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また誰かが平気な顔をして 夢だと 笑っても



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【2007年 8月】

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http://kasumin7.web.fc2.com/m0708.html#1-1
きょうもブログなぞ書いてると、近所のドカタ家の付近が騒ぎ始める。
「うわ一杯集まってきた いま大変なことになってる」
それは”場の気配”が殺伐として、次第に胸の奥が緊張して痛くなる瞬間と完全に同期しており、
つまり、遠方にいるホストコンピュータに我々は操られ監視されているのだ論。
自分のとこへ沢山の意識が集まってきて、一斉にサイキックな集中攻撃を仕掛けている構図。

飲まれる側(意識明け渡し無個性)をテーゼ、
飲まれない側(自己発現)をアンチテーゼ、

というのがこのシステムでの定義らしい。
まさにボーグ。まさに星界の紋章。


近所でも、決まった属性、決まった住民、だけが決まった反応をする。イレギュラーな人員が増えることはほとんど無い。
昼過ぎには北西向かいの菊池家はなんでかいつも絡みつくようにたとえ話をするし、
夕刻も、帰宅してきた隣室のアベックが笑い出して開口一番「死ね」
普段は下手に出るなど狡猾だ。一日中何ヶ月も部屋に篭りどこで金をもらっているのか、と毎度のように書いてるわけだが。


昼間に面接へ行った。あはり尾行と根回し。
駅前待ち合わせ。ヤクザっぽいおっさん似ている二名、片方スーツで片方金髪半パン。
場に似つかわしくない。本当に用事があるのか疑わしい。目が険しい。尾行に良くある風体、パターン。

職場、
うちに盲目で従い、マジメに1年勤めれば合格、みたいな話を切り出す。
どうも”たとえ話”の手法。組織謀略の手下として伝言を話してるだけっぽい。
大人しく無力な人間になれという。だがその誘いに乗ってろくな目にあったことが無い。

やはりアイラインもダメだな。町工場もだめだ、大手企業がダメなんだから。
服従を強いるような不自然な態度に応じるわけに行くまい。

アイライン営業の方も、もうバイトで働かないでくれとかしつこく迫る。
単発バイト封じを目論んでいるようにも見える。

影に陰湿な謀略が臭ってこない職場は稀有だ。軍事国家ではないが立派に諜報立国だ。
大嫌いな日本の姿だ。10年前よりはるかにひどい。


帰宅すれば北西向かいの家の主婦にしつこくねちっこくたとえ話の嫌味を言われ、
それに呼応するように北西から強烈な、殺傷作用の電磁波が飛んでくる。ものすごいプレッシャー、体の緊縛感。意識が途切れる。
北西きくち、南ドカタ、だいたい強烈に飛んでくるときはどちらかだ。特定の勢力の家には一家に一台、殺傷電磁波照射機械が置いてあるのかもしれない。


/2

運命さえ操られ、敵意や殺意を向けてくる。
人が操られ、敵意や殺意を向けてくる現象の一環でしかないのか。

アニメ「精霊の守り人」がいきなり急展開で第一王子が崩御したり、今週日曜の風林火山の長尾家も同じような話だったり、
さっき、NHK教育で大学合格した直後に亡くなった話をしてたり、

運命が追いかけてくる。運命ストーカー。

先週のケロロ軍曹も、
反抗期のタママに、マニュアルどおりに追い込んだりなだめたりしてなし崩しにしてゆくという手法を紹介していた。
古臭い実用性の今や薄い手法。どこか最近の悉く政治手法と理念が似通っている。
それはつまり、一方的な押し付け。「我々は絶対者で神に等しい、懲らしめてやるからありがたく改心しなさい」、 というような。
10年間も続ければいいかげん陳腐化する。むしろ、よく10年近く続いたものだ。


国家謀略の奴らは、おれを干すことが出来るか。そういう誘導は欠かさずいるけれども。
目障り、生意気、というだけで次々、ふたりの弟を追い込み弱らせ暗殺してくれた彼ら。

そのしっぺ返しが来るだろう。つまり、次々とお手軽に暗殺などする世の中は国は、むしろ不吉が絶えず人心も荒むということ。
そういうことを絶やさない支配者が干されないようなら、選挙とかで国民は間違えたということで、連帯責任だろうね。こないだの結果はその意味で少し安心し た。

おれが干され餓死する国はろくなことにはならぬ。ワガママに聞こえるかもしれないが、道理ではある。
元々が、善悪問わず大した人間ではなかった。謀略側が積極的に悪人像を仕立てて行った経緯がある。これは日記を時系列で見ればわかるが、インフレっぷりが 凄まじい。

成人して10年以上、健康を奪われ、職を奪われ、妙に追い込まれるような境遇にいたのもほとんどがやつらのいう「懲らしめ」工作なのだろう。
結果として家族の命まで奪われては黙って従うことは出来ない。

おれどころじゃない、至高の安全圏から高みの見物を決め込み、嫌がらせや暗殺を”道徳的な懲罰”と嘯く奴らがいる。地位もカネもあるヤツらが。

 ◇

22時ごろまで、念術プレッシャーによる攻撃で息苦しい。
相変わらず夕方誰かが帰宅してから。北西から飛んでくることで、他方からの電磁波照射とかにも過敏になるという日々同じパターン。

23時過ぎ、通過した自転車男「うるせえんだここ」と言い捨てて逃げ去る。
住宅街の通りだから近所しか通らないし、どっかで曲がるんだが、
こいつはよそ者らしく、幹線道路のT字路まで行って曲がった。
わざわざ野次を飛ばしに来た工作員かもしれない。別にこういうのは珍しくは無い。

日本人の脳細胞が自立性を失い、腐ってゆく。狂気の腐り方に戦慄を覚えてからもう5年。人が中央管制的に電波信号に操られるようになって。


/3

あくまで自分のなかでの閉じた発言ながら、結果としてどっかを助言する形にはなっても、
なぜかどこも喜ばないのはなぜなんだろうな。

きっと虎の威を借る狐の、虎がろくでもない厄介な存在、ということなんだろうな世間にとっては。
その事実に絶望したら命を絶つしかない、でなきゃダラダラ生きるしかない、すでに死んでいる人生をどう過ごすか。
参院選での野党勝利後の空気の様子を観察してて大体わかった。俺には一生、ろくな味方は出来ない。誰にも感謝されない。

そして立川ひろとしは公安か公明のスパイとしておれを見張っているような二重人格でも市会議員でいることを許される。そういう世の中だ。

オレの周囲には、脳内へのテレパシー監視活動を含め、詐欺師とゴロツキとスパイしかいない。
くじけると適当なことを言ってなだめ、普段は散々罵倒して脅して心身不調を維持する。
ヤツラは現状維持、底辺の収入で国家謀略の拷問による苦痛に喘ぐまま没することを目論んでいる。2003年は末弟、今年は次弟が突然死を装い殺された。次 はオレの番ということか。

こんな反省もしない謙虚さも無いえげつない国が、俺と弟達の命を道連れにどうなろうが知ったことではない。たった3人の魂で島国ひとつ沈むはずもあるまい が。
忘れてもらっては困るのは、オレが少なからず怒りを蓄えていることだ。なめてかかられていたぶり続けるのは結構だが。
国家謀略の長を、引き摺り下ろし、秩父と結城の弟たちの墓参りをさせるのが夢だ。車で縄付け引きずってでも連れてゆく、土下座させる。

これ以上祖国繁栄のためなどだれが協力するものか。政治の世界で相対するどちらも、勝とうが結局は誰からも返礼は無く無視される状況に変わりは無かったの だから。
アホらしい。上にも下にも尽くし甲斐のある組織個人がいない。する気になるのは一部の弱者への施しくらいだ。

 ◇

 あ、あの人だ
 あぶないやつだ

などという、全国どこへ行っても同じことを言う、
支配者によって”電波で操られた”国民たち。

おれごときの脅威とするなんぞ、いかにも素人。
公的な方面からの風評を鵜呑みにするしかない人々。

おれは「真打の脅威」と何度も顔をつき合わせてきた。
おれ?とてもとても、そんなもんじゃないよ、奴らは。

わかってない奴らは放っておくしかない。バカはそう気付き脅威に晒されるまで、バカのままだ。
いまこの国がどういう状態にあるか、まるでわかってない。

師匠?も放っておけという。だから何もしない。すればするだけ逆に文句を言われる材料にされてしまう。
素人はつい、おせっかいを焼きたがるものだ。5年も同じようにそれを続けてちゃいけないということだろう。

壊れるものは壊れるべくしてある。決壊寸前のダムに手を施すだけ無駄の徒労骨折り損。

 ◇

近所の夕方に攻撃を開始する工作員。

 皇室から狙われてんぞおまえー

と。よくウソを使うけれど、本当だったらどうだというんだ、今更。

 もう何も考えるな発言するな

などと。よほど目新しいものが嫌いなウルトラスーパーカタブツ保守なんだろうな。
いや、組織工作のためならウソでもなんでも使うプロってことか。

 ◇

フ ルキャスト株>売り注文が殺到 今後の収益悪化を懸念 (毎日新聞)
 3日の東京株式市場で、フルキャスト株に売り注文が殺到した。売買が成立せず売 り気配が続き、取引終了時に値幅制限の下限(ストップ安)となる前日終値比2万円安の9万6000円で比例配分された。厚生労働省が労働者派遣法に基づき 同社に事業停止命令を出す方針を固めたため、今後の収益悪化が懸念されたとみられる。

過去記事にあるが、HR総研とかには散々組織謀略工作の延長で嫌がらせを受けてきたので、してやったりだ。
悪事で人を追い込み命を簡単に奪おうとする、そんな連中は長続きせずいずれろくでもないしっぺ返しを喰うのだ。

派遣=組織暴力や公権諜報などの手下、という偏見がすっかり定着してしまった。この5年間で。


夜に電話。アイラインがまた、おなじアイライン派遣のゴロツキ集団が待ち構えている日通新座の作業を頼んできたが、さすがに断った。
しつこく誘おうとするが、これも連中の間接的暴力工作の渦中に引きずり込むためだろう。
通っていた期間ずっと、社員は迷惑そうだったりおろおろしていて、パターンは不変だった。

派遣=裏社会謀略の手先。

派遣先の都合など考えず、謀略最優先で現場を引っ掻き回す。だから右傾とかカルトとかいうのが嫌いなんだよ俺は。こっちは常識人だから身を引くしかなくな る。

 ◇

夕刻、近所で幼児を遊ばせる母たち。
こちらの思考を読み取り、「うるさい」と、どこでも良く見受けられるように始まる。
(まあ、なかば「言わざるをえない」という仕様なのだが。このシステムを実際に作った連中がそういう仕様にしているから。)

これくらいならまだいいが、幼児まで「もんだいじがいるー」などとわめきだす。
みなラジコンのように操られると、年齢も知識も関係ない言葉が飛び出す。

わざわざ腹を立たせて、襲われかねないような文句を平気でいう。
言い手の本能が麻痺させられている。支配者が放つ”電波による洗脳”は、人間から様々な”自然”を奪う。

横暴な君主。こちらが根負けして喰って掛かろうが不利になるのはこちらだけ。国民が襲われようが洗脳で狂おうが、知ったことではないのだ。

かようにして、
真相は知らされず広まらず、
意思疎通がほぼ出来なくなり、

解決が遠くなる。
横暴な君主にはそれでよかろうが、本質的に結局は、魂や精神の類が汚染され根元が腐る。彼らもわかってるはずだがな。


で話を戻すと、
主婦達は「だってぇ、教えてやってんじゃんうるさいってー」
勝手で一方的なことばかり言うので、窓から睨んでやると、オロオロしたり、別のことをして逃げようとする、
この程度の浅ましさのクセに、他人をどうこう言うのだ片手間に。たまったもんじゃねえ。

クドクドいろいろ正論で畳み込んでやると(無論脳内であり、口には出さない)、ばつが悪いように笑い出したり、こっちをチラチラ見た りする。
むこうは「うるさい」テレパシーが聞こえているのだし、やはりこっちをちゃんと見る。
で、「あっちいこ」と逃げ出す。

おれもよく、色々言う割りに逃げてばっかだと工作員に野次られるけど、ここまで無責任ではないな。

 ・政府の配下が裏社会を通じ仕掛けている秘密工作である、

ということが世間一般に広まらないと、いつまでも泣き寝入りするのは被害者当人とその一族のみということになる。


 ・おれは堂々としている。なんなら会話内容全部録画公開する構えだ。
 ・野次に終始する無責任市民は、俯く、逃げる、誤魔化す、の3原則に徹している。卑怯な秘密工作員。

/4

日付も変わって0:30ごろ、いきなりロケット花火と爆竹。
もう3年目だが、初めてだ。

散発的に違う場所で続いている。遊興ではないと感じる。
外へ出ると普段見かけぬ、時間帯的にもまず普段は走ってない、不審なスクーターが走ってくる。
高校生、もう一人自転車で、ペア。少し離れた場所から民家へむけてロケットぶっ放した。
周回してきたので逮捕を試みると逃げ去った。茶髪の高校生。

この台風通過のフェーンの突風吹き荒れる中、湿気があり生木が多いとは言え着火しないとは限らないというのに。

完全にテロである。いや全然しゃれになっていない。
遊興ではなく、指示されたか(おそらくこれだろう)、自発的か、悪びれを自覚しつつやってる。
昨晩は同じような時間にやはり高校生くらいの男が自転車で通過する際、不審な言動をして去った。(昨日記事参照)

ちょっと前までは、老若問わずここまで逸脱しなかった。平和とか治安のためにはやらないことだった。
だがついに、ツカイパシリの未成年が、テロ行為を助けるようになった。治安よりもテロ優先。
誰かに威嚇するためとか、誰かの家に火がつくかもしれなくても花火を打ち込むとか、(しかもランダムに不特定な家に向かって)

立派にテロだ。発想がカルトとか過激派だ。本業務よりも嫌がらせ優先の、潜入アルバイト君とかいった。

 ◇

民主党大勝利の後、

・自公がやってると思われる組織謀略による追い込みに拍車がかかり、脅しも「殺す シネ 生かしておかねえ」などとえげつなくなった。
・自公が根回ししてたと思われる方々の案件が手を引き始めた。あるブログがいきなり閉鎖とか。

所詮、掌返すためにあるような超・即物的な連中だということか。
人の話なんか全然聞きやしねえで、脅しでむこうの言い分を飲ませるようなことばかりだった記憶がある。
ほぼマフィアと言っていい。

・話を聞く
・暴力を全部引かせる

たったこれだけで、相手の気持ちを解きほぐすだけで、
十二分に長期的にうまくいったはずなのだが。
おれはこの5年間、ボロアパートに犯幽閉され、毎日脅され、電磁波とプレッシャーで半殺しにされ、
そのパターンが覆ることは無かった。

それがすべてだ。そんなことやってるから、案の情の結果が色々でてるだけだ。
別にあした飢え死にしたって悔いはないし誰も困らない。
だが、おれを脅してた組織、勢力の方がずっとたくさんの人間と家族を抱えてたはずだ。

「なぜ、たったひとりを普通の人間として丁重に扱うくらいのことが出来なかった??」

ナントカ反省委員会以前に、そういうことだった。すべては気持ち、心ひとつだったのに。金で気持ちは買えない。暴力でも奪い取れない。

トップページもう一度読んでくれ。なんという例えが書いてある ね?TBSの会長も筑紫の多事総論も引用してたけど。


おかげさんで非常に追い詰められた。窮鼠である。(しかもたまたま、俺が原作を書いたディズニーのネズミ映画がヒット公開中だ。)
なんでか、嫌な思いをして悪感情しな残ってない今でも、与党風に運命的には組み入れられたままなのかもしれない。どこか流れや心情がリンクし続けている。

だとすると、

どうせ飢えて死ぬなら、与党を道連れに死んでやろうか、などと。ついでに過ぎないし。
こっちにはもう大した恐怖も困惑も無い。だがあれだけ大きな組織のしかもたんまり蓄えてる連中は、どうかな。
「けじめ」ということばは濫用されすぎていて大嫌いだが。

まあでもそれ実行しちゃうと、こんどは逆に、反主流勢力に命まで利用されたってことになるね。共産党の支持者にも色々嫌がらせうけたしな。
これだとその人命軽んじる態度で反主流はたとえ主流になっても短命で終わるなあ。

だから日本は嫌いなんだよ。特に世紀末くらいからはずっとね。陰険ばかりで、真心や明るさや誠実さがない。
どんだけ命捨てて施したりあたたかさを見せたって、裏で利用されるだの騙されるだの、そんな経験ばっかだったし。

 ◇

翌朝、隣室アベックの挑発が盛んになった。
朝っぱらから追尾しては壁を叩く、隣接ならではの嫌がらせ。
周囲を見回っていると挑発的にただケタケタ笑う。ここがもう普通の住民の反応とは違う。

働かず金も無いのに24時間365日部屋に篭城してるのは監視のためだという勘ぐりもあながち間違いではなかろう。
そういう常時監視の連中が付近にいるから、絶えず感情が不安定になったり心臓が緊縛したりする。政治的思考を強制され、野次テレパシーが絶えない。
連中のような迷惑カルトがいると、操るか、られるか、二択を強制される。

相手にするほど疲れる。相手の組織はプロだからその辺は熟知しているようだ。
数日前に記録した連中の言動からも裏付けられる。「ボロボロになるぜハハハ とっとと死ね」」

そして昨晩の高校生テロと呼応するように、外出から帰宅したのがこの住人(村田)と、その上の住人(岩田)。
怪しい人間はいつも怪しく、挑発的だと思った人間はいつも挑発的だ。勘とはバカにならない。


こういう連中を見ていると、世の中には”騒乱を好む勢力”がかなりの人口いるのだと痛感する。たとえマイノリティでも何十万だ。
そしてそういう奴らに限って、自分の家族や自分自身の命が、生活が、脅かされたことが無い。
「本当の痛み」を知ったヤツが、チャラチャラした争いごとに加わりたがるはずが無い。

米国産牛肉、日本「30か月未満」提案へ…輸入条件を緩和  - 読売新聞

内向きのくだらん争いは躍起になるくせに、こういう本格的一線級の防衛にはサッパリ通用しないバカども。
勝手にやってろただの争い好き達。こんな有様を見れば見るほど国内に興味が失せてゆく。

 ◇

23時ごろ、南の通り沿いのドカタの家、ワタナベだっけ、
ここは客人が手癖が悪い。念術、プレッシャーの強力な使い手。ゴロツキの中でもゴロツキ色の強い。

大声を発する、こちらが呼応して苦しむのも全部気配で把握していて、
発生に調子をつけて、苦しめ続ける。会話の内容は二の次で支離滅裂、こちらを苦しめることに苦心している。
19時ごろからずっと苦しくて、テレパシーごしに殺す殺すとうるさかったのは何のことは無い、この連中のせいだったらしい。

建築職人とかトラッカーとか柄の悪い系は皆この妖術を使い、気配の集合に参加する。

/5

きょうも昼間から、たまにプレッシャーを仕掛けてくる、近隣の工作員。たぶんアパート住人のどれかだ。

いつも同じウソを仕掛けてきて、同じ攻撃を仕掛けてくる。ワンパターンマニュアル。

 ・ここにいれば安全だ、などとウソをつく。実際は、いればいるほど心臓を締め付けられ死へ近づいてゆく処刑場である
 ・どこも悪くないのに寝てろという。外出するな働くなと脅す。
 ・激しい電磁波攻撃で精神科送りにしてやる。だがそれが唯一助かる道だぞ。などと無茶苦茶な言動を散発的に送ってくる。

制限弾圧押し付け型はもう陳腐化している。10年サイクルとしても。
どれだけ抑圧を強めた所でもはや、なんの大した効果も生むまい。昔のように利益は降ってこない、選挙結果にも顕れている。

つまり「集団ストーカー」などと銘打っている組織的謀略も斜陽に入るということだ。やっても割に合わなくなったり、加担する団体組織が減ったりと。
追い込んだところで、脅した所で、世の中が進み、解決するわけではない。

社会のあらゆる既存の枠組が壊れ再構築される。いやせざるをえない時代に入りつつあるのだろう。
予算はない、今までどおりじゃ儲からない、どうすればいいか誰にも中々わからない、すべての打つ手が賭け(ブラフ)になる。
なにも農政救済のバクチを打った民主だけの話じゃない。これからのすべてがブラフだ。人材育成、改革と保守、来年は、数年先は…
インフラはすべて終わった。もう土地改良は要らないといって農民はノーを示した。
残るインフラを、予算ないのにどう維持補修するかとか、今までのベテランやキャリアには思いつかない問題が山積み。転換期。

ひとついえるのは、
沖縄復帰前の外国軍圧政下では民は自分達の政府のために大枚はたいて納税しまくった。
だが圧政に対しては頑なな態度を崩さず、ボイコットやデモに努めるのみだった。びた一文出したくないという意思。

 ◇

http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_23b4.html
米国のミネアポリスの橋が崩落した場所(北緯45 ° 00'、西経93° 15')、そしてまさにその時間に大量の極極超長波(ULF)の爆発発散を観測したことを明らかにした。


政治的にマークされた国民に対する、
「機械による遠隔拷問」は、
音波、電磁波、であるのが、体感できる。

身体が
振動すれば振動や音だとわかるし、
熱くなればマイクロウェーブ、神経を操られれば脳波信号だからこれも電磁波。
山中や田園でさえ、周囲がシューシュー言いだして肌もただれてきたりとか。二回あったな。

HAARPと いい、この手の実例は結構多い。


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またバイト応募先の担当が妙だ。
民主党の党首と同じ苗字、受け答えが妙。またこのパターンかと思わされる。過去に、小泉も安倍もこのパターンで登場した。

「どうですかね、大丈夫そうですかね?」と切り替えしてくる時の間というか、威圧感というか、無茶苦茶な論理とか、そういうのが。
論理といえば、車通勤はいいがバイクはダメ、しかも大型二輪はいいが原付はダメ、理由は言わないで黙る、どんどん不安になる。
なるべく多く勤務させて現場の工作で苦しめようという意図がチラチラ、担当の言い分で勤務日数の水増しされたローテーションで承諾するとえらく喜ぶし。

こっちから電話して、「その担当は今、他の電話に出ております」という返答が1時間に2回、
でも派遣会社では何十分も話しっ放しってのはありえないし。

しばらく待つとワンギリみたいな着信もしてくるし。
なにより、必須のはずの研修を、必須じゃないとか言い始めるし。

なんでこう謀略、水面下工作、まみれなんだこの狭い島国は。なぜもっと自然の成行きに任せないのか。
そこかしこに悪魔に洗脳された下僕たちがうようよしてる感じがして気が気でない。

 ◇

夕刻、ベルク蓮田。
典型的なカルト信者筋の手法による尾行。でも人員はむしろゴロツキ系。

店内の様子がおかしい。みな半狂乱の目つきをしていて、
「あの人だ わかってる」といういつもの論調をしたくて仕方がないという様子。
「目つき変だし変な人だぜきっと」などとすごく一生懸命にまくし立てるあなた方のほうがよほど怖くて変ですよ。
椅子に座って戯れてる女子中学生までこれだもの、妙としか言いようがない。

尾行がいる。人々の意識を操っている。

と、睨むのが得意そうな無愛想なノーネクタイ爺が入ってきて、じろーーっと見ながらフラフラ棚の間に消えてゆく。
案の定コイツ、何も買わずに出てきた。
相次いでゴロツキ系の二名が出てくる。わざわざこっちのすぐ脇を通過してゆく。
茶髪の中年ババア、幼子連れ、「あっそ、目が回るの?だったら早くお家へ帰ろうね」と熱心に、
自分を操ってる工作員の伝言をまくしたて、こっちがじろっと見るといきなりビビって黙る。

もし野党がこのインフラに乗っかって政権をとったとしても、きっと世の中はそう変わらないだろう。
組織票に乗っかる手勢はどうか知らないが、身分の心もとない分断された個人(フリーランス アルバイター ニート ホームレス 等)は捨てられたままだろ う。


/7

高位の連中はバカだ。
そして
庶民もまたバカだ。

きょうも政治的根回しでか、突然にアルバイトをキャンセルされた。電話口の姉さんの声が震えるときがあるから変だとは思ってたが。
公権や組織暴力が介入しているにせよ、企業や個人もこれに迅速協力するのだ。「嫌がらせ、”干し”の横行」

なのに

その被害者が家族を暗殺され、一家離散に追い込まれた事実は誰もが眼をそむけ、触れ様とはしない。
”干す”という工作が”殺人行為”であることにも眼を瞑る。

つまり、自浄作用(ポジ)は麻痺し、悪い方(ネガ)へ転がり落ちる本末転倒な「システム」は健在。
社会全体がそうなって磐石である以上、よくなろうはずがない。
与党だけがそんな悪魔なのかというと、野党も大差はないらしい。これもまた悪しき慣例、伝統なのらしい。

別に論拠も無しに日々愚痴ったり悪態をついてるわけじゃない。

 ◇

きょうも、午前中には仕上げたブログ記事に 対する神経質な弾圧が飛んで来た。
数と暴力、旧世紀のやり方が今でも幅を利かす。テレパシー越しにヤクザだのメンツを言ってきた奴もいた。
イギリスは英語、アメリカにはドルがあったけど、日本はそのレベルだと何もない。斜陽、どうなるんかいな…あーあ。

 ◇

改造内閣も野垂れ死に必至と予想されているのに…(ゲンダイ)

ここはいつもこの野垂れ死になんてワードを義務的に多用する。
選挙直後に生活保護打ち切りで餓死した老人の悲痛な遺し書きが新聞をにぎわせたが、
ぜんぶ同じ筋の情報工作であろう。オレを脅すためだけに変な記事が載るのは良くあること。

つまり、安倍政権とおれとをリンクさせて双方を餓死させたがってるわけだ。
そんな強圧的なことばかりで以下略だれもついてこなくな以下略。

クサイくらい双方向理解とスマイルから始めることで、ウソのように異なる進化を遂げるものと勝手に思い込んでいるおれ。
いくら北風を吹かせても、結局は太陽に負ける。北風VS北風では、太陽光臨の前座となり兼ねない。


どうなってるんだの増加

おかしな話。

気配のプレッシャーでおれを圧倒しながら、「コイツは悪いやつだ。 テレパシーがやかましいんだから痛めつけてやる」
と偉そうな市民の増加。

「〜のためなら、傷害事件も、殺人も、してもいい」
という。

おれはこんな堂々と、堂々としなくても、殺すとか、痛めつけるとか、まずその発想が出てこないんだが、
主婦でも小学生でも、みな一緒くたになって、半狂乱にこれをやるのには呆れる。
いつまで戦中の非国民差別システムに染まってるんだと。

彼らは決してオレと向き合って会話を使用とはしない。視線はおろか体も逃げる。物陰で陰口に専念する。
会議にはならないから、もう5年間もこの罵倒の中身が進化せず、話は進まない。5年間で出会った人の数は膨大なのに。
わるいやつめわるいやつめ、と5年間ロボット相手みたいに言われ続けている。関東一円で。

テレパシーがうるさいならそう言いに来れば良い。どうすればいいか議論すればいい。
だが来ないからこっちから歩いてけば、逃げる。
なんなんだお前らは、解決したいのか、したくないのか。真相や背景事情を教えてやる、というのに。


おかしな話。

自分自身は所帯を持ち、子供もいて、一戸建てをローン払い、何も失わないで、
他人の家に向かって殺傷性の電磁波を打ち込み、「殺す殺す」とやかましい世帯。

失ったものの格が違う。
彼らの組織の暗殺インフラにより。
兄弟を二人暗殺され、実家離散に追い込まれ、職も妨害され失い、何も残らない、
そこまでの人間が、毎日日銭稼いでダラダラ暮らしたことしかない野郎に殺されようとしている矛盾。

昔の戦とは、もっとお互いが対等だったはずだ。隣村同士の農民が足軽で、ドイツとイギリスのパン屋さんが、銃剣を手に戦った。
ついにTVゲームみたいに、戦争や人殺しもボタンひとつマシンひとつで手軽に行えるものになってしまったのか。
片方が日常生活を平和に送れるってどういうことだ。自分の女房子供が復讐で殺される危険とか背負わない無責任暗殺者って。

こんな国はどうかする。必ずイビツでしょうもなくなる。


/8

今月は乗り切れるのか。命持たないんじゃないか。
いつものやつらに同じように締め上げられて、それが何らかの理由で激しくなった時に、いつもこう思う。連中は就労妨害の強弱をコントロールしているから だ。

こんな殺伐としてるから、平和なはずの世の中は方々で物騒な事が起きるし、人々の心の荒みは拡大し続けている。底なしかとも思うほど。
でも、勤務先とかポストとかが確保できてるとめくらになるんだよな。かつてはそうだったからわかるさ。いわんや高位のポストにある連中をや。

 ◇

故 永岡元衆院議員を自殺へ追い込んだ、自殺誘導。
念術者が、特定の人物の意識を操り続けることで、自動的に鬱となり、精神的に追い込まれる。

いま正に正念場、報復的な激しさで自殺誘導をかけられている。
あまりに体が反応せず、バイトにもいけなかった。かなりやばい。下記の通り、向かいの公明住人の動きも怪しい。

テレパシーによる野次
「(自宅)敵陣のど真ん中でよく高邁な演説なんか出来るなあ」
「逃げたら殺すからね」

野党なんか応援したがために、で済ませたくはない。
それじゃあんまり選択の自由がないじゃないか。
それじゃあんまり野党側は薄情じゃないか。

 ◇

http://business.nikkeibp.co.jp/article/pba/20070803/131652/?P=1&ST=sp_act
 半年前の朝のことだった。宇佐見秀夫はいつものように目を覚まし、ベッドから起 き上がろうとすると、右足がグニャっと曲がり、そのまま床に崩れ落ちた。しびれのために、足に力が入らない。あわてて早苗を呼ぼうとしたのだが、ろれつが 回らない。

おれが読むようになったら必ず、組織謀略の手が入る。サイトも紙媒体も番組だろうと。
手足の痺れだのろれつがどうだの、こちらの日記内容をコピペしたような内容ばかり。しかも展開が遅い。

これが、政党だの官庁だの配下の無法勢力だののやることだ。この5年間変わりばえなく仕掛けられ続けている。


毎日毎日、電磁波と念術と、人と機械のコラボで仕掛けられる神経血行圧迫作用で、
週単位で心筋梗塞だの脳梗塞だのの手前まで持っていかれるのが普通の毎日。

「自民は酷いなあこんなことしてきて、でもなぜ民主もこういうことを伝えても無視を決め込んでるのか、」
という長年の疑問も最近は解消されつつある。行動が意思を物語っていたのだ。そして敵対勢力も同じアナの狢だ。

不可触聖域のような弾圧行為が許されるかぎり、その国にろくな展開は望めないというのに。
民に根付いた変革など、絵空事の騙しに過ぎない。


などと書いてると急に向かいの日新工業グリーンハイツで訪問者のババアがギャーギャー騒ぎ出した。同時に奴らの気配により目が回って思考停止、書き進めら れない。
ここが公明信者なのは4月の記事の通りだ。
こないだ無意味にトンカチ叩いてやかましかった部屋の住人。やることがいつも一緒。
日中から勤務しないで居座ってる住人が実に多い、変な寮。大手工場の寮なんか、日中はもぬけの殻だけどなあ。
だが自宅アパートの隣室のアベックもそれは同じだ。この辺は妙な住人だらけだ。


海水浴場で落雷受けた男児、病院で死亡 岩手(朝日)

もっと組織謀略の手先やボスとか、とんでもない悪党にばかり命中すればいいのに。
そうすれば、善良な神がいるんだという安心感も生まれようが。

地球には悪魔しかいませんよとアピールしてるようなもんだこれじゃ。善良な神は嫌になってみんな引っ越しちゃったよ、みたいな。

/9


脳波と同じ電磁波の照射により、
心臓を電気ショックと同じ動作をさせる殺傷攻撃。

このところ激しい。昼夜問わず眠るなど意識が薄れると、体の制御をもって行かれる。

同様に、うつ症状もまた強制される。油断できない。

 ◇

ここ数日、埼玉での事件事故が急増。電車と車が衝突、など。
運命操作的な事象、これもよくあること。組織謀略の付随要素。
彼らは一種のテロルであり、平和よりも謀略優先。

同じ運命操作なのか、入力変換ミスにおいて不吉な字が紛れることが急増、「死 厄 凶 狂 バカ」など。
これも謀略の激しくなる時期に集中する。

言葉遣いだって、頭がぼやけてきたと思ったら、敵の工作員の脅しが混じってきて発言を止めることもある。
自動改札で必ず引っかかったり、操作したATMが故障したり、というのも定番で連続的におきるので、
やはりそういう手法なのだろう。一種の呪術だな。

過去記事
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/c/archives/2006/09/post_86.html

ほとんどの概要説明は過去に終えている。DBは整ってる。

 ◇

ベルク蓮田。

人々は、半ば強制で、しかし自動的にせよ時にノリノリで
オレに対して文句を言わずにはおれない、そういうシステムが出来上がっているようだ。

なんせ、制服着た店員が陰口するのだから。こっちがトートバッグ買おうか、なんて思案した日には
「ふざけんじゃねえ」と声を荒げた後、しまった、という感じで沈黙する、中堅ぽい男性店員。

面と向かって言わない、話は進まず解決しない。
強制的であり、言わずにはおれない。
おそらく恩恵を受けた人間ほど文句ばかり言う。なぜか悪い所の文句を言うばかりで感謝の一言もない。


トップは、(どこにいるなんの、というのは割愛)
これをカイゼンし、マイナーアップデーツする気があるのだろうか。

支配よりも経営、規制よりも自由競争、
公ではなく適性を持つ透明性の高い民間(裏でネチネチ何やってるかわからんのじゃなく。表も裏も支配は公的封建であろう)へ投げないと、
完成しそうにないシステム、という感じはしているが。こと仕組み枠組み作りにおいて、公はもはや末期症状であろうし。
時代に見合わない古い仕組み、でもヘタな民間へ投げると2chみたいに追い込み人殺しにさえ積極的になるから、せめてワタm精神のあるところへ。
いやこの文節は妄言たわ言なんだが。

 

結局、市役所に来てたのは偽職員だったな。
ごっつい、浅黒い、目が座ってる、笑うの苦手そうで脅すの得意そう、
役場の人間じゃねえだろあれ。
いきなり思考停止、いきなり心臓締め付けて慌てる、ぜんぶいつもの連中の念術の手口だし。
おれだけじゃない、研修に来てた半分くらいがおなじように腰をかがめて慌てた顔をしていたり、気配の怖さにぶるぶる震えていた。

 「忘れてください、勝手にやるな」

また都合のいいことばかり、妙なたとえ話で言ってくる。

己が都合で強制徴用しといて己が都合でやるなやるなと脅す、
まんまテロリストだ。国家規模の謀略はほとんどがテロだ。
だからこっちの兄弟を二人も暗殺しておいて、平気な顔してやがる。もう忘れてるんだろう。というか下には伝えてないだろうな。
そして弟と全く同じように暗殺されかかっている。神経麻痺に心不全に。

しかも、二会場あって、おれがいるほうだけ一人多い。
「こっちの会場は一人欠けてもかまいませんが」
堂々と説明してやがる。ゴロツキ偽職員が。

庁舎内にも、外にも、主婦の工作員部隊が集結して野次を飛ばす。カルト筋からの手配だろう。
「いま生意気なこと考えてるよ、うるさいんだようんたらかんたら」
場をごろつきに操られていると、みんなこうだ。過剰に一生懸命に、野次をマシンガントークする。
人の頭を勝手にテレパシー越しに読み取る。発信側のこちらの出力も強化される。

きょうのは選挙への言動といい与党筋だろう。
というかまだ立場の弱い野党のためにあすこまで動員するかどうか。
与野党でグルになってる可能性もある。所詮、利権の根源は一緒だから。

市役所が、
円滑で雰囲気の良い選挙会場づくりよりも、
国家や裏社会の、陰湿で見るからに感じるだけでも怖い謀略を優先する、
ようになっている。

日本に未来は無い。

それは世界と同期している。対外的に弱くてうな垂れ情けないばかりの反動として、弱い個人への容赦なさがあるように見える。

アジア随一の無法国家かもな。
何でもかんでも計画してシナリオを決めてしまうのもアジアか世界一。
シナリオ決めてるやつらは無法やりたい放題ってわけだ。
だから帰宅と全く同時にベストタイミングで歩いてきたゴロツキも、シナリオ通りってわけだ。


(CNN)
米国各地で熱波、3人が死亡 競馬開催延期も
NYで暴風雨と竜巻、1人死亡 交通機関にも打撃

日本も中国も豪州だってそんなに違いはない。

/10 見せしめで、中学生にして暗殺された末弟の誕生日だ。

何度も書いた概念の再録。

人々は通信を通じておかしくなる。洗脳される。
だがそれを故意に利用する組織や若手もいる。電磁波が、意思や超常現象を運んでくることを知っている。

ケータイ電話片手にするとなにか超能力だのテレパシー通信が出来る、
安易な気持ちで入り込む。

副作用とか、
長期的影響とか、

考えないのは、食品の安全性とかいった論点と同じ。

長期的に少し筒づつ、自覚なきまま、
狂い洗脳され変貌していった人類はどうなるのか。誰にもわからない。

進化に、能力啓発に、先進に、
副作用がないはずはない。弊害はむしろ大きいかもしれない。

オモチャを手に取り、無敵だーと騒ぐジャイアンな成人たちを見て危惧すること5年。
ラリパッパに舞い上がり自我をなくしたまま、おかしなことをわめいてこちらを野次ってくるマンガみたいな市民も数多く見てきた。

 ◇

意見を牽制するやつは多くても、
意見するやつは実に少ない。

おれ達の方が優秀だぜ、などと野次っては消えていく水面下集団も、実地で世の中を切り盛りしてその冴えを示す様子もない。

リポート越しに見るフランスもドバイも、もっと自分を社会を楽しんでいる。時間的にも働かない。でも政治はしっかり動いている。
屁理屈ばかり飛び交ってちっとも前に進まない、なによりちっとも面白くない日本になってしまう理由のような気はする。

 ◇

埼玉県知事選挙。
富士見市役所会場。
地獄絵図。

官庁筋のプロ工作員が集められている。
みな生粋の役場の人間と違い、柄が悪い目つきが悪い、ノシノシ歩いたりする。ヤクザなどと違い一定の役人顔なのだった。

それをサポートするように、部落筋の人間やカルト筋の人間主に主婦が集められている。ブルドック太りの貧相なババアとかは部落の柄の悪い家にありがちだ。
完全に素人なのはおれをふくめごく一部のみ。

いつもニヤニヤして残忍さも厭わないのがプロで、
さすがに残忍な場面では凍りついたりオロオロするのが素人やその延長の人々。

プロに「お前らがウチの弟を二人も殺したんだ」と何度食って掛かろうが、(無論、常に思 考盗聴されている脳内で念じているだけだが)
平気な顔をしている。次の瞬間にはまた「安倍がさあ」と始まる。
その周囲で、素人の女どもがブルブル震えたりしている。

いきなり暑くなる、
いきなり心臓が締め付けられたり、のた打ち回る、

とにかく、他人に中枢神経を操られ、チマチマ邪魔されている、という正にそれだった。
不定期に自分のリズムが崩される。ストレスがたまる。

きょうも一番の強敵は立会人席の選挙管理者の中年。
ベラベラとマシンガントーク、ことあるごとに「安倍と小泉がなあ」「民主が民主が」と
こっち向きながら、念術プレッシャーを浴びせながら、隣の人間とまくし立てている。
「安倍も終わりだろう」
等と揶揄していたから、そっちの系統ではないらしい。

例によって、会話になっていない。
「民主が 病院の 買う時は 安倍がねえ 」
という具合に、
”プレッシャーになるキーワードを使ってのマシンガントーク”することで、
念術プレッシャーを併用して相手を痛めつけるのが目的なので、中身がない。しかし聞き手は適当に相槌を打っている。
みなグル。

おかしな会話はこっちにも飛んでくる。
「あんたいつといつが出勤なの?会場は?」
とマシンガントークで聞いてくる、ブルドックババアと隣のお水顔のネエチャン。
まったく聞く意味がない。どの職場だってそうだろう?
問い詰めてゆくと白状するように「…うんそうだね全く不用だね」

だがこれはカルト系工作員がよく使う手口。
(昨年春の警備のバイトの会場でも同じことがあった>物件に対して文句ばかり言うし難癖も付ける。景色が悪いだの何階建てで何メートルだの。現 場がうまく行かないように、混乱するように仕向けたりもする。
まず相手を思考停止させ、そこへマシンガントークでパニックになるような質問責めにする。


こんな身近な市役所でさえこれだ。
選挙など副業であり、本業は暗殺なのだ。

世界一、基本的人権が軽く破られる国。ただ、表立って問題にならないようにコソコソやるテクニックが発達しているだけ。
だから工作員は通りすがりに「だから親切に教えてやってるだろう?”そんなものはねえ”んだよ」
などと脅すように諭し、去ってゆく。

「おめえが生まれる前からやってんだ」
戦後すぐに基本的人権なんて名目だけでありはしなかったってことだな。


帰るときにはあちこち血が通ってなくて大変だったが何とか帰った。
これだけのダメージは久々だから、相当な工作員だったのだろう。

/11

自宅は、機械の電磁波照射による心臓締め付け攻撃が絶えず続いてい る。
眠ればドッカンドッカンと定期的に心臓が電気ショックの動きをする。
機械でも人間でも、人体を操れる恐ろしい時代。その電気信号にテレパシー波を混ぜて、脅しつけてくる自称ヤクザ筋。

誰も助け舟は出さない。多くの膨大な助けや利益公権はしたはずだが、日本人は実に薄情な人種だと痛感。
これじゃみすみす死ぬしかない。ここが中国で、中国人だったなら、たくましい連帯意識で、時に粗暴に繊細に助け合ったであろう。

だから日本は埋没する。国際的に、しょぼい役割しか与えられない。

 ◇

奴らの仕掛ける運命操作呪術は、一気にわが運勢を最悪にした。
バイクはエンジン焼きつき、移動手段を失い生命線が断たれた。
仕事は募集元に工作員が押しかけて妨害する。

役場という堅い所で選挙などという堅い仕事に携わっても、
初日にプレッシャー念術攻撃を仕掛けられ、心筋梗塞手前まで追い込まれる。
ニセ職員複数名が待ち構えているからだ。公権を使わねばこんな工作は出来まい。

干された。

だが、こんな日本の末期様態を見る限り、別に死んでも惜しくはない。「無価値」
親族、親族の命、実家、仕事、友人知人、健康、すべて奪われた。手元に残ってるのはわずかな家具くらいだ。

 ◇

皆で集中攻撃して半殺しにしてくれた、
よく帰ってこれたものだと今でも感心するくらいあちこちで血がせき止められ、手足は痺れていた。

そんな職場に、礼儀を通す必要があるのか。奴らは命を奪おうとした。
とりあえずシカトし連絡しない、当然の処置を講じている。

富士見市、ヒューマンリソシア。
グルになって拷問を仕掛けておいて、なんで電話して来るんだ。嫌味か。いちおう形式的に、か。
自分らで言ってたじゃないか、役場の会場は元々一人多いからいついなくなっても大丈夫だと。

4月の目黒区も酷かったが、前回のせいぜい数名と違い、今回は会場職員総出の攻撃であり、比較にならなかった。
まさに、トドメを刺すための、遠慮ない、磐石な、体勢であった。

埼玉県だけじゃない、日本には失望している。
自分勝手に、弱者を追い込み利用し使い捨てにして、暗殺するが良い。
集団洗脳で人の心を失った総国民が、悪魔に成り果てた挙句に天罰の天災の数々で滅びるが良い。

猿の惑星のラスト、いつもあんな気分にさせられる。罵りながらボタンを押すテイラーの気分に。

あんまりだ
貢献度に見合わない

そんな組織に感情移入できるものか。

今月来月は、まさにほたるの墓みたいに飢え死にかもしれない。国家工作(実際に動いてるのは裏社会だが)は本気度を増していて、もはや生活維持は不可能に 近い。
公明を与党にしてしまった過ちゆえに。。。というイメージだが、そうハズレでもアテズッポウでもあるまい。なんでもやるゴロツキ支配者になってしまった。
わからんけどね、ヤクザ右翼連中がうそぶく、「皇族と手下の官僚に睨まれたから神通力で抹殺されるんだ」、というのが本筋かもしれない。だとしたら政権側 はとんだとばっちりだ。

新潟に何度も震災を起こしているのも、さいたまに物騒を頻発させるのも、
おなじ連中の自作自演であろう。
国土を荒らしてまで、恐怖支配を堅持する、キチガイ勢力は果たしてどっちだろうかな。

なんにせよその神通力の絶対性から来る伝統的傲慢さが、
イノベーションを阻み、グローバリズムへの順応を嫌がり、反対者は抹殺し、
つまり「過去の栄光で未来を阻む」ようなことばかりしているのだが。

 ◇

埼玉県知事選、投票PRキャラクターにゴルゴ松本(朝日)
 前回03年は、前知事の辞任劇で注目されたにもかかわらず、投票率は35. 80%と低迷。県選管は「ゴルゴさんとともに、投票率アップに『命』を懸けます」。

ああ、そういうことかと。参院選に都知事選と同じくらいの高投票率だったからな。
いわい ゴルゴどっちも、”山本山”。みすみなぎさ とか、一時期集中して方々で見受けられ、キャラが似てるんだこれがまた。

まあでも、富士見市役所まで強面の工作員を多数送りつけて(しかもひとりは選管の現場管理者を名乗る)念術で心臓締め上げて半殺しにするんだもの。
担ぎ上げた守り神を追い出したんじゃこれは、本末転倒だわ。

投票所を荒らす不埒者を共に退治しましょうよと、選管や役場が哀願して協力関係を結び結束してくれるならまだわかるが、
おれひとりが悪者として最初からジロジロニヤニヤされ、選管や役場の人間がおれひとりに襲い掛かってくる、こんなのやってられるかよ。

 ◇

>「絶対に、恒久に、勝たせろ」

頭大丈夫か?

こちらは、バカげたシステムについて、知りたがってるだけで、おたくにそんな利害 頭の発想の駒
だとかゲームに付き合いたいわけじゃないんですが?


読者メールより。
「こいつは興味深い」、ということで。久々に、退屈でないものを見た。今の世の中、退屈で意義の薄いものが溢れてしまった。

だが、マジメに情報共有を計るなら、結局はミーティングしかあるまいて。
Web上でいくら役回りを演じて、あんまり遠まわしな言い合いを続けても、知識も認識も向上せんて。
たとえよわっちい個人だろうが、信用信頼がすべてで。

5年間、様々なそういう工作や工作員と付き合い、
5年間、野次や罵倒の中身はほとんど不変だった。進歩がない。セリフが二幕へいかない。
プロローグの最初のセリフをいつまでもロボットみたいに繰り返すだけ。
5年間、こうした告発日記など書いたが、これも反響がなく、同じことを定期的に書くだけ。
なんかこう、間接的なやり取りには、進歩が伴わない。

世の中など、世界など、どうでもいいと思っている。家族も知人も財産も職も全部奪われ身軽にも程がある。
誰に積極的に義理を果たす必要もない。
まじめに聞きたいなら早めにしたほうがいい。いまや熾烈になっている組織的追い込み工作に負けて飢え死にしては死人に梔子だ。

/12

致命症状が顕在化してきた時点で、すっかり山篭りで死のうと覚悟を改 めたわけだが。
どうなることやら。

とりあえず、以前よりも、遠隔洗脳システムが進化、アップデート、強化されたらしい。
以前はすぐ近くに躍起になって車の尾行が来ていたけど(多数のアンテナ役が必須だった?)、
いまはそんなことしなくても、かなり広範囲を、洗脳漬けに出来るらしい。気配だけが、器用にどこまでも追いかけてくる。
新座で酷くて浦和では軽くなり、宮原付近で高圧線付近に来るといきなり心臓締め付け、郊外で緩んできたら吉野町工業団地でまた強くなり…

以前は田舎なら大丈夫、郊外なら大丈夫、という程度のシステムだったが、
もはやどこを歩こうが、どこへ引っ越そうが、この仕組みが追いかけてくる可能性が強まった。
あまりに強化された血行緊縛作用は、半身不随を催し始めた。どの道もう、半分死んでいる障害者のようなものだ。未来に希望は無い。

 ◇

昨日土曜に放送の「ケ ロロ軍曹
準主人公の冬樹くんが、ミステリースポット目当てに奥多摩へ行くという話。

ケロロが飛行スクーターで追いかけてきたり、
最終バスに乗り遅れ、炎天下の山道を、壊れたスクーターを引いてトボトボ歩いて帰る二人。

おれはこの日の夜勤に従事し、きょうの朝方にバイクのエンジンが焼きついて、
新座から蓮田まで炎天下を9時間ほどスクーターを押して帰ってきた。

故意に、運命が連動する。時に弾圧嫌がらせ、時に加勢善意のため。

「運命操作」。
神懸かりで人の仕業ではない精密な手口。
こちらを、小バカにする、絶対かなわないなどと誇る、いつものこと。

神(悪魔)の業界と、人類との間にも、談合とか癒着はあるんだろう。
しょせんは人などサルを進化させた下賎と蔑んでいる節がある。案外に神と悪魔は同一であるらしい。
地球上を、「管理」という枠で見ている。我々が冷酷無比に実験動物や試作製品を見るような視線で。


バイト先には、相変わらず組織的なサボタージュ要員が来てて、盛大に工作してった感じ。
盛大に遅延させ、勝ち誇ったように帰ってゆく。まるでこないだの参院選に来てたサボタージュ要員たちと同じ。
目の前でわざと、ノロノロしたりあれもこれもわからないとうそを言ったり。

世間を歩けば、人々の様子は明らかに以前より、たとえば半年前や1年前より、悪化してる。極端になってる。
彼らが放った”念”のプレッシャーで、こちらが心臓を緊縛され各所の麻痺を起こしてのたうちまわる、
それが楽しくて仕方がないらしく、ニヤニヤしている。以前よりも確実に増えた。

人が苦しみ、死にそうになるのが楽しい、そのような普通の主婦や子供や爺婆は、魔属、悪魔憑きであろう。
世間中がこの悪魔憑き、その悪魔の大きさはどれだけなのやら。まるで放送電波の有効範囲みたいに。

自分のかけられた「呪い」、悪しき気配を封入されるような、
これが大きければ大きいほど、周囲の反応も酷くなる。「垂れ流しテレパシー」もうるさくなるようだ。
ある意味自分で撒き散らしているのだが、自分もまた被害者である。組織工作側は、この無責任連鎖を故意に利用している。

/13

呪術まで使う、裏社会の工作。国家機関の実質請負業者。

朝っぱらから皿に箱がぶち当たって中身を床にぶちまけてしまう。
こないだのベルクとおなじパターンで、運命が不運で固定されているときは良くあることだ。
逆に、幸運で固定されてる時は全く起きない。どちらにも固定されないノーマーク状態でも、ここまでひどいことにはならない。

老若問わぬ、”叱る大人のいないいわば子供”が、過ぎたオモチャ、呪術だの神業だの、を手に入れてやりすぎている。
いま地球上に必要なのは、「出来た両親」なのだろう。対象は80歳のお偉い幼児かもしれない。

あるいは天敵であろうか。バランスよい天敵の配分。
天敵のない強大な種は、野放図に食い荒らし増えるだけ増えた後、結局は壊滅するのだから。

人が人を裁く仕組みはもう限界だと思う。断罪の限界。
いち市民による糾弾も、まして上からの断罪や裁量も。もはや各々歪み切っている。


呪術を楯に、我は神だ絶対にかなわないぞ、と傲慢に、気に入らないオレを追い込み愚弄する連中の醜さよ。
彼らは結局何も改善せず貢献していない。若干、支配上の引き締めとやらに組み入れられているものの、その仕組み自体がもう旧世紀の遺物、機能不全を起こし ているものだ。

 ◇

夕暮れ、いきなり自宅周辺の空気が一変して緊張が走る。
幼児数名が金切り声を上げだした。「豹変」に良くある兆候。

その金切り声が不快で仕方がない。これは音量やしゃべってる内容に関係がない。
憑依したものが”邪悪”なら、不快に感じる。これは野性本能だ。
魔術の類で、邪念が降りて来たから、感化された人間の気配が豹変した、という流れ。

「なんかいるーーーーー」と悲痛に何度も叫ぶ幼児。

ここまで、国家か、組織か、なんの利益が絡むのかはおいといて、
ここまで、やるようになった。
マンガのように、欲のために、悪魔と協業までするならば、本末転倒にもほどがある。

こういう状況において、たまたまインターネットに接続中だったりする。
電化線、通信線、がインフラになっている。これは5年間の経験則。

 ◇

らきすた
やたら安直なネタと作り。
ネット裏社会(結局は国家裏工作)やらに平身低頭の言いなり弱腰作品。

今週もそういう感じの「ほのめかし」内容有り。

登山装備を渡されて、
「富士山で水汲んできて」
「別に、追い出す口実なんか作らなくてもさあ」

露骨だ。こないだ佐野の山中で水汲んできたばかり。

ほかの番組で見られる同様の工作では、もっとオブラートに包んだ物言いをさせるが、
ここは2chのイイナリみたいな、弱み握られてるような、そういう姿勢なので、やはり物言いも露骨だ。
番組作りのポリシーもコロコロ変わるし。

こうした日本裏事情の意味では、社会や文化の方々が暴力的精神、柄が悪く、どこか謙虚さを失ったワンパターンに陥っている。
ここ数年の特徴であろうか。あまりに裏からの一元的強圧支配が進みすぎた結果か。

 ◇

先日の返答をもらったので。いやあ”模範返答”ですなあ。

[ 名前 ]
青木久美子

[ 本文(大) ]
普段からブログをとうしてヒントをくださりありがとうございます。私はいつの間に か自分の情報漏れにメデイアを通じて気付いてから2年以上はたているものなんですが、そちらとは、テレパシーか何かで日常がリンクしているようです。私は ハッキリ言ってしまえば、そのようなシステムについて目の当たりにしたことがなく、それを探しております。そちらは、普段からそれらを見ているようなの で、できれば教えてもらいたいのですが。何もわからない不思議なテレパシーの世界で暮らしております。
以前に「アメリカから輸入したオモチャに夢中になっているガキオヤジ」とか「チー ム」だとかいうキーワードを目にしたことあるんですが、まえにも質問したことですが、それは一体何のゲームですか?私も巻き込まれているわけでしょうか? 「・・・」というHNの方も掲示板などで、八百長プロレスとか、人生競馬レースとか、人がゲーム化されてるような書き込みもあり、そこのところが確認取れ てないため、知っている人にストレートに教えてもらいたいんですが。「断罪システム」とかあるんですか?知っている範囲で全体像を教えてもらえるとありが たいです。教えてしまってマズイことがあるんでしょうか。巻き込まれてる以上知る権利があるはずなんですが、直接関係者が説明に来たりもするわけでないの で。犯罪だったら説明するわけないですが。傍観者か当事者かよく知りませんが、迷惑かけますけど、よろしくおねがいします。


/14

おそらく隣室の住人だろう。
最近になって急激に仕掛けてくる程度が陰険になった。常時、邪念を吹きかけてくる工作を。
こっちに呼応してドタバタ動くことも増えた。やたら過敏になってるようだ。

絶えず胸部が締め付けられ
気分は滅入りっぱなしで猜疑心に満ち。
長くいればいるほど、特に心臓付近の血行不良が加速する。

こうやって人を廃人や病的思考へ追い込み固定してゆく工作が、日本全国でどれだけ行われているのか。

こないだ口論になったが、邪念を放つむこうの方がよっぽどやつれていた。
やはり陰気など放ち続ければ健康には良くないのだろう。
「このご時世、口の聞き方には気をつけたほうがいい」という言い回しには慣れてる感じだったのが印象的。
いかにも殺し屋組織の構成員らしい。

 ◇

11時ベルク蓮田
お盆でこの時間で、人がやけに多い。

若い母子「ほら、あすこのひとだよ、いまあせったよ」
”心の中の声の盗聴実況役”がいる時点で、カルト諜報の待伏せがいるということ。
最初は気のせいだと思うようにしているが、何度も周囲をウロウロして「あの人だよ」的な嫌がらせ陰口を重ねてくるので。
視線が合うと慌てて口ごもり逃げ出す。顔があせってるから素人だな。亭主はプロかもしれないが。

いるはずのない人出、というのも昔からある組織的な嫌がらせの手口だと、ちょっとネットで調べればわかる。
レジがものすごく混む。みなで示し合わせてやってくるからだ。客の3割〜半数はカルトの手下であろうか。
おかげでこの店のお盆にあわせた人員数ではパンクしていた。
誰かが「あいつ、若いからねー」と囁く。思想政治関係の組織工作で、いつも言われるようなほのめかしだ。

背後から、花束を、おれの頭にぶつけておいて、そっぽ向いて謝りもしない家族連れ。というか、頭が呆けて、気付いてすらいない。
何人か、強力な念術使いがくると、このように場の大半の人々が”重度な操られ状態”になってしまう。
おれが手をあげて譲るサインを示せば、周囲の数名も同じ動作をする。強引につなぎ合わされた意識のせいで、脳波が伝染している。

一見普通の若夫婦でも、老人でも、そぶりや顔つきで大体はわかる。ただの素人じゃないのが、どっかの命令で来そうなのが、結構いた。


まあ長々毎日同じような体験を書いてはいるけれど(もう5年間)、思いはひとつだけ。
”こんな風に人々を狂わせて、自分勝手に操ってまで、歪んだ支配を優先するなんて、どうかしてる”
ので、活動停止、運用停止、そういう風に持って行きたいなあ、と。せめてオープンソースで理にかなった運用を。

特異なカルトが、一般的な一般人を、支配するからこうなる。脱カルト。脱ネガティブ。
ある種の権力への執着や欲だけのために、効率も理も捨て去られる。ワ タミ社長はそれに気付いているからいつも同じ主張をしている。
老獪の強欲さえ退けば、このような組織工作は十二分に停止、廃止、縮小、カイゼン、しうる。

 ◇

この重大時に政治の空白という恐るべき危機(きょうのゲンダイ)
それでも安倍首相が「民意」を無視して首相に居座っているのは自民党内に「ポスト 安倍」がいないからだ。

中国米の日本米「販売好調」は本当か(ゲンダイ)
「なぜ米なのか」の質問に、農水省は「松岡前農相の悲願でしたので」を繰り返すの み。自殺、更迭とガタガタの農相ポスト。明白な動機も戦略もなく、ただ、自民党の票田集めに利用された日本の米が在庫となって積み上がっていく姿は想像に 難くない。

ファシストが、気に入らないブレインやレイバーを次々とクビにしたり殺してゆくと、
最後には必ずこうなると、散々申し上げてきたはずなのだが…中枢にまで声が届いていた(らしい)頃から。
”理念だけの一人歩き”など、このケースではろくなことにはならないのだから。
これは表とか裏とか現限定条件ではなく、総合的な連動がうまくなかった証左であろう。

だが現状を読むと、民主も同じような態度になってきていて、同じようなバックボーンに追い風を受けているような気がしてね。
野田聖子議員が事務所を放火されたのも、単に立場が入れ替わっただけでしょ。造反組だった加藤さんのような人と。
現にその、掌返した、黒子のような手勢はいま、おれを本格的に追い込んでいる。
つまりは、ファシストどもである。


/15


朝っぱら起きて早々に、念術が襲い掛かってくる。
奴らは気配を察知するとすかさずこちらを捕捉し攻撃する。

「わるいこだからなー」と確信犯なことを言い出す北隣の婆さんと、息子?この辺の言動とか発想は完全に公安あたりと長年つるんでる系統だな。
悪い子なら殺すのか随分な世の中だな、と返してやると段々黙ってくる。気圧されるくらいなら気圧し返す。
隣室の男も相変わらずトイレストーカー。同時に水を流す。何度も引き戸を開け閉めしてみせる。

深夜だろうが、工作員が起きている限り、散発的に威圧念は飛んできて内臓を締め付ける。
このシステムを廃れさせるのが悲願である。せめてもっと透明性の高い不正運用しにくいものにしなくては。

 ◇

毎日毎日、近所の数世帯から、ものすごい規模の、
「陰気仕掛け工作」
ヒマなジジババやゴロや、ほとんどがその手の組織末端であろう連中。

普通に、素の自分で生活できない、これも日により情勢により差はあるが、
最近は兎に角ひどい。
陰気や緊張、付随する疾病症状、を強制され続ける苦痛は、味わった人間にしかわからない。

物事を強制するのは陰陽の陰、カルトやゴロなど裏社会的な連中の共通ポリシーだ。
こんなことがいくらはやろうがインフラされようが、決して世の中はよくならないのにな。


連中はテレパシーや尾行の時の囁きのみで甘いことを言って、自分達の秘密的悪事に引き込もうとする。
だが悪党の甘言は定番として、いくら言葉では誘っても、決して物 理的に助けたり施したりはしない。
衣食住やクルマやらに困ろうが、誰も手を差し伸べない。ここが、悪 党の甘言か、本物の真心か、見分ける鍵だろう。半永久の真理。

陰陽の陰がやたら幅を利かせる世の中は決してよくはならない。過去10年間の世の中の激変を見ればわかる。
企業政府ぐるみで大量人員を、追い込み追い出し自殺誘導して「よくやった」とシマのみんなで高笑い。
そのシマの職員の半分は素性不肖なゴロツキ派遣の送り込んできた派遣社員だったりする。
リストラ殺人だ派遣請負だといってすっかり世の中は陰に染まってしまった。イジメ体質に慣れすぎたのだ。
大人社会のイジメは即自殺や心中に繋がりやすいことは見ない振りをしても、世の中殺人幇助者だらけだ。学校イジメの実態など縮図に過ぎまい。

陽を自然と求めない世の中は、つまり人は、どれだけ豊かさに囲まれてもむしろ空虚で追い込まれる。
明日はわが身の追い込み社会だからであろう。笑顔がどんどん作り笑顔になり、二重人格性が加速する。

陰は、少し前までは自然と後ろめたく片隅に引っ込んでいた。いまはやはりおかしいのだ。

俺のような弱い属性の個人が、強者や集団に流され振り回され追い込まれ殺されるような、(理屈の偏在)
それを少なくない人々が「当然だ」などとふんぞり返っている、(情報の偏向)

「そんな世の中は長続きせず瓦解する。」

定期的にそういうトークをするのは何も、自己中心な物言いというわけでもない。むしろ自分のためならば、気分で口走るならまだしも、長期間言い続けるのは 風評的に損だ。
真理的に見通せば、言いつづけるようになってしまう。

 ◇

「言わせない強制力」、
念術と念術、意思と意思のぶつかり合い、

気圧されたほうは何も言えなくなり、体も壊す、
力押しで勝つと世の中を好き放題に動かせる、
つまり軍事力行使。

あまりの力に、飲まれて暴走を決して止められない。恍惚と酔いしれて力を振るうことにしか意識が向かない。漫画で良く見られる描写ではある。
悪魔呪術がらみな要素。

カルトな、陰湿な、発想。
弱肉強食のみであり、理屈を持ち込んで発展させてきた世の中には、一時的なカンフル剤にはなっても、いずれ毒になるものだ。劇薬。

 ◇


(分析)

たまにはみといてねリンク集。
体験記ばかりになると初心者の理解が見込めないので。理解者が増えないとこの社会はセクト(カルト)によって終わります。

2つめと 3つめ
ぼやきと日記

BBSと画像 とウェブログ

スレッド 1
スレッド 2
サクラ(工作員)しかいないけど事情はわかる

検 索1 集団ストーカー
検 索2 組織ストーカー
検 索3 電磁波被害
検 索4 思考盗聴

私にとっては3年の付き合いで古典的なキーワード。
検索結果を見ると、相変わらず加害側工作員の胡散臭い自演サイトが散発、上位に食い込んでいる。
というより、検索上位になるには結局はカネや影響力なのだよね。本当の被害者は個人だからね。


/16


店とか出向いた先で、

 ・人が多い、または少ない。
 ・同じような人間が多い。

まず間違いなく待伏せ型の組織工作。


今日は似たような老人ばかり、押しかけたように多かった。開店直後の人出ではない。
葬式と入院の話ばかり大声で繰り返す老ペアを見かけた時点で工作集団。
目が回ってきて、意識の垂れ流し、操られやすい、そんな状態になったらビンゴだ。そういう気配を放つのはカルト工作員のみ。組織からインフラを提供されて 可能になるスキル。

陰湿な工作に手を染めて板についている、
このような人間はまず例外なく、顔つきが悪魔になる。
この世は悪魔属性と善良神属性と二分されており、絶えず体内レベルで領土争奪のごとき争奪戦であるからだ。

 眼がギョロリとした爬虫類タイプ
 ギロッとまっすぐ睨みつけるのが得意なオスネコタイプ

善人が顔に出てしまう、というのはそういうことだ。
だが悪人はエセスマイルとトークでそれを隠すことが出来る。そこに押しを仕掛けて相手を飲み込んでしまう。

きょうの爺さんは爬虫類、婆さんは黒い帽子の影に隠れた眼がランランと光る。
悪魔属性は、どんなに組織工作を口で正当化しても、拭えるもので はない。彼らはセミプロの人殺しだ。

 ◇

2003年を思い返す。

「政府とつるんだ裏社会の追い込み部隊」が、我が身に対して襲撃開始した年。
何が何だかわからず、実家へ戻ったばかりの頃。

親兄弟は、明らかに口止めされていた。
特定の話題を無視したり、懸命に避けようとしたり、
それはおびえの様子を伴うものだった。
要するに末弟を殺され、ヤクザのような連中が乗り込んできて、ビ ビっていたのだ。言いなりであった。

秘密諜報に家族の命を奪われる、
暴力的に口止めされる、

就労妨害と職場潰し、
暗殺行為(電磁波照射、プレッシャーを常時仕掛ける)

こんな前時代な事が、この現代にあったのかという驚嘆と落胆。
そんなものが急進していた時点で、日本が狂乱に陥っており、下り坂一直線なのだと、色々と短気集中で悟った年。
高度成長とその後はたまたまラッキーな効率化に過ぎず、根っこは戦前と何も変わってなかったのだった。
内向きのイジメに強く、外向きの戦略や外交手腕はからっきし。理論よりも根性論。

5年後の今も、変わってない。悲しいことだが。
小手先で誰が擁立されようが、何を発案実行しようが、根っこは腐っており、また腐りたがっている。それは盲目な過剰免疫というヤツだ。
人知を超越するほど精密な「生理機能」だって、免疫過剰とかで人を追い詰める。ましてやそれ以下の人間社会をや。

 ◇

何度も書いてるように、
「反応する人」は決まっている。スキルがある人とない人がいる。

ある人は、夢遊病みたいに口走るようになり、ブロードキャスト報道に騙されるようになる。
ない人は旧来の通りだ。特別な反応はなく、偏見や先入観もみせず、変な気配も出さない人。
要するに無線で操られる人形か、そうでないかの違い。


夕刻、いつも何か口走って去ってゆく老人と幼児のペア
「あー負けた人だ」
「いやいやまだまだ」

などと他人事のように笑みながら通過。

いくら勝っても成果は持ち逃げされ、負けたことにされてしまう、
どんな慈善な事を成し遂げても、やはり持ち逃げされて悪者にされてしまう、
という印象の生活ばかり、ここ5年ほどしてきたんだが。
姿の見えてこない、神様気取りの支配者の連中はその点でどこまでも傲慢だ。支配に基づく絶対的傲慢と自信。詐欺も騙しも追い込みも容赦がない。

こんな日本など知ったこっちゃない。おれが死んだら誰か人間か霊が勝手に復讐してくれるだろう。
おれはどうでもいいやこんな星。
むしろ全部滅びて北斗の拳みたいなゼロスタートの世界になったほうが、政治犯みたいな不当な暗殺未遂の扱いも何もかもなくなって都合がよろしい。

 ◇


バブルは欧米の仕掛けた戦争的な破壊工作だったとか言う記事はたまに見かけるけれど。
そうなると昨今、ロクなものか作れないうえに、そのロクでない作品を楽しんだり使うことに疑問を抱かない若い世代。
これもまた、破壊工作なのだろうか。

前者は金融とか社会構造とか色々壊したが、
後者はついに人格とか頭脳の冴えとかいった根幹まで壊し低レベル化しようという。

となると、いま俺が受けてる弱体化工作もまた、めぐり巡って大将は欧米なのかもしれない。
連中に対する、どこか日本の雰囲気じゃない、そんな後援も5年間でよく見受けられた。日本政府単独犯ではない。

ま、どうでもいい。滅びない、とか狂わないというのはリテラシーやディフェンスであり、
それに達しないなら、敵味方も区別できないなら、一人二人がどうケアしても滅び行くしかないのだから…
平和ボケすぎるが故に、この点で非常に悲観的現実がある。

 ◇

夜、いきなり近所の暗殺者による殺傷念術が飛んできた。いわゆるプレッシャーのハンパじゃないヤツだ。
心臓の締め付け具合がハンパじゃない。老人がやられたら発作で死ぬだろう。

もーいやこんな生活。
殺傷レベルのプレッシャーが常にある、内臓締め付けの苦痛。
いつ死ねるのだという思いもまた常にある。

プレッシャー念術は、それの支援機器から照射される電磁波も、銃 刀と同等かそれ以上に物騒な凶器である。
そんなものを堂々と携帯し、行使し、「知りませんよ」などとしらを切って普通に生活できる世の中が、まともに続くはずもなかった。ボロでまくり。
いまやアメリカの拳銃犯罪以上に簡単に、負傷するか、殺されてしまうのだから…

/17

加害組織は、過激派だ。断罪型、教義だか内部ルールに合致すれば人殺 しを厭わないし、
「報い 引責」
くらいにしか思っていない。
昭和の忌まわしき遺物であって欲しかったが。

「こうなれ こうでなくては生きてはいけない」はもう沢山だ。レジスタンスとして名誉の死を選ぶしかないではないか、ただペプシが好きというだけで。

弟二人が殺され、実家は離散、伝染病やガンが蔓延した。さらにオレの人生と命まで奪う。
この膨大なコストでも不足だという全体主義って、 マンガが描く未来文明並に、実現不可能なんじゃ。

以下はソフトブレーン社長のテキストを引用。

品格はファッションと似ていて人によって、また時代とともに変化するもので
す。そしてある人の品格が別の人にとってそうではない場合もよくあります。
品格の普遍化の試みは空腹を絵餅で満たす試みと同じです。

スカートが好きな人はそれを穿けばいいのです。スーツがいいと思う人はそれ
を着こなせばいいのです。その人に似合ったファッションであれば、形が異な
っても世の中は美しく楽しいものです。

音を立てながらそばを食べるのが品なのか、静かに食べるのが品なのか。これ
は誰かが決めることではなく、一人ひとり食べる人が決めることです。肝心な
のは自分の好みで他人の品を決め付けないことです。

規格、合格、資格などの言葉からも分かるように「格」とは型と等級を意味す
る文字です。社会に一つの品格を求めることはその社会に生きる人達を同じ型
に誘導することです。全体主義を好む人達の常習です。

他人の品格に指図する人達には実に姑のタイプの人が多いのです。かわいそう
なのは彼らが本気で自分だけが品格があると勘違いしているところではないで
しょうか。

あっ、かわいそうではなく幸せか・・・。

もういちど、2003年から不変の予言(お告げ?)を繰り返すぞ。これは忠告だ。
「良かれと思って行う粛清が原因で、日本は滅びるであろう。同じ事を仕掛けている国も同じように滅びるだろう。まず隣人を愛せよ」

/18

埼玉。

 不死身だの、
 死期だの、

あんまり良くない暗示が多いような。
氷川の大元があるだけマシか。


街中の人間は相変わらず電波漬けだな。
頭に飛び込んでくる情報を盲信する、配信者に都合悪い情報はとっとと忘れる、
すっかり大本営発表当時と変わらん。ネガティブキャンペーン漬け。

電波漬け素人や、右傾あたりに属する、自ら類工作に進んで加担(ようはイジメ大好き)するような連中は、すっかり傲慢だ。
お前のせいだお前が裏切ったなどと無茶苦茶言うこと無数、でも、
せい
ということは
おかげ
が付属するということだ。
親でも総理大臣でも、すごくお世話になったり、多大な恩恵を受けたりしている。
馬鹿な新聞記事や扇動ばかり見ていると、文句しか言えなくなる。

文句しか言わない、
かつ
何の重責も負ったことがない、

そういうなるべく若いやつに、国政や影のドン的役割を任せたいものだ。
世の中くまなくローテーションすれば、迂闊なイジメに加わるバカは減る。少なくとも軽挙な中傷や非難は減る。


/19

すっかり半身麻痺になった。まだ痺れくらいだがいつ不動になるかわか らん。
まあ充分に生きた。悪党に利用された分物凄いインフラで物凄い規模の体験をしたのは事実。
兄弟の仇討ちを満足に出来なかったのは不満だが、達成したらしたで心にしこりが残るだろう。
どのみち、組織力に物を言わせて追い込むなど、豊かな日本にあぐらをかいた行為だ。
大国の経済が潰れ、政治経済軍事とも拠り所を失えば日本などあっという間の急転落して、この世の地獄となり兼ねない。
最後まで残るのは海外脱出展開した有力企業や、才能で海外在住している個人だけ。

だからずっと言ったのに、おれを追い込んでも逆効果だぞ、と。
最初からすごい悪党とかならまだしも、どこにでもいる偏屈者を悪党に仕立て上げて魔女狩りのごとき理不尽な追い込みをした所で…
している時点で、悪魔の思惑に乗ってしまっている。

/20

北隣の岡田家はわかりやすい。
外へ出て、ちょっと政治系の考えをめぐらせてやると、血相変えてプレッシャー念術を仕掛けてくる。念つまりESPを有する人間はテレパシー思考盗聴も有し ているから。
カッターの刃をギリギリ音を鳴らして威嚇したり。やることがいつも一緒。
おれを日がな一日監視して、威圧することで体調急変や衰弱を狙っている、殺人工作員。今まで何人殺されるか病院送りにされてきたのか。
だがこの周辺にこういう家はひとつではない。度々書いてきた通り。

気配が変、言動が変、人相が険悪、服装が陰鬱…

色々と、怪しげな工作に関わっている人間や一家は、同じ要素を有する。日本中にこういう奴らが潜んでいる。


/21

いつもの近所のガキが、「びびってんぜー」などと得意げに叫びながら 通過してゆく。
こいつらにとってはヒヤカシやゲームなのだろう。

こちらはこの”プレッシャーシステム”のおかげで家族を殺された。心不全で一人、追い込まれ肺炎で一人。
おれももはや心不全や半身麻痺の兆候を抱えている。


日本は終わっている。政治経済はどうか知らんが、正気すら残ってない狂人だらけなのだから。
2002年を境に、熱狂的に悪意を放つ人間が急増、話が通じなくなることも急増。

なんらかの洗脳的征服下にある。電波かテレパシーか、そういった無線で操られている。
そうとしかいえないし、ネットで拾える情報にはクリティカルなものも散見される。


大体が、

 人を威圧して勝ち誇る、
 悪いやつを積極的に作り出しては晒し者や公開処刑のようなことをやる

というのは、軍国だの右傾だのろくなイメージが湧かないし、他方面には必要のないことなのだが。
ちょっと前、2000年以前は、多くの市民はもっと他人に無関心だっただろうに。

小学生だって、凶器を使えば大人に勝つことは出来る。
さっきのは、そういうことだ。念術は立派に、人を殺傷できる凶器である。銃剣のように。

 ◇

この5年間書いてきたように、

大体がおかしな人間がたくさん見受けられる日は、全国を網羅する”無線洗脳が強化された日”なのだ。
あちこちに変なゴロツキとか公安公務員顔の工作員が車だの徒歩でやってきている。彼らの気配により、現場の狂人化が強化される。

幼児は前からMTBで突っ込んできて衝突してしどろもどろになるし、
マルヤ蓮田店には急加速急ブレーキでやってきた施工業者系ゴロツキ二名が店に入らずウロウロして心臓を締め付ける気配を放つ。
上に書いたような挑発的な学童もいた。

半狂乱の催眠状態、ラジコンとなった人間、
これを悪用する風潮はもう、数年か数十年か、てひどく続いている。


陰湿、
残虐、

このような行為に恍惚となる前に、一歩引いてよく考えることを推奨する。
体を先に動かしたら、アウトだ。殺人工作の一員となり兼ねない。
このあまりにグローバルな組織工作は、これまでうちの家族だけでも二人暗殺してきた。その一員となるのは避けられたい。

/22

夜のマルヤ蓮田店。
きょうの待伏せは2組。いずれも土建か農家系の老夫婦。
赤シャツ、黒シャツ。よくあるパターン。

赤「最近、ぜんぜん注文ないんじゃねえの、飽きられちゃったのか」
黒「セミが死んでるよ(笑」繰り返す。

赤「もうだめなんじゃねえの」


ま実際、自宅の壁隣、塀の隣、見張りつつプレッシャーかけてくる工作員はそこらじゅうに居る。
この政府裏公認の収容所のような物件に誘導されてきた時点で、終わってたわけだが。
どうみても右傾が左傾と定めた個人や家族を衰弱死へ追い込むための場所である。
おかげで身も心も弱りきっている。運命呪術を仕掛けられ、何もかも裏目に出る。バイクは壊れ、仕事にいけず、自宅にいればプレッシャーで衰弱してゆく。

いいのだ。せめておれをこんな境遇にした奴らや国を道連れに死ぬのも悪くはない。
5年間で握り飯ひとつのねぎらいもなかった。否、ないではなかったが、結城など田舎だけの話で、それでも3年で1回とかそんなもんだ。
ガッカリした。ここまで人情がカケラもなくなっていたとは。風評ばかりが優先するとは。
なんのための体を張ってきたのか。これなら自然に滅亡するに、経済もアイデアも困窮するに任せておけばよかった。何もしなきゃよかった。
事実が 功労30:70不出来 として、0:1000くらいの風評被害、さすがは国家規模の裏工作。

柱の同じ場所がピンポイントで、生意気な発言とやらを思い浮かべた時にバチリと鳴り響く。テレパシー越しの思考盗聴、発言への懲罰。
どういう仕掛けは知らんが、漫才のツッコミくらいに正確なタイミングなので、音波装置か何かだろう。
この物件では引っ越してから今日まで2年半、ずっと機能していた。電話線が配してある柱なのがヒントだろうか。

生きるからには20か30稼いでノーマークで好きに生きなくては意味がない。
死ぬなら一瞬で早いほうが良い。
中途半端に生かして拷問対象にしようというのが気に喰わない。ぶっ殺すぶっ殺す言われ続けてもう6年目だ。
脳内火山は大噴火であるぞ。外は今雷鳴の真っ最中。

 ◇

再放送で見たいと思ってた遊戯王が朝の再放送ではじまって3年、見たところまで追いついたのが、ついこの間。
バイクはついこないだ壊れてしまい通勤手段を失い。
様々な運命が完結を迎えている。さすがに野垂れ死にするよう仕向けられているのだろうか。
酷使されている体に申し訳ない。
家族を含む犠牲者達に申し訳ない。
この疲弊を考えれば、死は充分に解放である。

 ◇

自分のバイクが燃料漏れしてきてて、エンジンが壊れた数日後に、
中華航空機が燃料漏れで引火爆発。
見ろとばかりに、いきなりそんな気になってTVをつけると、ちょうど生中継で燃えはじめた頃。10:38だったかな。

台湾を良しとしない、

そういう国家や勢力に、おれは狙われているのかな、運命操作呪術とかで。
なんてことを考えるほど暇がたっぷりある。実質上の”牢獄”生活だから。
今日は相次いで台湾製鉛筆削りが不具合、中華航空機が関西空港に緊急着陸、という報道。


オインゴボインゴで911と飛行機を描いて、予言と騒がれた荒木飛 呂彦
この人も、「操られた人」かも。何でこんなものを書いたのか、さっぱり覚えてないんだそうだ。こういうのは、見回すと割と、ある。

/23

昨日いきなり出た求人、今日入ってみればやはり待伏せ。というか根回 し。
メンバーの何名かが、すでに先入観を持ち、嫌がらせ、軽蔑、「ジャブだジャブ」
などと言いながらプレッシャーをかけてくる。

以前から多いのが「プロの現場はプロだけにやらせろ、素人すっこめ」工作。

過剰にプロを誇示し、過剰に素人を貶しケチョンケチョンに怒鳴りつけて萎縮させる。ちょっとむこうへ行くと普通に優しく声をかけてるリーダー格。
いや、言いたいことは尤もだ。あんまりケースバイケースも考えず素人普及が拡大するのは素人容認論のおれでも嫌だ。

だが、弾圧による封殺だけに依存するのは違うだろうと。”政治的”と冠がつけばかならずネガティブな潰しあいでいいのか???
国政すら、二分して市場原理が入ってきたというのに。


携帯電話片手に不平を言うアニキ
「お前が全部変えたくせに」
そんな単純じゃない。そうだったらとっくに人生見切っている。
どこか遠隔地に監督がいて、芝居が強制的に行われていて、すべて俺を通すことで俺が悪と思われるように、そういうシステムになっている。
組織活動であり、俺は晒し者役に過ぎない。

「お前だけが頼りだ」
と乾いた顔をしていう老人達。
本当にそうだったらこんなひどい境遇には無い。

みな、空気に飲まれると”役をこなす”羽目になるので、なるべく逃げようとする。被る側は。能動側はこの限りではないが。


/24


マルヤ蓮田店。
16:30頃、にしては人出(車)が多い。

2割くらいが、かき集められてきた待伏せ要員らしい。一般人とは様子が違い、立ち止まって睨むような態度、悪意や陰気がある。
「あのひと、ばからしいよねー」などといきなりニヤニヤする母子。
店員も通路で邪魔なように品補充しつつ嫌味言動を発した後、「本当はやりたくないんだ」という囁き、

つまり、これら待伏せ部隊が来てしまうと、誰もが容赦なく罵り人形にされてしまうという、これまでと同じパターン。

レジ近く。
いきなり農家のジジイ「地球温暖化でもう駄目だー」と何度も叫びだして周囲を狼狽させる。不審者を用意してくるのはよくあることだ。

入り口の脇でいつまでもくっちゃべってる主婦二名、片方が茶髪、もう一方はギョロ目の、見たことある顔。
「時間帯があっちゃうのよねー」と尾行を示唆しつつ、
「早く行きなさい」とあの世行きを強制する定番手法、
こっちがイライラして睨むと
「ほーらわかってるわよあの人」
と挑発する、定番手法。
俺が近づいてゆくほど口ごもり、店を出るときにむこうも任務完了とばかりに長話をいきなり切り上げ、帰ってゆく。
睨みつけても、なんで?という当惑はなく、セミプロのように目をそらし続けるのみ。

外にはキャデラックで乗り付けてきた茶髪女、色々と条件が出揃っている。


まあ、こんな殺人テロ組織の追い込み活動に精を出す日本人を見ていれば、
地球が終わるって話もまんざらウソじゃないって気はしてくるけどな。

人が病めば病むほど、地球はそれに応報する、みたいな。地球アドミニストレータは。
生きるために生きてるはずの生物が、同類を一生懸命殺しまくっている、つまり過剰繁殖後の共食いに近い末期病態であろうと。
そういう警鐘はずっと鳴らされてきたけど、歯止めはかからなかった。病むに任せるしか。

/25


佐川の久喜センターに潜入、じゃなくてバイト。
昨日のスーパーアリーナのようなかき集めの連中と違い、バリバリ右傾の職場にいつも入っている連中。より、ゴロとして完成した。

念術合戦を仕掛けてくる、ここまではいつもと同じ。
でも畳み掛けの器用さと勢いが違う。とにかくプッシュプッシュだ。しつこいなんてもんじゃない。
昨日の連中いわく「ジャブしかやんねーよ」どころではない。ラッシュオンリーだ。「ロッカーの角に追い込んでボコ やっちまう」
で「勝った勝った」と誇り、「そういや歯医者(敗者)」と目の前で呟く。

佐川という職場で、仕事専念の真面目人間と、右傾暴力工作と半々の不真面目ゴロと、二分している。
割合に差はあれ、このような不真面目なゴロ職場はどこにでもある。あとは自分がマークされたかどうかというだけだ。


生意気な私的発言をすると、現場を仕切らせようとする。
念術合戦を仕掛ける。

いずれも全国統一されたワンパターン手法。
このやり方は、まさに昨年まで横行したトップダウン右傾ファシズムそのものだ。
周囲を無理やり従わせる。下っ端はどんなに搾取されても何も言わず命令に従う。まるで”津波”だ。
相手が既に家族を殺されていようが、さらに「やっちまうぞ」などと脅せる真のゴロツキ。

それは悪魔の気配。死と恐怖を基本とする気配をまとう勢力。
この洗脳、魂の洗濯にかかると、己が意思などなくなってしまうし、正常な判断力も失われる。

だから、右傾と対立側とが、同じフォーマットで争うと、勝負にはなるとしても、悪魔しか残らない。
それはおそらく冷戦構造と同じものだ。
ボトムアップなヒューマニスムを目指すなら、先の「念術合戦」なるけんかに勝つべきではない。相手にすらするべきでもないと思う。
勝手に仕掛けて勝手にいえー勝ったぁ宣言、中学高校ですらみられる光景。

佐川のドライバーやバックヤードはマジメな連中が多い。客相手だからなおさらだろう。
ゴロだらけなのは南ヨーなどの派遣業者だ。茶髪だらけ。半数がゴロ属性。

当然、半々であれば、無視や援護に回る連中もいる。ゴロの中には、おれがいるときだけ飛んでくるニセ社員もいる可能性がある。
先日のひやかし「お前が頼り」オッサン連中は、少なくとも敵意ある念は放っていなかった。嘲りもなかった。真顔だった。嫌がってもいなかった。

 ◇

勝手にカルトに引きずり込んで、囮として利用しておいて、この言い草か。

唯一の救いは、連中の”基盤システム”はもはやレガシーであり、非凡な先見をもつ人間は呆れて抜けた”抜け殻”だということだ。
ハードソフト問わずガタガタだが、視野の狭いカルトにはそれがわからない。
某政権はその基盤に乗っかってるから、あれだけコテンパンなのだ。

レガシーだから、勝ち負けばかりこだわる。「お前は負けた 負け組だ」とこればかり言う。そして彼らの自分ルールで勝ちたがる。
もう通用しなくなり始めた概念。それは競争市場原理主義においても万能ではない。
ライブドアやグッドウィルや金融業界が負けたのは、心を無視して利益だけにこだわるハイエナだったからだ。人の心を打つものがあれば、情け容赦や庇い立て ももっとあったはずだ。

日本一食堂蓮田東店。
表の通り沿いに、トラック運ちゃんみたいな変な亭主が携帯電話片手に立ってる。この時点で寄るのはやめとくべきだったが、むしろ挑んだ。
狙い済ましたように女房が出てきて、「もう戻らないのね?」などとわけのわかんない、会話にならないことをわめく。
中には制服着たOL二名が座り食ってるが、顔つきは仏教系信者の眠そうな一重瞼丸顔。カルト信者かもしれない。
「戦力外がいたってさあ 邪魔」などと、えげつない会話を次々としていく。この時点で常人ではなく、工作員。
普通の人間は周囲の目を憚りながら遠慮がちにいうし、一言二言で切り上げるものだ。
むしろ場の空気が険悪になるようにどんどん進めてゆくのはキチガイでなければ、カルト信者であり、組織工作であろう。

最低でも、夫婦者、OL二名、をカルトは用意して待伏せさせたということだ。


普段どおり家とクルマのローンを払い子供を学校に行かせて親の面 倒を見ながら、暗殺工作には加担する。

この大きな矛盾を是正するのは唯一、世界経済の斜陽没落が順調に進むことだ。
都市部の矛盾だらけの豊かな暮らしとやらが維持できるから、それを維持したまま、マイノリティを生意気だと因縁つけて殺しまくるのだ。
大体が、多数決主義が流行してから人間はおかしくなった。マジョリティが作った常識は絶対で、変わり者は皆で追い詰め処刑する、というところへ行き着い た。

女房子供は持てず定職もなく兄弟二人は暗殺された。
一家離散で実家も無くなった。

それを、家のローンだの子供の進学の片手間で”暗殺”されるなら、そんな文明は早く終焉してくれ、頼むから。
政官財だのどうでもいいんだよ、この場合。


きょうもスーパーアリーナで作業したが、チーム内部は普通の人々で、
アリーナの守衛やってる警備員たちは右傾なので、ものすごく険悪な陰湿な嫌味を絶えず吐く。
「帰らなくて良いのか この役立たずめwww」

狂人化が基盤の、無線で人間の心を操るシステム。
明らかにばかげていてメリットも少ないのに、悪魔が乗り移るとそれすらわからない。

03年、小金井の農村集落でやられた嫌がらせを思い出す。当時に記述したと思う。
朝、大きな公園のあずまやベンチで座ってると、そこでバーベキューを始める集落の老人達は何を始めたか。
眼がギラギラと輝き、険悪な気配を発し、夢中でハッスルしながら、数キロの重い食材をおれが座ってるところめがけて次々とぶん投げ始めた。
ドカドカと俺に当たる。でも、彼らはそれが目的で、すごく楽しそうにしている。

そういう、「偉そうに威張り散らす官僚のバケモノ」が乗り移った ような”病気”が、全国津々浦々を網羅し日常化しているが、
なにせ家とクルマのローンを払い子供を育てながら暗殺工作に加担する国民性であるし。
ちょっと懲らしめるだけ、などと上層部からは言われていても、工作の内部には殺し屋がいて、実際にうちの親族は殺されているのだ。

大体がいつからこんな病気は蔓延していたのか。
農耕文化の頃はまあ仕方ないかという気もするし、反逆反抗する理由も少なかったろうけど、
現代の多様化社会でこれをやるなという感じではある。平安時代の公家に裁かれてるような時代錯誤を感じる。

過剰免疫勢力は大量の悪貨となり、良貨を駆逐する。

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執拗になった、潰し工作。

右傾カルト系統の険悪さが際立っているのは言うまでもない。
心身の負荷が確実に増えた。休まる環境は逆に減った。
自宅にいても、「精神侵蝕」がひどく、他人からの野次が絶えず続いている。

理由は、政治的であるからして、
真っ当な部分、理不尽な部分、様々。
「組織ストーカー」つまり国策的追い込み工作の被害を受けた人間の共通した特徴、加害組織側の水面下悪事に取り込まれる、
これの「せい」な部分が含まれる。右傾であるから、権力闘争である。敵対側は容赦なく復讐を仕掛けてくる。
有能だろうが最高だろうが、執拗に追い出す。そこに効率性追求はカケラも見られない。

闘争に染まりすぎ、比重が高すぎる。そんな日本の精神汚染振りには危機感を覚える。
みな、この「空気」に染まると正気を失い、相手を病院送りだの就労妨害だのサボタージュ嫌がらせだの、信じられんようなことを嬉々としてやる。
結城市役所、蓮田市役所、立川ひろとし議員、様々な公職や、一見善人な人間に、ハラスされてきた。
肉親だって同じで、洗脳半分、吹き込まれた悪意半分、まるで朝鮮やベトナムみたいに、家庭内抗争を仕組まれたりした。


権力支配は、「悪魔」の精神性がシキっている。染まったら最後だ。

そしてそれのせいで、今後の日本にいい未来を感じない。
何をどう擁立しようが、その部分が不変で横暴であるが故に、「変わりたがらない日本」のまま、5年前と大して代わり映えがしていない。トップダウン圧政で 力押しではダメだと多少気づいたくらいだ。

それは誰のせいだと一概には言えない。逆に、理論的分析や立案を進めずに悪者探しばかりしてるようでは、今後も進むまい。

 ◇

たとえ深夜早朝だろうが、ネットサーフィンするとこのような自演投稿がストーキン グしてくる。
たまにならいいが、頻繁である。
何より、ウケねらいではなく脅し重視なので、レスの反響が全く無い。


結局、裏社会暴力を使用した政府政治家官僚連中による、
おれみたいな目ざわりつぶし、無力化、締め上げ、は機能しているわけで。

就職は妨害、日雇いすら妨害、
結果として自宅にいてばかり、
でも自宅はマークされ、有害電磁波を四六時中打ち込まれて、
内臓刺激と神経磨耗と洗脳作用とで、心身ともに弱ってゆく、

この、たったこれだけのサイクルを、老齢で死ぬか、途中で転んで死ぬまで続けるしかない。


弟二人が殺された。実家は離散した。
おかげでいまだに親族知人は近寄ってすらこない。

だが組織工作の連中は反省せず威張り散らして締め上げてくる。こちらには絶えず反省だの引責だの謝罪だの野次ってくるくせにな。

日本がどれだけ大きい国かは知らないが、復讐とか因果応報に大きさは関係あるまい。
たまたま成就したなら、それは国にも天敵がいたということだろう。

働けない。収入が無い。
バイクも買えないし趣味などやれないし満足に食うことすら出来ない。
絶えず死を強要される日々。出かければカルト信者やゴロツキに付きまとわれる日々。

ここまで追い詰められると、帰属意識は皆無になる。他国に対する薄情な意識など、全世界共通であろう。
自分は日本人ではないし、追い掛け回す組織工作の連中も口々にそういっている。

日本は1995年くらいで滅んでおり、いまあるのは亡国をカルトとゴロツキが山分けした残骸である。
そう、おれは旧日本の国民なのだ。

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相変わらず就労妨害、ゴロツキ企業の募集への誘導。ワナ募集偽募集の 目白押し。
主に自宅ではめげさせ荒ませる洗脳工作。神経衰弱と内臓疲労と。
年末首吊りルートだな。アパートも出て行かなきゃならんが、金もないんじゃあな。

ハイリスクノーリターン、閉じ込められてこき使われて一銭も入ってこない、
こんな泥棒国家がよくその浅ましい根性のまま存続しているものとあきれ返る。
紀元前ギリシャの人柱じゃないんだからよ。
もう15年、主に創価に付け狙われて人生を潰されてきた。趣味も収入も健康もすべて潰されていた。もう嫌だ。
残ったのは暗殺された兄弟二人の墓標と更地になた実家と離散して寄り付いても来ない血縁と。

こんなひどい成果ばかり残る世界などとっとと滅びろ。
これも荒ませる真理誘導工作の一環だとわかってはいるが、抗う必要も感じない。
奴らはすぐ、政治的に気に入らないやつを追い込んでは利用し、テロ側に誘導しようとする。内外はともかく、政府機関のやり口だ。

こき使うなら待遇を用意しろ、街中くらいノーマークで歩かせろ就労妨害するなよ。
できないならおれと共倒れしろよ運命共同体として。

 ◇

朝青龍だのロッシだの、世界中に飛び火している運命共同体的な不祥事連鎖。
ロッシの追徴課税はおれの苗字と同一の181億だ。
などと書いた直後に朝青龍も申告漏れだそうだ。

どこまでマンガ書いてるみたいに運命を編むのか。あのゴロツキどもは。

マンガみたいなチープな運命構造を持つこの世界。
どっかの水面下ギャングがそれを寡占している模様。相変わらず。


世界なんざほろぼしてやる

などと鬱憤交じりにブツブツ脳内妄想を繰り返してると、マジに受取った近所の工作員が心筋締め付けの念術攻撃。
おもしれえから挑発して何度も繰り返してやれば、こんどは仕掛けてこないでやがる。

こういうコンビニっぷりが気にくわねえんだよ。隣のサルあたりがやりそうなこった。
命の奪い合いが、日常生活のついでかってんだふざけんなタコ、いやサル!

そんなアンフェアな暗殺がまかり通るふざけた世の中だからこそ、弟二人も殺されたからこそ、

世界ごと滅ぼしてやりたいほど頭にくるんだろうが。


わざわざオレの怒りを増大させてどうすんだよ。妄想くらい放っとけこのサル。

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空気がオレにシネという。

日本はいつからか、この空気で人々を操り逆らえなくして、
カルト的狂人になることを強制して、はみ出し者を追い込み殺してきた、らしい。

もう逆らう気力もない。面白い、充実、遣り甲斐、数年前まであったものは全部潰れてなくなった。
見放され、包囲され、尽くせる手すらもう皆無だ。

偏向報道の風の噂、「心の中勝手に晒して放送テレパシー」、大本営発表に非国民と罵られては、何割かの国民は偏見で悪意を向けてくる。
戦前戦中の古物システムを、今でも氾濫させている、変わり映えする”気のない”日本よ。

昼間は起きてる人間がツッコミいれてくるのでやかましいし、重苦しい。
深夜になると寝る人間が多いので、一気に軽くなる。

日本に希望なし。冬にどこに篭って凍え死ぬかという選択肢しか残っていない。
やはり弟たちの方がいい時期に殺された。2002年以降ろくなことはなく、おそらく北京五輪以降は世界中が崩落してゆく。

だがこの自殺誘導は、10年前にはあった。ずーっとずっと、強制的に心の中に入り込んできては、山へ行ってしねやしねやと、カルト公安工作員はおれを日々 追い込んでいた。
それが日本の”影の真実”であろう。

真実といえば、
誰が護り、手をつくし、体を張って動かしてきたのか、
わかってない愚民が多すぎる。
情報操作に乗せられる者、
そもそも情報にすら触れず何も知らない者、

その無自覚の罪が、
そして変わるまいと暴力で踏ん張る前時代的な罪が、

結局は亡国を招くだろう。


そもそも、テレパシー情報を受取った人間の100%が、同じ悪意を向けてくるという現象は、
情報操作とか、操り人形的な洗脳とか、ワイルドカードを使わない限りは不可能だ。

だから、あてにならない。
彼らの向ける悪意、その判断力、すべてがあてにならない。

 ◇

先日のリソシアの小沢に噛み付かれた。
あんだけえらいプレッシャーで心臓締め付けてくれば普通翌日来ないだろ。バイトのおばはんはヤクザの嫁みたいなヤツで、選挙管理者は公安のいかついオッサ ンと来た。
来ないのを心配しただの騒いだだの、ウソにも程があるぞってな感じの白々しい押収で。
「ヤクザが来たから」なんていってみたが実質は公安混じりだ。もっと面倒極まりなかった。
一緒に受付やるひょろっとしたあんちゃんなんか、明らかにびびってたしな。

ま、民主党からも敵視されてることは良くわかった。
おれは所詮、使い捨て竜馬だったらしい。野党連合組んで参院乗っ取ったらポイ捨て。野党でもヤクザや公安をアゴで使えるらしい。

/29

久々に、一昨年のようなひどい電磁波攻撃を受けた。
あの時は患部の画像を沢山公開したが、それはもうひどいもんだった。

耳の裏が突然リンパだけ腫れあがって、炎症が周辺に飛び火してゆく不可解な症状。
虫さされにしては痕跡がなく、いつも同じ方向から熱線でも撃ち込まれたように腫れる。
まるで、首の裏だけを狙っているかのような。

滅びろ発言をした夜のことだ。
またどうせ目くじら立てて攻撃してきたんだろう。発端はオレの弟を殺したあいつらだというのにな。

おかげでかなり不調だ。こじらせると死ぬかもしれない。頭部のあちこちが色々と物騒だ。
もっとも、これ以上同足掻いたっていまの日雇いすら通えないどん底人生だ。むしろ早く死にたいのだが、機会がない。
悪魔が人類の精神を乗っ取った末期の世に、神仏は「死んででも避難しろ」とでもいうのだろうか。まるで宇宙皇子だな。

 ◇

きょうは与野の土谷中で土建作業してきたが、
やっぱりというか、「逃げ出しやがって ぶっ殺す 潰す」などと脅されたりやり返しながらの一日であった。
職人系はほぼ全部ダメだ。右傾セグメントのテレパシーネットワークで心が一体化し、仲間内で脳内を情報共有している。

むかついたから周囲に駄々漏れで「弟が暗殺された」を連呼しまくったら大慌てされ、いらねえ帰れを連発、仕事も振ってこなくなり孤立。
あいつらは殺すだの潰すだの言い放題、おれが一言でも反撃すると干すの嫌がらせるの、不公平にも程がある。
逆に、作業で頭角を見せるとコロッと扱いが好転した。ある意味単純でよい。

でも、二日間という話で出向いてみれば人員は工作員だらけで作業は半日分。
どう考えても明日はないだろうと思えば本当に中止になった。こうやって振り回すあたりはさすがに政治的なワナ工作だ。いつも安直に同じパターン。

 ◇



/30

・脳内の思考が大音量で周囲や世間に漏れてしまう、サイキックな現象
・おれのワガママ冥利に周囲や世間が動いてしまう、オカルト的現象

これらも結局は、おれの立場を悪くして、「世間に居場所をなくさせる工作」の一環でしかない。

今晩の「日本一食堂 蓮田東店」がそうだ。
店内、店員も客もみな、うるさそうにしていた。
ちょうど電車内で物騒なやり取りがあった直後、殺気が抜けないでいた。

なんだったらここのおばちゃん店員2名に聞いてみればいい。どんなテレパシーが響いてきたか、ニヤニヤしながら蔑視のまなざしで見て聞いていたから。
彼らにとっては、弟を殺されたとかさっき電車内で尾行とやりあったとか、説明したってニヤニヤするか、うるさがるだけだ。

 ◇

きょうもきょうとて、現場についてみればニヤニヤ待ち構えたような兄貴たち、
手始めに腐葉土ばっかり何十袋も廃棄させられ泥まみれになる産廃現場。
完全に、典型的な、酷な労働によるハラス工作なわけで。

行きは気付かなかったが、帰途の電車には変なのが多数。ぜんぶ政治系カルト右傾いずれかの工作員であろう。
「ポケモンサンデーがさ」、と興味を引くように切り出し、
「箱根まで300kでさ、300kがね300k」と意味不明で辻褄が合わない会話をわざとしてみせる、プロしかやらない余裕見せつけの嫌がらせ。
付近のごっつい、スーツ着て見ました風のおっさんが付和雷同に「おうおうやべえぞ」などとつぶやく。
あれもこれも定番の組織工作配置。

だがこういうやり手ばかりではなく、かるとの信者程度のフツーのヤツもいる。
スーツのおっさんとおばん。政治家っぽい物腰がある。カルト素人系工作員にはまま見受けられる。
田舎者くせー、だの、散発的にからかっては普通の会話に戻す、嫌らしい手法。
最後には「おっちんじまえ ほらいまきづいた伝わったニヤニヤ」などとやってるので、
なんか意識がボーっとなりついおっさんにひじがあたってしまい
ものすごい形相で「てめえこそしんだほうがいいぞ」などと口走ったような気がしなくもないが(妄想だろう)

ものすごくびびってた。悪魔ににらまれたような顔で、本能的にすくんで青ざめていた。(たぶん、薄れる意識で見た夢か)

ビビるくらいなら最初からケンカふっかけてくんなよとか思うのだが、なにせ妄想に過ぎないっぽいので。
だがもうそうなりに、あのおっさん無事に家に帰れれば良いが、などと心配してしまったよ。
人の怨念は、時に相手に呪を施してしまう。俺もそれにやられているクチだ。強運とかいった固有要素がないとすぐにやられてしまいかねない。

でも、
家族もいて収入もあって孫の顔がどうとかいいながら、政治的という理由だけでいいがかりつけたり追い込んだりするバカ暗殺者なんぞ、
家族を暗殺され家を潰され就労妨害され毎日脅され萎縮させられる修羅場を何年もくぐってきた人間の痛みがわからん奴らなんぞ、

少しは同じ思いをすればいいし、両者は拮抗して片方が調子に乗らんよう牽制しあって然りだろう。

念術だの呪いだのは要するにポスト核爆弾だ。核の扱いを放置したらどうなるよ?
核で家族を殺された痛みは所詮、核で家族を殺されないとわからない。

その理由付けなんぞ、
政治的に目障りだから、だろうが、
アイスクリームを食べたいから、だろうが、
どうでもいいことだ。
だが、両者が痛みを知れば、くだらない、ワガママな、理由は減ってゆかざるをえない。一方的立場が人をどこまでも傲慢に、残忍に、するのだから。

それが可能ならば、たとえおれに弓を射る相手であっても、勝たせるべく尽力する。イチローでも誰でもな。

なにより、
うつくしさが逆転している。
おれに辛く当たった兄貴たちは、いい奴ばっかりだった。辛くされた半分の理由はおれが人付き合いを嫌がるからだ。タトゥーして産廃業でロッカーでガラ悪く ても、根はいい奴だ。
だが、電車で尾行してきたクソ中年老人たちには、かけらもそうした清清しさが感じられない。根っからハイエナやゴブリンに見えてしまう、染まりきった人 種。

ネクタイ締めて立派そうだろうが、ダメな悪魔悪党はいくらでもいる。
ある体制が何十年も続いて硬直してくるなんてのは、いつでもそんなもんらしい。地球連邦政府じゃないが。
奢る。停滞するが対処せず現状維持。目的や意義が歪む。辺境のひなびた所にいると、そういう影響を受けずにすむらしい。


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まだ、腫れが引かない。むしろ徐々にひどくなっている。一昨年と同じ だ。
このゆっくりとした進行はつまり、電磁波を打ち込まれた部分が壊死や炎症を徐々に引き起こしているからだ。
決して虫さされのようなスピーディで劇的なものではなく、解毒治療も役にたたない。

恐ろしい時代だ。

かつて日本政府と日本人は、原爆を完全否定したが、
電磁波も、致死量や殺傷性ならばこれは放射能とほとんど差がない。

単に、だれかの家に電磁波を打ち込む暗殺工作員が、運用しやすいかどうかというだけだ。
放射能マークを貼る施設はどこにでも置けるものではないからだ。

戦争をしがたがり、原爆や核軍備を欲する、その意識は弾圧工作に放射能同等の殺傷兵器まで投入した。
立派に意識だけは、核保有国並みの物騒なものだ。

 ◇

昨晩はとにかくやかましかった。
「殺す 殺す」
と数秒おきに呟いてくる、すぐ近所の工作員。
テレパシーは見回れば場所特定が出来る。アパートの住人か隣家くらいには絞り込んだ。いつものパターンだ。

人情を忘れたやつ、
コンビニ感覚で人殺しをやるヤツ、

逆に容赦しない。

自分は普通に働いて家庭やクルマを持ちながら人を追い込むなんて昔の軍人や侍でも許さなかっただろう。
相手を殺し、自分も殺される、プロだから。むしろ互いを尊重する所があった。徴兵なんて普通の人同士が銃剣持って戦場で対面する。
自分がそれをやらないと、敵国の侵略で、祖国や家庭が危ない。

殺すとは、それくらいの苦労が伴わなくてはいけない。
痛みを伴わぬ”コンビニエンス暗殺”は悪魔のワナである。

「あいつがわるいから」
は通用しない。それを口にして、実行に移した時点で同類だ。
その先に進むには結局、双方が議論するしかない。物陰に隠れてネチネチしてる場合ではない。
だが、故意に先へ進ませず安直に繰り返すのが政治的謀略の悪質な所だ。

 ◇

子供の方が高周波の聞き取り能力が高い。
子供の方が自制が効かず、勢いに流されやすい。
どこまでも敏感に反応するのは主に中高校生だ。小学生にはあまり成人的知能や知識が発達してないからだろう。

街を歩けば、「受信」する敏感肌の人々が過剰反応してくる。
「やかましい」
「しね」

どっちかがほとんどだ。

政治的理由だけで、ここまで世間がおかしくなることを肯定するようになった。
テロルな手段が標準化された。

おそろしい。

直接的に、迷惑をかけてるのは確かにおれだが、
間接的、根源的には、このインフラを行使して、秘密警察主義な弾圧活動をしている組織である。

どう考えても公的機関が関与している。だから始末に終えないというのだ。
国を形作るための政府が、むしろ世間を騒がせ狂わせているとしたら。

 ◇

人の手で編まれている、世界運命。

このところ乱れてきている。ここ数日の国内運命は、ひどいものだ。ネット掲示板でいえば「荒れている」
まるでアウトローか国外勢力に乗っ取られたような、快楽刹那主義的などうしようもない数々。公務というよりは、被征服状態。
福知山線で車掌が漏らしただの、郷ひろみが元カノとどうだの、昨年はじめくらいまではありえない乱れた流れとなっている。

そのくせ、「自分達は免許皆伝の正統なオペレータだ」といわんばかりに、
免許があるのないのという運命(を匂わせる報道)も定期的に入ってくる。
この辺は中高年で、公務員サイドっぽい感じがする。ひとえに権威的で古臭い。

これらは暗示である。運命的暗示を担う役割が存在する。
そんな神のアウトソーシングであるから、うかつな人選やオペレーションはあってはならんはずなのだが。
防衛能力に限界が出てきたのだろうか。

世の中の裏側を知り、その惨憺たる有様がわかってしまうと、自分の死も大した事とは思えなくなる。





top/最上/】
(未完)