と物件名は明記してゆく。


午後に工作員だらけのYC新青梅に。
早川がふてくされていた。昨日の刑事に職質でもされたのだろう。

店ぐるみで、裏社会の追い込み工作に加担しているのかも。
全員ではないが、多くがそういう挙動を見せる。早川、高橋、関上、ほか数名の従属的ポジションの若いやつら。

電話応対のふりをして、「もういらないって電話してるのに、聞かないんです」などと追い出しをにおわせるなどいつものこと。
やくざ系が日雇い派遣の職場で待ち伏せしているときに、よく使う手法だ。

大体、入って初日とか、三日目とかで、
「いらねえ でてけ」ばっかり、店員数人がラッシュで仕掛けてくる職場など、普通ではない。
巡査と刑事とそろって、やめたほうがいいと、におわせてくるのも無理もない。

高額の釣り給与額、
入ってみれば追い出し攻勢、
だから前任の山口くんだかは、1ヶ月で逃げ出したと言うし、そういうのが一人や二人じゃないという。

たぶんこの物件にも追い込み工作のグルは多く、
121駒林なんかは100%だが、
電磁波を撃ち込んできてるのは110か308あたりだろうし、
夜中になるとドッタンバッタンと大きな元音で生活妨害するのは107のジジイだ。

根は深い。地域とかに根付いてしまっている。

 ◇

なお、”電磁波攻撃”の検索結果から、対極の二例を挙げる。


http://nyamma.moe-nifty.com/apa/2006/11/__858b.html

 専門用語で煙に巻くというのは、詐欺なんかでも一般的な手法であり、
 意味の分からない単語をちりばめて、とりあえず断定的に締めておけば、それっぽく見えたりするもんです。

 電子工学の基礎を学んでなくとも、攻撃出来るほどの電力でもって電磁波を放出すれば、
 放出源付近は恐ろしいことになるということは想像に難くないでしょう。

電子工学は学んでいても、
微弱電波や音波を、人体や動物の体が発信することで、何十キロ先でも受信され、生体通信や連係動作が出来るというのは、結構な例がある。
音波テレパシーのイルカやクジラ、ネズミの高周波会話など。

たとえ微弱であれ、
脳波とそっくりそのままであれば、
テレパシーを機械化したものであれば、

可能なのだろうし、実際に、緻密に細分化されたこれら攻撃をもう、6年間も受け続けている。
胃腸、心臓、肝臓、自律神経の制御単位で、日替わりになるのはよくあることだ。

おそらく、霊能者の生体テレパシー(一種の電波)を増幅したり、補助したり、コピーして照射するようなものだ。
だから、感じないヒトは感じないし、
微弱電波だから、電磁波そのものの被害にはならない。

だが時には、肌が焼けるような電磁波を撃ってくるときもあるのだが。
色々使い分けているし、地域の工作員によって、有している技術の種類が異なる。

現代の公開科学の理解範囲が、おいついてないことなんていろいろあるのだ。
そうした非公開技術を使う奴らは安心しきって、ナメた態度を取ることが多い。


http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/294.html
 電磁波攻撃の国民が納得がいく臨床例として、雅子様がいます。

  しかし、雅子さまの場合は間違いなく、電磁波攻撃を受けたものでしょう。
  私も、吐き気に見舞われて、仕事が出来ない状況に追い込まれ、仕事をクビになったこともあります。体内の電子を弄ばれてる状態ですから。

 つい最近、歯ぐきに激痛が走り、払いたくなくて滞納していた保険料を払い、しょうがなく歯医者に行って来たんですが、なんと、原因不明!
 でも、家を出て、電磁波攻撃から逃げ切ると痛みは止みます。

これは近所から撃ち込まれてる場合。

 被害者の会のメンバーは外に出ても吐き気が止まらないらしいですが、
 GPS機能のように同一周波数の追跡が続くので、人ごみの中に紛れると、大抵止みますよ

これは遠くから攻撃されるか、放送電波や通信電波を通じて脳波をいじられてる場合。
逃げ場がないから、軒下で寝て、意思を霊能者に関知されないようにするしかない。オフラインの端末は発見できない道理。

ぼくの義母と同じ名前のお方だが、よく入院する三笠宮といい、
電磁波攻撃、つまり一種の霊能力攻撃(サイコキネシスや気功のたぐい)
を受けている皇族がなぜか、散見される。

で、よく”気功の呼吸”を使ってプレッシャーかけたりしてくるのが朝鮮系で、
これは北朝鮮や米ユダヤ系に通じている。

魔術でもある。気功=サイキック超能力は、運命や自然を操るレベルに達する。

世界は核戦争どころか、相手の国を天災やサイコキネシスで攻撃する「魔術大戦」の時代を経て久しいのだ。
なんどか警視庁本庁にはこの手の情報提供をしている。なんせ警官を拳銃自殺させてるのがこの手の魔術による工作だからだ。

数年前までは超能力番組も寛容で、中国の軍事気功師を呼んできて、
フジか朝日の局リポーターが操られ、まっすぐ歩けなくなってしまうシーンを中継していた。

それと同様に、心臓を止められたり、自殺したくさせられたり、
異常気象や震災を引き起こされたりしている。
秋葉原通り魔さえ、長年経験の勘から、おなじ手口にしか見えない。

 ◇


そうやって、この国をリモート魔術で操ってる連中は、

おれがいまの職場に就いてすぐに葬式があったお客の家に、きょうは待ち伏せさせて、

こちらの気分を弱腰にさせ、
向こうには責めるような態度をさせて、

まるでおれのせいで葬式があったみたいに、「強制的なシナリオ」を描いてしまう。
なんだかそんな気になってくる、おそろしい精神誘導。

どう考えても、個人を困らせ、追い込むだけのために、人を呪殺し方々へ展開してゆく組織工作のほうが、罪なのだが、
そういう冷静な判断は、できなくされてしまう。

”空気”を読んだが最後、シナリオに操られ逃れられなくなる。ボーっとでもして、無視するしかない。


なんでもかんでも悪いことが起きたら全部おれのせいにされるような、
どんなにいいことをして貢献してもぜんぶ無視されるような、

無茶苦茶な論理がまかり通る、

冷静な判断や会議の前に、
それぞれに思い込みをさせ、いきなり罵り合いをさせてしまう、

大本営発表の偏向報道で、間違ったレッテルばかり貼られ続ける、

この危険なシステムを、まずは停止せねばならない。
有益性の前に、ご都合主義のファシズム粛正に、濫用されすぎている。人命が無駄に奪われる。

/27

隣室107のジジイが挙動不審だらけの工作員であることは何度も記したとおりだ。

昨晩は、野党側の提言をしただけで、「ほほー」などとうなりだし、ゴトゴト暴れ出した。
同時にプレッシャーを強く仕掛けてきて、思考停止するように謀ってくる。
そういう政治的監視工作員なのだ。テレパシー越しで色々把握している。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/nba/20080620/163149/
 一見おとなしく見えるのは、「空気を読んで行動しよう」という気持ちがとても強いからのようで、

世代が進むほどにテレパシー能力が上がってゆく進化の過程で、

テレパシーに鈍感な老世代が作ってなじんできた、やれ規律だの統制だの、厳しすぎる「暗黙の法統制」
に、

テレパシー能力の高い若者たちが過剰反応、過剰防衛に走るのは、当然のこと。

どこかで、若い世代を多く指導者や経営者に抜擢し、「テレパシーセンス」の点での社会構造マッチングを急がねばならない。
でないと、年ごとに若い世代が萎縮しまくるだろう、自分たちでは何も自発的に生み出せなくなってしまう。

 ◇

2日前に刑事が来てから、
不正ログインでこの日記のHTMLファイルが削除されたり、新聞記事を読んでいるとブラウザが異常終了したり、している。
警察側の水面下工作か、
警察側に与したと受け取った裏社会側からの妨害工作か、

 ◇


おれもだが、
周囲もまた、

普通じゃない。”空気”とやらに操られている。

いきなり頭がぼけて意識が遠くなり、誰かの意識が入りこんできて、勝手に操るのだ。

おれ
・対義語を言わされる:熱い と言いたいのに<>冷たい と言葉が出てくる。

周囲
・わけもわからず、おれの悪口ばかり言いまくるようになる。我に返り「何でこんなことを言わされるんだ」と怒る、霊耐性の強い人もいる。

ユダヤ米国だか自民創価だか知らないが、
この国を、世界を自分の思い通りに操ってやがるんだ。
おれも連中の手駒扱いにされているに過ぎない。

日中はずっと外へ出かけて、
東京山梨神奈川と飛び回って、どこへでも付いてくると言うかもはや、放送みたいに空から降ってくる構図らしい。

「操る気配(テレパシー)」が、
「殺傷攻撃してくる気配(サイコキネシス)」が、

日本中を網羅してる。

寝れば少しは影響を軽減できるけど(オフラインの端末は探せない操れない)、時間稼ぎだ。
起きてしばらくすれば徐々にまた汚染される。

世間の皆々に
「いらねえ」大合唱をさせたり、悪口ばかり言わせたりして、社会追放を狙っている。
寄ろうと思ってる店には大体待ち伏せされていて、変な男が仁王立ちしてたりする。
場の雰囲気がピリピリして、買い物がおぼつかない。


奴らは”霊的ステージ”も操る。”運命”さえ操る。

思い通りに動く手駒は、
まるで王様みたいに絶大な気配を与え、周囲の誰も逆らえず、へりくだってしまう。
テレビをつければ「すごいやつ エース 神様」などと賞賛ばかりが流れてきて

逆に逆らうようなことをすると、
まるで乞食か犯罪者みたいな最下層の気配を与え、劣等感の固まりにされ、周囲もそれに呼応して侮蔑を向けてくる。
テレビをつければ「ガン 脳梗塞 ゴミ 犯罪者 原始人」などと脅しや侮蔑や、のろわしい言葉ばかりが流れてくる。

この世のありとあらゆる現象が、一つの生き物みたいにおそってくるのが特徴だ。


この卑怯なシステムを行使されると、誰もが傀儡にされる。
支配者の都合良い手駒にならないと、それこそひどい仕打ちが続いて、人生は潰され、心身はもたない。


外を出歩くのも決死である。

恐ろしい時代になった。行き過ぎた支配。集団を生かすための支配が次々に人を追い込み殺している。

いまの職場とて追い込み工作に加担するような腹黒い店員が数名、あやしげな販売店だ。
いつまで勤続できるかわからん。来月、再来月はわからない。

殺傷性電磁波や殺人的プレッシャーの嵐で体をこわすか、
職場を失うか、
あるいは飢饉や経済破綻がおそってくるか、
無数にある逆境要因。


ちょっと前まで、こんなに融通の利かない、命取りにまでなるような国じゃなかった。どうしてしまったのか。
普通に暮らしたいだけだ。
いうべきことは言いたいだけだ。


アメリカやロシアや北など影で糸引く諸外国の仕業か、
単に福田自公政権の仕業か、
断定は出来ないけども、これだけは言える。

おれの頭を引っかき回し、体調不良を常に仕組み、職場まで押しかけて妨害工作・・・・

「小細工に堕したか!」URYYYYYYYYYY!


上に挙げたうち、「犯人」のみなさまよ、

お日様の下に出られますか?
ニンニク嫌いじゃない?


自分の気に入らないことは、すぐに、とことん、妨害し、人生や命さえ奪う。

13歳の子供を相手にしている気分だ。相手は大人じゃない。

このような排他的愚行を基本姿勢とする国や、国際社会は、
しだいに閉塞し、才能がドンドン逃げてゆき、
「いきなり終了」みたいな突然のアクシデントで沈没するだろう。
アクシデントが無くても、長続きしようがない。

/28

早朝から、狙い撃ちされた。

・「車体の放射電磁波」を拠り所にして、心身を操ってくるパターン(狭心症誘発の、筋肉引きつりを仕掛けてくることが多い)

テレパシー念術を心得ている工作員が、遠くにいながら、
戦闘機でロックオンするような感じで、こちらを知覚し、攻撃してくるのだ。

何分か、苦しみながら運転や運動をしているしかなかった。

特別な仕掛けは、不要らしい。
そもそも原付スクーターに細工をするなど、まず無理だ。すぐバレる。
どのバイクや車でも、やられる。同じような作用。

で、ためしにバッテリーを外してみると、バッテリーだけに”不快なプレッシャー”が集約される。
草むらなどにバッテリーを移動しても、そこにプレッシャーがあるのが知覚できる。

この手の、念術や電磁波攻撃が絡む”殺傷技術”はすべて、放射電磁波なしには成り立たない。
よく使われるのは携帯電話で、たいていの工作員はこれを手放さない。
通話状態でなくてはいけないようだ。かならずフリッパーを開いて通話している。

まったく、理由はどうあれ、こんな危険な工作がまかり通るなど、世も末になったものだ。

世の中には、国会議員や芸能人など、この手口で暗殺されたり、されかかっている人が結構いる。
2003年からずっとチェックしているが。

最近だと松山千春の狭心症がアヤシイ。
平沼衆院議員の脳梗塞とかも。
神戸みゆきも、若いのにいきなり心不全で亡くなった。


/29



/30

悪意ある連中。
毎晩のように「もうあきらめろ」とテレパシーで頭に割り込んでくる。

屋外でおれの気配を見つけると、サイコキネシスで心臓などを攻撃してくる。

そういう日々だ。


読売の販売店の、「あの系統」の連中。

あれ、政府予算て何十兆円だっけ、と考えたくらいで、テレパシーごしに盗み聞きされて、

田丸と野原で「やべえやべえ」とイイながら笑い出す。
「系統じゃない」ほかの連中が、ビビりだして咳払いする。

だいたいいつも、こういうパターンだ。
政治とか利権とかで、系統だって動いてる。どこにでも、派閥抗争みたいなのを持ち込んでくる。
やり口が古くさく、乱暴で、はた迷惑この上ない。






top/最上/】
(未完)