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王 様のみみはロバの耳

勝ち負けだけじゃ無い未来へ 明日を塗り替えてく


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【2007年 11月】

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きょうは上空を警察か自衛隊のヘリが周回してばかりの気がする。

エージェントによれば、現状は「リーダー不在」らしい。リーダーが強かったあの頃はよかったなあとぼやいておられました。

「道理で、ハンパな二番煎じや後追いごときが色めきだって天下取りを騒ぎ、
方々で押さえが効いて無い感じのドタバタや統一感のなさが目立つと思ったぜ、相棒!」
・・・って闇遊戯さんがいうてはりましたわ。

 ◇

昨晩の記事作成とアップロードの後、急激に自宅周辺の気配が騒々しく なる。午前3時というのに。
おそらく裏社会系の連中がテレパシー越しに聞きつけて、邪悪な気配で念術攻撃を仕掛けてきたのだろう。
犬が不安そうに何度も何度も呻くように鳴いている。普段は人が通った時に攻撃的に鳴くだけなのに。
部屋の中は意思を持った器用なプレッシャーがうごめいている。寝ようと気を緩めるとビシリ、ビシリ、室内の壁伝いを移動するラップ音。
入眠すると神経をあやつり電気ショックを起こして起こす。するとその邪悪な気配を察知した犬がまたいつまでもうぉんうぉーーーんと呻き始める。

まあ、マフィアと悪魔が手を結んだ構図だわな。

神と悪魔はおなじ神業を持っているし、だから所業で判断するしかない。
あれは悪魔だ。世を荒らす。ヒトから財産や人生や命を奪うことしか考えて無い。

文明国家の9割は悪魔霊的管理している。経験則。
自然、野生、田舎、山間etc・・・国家中枢の視点ではなく、ネイティブな自然信仰の中にだけ、”神らしい神”は細々と根付いている。
文明に神はいても悪魔に近い。都市や国家の冷酷な運営に手を貸すだけ。金が儲かると喜ぶような。

人が、神も悪魔もぜんぶ顕す。それらに霊的に影響を受けると、その組織の人間はみな同じ顔、発言、行動、になる。
その王は大臣はマフィアは宗教は民間企業は個人は、どの神や悪魔の影響を受けているか、一目瞭然。
八百万とはよく言ったもので。


脅してくるやくざと手を組んで、裏から政権を操り、企業に知恵を貸し、やくざだけが手数料を吸い取り俺には一銭も還元しない。
そういう所業に手を貸すのだけが、あなたの幸福で、あるべき道です、

・・・という託宣というかお告げというか、そんなことばかりしてくるのが、神なのだ。
常日頃しつこく付きまとい、身辺の運命をすべて不幸と不運に染め上げ、やくざか創価学会か自民公明に尻尾を振ったときだけばら色の運命に転化させる。
完全にやくざの構成員な神、それは邪神で、つまり悪魔。

インチキ。たとえほんものの神悪魔でも。

神というだけで盲信できない。人の延長であり、相手を見定めないと。


たまたま、組織暴力の眼にかなう発言をすれば、数十きていたスパムメールがいきなりゼロになる。
そのスパムの内容も、こちらが書いたこと、こちらの一日、を全部見ていたかのような文章になっている。
単なるスパムではなく、追い込み工作のツールになっている。暴力団が経営する会社、派遣会社やアルバイト先の会社なども一緒。
かれらはぜんぶ陰謀(と資金調達)のために経営している。かなり日本はイタリア的なマフィア国家になりつつある。

きのうの戸田の弁当屋付近。
ゴロツキ作業員どもが集まってくる。
戸田から浦和にかけての新大宮BPの西側の工場地帯、ここはどうも彼らのナワバリらしい。
「ノコノコ敵陣にきやがって」
という嫌味が飛んできた。
舎弟企業らしい車整備工場から、バカにしたような、形だけ敬意を見せているような態度で、パンチパーマたちが出てきてニヤニヤとこっちを凝視する。

ト キワという、ガンダムDVDボックスの表紙を作ってる印刷工場。(ちなみに福田メルマガによれば、インド洋で補給任務にあたってるのも「ときわ」 だそうだ)
背後からゴロツキっぽい社員がどさくさに紛れて「囲まれてんゾお前ーー」などと呟いて逃げてゆく。
昨日書いたとおり、悪意に満ちている。”敵側”の連中。

日本はずっと前に、正常さを失い、終わっていたのだ。

 ◇

オフの日。サボるなー、おれらのためのはたらけーと、ゴロツキどもから野次が飛ぶ。
いや、サボタージュが仕事なんですよ今の。政界からセンチュリーで乗り付けてきた偉い人が土下座して頼み込んでくるまでは。
それくらいの商品価値、戦闘力がある。タダ働きしろなどと、舐められてはたまりませんな。

報酬もあえて弾んでもらう。半分は方々の学童保育や児童施設のお菓子代にする。
大枚の報酬は、あなたを舐めていません、評価しています、というサインでしかない。
ボランティアや奴隷は喜ぶのに、金払え、支払い責任、と言い出すと渋るのでは、ただのゴロツキである。
黒い汚い仕事は、決して国を明るく前向きでチャレンジングにはしない。むしろ退行逆行私物化腐敗、荒みが進むだけ。


ま、こんなだから、
「大臣に、官僚のヒラ職員の作業をさせてみせる」嫌がらせ弾圧が絶えないのだろう。昨日のような。

細かい数値や調査や報告や・・・現場社員、職人、の細かい作業で彼ら”スペシャリスト”に及ばないのは当然のことだ。
”マネジメント”とは全業界のスペシャリストを統率し、総合事業をどう切り盛りするか、という役割。十年単位の大計とか、大まかな骨子を組むのが仕事。

どんなすごい現場職人でも、所属する会社の経営は出来ない。人間国宝でも総理大臣はやれない。
いわんや、逆をや。

相対的な相手の猿真似を求めるほど、概念的に無意味な行為は無い。これが正しい報復であると信じてしまうのは頭が悪い証拠。

案外チームワークが下手だよな、傲慢尊大すぎて。チーム編成も下手だし。なんでも巨人軍にしてしまう。
公、暴力、宗教、こういう、権限は大きくても民間企業のような市場評価に委ねるフランクさが無い、
そういう連中は例外なくそうである。ニコ ンの例もある。

 ◇

ソ連でテトリスを開発した天才エンジニアを招いた時、
あるマニア人気のゲーム(ウルフチーム社 ソルフィース)のエンディングを見る、というチャレンジをさせた。

彼はゲームは全然下手だったが、
大して時間もかけずにハッキングしてエンディングを流してしまった。

マネジメント専門だから、ゲームを作れるから、プログラム解析には長けていた。


よって

バカが、バカな嫌がらせを、いつまでも続けて、
才能を、伸ばすどころか、潰して回る「エセ新撰組」な保守的活動を、いつまでも続けることには反対しない。

だって日本はバカなんだもの。自分からそう証明しちゃっている、しまいに誇る始末。
欧米の、低俗も高潔も極端で、スタンダードを絶えず変えてゆく、民族性とは違う。
農村ムラ社会足引っ張りあい中庸強制、標準は常にひとつ、国家なのだから。
実に極東アジアの親戚、中朝日はこの辺の気性がよく似ているが唯我独尊を世界ビジネスへ転化させ変身したのが中国だ。
むしろ韓国は日本を目標に張り合って、失敗低迷している。中国高官「日本の真似は絶対しない。落ちぶれるから。」つい最近の日経BPでの非公式発言だ。

欧米人に、このテキサス野郎とか、遊んで食ってばかりのイタリー、とかいったこういう罵りで挑発されると、なにくそと頭脳勝負で反撃してくる。
だが日本は、少なくとも国家支配に絡んだ連中は、ケンカを吹っかけるだけのエセ新撰組を続けるのみ。発言に対する対抗ではない。暴力弾圧。
向上心が無い。無いことを自慢しているくらいだ。


おれがここまで言いきるのには裏づけがある。

右傾勢力にインターネットで目をつけられて、激しい追い込みをかけられることとなった2002〜03年。
やくざの配下がやたらと近づいてきた。
その一派、それも”神”という苗字のヤツが、ニヤニヤこう言った。

「どんなに正しい、どんなに時代にマッチしている、若手もね、偉い先生方、業界の第一人者、これに「偉そうですいませんでした」謝りに行かされるのが日本 だよ」
誇らしげに言う。つまりその活動の一員であり、俺を追い込むことに、高揚感を感じている。

救われない国だ、と思った。
こんなやつらを後押しする神悪魔が強い国。

 ◇

明日死ぬ。
延命してもヶ月単位。長くて一年。

死ぬことと見つけたり、であるから言に遠慮する必要が無い。

おれにとって日本は瓦礫の山で、滅びた国だ。
働けない、
街を歩けない、
金も無いし健康も崩れ病的になる、

滅びた瓦礫の山に対して、良くも悪くも、なにを遠慮することも無い。


とことん潰されると、強烈な敵を作ってしまう。何もかも奪ってはいけないのだ。テロルをあてにする欧米軍需の闇の支配もここは心得ている。
彼らは徳川家康を作ってしまったのかもな。そういう属性の存在を。

そして、そういう敵に知識依存するような組織経営をするのは最悪だ。理由は書かずともわかるだろう。


こういう自暴自棄なおれは、強力に福田政権を後押し、追い風を吹かせますよ。
どんどん突き進もう。最低でも4年はぶれずにやり遂げよう。小沢政権なんてずっと先延ばしだ!

前向きなおれは全部ぶっ壊して、とっとと小沢小泉に本質的改革をやらせる。
もうメディア路線で誤魔化し、なんてさせない。長妻が小躍りする政局を作るさ。http: //business.nikkeibp.co.jp/article/life/20071017/137779/

左的改革派はチヤホヤするしかなく、右的守旧派は弾圧するしかない、という短絡的な推論が成立。

じっさい、この5年間がそうだったしな。一昨年、霞ヶ関の財務省に、NECの保守要員という名目で呼びつけられれば、ノーネクタイの不便さを憤る殺気に満 ちていた。
室長にあいさつにゆくから、30秒でネクタイして!という嫌がらせが仕組まれていた。
そして食堂の高級料亭のような定食に、税金無駄遣い体質を見た。一流企業の食堂ですらあんな高級素材ではない。いまやテナントビルに飲食店を入れて事実上 の外注化であるのに。

 ◇

福田総理には自民党内をまとめる力や決断力がないからではないかと述べています。 本当に困っておられるようだったとも。

某 鳩メルマガより。

どうも安倍と福田の側近(調査室の秘書官とか幹事長とか?)は似たり寄ったりな公家のような人間らしくて。
世耕や飯島を遠ざけ無力化したり、伝言や意思疎通を阻んだり、
「おれらだけでやるから、いいの!変り種はすっこめよ!」
という風にしてしまい、むしろ政局運営が困るような事態ばかり招いているような、いや憶測でしか無いが。
勝敗より利権や地位の死守、くらいになってなければいいんだが。これも憶測でしかないが。

そうやって同じように、ノンキャリの高杉晋作らを含めた農民や坊主や商人の最新鋭民兵軍に敗れ去ったのが、
長州藩の幕臣や、
幕府、
であったことを、「忘れてはならない。」(←松平さん風に)
・・・という、「そのとき歴史が動いた」奇兵隊の回でやってた。きのう 放送の。


おにぎりや寿司は世界的に好評です。具が豊富だから。

でも、あれもだめこれもだめ、ついに本家が塩にぎり以外を禁じてしまったら、
「なんて味気ない」・・・廃れてしまうでしょうね。
西国伝統のバッテラ限定だけでも廃れそう。

ビュッフェ形式、食材なんでもあり、
それを制する集団が、かなり斬新な次世代政府を作り上げるような気はする。
津波はどんな防波堤でも防げない。防ぐだけ無駄。


で、
織田信長や奇兵隊を参考にするからって最初から最後まで全部真似ることは無い。
過去の反省を踏まえるのが人間の基本では無いのかな。

 ◇

From: "test test" <maskatt@gmail.com>

から変なメールが来た。たった二行、名乗りも無い。

一見して、被害妄想で文章も支離滅裂で、なんか怖い。
だが、追い込み工作員は良くこういう手を使う。


まあ、あちこち検証すれば誰だか見当は大体つくわけだが。

/2

隣室の工作員住人がまた殺気だって来ている。
ムラタハルミ、その男、アベック世帯。以前から一般人と様子が違ったのは既報の通り。

変な唸りを上げる。
物凄い不快感。

同時に、あまりに鮮明になる「テレパシーチャット」。
(カンペどおりに喋らせる)
(びびってる)
などと頼みもしないのに次々浮かんでくる。
寝ているのに半強制で頭が忙しく回っている場合は、これだ。やめてもまた再発する。

アパートに恒常的にある威圧気配も、奴らが機械を設置して電波か音波で実現している模様。
こないなこの女が「はやいとこ狂ったほうがラクだよー」とわめいていたのも、これを指していたわけだ。

朝方の唸りで一気に心臓をやられるくらいシビアだったので見回り調査をしたが、
他に気配を放っている家は無かった。そもそも朝も9時前になればみな出払っている。

近所でもこの隣室だけは、不可侵のようにいつも攻撃力を示してくる。
”介入”される様子が無い。

昨晩も、一昨晩も、深夜4時近くまで攻撃を受けた。
とにかく、外回りでのやくざ系ゴロツキの殺気立ちや増員と連動して、隣室もヒートアップしている。


こんな下らない日本に愛着など感じない。
いつまでも弾圧だ報復だとそれだけ俺に示すならば、勝手に俺と一緒に潰れるがいい。

むしろ、自分が一切影響し無い日本や世界を見てみたいものだ。どれだけ劣化し、向上するのか。
まあリヴァイアス最終回のランラックモルデのラストのセリフなんだが。

 ◇

上記に関連する、被害者もしくはこっち系エージェントによる文献

つまりこれは、人間の電気信号を操縦し、能力啓発する、超能力養成術に等しい。
問題なことに、思考を盗聴するだの、
どこにいるか特定するだの、
殺すほどの威圧を仕掛けるだの、

、、、悪用ばかりされているが。しかも政府だの組織暴力だのカルトだの、お決まりの”悪いの”ばかりに。

で、このスキルを有する人間は”狂う”。

当、被害日記を見ればわかるだろう。街行く人びとまで、瞬間的に狂う。
この概念を知ってて、既に使っている人は恒常的に狂っている。
悪用組織の構成員は、もはや狂信者、原理主義武闘派テロリスト。

悪魔に飲み込まれると、真理とか、人として、とか、正しい間違っている、どうでもよくなる。呑まれていることが快感なのだ。
そうして人類は、自ら滅びようとしている。なすべき改善や維持ではなく、破壊や私物化や権益保守や環境破壊や戦争。

追い詰めても追い詰めても追い詰めても、
何度殺しても、

減って行くだけである。絶対死守ラインを下回れば、現状回復不可 能な滅亡がやってくるだろう。
これはノストラダムスなんて曖昧なものでなく、確実といえるほど理論的な予知予測だ。

頭がボーっとして判断を捨てた、そういう支配者に国家や世界を委ねる危険。その所在が表か裏かはどうでもいいことだ。

アニメ 「lain」を見て、その現実世界の描写に恐れを抱き、
電気と電波の文化をなるべく捨てる、一極集中して、隅々までインフラするのをやめる、
ことが重要。出来るかは知らん。


%%%%%%%%% 引用

 これ が新しい技術? ・・・・ 全然違います。

こんなのは数年前に既に開発を行ったところもあります。
しかも、今年の秋に東京大学の物性研は、
脳波の一種で似たようなことを一般公開の場で行っていました。
センサーと機器さえあれば誰でも出来るものでしょう。
右手を動かせばそれに対応した脳波が出ることなんて、
被害を受けている方は既にご存知だと思います。
その脳波で右にカーソルを動かすようにプログラムするだけですよ。

 これらの技術は、キャノンやNTTドコモも研究を行っているようです。

 前置きが長くなりましたが、
この記事を読む限り高精度のセンサーが無ければ、人の心は読めないものと勘違いし そうです。
しかし、ここで考えてほしいのは、なぜ電磁波被害者が電波を大量に周りから浴びせ られるかです。
高感度のセンサーではなく、元々電気信号を発する人間が人より電力を出していると したら・・・
高感度のセンサーなどは必要ないでしょう。
また照射された電波の反射波にも多くの生体情報が含まれた信号成分が出て行くこと でしょう。

 現実問題として、電磁波被害者は電波を当てられることで、
人体や特に頭に帯電している傾向があるようです。
電気が帯電することで、人体からも通常の人間より強い電磁波(電気信号)を出して いると思われます。
だとすると、被害者の脳波を解析するときは、
一般人に使用されるセンサーなどは必要ないのかもしれません。

 ここまで読んで分かりにくい方は、アンテナを思い出してみましょう。
アンテナには送信用のアンテナがあります。
これは、アンテナに電力を送り、電波を送信すると言うものです。

 果たして人間に余計に電力を与えたらどうなるのでしょうか?
答えは簡単だと思います。人より電力を発する人間になるのです。
つまり人より脳波の取得がしやすくなるのです。

 結局、有線で行われるものが、無線でも対応できると考えます。

 また、逆も真なりで、電波を照射されている方(被害者)は、電磁波過敏症のよう になります。
つまり電気、電気信号、電波などの電気力を感じやすい体質となります。
これも電磁波被害と大きく関係があるでしょう。

 このような現状があるにもかかわらず、
日本の電波法は諸外国より、相当規制はゆるくなっています。

 私は企業、政府、研究者の何かしらの意図を感じずにはいられません。

皆さんは、携帯電話や駅などにこれ以上のサービスを要求しますか?
私は世の中に過剰すぎるサービスがたくさんあると感じています。
本当のところは、企業や研究者達が電波を使用したいだけなのかもしれません。
いい加減、自分達が知っている電磁波の悪影響をもっと発表していただきたいもので す。

%%%%%%%%% ここまで

 ◇

午前中にスーパーマルヤへ。
尾行なのか、ついでなのか、訳知り顔の老人や主婦の一団。

気配、言動、これで素性はわかる。外見が普通でも。
「あ、あいつだ」
「おかしいやつ」

耐えられないような気配、気圧される圧力。


長年、日本人はこのような気配を、武力行使して相互並列化を計ってきたのだろうか。
小学校で「ああ、いいこだ」「あれえ、こないだよりわるいこになった」と言いながら、先生も有無言わさず”気配の銃弾”を浴びせてきていたのか。
だとすれば「なまじ超能力など宿してしまったが故に、世界大戦などで驕り、いままた経済戦争で驕り、」
しょうもない民族、という側面を有していることになるが。優秀なスキルが秀でた成果に繋がるとは考えにくい。


政治的圧力は、いま一番の”禁じ手”だ。
使えば使うほど、逆に病状を悪化させてしまう。
肝炎の人が酒を呑むようなものだ。良薬口に苦し、薬も過ぎれば毒となる。

”市場による評価”

利害関係のからみにくい、率直で単発な「庶民による」評価。
ほしい、イイ、売れ筋、

決して万能ではないが、一番欠落している「栄養素」だ。
市場評価があまりに欠乏すると、脚気という共産傾倒になる。中国が公言して笑うくらい日本は実質的共産体制だ。


老人たちよ、「おかしなやつは懲らしめる」とかいって威圧気配で圧力するのは勝手だが、
あなたがたも充分におかしいよ。

どっちもおかしい。そうさおれたちもおかしいんだ。
保守の旗手、改革の旗手、どっちも理不尽で不当な扱いを受ける可能性がある。
肩肘を張るあまりに、あえて間違うほど押し通すことだってある。

だが未来への優先権は我々、若手にある。
”継承”はすれども、”居座り続ける”のは勘弁してくれ。マ ク様たちよ。

あなたがたは、”継承”をむしろ捨てたではないか。

中高年の管理職や職人をリストラし、
若手を派遣業界へ追いやって、
世代間継承はズタズタだ。それを見直した大企業ばかりが、企業再生を早めたのだよ?

リストラやイジメ暗殺ばかりで幼児から老人まで疑心暗鬼だ。
虚ろな表情、目的意識の芽生えぬ活気の無い有様・・・ウソは本能が見抜く。政府のパンフなどいくら秀逸でも。

心の切り替えが必須だ。
だが老人にそれを求めるのは、酷だ。

ミステル主義はもういい。mistell: mikagiri suteru long long forever
あいつはだめだ、つかえない、おかしい、そういうのはもう、いい。
ミーダス主義を提唱する。midas:motto minnade ii daihatumei ga shitai

 ◇

またマイワーク大宮の小池からトランコムで誘いが来た。他を応募しても蹴られた。
もはやマイワークも裏社会弾圧の手先、見限る時期か。派遣業界自体、クリーン化がまだまだ足りない。

日本にいい材料なし。死んで悔い無し。
”安直なマフィア弾圧国家化”を阻止しない限り、おれのような人間でも地味に普通に黙々暮らせる明るい未来は無い。

「XのためのX=かならず悪い結果となる法則」
のように、
「”安直な”を冒頭につけるとまずいい結果にはならないの法則」

仕切り方、仕切る人物、境遇、材料、運・・・ 様々にアドリブに決まる。これというのはない。賭けである。
無論、失策・・・策を間違えた時点でバツだが。巨人軍を作っても未知数だが、広島はそのままでは絶対勝てない。

/3

ひどいね。
さすがに、改革重視のブログ記事を書いた直後は。

田園へ行っても部落の2,3世帯が殺気だって表へ出てきて、どっか適当に携帯電話を”かけてみせて”
「へんなのがねー、うんうん」とか報告口調で怒鳴って”見せて”いる。
いつまでも仁王立ちで堂々とこっちを見ている。そんなひまがあったら家族団らんを続ければいいのに。

こうなると地域一帯の空気がそれに包まれる。通りすがりの学生まで、口がオレへの悪口になってしまう。
通り過ぎるや、話が整合性なくて困ってたり、「やだやだやりたくねー」とか苦笑している。
もっとその気配の恐ろしさに触れると、半泣きになる連中も居る。


ベルクへ行く。明らかに農家の押しかけたような大量動員。自転車自転車、同じ所へたむろする老婆達。
結城市の時と同じ。部落集団と殺気と既得権益支配は密接にある。

気配が殺気。ウロウロする男どもも農家帽子かリーゼントパンチばかり。農家部落系統。
「いってることが理解できねえし」わめく老農家夫婦。最近ブログ記事を知識人や政治家向けに絞ってるからだ。
いつもは左の出口から出るがわざわざ右へ行くと、レジ後の台で数人の屈強な男が袋つめを終えるや(この風景が異様)
「おいおいきょうは右からなのかー」と笑い飛ばしながら皆で出てゆく。

つづいてマルヤへ行く。ここも農家自転車だらけ。3時の客足ではない。
殺気充満店内。赤子を抱えたパンチ夫が近づくにつれ「このままだとぶっ殺す」と何度も頭に響いてくる。
店を出る頃にはすっかり貧血だ。

こいつらにおもらいしてしまったサイコメトリックな”邪念”を体に宿したまま弁当屋へ行く。
「こいつ悪いやつですよー」
と頭の中で、残留思念がわめいている。テレパシーが聞こえる相手ならば盲信してしまうかもしれない。それが狙いだから。

相手の体へ残留思念が残ってるうちは操れる、感知できる、という概念。


隣室に親が訪問してきたらしい。赤子を抱いて入ってゆく。
彼らも空気に操られるに逆らわず、「悪いやつが来た、あのどうしようもないベラベラペチャクチャ」とノンストップトークをしている。
こちらが帰宅するや同時に出てきて「うっわこいつ大丈夫かなあ」とオレの部屋の前でベラベラわめいて去ってゆくのだった。


みな疫病である。というか”電波病”だ。
ヘラヘラ笑いながら目が眠ってるような半催眠状態で
なにか弾圧とか、野次とか、せずにはおれない。

空気に勝てない。勝つ気も起こらない(催眠により立ち消え)。

「公明創価の仕業」と、ネット上では盛んに騒いでるが、でも70年代以前から現象はあったらしい。
もっと皇道右翼系統により、戦時とかそれくらいからあったのでは、という疑念もある。今ほど進化して無いにしても。
でないと江東区の中央自校に元皇宮警察が押しかけてきたりはしない。次の隅田川沿いの会場に警察ヘリがずっとホバリングしたりもしない。
オレが働きに出ているすぐ近くへ、二度も天皇夫妻が訪問するはずも無い。明らかにこれらは威力顕示、意思表示であろう。

なぜなら、公明はむしろ改革路線である。だが改革を口にする、それどころか政治に口を挟むだけでも、
電磁波や人海での嫌がらせは”激化”する。「生意気だ えらそうに 上の人に黙って従え」
それでは、改革やりながら潰すことになり無益だ。

公明は、中間層なのではないか。与党だから授与されている、程度の。上位に右傾皇道系統がある感じ。

伝統、偉い先生だけに物を言わせ、生意気なものをどんどん潰す、無力化して併合する、
そのワンパターンさ、昔気質は、むしろ部落右傾皇道の系統の発想だ。

うまく催眠状態で市民を管理してきた、痕跡。熱に浮かれたように集団イジメ殺人が散発する理由か。


バッテリーがダメ。バイク車はダメ。
電柱も電線も、家内の配線も電話線も全部ダメ。
放射電磁波に、悪魔は宿る。寄生する。憑依する。
放たれた殺気を増幅し、その殺気がある限りプールしてしまう。
心がリセットされないと、消えない。電磁波から離れないと、無心で寝ないと、リセットされない。

支配のためならなんでも使う、
まるでゲーム作中の愚かな王のような顛末で、悪魔に牛耳られているらしい世界。


きょうあす死ぬかもな。
毎日が、その連続だ。

俺が許せないのは、少子高齢化も農業大打撃も放置しつつ、 内閣は福田政権のやりたいがままにさせ、戦前の皇道盲目支配再現 だけにこだわるからだ。
子供や老人が狂いはしゃいで弾圧に与しようが、弾圧される側になって病死自殺しようが、
「戦争がやりたいから、それでいいんだ」という。催眠で感覚麻痺させとけば喜んで非国民イジメをして戦地へ出向いてくれると。

ふざけんな。

ミートホープを内部告発した会社幹部も、同じだった。
「子供が食べる給食に期限切れの肉を出す会社が許せなかった」、と。

おまえらのせいで妻子も家庭も持てず、まともに事業や仕事も出来ないで居る。
だがそれだって子供世代のことは常に気にかけている。


見た限り、すっかり公明カルトファッショより、
昭和懐古の戦前軍国化右傾のほうが増長し目立って動いている。どう連携しているかは知らんが。
やはり権益、官庁とか水面下諜報(部落や企業内監視役)を味方にする分、大きく動きやすいのか。

幕軍と奇兵隊。可能性はそれだけかもしれない。

 ◇

夕刻、近所の黒浜中の自転車ガキ4名が通過際に文句言いながら「絶対、ここにいるコイツだぜ」
と騒いだ挙句に逃げた。窓から様子を見ても、逃げているのが見えるだけ。声をかければ走り出してしまうのが明白。

そう、今のガキは逃げる。絶対に、向かってはこない。番長が居た昔と違い、自分自身には主張が無いからだ。
”空気”に操られ、刺客にはなっても、論客になれることは一生無いだろう。

こうして、相互無責任なファシズム暗殺が進み、人材空洞化した日本は無策のまま崩壊か、無下に戦争したがる国になってしまう。

 ◇

フクちゃんへ送信、ビビビビビ、、、、、

%%%%%%%%%%%%% 引用開始
これは上司か敵方の管理職への直訴です。

私が毎日毎日このような”ブレーン役兼ピエロ役”の日々であるのは、
小泉政権の頃からご存知であるはずですね。

http://kasumin7.web.fc2.com/m0711.html#2
http://kasumin7.web.fc2.com/m0711.html#3

ブレーンをやらされる経緯、
そちらまでの仲介がどのようであるか(流通などと同様、業者とか人選とか取引形態とか)、

まったく知らないままの5年間なワケですが。


このような

http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0711.html#2
http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0711.html#3
http://www.geocities.jp/kasumin777/top.html

激しい弾圧の火元がどの勢力であるのか、きちんと伝えてくれる存在も無い中で、

中途半端な伝言で政局は混迷し、
中途半端な報復が返って来るので活きられず殺されず、

困っております。


うざったい横槍で、暴力団などの無理強いならば、さっさと私を殺してくださればよろしい。
もう5年前と今年に、二人の兄弟が心不全と全身衰弱で死にました。
こちらも同じ弾圧で心不全の手前、全身衰弱、あと一歩で後追いです。

あと一歩なら、なぜ止めを刺さないのか。
松岡大臣はとっとと暗殺なされたではないですか。

頼るなら、そう意思を固め伝達して、徹底して警護しつつ生活を保障してください。
邪魔ならば、とっとと殺しなさい。中途半端に弾圧対象にしてなんの利ざやになるのかは知らないが。

きちんと磨いて研いでいただかないと、刀剣としては困る。
使えない刀剣ならば、折って捨ててください。


あるのは憂慮だけ。
なんでこう、まともな進言だけ通じない狂人の世の中なのか。
20%の税に200円のガソリンと缶ジュースで暮らしたいのか。
せっかく勢いついた企業に黙って没落せいというのか。

空気(洗脳電波?)に操られた庶民はそれでいいという。
先生方に任せておけばいいから黙れと。殺気を放ち、無知なりの勢い任せに。

デビルマンの漫画の終わりのほうを見るようだ。悪夢。
肝臓と心臓に血が通いにくく吐き気もひどい。外へ出ればプレッシャーで血行が凍りつく。
公明か、右翼か、米軍か、誰だこのインフラ源は。

岩井
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おしえてあげよかぼくフクちゃん、フクフクフクフクフークチャーンだーーい!

・・・誰?

あちらが”システム”に不慣れなのか、
内部スパイ含め妨害工作が激しすぎるのか、

はて。


オレは勝手に思い込んでるけどね。
米中朝あたりが、日本にキチガイになってもらうために仕組んでる電波洗脳で、
守旧派が勢いを増せば増すほど亡国へつながるよう、頑固な洗脳をかけている、という構図じゃないかなー、と。
天皇とか、もっと下でもエライヒトを頑固に洗脳すれば完璧じゃん。みな正しいとしか思わないお国柄。

成金に家計簿を任せて、燃やす紙幣がなくなったから増税しようとか、
一流大卒の優秀な人材がリクルートを避けるようにまでなった肝硬変状態の霞ヶ関キャリア官僚に引き続き任せようとか、

尋常じゃねえ。

そら、先週のサンプロで竹中の弁舌に気圧されて誰も何も言えなくなるわ。
一人だけ神だもの。真理を理論で説き伏せてた。
格が違って皆すくんだ。あの田原もいつものコメンテータも。議員は言うに及ばず。

竹中プランは実現に当たってかなり歪曲され利用されたと思うな。史上初の改革なんてそんなもんでしょ。裏が武部だし。
竹中はキン肉マンの作者で、小泉や脇のブレーンたちが編集さんでしょ、採用を決めるのは政治屋の彼らだし。
竹中の日 経BP記事を読むと、内閣いりはかなり刺激的で物珍しかったというし、そういうことだろうと。
学者の純粋な提案も、政治屋にかかると…実情もあるしな。

経済市場音痴が、政局を決められる時代なのかな、まだ。国会議員はちゃんと毎日、日経BPのメルマガ購読してるのかな。
勝敗だけで政局をカジ取りする時代なんだろうか、まだ。勝った奴に何でもやらせるとろくなことが無いような、特に裏社会主導だと。
永岡議員、松岡農相、みな殺されてんぜあれ。平沼議員もやられそこなったんでしょ、加藤議員が家だけ燃えて助かったように。

「悪いやつ、ずるいヤツ、みんなしょっぴいてしまえ!」
いかなるワイルドカードも許さない、そんな風になった今年はいい年でしたか?バッチリ?


JCAST
長谷川洋三の産業ウォッチ
競争原理:渡辺行政改革担当相の現状認識 11/ 3
「現状を続けることが日本の最大の不幸だ。天下り慣習に変わって市場価格による官 民交流を確立させ、民主導による競争原理を導入することが、1940年体制のDNAを変えることになる」
国民からの意見募集を始めるそうだが、長年引き継がれたDNAが短期間に改革でき るかどうかは、大臣一人の問題ではなさそうだ。

影のブレーン一人満足に護れず、たったひとりで弾圧されるに任せ、
その足枷と体の痛みで満足に能力発揮できない、しかも疎遠で通信手段も頼りなく、意思疎通不十分で勘違いが多い、
そんな状況に甘んじているような国は潰れて当然。
影のブレーンじゃないというならなぜとっとと正式抗議するとか、殺すとか、しないのか。仲介の裏社会(憶測)にでも頭が上がらないのか。

おかしい、対応が実におかしい。


死ぬかもしれんし、いまのうちに妄想深めておかないとな。ああこうやって三木総理なんかも衰弱していったのかなあ、と。(加藤議員 談)
一銭にもならねえ、せっかくの日雇いアルバイトも発言に応じて弾圧され潰される。もう何日行けてなかったかな。背後でいくらかかろうが知ったことか。
おれが買った奴隷だみたいな言い方するやくざ連中にはうんざりして居るし、天皇の統帥権まで任せていたみたいな思い込みまでさせる常時洗脳も気に入らん。

/4

なんか求人サイトもワナだらけになっちゃったな。

オレオレ詐欺が深夜11時にかかってきて、
その数分後に15分おきでしつっこく採用電話してくるパワーアップとかいう会社、あれグルだろ。普通じゃない。
ユニティーもフォーディーもマイワークもグッドもフルキャストもマックスもやくざ声しか電話してこないしな。

今の日本にいい所なし。
見て見ぬふりの連中と、黒く染まった連中と。
虚構ばかりで貯金食い潰しの。

没落貴族国家か。その化けの皮がはがれた(破綻)時、こんどはどんな勢力がどうすげ変わるのか。変わり映えすると良いがなあ。

現実が虚構に侵略され負けた時代。
悪貨が良貨を駆逐する時代。


頭でっかちゆえ、高度ゆえの悲劇。
70年代くらいなら、イメージが追いつかずセーフだったろう。

この伝染病に罹患すると、
・排他イジメを好み、義務と思うよう似なる
・劣等と判断すると、優越感をひけらかし嫌味に接するよう似なる


なぜ、その嫌がらせ、報復、制裁、ばかりにこだわるのか。
なぜ、本来の業務を最善最上で遂行する、当たり前の事を放棄し、職場や社会を荒らしてまで、そこにこだわるのか。
狂気である。虚構に呑まれたゆえの。


悪は当初、統率されることに同意した。
だが徐々に舐めてかかり、今や好き放題動く元の木阿弥。

このへんから、限界が見えてしまったのだろうか。暴走に歯止めがかからなくなったのか。
一部の暴走や勝手が、全体を滅ぼすのはセオリーである。無法なら尚更。

 ◇

きょうも日中は空から殺気が降り注ぐ。
近所にも、気配越しに言動を監視し、牽制や恫喝を仕掛けてくる連中が居る。

夕刻、また南向かいの日新グリーンハイツの住人達が怪 しい工作をした。日曜夜に、よくやられるパターン。
与党シンパか、公安か、たぶん前者だろうが、組織工作というやつを。

3名くらい、おっさんが尋ねて来る、
住人達とワーワー言い始め、
「あいつだあいつ」
「きょう、やっちまうべ」
「今月までらしいじゃん」
「心臓麻痺かー」
と、不吉なことばかりわめいている。話そのものには全く整合性が無い。

異様な殺気を放っているので、聞き耳を立てても次第に頭がボケてきて認知できなくなる。


そして深夜の今も、自室に向けて直線状に、「殺傷性電磁波」が打ち込まれ、
ピピピピピ、と内耳にかすかにひびく「洗脳信号」。振動波が、可聴信号になるような仕掛けのようだが。

電磁波で毛細血管とリンパ管が機能しなくなり膠原病や狭心症のような体。


暗殺するならとっとと迅速にすべきであり、
盛り立てるなら今すぐにでもこの扱いを中止すべきだ。

虜囚として拷問を仕掛けながら、
国政や企業経営に参画させようなどと、

まず”心身のヘルス的”に大いに問題がある。病的な経営者や大臣が中枢に居るようなものだ。
どこの政党や企業が、幹部をボロアパートの電磁波で殺されるような部屋に幽閉されっぱなしにしておくのか。

日本はそんなに不健康で、不安定で、傾きたいのか。

人材を育てるなら、短期間に効率的に行い、迅速に一人前の経営者にしてしまうのがセオリーだろう。
上記のような、病弱にしてしまう意味は全くない。逆効果、不利益、のみだ。

宮内庁や暴力団でも関与していて誰も意見できず逆らえないとか、そういう裏事情はオレも知らない。
ただただ、不思議なばかり。


(追記 翌日)
不思議といえば、なぜ”徹底的に潰し、だが瀬戸際で止めているのか”。
実家は家族が争いまみれで崩壊、発端は弟ふたりがあいついで不審死(暗殺)されたこともあった。
家そのものも取り壊されてしまいもうない。壊すまでに無駄なリフォームを何度もさせられた。逆らえなかった。

だが、本丸は潰さない。全滅させない。
逆に、程ほどに脅しつけて終わらせれば、びびって引っ込んで済んだはずだ。双方にとって大事にはならなかった。家族を殺せば誰もが復讐、反逆者やテロルに なる。

不可解。
何が狙いなのか。


補足:

一昨年7月か6月か、台風が上陸か沿岸通過の大雨で、日中から嵐だった。
歩き回ると、オナガの雛がおっこちて泣き喚いている。親鳥はなぜか下りてこないで屋根の上から飛び回って見ている。抱え上げるほどの能力が無いのだろう か。
仕方が無いから箱とかケースとか色々工夫して入らせた。
だから親鳥の巣があった敷地へ侵入もした。それが後々揉め事へ発展するのだが。

それがこのグ リーンハイツであった。もめた時に、オナガの件も話した。
そしてここは公明党支持者が多く居るようである。

で、数日だか数週後の小泉内閣メルマガ。

小泉内閣メールマガジン 第197号 ========================== 2005/07/21
 実は、最近、楽しみにしていることが一つあります。それは、公邸のベランダにお いてある鉢植えの木の枝にオナガが巣をつくったこと。
 私がサミットから帰ってきたら、雛がかえっていて、いまは、かわいい4羽の雛た ちに親鳥が毎日エサを運んで、子育てに一所懸命です。

 普段は巣の中でじっとしている雛ですが、親鳥が飛んでくると、くちばしを小さな 体より大きくあけて、エサをもとめる。
 そのほほえましい姿が、窓越しにすぐそこで見られます。

 「鳥といえども親子の絆は強いものだ」と感心しながら、毎日、早く大きくなって くれることを祈っています。

ニュアンスとしては悪くないにせよ、実際の境遇は今も当時も変わらない。電磁波を打ち込まれる虜囚。

ただ、当時と違 いいまは邪魔者扱いされ、安倍前総理などと同じ扱いを受け、かなり敵視冷遇されている感じはしている。たぶん盛り返した官庁とか配下の団体絡みだろう。
空から降って来る殺気も、彼らの手配なのは違いない。蓮田市役所のゴロツキ山崎、福祉課長代理、たぶん公安の犬、に当時は凄まれたことがある「てめえ、今 に見ていろよ」と。
当時から市役所は、生活保護を弾圧の道具として、様々に介入、嫌がらせを仕掛けてきた。清野という担当もゴツく、公安っぽい。

当時は、内閣のダシ、使い走りにされている感じが濃厚で、統一感があった。何を用意してやるから、何をやれ、という感じが強かった。勢いと活気と覇気と。
クールビズも魔法瓶浴槽も改良型福知山線車両も北陸線?の横風転倒防止柵も任天堂DSも、この蓮田の頭脳が発案決済して世に出て行った。
今は違う。外側へ追いやられ、何をさせたいのか、させたくないのかさえ、よくわからない。とあるシステムを、社長は交代したものの、よくわかってない、感 じ?
安倍政権が途中ですこし調子がよくなると、こちらも回転上昇し始まった気がしたが、すぐまた殺気(プレッシャー)とバッシングで潰されていた。
やはり相当な危機感で改革勢力潰しを計っていたようだ。いまや、調子付く日があればすぐ潰されどん底へ逆戻り、持続感や安定感が無い。

 ◇

たまーに、味方だか、敵の気まぐれか、脳の中身をカラッポにクリーニングしてはくれるけれど、
朝になればまた、日中ずっと、プレッシャー信号が空(つまり広域)に蔓延し、たまらない苦痛が襲ってくる。
対症療法でしか無い。文句を言えばきりは無いが。


アパートの住人は監視役で、眼が三角な。
何かといえば 何様だ
何かといえば お前が悪い

前向きさが無い。
つっけんどんで険悪。
自分達は何も意見や提案をしない。
知識レベル、素養が低い人々。

不健康な連中と同居すれば、そりゃ不健康にもなった。
知識レベルもそう。偏差値の低い学校へ行くようなもので。
そういう連中が脳内へワーワー程度の低い野次ばかり飛ばしてくる。
高度な対案や反論はこない。

立場や影響力を奪うのは結構だが、
言論まで封じないで欲しいものだね。

/5

    夜通し、血管が縮む不快な電磁波、そのテレパシーチャット作用による野次に悩まされた。殺すのダメだのひどいやつだの…
夢は介入され、ゴロツキが絡んでくるばかりでやたらと具体的。
こんなことを、仕掛けてくる奴はすぐ近くに居る。遠くからではもっと出力が散漫になる。

「型にはまってないと、容赦なく悪者扱いし、騒ぎ立て、潰してしまう」、
旧来日本的な取り組みなど、かように地域のそこかしこにある。

昨日の不審事案を、聞き込む。
たまたま外に出ていた、いつも遠巻きに嫌味を言うグリーンハイツ202老人。

「知らない 誰も来てない 見ていない」
という突っぱね一辺倒
のらりくらりがうまい。
だが

「おたくのアパート、公明党支持者多いね」
という問いにはまったく反論しなかった。

途中でいきなり折れて、
「やはり来てた、とは聞いてる。新聞屋だ。」

伝聞なのに、新聞屋と断定。さいしょ、ヤクザという文言に対し、渋谷と聞こえるように発音していた。
伝聞なのに、「黒のワゴンで来てた」と断言。おれも見てたが、あってる。

新聞屋が車、ましてワゴンで来るものかよ、バイクだろと問うと(おれは長期経験者だから)
「上からの命令で 蓮田のここは重点的にやるようにいわれて、来るんだろ」

さも、諜報組織めいたことを言い出す。

昨日はばあ様二名、新聞屋と酒屋と二名着てた気がするが、そこは濁そうとする。
徒党で集まってたことは隠したいようだ。

やはり、クサい。一般人の反応じゃない。
たじろがない。にらみつけている。
「弟が暗殺された 殺された」
という文言にも少しも動じない。むしろ「ああそうだ危ないね」と積極肯定。

少しでも距離が離れれば、こちらの記憶を消しにかかったり、激しいプレッシャーを仕掛けたり、
気が緩められない。話をうやむやにされた挙句、逆に因縁を吹っかけられ形勢逆転を計られる。

過去2年間でそんな思いばかりさせられている。警察官の職質をウヤムヤに帰してしまうなど、ここの住人は尋常ではない。


変なことを、盛んに自慢する。何度も何度も。ここからして、工作員しかやらない。
問いつめにかかって、開口一番が、これだ。普通じゃない。
「犬がさ、変なうめき声を何度も何度もしてるだろ、な。」

問い詰めるように、自分が操って仕掛けてるんだぜと言いたげに。

数日前、犬が変に鳴くと書いたばかりだ。非常に不快感を感じるとも。
不快感が伴うということは、工作員が、邪念で操り、悪魔のような不快感を伴わせているということだ。体験すればわかるが。

”場を操る”。その工作員が近くに居ると、周辺が一気におかしくなることは多い。
主婦がワーーッと集合してくる、
車が遠慮なく突っ込んでくる、
みな少し目が泳ぐように気が緩み、空気に操られるようにまくし立てて会話をうやむやにしたりする。人の話は耳に入らない。

 ◇


きつかったなあ。
相変わらず、17時になると空からのプレッシャーは沈静化する。
いやでも職場での場合は違うな。柄悪いパートオバチャンが返ると途端に心臓ばっかり痛かったのが消えてなくなる。

「ほら、あすこの兄ちゃんのとこだけ、暑いぞ」
とか皆で言うんだけど、実際、プレッシャーが降って来て鉄屋根がビシバシ鳴ってて、暑いわ目が回るわ。
カルトオバチャンが狙撃してるんだろうな。17時上がりのオバチャンズがいなくなると、プレッシャーも屋根鳴りも無くなったし。

茶髪、小沢一郎や高木ブー似、幸せそうな信者風の目や表情、なんてのは注意だ。素直、単純、陰謀に関与しなさそうな人というのは居る。
「悪魔は増えてきてるなー」、まるで下水道整備地域みたいに拡がりつつある。
お隣さんでも仲良しさんでも、標的となったら容赦なく追い出し、潰し、暗殺に加担するが、その自覚は持とうとしないカルト集団。
オウムのもっと地域浸透版だよ。

 ◇

はす向かいの関根の女房なんかは、一般人らしい一般人、もしくはそう”化けながら”グリーンハイツなんかとグルになってる輩だね。
今朝だって、まーグリーンのジジイの肩ばっかり持ちやがって。
殺してやるだの心臓麻痺だの、散々煽ってきたのは向こうだ。なんでこっちが追求してるとオレがおっかないとかそういう話になるのか。

そこへ主婦数名が瞬く間に集まってくる。同じ気配、同じ様子の。(気配を発する自体、普通の素性ではない。素人はそこまで器用ではないから。)
視線を皆でそらし、気配でバリアーを張り、こちらの意識をハッキング完了しぼやけさせ、うやむやにしてしまおうとする。
この挙動、カルト信者の挙動だ。
決して正論を吐かず、違う話題ばかり持ち出し、自分を正当化する。普通のようでもこういう修羅場のときに人の本性は出るね。

ここの婆さんに、どれだけ泣かされたことか。過去2年の日記を見ればわかるが。
いちど、婆さんだけ放置して家族皆で出かけてしまい、夜中に呻いてばっかりでうるさいし、この婆さんの気配が威圧的だし。
家に入りなよ、と何度も世話してやって、警察まで呼んで、本当に苦労した。
だがこの女房とか家族の態度はどうよ、「うるさい、はいはい、放っといて」言葉では言わなくても、最初から避けてる。
こんな態度を取られたのは創価学会員の大家のアパートで、酒乱爺さんが暴れたんで文句言ったときくらいだ。
やはり、カルトはカルトな反応を取る。逃げているし、演じている。ずる賢さがある。

普通、夜通し婆さんの気にかけて面倒見たら「すいませんでした ありがとう」だろう。

まして、普段から「アンタが悪い奴だってわかってるんだ」なんて夜中にいきなり出てきてこっち睨んでるような婆さんをだよ?

パンピーなんて、普段挨拶してて愛想がいいと皆大丈夫でフツーだと信じちまう。
だからインタビューで「まじめそうで普通の人と思ったのに…」とか言ってる。
冗談じゃない。そういわれてる人間の半分は、最初からわかるぞ。気配とか表情とかこう、”内面から染み出してくるもの”で。

むしろ、組織悪、組織的諜報謀略、みな、フツーっぽい。
漂わす雰囲気や気配でしか、区別できない。あとは殺意と実際の殺傷攻撃と。

結城市の北京飯店の裏の住宅は、人殺しとその仲間だらけだ。
全国にそんな地域がいくらでもある。

カルト、地域諜報の仲間、差別主義かどうかで区別できる。
「あいつは気持ち悪いね あすこにへんなのがいるんだよ」
と、積極的に、笑いながら、言うようなら怪しい。排他村八分を推進したがる、ナチスや隣組みたいなやつだ。
あせらせ、”併合”へ持ち込もうとするし、従わなければ村八分や嫌がらせで”殲滅”してゆく。家に向かって電磁波を打ち込むようなら立派に”人殺し”。


ながく日本は”闇”日本であり、突き進んできた。
だが、その支配形態があまりに悪魔や魑魅魍魎を呼びすぎ、
人々は魂に悪魔がオフセットされるようにまでなってしまった。

元々、自然豊かな日本列島はあやかしの吹き溜まり要素である。国風、清貧であることが、矜持、義を根底に貫かせ、堰になっていたものと思われる。
いまや西洋文明で豊かすぎ、悪魔や霊が大好きな電磁波が満遍なく放射されている。矜持も義も時代に見合わぬと捨てられた。
いまや、その野放図な、未完成な”西洋的日本魂”を、どう見直して完成させるかという話にまでなっているだろう。

世界を、まず日本を”光基調”に転換しなくてはいけない。
精神性が明白に変化する。これは一目瞭然でわかる。欧米白人的な容赦ない残忍さの”度合い”ともいえる。

飯を
鞭打って食わすことも
楽しい会食にすることも

できる。
”闇の精神性”は、自分らだけは楽しい会食しながら、隣近所の人間に鞭を打つのだ。
そして息子娘にこう教える。「あいつは悪いやつだから、変なやつだから、鞭を打つんだよ」「はーい」

博愛に走れるのが光である。”闇を公然と利用する”を恥とし、不要と諭し、光のみでどうやって生活を営んでゆくかを周囲に説くのだ。
偽善も無理なく普及すれば常識となる。むしろ今の常識、”不文律の裏の常識”は、おかしい。

悪魔は、悪魔が憑いてることも、自分が残忍になっていることも、中々気付かせない。
一人だけなら、自省時間が多いから気付く。だが家族や友人に囲まれ、社会と関与するウェイトが重いほど、難しいだろう。
むろん、逆もあるが。一人で歯止めが利かないのも居れば、家族に諭され未然防止できる場合もある。だがカルトな家族というのもいまや多数居る。


闇(病み)でも、支配、富、のためにはなるだろうけれど、
魂を悪魔に食われては、人として大事なものを失うぞ。

闇に散々つき合わされ、半ば同化したりもした。経験者だから、言えるのだ。
デビルマンにしか、魔界のことはわからない。
セシルだからこそ、闇から光にもなれる。

民主と、小泉自公と、あれが光と闇である。一端を顕している。
誠実とか、生真面目とか、極めて劣勢になった。西洋化が進みすぎて、精神性変化が進みすぎて。
すぐ顔に出る鳩山氏など、三世らしい純粋さではないのか。


たぶんそろそろ倒れて死ぬだろう。弾圧の負荷ががハンパじゃない。
だがやるだけのことは数多く、充分にやった。
世界中に何十兆円もの成果を残した。大臣並に政策や成果も残した。ぜんぶ搾取されてしまって一銭も受取れなかったが。

その経験豊富さ、間接にせよ、だから言える。
日本はもう5年と持たない。
必要なものばかり壊し、邪魔し、居座るのだけが目的の妖怪が、ボスの座を暖めている。不要なものばかり維持されている。
およそ5年後は貧相と停滞くらいか、へたすれば破滅かもしれない。どのくらいのインパクトかはまだ見えてこないが。

なぜなら、欧米に洗脳されているからだ。高度成長以降は、日本をむしろ骨抜きの自立性や自我の無い民族に改造するための甘い蜜作戦であった。
バブルを引き起こし、すぐ沈静化できなかった無能振りが、その後は惨殺リストラを惰性断行し続け、課長部長の仕事は部下を殺すことだったのが、
すべてを顕している。
24H電磁波洗脳漬け、正常な判断もできず会話もうちけされてしまう。解決には程遠い。解決しようとすると日本人が日本人を殺しに来る。欧米は手を出す必 要が無い。

中国はもっともっとえげつないが、バブルなどすぐ党執行部が断行で収めてしまう。


子供たちよ、いま10歳以下の世代よ、
将来、もっと我々より強く、団結し徒党を組んで、阿呆な老人達を蹴散らし、自分達主導で建て直し、平定するのだ。

/6

「勝てないのではなく、勝たせない妨害」
このパターンが続いている。政界のネガティブキャンペーンのひどい版。

世界大戦で外へ打って出るべき時に、
代表権争いの内戦ばかり仕掛けてる小悪党、みたいな。

だから百姓ちんまい国家民族だっつーの。

センスも品性も無い。きっと未来永劫それが身につくことは無い。

それがあるとすれば、日本は分裂して連邦国家になる。
知性と欧米性重視、カルトとマフィア性重視、あぶれ老人のオアシス的溜まり場、など。地方分権が特色ある誘致を行う。
地方で偏るのではなく、それぞれの県が方々で、属性を示すのだ。属性ごとに連立地方国家として機能する。

無論、知性国家群は「イレブン」
老人の溜まり場は「ブリタニア ワン」
と名づけられるだろう。

 ◇

きょうも、ガンダム劇場版DVDの表紙作ってる戸田のトキワだ。
因縁吹っかけられること多数。見習社員以下の不当な仕打ち、同等の酷な作業内容。
ふつう、派遣=バイトだ。バイト並みのことしかやらせない。だがわざと社員同等の仕事を、しかもいきなり何も教えずにやらせる。

ヤクザみたいな営業スーツ、幹部用ジャンパー、がウロウロ巡回し、おれを凝視すること数回。
やれといわれてやった作業に因縁を吹っかけられついにブチキレ、定時で上がる打診をするとそのヤクザ社員、物陰で
「へ、いつまでいるんだよとっとと帰れ」

本当は午前中で参らせる作戦だったらしく、昼休み明けに出るとみな仰天していた。だから慌ててヤクザ同然の激しい嫌がらせに転じていた。
やくざが紛れてる会社は、みな操られればやくざのようになる。実に厄介だ。

サンライズの仕事を請けている企業とて、こんなものだ。
サンライズだって、おれのプライバシーを盗んではケロロ軍曹などの番組に無断登用するような企業だし、
どこまで暴力団や公安警察と通じてるのか怪しいものだ。


連中に言わせればつまり、トキワの社内は「敵陣に乗り込んできやがってバカめ」というような場所であり、
彼らは、何らかの知的勝負で長年オレにサッパリ勝てなかった勢力なのらしかった。
そして躍起になって勝ちにこだわるあまり、勝った勝ったと意気揚々なのはいいが、その成果はむしろこちらがため息をつくようなものばかりである。どれとは 言わないが。

勝てば何でもやり放題、その悪しき影響を見ている。
職人や、マルチ才能な人間が、勝てばいいが、
めぼしい才能は無く、まとめあげが下手で、組織力だけで、情報操作だけで、「はやってます 最新です」だけでなんとかしてしまうとなると…

武力的な勝敗で決する、勝てばなんでも出来る天下取り的なものって、欠陥だらけのシステムだね。
人物依存で、システマティックではない。小泉でも安倍でも首相は首相だ。同じ看板、おなじフィールド。さかんに持ち上げられ、宣伝してもらえる。評価は誇 張される。

とりあえず、福田官邸が俺を潰しにかかっている、ようにしか見えていない。守旧派による改革残党一掃作戦。加藤紘一はなぜかオレを敵視して居る ようだし。
いや、野党側か、はてまたCIAか米軍か。ただのヤクザかな。

というわけでもちろん、井草にはホットラインで大統領電話しておいたよ。高橋派とかと仲がいいんだ(ウソ

 ◇

http://kore.mitene.or.jp/~boutsui/homepage/
 (1)経営者、従業員の身なりが身分不相応
 (2)名刺を何種類も持ち、肩書きも大げさ
 (3)こちらから連絡は取れにくいが、相手からはすぐに連絡が入る
 (4)取引での公的規制の知識に乏しくそれを無視する
 (5)急激に取引が増大する
 (6)知名士の名前を挙げるなど話題は豊富であるが、押さえつけるような言動
 (7)ビルの同居人が同じような人物・会社
 (8)出入りの業者・客が異様
 (9)高額な取引にかかわらず現金を求めてくる
 (10)常識では考えられないような安価な代金、短い納期

水道橋のアクアプラスとかベタだったな。パティーテックも課長と部長ばっかりで派遣社員はチンピラ多い。メジャーだとグッドウィル。
きょうのフォーディー、トキワ、もグルっぽかった。派遣会社と派遣先がグル、というの製造とITでは多いみたい。

主要産業のマフィア化。
派遣を通じて官公庁も大企業も入り込んでいる。内部事情などどこからでも聞けるだろう。

/7

自宅。
すごい圧力の連続。

まるで、少女革命ウテナ最終回の剣が降って来るシーン。ニュアンスも似ているしな。

もうやるな 病院いけ うるさい 余計なお世話だ

既得権益保守勢力の、暗殺工作員が囲んでいるトラップ物件だから、無理も無いが。
扇動された、本当に脳内に響いてやかましいというストレスを抱えた人々が混じるから、ややこしくなる。

人は、自分達が絶対正しいと言い切った時点で、公認を得たように、凶器をも振り回す。たとえ主婦でも子供でも。
だから、彼らが反撃のつもりで放ってくる「念術、圧力プレッシャー」の類は、殺傷性を帯びて、物々しい凶器である。

多くの国民が、このような殺傷圧力を放つ時代になってしまった。これもなんとかせねばならぬ。

 ◇


おととい、昨日は久々に、
「寿桂尼め、じ ゅ け い にーーーーーーー!!」

であった。
矛先がどこへ向くか、見当はついてるが確証ではない。

それにしてもこの世界、
甘利だの平蔵だの、(ともに自民)山本寛(通称 やまかん)だの
どうなってるんだ。



「お前は古い。はねっ返りで独善的。」
散々に言われながら長期政権?をこなし、
「俺たちは新しい、とっととすっこめ」
「俺たちこそが従来の強者だ。どいてろ」
という強い流れに、まあ任せるのもアリかなとなびいて譲ってみれば、

マネジメント能力の欠如、各セクションに置かれる業界オタの数々…
老人勢力と、若手勢力の距離、疎遠、温度差…一体感が意思共有が無い感じ…
システムは継承したが、手にもてあましているだろう成果の数々・・・

ヌエ政権みたいにほくそえむどころか、頭を抱えてしまっている←今ここ うなだれるクロ高の神山のような

たぶん、ガイアツに相当する「妨害プレッシャー洗脳」も絡んでいる。
いや”対立勢力の激しい猛攻”かもしれないが。



/8 二人の弟が同じ場所に眠る


これが、日本政府、裏社会、某大国、などが結託連携して暗殺したふたりの青年の墓碑である。

おれはすぐに3人目になるわけには行かない。ぶっ壊すべきものはぶっ壊す。傲慢、悪霊憑き、目を醒まさせる。
大樹が14、淳がもうすこしで倍の28だった、ならばおれはさらに倍の56までは健常に生きて、カタキをとり、満足な成果を出さねばな。
どうもこの56という数字と因縁が深い。人生初のバイクレースはゼッケン56で、実家の番地も9710−56だった。

大樹は「大ちゃん」、03年の1月に死んで、4月にもう「ひとりの大ちゃん」が死んだ。加 藤大治郎、世界的&国民的ヒーロー、世界の日本の英雄、宝…

国家のヒーローを、国家の政府や組織が殺すはずが無い。そう、信じたい。
こないだは大ちゃんの親友、阿部ノ リックも事故死し、夕方に安倍なつみも事故を起こした。「らきすた」の作品批判をした翌日に。「アベ」への怨念…

 ◇

色々と面倒な日々。
いきなり毎日JPのトップページ見出しにこんなのが。
日に6記事しか選ばれないエリート記事なのだが…

 「死」 は不幸か

このような情報工作は、日常茶飯事。

マスコミと諜報機関の蜜月振りが示されている。
幻惑し、適当な吹聴を仕掛け、死ねよシネよ、もうだめだ、という攻勢を毎日かけられ続けている。

 ◇

かつてベーグンに勝利した”奇跡の日本人”が居た。そうだ。ある日の尾行工作員が呟いていた。まるでギアスのあのオッサンだ。
だが戦いに終わりは無い。エンドレスなら組織が有利に決まっている。最終兵器ちせも次第に疲れていたじゃないか。

そう、そうなん だよ。
心臓を痛めつけられ、運命を不幸だらけにされる呪いをかけられ、
日があって明るいうちは空からプレッシャーが降り注ぐ。洗脳作用もあるから多くの国民が、こちらをみかけただけで敵意を見せ嫌がらせる。

誰が、一手に背負っているのか。寝ぼけてないで、夢ばかり語らないで、現実を見て悟ってくれよ。
小沢さんが過労だ。過労を超える過労だ。ふくしまでもしいでもない。側近達でもない。
立場に立つというのは、剣をわが身に受け続けることなんだ。背広と椅子が豪華になるだけじゃない。

 その局面で、誰が矢面に立っているのか。よくよく見極めて、そのときの態度を決めない と、絶対的な力を振るうものたちに一泡吹かせることなど、夢のまた夢になってしまう。

_________________________
    <○√
     ‖ 
     くく
オレが止めているうちにへ逃げろ!
早く!早く!オレに構わず逃げろ!

 ◇

 もうひとひねりだ
 廃部だざまあみろ

最近増えた野次の内容。
プロの諜報工作員からのものだ。

国内外問わず敵が多い、昨今の自分。
どの勢力のどういう意図なのか計りきれる訳も無い。

ただ、組織の欲まみれのよくある”政治的意図”というやつであるのは間違いない。

 ◇

おれの頭脳は、テレパシーで盗聴されていて、そういう筋には”筒 抜け”だ。
そういう筋は、呪術を使うことが出来、怖い事件事故や不審事案を 数多く仕組む。

以前、車が屋上から落っこちたイオンがある佐野を通過したのはきょうの16時過ぎ。
きょうの15時半ごろ、所沢のショッピングセンターで車が落っこちた事 故が発生。

いつも、こうである。

 ◇

政治関係のメールやブログを書いてる最中の、テレパシーによる野次
「もういらねえ 今すぐやめろ」

近所の学歴低い工作員なのか、永田町の現職議員なのか、さらに別なのか。
わかんないから困る。わかんないから解決しない。

きっと議員先生は頭がいいから、解決するよう最短の方法を探す。
利益や首も絡むし、キッチリ伝えてくるだろう。

だからきっと、やはり近所の頭悪い爺さんとかなのだろう。
南向かいのグリーンハイツとか、ヤクザ紛いが押し寄せてきて、やっちまうだの心臓麻痺だの、騒いでいったしな。
公明がらみ、フロント企業っぽい中小企業、ろくなこたないね。

てめえだのムカつくだのという言葉を、偉い人は中々使わない。組織の末端の低所得の汚い工作員はよく使うけど。

 ◇

きのうから、”頭脳つぶし工作”が激化。

脳波に類似する殺傷電磁波とか、念術とか、そういう無線媒体で、
頭をひたすら混乱させ、思考停止させる。

考えられない、手が勝手に暴れ入力できない、目が回る、熱が出てくる、

まあ、政治的な支援が全く感じられないので、あてにされてはいな いらしい。
何を書こうがあてにされず、迷惑もかけず、援護射撃にもなってない、というわけだな。

 ◇

非常に目が回る。短い時間でものすごく消耗し血糖値低下であえぐ。

外へ出て検証すると、どうも不定期にものすごい意識が飛ぶような気配が、地域一帯の広範囲で打ち込まれているようだ。
この規模だと、米軍とか政府機関とかいった大掛かりな勢力の仕掛けかもしれない。あまりの気配に犬が動揺して呻いている、吼えるのではなく。
で、いつも通り自宅へ東北西南の直線で打ち込まれる危険な電磁波も、そこを通過するかなりピンポイントの位置で、ギュッと首の後ろが締まる。
そうとう、出力を上げているようだ。
室内でも、寝返りをして位置が悪いと、その直線状にはまって内臓や筋肉が緊縛してやばい思いをする。

これと、出かけて街を歩いた時のゴロツキ追っ手の数の急増とが同期している。
米軍とかはさておき、国内の政府や政治団体なども大量動員。国内政治が主導してるのは間違いない。
福田政権流の弾圧が始まったのか。今までと少し毛色が違う。「いよいよ死期だ」などという文言を末端の部下に吐かせることは今までなかった。

悪魔がすべる日本。
指導者とか高官とかはもはや、みんな悪魔に汚染された気配によって突き動かされた狂人である。上の汚染は下へ。

やはり日本滅亡と、おれの最期とは同期するのだろうか。
国がおかしくなるから、おれごとき人間まで弾圧される。いまの日本は間違った選択、政策ばかり選んで自滅するように米に操られてしまっている。
2003年時点で、おれにどんな罪があったと言うのか。皆無だったろう。
発案がどうとか口出しがどうとか、みなあれ以降に政府筋や組織悪に利用され始まって始めたことだ。
なんもして無い03年初時点で公安っぽい連中や若い怪しげな集団に追い回され、しねなどと路上で凄まれたりした。

罪ではない。告発だの政治発言だの、たったそれだけで殺される国に変貌した。指導者層が一気に悪魔になってしまったおかげで。

 ◇

おや、と思うような記事がいきなり入るようになる。
昨日の毎日もそう。

大抵は、あてつけだ。
たかが嫌味や脅し、精神的追い込みだけのために、組織力や権力を使うのだから、悪魔が人間に宿ればここまでひどくなるのかと。

きょうは日経BPだ。
海外ゴルフツアーの選手、いい例と悪い例。英語交じり。米の外圧か。
会社社長は倒産するとどうとかいう記事も非常に珍しかった。

数ヶ月前もいきなり地方プロレスのわけのわからん記事が入ったりしていた。こういうのは暴力団系の差し金っぽい。


こういう組織工作は多くの企業が絡むが、指示する公安や暴力団体といい、自分らが何をやってるのか把握しようともせず、黙々こなしてる場合が多い。
電磁波やテレパシー波に、洗脳される、操られる、自我をなくす、判断が曖昧なまま操る側の思惑通りに動く。

小泉時代、「米による日本人ラジコン人形化(憶測)」は軌道に乗ったのだろう。

/9

相変わらず大量動員の追い込み。

川口、22時近い711
時間に合わない人物多数。
スーツYシャツの、鎌みたいな恐ろしげな目のおっさん。この時間に町外れの住宅街の711にスーツで??
似たようなのが別々に数名。ゴミ箱の前で陣取る係、店の外の端っこで陣取る係、
何をしてるんだかわからない不審、いつまでもいつまでもゴミ箱の前に居るいかつい目のがたいがいいおっさん。
初期型MR-2という珍しい車で帰るやつ、尾行の一人がわざわざニアミスするようにすれ違うが、運転者もそいつも、動じる様子が無い、阿吽の呼吸。

店員もニセだったらしい。汚らしい部落オバチャン、目つき悪いやつらと同類のオッサン、でレジやってる。
深夜22時に両方が中年???普通は学生かオーナー家族だろ。
部落ババア(いっつもうつむいてて人の目を見ないで笑っている、店員向きではない)のほう「あいつどこでなにやってんのかしら、失望したわよねえ」
と客にむかっていきなり言うので、客の女子大生が唖然として居る。
男店員の方は、おれが取ってきたパンをいきなり無言で持ってはなれ、取り替えてきたが、何の説明もなった。


今朝のBIG-Aも客はほぼ尾行のみ。

ギョロ眼の爺さん。つきまとう、ギロリと睨む、朝なのにビールを一本だけ(買い置きではない)買った。
ほかにも変な主婦が二人。
「みなで同時に一斉に」レジ待ちでオレの後へ並ぶように仕組んでいる。
そして、威圧念術をいきなり撃ち込んできて、心臓を緊縛させる。

川 口ヤマトでさえ、派遣バイトにやくざ系ゴロが混じってきて
「てめえ、小沢がどうたらこうたらいってるだろ、うるせえ?おめえがさきにどうたらこうたら」

とにかく口汚く、やくざや総会屋のように、罵りまくる。
良心、正気、は麻痺している。勢いに任せ、脳を操られる恍惚の中で、我を忘れ気味で、罵る。

嫌がらせにも熱心だ。
いっさい、仕事の手順を教えないのに、「おしえたのになんでできねーんだボケ」をどこへ行ってもやられる。
その現場には必ず、黒シャツのやくざ舎弟みたいな外見のやつが紛れていて、ただならぬ気配で人をボーっとさせ、ニヤニヤしたりわめいている。

だが、こちらが凄めば逆に弱気にもなる。しょせんは気迫のシーソーゲームでしかない。
なにより、悪意の無い正社員と一緒に仕事をすれば、言葉など交わさなくても一気に仕事がはかどる。

福田政権、黒幕の公明党、が差し向けてきている。
福田政権もおれに刃を向けた。とっととおわらせるしかない。

他人に操られるだけで、思想信条も捨てて伝言や代理リンチをするだけ。
こんな悪魔的技術を利用してまで、「支配にこだわる老人」はもう役目を終えた。あとは若い世代に蹴落とし引き継ぐ器量があるかどうか、だけだ。
21世紀、20世紀までの総資産をいかに活用するかという時代になるだろう。


昨日、会社社長が倒産、の日経BP記事が怪しいと書いた。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20071105/139685/
翌日の記事は、金返せ、だまされた、の記事である。読めばわかるが、愚痴文句だけだし、作り話も甚だしい。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20071107/139961/

昨日の毎日は「死ぬのは悪いことか?」という記事をトップに出し、
きょうの産経MSNもまた「究極の選択?お墓に入るか、ダイヤモンドになるか」と骸骨の写真付きで最上部のトップ記事扱いで報じている。

明らかに、計画性を持って、仕組んでいる。下らないことにでも精を出す、公安とかカルトとかそういった”闇の手合い”の仕業。
ただの組織暴力ではマスコミは動かない。権力、裏権力という規模の根回しである。

ナベツネと森を動員してまで民主党暴落を仕組んだ、
おれの弟二人を突然死という形で暗殺し実家も更地にしてくれた、
”妖怪支配者層”
決して、ゆるさない。


いつもいつも規格品ロボットみたいに、
各地へ赴いても同じことしか言わない嫌がらせしない、ロボット国民たち。
彼らは「あ、アベがきた」などと、仕組んだ黒幕に都合のいい事ばかり言う。
おれと一番、最も、一心同体でパクりまくって、一番活躍した小泉 のことは決して触れない。
むしろ安倍と福田の側近は、おれたちのようなよそ者、新参者を、 追い出し遠ざけることばかり熱心で、意思疎通も出来ず、親近感が沸かない。

ノーネクタイも任天堂DSやWiiも、竹中登用による不良債権処理完了ですら、ぜんぶおれの「おかげ」だということは知らないか、忘れている。
世紀末の頃、学者登用、大統領的総理の必要性、を説いて数年後のことだ。小泉政権発足は。

「おまえのせい」しか言わない、”おしゃべりロボ達”。

ならば、お前らのせいだからと反撃し、与えたものをすべて奪うくらいでちょうど良かろう。
経済破綻した国で出口の見えない苦痛にいつまでも苦しむのが、本来の日本国民の姿である。
トヨタが世界一になどなれるはずも無い。DSであそべるほど豊かなはずが無い。

・・・つくづく、ネガティブな悪魔心理が覆ってしまった”病んだ国”に、
感情移入するほど、関わるほど、自分も同じ荒みに染まってゆく。

生物として健康に生きるには、辺境田舎でひっそり生きるか、国外で暮らすしかないようだ。


/10

最近は、思考の停止、妨害、の作用が強化された。
テレビを見ていても理解できない。だが自室で電磁波の気配を感じているときだけだ。

ブレーンとしての待望から、邪魔扱いへ。左遷。


20時過ぎ、南向かいのグリーンハイツが騒がしくなる。
車がやってきて、人の出入りが激しい。殺気を伴う、ろくでなしの出入りのようだ。気配に嫌気を感じる。以降、現在まで付近の気配が物々しく感じられるまま だ。
1Fの住人が、うるさいとかなんとか、出入りしている2Fの住人へ抗議して揉めてもいたようだ。

車が帰るとき、捨て台詞で「こんどはどんなことをやらかしちゃったのかなあ」とか言い捨てて去っていったような。
202、203、のジジイはおそらく長年、ハイエナみたいな政治工作をやってきた連中だろう。

さっきも、政治的な話が頭によぎるや心臓を締め付けるような念術攻撃が。
やはりグリーンハイツはかなり黒い場所のようだ。ちょっとあやしい一般戸建世帯、とは違い、あやしい会社のあやしい寮だから。


自分の周辺が険悪な気配に満ち、極度のショック性心労や狭心症症状が襲おうとも、
しょせん、あれらはハエである。対処法は同一だ。

気配(空気 念 テレパシー)に惑わされると、集団自決のような誤った選択を強いられる時代。
天道総司くらいで、ちょうどいい。


人生は旅、というフレーズに触発受けて。

あの世(他人の死)をこの世よりも肯定し、奨励するような連中が、
まともにこの世を管理運営できるはずも無い。そしてあの世行きの後も苦しむだろう。

「組織ストーカー」なる用語でネット上で認知される、政府裏社会加担の追い込み工作。
この世は幻です、はやくあのよへ帰りましょう、という騙し文句を使うことがある。

 ◇

この人はすごい
この人にはお世話になっている

そういう声や意思はある。

でも、それが気に入らない、敵対側に居る、勢力からの、
「弾圧」ばかりが身辺に降り注ぎ、温情は別に近づいてはこない。普通に暮らしている人々は、面倒を嫌がるものだ。

この温度差が、おれを不幸にしている。


変革や革命は、恩恵を受ける一般民は”気づきもしない”。
そこに、ジャンヌダルク的悲劇要素が潜んでいるのか。

また、そういう無自覚さは全体的な罪となり、傲慢へ繋がり、いずれ全体的な不幸、天罰、を迎えるような気もする。


http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/archives/2006/09/post_651.html

下らないマフィア的報復呪殺で、殺されてしまったアベノリック。

 ◇

固定的な工作員の一人から、電話。
現住所をしつこく聞き、電話番号あってるねと一人で納得し、
親兄弟とは連絡とってるのか、その居場所は、など根掘り葉掘り尋ね、
極道から追い込まれてるとか言ってたね、と何度も確認し、
妄想だよと何度も念を押し、
しかしびびって鼻をすすること何度も。

以前はそのようなつながりの人ではなかった。最近になりそのような”要素”が付帯してしまった人だ。
外人だから、すーっと”極道”という言葉は頭に浮かばないはずなんだが。やくざならともかく。

あの系統に操られた人間は、みなロボットみたいに同じことを安直にやる。
騙すとか仮面をかぶるというほど器用ではなく、逆に安直さを顕示 して脅すのが目的ですらある。
温厚な主婦にやくざ言葉を使わせたり。きのうのクロネコヤマト社員の異常ぶりも然り。

つまり、政府の裏工作とか、マフィアの追い込みとかを、
素性を名乗るでもなく、構成員を出すこともなく、
気配と、ワンパターンだけで、悟らせる、
”現代的な手法”というやつなのだ。

つまりは、水面下マフィア社会化、国家化、なのだ。イタリアのような。
だからジャンプに介入して、リボーンだの、アイシールドだの、書かせている。リボーンはかなり現実にある悲惨をネタにしている。

 ◇

 カリフォルニア在住の女性が、パリス・ヒルトンが自分 のファッションセンスを盗んだとして、精神的苦痛を理由に訴訟を起こした。この女性は、自分がヒルトンのインスピレーションになっていると主張し、ヒルト ンが盗んだファッション・アイデアやコーディネートを2ページにわたって説明した書類を裁判所に提出。彼女によると、ヴィンテージ・ショップで古着やドレ スを買うアイデアも自分が考え付いたもので、ヒルトンはそれを真似ているとのこと。

という記事に対して、おれのこの日記や主張が同類という名目で2chでさらされていた。(だったらアイデアや成果の宝庫、ブログ資産を晒せばいいのにな、あえてネガな方をさらす悪意)
だが、さして相手にはされて無いのがまあ、普通の反応だな。
一般人は相手にもしないが、
世論の情報操作、言論の自作自演担当の組織は、熱心にこうして情報工作を仕掛けている理由…(誰も一度は「なんでこんなレスを熱心に続けるんだろう」、と いう シーンに出くわしたことがあるだろう)

かようなシステムが、世界中にインフラされているから。

誰もが盗まれており、逆に与えられている。生命の木、カバラである。
企業や指導者など、いくらかの上層部はこの事実を知っている。

つまりは頭脳のP2Pツールであり、誰が固有的にアイデアを持っているとは限らず、
あまり権利主張に走るのは得策ではない。むしろ、「現象を告発」して表沙汰、メジャーにする努力をするほうが未来的には望ましい。

訴訟まで起こして疲弊するより、
おれがハリウッドも国政も面倒見てるんだ、何十兆円も利益を出したんだ、と独善でいたほうが、有益ではないか。
どっちにせよ変人だが、健康度が違う。告発の努力で現象がメジャーになれば、理解もされるようになる。

P2Pということはインターネット的であるから、ハッキングされるような悪用もある。
自分を汚染、破壊、洗脳、されぬ努力や自衛が必要。

#つうか2ch自体がベンチャーだのUNIXだのの板でアイデアぱくりまくってることで非公然に有名。

/11

郵便局へ面接。
案の定、ニヤニヤした老人が待ち構えていて「ギリギリに来た?んじゃ「来てるかもね、いやまだかな」」
意味ありげなことを言ってくる。

二階へ上がると、殺気、一気に冷える全身。

 ◇

「役にたたない、と
思わせるための組織工作に相当にコストを割いている」

だそうだ。情報工作員による、いつものリークというかあざけりと言うか。
こちらが読まれれば、向こうもまた読まれる。

いかにも足の引っ張りあいな争いの様相である。
最悪の様相だ。

本来なら一元的に一任し、腰を落ち着けて長期的視野で進めるような事業を、足の引っ張りあいとその場の私欲達成で潰しあい、妥協しあい。
結局、仕切りたがり屋、組織的に出てこられると、なんであれ、オジャンになる。
かくして、人を向上させ、限界を高めるはずの組織が、停滞期を打破させず、滅亡へ追いやってもいる。

生きて悪事に飲まれたり目を瞑る、死
抗い続けて満足と正義を死を賭してでも勝ち得る、生


この意味で、最近の実例がある。
きょうの記事で、鬼太郎まで萌え媚びか よ!と指摘すると、(末尾のほう)
夜になって飛び込んできた記事が、懐古趣味の墓場鬼太郎が、若手が多く見るノイタミナ枠で放映開始だという。(先頭のほうに書き足してある)
おおくのトレンディな若手達はビックリして離れてゆくだろう。

まあゲゲゲの鬼太郎が朝に放映されてるから、ブーム便乗で勝算はあるかもしれないが…ワナか大真面目かは、結果で明白となろう。


こうして、さも味方のふりをして敵対行動する、
こっちの評判が下がるように動く、

という”組織工作”は、”運命操作魔術”も絡んで、最近は盛んに見受けられる。
政界の非常識のような妖怪のような、信じられない考え方で、相手は迫ってくる。

小沢発言とナベツネとの絡みも、 おなじ臭いがする。

 ◇

きのうは極道を匂わす伝言が、
きょうは”待伏せ万全の”郵便局が、

・普通になれ
・大人しくしろ
・低い所得で我慢しろ

無茶苦茶、無理難題ばかり要求してくる。
ITで3,40万はさほど努力しなくても稼げる頭脳を、ワナで冷遇し、社会から追い出し、
弾圧迫害、悪行に強制参加、させて雁字搦めにした上での不当要求。


つまり、
セコい要求をする、
セコイ弾圧をする、

ということは、国が傾いてきている証拠だ。
ズルイこををやって延命を図ったり、
脅しを重ねて不利な情報の流布を遮断したり。

まあ、今のままなら、日本なんて見限ってトンズラすべきだろう。
没落を重ねた上で、残りの有り金目当てに侵略されるのがオチだ。

弾圧をやめるほど、
自由を返還するほど、
いずれの非道をも公式に詫びられるか、

大きな器量、懐の深さ、を取り戻せるかどうかが、
「日本くん」への宿題だ。”高齢化した小学生”の。

可否は言及しない。また長くなるから。

 ◇

そういや、担任がダメなのばっか送り込まれてくる法則ってあったなあ。再録だけど。

別所小3年の産休代理の新卒教師。冬彦みたいな無表情で生徒から気持ちが逃げてて休み時間は本読んでて、学級内でイジメや荒れるのも放置。
その年に親父が結城市へ左遷されて。
結城中2年のネモ、有名な新卒教師で学級は緩みまくり、、
その翌年の3年はなんて人だっけナガセ?、やたら「高校なんて低い所でいいじゃん」と変な勧め方ばっかしてきたあいつ、

これも、親父がらみと見て間違いない。
小学3年にして、親父の左遷と共に重病みせかけということで暗殺されかかった、そういう物騒な家庭だ。

 ◇

日がな一日、考え事をして記事を作っているが、

ひどいなあ邪魔立て。いきなり頭が混乱したり心臓を締め付けられたり。
気配による、監視と、弾圧と。

警戒されてる時期なのか、異常に容赦のない強力な攻撃が多い。とっとと狂っちまえなどという野次もたまに来る。
しかも隣室とか隣の家とかからだもの。


日本はもうひとつにはまとまらない。あるとすれば、一時的な改革のためだけ。抑え込む一体感。
豊かになると、多様になると、みんな自分勝手になるし、
主導権を握ることには悪魔のように容赦がなくなる。だから悪、裏、ばかり元気だ。

昭和を懐かしむ思いとはつまり。

古い、貧しい、ゆえにあたたかい。だから。
貧しくないと、人間味は、朗らかさは、そういうものは付属してこないらしい。
でも、たーだ戻るのも無茶な話だ。

中国は、遅れていて、なによりバカだからこそ伸びた。(もののたとえ)
日本は真逆。

 ◇

きょうのNHK風林火山は桶狭間だったが、
「さるお方から」という文言があった。

「さる人」、という小沢発言といい。クサい。


どんな理由あれ、シネとか殺すとか、相手を当然のように罵り自省しない連中は、何か違う。
自省が無いから、悪魔に利用されたように、醜く、荒んでいる。

この霊的現象法則に気付くと、回避が容易になる。するかしないかで全然変わる。
結局は、窘めであるようだ。

神悪魔にも、

人間には
劣等で従順で阿呆であって欲しい支配型と、
高まって温厚で幸せであって欲しい求道型と、

いるらしい。人間社会と同じくらいあっちの社会もややこしいのだろう。生き写し。鏡写し。

荒んだ親兄弟知人に迫られると、実に悲しくなる。無いほうがいい。自省で収束を急いだほうがいい。


ここ数日、殺人と自殺の報道が多すぎる。
人心が荒むような空気が増大するか、仕組まれているかもしれない。
人為が、魔術で、空気や、運命を、操作する時代に。

抑制役がうまく機能していない痕跡。


逆に、おれになにも書かせまいとする抑制は、過剰に機能している。
アパートの住人や近所には、書いた内容に対して声を上げたり壁を叩く連中も居る。
さっきも向かいの家で亭主が外へ出てなんか文句意ってたようだ。

勘違いと紛らわしいが、露骨なのも結構ある。


ここ数年で共通しているのは、
国内外を仕切る政治的機能は不良なのに、
弾圧のような弱い者イジメは過剰機能ということだ。

/12

この秋は雨が多すぎる。へんな台風も上陸した。
そして昨日は強雨で地震も。

誰かの機嫌ひとつで天災が起きるパターン。人為っぽい流れ。
市場原理主義と同じく、なるべく運命だの森羅万象だの、自然に任せてほしいものだが。

欲を奪うしかない。
次に
力を奪うしかない。

限定をかける、
適任を随時見直す、

様々なアクションが要求される。

利権と、魔術(神)が結びつくなんてのは、
「最悪の癒着」

なるべく、カルトだの暴力だのという組織魂胆に染まらぬ、
庶民で子供じみたくらいのいち個人にひっそりと任せるべきだろう。組織が絡むと良い事は無い。

神悪魔にも様々。欲、無欲、自然、強引・・・八百万。人間社会各界の監督役のような。

 ◇


昨晩も、今朝も、つまり常時止んでいないんだが、

北隣岡田家からの、電磁波攻撃が襲い掛かる。
常に思考は読まれており、政治的、経済的な、マクロな思考に入ると攻撃が激化する。目が回りだす。

いま岡田家にはリフォーム屋が相次いで入っている。これらが悪さしてるのかどうかは不明。
家に乗り込む、意味でリフォーム屋というのは良くある。植木屋が植木を刈って隣のこっちに葉っぱを撒き散らして、という嫌がらせ工作も珍しくない。

昨晩も、朝4時に叩き起こされる。
いきなり全身くまなく蛇が這いずり回り締め付けるような、器用な念術を仕掛けられて、起きてしまった。室内でもムラがあり、照準が定まった場所で寝てし まった。
ここまで器用に執拗に仕掛けてくるのは、政治的工作が強化された時期だけだ。
そしてこんな早朝に起きていて、仕掛けてくるのは老人だけだ。
そして政治工作で人を平気で殺める手にかける、のも多くは老人世帯か、半分キチガイの右翼配下くらいだ。さいきんは後者は大人しいが。

だから右翼系統ではないっぽい岡田家。ババア一人に息子?くらいの変な世帯。カルト?公安系?
スイッチひとつでいきなり目が回る、あやしいギミックを伴う家。

昨晩のテレパシー越しの野次の数々。

「そんなこと書いてると、お前を気に入らない勢力が集まってきちゃうぞ」
「とっとと出て行きやがれ」

 ◇

電磁波を浴びせられると、
自分の放つ気配も、威圧的で強制的になる、

という法則がある。
それを狙って、自宅へ向けて有害電磁波を常時浴びせておくのだ。
野宿を数週間数ヶ月もすれば、要は殺傷性電磁波を避けまくれば、その気配を出さなくなる。
蓄積性。習慣性。

昼に来たアンケートか何かのお姉ちゃん、電気工事に来た業者、
みなその気配に抗いきれず「とっとと死ね」と叫んでしまう。後に黙り込んだり、困った様子になったり。

はた迷惑な、陰謀システムだ。他人に迷惑顧みず、人を追い込んだり、ファシズム風潮を作り上げてしまう。
昭和以前の横暴な精神が生み出している。尊重の精神とは対極。


/13

アイライン。
ここもろくな手配をしない、フロント企業的な。

30分前とかいてあった集合が1時間前に、さらに70分前に。
やたら丁寧すぎる電話の対応に反して、悪意というか邪念というか、そういう気配が背景にあって、話してると段々陰鬱になってくる。

こりゃ、右翼か公明だな・・・
その不安が的中した。


出かけるとき、向かいの石井家から女房が飛び出してきて睨みつけた。
そしてものすごい威圧を放ってきた。


よる帰宅すると、なんだか涙が出た。無表情で帰宅したハウルの気分。

人類は狂ってしまった。

伝染病だ。
伝染病は普通、かかると苦しくて大変だから治したいと思う。

だが、超能力が使えたり、相手を操れたりする、「悪魔の罠の病」は、バカで暴力的なほど、魅力”しか”感じないものらしい。
その手の勢力限定で、急拡大中だ。

超能力という暴力で世の中を支配したくてしょうがない。
暴走族や予備軍のガキどもまで動員し、右翼ヤクザはマフィアシステムを確立している。
派遣会社もフロント企業、マフィアだ。個人情報は握られ、派遣先の企業や官公庁も丸裸だ。

つまり伝染病で狂った人間が、狂わない人間よりも優位に立ち、世の中を粗野に支配しようと企んでいる。
抗って5年もすればボロボロになる。だが理解は広からず味方もさっぱり増えない。

伝染病に、屈しようとしている人類。


現場は酷かった。
きょう以降、駅付近で一箇所にて行うアルバイトは参加できない。

・追っ手が大量動員される。
・呪術により現場に事件事故が発生する


18時前に消防車と救急車がセットでやってきた。
21時前にも同じペアでやってきた。
駅前は大騒ぎ、みな何事かと見ている。(写真上、みな 見ている。21時はサイレン止んでたのですこし落ち着いてたが。)


21時で、すぐ隣で集合してたのでわかったが、どうもフェイクくさいのだ。
「急病人」だと救急隊の隊員は言うのだが、なら消防が来る必要は無い。
しかも急病なら隊員が外で暇してるはずが無い。とっとと応急処置をし病院急行だ。
だが、いつまでも隊員は外でブラブラ、どっちの車も停まったまま。

オペレーションが、ない。

忙しいだろうに、本当に現場が発生するかもしれ無いだろうに…
仕組んだのはほぼ公明党与党である。政府に権限を持たないと、ヤクザだの右翼ごときでは、無理だ。

人をからかうため、脅すため、尾行と思わせるため、
この5年間ずっと、パトカーか警察や自衛隊や海保のヘリと輸送機、差し向けられてきた。
あのオウムも、物騒な騒ぎを起こす前から、警察ヘリでよく尾行されていたという。

ただでさえ、狂っている。
もはやあすこに任せてはおけない。
彼らはあせっている。連立話であせり、民主党を罠に嵌めるほどに。
だから、おれに対する締め付けも強化された。
きょう作業の解散前に、公明筋のスパイ、バイト要員に紛れていた、奴がぼそっと言った言葉
「やっぱ見込み違いだったんじゃねえ?大したやつじゃねえよ」

オレを、そういう風評にするために彼らは実に必死だ。
連立を、罠に変貌させてしまったのも、そういういつものやり方だ。
スズキムネオが、上が仕組んだシナリオ通りに検挙され悪者にされてしまったのとも共通する。


昼はむしろ、右翼工作員がウロウロと、数十名は入れ替わりに来た。
脅しに来て、逆にすごすご帰ったり、
「予算オーバーなんですがどうしてくれるんですか」などといつもどおりにオレオレ詐欺してくる役とか、
やれ生意気だの大言壮語だの、「しにたきゃ別に今までどおり発言して良いよ」とか、「家族が人質だぞ」とか、「右翼に追い込まれたら助からない」とか、 「あいつ、最近金髪でアメリカ人らしいな」
背後の待ち合わせスポットでつぶやいている。
脳裏に浮かんでくるのが「天皇、天皇万歳」、などと強制的に。(ああ右翼に操られ始めているな)と明瞭にわかる。

いきなり、自然で圧迫感がなくなり、
いきなり、圧迫感で満ちて右翼の脅し言葉で脳裏が満ちる。
激しかった。心臓にもきつかった。

ミニストップへゆけば高校生ヤンキー待伏せ、
マツキヨゆけば茶髪夫婦二組待伏せでヘラヘラと「いいかげんにしやがれ」罵倒。
気配盗聴、思考盗聴、様々にあいつらはかぎつけてくる。なんせエセ超能力者だから。

夕方は公明だらけになった。「公明、創価」と嫌でも頭に浮かんでくるし、
「ええ、ダイソー潰れちゃった?東口なんですか!」と、よく駅前にいる劇団募金勧誘員と猿芝居して見せたりね、目の前で。

彼らはいつもこうだ。
「仲間になれ、言うとおりに動け、秘密をベラベラ喋るな」
秘密結社そのまんまだ。

時代はオープンソースである。
MSみたいにクローズで閉鎖的にやっていては、いつまでもVistaみたいな失敗を重ねるだけ。
発展途上国向けの100ドルPCにはLinuxしかないのだ。MSは高いから。
普及しない。通用しない。向上しない。いいことなし。

暴力つまり勝敗と、
秘密優位主義と、

排せねば、もっと謙虚で実力本位に戻さねば、大変なことになる。あちこちが崩壊する。

日本はドロ舟のまま沈没する。
例外は、オレのような属性の有志が、勢力を拡大することだ。
ただし、
世の中の大半の市民は、これらのしようもない状況を全く知らない。
いくらほどこしてやっても知らぬまま、むしろ誇張宣伝を盲信して、こちらを批判野次ってくる。ムネオ叩きの罠と同じ。

どっちがいいか、迷っている。
ほんとうに経済破綻で無法国家になって、みんなで地獄を見ないと、わからないこともある気がするからだ。
きょうも道行く人々は「ああこれ、いまはやってるゲームでしょ、」みたいな騙され方をしているやつらが多かった。
現実の陰謀が、ゲームとかいったフェイクという風に宣伝されている。ハリウッド映画「バトルランナー」そのまんまだ。

それに、もはや限界を感じている。
心臓は弱り始め血行障害の症状も出ているし、自宅に撃ちこまれる殺傷電磁波を浴びて甲状腺が弱り心身とも衰弱し、

一日アルバイトするだけで毎度半殺しだ。もたない。

日本に自浄作用なく、おれのような人間がつぶされてゆくだけでは…死んだ方がラクなのは間違いない。
見せしめで殺された弟二人は、むしろ楽な境遇とも言える。

俺が追い込まれ死ぬような世の中は、遠からず地獄を見るぞ。これだけは忠告しておく。

オレが、利用されることを一切手を引いたら、とんでもない低レベルな作品や製作などがひしめいた。
こりゃまずいと手を入れたらマシになってきたが、
やつらはそんな経緯などお構い無しに「こいつじゃだめだろ、そういうことにしちゃおう」
な姿勢だもの。

カルトだから、右翼だから、暴力が強いから、
実力無い業界にも口出しする、最悪だ。その成果の数々を散々見せられてきた。


別にオレが与党にまんまと利用されてやって、利益になってやる義理など無い。
おれの弟を二人も心臓麻痺で殺し、実家を離散させ、なんでそんな連中に。
連立や解散総選挙で困るならそうすればいい。いい気味だ。

献身的で、才能を報酬なしでも惜しみなく振舞う、
そういう青年に、愛想を尽かされる国だ。それは自 覚しておいた方がいい。

きょう、ひとりだけ、ぼそっと、謙虚なことを言った若い右翼がいた。
「結局忙しいのはおまえだけ。おれらは閑古鳥だ」
当然だ。粗暴な”押し売り根性のまま”で、市場経済の評価の中で残ってゆけるものか。

そういう若者を、構成員を、伸ばさない組織はダメである。どうせ死にかけだから遠慮なく言わせてもらう。
「言ったからにはやってみれ、決して足は引っ張らず、後援はしよう」
という姿勢が見受けられない。企業にはそうやって持ち直したところがいくつもあるというのに・・・
極道を抜けたやつがぼやいてた。「あんな封建的な、どんなバカ兄貴も称えなきゃなんない古臭い組織なんか、やってらんなかったよ」
なんか共通してると思う。

/14

おそらく右翼筋の当アパート202、岩田。
25時ごろ帰宅し、その気配に体が寒くなる。昇る階段で「しょうもねえなあこのやろう」などと呟いてた。

寝ようとしても、脳波に似せた電磁波が飛んできている。
体の随所が電気ショックのように痙攣を散発して眠れない。


翌朝は、向かいの石井、こないだグリーンハイツの老人と結託して悪者扱いしてくれたはす向かいの関根、
の女房どもに外からギャーギャー。
「あいつ、わかってんだろしょうもねえやつだ云々・・・」
外をうかがうと、二人でヘラヘラ笑って。故意の安眠妨害、要は嫌がらせだ。
こっちを見るが挨拶はしない。こいつらは引っ越してきた当時からいつもそう。通りがかりのどこの家とも知らぬ人たちがきちんと挨拶するが。

この周辺は、こんな人間ばかりだ。罠地帯。誘い込まれてはいけない地帯。


北隣の岡田家に入ってるリフォーム屋も態度悪い。わざわざ俺を確認すると唾を吐いて回る。
グリーンハイツの隣の新築に水道配管する業者が来てたが、こいつらもゴロのあつまりらしい。嫌味ばかり言う。「わかってるぜあいつ」とか。
で、なんか記事を書き始めると、こちらの自宅前に停めたトラックのドアを開閉しドッスン、である。
通り沿いだと壁向こうにトラックなので、非常にやかましい。邪魔な場所へイチイチ停めている格好でもある。
で、いまこれを書き始めると下半身がビリビリし始めた。近所から電磁波攻撃もしくは念術攻撃が開始されたか。どっちかの土建の仕業っぽい。ダイレクトすぎ る。近所ではこういうのはいない。

で近所の住人からの不快感を伴う電磁波攻撃は、夕刻以降に激しく、人為的に動的に襲い掛かる。
仕事帰りの男が絡んでいる。
「右翼だヤクザだ 殺してやる かねかえせ」なんか色々ワーワーとテレパシー越しに聞こえてくる。
半分は録音再生みたいな、何年も変わらぬ内容なので、カラクリがあるのだろう。

夕方に岡田のババアが出てきたら、睨みつけてきた。視線が合うと逃げた。

/15

痛 撃電磁波について。

http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200607211126205
さらに注目すべきは、このビデオの最後近くに入っている映像であ る。非常に短いものだが、「痛撃電磁波」が米兵とわかる人物にテストされる場面だ。電磁波 を当てられたその人物は、明らかに耐えがたい苦痛を感じたことが見て取れ、すぐに照射された光線から身をかわしていた。 

毎日のように書いている、電磁波攻撃でのダメージ、被害。これに相当するものだ。


いつも政府諜報機関などを通じておれの日常体験をパクッてばかりの「ケロロ軍曹」のアニメは、
電子レンジの中で焼かれるというシーンまであったことは、忘れられない。昨年だったか、この日記にもつけてある。

で、これを記録しているとチクリを痛む電磁波攻撃。やつらは絶えずテレパシー越しに思考を盗聴監視し、電磁波や念で痛撃を与えてくるのだ。

 ◇


(分析)

たまにはみといてねリンク集。
体験記ばかりになると初心者の理解が見込めないので。理解者が増えないとこの社会はセクト(カルト)によって終わります。

2つめと 3つめ
ぼやきと日記

BBSと画像 とウェブログ

スレッド 1
スレッド 2
サクラ(工作員)しかいないけど事情はわかる

検 索1 集団ストーカー
検 索2 組織ストーカー
検 索3 電磁波被害
検 索4 思考盗聴

私にとっては3年の付き合いで古典的なキーワード。
検索結果を見ると、相変わらず加害側工作員の胡散臭い自演サイトが散発、上位に食い込んでいる。
というより、検索上位になるには結局はカネや影響力なのだよね。本当の被害者は個人だからね。

 ◇

相変わらず、早朝外へ出てくると嫌味を言い始める、向かいの並びの石井、関根コンビ。
ここにじっとしていて餓死しろ、などと不当な要求をベラベラ言ってくる。
で、昨日みたいに、出かけようとすると察知して飛び出してきて、睨みつけるのだ。

こいつらは、大国の外圧、不当な要求で、日本が滅茶苦茶になるような、まさにその猿真似をしてるという自覚は無いらしい。

罠、死の要求

こういう、いちど”悪魔の霊属性”に”魂”を奪われ、平気で残酷をやるようになった成人ども、
ぶっ壊す。無効化し、ファイアーウォールを完備した上でリプレイスする。
権限や組織力は、奪うべきから奪い、与えるべきへ与える。

石井家はかなりプロに近いグレーだろう。
放つ気配、亭主の文言など、夏あたりに日記にした内容を総合すれば、明白だ。
プロほど器用に、悪意などの気配をかわす。謀略に関する何もかもが器用。

もう排除、鎮圧、弾圧、謀略、型の時代は終わった。
オープンソース、自然な、清清しい、公平競争の時代に突入。
市場原理主義の悪しき部分は踏襲せず。規制主義も市場主義も同じくらいの欠点がある。
規制で居場所を作り、市場で競争させれば良い。

 ◇

まだ早いもんを擁立し、
気に入らなくなるともっと早いもんを擁立したがり、とっかえひっかえ・・・

足を引っ張る。健康を奪う。家族の命さえ奪う。

滅茶苦茶だ。おれみたいな傀儡ではなく、裏で画策してる一派、組織の中枢の考えることは。
徹底した欲望追及。

意見の相違で昨日の味方が敵になる。そりゃ政情不安定にもなる。
表がいくら流動的不安定な政治だろうが、裏でこんなドタバタな抗 争劇がなければ、もっと収束は速く安定感が出る。

低レベルで仕上げれば不十分だと文句、高レベルで仕上げれば疲れ るだろうがと文句、
これじゃ日本はいつまでも浮揚しない。自縄自縛で沈下するだけ。

ただの無法的な傀儡にするのか、
先進的な会議機能を重視するのか、

コミュニケーション法の採択ひとつで、未来は決まる。

まとまりたかったら、まとめ役を護らねばならない。(CV 松平アナ)


おれはもうへたすりゃ子供が小学生の年だし、未来のためなら命をかけても不自然じゃない。
ただ、気に入らない大人や地位には敵対しちゃうことはあるよ、成行き上。

http://mainichi.jp/select/biz/news/20071115k0000m010159000c.html
「地震に米価の下落。どうしていいか分からない」
 同県長岡市の農業法人社長(57)も、仮渡し金が減額され、運転資金の確保に奔 走している。「自民党の先生は我々の話を聞くたびにうなずくが状況は悪く なる一方だ。現状を変えたくて、参院選から民主党を応援している」と言い切った。

意見豊富な壮年より、意見が出尽くした老年の先生方が、上のような陰謀や弾圧で護られる不思議。
過剰免疫は当人を死なせる。現に現場末端は死に体である。



大国の仕掛ける罠

だいたい、「個人の頭脳を音声的に全国に聞こえさせるテレパシー技術」
なんてものをインフラできるのは、大国以外になかろうよ。
F2ひとつ完成できない日本に、日本政府に、できるわけがない。で与党筋や裏社会が提供されるがままに便乗しつつ、飲み込まれて悪魔的になって。

そこを理解せず、その場のテレパシー洗脳でその気になって
「こいつが悪いんだ」
と睨んだり野次ったりするあほうな国民の急増。

昨日の出来事、いさかいや仲良しさえ、サッパリ忘れる”記憶消去”機能
その場の勢いでどこまでも思い込みで攻撃させる”熱したヤカン”機能
ぜんぶ、アットワンス。継続性も、思慮深さも、ない。

機能や作用を理解すればするほど、テロリストを捏造するための技 術だ。
そこまで過激な技術を作る必要が、日本ごとき小国にはなくて、某大国にはある。

大国の傀儡ラジコン国家にするための、告発者潰し。小泉時代に大火災になり、やっと鎮火してきた流れ。

外からの洪水は、御してこそ意味がある。堰を全部切ってはどうなるか、その知性が日本にはなかった。


 ◇

インターネット越し、
空越し、

から、リモートに悪意は降って来る。殺傷級の威圧的気配を伴って。

電気通信と、
電波通信と、

関与しているようである。脳髄だけだと、威力や有効範囲が劣る。携帯電話の”通話中状態”を、アテにしている場面を多く見かける。

きょうも昼前にいきなり気配が豹変した。
こちらのブログ内容が気に入らない、そういう勢力の仕業。
目先の弾圧しか考えてない連中の。

電気文明に潜む悪魔霊に、支配されてしまった人類。目先の利益以前に、そういう構図でもある。

 ◇

きょうも、疲れて羽根も戻せないハウルのように、朦朧と帰ってくるのだ。

自宅での電磁波攻撃による弾圧は過激さを増し、肉体がビリビリと震えて感電振動してるのがはっきりわかるときがある。
おかげで体温は低下し毛細血管は血行をなくし血が壊れたり劇消耗で貧血になり、最悪だ。
どうも、床下に細工があるのかも。座っているより根臥した方がものすごく電磁波を体感する。公安警察に狙われてる被害者の被害日記を見ると、畳や水道管に 通電する技術を公安は持ってるという。

ヤマトのセンターで仕分けのバイト。
前日に決めてるバイトは、右翼ヤクザ系統のアルバイターが多数押しかけている。
脅されて使いっぱ、もしくは金で雇われてるプーみたいなきたならしくて頭悪そうなガキや老人が数名、「あいつゆるせねえ」と背後やすれ違いで騒ぐ。これは 雑魚なので容易に無視。
到着すると威圧して「大丈夫?・・・そう、んじゃしょうがないいくか」といった具合。
睨みつけるヤクザ舎弟風の兄貴社員。右傾属性のすすけた親父ほど、威圧してきたり態度がつっけんどんで理不尽。
威圧されて狭心症になり手足が干上がる中で、どうにか作業を続けている。半分死にながら耐えている。
援護側は居るようないないような・・・・
「あいつ人殺しらしいじゃん」とか口走る、右翼や官僚が流す”風のうわさ情報”を鵜呑みにしてるやつばっか。

で閉店間際の23時台スーパーベルクへ行けばヤクザや右翼系統の待伏せ尾行である。淡々とつきまとうだけの我慢比べ。
きょうもズブなやくざ夫婦がお出迎え、お付き添い。
(遅咲きの春と割り切っていただけやしませんかね)とテレパシー、彼ら自身の言葉なのか、系統の上層部からの”遠隔通信”かは不明だが。
テレパシー通信には伝言機能や転送電話機能もあるのだ。

やくざものも、夫婦となれば子煩悩だったりする。
おれの親父はおれら兄弟を、金づるとか兵隊にしかしなかった。稼ぎはクスね、文句を言えば怒鳴って機銃掃射、
子から数百万をかっぱらい、妻は突っぱねてこき使い信頼を失い、だが母親だけは大事にする。
家庭崩壊を招いたのはあいつのせいだし、マークしていた公安の精神誘導だとしても、あまり同情する気にはなれない。

子供の世代だけを護りたい。

おれの親父と、官僚や政権のやってることは同じだ。子供世代に膨大な夫妻を押し付けようとしている。
自分らの利権を盲目に守り通すことで、未来が破綻してブッ潰れることは知っている。
あえて官庁のノンキャリ、下層中層はその想像力をオフにしてしのいでいるのだ。もの言わぬロボットであろう。

親父と官庁政権は許せない。


もうひとつ理由がある。以下のタイトル記事で。


天木直人は天下りのダブルスパイ


最初にこの人を知ったのは、小泉時代に罵りまくっているブログを見たときだった。
勝手連とか言うのが纏わりつき、協力を申し出ても無視され、変だと 思った。神がかりの勘はほぼ的中する。
官僚を辞任してきたというのがクサイ。彼らは天下りした先の業界を監視密告するのが生業である。
当時から、ホリエモンをして「今頃は裏社会のハイエナが群がっているだろう、ざまあない」などと傲慢で怖い書き方が目立っていた。
小泉と同じ横須賀の選挙区から衆院選で立候補して、何事もなく済んだのだ。裏社会からも、お目こぼしされている…
当時から、アンダーカバーには警告されていた。近づくな、と。

案の定の反応だった。見事に裏切られ、鼻であざ笑われたのだ。経緯は以下に。

1 ダブルスパイの可能性も視野に入れつつ、誘いついでにメールしてみる。
2 怪しい記事を書き始めるので、ああやっぱ、と確信しはじめる。http://www.amakiblog.com/blog/(11/11~14くら いまで)
3 政府の弾圧と、天木のブログ記事が、完全に一致し始める。クロ確定。


1 いつもブログで書くようなことを、メールで送付した。
(略)
長文で走り書きですが、ぜんぶ読んでいただけると幸いですね。
ふだん私のブログで書いてることと同じです。列記してみました。

2 天木から素っ気無く返信あり。
ご助言ありがとうございました。全部読ませていただきました。概ね理解できます。 私の考えはブログで書いていきます。
                                            天木
3 翌日の、「私の考え」が含まれる記事。
amakiblog.com/archives/2007/11/post_383.html
パレスチナの悲しい風景が目に浮かぶ

 久しぶりに良質の記事を読んだ。乾いたほこりと銃口と、紺碧の空と、地中海の風 にそよぐオリーブの木々と、そして悲しみと憎しみに満ちた漆黒の瞳が、私のまぶたに浮かぶ。レバノンから離れて4年がたった今も当時の記憶が鮮やかによみ がえって来る。
 11月14日の朝日新聞外交面に掲載されていた川上泰徳特派員のイスラエルから の「特派員メモ」からの抜粋である。その文章を一人でも多くのブログの読者に読んでもらいたいと思う。許可なく転載する事をお許し願いたい。

・・・「ドアが開いたら、前に進みなさい」「中央に立ち、両手を挙げなさ い」・・・ガザからイスラエルに戻る際、エズレ検問所で身体検査を受ける・・・イスラエル人係官は前方2階の窓からスピーカーでパレスチナ人に指示す る・・・装置の前で5、6人が順番を待つ。私の後ろに赤ん坊を抱 いた若い母親。私の番になり、順番を母親に譲った。
  母親が中に入った。係官がマイクで怒鳴る。子供を離せという。ドアが開き、母 親が赤ん坊を差し出した。赤ん坊を受けとると、とたんに火がつい たように泣き出した。よし、よしと、足を突っ張る赤ん坊をあやした。
  母親の身体検査は手間取った。係官の鋭い声で、長い衣のポケットに入っていた 紙くずを出したり、立ち位置を変え(させられている)。やっと終わった。ドアが開いた。
  母親は赤ん坊を受けとる時、私が外国人だと初めて気が付いたように目を見開い た。赤ん坊は泣き止んで私を見た。目が母親とそっくりだった。
  不愉快な検問所にいるのを忘れるような温かな重さが腕の中に残った・・・

  このような光景は毎日繰り返されているに違いない。そして川上特派員が感じた このつかの間の平和の前にも、後にも、果てしのない弾圧と反抗の 流血が続いている。あの時も、今も、パレスチナは世界から見捨てられたままである。耐えられない悲しさだ。

つまり、日ごろ弾圧弾圧と、被害日記を書いている、おれを皮肉り、あざけ笑っている。
隣室に住む住人は赤子が誕生した。隣家の岡田家にゴロツキリフォーム屋が入り物騒になったりしている昨今は、よく赤ん坊がプレッシャーに気圧されたよう に泣き始める。

天木はすべて知っているのだ、そりゃそうだ、弾圧が得意な官僚なのだから。
「おれは弾圧側だ、バカめ」
と、たとえ話でからかわれているのだ、オレは。

おれと、アパートの住人とを、弾圧しているといいたいのだ。
実際、天木の指令を受けたかのように、リフォーム屋はきょうから一気に凶暴になり。
「てめえ、大人しくしてないとぶっ殺すぞ、きこえてるんだろ」
などと、仕事の合間に凄んで叫んだり、プレッシャー気配でこちらを狭心症にしたり。

完全に、リフォーム屋ヤクザと、官僚筋と、連携が取れているのだ。

社民党系の護憲の有志のふりをして活動していても、
実際は、同時に元官僚として諜報監視を怠らず、反体制的な人間を刈っているのだ、官僚として。

おれは天木も許せなくなった。そして官僚だの官公庁はほぼ許せな くなった。
なにより、女子供を弾圧してせせら笑う役人と軍人とギャングが許せない。
ほとんどぶっ壊していい。未来を作るための新官庁を作る。用語も人員もすべて刷新してやる。事務仕事だけに最小限縮小し、SOHOでアルバ イトのような時給で仕事させてやる。
実際、この5年間は裏社会も表の政治も産業の新規開発や販売手法すらおれが半分以上しきってきたが、ネット記事だけで賄えた。SOHOで数十人で充分国政 も裏社会も機能する。
セカンドライフだけで政府も企業経営も充分にイノベーション的に機能する。

・・・いや、こっちが送りつけたメールも、堂々と相手(社民党系)の堅物さを追及し叱るメールだったから、
あっちも「なにを!」とやりこめただけかもしれん。だが、ごろつきにオレが狭心症で足が動かなくなるような攻撃をさせるということは、
殺人者ということだ。命令しただけ、足がつかない?関係ない。




やはりまだ日本は幼い。1500年も神を纏った” ガキ”のままでよかったのだ、朝廷役人は。
特権を剥奪し、特権指揮をブッ壊し、すべからく大人にしなくては いけない。
かつて毛沢東がそうしたようにしなければ、いまの中国のような柔軟な伸びは期待できない。それは潜るべき”火の輪”の試練である。

明日にでも今月中にでも雪山で果てる覚悟は出来ている。5年前から準備万端で鍔迫り合いを繰り返してきた。
鍔迫り合いしながらアニメを見たり、バイク乗ったり、アルバイトしてたのだ。バイト現場でも鍔迫り合いである。ヤルかヤラれるかだ。

来年こそは小泉安倍福田の3総理経験者で最強内閣を作りバックボーンも元総理の森で固め、場合により小沢民主を連立させ政権可能なように教育し、
最強日本改革内閣により、総力を挙げて”聖域なき改革”を全業界で実行開始だ。

そこへ導けないなら、
援護もなく、
理解もなく、
孤立し弾圧をもろに受け、割に合わないままだったら、
別に今年中に死んでかまわない。さっさとあの世へ逝って、政府に暗殺された弟二人に詫びてくる。
「あのくそったれ政府を潰すことも、総理に土下座させて墓参りさせることも、かなわなかった、すまん、」と。

俺はやると決めたらやる。3年で完了して(2011)、5年目までに世間になじませる(2013)。
2008は、俺は死んでるか、斬新改革派と合流するかのどっちかだ。

知らずに森や小泉の影武者だった99〜01年とは違い、2003年でようやく弾圧を受けて気付かされ、素人から学習を始めた時点とも違い、
学習は終え、政権を動かすノウハウも人脈も揃っている。あとは連係プレーが機能するかどうかだけだ。
理解などされるはずが無い。改革などしたことが無い、セオリーを外れたことが無い、連中が、今までと違う流れを理解できるはずが無い。
昨日の大宮駅でも、散々尾行工作員に罵られた。「二大政党制まではわかったが、連立に走らせたのはサッパリわからん」と。

連立も再編も総選挙もすべて用意した。すべては、短期決戦の断行改革のためのお膳立てだ。飯島も世耕も復帰させ役立ってもらう。
右傾と改革は分断する。改革はシステムのカスタマイズとチューンに過ぎない。軍事とか右傾とくっついてはこまる、独自機能だ。左翼政権だって実行可能なの だから。
そしてしわ寄せを下層に押し付けるばかりがカスタマイズではない。システムリニューアルを経験した会社の社員ならわかるだろう、あれはうまくゆけばあれは じつに「あれは、いいものだ」。ガラスの壷である。

「貴様らにこのオレをsatsugaiできるかな?」
2004夏、嬬恋のキャベツ収穫作業で、トラクター乗り回し、ウイリーしまくってたこのオレを。創価に呪われるあまりにそのときに浅間山まで噴火してし まったこの悪魔憑きのオレを。
どう天罰地罰が下っても知らんぞ。ひとり殺して亡国増やす、いいじゃないかやってみろ。平将門ってか、。

弟二人を見せしめで殺されたから、断行改革をぶつける。おれはそれだけだ。「おれを邪険にした郵政省にくし」で民営化してしまった小泉と分身だよ。
弾圧も暗殺もおいそれとできないようにしてやる。自公と組んで悪魔になった官庁のキャリアほどひどい境遇に落としてやる。
役にたたなかった民主党勢を実践でビシビシ一流にしてやる。前原には凄みが足りない。岡田も傀儡首相にはまだ不足がある。

一人の怨念とあなどるなかれ。

どんな巨大プロジェクトも、たったひとりの「思い」が実現するのだから。ガイアツだって神業魔術だってこの際、なんだって使うさ。

 ◇

さて、もうひとり。
チンケで、噛み付くような個人攻撃記事を書いてくるような、二番煎じがいる。
山崎養世の日経BP記事だ。

高速無料化とかいうザルなアイデアを出すから、ブログで非難した。
すると、どう介入があったのか、翌週はそれに対する対案のような記事だった。世界金融の状況や未来展望に関して。これは中々秀逸だった。
で、今週は いきなり攻撃的、まるでオレへ噛み付くだけが目的のような、まず追求ありきの記事だった。関連

この記事を読むと、噛み付きたくて仕方が無いのが伝わってくる。
「おれの高速無料化案は素晴らしいのに、誰かさんが政治停滞を作ってるから、実現できない。」
「政治停滞で世界中から信用を失う。どうすんだ。」
まるで自民と民主の突っつきあい、ネガティブキャンペインだ。中身が無い。まず攻撃ありき。
論戦で勝てばいいのか、言いくるめればいいのか、ディベート王決定戦かよ。
というかまさに、「法案が通過しないのは民主のせい」と報道でコメントした首相みたい。つるんだのかもな。

じゃあ山崎は小泉と早くつるんで諮問会議入りして自分の考えを政策にすればよかったじゃないか。知事選落ちてる場合じゃねえよ。
落ちるくらい二流なんだよ。だから出遅れて文句言う側なんだ。
ぜんぶ第三者がトロイせいにしてないで、選挙でるんならなぜ早く政権に合流しなかったの?おれはもう森からずっと政権に関わらされてるよ。いつのまにか。 まるで「最終兵器彼女」、プロローグの顛末だよ。
記事だってMBAだから難しい言葉使ってるけど、全然中身が薄いじゃないの。宮田教授とか他の執筆者はきちんとしてるよ。

。。。というのはストレス発散の野次なんだけどね。またシャナっちまったZE!

対外に気遣いすぎるのも悪癖。
政治流動を前向きに捉えられないのも悪癖。
流動から制度改革へつなげるルートが思い浮かばない経験の浅さ。

ちょっと核心へ着手すればこれである。
遠慮してほどほどにすると「こいつは大言壮語ばっかでじぶんじゃなにもやらず、大した成果も無い」
徹底してやろうとすると「自分勝手に国をめちゃくちゃにする大悪党だ、こいついがいの全国民は迷惑している」

官僚と裏社会で知恵を出し合って考えてる野次(レッテル貼り)なんだろうけど、

こ れ は ひ ど い

野次が一番の仕事で、
抜本改革は最後、

だから日本。いつまでもそのまんま。

社屋をリフォームや建替えすれば、どうしたって業務もスローになるでしょ。統合合併なんてまさに。
部署ごとに改変の意見を出せば、まとめるまで時間もかかる。

最近は日経BP記事にも変なのが増えた。謀略がらみの。
いきなりみちのくプロレスとか、金返せしか書いて無いとか。まるきり、秘密諜報の暗号伝言でしかない、中身の無い記事がちらほら。
悪魔の気配を纏った自公が悪魔の気配を官僚に伝染して操る限り、双方は悪魔そのものとして残虐に活動する。


・・・さて、夜なべしてこの汚い記事を書き、直そうと思ってエディタを見ると、この部分が消されていた。
先月もそのようなことがあったのでブログかここで記事にしたが。ノウハウが想像つかず、しかも頭がそこを考えるとぼやけるのだ。魔術?
「ジョジョの不思議な冒険」だったんだぜ最初は。みな記憶を消されたんだ!運命改変されて最初から奇妙な、てことになっているんだ、覚えてるのは俺だけ!

。。。さておき、エディタ上では消えていたが、ネット上ではそのままだった。ここがヒントのようだ。ローカルに侵入するノウハウには違いない。

 

さて、上記の
天木、
山崎、

両氏へ贈る、参考事例。

「官房長官は理屈が多い」 笹川氏、異例の身内批判(朝日)
2007年11月16日20時33分

 「官房長官の会見はいくらか感情論的なものがあった」。笹川尭・衆院議院運営委 員長が16日、同じ自民党の町村官房長官を名指しで批判した。56年ぶりの不同意につながった国会同意人事で、町村氏は13日の会見で野党の反対理由を 「誠に理解しがたい」と発言し、野党が反発を強めたため、行司役の笹川氏が異例の身内批判に出た。

 笹川氏は記者団に「頭のいい人はすぐ論破しようと するから困る。政府には提案権しかない」と指摘。「理屈が多い」とも述べた上、町村派から福田首相が誕生したことを取り上げて「だから福田さんの方が先に総理に なったんだ」と語った。

護憲だ護憲だ
高速無料だ高速無料だ

高度な”文句”をいい、聞き入れなかったり反論されると”敵視”し、
そういう姿勢は必ず選挙姿勢に出るから、落選する。長期的なシェ アの維持が出来ない。

どことどこを組ませ、機能を拡充するか、時代に見合ってマッチングできるか。
協調の模索ばかりしているのが、システムエンジニア、ネゴシエイターである。きちんと敵を作る、陣営に所属する、ことは不得手だ。
システム開発において、客先の派閥ごとに異なる提案を聞き入れることは出来ないからだ。
デザイナーやドクターも同じ属性。どっか一部が不整合にとんがったクルマは格好悪い。臓器同士の整合を計るのが治療である。

「薩長同盟」の提案をもう少し信じてほしい。信じてもらいたいがための批判を少しは認めて欲しい。
肝臓が沈黙の臓器で優秀なのはわかる。だが血液のことも認めてやってくれ、と。

既存、既成のエリートに多い傾向。なんとか融和せねば。お茶を出して和ませる人材が必須。女性でもいいね。オカマは・・・

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http://gendai.net/
15日のゲンダイネット、トップページの記事一覧から。

 身も心もズタボロになるLLパンツははきたくない!
内容:メタボ症候群の前提となる85センチオーバーだから、脳卒中や心筋梗塞にや られやすい。身も心もズタズタになるのは間違いなく、

 両ヒザがボロボロの松井秀喜は来季まともにプレーできるのか

ボロボロだのという文言を、いくつも列記させる。
公安とか情報工作の筋がよくやらせる手法だ。
http://www.nikkeibp.co.jp/
経済記事ひしめく日経BPにいきなり、「観光で詐欺られた、金返せ」しか書いてない変な記事を出させ、
しかもトップページに二つしか出さない記事一覧の一つになっている。

毎日新聞に「死んだらどうなる」という見出しを載せさせ、
翌日の産経MSNの見出しも、骸骨画像。


全体で、総合的に操られる。
みなおのおの断片的に狂うから、何をしてるのは良くわからず、あまり自覚が無い。

知らずにみんなで悪魔の細胞、手下、になっているというのに。

ま、どうでもいいや。その分野に対する警鐘や忠告を、世間に発することの割に合わなさにはもう疲れた。
文句ばかり言いやがって、んじゃオレ抜きでやれ。 もう世の中というものに関わりたくない。

 ◇

外出し、尾行連中と小競り合い。

でも自宅に撃ち込まれてる電磁波(核投下)のほうが深刻だ。外での戦闘など所詮は(鍔迫り合い)だから。
貧血、心不全と血行不良、洗脳、豊富な暗殺機能。
日本政府はもう充分、核保有国家なのである。輸入した核兵器を使用している。さすがは某大国の操り人形。
しかも自国民の自宅へ投下する。作用は程度の差はあれ、同じものだ。出力次第ではやけどもする。

そんな公安筋?工作員からの野次テレパシー。
(国家的プロジェクトを無茶苦茶にしやがって)
でも、ぶっ壊して外部移管した方が大衆向けに品質向上するプロジェクトって・・・どんだけ閉鎖的で身勝手だったんだろ。

つうか今のトレンドは世界的PJであり国家的PJなんてものではない。


きょうの典型的な、呪術工作員の流れ。セキ薬品の店内。

・気配が邪悪で威圧的

なギャル、でぶギャルのコンビ。

・店内にいると自然とご霊前袋の前に誘導されること多数。

なんせ魔的な呪術、陰険なことばかり集中して起きる。

・「なにあいつ、何様よ」

と接近して口走るでぶギャル。やはり憎まれるのはブスでデブと相場が決まっている。


面白い程度だったのはマルヤ。なんとボウケンジャーのジャンパー着て、しかも髪型までチーフ、そんな子供づれの母。
ああこれもキャスティングだな、バレバレなんだが実害は無い。


オシム急逝脳梗塞。

クサイな。陰謀の臭い。
大体がここ数ヶ月、殺人だの自殺だのが報道に急増中。


20世紀、近代文明と近代兵器と近代諜報という、”未来のおもちゃ”に夢中になった、
爺さん婆さん世代の悪影響を「断ち切る」、

それが21世紀。

断絶と、継承の、要件定義。
神様に、20世紀の暴走した世代の所業を反省し、完備されたインフラを膨張させずに使いこなす世代になることを、示す時代。

20世紀ジジババにそっくりなのが団塊である。日本人で初めて、車やテレビやカメラに夢中になった世代。
史上初の、戦後経済の寵児であるため、やはりワガママで、貧相で厳格な親世代の静止が効かない傾向がある。
むしろその子供たち団塊ジュニア以降のほうが、謙虚で、疑問視を忘れないことが多い。

部分的に切り離す、というのはそういうことだ。親から全部受け継ぐことは無い。

親も複雑な社会で面倒が増えていて疲弊したり狂いやすいから、子供を、積極的に引き離して第三者が育てる環境を作る。
そのほうが無理心中も虐待も減る。あとはお手軽に利用されない仕組みづくり。赤ちゃんポストだから。

強権や謀略を減らし、
コミュニケートや互助を増やす。

陰を去らせて、
陽を呼び込む。

/17

本日の尾行

奥多摩周遊、待ち構えているパトカーは何度も何度も周回。
ローリング族にも、手配されてやってきているやつが数名。歩調をわざとあわせたり、むしろ合わせた時に乱したり。こっちが帰ると後で手を振っていた。

目立ったのは蓮田711
こないだといい、西口界隈には尾行が手配されやすい。聖教新聞の販売所もあるしな。

作業服のギョロ目男がギョロっと睨む。その遠慮の無いふてぶてしさで尾行とわざわざ明示している。あいつらは常に余裕たっぷりだ。
一緒に来てる中年主婦もグル。
膨大なボジョレーヌーボーを買い込み「もてませんね、抱え切れませんね、大丈夫?」と何度も何度も言っている。
そのただならぬ気配で、店員は機能麻痺、金も数えられず、伝票を切ることも出来ない。
わざわざコンビニで大量にワインを買うバカはいない。酒屋かスーパーだ。

で、中年主婦の方がおれと同時に出るように時間調整し、すれ違うときに「とっとと死ねよ」

おれがもし、地蔵様や、道の神様だったら、
これは豊かさの中で奢ってしまった庶民と支配者の姿なのだから、懲らしめてやろうと、思うだろう。
稲葉の白兎。

豊かさはいい事ばかりじゃない。
進化するのも然り。

むしろ、手に余るほど膨大に富だの権力だの超能力だのを蓄えると、人間は幼児化する。
絶大な権力を持つ幼稚園児を想像しよう。個人にもよるが、平気で圧政も人殺しもするだろう。

日本にこれ以上の向上は不要。重ね重ね。むしろ懲罰。
おれの弟を二人も暗殺し、
国政や製品開発など国の根幹産業をリーディングさせる無償奉仕を強制し、

数兆円の成果を上げても一円も払わぬ泥棒国家が、
「とっととシネ」
とくる。なんたる非礼か。いつから一億総悪魔ゴロツキになったのか。
ヤクザと書かないのはヤクザの方がよほど一線を越えないからだ。プロゆえに。
むしろ、見境無いプロ市民とか新手のカルトギャングを見るようだ。

天使の微笑み、
素直さ、
明るさ、
あたたかさ、
温情、
献身、
人情、

そういうものを、取り戻してくれ。自然と魔性を否定するようになってくれよ。

デキナイならば、おれは、この国をガタガタに骨抜きにした上で死のう。
政府の暗殺により、もう兄弟で生き残りは俺だけだ。後追いして詫びよう。


いま、俺に対する弾圧のテーマは「大人」だ。
子供っぽいからそこを突こうと言う意図ばかり目立つ。
安倍や小沢に無様な辞め方を真似させたり、
おれが官邸へ文句メールを送りつけたそのまんまに、連立話をもちかけ、しかも罠にしてご破算にしてしまったり。

裏社会、創価学会公明党よ、そこまでやるのか。

悪魔には、悪魔だ。おまえらの財源と勢力と驕りの根源を断ってやるしかないのか。


好きで、好ましい姿の、母国には何としても貢献し、何としても生きて、子孫を残そう。
嫌いで、浅ましい姿の、母国には何としても批判し、いざとなれば死して、過ちに歯止めをかけよう。

滅びという良薬。
経済成長という毒薬。

神様は、自分が嫌いな、自分を虐待してくる。連中のために運を上昇させたりはしない。


吐き気。
狭心症と、血行不良での合併症の数々。
どのみち半分死んでいる。容赦されないということは、容赦してやる義理も無い。


滅びなどと縁起でもない、ときそうだがそうとも限らない。現状を見ても、今が続く方がクリティカルだ。
むしろ奪うところからトコトン奪って上モノを倒壊させ、まったく異なる連中にバトンを渡してやった方が、「峠のコーナー立ち上がり」である。
へたくそなジジイドライバーにいつまでもGT-Rを乗らせ、カーブに入るたびにガードレールすらせるのはまずいといっている。

命と引き換えに、それをやるつもりだ。だができればそんな物騒な犠牲は出したくない。ひとりが劇的に荒むことをやれば、総じて荒む風潮になってしまう。
特攻隊などという蛮行をえんえん引きずりたくない。

間違った政党が、権力を手にしている。だから政府機関が色々と悪魔のような間違ったことをたくさんするようになってしまった。
権力与党は神なのだ。戦後に官僚共々、天皇の神通力を託された存在だろうと予測している。
だから小ざかしいカルトが権力を手にしても、子分の役人はその意志で動いてしまう。

だが、間違った勢力からも正しい人が出てきて、脱退して頑張ったりしている。いい兆候は随所にあるのだ。


/18

内部スパイを多数送り込み、
悉く、失態、失敗、の結果になるよう故意に誘導する、「組織工作」
が、相変わらず続いている。油断できない。

安倍と小沢に揃いも揃っておれの無様な部分をサル真似させ辞任させた、それくらいのシャレにならん規模だ。

彼らとて不満はあろうが、こちらが投げ出したり全権委任すれば無法者のこと、世の中が益々荒らされる。
防波堤のジレンマ。

いいボス、監督、争う手段、色々と不足してきているようだ。
時代錯誤を無理に持続してきたがゆえの、ミスマッチでもあるだろう。いかにも日本らしい。

 ◇

こないだのヤマトのバイト。ベテラン重視を押し付けるような「劇場型工作」が目立った。

目の前をうろちょろして邪魔(ライン作業は指定場所から動かないのが鉄則)な上に、忙しくて舞い上がっていて、出してくる指示も滅茶苦茶。
そういう若手に散々迷惑をかけられ、ケンカになるように仕組まれている。

仕組まれている、というのは、その若いやつの目が笑っているからだ。髪も茶色だ。「今すぐ帰れ」とテレパシーしてくる。
ベタな材料が揃っている。

案の定、制服のベテラン社員がたまらずやってきて、指揮を奪うと一気に現場が回る回る。以心伝心とはこうでなくてはならない。
「あんたそんだけやれるんならどこへいってもやれるよ」とテレパシーが飛んでくる。腕が止まらん。

で、別の作業現場では、やたらと老人にしきらせ、ピシャリ現場が回っていることを見せ付けるのだ。

訴えたいことはわかる。

だがまず手段が卑怯だ。
彼らはおれに加勢する時は散々加勢して、スーパーマン像を作り上げた。
今は逆に、足を引っ張りまくり、自宅にいながら脅されたり弱るように、電磁波を浴びせ続けて、
疲れきっているところへ嫌がらせとセットで、意気揚々のジジイを差し向けてくる。

大体、
若いとか、老いているとか、
プロとか、素人とか、

そういうアホな近視眼な見地で、すぐケンカや抗争に持ち込む姿勢が既に、ダメだ。日本を向上させない。

現状の現実に固執しても、
未来の理想に固執しても、
いずれ全体主義的に、みんなで滅ぶしかないというのに。

 ◇

相変わらず自宅には、殺傷性電磁波が一直線に撃ちこまれている。
決まった場所で決まった出力なので、機械をすえつけて、電源が入りっぱなし、という運用らしい。
気楽なものだ。コンビニ感覚の暗殺。
貧血、体温低下、恒常的な気力体力低下。

夜。もっとも近づくと危険な台所の換気扇付近。
やはり電磁波で目が回ってきた。敵の攻撃を受け「やっぱこいつじゃだめじゃねえの」とテレパシーで野次られる。
続いて「おれたちゃしつけえからよう」
そういう手合いに常時テレパシー疎通的に絡まれているのは違いない。


昨日の奥多摩にも尾行は着ていて
「よええくせによくもけんかふっかけてくれたなあ」などと野次が飛んでくる。
相変わらず、強弱だけで支配権を決めるような、裏で糸引くような、ことにこだわる連中がいる。
だから世の中は方々がおかしくなってしまった。

別に裏が悪いとは言わない。生粋のモラリストではないから。
だが”そのスキル経験者”の感想としては、無欲で、利権を嫌い、 個人に徹する、人材以外では”御せない”。かならず特定勢力が私物国家化する構図となる。

組織の一員として尾行に来た時点で、「泰麒を鎖で捕まえようとした男」である。
今の自分の役割はかの麒麟に非常に似ている。逸材を探している。


/19

昼、近所のスーパー。
行こう行こうと思っても、中々いけないで時間がたつときは、
おれをテレパシー監視し、あわよくば操ろうとしている連中が、足止めをしているのだ。
その隙に待伏せが完了する。何年も付き合ってきたパターン。

店に近寄ると全身が血の気を失う。そういう気配が覆っている。
レジで清算していると、カゴ台にしかめっ面の主婦二名「大丈夫かねえ、心配だねえ」
大体こういう不審な様子の場合、カルトや公安系統、つまり加害者側だ。心配を物々しく言う手合いは、ドラマで見るのと同じ属性。
で、素人連中はむしろただならぬ気配にすくみあがっている。言葉よりケア、心遣いが先に来る。

外へ出て離れてすぐに軽快。こんなものだ。


夕方のヤマト。
どうも若者ほど、悪魔憑きの様な、変な態度をとる。放つ気配も威圧的で、人のものとは思えない。
気配も態度もまるで悪魔、筋が通っていない。ただブツブツ念仏みたいに悪口を言いたがるばかり。
「あと少しで死ぬからね」とかたとえ話で脅してくる社員がちらほら。まあ確かに心臓がだいぶ衰弱し痛みが取れなくなった。そろそろかもしれないな。
ヤマトの社員が平気でそんなことを言う、「洗脳漬け国家」となって少なくとも6年。

洗脳、としか。自分達がいかにおかしい様子であるのか、判断力が捻じ曲げられているのか、ジャッジできないほどの洗脳。

深夜23時の蓮田末広711.
いくら深夜だからって、肉まんを売り切れにして補充もしない。
この程度だと勘繰りかもしれないが、わざと仕組まれているのかもしれない。

というのも、最近は尾行が多く、夕方の戸田17号の吉野家、空だったので店に入るやあちこちから土建ときたないジジイが10人くらいかけつけてきた。
目がブルドッグみたいな、いい生き方はして無いとすぐわかるジジイばっかり。若い女二人も着たがやはり茶髪系。右傾ゴロの配下っぽいヤツばかり。
テイクで3分の所が15分かかった。店員も交代時間でひとりしかいなくて、当惑していた。よほど珍しい客入りだったらしい。

その直前に、ヴァーム目当てに寄った三橋のマツキヨもおかしかった。ヴァームは不人気だから売れるはずが無いのに、ゴッソリなくなってた。
だが、こういう不自然な買占めも珍しいことでは無い。いまや日本はヤクザ系とカルト系のマフィア国家だ。ひどいファシズム国家だ。

なんにせよ、
始めから見知っているような、
はじめから悪人と決め付けてばかりくるような、
阿呆が増えてしまった。政府や裏社会だけが、勝手に、そのような洗脳電波を放射し、みなをおかしくしてしまった。
やつらもまた洗脳でおかしいから、そのようなことができる。

これが日本の限界だろう。

阿呆というのは、いくら超能力だかなんだかで、他人様の真偽不明の噂を知れたって、
日本という国は今、政治経済ひとつも問題解決が進まず、国際的にも凋落し、沈没寸前ではないか。

おれよりすごい超能力を持って、おれよりすごい組織連帯性でも、
おれひとりの提言にすら及ばない。誰も何もやろうとはしない。

まるで清王朝までの中国だ。威張るだけ、自分のスキルを誇るだけで、何もしない。
いくら施し、尽くし、誰も何もやらないこの国を救おうとしても、
なぜかどっかから流されてる悪一辺倒の不評ばかり信じて、陰口ばかりしてくる連中の多さ。

悪魔憑きに、気付く、目が合う、つまり認識するだけでも、憑依され、心身を害する。
天使属性逆だ。付き合うほど元気がみなぎる。

悪魔憑きがたぶん若年層8割、総人口で半分超えにはなっているものと思われる。
もうだめだ。まず日本は浮上できない。悪魔は沈没させようと躍起になって日本人を操る。


きょうも昼まで自宅で殺傷電磁波を浴びせられ、物凄い貧血で歩くのも意識を保つのも難儀だった。
だがそれらを伝聞で知っていて、ニヤニヤしている人間の何と増えたことか。

疲れて衰弱しきった、限界間際の、常時寝るときも痛みの消えない心臓や周辺の太い血管に、
トドメをさしてラクになれるのはそろそろだという。ヤマトの社員によれば。アパートも病弱になったおかげで働きにいけず家賃滞納で追い出されそうだし、上 高地あたりで冷たくなってくるか。

まあ、あんなことをヤマトに言わせるのは与党の連中くらいだろう。ひとがちょっとブログでアイデア書いたくらいで、目くじら立ててきやがる。
自民公明はおれの弟を二人も殺し、今度は俺も殺そうというのだ。3人死んだら富士山噴火するくらいでちょうどいいバチであろう。そんな事が起きれば関東そ して東京は壊滅する。
弱い庶民ならぶっ殺していい、その驕りが国を滅ぼすとすれば因果なものだ。

ここまで暗いことをヤマト帰りにネチネチ書いているのも、711のバイト君たちがニセっぽかったからだ。
いまや勘は鋭く神通力のごとき、相手の属性はすぐ見抜き、悪意も邪念もバレバレになる。店に近寄った瞬間からイライラして仕方がなかった。
レジで群れて陰口を叩いている。しんでしまえだの大悪党だの・・・またかっつの。ヤマトの若い社員だけで充分だ。
せっかく、中年パートと意気投合して神業のごとき獅子奮迅の活躍をし、まあこれはおおげさにしても、気持ちよく働いて711へ寄れば、待伏せみたいな若い バイトに台無しにされる。

数百メートル先のshop99で、ビタミン錠の袋(鉄とかDHAとか)をシャッフルされてどれがどれだかわかんない、という嫌がらせをヤクザ筋に仕掛けら れた体験を、昨年だかに書いた。まだ仮面ライダーカブトの頃だったような。
ここらへんはそんなのばっかりだ。店までグルになって仕掛けてくる。店員は必ず笑っている。

/20

きょうも、自宅では、テレパシー越しの諜報的監視が続けられている。

ブログの記事を書いていると、検閲され、監視側に都合悪い記事になると電磁波などで弾圧され、脳が思考停止してくる。

行き過ぎた管理社会をやめさせる。
陰陽の陰に傾きすぎた社会の、線引きを仕切りなおす。
http://kasumin7.web.fc2.com/m0711.html#20-2


ブログを書き進めて昼過ぎ、表でへんなたとえ話をしてくる近所の主婦。「むずかしすぎてわかんねえよ」
ここらへんはこういう、公明型監視社会実践の、連中ばかり住んでいる。自然と集まってきた、組織された、コロニーなのだろう。
洗濯物が濡れないように呼びかける、やせたとか太ったとか気にかける、お惣菜のおすそ分け、なんもない。
むしろこっちがそういう気遣いをしてばかりで、空回りしている。
他人の洗濯物を取り込んだことはあったが、昨日帰ってくると洗濯物がずぶぬれだった。

この落差…

この近所の中高年主婦達は、こっちが転居してきた当日から、
距離をおいてニヤニヤ見ているような態度だった。「待ってました」監視弾圧部隊の態度。
向かいの石井家の女房には自慢された、「あなたのアパート人が倒れて救急車呼んだんだよ」
で睨みつけてきた。この悪党、という決め付けた態度で。暗殺するための罠物件であることを、近隣住民の多くが知っている。

古い戸建団地、むしろ上記の暖かい交流が目立つはずなのだが・・・カルトとは、ファシズムとは、おそろしいものだ。
埼玉県、蓮田市緑町、殖産住宅。ここは引っ越してこないほうがいい。

目に見えぬ、霊的な、領域で、土地は選ぶ必要がある。


/21

マイワーク大宮のミカミ、延々と咳払いでプレッシャーかけてくる。
いやーーな気分で全身が覆われる、以心伝心によりゴロツキを感じさせる瞬間。
大したこと無い理由か、大した理由かどっちとも取れるシーンではあるが、
不自然に咳払いを続けたり、
分不相応に凄んでくるとなれば、
これはマフィアな系統の差し金かな、という印象になる。

古紙工場なんてアレな業界だし、
「どうしても人がたんなくって」というのはアレな人たちの定番誘い文句だし、
すっごいきついんですけど、て普通は内勤はこうまでハッキリ言わないし、
引越し作業、川沿いの工業団地で古紙分別、いきなりキッツイ仕事ばかり持ちかけて迷わせるパターン…よくない。

懸念に反してくれるのかどうか。
(前日筆記)

結局、諸事情も重なり欠勤。
やはり嫌な材料が揃っている案件は最初から断るが吉。
まあこれは正解だったと、午後にわかることになる。


近所にはいってる建築の職人連中が嫌味を言う。このてはほぼ例外なく右傾系統に組み込まれてるからな。
まあこれはなにも人種限らず、誰でもなる可能性の範疇だが。
結城市の古そうな人間は大抵こういうことを手馴れて仕掛けてきた。目の前ではニコニコして、3メートル離れると陰口を始めるのだ。何度繰り返しても同じ、 まるでロボット。

こっちをみかけるや
「あいつとんでもないこという」
目の前を通過すると、至近ではいきなり箱根の話に転じてごまかし、距離が開くと
「通り過ぎた」
その後も、たまに会話に脈絡の無い言葉が、
「自衛隊な」
などと飛び出す。


日本人は昔からこうだったのか、
それとも最近こうなってしまったのか、
改めて自問する。

つまり、「夢遊病のように目の前の人を罵るシステム」が、
平安や江戸の頃からあって利用されてきたのか、
近年になって導入もしくは外敵に操られるようになったのか、
この経緯の真相ばかりは、政府首脳で無いと知りようが無さそうだ。

予想だとどっちも半々で”ありそう”なので。


で結局勧誘もありヤマト。これが結局待伏せあり。
ヤンキー上がりのネエチャンが場を仕切る。この時点でアウト。他にやってくる常勤バイトもほぼ仲間だな。
仕切るのへったくそ、は言い過ぎだが、成果がイマイチな、くせに
「あんた前で仕分けんジャねーよ、後いけ」とヤンキー口調で罵る。ムカッと来る時点で、ヤクザが仕掛けた芝居がもう始まっているのだ。
投げるなと罵るくせに投げるし、仕分けが下手だというからどいてやれば下手糞で時々滞るし、
まあとにかく、嫌がらせのためには効率とか真理を捻じ曲げる、ヤクザらしい手口。

で、「てめーも投げてんだろが、あ?」とやり返すと、女は黙ったが、因縁役の男が出てくる。これもヤクザの手口。
胸倉掴んで、ただのバイトの癖に「んだこら、てめーもーいいから出てけ、帰れ」とか抜かしやがる。
挙句「黙ってハイハイ聞いて仕事してりゃいいんだこの」とかぬかしがやる。
ヤマトほどの会社ならまず、指揮者以外は社員でも命令はしない。
ましてバイト風情がケンカを吹っかけたり出てけとか越権行為を働くのは、右翼の溜まり場の佐川ですら、一度もなかった。

で、へんな年寄りが入ってたが、派遣会社の名前が良くわからない。マイワークとマクサポしか入ってないから、社員も首をかしげている。
つまりそういうことだ。公安か右翼の手下のきったない爺さんということだ。
あの現場にはいってた常勤バイト(ヤマト制服)も、派遣バイトも、ほとんどがヤクザの手下だった。
実際、途中から入ってきた若いのも皆髪を染めていた。ただならぬ連中ばかりになった。

これはつまり、官庁政治家だのヤクザが得意な、比喩の芝居、たとえ話の伝言なのだ。
ブログでハッキリ、陰陽の陰を否定し、凋落を予定し、 どこの誰にも改革のための損をかぶってもらう、利益のための改革はしない、
などと書いたから、むこうもプッツンしたわけだ。
「リーダー降りろ」
「黙って奴隷のように組織のために働け」
「やるっつうから任せてみれば遅いじゃねえか、いつになったら完了するんだ」

という伝言をしてきたわけだ。
ったく小泉改革ひとつにしても、
速すぎて振り回されたという文句も、
遅い遅いという今回のような文句も、出る。
つくづく大衆のわがままなんぞいちいち聞いてられない。


で、夕食のために17号戸田橋前を曲がるとヤクザの舎弟が待っている。
ゼッツーが故障した振りして、左折のど真ん中でわざわざあれこれいじってるのだ。わざとらしい。
こっちは右折だから、鉢合わせるし心配で声をかける。待ってましたというわけで「んだよ、ほっとけ、関係ねえだろ」とやる。
気配が物々しい。浅黒い。ヤクザ系統にかなり加担している、気配が淀んでいる。

そのものものしい気配を持ち帰りしてしまったせいか、冒頭の騒ぎを仕組まれたというわけだ。
自分が物々しいと、周囲も物々しくなる。いきなり心臓や呼吸が止まったり、意識がなくなったり、強大な悪霊と戦うがごときだ。

で、帰りに蓮田駅入り口を右折すると、特攻服交じりの暴走族十数台が待機している。まるで送り迎えの風情で整列し、こっちを見届けると一台だけ大人しくつ いてくるのである。
で、数ヶ月前に外人の強盗が入り新聞に載ったウェルシア黒浜店へゆけば、レジ店員の若いバイト君に
「こんで、やめやがったらやろう承知しねえ」などと凄まれるという寸法だ。
帰りは走行中にアイスだけ袋から落しちゃうし、まあすぐ見つかったし踏まれてなかったけど。

運勢が悉く悪くなるのは、ヤクザが体内に憑依させ持ち歩いてる悪魔の特有の作用だ。
体は慌ててぎこちなく重く、心は弱り陰鬱になり自信をなくし、足は滑り体はぶつけたりはさみまくる。物が落ちてきてぶつかる。
この記事を書き終えてアップロードしようとすれば、メンテナンス中で閲覧すら出来ない。ここ数年なかったことだ。

まあとにかく、すぐにもったシンプルな印象はひとつだ。
バタバタしてやがるな・・・こいつら負けるぞ

だってなあ、一枚岩で磐石な組織でなきゃ、争いごととか勝てるわけ無いし。
あっちではやめろとか、こっちではやめたら承知しねえとか、
あっちでは後援するとか、こっちでは暗殺を仕掛けるとか、

滅茶苦茶だもんよ。

それが具体的な結果として、右翼やヤクザやカルト宗教や官庁やどっかの政党や、
どこかは結果をみてみないとわからないが。

どっかが惨敗する。それはほぼ確定的だ。いま惨敗し始めてる政党とかかもしれない。

親分と持ち上げておいて、電磁波や念術プレッシャーで心臓や肝臓を傷めて病弱になるに任せて援護もしない。
気に入らないことやられるとすぐ脅したり痛めつける。
ただの傀儡。雇われ店長、しかも無給奴隷。
すごく疲れ、衰弱、健康は遠のき、しかも家族は何人も殺され、実家は解散。悲惨の極み。

誰が、助けてやるものか。担ってやるものか。この手に何が残った。文句と疲れだけだ。
そう、オレは「そんなに言うならお前やれ」の側になったのだ。かつてそういわれ押し付けられたように。

大体、凋落とか劣勢といっても、悪いことばかりじゃない。むしろそうなった故に満たされる部分が必ず出てくる。
どっかのカルト宗教のように、相手を殲滅し全滅させようと言ってるわけじゃない。
いままで伸ばしすぎて困ってしまった弱者を助けるために、線引きの位置を変えようと言っただけだ。仕切りなおしに過ぎない。

そしたら嫌だという。すっこめという。なんだきょうの茶番は。服がのびちまったじゃねえか。
それが既存のワルの限界だ。苦境に立たされるとワガママを暴力で押し通す。庶民のように耐えるということが無い。

おれはもう利益のために働かない。理由はただ働きで重荷を背負わされた腹いせばかりではない。
利益が、豊かさが、人間をダメにする。凋落の良さを知って欲しい。なまじ平家のように栄えすぎちゃった連中にこそ。

それに賛同できないなら俺を担ぐな。別にいつ死のうがもうどうでもいいんだ。弟達はすでに殺されこの世にいない。
で、そのことをヤマトの現場のやつらに教えてやると、びびったんだかなんだか、大人しくなった。
結局このゴロツキ世界は、悲惨を極めたヤツには勝てないように出来てるらしい。
弟を殺され家庭崩壊とか、大きな政局運営まで加担させられ人しにを見てきたとか。大きな悲惨を背負った人間は。

21世紀を生きのこるには、組織を担いではダメだ。
むしろ個人に肩入れ、たとえ考え方が変わってでも。
もしくは、思想信条に生きればいい。
組織はすぐ陳腐化する。20世紀で証明済み。
21世紀はさらに陳腐になるのが速いから、ずっとついてくと時代遅れになり、改革したがらないから停滞する。
おれは散々オレをヤクザ経由でこき使った小泉が大嫌いだが、彼しか改革向きの人材がいないという評価はせざるを得ない。
小沢でも役不足。ほかは自民公国たして小粒で結束するしかない。しかもバックヤード側だ。

その意味で、俺を信じないならついてくんな。ついてきたくないのに脅したって無駄だ。おれはもはや奴隷じゃない。労役拒否、サボタージュ、スト。死刑上 等。
こっちは学びながら、最適のポリシーを更新しながら、やっている。

気付かないうちに小泉政権に組み込まれていた、というか小泉政権がおれが発端で生まれた、まんまガキで素人だった頃の反省。
2003年でようやく気付かされた愚。あとからやっぱこうしましょうと進言しても遅かった悔やみ。
少しでも大人で合理的な発想で、世の中を振り回さねば。漫画読んだままの発想でファシズムをやられるわけにはいかないからだ。

どの道日ましに弱って覇気もなくしている。
もう使い者にならないとさえいわれる。電磁波攻撃による心臓病と橋本病。重病人になりつつある。
なにをさせたいのか理解できない。国で一番偉いボスをいためつけて弱らせる愚行。うまくゆくものをわざわざ失敗させようとする意図が読めない。
日本自体が大嫌いになった。

だから、どうせ近々死ぬならば、損得で動くだけ損だ。この心臓の痛みや吐き気を無駄にはしない。

重い病状と、やくざに追われ飼い殺しにされている身の上を考えれば、大役など辞退するのが責任ある決意というものだ。
才能ひとりが背負わなきゃ、滅ぶ国など、最初から滅んでいるのだ。


この国は、夢見がちな支配層が統べている。総理だの民主主義なんて飾りに過ぎない。

主役は政官財と、暴右宗の一部。
みんな、事情は違えど、いつもおなじことばかり考えている。
そして、同じ事を考えるように身内同士で洗脳催眠をかけあっているのだ。
だから、つまり新撰組のようなもので、地位や財産もあるので抜けられない。

彼らは基本的にこう夢見ている。
「やだやだやだーーい、いつも同じでいいの。同じじゃないことをするヤツは敵だ、ゆるさんぞ」
だからいつも政官財の指令で暴右が飛んでくる。いつもこいつらしか飛んでこない。

そこが、磐石過ぎる。幼稚園児の発想を保つための仕組みが。

他国はもっと、国境があったり、近隣国が親戚みたいだったり、謙虚であるべき土壌が自然とある。
単一民族で島国の日本のようにアマちゃんでは無い。

無理。改革とか無理。上記の連中は、改革とは経済バブルや暴力放題が再来するものとしか思って無い。
だから、ほんとうの改革をやろうとしたら、おれに牙を向いてきた。

勝手にしろ。

自民党が公明党が俺を守ってきた?

やくざに伝言で言わせてるがバカ言うな。一度も会ったこともない。ぜんぶ顔役はヤクザ系統だ。
党が直接におれを年俸300万で雇えるのか。もしくは直接に配下の企業に就職でもさせるか。絶対やるまい。
所詮オレの値打ちなんてそんなもんだ。
フロントのヤクザがオレを使う代金を勝手に高額請求しても、おれの財布はいつもカラだ。無報酬奴隷。

この仕組みが全く変わらないのにあきれ果てた。誠意とか、真心とか、良心とか、全くあいつらは持ってない。
小泉からしてアイデアを吸い上げるだけ吸い上げて、気に入らない文句が出ると容赦なくヤクザに俺をリンチさせた。
そんな生き物ばかり。

だから決死のボランティアーで民主党に肩入れされちまうんだ。脇が甘いのはあいつらも同じだったってことだ。ナメすぎたからだ。
せめて月に10万入れるとか、食い物くらいは世話するとか、すれば情も移る。まったくやらないなど傲慢にも程がある。

日本に滅びを。というか勝手に滅びるのはもはや自明の理だが。福田政権が1年を経過する頃に破綻は始まるだろうか。

夢ばかり見て現実的対策をしないうちに、大波が来ても対処できず崩壊、のシナリオ。
小泉竹中が誠意ある実効的改革なんてするわけがない。だってここは日本だもの。

きょうは色々と頭にきた。ヤマトの舐めた態度、これでもかと予想通りの浅ましい対応。
ヤマトが国を栄えさせもすれば、胸倉掴んだおかげで経済破綻をも呼ぶ。自業自得。

/22

官僚をやめて小泉叩きを始めた、ダブルスパイにありがちな経緯の天木 直人。
所詮、官僚を辞職しても公安と釣るんで役人としてスパイ任務を行い、もっともらしい持論を展開して罠を貼っている。

天木叩きの記事を書いて翌日。
検閲され泣き叫ぶ母子の記事。見捨てられる、弾圧、という言葉の使用。
「そうだよオレは弾圧側だよ」という高笑いの伝言記事。

でその翌日は、
「ヤメ検ごときで驚いてちゃいけないよ立花隆」とかいって、オレが官僚のスパイであることくらいで何を驚いてんの?と挑発。
「だまされためぐみさん」とか言う記事で、おれが騙されて無報酬の政治仕事をさせられていることをからかっている。

国家諜報や、ぶらさがりのヤクザ右翼は、みなおなじだ。たとえ話とかに長けている。
天木にしても、よくまあ毎日毎日、都合のいい記事を引っ張ってくるものだよ。評価できるのは外交官脳としての米国観だけ。


 ◇

思えば右翼ヤクザが役にたったのは小泉までだった。
あの時は彼らも自制を聞き入れ義賊紛いにもなった。報道に上がる抗争もなかった。
だがいまは自分の欲で動く賊に逆戻りして、争いを絶やさず、政治の足を引っ張っている。
安倍政権は送られてきた脅しと指で潰れ、福田政権もまた潰れろと言われるようになり、
小泉再登板しろ、という目論みはあくまであのときの甘い汁が欲しいというものにすぎず。

賊が賊ならば、引っ込むしかない。いまや政治家も困っている。
フロント企業は透明性や社会貢献をアピールするから気付かれず迎合される。ギャング性を前面に出すなら引っ込んでてくれという話になるだろう。

おれは政治家の参謀をやらされることで政治家脳になった。
威力でなにかをやらせる賊の長でなく、合理で政治を動かすことに通じた。

だから合理を嫌がるなら元通り昔のように、裏は裏でひっそりしているべきだと結論するのは当然だ。
政権潰しまでして、世の中を私物化して。

昨日みたいに、己が憤慨だけで、「すべて足を引っ張る工作」へ転じるようでは、幼児のケンカレベルだ。
格好悪い部分を真似させ、最悪のパターンとなるようにわざと動いたり発言する、見慣れた嫌がらせ。

おれは政官業や無垢な庶民の、透明性ある部分には味方できる。
もう裏の腹黒い私欲の部分には付き合えない。偉い地位のみならず、むしろ庶民にこそ数多くの”共生者”(警察用語:やくざと利益的に通じている者)あり。

熱意ある若者、誠意ある政治家官僚、がどんどん去ってゆくと、国 は崩壊する。いままさにそのシナリオから逃れられないでいる。
そういう会社で苦汁をなめた人も多かろう。あっという間にバタバタくずれてゆく。悪魔が憑依するや、浸透するのは迅速だ。
無法の浸透は、統制を阻み無効にしてゆく。無法側とて、きちんと機能するのは案外、法側に統制されている時期だったりする。”無法ルール”もまた必須なの だから。

アンバランス状態だ。
誰もが損をかぶる、我慢を受け入れる、仕切り直しが必要だ。まあ聞き入れる気も無いだろうけどな。


http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071115/287258/?ST=biz_shin
おれは日本だったらまだアメリカと組む。恩もあるしな。昨日の顛末でその思いは固まった。

命を救われ、googleやblogやsnsやyoutubeなどのWeb2.0開発で意気投合もした。
考えてみれば、日本らしい日本にろくなことをされてない。相性が最悪なのだ。

ゲームメーカーは偉大な胴元である。
ゲームユーザーの癖に重鎮顔して群れてる日本人サークルは、見るに耐えないゴミだ。FAQすら出し惜しむ。

おれみたいな人間は、対等の精神で交流できる。ネゴシエートを心得るし、数々の取引や交流の実績が親近感を呼ぶ。
日本にはそういう人材がほぼいない。だからいつまでも”日米和親条約”なのだ。ナメられる限りナメられる。別にいつまでもナメたいわけじゃないのにな。

日本をガイアツで表も裏も叩きのめす。それが一番の特効薬劇薬なのではないかな。
いいことばかりじゃないのは為政者だろうが外圧だろうが一緒。しかも日本人は不器用で意固地で国際的視野が無い。みな孤島の平安貴族。

占領後に必ず民主化をやる彼らが、史上唯一、小作農奴を解放したことを忘れてはならない。
大型二輪免許さえ、外圧の恩恵なのだから。警察庁の自発努力では決して無い。

(関連記事)
http://www.amakiblog.com/archives/2007/11/post_389.html

 ◇

道中、東大宮でタイヤ交換。ここにもドラゴン刺繍の古げなワルとかツカイッパっぽい兄貴とか、代わる代わる来る。ころすぞーなどと囁く。顔がさえない。
そのたびに周辺の空気が一変し、抗いきれない下校小学生や、主婦などが、
「こいつ殺す しぬしかない」
などと、突然言い始める。発言した後に黙り込む。操られている。

もはやヤクザ系統は、こういう「テロリズム」を平気でやる。系統による根回し、マフィア社会化構築に躍起だ。そして自民公明官庁はこれにベッタリである。

マイワーク大宮の事務所に、ゴロツキ勢ぞろい。明らかに、待ち伏せていた。
茶肌に茶髪に口ヒゲなどの、いわゆる中年ワル数名。「じゃあなー」とワザとらしく目の前で挨拶して帰ってゆく。
一番ゴロっぽいやつに眼で凄まれた。

ヤマト北東京主管2Fではおなじみの、小太りチビで上下真っ黒の、いかにもヤクザのツカイッパですというヤツがいるんだが、
きょうはなぜかヤツを始めヤマトに出てるやつが多く来ている。これもまた、待伏せにかき集められたのだろう。
目の前で猿芝居開始。やはりな。
内勤を呼び捨てで呼びつけ、「でてやっからよう、おう」
で内勤も「ははあ、どうぞなにとぞよろしくお願いします…」などと縮み上がっている。

「連休だな、もう出てこなくてもいいんだぞ 人は足りてっからな」
などとブツブツ言っている。
つまり、オレが昨日絶縁宣言したから、「嗚呼カマわねえよむしろ好都合」という返答を持ってきたようだ。
だから中年ゴロも「じゃあなー」だったのだ。整合性が取れている。


きのうきょうで確信した。

”再編”が始まる。
政界など方々へ波及してゆく。日本のあちこちが連鎖再編。

これによって、嫌なやつと無理矢理組んだり、中々先へ進まないジレンマからひとまず脱却できる。

あらゆるしがらみからの脱却、身軽になったところで、商品頼みの”売込み”が始まる。


政界だと、新党乱立から集合離散へと進むだろうか。
(商品名)
小泉のわかりやすいボス性、
小沢のもうちょっと固いボス性、
竹中の明快な経済改革、
しがらみ大好き議員と業界との癒着、
カルトや共産大好き人間の同人サークル、
米の外圧が売り、対等な交渉力も売り、
中国ルートならおまかせ、
ムルアカと不正糾弾御用達大地、

それぞれ、好きなものへ集合、投票とかボランティア的協力で”投資”する。

それは、市場に評価を委ねるだけの、謙虚な姿勢。
勢力や権力で圧力に頼まない。そんなものはバカにされる時代。


追い出された、飛び出した、ものたちがそのまま潰れてゆく流れに は、とても見えないのだ。
むしろ放逐されるだけの輝きがある。原石がまぶしいと、モグラとしてはつい放り投げてしまう。

むしろ、本当に中身のある、”コンペティション時代”の布石。自民に対してどんぐりの背比べを仕掛けるだけの、低レベルではなく。
そのままでは、パフォーマンス政治に過ぎない。”政治家の温泉”は維持される。
それでは本質としては、有権者のみならず政治家も実は困っている。どんどん困ってゆく。出口が無いのだし、文句を言われても当惑するばかり。

そこに、ITエンジニアが、システムのリプレイスやチューンを営業できる余地がある。コンピュータも社会構造も根っこは同じだ。

口火を切って大躍進するのはやはり、無党派層や談合に縁の無い庶民にウケる「小泉新党」のような勢力だ。
一番売れる。それをみて、後続も後追いや看板のかけかえを進めざるを得ない。
既成政党はそのままでは駅前商店街。かって駅前商店街を見捨てた罰ともいえる。

どんどん、ぶっ壊してゆく。満足ゆく成果になるまで、次々と深刻性の高い破壊を重ねる。
連立>再編>革命的事変>崩壊

異なるフェーズで翻弄され汗かいてるうちに、タフで、現実的になって行く。民主党が一番それに近い。自民党は一番不利だ。

再構築とて、「破壊と再生」の範疇だ。壊さなくては再生できない。
リフォームたって、内装か外装のリニューアルだからこれは新規に等しい。おふろがタイル張り真四角浴槽からINAXのユニットバスになるのは新築だろ?
もしくは土地だけ残して建替えである。

破壊と再生
クラッシャー小沢
イノベイター小泉

ふたりはプリキュア!


もう国会議事堂なんて政治報道の時にTVに映すだけの世界遺産の”飾り”にしてさ、(偉い人にはそれがわからんのですけどね…議事堂なんてジオングの 足!)
東証みたいにほとんど電子でやればいいのよ。議員は自宅でSOHOなの!だから給料やすい。議員特権は必要悪のみ。
家庭の主婦でも国会議員。予算採決参加。メールフォームで送信するから締め切りまでに間に合えばいい。
たまにミーティングはゼーレみたいにテレビ会議。公明党がすでにNTTとNECに頼んで導入してるのはオレ様がそのルータを全部構築して発送したから知っ てる。

議員側がそれで慣れてくると今度は、霞ヶ関を取り壊して電子化する。こちらは人員を要するのでオフィスは必要になるけど。
皇居を開放して再開発できなくても、霞が関でビッグプロジェクトが組める。石原さん、リクルートや三井と組んで大奮闘!

もうこうなったら、世界でも例を見ない試みをどんどんやっちゃおう!北欧真っ青!
破壊が必要ならどんどん大月ミーナを呼べばいいさ!その正体は実はNHKニュース7の19:28の恋人のうわなにをぱらftgyふじこlp

「番組の途中ですが以下略」

食品輸出:キッコーマンと小泉前首相の「相思相愛」(J-CAST
キッコーマンの米国進出50周年を祝う祝賀パーテイに小泉純一郎前首相が出席し、 元気な小泉節を披露した。
小泉前首相は総理在任中に世界に日本のおいしい食品を普及 させることをねらいに農林水産物輸出促進全国協議会を作り、自ら名 誉会長として旗振り役を演じている。

   日本の伝統の味である醤油を世界に広めたキッコーマンの茂木友三郎会長は、いわば小泉構想推進の典型例を実現したわけで、同協議会会長として最高のイベン トとなった。

   キッコーマンの2007年度業績は北米を中心に海外で醤油販売や卸事業が好調で、増収増益の連続記録を更新する見込み。連結利益の半分以上を海外が占める 勢い。
 「日本の食文化を海外に広めるには食文化の交流が重要 だ。米国で作ったビジネスモデルを世界に広めていきたい」−−。小 泉さんのエールに喜色満面で応えていた。

さすが、キュア・イノベイターは、映える。サマになる。気がつけば惚れ惚れしている。
ほかに、いない。
これと、権益とを結びつけるのは良くない。もっと権益が嫌がる、本質的でカネにならぬ”本質的改革”で輝かねばもったいない。
そういうところには、今度は有志の金や好意が舞い 込んでくる。あらたな”健全な権益”、国家設立初期の清清しい頭目、の候補達が。
腐りかけた大木の中でモグラみたいに目が死んでるのではなく。お日様や若木の木漏れ日の下で活気に満ちた。

結局は組織でなくて、人。
組織がひきつけたのは、郵貯の金利が5%であれた頃まで。定年雇用だった頃まで。これもザル経営の産物だったわけだが。


・・・で、もうひとつ重要なこと。
「嫌われ者が、一番いい仕事してますねぇえ」
小泉は多くの勢力に嫌われていたし、平気でサボタージュもした。マイペースである。

市場評価に依存するといっても、人気取りばかりに腐心していると、
嫌われ、不人気で、どうしようもない勢力が、長期計画を達成してものすごい成果を上げて、一気に大逆転されてしまう。

この意味で、農政補償案は浅く、小沢強硬姿勢は深い。

市場即ち庶民は、バカだから難しいことはわからない。目先のことには飛びつく。
そこを踏まえないといけない。不人気勢力を持続できる仕組みも必須だ。

 ◇

http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20071112/140386/?P=2&ST=sp_web
おれはgoogle本部やハリウッドと仲いい。スピルバーグ映画やマトリックスにも知恵を貸した。
だから、まるで俺のようなことを言う。

 村上 そうですね。誰かがそれを「鉄のトライアングルみたいですね」とおっ しゃったので、「そうです」と申し上げたら、それがそのままどこかで引用されていました。
 どういうことかというと、「インデックスを作って、ユーザー が情報に、迅速、的確、簡便にたどり着けるサービスを作り出したい」というのがグーグルのミッションステートメントなんですが、
 もう1つ、これを無償で提供するということも決めているわけです。

これこそがおれ。「おれ=グーグル」

 なぜかというと、「これはどうやったら金儲けにつ ながるか」と考え始めた途端、本来あるべきサービスから微妙にずれ始めるんですよ。ひたすら自分の友達、家族、コミュニティに喜んでもらえるようなベストのサービスを作り上 げ、磨き上げることを保証するには、「これに課金していく」類のことを考え始めたら、いきなりおかしくなるんです。

こっちはヤクザとか官庁とか経団連の妖怪とか。これが日本を徹底的に駄目にした。小泉改革を半端にして、金儲けの道具にしたのもこれのせいだ。
改革そのものはグーグルである。ハイセンスだ。

こっちがインデックスサービスを進化させたくてうずうずしてるのに、グーグルゾンやれと圧力をかけ、脅す。
あえて無策でグレーなオリジンのyoutubeに比べたら、きっちり会員制で課金も視野に入れたニコニコは・・・傀儡西村。

全否定するものではない。しかし印象のまま言うべきはいいたい。

グーグルの組織形態は、おれが最近よく提唱する「コントローラー&スペシャルティ」である。
マネジャーは全体を把握し経路制御や決済だけをやる。スペシャルチームたちを整合する。
マネジャーは小泉のようにアホっぽくてちょうど良い。官僚や課長部長のような完璧主義とか、堅物とか、あまりマッチしない。
総理も大臣も幹事長も役割でしかない。配役だ。表向きのコントローラであったり、自分達のコントローラが裏に控えていたり。

要は、スペシャルティ集団として、業界で最も成果を上げればいいのだ。「まず組織ありき」では無い。

  いろいろな場合に必ずお願いしているのは、
 「『どうしましょう』とだけは言 わないでね」と。
 つまり、そこの人が「どうしましょう」といったら、私も「ど うしましょう」となっちゃうわけですから。

 「自分をおいて、こ の問題を解決する人はいないんだ」という心構え、気概を持った人を評価したい。

Not "お伺いを立てる"
But "リーダーシップ"

/23

http://www.haruka-youko.net/
こいつ、裏社会に買われてるイヌ。大阪だしな。
観光旅行先で詐欺られた、金返せ、しか書いてない記事で日経BPでアクセス一位、しかもトップページにリンク掲載。
明らかに政治か暴力の工作。

きょ うの記事はこれ。倒れる前にどうとかこうとか。
またトップページで見出しになってる。日経の最先端記事じゃなく、 なんでこんな売れないタレントのつまんない記事が・・・圧力だからだ。

売れないタレントも大変だろうが、マフィアに飼われるのは、ここまでやるのはさすがにどうかと。人として。

 ◇

隣室の住人は相変わらず、プレッシャー攻撃を散発させる。
突然、緊張する周辺の気配空気。

無論、何を書いてるとか考えてるとかいった、言論弾圧だ。テレパシー越しの監視。無断で。
2chニコニコカルト筋に過敏なのが、いかにも若手らしい。
あすこは情報操作利権の巣窟で、わざわざ「武闘派がいるぞ」とか誇ってるような過激総会屋の性質を持つ。いわば秘密結社のイメージどおり。

日本の民族性は、麦や稲穂のようだといわれる。
が、いまや日本を救うのはむしろ、どこででも均質に作っている既存の生産米ではなく、新潟で原始耕作で活き活きと息を吹き返した超・高級米だ。
トガった連中が断行した「明治維新」がなかったら、アヘン戦争の前に日本が侵略されていた。
新撰組をやるなら、淘汰される。これは昨今の情勢を見ても明白だ。

「ちょっかいだしてくんじゃねえよ」、という前に、色々やるべき”協業”が見えていると思うのだが。
つくづく、利権に併合され従属してると、モグラ目になるらしい。

/24

北隣の岡田家。
深夜2時にこそっと外へ出ると、いきなり電気を消した。サインだろうか。
周辺でも明かりをつけて起きてるのはあすこくらいだ。
3時過ぎても脳内は絶えず老人口調の野次がやかましい。
「はよしね あきらめろ 仕事するな あやまれ 病気になれ」
相当、慣れたプロっぽい尋問ワードが並ぶ。何人追い込んで殺してきたのやら。
水曜、ヤマトでひどい目にあった日、出かけようとすると
「どうせ出かけた先でおしおきが待ってるんだ」
とテレパシー野次。実際、その通りになったわけだが。

黒く汚いマフィアコネクション。
政官財暴宗、都合の良い暴力と追い込みの手段の確保。
はやいとこ、縮退させねばならぬ。意義とカネとを減らさせる。
対極の明るさと温厚さの勢力をもっと前進させねば。実際、世界情勢はそうなってきつつある。

水面下弾圧暴力非合法を適当な言い訳で肯定する、いかにも昭和的で野蛮ではないか。

ヤマトや佐川でも吉野家でも東芝や日立でも、弾圧は、現場もグルになって行われた。
こいつらはたとえ大企業でも、傾いていい。

あらゆる破壊と再生、構造改革、意識改革を。外圧大いに結構。

 ◇

隣室住人カップル。
人がブログ書いてると、鎮圧するように、外へ出てきて、プレッシャーをかけてくる。
何度か書いたように、男のほうが強力な念術を使える様子。

テレパシー越しの勝手な盗聴、勝手に断罪、勝手に刑執行。

もう昨日今日と連続してこれだ。

ああした、大組織にあぐらをかいて、傲慢で、強力で、そうした人間達は、
どうしても力依存だ。侵略、制圧、「従わせ」、思想まで強制する、いわばカルト宗教だ。

相手を仲間にして価値観を共有するまでの時間よりも、長くかかる。永久に実現しない場合もある。
戦争を仕掛けているのだから、そういう手法なのだから、当然だ。

すでに破綻している。いいものなら自然と受け入れてもらえる。 「受け入れてもらわないための手法」など無駄に過ぎない。

散々人を追い出した選民主義組織、彼らのボス、自公創価ラスプーチン政権は優れるどころ か、どんどん無能で時代退行になっている。

他人様の頭脳を勝手にサトラレつまり垂れ流し状態にして、

あいつは悪いやつだとかいま悪いことを考えたとか常々ネチネチちょっかいを出し、
生き地獄だということを把握しつつ、それを軍事的戦術くらいにしか思って無い。

人間、罰するとか処刑レベルとか、そういうことを受容しだすと、ろくなことはないのは歴史の通り。

彼らにこれ以上任せてはいけない。陰陽の陰は国境を後退させ、陽が躍進すべき時だ。仕切りなおし。
いくら北風を吹かせても、扇風機と、厚手のコートに、双方金がかかりすぎるだけ。無駄。

どっちが強いかなんてやることに意味など無い。

実際、そのやり方で小泉政権は世の中をよくしただろうか。
成果は皆、学者や金融アナリストの科学的な取り組みによるものだ。合理性だけが成果を出した。
軍国化だの右傾だのカビの生えた教育改革だの、ぜんぶ廃れてしまったではないか。
庶民だって同じだ。サトリを開いたりテレパシーで情報に長けたりして、賢い投資家になりキャッチセールスが壊滅したり、つまらない怨恨殺人やイジメが根絶 しただろうか。

だが、個人にはそういう域に達している人間がいるのだ。集団は利益次第で、情報操作、騙しあうから、だから向上しないだけなのだ。
サトリは個人ベースが最適なのらしい。個々人が自分の脳で考えて考えて孤独な経験を重ねてやっとサトッて、それから群れるのだ。
集団では永久にサトれない。どんな優秀でもやることが悪魔になる。物事を捻じ曲げるし、他人を服従させる。


しばらくすると大小の餓鬼どもが集まってきて騒ぐ。いつものパターン。
なにもこの土地周辺だけじゃなく、年齢層も問わず。出先でも、「示し合わせて一気に集合してくる集団」なんてザラ。

”空気”に操られ、飛んでくる。各々の都合はあって、たまたまでも、
それはレイヤーの違いであって、結局は上級霊の都合で集まっている。
それに大抵、悪意が伴い、なんとかして腹を立たせようと嫌がらせしてくるものだ。悪意の気配が漂ってきて、卒倒しそうになることも。

滑稽だなあといつも思う。操られることで霊的加勢を得て、血が通い、ハッスルし、それで喜んでる集団。

いつも同じ右傾とか部落とかカルトいずれか。公安がチラつく国策的”水面下活動”の一環。
だからこの土地では、いつも同じ家から飛んでくる。粗野な仕事を持つ親が子供を兵隊のようによこしたりする。
情けないやり方だから、低級霊となり、支配属性の上級霊、神悪魔に操られて兵隊となる。

あやしげな神を突っぱねる、それが悟りというものだろう。

数日前、オサレ気味でめげていると、自然と、氷川本社に誘導された。すがすがしい気配。他人を殲滅しようという邪気が無い。
いきなり老人に頭を下げられた。すがすがしい人から、たまにそうされることがある。

悪そうな人間は実際に悪い。邪神悪魔属性、その兵隊だから、霊的に繋がっちゃっている。

外見と気配、これでその人物の大抵は把握できる。


同意見記事
http://blogs.yahoo.co.jp/nikosuzz/18675840.html

但し、ウソの無い世界はありえない。陰陽どちらかは消せないし、もたれあっているから。
線引き、役割分担、の「仕切りなおし」。これだけ。これだけで随分と世の中は変わる。
ウソを武器に詐欺師をやり続けるか、ウソで入っても昇進して技を磨いて綺麗になって行くか、

ウソから出た誠。

昇進も、格付けも、そういうものだよ。現場で味わうとよくわかる。国債900兆円でも虚勢を張って”豊か”でいるのが日本だよ。
昇りつめてゆくとき、ウソが減るかどうか。質に変化があるかどうかで、末路も決まってくるようで。賞賛だったり逮捕だったり。
引継ぎもあるし。先輩とか部署とか上司と、おなじ悪事の渦中に居なきゃなんないとか。

やめて独立するのも勇気が要る。

まあこの文節は、スタートすらして無い学生たちへのアドヴァイスかな。

 ◇

昼に近くの公園で大騒ぎして絡んできたのはいつもの南のほうのドカタの家の兄弟数名だったが、
日が暮れてから絡んできたのはこれもいつもの、道を挟んだ石井家だった。

出かけようとすると、テレパシー越しにしつっこく絡んでくる。
「もうダメだ 外出なんかするな あきらめろ」

で、外へ出て「お前らもたまには外へ出てきてものを言え」と絡み返すと
石井家から人が出てきて「行進曲!行進曲! 逃げちゃう!」と叫ぶと逃げるように戸を閉める。
周辺も異様な気配が強力に放射されてる。石井家は最近そういう”電磁波攻撃”が執拗な印象がある。


たぶんかれらは昭和旧来系のカルト系統なんだろうけど、
あせってる感じだな。まあ昨今の政界情勢を見ていればな。

彼らはもう、弾圧を仕掛けようが仕掛けまいが、つまり次々と敵を決め付けて殺そうが殺すまいが、
勢力として、先があるわけでもない。むしろ先を認めたくなくて意固地だから。
どこまでも老人。どこまでも懐古保守。

抗争や傷害系の事件が明らかに報道に増えてる。減らない。
割れている、仕切れていない、様々な要素があるようだ。現 政権に起因するのは間違いない。

世界中が過渡期、転換期だ。
米は民主政権へ、豪州も左派が大逆転。中東と北米の間も和合へ向き始めた。中国も代表選挙が近い。
どこぞの”キャスティングボート”の存在が、世界情勢の傾倒方向を決めている印象。しかも不自然さは無い。


来月は生きてるんだろうか。フロント企業だらけの人材派遣業界に、依存してしまってたからな。
会社に嫌がらせされ、現場にゴロツキが来るようじゃ、もう働けんわ。
まあ、ここんとこ無理して記事書きすぎたしな。
こんだけ面倒な身柄じゃ、表社会から援護が無いのは無理ないよな、無所属公平が売りだしな。

でも、すげえな。投げずにここまでやるとは。国を地球を支え、元気玉をもらい、まるで悟空だ。食い扶持にはなんなかったけど。

はっきり決別と受取ったんか、数日前から裏社会の報復が物凄い露 骨で強烈だ。
しばらくは、各業界に対し、俺の指示と証して「かなりダメダメな 結果になるような工作」が行われるだろう。
要注意だ。政界、産業界。アニメとかも。ガンダムダブルオーが鬼門だな。
小沢プッツン辞任劇で、おかしいと思ったんだよな。こっちの案を、罠に転用するようなことは、これまでなかったんだ。いかな読売でも公明でも。
ああ評判落とさせようとしてんのかな、とすぐ思った。

 ◇

マルヤ蓮田店にものすごい変人の尾行。

東京へ木材を納入して帰ってきたとこ
わけわかんないけど話してるの

などと何度もわめきながら周囲の幼児などへ話しかけている。
相手を操り、強制的に話をさせているのだ。最初は親子かと思ったが違う。そいつが出てゆくと、幼児は呆然としていた。
店員も呆然としていた。気持ち悪い、変だ、などと陰口を言っていた。

で、木材を運ぶトラックに乗り、いつまでも待伏せしているそのおっさん。
俺が帰るのをきっちり見届けると、追いかけてきた。止まってやり過ごす。

外で南米人の女2名が待ち伏せてニヤニヤしてたし、セットでやってきていたらしい。

/25


石 井家、岡田家、
その方向から狭く直線的に飛んでくる、殺傷性電磁波・照射攻撃。

その射線に入ってしまうと、テレパシーでの脅し、血行急悪化、などになるのでよける。
やれ極道だ、はよしねだ。まー悪魔憑きだと一目瞭然の、唖然とする言葉ばかり飛んでくる。

理由は、正当性は、どうあれ、
あれは認められるもんじゃない。人として、生物として。

死を生物は肯定しない。自他は関係なく。
死を求め、強制し、その次の瞬間に家族と楽しくメシが食えるようでは、重篤な悪魔憑きだ。

だが、カルトや貧民右傾はじめ、そういう”伝染病”が根付いている。
はしかだのインフルエンザより、即刻優先対処すべき。

彼らと近所同士3年間付き合い、その態度もよく知ってるが、
淡々としている、殺し慣れている。
こういう、民間下請けの殺し屋みたいな連中は、減らしてゆかねば。
利権として無効化し、金が流れなくする。社会の表側のほうが優勢になるようにしてゆく。
そのためには外圧でも何でも使い、グローバル化に合わせる。国風を見直すのはその後でいい。

 ◇

マイワーク大宮、ためしに応募してみると案の定、すぐ沢田から電話か かってきて、
「その件は埋まっちゃってますが、ヤマト川口お願いできませんか」と猫なで声で依頼してくる。

こいつらもしょせん、やくざの手下だ。場末の日雇い派遣会社はほぼ例外なく、これだ。
社会全体が、病んでいるのだ。やくざやカルトに洗脳され、催眠状態で、同化されることに抵抗を感じない。おかしいと思わない。

大体、
「福山で22-6の仕事は埋まってしまいましたが」
「ヤマトはどうですか、ああダメですか」
「んじゃ、22-8の福山はどうですか」

この手順で紹介するかよ普通。バカにされているわけだよ。水曜のヤマトでやくざの手下達にけんかを吹っかけられたことも、向こうは知っているんだ。グルだ から。
最後のも断ると「あっそう、だめ、だめすかぁ!ヒャーハハッハ」とかいって切りやがった。愉快犯、共犯者。



シンクロニシティ的に、こういう事件が起こる。

沢田研二さん運転の車、バイクと衝突 女性が軽傷
23日夜、略 渋谷署は沢田さんを自動車運転過失傷害の疑いで近く書類送検する方 針。

マイワークの非道無礼が引き起こした、という見方 も出来なくは無い。

この記事は常に、報告書でもある。敵も味方も第三者も見る。どのくらい上層部までみているかわからない。

 ◇

病んでいる日本ではもう、生きられないのかもな。別にとうとう死ぬのならそれのほうが楽でいいけどな。渡航する気力も元気も無いしな。

ああこれじゃ日本は停滞し衰退し出口がなくなり、潰れるわけだよ。5年間も告発と対案提言と、政財界報道各社に対して散々しても、サッパリ実行するそぶり を見せないんだから。
むしろ弾圧が強化されるだけ。
以下そのまんまだ。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20071116/140856/
「奥様にこの会社の実態を伝えて下さい」

おれのおかげで任天堂は無敵の破竹だ。そうやって何十億も稼いだやつらがいくらもいる。
だがおれはついに5年間、やくざや与党に利用され無償で強制労働だった。あげくやくざだからオレオレ詐欺で「かねかえせ」と常々絡んでくる。
その報いはせめて、サブプと原油の暴落をケアさせずに日本の経済市場をガタガタにすること。改革もしなくていい。なるべく老世代権益にわがままさせる。

おまえらが搾取で儲けた分を返してもらう。おれがあの世行きになる前に。2人の弟が物理的な”圧力”を行使され心不全になり殺され、おれも同じように暗殺 寸前である。

かつておれを白虎隊だの勤王などと持て囃し、調子に乗せ、無償奉仕させた右傾系統の連中はどこへ行ってしまったのか。
おれと同日に天皇夫妻を三鷹へよこすような工作までしてくれた彼らは。昨年のことだったか。隅田川の二輪講習会場に警察ヘリをホバリングさせたりもした ね。
結局は詐欺師に詐欺師と罵られるような「人のいいバカ」が、バカをみただけかな。だろうな。

いまの日本は、欧米グローバルを導入し組織と市場をいちから再構築しないともう無理だ。
本当の護国勤王とはそういうものではないのか。非常に悔しい。そこが悔しい。暴力団が看板をかければ右翼とは。なにが右でナニが保守なのか。言葉の独り歩 きじゃないか。

 ◇

セコムのCMが、「神経質すぎていつも周囲の通行人を気にしている亭主」

きょうのお笑い番組、元こぶ平としょこたんの「笑いがいちばん」。
林家彦いち「自分では何が何だかわからんが、ちょっとしたワルとして世間中がヒソヒソ騒いでいる。追い掛け回される。」

トゥルーマンショー
ゲーム
ランニングマン

と同じように、おれは晒し者にされ、ネタにされる。多くのCMや番組が自分自身である。
世界と一体。世界を構築するためのライブラリ、アプリケーション。

ま、これだけハリウッド映画になってるということは。あっちが仕掛けてるんだろうけどな、日本政府や裏社会もグルだとしても。

いいんだか
わるいんだか
どうでもよくなってさえ、くる。

振り回される分、振り回してやる。
だがそれが好影響が増えればいいだけのこと。

型にはめようとする勢力にとっては精神病定義でも、
型破りを欲する勢力にとってはむしろ英雄である。
これは世界中で不変、陰陽の法則。

どっちの盲信者、過激派も、醜く、奔放すぎたり、堅すぎたり。
やはり両方を知り、無所属コンサルとして、調整するマネージャは必須だ。

「今年の紅白はアキバ系導入のサプライズ」、だとかいう報道を聞いても、
ちょっとオレ好み過ぎないか、と思うと同時に、
まあサプライズで動的ムーブメントを増やすのは振興策としていいよな、とも思う。


・・・ただ、今になっても人間関係の広がりはゼロで、無収入で、つまりやりがいは全く無いわけで、

いつ死んでも惜しくはなく、そういう無気力な人間によって、過剰反応のバカ老人達に弾圧されつつ、組織暴力や創価に報復されつつ、
もっとやる気を失いながら、「仕方なく世界を動かしてやってるんだ」、くらいの状況にあることは、もっと多くの人々にきちんと知って欲しいね。
いわば無気力な社長の経営する会社にあなた方は勤めている。
できればこの文面を直接見せたい。伝聞は捻じ曲げられてしまうから。

 ◇

色々書いてると、
背後、隣室の(テレパシー自称)創価の工作員の、若い夫婦が念術で圧力をかけてくる。物音を立てたり。
カルトとか政治団体系はどうしても、趣味ついでのいい加減さで、断罪を好む。
あれは悪いやつだとかあれは悪いことだとかすぐ噛み付いてくる。だが権力には弱い、元来、信仰者としては下賎な連中でもある。

この周辺はそういうのばかりだ。いわゆる部落。カルトコロニー。だからかな、家賃が安いのは。


今週から働く先が無い。へたすれば来月には死ぬ。そういう前提も考慮して動かねばならない。いつかこうなるとはわかっていた。

結局は、人の良さで奉仕や義憤に走ったのが、裏目に出た。
そしておれが世間を甘やかすことで、世間はすっかりメクラになってしまった。誰のおかげでどう存続で来ているのか、誰もわかってない。


ことあるごとに工作員達は無責任発言で野次る。特に

「これは夢で幻なんだ、死ねば終わるんだ」
というのが。

ほほうじゃあ、夢なんだから国ひとつやふたつ滅ぼそうが天災続きだろうが何の罪も無いわけだな。新潟震災もスマトラ地震も幻だ。
まあこんな発言すら罠だということはわかってるんだがな。

幻にマジメに尽くす義理は無い。だったらもういかな努力も献身もやめる、頭も体も使わないし、何も提供しない。
5年間無駄にした。野宿したり衰弱して寝てるだけだった。いつもやくざやカルトの工作員に拷問されていた。家族も殺され散り散りだ。

そんだけだ。どうしてくれる。何も残らないどころか、健康も奪われた。社会も出られない。

/26

ひどい夢を見た。
石波防衛大臣が、笑いながら文句を言ってくるんだ。いや、からかわれただけかな。
過去にも、中曽根、野中、小泉、なんでか自民党員以外が出てきたことは無い。亀井さんがあったかもしれない。


早朝、起床時から、重い「鬱」誘発の電磁波攻撃。
昨晩からずっと続いていた。「しぬしかない 自信が無い ごめんなさい」などという洗脳テレパシーとセットで。

その電波信号は、内臓を操り、血行不良と同時に、脳波を操って特定感情に至らせる。自殺誘導など。

で、自宅アパート202の岩田、以前画像を掲載したネズミ男みたいなヤツ、
こいつが出かけると同時に、鬱誘発作用がなくなった。しかもこいつ、オレの部屋の前で重苦しく咳払いしやがった。

10日ほど前にも、こいつの不審さを書いたと思う。
深夜1時に帰宅してきたと同時に、部屋の中の気配が重々しくなった。

パンチパーマだし、右翼やくざ系の、かなりディープなプロに近い工作員、なのは間違いない。
たまに、わざわざルシーダ系の車を用意してくるし。ありゃ下っ端ゴロツキ御用達だ。

 ◇

不自然な派遣アルバイト。時給がよすぎ、交通費まで出すという。IT派遣並みに。
よく、右傾系統は、うまい話と弾圧をセットで持ってくる。きょうもそれだった、結局は。

工場作業。どうみてもスポットで派遣を呼ぶような事業所ではない。管理職がハイエースで駅に迎えに来た。
絶えず罵られ、スゴまれる。「あいつとろい つかえねえ あんだとこのとっととやれっつってんの、やれっつってんの!」
陰口もひどい「とっととしね テレパシーやかましくて頭がパーになる! どうせあと少しでしぬ」

心臓が絶えず締め付けられ、倒れそうになる。
これは、右翼系統の工作員がまぎれて無いと、ありえない芸当だ。実際、部落系のバイト仲間が来ていた。これの気配がひどい。

給料を受取りにゆく。ソニックシティなどと一等地だもんだから、はでに尾行が集められてる。高校生までも。
どの工作員からか、「おまえ中入ったら殺されるぞ!」とテレパシーが飛んでくる。
エレベータ前で、ものすごい殺気を放つ右翼。みのもんたが悪党になったようなすごい顔、部落が着そうな茶色チェックのへんな背広。
ギローーっと、まっすぐこっちを睨んだまま動かない。
オフィス内には高校生や社会人数名の待伏せ。誰も口きかないのでシーンとしてて、威圧気配、殺気だけが社員とオレを威圧し、卒倒させる。
社員も釣られて「ああこれはバッテリー切れだわ 数名だけなのに、やばいやばい」などとたとえ話を始める。

帰りのマミーマート蓮田店にも待伏せ。右翼やくざ系の構成員の下の仲間内、みたいなやつら。
一組は夫婦で単色スウェット上下にパンチパーマ。威圧してくるが、反撃すると退散。
するともうふたり、一人づつ巡回してたゴロツキ「あーあ、おれたち不審がられちゃッた!」と叫んだ。ボス猫みたいな薮睨み顔で。
道理で、店員が変なことを口走るわけだ。「うわ、きもちわるいったら」俯きながら。

右翼やくざカルト宗教、不快な気配を放つ連中が来た現場ははこうしてみんなおかしくなり、荒んだ野次や罵倒をするようになる。
マンガで悪魔に憑依されて顔が険しくなったキャラクターみたいな、まんまあれで。

ま、きのう宮内庁にメールしたしな。そりゃああいうのばっか来るわ。


さすがおれ。福田が二の足踏んでる間に、散々利用された経緯はあれど一目置いてる小泉に倣って(るつもりはないけど 冗談)”解散”した。
ブログ断筆。これでおれは傀儡としての力を放棄したのだ。どのみち、動く方も動かされる方も煮詰まってたし。
神に真を問う。おれは活きるべきか死ぬべきか。納得行く役割がまだあるのかどうか。
弟二人が殺された。実家が離散した。成果も上げたがトラブルで面倒もかけた。

どうなるか。今年こそは雪山で凍死か。

衆院選は来年1/20を希望する。
開票結果が決まる翌日は、
中学校の校庭で、
末弟が”殺された”日だ。心停止、倒れ、帰らなかった。当時はまだオレは謀略の渦中とも知らず、都心で働いていた。正直、疎遠でなにも交流の無い家族が疎 ましかった。

せめてもの、敵討ち。それがこの希望だ。あくまで希望でしかない。ほかのどこの誰のためでも無い。

 ◇

きょうはひどい日だったしなんかあるだろうな、と報道RSSを見ると、先月に行ってきた岐阜市で市役所から職員が転落して死亡とのこと。
先週、奥多摩へ言った時も、走行中に、金正日そっくりの職人が建設中のマンションから出てきた。新青梅街道で。

こういうものだ。呪術まみれの現実というのは。

 ◇

以下は元外務官僚でいまも二重スパイの人物のブログ記事。
http://www.amakiblog.com/archives/2007/11/post_395.html


つまりおれは、政官財暴宗が主催する秘密ギャンブルで、手ごまにされたわけだよ。

俺はいくら頑張っても儲からない。
こないだはやつのおかげで
農水省が伸びた、
今度は警察庁だ、
小泉政権だ、
民主党だ、
や○ざのどこのチームだ、
そうかだ、

だが、おれはいつもタダ働き。いくら官庁や裏社会や大企業が儲けようが。

弟を暗殺されてまで、タダ働きを5年もしてまで、これである。
復讐する。日本を破産させる。官庁崩壊。既成政党の破壊。この理由はきちんとあるのだ。

公営ギャンブルがオッズを上げるということにもこの記事は触れているが、
なんのことはない。おれの日雇いアルバイト料が不自然にあがることがあるのを、指している。

10兆円の成果を上げても、時給が100円上がったりあがらなかったり。仕事の世話もしやしない。基本はむしろ弾圧だ。
おれが稼ぎ出した総額を、”一年間の損失”として今から実現してやれば、日本は国家破産する。

こうした嫌味を、密かに暗号めいて挿入するやり口からも、天木直人は公安系スパイであって、見た目どおりの人物ではないのだ。


おれが引っかかったのが、
数字に舞い上がる、悪意渦巻く悪魔属性の、”カジノ・ビジネス”であるならば、それはいわば最新で言えば”ホリエモン式”だ。
数字を挙げるためだけに手段を選ばず、数字を挙げることが偉く、ステイタス。
組織が数字を挙げるために、個々人が悪魔になることが要求される。世の中に悪魔が増えてゆく。荒む。捨てられる。ストレスはいずれ反動と暴動を生む。

”街の定食屋方式”に切り替えさせる。
親の総取りかそれに近い配当ばかりでない、子の総取り(赤字大放出)や、
組織維持の資金のみ回収する”奉仕の姿勢”
組織維持を最低限にする”倹約の姿勢”、

大枚とは常に数字である。書類上の数字だけだと皆、罪悪感なしで横領している。報道の通りだ。
だが、運用が札束だけなら、むしろ大それたことは出来ない。かさが張るし、番号管理されて、何よりも見た目が物々しいからだ。現金は後光が差すのだ。おと うさんの給与袋。

もしそのギャンブルにプランナーがいるなら、きちんとプランナー向けの配当を別格で用意する。
ナメて利用するのではなく、礼節と誠意でお迎えする。
あたりまえのことができないえらいさんが増えている。ならばぜんぶ民業に置換してしまえ。もはや権威の時代ではなくなった。「もはや権威ではない」

真心の連鎖は通じる。悪意の連鎖も通じる。
陰陽の陰が通って、陽が通らないことなどありえない。今までやりたがらないだけだった。そういう時代背景もあった。

狂っていても、実は嫌でも、みな抜けられない。それが世の中だ。食い扶持にできるかどうかはケースバイケースだが。
そこへ心の連鎖を組み込んでゆけば、コーヒーにクリームをたらすように中和できるのではないか。
壊した方が実は助かる人、ほっとする人は、大勢いるのだ。だが一度決めた組織のルールが襲い掛かってきたから、いままでできなかった。

是正に聖域なし。組織は困るが個々人は助かる。皮肉な構図だ。


たぶん中国じゃないかな、日本をハメたのは。朝や米や露が絡んでいるかは微妙で、便乗はしてるかもね。
すっかり日本は共産国的に堅物で融通きかず、まるで一家心中のように閉塞へ突き進んだ。大国としてはバカで埋没する日本は好都合だ。
対照的に中国は、日本にはなるまいと改善改善で突き進み続けている。

米国は恐らく金融破たんを立て直すのに時間がかかるだろうが、
中国はバブル崩壊でも一年とかからず立て直すだろう。究極奥義の一党独裁である。精鋭揃いなのだ。とことん汚く経済に貪欲である。そして厳罰主義だ。

ハイテク商いの米、(再建必須)
ミドテク商いの中、(品質向上と、資本主義的な意識改革必須)
どこぞのニューリーダーがそれぞれの監督を請け負うならば、その国は新たに栄えるだろう。コンサル立国として。
ものづくり精神を兼ね備えたコンサルが中々いない。鍵はそこなんだが、日本人は型にはまりすぎてて使いもんにならん。
型破り、非主流のみが、わずかな希望である。国際コンサルはいわば、”孤独なメジャーリーグ挑戦者”なのだから。日本のプロ野球で満足する人材は向かな い。

内向けに、締付けと弾圧を考えるのが既存のお偉いさんだ。国外に対してはビビリっ放し。時代遅れの福田訪米。
防衛でなく、ビジネスで国外へ本気で打って出ることを真剣にやる、小泉がさきがけをやった取り組みが必要だ。
中東や韓国でも好評のクールビズのみならず、農作物も、アニメを売り込んだのさえ、小泉であった。
さきがけは、後塵がきちんと追い風に乗って継承しなくてはいけない。安倍も福田も結局は出来なかった。福田は主流だし。

衆院選ではきうち実が勝つだろうか。その後はまだ現政権の系統が存続してでも、遠からず小泉竹中が躍り出なくてはいけない。真の改革と、次世代人材育成の ために。
労働者政権などと世界中が湧いているが、それら国々は別に構造改 革必須ではない。日本と違い、やるべきことは常々やってきたからだ。
むしろ日本と違い、イラク戦争の戦場へ積極加担したから転落しただけでもある。軍事がキッチリと軍事だから。

日本は独自路線を歩まねばならない。遅れているのだから。おちこ ぼれ。グローバリスムの落第者。


ブログでもここでも、こういうのは書くまいと決めたことだが、非営利要素であるから今回はまあいいだろうと。
どこそこに儲かるアイデア、などというのはもう書いてやらん。
構造改革の推進者とはえてしてもうからないし敵ばかり作る、勝 海舟のような損な役回り。ITシステムの売込みとは違う。

損を嫌う陰陽の陰側の悪には出来ない芸当だ。昔気 質はどうか知らんが、いまどきのは。


http://www.bk1.jp/product/02924178
こんないじけてモヤシでいるくらいなら、ぶっ壊して自分達の城を作ればいい。
江戸の幕臣だって多くは明治政府下で居場所を得た。ケアがあれば納得を引き出せる。

パワーがねえよパワーが。おれみ たいに国内外政府や裏社会と体当たりしてからイジけてみろっての。俺一人だから苦労してるんじゃねえか!
会社だの人付き合いごときでなにをくじけてるんだか・・・実に器量が小さい。
まあ日本人というのは、最初から「30年も会社にいなくちゃいけない。でもそんなベッタリは嫌だ・・・」と思いつめる風潮になってしまったからな。
俺毎日違う職場だしな。働かん、というか働けない日のほうが多いし。

柔軟さがたんねえ。割り切りもたんねえ。俺もモヤシだがネギのサイズくらいにはなったつもりでいる。デキた大人どもはウドの大木で硬すぎる。
周りは本物のモヤシばっかで幻滅してる。カルトとか悪党の手先として徒党を組んでやってくるバカ若者の多さといい。オリジンがねえっつの。

ブーブー

“就職氷河期組”とは,1974年から1981年に生まれた,現在26歳から33 歳の世代を指す。略

 荒井氏は,先の疑問への回答を,「育成教育がない」「ゆとりがない」という職場 の問題,「思い込みと焦り」「コミュニケーションやモラル」「世代間の軋み」といった就職氷河期組世代の若者の考え方や態度,に分けて記述している。
「こういう仕事をしたい」という良く言えば理想,悪く言うと思い込みを持った若者が,人手不足でゆとりも教育もできない職場に放り込まれると,焦 りと不満を抱き,がっかりして職場を去ってしまうら しい。

略 ただ,人手が不足し,案件は増え,仕事の難度は高まり,現場が厳しい状況にあ ることは承知している。
もし,「勝手に絶望する」コンピュータ技術者の方がおられるとしたら,差し出がま しいようだが,“Laugh your life”,すなわち「悩んだり,落ち込んだり,愚痴ったりする前に,自分のことを笑って」みてはいかがでしょうと申し上げたい。


絶望した!壊れゆく日本と、壊れゆくのを放置する日本人に、絶望した!

絶望した!
絶望した!絶望した!絶 望した!.....


団塊ジュニア以下に「絶 望先生」が人気を集める理由。このマンガのおかげでどうにか少 年マガジンは保っている。

かくして

貴 様にこのオレをsatsugaiできるかな?

ああそうか!
上司が部下にブン投げても壊れないパソコンを作ればいいんだ!グニャリ曲がるんだよ。頭にぶつかっても平気。
じょうしになげかえしちゃえ!ハゲ頭をつるんとすべるんだ!なんだかプレステのCMだ!

ああ、もう翌朝5:30だ。だから奔放にハイに書けるんだろう。

/27

いまオレの人生は、「ボトムズ」に集約されてきている。

赫奕た る異端
(GYAOコー ナー

すでに頂点に君臨する完璧人種”PS”のキリコに、新世代を自称して戦いを挑むのは、
キリスト教っぽいカルトが用意した最新鋭の”サイボーグ”である。

まさに今の世の中ではないか。

ラジコンとして、電波とか、支配者の命令テレパシーに、操られるがままの、市民たち。
これではロボットと変わらん。
彼らは自分達こそが新しい、強い、だからお前の負けだ、と迫ってくる。
排他的に、しねよしねよと追い込んでくる。

エスパーになった割りには、強盗殺人収賄横領虐待怨恨などは減ってない。
電波で操られた成果だけがすごいが、それだけだ。中身は普通の人間のまま。
まだ、教えられたスキルをものにしてゆけばいいが、そういう高尚な人間が増える気配は無い。

人生で最良の作品、バイファムと同年に放映された、運命的作品。

この時系列は、まるで、「20 世紀少年」。

/28

こないだひどいめにあっても、きょうもヤマトで働いた。
やっぱり、こないだと同じではなくても、罠は張られていた。
右翼やくざとか、公安とか、そういう系統の指示に従ったのだろう。運送系なんて大小どこも同じだ。ワンパターン

建物内に入る、派遣が集合している場に近づくと、心臓が止まりそうになる。
グッドウィルの連中が、ゴロだらけ。殺傷性の気配、つまり殺気を放ち威嚇している。
おれだけ5分くらい一人残され、あーでもないこーでもないむこうで言い合っている。派遣の担当と、ヤマトの社員とで。
これも計画通りの芝居なのか。

・完璧人間らしいぜ、などと根も葉もない噂を立て、なんでもかんでも完璧にやらせようとする。

政府規模。カルト団体単体以上の規模と権力で、採算度外視の人手で。

きょうのヤマトの場合、常勤の現場リーダーがこちらの指示を仰いできたりする。
何で答えられないんだと言う顔をする。
おまえのせいで職場全体が回らない、という意思を匂わせる。だったら管理職並みの給料を出せ。そういう契約を交わせ。
バイトに、何の指示も出さず、いきなり管理職を押し付ける、陰険な姿勢。周囲の社員も嫌そうな、やらされ感の顔をしてオロオロしていたり。

そういう嫌がらせだ。

こうして、日本は昔から、「日本人らしくない」などと噂のたった人間、家族まで含めて、
とにかく嫌がらせを仕掛ける。警察、右翼、皇族、宮内庁、このへんの悪意を感じる。右翼の告げ口からすべての弾圧が始まるようになってるらしい。
時代と共にノウハウが変化したかどうかでしかない。洗脳や呪術の技術”輸入”、カルトの”参入”など。

お前の脳の声を晒しているぞ、聞こえているぞ、監視しているぞ、年中そんな脅しばっかしている。声に出して読み上げる工作員も珍しくない。
昔は盗聴だの尾行だの人海戦術だったから、やはり”悪魔のようなテレパシー技術”が導入されたと考えるべきだ。


かように、不況策とかグローバリズム適応とかはせず。
ズレた嫌がらせばかり、熱心に大掛かりに仕掛ける日本は、バカだから、努力のベクトルを間違えてるから、
中国に抜かれ、米国にそっぽ向かれ、いいとこなしになってしまった。
これは当然、俺のせいではなく、むしろ”日本人らしい日本人達”のせいであろう。

いじめるということは、派閥を作るということだ。
主流派にぺこぺこしないと生きられんということだ。
だがケンカで決めるボスだから、実力は低いし、万能でもない。
だが海外は違う。ほぼ完璧に近い精鋭集団を作ったり、万能にちかい人材を育成する。

つまり、明らかに、海外諸国のトラップ、であるのだが、 洗脳されてると、その辺を聞く耳持たなくなるらしい。

けんかを仕掛けて相手から奪う、相手を追い出す、つまり恨まれる。仕返しが国を潰す規模にならん保証はどこにも無い。
いまは飛行機でかんたんに外国へ行き、功績次第で永住権も持てる。日本を捨てることも以前より容易にはなった。
海外のトラップであれば、容易に内通スパイが出てくるオイシイ仕 組みのように思える。


日本はもう決して浮揚できない。”メジャーな日本人像”が変化しない限り。
だから絶対に浮揚できず、豊かになることも、上昇することもありえない。
まず謙虚になり、いままでの傲慢さを捨て、合理的に、いまの自分 達を良く見つめなおすこと。5分ごとに。でないとまた無線越しに洗脳され、忘れてしまう。

とりあえず、きょうのおれは、
こんな嫌がらせしてくるヤマト運輸のために、日本国民たちのために、ボランティア で日本の景気を良くしてやろうなんて、絶対に嫌だ
と思った。
もう手足が不自由になるくらい全身性の深刻な疾患が複数出ている。死と隣りあわせで誰かを助けるには、愛情が、思い入れが、必須だ。たとえ銃弾からも我が 子を庇うくらいの。

世の中でたくさんの現場を知れば知るほど、嫌な思いを重ねる。年毎に日本が大嫌いになる。
嫌いなやつのために働きたくない。俺抜きでなんでもやってくれ。だからブログも断筆だ。
むしろ外圧でも何でも使い、復讐し、大衆を目覚めさせたいよ。
そう、某外国の罠は「日本人らしからず」人を容赦なくここまで追い詰めるし、兵隊にされちゃった政府やカルト他各種団体は「日本人らしからず」、嬉々とし てこれを行う。
あくまで妄想の範囲だと、中朝>裏社会ルート 米>政府ルート といった線が考えられる。
テレパシーを飛ばし相手を操るとか攻撃するのは近距離の方が良い。 で、裏社会の秘密裏な悪用のほうが目立つ。ポリはUCに走ることが目 立つ・・・・つまり。まあどっちもどっちそうだけどな。

 ◇
 
日本中で、このような病状が、急速に悪化しつつある。国民皆、政治工作員。険悪を好む。

無線催眠(洗脳)の性質であり、”自我の一部”と して認識されてしまうので、誰も、自覚とか、危機感とか、違和感が、ない。
唯一、気に入らないヤツのテレパシーをやかましく覚えるくらい。聞 こえない部分で日々つねに洗脳されており、技術的な回避はできないらしい。

気付いても放っておくしかない。せいぜい、皆で狂いながらも、” 狂わない幸せ”をさりげなく確保する姿勢を。水面下レジスタンスだ。見えてはいけないくらい危険だ。

5年間付き合ったキャリアや閣僚や水面下工作員の一部は、知っている。「もうどうにもならないんだ」、という悲痛な言い方をされることが良 くあった。
なるほどなあ、と年を越えるごとに感慨深い。部外秘のフライング情報を多く得ていたのだ。確かに、原発性で国民が狂ってるなどと、公表できるわけが無い。


http://www.amakiblog.com/archives/2007/11/post_399.html
  そのブッシュ大統領は、略 当初はナイーブにイスラエルの蛮行に不快感を示し た。
強硬派のシャロン首相がイスラエルに登場し、入植地の拡大や強硬な占領政策を進め た。ブッシュ大統領はそれに不快感を示した。抑止さえしようとした。

そしてパレスチナの主権国家実現を口にした。今でも鮮明に覚えているのであるが、 この発言は私を含め当時の関係者を驚かせた。
今米国で行われているアナポリスの会議前夜の夕食会で、ライス長官が「彼(ブッ シュ大統領)こそパレスチナの独立を最初に語った人です」と持ち上げた(28日朝日新聞)のは、その意味で正しいのである。

  ところがそのブッシュ大統領はユダヤロビーからの激しい批判を浴びる。おりし もタイミングよく9・11事件が起きた。それを境にブッシュ大統領は中東政策を大転換させる(「ユダヤロビーと米国の外交」講談社)。

信念を持たないブッシュ大統領は格好の操り人形である。何が起こっても不思議はな い。

むこうはマリオネット技術を有している。同じシステム図式は”自民公明・創価(ユダヤ役)ライン”で実現されていて、さすがもはや兄弟国の関係だけのこと はある(苦笑…


今年が、日本と、おれにとって、最期のチャンスだった。

共に、学び、触発し、向上し、健康になり、楽しくなり、次に会うのが楽しみになるような、そんな。
だが現実は、片方が無職無銭、片方が政官財の最上部、といったような”アンバランシー”により、
かたや、自由でシバリの無い発想にこだわりすぎ、
かたや、しがらみ、建前、メンツ、などのこだわりに取り憑かれ、

なんもできなかった。各々の主張が平行線となるだけだった。

慶次と、利家である。最後の方で、殴りあうシーンがあっただろう、あれだよ。「お前に何がわかるというのじゃ!!」と利家が殴りかかる。

小泉時代は明らかに螺旋だった。
「大尉、またおれとのタッグでゴールを決めたなッ!」
なぜだッ小泉はあんなにスゴくていい奴なのに 友情を感じないんだッ

・・・という問題はあれ、一身胴体表裏一体だった。いまでも手に汗握る。

5年間も、自宅へ”軍事兵器”により”殺傷性電磁波”を撃ち込まれ続け、
局部がビリビリ震え、血の気が引き、意識がなくなり、そんなことに耐えてばかりで、
ついに手に麻痺が出ているし、甲状腺もヤバイ。たぶんレイノーで手が腐るとか言うやつだ。だから内臓も硬い。

あとは病苦で自害するだけ。やくざの追い込みや公的な弾圧、日雇いバイトすらやっと出ている。ろくに日数も稼げない。職場への迷惑とか気兼ねがある。健康 も綱渡り。

「なんでこういう一途なやつを支えてあげられないんだ、この国は!」

という悲鳴に近い声が聞こえてくるような気がした。謀略が仕組んだサトラレ状態ならば、良い声も悪い声も出てくる。

5年間もやばい橋わたりで国を世界を支えたが、
「お大事に」
の言葉ひとつなく、むろん見舞いも歳暮もあるわけがない。おかずひとつ、100円のお菓子すら、ない。むしろ徹底した孤立化工作の渦中。

人間をつなぎ留められない。あえてそれを武器に戦ってきた。
その因果応報だ。いまさら死ぬのに大して躊躇は無い。弟達が死んだのもその意味では俺のせいだ。弾圧のせいだが、おれのせいだ。
日本は人間シバリ社会。おれのような”孤独に高まる主義”を押し付けるのがドダイ無理だった。

だから日本の没落はもう止められない。オレが自殺するのと日本が 自殺するのは同期している。
だから自衛隊や公安警察が与 党の命令で国民を敵視して監視し弾圧することをいきなり強化したように、おれ体も自己免疫疾患で、じぶんの免疫に攻撃され、滅 びへ向かっている。
おれが折れればブッシュも折れる。ゴアを呼んで相談した。アメリカでさえそうなのだから、にほんひとつゴトキが同期するのは珍しくは無い。
おっと、そんなことを書いているから周辺待機してた自衛隊哨戒ヘリが飛んできてしまった。また自宅上を通過する気だろう。テレパシー無線監視、脳内の監 視。究極の。

http://www.j-cast.com/2007/11/28013596.html
「どちらも解散したくないのが本音だろう。私も解散は政治空白を作るので反対だ」

   日本経団連の御手洗冨士夫会長(キヤノン会長)は2007年11月12日、定例会見を終わってエレベーターに乗り込む途中、一部に流れている衆議院解散の 憶測について意見を求めた私にこう答えた。
日本経団連が発表した自民党と民主党に対する2007年政策評価では、経団連の優 先政策事項に照らして自民党が合致度最高評価のAを10項目中7項目得たのに対し、民主党はA評価はひとつもなく、B評価が4項目あったのが最高。経団連 会員企業の大半が自民党支持であることは明らかだ。しかし選挙民の空気を読みきれないことも事実で、経団連政治感は今も昔もあまり変わっていない。

ったく、これが
軍の最高指導者の、
経済軍の総大将の、言葉かよ。

とても正常な経営者の発想には見えない。MITやアメリカ式を学んだ脳だから、よくわかるさ。


なにが政治空白だ。んじゃ無意味な法案をマシンガン通過してた安倍政権はじゃあAAA評価かよ。。。。
アホ大将ばっか。でも、日本の伝統的に、そうならざるをえないんだ。ならないと潰されるか、辞めさせられる。ブッシュだってそうだ。

誰もがやりたいことを秘めている。だが出来ない。「誰も出来ない」、組織が一番偉いから。もっといえば裏側に潜んでる組織には断片的には出来る。そういう 裏組織が複数いるから、裏側ばかり繁盛する。

http://www.amakiblog.com/archives/2007/11/post_398.html
  だから自民党政治家の最大の役割は選挙で勝って議席を 一つでも増やす事だ。そうする事によって政権維持に協力することで ある。
 野党第一党民主党の政治家の役割は選挙で勝って民主党の政権獲得に貢献する事 だ。
 だから横峯パパは国会で何もしな くても当選した事だけで意味があるのだ。スキャンダルにまみれてもやめなければいいのである。
 公明党の政治家は創価学会の論理で動く事が仕事である。政権政党にとどまって創 価学会の利益を繁栄すればよいのだ。
 共産党の政治家は共産主義の政党を標榜したしかな野党であればいい。
 かつての野党第一党であった社民党は、いまや国民政党としての野党の存在意義を なくしている。それでも無くならないのは、支持する労働組合の利益代表としての意義があるからである。だからどんなに小さくなろうとも、それを通して国政 に参加しようとする労働組合が存在する限り、ゼロにはならない。
  要するに今の日本の政党政治の中にあっては、いかなる政治家も既成政党のいず れかに属している限り意義があるということだ。それが国民生活に役立っていなくてもそれぞれの政党の存続に貢献するという意味があるのだ。

こういうのを、ガンダムでも連邦制度腐敗の描写をしてたが、(富野の小説版Z以降が詳しい)
組織の形骸化」という。
牛歩戦術ででも務まってたうちはいいが、なにせ無能集団、パフォーマー、実力が試される変革期、有事になると、サッパリ役にたたない。今までどおりパ フォーマンスするだけ。
実力では、小泉がやっと課長クラスとしてスタートラインを走り出したのだ。ほかは予選落ちどころか、余裕ぶっこいて出場すらしなかった。ニート政治家ばっか。富裕で呑気。固定地位。

 ◇

使者を立てて悪口や恫喝ばかりしてくる。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20071119/141014/?P=2

と、限界がある。やはり動物なので、肌で接しないと、現場に踏み込まないと、という部分。
だから、王様とか激務の偉い人というのはその意味では、損だなきっと。

相手が死の病で苦しみながら頑張っている姿を想像したことがあるだろうか。
結論はともかく、どういう感情を経由したかを知っているだろうか。

メール専ボスの効果は確かにある。いわばITシステムだから。

でも、インターネットがテレパシーネットになり、
人を遣わして電話代わりに”憑依通話”させたって、話は伝わらない。「おじゃる丸」の伝ボでは役不足な面が出る。調整役が要る、と。
結局それは、王族の不幸そのものかもしれない。どの国の王や大臣だって、ガスパッチョのCMみたいに個人宅へ出張することは不可能だから。

 ◇

画策だのユダヤ絡みだのになると。こうも陰惨だ。
人の死も笑いものにする。まさしく画面越しに悪魔と対している。
こういう、縁起でも無い、ろくでもない、ものばかり集中して見せる「呪術」

http://www.j-cast.com/tv/2007/11/27013758.html
「ダーウィン・アワード」
さよなら「おバカ」な遺伝子たち 「変な死に方」笑えるぞ
その年に最も馬鹿げた行為で死んでしまった人、自ら死ぬことで己の劣悪な遺伝子を 絶ち、人類に貢献した人に与えられる賞なのだ。

 ◇

以下、ものすごく不吉な気分で満たされた。霊的な”伝言メールの受信”
これは”政治的な霊術合戦”で頻繁にあること。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20071119/141014/?P=2
 誰でも、拠点の閉鎖、リストラ、組織の整理統合、などを伝える時に、 電子メールを使う人はいないだろう。直感的にそう思えるからだ。
 しかし、ここまで読んでくれた読者なら、直感的にだけではなく、その理由 を、理性的にも、理解してもらえるのではないだろうか。

この筆者は恐らく、「政争の道具」つまり工作員であろう。身分もそれっぽいし。
このような不吉な締めくくりを、普通の筆者は選ばない。

 木内一朗(きうち・いちろう)
 有限会社木内式 取締役

きうちといえば、小泉に自民党を追い出された、きうち実。

いまちょうどおれは、連中の工作員言う所の”政争の道具”とやらで、
自民から小泉チルドレンと一緒に放逐されているような状況であり、やくざ系統からの追い込みも半殺しレベルにまで高まってあり、
そうすると、「きうち 自民 リストラ」と繋がるわけだ。あの連中なら、よくある手法だ。
彼ら造反組からすれば、小泉の一部機能であったおれのような存在は、憎い小泉とおなじ存在なのかもしれない。
彼の人の言うことを聞かなさも、むしろ困ってたこと過去のログでも明らかなんだが。でなきゃ国民新党の結成や野党の結束だのを煽るかよ。


(12/01追記)

Date: Wed, 28 Nov 2007 21:43:50 +0900
From: jas <おれ>
To:  minoru.kiuchi
Subject: =報告、かな

http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0711.html#28

というメールを試しに送信すると、その30分ほど後にこの記事が。

http://www.m-kiuchi.com/2007/11/28/moriyajikantaiho/

なんかやはり、そうとう端的に、感情的に、恨みをぶつけられておるご様子。あんまり頭のいいジャッジはして無さそうなのが文面でわかる。
偉ければこそ、むしろ感情は慎重に振るべきだと思うんだけどな。止める人少ないんだから。
偉い人の誤解で殺されたり弾圧されるのはもうタマラン。だからこの政治家は推せないし、信用できない。人間 ではなく、政治家としては

政府筋にもう、二人も家族を暗殺されてるんでね。いきなり心不全と か、追い込まれ自宅で衰弱死とか、中学生と20代会社員がだぜ???
まあ政治家や言論人にもおなじような追い込まれ自殺が多いんだけどな、とくに小泉時代は。
暗殺された永岡議員を悲しんだ人たちが、おなじ暗殺に頼るような 暴挙だけはやめてくれよな。

 

さて、
レイノー病。これについて、報告せねば。

レイノー、つまり霊能者の病だ。こういう言葉遊びが、霊界の神魔格や、それと通じた高い地位の連中の伝言手段なのだ。

邪霊は、憑依し、
体と精神を乗っ取る。

心は用心しないと操られ、テレパシー野次で満ちて、
体は、心臓を締め付け、胃がキリキリし、手足が勝手に動き、冷えたり暑くなったり、
それらがまるで人の意思で自在に動かされるような器用さである。

で、レイノーは膠原病。自己免疫疾患。自分の免疫が自分を攻撃してくる。
で、霊は体を操る。

つまり、心を操られると、自分の心を攻撃する”多重人格”が暴走する。
体も同じだ。操られたことによるストレスや攻撃衝動が、ついに免疫にも反乱させる。
最初は体の芯まで冷やし、芯の冷えが続くと免疫も血行も落ちるという具合。生命力低下は連中が欲しがる要素だ。ハッキングの突破口だから。

支配者は、霊能者や妖怪などを、まるで畏れ敬う実在であるように、風説流布して回っている。情報工作。
つまり、飼っている可能性がある。

治療法は、
「霊能者になり、対抗する」
もしくはその自信がなくば、とっとと折れて和解する。恨みつらみの根源と。ただ和解成立せねば、結局は戦わねばやられる一方なのだが。

知識も、霊能センスも必須で、協力者がいないと学べない。

 ◇

それにしても、数日前に不審振りを記事にした、
「マイワーク」大宮からの電話がしつこい。19時から21時台まで、えらい回数だ。ガチャ切りだし。
21:30までに9回。ふつう、登録でなく求人サイトから、いっかい毎の応募だと、冷遇され疎遠なんだよね。これ業界常識。

そりゃ、わざわざ本社にメールで教えてやればなwww

こういうときは、「100%罠」だ。フロント企業として牙を向いている。本社に連絡したのに、こういう対応が来るということは、普通の対応では無いという ことだ。
罠を大人数で仕掛けたから、こさせようと躍起、逆にその必死さが用心を呼んでいる。皮肉だな。どうせまた昨晩のヤマト運輸川口(北東京ベース)だろう。

日本はかくも没落する。正常な営業努力を怠り、陰謀だのイジメばっかり夢中になるフロント企業だらけ、ノンケ企業までそれを真似るようになり、
荒む荒む、ちっとも清清しくはならない。

/29

いきなり絨毯爆撃。
一日中、なかば死んでいた。飲食できん。息も浅い。半ば麻痺してる。

昨晩、ブログを書いていた最中だ、
「てめえわかってねえようだなあ」などとテレパシーが飛んでくるや、
全身の筋がひきつり、主に胃腸へストレスがかかった。
脳波に似せた電磁波で、操られている。なんの原因も無いのに、どんどん胃腸が緊張してくる。
寝ようとしても、ゴッッゴッッと定期的に電気ショックされるので眠れない。
翌朝も続いた。これも珍しい。普通は、夕方帰宅した亭主格が夜攻撃するので、朝になるとやむのだが。
テレパシー野次もひどい。「うよく やくざ みかじめ料 臣下の礼をとりやがれ みなさーん、こいつゆるせませーん」などなど。

催眠作用で絶えず眠らせ、起きたり出かけようとすると「この迷惑め、起きるな、出かけるな、この牢獄で死んでろ」とテレパシーでわめかれる。ババアの口調 だな、石井か岡田かそのへんだろう。

容疑者はいつも通り。北隣岡田、西向かい石井、アパート202岩田、102、103、グリーンハイツ、その近隣。
とにかく至近距離だ。離れると照準がぼやけたり(電磁波)、相手もこちらを把握しづらくなる(テレパシー越し)。
見慣れぬ赤いクルマが二台集まっているので、グリーンハイツか。ここ公明だのヤクザだの名乗ってきてるし。
でも、岡田家の台所から発射してるかも。とにかくそういう射線方向。

ソニックシティのマクサポへゆく。やはり、やくざ公安いずれかの待伏せ、事前セッティングがなされていた。
電話の会話が不自然。何度も何度も「やべえよ やべえよ」「言ってもきかねえしなあ」などと繰り返している。
「強制退去の案件あるけどどう?」とか。公的機関がどんなアルバイトを募集するものかどうか。ああURは民営化したのか。

道中、まるで尾行みたいに何度もおなじパトカーが付きまとう。対面に見えるように、走ってくる。ただの尾行ではなく、見せ付ける尾行だ。
これも諸々のセッティングの一部だろう。ここまでやるかよ、と思うようなことまでするのが今や日本政府だ。そして裏社会。

なにより辛かったのは、帰りの道中、植竹中の前の交差点。
横断中の幼児が、気配に操られるがままに、「しぬ、しぬよねー ころすよ」と屈託もなく叫んでいた。
「伝染病」は、こうまで気付かれずに蔓延しているのだ。きのうの「その時歴史が動いた」の緒方洪庵の回そのまんまに。


功罪の罪の部分ばかり誇大宣伝され、そのレッテルで社会追放だの公然イジメだのの毎日。
まあ、おれもお人よしだの分をわきまえないだの、隙があったのだ。別に死んでも仕方ない。
干され、体は衰弱、もう後が無い。だが、この世界が霊界に侵蝕されて(伝染病)悪魔と魔界そのものになってゆく以上、生きられなくて当然。

悪い冗談であってくれ。その割りには深刻すぎるし、取り返しもつかない状況だけど。

俺の死は無駄になりそうだ。しかも政府やヤクザが何人殺そうが、世の中は益々悪くなるばかりだろう。
エジプトのように滅び行くのかもナ。病を悉く克服してくるんで、ついに「憑依して狂わせてしまえ、さすがに滅びるだろう」、という悪魔の目論見を感じる。

/30

昨晩。

たとえ沈静化しても、軍事的な理由による、「殺傷性電磁波の照射」がやむことは無い。

いればいるほど、弱ってゆく、足腰立たなくなる。外へ出れば公安とやくざが連携して待ち伏せている。簡単なアルバイトに数倍の消耗が待っている。

これが日本だ。中東のような露骨なテロや暗殺が出来ない分、水面下でバレないような弾圧、暗殺。
罠物件、罠地域がある。牢獄アパート、周辺は右傾やカルトの集落。むろん彼らが電磁波兵器を支給され、撃ち込むのだ。

なにげない一般人。家庭も車も家もあり、子も孫もいる、ふつうの家だが、暗殺者。イラクよりよほど怖いわ。

 ◇

おれが、裏社会系による、昨日の”半殺し弾圧”で死を覚悟するような昏睡の日を過ごして日本に幻滅を深めたことで、

世界が動いた。影響が出たのだ。
すぐ身近、いつも”運命共同体”として支えてきた無敵の「浦和レッズ」が天皇杯いき なりの”ボロ負け”。かなりの格下J2に。
あーあ、さいたま新都心のレッズが勝つ経済効果が下がってゆくよ・・・

いいよ別に。いっくらでも手を出してこいよ。

そのたびに、「どうもこれはソウっぽいな」、という”シリアスな現象”をここに挙げてやるよ。
誰が、どういう方面に対して、どれだけ貢献しているのか、嫌でもわ かってくるだろうよ。功罪必ずある。陰陽必ずある。影ばっかバッシングしてくれるのは結構だがな。

おれにもよくわからないが、人によって、霊的な役職が異なっていて、生まれる際に神が定めているような感じに見える。
”やおよろずの神”、的な役割の重い人間が、世界各地にいるというわけだな。

そして、実績があるほど狙われる。水面下で、人間社会、国家間の軋轢で。
98年に一年だけ横浜に住んだときはベイスターズと横浜高校が優勝した。そういうもんだ。広島に住めばカープ優勝。

非礼には非礼で自然と応じる。王様の耳はロバの耳。足の引っ張りあいで日本は衰退。


ちょうどいま、深夜再放送の「その 時歴史が動いた」で
継体天皇の話
をやってる。い わいの乱平定まで、だそうだ。おれの苗字。 運命呪術的に、嫌味をけしかけている、よくあるパターンだ。
だから「ブリーチ!」でも、反逆者を始末 せよ!なシナリオで劇場化されたろ。あれも新撰組がベースの右傾マンガだ。

あの系統の意識なんてそんなもんだ。これじゃ地方分権なんて永久 に無理。本当に力を持った県の知事は暗殺されちゃうよ。

時代錯誤、支配至上。意見をすれば弾圧、実力を持てば弾圧、膝を ついてへりくだった人間しか認めない。
29朝の右翼まがいの近所工作員の野次でも明白だ。「臣下の礼」とか、そういう意識なんだよ。トップはともかく取り巻きは。
諸外国の保守勢力とて、日本で軍事だのなんだのというと”戦前回帰の時代錯誤な人間”しかいなくて困ってるが、組む相手がほかにいないから仕方無しに組ん でいるんだという。(日経BPより)
良くも悪くも、応用性も、多様性も、ない。みんな仕切られ、限定されてしまう。戦前軍国的に。

鎖国、固有、でやれてるほど有利なうちはそれでもいい。だがもはや斜陽、グローバル化に準じなくては生き残れない。多様性、タブー打破の時代だというの に。
ロバの耳。

視ていて不愉快なのでテレ東にまわすと、グレンラガン再放 送。こっちのほうがずっといい。
これは俺が陣頭指揮して、みんなで完成させた、思い出深い作品だもの。

それを反乱だの異端だの、勝手に言ってろと。せっかくの斬新な試みをよ。ロバミミ。

http://blog.goo.ne.jp/vstz/m/200601

利権ではもう、”切り崩す貯金”でしかない。かつての特効薬は今 度は劇毒薬である。
タブーを撤廃してでも、やるべきトライが無数にあるのだが・・・まあだめだろうな。

貯金が尽きた時、革命が勃発するか、そのまま滅亡してユダヤみたいになるか、わからん。
衰退すれば列国が干渉や侵略に走ってあらゆる略奪を行うのは想像に難くない。
それはもう5年10年後かもしれない。

かような政治家だの裏社会ゴロと、ハナを突っつき合わせたり、奴隷然に利用されたりしていると、(つまり代役とか、相談役とか)

http://www.burat.jp/community/community/bbs_comment.200711190743-5000145.200711281802-5000154.200711291111-5000022
 日本のトップを背負う方々があまりにも世間知らずで、うわべだけの世界で討論し ているのが、同じ人間として我慢できない時もあります。

というのを告発し、問題提起していたはずが、むしろうわべだけの討論に自分も染まってきていることに気付く。付き合いも程ほどに、だ。
田舎の人間が田舎然のままで、いきなり国政を取り仕切るくらい の、ワイルドカードが、必要なのだろう。
政治色に染まってきてしまったら、しばらく田舎へ引っ込んで休む。


ま、人様を”政争の道具”呼ばわりして奴隷同然にこき使い、
自分は手を出さず、意見も出さず、安全地帯で、高みの見物決め込んでるような連中が いる限り、
その国が浮上することはありえんな。

 ◇

朝。

さっそく足並み乱れた野党勢。
ざまあみろ。誰の加勢で勢いづいていたのか思い知れ。

朝青龍を寛容に許せないマスコミ&ネット世論は、与野党と共に遠からず潰れてしまうだろう。
異国のストレスだらけで保養目的に帰国したんだから、羽目を外したって当然だろうに、
そんなところまで重箱の隅をつついてもう、バッシングする用意をしている。アホマスゴミ、アホネトゴミ。

そんな、創価朝鮮カルトに操られちゃったような、朝鮮化日本に、用は無い。隠遁するか、海外移住するさ。
いい所なし。

大体、播磨灘くらい豪快でいい力士っぷりじゃないか。こういうやつをほれない日本人はどうかしてるよ。そう、朝鮮と同化してるんだ。

 ◇

で、こんなことまで同期している。

朝 日
 「年齢が上がるということは、負担を減らす必要がある」と述べた。

しかも5 記事立てだ。かなり大掛かり。

誰が、何を、委託したのか。あるいはアウトローが押し付けてきた のか。
いちどはっきりと、おれに教えておく必要はあると 思うね。
公認ならよし、邪魔を排除して振りかざせばいいし。
不法行為なら、即刻足を洗えばいいし。

先日の「その時歴史が動いた」緒方 洪庵の番組でも、せっかく牛痘療法を普及させても、
詐欺師が適当な物質で牛痘療法のまね事をして、高額代金をせしめ、かつ患者を死なせてしまうという、顛末を紹介していた。

俺は無償で動き、かつ実のあることしかやらない。騙すとか、騙し 取るとか、そういうのは「どこの誰がやってるのか」、という話でしかない。
文句しかこないのなら、やめるだけだ。プレッシャーで体もボロボロだし。

 ◇

隣室若夫婦、男側は要注意。今年になって頻繁にそういう風に書いてるけど。
一気に空気が緊張する。血の気が引く。相手もその作用を知っていて、故意に行使してくる、外でニヤケながらプレッシャーをかけてきたり。

今日の今回の、矛先が、たとえ誤解であっても、そういうやつらは実際にゴマンといるのだ。誤解はしても、他の誰かなのだ。


自宅、つまりは政府と裏社会による罠物件、実質、牢獄。
有害電磁波を浴びせ、弱体化、死へ導く暗殺者がたむろする地域。

何年でも、仕掛けてくるのはワンパターン
・家に閉じこもらせる
・黙って寝臥して死ぬように意識誘導、衰弱誘導する

今晩も、マルヤへ買い物へ行けば、弱気で弱気で仕方が無い。周囲の気配にイチイチ動揺する。
それだけ、吸われて、弱体化されて、いるのだ。自宅では。

だが、田園で自然の精気に満ち、充填して、買い忘れを買いに戻れば、今度は周囲を圧倒できるのだ。
ものの数分の自然との交流だけで、元に戻る。

自然はいつも自然である。触れ合えば生気が満ちる。

だがヒトごとき生物は、悪魔のような霊界の生き物に影響されれば変性する。
その”邪念”に触れれば触れるほど、生気を吸われる。

歪んだやつらほど、やれ
・罪をあがなえ
・死んでしまえ

みたいな火あぶりの刑の方向へ熱狂する。

今の世の中、まさにそうではないか。コンプライアンス過剰。
罪を問われる人間より、問う人間(の群れ限定)のほうが、よほど歪み、醜く、おかしい。

悪魔の罠に落ちるな。

それには、マスコミや先生の指示ではなく、自分の頭で決めるしかない。
ヒトに相談しては決意が鈍る。ただ観察し、考慮し、決めればいい。

 ◇

万理など誰も持っていないのであり。
だが一理は必ずある。

自分が万理と思い他の一理を追い出すような、そこからゆがみは大きくなるのだろう。

「やつは悪いヤツだ。一変の正義も無い、処刑せよ」

日本人1億、世界60億、これを発言したらほぼ全員がウソツキということだ。
あえてその汚名をかぶる意味を考えた上で、発言するほどの知恵者はほとんど居まい。

それは01、二進数、Y/Nだ。
変革期、何をすべきかの策定期においては、むしろファジィをいかに活用すべきかという要素が強いのではないか。

そういうところ、日本人は、不器用だ。案外に知恵が低い。応用性が無い。
あれをしながらもこれもしてじつはあっちのほうも、という多面性が苦手だ。

何事も結局は選抜されてゆくけど、
日本の選抜制度はハズしていて、あるべき人材が選抜されて無いし、制度も不備のままだ。

日本不利。


「意味 のないことは許せない」の罠 糸井重里

許せないということと、
完全に追い出そうということは、
ノットイコールである。セットではなく、それぞれにジャッジをはさんだ別案件。

そのリテラシーが出来ない程度の頭脳(大衆)だと、政治的謀略に乗せられ、扇動されてしまう。
政治とは、何でもかんでも混同して済ませたがる。ウヤムヤに。

世界は加減乗除で出来ている。二進数に対する無限進数だ。ファジィしか存在しない。
そこを的確にチューンできると、ドクター、エンジニア、デザイナー、メカニック、シェフ、などスペシャリストになれる。
それぞれの垣根を、”ある共通点”を見出すことで打破できれば、オールマイティになれる。どこへでも首を突っ込める。


その意味で、
単におれを悪者扱いして殺してしまうか、
きちんと精鋭を揃えて迎え入れ、きちんと活用し待遇するか、

そこにもはや、日本の未来の明暗は分かれている。こ れは誇張ともいえない。扱いきれないパソコンやハイテク機器を、捨ててしまうのかなんとか使いこなすのか。
PS3ビジネスを軌道に乗せるくらい、クリエイティブで、難易度は高いよ。でもな。

委ねる寛容さ。数年前はあって、いまはなくなってしまったもの。

首を切る、いや維持する、では”江戸時代以前の二進数”のままだ。世界は もうそんな簡単ではないが、グローバル的マネジメントは悉く”ファジィ”なのだが、
日本人は固有言語を使い、孤島にいるのでそれがわからない。ボ トルネック解消というオペレーションの意味がわかってない。

以前はエリートが補完してたが、いまやそのエリートが振るわない。困っ ていて、行き詰っている。文部省も、キャリアも、大臣も、大学も、学生も。
ニューエリートは田舎や定時制高校にこそ居る。イジメられっ子が一番有望だ。排他的民族性が高まってるから、異端児には「金の卵」の価値がある。

 ◇

おれを責める人々というのはえてして、他人任せだよな。
自分で苦労を味わったことが無い。
かつてデータセンターでログ監視チームを率いたけど、他のセクションが同じように睨んできた。
だが、「んじゃこの無茶な現状のオペレーションマニュアルのまま、お前らがやれ」と詰めより、やらせると、みな降参した。

そういうトライが足りない。
聖域がある。高みから見下ろしてる。
「自分はお客様だから、どこまでも偉そうに追求して野次していい。」そういう姿勢が。

みなでやってみるべきだ。可能な限り。
あてつけで はない、前向きなトライで。全体作業。”みな兄弟”の精神で。1ヶ月ごとに平民が抽選で選ばれ総理就任。それくらいの。
わかる範囲が広がるほど、誰もが、迂闊なバッシングは慎むようにな り、有益なアドバイスもできるようになる。
DBが豊かになり、APとしても有効に動ける。


小泉、安倍、福田、政権。
菅、岡田、前原、小沢、代表。

それぞれが、「日本なんてこんなものだ」をひとつひとつ、実際に、検証してゆく「実験」であると思う。
無意味ではない。それぞれに貴重な”特徴”がある。

他人任せの高みの見物で、ただバッシングする前に、当事者意識 で、これらを再評価し、未来へつなげてはいかがか。


  売れ続ける芸人、島田紳助のすごさに学ぶこと


個人的経験則で、

カルトや闇社会は、断罪までに固執する。終わりな き断罪に。
だがそれでは、水面下の素性もわからぬ悪党が高笑いして終わるだけ。進まないのだ。バッシング横行の割りには進むどころかブレー キがかかってる現状でも明白。

その一歩先、一段高度な、
断罪しあるいは酌量し、今後を踏まえて人事を行い、チームとしての精度を落さない、未来を構築する、そういう人材、組織が、絶望的に不足してい る。それが日本だ。

断罪までなら庶民でもできる。でも会社や国家の先行きを見通すのは、選抜されたエリートで無いと無理だ。(前述の潜在的ニューエリート)


暗い連中は明るいことは苦手だ。こればかりは不変である。

日々、政府に、いやがらせばかり仕組まれる。異端者狩り、魔女狩り、生意気狩り。
「偉そうなことばかりいうからには、完璧人間なんだろ、なんでも完璧に今すぐやれ」、という、裏社会に委託しての、嫌がらせ。
ヤマト運輸、太陽生命、色々な大手企業の現場で、「こいつだめだ つかえねえ」と言わせるために用意された陰謀の数々に、どれだけ落胆してきたか。

だが断罪国家が何を生んだか。なにか先へ進んだだろうか。
国を前に進めたのは、竹中や産業再生機構始め、産学協同の景気浮揚策と、債務整理の功績だけだ。

わざわざしかめっ面して、
わざわざ悪意ばかり向けて、

何が楽しい?何も前に進まないのに。
そうこうしているうちにもう5年間だ。おれだけじゃない、日本全 体みんなの共同成果だよ、このムダの部分は。叩いてばっかで意見ださないからだ。
個人を追い込みまくる政権は結局、全体国家を追い込む。出口が見 えないのは当然だ。口を封じ、身分制でまた封じ。

嫌がらせだけを最優先して、国家規模の混乱さえ厭わない、その執念、陰湿、やはりカルトとしか言いようが無い。だからカルト政権とか、不可蝕の支配者とか 言うのは、あるべきではない。
私欲で国家を捻じ曲げ、混乱させる。せっかくうまくいきそうでも、生意気だ、若造め、などと言っては潰してしまう。権限の偏在。


陰湿脳がのさばってきたが、ダメだった。閉塞してきた。
温厚脳との力関係、見直しが迫られてる。
無論、片方の排除ではなく、うまく融合して総合力を向上させるのだ。

権益意識で国内同士争ってる場合じゃない。対外的に打って出る作戦と、なにより総合力という基盤が、ほしいのだ。

高みの見物で圧倒勢力、個人が地べたで奴隷扱いされ辟易、
この差を、とっぱらいたい。聖域ありて改革なし。

 ◇

2ちゃんねるのBBSシステムで考えてみると。

スレッドが場である。
みんな、自分の立場なんて忘れて、ただただ、スレッドが楽しくなるように、レスをかけあう。
どんどんスレッドが向上してゆく。ポジ、互助精神、前向き。

だが政治系スレッドは違う。うかつに批判書き込みなどすれば、実際に実家や自宅へ右翼の配下が尾行に着たりする。これは5年前には経験済みだ。
ネガの極み、追い込み、罠、前提だ。

誰彼問わず、野次ったり睨んだりしてくるのはつまり、2chと同じになってきてるということだ。民が匿名化している。
それは非常に良い部分と、非常に悪い部分と、二極化する、非常にシビアな、クリティカルな、傾向である。
日本的な曖昧さを捨て、大陸的な野次精神の領域に、足を踏み入れたのだから。


・・・なまじのブログよりブログなことを書いてしまった。まあ、ここもあっちも各々の延長上だからな。

top/最上/】
(未完)