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セカンドインパクトの後に生きていくのか、この子 は…この地獄に



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【2007年 1月】

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/1

一回休み。
工作員は6マス戻る。

/2

分類:AabBai

最近の組織的根回しによるバイト先での嫌がらせは、「やれるモンならやってみろ」
ニヤニヤしながら、説明せず、いきなりやらせようとする。

一昨日は「無言でテキパキやられても困っちゃうよなー、むかついてくるぜ」とか好き勝手な野次。
キリコ・キュービーは苦手だってよ、一般的市民は世界共通でそうだろうな。

今日はSGの伝票作業受けてる会社へバイトに。下手するとSG系列企業かもしれない、内部機密を下手に外部に出すとは思えんし。。
統制役には、愛想の板に付いたパンチパーマがいたり、一日中、離れたところから中傷を仕掛けたり、念術で心臓を苦しめてきたり、終盤には「あいつそろそろ 気付いたんじゃねえ?」とかね。
ここはいつもそう。気配が悪いし、作業員にも信者顔の中傷役がいたり。敵陣の只中という感じ。もう寄れんな。

つまりあれだ。カルトに所属する、魔術的気配を放つ、人間を操る 工作員があっちにもこっちにもいて、世の中を監視したり、操ってるわけだよ。
俺みたいに露骨にその操縦から外れてる人間は、マークされて社会からつまはじきの一生ってわけだ。
なんせ、大量の工作員を配備しなくても、人間ラジコンになってしまった民衆が勝手に俺みたいなのを虐めて追い詰めてくれるからな。

どんなに庶民が明るく朗らかでも、操る連中は黒犬だから、段々庶民達も険悪な灰犬になってきてるね。

昨年、一昨年、さき一昨年、遡るほど操られる方はぎこちなかった。
今年は酷い。素人みな慣れた顔をしてるし、操られてる重さもかなり重度になってる。外れにくい洗脳に。本格運用って感じだね。
まさに白虎隊が放送されてるのもある種の…

とりあえず蒲田の通行人の若いの
「おいあそこに変人がいるぜ」
ムカッ>その気持ちをむこうが感知
「いやお前のためを思っていってるんだぜ(笑」

とんだファシズムだ。ちょっと生き方が違えば変人(気配が違う)、変人は生きていてはいけない国。

/3

http://blogs.yahoo.co.jp/beatarai/43570754.html
>キバヤシは語る。暗殺者の派遣というピンポイントではなく、もっとグロー バルで速効性のあるもの。それは"全人類総洗脳計画"だと。洗脳するのに ドラッグや電極では非効率すぎる、もっと確実で強力に洗脳するには"マイクロ波(ウェーブ)"を利用するのだと。これが作用すると脳の電気信号が意思に反 して誤って伝わることになり、外部の者が思いのまま操ったりすることが可能とのこと。
>「しかし いったいどうやってそのマイクロ波を悪用しようというんです か・・・」
>マイクロ波を・・・・・・世界中にはりめぐされた 情報ネットワークにの せるんだよ!!

ネットに繋いでると一気に洗脳やテレパシーが押し寄せてきて大変な混乱や不調を催す、
なんてことは珍しくもない。

>もっともこの当時の携帯普及率からはこんなこと考えつかなかったでしょう がね。

だから、擬似テレパシーを使ったり、人を操ろうとする国家謀略の工作員達は、
「携帯電話を欠かさない」。あれほど強力な電波を発し、脳に接近する機器は他にはない。しかも全国津々浦々、通信網は張り巡らされてる。

以下のように、郊外の、非電化地域などで作用が皆無と感じられるのも、電磁波等による信号の作用を感じなくなるためだろう。


都市部は嫌な気配。
郊外は外れへ行くほどそうした気配がなく生気を感じる。

驚くほど都市が強制してくる”催眠的な指令”に染まっている自分に気付く。
ああ、都市の人間は魔に憑かれ、病んでいるんだなあと本能的に理解納得。
心根の優しい人間で、適応できないタイプなら、地方の閑散とした土地に移住した方が良いよ。


組織系統に忠実で盲信的。自分では何も考えず意見しない、低能力ゆえの兵隊的身分。
それは庶民に多数存在する。建設性皆無、弾圧と現状固持だけのための兵力。なんせ自分じゃ何もわかってない連中のやることだから。
霊的な能力を分け与えられている。敵性の気配を察知すると飛んでゆき、玄関から飛び出して睨んだり。

古河の一光で給油すると、怪訝な顔をしたあんちゃん店員。どうにも不快な波動を送り込んでくる。出る頃にはすっかり錯乱していた。
こういうのが敵性というヤツだ。互いに無関心であろうと、霊的にやりあうことは避けられない。

帰途の自宅付近で「コラッ」ヤンキーのバイク。
この系統もテレパシー的に断片情報が回覧されてる。どこへ行っても土地のヤンキーもどきが絡んでくる。
霊的に何かが憑いてるので、放つ言葉が実に不快だ。魔の言霊。

その”霊的”に、染まってるヤツは病んでいる。おかしい。だがおかしいほどマトモということになってきている。
霊術を使い民を操る支配者、という構図。だから操られる民は不審に思わない。不平漏らさず戦地へも赴く催眠術。

おっとここでテレパシー。部落を怒らせると面倒だよ、だって。

 ◇

夜。自宅前にも組織ストーカー要員が通行。上下スウェットのチーマー風のガキ2人。
わざわざ通りすがりに声を大きくして「ナイフでよお、顔を切られてさあ」などと言いながら通過。
テレパシーを身につけてる連中がよくやる嫌がらせ。こっちの気持ちがひるむとそれを感知して「泣いてんの、ハハハ」

配置、タイミングは神懸かりの精密さ。シンクロニシティの手馴れた悪用。ちょうど台所へ行き、壁際にいて声が聞き取りやすい状況になった時点ですれ違う、 まさに神懸かりな配置。

意識を通じてしまったために悪霊的作用に見舞われる。(テレパシー通信経由のウイルス感染、簡略に説明すれば)
祓うのに手間と時間がかかり、抜け落ちてゲンナリ。

去ってゆく奴らの背中を見ながら、お前ら若いんだろう、これからこんな国でいいのかよ、たまらず漏らした言葉。
こんな暗黒社会を、裏や底辺の手合いのみならず多くの国民が混じって進んで推進するなど正気じゃない。なかった。
”国家規模の集団洗脳”で、常軌を逸したこともやるようになった大衆に、もう正気など残ってない。2000年ごろを境に、人類の正気は消え去った。
スイッチが入ると無我夢中で一時的異常になる方式のため、気付きにくい。気付けば察知されて、その思考はうやむやにされ、記憶は消される。器用な悪霊の監 視つき。

…ここまで書いてて、気配による威圧での妨害が激しくなったので一旦中断。(この時点でまだ体内の悪霊ウイルスを追い出せてない。)

トリガーは恐らく、昨日のネット掲示板に関する記事に対してか。
あのへんはいつもチーマーとかいった若いのをよこしてくる印象がある。4年前の新宿、発端の頃もそうだった。まあ他にも原因らしきことは書いてるけれど。
その辺の事情は、「ライオン丸G」の設定が 酷似している。(故意だろう、根回しで書かせた脚本)
エスパー化ツール「スカルアイ」で凶暴なエスパーになった若い連中、売りさばくのはマフィア。無法が支配力を強めてゆく…


/4

自宅は、近隣の工作員の家から脳を操る無線信号が常時照射されている。
悲嘆にくれ続ける、憮然とし続ける、などといったみみっちい機能がたくさんある。
テレビを見て、楽しいと思い笑うのに、それより強い力で打ち消されてしまう。どう考えても人為的に操られている、
精神的に病むように刷り込みして定着させるのは、こうした諜報のお家芸だ。


昨晩は、明らかに、何らかの発言に対する報復、懲罰として、”苦痛を与える電磁波”の出力が強化された。
悶える手前、かろうじて我慢は出来るが、ストレスと血行不良で衰弱してゆく体。しかも心には数名の誹謗中傷テレパシー通信でやかましく大混乱。
手足は不自然に振動する。耳にはFAXみたいなピロピロ音がしている。これが洗脳信号だろう。

外を歩くと、北側から照射されてるのが体感できる。いつもと同じ。菊地、岡田、あたりから。あすこは亭主が帰ってきて(車がある)るとえげつなくなる。
室内を移動してもしばらくすると照準が向けられてくるので、常時監視という手間のかかったことをやってる。報復などの時だけ取られる手間。
で、翌朝起きればもう疲れている。


02年放送開始の「カレイドスター」 の再放送が始まった。実に活き活きとして、高コストな動画。
こういうのがあの頃は溢れていた。”冴えのバブル”だった。その後04年ごろを境にどんどん火は消えていって、今や地味でしぼんだ作品ばかり。
誰が原因というより、世の中が総じてそうなってきた。政治のために事実上暗殺される、ファシズムが台頭する、なんでもかんでもその影響が拡がり…
私はといえば、国家諜報に目をつけられ、裏社会の工作員を毎日とっかえひっかえ送り込まれ、近所に潜む工作員に上記のように虐待される。
一般的な就労と収入による、ある程度バラエティある生活は奪われ、何も出来ず悶々としながら電磁波を浴びせられ苦痛を覚え、外を歩けばハイエナ工作員に追 い回される。

つまり、そういうことだ。私ごとき一般市民がこんな非道の仕打ちを受ける世にあって、世もまた自業自得で荒み、しぼんでいった。
ハイエナたちはそれを続けようとニヤニヤしている。文句を言う人間を追い回し、自宅に電磁波を打ち込む。

自ら怖い世の中、融通の利かない世の中になってゆく、いわば国家という生き物を、もう止めることは出来ない。
あと3040年続くかも知れない、この無味乾燥な人生を早々に切り上げるか、我慢して続けるのか、くらいの”暗ーい算段”しか残されてない。だがそれは今 後急増する国民の姿だ。


テレビでは朝から破産した夕張市の特集やってる。
だから言ったのに・・・という思い。政府はダメなことばかりやって後手後手になって慌ててる。
「組織諜報」だの「厳しい再建案」だので締め付けなんかやっても、世の中はしぼみ、住民は逃げてゆくだけなんだって。私は政府が過剰な敵意を示してきた時 点で見限って国外移住したくなった。

公安筋も総務省もその姿は一緒。ダサい。後手後手。後で狼狽、たぶん未来的には責任逃れ。
これから2030年は、その姿がトレンドとなろう。ただでさえこれからの政局は負の舵取りで試行錯誤なんだから。なのに提言してくれる人たちは追い出され るか、愛想を尽かし逃げてゆく。


2007年1月4日、あらためて愛想を尽かした。勝手にしろ。英会話身につけてえ、手に職もってえ、資源があって安定した国はっと…

 ◇

いいか、今しがたマルヤ蓮田店で体験したばかりの勢いで帰宅直後に書くぞ?

やたらと皇太子様に面影がそっくりな人間をよこしてくるなよ。ドッキリするだろ。今日でもう3度目だ。蓮田店に練馬ナンバーで買い物来るなよ、しかも帰り 際に咳払いしていくなよ、わざとらしい。
別の無愛想なオッサン、背後でいきなり「まだ間に合うから」とか呟くなよ。ニュアンスが実に微妙じゃねえか。

タダでさえ今日の俺は荒れてるんだ。行くつもりがなかった筑波サーキットへ、昨日は結局なんだかんだと誘導されちまった。
過去に捨てた目標で釣るな。家族は皆悪魔のようになって俺を捨てた。向こうも唯我独尊の性格なりに同じことを思ってるから双方無視。
やっぱ辺鄙な一族は皆して案の定な醜態をさらすのさ。一つの家族が4つの食卓でそれぞれのおせち食ってるんだよ自分勝手に。
家庭臭のなくなった孤独な人間はどこまででもタガを外せる。

マルヤには工作員らしいパーティが3つ居た。
皇太子風、車椅子爺と若い女、無愛想オッサン。
車椅子押しの女が一番わざとらしい、はしゃぐような見せ付ける演技。「ああ、たらこね、たらこ、たらこにするか、たらこね」要するに2ちゃんねる管理人の あだ名を盛んに匂わせてる。
公安、2ch、皇族、この辺でもう1系統化されてきてお腹一杯。いつものワンパターン。2chなんて大臣がわざと持ち上げるような情報操作の兵隊だもの、 国有みたいなもんだ。


きょうも酷いモンだった。岩槻にバイトへ行くのはもう察知されてる。バイト先の企業もグルにされてる。
朝一番で4tトラックとドッキングの軽配送が来て、4tがバックで車庫入れ。あほな誘導で狭い道をいつまでもふさぐ。うわわざとらしい。
軽配送のジジイは、俺を見て偏見まみれの怒り顔になった、ああこいつがきょう手配されてきた工作員か、とわかる。

案の定、免許持ってない俺に誘導やらせて、中々狭いから車庫入れできない。
これは公安筋がやらせる常套手段。できないように、醜態さらすように、入念に仕組む。
一昨年も結城の自宅付近でおなじように仕組まれた。路肩にはまり込んだ軽乗用をどかすというタスクだった。小沢一郎顔の、念術工作員の一族に多い顔、こい つがやってきてテキパキこなしてしまった。

味方なのかどうか、逆にわざとらしくかっこいいことをさせようとする場合もある。敵味方が同系統による自演の可能性が絶えずあるので余談ならない。

で、結局伝言に走るジジイ。「なんだよ仕事少ないな、仕事ないじゃん」
俺が成果を出してないようなタカリ方。そういう臭わせ伝言だ。ニヤニヤしながら。

日中ずっと岩槻の狭い地域を巡回し、ずっと心臓に激痛が走る、念術による嫌がらせが継続。この地域にそういう人材が手配されている。
テレパシーの脅しも酷い。「しね」だの「ころす」だの「つかえねえ」だの、完全にヤクザだな。
午前中、警察の ヘリが仕事始めの演習なのか8機揃っていつまでも上空を旋回してる。もはや観 艦式みたいな気分。

脅すやつが何でもかんでも仕切れば良い。俺はもう愛想が尽きた。

奴らの中傷はほぼ全部、奴らの姿そのものだ。
「ろくな挨拶も出来ない」ってお前、俺のところにちゃんと挨拶にきた工作員なんて皆無だぞ。
「人殺しめ」ってお前らのほうが人を精神的に追い詰める人殺しじゃん。
まあよくある、相手にするだけ無駄、逆効果の、ユスリタカリ因縁ふっかけってヤツだよな。


今日は朝方まで胃に来てた。胃に来るようになったのは上の住人の爺さんが来てからだ。ヤンキー一家の時は心臓だった。
個人がそれぞれ違う作用で攻撃してくる。そういう奴しかこの近所にはいない。

大体がこのボロアパート、誰も里帰りしないんだぞ、おかしいだろ。
ここで一晩中、洗脳信号を浴びて、翌朝出かけるだろ、すると市街の人々は大変な思いをするんだ。
一晩中の洗脳というか霊憑依的な刷り込みというか、すっかり悪魔が強く刷り込まれるんだ。そいつがおおよそ午前中は効力を発揮して暴れまわる。
「俺様は一番偉いんだ俺様を邪魔するな、なめてんのかぶっ殺すぞ殴るぞ蹴るぞ」なんていうふうにテレパシーで脅して回り、人々を操るんだ。
言葉さえ操られて、狼狽しつつ「あーもう自分が何言ってるんだかわかんない、怖いよ」と漏らす女性とか、ざらだ。
マルヤ岩槻店で電子レンジないかなあと探してると、悪魔に操られて強制的に「ないよ」と言わされた店員が背後で、「なにあの気配、変な人だ」とか文句言う の。当然だよな。でも俺のせいじゃない、しかしそこは理解されない。

だが、半数近い庶民はこの手の脅威を知っている。血相変えて道端へ出てきたり、睨んだりしてる。ただし、多重の背景事情に不慣れな老人達(ネットコミュニ ティに入り込めない頭)は、扇動を信じ込み俺だけが悪だと盲信している。
ウイルスメールを送りつけてきた相手に怒鳴り込む安直さだな。

その脅威は組織悪の望みどおりに仕組まれてるんだ。この嫌がらせの仕方がベストだと、思って仕組んでるのはやくざなどのマフィア筋か公安など政府機関か、 他の勢力か。
事件事故災害だって望みどおりに仕組む連中だもの。タガなんて外れてから百年たってるような連中さ。

あーもう嫌だ。毎日毎日遠まわしなケンカと嫌がらせばかり。懲り懲り。

昼夜途切れず心臓を痛めつけられて、いつか弟みたいに心不全で倒れるのが明白。イラ ク以下のテロ恐怖国家。滅びても何ら困らない。だっておれは国にころされるんだから、いい気味だぜ。
死ぬのは明日か数年後か、無事に年寄りになれるのか。まったくわからない。受身で翻弄されるしかない身の上だから。
でも自分を曲げるくらいならそのまま流れを変えず死んだ方がマシだ。自分をまげてニコニコ生きる断末魔の苦しみ、体が心が壊れてゆく、それは死ぬほど苦し かった。無理だと悟ったのはもう10年前。そういう人間は少なくないはずだ。

国家の手配で弟が殺され、家庭が潰された時点で、闇のどん底で生きる枷につながれた。おれは2003年にもう死んだのだ。肉体が死んでいなくても、身分的 に、日本国民としては。
日本のフセインに睨まれたのだ。そこで終わった。矢車の兄貴ってわけだ。天道総司ならどうするだろう、きっと死を厭わないと思う。その代わり、自分ごとき を暗殺するような情けない国家の醜態を散々バカにするだろう。

 ◇

敵が自演する”自称味方”は、すぐ「頑張れ、できるから」などと安直になだめる。
頑張ってどうするんだよ。心臓は弱ってゆく。誰も感謝しないどころか敵意むき出しで嫌がらせして、憎んでくる。
何なんだろうあの、組織諜報の工作員達のニヤニヤと舐めた態度は。
ゲームをやってるような軽薄な笑み。幹部、トップあたりに、本当にゲームくらいにしか思って無くて、楽しんでる奴らがいる気配。
大阪夏の陣だか、徳川方は宴会を盛んに催して、切羽詰った豊臣方を落胆させた。なんだかそっくりだ。
発言を元に非国民のレッテルを貼り、ゲームの駒にして痛めつけ、無理難題を吹っかけ、王族だか大臣高は高みの見物。
悪魔国家。異端は殺人ゲームの駒、家畜国民はラジコンにして操り個性を奪う。

番組プロデューサー、ゲームデザイナー、俳優、ネット言論のサクラ工作員達、
様々な奴らが同じ悪魔に影響され同じようになってゆくのを4年間、目の当たりにしてきた。
みな残忍な目で笑う。お前がはみ出すからリンチされて殺されて当然だと、遠まわしな文章であざけ笑ってくる。

/5

一切、悪いことしか書かないのでだいぶ悪印象に取られかねません (以上テンプレ終了)。


4年前、組織諜報によって追回されるようになり、派遣請負委託業界で仕事上の詐欺を仕組まれたりした、まさにその個人事業主の家。
昨日巡回したら偶然、発見した。天の巡り合わせとはこういうものか。
俺とこの爺さんは蔑まれ、ニヤニヤされる側、893系統のソフト開発会社とか、いくつかの依頼元は、ニヤニヤ見てたり悪事に利用する側。
お手洗いな一流企業を退職し、母をお母さんと呼び崇拝し、マザコンエリートぶりにうわあと思ったものだ。報酬詐欺のフロントエンドに立たされても、ぎこち なくてね。明らかに本性じゃないの。

 ◇

きょうもなんか公的機関的な嫌がらせを感じたね。昨日は警察がヘリに原付に大パレードだったし。

いきなり、印刷物満載の、重いだけで、金品入りではないとすぐわかるバッグが、ものの1〜2分目を放した隙に盗まれた。閑静な住宅街で。
直前に目が物騒な汚らしい自転車オッサンが通過したり、なくなった直後に変な婆さんが似たようなバッグ持って様子を伺ったあと去っていったり。

昨年春の、三鷹でのパターンとまったく一緒。あのときは服装は汚い人相も汚いヤンキーもどきがもってったから、仕事妨害工作なのは明白なんだけど。
くだらないものしか入ってないのに後日一切出てこないのも特徴。目的は、盗みじゃなくて嫌がらせだから。

盗難届け書いてる最中の岩槻駅前交番なんかも、わざとらしい。いきなり用意されてたみたいに電話がかかってくる。
これも三鷹のときとそっくり。
「ああ、56ね、56」
「警部補、お電話です」
「黒い、ははあ、もうだめですか、はい、(ガチャン)」
「んじゃ、後ついていきますから先導してね」

坊主頭のワルオッサンが交番の中を睨みながら去る。
何度も何度も書かされる。届けに書いてもメモにまた同じことを書かされる。指紋捺印もした。
セオリー的に何が狙いなのかはわかっている。ただ、それ以上の目論みがあるのかはもはや読みでしかない。

岩槻は年金暮らしの老人も多く、万引きしながらどうにか食っている人もいるだろう。という線。
結局は組織諜報が威力を発揮し、汚い格好や人相の側が盗みに及び、制服側が待ってましたという線。

総じて世間の何割かは官民上下問わず排他、叱責傾向のままだ。お前は悪いやつだ、しね、どっかいけ、半分催眠状態、どっかからのテレパシーに情報をもらっ たりしながら。特定の業界や地域に数多い。
なんかもう最初から脚本があって、コイツを悪人で扱うという決定が最初にあり、次にひたすら騒いで既成事実化する、政局報道にありがちな…
そうして4年間が過ぎてきた。今でも何ら流れに変化はない。「弟も、私も、死んで当然だ」、みたいな”神の裁き的な発想”が民衆を操っている。それこそが 法治よりも絶対なのだ。

とりあえず依頼元の会社へ戻ると、なんか前もって知ってたような口ぶりにも見える。うーむ、またか。

まあ、ここ数年の私は霊的に大変な感じなので、私からモノを盗んだのが個人なら、因果的な酷い運命が待っているだろう。
無事で済むのは良かれ悪しかれ組織に属している手練だけ。タタラレは触らないに限るんだ。

悪人も、超能力者も、交通事故死者も、いつどこでどんな事件が起きるかも、誰がどんな病気にかかるのかも、異常気象や天変地異でさえも、
ある程度スケジュールが決められていて、仕組まれるのだ。殺傷電磁波や攻撃念術を浴びせたり、様々な罠に嵌めたりして。
それが少なくとも、日本国の舵取りに組み込まれている。

 ◇

昼の警察の態度と、ゴロツキとの連動。
帰宅後の夜も、不変の殺傷電磁波攻撃、威圧念術攻撃。
おかげで、心臓付近はカチコチになってきた。いつ突然死するかヒヤヒヤだ。そしてこれは心不全で突然死した弟と一緒だ。
基本パターンは、過去4年間不変だった。一度も扱いは変わらなかった。

つまり、これらの要素からみちびく解は…

日本政府、あるいはもっと水面下の支配、シキリのレベルが、俺を殺そうとしている。
これに変化なし。

適当におだてて奮い立たせ長期化させ、自分たちは手を染めたくない悪行や無理難題を、さも自分勝手にやったかのようにみせかける囮に仕立てて民衆に睨ませ る。
支配者(政官暴)は、黒幕だと気付かれもしない。全部現場のアムドライバーの仕業なのだ。

腐っている。なまじ神風だの神業に頼った国だけに、その技に溺れてしまった。もはやみな集団催眠に飲まれ、その人間性は魔性に傾いた。

明日死んでも別に構わん、そういう覚悟は4年前にはしてた。腐ったものがいきなり新鮮に戻りはしない。悪魔ばかりになった世界を見飽きた。つまらん。
昔からこの星では、純粋で欺瞞を見破る人間は短命で理不尽な境遇だった。

カチコチの心臓で、職場も自宅も危険が及ぶ組織諜報に睨まれ尾行され、もうやりたい仕事も、バイクを買ってサーキットを走ることも、できない。
諜報などという軍隊、仕掛けられる攻撃、つまり戦闘。ここはおれにとってイラクと同じ。
せめて死ぬ時は、加害者側中枢の本拠地とメンバーの自宅近辺だけを大洪水だの落雷で大惨事にして道連れにしてやりたいね。
おーいてえよ胸、うかつに動かせねえよ。


きょうのケロロ軍曹も酷かった。
かませ犬だの、天使と悪魔の声だの、人がどん底で半死の苦痛で苦しんでる日常を覗き見し、ためらいや遠慮なく流用している。
人間の仕事じゃない。悪魔だ。


「邪魔すんなよ」
というテレパシーによる威嚇が入ることがある。
結果的に、なんらかの悪行、組織工作を邪魔する形になっているのかどうか。


朝から妙だったんだよな。バイク停めた位置に、わらわらと着飾ったおばちゃん連中がこっちを意識しながら集まってきて、そのまま打ち合わせしてた。
同じ地域を周回しながら、めざめよ!配ってて「ああ」と思ってね。
これも尾行の一環じゃんか。なぞのめざめよ軍団。

/6

上の住人の爺が出かけると威圧気配が一緒に去ってゆく。
これは結城の実家でも仕組まれてた環境だ。互いの気配をひどく敏感に感じ取り、不快感を創出できる、
そうした能力啓発のノウハウがあるようだ、電磁波照射には。特定周波数とか、脳波信号に近いとか、なんかタネがあるんだろう。

だがこの爺、入居時に「わかってるんだろうが わるいやつだ」などと怒鳴り散らして自分をアピールしてきたのも事実。
ただの素人ではない。ただの自宅でも、周辺住民の素性や攻撃媒体など様々な要素が絡みあっている。


きょうは、仕事をしている間中雨が降ってた。終わるとやんだ。
昨年末は、同じ地域を巡回してて、仕事が終わると途端に大雨が降ってきた。

一事が万事、こうだ。子供のご機嫌取りそのもの。
気にくわねえとか言われだすと不幸とアンラッキーが次々襲い掛かる。
気に入られると途端にラッキーラッシュ。

 ◇

きょうも巡回する地域には、にらみつけるのが仕事な連中がちらほら待伏せに来ているようだった。
睨みつける仕事、つまりやくざみたいに派手に外見でアピールしない。右翼に多い、普通の外見だけど、いかつく怒った顔が実に板についている。真っ黒な服装 とかで、ジロジロ睨みながら去ってゆく。

こういうときに限って、心理状態が急に激変する。他人にテレパシーによって介入され、心理変化を強制されている状態。
「もうだめだな しぬしかないな おわりだ」自動的、有無を言わさず、こうなってゆく。弱気になるのも同じ。自分の意思じゃない強制だからどうにもならな い。しばらくやらせておくしかない。 
ぜんぶ、ひとつの勢力によって仕組まれていると見るのが無理がない。うろうろと尾行に来た連中が、テレパシー念術を使い、心の遠隔操作を仕掛けてくる、 と。
昨日の、チラシ入りバッグなんて見るからに金目じゃないものを盗んでいったのも、こいつらだな。

建設的、開拓的なことがしたい人は今後ますます、日本を出て海外でトライすることを余儀なくされるだろう。
没落してゆくことへの布石として、弾圧という引き締めを選択した日本。もう自由とかクリエイティブなんて発想は次第に駆逐されてゆくのが目に見えている。
芝居は検閲指導後のつまらないものが目立つようになり、ニコニコと同じような無難なことしか言わない、益々均一的な国民ばかりになる。切るものは次第にぼ ろになってゆくけど、誰も不満は漏らさない。

きょうも自宅は、威圧気配による暗殺攻撃がやまない。
電話線のジャックが、監視によって気に食わない場面になると、バチンとすごい音で鳴る。このアパート、そういうギミックだけは満載だよ。
ガードされてない証拠だ。味方なんて有力なのは皆無。
だからこそ、絶対支配者みたいな幼稚なガキみたいなのに、玩具にされたり、気に入らないといっては痛めつけられ、気に入ったといっては雀の涙ほどの後押し が始まる。
すべてがチープ。幻滅した。

/7

http://kasumin7.web.fc2.com/m0701.html#7
参考記事?


昨晩、色々書こうとすれば、いきなり目が回って胃腸へのストレスがピークに。
常時監視検閲。めざとく見つけて、こちらの体を操って苦痛を与える報復を行う。ヒマな奴らもいたもんだ。
テレパシーネットワークの最たる問題点。自分の中にまで他人が入り込んで居座る。官憲機能、無法者機能を実装。


閲覧常連者。栃木のOCN、おそらくは以前に古河で面会して、露骨に工作員だとアピールしてきた上下スウェット夫婦。
だが頻度では結城市会議員の立川某氏にはかなわない。

監視する。念術で脅し、苦しめ、殺す。
このコンポーネントを有する監視者があちこちに潜んでいる日本。奴らはその姿、行いが異常だとか非道だとは思っていない。


流星のロックマン、完全に私とは絡んでない。今まで書いてきたことと一致するでもないし。
ハルヒやアムドラくらいならまだしも。あれは「こんなのがあったらいいな」の具現化に近い。流星はそういうシンパシーはないものね。
でも、こういう商業的に苦戦しているものがみんな「あんたのせいだ、追い込みます」、みたいな流れなのが納得いかない。
成功すると黙って持ち逃げするくせにな。

先週のケロロ軍曹、「どうせケロロがやる気になって取り組んだ侵略はうまく言ったためしがない」とかいうのも
情報操作によってこちらを惑わせる工作の一環なわけで。

真相は闇の中。蓋は私でも開けられないし、そもそも容器がどこにあるのかも知らない。
開発運用は知らぬ誰かがやってる。シーツーがどっかにいて、こっちはせいぜいルルーシュの一人に過ぎないが、利用されるもっと弱い立場だ。

泥棒国家で、脅されて、指示だのプランニングだのやらされる、というパターンではやる気は枯れる。健康も奪われるから、健康的な発想も減る。
なぜなんでもかんでも悪循環になるよう仕組むのか。個人への嫌がらせにしては度が過ぎている。


何も言わなきゃいい、しなきゃいい、
なんかこう、原理主義者たちの堅物な威嚇暗殺行為なんだよな。
折角、先進の世の中だというのに、発想まで弾圧するとはまた嘆かわしいことだ。

もっと明るい友情に基づくいい流れにならないかと心を痛めてきた。一時その片鱗があったが、結局はシキルシメルの原理主義が強硬にのさばってきて元の木阿 弥。
心臓もいい具合にやられてきたし、もう回復は見込めないギリギリのラインだ。
国の病みと自分の病みが一致しているシンクロニシティ。私みたいなセンシティブな人間は、健康な国でしか健康に生きられない。


/8

人をシナリオ通りに動くことを強制する、「人間ラジコン化技術」
弱気にさせる、(自分は悪いことをしましたすいません)と思うことを強制する、
やりたい放題。神仏なら、その代行者なら、宗教の教義に沿っていれば、なんでも強制できるのだ。自発性などはなから求めちゃいない。
カルト宗教が、目障りだと思えば魔女ときめつけ、ひたすら信者が悪だ悪だと扇動して回る、中世から何も進化してない阿呆の非道。

だから、鼻で笑っていられる。
今の自分の弱気は自発じゃない、操られてなっているだけだ、と。


ワルな勢力の淡々とした嫌がらせの連続。
彼らは以心伝心(テレパシーネットワーク)で、相手を遠隔監視できるという前提がある。

朝っぱら、コンビニで金おろそうと、考えたらもう最後。
ワルっぽい夫婦が来ている。ATMの前で、財布の扱いをオロオロして邪魔臭くノロノロ。
気配が邪悪、不快でおぞましくてしょうがない。

彼らは彼らの邪神、悪魔の制御下にある。精密に自動的に、妨害になるような位置に立ちふさがったり通りがかる。
人の意思では無理。ラジコンのように制御されてるのは体験すればわかる。

中小の人材派遣会社なんて半分以上は893系が絡んでるので、そこのアルバイトに応募すれば
・わざと振込みを忘れる
・出かけようとすると、ちょうど電話をかけてきて、ああでもない、こうでもない、と質問を繰り返そうとする
・現場も同じ人種の溜まり場で、組織連動的に嫌がらせを欠かさない

抜け忍とか、アニメの悪の組織の裏切り者扱いとか、まんまあれだな。
タダ働き同然で搾取、文句言えば制裁、抜ければどんなに偉業を残してても制裁。
このメンタリティじゃ、絶対にほがらかで満足度の高い世の中は作れないね。どんなに効率化や先進化に貢献しても、人はやせ細って沈んでゆく。
向きな、好きな、人間はいいさ、自主的に参加し続ければよい。


こんな事を書いてたら、心臓締め付けの攻撃が勃発。引きつりの持続、ほぐしてもまたなる、体が操られてる時特有の症状。
全く物騒な自宅だ。

きょうは方々で出くわす人々の操られ方が普通より酷かったような。
そういうときに限って、いつものおかしなラジコン動作がもっとおかしく極端になる。
あいつだ、あいつだってわかってんだぜ、などと小声で通過するガキが遠くへ離れると「このクソジジイ」と叫んで逃げる。
彼らも、自分がおかしなことをやっていることに抗えない強制力が働いている、ことはなんとなく気付いてる様子。

北風と太陽。
相変わらず強権の勢力は、強権つまり北風のままで通用すると余裕たっぷりの姿勢を崩さない。呆れたもんだ。

欺瞞の全容はほぼ把握して数年が経つ。だから飽きちゃったし、全然そのへんの理解が進まない世間(の連中)にも見切りをつけた。
そのまま操られてると、魔女狩り騒ぎの兵隊にされたり、戦争へ行かされたり、重税を文句一つ言わずに背負わされたりするのに。

つうかすでにここって日本じゃないモンね。カルト・ザ日本。別の支配による別物。

 ◇

たとえば、許せないタイプの人がいたとする。

こっちは集団だ。追回してやろう。懲らしめてやれ。
最初はいいだろう。段々矛盾とか、逆効果とか、無駄とか、感じ始めるだろう。

それでも、同じ追回しを続けていられるならば、ちょっとおつむが足りなすぎはしないか。

その行動は、

人を幸せにする?
国益になる?
明るく前向きに参加できる社会を作る?

きっと、長続きしてるような人は、上司から言われたとおりのトークでしか返せないんじゃない?
上のどれに対してもまともな答えは出せないよね。だって追回すのって追われる側の人生を奪う、集団リンチ、人殺しだもの。

だが悲しきかな、かき集められてきた兵隊達は全ての世代、ほとんどの身分が含まれる。
いい大人が、壊れている。ラジコンになってしまった。操られるがまま。思考力判断力、ゼロに等しい。
かみさまー、おうさまー、さからったなー、くらいしか言わない。多少難しく言うくらい。

ゾンビ。

きょうの夕方、マルヤ蓮田店に30人くらいいた客の何割かも、ゾンビ。
外見で見分けは難しくても、買い物の仕方、付きまとい方、様子、必ずどれかが怪しいの。

 

なんか結局、流れは4年前から不変だったな。
この世のありとあらゆる物質と現象を魔術的に操って、私怨晴らすとばかりに嫌がらせしてくるの。
究極のワガママ魔法使いが相手だな。地震雷火事降雪降雨事件事故、不運不幸なんでもあり。
被害の甚大さとか関係無いのな、こっちが困り苦しめばそれで良いという意識。

女房だったらこれほど困り者なのはいないな。サマンサ目じゃない。


ちょっと横になると、体に電気を感じて、電気ショックが走るわけ。一定時間ごとに。
すぐ近くの住人が、電磁波を射出してる。そういう機械を使って。

こういうのは「殺人罪」なわけだが、組織活動だと無罪放免だ。
面白おかしく、何の怨念や苦痛も感じず、パンチパーマで悪を気取ってようが、天罰には遭わない。

だが、私みたいに世間への見せしめ、囮、にされた人間は、どんな些細なことでも吊るし上げを食う。
何をやった、ずる、悪人、人殺し、バッシング屋のひどい版。組織カルトによる魔女狩り活動の手法と酷似。

欺瞞だらけ。このまま死んでも、組織謀略に嵌められた悲劇の人間にしかならない。

不動産仲介業者が難癖をつけてきた。るーるーるーるるー、の。
これもなんだか”連鎖的不運”にカウントできそうで、つまり呪いが強められてあらゆる苦痛で潰そうとしている感じだ。

カルトには呪いという卑怯アイテムがある。個人の運不運を操り、万民をラジオコントロールしてしまうほどの卑怯アイテムが。
みな、それに従って私を恨む。おかしいとか思わない。見てて実に変だが、日本人はほとんどそうなってしまってる。
言葉よりも見てもらえばわかるんだが、ここを読むやつなんて半分は監視工作員、他もにわかな半信半疑だ。もどかしい。
常時監視するやつには市会議員も東大院生もいる。恐ろしい時代だ。


一番、過剰反応で噛み付いてくるのは、「ネット掲示板」だ。
これについて告発記事を書くと、あらゆる攻撃や嫌がらせ工作が瞬く間に激化する。昨日今日も書いたところだ。
4年前にそれを開始した頃、弟が突然死した。タクシーが暴走して絡んできた。

かの結城市会議員も、メールをよこす際に2ちゃん語を使って馴れ馴れしい文体を使ったりして「釣って」きた。
監視工作員らしい、二枚舌。部活の先輩に、殺されるところだった。


たったいまも、死の脅威を感じている。昼からひどくなった電撃できょうはひどく心臓が疲弊した。一度やられると半日はダメージを引きずる。
さっきまですっかり敵の洗脳に呑まれて、雪山へいって死ぬ段取りを考えてた。
連中のやり方は長期的拷問であり、参らせることで、何分も何時間も電気ショックを浴びせ続けることで、殺すことではないのは4年も付き合えばわかる。
だが、参れば死にたくもなる。何年も内臓疲労がたまれば限界は表面にも現れる。自殺や病死にすることで、組織工作の痕跡が残らない周到さ。

普通に暮らせる平和な世の中なら、出ることへ出て訴えたり、努力する。報われる。
だが民衆が洗脳され、無法を尊ぶようになった現状では、何も通じない。無法に逆らった悪人め、という顔で可哀想だのニヤニヤだのされるだけだ。

世の中は魔界となり、自分は半殺しにされ、

これを地獄といわずなんというのか。自分を嵌めるためなら殺人事件に地震に大吹雪すら起こす悪魔のような連中を相手にして。
憤りも4年目ですっかり萎えた。誰も聞いちゃくれない。

今や自分も特定業界に手配書が回ってすっかり有名になりすぎたようだ。身動きが取れない。言えば報復、動けば妨害。
いつ失望して身を投げようか、現実問題として。嫌気と飽きとストレス疲労の限界と。そう考える間にもアパートを追い出されれば餓死だ。

/9

頭脳潰しが続いている。
自宅はそういう有害ジャミング電磁波が飛び交っている修羅場だ。外で考え事する分にこれは皆無。
公安だの裏社会だのにずっとマークされ仕掛けられる。もはやまともな人生は送れない。ああつまらん、2030にして定年後の老人より酷い身分。
そんな国に対して仕返ししてやりたくなるような肝っ玉小さい人間ではないのは、ある種の不幸かもしれないな。
あいつだったらとことん、いつまでもやりそうだと言う人間をいくらか見てきた。


ホント、クオリティ下がったよね日本って。

「何でもできる、自由で先進な国(きれいな建前を通す)」
だったのが今や
「違うことやったら殺すぞ(醜い本音の推進)」
のナチもどきだもんな。
やり方がどこまでもどこまでも、意地汚くなった。被弾圧者をアイデア奴隷や矢面の囮にしてこき使ったりとか。

相手が、親が、貧乏になろうが嫌いにはならない。
俺が親を嫌いになったのは、バブル崩壊以降苦しいもんだから荒みだして、何でもかんでも理由なき暴力を振るうようになったからだった。
だがこちらも成人手前で力はつけていたんだ。

 ◇

昨晩の夢は脳をテレパシー的に”ハッキング”されて見せられたもの。
起きてればテレパシーだろうが操りだろうが抵抗できるが、寝てるときは抗えない。

補習を受けている、たったそれだけ。
しかし自分自身ではまず見るはずのない夢。卒業して10と余年、まったく学校なんて興味もひかなかったし夢も見なかったから。
つまりあれだ、ファシズム側のメッセージなのだ。すぐ、”弾圧を教育に摩り替える”から。

痛めつけても痛めつけても変わらないから、追撃(補習)している、と。この世がネットファシズムで染まるまで補習とやらは続くのだろうか。

 ◇

昨日の昼以降、あらゆる弾圧が激化した。
それに呼応するかのように、報道に上るレベルの地震が新潟と北海道で。

国中が熱狂に包まれ、国土をあげて天変が続発。これが連動することが多い気はする。4年間たまにそういうことが断続した。国中が気功とか浴びて一斉に変に なる、というか。

だから、この仮説に基づけば、犯人の意向とは、日本国内の人々を狂わせ、かつ天変地異も起こす、
国外犯、政治的意向、日本に嫌悪、とかそういった感じに連想推測される。

どっか他国が神魔の力、助けを得た。というのが矛盾しないケースは多い。ただそれに日本も恩恵を得ている(どこぞの勢力かは知らんが)感じはする。

自分はといえば、こうしたことへの理解が進まず、結局は断罪だの処刑だの釣るし上げだの、乗せられてばっかりで納得しちゃってる
あほな世間、日本国民や支配層に幻滅してもうかなりの年数経過した。

振り回され、乗せられる限り、受動のまま。シャアとガルマなら後者のまま。
今度はあいつが犯人だったなどと皆して騒ぐたびに、陰で笑う奴らがいる。俺も阿呆だが、周囲の阿呆はそれ以上。当然か、被害者当人じゃないし。

 ◇

(参考に)
http://homepage2.nifty.com/dennjiha/log/109.html

遠隔操作
 この、生物物理学のマインドコントロールの紹介を終えるにあたり、以下の話をし
たい。スリープ・ウェイク催眠として知られているテクニックでは、催眠術師が数フ
ィート、あるいは千マイル離れた所からテレパシーを送り、被験者に催眠術を施すこ
とができる。
 ウクライナ人、アルバート・イグナテンコは、テレビショー、「ポール・マッキー
ナの超自然世界」で、遠くにいる人間の脈拍率を上下に変化させて見せた。これは、
遠隔操作(RI)の劇的なデモンストレーションであったといえる。しかしこのテク
ニックは催眠術の基礎にもなっている。
(略
 遠隔操作(RI)は、マーケットを生み出す人間の頭脳に働きかけることによっ
て、例えば、金融市場に影響を与えるのに利用することができる。こうした生物物理
学の「場の効果」は全ての人間に適用できるため、遠隔操作の存在はニュー・ワール
ド・オーダー(世界統一を目論む裏の権力集団)の支配層に脅威を与えることになる
かもしれない。


リモートコントロールされた未来?
 他人と自分の体に影響を与えるリモートビューイング能力は、治療と健康の維持に
関して途方もなく大きな意味を持っている。*22 現代の医学に代わる治療法のい
くつかは、思考を超えた現象を起こすという点で、遠隔操作の基本的な技術を利用し
ているように見える。しかしながら、間もなく訪れようとするEU(欧州連合)の
「ビタミン剤や薬草を使った治療法を含む一部の代替治療法の禁止令」は、来たるべ
きものの前兆かもしれない。
 将来は権限を与えられた少数の人間だけがPSIを可能にするシータ波を利用で
き、一般の人間は法律でベータ波以外の脳波で思考できないようになるかもしれな
い。世界での高まる緊張、メディアの流すデマ、思考能力を奪うテレビの影響力、こ
れらはただの偶然の一致であろうか?いや、そうとは思えない。

 ◇

昨日だけでも、
・スーパーのレジ清算でかなり多い金額を出されて、修整させた。
・大家に半年分未納と騙された仲介業者が、血相変えて飛んできた。

そして
>母への「言葉遣い我慢できず」 妹切断容疑の次兄が供述(朝日)

ぜんぶ、”運命操作の魔術”。

こっちが「タダ働きだ、これくらいの成果を出したはずだ」という愚痴への返答というか、向こう側の言いがかり。
言葉遣いが気にいらねえ、というのは向こうさんがこっちに絡んでくる時の常套文句。

ひたすら運命操作を使い、茶の間に情報として伝える。まこと、やんごとなき手法であるなあ。振り回される方はたまらんけれど。

今度はどんな事件や災害に、555や666だの913だの56だの46と出てくるだろうか。また”ユウキ”パターンかもな。


蓮田江ヶ崎久伊豆神社。
ここはまごうなき神域だ。神の気配があり、憑き物が出てゆく。癒しがある。何か輝かしい源泉に繋がる感じがする。赤坂日枝や羽黒山ほどではないが。
ないところにはないんだ。大宮氷川神社(総本山)にも感じない。出雲系だし、性質の違いか。
属性とかで違いが出るかもしれない。キリスト教信者の白人が神社で癒しを感じるかどうかという話。
どの議員先生の庇護を受けているか、みたいな派閥的な話かもね。イスラムはやはりアッラーに親和性が高いと。

一万年と二千年前から愛してる♪
Winampシャッフル再生で今かかった曲。神アニメ「創世のアクエリオン」

/10

昨晩も上のジジイはやってくれた。
深夜11時近く、威圧攻撃が酷くて室内を移動していたら、隣の部屋に移ったところで向こうが追尾してきて「ドスン!」
普通にテレビ見てる、寝てる、なんでいきなり隣の部屋にジャンプする必要がある。しかもたまにこういうことをやる理由が。

こいつはいつもこう。ワンパターン。なるべく静かな普通の住人でいて、時折、唐突にゲリラ活動をやるタイプ。
で、問い詰めるととぼける。「なんですかあ、勘弁してくださいよぉそんなことないですよぉねてましたよぉ」

こういう奴は何度か送り込まれてる。
6年前の戸田でも、隣のボロアパートに無断居住してるジジイが(大家は表向き困ってたが多分グル)
アパートの前に大量のビール缶入り袋を毎度毎度置き捨ててって処分に困るようにした。
こいつも同じようなジジイで、やっぱりとぼけるんだ。

みな、物流の構内作業員とかダンボール拾いとかそういうレベルの、使い走りにされそうなしわくちゃジジイ。

上のジジイにはもう一つの任務がある。近隣から放たれている威圧念術を中継増幅する役目だ。
胃に来たり心臓に来たり、治まったから寝ると、しばらくして心臓の鈍痛でたたき起こされる。
人の体を操りまくってくれる。中継工作員が天井などという至近距離にいるせいで。

似たような奴らによって似たような目にあってるということは、
少なくとも1998年にはマークされた渦中にいたということだ。


容疑者死亡:死因は心臓肥大で急性心不全 横浜(毎日)
 横浜市旭区の路上で8日、銃刀法違反と公務執行妨害容疑で現行犯逮捕され、直後 に死亡した同区さちが丘、無職、成松洋容疑者(36)の死因について神奈川県警旭署は9日、司法解剖の結果、心臓肥大による急性心不全と分かったと発表し た。

どうせ私みたいに、威圧念術を散々やられたんだろう。みな心不全とかでショック死するよな、うちの弟といい。
警察官が自覚してるかも怪しいが、いつのまにか”霊的な憑依”が人々を支配し操っている。それに対して疑問をはさむことすら許されてない。

 ◇

分類:AbcBabe

実に豪華。大量動員でのストーキング。出向く先にはほぼ、街頭に立つ張り込みのおっさんが。上野じゃ9機編隊の警察ヘリが轟々と通過、一ツ橋でも1機通 過。
永田町日枝神社まで、お守り売り場に大量動員され、停滞して買えやしない。
いや、彼らの念術による”集団操作”術で、売り場に人が寄ってきてしまったに過ぎない。ずっとおもくじの所に張り込んでいたし。
社内に入場する際に、待ってましたと顔の黒い青年が飛び出してきて、私を確認すると入って行ったのだ。中にもあさ黒い同類がいて、たむろってる。
彼らのお得意、携帯電話伝言芸、「M&Aだから」の繰り返し。うわ敵対的買収されちゃった??

せめて、日枝の気配で邪念が去って心身軽くなったのが救いか。
魔の属性でも神社に来れるけど、何を感じるか、何をしようとするか、は悪魔とそうでない属性では大いに異なる。


出かける際、自宅向かいの石井家に嫌がらせを受けた。典型的な悪魔属性の。徹底的に痛めつけることしか眼中にない。
人が尋ねてきて、門前で世間話風にそれは始まった。
「あすこにいるんだ」
「なめてっからいじめてやるんだ」と言いながら物凄い”邪念”を放ってきてこっちは卒倒しそうになる。
「ほれ、ああやってたまにたってこっち見てるんだ」
「あいつ行動したくてももう体が弱って動かない」
躍起になって、壁向こうの見えない人間を透視したかのように実況中継している。私は部屋から出てない。
普段から、私と同時に扉を開けて出てくるのも嫌がらせの一種なわけだ。全ての行動が、操られた素人とは違い、慣れていて、器用だ。

こういう、嫌がらせ中心の生活をしている世帯は決まっている。やらない所は一切やらない。
そしてそういう家は、常時顔が笑ってないのが板についているとか、やっさんやカルト宗教絡みとか、何がしかの系統に属している。
組織監視機構の一員、暗殺活動の間接的加担者。「騒音おばさん」のような組織監視被害者をを挑発し、育成し、過剰反応させようとする工作員。

向かい、つまり真横。
真横から直線的に発射されている(と体感でわかる)、不調を催す有害電磁波。
これもあの家からかもな。そっちの方向で、他に怪しい動きをする家見当たらないし。分類:BiCc


大手パンナ系でしばらく後の日取りで短日作業を請けた。
なんだかこれも用意されてる感じ。ひたち、ああまたか、なんで要旨説明と決定が10分で終わるんだ、待ち構えてたみたいじゃないか、
「長時間作業だから、体気をつけてくださいねニヤニヤ」ああまた、そういうこという…

昨年秋の記事でわかるとおり、大手富士通系ですら肌の黒いハイエナが入り込んでくる組織工作だ。
またそのノリだろうな。小松本社でさえ、威圧念術で卒倒寸前に締め上げられて。

大手中小問わず、ニヤニヤしながら、あいつ死ぬんじゃないか、と笑って眺めている催眠的狂人ばかりになった。
世間に蔓延する、いや意図的に撒かれている、民を思うがままに操る集団洗脳の結果。

日本人が怪しいマジシャンになってる。マジックによる力関係だけで問題解決を図ってる。無法肯定、法治無視。
その精神はまるで中朝を見るようだ。よく知る日本人とはとても言いがたい。

瞬時に、人をこのように変貌させてしまう、伝染病的な気功術でもあるのだろうか。
あるいはそのインフラの過程を、2001年以降、段階的に見せられてきたのかも。陰湿な仕打ちを組織大規模に仕掛けられることが年々激化していった。

仮に、日本列島全体が、中国とか、米とか、どこでもいいんだがそこのマジック気功によって、
一億人全員同じように洗脳され、操られてしまったら、それはもうチュウゴクジン、アメリカジン(の僕)なのだ。外見はトロンPCのままで、中身はウインド ウズになっちゃったんだ。
その意味で、街を歩いても日本人を見ている気がしない。時々細々と見かけるくらいで。

勤務曜日     2007年1月20日(2.5hのみ)
勤務時間     21:30〜24:00

だったのが、
10~22(12H) 全然別の日程
にいきなり変更されてるし。それを10分でスピード即決というのはもはやキャッチセールスに近い。下手すると面談の営業も”送り込まれたスパイ”か。

普通、企業ともなれば、「たとえ国権でも、ましてや裏社会の依頼でも、嫌がらせには加担できません。」とマジメに突っぱねるだろうに。
ニヤニヤと意気揚々と嫌がらせに加担できる時点で、国家規模の集団催眠による人格の変貌振り、別人ぶりの恐ろしさを痛感する。
合理的思考を奪い、今命令されてることが絶対正しい、至上の喜びとなる。実に安直な兵隊。「スクライド」の雑魚兵隊”ダース”と全く同じ。
ビルの外へ出ると同時に警視庁パトカーがゴォォンと加速して通過してみせる演出も、なんだかセオリー通りで。銀座だからいつ通ってもおかしくないんだが。
03年に赤羽の西村宅を訪問した帰りに同じ事やられたんだ。覆面が、せまい裏道なのに、すごい速度で通過してった。

まあいいんだ。世の中が狂った嫌がらせばかりになればなるほど、見捨てる覚悟は固まる。
ホメオスタシーに見捨てられ続けた、”侵略を受ける国”がどうなるか。加速度的な侵略進行。中朝(仮)の精神的奴隷に成り下がった島国など危なくて住める かよ。


長崎屋で「あいつわるいからわるくちいわれてんだよ」とかギャーギャーあおりいれてくるババア二人に睨み。途端に気配の勝敗は逆転して黙り込む。

21時ごろ外へ出たら自衛隊C130、3機が直上通過。ついでとはいえ随分大規模に追回すね。結城市在住時の方が酷かったけど。1時間も頭上をぐるぐる旋 回するC130の執念はもはや恐怖だったな。

こんな大規模追い回しに加え、ダメージ蓄積で腹にうまく血が通ってなくて意識はっきりしないしいし、組織ストーキングはの大規模ラッシュ。今年で命を落す 可能性は多分にある。
だけどこんな境遇になった頃より未練は少ない。弾圧引き締め傾向で世の中が淡白でつまらなくなったからだろう。おかげでアニメも下らないのばっかりになっ た。


(テレパシー中傷集)
昼の混雑する日比谷通りで「難易度上がってきたなー」←ゲーム感覚の監視者
胸も腹もこってるからほぐしてると、「なんで大人しく死なないんだ、もうそんなことしなくていい」←もはや人じゃなく悪魔な監視者
自宅台所にて「いまのうち病院送りになっといた方がいいんじゃない?」←公安系、マークしたら精神病院送りがセオリーなのでこういう言い方をする

潜在的戦争順応賛美勢力が増えている。確実に総人口の何割かいる。
同じ日本人にして、あいつは敵対的思想だから追い込む殺すみたいなことばかりやってる時点で、そう言える。彼らなら徴兵も参加するだろう。
まだナンパにSNSに逃げる大学生の方が安心。その大学生にも諜報工作員を引き受ける奴はいるのだけど。

/11

今日は死ぬものと覚悟した。ジョーが真っ白になったコーナーが見えた 気がした。もし帰宅できたら、今日のここは遺言じみたのを3行でまとめようと思ってた。
心臓を引きつらせる「念術的リモートコントロール」が執拗に仕掛けられるの。いくら相手にしなくてもリラックスを試みてもダメでね。相当、相手も躍起に なってる。
たまに、テレパシーラッシュも来る。数十人のテレパシー罵倒が一度に仕掛けられる、インターネットでいうと”F5攻撃”と同じ。

午後になってたまらずへたりこんだ。いよいよ今日で最期か。
心臓の辺りが変に引きつりすぎて、たまに液体がゴロゴロいいながら流れる、その異常動作への恐怖。
だが、遊んでた幼児たちは何か悟ってるんだ。本質的にいい人と悪い人を見分けてるのか。
道端で囲んで様子を見てたらしく「えいえいおー!がんばれーがんばれー」とやりだしたんだ。
元気ハツラツだね。邪気皆無な幼児パワーすごい。そりゃケ小平も幼児の血を輸血するわ。”鉄のフォルゴレ”復活。
学童以上はダメ。頭で考えて行動するようになると、集団催眠に制御されて大人と同じように”自動的な嫌がらせ”を始める。
キモイとかヘンシツシャとかエライヒトとかカネモチとかいった「左脳イメージ的偏見」を覚え始める時期と一致するみたい。本質で人を判断できなくなるの は。

仕事終わって、昼から変だったアパートの前を通過すると、2階から「んじゃこりゃあ!!」「おいこら人殺し、待て!」と怒鳴りやがるチンピラジジイ。
何事かと見る周囲のおばちゃん。まれなケースである証拠。
怒鳴り声とセットで放たれる攻撃性念術。作業終了の開放感で心がノーガードだったから、すごい神経性ダメージが内臓に達する。意識がぼやける。
大和田の外れの共産党ポスターの、風呂なしレベルの古アパート、見る人が見れば典型的な。
でも、昨年に3回くらい訪れてるけど何の邪念も放たない普通のアパートなんだよ。今日だけ変なのがあがりこんでたみたい、待伏せかも。
寒いのに声が聞こえるように窓を開けてある、裸電球までつけて目立つようにしてある、用意が良い。
住人らしい爺さんは大人しく、オロオロしてる。チンピラは”んだこらやっちまうぞ”タイプ。多分、客か押しかけ工作員。
午前中、昼過ぎ、通るたびにこっちの頭の中身をテレパシーで思考盗聴して、読み上げる。通り際に怒鳴る。こういう嫌がらせが板についてるのはプロ工作員だ け。
去り際に冒頭のように怒鳴るから、仕方ない、戻った。
(待てというから来たぞ、下にいるから降りて来い、待っててやるから。)と考えてやる。テレパシーでどうせ伝わる。
案の定、「おいなんか下にいるってよ、よおし降りるぞこら」とかギャーギャー騒ぐ。威圧を強めて心臓に負荷をかけ「おらおらずっといると死んじまう ぞー」。こちとらどうせ今日死ぬものと覚悟してたから待っててやる。
だが騒ぐだけで一向に降りてこない。ああこりゃ典型的なチンピラだな。(待てというから来たんだが)と何度か頭で呼びかけるけど、モゴモゴ言ってるだけ。
去りかけると良くあるパターンで「ギャハハ逃げやがった」とか調子に乗るので、またしばらく待っててやると黙り込んだ。
こういうのは一方的に気持ちが負けると念術的にも蹂躙されるのね。念と念の”サイコキネシスな相撲取り”ってわけだ。

思うに、思考盗聴、地域監視、念術による殺傷攻撃、などを普段からこなしている、ハイエナなのだろう。手馴れすぎ。
共産党ポスターとは関係がありそうで、ないと思える。普段はあんな奴は見たことないので、客だろう。

安直な「人殺し」呼ばわりは、真相などどうでもよい、プロの末端工作員しか叫ばない。組織内で周知徹底されており、その決められた語句で罵倒する指示が出 てるだけ。
だから言われる方としては「ああまたあれか」ということになる。


午前中が変だったなあ。大和田の商業高校の上辺りを3機の民間ヘリがいつまでも周回してるの、なんだったんだろう。
午後になると、追尾の警察ヘリが2機来た。鮮やかなオレンジライン。こっちを確認すると急にUターンして(いるように見えた)。
弁当買ってると自衛隊輸送ヘリが2機来た。来る時は近場を轟々と飛ぶから物騒なんだよね。一日中ヘリの音が絶えないし。
うわ、よっぽどの国賊かVIPのどっちかだな、すごいな俺。
空飛ぶ彼らが”洗脳念術”を仕掛けるほうか、念術を中和して治安維持するほうか、わからんのが歯がゆいというか鈍いというか。
過去4年間、前者だったことの方が多いんだが。あの右だろうチンピラジジイが連携して派遣されてることを考慮すると、ねえ…
あれが言ってた「両方とも気にイラネエ」ってのはなんだったのか。勘ぐりすぎかな。

きょうは付近で現場作業の若き職人達も、なんかジロジロ眺めてきたりするんだよね。わかってる風な目で。邪念は放ってないんだけど。


あんなどうしようもない概ね15才以上の連中から、あの物騒な能力や立場やシステムを奪えたら。
いま高校生以下で、自分達が大人になったとき抱える膨大な負の遺産で苦しむ世代に、少しでも偽善でいいからクッションになってやれればよい。
偽善を捨てて現実に走るスパコンな秀才達は、徹底成果主義だの市場経済だの、歯止めを考慮せずやり始めるアクセル派。無能と目ざわりは抹殺、とまでやるの がいい証拠。
ブレーキにしかなれないのは悲しいけど、そういう世情じゃしょうがない。一度アクセルに加わってその危なさに気付いてしまうとね。

優秀な支配者は表でアクセルしつつ影でブレーキにも貢献するものだと思う。”ブレンパワードのガバナー”みたいに。
表立ってブレーキまでしてみせる与党の漫才手法は、ゴシップ側に胡散臭さを嗅ぎ取られても仕方がない。愛国心をいちいち口に出すのと同じで。


きょうオトクだったのは、いい家賃のアパートのブルジョワなやろうがゴミ捨て場に捨ててったインバータスタンドくらいかな。
大抵の場合は本体故障で捨ててくから蛍光管は生きてる。ちょうど割っちゃって困ってたんだけど、管だけ持ち帰って試したら見事点灯。
こんなキレイに点灯する活きの良い蛍光管をセットで捨てていくようなブルジョワ学生は鬼だ。学生めっ!
しかもやろうが捨ててった本体のほうが同じ松下の新型でやんの。下手すると使えるのに捨てたな。もったいねえー、もったいねー(おばけ)。
掃除機はNTT社宅で拾った奴(詰まってただけ)スタンドも同じ頃(12年前)に買った新品。なんともエコロジーだな俺。
エコロジーの神が俺を味方しているのかな。マクロ経済な神は悪魔じみてて俺を敵視しけちょんけちょんにする。


”集団洗脳テレパシーサークル”に加入し、超能力の恩恵の中でニコニコしてる人々。
「人に文句言ってばかりで、しょうのないやつだ」とかいった、ああいえばこういうトークがお得意なのはさすがだけど、
これだけ酷い世の中にしておいて、いつまでも臭いものには蓋、明るくやりましょう例外は許さない、みたいにやれるなんて幸せな人たちだ。

 ◇

比類を見ない頻度での閲覧を毎年毎日欠かさぬ、結城市会議員立川氏。

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この系統だけでもかなりの情報が監視組織側に回ってるだろう。まあWeb公開してるのはこっちなんだが。
知り合いだから、ポジティブならば付き合いがあるはず。音信不通。監視のみ。

議員がこんな組織的スパイ行為に堂々と加担している、などといくら告発しようが、世間には届かない。やり方のまずさもあろう、国民のリテラシーや危機意識 の不足もあろう。
かくして庶民は、ウザギの革を被った翼賛ハイエナを、先生として盛り立てるのだ。愚か愚か。そういや結城には製革工場があったな。

東大生にも、大企業にも、こういうスパイ役がいて、罠に嵌めようとしてくる。仲間を集めて連携行動にすら出る。そういう経験をしてきた。
ネット掲示板はそのためにあるかのようだ。
それほど優秀でない肩書き頼りの連中が群れ、学歴や権威を軽視する人間を、カルトな悪事を告発する人間を、狩るような、既得権益固持で組織悪隠蔽な仕組 み。

かの立川氏もまた、メールが来てた頃は2ちゃん語で釣りを仕掛けてきたっけね。
絶対に仮面を外さない、敬語を崩さない。作り笑いの裏では侮蔑警戒していることが顕著だった。町会長が来ると普段言葉で話す嫌がらせ。
彼らは公安主導の精神病院押し込め工作に加担もした。無論病院も医師もグルだった。田舎ものが、公的機関に、正しいといわれれば、従ってしまう。その典型 を見た気がした。

純朴な人間すらファシズムに属させてしまう、”ファシズム悪霊”。
こいつに憑依されると、みな連携して、催眠的な意思の埋没も手伝い、ファシズムに躍起になる。ホメオスタシーは吹き飛ぶ。
眼前の相手は監視するものであり、危害を加えるものであり、仲良くするものではなくなる。

 ◇

とりあえずこのの日記 を垂れ流されるのはたまらない。筆者が多面性を駆使しているとしてもしてないとしても、だ。
あの”暗黙のセオリー”に沿っているとしても、病んだ卑怯なやり方には違いなかろう。セオリーなら何をしても良いのか。なら俺も好きなようにやろうか。
順応している勝者だから、何をしてもいいという奢りは、「戦争の構図」であろう。相手が拮抗、凌駕してこないという保証はない。
かくして、両者の主張は似てくる。

アニメ業界は露骨な階級社会。出来高で数万から、監督や企画やって1千万まで多彩。情報産業だから諜報の密偵もいるだろう。娯楽なので柄悪いのもいる。
そういうネットワークで白 倉、渋江、安田、でここも、という感じだね。

「おれは社会適合者だこうして成果も出している、だから国家諜報に協力してはみ出し者を抹殺する助けをして何が悪い?」
というたとえは露骨だけども。
こんな奴らの作るアニメを見ているんだぜっ??

(追記:22時台)
またまた説教じみているのか嫌味じみているのかここま できちんと続けてくるのも珍しいかも。…またあの筋に「スルー力!」とか諭されるな。

この手の手法は、ほぼ書き手はこちらを知っていて、こちらが食いついたのもあっという間に察知する。組織連携。
”特攻”というのが昨日今日噛み付いたことを示すのか、この数年、現場が介入されたことを示すのか、解釈で大きく変わる。

大概、こっちに対して先手で噛み付いてくる。刺々しい文章という罠を張って待っている格好。
で、こっちが唯一悪と言うことになってる。お前が何でもかんでも仕掛けたんだろう、なんでも把握してるんだろうと。

だから話はいつまでもかみ合わない。テレビゲームRPGで言うなら魔王から勇者に町の住民まで、配役に過ぎずシステムの中枢のことなんぞ知りもしないの に。
こっちこそ直接問いただしたいことは山ほどある。だがこいつら徒党は間接的表現の文章だけで済ませようとする。

蒼天のネタ自体がこちら発だとしたら立場は逆転なんだがな。天道が屋上でプリキュアしてるのも連鎖的なんで納得なんだが。食わせてやって、文句言われて りゃ世話はない。
ま、こんな”種明かし”をしちゃうから入院がどうとか嫌味されちゃうんだよな。
いいんだ、向こうは国が吊るし上げた”ネタ奴隷”のおかげで飯を食ってて、”奴隷を叩くゲーム”に参加している気分なのだから。
奴隷の心臓がカチコチだろうが、警察のヘリが毎日追尾してこようが、その深刻さとは無縁の平凡なサラリーマンの暮らしの中にいる。
心臓を攻撃され、明日死ぬかもしれないなどということはまずない暮らし。親兄弟が突然心不全で死んだりはしない暮らし。

高橋良輔にネタにされてもまあいいけど、いやそれ以上は言うまい。今は。

俺は弾圧で大人しくなるくらいなら、心臓を壊され殺された弟のために心臓が止まるまで逆らい続ける。
所詮は心臓止める殺し屋の飼い犬で嫌味言ってるだけの下種なアニメーターのようにはならない。タダでアイデア提供しても文句いってくる奴らのようには。

無論、一方的物言いだ。

 ◇

はっはあ、昨日の日枝で浅黒い連中がにおわしていた、「M&A」ってのはこういう流れが絡むのかな。
確かにおれ、疲れてるもんな。初期に爆発的にうまく行って、荒らし妨害が激化して、内部スパイも増え、破綻気味に。
インターネットも現実も、コミュニティなんて一緒だな。

問題は、国内の利権がらみのいざこざならまだしも、国外からの侵略や殲滅意図だった場合。
現実社会に絡める近隣国の在日なんて珍しくもないし。まあこれは陰謀論の類なんだが。

社会の上位を占めるシステムやコミュニティーほど、セキュア保持と、迅速で的確な障害対応とが、必須となる。
国家運営、企業運営が「ハッキングされて止まりました、対応し切れません」では済まされない。

まずはテレパシー通信向けルータファイアーウォール開発を。鉄壁の守り。「エヴァンゲリオン」で言う所の”マギ”を作るんだ。
つぎはテレパスSNSにおける権限最適化と荒らし行為のやりにくい仕組みの整備。
現実も、やるこた一緒。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/10/news058.html
mixiコミュニティー“乗っ取り”にユーザー困惑

「mixi」上で昨年末から、コミュニティーの名前や内容が突然、 以前とはまったく関係ないものに変わり、ユーザーが困惑する事態が相次いでいる。一部の悪意あるユーザーが、各コミュニティーの管理人の座を“乗っ取 り”、その内容を改変しているようだ。
2007年01月10日 15時33分 更新

 SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「mixi」上で昨年末から、コ ミュニティーの名前や内容が突然、以前とはまったく関係ないものに変わり、ユーザーが困惑する事態が相次いでいる。一部の悪意あるユーザーが、各コミュニ ティーの管理人の座を“乗っ取り”、その内容を改変しているようで、運営元のミクシィも対応を検討している。

 mixi内でコミュニティー乗っ取りが話題になり始めたのは昨年12月はじめご ろ。“乗っ取り犯”のユーザーは、管理人がいないコミュニティーの管理権限を取得して内容を改変するほか、管理人がいるコミュニティーでも、管理権限を 奪って荒らしているようだ。

 管理人がいるコミュニティーを乗っ取る場合、悪意あるユーザーはまず、コミュニ ティーの掲示板に罵詈雑言や管理人の悪口などを書き込んで荒らす。管理人が管理に疲れると、荒らしたユーザーの仲間と見られる、別の悪意あるユーザーが 「管理人を交代してあげる」などと持ちかけて管理人権限を取得。コミュニティー名や内容を、従来とはまったく関係ないものに変えてしまったり、掲示板を削 除してしまったり、コミュニティーそのものを削除してしまう。
画像 乗っ取られたコミュニティーの参加者が新たに立ち上げた避難先コミュニティーの例。乗っ取られたコミュニティーには1万人以上の参加者がいたが、避難先は まだ200人強にとどまる

 乗っ取られたコミュニティーの参加者は、掲示板で「前の姿に戻してほしい」など と訴えたり、新しい管理人を責めるなどして抵抗しているほか、コミュニティーを退会したり、別のコミュニティーを作ってそこに「避難」したりしている。

 “乗っ取り犯”の目的は定かではないが、「乗っ取ったコミュニティーの参加者数 が減っていくのを見て楽しんでいる」「mixiを混乱させて楽しんでいる」といった見方がネット上では優勢だ。

 ミクシィはこういった事態について「管理人が、悪意を持ってタイトルを変えた り、コミュニティーを全く別のものに作り替えてしまう事実があることを、運営事務局として確認している。ユーザー同士で解決して頂けない場合は、管理人 が、コミュニティーのもともとの設立意図を継承してもらえるユーザーに管理権を渡すことができるよう、現在対策を協議中」とコメントしている。

 また、同社は昨年12月27日、管理人に次ぐ権限を持った「副管理人」を各コ ミュニティーに追加。管理人の権限の分散も図っている。

 ◇

総括
今日のログのようなことをやるのが日本人の長年の姿であったなら、
一生日本を憎み幻滅しながら若死にできそうだ。

政府諜報に睨まれただけで、アニメゲーム業界の人間まで悪口を言う工作員にされるとは。
文句を言ったら家族が死ぬとは。家庭崩壊を仕組まれるとは。書き出したらきりがない。

いち個人で国家がらみの組織謀略の猛威を受けている、つまり一番我慢しているのはこの俺だということを、自分自身が忘れている。
どこまでお人よしなのかと、よく言われる。

だが怒り狂えばまた”連中”は荒天や不吉を連続発生させるだろう。あいつのせいだと騒ぎ立てるだろう。国レベルという頂点は当然、卑怯まで頂点。
きょうのジジイが下に下りてこなかったように、アニメ屋もまたブログから出ては来ない。安全地帯で国のお墨付きの集団リンチ殺人ゲームに興じる。
俺は絶対やらない。たとえどんな凶悪犯だろうがやらない。だがあいつらはやる。人殺しだろうが許されれば。
俺が東映や制作プロダクションに怒鳴り込んだって変人扱いされるだけだ。なすすべがない。

いいんだ、価値をわかってくれる人たちは皆無ではなく、そういう人たちは寡黙だ。さりげない。文句を公言する奴に限って何もわかってない。今日のジジイと 同じ。

…きょうはダラダラ書きすぎたな。

ただ、これだけは言いたい。
散々感謝して、流れが変わると掌返す人間ばかり目立つようになった。おかしな話だ。あっちもこっちも一斉に文句だらけになる、ロボットかよ。
我々は双方でどう間違えて誤ったのか、という観点に立たない。あいつのせいだ、こいつのせいだ、と。報道も同じようなバッシングだらけ。

いいのか?

そのいみで白倉某はなかなか切り込んで感心した時期があった。稀有と思う。でんおうの情報統制とかもね。思い切った。


古来より、所詮は伝聞は伝聞なのにな。
ネットだろうがテレパシーだろうが悟りだろうが。概念くらいならまだしも、現象事象まではとてもとても把握しきれない、故に編集を要する。
編集は改ざん、情報操作の余地を呼ぶ。

「あいつのテレパシーは丸聞こえ」。だがその人のテレパシーの何割かが他人のものだったらもう証拠になんないじゃん。本人それで困ってるだけかもよ?
なんかそういう低レベルの所で信じちゃう人が多いみたいだね。悟りやテレパスは機能であって、知性を引き上げるものではないようで。

5年間の組織諜報との小競り合いの経験則。
伝聞便りに、誰か一人を悪者として叩く集団リンチ。
しかしそれは、事前の演出脚本構成によって用意された茶番劇の構図。つまり、それに沿う限りいつまでも劇を用意する側の思う壺。週刊誌読んで安倍政権を無 能と蔑むレベル。
組織諜報が、弱者個人をレッテル貼って蹴落として潰す手法を肯定した格好となり、ファッショな粛清の追い風になるだけ。アニメだのドラマ作る奴は想像力豊 かだしわかると思うんだが。

疑いを挟む余地、ここは違うんじゃないかと考える癖を。

なんで、不利とわかりつつ自分の数年間の軌跡をわざわざ周囲に振りまくのか良く考えろ。
初めから組織悪に関わろうとする、頭の悪くない人間なら、徹頭徹尾、記憶にございませんだろ。追求されるまで放っておくだろ。
与えられた情報、境遇、人脈、もっと私服を肥やし経歴を立派にするために使う。ボロアパートに押し込められる弱い身分を続けるわけがない。

・・・うわあダメだなんかまた続いちゃった。今日はここでストップ。

/12

反射動作だけで文句を言ってくる、ロボット人間達。今やそれこそが模 範的日本人。
私のような、「呪いをかけられた人間」の気配を感じたとき限定。国の飼ってる呪術師が私を呪ったのだ、影の国策。ファシズム。

「あ、言葉遣いの汚い奴が来た」と叫びながら家に入り隠れる老人、
「あ、あいつをいじめると何されるかわかんないからやめよ」と早口で言う中学生、

そこには躊躇もダウンロード時間もない。瞬時に相手のことを悟った気になって攻撃を開始する。
だが中には、お互い無視を決め込んだ方が良いとわかっている老人もいる。こっちが何とか気をそらして無視すると「それでバッチリ」と言う老人達。
捉え方にはまだまだ個人差が大きい。地域差もかな、工作員が多い、堅物が多い、地域はみな統一的に、おかしくなる。”同じ気配”が広い地域を支配している から。

とりあえず七里の踏み切りのとこのおばあちゃんのパン屋、癖はあるけど旨いから買いに行こうな。
70とか80円だもんで、3つ買っても220円とか、ブタ丼より安い。しかも壷は押さえてて旨い。
私はこうして底辺の経済支え合いを忘れはしない。


今日の朝に集合してきた奴は皆大学生。どうもかき集められてきた要員らしい。訳しりげなニヤニヤ顔、たとえ話オンパレード。
相手が野放図に強気だと「あいつだあいつ、二重三重でやってるらしいじゃない、頑丈で中々死なない」
こっちの気配に押されると「独特だよね、やる時はキッチリやってくれる、ほどほどにね」
「食わせてもらってる、いや食わせてるんかな」アルバイト案件を創出している、我々はその穴埋めのサクラ、とかいうことなんだろうが、そういうのを持ちつ 持たれつって言うんだろうが、大学生なのに出てこないのかよ。
昼にすれ違って無視してきたキツネ目の大学生は在日朝鮮かなあ、なんて少し想像した。世の中をマフィア監視社会化する流れはこうした人材で賄われていま すってか。邪推がすごくってね、一線で命を懸けてると。


まあ、今日の総括としては・・・
相変わらず”威圧気配による攻撃”は酷くて心臓は悲鳴を上げ吐き気も酷く、病魔が勢いを増して健康は吹き飛び、
集団催眠で集団リンチを当然としか思わない民ばかりになってて、これは(七里なんて古い農村集落だから今日の場合は仕方ないんだけど)
明るい材料は皆無に等しい。いつ死んでもおかしくないし、あまり衰弱するようなら自決するしかない。
希望のなさは白虎隊並みだな、なんせ国民の多くが悪魔に取りつかれ、そのものに成り果ててるんだから。
どんなに日本の精神性の防衛、ホメオスタシー死守に貢献するべく、悪魔の気配をお付き合い、小競り合いしても、
「あいつは悪い奴、自分勝手な悪党」とテレパシー盲信の民に虐められるだけ。なんら割に合わない。悪魔と私の区別がついてない。同化すると見分けは付きに くい。
のほほんと何の苦労もなく生気に満ちた学生やエリートにアイデアを吸われるだけのアイデア奴隷。苦痛ばかり背負わされいずれ過労で死ぬだろう。

中国朝鮮が仕組んだ”日本全国カバーする集団催眠”は、催眠を逃れてレジスタンス的に戦う人間を「悪い奴」と思い込み皆でよってたかって虐めて、自殺誘導 する仕組みになってる。
中国朝鮮様のいいなりのイエスマン社会が出来上がる仕組み、そう思うことにしておこう。まさか日本政府にそんな器量があるとは、日本にそんな伝統があると は、思えんし…
そこまで凶悪ではなかった、多少は分別、矜持があった、そういうのが日本だったと思う。いまは多様化過ぎてカルトはじめ皆が好き勝手にやりすぎ、日本人像 の統一性は壊滅してる。


普通にCBR600RRで筑波やもてぎを走っていたかったよ。モトバムによる妥協なしのST仕様なら筑波で2秒は行けただろう。
RCVでもてぎ本コースでも部分的にせよワークスライダーを追尾できる自信はあったさ。要は慣れだ。時間を費やしコツをつかめばうまくなる。
だがもう体はぶっ壊れて、日々のハラスメントにより回復の見込みは薄い。仮に明日完全に解放され、RCV試乗し放題を誘われても、体も心もついていかな い。病で老いた体では。
疲れた。だが世間はそれが当然だとあざけ笑う奴が約3割。伝聞情報の鵜呑みにする馬鹿達。

割に合わない、付き合いづらい、すっかりそういう泥棒詐欺師な国家になってしまった。
貧乏人をアイデア奴隷にして当然、金持ちや高学歴エリートがそれをタダで盗んで当然。
2chすらそういう仕組みだという。ITで暗躍した詐欺師の頭脳が活躍すると、ITも国家も泥棒精神になってゆく。

なんというか素直な人間として明るくアイデアを出してきた実として、それを掠め取るシステムを5年ほど見てきて思う。
せっかく明るく希望のあるアイデアを出しても、現実主義の金儲けハイエナがアレンジした時点で、どす黒く嫌なものに変身する。

「みなのアイデアを持ち寄って、良い具現化を進めてゆこう」

「エリートだけが優遇されて当然な仕組みを作ろう。底辺層からアイデアを盗み出してタダで稼ぎまくろう。失敗は下に押し付ければよい」
になってしまう。

ダメな奴らが仕切ると、何でもかんでも駄目になってしまう典型。卑しさ、荒み、貪欲、そういうのはどうしても出るのだ。


「利巧だが馬鹿に成り下がる」人間と
「馬鹿なまま利巧を会得する」人間がいる。
大半の学生や大企業の人間は後者だ。決まったことにはトコトン強い。しかしそれと異なる人間性、価値観をサッパリ理解できず、案外と応用性に乏しい。
すごく難解な長文で論破していい気になったりするが、言ってることをまとめると「こいつバカだな、理解力低い」となることが多い。学生はこればっか。
前者は頭が回りすぎて一時期に世の中の善悪をほぼ把握し、一歩退いてしまう。”馬鹿フォーマット”で冴えを見せ、馬鹿市民権の底上げを図り、虐げられやす い馬鹿層の主張を世の中に通用させる。

だが、そういうことが続くと、敬虔な市民達にも気付き始める者が出てくる。
あいつが何を知ってるのか理解しにくい。だが、言葉にしにくいけど、その魅力や有効性はなんだかわかるぞ、と。
”言語依存の知識”の限界、行き詰まり、を迎え始めていたことを実感するわけだ。生物には本来、言語は不要、体感と納得だけが全て。

躊躇をやめ、”馬鹿の一本気”を取り入れた一線の人間達を、幾人か見てきた。なんだか楽しそうではあった。

/13

みえない奴らをおっぱらう新たな秘訣を得たかも。だがまだやり方はい えない。
レーバ定ん、いっちょう!

午前中のネット接続で悪霊エージェントはやってきて、部屋中を闊歩しラップ音を鳴らし、心臓を縮こまらせた。
寝るとリセット、元通り、セオリー通り。
通信線からそいつらがやってくる。放射電磁波の磁界を頼りにその場に存在し続ける。
このサイトの日記を最初から見ればわかるとおり、一貫している。
悪霊は何らかの利益勢力に飼われ使役されてる。呪術での遠隔攻撃が巧みな奴らに。


悪霊憑きの状態を裏社会(とはいっても様々だが、どこかは知らん)により強制されている現在、
明るく、楽しく、行動的で、いることは許されない。
常時遠隔監視され、ポジティブになった瞬間にテレパシーな罵倒が飛び交い、悪霊が送り込まれる。究極の監視。

いつ死のうか、どうせ何も出来ないし人生は破綻してる(まあ実際そうなんだが)、そればかり考えることを強制される。
私の場合、長年の付き合いだから慣れてるけど、普通の明るい人がこれを受けたらあっという間に自殺するか発作で倒れるだろう。

/14

音。信号。
深夜になるといきなり聞こえてくる、ツーカー音。NHKテレビで災害の時にピガガガガガ、と鳴るあれだ。翌朝にはやんでいる。

ある方向から聞こえるのではない。いつも右耳の決まった位置から聞こえるので、部屋にいても、外へ出て歩き回っても、同じように聞こえる。
インプラントかもしれない。何らかの装置が共鳴しているという概念。あるいは頭脳の特定野(この場合は右耳野)だけが反応し、動作してしまう擬似脳波信号 か。
深夜の静かな時間に、イヤーウィスパーをつけて検証したので間違いない。自宅から半径100mほどを四方向に歩いたが聞こえた。
ただ、自宅の隣辺りから発信されてるのか、鮮明に聞こえるのは自宅近辺のような気もする。こちらを遠隔監視してるのか、布団にもぐりこむとボリュームを上 げてきた感じもした。

こいつは人体操り信号であることは間違いない。
本能的に脅威と感じ、不快感が強く、意識が途切れると体が電気ショックのようなけいれんを繰り返す。
入眠までが脅威。寝てしまうと作用は持続しないことが多い。起きても寝てもいない状態、催眠術導入に欠かせない時期が危ない。だからか攻撃が激しい時で も、一旦は興奮させて起こした直後にドカンとやられる。
洗脳信号としての作用があるかはわからない。翌朝起きても何かが不自然に宿った感じはしない。あったとしても微弱なのだろう。


昼日中、うかつに外を歩けない。狙撃されるように、念術的な遠隔攻撃が内臓を操り苦しめる。
科学的(人工衛星)か、オカルト的(遠隔透視)か、でこちらを発見、追跡、ロックオン、狙撃、している。人海戦術の尾行もある。
だからか、夜は緩いし、出やすい。外出禁止令が解除されたかのようだ。確かにスパイ衛星だと夜の捕捉は難しいだろう。色も判別できないし。

 ◇

http://d.hatena.ne.jp/nekoneko/20070105
田舎の大して客の来ない店だけに、常連を呼びつけて店内で見張らせ、見慣れない客 は全てネットの刺客と認識して車のナンバーを掲示板に晒すなどの悪行を重ねるのでした。それでも敢えて突撃した有志から店のメニューを撮影した写真がアッ プロードされました。

やられる方は疑心暗鬼になって当然。これが「組織ストーカー活動」の初歩、最初 のレベルだね。
でも、中級以上の本格レベル(場合により893右翼公安等が投入される、戦前における非翼賛議員の追い込み的な)と連動してるから、
結局は”個人追い込み”の一環、間接的殺人集団の一味といっても過言ではないかも。素人レベルを適当に言い繕って安心させ、監視社会機構に参加させてる感 じ。

ネットがあまりに普及させすぎた、晒しとか叩きとかストーキング(尾行 押しかけ 等)
これで人を裁くのは必ずしも悪いことじゃないが、現状を見る限り過剰に繋がり、逆効果も多く、
つまり敵無し過ぎて歯止めが利かないので、賛成できない。抑止、監督、をむしろ課される側になったといえる。ライバルが必要な時期に。

アマルガムだけが好き放題やるんでなく、ミスリルが必要。
愛国心は悪党の最後の隠れ蓑、の例えではないが、巧みに良い効能をうたいつつ悪行を普及させんとするもの。
ネット掲示板とて、そろそろ二大政党制でもいいのではないか、性格の異なる場の二択があっても。でないと不健康だ。

実際、03年初頭まで入り浸ってた2chではその頃随所で、このシステムによる人間狩り、排他、が繰り返されていた。
ある特定の人種、あくが強いとか問題点があるとか、そういう人間が徹底して晒され、叩かれ、追い出され、あるいは社会で実行部隊に追回された。
首都高通ってた奴はいきなり事故死したし、うちの弟はいきなり死んだ。一事が万事そんな感じだった。
予兆はあった。チンピラっぽい、年齢高そうな、そういう奴らがバタバタ去って行ったんだ。入れ替わり増えたのはオタク系、カルト系、在日系、表向きは良く 出来た学生や社会人の”残忍な羊たち”。

 ◇

公園で居合わせた親子、「ほれあすこの植木の裏にいるよ(笑)」「えーなにが??」

魔術使いによる呪いは、万民にこのような嫌がらせを強制する。
だがしかし、誰も嫌がらない。むしろ喜ぶことすら強制されている。魔術とはそういうものだ。その強制作業が終了すると、しばしポカーンとして、今なにやっ てたんだろう、と呆けてたりする。

とてつもない劣等感と落ち着かなさ、これもセットで仕掛けられている。自分では外せない。
精神的身分がこれで決まってしまうので世の中の対応がガラリと変わってしまう。

心臓のダメージは中々癒えない。もうだめかもしれない。癒えないうちに追撃を喰らうかも。
世の中に出れば嫌がらせ工作がセッティングされる。仕事、遊び、買い物、すべてに。

けっきょくこれがやくざ(というか、もっと特定の難しい組織悪の集合体)のいまどきな嫌がらせって奴なんだろう。
やつらの気に食わないことをやるとこれが続く。でも悪事に加担させられるのは嫌だ。だからこれでいいんだとも言える。
命を奪われる短期決戦じゃなく、ジワジワと生活を奪われ苦痛を持続される。軍事警察的な拷問。

日本人が、魔術で操られる人形になってしまった悲劇を4年間かけて見てきた。
いくら親身になって色々してやっても石を投げたり文句しか言わない馬鹿人形たちになってしまった。
俺にとってここはもう魔界だ。生きる意味も価値もない。

 ◇

夕方までに、国策諜報と裏社会連携による自宅への電磁波砲撃でぶっ倒れた。相変わらずすぐ近所からだ。
奴らには脅威天敵がないのだ。無反省に毎日毎日仕掛けている。殴りこみたいのは山々だが。

/15

15日夜。変わらず酷い、電磁波攻撃。水道管かガス管を伝ってくる有 害電磁波。台所が修羅場。
向かいの石井の婆さんか、となりの岡田の婆さんか、「飯なんか食うな悪人、死ね」などとテレパシーしてくる。女だとかババアだとかはテレパシーでもわか る。
胃腸も心臓も肝臓も一気に弱ってゆく。きつい。

こんな弾圧を受けながら、ボランティアでアイデア提供などとお人よし過ぎた。放っておけば良い。


14日夜。断筆宣言を書いてる最中にテレビでは、「離婚成立!」と騒ぎ立ててる。
よくあるシンクロニシティのパターンだ。

相変わらず、特定のジャンルで記事を書こうとすると、いきなり思考停止する。
常時監視され、検閲され、妨害されている。

日の出前から朝方までは緩い。
昼、夕方以降は厳しくなる。

人によるオペレーションには間違いない。テレパシーネットワーク、念術、が絡んでいる。


最近は本腰で衰弱させたいようで。
自宅の室内では心筋引きつり作用の電磁波攻撃をされたまま、ほったらかしになっている。寝ると定期的にドカンと電気ショックまでされる。
相手からすればテレビ付けっぱなしくらいお手軽だろうが、こっちは暗殺されるんだ。
外へ出ると一気に止む症状。だが外は寒い。避難できる時間には限りがある。

このアパート退去しないと死ぬ。

だが収入は組織工作追い込みにより絶望的。
まあ前の結城の家がそうだったんで、次もそういう物件になる可能性は高いけど。追われる人間の悲哀だな。

外で追跡してくる追手もサイコキネシス的な攻撃を盛んに向けてくる。スーパーの中で一気にパニックする身体。
周囲にはなんだかつきまとうご老体たち。「これでいいんだろ?」とか叫ぶ。ああいいよ別に今すぐ死んだって悔いはねえよ。
すっかり心筋引きつり身体は冷たくなり心は参り、普通だったら即自殺だろうという状態を引きずり広々とした郊外へ。なんとか気を鎮めたりして持ち直す。


つまり、断筆されると困る連中の脅し攻撃激化、という構図か。でも書かないけどね。
ろうどうそうぎ!ろうどうそうぎ!
別にこっちは今日中に死んでも俺も誰も困らない。脅しも、おだても、効かなくなりました。

「思考盗聴」つまりテレパシー的なレイヤー(階層)では、なんだかやくざたちが出演し、姉御が出てきて仕切ってる。
ベルク蓮田店で精神攻撃を受け死にそうになってるところを、フレーフレーとか言ってる。本気なのか義務的演技なのかわからん。
このレイヤーになると真偽不明が基本なんで、あてにはできんわ。

今年は変革の年だ。
生活、身分の向上(つうか復権)が不可能なら身を投げる。ただで何十兆の仕事を強要する泥棒ファッショ国家に用はない。

 ◇

たまにはみといてねリンク集。
体験記ばかりになると初心者の理解が見込めないので。理解者が増えないとこの社会はセクト(カルト)によって終わります。

2つめと 3つめ
ぼやきと日記

BBSと画像 とウェブログ

スレッド 1
スレッド 2
サクラ(工作員)しかいないけど事情はわかる

検 索1 集団ストーカー
検 索2 組織ストーカー
検 索3 電磁波被害
検 索4 思考盗聴

私にとっては3年の付き合いで古典的なキーワード。
検索結果を見ると、相変わらず加害側工作員の胡散臭い自演サイトが散発、上位に食い込んでいる。
というより、検索上位になるには結局はカネや影響力なのだよね。本当の被害者は個人だからね。


/16

ある程度冷静に考えたが、やっぱこの手のログはそろそろ見直す時期だ な。
馬鹿な加害側工作員しか見に来ないものな、

なー馬鹿?お前らだよお前ら。

でも奴らはテレパシー思考盗聴でおおまかにこっちの様子を把握しちゃってるから、書かなかろうが追跡頻度は大差ない。
実際、今日はなんも書いてないのに以下のような酷さ。

 ◇

昨日も、運命操作魔術による”報復テ ロ”についてウェブログを書いた。
今日も、そんな”実体験”が。結城市から南東へ40kmほどの筑波山。

息抜きと思い風返しへ出向くと、火曜日だというのにバイク二台組がローリングに来ている。
わざとへったくそに走ってみせる、これはどうやら”釣り”だ。こっちが教えたくなるように仕向けている。

ヘルメット取った所を見れば案の定、茶髪のゴロツキ。気配も威圧的、つまりやくざ系統という事。
「お前の意識は四六時中筒抜け(テレパシー越しに盗聴されてる)だから、いつでも尾行にこれるんだよ」などといった捨て台詞を吐く。
正義面してやってきてる。乗せられた末端のクチ、わかっててすっとぼけたことを言ってるクチ、どっちだろう。
自分らで悪役を作り、自分らで懲らしめるといって弾圧を堂々と行う。もはや見飽きた”政治的、自作自演の手法”。

もう一人も、こっちが一番欲しがりそうなバイクの新車に乗ってくる、これもやくざの使い走りな顔、血統。
合計3名が工作員だったわけだ。火曜日なんて普通なら一台もいない。

で、けたたましいサイレンとともに消防車二台、救急車も。さらには無数の陸上自衛隊が兵員輸送トラック(5台?)とジープ(5台?)で推参。ロープウエー 駐車場に向かっていった。
どうやら登山客が転落かなんかで骨折したらしい。捜索のために自衛隊が来たのかは不明で、何もせずとっとと帰っていった。普通はだいぶ経ってから要請を受 けて来るんじゃないか?ヘリとかも一緒に。

私を操る”念術者”は、心臓を締め付け、そこへ向かうように意識と体を操り、強制する。誘導されるように向かった先のスーパーなどに、尾行がいたりする、 危険なパターン。
もう15年近く寄り付かなかった場所、そこにこの場面がある。つまり、昨日の結城市の放火犯に続き、これも我々がお前に対するあてつけとして仕掛けたか ら、とくと拝め、ということらしい。
姿の見えぬ、正体もわからぬ、世間に認知もされぬ、”魔術師テロリスト”ともなれば、随分と堂々としたものだ。

自分が出かけた先や、故郷などで、次々と奇怪な事件事故災害が起きる。
屈して引きこもるのは簡単だが、それではテロに屈する最悪のパターンとなる。
「あいつが悪いんだ、閉じ込めちゃえばいいんだ、とっとと死ねよ」
などと大衆が、テロ側に扇動されて被害者を罵るのは最悪だ。テロリズムに扇動させるようになったらオシマイじゃないか。

筑波山神社に行けば、変な爺婆がいかつい顔して「死んだ方がいいんだ」とか呟いて、進路を阻み、逃げてゆくし。何て日だ。

夜まで苦労して、何とか、筑波山にいた密偵に憑依された悪霊エージェントを追っ払った。
難しそうだがそうでもない。気合でも何でも、とにかく気が晴れて体が軽くなればよい。放っておくと病気にされちまうし、苦痛で、やかましい脅しも仕掛けら れたり、いい事がない。
パソコン前など最悪。悪霊は放射電磁波の磁界の範囲では大きくパワーアップする。

 ◇

早朝4時、つまり爺婆が起きる時間に、例のピーガガガ音が聞こえるようになる。
この辺でそんな時間に起きてるのは隣くらいなもんで、犯人は言わずもがな。電磁波系攻撃はそう遠い家からは届かないし、命中精度も落ちるだろう。

一種の催眠暗示信号。
心臓に意識を集中させる。ひたすら不安にさせ、痛覚にまで達する。
念術の念を啓発強化。周囲の壁や電化製品がその威圧気配(衝撃波)にバチバチと鳴り、
隣人がたまらず飛び起きるか、逆にこっちが隣人の気配で飛び起きるか。(←喧嘩誘発の汚い手口)だから同居人や隣人はいないほど良い。

キーンとかピーガガ音、一種の耳鳴りを聞こうとするほど深みにはまる。照射方向へ意識を向けるなど言語道断。
あれこれ工夫して一番感知が鈍くなったらすかさず寝る。日が昇る頃には大体止んでいる。

”魔の気配養成ツール”とも言える。
物騒な人物、突発異常犯罪者、急病人、などとわざわざ作り出すのは治安維持名目の組織諜報の常。あとは裏社会が外注で請け負ってるかどうかの違いくらい。
同様に私の面倒な才能や能力などもこれらで作られた、外部が勝手にインストールしてったものだ。
ネット掲示板で言えば晒し祭り、叩き祭りみたいなもんだろう。

 

2ちゃんねる、そしてネット掲示板業界全体が、「組織ス トーカー活動」の一部であった事実。民間諜報集合体、公安との連携。
ネット掲示板がそのまま、現実で猛威を振るったのが組織ストーカーだった。匿名、不特定多数、追い込み、誹謗中傷、晒し、祭り…強引な矯正指導、名目上 は。

2ch、論壇、などに書いた内容に沿って、弟がいきなり心不全で急死、仕事上の報酬詐欺を、ヤクザITに仕組まれる(そもそも執拗に仕事に誘ってきた)
本当に色々あった、あったんだよ・・・・・・もはや帰る家もなく、肉親関係もズタズタになった。弟ほどでないがひどく心臓が弱った。

映画「ヒドゥン」
最後のカイルマクラクランのあれ。ぐったりして。


2ch管理人に破産申し立て…35歳被害者が手続き(IZA  フジサンケイ)

 日本最大の掲示板「2ちゃんねる」(2ch)の管理人、西村博之氏(30)に対 し、第三者破産が申し立てられていたことが16日、分かった。12日に東京都内の男性会社員(35)が西村氏の全財産仮差し押さえを申し立てたことから 「2ch閉鎖」の憶測が広がる中、西村氏の包囲網は確実に狭まりつつあるようだ。
 東京地裁に15日、西村氏の第三者破産を申し立てたのは、埼玉県の男性会社員 (35)。男性は「私の顔写真を勝手に使った侮辱的なアニメが公開されるなど、数年間にわたって2chで嫌がらせを受けてきた。いったんは沈静化したが、 12日の仮差し押さえ報道後、2chで名指しで“犯人”扱いされ始めた。再び被害に遭う前に法的手段を取ることにした」と、申し立て理由を説明する。
 男性はかつて2chと類似した掲示板の運営に携わったことから目をつけられ、同 僚らと共に平成13年から数年間、2chの掲示板で匿名者や2ch運営サイドの人間による攻撃を受けた。
 攻撃は執拗で、実家を密かに訪れた何者かが家の 様子を2chに克明に書き込んだり、いたずら電話も来た。「自殺するしかない」とも書かれた。「いつも見張られているようで、不安と重圧感にさいなまれた」という。
 バッシングは男性が関わる掲示板が影響力を失い、 2ch運営サイドにとって脅威でなくなるまで続いた。

 それから数年たった先週12日、本紙が西村氏の財産仮差し押さえ申し立てを報じ ると、2chでは申し立てた東京の男性への個人攻撃が始まった。
 「自分と同じ目に遭っていると感じた。2ch運営サイドは自分たちを脅かす人間 に、相変わらずネット上で非合法な攻撃をしている。猛省を促す必要があると思った」
 これまで2chで被害にあった多くの人が、民事で西村氏の管理責任を問い、違法 な書き込みをした投稿者の情報開示や損害賠償を求めてきた。西村氏は裁判に出ないで敗訴を重ねつつ、開示や賠償に一切応じていない。
 さらに自身の収入や財産が明らかでないのをいいことに、「債権とは債務者が支払 えというものではなく、あくまで債権者の取り立ての権利」と居直る。賠償金が取れないのは、取り立てが甘いからと言わんばかりだ。 

 とはいえ、勝訴した誰1人として、西村氏から開示や賠償を得られていないのも事 実。このため男性は、耐震偽装マンションを売ったヒューザーの小嶋進元社長(53)や投資詐欺が発覚した近未来通信に対して被害者らが行ったように、民事 訴訟を起こす前に西村氏を破産させ、賠償金を確保することに決めた。
 男性は「仮差し押さえや差し押さえでは申立人にしかお金が入らない。これまで勝 訴した全員に賠償金が配分される、第三者破産手続きのほうがいい」と説明する。
 司法には高度な判断が求められる。果たして東京地裁は、西村氏を債務超過と認め るのか。

 ある弁護士は「西村氏が最近、さかんに年収1億円と言っていたのは、第三者破産 への牽制だろう。だが、数千万円もの賠償命令だけでなく、毎日全国で加算される間接強制の科料もある。今後も支払う意思がないと公言しているのも大きい。 破産を認める可能性は十分ある」と分析する。
 破産手続きが始まれば、破産管財人には西村氏の帳簿や書類などを調査する権限が あるため、これまで不透明だった2chなど西村氏周辺の金の流れが丸裸にされるのは間違いない。破産者は裁判所の許可なく居住地を離れることが禁じられ、 海外への“高飛び”も不可能となる。
 本紙報道に端を発する“閉鎖騒動”の中、西村氏が取締役を務める会社「ニワン ゴ」は、西村氏の「独占・緊急インタビュー」を15日にメール配信すると発表していたが、結局実現せず。ニワンゴはメールで「ひろゆきさん所有のパソコン が壊れていることが判明。残念ながらインタビュー実施には至りませんでした」と釈明したが、額面通り受け取るほど世間もおめでたくないだろう。

 年明けから次々と打たれるクサビ。1000万人ものユーザーを抱える巨大掲示板 の管理人として、西村氏は重大な決断を迫られつつある。

私はもし、この手の組織謀略から解放され、惰性的に古く形骸化したネットコミュニティが重大な変化を迎えたなら、新しいコミュニティ媒体の開発構築に進ん で協力するかもしれない。
2002年にはブログやブログ集合体、WIKI、などのWeb2.0のプランを独自に提示して見せた。まだそれらが全然知られてない頃の話だ。
無論予備知識などなかった。2chへの反感や問題定義だけが材料だった。縦に積むログが嫌いだったからだ。すぐ参照できる用語や知識の辞典も欲しかった。
それが様々な人々との時空を超えたテレパシー連携な共同作業だったにしても、アイデアは出せるし、決済(まとめ役)も出来る。

1ch.tvの安直な不運を繰り返すな。今度は最高のものを。2chを残し、張り合い、政権交代を繰り返す。

/17

呪術的、脅迫テロは今日も続いているのか。

朝から救急車。 まあこの宅地は古いので老人が多く、正直それほど不思議はないのだけど…
平均年齢の若い閑散宅地に引っ越すか、農村部で人気を気にせず暮らしたい。老人はヒネたのが多くてね、地域工作員も含め。

午前中は、雨だというのにカラスが至近の電柱で頑張って鳴いててうるさい。普段はほとんど見られない。
しばらくすると今度は黒猫が窓際まで寄って来て鳴いた。近所にはブチトラミケシロなんでもいるのに、やって来すらしないのに、何で今日だけコイツが接近し てくるのか。
いずれも、「呪術によるテロ攻撃」が激しい時に、激化頻発する。夜中の3時でもカラスが数羽飛んできてやかましくなる、05年の日記で記録した通り。
つまり、鳥獣も人間と同じく”魔法使いによって使役されている”わ けだ。

で、午後に出かけた際に見かけた犬は、黒犬レトリバーだけ。
大宮宮原と、尾行らしきゴロ風のミニバンが711に停まってたり。とにかく広範囲に気配が威圧的で、目が回る。

この4年間、相手の気分によって頻度の差はあれ、たびたび経験してきた現象。
テロは身近な所にある。なにも遠く中近東とかが運んでくるものじゃない。

テレパシーでの罵倒、気配による威圧での非接触型暴力。これも絶えない。
(しね うらぎり まきぞえごめんだおまえだけしね)
これらが”ネット掲示板バッシング”、”人海戦術での組織的追い込み”、などと連携するのだから。

行過ぎた人類はどこまでその暴走を許されるのか。日本はある種そのモデルケースか。

 ◇

http://tanakanews.com/070116iran.htm
>相手が攻撃してくるように仕向ける扇動作戦を行う

そっくりだね。組織ストーカー活動と。
すっかり悪者だもんな。堂々と悪者退治と称して異端者抹殺されてる構図、実感。

あっちの技術供与を受けているのか。属国みたいなもんだしなあ。
だとすれば、黒猫やカラスにこだわるのも頷ける。西洋的発想に。

こういうとき、弱い方は徹底して従順を演じるしかないんだな。二面性必須。
だから被害者は馬鹿で振り回されてい続けるしかない。

でも、台風を二度も突っ込ませる魔法もあるから、あすこだけの独占技術では無さそう。

だから、2chのあり方はまるきりアメリカだ。積極的にけんかをしかけ、正当化も半端じゃなく。
そもそもあすこにあるサーバーで始めてるし、しかも管理人が現地留学中に。国家公務員の子息というのがまたズブ。

/18

近所で幼稚園バス待ちしている主婦連中は、”ラジコン的操り人形”な 誹謗中傷行為に慣れている。
つまり、”空気に操られる”がまま、何を口走ってるかわからなくても、それに従う。相手が誰だか知らなくても体が勝手に動いて中傷する。
組織監視システムに飲まれている人々。マトリックス社会の中でいつでもエージェントスミスに体を明け渡す。

朝起きてすぐ、ゴミだし。立ってる。騒ぎ始める、ああと嫌な気分になる。
往路「くっさいくさい、ずるしてあーだこーだー、くさいくさい」それまでと話題がコロっと変わる。
復路「あれえ、きょうはバス遅いなー、天気いいのになんでだろ」”あてつけ”た言い回しはラジコン的に口から飛び出す嫌味の定番だ。
場が仕切られているのがわかる。こちらと、あちらの、気配が交わることで、この場に強制的な芝居が仕組まれている。

ちなみに、一昨年からたまにこっちをジロジロみて監視のようなことしていた、前班長の婆さんの娘と孫。(過去記事参照)

特定の人しかやらないのも特徴。いきなり道に飛び出してきて睨んだりするようなことは。
染まった、染まらない、二つの人種がいる。この世の中に。
染まった奴らは、排他主義、イエスマン社会の尖兵。違う人間は追 い込む、そういうロボット。「自分さえ良ければ、他人を殺そうが苦しめようが、それが正しい。」
やくざ並になってしまった一般市民たち。世の半数は該当するんじゃないか?

だからこういう人種の幸せに貢献したくはない。そしてこんなシステムがメジャーになってしまった今の日本が大嫌いだ。栄枯どうでもよく、な るべく関わりあ いたくない。

 ◇

同姓の人が犠牲になるパターン。
運命操作テロ。もう3日連続。今日はないことを祈りたい。(8:45)

16日午後7時15分ごろ、京都府長岡京市天神の私立高教頭、岩井一さん(59) 方から「妻が浴室で血を流して倒れている」と110番通報があった。
府警向日町署員が現場に駆けつけたところ、妻の順子さん(57)が、服を着たまま 浴室で死亡していた。岩井さんが発見時、順子さんは水を張った浴槽の中に顔をつけた状態だったという。頭部に鈍器で殴られたような陥没個所があった。府警 は殺人事件として捜査している。
(読売)

 ◇

メールフォーム返信。

[ 名前 ]
moe
 先日(11月)は掲示板のコメントのほうに書いてしまい失礼しました。これから はメールフォームから連絡します。繰り返しますが私は決してスパイではありません。

 インターネットを始めてしばらくしてから、自分の家の中の様子が掲示板などに事 細かに書かれているのに気づきました。チャットでは、初対面の知らない相手がなぜか私の事を知っているかのような物言いをしてきたり、オンラインゲームで も同様で個人情報がばらまかれるような嫌がらせをされました。
 更にマスコミでも個人情報のほのめかしがあり、タレント・アナウンサー・スポー ツ選手・文化人が動員されていました。
 これらの嫌がらせは今も続いています。私の様子が24時間完全に遠隔地から見張 られているとしか判断の仕様がありません。

見る人が見ればわかる、セオリー作文ありがとうございます。

 ◇

青空教室は良い。自宅はマークされてるから神経衰弱だの内臓疲労だの電磁波照射の悪影響だらけだが。
とにかく目立った妨害なく様々な意見交換が出来、体も元気になるし。いわゆる「シーツー通信」だ。

好き放題に意見を交わしあい、すると弾圧側が嗅ぎつける。いきなり気配が威圧的に荒れると思えば、≒500m先から黒装束の百姓婆さん達が歩いてくるでは ないか。
ピカピカで着慣れない感じの、きょういきなり引っ張り出してきたような黒ジャンパー。
”気配 空気”が私の意思を操り、婆さん達の会話を聞くよう強制する。非常に抗いにくい。意識がそっちへ向く。
「勝手なことばかり言って もうやめろ」などという言葉が飛び交い、すれ違う。

この人たちの順路も変だった。4年ほど田園で過ごしてるが、農家の散歩は必ず周回する。家に戻るから。
だがこの人たちは、集落から集落へ突っ切っていった。村、田園、河、田園、対岸の村、と。見える範囲だけで3kmはある。
こういう人はまずお目にかかったことがない。この地区でこの二年間見てないし、他の地区でもこういう人ならすぐ思い出すが、覚えがない。
終点に車の送迎があると見るべきだろう。”みせつける尾行”っぽい臭いが服装や言動といいプンプンする。彼らはみなそう。どこからきたのか?、あっちは何 もないぞ?、という順路を取る。

他の人たちはノーマルばかり。毛糸カーディガンとか、アディダスとかの爺婆。犬連れてたり、その辺で曲がって周回して帰ってゆく。
青空教室によれば、派閥の違いらしい。何らかの所属の違いがあって、ああいうことをやる人たちもいるのだという。
変な気配もノーマルな人々は発しない。お互いを意識せず普通に去ってゆくだけ。

「旧態依然自動的持続装置」。人間をモノ考えぬ伝言専用の”ラジコンロボット”にしてまで、運用されるシステム。
いっとき効果を発揮しても、そろそろブレーキの時期に来たと思える。年寄りの世代が長年受け継いできたようだが、時代に見合っていない。

仮に神とて、人間界に影響するからには、改善、現状に即した変化、は必須だろう。でないと(以下は書かなくてもわかる)
神のための人間となれば、自爆テロだのろくなことをしなくなる。実際、このシステムに従うラジコンロボットはみなそうだ。相手が殺されようが関係無いので 遠慮なく嫌がらせに及ぶ。

/19 「川沿いの農家、集 落」に気をつけろ。

川沿いの農家、集落」に気をつけろ。

古来より諜報の上での鉄則。川原者など虐げられた身分が、汚い暗殺や諜報に長らく身をやつしている。
故意に盲目である。真実は知らされず、知ろうとしない、卑怯な鉄則。
何も知らないまま、個人をイジメ倒す。「悪人め、わかってるんだぞ、わかってるくせに、」何もわかってないのはお前らだろ。
テレパシー通信を通じて、(部落を怒らせると怖えーぞ)と何度も脅してくる。

蓮田市緑町。
そこから南下した
岩槻市東岩槻。(現 さいたま市)

共に元荒川沿いの低地集落。
そう、自宅は川沿い集落の中。ベタすぎる。あちこちに目の険しい工作員世帯が散在している。

そしてたまに出向いて歩き回る東岩槻もまた、川沿いの農家が実に危ない。
土手が近づくにつれ、ただならぬ”威圧の気配”が周辺を覆っている。いつもそう。
公安警察などの工作員、右翼やくざの類はみなこれを器用に使う。
いきなり怒り狂う、叫びだす、殺気だった農家の爺婆。「んだこのやろーーっ」それと威圧気配は一緒に飛んで来て苦しめる。盛んにこっちを意識してうろうろ している。
彼らなりに、オカミの提供するテレパシー情報を信じているのだろう。迷いがない。

”イヌと散歩”は監視見回りでもある。敵を見つけ出し、苦しめるための。
「かわいそうだったかなーーあはは」と突然現れて怒鳴り散らす爺、頷いてる婆。
婆と目が合えば、案の定ずーーっと睨みつけてくる。荒んだ暗殺活動に身をやつし、根性が荒んでいるからこういうことになる。普通はすぐ遠慮がちに目をそら すだろう。

無論、その地域全部がそうではない。険しくない、温和、な人は半数近い。
目が険しい、敵対心旺盛でうろうろしている、工作員を買って出ているような家の人間は、やはりある種の浅ましさ、卑しさが漂う。周囲の普通な人々と全然違 う。


間違いなく断言できること。

このハラスシステムがある限り、日本は何も変わらず、変えようとすれば(異議を唱えれば)潰されるか、殺される。
そしてそんな川原者の女と再婚して家庭破壊工作を仕組まれ続けた親父は隙だらけだ。隙ある親のせいで苦労している子という側面はぬぐえない。

変えようとする、
右な連中、公安などにマークされ、社会落伍工作を仕組まれる、
プレッシャー攻撃で家族が死んだり、自分も殺されたりする、

これらを全て、一回、解体し、無効化しなくてはいけない。もしくは、拮抗する対抗勢力を組織し、牽制を利かせるか。
暗殺システムの惰性的、無反省的な悪用、この特権を奪わなくては。アマルガムにはミスリルだ。

長年付き合ってきて、かなり古来よりあるシステムなのがわかる。”堅物で融通の利かない断罪”が必須要素だった”荒ぶる時代”の遺物。
それがなんとか統治を可能にしていた時期は良い。
だが今はむしろ、変わろうとしないことに貢献するあまり、国際化の遅れから害にまで発展しようとしている。
変革必須の時期に、”タブーはタブー”なのだ。「アレは絶対ダメ」は抜本的改善を不可能にする。
もう5年近いファシズムが過ぎた。いちどブレーキをかけて変革を。無限に続く有効策などありえない。いずれ必ず害となる。

帰路、自宅はす向かいの菊地家が、こちらを確認するとバイクに向かってニヤニヤ突っ込んできた。これもよくある嫌がらせで、宮原駅でも張り込んでた若い奴 が飛び込んできた。
これでいいのか日本。身分保持できてれば見ないふりか。義務的に皆が石を投げればお前も投げるのか。精神性が途上国以下じゃないか。退化してどうする。

個人の見たままと推測だから、絶対に正解ばかり書いているわけはない。だが…


街を歩いても、空気に操られ、意識が吹っ飛んで、叫びだす連中の何と増えたことか。小学生すらいきなり叫びだす。
これは私が出向いたことで、工作員が群がってその地域の気配を異様なものにしているせい、つまり人為的演出でもあるのだけど。
少なくとも、私のような、マークされ狙われ追尾される、そういう人種の周囲は、キチガイだらけになってしまう。
そしてそいつらに我慢ならず襲い掛かれば「あのおとなしい人が」犯罪者の完成。
我慢して体を壊せば病院行き。

大体のフローを熟知して悪用してくる。さすがは国家諜報とその手下。

参考
http://kasumin7.web.fc2.com/m0701.html#19-2

/20

日本人が、全員じゃなくても3割くらいが、
ニヤニヤしながら、街中で平然と、ホームレスをホームレスだからって皆殺しにする、そういう民族性になったらどうしますか。

そういう「集団催眠」状態、「人間ラジコン化」の陰謀が、もう根付きつつあり、正常な日本人が減りつつある。ファシズム推進のためには催眠状態のキチガイ 国民性を選んだ国。

昨晩も威圧攻撃で飛び起きた。心臓付近が締め付けられ不安一杯になっ てた。
上の住人は、威圧気配の作用を増幅する駒(多分訳を知る工作員)、隣人の中に、仕掛けている奴がいる。
アパート住人では202岩田、近隣でははす向かい菊地(ヤンキー上がり)、北隣岡田、南西はす向かい関根、向かいの石井、くらいか容疑者は。
普段から夢遊病状態でうかれながら嫌がらせしてくる、そういう狐憑きな奴ほど怪しい。国家の諜報謀略組織工作の常連の特徴だから。

日本には、
少数の選民された連中と、
大多数のノンケな連中がいる。

前者には、ただ盲目に支配機関に服従し、暗殺指令にすら従うような、部落や裏社会などが多く含まれるようだ。
長年続いているようでもある。隠されてきた、日本の裏歴史か。

選民側は、狩る者。
ノンケの中で、呪いで”印をつけられた”のが、狩られる者。

狩られる者には、狩る者の気配が瞬時にわかる。その人物を見ただけで嫌になる。
狩る者は、狩られる者を発見すると悪魔に変貌する。ドラキュラのようなおっとりした悪魔に。

父「ああなんか、空気がおかしいと思ったら、こいつかあ(笑)」
婆「この人ね、ああやっぱり(笑)」
幼児「ばーかばーか、このやろ!」

狩られる者の心臓は、狩る者の気配により、停止寸前にまで締め付けられる。

これはきょうの夕刻、岩槻駅付近での光景だ。節句の人形を買いに来たほのぼの一家が、平気で笑みを浮かべ相手を苦しめ罵倒するのだ。

岩槻は開発遅れた城下町の貧民街なので、威圧気配を宿し監視機構に従事する人間が比較的多い。
それでも、8、9割の通行人は普通で、何の気配もなく、こちらを気にすることもなく通過してしまうが。逆に言えば人口の一割もナチス党員がいたらホロコー ストな国家体制にできてしまうのかも、

正確には、「テレパシーネットワーク」が絡む。
狩る側にとっての神を頂点とするネットワーク。心と心のつながり。

狩られる者が、狩る者の気配を感知してしまうと、狩る者のテレパシーネットワークを通じて、
どんな遠方でも、地球上どこに居ても、全く同じメッセージや、攻撃が、届いてしまう。
東京でも、苫小牧でも、ハワイでもタンザニアでも、まったく同じ。
「ばーかばーかハゲデブ」と普段言われていたらそれがやってくるし、
冠状動脈の同じ部分、という風にいつもと同じ部位を、同じように締め付けられる。

それは、正しい捉え方とは限らない。というかどう捉えると正しいのかは、相手も知ってるのかどうか。
呪いが絡んでいる。呪者が仕掛けてきた悪魔が、自分の中にいる。
狩る者の気配によって”自分の中の悪魔”が活性化して暴れてるだけだとすれば、いつも同じ作用なのも頷ける。

神懸かり、悪魔憑き、呪う呪われる、そういうのが盛んな、支配者好みの選民主義が推進され、暗殺される人が増える、
そういう時代。


誰かを、悪人と知り、思い込み、なだめる、諭す、のは重要だ。
諭せば会話になる。誤解は解ける。

だが、

会話を禁止したら、双方の思い込みは埋まらないどころか溝が拡がってゆく。
わざわざそういうシステムを推進して、誤解されまくりの被害者が国民全体からイジメを受け衰弱し死んでゆく。

いきなり催眠状態の、浮かれきった、小学生集団が「この悪党めーーー」と叫びながら、、しかも逃げる。彼らはそれが正しいと信じ込んでいる。
被害者が凶暴で、あるいは錯乱してて、加害側が襲われ殺されるかもしれない。それもシステムを仕掛けている支配者は知っている。
襲う側も、襲われる側も、ろくなことにはならない。得をする”だけ”なのは支配者だけ。

 ◇

総務省の御方々はすっかりここをチェックされたのかな。いつも”電磁波攻撃”の検索で飛んでくるので。

/21

きょうは、みせしめ暗殺を受けた(痕跡のある)弟の4回忌だ。
念術で、威圧され続け、心臓が弱り続け、心不全で。
いわい 121 そしてきょう破産報道にあがったのが IXI なんとも魔術的。
>21日、大阪地裁に民事再生法適用を申請した。(朝日)


夜中3時に起こされる。案の定、心臓付近が操られて、自動的な不安感 と緊張感。
もはや習慣化してきた。悪い兆候だ。上階の爺が引っ越してきてから。
上の階に人がいてはいけない、テレパシー念術中継機にされるから。PHS中継機みたいなもんだ。

仕方なくテレビを見ても、「あーつまんね、なにこのブス」などとテレパシーで妨害する。つまらない気分へ洗脳誘導する、遠隔監視者。
いきなり「殺す」を連呼する。
テレパシーは口頭と違い、内面の心の声を乗っ取って行われるので、心理ダメージが大きい。

これがライブというものだ。SFだのオハナシのうちはいいが、生で日常化すると。

 ◇

テレビの番組やCMやらが、組織に圧力をかけられるなんて珍しくない。この体験記の4年分の記録だけでもそれは生々しい。
最近は渡とキムタクのコーヒーのCMが、急に路線変更して、いぶかしんでいるユーザーも少なくないだろう。

これもおそらくは国権、カルト団体、暴力、いずれかの圧力によるもので、現場の人間達も困惑していると思われる。
なぜわかるのか、それは「面白くない」のと「冴えがない」からだ。
渡の「もうちょっと、休んでいこう」などという”間”は素人が押し付けた発想ではないのか。「あれっ」と白けた人がいるだろう。
キムタク「しっかし仕事しねえよなあおれたち」で、更に白けないか?今までのカッコイイ前ふりはなんだったの?と。
何より、「仕事が遅いふたりはどこだ!」編といい、随分矢継ぎ早に金回りが良い。巨大カルトが資金投入をしたような番組は最近になって数多くなった。

「あやかしあやし」。先月の「ケロロ軍曹」おこめ編。「ギャラクシーエンジェる〜ん」。
暴力筋や、公安警察などの威張るだけの国権あるいは政治家、などが”安直に”口出しに入るとろくなものが出来上がらない。現場の冴えを無視するからだ。
(別に介入が即つまらなくするとは言ってない。脅しだろうが嫌味だろうがウィットが必須。ブラックユーモアセンスという奴か。)

ちなみに、アイドルや俳優のところへ押しかけるのもこの手の連中。
私が気に入って、たまにブログへ書き込みなどしたらもうアウト。
「私が、そいつらに命令して、押しかけさせた」かのような筋書きを仕組まれ、
怯えたような、怖いからやめてくれ、みたいな記事を書くようになる。カラスの群れがどうとか。このパターンもいくつか経験してもはや飽きた。
これをやられるショックは小さくはない。好きで楽しいものにいきなり断絶されるのだから。

かように、国家や公共の私物化は進行している。

1 かつて、神(温厚な善)も悪魔(殺伐の悪)もほどほどだった。
2 今や、高度な知性を持つ悪魔が、魔性に抵抗力のない人間たちに取り憑き、無法を肯定させ、推進させている。←いまココ
3 いつか、ゆり戻さねばならない。でないと魔性が世界標準、いつのまにか悪魔になってました、ということになる。

習慣化したらオシマイだ。誰にとっても当然、誰も直そうと思わないようになる。風潮捻出とはそういう怖さ。

旧来ヒューマニズムがカタブツに規則だの規制だの言っても、逆効果。悪魔側は、言葉、決まり、といった”表層意識的”な概念、これへの対策済みだから。
具体的に言えば、万事に「コソコソやるのが当然」という暗示をかけている。法治(社会人)は表向きにして、無法(魔性)を影でコソコソ、最優先にしなさ い、と。
もっと魂のレベルで対策しなくては、お話にならない。それは悪魔への拒絶。

・他人を、瞬間的な”催眠状態”に任せて、非国民非国民と罵り、虐待しない。特に集団では。集団は互いを洗脳しあい強化し暴走させる。
 無法の制裁を恥と思い、法治に任せる。法整備が遅れていたら、それを推進すべく運動すべき。

・権力や財力を縦に、無法な(日本的に言えばやくざな)行為を堂々とも密かにもやらない。
 悪魔はなんとか無法を最優先という風潮にしたがる。そうしてファッショやホロコーストは再現される。

・社会、集団の闇、病み、淀み、からたまに離れる。孤独に大自然の閑散を味合う。
 集団の生み出す気配、電力などの気配、これらは悪魔の住処。大自然の気配とは対照を成すもの。

まだありそうだが、この辺で。

王がそれを推進するなら王が魔に憑かれており、
神がそれだというならそれは邪神、悪魔ということだ。
だからある意味、「デスノート」は悪魔の兵隊に成り下がった連中の仕組んだ、最悪の教科書。



午、政治的ブログ記事を書き、野党向けメールを作成してると、いきなり心臓めがけてズキンと電気ショック攻撃。
一事が万事、これ。すべて暴力。暴力だからむしろ反感を買う。決して問題解決はしない。
神社参拝の帰りに共謀罪反対集会に”たまたま”参加した帰りの国道17号は、目つきがやくざな当り屋が3台もいた。当らず、当たりそうに進路妨害してくる だけではあるが。

そうせアパート二階の住人とか、そのへんの柄の悪い世帯が遠隔監視してるんだろう。アホには暴力以外に使える道具がないからな。

 ◇

土日祝は在宅率が高く危険度が増す。
おかげで昼間は酷い、念術的プレッシャー攻撃が続いた。追い出したいようだ。体感的に、アパート内からだった。反撃に対して攻撃が止むという動きも見られ た。
警告射撃が目立つ。現実、ネット問わず発言に対してがほとんど。

嫌な時代なのか、元から嫌な国だったのか。まあ世界的にみても各国とも政治発言はリスキーだけどね。
日本はむしろ、いかにリスクに縮小遠慮待機してもらいつつ、世界に例を見ない独自的好事例を作り上げるか、という稀有な国かと思ってたよ。
今までの4年間をみるに意外に柔軟性はないし口うるさいし、だいぶ幻滅はしてきた。今後は…どうだろね。様々なハラスで生命力も減ったし、付き合いきれん なあ。
地味で良質なサプライズを続けるくらいじゃないと、ダメだろうなあ。昨年前半までのようなことでは。

リスク分散や頭脳分散バックアップ、互助関係、ゼクトルーパーの群れからカブトが!というのならわかる。
たーだ仁義もなく相手を利用してやろう使い捨てにしてやろう、邪魔と見れば痛めつける、というんでは、結局は先すぼまりになると言う話。
その意味で現政権のポリシーは前政権より徐々に向上してきている。あとはどうせ理解されず批判される中でどう中長期的成果を出すか、だ。

 

投稿メールへのコメント。「質疑応答を誘い、色々リークしてくる」定番工作員の、いかにも作文と言う内容の。


[ 名前 ]
moe

 2ちゃんねるに、自分の小中学校時代の様子が書かれていて驚いたことがありま す。内容からすると当時の教師に聞いたか、もしくは書類に記録されていたと思しきものでした。福島章
という人の著書を読んだのですが、著者が精神鑑定医として被告人の小学校の記録を 取り寄せるくだりがありました。私の場合も、やはり秘密警察が同じ様にして調べたのだと思います。
 中学や高校で生徒全員が
知能検査や性格検査、職業適性テストをやらされましたが、私の時のように利用され ているのかもしれませんね。


そんなもんじゃない。テレパシー通信を通じて大抵の記憶は盗まれる。
何でも盗まれるわけではなく、簡単そうなことでも盗めなくてやきもきしてるケースもある。(主に最近の出来事は。思い出す回数が少ないからだろう。)
昔の思い出、思い出し笑いの類は盗まれる温床となるようだ。
絶えずテレパシー盗聴、頭脳に耳あり頭脳に目あり。何十年でも、記録をつけられている人はいる。親が学生運動やら政治活動やらに加担してれば尚更。
無論、レガシーな諜報術と組み合わせてるだろうが。実家や学校に変な電話とかいった具合の。

日本のエンターテイメントにネタが豊富なのは、こうしてテレパシー越しに絶えず「多くの国民の実体験の記憶」から盗みだしているからだ。
ありえないレベルの高品質には、必ず合理的な裏がある。
宮崎駿や富野喜幸や高橋良輔、といった有名人のチームに次々ネタにされると、それを嫌でも理解する。


そしてこのテレパシーネットワークには、マスコミ同等の機能は大 抵揃っている模様。

・無作為に選出された読者(一部は諜報機関の手下)
・書き手の主観や捏造(部分編集、部分放送)
・扇動機能

つまり、「こいつ”ひとり”がこんな悪事をやっているぞー」
という扇動を行い、個人がいきなり世間の方々の”読者”から嫌がらせを受ける。
だがその背景にはどうしても、組織悪や政府機関しか得をしないような実情が目立つ。個人は的にされたに過ぎないような。

東スポやゲンダイの悪意ある記述が自分に向けられたような、あからさまに冤罪を狙った、犯罪者病人自殺者化誘導を狙った、
結局は国家レベル、ファシズム諜報の高度な戦術が臭ってくる。民間がやる必要はないし、やろうと欲しないような。

テレパシーは神懸かりで、どうしても盲目に信じ込む奴が多い。洗脳の作用も強いのか、思い込み激しく攻撃衝動が盛んな、そういう人間が多く嫌がらせを仕掛 けてくる。
扇動に流されやすい国民が、洗脳で正気を失い、襲い掛かる。どこか”近代日本でない別種の日本”が形成されつつある。

紙面> 放送> インターネット> テレパシーネットワーク

というルートマップで、いずれも「世論操作や謀略のためのゴシップマスメディア」に仕立てようとしている、”国家の裏方達”の思惑か。
知的レベルの低い貧困底辺層を多く取り込んでいるのも、セオリー通りだ。実情を理解できないし、させないまま騒がせる。
背景事情を読むほど頭の良い人間は参加させない。むしろ狩られる側に落とされたりする。

/22

ブログを書くたびに始まる拷問。念術で威圧、電磁波で威圧や不調誘発。
だが一切やめても、連中に黙って殺されるだけ。拷問はやまないのは何度も検証した。相手は戦前の特高警察と同じような連中だから。
結局は、渡り合うしか道は残されてない。社会進出(勤労や趣味などあらゆる)は既に組織的妨害工作の一途で、まともに暮らすことも出来ないのだから。
黙ってやられるくらいなら、暴露や告発を重ねてやられたほうがマシ。

国家諜報の被害者にはもはや、戦場のバグダット並の生活しか残されない。


で、昨晩は露骨に電磁波照射の出力が上げられて、とても入眠できる状態ではなかった。
擬似脳波で操られる脳と神経、勝手に胃や心臓が電気ショックと同じ動作をする。神経高揚も半端ではない。うめく、わめく、憤る、殴る、いても立ってもいら れない。
念術の場合、出力にむらがあり、人がやることだから疲れたり出かければ止む。電磁波は夜通しでも一定出力。
今回の発信元は東西方向、アパート内部(東)か向かいの石井家より後ろ(西)らしい。
朝っぱらから”ケタケタ笑ってみせる挑発”を仕掛けてきた点では、202岩田が怪しい。昨日も大声で文句言いながら出てきたし。族エミーナ乗り付けてき て、見せびらかしたりすることもある。何より外見がね。

 ◇

なんかもう結局、
何をやってあげても、
文句しか言わない。世間のほとんどがそうだから、全部がそう。

そんな”注文の多い料理店”、この国、この世界に対し、
見下げ果てた。愛想も尽きたわ。


民主党や野党勢にエール送ったって、何をしてくれた、なにもしてくれない。(してくれと必ずしも思うわけではないが)
社民だの共産だのとブログに書いただけでも、きょうは警察ヘリがバンバン飛んできて何度も上を旋回してった。
詐欺なバイト先にGPS携帯を持たされたせいかどうかは知らないが。

政府も企業も裏社会(あえてこう記述する)も、俺からアイデアを盗み出し、あるいはアイデアを押し付けてまとめをやらせた。全部タダで。
泥棒国家、泥棒国民、だが叩かれまくるのは俺ばかり。割に合わない。


警察ヘリが来ると、周辺地域の気配が一気に悪くなり、緊張で満ち心筋が痛く、周囲の人間はみなおかしくなる。

1 ヘリの乗員が?搭載機器が?公務員独特の威圧的気配を撒き散らす
2 予め、私のような「マークされた被害者」には独特の気配が封じ込められている。
3 地域住民や通行人が、”公務員の気配”の影響を受けると、”被害者の気配”に敏感になる。
  当然とばかりに、止めるに止められず、はしゃぎながら、狂いながら、なんとかしていじめたく、嫌がらせしたくなる。
  道端には、顔の浅黒いハイエナじみた人間が多く出てきて立っていて、ニヤニヤしてたり、はしゃいでバカにする「あのひと、だいじょうぶなのーきゃは はー!」
4 公務なのだろう、16時過ぎくらいからピタリ止む。ヘリもいなくなる。定時で上がりたいからだろう。暗殺や追い込みすら連中には定時上がりの業務に過 ぎない。
  昼間アレだけ意気揚々とこっちをイジメ倒してた連中、学生やヨタモン爺などが途端に弱気になって、俯きながら退散するようになる。

かような集団催眠を、公務員が、堂々と行使している。魔術とすらいえる状況を、世間全体に作り出す。
最初は伝染病のようなものだったかもしれないが、その異常さを感じ取ることも許されず、すっかり支配システムに組み込まれ…

異様。狂気。催眠、洗脳、ラジコン化…
何かに征服された。生き残りは俺くらい。


カラッポだ。何も無い、残らない。空虚だ。一気に死が身近になった。病苦も半端じゃないし。
昨晩は電磁波攻撃ラッシュ、きょうはヘリ追尾ラッシュ、ハイエナウジャウジャ、もうたくさんだ。

何をやろうが、どう社会に迫ろうが、組織諜報がみなお膳立てしてダメダメにしてくれる。罠を貼っている。
悪評をデマを撒きまくる。催眠状態な連中から最悪な扱いしか受けない。

今日の詐欺なバイト先も、警察筋と連携しているっぽかった。朝営業所を出るともう、街角に浅黒い探偵か公安かという汚い爺がニヤニヤ立ってる。
営業所の担当、目つきが悪い、細目の狐目。面接でチラシ一枚5円とか8円とか言っておいて、初日終了後に「あー2.6円ですねー」
いつもこう。2002年にやくざIT企業に報酬詐欺食らった時も、70万が25万にまで落ちた。予定崩落。経済破綻。
公安筋だろうがやくざ筋だろうが、連携していて結局は追い込み目的だから。やることが一緒。
GPS携帯持たせたのもヘリによる追跡を容易にするためではないのか。何度も何度も真上を低く飛んでったぞ。
まるで俺のために用意した架空事業、架空営業所のような。一ヶ月後にあすこ行ったらもう空き室なんじゃなかろうか。

携帯電話は最悪の洗脳道具、暗殺道具。
気配が悪くて威圧的で仕方がない。放射電磁波が最悪。悪霊が便乗して居座る。威圧攻撃が遠くから運ばれてきてしまう。
だからこそ、組織諜報の連中は皆、携帯電話をかけながら連携行動を取っている。神業、魔術、洗脳、これらと携帯電話の放射電磁波は、密接な関係がある。
映画「レオン」にあった、ヤクを吸い込んで変貌する刑事。あれと同じ。
携帯電話の放つ気配に良いながら、変貌するのだ、連中は。

2003年、いきなり政府機関やら組織悪に追い込まれて、恐怖におののいたけど、何とかなるんじゃないかと思った。話せばわかると。
2006年、そして今年、ああこの世界はもう駄目なんだ、「滅亡の脚本様」に従うしかない、操られることに逆らえない、と悟った。

滅亡脚本様は、何としてもサルの惑星エンドにしたがっている。バカやろう!と幻滅しながら泣きながら核ボタンを押す。

 ◇

観察日記編。

自分の気配が、意思が、周囲を動かしているのだ。それはもう何年も前からわかってるし、変わってない。
自分が、自信をなくし、卑屈になると、周囲はそれを感じ取ってニヤニヤし、大声を出し、加害に及ぼうとする。「こいつぶんなぐらねえ?(笑」
力んで変な歩き方になった、と思えば「まあ、あの人変な歩き方してるわね」
自分でも制御できない、加害者側が封じた悪霊くんが「鬱陶しいんだよあっちいけ」と脳内でわめくと、
目の前のオバチャンはそれをテレパシー的に聞き取り、驚いた顔で去ってゆく。それは俺の脅しじゃないんだってば。

自分に、何かを、仕込んだ(憑依させた)ヤツがいる。
自分にある超能力を、その何かつまり悪霊が、勝手に乗っ取り行使する。使いたくもないときに使い、脅しも責めもしたくないときに、する。

嗚呼、やはり自宅環境は最悪だ。落ち着いてもの書きも出来ない。絶えず疲労し、混乱し、ているように仕組まれている。
電磁波照射は下半身を中心に淡くビリビリし代謝を奪いリンパ液が滞る。床下に仕掛けがあるのかも。

ProductionIGはせっかくメール出しても素通りしてったな。あすこもBlood+だのIGPXだので、こちらと無関係でもないのに。
私>詐欺集団?>PIG というルートで企画売込みがあったはずなんだが。


きょうの詐欺バイト先が、俺を嵌めた連中の全てを物語っていた。
口先三寸で変わる提示条件で金額がた落ち、引き止めるのだけは巧妙なトーク、気付いたらいつまでもダラダラ搾取されてましたコース。スッパリやめてきたけ どね。

ま、明日世界が洪水とかで滅びても俺は困らんから。肉親もいないし財産もない。そこまで追い込んだのはあんたがただ。
だから、俺のブログとかこの体験記は一切読むなよ、誰も。ためになることが多く書かれているから、読んで得をされちゃ困るんだよ。知らずに苦労して洪水に 呑まれやがれ。

…と、いつもの悪態愚痴。

でも二重人格の某立川が先生先生と賞賛されてる時点でもうね、この世は…どれだけプレッシャーで痛めつけられ、日々密告されてる ことやら。
今日の収穫は、何も期待するだけ無駄、と改めて悟ったことか。期待があるとついつい無駄な努力や自己犠牲をしてしまう。

 ◇

20時台で愚痴は終え、ひとまず落ち着いた心持ちで買い物へ向かう。まずまずだ。

だが

そいつは遠慮なくやってきた。空気読まない、ニヤニヤと、颯爽と。こちらを待ってたように、店から出てきたのだ。
おばちゃん。中年女の諜報工作員。あるいはその場の勢いで、俺の気配を感じたことで出た言葉か。

「だーから、やんなきゃいいんだよっ(笑」

ブチキレ、台無し、元の木阿弥。公安諜報がいつも口を揃えて言ってくる、嫌味。

この婆を探し出し、土下座して謝らせろとも、吊るし上げろとも思わない。それは刹那の怒りに過ぎず、この発想も、組織諜報側がテレパシーごしに投げてきた ネタかもしれない。とにかくどうでもよい。

だが

この婆は、せっかく開いた岩戸を再び硬く閉ざし、今後の日本の致命的つまづきを決定付けたかもしれない、その心無いたった一言で。
俺もかつてはそっちだったかな、今度はされるほうだ。


あーもう、知らん。どうとでもせい。おまえらで。おれはしらん。

警察がヘリで追尾し、自衛隊が輸送機で追尾し、興信所もどきの汚いおっさんたちが大量動員される、大きな税金の浪費。
外務省ワイン代も社保庁のドンブリ勘定も足元に及ばない額だろうそれは、「不平を言うやつをいつでも潰すため」だけに組織暴力をアイドリングしておくため の巨額歳出。
明らかに、経営的見地からして、どうでもよいとこばかりに浪費を重ね、ベルサイユ陥落まで豪勢なパーティをする貴族のように、変わらずやっていく思わくが 見え見えの。
国家諜報ストーキングシステムと、そのアウトソーシングが、日本を食いつぶす。「どうでもいいことを持続させ、重要なことを無視させる頭脳」を温存へ導 く。
これはもはや、”予言”である。

あーもう、知らん。どうとでもせい。おまえらで。おれはしらん。

ちなみに、この手の組織諜報はほぼ団塊以前の老人、せいぜい中年まで。若いのは少ないし、たまにいてもちゃんとわかってる風ではとてもない、ただの小間使 い。
散々いい思いをして巨万の貯蓄まで持ってる団塊老人が、日本を食い潰すだろうか。

/23

最近見かけるのって893系は減ったな。もっと体制と密接な、地域に 潜む浅黒い、みすぼらしい、諜報構成員みたいなのばっか。
これと公務車両、航空機、なんかのあてつけがましい追尾通過が目立つ。自衛隊輸送機なんか最近多いな、朝昼晩と来る。

 

http://www.gdm.or.jp/voices.html
http://diary3.cgiboy.com/1/higacyan/

こんなのを見てると、「境遇格差」が急速に進行してるんだな、と。

即ち、
国家の諜報筋に睨まれて、社会追放、常時監視追尾を受ける身分と、
フツーで、なんの足枷もないままの人々と。

追い込まれる。仕事が出来ない。買えない、食べられない、出かけられない、人と付き合えない…
それどころか家族が突然死したり(呪術や科学兵器)、警察ヘリや自衛隊輸送機や戦闘機(露骨な軍事力)が飛んできたり、
街を歩けばやさぐれた人間達があちこちに張り込んで待伏せしてたり。

フツーじゃない、とは大抵の人が思うだろう。だがこれの人口は加速度的に増えている。
それは、時代が景気が悪くなり、隠したい不都合が多くなり、悪い奴らに頼る傾向が強まっているからだ。
弾圧傾向、翼賛傾向、没落とそれは反比例する。

いずれ一定の人口となり一斉蜂起するかもしれないが、それでも無垢のひつじ市民たちには、何がなんやらかもしれないね。

 

何日前だったかな、同じブログへの憤りの記事を書いたのは。

こいつも、 妄想域に安住して切っ先をかわしつつ文句だけは言いたい人種なのかな、とかいった”妄想”をば。
ブログでなんだかわかんないように書いてる分には、安住だもんねえ。俺はちゃんとコイツにメールで牽制かけたけどね。

世の中、そういう人間が増えてるんだろうか。だが、妄想域が単なる「現実域のテレパシーネットワークP2P」であるならば、
ネタ(アイデア)をもらって生活できてるのはこういう人種であり、くれる人間に悪意を向けてるならば、それはお門違いも甚だしい。
漫画原作者がネタをもらってれば、こいつが直接もらってなくても同じ事。
連中は、アイデアをもらって食えている。アイデアを出す方が、モデルになるほうが、奴隷的搾取を受けつつ食えないとはどういうことか。

気に入らんアニメイターなんて、素性や言動を知ってしまえばいくらでもいるんだろう。アニメ雑誌だけが頼りだった頃はそれがなかっただけで。
だが、誰かが同じ思いをこちらへ向けているかもしれないんだ。

だから、一方的中傷なんて手段がまかり通るならば、戦争はなくならない。キャッチボールがないからだ。


…夕方に違う角度、落ち着いた視点で考えれば、色々と客観的要素が見えてくる。

この手の、妄想域で、相手に操られている、嫌がらせされている、という仕掛けは、
お互いが、被害を受けていて、相手が絶対に悪いと、信じて疑わない構図になる。

つまり、戦争には簡単になるが、容易に意思疎通、懇談には向かわないのだ。
テロ自演の米が仕掛けているなら、非常に納得できる「リモート ヒューマンラジオコントロール システム」である。(別名:劇場型社会強制システム)
アニメ的に言えば、塗りつぶしの眠そうな目で操られる民衆とか、世界は筋書き通りにしか動かないとか(プリンセスチュチュ)、その類だ。

昼夜問わず協力を強いられたとか、足を引っ張られたとか、両者の主張は非常に似ている。ウモ屋でもそんなローゼンメイデン漫画描いてた。
>仕事をせずにあんなことやこんなことをして夜中に会社に戻ってきた挙句、 「家まで送ってよ」と、仮眠中の自分を叩き起こしたあの人。

だがひとつ決定的に違うのは、
支配者に認められ自由な身分を満喫する側は搾取を保証され、
思想発言など様々な理由で、社会追放や組織追尾などを仕掛けられた被害者は、奴隷的に被搾取を当然のように強いられるということ。

国家クラス、内外は断言できないが、操り人形の糸を手繰ってるのはその連中だ。右も左も、老いも若きも、争いを演出される人形でしかない。
その危険度、面倒さ、なども含め、妄想域のたわ言でも良いから、対話を重ねるしかないように思える。

これからも、何人も、「憎いヤツ」が演出され、けんか戦争を仕組まれるだろう。
そのときに、奢れる身分が奢っていては、虐げられる身分が黙っていては、間にいる真打を、その謀略を、世間に晒すことはいつまでも出来ない。

俺の最大の憂いは、自分が嵌められたとか、自分だけが悪意や叱責の標的になってることではなくて、
両者を仲介している、見えにくい、両者を世間を操るだけの、組織悪に誰も気付かないことだ。

4年間の拷問に等しい仕打ちでもはや半身不随が見えてきた。すでに人生に価値はない。守るものなどない。明日死んでも悔いや恐れはない。
だが、人々がラジコン的に操られいつでも狂気を発揮したり、けんかを強制されるその異常事態を見ながら死ぬのはいささか、後味が悪い。
誰だって戦時の廃墟の中を死ぬよりは、皆がゾンビになって這いずり回る中を死ぬよりは、平穏な世の中で心地よく死にたいだろう。

ストレイトクーガー登場時(2001)くらいから、急激に頭脳がクロックアップしたっけね。
で、あいつが死んだシーンからさほど経たずに「組織ストーカー」による追い回しや職場潰しが開始された。
アニメ、放送、そのように悪用されている。東映、サンライズ、この辺は何度もメールを送り、理解が進んできたのが作風の変化でもわかる。

”怖い組織にボランティアを強制され、やらされたこと”なんでどうでも良い。手元にも何も残らなかった。欲しいのは真実が暴かれ、現状がぶっ壊れること だ。
その気持ちを汲んでるのか、同じシステムで汲む事を強制されてる、それがコードギアスではないかな。


以下、メールフォームにきたやつを転載、補完。レスはしない。
[ 名前 ]
moe

[ 本文(大) ]
 前回送信した内容と重複しますが、被害者同士を協力させないようにマインドコン トロール操作がなされている可能性を考えて見られてはいかがでしょうか。
 私も思考盗聴の被害者で、テレビでも出演者への遠隔マインドコントロールとしか 思えないようなほのめかしをされていますし。 以下は阿修羅からのコピペです。

http://asyura2.com/0505/it08/msg/877.html
あの番組の本質(NHK  プレミアム10「サイボーグの衝撃」)
あの番組の本質は人間のサイボーク化などでは斷じてない。其れは副産物とでも云ふ べき現象でしかない。

 腦の電氣信號の解析、解明の行き着く先、究極の目的は、 思考の常時監視、意識の外部からの常時操作、であると考へる。 ヒューマンクラッキングとでも表現すればいいのであらうか。人格其のものを本人の同意なく、 本人の自覺のない儘、其の人物の意識を乘つ取り、意識を操作する。其のやうなものを目指して ゐると考へる。
http://asyura2.com/0505/it08/msg/874.html
「サイボーグ技術が人類を変える、SFを超えました 」に関するコメント。
障害者が、体に機械を埋め込み、思うがままに機械義手を動かしたり、失明していてもカメラ越しにぼんやり見えるようになる、など。

だが忘れてはいけない。これを題材にした「Vガンダム」はもう13年も前に放送されていたのだから。(地球人類洗脳兵器「エ ンジェル・ハイロゥ」)

 

集団的ストーカー追い込み行為と総務省

http://www.ohmynews.co.jp/News.aspx?news_id=000000004758
 少し前だが、2006年12月9日(土)、NHK総合の特集『日本の、これか ら』で、19時〜22時30分のじつに3時間半にわたって、「ネットでの迷惑行為」について討論していた(現在リンク先の内容は新しい番組に更新されてい る)。ネットに存在する掲示板などさまざまなコミュニケーションシステム上で、数多くの迷惑行為が行われていることについて、識者、利用者が集まって、多 くの意見を交わしていた。
 ネット上の迷惑行為とは、匿名を装って、粗暴な言動で多くの掲示板などの利用者 に威嚇したり、ストーカー行為をする、攻撃する人間を特定し、その人間の住所、電話番号などの個人情報を晒し、その個人にさまざまな迷惑行為をするよう促 す、などの行為を指す。
 実際にこれらの行為で、「家の周りに変な人が来た」とか、「郵便受けに脅迫状が 届いた」という現実世界での迷惑行為にそれがつながった場合もある。また、ネット上だけだが、言われのない誹謗中傷を受け、社会的な地位を追われた、など の例もあるだけではなく、殺人事件やストーカー事件にまで発展した例も出てきている。
 このような迷惑行為は日常化しつつあり、総務省も「匿名性に関する諸問題」など の資料で、これらの迷惑行為を取り上げ、その問題の解決を難しくしている要因の1つに「匿名での発言ができること」という点を掲げている。総務省として は、これらの問題の根底にはネットの発言の「匿名性」が非常に大きな役割を果たしている、との見方をしていることがよくわかる。

そしてこのサイトにはたまに、「電磁波攻撃」でググって総務省がやってくる。辻褄は合うね。
「組織ストーカー」を支配層が、体よく利用するだけでなく、ちゃんと取り締まる姿勢になってきたのは前進と言える。

結局は自分達の首を絞める。政治家や中央官僚が、組織絡みと思しき不審死が相次いで怖くなってきたせいもあるかも。
最初は学生やゴロツキの軽い脅し牽制懲らしめでも、極端に走る奴らが必ず出てくる。弾圧とか制裁とはそういうものだ。


 ◇

(全ての罪を認め、悔い改めてわびれば、元の世界へ返してやる)
などと唐突に切り出してくる、テレパシー盗聴による遠隔監視者。いわゆる冤罪、司法取引、あたりに相当する。

別世界ネタを持ち出して、現実から認識を乖離させようとする。
常識的な考えではなく、カルトの異常心理へ、世間離れして話が通じなくなるように、と工作は常時続く。


そういえば今の境遇が開始された当初の03年春も、やたら土下座させたり泣き喚かせたり感謝させたりした。
完全屈服、奴隷的隷属、様々に、古臭い支配体質の見え隠れする欺瞞だらけであった。

家族は強い洗脳をかけられ、組織諜報の言うことを信じ思い込み、疑うことや逆らうことを脅しによって禁止されてた。
とんでもない悪党、ろくでもない、人殺し、とまでこちらを思い込んだ。
話は通じなかったし、相手は目が三角のままで、近寄りがたかった。怪しげな威圧の気配も放っていたし。

弟が死んだのを家族は俺のせいと思い込み(まされ)、こちらは痕跡調査の上で、組織謀略による脅し、見せしめの上での呪殺と見ていた。
以後2年くらい、政界でも類似の不審死が相次ぐわけだが。

まあこれが、国家レベルの高度な篭絡手法なんだろうと、今もその認識は変わっていない。
ただ、今は与党もおかしなのが混じってるし、罠に嵌められた最中には某学会のスポット派遣業務に引っ張り出されてたし。
どんな巧妙でも、痕跡は多々残ってしまうね。


かの連中は、都合よく「親分 先生」などと持ち上げ、
都合悪くなると「捨てる 殺す」などとぶちまけてくる。

えらく都合よく利用されてるもんだとつくづく思う。
たかだか二日三日で大物の人事異動がめまぐるしくては、さぞや大変だろうねえ。

/24

すっかり、自宅での電磁波照射拷問は激化。てんてこ舞、ヘロヘロ、
自殺しろ自殺しろとうるさく、自殺したくなる気持ちになるよう、洗脳もなされる。働くな、家にいろ、金は無駄遣いしろ、マニュアルで決まっていることを強 制してくる。
自分の気持ちすら、ラジコンのように操られる。怒れ、怒れ、と命じられると体が操られて怒ってしまう。喜怒哀楽、発奮落胆、自在に。

巨大カルト、ネット掲示板、公安、このへんの巨大謀略を告発するとやられるのがセオリー。
一旦見張られると、離れない。何年でも、張り付かれる。どの地域にも、必ずカルトの工作員世帯は居る。

きのう午後3時過ぎ、近所で作業してる大工達がいきなりおかしくなる。
嫌な気配を発し始め、「いわいごー」と叫んでいきなり治まった。
「攻撃が激化している」と感じる時期だけ、よく見かける現象。人間がラジコンにされている証拠。

もうひとつ、電磁波照射が激化すると室内では文章のまとめがきつくなるため、外でやる。

参考記事
http://www.asyura2.com/0610/idletalk21/msg/111.html
外部からの電磁波照射によつて拐~の操作は可能である。當然自殺させる事も
教育基本法改正の時期と重なつたのは、偶然では無いだらう。

放送関係者、アニメや特撮やドラマを作る人たちは、これらの事実をネタに克明にトレースした番組を作ることを強要されている。
だが、メールなどで連絡をとっても、「何、それは大変だ」と告発に踏み切ってくれたりはしない。無視、切っ先かわし。某ライダーはその典型であろう。
そして、その手の根回しすら、”被害者がボスで行われている自分勝手な悪事”、として演出され、騙されて憤っている現場の人間も多い模様。組織悪には気付 かない。

米的な、国家的なテロ自演の構図。不要な争いや悪事を自作自演で作り出しては、同属に取り締まりや謀略に及ばせる。自作自演に巻き込まれるほうはたまった もんじゃない。

カルト(組織)は、どこまでも、潜り、表に出てこず、自分達で加害している被害者(個人)すら、矢面に立たせて身代わり(トカゲの尻尾)にする。
それを日々の拷問の中で強制するのも特徴。忍者とかやくざの世界に似る。誘拐して工作員にして立てるとか、裏切りはゆるさんとか。
その構図を理解し、社会全体の秘密連携で退行、排除、したときこそ、本当の逆襲が始まると認識する。

 ◇

10時ごろ外へ出ると同時に自衛隊輸送機C130が旋回していった。
多分、現場か、上層部か、どっちかが故意で仕掛けているシンクロニシティだな。
すっかり支配と呪術は仲良くなった。

自宅は目が回る、相変わらず照射は西南から発射されてるのが周囲を散策しての体感調査でわかる。金野かな、いつだかバットを振り回したり車でグルグル回っ て見せた。


以下、大した価値は無い長文。

私が、関与というか、ネタにされてたっぽい作品が悉く不調、停滞気味を強いられ、
ネット掲示板側も呼応するように、賛美一色だったのがむしろネガティブキャンペーンをやるようになり。(ハルヒ祭りとか一時期すごかったねー)
ま、サクラ臭の強い「ふたばちゃんねる」が中心だけど。2chは”素人になりきる運営方針”のせいか、そうでもなし。
地震起こすぞとか予言するぞとか、そういうのもふたばが一番酷かったしな。

要するに、支配システムの一部に、神業だか魔術があって。
昨日も無党派のそのまんま東が当選したばかりの宮崎で、足引っ張るように鳥インフルエンザ大量発生の報道が。濫用され、あまりに多すぎるパターン。

呪術と、
ネットの匿名サクラ集団と、
現実社会における、多数派工作による過激なバッシング現象と、
連動してる。そう覚えればよい。一度要領を覚えると、それも安直に同一勢力の意思で仕組まれてるのが良くわかるよ。

今は、力を貸すのをやめた、こっち陣営を?排斥して別勢力が牛耳った、自由競争になった、とかそんな感じか。軍事クーデターで追い出されたタクシン氏みた いな。
マフィアじみたやり口に嫌気が差してたし、完全奉仕でおこぼれすらもらってないし、こっちは別に困らないからいいんだが、
とにかく、自分とかかわりがあるところが一斉にガタガタになる。ギアスだのハルヒだのに影響が出てる感じなので、角川大丈夫か、とか。
逆に意気揚々だと、全盛期の小泉みたいになる。何にせよ、「ボスという役柄、黒子として暗躍する水面下組織」の構図。役者は利用されるだけで立場が弱い。


世界運命に人為が介入して操作しだすと、動物のやることだから、無茶と不安定ばかり目立つね。これは4年間観察した感想、経験則。
売りたい、とっとと売れる。
潰したい、とっとと潰れる。
困らせたい、不吉不幸が一極集中。
せかせかしてるし、漫画みたいで、いや漫画としても美しくない。卑しく下種な欲望でシナリオ描いてる感じ。
つくづく、”古来よりの運命神”は”美しい演奏者”だったんだなあ。

・人々を集団洗脳して、流行を作り出すことが出来る。(例:ムシキング 涼宮ハルヒ 等)
・誰かの人生や思考をネタとして、一線のクリエイターに提供できる。情報は4次元的に時間超越し過去へも飛ぶ。

つまり、トップが替わり、違う勢力になれば、今までの”政策”は破棄されたり流用されたり、つまり今までとは変わってしまうということ。実にバッサリと、 冴えも無く。


停滞気味といえば、十二国記やナルトの原作とかも…
いずれもやたら自分と境遇とかネタが被るという自覚がある。
同様のケースながら、のだめとミーナは別格というか、負の影響は免れてるようだけど。

俺にハラスを仕掛ける奴ら、やたら文句言うし、追い出したがるし、追い出されてやったから、さぞや真打、すごくて非の打ち所のない奴が出てくるんかと思え ば、
結局は目先の利益だけというか、決定的なリーダーはいないみたいね。冴えがない。地味。部落とかいった荒んだ底辺の集合体だしな、カルトだから。
まあ、一所から統率される感じじゃないのが、元々の日本なんだけどね。そうなってきてる感じではあるが、もうちょっとややこしそう。

運命操作も、影の政権?も、品性の無い下賎な精神性が支配するようになった時代。
小泉も安倍もいいように俺を利用するだけしてくれて、結局使い捨て、文句言えば報復、そういうやり方だった。この一連のシステムは政治とも連携している。


実例だと、バイト先に「組織謀略の介入」が。
昨日の巡回先でふと考えたことが、今朝にはもう歪んで導入されている。思考盗聴の成果を、組織圧力で押し付けているようだ。
「店舗はポストすぐに見つかんない時は入れなくていいな」考えてたら、
翌日の朝の打ち合わせでは、地図にそのまんま注意書きしてあった。だけどいつも通り、「店も入れてください」という説明もしてる。チグハグだ。社員も当惑 顔。

自分はベテランだから、勘で大抵は瞬時に入れられる店かどうか判別できるから、あの発想で通用する。でも素人学生ではとても真似は出来ない。
「筋違いで迷惑」になるように、わざと仕組んでいる。4年間も付き合えばわかる。褒める時もホメ殺し、政治家に迫って金をせびる政治団体と目論みが同じ。

一見力を貸してるようで、実際はそこへ嫌がらせを混ぜる。
有能なリーダーとかいった演出に振るのではなく、迷惑な、強引な、無能な、やくざやゴロツキの一味、そういった人物とみなされて社会信用を失うように、力 を貸すのだ。内部スパイに近い。
アルバイトさえ、こいつらが仕掛ける自作自演の、工作員一杯混じってる、そういうのしか出来ないように仕組まれる。

 

http://blog.livedoor.jp/sigotoba/archives/50868286.html
と、長文な上によくわからない喩えでだらだらと自分を悩める
青年のように美化して終わるのもナニなので、
最後に軽く毒を吐かせてもらうなら、作監をやっていると
「いくら金がもらえるからって、
読む気もない本を読んだ振りするんじゃねえ!
っていうか、そもそも本を読む前に字を覚えろ!」
と叫びたくなることが間々あるのも事実である。

強制ボランティアだといってるのにな。一銭もはいらねえよ、ビール一本も買えたためしがない。嘘だと思うなら通帳見にこい。

これが俺に対する思いなら、表舞台に引っ張り出して断罪するくらいの猛者はいないのか。
まるで冤罪みたいに警察ヘリや自衛隊輸送機に威嚇追跡させるだけで、自殺誘導を計らせるだけで、いいの?
次はあんたらの番かもよ?あんたらの肉親の番かもよ?こいつが魔女だー、暗殺しろーってね。裁判もクソも無いね、無法万歳。反対者ゼロ、イエスマン社会。

さっき買い物いってもそう、その場の流れで「嗚呼来たわヨあの人悪いんだってねー」とか勢いよく言うくせに
じっと見られると黙っちゃうの。びびってんの。自信があるなら堂々と文句言って、どっか然るべき所へ突き出せよ。日本人は今や、みんなこうだな。

なんだろうな。
たとえ話で終始して逃げるのが、正しい日本人の姿なのか、やっぱ。
いや、色々違う人種はいたような気もするので、トレンドな多数派と思うことにしよう。

言いたいことがあればはっきり言え。
言わないならそれしきの、どうでも良い、深刻な被害でもなんでもない、ということだな。

俺はアニメ業界には何ら迷惑をかけてない。
だって自宅に何の連絡も訪問者も来ないもの。メールも返事が来たためしは無い。
ということだな。ああよかった気のせいで。仮面ライダーやガンダムに、迷惑をかけたりかけられたりなんてしていない。

このテキストも、単に、勘違い、勘ぐりすぎなのだ。それだけなのだ。


「話せばわかることを、間接話法でグダグダ揉め事にさせるシステム」だなあと思いつつ、
電磁波照射による「自宅拷問システム」で今日も衰弱は続き、自殺しろよしろよとやかましい近所の公安オッサン。

…と、定型句を書くだけ(1レイヤー)に留める苦労とかはエスパー達には通じるだろう。だって何でもわかっちゃうんだもん。初見の人さえ「悪い人だー」だ もん、すげえよエスパー。

 ◇

奴らにとってはもはや、アレが普通なんだろう。それは世間でいつの間にか常識となった。「寄生獣」がある夜いきなり人々に寄生し、当然のように闊歩しだし たように。
未だに染まることを拒む自分からすれば、狂気の沙汰でしかないが。

気配で、又聞きで、全てを判断し、見知らぬ人に危害を加えて面白がる。

奴らは笑い話で済ませようとする。バカにした態度で、ニヤニヤしている。真顔で向かってこられると青ざめる。群れてるガキはまた別だが。
相手が過度の制裁で家族を殺されてようが、職場つぶしで働けなかろうが、知ったこっちゃ無いのだ。

間違った情報だからこそ、なるべく低年齢や底辺層、理解力のない連中に噂を広めて回る。
あるいは悪事や不吉時にたまたま居合わせ容疑者として浮かび上がるように何度も何度も仕組む。
陰謀術としては高度で、支配レベルにしかできまい。
(関連記事 リストラの項 >生産量が少なくなるなかで、

アメリカの陰謀、巨大な実験だという者、
カルトやギャングがロシアの魔術を買い受けたという者、
古来より日本にあった神業の一種だという者、

諸説はあるが、政治支配と密接な関係で血の粛清にまで及んでいるのは確かだ。
一緒に笑ってる誰が次の標的にされるかわからないし、未成年関係ない。うちは家族ごと葬られる所だった。


近所のガキ連れた親父、子供に言わせる「いっつもいるよねあすこのバイク」
鬱陶しい、出てゆけ、色々文句は言っても金は出さない。出てゆかせるなら手っ取り早いのは金だろうに。
リスキーと知りつつ、相手が手を出すと不利になるというだけの理由で子供に代弁させる。
染まる所は本当に、諜報監視に染まっている。温度差は激しい。のう のうと暮らす者、追って殺す者、追われて殺される者…スポットな犯罪ではない、体制によるホロコーストである。

テレパシー通信で罵倒する奴らは言う「もう違う人用意したから、もういらないから(笑」
つまり俺みたいな「強制徴用の人柱」の替えを用意したということか。可哀想に、俺と同じように晒され、同じような末路を辿るのか。

/25

思いとは、伝わらないものだなあ。

この4年間は全くの無駄、徒労だった。

弟が殺されても、家族が睨んできても、意地を張って頑張ったのはなんだったんだ。来週食う金はもう無い。人の一食分 で一日食ってるのに。
5年分、全くの空白。何の経験も積めず、追回されるだけ、利用されるだけ。

じぶんちの隣で、近所で、チンピラに、まして私服警官たちに、因縁つけられ、
しね、ころすぞ、と追い込まれる人が出るのが日常であっても、目をつぶる人は多かった。

自分さえ良けりゃ、いい。御国がしかける洗脳に抗ってまで、自分も目をつけられて弾圧されるのは嫌だし。

この、たった一つのパターンしか見てこなかった。
俺以外、誰一人として蜂起しなかった。乗らなかったんだ。
面倒がり、知ろうともしない。そして周囲にあわせて、「あいつは悪党だ」と笑い罵る。

 

アニメ業界へメールで伝える向き。


とりあえず、ProductionIGにはこんな前科もあるわけで。

http://f12.aaa.livedoor.jp/~anindst/mirror/asaloon/107/1076770931/
364 名前:メロン名無しさん :04/04/03 17:38 ID:???

[12] Re: イノセンス
2004/04/02 (Fri)

こんなサイトをご存知ですか。
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Toys/7222/top.html  ←(ハイ、わがサイト、ここ、まさにこの体験記ですねー)
まさに一般人から見れば狂人の世界です。ただこのサイトとリンクを研究して行くと 行き当たるのです。ある年号に。

「98年10月」
98年10月になにかが起こりました。

こっちが”国家諜報とその末端である組織暴力”に、追いまわされ始まった2003年のあの頃、
実家に乗り込まれて脅された家族が、自分達は助かりたいから早く自殺しろと迫ったあの頃、
なぜその尖兵である2chのサクラ部隊が故意にこんな情報を撒いていたのか、ということ。

究極のリストラムード、集団催眠のようなそれが世の中に急に広まり、
異種、即、追い出せや潰せやという半狂乱な状態が、世の中の随所に見られたあの頃。
追い出されたヤツは狂人で、彼は自己責任で狂いましたと嘘の弁解するマニュアルが整備されたあの頃。(※)
PIGもまた狂ったのかもしれない。なにせ放送とは情報操作のメッカだから。

そしてその風潮は、カルトが与党になったのと時期が被る。これもこの手の被害者はみな知っていることだ。


12/28 「全裸!!アナ姫様」#4最終話 更新
こことここは、 組織諜報の忠実な犬、けっこう恐ろしい脅しの作品すら描くことで有名。
ネットの絵師の半分はそうした犬だが、この二人はタブー意識が無く、半端じゃないということ。
連中は組織からアイデアをもらう。それがやくざな連中による脅迫ネタであっても描く。

あっちもこっちも監視社会、リストラ社会の犬だらけ。

…これくらいわかりやすーく書けば、わけわからん長文のガキとか言われないよな、”まず悪意ありき”じゃ無理 か。
「アニメ業界は凶暴な加害者である。どれくらいの被害者であるかは当人達の弁解次第。」


近所の工作員宅から放たれる、有害電磁波で血管が縮み上がり神経磨耗し、苦しくて起きたので書いてる4時過ぎ。
どうせ伝わらん、偏見で返される、という諦観の中で。


 ◇

悪意しか投げてこない奴らへの強い不満。
んじゃクールビズ着るなよ。アニメ見るなよ。バイク乗るなよ、特にCBRとマグザムは。
というのも浅ましいし。


眠れないから見に行けば、これだ。あい つらがこちらとピタリ合わせて投稿するなんて良くあるこ と、定番の嫌がらせだ。
国家諜報のリモート監視が絡んでるのかどうかは知らないがね。
排他暴力が基本の匿名ファシズムとしては、このサイトも俺も同じと言いたいんだろう。主張がいつもと同じだ。

2ch閉鎖騒動で少しは消沈するかと思えば、全く変わってない。演出に過ぎなかった証拠。
国家ファシズムが変わらずこいつらハイエナを兵隊利用している証拠。
いずれ軍国か大政翼賛か、当面は敗者を積極輩出しては潰し、鮮明な選民社会化、格差社会化、をはかる目論見か。

世の中の仕組みが、それを統制する実行部隊が、急速に2ch化し た、この7年。むしろ現実の枠組みが先にあり、2chはそれに倣っただけとも取れる。

サクラ部隊として人を罠に嵌める(いわゆる工作員)若い連中には一流大生もゴロツキもいた。
オフに来る何割かは斥候密偵である。オフに出た時点でのこのこ監視活動へ出向いたようなものだ、マークされてたなら。
平和と軍事諜報が共存する、あのマクロカテゴリはそういうことだ。日本列島に犯罪も平和も共存するように。

 ◇

http://crime.bbs.thebbs.jp/1154156436/
これが日本の現状。
このスレッド自体はほぼ100%、ヤラセ工作員だけだけど、大抵のネット掲示板と同じく。

http://www.cleptocrat.com/cgi-bin/bbs/wforum.cgi?no=93&reno=no&oya=93&mode=msgview&page=0
http://blog.livedoor.jp/hnx_xgg/

 ◇

きょうも日中は、警察ヘリ、自衛隊ヘリ、矢継ぎ早に襲来。
自衛隊はチヌーク輸送ヘリ、わざわざこちらを目視するとまっすぐ突っ込んでくる、定番パターン。
警察ヘリもお得意芸、何度かたまーにやってきて通過、を繰り返す。
他の航空機はそうでもないが、彼らの威圧感はなんなんだろう。故意にプレッシャーを放って威嚇してるのかな。オウムが毒ガス言ってたのもわかる気はする。

で、農村部落は相変わらず威圧気配を放ち、待ち構えている。
犬の散歩を利用して携帯電話をかけ続ける爺(いや田園の散歩ジジババはまず電話なんかかけないから)、「あいつ帰らない」などとすれ違いざまに言う。
世の中、プレッシャーかけて心臓を痛めつければおとなしく帰る人間ばかりじゃありませんがな。
小学女児までもが二人くらい、入れ違いに尾行っぽく付きまとってくるんだけど、そういうのに限って髪を染めてる。おいおい中学年で染めるなよ…ヤンママか なんか知らんが。

家から出てきたおばちゃんふたり「あーあー風が強くって、もー!」とこっちを迷惑そうに見ながら言う。石に躓いても今夜のおかずに失敗しても俺のせいです か嗚呼そうかよ。
こういうアホで短絡思考な人々ばかりが「国家全体的な追い込みストーカー活動」に参加したがるのは、メリットでもデメリットでもある。

・良質市民と、悪質市民、二種類の気配がある。国家に悪質認定されると、悪質気配を体内に封じ込まれる。
・農村部、公務員、など昔から国家に忠誠心の厚い連中は良質な気配が濃い。
 絶えず周囲を監視し、悪質な気配を感知すると現場から追い出したり、嫌がらせしたり、様々に活動を開始する。

最近は自宅への電磁波殺傷攻撃も、ちょっと辛いレベルから、ヘロヘロで内臓がやばいレベルに引き上げられたし、
なんというか、”国家斜陽”と”弾圧激化”の反比例グラフを見てる気がする。
楽に死ねるもんなら死にたいね。何も背負ってないから両肩に風船くっついてるし。

 ◇

死んだ方がいいから
何くってんだよ食わなくていいよ
薬なんか飲んでんじゃねえよ

新任のテレパシー罵倒要員くんはかなり柄が悪い。
時折、こりゃ隣のババアだろうという、独特の罵倒もあるんだけど。

ったく雪山で一晩すごそうにも雪がないって言うじゃねえか。神々の嫌がらせも思わぬ穴があったな(www


学園アリス」 は、組織ストーカーとか、思考盗聴とか、呪殺やサイコキネシス攻撃とか、
そういう最近トレンドな組織暴力、謀略の空気を感じ取るにはいい素材だ。NHK子供アニメにしちゃ難しすぎだけど。

/26

ヨドバシ各店をまわるなかで、色々な若者が個人個人の言葉で、憤りや 不平や理解を真摯に表してきた。
実に参考にはなった。

相手に強制力を行使する。言いなりにさせる。geass

・自分>他者

にむかって、何らかの念が向けられている。ベクトルは感じるが、信号の内容はわからない。
念が誰かに向かってゆき、掴んで離すまいとする。念が、相手を困らせる、したくもないことをさせるのはよく見かける。
上野の雑踏を立って観察すると、みんな一様に、自分の意識に操られて、同じことを喋りだすんだ。
「いたいいたい!」とか「きにいらねえ!」とか、通行人の半分くらいが。

だが


・上位他者>自分

という仕組みは、前者には理解できないようだ。目の前にいる自分こそが、俺に強制を仕掛けてくる悪いやつだと憤るのは良く見る。
実際は、私にはトロイエージェントが仕込まれてる。自分で発することもあるにせよ、露骨に派手、暴力的、おかしな強制はほぼ、「上位の他者が自分を操った 成果」だ。
これにより、上位のゴロツキ達は手を汚さずに私に罪を擦り付けられる。
しかも私の評判は悪くなるばかり、気に入らないからちょうど良いというわけだ。

相互作用である。軍事並み、国家諜報並み、高度で狡猾である。それを被害を受けてない素人にわかれというのも無理な話だ。
集団的なストーキング、この愚行に参加することで国家がどんな腐敗を迎えるか、多分バカには崩壊手前にならんとわかるまい。

 ◇

今日のストーキング。
ヨドバシ千葉、こっちの頭にわざとかするように者を投げた若いアベック。何を憤ってるのかは例によって発言しない。

ベルク蓮田店夜中の23時台、ひとつしかない夜間入り口の前で輪になって騒ぐバカ学生10人くらい。
これもこっちを意識した態度「ファンだ!んだよ!有名だから」から、ネット掲示板系で集まったストーキング要員のようだ。
近くのコンビニの前にも一人、携帯かけてるあんちゃんがいた。これも数分後なので、別働隊かもしれない。
奴らは自称、「平成の進化を遂げた新人類」。確かに電波に操られ、空気を読むことでラジコンみたいに変に連動的に動く。
その連携はとても精密で神業っぽいけど、脳みそ、ソフト的にはむしろ退化している。自分たちの頭では何も考えてないからだ。目が眠そうな催眠状態のヤツす らいる。

きょうのヨドバシ錦糸町の店員が言わされてた言葉「なんか昭和くさいふるいのがいない?、にあわないよねこんなとこ」
だれが瞬時に操られ、ファシストの兵隊にされるかわからない。

このてのはプロと違い安直なので、生意気だの変だのといっては群れて尾行して自宅だの出先に押しかけては勝ち誇っている。
それはもう2ちゃんねる発足時からあったので、かれこれ7年は続く愚行だ。誰が悪いの、晒しただの。
間違いなく右傾ファシズムの兵隊の要素として利用されているが、そこまで頭が回る、危機感がある、やつは参加しないし、しなくても数が集まってしまうのだ ろう。

バカが簡単に扇動されて吊るし上げる、デマゴーグなファッショほど嘆かわしいものは無い。
バカは手加減を知らず、意義や理由を考えない。
初期は露骨な悪人も減らせるかもしれないが、必ず敵がいなくなり、あれこれ理由をつけてはさほどでもない人間を見つけては叩くようになる。
ああいう組織行動には必ず資金が出ている。それをなくすまいとする勢力がいる。


アナライザーより。
 2007/01/26(金) 23:41:09    softbank219014063007.bbtec.net    219.14.63.7                Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)    0608                1    http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%AF+%EF%BC%92%EF%BD%83%EF%BD%88&ei=UTF-8&fr=bb_top_v2&x=wrt&meta=vc%3D
「スーパーベルク 2ch」これも多分、犯行声明だろう。ちょうどストーキングしてた時間のアクセスだし。
2chが日本の若い世代の無知蒙昧と、思考停止での集団活動と、つまりファッショの手先化を促進するのだろう。目に見えている。

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/c/archives/2006/09/post_87.html

そういや、今日はこんなのも少なくは無かった。組織ストーカーが紛れた雑踏はよくこうなる。”念術”の心得があるヤツが来たのだろうか。


80年代の病み、
90年代の病み、
よりも今の病みは大きい。
選民ファシスト「俺だけは絶対正しく、誰を裁いてもいいのだ」という集団による、勢いだけの追い込み活動。そこまでのはなかった、90年代になるまでは恐 らく。
少なくとも派手ではなかっただろう。

連中には「真の巨悪」を判別する能力や頭脳は無い。被害が長引いたことで逆に国家的、国家間的な悪事を学び体感していった見識とはまるで比較にならない。
所詮はその場の楽しさ交じりで動く、よくテレビで喋ってる若き有象無象。


レジスタンスを要する。コウカカイにはチンパン、アマルガムの暗躍にはミスリルしかありえない。でいないと野放図な悪意に巻き込まれる弱者を救う有効な策 が見出せまい。


きょうの仕事自体、パターンどおり、加害者側が仕組んだ、偽に近い案件。
・わざとらしい、人員構成、指示、作業
・仕事の密度が薄い、必要性に疑問
・やたら重箱の隅をつつくようにミスを責める、「いらない」と何度も嫌味を言う

全然自然ではない。結果、いつまでも高密度でやりがいのある仕事はできない。加害者側の手の上で踊らさせることは多くなる。
加害者つまり裏社会、匿名集団、カルト、国家機関、など手を組みそうな連中。
世の中はそいつらがたむろしている「2ch」化した。ネットも現実も、追い回し、叩き、晒し、勝ち誇る。2chが国を乗っ取ったのか、国が2chを作った のか、ともかくも。

 ◇

集団ストーカーシステム。
あいつらがやると、格好悪い。

もっと、引き締まったというか、格好いい奴らが格好よく、見ほれるような成果を出せるはずだ。
バカな、中途半端な、ナンパな、汚らしい、世間話ついでの中年オバン、品が無い、ポリシーが無い、成果がみすぼらしい。

俺は上出来なものは褒める。ときに悪事だろうが褒める。褒めるあてが無くて困っている。

今の学生やら新卒後の社会人は、ろくな成果は上げない割りには、影が薄い割りには、群れて騒ぐのだけは活発だ。
思うにそういうところも利用されてるんだろう。

 ◇

あるヨドバシ店員が言った。「まあどんなヤツにせよ、素性も身元もわかってるからな」

その通りだ、しかしやはり実情には疎いままモノを言ってる、所詮は被害を受けず普通に暮らしている傍観者。
素性を明かすのはバカのやることだ。なぜ2chは匿名推奨なのか。素人の自治ということにしてタチの悪い連中がサクラをやりまくるのか。
答えは、素性が知れる限り、群れることが出来ない、展開できないからだ。
逆に、匿名で実態がつかめないほど、どこまでも無限増殖して行ける。

つまり、黒幕、真打は、あいつらでしかありえない。
表に晒された、的などを見ていてはいけない。連中はその攻撃による被害者をよくそういう風に仕立てる。

そして、巨悪となりやすいのは、
(自分達が被害者だと思って相手を責める)個人よりむしろ、民衆だ。
個人は自分に対する疑問を持ちやすいが、民衆にはそれが芽生えにくい。勢いで突っ走る。

イジメの構図。加害被害など簡単に、いつでもひっくり返る。

/27

 
昨日の強制力の話に関して言えば、
いま、世の中全体にかけられているのは
私を「見かけたら、とにかく罵倒しろ、嫌がらせしろ」というgeassだ。

この点に関しては、暗示にかかりにくい人(geass耐性)を除き、街で見かける半数くらいが盲目に実行する。
コードギアス」の脅威は、極めて現実的なの だ。

それにしても、昨日放送分を見る限り、だいぶネタが詰まってきたのか。
私が素行調査され作成された、「身上記録」を使うという制限があるらしい中で、「オーストラリア、6歳」、こんなものまで使うようになるとは。
「オレンジ」でネット掲示板のサクラに騒がせてたくらいだと、まだまだ余裕を感じたけど。

警察に包囲させるシーンは最近警察ヘリが追尾してくると書いたからだろうか。
バラバラ殺人が相次いだから、それもネタにしましたってか。
こんな最近のことまでネタにするんだもの。余裕無く見えるよね。

当人の姿とか、最近の素行とかじゃなく、当人と話をしてアイデアを問えばいいのに。
そのほうが、無理に身上記録なんてものにこだわるより、いいものが容易に作れるじゃないか。

そんなだから、ジンなんか使って失敗するんだよ、と嫌味っておく。

これは、万人が楽しむ作品ですか?
それとも、巨万の富を有する影のスポンサーの言いなりに、悪意や脅しを請け負うネクラな作品でしょうか。
まあ、このパターンも5年近く付き合って飽き飽きしたけどね。放送が巨大カルトだのに私物化されてるなんて、有名な話だし。

 ◇

きょうの「ウルトラマンメビウス」には、ウルトラマン80が登場。
当時、金八先生をまねてか学校の先生だった80。師を慕う生徒たちはもう40代。
「せんせーい、同窓会にはきてくださーい!」その一途さにはほろりとしたね。

これが元来の「人間」だったのではないのか。
都合の良いときだけ先生先生、兄貴親分、利益にかなわなくなればすぐさま報復(組織ストーカー、有害線放射)で痛めつける。
この軽薄さはなんだろうか。人間性はどんどん死滅しているじゃないか。悪党までツーカースイッチのロボットだ。

効率だの利益だの、それのために進めるシステムは悉く人間性を奪い、魂をロボット同然にした。
鉄の魂には「他人を痛めつける痛み」が理解できない。

 ◇

きょうマルヤ岩槻店に来てた、尾行らしき大学生風(店内をつきまとうだけで、何かを買いに来た感じがしない)もそうだけど、
・仏頂面、目が死んでる、俯いてる、淡々としてる
なのはなぜだ。やりがいの無い、やる気が無い、ことをなんで無理にするのか。

まだ、低学歴そうなバカップルの「やい、あいつ、しね!」といきなり叫ぶアホッぷりのほうが活気はあったな。
なんだか自転車でフラフラつきまとうし、よほど現代の若者は時間をもてあましつつ遣り甲斐のあることは持てないのね。

今の日本は一部の才能とセレブ以外には魅力が薄いな。娯楽もレジャーも薄っぺらペラペラで。
企業努力で色々用意しちゃうけど、やっぱ自分で凝ったという味、魂がないよ。すっかりみなそういうのが苦手になった。
先進国、経済国、という水準では世界に誇れるかもしれないが、そんだけ。森羅万象全体の数%に過ぎないね、そんなの。

ワザには長けてる、だがそれ以上には中々ならない日本人。行過ぎた平均化、マニュアル化。あのやり方以外はダメ、シキってるやつに従え。
例外は偏屈で変人で国外留学して戻ってこないような天才肌の非国民だけ。
デンマーク王室シェフとかフランス管弦楽団の指揮者とかフェラーリのメインデザイナーだったりする。


だいぶ、世の中に浸透している「集団催眠」
そこらの小学児童なんか普通に、こちらの気配を感じると”自動的に”からかってくるよ。
「ほれほれとっととくばれよ、時間ないぞ、あいつあたまおかしいんだよ」
初対面でいきなり、何時間も観察してたようにペラペラ喋りだす。みなそうだ、セリフをテレパシー越しにダウンロードしている感じ。

きのうも初対面のヨドバシ店員にいきなり、「メンヘル系だねー」などとインターネット用語で陰口された。
そして彼らにしてみれば「お前の気配で、無理やり言わされた」と感じている。
介在する悪魔がいる。悪魔は組織暴力に使役されている。

一種の熱病である。

無意識的で、正気は保てず、まくし立ててしまう。おかしいとすら思えない、疑問は封じられる。
ある程度抵抗できるのは、カタブツだ。周囲と違う独自の内面世界を生きられる人間だけが、ATフィールドを保持できる。

/28

おとといのヨドバシ。
店内の客を装い、あるいは本当に買いに来て、ぼそっと中傷していくのは、ゴロツキ風か、無遠慮な学生集団ばかりだった。
「なになに、もう出てきちゃっていいの?」
すっかり人を囚人扱いする者、
「ったくあのどうしようもないヤツがよ」
お前はどうなんだ的なゴロツキとか。

すべて彼らカルト集団が、シナリオを向こうの勝手で作り上げている。
自分達のためのシナリオを、一通り覚えこんで、わめきたてに来る。事前に因縁のネタを用意してくる、時代劇なんかのやくざ者にも似ている。

ただの児童学生さえ、匿名集団、匿名インターネット、の兵隊にされかねない時代。無自覚に、娯楽のように錯覚して。
間違いでも、冤罪でも、公務員と違い匿名集団は、まったく責任を取らず、しげしげと逃げれば済む。公務員だってろくに引責しないのに。

公開処刑の観衆に、政治行政執行を任せるのをなんというか。「デマゴーグ」。
ましてやひそかに統率するのがゴロツキだったら。


きょうもやかましい、テレパシーを通じての”張り付き罵倒”。
「もうおわり はやくしね」
いつもと同じ、ワンパターンなのばっかり。
なんか書き始めると「もういい」のラッシュ。
たまに「なんか違うのわかってんだろ かえれ」また別世界ネタを信じ込ませる罠ですか。

彼らは絵を描かせないし脚本も書かせないし、でも偉そうなことは言わせようとした。
都合よく利用しつつ、悪印象を受けるように、誘導していった。
あらゆる才能や前向きな態度、健康までも潰された感がある。

オンリーワンの勢力には邪魔な存在を、中身からこうやって書き換えてゆく。


自宅は内臓負荷が高まり次第に圧迫される。血行と水巡りが最悪だ。
弱気になった所へ遠隔攻撃、呪術が降って来る。一気に死への誘惑で一杯になる心。
おそらくは永岡元議員もこれでやられたんだろうか。
振り払う方法がわかっても、弱った体にはすぐ憑いてくる。もはや逃げる田舎も無い。

錦糸町駅ビルの和幸で追尾してきた中小企業の連中。LIMITERかCIMITERか、金属加工系の作業ジャンバーのスーツ中年たち。
色々グダグダと例え話していった。飽きられたとか仕事が減るぞとか。ロクに食事もせず、付き従うように後から同時に出てきた。

もはや呪術的に心が一体化し、みなでこぞって悪魔みたいになった世界に未練も無い。残るは己が身一つ、負債も資産も何も無い。
何を言われようが知ったこっちゃねえ。
普通、投資するなら相手の健康や好調を全力でバックアップする。だが奴らは脅し弱らせ密偵を忍ばせ妨害させ、悪評デマをばら撒きまくった。
典型的な嘘誇張交じりの謀略だった。それ以上ではなかったと認識する。いまこの瞬間にも腹部胸部の苦痛に喘ぎ、しかしアンダーカバーが皆無なのがいい証拠 だ。

 ◇

通信に密接、張り付きするのが良くないらしい痕跡。4年間不変のパターン。

パソコン越しのネット接続、しばらくしたら切らないと、意識を持っていかれる。
携帯電話はもっと酷い。密着するからだろうか。
こないだ一日中、借り物の携帯をバイクの前かごに入れてたが、その1m近い距離でも痛覚に近い嫌な気配が常にあった。電源を落すと消える。

国を包み込む「集団催眠」に電磁波通信が絡んでいるのは間違いないようだ。

/29

最大の疑問。
なぜ、善意、身を挺した努力、は無視されるのか。
悪意、不手際、醜態、ばかり晒され、叩かれるのか。

おかしい。スキャンダルに関しては政治家並か、それ以上の扱いだ。身分的、影響力的には平民なのに。

復讐法を、無法カルトのインフラの元、肯定し、利用し、広めてい る限り、世の中は殺伐とし続ける。
今のところ自分は被害者で、もし今後何かの間違いで、本当にちょっとした間違いで、加害者として吊るされ人生を潰されることになっても、
それでいいのなら、参加し、肯定し続けてください万民。

カルトは、その不正を追求されると、呪術でも何でも使い、追求者を徹底して汚し、貶め、罠に誘い、悪人に仕立ててしまう。
そういう「復讐法の悪用法」が確立している。

結局、組織悪に取り込まれた個人を、「報道に用意された的」を、叩く”だけ”ということは、
耐震偽装問題で、姉歯だけを叩くのと同じことだ。藤田社長の話に、面倒がって耳を傾けない姿勢だ。
内部告発は、内部からしか出てこない。内部告発者 を”的”として公開する謀略が確立されれば、いつまでも告発対象の悪事はなくならない。トカゲの尻尾切りの進化形だ。


俺の膨大な身辺事情、面倒の数々を、すべて理にかなって、本人納得の上で、表立った法治民主の精神の元、整理しきれる世の中になれば、
俺があえて背負って、背負わされてきたミッションは成功裏ということになる。別に断罪、功績評価、から逃げてるわけじゃない。

俺を、悪党、正義、どっちかで”言い切れる”人間にはモノを言う資格は無い(特に受売り専なら)。リテラシーが致命的に欠乏しているからだ。
俺一人きちんと察することが出来ない”流されるままの人間”に、世の中全体、政治がらみのことは見渡せない。無理。

人生とは、世の中とは、無数のレイヤー(階層構造)である。世の中は更にそれが絡み合っている。

 ◇

今朝も自宅、心臓圧迫感の中で目が覚める。電磁波照射による神経信号の人為操作。
相変わらず、当然のように、悪人として蔑まれ、殺されてゆく、私刑リンチ社会は健在なんだな。無法が法治を凌駕したまま。

昨年の春、警備関係のバイトで人を引っ掻き回したあの右翼系会社アーク。(当時の記事参照)
応募してみた会社がよく見ると系列企業、いきなり激しく 咳払いされ、エクセルをメールで送りますと、言ったが結局送ってこない。
電話を切った数分後に、今までかかってきたこともない都内業者から「墓地のご案内ですが」のキャッチセールス電話。59860811、豊島区から板橋区の 番号だね。

もし謀略活動としてみれば、行過ぎたくらいによくできている。
だが、こんなものは日本に必要ない。


11:20 ベルク蓮田店。目撃者は少なくない。

それは、イラク戦争開戦の頃、公暴宗連携的な追い込みをかけられて実家に逃げ戻った時を思い出す。
目が点で、どこか遠くを見てボーっとする家族たちは異様な気配を発していて。
距離が離れる、壁向こうに行く > ギャーギャー騒ぎ出す。
近づくと > 静かになって白を切る。顔が無理に笑わされ、体がブルブル震えていた。

店内、叫ぶ5歳くらいの男児「おお、いたぞ、まてー このやろ!」追いかけてくる。気配が異様。母親はちゃんと近くにいて、カートを押しながらも寄り添っ ている。
私は何度か曲がるけど、幼児はこちらを見つけると同じように怒鳴り、追いかけてくる。近づくと大人しくなって戻ってゆくことの繰り返し。
きちんと話そうと近づいて、目を見るけど、やくzみたいに器用にそらす。元気だが目が泳いでて意思を感じない。(ああ、このパターンか…)
「こんな店の中でまてだのこらだの言っちゃダメだぞ」

と、母親がやってくる。「え、うちの子なんか言いました?すいませぇん…」(ああ、ヤッパリこのパターンか…)
散々大声で怒鳴りまくってて、親が判らないはずが無い。周囲も何事かと、キョトンと見てたのだから。
故意にとぼけている。

つまり、広くその場を操る「念術者」が居たということだ。この店内全体が操られていた。
誰もが操られ、即席の、兵隊にされてしまう。

子供に話しかけようとしても、念術の”気配”がそれを必死で邪魔する。怖くも無い気配を、怖がれと指示されると勝手に体が身震いし始める。
子供も、抗えず、気配に指示された行動に徹してしまう。これは母親も一緒。
俺も、皆も、気配に操られ、抜け出すのは容易じゃない。出来るのは強靭な意志と併せ、この仕組みを知っていることが必須。


これこそが、抗いがたい、「劇場型政治、劇場型社会、の種明か し」である。映画「マトリックス」のエージェントスミス。

・意識を操られ、監視されてる、という自覚を持つ
・あまり他人を敵視したり、責めない(火に油を注がれる。”罠”がテグスネ引いて待っている)

解放されれば天国、などというほど安直ではないのはわかる。だが

/30

(つづき)
つまり、”治外法権の神”な役割の人間が、何人かいるということだろう。様々な業界に。十傑衆とか十二神将とか、そんな感じの。
王権からの委託か、もっと上や外からか、よくはわからない。

カルトらしく、ギャングらしく、平民らしく、運命を演出し、人々を操る、「強制力 geass」
格好よく言えば「選ばれし者」悪く言えば「ありがた迷惑」

神々同士で、争ったり、かばいあったり、してるというわけだ。戦国乱世になれば神も人も変わらない。
少しでもよい神々が導かれ、悪しき神々が追いやられることを願う。その判断力を有する者がいることもまた願う。庶民の目の99.9%は節穴。報道に流され てるだけの。


きのうは新宿駅付近を歩いた。
どうも、プレッシャー感受の感度をだいぶ上げられてるようで、オドついて仕方がない。気の持ちようではなく自動的だからどうにもならない。
下手に誰かを認識すれば、相手は「操られて」絡んできてしまう。なるべく人を無視し意識しない努力。「組織悪に使役される悪霊」に常時憑依されてるとはそ ういうものだ。
絡まれる羽目になると、とにかく貶しにかかる。みっともない、わるい、ずるい、格好悪い…
そしてお互い距離が離れると「催眠がとけて」冷静になり、あたしは何を言ってたんだ、あれ、思い出せない、などとなる。
つくづく、霊的呪術的な嫌がらせというのは究極形だな。平常でいられず、出歩くのも大変に不自由する。

で、自宅に帰ってくれば、これまた帰ってきてる工作員世帯のテレパシー罵倒が始まる。
めし食うな、出かけなくて良い、とっととしね、生意気、あいさつもできない…何でもあり。相手を屈服させ勢いに乗って言いたい放題のごろつきにそっくり。

(自称)部落だの暴力だの頭悪い工作員に囲まれ、つき合わされてるので、だいぶその影響受けてしまったな。
クリエイティブとか、インテリジェンスとか、そういう発想や人格が発揮できずサビついている。プラグインをやるには両方を磨かないといけないのに。
だから、「組織ストーカー」なる個人張り付き 嫌がらせは、世の中を悪くして萎縮させる。業界ごとの精神性を底辺の粗野が蹂躙するからだ。ファシズム。
ここが最大の改善ポイントだろう。世の中に貢献する気がもしあるのならね。

 ◇

この所のユニークアクセス。

2007/01/30(火) 09:21:18    (農水省)g-kn.maff.go.jp        アクセス先:taw(f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/) 
リンク元:http://search.msn.co.jp/spresults.aspx?q=%E5%A4%A7%E5%B0%89&FORM=QBPR
2007/01/29(月) 13:28:45    (JR東日本)fw.jeki.co.jp        アクセス先:0611(0611.html)
リンク元:http://search.msn.co.jp/spresults.aspx?q=%E7%8E%8B%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E8%A9%B1%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%82%E7%84%A1%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AB%E5%9B%9B%E5%85%AD%E6%99%82%E4%B8%AD%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%86%E3%81%AE%EF%BC%9F&FORM=QBPR   
2007/01/30(火) 13:32:43    (JR東日本 情報システム)157.71.12.136   アクセス先:0603  (0603.html) 
リンク元:http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%81%94%E9%9C%8A%E5%89%8D%E8%A2%8B+&ei=UTF-8&meta=vc%3D&fl=0&pstart=1&fr=top_v2&b=11

うーんJR革マル派が白昼堂々と暗号通信???駅や直営施設に一般客が使えるネットパソコンあったっけ???
knだから関東局(さいたま新都心)かな。農水系は輸出やら就農やらのプランで間接貢献した妄想的な覚えがないでもないんだけど。
それにしても、「大尉」MSNサーチで1番目に出てくるとは…日本一な大尉???怪傑ズバット??…ググっても24番目だよ。
すごいぜ「世界帝国google」で24番目なら。アフィリやったらそこそこいけるか?やろうとは思わんけど。

 ◇

外を歩き回ると、全身の血の気が引いてくる。まるで貧血だ。
これも、気配による”念術”の要素。つまり激しく仕掛けられているということ。かなり広域にわたって。

呼応して、きょうも昼前のベルク蓮田店には、尾行要員だか、素人の、主婦二名の追尾。
とにかく、どう迷走しても追いかけてくる。品物を取ろうとするとすかさず横切って邪魔する。操られている。精密に連動する。

赤ん坊を連れてきて、見せ付ける。
子供を作れという脅迫なら、無理な話だ。身辺物騒だから、世の中が不安定だから、変革がおきない限りは。
強制に効果は無い。自然に生ませないと。これは団塊ジュニア以降に共通の、メジャー化している命題だ。勝ち組しか子供を作らない。勝ち組でも作らない。

…いや、自分らの赤ん坊だけ助かれば良い、お前は諸悪の根源だからしねよ、という意思表示か。
ならば見せ付けるだけ無駄だ。利己的な主張には強固なアレルギーを持っているから。

…などといった後に、午のイイヅカ薬品伊奈店へ行けば、ナックファイブで「頑固爺の筋金もかわいい孫が切ってしまった」

全てが連動する。

少なくとも公安密偵ややくzは、「血の気が引いたり、一気に増したり」、そういう「アメとムチ」を手馴れて行使する。

強制強制また強制、
これに対するアレルギーはもはや劇症化するほど致命的であり、ワンパターンが続く限りこちらもまた永続してワンパターンだろう。
先を見たい、前向きな意見交換と連携を進めたい、数年間蓄積し続けた鬱憤だけが自分を動かしている。だいぶ減っては来たが。
減ってきたのはこういう流れのおかげである。(先日も民放のパーティで…

自分の一族を抜きにして、いまの子供の世代の今後を考えたときに、「ああ自分も子供作っても良いな」、などと言葉にしなくてもいいくらいの世相を実現した いものだなあ。

 ◇

昨日今日と続きのアルバイト。マルイ改装に伴う作業。
随分急で、割りが良い。臭う。
案の定、昨日は、5時間だったのが1時間で終わった。4人もいてほとんどなにもやってない。

今日はまるで違った。午前中、この記事を書いたら早速「一時間短くなります」と電話があった。しかも2名になった。
現場で一緒になったヤツも、工作員。ごねてごねて協調しないタイプの。ああいえばこういう、決して合わせない。
バイト会社もグルになり、私が点呼係だとは電話で一言も言わず、現場に直行すると言うことを承諾したのに伝えず、この工作員にごねさせて口論させる。
何もかも仕組まれている。
昨日はメガネの朝鮮顔がサイトウシンイチだったが、同じ携帯番号で今日は昨日もいたデブがサイトウシンイチだった。
工作絡みではよくあることだ。日立電子サービスでも、飯島部長がある日いきなり別人になったが、社員は知らん顔してた。

現場の作業員も「まだこりてねえ とっととしね」などの罵りをボソッとつぶやく。
「随分老けたねえ」などとうれしそうに背後で言う。

新宿通りの雑踏、「4000円」きょうの日給、日清本社前のスーツ男「細い路地を曲がるんだよなー」マルイの入り口の案内(電話の内容)、ホスト風コート 男
「おいおい調子乗るなよー」汚らしい探偵とかっぽい男
「組織ストーカー」もたくさん来ていた。

与党執行部筋の根回しで仕組まれた案件なのが明白。それだけ俺を痛めつけ、怒らせ、意固地にさせ、野党連立政権にこだわらせたいらしいな。

人間ラジコン化伝染病の世の中。それをまざまざ見せ付けられた感じだ。
誰もが、同じことしか考えない。同じことしか言わない。

支配者が、パソコンに入力する。
・いわいというやつは、わるいやつだからにくめ
・なまいきだというりゆうでにくめ
・あくとうめ、とののしれ

などと入力すると一億人がその通りにしか動かない。電波で動く、生身のラジコン。

新宿のごった返す人々。
国道のごった返す車。
どこにでも人はいっぱいいる。だが、人間はひとりしかいない。俺しか。全国でも数えるほどだろう。
あとはみな心は書き換えられてロボットになった。カルト与党はアメリカの技術を借りてそこまでやったのだ。
相手が心臓を傷めてようが、弟を政府に殺されようが、危機感は麻痺して、ラジコン電波の指令どおりにニヤニヤして嫌がらせはするのだ。

どんなに身を犠牲にして告発しても、甲斐甲斐しくアイデアを提供し、優秀な製品を生み出しても、
ラジコンであるロボット国民達は、文句しか言わず、嫌がらせしかしない。
とっくにあきれ果て、見捨てている国ではある。勝手に滅びろと。その上で、内臓を痛めつけられ老けた体で、なんとかこの集団催眠を打破できないか苦心して いるだけ。

熱病大流行。いずれ熱は冷めて、我に帰る時代が来る。そのときには多分遅い。
あるとき突然に文明崩壊しパニックになったとき、集団催眠でそれを防ぎ大人しく滅びるための、そのための道具なんじゃないか?とすら邪推してるし。

支配者が、支配のために、正気を失わせ、狂った民を自在に操る。
その横暴、私利私欲、無茶苦茶ぶりを見てきた4年間。今年は死んでも構わない。守るものが何も無いから。あきれ返ったから。
民主党政権実現に情熱を注ぎ、実現しても無視されたらこれもあきれ返り憤懣やるかたなく怒り狂い、永田町に雷でも落してから雪山に入ろうかと。

3,4年すれば必ず進展すると信じてた。隣人のやくざ教師の家が普通に横暴に電磁波攻撃を仕掛けるなんて無茶がいつまでも通るはずは無いと。
だが通った。今でも何も変わってない。日本は死んだのだ。腐った。正気を失いラジコンロボットになり判断力、免疫を失った。
JR東日本の革マル密偵に嫌味を言わせてるのが共産党筋なら、俺に目立った味方はいないということだ。これは飛躍かもしれないが。

なんだったんだこの4年間は。バカらしい。実にくだらない。

/31

 
民にはまともな判断力が無い。
媒体が新聞だろうがインターネットだろうが以心伝心だろうが、
あるある大辞典を信じて納豆を買う程度なのだ。

そんな奴らが、会った事もない人間を罵っても、賛美しても、信用には値しない。どんなすごいエスパー人類になってようが、実態はそんなもんだ。

彼らは傍らにティシューペーパーがあっても、そこら中に吉野家があっても、決して感謝しない。
だが牛丼がなくなればくってかかって逮捕される。不二家が悪いと聞けば皆でよってたかって叩く。

そんな奴らに感謝されなくても、それは当然だという気はする。

総じて。
神仏が精霊が、理不尽さに怒り天災や不吉で報復やたしなめに及ぶのも無理は無いなとも思う。

 ◇

http://blog.livedoor.jp/sigotoba/archives/50872849.html(こ このパクリだろう。メールの同報送信で教えたからね。)
http://blog.livedoor.jp/sigotoba/archives/50874539.html
http://d.hatena.ne.jp/kanose/20070130/nagano

人々がすっかり「たとえ話の悪魔」になったことを実感させる記事の数々。いずれのサイトも初犯ではない確信犯。
前日以前の当サイト記事のような、実社会でやられる嫌がらせと、言葉も、態度も恐らくは表情も、同じ。
まあ、業界ゴロに近い人間なのだろう。上URLのような記事を、書かない人は全く書かないし。公安とか、裏社会とか、どっかと通じてるから書くんだよ、白 倉某みたいに。
津田昭宏、山本義哉。蒼天の拳アニメーター。カノセはブログレスラーを自称するほど、露骨にネットのサクラ部隊の一人。

何々であれば、虐待して、潰して、自殺強要して、良い。
その催眠で仕込まれた残虐性が、「いじめ」を肯定させ、いじめの側に回った上で「される奴が悪い」と侮蔑させ、魔化を促進させる。
すぐ、勝ち負けの話をする。逃げる逃げないという話もする。自分達は組織に守られた安全地帯にいて、排除された人間をリンチにかかる。

かねてからあった国民性と、カルトな高度陰湿との融合。もう「日本人」など存在しない。あっちにもこっちにも違うのがいる。

小 渕内閣の頃、乞う名刀が与党に居座りだした頃から、組織ストーカー被害が始まったか、 自覚するほど激化した。けんしょー会だったかの末端にしつこく勧誘されたり。
あの総理も最後は暗 殺されたっぽいし
つまりあの頃、最後の二十世紀くらいまでが、自由の気風が残っていたのだろう。2001年より2ちゃんねるがおかしくなりはじめ、論客は去っていった。
残ったのは在日系とか無個性な大学生集団ばかり。オフで顔をあわせれば監視の目が光るような。

今の日本は残りカスである。根本を変えるには多少頼りなくとも民主連立政権しかありえない。
投票率5割で民主勝利政権奪取しない日本で俺は生きてゆけない。これはおおくの組織ストーキング(公暴宗マフィアの追い込み)被害者に言えることだ。
民主でもダメだったら、国を捨てればいいじゃないか。どうせ企業も見限って国外脱出し始めてるし、国際競争力でインド中国に勝てっこないから何でもかんで も賃金が安くなっちゃってる。

 ◇

一方通行はバカのすることだ。意思疎通、改善を無効にする。
・言い捨て「ばーか」
・圧力「文句あるか」

民は今、この疫病に犯されている。悪霊のような”空気”に支配され、演劇のように決まった動きしか出来ず。
操られる分には自由に感じるが、傍から見てるとわかる。あれはおかしい。生物の自然欲求な行動や言動ではない。第三者の作為が紛れている。ラジコン。

 ◇

…昨日仕掛けられた邪念は起床時までには抜けていった。その際の反省とかは例によって書かないのが戦略というもの。

ああまた自宅前を通過してゆく女ども「うわあいついるよきゃはは」と通過してゆく。
わかったから、もうウンザリだから。俺が背負ってるもの全部お前らにあげるからやって頂戴。
家族が突然死したり警察ややくざやカルト宗教や呪いに追回されるけど、きちんとやってね。


構造改革特区に41件申請 ろう教育の規制緩和など(朝日)

組織ストーカー規制特区を申請します。
ここにはいかな組織謀略も、裏表国内外とわず介入できない。大学衛星みたいな(ww

 ◇

IT系でもまた着手するか、などと思ったが最後、すぐさま打診メールが来る。今までずっとどこからも音沙汰なしだったのに。
建築や現場設営に強いMxxネットでは昨日おととい、あんなこと仕組まれちゃったし
だからって応援したい政党くらい強制されたくないし。
893や捜査諜報機関の息がかかりそうな、大手でない、個人発の企業が危ないけど、そういうところばっかり、熱心に勧誘してくる。
2002年はそうやって報酬詐欺を仕組まれた。何度も書いてて既出だが。

どうせ詐欺られる、騙される、嫌がらせされる、が基本だ。そうじゃなかったらラッキーなのだ。
それが、目立った援護も無く、カルトによる嫌がらせ工作だけは激しい、境遇の宿命だ。


「お前が生存できない世界を作ったのに、なんでまだ順応して生きてるんだよ」
と、テレパシーごしに煽られたのは何日前だったか。

神並みの大権を得ている人間、少なからずいるようだ。中には組織悪や支配層にも。
世の中を脚本によって操り、各々の役割や行動を強制し、固定する。「私には生存が難しい世界」という脚本を書いたのだろう、2002年に。

楽に死ねたらそのほうが楽だ。今も電磁波攻撃で方々が痛いやら熱くてほてるやら。神経も異常疲労する。
こっちの都合も考えず「でていけーでていけー」とテレパシーがやかましい近所住人の工作員。



top/最上/】
(未完)