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ズルく 生きて楽しいのか?
何をカッコつける?


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【2006年12月】






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徳山でダム造成と戦い報道カメラマンとなった婆さんの特集やってた。
とは言えにこやかで周囲を和ませてたけど。

ふたばちゃんねるを表示した瞬間にトップに上げられてるスレッド、敗残兵がどうとか。
ここは裏社会寄りの情報操作のメッカだからな。露骨な脅迫も多いし。

まあ、”消え行く街”だの”負け戦”だのをしきりに見せたがってるところを見ると、
運命を操る連中は相変わらず
・戦争だ
・そっちは負けたんだ

みたいな空しいやり取りをゴリ押ししたいようだ。
バカな精神性に染め上げられてゆく日本よ。昔みたいに戻りたければこの洗脳を振り払うしかないのに。

同じパターンだと、合気道の老人師範が拳法の若手に圧倒され負けたという記事。
日本の伝統技能が弱いことが露呈した、だの、
勝った若手の名前が私と同じ名前だの、
色々と数霊術(運命操作魔術)的にセオリーな点がある。

 ◇

なんかやっぱり、部落、古い集落、つまりむら社会が生きてる地域は「危ない」。
底辺層、住人が茶髪だったりする所帯。足立区と埼玉の境のほうとか、結城市でも黒田のような、古い農村部。

「一種の神懸かり」。独特の気配を放ち、気配同士で結びつき連動している。没個性、機械的営み。
知りもしないはずのわたしを最初から敵視する。
ロボットみたいに、どの地域でも同じ語句で非難する。あるいはきのうきょう考えたことやしたことを「どうだ知ってるぞ」といわんばかりに暴露してくる。

これがある限り、民主も、理論的な平和解決も、ないだろうと察しはつく。
なにせ上からの鶴の一声、呪をかけられた、これだけで白いカラスが誕生してしまう国だから。
みな操られるに任せて、面識のない人間に、いきなり罵倒中傷を仕掛けるのだから。

ついさっきも、≒10分の間に
老人通過「あそこに変なの住んでる」
子供通過「あそこ変なのが隠れてる」
機械的。無我夢中、夢遊状態ではしゃいでいる、わけもわからず口から飛び出す…
私に仕掛けられた”気配”を感じ取った人間はほとんどそうなる。霊感の鈍い人を除き。

ニヤニヤした操り人形しか生きられない国。
それをおかしいと思わない、いや思うことを禁止されている。
内向きのイジメにはトコトン強い公安当局。しかし対外的にはからっきし、これは大抵の省庁がそうだけど。
ああそれはカルト魔術ですか、皇道神風ですか、誰か答えを教えて。

/2

入ったばかりの六本木のバイト会社、ここも組織諜報の息がかかってた。
書類上のミスに対してえらい剣幕でつっかかってきた(ここでもう普通じゃない)社員が西村。2ch管理人を示すこの苗字は、直近だと富士通のあの案件でき てた偽社員。
しかも中々名前を教えようとしない。普通ありえないだろ。
この手の人間は言霊が汚れており、電話越しでも大きな邪気が伝わってくる。怒涛の責めラッシュに魂が縮み上がる。あの口調は下手するとプロ工作員だな。
この西村にはひとつ貸しが出来たようだ。このやろう、なんて思ってないけど。

あっちもこっちも、みな催眠状態。
陰険な仕掛けばかりで、素の人間はおらず、情は封じられ、陰険であるように強制されてる。
催眠国家日本。だからこそ幼稚園児みたいなお約束事が法案にまで盛り込まれるのか。これは国外の思惑による日本人破壊シナリオのひとつだと思うよ。


国立競技場で作業バイトに入った。30人くらい来てて10人は工作員のチーマーゴロツキまがいだった。
他と違い、えらく積極的に中傷、気配による威圧を仕掛ける。
器用に仕事すれば普通、無言で賞賛の顔をするもんだが、奴らは違う。「おらおらなに一生懸命になってんだ」などと背後で貶す。
絶えず「しね!」と叫ぶ。
器用に心臓だけを締め付けてくる奴もいる。これは上級ほど”意識の同化(感覚的に相手と自分とでひとつになったような状態)”がうまく、一体化した相手の 体を器用に操れるらしい。

おそらく首都圏では人口の2割以上(右暴宗公安筋)がこの工作員だろう。田舎はまた違うようだが、昨日記事のこともある。
>「一種の神懸かり」。独特の気配を放ち、気配同士で結びつき連動してい る。

ますます魔界化が安定して悲観的にさせてくれる。
知らぬはまだ被害を受けず実感のない、飼いならされた家畜たちだけ。こいつらはいきなりどん底に突き落とされるだろうか。
何せ、「近く経済破綻で大混乱になるから国民に洗脳をかけて正しく理解させずごまかすようにしてる」なんて触れ回る工作員もいるし。


外苑にて。
「もう世の中についていけなくなってきちゃったかなあ」とニヤニヤ中傷するメガネ若造。

あれあっちが外苑東通りだっけ、あれが246か、などとひとり悩んで納得してると
「ああそうかい頭いいね詳しいね、へっ」と言い捨てる老夫婦の女房。観兵の榎の御前であるぞ馬鹿者。
別にあんたらに言ったんじゃないんだが。でも独り言に対して文句を言ってくる攻した事例は少なくない。

つまり、元から意思疎通には不向きなシステムなのだろう。むしろ相互誤解と、それに基づく争いを目的としたツール、だと思う。
「公安系統に狙われると、頭の中をラジオにされ周囲に駄々漏れにされる」、という陰謀論が成立している。
一番大事なのは、繋がってしまった人間を相手にしないこと。進めると争いへ持っていかれる。


仕事を見つけちゃ潰されて。金銭まで本人以上に向こうに管理され。
やってられない。なんでこう希望がないんだ。連中は精神的苦痛と欝まで持続強制してくる。

イエスマンオンリーの泥舟を万歳三唱で華やかに沈没させたいのか。大した玉砕精神だな。


で、まめにこちらの神経を逆なでする組織ストーカー工作員(これまで何度か紹介した通り)はこういう記事をタイムリーに出してくる。
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/kanose/20061202/hatenachan
心に無断リンク、勝手に覗き放題、思考盗聴の特権を与えられてるぞどうだいいだろう、非国民め大人しく覗かれてろ。というハイエナの心情が臭ってくる。
連中はこっちの家族が殺されて陽が仕事を潰され人生潰されようが、お構い無しだ。
この氷のような冷たさは必ず国家システムに致命的欠陥をもたらす。

/3

昨日の運命操作(数霊術)的な誘導の数々。

代々木で停まって休憩したら、なんと共産党本部前。
外苑で休憩したら、明治天皇観兵榎の前。
待ち合わせ場所が超有名カルトの総本山、信濃町駅。
おととい、消防ホースの紹介してた「所さんのホントのトコロ」を観た。昨日の競技場の作業では消防ホース繋いで放水作業もやった。

なんつうか、色々な思惑絡みで誘導されてるような。

 ◇

蓮田のスーパーでも、行きにくい場所がある。
つまりは利便ではなく、カルトな地域かそうでないか、だ。

率直に、マミーマートと長崎屋、一番危ない。
前者は付近に盛況新聞があるし、両者とも周囲は古い下町住宅街だ。
まだベルクやマルヤの地域の方が軽い。田園などで過疎傾向、カルトが浸透しにくかったりするのか。

二種類の人間が街角に立つ。
ひとつは攻撃するための集団。
ひとつはその逆の数少ない人々。

マミーマートに膨大な数のオバチャン軍団が来ていると思えば、異様な気配で包まれている。
体中の血管が締まって冷たくなり、思考は麻痺し始め、精神は汚染されて荒み、仮面ライダーカブトでいえば”やさぐれ矢車さん状態”になる。
個人に中央の指定配役を強制する、「人間ラジコンシステム」だ。究極の全体主義を可能にする。全国どこでも、同じ作用がインフラされる。

待ってました、とばかりに顔は高潮して意気揚々と「あらやだ、あの人のこと言ってたの?」「そうよおあの人よ」と肉薄し、こちらがむかつくように言う二人 組。
「負けたくせによく歩きまわれるわね」、と言い捨てて去る別の主婦。出たよ勝敗とか戦争にこだわる広宣流布カルト集団が。

散々邪気の影響を受けて帰途につくと、爺さんが立ってる。また嫌がらせ側かと思えば、体が温かくなり温厚に、”本来の自分”に戻ってゆく。
つまりはこれが逆パターンというわけだ。

なんにせよ、数年間も体を張って国内の様々なことに貢献(あるいは失策も)してきた人間を、大衆がテレパシーな先入観だけで小突き回す光景は、物悲しい。
おまえらクールビズ着るなとか魔法瓶浴槽使うなとかあの番組一切見るなとか言えないしなあ。それ通ったらデスノートもNANAも発禁ですよ。俺から吸い出 されたデータはそれだけ膨大だ。

誰だってこんな会社があったら嫌だろ。
最初からどうしてくれようかとニヤニヤ笑ってる上司、隙あらば社員達をけしかけて嫌がらせばかりする。出来ないとか逆らったとなったらただクビじゃなくて 散々死ぬような嫌がらせばかり。
どれだけ貢献しても、小突かれるばかりの会社。捨てたくもなるだろ。
無学低脳を自覚する人間でも、この会社は長続きせんなあと感じるだろ。そういう人のほうがその手の勘は良かったりするし。

会社に例えるとわかりやすいよね。主軸を握る勢力、その勢力が使うツール(妖術とか洗脳とか)、全てがダメだよ。
たとえ幾年か続いてもさ、人間が腐ってゆく。

 ◇

以下は楽しい創作。思いつきで適当に書いただけ。

超大国「ウッス・ガッシューベル国」。
挨拶は横柄にウッス!、語尾に”なのだ”をつける楽しい国民性だ。

ある島国を、適度な内乱状態で監視社会化し、外から扱いやすくしようと企んだ。
それにはカルトが必須。黒く裏に通じどこまでも肥大化する。
有力なカルトにコンペを持ちかける。国を牛耳れるようになるというエサ、膨大な援助。
どうしても誠実温厚と、やり方を問わないカルトは分かれてゆく。二分化し、羽振りの良いカルト側が近隣諸国を抱きき込みつつ社会監視利権を得る。

 ◇

新しき上の住人も工作員だろうか。
窓際で連れに「わかってるくせに」などと何度も言わせるのは常套手段だし、
気配が威圧的で頭脳麻痺してくるし、
前と違って柄が悪いわけではない、だけか。今ここ書こうとしたら急激に威圧やめたしな。

こういう微妙な風体のほうが多いんだよな、外で接触してくる連中は。じゃなきゃ非公開秘密裏諜報謀略なんて成立しないだろうし。


功名が辻なんか見てると、つくづく自分は敗者であり、一両具足みたいに暗殺される側なのだ。
・台所付近に有害電磁波を24時間打ち込まれ、居ると意識が遠のきふらふらしてくる
・働きに出れば悉く潰される。同僚にゴロツキが混じるか、当局か裏社会系統から会社に具体的指示を出される。
・何かというと「天皇に逆らった文句言った」などとテレパシーで難癖付けてくる

ついさっきもそれでふらふらになり、自宅内の安全地帯(照射範囲外)を探すまで苦労した。
昼間に玄関外へ出れば、見張り役の向かい石井家の女房がすっ飛んで出てくる。いつものことだ。結城での隣、柳田の女房と一緒。
しかめっ面しつつ目を合わせない辺りが実にプロっぽい。今度撮影してやろうか。

昨日六本木インタヴァルの電話担当がブチ切れて見せたのも、予定調和の嫌がらせだろう、バイトを持続させないための。
何せ、この会社は当初から埼玉県内いつでもどこでもポスティングありますなんて明白な嘘文句が多かったし。組織諜報の息のかかった会社は皆そうだ。
こないだまで交通費出しますとか色々変な優遇しかけておいて安定傾向を演出し、いきなり突き落とす。
その全体的な流れが奴らのいつものやり方と同一。
工作員が当日の同僚としてやってくれば「痛い目にあったから明日は来ないよね」という念押しをたとえ話で何度もしてくる。で、翌日も行くと物凄い顔で怒っ てる。
たまりかねて電話担当にわざと切れさせたのだろう。

毎日毎日これ。
身も心も疲労蓄積が限度を超えて久しい。
明らかに荒廃し弱肉強食、貧富拡大の世相にあって、こんな境遇で成功者の側に居る人間など皆無。
むしろ淘汰寸前と見て間違いない。あとは当人がいつまで持ちこたえる気でいるかというだけ。
孤立無援。従来なら徒党組んで反撃だろうが、時代はその流れを封じてしまいいく年もたつ。だからこその傲慢な仕打ちと態度であろう。

とっくにそのようなハイエナ化した日本など見捨てている。庶民まで一緒になってハイエナの手下を買って出る世相など。
死ねないだけ。死なない限り生きるしかないだけ。

/4

(体験)
今日は”待ち構えてる奴”が多かったな。
公安カルト連合筋か。一見普通、柄は悪くないがハイエナみたいに人間性が薄汚れてる雰囲気の老人が多い。

近くの特定郵便局。
用心しながら入るが、普通の雰囲気、客ばかりでひとまず安心。
とはいかなかった、奥の椅子に座ってるギョロ目の老人がジローーーっと見てる。監視工作員の挙動。待ち伏せ役か。
すぐに3人くらい、老人がわーーっと押しかけてきて雰囲気が一気に騒然とあわただしくなる。
今まで居たみな何かを感じ、影響され、わけもわからず慌て混乱し始める。それが工作員だけが持つオーラの効果なのだ。

今までお互い気にせず和やかだったのに、「変な人が来てるよ…」などとか細く呟くようになる主婦。
背後からじーーーーっと睨んでる後から来た老人。
我が心臓はキューーっと締め付けられ、意識が薄れっぱなし。悪のオーラの作用のひとつ。

いずれもヤフオク出品の発送。
ひとつは世田谷区”松原”。
ひとつは大阪府”松原”市。

片方はあらきさん。
で、窓口で宛名書いてるとき、呼ばれた老人(後から押し寄せてきた工作員)もあらきさん。

組織謀略の連中には、強力で横暴で積極的なカルト神様がついている。やさしくスローフードな地の神とはまるで違う。
映画「ゴースト」の、地面から這い出してくる悪魔のイメージ。蹂躙、鎮圧、根絶。光はこれっぽっちも感じない。

まるでいい加減なゴロツキが適当に書いたようないい加減な脚本。
しかしテクスチャ(舞台装置、大道具)は現実世界そのもの。

厄介なアメイジングワアルドに飛ばされてしまったものだよ。
神が崇高で遠い所にいる神ではなく、人間の王だのギャングごときとなると、人間の情に基づいた浅ましく、安っぽい出来事ばかり。
まさにドラえもんでジャイアンのび太が神になったような顛末。

で、その後711へ行く。ここは郊外なので工作員は押し寄せにくい。
だがハイエナ顔のタクシー運転手が居た。この職業も工作員は多い。2002年に執拗な幅寄せ嫌がらせを仕掛けてきたのはタクシーだった。
運送系の新聞屋やドライバーなど、人相とかでピンとくるそのまんま。国家諜報だけあり、民間の何割かが加担する規模だ。

レジ店員を操って代弁させる手口。「サボってるから 逃げ回ってるから ははは」
国家諜報の全国統一規格のマニュアルトーク。北海道でも沖縄でもシドニーでさえ、私が出向けばこれを言わせる工作員が派遣されてくる。
こういった悪口を普段から世間に吹聴されている。そりゃ世間に出れば白い目で見られるさ。嵌められたウルトラマンヒカリみたいなもんだ。

家に帰り失神寸前で横たわる。意識さえ抜いてしまえば連中の暗示的憑依は抜けて一気に快方に向かう。
洗脳、憑依、つまり一種のインストール(スタンドアロン)だね。あるいはセッション(ネットワーク)。
インストールは脳細胞へのライトだから抜けにくい。作用が弱るのを待ったり、別の類似パターンを習慣づけて相殺する。
セッションは一時的な相手との接続だから、切断する(気を散らす)か電源オフ(寝る)で回避できる。相手のペースをいかに受け入れないかがカギ。

(分析)
昨晩の夢。
ヤクザにひたすら小突かれる。
”テレパシーで精神を一体化する妖術”の前では、睡眠時の夢すら操られる。やけに具体的な夢は疑ってよい。
おらおらもっとグロ画像を連想しろよ、なんて具体的指示が夢に出てくることが普段皆無なら、ということ。

通信線を通じてそれはやってくる、主に。インターネット、電話線、など。だから彼らは携帯電話を多用する。
使うと一気に精神が相手と通じ、作用が強くなる。使わないとサッパリ無縁になる。これは体験すればわかるが。
あとは人間同士。工作員が追っ手でやってくれば、同じように精神が通じて侵入され操られたりする。


上の住人が来て以来か。ストレス誘発作用が常駐するようになった。今までと違い露骨に胃腸に来る安直な威圧作用。


http://www.akibaos.com/?p=340
「監督一人に作品の責任を背負わせるような形になってしまった。申し訳ないと思っている。」
まさにこうやって、比較的表に出てる人間が集中して叩かれる。

 指示したとおりに形にならない、
 何をどうまとめたものかわからない、
 伝言してるだけー、

方々で色々あるだろうに。

責任追及は楽だけど、貴重な人材を安易に潰す行為であることはお忘れなく。年金問題で辞職が相次いだように。
でもや…ざITでは茶飯事な光景なんだよな。馬車馬、割り箸の極地。今やその空気が方々の業界に感染してるのが問題特に人材派遣。

 人を存続させない、(切った貼った)
 人を育てない、(自発任せ)

トレンドな問題。
人材資源のモノ扱い、業務効率化の速度超過。


老人が目立つ国家諜報、地域諜報に染まった国にはどうなるか。
判断がなんでもじじ臭くなる。かつてビートルズ来日だけで街宣や抗議や相次いだように。
先代ほど薄汚れた諜報にどっぷり染まっていて、上に対して盲信的。明るく率直な雰囲気作りには程遠いだろうなあと、日々接していて思う。

若者は、目立って動いてる向きを確認できない。ハイエナ尾行組の中には低学歴系の若いのも居るには居るけれど。
だからこそ、どうなることかと憂慮の日々。

別に老若でくくることの無意味さはわかってて、あくまでひとつの指標に過ぎない。尊敬も侮蔑も、世代を超えて対象が居るさ。

人のいった通りに形にしない。断片的な言葉だけ持っていくから。
そして応用力、適応性がない。ダメだったことをすぐに改善や転換して違うトライをする器量がない。
こうしてダメスパイラルになったところで、文句と威圧ばかり仕掛けてくる。
5年もの間、ずっとこればかりだったような。

ダメだった者を敵視して殺し潰すのは容易であるが、積極性や開拓の余地はない。
だがその論理ばかり目立って伸びている昨今。。


学 園アリス

・天候操作
・憑依
・読心
・魅惑

これらの具体的能力者が登場するこの作品は明らかに、”国家による情報操作”のための作品だろう。
原作者にネタを提供した筋が怪しい。そもそも商業娯楽には、個人や同人ではまず取材限界を超えるようなネタが溢れすぎている。
能力者が階級を分けられ上から差別を受ける学園。遊戯王GXと同時期に同じネタで放映開始されているこ とでもあるし。

ITバブルを初めとする格差社会化を睨んでいたのだろう。結果としてその現実は崩れてしまったが。
それゆけ徹之 進」も同時期だったことからもそれはわかる。


ここ数日のテレパシーによる脅し
(邪魔すんなよ! ころす)
(お空の星になりなさい)
(さっさと成仏せい)

カルトばかりがこういったテレパシー能力に長けているから、「暗い」内容ばかりになるんだろうな。
街中を歩いても、ノンケの人々(住民とか社員さんとか)はこっちなんか無視して自分をエンジョイしてるもの。
尾行だの待ち伏せだのいきなりの侮蔑嘲笑だの、そういう方々は明らかに周囲とは浮いている。よそから来てるしなあ。

相手の心臓を締め付けて苦痛を加える方法、相手の心をたちどころに読む方法、なんてわからんもの。
でも組織に属しててそれを伝授された奴らはみな器用に使うよ。教えてくれって感じ。


出張自宅拷問。遠隔検閲監視。
向こうの癇に障る記事を読んだり書くと、急に強いストレス漬けになり生活に障りが出てくる。
絶えず自分の意識や体はラジコン的に操られる危険がある。「ロー ドス島戦記」のバグナードのような苦痛に耐えながら突き進む。

またこの呪いが、「ギアスの魔法」という辺りがシンクロニシティじゃないか。(コードギアス

/5

(分析)
相変わらず直線状に照射される殺傷電磁波もしくは音波の類。
現在、射線上にいると
・約1分間隔で心臓を電気ショック攻撃する
・激しい欝状態に強制誘導する
作用に見舞われる。身体各所が血行不良で緊縛してくる。

スパイ衛星が軌道上を周回して定期的に撃ち込んで来る、などという情報も飛び交うが、精度的に無理だろう。
静止軌道上なら無理なくピンポイントを狙えるけれど。
むしろ近所にそうした機器があり、指令があるたびに撃ちこんでいる様な雰囲気。近所の道路や公園に居ても広範囲に同じ作用があるし。
心臓の攻撃ひとつにしても地域ごとに作用が全然違う。だが地域で作用はある程度固定されている。機械依存。人依存。

ここは典型的な情報工作員の自演サ イトだな。チーム組んでるみたいに同じ常連が息の合ったレスをつけている。
公安とか政府機関とかいった具体的対象から目をそらさせるために、神だのアニメだのばかり挙げているようだが。
大体が宗教とか放送番組こそが、誤魔化すための道具、洗脳道具じゃないか。
 ・最初から工作員陣営の所属
 ・利用されてる自覚はあるが、外部の人間
どっちかだろう。

(体験)
佐野へ。ここにも公安系地域諜報の待ち伏せが。
日本一食堂、ハイエナ顔のおっさん二名が入り口でいつまでも立ってる。普通な用事がある雰囲気ではない。
こっちがすれ違うや「かわいそうだけどなあ」と公安らしい捨て台詞。店内も薄汚れた貧しい身なりの目つきが悪いのが結構居る。こっちをチラチラ見たり、じ ろっと見続けたり。

都市部の集団催眠環境から抜けると、いかに汚染されて悪い影響を受けていたかがわかる。
体は内臓まで凝り固まり血行不良だらけ。放っておけば内臓疾患で死ぬだろう、弟のように。
精神はこれでもかと弛緩し、自分のみがあり、穏やかだ。常時催眠が抜けている。「心のインターネット強制接続」からの離脱。
帰りたくなかった。もはや都会や街中には、死と強制と監視の目しかない。

電磁波を媒介に能力強大化する無数の悪魔。電化社会で全国民を洗脳し続けるだろう。上も下もなく悪魔の奴隷。
電磁波が拙い所、テレパシー以心伝心が拙い所、にしか安全圏はない。
山から市街へ入るや、心の静けさは破られ、全国網羅する脅迫テレパシーが東京あたりからか、飛んでくる。死ねよ慌てろよ詐欺師非国民、と。
いつも同じ奴が相手、口調や語句が同じ。だから全国網羅、人の心を経由してやってくる伝言ということだろう。エージェント・スミスだ。

アルバイトの電話を受ければ、図々しいんだよ電話切れなどとテレパシー送って来つつ受話器を置かせるべく体まで操ってくる。
こういう告発やネタばらしを書いてると精神病院行きにするよ、などとテレパシー送ってきて脅す。
近所の連中、顔をあわせてもそ知らぬ顔をしてる誰か。あるいは街中で接触した際に憑依能力で取りつき、霊的に追尾してきてる誰か。

帰宅し、台所に立つといつものように低周波による神経麻痺と血行不良、意識朦朧。数分毎に退避する。
もう一年以上照射しっぱなし。一度だけこちらが恫喝したらピタっと止まった時があっただけ。電磁波暗殺兵器の電気代は国が出してくれるんだろう。
日本政府は裏社会や地域まで抱き込んで、こんな殺人工作を毎日持続してる。しかもそれほど珍しいことじゃない。

家族を殺す、親戚をヤクザまがいに脅させる、本人をも何年も拷問にかける、
最低の扱いをしておいて、製作やら新製品開発やらのアイデアをひねり出させる。無給奉仕、そのくせコケると死ねだの詐欺師だのと言う。手柄は横取り。
やり方を問わないやくざぶり、特高警察ぶり、その態度が表の政権にも現れてきている。

一昨日の「マイメロ ディ」でジュンが家出してたエピソード、あれは私の12年前の体験とほとんど同じだ。
公安警察だのが職権で聞きださない限りわからないようなことを、あるいは思考盗聴技術で直接本人の頭の中を覗き見しないとわからないことを、情報収集し、
これまた職権で番組スタッフに圧力で脚本書かせて放送に乗せるのだ。日常的に行われるので枚挙に暇がない。

安倍も小泉も私自身を知っている。どういう目に遭わされているかを知っている。
連絡もしたし、向こうからサイトにアクセスもしてくる。官邸に抗議メール出せば翌日か当日の晩に海上保安庁のヘリや自衛隊C130輸送機が轟音と共にかす るように飛んでくる。
所詮そんな国だ。支配のためなら何でもや無法集団を内包しているのが日本政府。
明日からは外へ尾行してくるハイエナ尾行を記録公開してやろう。みな同じようなすすけた顔だよーと素人たちに教えてやるんだ。

別に明日テポドンが落ちてきたり大震災だったりして滅びようが何ひとつ困らない。
俺を社会から追い出し家族の絆を破壊し働く機会さえ奪いた国。二度と戻れまい、ファシズムの門番はガンコで強烈だから。よその連中で勝手にやってくれよ、 だ。
ただ俺とその一族郎党に迷惑をかけるな。どうせ聞かないだろうけど。

組織諜報の加担者には罪の意識がなく、国のためとかいった間違った正義感のよりどころ(盲信)があったりする。信仰や信念で人を追い込み殺す、世界中で見 られるパターン。
どう考えたって個人のちっぽけな悪い点より、組織で追っかけまわして人を追い込んだり家族を殺す巨大な活動の方が巨悪なのに。
人一人のキャパシティなんて小さいもんだ。そういう客観的理解を、信仰や信念で無視する。

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先月越してきた上の住人、工作員で確定。
2時3時の寝静まる頃を見計らって静寂の中いきなりドスン轟音、激しい威圧気配、というのが得意技。
ついで、こっちが半分寝てる所へ器用に全身を電撃。手、腹、足、などと移動してゆく。念術の応用だ。

ま、こんな所に普通の人間が引っ越してくるはずもないか。


きょうは”からかい組”にやられた。”脅し 騙し”組に比べると軽微なパターン。

屋内に入ると嫌な気配に胸が締め付けられる。そして隣の部屋で控えてる男たち。うわあドツボ。
案の定、嫌味のたとえ話を連発。「いらねえんだよお」
話を聞くと給料は良い。でも制服から何から買わせる。私に「予想外なので」と連呼させることまで織り込み済みらしい。
結城からなんですか私も結城出身ですよ、この嘘っぽい話の合わせ方でほぼビンゴ。事前に根回しされた場だ。
断ると、隣の部屋の奴がたまらなくなって「ケケッ」と笑う。案の定追い出されやがって、という態度。

蓮田長崎屋で買い物。脳内で一人言してると近くの高校生バイトたち「うるせえよ」とたまらなそうに。
知るかお前らに言ってるんじゃねえんだよ耳ふさげばいいだろ、とキレかかるが頭を空にする。
こちとらチンピラやら公安やら”プロ”の脅迫罵倒テレパシーに四六時中やられてるが我慢してるぞ。ガキは我慢が足らん。

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外へ出て歩き回る時のパターンはマンネリ化した。

ある地域に”感染者”つまり密偵というかそんな感じの人物が居た場合、私の気配を感じ取るや大騒ぎしたり、血相を変えて飛び出してきたり、躍起になり顔を 険しくして罵りまくったりする。
身分は問わない。魂が感染していることのみが条件。よってどこにいるかがわからないが、農村部落、柄の悪い会社、などに多い。

つまり、近寄りがたい、早く離れたい地域が出てくる。近寄ると肺や心臓が止まりかけるなどする。神悪魔の気配を宿してるから威圧が半端じゃない。
神、もしくは悪魔の僕が居る地域。すぐに断罪して「死ね」だの「外へ出てくるな」だの無茶なことばかり言ってる。神悪魔なら何やってもいいのか。
未来少年コナンそのまんま。優等市民だの劣等市民だの、優等市民にしか生存すら許さないだの。

国が傾きかけているのに、やるべき事はほとんどやられていない。
むしろこんな組織謀略みたいな手間と金のかかる割りに本質的解決には程遠い(親身な忠告や告発を黙らせ抹殺するだけ)システムばかり盛んだ。
泥舟じゃまずいからせめて安く木で新造して乗り移ろう、と言うと潰される。泥舟で一億玉砕せんがために皆を黙らせ洗脳でパーにしている。


で、やはりバイトの同僚には工作員が来る。
「うわ面倒くさい 面倒くさい 寒い やってられねえ」
悪態ばかりついてる奴はまず工作員だ。普通の人間は自発的に来るからこういう態度にはならない。
その悪態を感染しようと襲い掛かってくる。会話に持ち込んで引き伸ばし、こちらを念術で洗脳しようとするのだ。
あしらうしかない。マトモに相手にするほど絡まれる。

で、こういう不吉な工作員が来ると必ず、近くで事故などが発生する。
こないだは担当地域の七里駅入口交差点で事故を起こして車をどかさず道をふさぎ、平気な顔で仁王立ちしてるおっさん。
きょうは近くのスーパーの駐車場へ突っ込んでフェンスやポールを道へなぎ倒していた。

こんな物騒なことが必ず起きる、おきても任務だという顔で平然としている、むしろ「どうだ俺たちはここまでやって脅すぞ」とばかりに誇らしげにしている。
これがカルトや特高(公安)の恐ろしい所だ。感覚麻痺にもほどがある。


かように私にとって外出やアルバイトとは、いきなり目が回ったり胸が苦しく痛くなったりする霊媒的なものだ。
だがそんな体験が前年比200%になったのは数年前のことだ。

/8

「私はつねに自分を狙ってくる”死”をかわして人生を楽しむのさ」
誰でもピカソでやってるダリの紹介にて、本人インタビュー。

まさにこれだ。カルトやら政府やらに悪霊エージェントをたきつけられ、身辺に常駐監視され。
感情的に不定期に、不幸やら面倒やら不調やらを仕掛けられる毎日。
かわすことが全て。シューベルトの「魔王」にも通じるね。



番組開始当初からこちらの身辺状況や、組織諜報の情報収集成果、口汚い罵り伝言、などをちりばめてきた「ケロロ軍曹
まあ、別にこの番組だけじゃなく、多くの番組がそうなんだけど。どうしてそこまで俺にこだわるの?というくらいにあっちにもこっちにも。
つまり、組織ストーカー被害者(政府筋が批判的な人間を組織力で追い込んで奴隷的な扱いをする)なくして
日本のテレビ番組や娯楽のモチーフ供給は保てないことになる。

今日の放送(139話)だと、ウイルス感染 源だから隔離した、でも抜け出して外を出歩いている、などといった内容。
あくまで諜報筋のご都合的な視点や主張、こちらが腹を立てれば立てるほどそれは成果となるらしい。

この半年間くらい、いつもいつもそう。出かけようとすると近所の工作員世帯が勘付き、テレパシー的なリモートコントロールで私の意識を操り、出かけさせま いとする。
「少しは大人になれ」などとわけわからん諭しテレパシーまで入れて。
ちなみに今まで記録の通り、向かいの家はこっちが外へ出てくると「見張ってるぞ」とばかりに同時に出てくる。結城市の実家でも隣がそうだった。

”テレパシー的な精神感染”だのがさ。
埼玉の都市部の自宅に押しこめて隔離になるわけないだろ。山奥の山寺にでも住まいを提供するとか言うならまだしも。
稼ぎもなくなって飢えろってか。そこまで行ったらむしろ色々面倒に展開することになることはわかりきってるだろ。

伝言や情報提供をテレビ番組なんてものに依存することといい、本気度が感じられない。
つまり真実ではないから本気で対策する必要性がないのだ。
むしろ騙し誤解させ迷わせておく、オーソドックスなパターンに押し込めようとしている。そこを外れようとする(本質へ近づく)とワーワーやかましくなるの が奴らだ。



昨晩は上の爺さんも相当本性現した(様な気がした)。

どんなに疑ってかかろうが、意識を向けて敵意をぶつけようが、素人は全く反応しない。
敵意を向ければきちんと反撃が返ってくる、その威圧気配の威力が凄まじい、これはプロのみ。

・外で聞こえるように「わかってるくせに あいつが悪い」などとわめく
・それまで静寂だったのに深夜いきなりゴツン!と踏み鳴らす、プロ(公安の手口としてネット上で聞こえてくる)の拷問手法に通じる手口。
・加えて、プロ並の威圧気配。

近所からの何らかのカラクリが絡んでいるかとも思ったが、違うようだ。

威圧気配にも、家庭ごとのおふくろの味のように個性がある。
胃腸への負荷だけを強めた独特の体感は、この爺さんしか仕掛けてこない固有のものだ。口内炎など症状も決まってくる。


/9

昼。自宅前を通過する学童が例によって変貌、「このクソジジイ!」叫 んで逃げ去る。
ほほう、こういう奴を守ったり支えるために体張ってるんじゃねえぞ、などと怒っても仕方がない。もっと強くて大きな中枢を叩けよ。情勢が悪いのはそいつら のせいだ。
どうも、私が日ごろ体感してる”自宅へ向けた電磁波遠隔攻撃”の射線に入り、不快感を感じるとそのように凶暴化するようだ。組織ストーカー加害者のせいだ ね。
これのせいで私は敏感になってる。向こうも同じような作用になってるのだろう。

この国は少なくとも過去4年間は、私(のような体を張った犠牲者)を経由した様々なプランで潤ったのだ。それを忘れるような仕打ちは自分たちの首を絞める だけだと気づけ。
・人に感謝しない国、
・イジメ(非国民叩き)ばかり無為に横行して罵声が街角に目立つような国、

どうなると思いますか?

叩き方、責め方、にも様々なやり方がある。今の子供はガキと呼びたくなるし、いい将来があるとは到底思えない。
集団待伏せ、ほのめかし嫌味会話、と組織ストーカーに加わって悪党の大人から指示を受けているような中高生も蓮田では見た。
まあ、昨日他方の街中を巡回して反応を観察した限り、きょうほど過激で無遠慮な子供はごく少数だけどね。
なんだろう、自宅近所のカルト信者家庭の子供なのだろうか。メンツがある程度決まっている感じはする。

選民、排他、裏ルールで処刑や追放…やはりいい要素がない。後世に悪影響を残す排他だから。せめて年寄りだけでやってくれ。

 ◇

「寄り代」が近くにいると、作用が多様化する。自在になる。器用になる。
中継局、末端工作員、色々に呼べる。決まった呼称がないから。

隣に工作員が引っ越してくると、今まで単調だった威圧攻撃が様々になり、
例えるなら至近距離で器用に鞭打たれるような。遠くから望遠鏡で監視してたのが、肉眼で隣室を見ているような。

・全身各部を這いずり回るような電撃
・こちらがウトウトするのを見計らって心臓を圧迫

など。昨晩もかなり酷くてストレスにより舌が荒れている。

 ◇

以下が大衆に広く理解されれば、私のせいで何かが起きたとかいった稚拙で荒唐無稽な論調はほぼ嘘だということがわかるはず。
というか、”組織<個人”を信じ込む人々はどんなに頭脳明晰高学歴エリートでも、頭悪いよな。根回しも実行部隊も膨大な記録も、組織でしかありえないんだ から。

本質を見知り、対策へ取り組まない限り、何も進まない。
用意された個人たたきは繰り返すだけ。対象を変えながら。イヌのえさが次々補充されるようなものだ。


http://d.hatena.ne.jp/kanose/20061203
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/kanose/20061203/animeimpression
嫌味。(これまで何度か紹介した通り、こうした中傷による”釣り”が数多い。)

http://d.hatena.ne.jp/REV/20061207#p2
組織ストーカーのシステムを説明しているに等しい。批判告発提唱封じのローラー作戦。

この二者は誹謗中傷の群れの中でも有名、検索してゆくとわかる。つまりバッシングビジネスの旗手に相当するものと思われる。
言論で幅を利かせ、複数で連携しているということはその業界の内側に内包されていることを意味する(ある種の工作員)。
それは2ちゃんねるの喧嘩腰のやりとりのヒエラルキーと基本的に同じ。場が違うだけ。この業界では非難も言論も出来る奴が優遇される。

彼らの構成は巨大であり、自宅を潰したり家族を念でリモートに殺すようなゴロツキも含まれる、ある種の殺人集団だ。
組織ストーカーに加担する多くの人間は、町の界隈だろうとネットだろうと、罪悪感がない。
自分では手を下さないから。そしてイジメにノリノリになるよう仕組まれているから。

 ◇

http://asyura2.com/0601/bd44/msg/494.html

集団ストーカーが嵌め込もうとする枠内以外の事を積極的に行ってください。
集団ストーカーが出没して行かなくなった場所があれば、そこに何度も行ってください。
社会的に(法的にではなく)タブーとされる行為で他人に迷惑の掛からないことを、集団ストーカーが気にならなくなるまで行ってください。
自己暗示に関して調べ、自己暗示力を高めてください。
これらが集団ストーカーによって仕掛けられたNLP(神経言語プログラム)の解除に非常に有効です。

公安最大の機密が「公安は国家の要人や危険団体を調査する少人数精鋭機関などでは全くなく、一般人(一般人を装って潜入しているのではなく一般人そのも の)がほとんどを占める愚人低能集団で私怨や嫉妬を発端とした嫌がらせなどをしている醜悪ネットワーク機関である」とすれば国家の黙認の説明ができます。

霊能者が作られる仕組みとして考えられる手口。
捜査機関や情報を共有するメディア・省庁が、確証がないなど何らかの理由で公にできない未確定・未確認の捜査結果や捜査過程の情報などを霊能者に夢見さ せ、代弁させる。

 ◇

組織ストーカーは広大な外注産業でもある。
被害者を孤立した個人(外部)のまま、都合よく使い捨ての駒や頭領にもする。共産や民主からアイデアを吸い出すようなもので。
被害者がプランナーや音頭を取るトップに断片的になる、こともある。それは国内外を問わない。ある程度本気で世界を変える目論見はあるようだ。
だが決してボスにはしない(雇われ店長?)。こちらのいいなりにならず、むしろ向こうの黒い思惑が優先されるばかり。ちぐはぐな決定が世にはびこることに なる。

収入や保障は皆無。家計は全て自分で切り盛りするのに、絶えず罵られ、生活を蹂躙され、満足に稼ぐことも出来ない。
実に不健康なシステム。故にそう遠からず限界を迎えるし、不健康な発想が世界を席巻する傾向にある。
何であれシステムとはエンジニアによって適正化されなくてはいけない。だがこれの無茶な設計思想は覆ったためしがない。

秘密がどうとか罵られることもあるが関係ない。
自分にとっては家庭も血縁も人生も犠牲が多すぎて何も残ってない。
追放された”参加できない世の中”の話だから、遠い遠い世界の。しかもそこは悪魔ばかりが住む地獄だ。
良い影響を多く残すには相互に良い関係を結ぶしかないことを証明している。世に白け憎んでいる牢獄の囚人に治世を任せることの無理。

 ◇

ま、結局根本的な問題は公安だの政府だのにはないのが問題の根深さ。
先進国は似たような統治弾圧システムを輸出入したりして同期を取っているようだし。世界は共同体なのだ、否応なしで。
あとは鎖国とかモンロー主義になっちゃうけど、それがいいとも限らないし、いつがやるべき時かもわからないし。

/10

ホントバカに成ったよなあ。

功名が辻を見終わってからベルク蓮田店へ行く。
行こう行こうと日中から思ってると、思考盗聴されて根回しされることは多い。特に土日は余ってる要員が多く押しかけられ易いから。

店が見える。慌てて店内へ入ってゆく連中がいる。これは尾行ですよと示しているサイン。
同時に入ってゆく、胡散臭い底辺層の顔つきの家族。子連れの尾行は珍しくもない。
こういう奴らは必ず同時に入ってきて同時に出てゆく。どんなにフェイントしても、向こうもうろちょろして合わせてくるから。
今日もそうだった。レジの後ろで待ってるのだ。子連れなのに顔は曇ってて陰気に満ちている。

店内にはその気配に対してムカついたり、警戒心を想起するような連中が多い。本能が慌しくなる時点で、組織諜報の息のかかった、そうした気配を宿す連中。
ニヤニヤしながら接近して意味ありげな言葉を言い捨てて去ってゆくとか、そういう。

店員にも公安筋の偽者が入る。ついにベルクでも。
日曜夜のスーパーは値引きが少ないけれど、それをぼやいてたら偽店員が出てくる。
退勤後の店員にも見えるおばちゃんに向かっていきなり「楽しそうじゃない?」とだけ言い捨ててそそくさと値引きシールを貼りに走る堅物顔のおっさん店員。
あるいは本当の役職店員かもしれないが、この2年間みかけない顔だ。大体あんな捨台詞、やくざか公安しか言わんだろう普通。ベルクのクオリティで日常的に 出る風景じゃない。

目当ての神戸屋食パンは買い占められてた。これも普通ではないが、組織諜報がらみでは少なくはない。日中に欲しいものを考えてるともう思考盗聴されてアウ トだ。
パンが売れ筋なら、ヤマザキやフジパンなども均等に売れるはずだ。しかし神戸屋だけがごっそりなくなってる。

で、向かいのウェルシアにも尾行。これは職人かトラック運転手風。
何を買うでもなくじっとしたりフラフラしたり。で、こっちを見かけると動きをあわせて妨害したり、背後から睨んだり。

総じて無駄遣いさせるべく意識誘導に躍起になる。節約しようとすると頭を混乱させ迷わせる。
思考盗聴も、リモートな洗脳も、同じテレパシーな技術。

冒頭の言葉は、こうした動きを評して。

まったく無駄、国益や将来に一銭の得にもならない組織活動に何を無駄金つぎ込んでるんだか。泥舟維持の逆効果愚策。
ローラー作戦、批判封じと言えば格好はよいが、仮にイエスマン社会を達成しても、その中から新たな批判や反旗が出てくる。
これは支配層が国民から乖離したということだ。完全に別とみなし、支配してやるんだという態度に出ている。
それらは数々の政策や国情を見ても裏付けられているではないか。王様(大本営)のすることに異議を挟むな、するなら潰すぞ、というだけ。合理性がない。

大言壮語でもよい。おれが健康的に20年後も普通に健康に暮らしているようでなければ、確実にこの国は沈む。荒れる。
潰しだの追い込みだのは、遠からず失速し消沈し、確実な合理策が幅を利かせるようでなくてはいけないのだ。

NHKスペシャルのワーキングプア特集を見ながら。
「高付加価値戦略しか起業存続の道がない政策は間違ってる。低利でも維持できる経済構造を。」
声は反映されていない。無視されるか、潰される。それに気づけよ番組内で訴えてる老人や中年たちよ。情報操作の洗脳に乗せられ信じすぎだぞ。

 ◇

昨晩のバイト現場も劇場型に仕組まれてた。
来てるバイト連中が、サボタージュ要員ばかり。明らかにわざと仕事しない、のろま、発想がない。
そして定時で帰り、膨大な残作業が残る。社員もわけ知りげに困っている、普段こんなことはないと。
結局終わるまでずっと付き合う羽目になることまで織りこみ済み。気配や流れでそれがわかる。
張り切って仕事させようと乗せる流れ。だがそうした上からの押し付けに現場は困る態度を見せる、という流れ。どっからどこまで演技か微妙。

「大阪が」と繰り返す人々。
「口げんかしちゃって」とほのめかす人。
ははあ、と思わせる要素がある。どういう筋によるセッティングか、という点で。


で、テレパシーにおる罵倒はえげつない。
(何で死なないんだ?)というのが目立つ。個人の粘着というわけでもなさそうだ。
(トップグループと差が開いた)なんていうゲーム的発言もたまに。
2ch運営集団のような匿名集団か。どっからどこまでがどの業界や団体なのかもわからんような。
病んだ闇の中には、追い込まれる人間を傍観して楽しんでいるゲーム的発想も目立つ。
盛んに宣伝してくるからそう見えるのかもしれないが、外で出くわす連中のニヤニヤぶりを見れば、対岸の火事はなんとも思わない人間が現実に増えていること がよくわかる。
追い込まれるのが悪いとか、追い込まれないようにすれば自分は大丈夫、とか。相手の人生や家族家庭が犠牲になろうが知ったこっちゃない。命令や自発に従い 動くのみ。

日本は加速度的に水面下マフィア化連帯組織化が充実してきている。してないのは一部の一般庶民のみ。何らかの団体の恩恵を受けてる世帯はもう構成員の動き をする。感染率は推して知るべし。
法治が無法に負け、法治機関も無法が牛耳るように人が追い出されたり不幸に遭ったりしている。
誰かがマフィアの手配で追い込まれたり消されやすくなっている。ここをしっかり若年層ほど真摯に捉えるべきであろう。笑って”魔女狩り”に加担している場 合ではない。

/11

笑っちまうよな。

地域の老人達が、公安筋の手下として長年の慣例に基づき、買い物する店に待ち伏せている。(右翼っぽい感じじゃないし、必ずしも宗教信者っぽくないし、数 多いし、土地の人っぽいし。)
カルトな現体制に不都合な若手を殺す活動に加担している。

公安のような国家機関の組織諜報は、現体制を過剰免疫で固持するためにある。決して庶民など守る気はない。(ガンだろうが心臓病だろうが固持するのが生命 ほど利巧ではない)
実際、その現体制の老人や弱者切り捨ては凄まじいではないか。

笑ったのはそのことだ。
散々に切り捨てられて喘いでいるはずの老人達が、あろうことかその流れを肯定する組織諜報に加担している。こりゃ傑作だ。

老人達はこのような民間スパイ監視社会を作り上げておいて、よくも老人いじめだなどと文句が言えるものだ。
情報統制と分断、理解の不足、色々あるだろうが、自業自得のきわみを下の若い世代にまで押し付け継がせようとするのは止してくれよ。
彼らは世の中を良くしない。ただ監視や暗殺に加担するだけ。

開店すぐのビバホーム白岡店。仏頂面の老人が押し寄せ、その気配に影響されると目が回り気性が陰険になる。うわあ操られてるな、と苦笑。
店員が下を向いて気が張り詰めて周囲が見えていない。いきなり駆け出して派手に私にぶつかってるのに気付きもしない。ひどい操られ方だ。
レジは例によって、お金が出せずちまちま粘る爺婆が配置されてる。

こういうときは、わざとらしく引き伸ばして店員に話を聞いてる客とか、訳ありげに自分をジロジロ見て去ってゆく客とかが怪しい。
このへんは宗教の説法役みたいな顔つきの中年女が目立ったりする。


人間ラジコン技術である。
運命や生物を遠隔操縦する念術を身につけた工作員が一人二人来れば、その場の全員が操られ奇妙な行動や言動に走り始める。操られた奴隷。

最近は日中出歩くだけで、これの影響を受けることが増えた。放送や通信などの広域電波に混ぜて発信されているのかもしれない。
なぜそこまでやるのかという強硬派が目立ち、なにもそこまでと口にする穏健はびびったのか見かけなくなった。

異常進化だと言う者。
これこそが正常進化だから古い奴らは駆逐すると鼻息荒い者。
なにが正しくて標準かなんて、体制レベルになればわからない。それは数々の外国を見ればわかるだろう。

何を守るべきで、
駆逐殲滅(攻撃する)なんて無意味で逆効果だと、
わからないからマニュアル説法で洗脳され従順な手下となる。

そういう人たちが兵隊同然にこきつかわれる時代。なんせ滅私奉公で黙々と従事するし。


昼に再度、ベルク蓮田店へ。今回はこの店がカルト諜報に協力している裏づけが取れた。
ベルクでさえ、店ぐるみ組織ぐるみでの関与。まあ日立グループや富士通系でさえ上から下までだし。

道中、宅急便の自転車爺が猛然と飛び出してきて突っ込まれそうになる。こうした弾丸パターンも空気が緊縛してくると頻発する。

パンが入荷している。しかしその場所だけ照明が落とされていた。3時間前は点灯してたのだ から、わざとやっている。蛍光灯は寿命でも点滅はしても消えたりはしない。
そしてその売り場の周囲に老人が集まってきて、商品を見るふりをしながらこちらを睨む。

バカな奴らだ。

「お前の考えは全部聞こえてるんだよ」などと挑発気味に罵る。壁や間仕切りの向こうから。
何が聞こえたって言うんだ。相手の顔も見えないテレパシーなんぞで何がわかる。他者の自演が混入して区別がつくのか。情報操作の痕跡は。
俺は俺自身の放っているとか言うテレパシーが聞こえない。誰がその裏取りをしてるんだ。わかっててやってる極悪人と、何も知らずに駆り出されてるバカ素人 が混在してる。

・会って直接問いたださない。話さない。
・テレパシーを根拠に悪人扱いし、威圧念術だの組織的追い込みだのしか使わない。対話しない。確認とらない。

間違いなく何ら解決しないパターン。だって意思疎通の余地が欠片もないんだから。
世の中がよくなるなどはありえない。ただ追い込まれた人間が不都合を被るだけ。
誤解もへったくれもない暴力。思い込みでの殴りこみ同等。恨み怒りを煽り二者対立を煽り、国家レベル諜報の手に乗せられ過ぎだ。

奴らに粛清だの引き締めとか言うものを任せていたら集団催眠を仕掛けている勢力の兵隊になってしまう。そいつらが外国だったら国が滅びるぞ。


きょうは自宅へむけて照射される、”電磁波による遠隔殺傷攻撃”が重い。
高血圧作用で血管が張りを失い意識が途切れがちに。おそらく瞬間値170超えてるかも。張り詰める体内に神経質にもなる。
部屋にいるだけで徐々に衰弱し立ち上がるのも辛くなる。程度の差はあれリトビネンコさんだよ。
ずっと寝臥してるしかなかった。肋骨は痛いし心臓はヤバイし意識は途切れ途切れで何も考えられない。テレビをつけるのも嫌だった。

外へ出ると症状は消え始める。人間ラジコン化技術の悪用だ。 田園で数十分寝れば本来の自分を取り戻す。

もう駄目だろうか、と毎日何回も思う。
わかってるんだ。駄目になるようにしか誘導されてない。雪山へ行って死ぬか脳溢血とかで死ぬか。


以前記事にした、ヤフーオークションで入手の、高血圧症状を催す電子血圧計、松下電工製。
京都府の優良評価IDからだったのだが。普段から余り物を出品するような一般人的な。京都が部落天国だとか部落=公安や893だとか考え出せばきりがな い。
電池も抜いたし、大丈夫かと油断してた。でも通電は関係ないみたいで、今日も一日悩まされた。

そのメカニズムはわかりようがない。予測としては
・他の電子機器の放射電磁波との相乗効果で何らかの神経作用の有害波を放射する
・予め呪術的な何かがLSIに仕込まれている

といった所だろう。自宅内、同じ威圧的な気配でも、この血圧計があるとないとでは明らかに作用が変わる。
人も同じ、機械も同じ。固有の嫌がらせ作用を有している。鈴木は神経磨耗、田中は心臓威圧、といった具合に。
過去にもミニコンポを処分すると、ある部分の痛みが翌日からしなくなったりした。

晩に、血圧計を遠い所へ置いてきたら高血圧が消えた。100mも離れれば大丈夫らしい。
心臓から嫌な血液上昇とか、脳溢血手前で唇が捻じ曲がって戻せなくなったりとか、これまで体験しなかった重症が急激に原発性で発生、そして機器がなくなれ ば消えた。
ただただ、ありのままを書いている。わけがわからないのは私も同じだが、嘘は全く書いてない。5年前から、概念は一致してる。

最近もらったり拾ったりといった電気製品が危ない。
電磁波や音などに過敏で体調リズムを崩しやすいウタダヒカルみたいな人は要注意。


みな目を覚ませ。
国家規模の集団催眠で一体感を味わい排他的ジンワリ暗殺を地域の皆で頑張ったって、なんにもならんよー。
貴重な情報を与えてくれる人間が消えてゆくだけだよー。まさか信じてついていけば必ずどうにかしてくれるというだけの発想?

とりあえず国民が集団催眠やテレパシーでお利巧になった割りには、社会情勢はちっとも変化がないし、見識や行動も品質向上の欠片も見られないよね。

 ◇

このところ、テレビをつけるとロシアの暗殺された工作員リトビネンコ氏報道の最中、ベッドで寝てる写真がちょうど映る、という流れが頻発。
これも敵方の嫌がらせ運命操作(数霊術 シンクロニシティ)だろう。

世の中あっちもこっちも闇と魔があふれ出してる。報道に触れるだけでも、年々顕著になってきているのがわかる。
どうなるんだろう、と日々戦々恐々。どうにもできないけどね。みな無関心だし。


なかなか秀逸なまとめだ。概念はほ ぼ真実。

 システムに不都合な思考を排除する側と、それに対抗する側の2極化になっていくようです

 映画『マトリックス』でも同じような戦いが表現されています
 催眠状態の人間には自分の側が正常であるとしか思えないのです
 そして、システムの敵に攻撃や排除をしたくなる

基本的に情報操作側のサイトは全肯定できないのだが、これはオススメなので逆リンク。


テレパシー罵倒の本質。
「一言レスなら何とでも言える。レスしづらい。」
2往復目以降が皆無なんだよね。応酬じゃなくて言い捨てばっかり。

エロ画像を目にすれば「異常な奴だ」異常な奴らに言われたくない。
楽しんでいれば「反省の色がない」反省の色ないやつらに言われたくない。
国家レベルの極悪活動の連中なので、ほぼ全ての欠点が当てはまる。

常時張り付いて常時ツッコミを入れる嫌がらせ。組織ストーカーの定番手法。


http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BD%B8%C3%C4%A5%B9%A5%C8%A1%BC%A5%AB%A1%BC
>被害者周囲に「葵の御紋」を配置したり、皇室詐欺のような手口を使うなど して、加害者が特殊な権威と関係あるかのような虚像を偽装したり、正体撹乱を行う事例も報告

皇室詐称というか、お得意の虚実混同っぽい。

明らかに、高位が見下し気味にゲーム感覚で鑑賞している気配もあれば、黒塗りの車や公務員がやってきたりすることも珍しくはない。
明らかな、高位の政治力が手配されることも。皇宮警察から警官が派遣されることすらあった。これは皇居にほど近い江東区でのこと。
右派や公を含むマフィア的シンジケートにより、被害者への伝言を事実と誇張を混ぜながら使い分けているという印象。
組織ストーカー被害者は皇族やら公務員やら右翼やらに鑑賞されているかもしれない。だが高位が匿名のままで、天皇とまで名乗る奴が部落民かもしれない。そ ういうものさ。
何らかの活動のために、皇室詐称を許されている勢力。


誰かまともに気付いてくれ。わかってくれ。一人だけわかってても意味ねえよ。
俺が暗殺されてもそれで俺は終わりだ。でもお前らは今後もずっとこの暗黒社会を引きずるんだぞ。背負うんだぞ。

等という主張はテレパシー越しにはカットされるんだろう。情報操作の痕跡は何年も前から見られた。
テレパシーも大本営発表下。むしろインターネットの方が押さえが 効かない様だ。
要はテレパシーとか言っても、電話と一緒。優秀な常駐交換機スパイが不都合な内容はカットしてる。

 ◇

テレパシーによる遠隔通信、による罵倒。
殺気だってたな。もうゆるさねえとか何とか。でも、この手の連中は定期的にそんなこと言ってるけど。
買い物の時に待伏せしてる連中もハイエナ顔に磨きがかかってるし、
偽店員まで入れて店内総出で工作してるし、本物の店員はいぶかしげな顔してチラチラ見てくるし、ここの所やり方に遠慮がない。
そういうフェイズだろうな。世相も組織工作も人民のありようも、ラジコンで操られたように均一に汚れてきたな。
昨年までは残り火があった、勢いとか洗練性とか、そういうのすらなくなった。ジジ臭くハイエナ臭い。

歴史に従い、斜陽だから引き締めと称して無法な弾圧を繰り返してるという主張をしてくる公安ほか。
歴史に盲目に倣うだけで、なんの進歩もあろうはずがない。そりゃ地味でダメに見えるわなあ。実際見てて、自動的ルーチンワークだもの。
政権交代が最後の砦だね。これがだめなら大陸移住だ。


ネット工作員の自慢気味な中傷。
「戦いは数が全てなんだよ」
そうやってなんでもいくさだの勝利だのと殺伐にしてしまうんだよな君達は。
いくさに勝つ事に特化すればそりゃ世の中牛耳れるさ。でもなあ。

/12

雨なんでちょこっとだけコンビニへ行けば、わらわらと集まってくるカ ルト主婦達。
普段から群れてる雰囲気の老婆群、骨ばって信仰にのめりこんでる感じの中年主婦。
無論、一方的な偏見だ。普通に見ればただの一般客だろう。だが毎度同時レジ並びで待ち時間を引き延ばしイライラさせるのは”常套手口”に見えるけどね。
過疎気味の小山市北部小山高校付近、ガラガラの足利銀行にさえ、わらわらと集まって来るんだし。もはや砂糖を見つけたアリだよなあれ。

”運命操作による嫌がらせ”の現況も検証できた。昨日に引き続いて悪い運気で固定されている。
付近に数あるスーパーの中で、向かった店が改装で休み。昼だから踏切開いてるだろうと思えばちょうど閉まる所で長く待たされる。
次の信号でもちょうど黄色から赤。(さらに昨日の記事を見てもらうと良)

運気が充実すれば絶対こうはならない。そして尾行も沈静化する。全てはセットだ。
カルトが日本の精神、魂、人格を変えてしまう。人間を、運命を、ラジコンに変えてしまう。

自宅向かいの石井の女房はきょうもこっちに合わせて出てくる。
監視してますよという態度、言動。威圧念術を仕掛け電磁波を浴びせ自宅から出たくないという遠隔洗脳を仕掛ける工作員にして監視役、というのが近所に潜ん でいる。

なんというか、色々な異なる日本人がめいめい勝手やってる感じ。日本人なんて幻想ですよ、皆にはそれがわからんのです。
カルト、古風、ノンケ、暴力、政治、等等、律儀に守る表の顔(社交辞令)とは違い皆かなり思惑も行動も異なっている。
文明社会の複雑化はこのような状況をもたらしたようだ。豊かになると人はばらばらになる。
うちは父の代でリベラルだの個人の夢だの言い出してバラバラ、散々、子供じみた家庭になった。程度の差はあれそういう家は多かろう。
おかげで醒めてるから、ある種の扇動で一方向に偏りぐーんと伸びてしまうこともないけれど。

/13

朝起きると疲れきっている。電磁波や威圧念術を夜通し仕掛けられた影 響。
毎日毎日、2003年以降自動的に繰り返される。あの当時、どんな責められる理由があったというのか。
自動的な拷問。文句。すべては私を困らせるためにあるかのように。困らせるために災害でも何でも起こす悪魔。
頭脳を健康を奪う目的。これもずっと不変。

このやり方は間違ってる。いかな理由も関係なく間違ってる。


スーパーベルク。追手がこちらと同時に到着してくる。

ボディガードのような姿勢をする者、これも自演の範疇か。味方まで同時に来るか普通。
邪念を放ち近寄りがたく、目つきが厳しい者。ちょっと目を離すと「あっそう、そういう言い方すんだあんた」「殺しちまおうか」などと呟く。
一見は農家だが、農家といえば部落だし右翼や公安とも繋がるからなあ。古い結びつきが多い所は要注意。

お店に行こうかとおもったらすぐ行かないとダメだ。相手はこちらの意識を盗み見ているから、トロトロと迷わせ出発を遅らせようと意識操作を仕掛けてくる。
遅れてゆけば、それだけ多くの工作員が待伏せにやってくる。

店内でもらった邪念が全身を覆って、様々な体調不良が。しかも飲み込まれた体はその症状を悪化させようと躍起になるのだ。
神経質ならそれを加速させ、緩やかな動きは全てオンオフスイッチな不健康な動きに。リラックスは極度の緊張に変わる。
とにかく寝る。入眠の必要はなく、頭脳を止めて目を瞑る。セッションの開放。これで基本的には改善する。


組織ストーカーは人を使い捨てる。典型的ないまどきの外注産業。
「使えねえ、いらねえ、死ね」、と三拍子。

職人の世界においては全く違う(場にもよるが)。
ダメなら最初の数日で見込みがないと追い返す。
見込みがあれば、どんなに貶してもやめさせたり追い返しはしない。罵倒も愛のうち、かならず答えが出るようになっている。
本当に無理をしてるようなら、必ず声をかける。都市部の新聞屋や893ITみたいに倒れてそのままいなくなるようなことにまではしない。

日本はすっかり人を育てなくなり、育成がへたくそになった。特に派遣請負業界なるものは。すべて個人責任で独学させる。
レジュメの紙ですべてを判断し、いらなければ追い出すか無視する。

次第に人なんて設置する機械と同列に見るようになり、いらねえ、追い出せ、死ね、と本気でやるようになる。
これが社会に蔓延するほど、組織ストーカーなんて暗殺行為が国家総動員的に展開されるようになる。

結束のパーティを作れ。その結束の仲間同士で喜怒哀楽せよ。
家畜を殺し解体するような目で人間を見るようになったらオシマイだぞ。社会が、家庭が、全てが壊れてゆく。

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tips 組織ストーカー活動(国家諜報クラス)
霊的技術によるパターン。

これが巷で「集団ストーカー 組織ストーカー 思考盗聴」などと呼ばれているものの核心と思われる。

『一人の”気配”で、一定地域(何丁目規模)の住民を”操る”。』
そのスキルを持つ術者がやってきたり(巧みな呼吸法を見せる)、被害者当人にその気配を宿らせたりする(呪いに等しい)。
当人に宿らされた場合、外国だろうがどこへ行っても近くにいる人間が無条件に反応してくることになる。特に遠慮のない未成年は厄介。
さらにはペットや野生動物まで反応してくるから厄介だ。

では、”気配の影響を受ける”とどうなるか。
気配を発する人間、あるいはプロに操られるがままに命じられた相手を、攻撃したくて仕様がなくなる。
これは自動的だ。感じてしまった(意識が繋がってしまった)ら最後、逆らえない。実際、多くを知らぬ子供たちはほぼ99%躊躇なく攻撃してくる。遠慮度は 賢さと冷静さに比例するようだ。

今日の例だと
「あすこに泥棒がいるぜ」小学生
「おいこら」不良高校生
「なんだかあの人の気配を感じるとすごい不安になるんですけど」女子中学生
「あの人変よ、こっちの目が回ってくるもの」主婦
「(わーわー勢いで騒ぎ出してから)もーぶちきれてんぞこらぁ!」近寄ってくるまで大人しく無言で歩いてた中学生達

だが、情報源に自信がないから見詰め合っただけでも向こうが黙る。イジメの時と同じ、直接対決のとばっちりを避ける意識。

他にも、組織諜報の関係者として街頭にただ立ってジーーっと睨んでくる者も。
国家諜報つまり「公安」と曖昧に呼ばれている地域連帯の非公開監視網。街のおじちゃんおばちゃん兄さん姉さん、誰がそれに該当するかわからない。
普段からやたら方々の人の事情(健康金銭住所居場所人間関係予定など)を聞きたがる人はそれかもしれないよ。

きょうだと、夕闇に農家の老婆と中学生。一目見て何やってるんだろうと不審に思う。
ぼそっと「ろくなこといわない」
で、老婆は去ってゆく。中学生はその場でチラチラこちらを睨む。携帯電話を操作している。

地域に古く住んでいる家のおばちゃん。にこにこ出てきていた。
「あのネコはすーぐ逃げちゃうの。」と、公安筋がよくやるたとえ話を始める。
こういう人が住んでいる一帯では、急に心臓が締め付けられたりと発作的不調に見舞われることが多い。「天皇がどうとか」いったテレパシーが聞こえてきた り。
”敵性の気配”同士は、互いに不調を催すか、強い方は平気なのだ。個人はどうしても分が悪い。


”テレパシーの概念”が絡んでいる。意識が繋がるとはそういったことだ。
プロはこれを利用して「思考盗聴」つまり遠隔で”読心”をやる。考えただけで多くの情報(どこへ行く、行きたい、何がほしい、今日何をした)が筒抜け。

意識が繋がる時は、スキルや経験によって反応に違いが出る。

(小中学生など)
 「ああなんだかわけもわからずバカにしたくなってきたぞ。よくわからないことが口をついて出てくるなあ」

(公安系のやり取りの経験が多い中年老人)
 「あら、またあの気配だわ。どうせこの人も上に楯突いたりとかした悪い人なんだわ。流れに任せて虐めなくっちゃ」

いずれも、深く考えない。むしろ考えてしまい勘がよく洗脳耐性のあるような人は無条件で弾圧を受けるようだ。
考えないから、情け容赦のない国家的イジメが展開される。それはもう「はだしのゲン」に等しいような。

しかも相手はテレパシー的に何らかの偏向情報を受取っている。初対面なのにニヤニヤして偏見の目で見てくることが多い。
この点で、口伝の情報に頼っていた「はだしのゲン」の戦時の時代とは違い、より悪質だ。
言いがかりの度合いが半端ではない。ゲンの時代はあからさまに反戦だった人とその家族が明確なレッテルを貼られていたのだから。

きょうのおばちゃんは「だから怖いこと言って脅しつけてやるのよー」とか言ってた。
脅しつけられた本人が、
「脅しのために」兄弟を殺されたり。
「脅しのために」一家離散にされたり、
「脅しのために」家族を操られ血みどろの争いをけしかけられたり、
「脅しのために」職も生活も奪われたり、
「脅しのために」心臓発作やら脳溢血寸前やらを仕掛けられたり、

したことも、彼らのおめでたい断片情報だけの頭の中では「酷い目にあってるんでしょ」くらいなのだろう。
誰も真相を知らない。そこは思考停止、サッパリ考えない、ことが暗黙のルールとしてこの国家総動員のストーキングは続けられている。
上とて洗脳の範疇。役人が違う気配を宿し違う行動をガンとして行うのは知られたことだろう。彼らも呪縛、被制御の中なのだ。

気配とは、神、悪魔、なのだろう。都市部ほど悪魔のルーチンが幅を利かせている。

で、味方。同志。こうした場では、それを表に出すことすら危険だ。だからかなりまわりくどくその意思表示をする。
一旦は敵意を示して見せてから、その逆を言う。これはよくあるパターン。
諜報である以上、高度は当たり前に転がってる。敵の振りした味方、味方の振りした敵、など。

PS
さらに蛇足だが、応用編を。
秀才、天才、運命の女神に微笑まれる、これもテレパシー概念と無縁ではない。才能に目をつけられると、他人の頭脳リソースを拝借できる特権を与えられるよ うだ。
これは普通は秘匿を義務付けられている。誰も言わない。CLAMPなんて典型的にこの恩恵を受けている気がする。
それを盗人、泥棒、呼ばわりするなら、世の多くの才能は”公認の盗人”であることを肝に銘じなくてはならない。なぜ秀才と凡骨で分かれるか、というのには 裏があったんだよ。
まあ、どう呼ばれるかなんて、レッテル、評判、取り巻き、に左右されるようだけどね。持て囃されれば天才、シンデレラ。睨まれれば盗人、悪者。その運用は 国家機関レベルと無縁ではないようだ。

 ◇

さて、こちらはきょうの主な体験。

朝、目的地へ到着。
血相変えて路上へすっ飛んでくる老婆。
きょろきょろして私を確認すると、戻ってゆく。戻ってゆく家には公明党ポスター。なんとベタな…

きょうは比較的、陽気なパターンだったか。
陰気は呪いの影響を重度にしやすい。
邪霊?悪党の意識?後から後から異なる意識が群がってきて、潰される。なるべく陽気で無頓着な方が心身には優しい。

上の記事を書き上げる寸前、いきなり心臓の上のほうがビクビクビクビクと痙攣を続けた。
テレパシーを経由してこちらの体を操り、痛みを感じさせ、拷問し、警告や報復をするパターン。

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(1  体験記)
笑った。「リーダーがやっちゃいけないことやった、客が来なくなっちゃう」。
なんだかわけわかんない”臭わせ会話”している待伏せ工作員達。よく聞こえないし。

大人数の巨大組織をいい事に、都合よく利用して使い捨ててるくせに。
法に守られた雇われ店長や立場に守られた政治家よりはるかに酷な、水面下の捨て駒。
手柄はねこばばして沈黙し、面倒は「こいつのせいだ」とわめきたてる。手元には一銭も残らない。
恩恵など皆無。せいぜい情報操作筋の手配で好みのアニメが作られることがあるくらい。

自分達の非道の行いを教育などと、嘘をつき、
自分達に都合の良いときだけ、リーダーだのと言って、自分達がやりたいことを囮にやらせたようにみせかけ自らは手を染めず、
要はご都合的な嘘を断言口調でぶつけて、常にこちらを騙しマイペースに引き入れようとしてるのね。

なんかそういう流れ”ばかり”見せられて飽き飽きしてきた5年目においては、苦笑の連続だよ。

これは吉野家でのこと。設備工事系の作業員が押しかけている構図。店員が下目使いで怯えている。
爺2人でやっているたとえ話。でもこいつらは素人っぽい。言わされている。私の前では誰でも程度の差はあれこうなる。
場を念術で操っている工作員。一番奥に座ってるメガネ男が怪しい。浅黒く、ハイエナのような濁った目は睨むためにあるような。もしくは外にいたのかもしれ ない。

大盛りと頼んだら牛丼よこしやがった。狂牛病が嫌で絶対頼まないのに。
しかも明らかに順番が忘れられている。指摘すると「ああ、順番どおりですよ、次ですから」と恐る恐る言う。
古典的手口。2003年冬に田無駅の吉野家でもやられた嫌がらせ。http: //www.geocities.jp/kasumin777/0309.html

夕方には、前もって以降と決めてた長崎屋へ。思考盗聴されているので待伏せ工作員がちらほら。
灰色の上下、籠すら持たずウロウロしている、浅黒くて胡散臭い若手の男。
おなじく籠も持たずニヤニヤ携帯電話しながら奥へ入ってゆく胡散臭いメガネ男。
前者は目に付く場所をウロウロする。


昼に巡回した中で、窓を開けて出てきて「うるさい」というと中へ逃げ込む住人が。
テレパシー能力に開花している人間は数多く、感度には差がある。
サトラレ(送信)、サトリ(受信)の違いもある。どっちをどれだけ有しているかは個人次第。
この爺さんは鋭敏だったのだろう。

テレパシーに鋭敏ということは、操られやすい可能性が高く、既に操られている可能性もまた高い。
人を操ろうなどと不遜なことを考えるバカは、国家級、組織諜報以外にはありえない。


きょうは岩槻など古い街を回ったため、保守的な連中の待伏せが多かった。七里なども一緒。
農家や商店など古い土着の家系は進んで組織ストーカー活動、国家諜報に加担する。族議員だの派閥だのといった従来路線に従属する。
彼らには変革など不要なのだ。多くは老人だし、既存であることに強くこだわり、こだわらない奴は悪といわれても疑問を持たない。
やたら皇道だのを持ち出して暴力を正当化することもある。従わなければ悪という錦の御旗理論。

従来路線で傾こうが亡国しようが国家破産しようが、盲信し従属するのが美徳、こんな老人達に主導権を持たせてよいのか。
彼らの青春時代はせいぜい、70年代の右肩上がり高度成長までだぞ。


きょうの攻撃。
念術者に強い陰気をうつされ、どうにも荒んで陰鬱になり攻撃衝動やら情けない気持ちやらに犯され続ける。昨日とは好対照。
この気配を私から感じ取った人間もまた、私へ強い攻撃衝動をみせてくる。こちらの気配の強さと、あちらの攻撃衝動の強さは比例する。

衝動的に人に襲い掛かる、自殺する、というケースは少なからずこの技術で仕組まれているだろう。国家諜報は気に入らない人間を操って殺人者や自殺者を作り 出すのだ。

ついで、強烈な眠気に襲われる。これもオーソドックスな手法。
居眠り運転などを仕掛ける手口。親父がよくやられて、危なっかしかった。何の脈絡もなくいきなり眠りだす。健康には何ら問題がないのに。


要するに、神悪魔だの王様だの支配者だの、そういうものに頭を操られてみんな狂っている。
狂気の渦中に、世間全体はある。古来に人をまとめ上げていた妖術だろうかとも思う。


http://www.geocities.jp/kasumin777/02-03.html 末文
いま上に引っ越してきている爺さんがこれに該当する。寝静まっている所へドッタン!
気配も酷く威圧的。プロのようだ。無論、勘ぐりの余地はある。

もっとも、この部屋に対しては常時、神経性作用をもつ電磁波もしくは音波が照射されている。遠隔攻撃。
すぐ近所から、あるいはアパート住人から、とにかく至近距離からだ。

・神経質になる、感覚鋭敏になる
・結果、内臓が緊縛する、血行不良になる

のが主な作用。ちょっと音がしても酷くおどろくことがある。
つまり、上の住人の気配が強いとは限らない。強く感じているだけという可能性も。


国家機関、とか書き出すと上の住人爺さんがわざとらしく咳払いを始める。
こいつらはいつもそう、前住んでたヤンキー住人も。要は監視役、拷問役。

こうした実績が蓄積されることで、ああこいつはプロだと判断する材料となる。

さらに裏づけ材料も。
このところ毎朝、この爺さんの気配で起こされる。向こうが起きると気配がして、たまらず起きる構図。
そしてテレパシーネットワークからの罵詈雑言がいやおうなしに脳裏に流れ込んでくる。自分は寝てるのに、頭脳が勝手に動いている。(もういらねえ ころす  等等)
爺さんが出かけるとピタリ止む。これは前のヤンキー住人と一緒。

(2 分析)

たまにはみといてねリンク集。
体験記ばかりになると初心者の理解が見込めないので。理解者が増えないとこの社会はセクト(カルト)によって終わります。

2つめと 3つめ
ぼやきと日記

BBSと画像 とウェブログ

スレッド 1
スレッド 2
サクラ(工作員)しかいないけど事情はわかる

検 索1 集団ストーカー
最近、この検索のトップに来るのは探偵社のサイト。いかにも加害者側に都合よい筆記が目立つ。
いかにインターネットも国策側の情報操作の下にあるかを物語る。集団ストーカーこそが国際規格にして特高警察譲り陰謀術のであるから庇護を受けるのは当 然。

検 索2 組織ストーカー
検 索3 電磁波被害
検 索4 思考盗聴

私にとっては3年の付き合いで古典的なキーワード。
検索結果を見ると、相変わらず加害側工作員の胡散臭い自演サイトが散発、上位に食い込んでいる。
というより、検索上位になるには結局はカネや影響力なのだよね。本当の被害者は個人だからね。


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(1 体験)
きょうも大まかな流れはいつもと一緒。

何を聞き及んだのか知らんが、家から出てきた老人が睨んだり陰口する。気配に操られ、よくわからぬうちに行動に出ている感じ。
設備工事や建築とかああいう系の作業員が文句を言ってくること多数。

囮を立てて、罪状をなすりつけ、真実を覆い隠す。
うまくいってるようだね、相変わらず。
だがそういう奴らも、仮に数十年後に囮が真打に代わったらお仕舞だろうな。その時こそあらゆる身分の人たちが相応の恩恵を受けるだろう。派手ではないが。

今は茶番劇の時代である。
見えてくるのも聞きかじれるのも演劇だけ、一般庶民やってる限り。”劇じゃない真実”は密かに確実にある。

(2 分析)
人は、何らかの断片的まとめ情報においてのみ、他人を知ることが出来る。
なぜなら、24時間をすごしながら、他人の24時間を絶え間なく監視することなど出来ないからだ。

テレパシーで脳内に見えているだけなら大丈夫か?無理だね。脳がパニックを起こす。まともな神経じゃいられない。
そのテレパシーで、たまに方々から無数にワーワー言われるだけでパニックを起こすくらいだ。音声だけだぞ?
一人分の五感情報すべてが24時間など入ってきてみろよ、人格崩壊するよ。

つまり、テレパシーネットワークにはインターネット掲示板のような仕組みが介在すると見て良い。情報操作要員や組織の配置。
情報のまとめ役、報知役など。バッシング屋もいるだろう。世間からいきなり負の注目を浴びる時は明らかにこれが絡んでいる。


例えば今日。さいたま市岩槻の太田というあたり。地図だとこの辺。
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&scl=10000&nl=35/56/40.936&el=139/42/34.255&coco=,&icon=a4m01_10000,,,,,&grp=a4map
ここで夕刻、数名の小学生男子が遊んでいた。
彼らは、私の気配に操られているという風に感じているようだった。チラチラこちらを見る。
「おっぱいおっぱい、ちんこちんこ!」と盛んに叫ぶ。そうするように私の気配から命じられている、彼らにはそういう風にしか思えなかったらしい。
去り際に、壁に並んで訴えるように皆で見てた。笑いながらではあったけど。

こちらはついぞそんな命令はしてないし、駆け回る忙しい仕事でそれどころではない。
”何かが介在している”のだ。適当な例えなら、”人にストーキングする悪魔”でも良いさ。

直前、昼下がりからずっと目に付く所をウロウロしている、精神障害者か部落のでぶオバチャンという感じの上下スウェット姿の人。
この人が再登場するや、打ち明けるように、ニヤニヤしだして、じーっと睨みだしたのだ。
目の前の家に投函せねばならない。しかし一番邪魔なところに居座ってる。えらく手間がかかった。
後で考えるとこの邪魔をするためにあの人は来たのだ、神か悪魔か教祖様にでも命じられるままに。いちいち難しく考えたりはしてない。
カルトがよくこういうことをやる。そしてこの近くには霊友会がある。

わかっていることはシンプル。
・人の魂や精神を狂わす、霊的な何かが地球上に充満している。

罹患すると
・悟ったような優越感
・「神の、絶対的で間違いのない判断により全てが決まるテレパシーコミュニティ」を盲信するようになる。否定者やはみだし者を強く嫌い自動的に危害を加え る。

そこで先ほどの情報操作の痕跡。
・優越感を抱く割りには、
・悟ってて何でもわかってるはずなのに、
何もわかってない。互いの主張がぶつかり合うばかり、いや大多数の罹患者たちは「絶対に相手が悪くて間違っている」という強い洗脳下にある。

ある意味、目に見えぬ威圧攻撃を受けた際、近所や近辺の誰かを疑いまくり、怒りを向ける行為と同一かもしれない。
とにかく、このシステムは争わせる。それはもう積極的に。

「罹患者のコミュニティ」は、絶対に悪者の行状を羅列したりしない。理由はなく、神が王がそうしろというからだ。
誤解かもしれないとか、自分たちが間違ってるとか、つゆにも考えないうちに”こそ”、相手を攻撃せねばならない、そう思い込んでいる。
まず話し合え、これは戦争の鉄則だが、このシステムは「まず砲弾を撃ち込め、話は聞くな」皆で襲い掛かれというものだ。

洗脳にかからず傍観する限り、これは
裁判とか法治をすっ飛ばし、神や王が気に喰わない人間を有無言わさず世の中から抹殺するシステム。

まふぃあがみ様だな。ものの考え方がそれとしか思えない。ビフ・タネン王国だ。


このまふぃあがみ様は、
・私が失態で責められることだけを念頭に置いている
という信じられない性癖を持つ。
世界が異常気象で大変になろうが、日本の政治がおかしくなって大変になろうが、まったく意に介していない。
ただ、私の評判が損なわれ世間から叩かれるほどよい、という”仕返しや虐待の発想”ばかりが根付いている。

その証拠に、特定の業界の人間が多く派遣されてきて、彼らは”私の治世”に対して文句を言ってくるのだ。
「こいつ”だけ”のせいで、日本がおかしくなっている」と、強く思い込んでいるか、吹聴されている。
16行上のやり方を遵守する。まず攻撃ありき。睨む、陰口で罵倒する、しかし対面はしない。意識疎通はご法度。

普通に考えて個人は、標的、駒、的、囮、くらいしか利用価値はない。
背負いきれるキャパシティに限りがあり、合議に匹敵する判断力もなく。

そして私自身、アイデアを吸い出されたり、
都合の良いときだけボスだのリーダーだの、あるいは悪者だの裏切り者だの、
様々な奴隷的扱いを受けている。この数年間。

つまり、

実質的な政治は実質的なところにある。永田町と霞ヶ関でやってることが結城市や蓮田市に来たりはしない。
テレパシーによるリモート通信を利用し、都合よくこの私を操ったり持ち上げたり鞭打ったりしているだけだ。

あえて庶民をバカ呼ばわりするのはこの理由からだ。何もわかってないのに暴力だけはすぐ振るう。
庶民大衆というのは一番自由に文句を言える。遠慮がない。そして間違っていたとしても俯くだけで絶対謝らない、責任を取らない。
感謝する、恩恵を受けてる部分があってもこういうときはコロリと忘れている。

この総合的なシステムが現存のままである限り、何一つ解決も前進もしない。
囮が悪いということにして、真打は永田町や霞ヶ関でのうのうとしたまま、財産食いつぶしの現状が続くのだ。それがしたくて囮を立てて誤魔化しているのだか ら。

国政レベルの不手際を、不正を、本気で全部なくしたい、なんとか変えてゆきたいと、
思うなら”囮”は不要であり、無駄な出費だ。
むしろ徹底して情報や内情をオープンにして、
徹底して組織改変、システム改変を計るだろう。無駄遣いや不正隠しまみれの現状維持がしたくて、”国民の目をそらすための囮”を立てるなど論外だ。


だから私はサボタージュを続ける。アホはアホといってやる。
国民がバカでも無知でもなくなったとき、囮はホンモノにも変わる。

マスコミが「国民が黙ってない 国民はバカじゃない」とよく書くが、うそつけと。
この騙し文章、国民に「嗚呼俺たちはバカでも無知でもない」と錯覚させる麻薬に過ぎぬ。


真に必要なのは、
国民同士が騙されて争い、私服を肥やす連中にとって「邪魔な人間を魔女狩りするシステム」ではない。
国民が知性や知識を元に意見や情報を出し合い、正しい情報を多く知る「国民会議」である。


日々同じ奴らの精神性と触れていてわかる。
国の風潮を形作ってゆくあいつらがいる限り、日本はダメだ。沈み行く。
ハイエナ、黒犬、適当な演劇的演出、なすりつけ、持ち上げ、自分達は手を汚さない、
ありとあらゆる政治的汚さが凝縮されており、プロだから臆面もない。
彼らは言う。俺たちみたいな汚いのがいないとダメなんだと。一理はあるが、クリーンが目立つ風潮は作れることが過去で証明されている。
既得権益を守るための言い訳に近いものを感じる。上層が金持ちのまま、不正や問題は先延べ、現状維持。

こうした密接な内部的情報を漏らしてくれる人間に対して日本の民は無関心、薄情すぎる。平和ボケ、無知、催眠的痴呆…
自助努力の予知が欧米など他国にはあるが、日本にはほとんどみられない。

ゲンダイネットなどゴシップは過剰に安倍政権を叩いてるが、これも情報操作、扇動のうちでないと言い切れない。
早く次に移行したい黒子たちの指示で行われている可能性。
特に、既得権益勢力の攻勢なのかとも思える。いくつか派閥的に分かれているのか。
この流れが、民主政権にこぎつけるのか、次の自民政権に移るだけなのか、これはまだ判別できない。とのかく次、これだけだ。

食い物にする、利用する、操る、罵倒する、
重ね重ね、こうした負のハイエナ要素ばかり目立つこのシステムが、精神的に明るく明瞭な日本を創出することはまずないだろう。
現に、庶民的でよいアイデアはほとんど無視された。向こうから投げてきた高圧的なアイデアはとことん具現化された。そんな4年間。
彼らが欲しいのは傀儡、虚像、自在に使える駒でしかない。


格差社会化は、はたして個人のご都合だったろうか。
ネオコン傾向つまり右傾化。これもまた、世界の先進国の流れと一致する。別に日本が特殊ではなくむしろ迎合している。

なんでこれらが「たった一個人の悪行」として宣伝され、叩かれ苦労する人が出るのか理解できない。
すべてはニーズに沿い、国際社会に歩調をあわせていることだ。

つまり、その個人とは囮、矢面の楯なのだ。
本当は予定調和だが、”誰かの仕組んだ悪いこと”にしておかないと、政府や政治家官僚がブーイングの嵐を受けるから。

大体、不良債権処理なんて小泉政権なくして完了したのか?
本当なら不良債権だけでとっくに国が破綻している頃だった、数年前はそんな予測さえ出てたんだぜ。

色々と怪しい。怪しい情報操作がひしめいている。


はっきり明言して、囮にされている。
弱者救済の方策などほとんどアイデア盗んでいかなかった(無視、実現せず)くせに、
聞き覚えのないような強者優遇策は俺のせいになっていて、
テレパシーで聞きかじったような庶民に突付かれる。

アイデアマンを奴隷扱い、囮扱い。

/17

コードギアス」における通称:オレンジ への悪意の半端じゃなさを見る限り、(特に 一昨日放送分の金のかかった作画ぶり)
そして右傾サクラに支配統率されたネット言論(2chなど)がこぞってオレンジ叩きで沸いてるのを見ても、(奴らは金になることしかしない。命令でしか動 かない。軍隊に等しい。荒らし行為すら料金発生しているくらい)
この作品もまた、強者の論理で強者の命令で作られている可能性が否定できない。
とりあえず、公安根回しで現場を掌握された昨日のバイトでは、オレンジ色の自転車をわざわざ用意された。

あらゆる業界、あっちもこっちも同じような勢力が同じような影響力を行使している。ワンパターンでつまらん。
このアニメも所詮、潜在的異分子をその気にさせてあぶりだす道具に過ぎないのか。スクライドのように。公安主導の情報操作アニメか。

教えてくれ、悟朗ちゃん。青磁たん。

はっきりいってオレンジネタなんて私怨晴らしの誹謗中傷ネタに過ぎない。そこには必死さ、切実さが無い。
そんな余裕のある連中が関わっているということはろくな状況ではない。遊び半分、余裕の余興。あしらい。
まあ、8.5話なんて作る羽目になった混乱振り。現場制圧され書きなおしでもさせられた可能性を邪推してしまうな。
でないとしたら最初からサンライズはじめあの業界全体が情報操作にぺこぺこしてる犬か。


私(個人)に対しては文句を言える連中も、
国会や議員会館の前で政権(強権)に対して文句を言えない。
その度胸がないから。

弱虫はすぐ群れて、用意された囮に群がる。その弱さを利用されるループ。


昨日「俺はこの道長いプロだ」と豪語しながらやってきたプラカードもちのよぼよぼ爺さん。
その割りにはいちいち仕事のやり方を何度も聞いてる。嘘吐き。
むしろ、根掘り葉掘り勢い任せに断りにくいように、様々な個人情報を聞き出そうとする、その手馴れ方は「公安筋のプロ」ぽくは見える。気配もプロ独特、悪 いし。
住所年齢のみならず時給だのまで周囲から聞き出そうとするんで、若い人間たちも困り果ててた。

だが、こういう人間ばかり送り込まれてくるのが我が日常だ。
どこもかしこも公安筋やヤクザ系やカルト系などに根回しされてる。根回しされない現場なんてついぞこの数年間お目にかかってない。
「思考盗聴」を通じて、所持金を把握され、多ければ無駄遣いさせられる、そういうところまで徹底している。

よく半身不随だの心不全だのにならないものだと我ながら感心する。
だが確実に年齢不相応に体は疲弊してきている。誰も何もその真価を評価などしてくれないのに。
この国は羊飼いと番犬と羊しかいない。国民はメーメーしか言えないのだ。毛を刈られるために羽交い絞めにされても反抗は許されない。
羊たちは番犬に噛み付かれているヤギや黒羊をみてニヤニヤあざけ笑っている。もう正常な思考、可哀想とかかばおうとか言う思考は洗脳により出来ないのだ。

 ◇

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5
http://blog.livedoor.jp/akiman7/archives/50675261.html
>「北斗の拳」だと思って見てたら「ある愛の詩」だったみたいな裏切り(勘 違い)

ああここ、またかと思うような記事を書いてる。成功者、とくにクリエイティブ業界においてはこういう嫌味な工作員風が多いな。
敵意としてとるとものすごく腹立たしい、そういう文章を器用に書くのはどの工作員も共通。白某とか渋某とか、報道系ブログの工作員と か。


人はある程度の素養があればテレパシーネットワークによって突拍子も無い天才奇才になれる。
だが同時に常人が有さない機能を開花させ、その機能による妨害や破壊の工作も受け、統合失調に嵌められることもある。
統合失調が国家諜報の追い込むためのツールであるという事実はちょっとネットを調べればわかる。
攻撃性サイコキネシス、テレパシーによる中傷やなりすまし。たったこれだけで統合失調は自演できるから。

あるいはこのテレパシーネットワークが、”デルタギア”のような作用があるのかも。
誰もが才能を得る代わりに、異端者をいじめ倒したくて仕方がなくなる。あるいは指示されてやってるだけかも知らんけど。

ま安田朗がスパイ社会の勝ち組で、大尉は負け組みってとこか。歪んで器用なヤツほど伸し上れる。素直で正直だと蹴落とされる。

社会追放され、ガラスごしの参加できない社会のために巨万にも損失にもなるアイデアを生み出し続けるだけの強制労役の日々。囚われのウィスパード。
搾取に抵抗するためとっとと死にたくて仕方がないが、(安田とかにおちょくられるのも憤懣やるかたないし)生物的にその実行もまたしんどい。

だってどうする?大尉が死んだら核爆弾打ち込まれたり地震津波で滅亡しちゃうかもよ(防衛役の場合)??あるいは逆に数々の救いが来るかな(疫病神の場 合)。
どう転ぶかわからんけど、そういう連動現象は数年前から今でも続いているんだ。ま、ハイエナしかよこさない今の日本などどうでもいいけどな。血縁も無いみ なしごだし。


とりわけ今回の教育基本法改悪阻止の運動には、高校生や大学生、その他にも明らかに20代前 半から10代後半と思われる若い人の姿が大変に目立っていた。しかも女性の姿が多い。安倍政権になるくらいまで、この問題を訴えている人といえば、いかに も組合員風のおじさんやおばさんが多かった。それが時間が経つにつれて、若い人がどんどん個人で参加してくるようになったという印象だ。壮年組はこういう 若者が結集しやすい「入れ物」というか「場所」を作るのに力を発揮した。若い人はその「場所」に抵抗なく参加した。そしてそこで若者が従来の枠にとらわれ ない動きや運動をはじめた時、壮年組はそれに眉をひそめたり制動をかけることもなく、それを受け入れて応援した。こうして運動の中心は「組合員」から「若 者」へと移り、どんどん広がり大きくなっていった。

頼むぞ。
もう大尉の体は老人以下に消耗老化しきっている。その身分は監視と拷問で雁字搦めだ。俺はもはや若い数には入らない。
そして何より、お前らまだ若い奴らは、俺のように体をボロボロにされ家族を暗殺されても立ち向かうか、ほどほどで怖気づいて逃げるか、早めに決断しろよ。
諜報において、政治のシキリにおいて日本は、ロシアや欧米と何ら変わらんところがある。自宅へ撃ち込まれる電磁波だので体を焼かれ蝕まれる。リトビネンコ の軽い版だ。

安田朗のスパイ性が理解できたらぶん殴りにいってやれ。身分にあぐらかいて弱者をコケにして喜んでるようなやつはそれくらいでいいんだ。
無論、誤解曲解もある。そのへんは詰めてからな。

/18

朝っぱらから、興味深い体験。
組織ストーカー活動、地域、日本人の特性、新手と伝統とが絡み合っている。
現代社会が、何の影響を受けた、どういった現状なのかがわかる。

【まず、テレパシー、霊的なものが絡んだ新手の嫌がらせの方。】
幼稚園送り出しのために集まってきた主婦群が、やたら”私の気配”を気にし始める。
避け得ないそれを感じると悪口を言わずにおれない、「やーばいんだって」などとヤクザみたいな”本人でない言葉”も飛び出す。
これはこちらもまったく同じ。”相手と意識が繋がった状態”では、自分とは違う闇人格が強くなり、口汚い罵倒や敵意で心中が充満する。強制。まるで遊戯王 だな。

お互いが、自分が絶対正しい、相手が全部悪い、と思い込む。ここ がミソ。戦争勃発、突発的襲撃型犯罪、の原因。

霊的という所以。どう考えても霊的な悪魔が、カルト組織に使役されて、常駐し、監視やイタズラに及んでいる。

起きたばかりなので外へ出る。出ようとしてる時点で主婦連中はその様子を霊的に感じ取っているので、雲の子を散らすように退散。
こういう連中の中には、家族に吹聴しているバカもいる。親を通じて子の小中学生が面白おかしく受取り、いい大人をバカにしてニヤニヤからかってくる。

こういう奴らにはあえて言いたいし、心の中で言ってて聞こえても構いやしない。「お前らそんじゃ、いつ何時池田小じみた襲われ方で死ぬ覚悟もあるんだよ な?」と。大した武士道精神だ。
だってこちらは国家諜報プロ中のプロにそれをけしかけられて、犯罪者になれー病人になれーと4年間、それ以上やられていたんだ。実地体験をした人間の重み のある言葉だよ。
私みたいに我慢強い人間なら、「たまたま」手を出さないからラッキーだ。だが弱い人間だったら、彼らは襲われ死んでいる。
一般庶民には危機感が無い。社会を、自分たちを取り巻く支配システムを、盲信しすぎ。かつてはハスキー犬くらいだったのが、今や狼になってるかもしれない のに。

【次は古典的なほう。】
そのまま歩いて公園を横切る。
爺婆がゲートボール。全国的に一般的な風景。そこへ手隙の婆2人、「へんなひとがきた」
この心無い言葉も、暗黙に一般的な日本の風景だ。訛りが入ろうとも日本人であれば必ず言うだろう。
服装、時間帯、様子、様々に観察しては、挑発するようにこれを言わねば日本人ではない。

この人たちにも、先ほどと同じ忠告が適用される。但し、古典的な分ややソフトか。


過去4年間と、それ以前の回想と、での感想は。
「野生の群れにおいて、一番外側の個体に外敵を挑発させて犠牲になってもらう防衛システム。」
挑発を口にした時点で、その人は最悪命を落すようになっているシステム。
その代わり、手を出した外敵に正当な理由をつけて捕縛処罰できる。無論、気に入らないヤツだからこの罠に嵌める、という不正もある。

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いつも通り、組織悪に対して不平をたれると(脳内でも)
いつも通り、テレビの決まった位置がバチンッと弾け鳴る。脅し。
本能的恐怖心を呼ぶ。ここまでがセット。

霊的なストーカーによる、テレパシーを通じた、遠く離れた依頼者からの意思伝達。
絶えず身の回りにはべってる悪魔は地獄耳で、チンピラかお偉いさんか何かと耳が頭が繋がってる。

ま、人に何かを強制する究極のツールですな。
意思を制御して部屋から出さないとか自律神経を制御して内臓を締め付けるとかいった色々な”人間ラジコン”さえできる。

・テレビは鳴る
・パソコンも鳴ったり、威圧的な不快な気配がする
・通信線を利用して気配によって人を操る、組織ストーカー工作員の常套手段

この手の電子機器に、触れさせ、近づけ、長時間その場にいさせようと奴らは我が意識を操ってくる。
テレビは離れてるから良いが、パソコンは密接してる。携帯電話は言わずもがな。

本能は逃げたがる。外に出れば何かオーラを放散する感じがあり、スッキリして、”内なる他人の気配”は消える。


これで何十回目の記述だが。
核兵器より怖いのは、民衆を自在に操れる霊的兵器だ。ボタンを押せなければミサイルは置物と同じ。


インターバル。ここも組織諜報にベッタリな雰囲気の人間しか見られない。
せせら笑い、仕事の手配のえこひいき、送られてくる人員、様々な点において。
だが、そうでない会社などどれだけあるのだろうか。特に都市部で求人広告を出すような会社に。


自宅は相変わらずきっついなあ。
外を歩き回った数日間で取り戻した健康がすぐ奪われてしまう。死にそうだ。

屋内外共に仕掛けられてる”電磁波照射による体調不良狙いの遠隔攻撃”。内臓が悲鳴を上げ続ける。年数が経つと限界に届き始め老けてくる。
なんだか公安警察の手法なんだそうだが、インターネット情報は虚実混同でプロがリークしていくので、実際はどうだか。
とにかく、自宅が処刑環境継続ということは、相変わらず政府的には邪魔者を葬るスタンスということ。なんら目立った援護射撃も無いしな。


こういうところへ 集まってくる人々を、国家諜報活動やら裏社会水面下工作やらとの相乗効果で振り回しているとしてもだ、
彼らは利益を出していて、うまい飯食えて、宴会までやってる。天国と地獄の差。だから文句言われる筋合いが無いとは言わないが。
そりゃ、フツーに暮らせてれば文句も言いにこないよな。対岸の火事だもの。

ともすればこんな宴会に出られる可能性もあったフツーな立場から、幽閉やら追跡やら電磁波攻撃やら…もう4年かあ。
自分の悪い所もよいところも全部吸い取られ、芝居に、報道にあがる出来事に、ネタにされてゆく。
自分の姿は世の中の方々に蔓延してるのに、自分自身は一切そこへ参加できず、コミュニケーションも不可能。
いろはにほへと」には自分 が一杯いるのに、自分は働くのも阻まれて処刑部屋で電磁波当てられて呆けて過ごすばかり。

複雑な気分だ。フツーに暮らせるやつらのために幽閉隔離されネタにされる。やっぱ奴隷じゃないか。
幽閉した奴隷なんかネタにして世の中を造れば、そりゃ本質的には不健全で不健康にもなるだろうさ。

ま、愚痴はこの辺で。じゃないと先週の「銀河 鉄道物語」みたいにまたひねくれテロリストのネタ元にされる。
あるいは、”光なんか見ちゃいけない矢車の兄貴”がかっこ悪くゴミ捨て場に飛ばされる。

番組制作に携わる人間。その現場に職権とかで口出しできる立場の人間。
自分からむこうへ連絡を入れもした、4年間も彼らを見てればわかる。見てみぬふり。わが身大事。
いや、いま自分にできることはやってるかもしれないし、睨まれて社会追放されるまで頑張れというのも違うけれど。
傍観というのはどうしても賞賛か文句か両極端になる。


台所と風呂は隣同士。北側。
北側に直線状に、気を失いそうな電磁波の気配がある。ここでは敵側のテレパシーチャットに飲み込まれる。(この行、昨年春からと同じ記述)
俺から発信されるテレパシー音声がうるさいという人も増えてきた。でもそれは公安だかやくざだか、兎に角仕掛けた奴らが悪い。自分で取り付けたわけではな い。

某偽被害者サイトでは(公安の話しかしないからすぐわかる)
水道管を通じてそれを通電するのだそうだ。あれ接合部分がパッキンで遮断されてなかったっけ。
でも確かに、北側には水道管が通ってる。天井裏を通る二階の下水管もある。
このアパートに仕掛けがなければ、北隣の岡田のオバチャンが仕掛けてるのだ。24時間電源入れっぱなし。設置して放置。


時々考えるんだけど。自分が死んだら世の中どう変わるか。

あいまいに…よくなるか、悪くなるか、でいえば
なったと感じる人も、感じない人も、いるんだろうな。
でも、大まかな流れは、何も変わらないんだろうな。だから99%の俺を知らぬ一般民には一切実感があるまい。
安直に騙される庶民が多すぎ。個人と組織とどっちが巨悪を無理なく行えるかさえ、わからないの。想像力が無いの。

世界は脚本で動くように決められているんだ。決められてしまったんだ。
脚本家が死ねば、次の使い物になりそうなヤツが据えられるだけだと思うんだ。支配者はシステム維持には必死になるし。
だから変わらない。変えられない。
ズルイ支配機関によって、晒し者、いるはずのない個人悪として吊るし上げられる犠牲者がまた一人増えるのさ。後輩を誤魔化すのに必死だとそこまでやる。

今はこんな感想。以前と変わった部分と変わらない部分とあるな。

いま、「見え透いた嘘はやめろ」とか近所からテレパシーが飛んできた。
組織に属してる、つまりお前らの方が殺人者、嘘吐き、悪魔集団の癖によく言うよな。うちの弟も殺したくせに。
おれにテレパシーなんてひきょうな匿名ツールで文句言ってくるヤツは100%スパイ。普通の人がそこまで言うなら自信があるから面と向かって言いに来る。


ああなんでこんな毎日毎日同じ嫌がらせが続くんだろうと嫌になる。夜は締めだから尚更だ。
政府機関が俺を苦しめようと決めた。
実はたーくさん地域に紛れてるスパイの主婦やらおっさんが、わーっと襲い掛かる。自分ちから俺の家へ向け、支給された機械で殺傷性電磁波を打ち込む。
一割のスパイが「ああ悪いやつだ」と騒ぐと釣られるやつが出る。ハッタリも効く。スパイは噂流すのも得意だ。世間での評判が悪くなる。

世間の多くが自分を憎む。バカにする。
だが国は俺に国政や製品開発をやれという、やらないとひどいぞとヤクザを使い脅す。
いくら国益に貢献しようが、国は俺に鞭を打つ事をやめず、庶民はスパイに扇動されたりして俺を憎む。

で、こんな国腐ってるぜ滅びてしまえよとか愚痴たれると、大喜びして噂を広めるスパイたち。
そうした浅ましい連中を見てると、ホントに滅びていんじゃね?と思う。そのときはなるべく、”悪いスパイと支配者だけ”が瞬時に死んでくれ。
おれはノンケの多くの民が無事なのを見届けながら、脱力しつつ昇天するのさ、かっくいい。

来年もこの飽き飽きしたワンパターンが続くなら、遠からず世界は限界を迎えて滅びるかもな。俺はその邪な流れに飲まれて死ぬ。
人をラジコンにしてしまって操り、異常性を増幅するこの現状は、人々をソフトウェア的に弱くし、破壊へ導く。
受身な自分が能動な悪党どもに痛めつけられ続けた2002年以降。
能動な面々の無茶が出来なくなり、俺が社会復帰を普通に出来るようで、人々の人間ラジコン状態がなくなるようで、やっと世界は普通に戻ったといえる。
俺は安心して暮らせるし、そういう世界では気配的な不安感は感じないだろう。


魔女狩りは5年間流行していた。2003年年明けに「しねえ!」と新宿とかで公安だかの集団に追い回されて始まった悪夢。ジジイもチーマーもいたな。
それは変わらぬ品質で今まで続いた。この時点でおかしいだろう、罪より先に変わらぬ追い込みがあって、しかも何年も続くなど。脚本が先にあるんだよ。

だがもう終わらせよう。2007年は最期の賭けだ。フジサンドッカンか、人間ラジコン廃止か。

/20


あっぶねえあぶねえ。昨晩のドロドロな記述は完全に邪気に飲まれてたな。
かように遠隔監視の工作員は、監視対象を変貌させるのさ。

必ず予兆がある。
・部屋の中の決まった位置がバッチンバッチン鳴る。威圧気配、電磁波音波、の類でその場が気圧されている。
・いきなり何もかもつまらなくなり、テレビもパソコンも雑誌も閉じてしまう。原発性、劇症のうつ状態。

何かが部屋へ向けて発射され(あるいは出力を上げられ)、それにより心身が急変しているのだ。

あぶねえと思い、23時にして外へ出ると、ちょうど北隣岡田の家にパンチリーゼント?の朝鮮顔おっさんが帰ってきた。
無論いつもこんな時間にみかけたことはない。工作しに来たか?なんてのは邪推だと思いたい。
だが、その後寝ようとすると電撃ラッシュが待ってた。
擬似脳波の電磁波が自宅へ照射されてる。無意識になるほど脳を乗っ取られて、擬似脳波によって体が動く。
心臓やら手足やらがバッキン!バッキン!と定期的に派手に痙攣。電撃の体感が物騒で眠れない。
時により作用が違っても、四六時中我が家にはこんなのが照射されっぱなし。

容疑者は北隣岡田、アパート内二階の岩田、とか絞れてきちゃう。この1年半でいつもメンツは同じ。
つまり、現住所はそれだけ危ない。転入届出しに行けば、市役所の福祉課職員の半分は公安密偵だった。小林亜星みたいなの、山崎、などなど。
当時のテキストに記録してあるが、3月に転入した時の担当職員が、4月の移動で消防署に異動だというのだ。ありえるかっつの。


どうも公安筋による悪評まき、追い込み活動が激化したか。
都市部で憑かれた様にいきなり睨みだす、文句を言い出す、そういう人間がいつもより大目。

駅前の高校生にいきなり凄まれ、物凄い殺気を放たれ、「こいつだったのか、今まで気付かなかった、ぶっ殺してえ!」とか叫ばれる。
だが数多い経験はこいつらのスキルをはるかに超えている不審点に気付く。陰に隠れながら操ってるプロがいる。
人の多い駅前、どこに何が来ていても不思議はない。状況的に、待伏せのプロ工作員がいるのが明白。人相や動作など、素人とは明らかに違う

大体がこの高校生、(んじゃ振り返ってはっきり物言いにこい。俺が悪党だと確信してるんだろ、さあ早く)と”テレパシー”してやると、むしろそそくさ逃げ る。
係わり合いになりたくない、そういう逃げ方。怪談話のように、決して振り向かない。彼らなりに変だと気付いてはいるのか。

適当なコンビニへ入ろうと到着すると同時に真っ白なセダンに乗った強面公務員顔のおっさんはやってきたりする。
これもいつもより多く、要するに現状は”大量動員”なのらしい。

「ドラえもんを憎め」というラジコン電波が発射されたら、その電波を疑うことも出来ずに国民皆がドラえもんを酷く憎む。
罪状も電波が教えたことを盲信、そのまま処刑的な集団リンチに加担。

”裁判も告発も、法治的な何もかもが無視される”。これがこのシステムのミソだ。告発と公言はむしろ禁止されてる。

電波が支配者になる、あいつは非国民だと誰もが言う、ということは、戦時の雰囲気と何が違うのか。
皆が色々な意見を持ち、色々と考えるのが普通ではなかったのか。今は不自然に画一すぎてきてはいまいか。

情報操作によるデマと、実際と、虚実混同にすると判断が難しくなる。プロはそれをよく知っていて悪用する。
悪そうな部分だけを取り上げるのはマスコミでもおなじみではないか。

悟る、勘が良くなった、今の自分にはわかる。自分がどういうことをやられているのかくらいは。
自分が悪い、自分が悪の根源、単純にそうならとっくにわかって観念している。もっと政治的な理由で受けた迫害に等しいからこそ、頷かない。

白黒はっきりつけたいのは、むしろこっちの方だ。
この数年間の組織悪にどこの誰が関与し、俺は何が悪くて何がよかったのか(功罪共にある。悪だけとは言わせない)、
全部リスト化し告発しまとめサイトでも造り、自分から全部情報公開したい。
だが追い込むほうは秘密裏に躍起になる。これは変だ。
きちんと法治的に断罪する、役者が揃っていない。適任じゃない、胡散臭いハイエナがそれをやるといいつつ、さっさと自殺とかさせようとしてる。

法治においても、なんでか諜報と警察と検察と、キャリアもノンキャリアもカルトの人員が激増しているとも聞く。ノンカルトは追い出されたり自殺しちゃった り。


別に俺をどう思おうが言おうが構わない。わざとか知らないがガソリンを溢れさせ撒き散らしても平然としていた天野商店のおっさん含めてね。非国民いじめは 業務サボタージュもOKてか。
”テレパシーで俺のことは何でも知っている全庶民”は、これだけでも聞いておけ。

「おかしい。」
「キミタチは、私も含めてだが、まるでラジコンだ。それを自覚して疑問をはさむか、何ら抵抗しないかの違いはあっても。」
「ヒトという種はアシモになってしまって、それでいいのか。ラジオみたいに受信した情報をそのまま口から流すだけで、いいのか。」


で、帰宅すると向かいの石井家の女房が気配を察知し、大慌てで玄関から出てくる。
繰り返しいつもいつも、尾行とか嫌なことをして、ストレスを貯めさせる、公安とかいった諜報の常套手段。
この人がまた、ちっとも笑わない。ぶすっとして食えなそうなのは組織諜報絡みの人間に共通。

で、新しい上の住人の爺さんが道路へ飛び出してくる。これもおなじ常套手段。
組織諜報に関与している人間は、神がかり的に被害者と運命的連動する。神業に導かれて尾行や嫌がらせが出来る。
所詮、神とは便宜的な呼び名であり悪魔と区別は付かないんだが。

蓮田マルヤには見たことない百姓顔のおばはん店員たちがダンボールが崩れそうになってギャーギャー騒いでる。「もうだめだー、あ、あの人が聞いてるよ、む かついてるよキャハッ」
テレパシーごしに思考盗聴していることを前提に会話するのが組織諜報の工作員の特性。
あーこのトリップしてイッチャッテル状態は、またレジ前あたりに公安のプロ工作員が来てるのか、みたいにしか考えない。やっぱり袋つめの台のところで睨み つけてくるむすっとしたおっさんがいる。
うるさくてイライラするバカ騒ぎ連中は操られた囮に過ぎない。見慣れぬ顔だから手配されたサクラか。

同じことは長崎屋でも。
入り口、嫌だなあと直感で感じたおばはん2人。案の定、すれ違いざまに俺と弟の年の差を臭わせる嫌がらせ。
工作員というのはわざと、嫌な気配を出して教えてくれる。毒虫が派手な色をしてるのと同じか。

かように今日は豪勢に人が手配されてた。大量動員。おそらく年末の予算使いきりのためだろう。公安とて国家機関だから。
尾行の中に無記名白セダンやコート背広のいかついオッサンが目立つなんて公安しかないだろ。
公安は共産党つぶしが終わり、組織維持のために一般人を追い詰め殺すことを選んだハイエナ悪魔。予算確保のためならヒトを殺す。


こんなことばかり書いてると、まるでみんなが変貌したようだが、実際は地域や時間帯にもよるが1割〜3割がいいとこだ。
それ以外は一切の悪意なく、初対面の他人として接してくれるよ。「変なのに意識が通じ、目覚めちゃった」人々だけがワーワー騒いでる。国家諜報のプロがそ れを扇動したり操ってる。

国(民)がカルト化するか、抵抗して巻き返す(戻すのではないのがミソ)か、というフェイズと思われる。
”操りの糸”に抗い、加害しつつもかばってくれる連中もいるにはいるのだから。

/21

なんか数秒おきに擬似脳波による電撃を喰らうと思えば、布団の下を電 源コードが通ってた。
放射電磁波はなるべく避けないと、家に擬似脳波を照射された場合、増幅要因になってしまう。

心臓が締め付けられる作用の方も強められてるようだ。
例の南西から北東へ直線照射されてる力線かな。先月だったか詳しく記事にした。

夜寝ようとすると、執拗に電撃や不快感を増大させて寝させまいとする。深夜3時でも張り付いて監視してるような、実にヒマな連中。岡田の所のパンチオッサ ンかな。
結局2時間しか眠れなかったのは、2003年の体験記録し始めの頃そっくりだ。
右耳だけから、ピロロロとデータ通信のような機械的な高周波音がしてくる。これも2年前転入した時点で確認した現象。
おそらく、公安がどうとか向かいの石井のババアがどうとか北の岡田がどうとか書いた、いずれかの反動だろう。連中は何か書かれたくらいでもむきになって組 織力を行使するから。
威圧の気配を感じ、自分の生体機能を操るような物騒な力線。音波も電磁波も伴うそれは、北から撃ち込まれているように感じる。


バイトへ行く。大手事業所の構内作業。
公安の手配が回っている。嫌がらせ要員の配置、人間ラジコン技術により、従業員を変貌させ、意地悪の権化、小悪魔にしてしまう嫌がらせ。
なんせ、悪態つく、逆らう、頭にくる、それに対して心臓締め付けの念術で死ぬような制裁してくる従業員達は、苦しむ様子を見てケタケタ笑っている。
人間性が吹っ飛ぶのだ。悪魔そのものであってもその自覚がない。ラジコンにされた人間は皆そうだ。

いじめて迫害して当然と思い込んでる、初対面にして「あんたを知ってるぞこのアホめ」という侮蔑の笑った目で見てくる。
とにかく嫌がらせし、追い出そうとし、しかし表に露も出さない。
効率的じゃない。帰って欲しくばそういえば良いが嫌がらせのみ。事業を非効率にしてまで嫌がらせする合理的理由は皆無だが、それのみに異常にこだわり貫徹 する。
あんまりあやつられるとハイになりすぎ、キェエェェってなくらい半狂乱で叫びながら悪態や嫌がらせをするが、さすがに傍から見ると気持ち悪い。
2003年、重度に操られてたうちの家族がそうだった。義母とか。この”システム、テクノロジー”はまったく進化も変化もしてないな。

退社時間になると廊下に立ってるハイエナ顔のおっさん。やぶにらみの目がメガネから覗く、無表情、睨むためにあるような顔、諜報のプロっぽい。
いつまでも立ってるのが異様。普通の従業員はそこに立ち尽くす理由すらない。
なんだろうと感じ通過するや「ぜってーゆるさねえ」だか捨て台詞。偽者社員か、社員だけど政治系の息のかかったヤツなのか。
まあ、今年の記事の通り、品川の三菱本社ビルにさえ、住吉がどうのとつぶやくヤクザっぽいおっさんが堂々と社内フロアに入り込みニヤニヤしてるくらいだか ら。


人間ラジコン化技術。
念術や音波電磁波を用いた、心理操縦システム。。
究極の全体主義実現システム。
何年も洗脳付けで違和感を麻痺させ、いずれ戦争さえ肯定させるだろう国民皆兵システム。


きょうは帰宅するときにカメラ回してたら、玄関先まで出てきた石井の住人、出てこなかった。笑ったな、なまじ思考盗聴でこっちの様子がわかってるから、撮 られると警戒して出てこないでやんの。
ベルクへいくと、大挙して右翼系がヤンキーとか大量召集して待ち伏せてた。上下スウェット茶髪とかの。
やくざっぽくはないが人を射抜くような目でやんちゃな雰囲気のおっさん、政治系の組織ストーカー工作員には多いな。
こいつが女房に言わせる「なんか大層なこと言ってるらしいじゃない〜ニヤニヤ」
微妙にしつこく付きまとう。いつもの尾行よりはしつこいが、不審者になるほどではない手抜きがある。ニヤニヤしているゴロツキという感じ。土木作業員すら して無さそうなだらしない感じ。


連中は最近また抑えが緩み伸ばしてきてる、つまり世の中が連中の色に染まってきてるわけだ。
官くさくマフィアくさくなった世の中は、どれだけ力を誇示しようがアホだなあと嘆息するばかりだ。
国自体がそうなるともう、尽くし甲斐がない。どうでもよいとは思う。10年前、20年前、遡るほど価値を感じる。下落傾向固定。
矜持が消えうせてゆく。

ナーさんにならどれだけ仲良くして世話をしてもいい。(誰だかは教えない。)
だがああした連中や世の多くの流れに倣うだけの庶民には、そうした愛情など感じ様がない。
集団リンチ、暗黙処刑、にまで平然と心を操られながら楽しげに参加するバカ庶民など。
教育法やら防衛省昇格やらまったく異論も不安感も唱えないくせに、レッテル貼られた個人をいじめる”暗黙の義務”だけはこなす阿呆ども、烏合の衆。
日本は政治のせいで悪くなった?バカ言えお前らも同罪だ。みんなで悪くしたんだよ”民による政治監視”を放棄した時点でな。
だから沈没が現実感を帯びてきて、口封じ弾圧してでも不都合は発言させたくなくて監視社会を強化し、
上流階級の資産だけ保護したいからその根回しは盛んで。


物理的に、その家が更地になったら今の自宅は快適そのものになる、という家がある。そこは朝鮮だか公安だか所属は不明だが暗殺と監視役の工作員だ。

/22

事業所でのアルバイトでも、
出向いた店でも。昼夜問わず。

ハイエナ、ドブネズミ、などと呼ぶにふさわしい、外見も魂も自ら進んで汚れきった連中が付きまとう。
典型的な「集団ストーカー 国家諜報機関の手配による官民組織合同の追尾嫌がらせ」

日本はすっかり、”特高警察”が復活した。以前からあった活動も、近年すっかり劇的悪化を遂げたようだ。
あれをいわないやらない、
何を言った言わない、
これだけでもチンピラゴロツキがすっ飛んできて車で追尾したり店内でうろうろかぎまわるように付きまとうのだ。
それに一般民が付和雷同する。しなくてはならない態度。言動まで全国共通。操られ機械化するとああなるか。

5年続いた。この体制が崩れない限り一生続くだろう。無論、叩かれる人間だけの話だ。
戦争万歳まで慣らすのに何年かかるか知らないが、大人しく従ってる集団リンチ参加(殺人幇助)な人々は迫害されない。


今晩の例だと、23時も過ぎて出向いたベルク蓮田店。
埼玉県なのに宮城ナンバーのRVRが自分のバイクの目の前にわざわざ付けている。
店の入り口だから不自然ではないが、髪は荒れて肌も薄汚れて貧しい身なりの、表情も態度も全てが薄汚れたハイエナ顔。これがニヤニヤといつまでもまっすぐ こっち見ているのだ。
そして車に乗り込むのはブスッくれた人相の悪いおっさん。


大手、駅のケーキ屋さんの事業所内部での、事前に手配された組織ぐるみの嫌がらせ。
いつもと同じ。意外と公安だのは手の内が少ない。手抜きでも商売敵がいないからという怠慢だろう。

”絶対にうまく行かないようにする”。このワンパターン。

そのくせ、指揮を任せようとする。そして指揮がうまく行きそうになると慌て、妨害し、「本当は鬱陶しいんだよ」という態度を見せる。
事業所に100人居てもみな同じ手順や作法をすべて守る、まるで守らないと処刑(迫害)でもされるかのように。
そう、支配的な集団催眠、”テレパシー通信による人間ラジコン化システム”にみなが罹患している。
みな意地悪くならずにはいられない。みな悪口をいいエスカレートしやくざみたいに変貌せずにはおれない。

これが日本人の根深い部分を大いに変えてしまった。もはやヒトとは呼べない。「悪魔に魂を乗っ取られた何か」
しかもアホだ。口頭で文書で法の場で突き詰めることは無い。「わかってるくせに」を合言葉に暗黙の、間接の、遠まわしの、秘密処刑で済ませる。
自分が処刑される側に立つ時のことを考えない。戦争反対、ファシズム反対と言ったために家族ごと潰されるときのことも。


その場限りの偽社員、あるいは長く密偵をしてきた社員の特徴。
・皆同じような顔立ち。一族じゃないかと思うくらい
・無表情、無言、仁王立ち、事あるごとに自分のそばに立ち睨み付ける
・自ら進んで、臭わせ会話をして”指導”する「一人じゃ間違えるから皆でテレパシーで繋がるんだよわかったか」とか

で、日の最後の挨拶でこいつらだけで群れて挨拶してきたりね。サリーちゃんの三つ子かよ。
密偵に限らず、
・業務さえ、嫌がらせのために曲げる

という本末転倒をやらかす特徴がある。これは集団催眠で操られ人間ラジコンと化す中で、避けられないものらしい。
計画遅延だろうが、新製品売上不振だろうが、被害者が責められる状況さえ作れればよいのだ。
4年間も付き合えばこれくらいの相手の真意くらい透けて見える。何もテレパシーなんぞ使わなくても。


かように、「組織」が犯している”おかしい風潮”には誰もツッコまず、
どうでも良いはずの、国家機関と裏社会合同で、おかしい風潮の目くらましのために用意した”偽悪人「個人」”には目を皿にして非国民扱いで袋叩きにする、
バカな三文芝居は今も続行中であります、テケテン〜

あまりの国家総動員なアホッぷりに国外脱出必須だなの諦観であります。
いま必須なのは、なるべく「集団催眠病」に冒された、悪魔の宿った人々に近づかぬこと、邪気をもらわぬためにも。
例外者抹殺と騒ぎ躍起になる。でもどう考えてもその強制してくる内容はおかしい。

/23

おおよそ半月まえから、再度、世の中が書き換わった。
つまり、大衆の意識が突如変異し、ある日突然自分への態度や風評が変わる。まるでファミコンのカセットを差し替えたように。
大衆を操る、集団催眠の電磁波か何かが、書き換えられたのだ。
私を憎め、蔑め、悪党とののしれ、と。

何度見てきただろうか、人間が操り人形になってしまった悲しい現実を。

その場の強い雰囲気に瞬時に呑まれ、意思とは違うことを言ってしまう。
上の言うことだからと盲信してしまい、その気持ちを洗脳材料に利用されて強化されてしまう。

長崎屋へ行こう行こうと夕方方決めておいた。”思考盗聴”によりテレパシーごしに盗み聞きされており、待伏せ尾行がやってきてしまうことも承知の上で。
ヤクザが一杯いた。インテリヤクザとかいった外見は素人の身なりで生活しているタイプがうじゃうじゃと。目つき顔つき態度までは隠そうともしていない。
気配が悪い。威圧を感じ、殺す殺すと脳内がやかましくなり。

不自然な半額値引きが多い、これも尾行とセットで見られるパターン。
魚屋の店員が目配せしながら、「何が不満なんだ」とこちらに聞こえるようにボソッと、何度も何度も独り言を言う。つまり組織諜報が手配した半額セールなん だから買えよという強制。
レジの奥の台で待ち伏せる定番パターン。「ヤツはおかしくなった、くるった」などと延々言ってるヤクザ男女。普通の会話じゃない。

バイク屋へ行けばここもチンピラ手前くらいの若いのが集まってる。
「言葉のいじめ?たまにはやさしくしなくっちゃな!」などと背後でギャーギャー囃している。こちらの思考を読みつつ、口頭で読み上げる。

とにかくも、このテレパシー技術によって人を変えてしまう仕組みは、冷静で判断力を持った人間を、世の中で皆無にした。
みな半狂乱。普段は普通に暮らしてるようでも、被弾圧者の気配を感じると悪魔に変貌する。容赦なく虐める。
正常な判断力を失う作用は、政治や経済や社会の不審事を疑問に思わせないことに役立っている模様。

/24

国中を覆う、集団催眠状態。

テレパシーごしの指示なら誰もが盲目で従う。特に組織的な監視、虐め、の類は。「コードギアス」そのまんまともいえる。
つまりは戦前並みの非国民排除主義のための隣組システム。国民誰もが特高警察の手下。

2002年ごろ、急激に酷くなった。周囲の誰もが非常に意地悪く、悪魔のようになった。思い返せば前年から変なやくざっぽい人相の尾行が相次いでた。
2003年、その延長で公安主導の追い込みが初めて行われ、新宿副都心や田無などで追い回され、一般的な勤労生活や財産を失った。わけがわからなかった。
その後、告発を開始し継続し、方々に連絡報知をしてゆく中で、様々な組織や勢力が様々に変化し、動いた。

集団催眠の中身(つまりは街行く人々の様子)もマメに変わった。
02〜03年のようにひたすら自重がなく、催眠に呑まれるだけ呑まれたディープな悪魔性を見せるフェイズ。
そこへ告発情報が介入し、自重や疑問の意思が感じられる、人間的なところがみられるフェイズ。

今年はやや後者寄りで推移するかと思われたが、年末に入って急激に02年並に戻っている。それは完全なる悪化。
何でもかんでも従来型へ戻そうという無知で阿呆で暴力的な流れが目立つ最近の世の中にあって、その延長にも見える。


何が悪いって、誰も完全な正気を残してない。普段はまともでも、命令を受ければ急変して悪魔になる。

皆が常時陰険であるのと同じ。日本人とは陰険で、国民皆で個人を虐待し、命を奪うか自殺させる。そういう潜伏的国民性になってしまった。
うちの弟はそうやって心不全で殺された。実家は催眠状態で正気を失い狂気的な争いごとが絶えずに一家離散になった。

霞ヶ関にあるパソコンに「ドラえもんを憎め、意地悪しろ」と入力してエンターを押せば、国中がそうなってしまう時代だ。例えるなら。
ソニーだろうが三菱だろうが、要はどんな大手企業だろうが、本業務そっちのけで嫌がらせを始める。私のような”標的”の気配を感じた途端に。
軍事諜報、支配、これが経済社会よりも偉いのだ。文字通り、正気ではない。

みな、テレパシーだかなんだかで、「自分達は正しい情報を知っている」と思い込みながら虐待に及ぶ。
しかし実際は誰も真相など知らない。むしろゴシップのようないい加減な扇動情報で憎んだり蔑んだりしていることが大半だ。
国家諜報活動に踊らされる日本国民。バカだなあと思いつつもその真意や深層はサッパリ伝わらない。ほらやっぱり情報統制が絡んでて何も伝わらない。


いま現在を表現するなら、「催眠支配に抗ってきたが、ついに陥落したのかな」という感じ。サイカノのちせが敗れた後みたいな。
世界中を多い尽くす精神的悪魔が、ついに日本中に群がった。皆心に悪魔を宿し、悪魔にとって目障りな人間に因縁をつけたり潰しにかかっている。

”組織ストーカー活動(要は大量動員の尾行)”を繰り返す、そうした連中は決まってヤクザ系か公安系ばかり、普通の人相ではない。
彼らがこのシステムを導入し、利用しているのは明白だ。一番器用に扱う。どうだ痛い目にあっただろう、みたいな顔で現れることの多さ。
悪魔ばかりがイメージによぎる。精霊とか神など一切イメージがわかない。風潮という枠でくくる限りは。流れを作る、主導権を握る、みな悪魔ばかり。

年末の国家予算使いきりの影響(つまりは公安警察の事情)だろう、いまは大量の右翼ヤクザ系尾行要員が出歩けばやってくる。ほとんどスーパーの店内や、ア ルバイトの事業所内。

何度も同じようなことを書いてきたが、最新版レポート込みで備忘録。


この国における私の扱いとは。
涼宮ハルヒで儲けてる角川やDSで儲けてる任天堂とかは一切の礼もなく、
かといってPSで微妙なソニーやら他の不振なアニメの会社からも直接の文句も来ない。

来るのは公安が指揮してる裏社会のハイエナばかり。当然、文句しか言わないバッシング屋。

で、
街角の庶民は我が気配を感じれば催眠状態となり、自動的に中傷と嫌がらせに熱狂する。
だが放送で流れる、アニメやドラマやらあらゆる作品も同じだ。脚本家が中傷を織り込み、監督がゴーサインを出してる。誰も止めない、おかしいと異論を挟ま ない。催眠状態。現場に当局の指示も介入してるだろうし。

世の中隅々まで、同じように操られている。みなワンパターンだ。みな統一規格、アシモなのだ。

 ◇

国家自演部隊のやることはワンパターン。

予め脚本を書き上げ、
その通りに行動させ、発言させようと、私を操ってくる。

標的を、思い通りの役者にしようというわけだ。
「申し訳ありませんでした」などといきなり脳裏にひらめかせ、
悲しくて申し訳ない気持ちになるように強制暗示をかけてくる。

人が近づいて気配を感じれば、悪態をついたり暴力を仕掛けようとしたり、という衝動が沸き起こるように常時洗脳をかけてくる。
他人が私の気配を感じれば、やはり同じことをしようとする。違うのは、知識がなく耐性もないので遠慮や自省が少ないことだ。私はそれだけレアな人種。

テレパシーもここまで悪用されている時代。人間ラジコンによる国民支配制御。


恐ろしい。

自分が自分のホメオスタシーで動き、考えていられる時間が非常に少ない。
それこそ山奥へ行き、たまたま追手が来なくて嫌な気配に操られることがなかった、時においてのみ、
懐かしい自分を取り戻せる。

だがこの機会も、結城市という田舎に住んでた時よりも少なくなった。感覚的に言えば洗脳漬けだ。すっかり病んだし衰弱した。

/25

聞こえねえ、とたまに罵倒される。
思考盗聴しているスパイが、うまくテレパシー受信できないときに言ってくるようだ。


心の中、天邪鬼に憑依されてしまった。
反対のことを言うし、良いこと明るいこと楽しいことはみな引っ掻き回そうとする。
日本はつくづく神的霊的な嫌がらせに恵まれている。神業魔術の大安売りだ。
神とか言っても、「すごい技が使える人間的存在」人は平気で殺すし、洗脳で言いなりにしようとするし、ひたすら高慢で、ろくなもんじゃない。

だが赤坂日枝神社は特別。邪気が皆出て行ってくれる。体内に憑依的に巣食う邪魔立てが減り、生命力がみなぎる。
でも疲れきった体調だけはそのままで、普段からどれだけ自宅で弱体化工作を受けているかわかる。

それだけ相手は、悪魔、邪気、といった属性を行使してくるということ。
絶えず、
・縮こまらせようとする、
・暴れさせようとする、
・狂わせようとする、

悪霊に悪さをされてるとしか言いようがない。国家諜報には悪霊使いがいるのか。


インターヴァルの女性電話番。
なんか冷たいな。ニシムラだのと覚えのある名前を名乗ったりする、工作員を疑ってしまう、
そういう相手に限って、ひと癖ある。腹に隠し持ってる。言い方が冷たい、会話するほど心情が凍ってゆくように感じる。
憤懣やるかたない事情か、単に冷徹なだけなのか。


未成年は心が開放的で意思表示に遠慮がないので、集団催眠にかかっても遠慮なく攻撃してしまう傾向がある。
自宅近辺は洗脳波が常時照射され、作用が強く、自分含め、みな相乗効果でおかしくなりやすい。

夕刻、自宅前を通過する女子中学生数名。
「あいつだよあいつ、ここの住人、もう駄目だよ終わってるよ!うわ聞き耳立ててるよカワイソ!」
まくし立てたら止まらない、セオリー通りの事例。集団催眠は、半狂乱に導引、正気を奪う、判断力を奪う。

別に地域限定ではない。互いの気配が相乗効果を生めば、都心部だろうがど田舎だろうがこの現象は発生し、まったく同じ中傷が飛んでくる。
「全国どこへ行っても同じことを言われる=用意された台詞を言わされてるだけ」

大人ほど、なるべく我慢するし、口に出さないようにする、光景をよく見かける。工作員は逆だけど。

 ◇

しかし本当に反響が無い。
政党、放送局、個人、団体、沈黙してる。度々連絡を取ることで馴染まれてしまったのも裏目に出たか。

組織悪。組織的追い込み。公安諜報と裏社会カルトの結託暗殺活動。
人間を操り世の中を好きに操る、
誰もが簡単に追い込まれ人生を失ってしまう、

なんでこんな重要なことが無視されるのだろう。
自分や、自分の親兄弟妻子供が殺され、家を失ったりしないとわからんのかね。

俺が神ならこれだけでも富士山噴火させるね。これだけ深刻な事態、巨悪を放置できる無神経さに立腹して。
ホント2003年以降、日本人には失望しっぱなしだ。あほな所ばかり見えてくるから。

大体が、どれだけ尽くしても、献身しても、ねぎらいや感謝の言葉なんかありやしない。
むしろ悪評ばら撒く工作に載せられて大多数の庶民から文句ばかり言われる始末。魔界と化した日本に愛着も忠誠心もなくなった。

お前らで勝手にやれ。俺の怒りは支配者のみから世間全体に広がった。


川越駅周辺を歩く。待伏せしてる念術使いの工作員がいるのか、非常に気配が悪い。威圧、弱気、周囲の人間達の異常言動。
「ああ、あいつね(笑)」的な、テレパシーで何でも知ってるぜ発言が多い。特に若い連中に。

だが、私が理解できないこの現象というか人工進化というか、にもかかわらず、世の中は何らよくなっていない。
人が皆神の子みたいに新化して天才や預言者みたいになってれば、世の中は劇的に変貌し、犯罪抑止などの数字に変化があるだろう。

インチキ。私に脅威と抱かせるためのカラクリでしかない。どいつもこいつもその場の雰囲気で喋ってるに過ぎない。
たとえ話で伝言を仕掛けてくるプロ工作員とか、操られ半狂乱になる素人とか、そろいもそろってバカばかりだ。
全くの無意味。治安、文化、科学技術、あらゆる向上になんのプラスにもならない。ただ支配者が任意の暗殺をやりやすくなるだけ。
もっと利巧で無駄がなく、知性的なのが日本人だと信じてきた。だが2003年からそのオオバカっぷりを痛感することとなった。

日本もついにカミサマ病が猛威を振るってしまったか。
まともな人間(神業による洗脳支配に違和感を感じ、異論を挟める者)は生き残れやしない。追い回され健康を害して疲れた青い顔するのがせいぜい。
いずれ寝ぼけ眼の洗脳人間しかいなくなり、「ハイルヒトラー」と戦争賛美するようになる。

わかりやすく言えば、サルの惑星のラストだ。バカ野郎!と叫びながらスイッチを押すのさ。

/26

裏社会を実行部隊とする国家諜報(いや、実際の上下関係は逆かもしれ ないが)の前では、

死者は冒涜される。
生者は下卑な精神となる。

大樹、弟が死んだのはお前のせいだ、となる。
大樹、だいき、といった文字を出向いた各地でこれでもかと見せる。商品名、店の名前…
彼の誕生日、810という数字をこれでもかと見せる。車のナンバー、時刻、マンションで目に留まった部屋番…

運命操作という定番手法。

すっかり弟は汚されてるなあと思う。自分が死者の側だったら嫌だものなあ。脅迫のために自分の死や名前が利用されるなど。

理由はどうあれ、
運命操作を国家諜報(特高警察と同等の)が濫用し、
相手を責めて陥落させる手口に使っているのが現状。

そのためには死者だけでない、家族なども洗脳、強制、言いくるめ、などで兵隊にする。
襲い掛かる母、それに追従する兄弟、絶えず嫌がらせに躍起になる父、
強く憎ませ、その思い込みはひたすら私への敵意となって顕れる。思い込むほどに催眠状態は強くなる
家族が自分を暗殺する行為に積極的に加担する。
放つ気配の邪悪さ、目がまん丸にひん剥いた野獣のような…ただならぬ様子で何かに憑かれているのはすぐ察知できるが。

こんなやり方は、国家諜報以外に似た思惑が見つからない。あるいは魔術を会得した裏社会に操られてるとしても。
権威や神威に逆らったとか大騒ぎしつつ、それらのポリシーを強制する、カルトな手口は。

それは邪悪な神、悪魔。

国民を集団洗脳して、正常な判断力を奪い、物言わぬ兵隊にしてしまう。
神だの王だのの名を使い、粛清だ教育だと美辞麗句を並べて周囲を騙し納得させ、盛んに人を殺し、人生を奪い、ファシズムを推進する。

誤魔化しながら、ファシズム推進。まるで昨今の政権ではないか。その政権も表向きの駒で、何かに怯えながら悪法成立を急いでるわけだが。

推論とは言え、これだけの情報を流してももはや反応しない野党。
散々組織諜報に加担して、私個人を誹謗中傷する脚本を用意し、番組を作り放送する業界も。
昨年くらいまでは、かすかにあった反応。でも直接の連絡疎通に結びつかぬまま、無しの礫になった。
まるでロボットを相手にしてるみたいだ。

もうだめだ。この国は強い洗脳の流れを回避することも出来ずに沈み行くのだ。まともな人間など残らない。この4年間、大筋で何も変わっちゃいない。洗脳さ れ扇動された世間という意味では。
安倍政権が倒れさえすれば、野党政権が誕生すれば、などというレベルですらない。そうした論調(特に前者)に甘んじるマスコミは立派な嘘吐きだ。

 ◇

裏社会のドブネズミな発想に根ざした、組織諜報。
…の悪意に根ざした番組作りは子供を病ませ、番組としても致命的になるよ、

などと少し前にカブトの スタッフに忠告したら、むしろそうなるように、露骨にヒートアップしてきた。最終回まで陰鬱な真っ黒展開らしい。こんなのどこの子供が喜ぶんだろう。
まるで子供のけんか、嫌がらせだが、これも諜報勢力の手引き、強制だとすれば合点は行く。彼らは番組内容を強制することに長けているから。

いかに高学歴なトークで正当化しようが、彼らは告発する側には立たない。表舞台にたって、個人名を出して、現状を訴えるような人たちではない。
むしろ長いものに巻かれろとか言ってくる人々だ。そんなのが東京の番組制作の中枢にいるのだ。珍しくもなく。
組織は根っこから腐ってゆくという。そりゃ軍事を意識した特定勢力に制圧されるよな。
ファイズまでだった。自由で面白い仮面ライダーは。

最近だと、コードギアスのジェレミア卿の描写 もおなじパターンだし。スタッフの私怨か、組織諜報の指示か、なんにせよ個人攻撃に公共放送を使うとは。

裏のドンの正体が、創価学会だろうが、皇家だろうが、まして米や北だろうが、顕現している結果が全て。
その権威やイメージではなく、マフィア社会化によるファシズムという点でもう駄目。法治を無法で押さえつけるやり方が。国家私物化が。
そういうアドバイスを受けているのに、無視し、弾圧する姿勢が更にダメ。高慢推進の姿勢が。

2003年くらいまで輝きがあったのは、ある程度ボーダレスで誰が威張るでなくコラボレートが盛んだったから。
今はそのマ逆、まるで外国の思惑で踊らされてるみたい。さぞやその外国は笑いが止まるまい。堅物になり融通の効かなくなった現状を見て。

 ◇

http://blog.livedoor.jp/akiman7/archives/50679645.html
akiman安田朗によるハラスメントシリーズ。

著名人が公のブログなどで、組織諜報の手下となって、個人に向けて中傷する。
珍しくもない。この4年間方々でやられた。
かつては白倉伸一郎で、渋江譲二で、いまは安田が釣りえさというだけだ。
この辺に当時の記録がある。

こっちを一方的悪人呼ばわりするのがワンパターンだ。誰もがそうする。公共放送を私物化して嫌味すら言う。

向こうもどうせその気だろう。こちらも検索に引っかかるように実名表記で行く。
どうせむこうはいざとなったらとぼけて逃げるだろうけどな。

安田朗もまた、私がどんな目にあったかよく知りもしないでけんかを売ってきた。
弟をころされた、人生を潰された、公安にやくざに追い回された。弱い立場で散々に利用された。

それでも「ただの懲らしめ」だとか言うなら、その頭脳はすでに洗脳でパーになって判断力を失っている。まあ世の中そんな人間ばかりになってしまったがね。
昨日の記事がそれを端的によく表してるさ。

世紀明けくらいまで、大した連絡手段もなく尊敬してた相手が、
集団洗脳によって変化し、ネット普及で発表の手段を得て、悪意でこちらを狙撃してくるようになり、幻滅すること幾度。
色々進化してるはずなのに、世間(日本人)の人間性は退化し、悪化してる気がする。進歩が逆効果を生む。


断言する。
「懲罰などと信じ込まされてる世間」がある限り、ファシズム推進は止まらない。お前達が教育法改悪、共謀罪通過、防衛省格上げを黙認し、推進したんだ。
何でもかんでも「懲罰」で殺されてゆくさ。あるいは身分を追われてゆくさ。国会がいい例だ。

 ◇

蔑まれても、書き続け、見せ続け。何らかのヒントになれば。

大体、世の中に、急激にカリスマ扱いされ、急激に大悪党扱いされ、
この乱高下がすでに、人々の頭(意識、衝動)が洗脳だけで動いてると言ってるようなもんじゃないか。

意外と冷静で理性的な人間とは少ないらしい。むしろ理性的だという思い込みにつけ込まれて狂気を実行させられる定番。
「自分はまともだ、今は正常だ、」というのが一番危ない。常時接続のテレパシー通信はいつでも自分を書き換えようとする。ATフィールドは絶やしてはいけ ない。

組織的な情報操作の氾濫。それはテレパシーレベルにおいてさえ。
互いに食い違った情報。片方は独力で収集、片方は伝聞のみ。
直接対面して情報交換すれば解決するのに、誰もやろうとはしない。メール一つよこしては来ない。

 ◇

すぐに懲罰だのしごきだのと言いたがるあなた方は、以下の引用記事における「被雇用者」、しいては支配者の視点でモノを言っていると自覚せよ。
あなた方がそうである限り、この風潮は暗黙に肯定され、賞賛され、拡大してゆく。

まずは盲目、暗黙、を捨てよ。話し合え。まず痛みを知り、 草の根で話し合う姿勢を。

強権支配の番犬たちは水面下を暗躍し、格差社会と情報化社会を巧みに悪用する。

政治的に目ざわりと判断すると、大挙して追い回し、悪評をばら撒き、社会の底辺へ突き落とす。私の生活など、記事中の人々よりはるかに酷い。
「彼らは幸せな方だ。収入もあり、組織諜報に追いまわされず、催眠状態の暴徒に襲撃されない。」

プライバシーなど守られない。電子化は職権や組織暴力で容易に閲覧や改ざんを許してしまう。

このままでは、南米や中国のような気の抜けない国になる。


記 者の目:06年に一言 フリーター「奴隷ですから…」=東海林智(社会部)

 ◇労働の尊厳奪う格差社会−−いじめ、過酷残 業も拡大

 「奴隷ですから……」

 この1年、労働現場を取材する中で、派遣労働者や携帯電話で日々の仕事の紹介を受ける フリーターからたびたびこの言葉を聞き、ドキリとした。憤り、恨み、あきらめ……。ニュアンスこそ違え、そこには「人として扱ってくれ」という強烈な思い が感じられた。

  「格差社会」が注目を集め、正社員と非正社員としての働き方や少子化、教育など、さまざまな角度から「格差」が論じられた。そんな中、「再チャレンジ」を 掲げる安倍晋三首相が登場した。再チャレンジにケチを付ける気はない。そうした制度を整えるのは大事なことだ。だが、気になるのは、格差の底辺に置かれた 人たちが「労働の尊厳」まで奪われているということだ。そして、それは働く者すべてに広がりつつあるように感じる。

 神奈川県内に住む男性 (42)は、携帯電話で日々の仕事の紹介を受けて生計を立てている。今年2月、大手人材派遣会社に解体現場での仕事を紹介された。「マスクを買って行っ て」と指示があった。もちろん自前だ。100円マスクを手に、着いた現場で派遣先の社員は防毒マスクのようないかめしいマスクをつけていた。アスベスト (石綿)を使っていた施設の解体現場だ。作業が始まると、ほこりで1メートル先も見えない。派遣のバイト4人はせき込みながら貧弱なマスクで作業をした。 これで交通費1000円込みの日給は8000円。マスク代や税金などを差し引くと手取りは6000円程度だ。

 日々紹介を受ける仕事。行っ てみないと現場の様子は分からない。危ない現場でも断っていたらすぐに干上がる。こんな仕事を月25日しても、手取りは15万円に満たない。仕事の紹介が ない月は月収が5万円以下の時もある。有給休暇も雇用保険もない。自動車工場や公共施設などを転々とした職歴。どこも1年以上の雇用を約束してくれなかっ たからだ。「安い命でしょ。僕らには何をしてもいいんですかね」。働く喜びや誇りはどこにもない。

 派遣社員で事務の仕事につく女性 (40)は、数カ月ごとの細切れ契約を繰り返しながら働いた。海外留学で鍛えたネーティブ並みの英語力も時給には反映されない。契約外の翻訳もこなし、賃 上げを求めると「あなたの賃金は物件費で扱われているから無理」と言われた。税金の関係で物件費に回されているのだが、女性は「働いているのに人件費にさ えカウントされないと思うと、情けなくて涙が出た」とこぼした。

 他にもガラガラの社員食堂を使わせてもらえず、プレハブ小屋での食事を強いられた請負 会社の社員、牛丼屋のバイトを3年続け、「誰よりもうまく盛りつけられる」と誇りを持っていた仕事をバイトだからと一方的に解雇された若者……と、切ない 話をいくつも聞いた。

  だが、非正社員だけではない。労働の尊厳を奪うような状況は、正社員の間にも広がり始めている。職場での陰湿ないじめがそうだ。「ダメ社員」と決めつけ 「再教育」の名で業務とは関係のない書類の廃棄作業を延々と続けさせたり、倉庫での一人だけの在庫確認を強制して退職に追い込む。こなし切れない業務を負 わされ、終わることのない仕事を強いられる。労働相談を長年続けている日本労働弁護団は「過去に経験したことのない異常事態」と、いじめ相談の多さに驚 く。

 長時間労働もそうだ。厚生労働省の調査でも30代、40代前半の男性労働者の4人に1 人は週60時間以上働いている。これは月にすれ ば80時間以上残業していることになり、過労死の危険性を指摘されるラインに達する。夫を過労死で亡くした遺族はこう言った。「残された子供は『一生懸命 まじめに働いたってお父さんは死んじゃったじゃないか』と言いました」。別の遺族は「人間として生きていけるような労働の在り方を実現してほしい」と訴え た。

 不安定な雇用の下、低賃金で働くか、正社員として死ぬまでこき使われるか。極端な言い 方かもしれないが、労働の尊厳を奪うこうした働 かせ方が格差の下敷きになっているように思えてならない。「再チャレンジ」した先にたどりつくのが同じように命を削るような働き方をする正社員であるのだ とすれば、そこに希望は感じられるだろうか。

 繰り返すが、「再チャレンジ」のシステムを作ること自体は否定はしない。だが、そこに は「人間らしく働く」という基本的な要求が満たされていなければならないと思う。それに向き合わない、格差解消、再チャレンジの言葉はあまりにも軽く、空 々しい。


/27

前晩記述。
自分の心も体も、外部からの見えない攻撃(念術、音波など)で病んで ゆくのと比例するように、世の中も病んでゆくような。
無論全てがそうではないけど。そういうシンクロニシティが 目立つ。

やっぱ、世界や国家単位の同時進行で、何かがある のかな。霊的、病原体、何が原因かは知らんけど。
世の中のいい事も悪い事も、自分の記憶情報や体験から徹底してネタを抜き出され実現されるシステム、これと何か関係あるのか。
(名づけて 『セフィーロの柱』)

親父以前のとばっちりを受けてたとは言え、そこそこ普通に暮らせたんだ。世紀越えあたりからなんでこんなになっちゃったんだろう。
内臓の同じ場所が常に痛いということは、血行か何かが阻害されてていつ死んでもおかしくないってことだ。これも上の住人や職場に押しかけてきた工作員の念 術にやられたんだし。

運命はチャットにされる。惰性でテレビをつけっぱなしにしてると、今起きたことへの中傷が飛び出してくる。
録画だろうが生だろうが、H画像を見てれば「挿入ですね そそりたってます」ケチャップを使えば「芳醇なトマトが」NHKのひるどき日本列島とかだよ??
なんかそういう運命的演出が、どこぞでは手馴れて組織運用されてるんだよな、どう見ても。ハイスキラー集団が。
奴らは新人類を気取ったり、超能力センスが長けてたり、確かにすごいんだが、なんせネットワークな頭脳共有というか、自我がないんだ。
組織に完全埋没、理性も情も吹っ飛んでどっかファシズム的になってる。だから生物本能的に怖い。まるでロボットが相手みたい。


政党政治家報道系に告知メール送信後、突如国交省北陸事務所からアクセス。偶然か、連絡が行ったか。


夜になり皆が暇になる。「組織ストーカー」もまた同じ。
テレパシーネットワークごしに、張り付く。「俺みたいなのはとっとと死んだ方が良い」などと私の意識になりすまして囁いたりする。

かように病んだことばかり社会に浸透している。
これで、親殺しだの子殺しだの出ない方がおかしい。統計上初の二桁突破が二年続いてるそうだ。世相反映。

大人たちは率先して病んだ嫌がらせやイジメばかり発案し、地域から職場から張り巡らせてる。
それで「こどもの自殺が多い大変だ」とか笑わせんなとか思う。
全部国策じゃないか。人口減らし、邪魔者追い込み自殺誘導、まだあるだろう目論みは。

姉歯の単独暴走、とか平気で嘘を報道するNHKといい、
必死で真実を教えようとするEホームズ藤田社長を被害者たちは無視したり、
つくづく報道だの開示情報に流されるバカで理解力のない人間だらけになった。

みんなみーーーんな、共通項だよ、繋がってるよ。いくらそう教えてもわからんのだろうけどね。
共同体を過去に習いつつ再構築するしかないんだよ。何でもかんでも自分でやるんじゃなくて、地域の複数人数で賄うの。江戸の長屋所帯とかあんな感じで。
http://kasumin7.web.fc2.com/m0612.html#27-1

 ◇

翌朝記述。
日々の方々での記述の何割かは、あまり意識しないうちに憑依状態になり、書かされている。
やけに冴えて長文になりやすい、やたら残虐、ワンパターンに繰り返す、といった内容は怪しい。

人を操ってまでどうにかしようとする、病んだ日本を象徴している。

そんな感じで昨晩頭脳を操られ見せられた夢はそりゃもうすごかった。天皇暗殺計画とみせかけて実はそれは決死の潜入おとり捜査だったんだ!みたいな。
見せてる奴らは娯楽レベルなんだろうか。なんだろうなきっと。

 ◇

人間は、違和感を感じると嫌がる。よそ者を判別する機能。

これを人為的強化したのが、最近のエセ超能力傾向だと思われる。
・気配が違う、嫌な気配と感じる、
・自動的に嫌がらせして排除したくなる

イエスマン以外排除システム。支配者が用意したプログラムどおりに動く規格品以外は自動的にはねられる。
これとこれさえ守ってれば良い、という一見ゆるい規則。しかしそれこそが守りたくない、順応できない、そういう人を無視した規則。
均一的であろうとする従来の日本人的ではあるが、多様化国際化の様相にあってはむしろ逆効果、時代錯誤、様々にその問題点を言い表せる。

それは牛肉とマグロの戦い。
明日から、一方の強権で、マグロ全面禁止、全部牛肉で代用しろと、なったらどんな気持ちがするか。一つの事象ではなく、今後も続くであろうそのスピリット に愕然とするのではないのか。

 ◇

大宮駅付近。待伏せ多いなあ。
昼飯時のスーツ姿の中に混じってる。厳しい目つき、人相。うろうろつきまとうような。
気配は最悪。心臓引きつりっぱなし。


川越で、おそらく待伏せだろうアベック。
「人気あると思ってんの?(笑」

いぶかしむ様子を見て
「いや、あんたのためを思ってね(ボソボソ…ドロドロン風」

逃げた。


ポカーン



カヲルくん、君が何を言ってるのかわからないよ!

そう、当人の事情など何も知らないヤツがあてずっぽうな中傷をして逃げてゆくアレだ。
議員とか芸能人とかが必ず持っている憤懣。

私の場合、とかいうとまたアレだけど、
議論前提で、一言では済ませない。相手の応答を前提にする。

だが、多くのゴシップを楽しむような庶民というのは、バカだのアホだの適当に一言だけ野次って去るから、たちが悪い。

人気取りがどうこう言うようなああいう奴自身は、きっと大したことは任されないだろうなあ。
こそっと野次って逃げる根性では、任されようとしても逃げるだろうなあ。
人なぞどうでも良い。亀井、ムネオ両先生方のようでありたい、こういうときは。


待伏せ、尾行。
こういう連中は皆同じ人相だ。田舎者、ヤンキー、老人だと競馬場が似合いそうな。
所詮は数が多くても、組織自演なのだ。見るからに素人っぽいのはケラケラ自分のペースで通過してゆくだけ。

堂々と、いかめしく、背筋を伸ばし、まっすぐ、睨みつける。
ただそれだけ。なんか気分が滅入ったり低姿勢になることを、相手は狙っている。

 ◇

ネット掲示板界隈では最近また、サクラ部隊が「あの人とこの人とあの人が死んだ」「続けざまにこれはおかしいぞ?」
と、わざとらしく騒ぎ立ててる。

相変わらずカルトは、他人様の運命を改変して不幸な目にあわせ、偉そうに無能者認定して暗殺をやってるわけだ。
神を気取り始めた連中の集う組織は、ろくなことをやらんな。神が含まれる苗字の人間を集め、派遣してきたりね。
「神保です、かみをたもつ」って大声で言うんだよね。神と書いてジンなんてのもいたな。

21世紀、神の使い集団はろくでもない粛清とかをやりますので、ご注意を。人間には神と悪魔の区別は付かないケースが多い。

/28

電磁波は、未知なる有害線。

基本的に、放射線も電磁波もそう作用に違いはない。
放射線は通過力が強すぎて、素通りする生命体を破壊する。
電磁波はそれほどでないが、やはり生命体を破壊したり、生命活動を乱したりする。
音波(低周波、高周波)も同様。

そして、あまり世界的に公表したがらないが、すでに軍事転用され使用されている。
日本も例外ではない。特高警察譲りの秘密諜報がいまでも息づいている中で、病死に見せかける手段として用いられている。
「集団ストーカー 組織ストーカー」等と呼ばれてるのがそれであり、電磁波被害とセットで告発されることが多い。

彼らは自分達こそが絶対の支配者で、どんなに傲慢でも良いという洗脳を受けている。ファシズム、ネオコンのはしり。


私は20年前小学生の時、実は国家のスパイだった女と再婚した父とともに茨城へ引っ越した。
それから見る見るうちに弱ってゆき、白血病に近い病気に罹患した。これは今思えば暗殺だったのだ。親父には学生運動などの履歴があるし、批判的性格は社会 に潜む監視スパイに目をつけられる。

そして、現在もまた、時々似たような衰弱に陥る。電磁波を照射され、あるいは他の手段によって、体中が弱ったときのみ。
今も昔も日本は変わっていない。極度の潔癖症で、違和感を覚える人間は家族ごと暗殺して回っていたようだ。常に家庭は荒んでたし、一昨年に弟も殺された。
無論、推論と状況証拠でしかない。それが秘密警察の仕事というものだから。

 ◇

頭脳を麻痺させ、うまい言葉を出させない。
念術的に大きな負荷をかけて参らせようとする。

色々と攻撃ラッシュを仕掛けてきている。ただ過ごしてるだけで、内臓疲労的に弱る。
そしてそいつらは、いわゆる敵対勢力。残党狩りみたいな奴ら。

応援のテレパシーは本物か知れない。
野次のテレパシーはまず本物だろうが、半分は自動再生。


調子の良いことを言って印象を崩さない、人気取りの政治家みたいなのは俺には無理だ。
あえて嫌われ役で遠慮のないが内容の正しい批判をして、総すかん食らうなら本望。

テレパシー的仮想空間による、情報操作、印象操作、
に騙されてるバカ国民、バカ上層部。ちゃんと面と向いて話せよ。
街角で「ほほう」みたいなニヤニヤ顔で嫌がらせだけしてくるなど論外だ。それは「逃げ」。

おれはここにいる。
おれはここにしかいない。


昨晩の敵対テレパシー。ネオコン信奉の若いやつだね。
(このままだとあんた死ぬよ)
(古い老人達とせいぜい群れてなさい)

すぐ二項で区切りたがる。新旧、左右、内外…
コラボレーションという言葉や、試みが、めっきり減ったのはこういう思想が世の中を支配し始めたからではないか。
やれ昭和だ平成だ、対立するような姿勢のほうが目立ち始めた。

ここ数年何とか抑えようと努力してきて、結局はせき止めた洪水のように決壊してまた広まり始めた。
またぞろ人の不審死が相次ぎ、異常な自然現象が相次ぎ、となりかねない。支配欲が目立って押し寄せる世の中にろくなことはないのだ。

893でさえ真っ当なサービス業で全然そう見えない昨今、現場を威力制圧してしまう硬さは一体、どこから出てるんだろう。


あと一〜二年、なんら扱いに変化なく、やたら社会追放とか幽閉とかばかり狙ってくるばかりだったら、さすがに人生捨ててやろう。
その死が万が一世界を道連れにしようが知ったことか。お前らが俺を追い込んだ代償だ。何もかも奪いやがって。人生も、家族も、その命も。
一昨日の晩に心臓引きつり攻撃(遠隔念術)やられてまじ死にそうだった。心臓の筋が筋肉疲労して痛い。全然元気でない。悪化次第ですぐ死ぬかもしれない。 毎日こんなのばっかり。半殺しの体が日常化してる。たまらんよ。
何百億の収益上げたって一銭も入らない。何百億の損も出てるかもしれんが差し引きではプラスだろう。だが文句しか来ない。感謝はなく持ち逃げだ。ちゅうの がこれこの記事
クールビズで真夏倒れなくて済んでる外回りの営業とかかっこつけてアピールしてるエグとか、それの何千億の収益とか、なんもひとこともなしよ。
アイデア無料サービス屋、無料アイデアまとめ役屋ですか俺は。収益を手にする側はいつまでも匿名集団、素性不肖、持ち逃げ専門かよ。

「泥棒、責任擦り付け、そんな日本の裏表合同支配機構はさっさとトイレに流されて新体制を迎えてしまえby鉄拳王」

と、新・上の住人のジジイがいきなりアクティブになって、ドタドタ床を踏み抜く。こいつも監視役っぽいこういう不振な動きが多いんだよな。

/29

「嫌ならやめればいいんだ」定型台詞。

「そこにいるアンちゃんな ああかわいそう」こっちはおまけ。

”人間ラジコン化システム”
テレパシーネットワークによって成立するそれは、全国津々浦々どこへ行っても、私の気配を感じた人が、雛形通りのセリフを喋りだすというものだ。
長崎だろうが、北海道だろうが、いやオーストラリアの現地人まで喋れないはずの日本語でからかいだす、一種の魔術、まじない。

今日は、夕方寄ったスーパーの魚屋の店員に言われた。ヒソヒソ話どころか、まくし立てるように数人に言われたさ。
だがこれにはトリック、ヒントがある。それは昼間のアルバイト現場で、女性従業員が漏らした一言。ここも私の気配により雰囲気がおかしくなり、度の過ぎた 中傷が飛び交ったりしていた。

「いや、雰囲気しかわからないんだけど」

つまり、ついつい場の雰囲気に逆らえず何か言っちゃうんだけど、真相や背景事情など、何も知らないのよ、と言っている。
これは他人に説明してもらうと、改めてはっとするものだ。
人付き合いが出来ないような工作をされている中では、こういう情報が貴重なのだ。中々現場の人間の言葉で感想を聞き出せない。

つまり、”気配に呑まれた人々”は本当にラジコンなのだ。
自分の意思ではなく、自分が何を言ってるかも良くわからないが、口を突いて出てくる言葉を止めようとは思わないし、異論も感じない。
いわば、催眠術にかかった状態。その場の雰囲気で、相手が死ぬような酷い虐待も無意識のうちに行う、トリップ状態。カルト宗教ではまま報告例がある。
魔女狩りで火あぶりになる人を見て狂喜乱舞する群集、という感じ。タガが吹っ飛んでる。

だがこういう暗黙の風習が日本には昔からあるらしく、それに馴染んでる人と、そうでない人のスキル差は激しい。
職場や学校でのイジメ、社会に馴染めない人への牽制など、事あるごとにそれは発生する。馴染めば心地よくなり、はぐれようとすれば睨まれ胸が締め付けられ る。
日本人が余りに並列主義たる所以。

これがカルト政治の限度を知らぬ陰険さと結びつき、険悪の様相を強めている、という印象。
おそらく支配階級に与えられる、文字通り”支配のための道具”がこのシステムなのだろう。

次に「嫌ならやめればいいんだ」といわれるのはいつだろう。今度はどこで誰に言われるだろうか。

ちなみに、朝、アルバイトへ出社した時の気配は最悪だった。昼、夕方、と段々邪気や暗示が抜けて正常になってゆくのだ。
自宅では下記のように絶えず洗脳やら悪霊憑きやら、そんな感じの「インストール作業」が仕掛けられている。
家にいる限り、その時間が長ければ長いほど、意識は多重人格となりヤクザみたいなのが自分を凌駕し始め、盛んに周囲に敵意を向け、嫌がらせをする。
それは意識の繋がり、テレパシー経由だけなんだけど、みんな充分嫌がるしウンザリしてしまう。私の出向いた先のどこを取材しても、同じ答えが返ってくる よ。

で、最悪になる。あいつが悪いやつだと思い込む。
次に、おかしいなと思う人が出てくる。本人は真面目に大人しくやってるし、テレパシー越しの大悪党振りと乖離がありすぎる。トリックがありそうだな、と。

 ◇

自宅。
この賃貸物件周辺は、工作員だらけ。支配体制の犬。地域諜報監視員、実際どう呼ぶかは知らんが。
岡田、菊地、石井、関根、岩田、土建屋、なんて名前が過去記事に飛び出してた。上記のシステムに馴染んで、他人様を睨みつけたりする人種。

電磁波や音波による攻撃態勢が整ってる。ヒマさえあれば玄関から出てきて見張る家もある。
夜中、たまに出力が上がれば「ピーピピピーピピー」なんて音が耳の奥からしてくる。血行阻害、神経高揚、ありとあらゆる嫌がらせ。

昨晩も2時半にいきなり強すぎる不安で飛び起きた。心臓付近を遠隔操作されてた。
外で体感調査すると、北隣の岡田家からだ。しかも凄んだら慌ててストップしやがって気配が柔らかくなった。ここは一昨年もそういうことをやった。
電磁波を浴びせる機械か、人的に念術を浴びせてるのか、その答えなどどうでも良い。

絶えず仕掛けられている洗脳刷り込み、テレパシーによる罵倒。
「家に閉じこもれ、出てくるな、人に感染したらこまる」
すごい言い草だ。

(ちなみにこういうのもある。「早く出てゆけ、ここは物騒な処刑場だぞ」わざわざ教えてくれたりもする。)

爺婆の発想。新しいものが理解できない、脅威と取り、幽閉しようと。
おまえらその”伝染病”でどれだけの企業利益を上げて、財政破綻を乗り切って、つまり恩恵を受けてるんじゃい。
彼らは害の部分しか見ない。そしてそれを脅威として誇張する。

そりゃどこぞの正体不明の勢力が勝手に仕掛けていった以上、中には異常な機能も混じる。だがそれはその組織悪が仕掛けたトラップだ。
本人由来なのか、組織悪か、その辺の裏取りもしない。そもそもこういうレベルの話が理解できてるとは思えない。

なんでも、「あいつが発してればあいつが悪い」の一次切り分けのみ。パソコンを知らない老世代の判断力。
コンピュータウイルスを撒き散らしてればそいつが犯罪者かよ、警視庁サイバー対策班に電話してみろ、笑われるぞ。

老害、という言葉がよぎる。
ほどほどの害ならまだしも、俺を殺そうとし続けている。弟は殺された。家族はばらばらだ。被害甚大。

というか、上記全てを総合すれば、私に変なものを仕掛けているのは地域の諜報部員じゃないか。
自作自演。悪者を自分たちで作り出し、自分たちで成敗する。だが事件事故を仕組むなど、世の中では結構普通に行われている悲しい現実もある。
いずれも公安とか、それに繋がる勢力。やはり同じようなことをやるのは同じ連中なのだ。
オール電化を推進するために、パロマとかが不祥事で悪印象を受けるように、最適のタイミングで仕組む。運命操作マジック。
与党は追い風ばかり、野党は向かい風ばかり、これも同じ理屈。東アジアサミットへ行けばぶち壊すために台風を向かわせ、ニューオーリンズへも突進させた。
それが現実だ。


ちなみに。
私が筆を緩める気持ちになる際、執拗な組織工作の成果であったことはほとんどないよ。
人は北風に屈することはないのですよ。必死で家に帰ったり厚着してしまうの。
誰かの温情によって、誰かの助けになれば、そういう人情からであることがほとんど。

今日のまとめ。
早朝から、夜まで、休みなく心臓を痛めつけ、ビリビリ痛みを与え、疲れを絶やさせない組織謀略。
イラク以下の国に暮らしているという実感は変わりない。いつ死ぬかわからんのだから。

 ◇

http://crime.bbs.thebbs.jp/1154156436/
に常駐している
http://blogs.yahoo.co.jp/small_creeps

写真を見てわかるだろう。黒い気配。
禍々しく感じるものは実際に禍々しい。写真だろうが、電話越しの声だろうが。
この 記事の派遣会社の営業がそう。口先三寸で次々条件を変えてくる。声に魔力があり、段々と催眠状態になって言うことを聞きそうになってしまう。
魔性は人を食い物にする機能ばかり。天性は人を朗らか幸せにして、決して奪わない。

ただ、取り憑かれてるだけで嫌がったり苦しんだりしている人間と、
憑かれてそのまま意気投合し悪魔に成り下がってしまう人間とがある。
このへんも本能で見分けられる。生物の機能とは実に高度なものだ。
ハンサムで清潔そうな悪魔などめったにいない。どんな美形でも詐欺師をやれば魔性を帯びてくるのは周知の通り。

大体、ポチといえば飼い犬だ。工作員は故意に、自分の素性を暗喩して恫喝するものだ。

/30

大宮駅付近の柄の悪い会社が時給を口先で上下しながら誘い込んできた仕事。
(ここ、こっちが出かけようとすると、それを覗き見してたようなタイミングで電話してきた。ギフテッドといいこの神懸かりパターンはやばい)
イオン系請けの流通センター。ここが右翼ヤンキーっぽい老若男女の巣窟。つまりは誘い込まれたわけだ。そういうのばっかで慣れたけど。
うお、まさか岡田元代表の根回しで衆院選大敗北の復讐劇か、などとものすごく飛躍した妄想が膨らみかける。流通センターは外部の乳業系企業なんだけどな。

仕事開始からニヤニヤしている。ガラの悪いやつが気配を仕切ってるから、みな追随して陰険になる。
すぐはぐれさせようとする。不手際を誘い、少しでも慌てたりすれば中傷ラッシュ。
で、老人パートたちが退出の際に小声で「ざまあみろいい気味だ」

そういう連中は敵対する気配を放つので、絶えず心臓が痛い。向こうはそれを知るほどに歓喜する。地獄絵図、悪魔の館。

連中も参考になるような愚痴はこぼす。「ああもう聞きたくもないのにベラベラと」つまりある程度こちらの思考が筒抜けで、大音量で響くことがあるらしい。
Winnyウイルスのテレパシー版だな。悪意ある機能。誰も嫌な思いしかしない、自分も、周囲も。
周囲からすれば、やかましいし、気配によって強制的にしたくもない(人ばかりでもないようだが)中傷を延々続けなくてはいけないし、ということらしい。

つまり偏向報道聞きかじりによる悪意と、逆らえない強制の加害行為、が混然一体となっているようだ。

帰りにカスミ白岡店へ行けば、尾行が来る。エルグランドのあんちゃん。同時に到着し、買い物しないで待ってた。
こっちがバイクへ戻ってくればクラクション鳴らし、こっちが動き出すのを見届けると向こうも動く。
店内でもホスト系か?茶髪スーツが「終わったなー」などと言いながら登場するし、ベタなことばっか。
出てくる若いのが「いてててて」とか言い出すのは、こちらの気配に威圧を感じるためらしい。そりゃさっきまで殺伐の現場に居たからな。

日本の伝統芸能か。すべて伝聞だけで会った事もない人を悪者と決めてしまい、そのようにしか扱わない仕打ちというのは。
右な勢力が、右な連中で占める現場への求人を手配し、誘導する。このパターン見飽きたぞ。ということは昔からやってるって事じゃんか。

まさにこんな感じ。
http://d.hatena.ne.jp/ch1248/20061221#p1

つうかよく死なないな自分。
毎日毎日、害意ある人間につきまとわれ心臓を攻撃されてるうちに、弟みたいに心臓を弱らせて死んでしまうのだろうな。


…以上は余裕がない中で、主観で精査もせず書いている、と注意書き。組織謀略に追いまわされてる札付きハグレ狼なんて、そんなもんさ。
そしてきょうも台所へ立つとクラクラするんだ。水道管導電か、北隣の岡田家か、から照射されてる有害電磁波のせいで。公安の常套手段だそうだ。


(相手にされなくなってひがんでるんじゃねえの?)
テレパシーまで使うバッシング屋の誹謗中傷。家に土足で入り込めないもんだから、心には上がりこむと。

こうしたバッシングに流される癖がついて世間は流行追随型を強め、カネにならぬ、面白くない、ことには目を向けなくなる。
職人精神、やせ我慢… 周囲を気にしない態度は時代遅れということになってしまう。迫害されたりもする。

/31

創価版ミクシィがあるらしい。
うわああああ


昨日と同じバイト先。先天的に意地悪くなる周囲、という構図は変わらず。
(絶対うちとけないように根回ししてんのに何なじんでんだよ)とテレパス。
へ、してやったりだ。

 ◇

放送番組が諜報機関の言いなりである。4年間絶えず実例を挙げてきた。
最近は遊戯王GXやライオン丸など「生徒がひとりも来ない」という場面があちこちで挿入されている。
なるほど、これは私へのあてつけだな。そうわかる。こんな事を書くと諜報機関側は大喜びだろう。

国(支配)とは絶えず病んでいるものだけど、今は没落曲面にふさわしく、病みばかりが強化されている。
政財界、マスコミ、番組制作、どこへ連絡しても、無視。人が殺されてるんだぞ、日々拷問されているんだぞ、無視。
支配の病みが強化されれば、民も病む。そのスパイラルは告発を始めた5年ほど前から不変だった。努力は無駄だった。

もっとゆっくりじっくりやってくれ、と老いた方面からの文句。
よくも減速してくれたな、という公的な文句は、”オレンジ色のブレーキが利きすぎる自転車”までバイト先に用意してくれる。

このレベルの舵取りはどうやっても違う方面が違う理由で苦しみだす。
ある意味、こいぞみ的断行は止む無き即効薬なのかもね。序列的なやり方は無理に近い。だってそれが無理で止む無く壊したのはもう10年前だよ?
治療は痛くて当たり前、膿を出すとは再編の常套句。問題は治療と称してバットで殴るバカが治安維持とかいった仕切る側にいることだ。

でも、次に断行型が来たら、もっと現実的で、厳しいものになるだろうなあ。あんな劇場型とか悠長にやってられるものかどうか。
民主が言ったとおりのことをやったら、自民の数倍の労苦で、しかも成果見極めに予断ならない。できるんだろうか、うまくいくんだろうか。でも見てみたい。
どこかで落ち着かせなくてはいけない、人々が落ち着きを感じるためには。仕組みを固めて様子を見る、そこへ行き着くまでにどれだけ時間と手間がかかるの か。
前例のない試みの苦労。


自宅への有害線(電磁波音波)による遠隔攻撃。
24時間止まないそれの中身が、この半月ほどで多少変わってきた。
冴えさせない、考えさせない、そういう作用が強化された。頭が働かない暗示作用。自宅を出てしばらくすると抜けてくるから。
以前は混乱や刺激による疲労でそれを狙ってたが、思考そのものを麻痺させてくるとは。

人間はここまでラジコンだ。脳波解析が進んでるのか、念術で操ってるのか。

 ◇

http://homepage.mac.com/cron/iblog/C324767900/E20061229023313/index.html
なるほど、なんだか納得した。白倉関与作品がどこか青臭い部分を持つのは、”行過ぎたい技術屋”の性格が含まれるせいなのか。
全然エグゼクティブなおっさんではなかった。まあアニメにおけるシリーズ構成を握るくらいだからなあ。

カブトは習作にはうってつけだったというわけだ。さぞやデンオーは楽しませてくれるのだろう。


新しいものはえてしてザクみたいに強大であり、野放図を許せば敵もなく簡単に世を征服する。

だがそれは奢る。エスパーだって神だって、無敵となれば、縄文人以下の醜い奢りをさらけ出す。
”精神の根幹”に進化は無いのだ。笑い、怒り、奢りでさえも。
悪いことに、能力的進化は幼い世代ほどにより強力になる。これが思慮の浅さや逸脱を助長する。

端緒はエヴァンゲリオンだろう。あれは最初から、ガイナックスを賛美し、他者を蔑視し、
その奢りはついに監督のみっともない姿に顕在化した。先走りが極度の優越感を生み、画面作りや私生活にまで及んだ。

私はクルマには乗れない。少なくともバイクは、最高峰レースとて「ゆっくり丁寧に走る」ものだという現場証言もある。
ラフに乱暴に、少しでも速くガンガンか、というとそうではない。それが通用するのは一般道の兄ちゃんまでだ。誰でも扱いこなせるヌルい仕様だから。
末端のレース専用車両にでも乗ればそれはわかるけれど、そんなことをしたら要領を得る前に怪我するか、エンジンを壊す。
胃が痛くなるくらいに繊細に職人芸で操る姿勢。アクセルもブレーキもステアも。
それを身につけたうえで手捌きを早めて「ガンガンに攻める」かどうかは狭き門となる。

まさにマシンという”荒ぶる上司”との常時交渉。


ここ5年間ほどで濃く学んだことはいくつかある。

そのひとつが、「今の時代にあって良いものか」
つまり同時に「あるとしても、どの程度まで許す分には混乱や逸脱にならないか。」
つまりは新しいものに対しての監督業みたいな。
こういう立場はブレーキだけと思われがちだけど、アクセル主義の急先鋒の発想まで把握してないと出来るものではない。
どれだけ加速して最高速が出るかで、ブレーキチューンを決定できる。どんな風に曲がれるかによっても変わる。


(以下異なる切り口。)
…などと書いてみたけれど、彼の文章は多面性で有名なので、裏にどんな暗喩的揶揄が含まれていることやら…
さすが高学歴で局PDになるようなひとの社交辞令はすごいぜ、なんていう感じ。この2年近く辛酸を舐めさせられてきた。
ゴーストライターに何者が控えているかもわからない、それが公私の公における鉄則らしい。芸能人も企業重役も途端に人が変わる。
アルバイトの現場でさえ、”公的な根回しという他人の意思”によって悪魔のように変貌する。

公的機関の根回しは弟を殺し、家庭を壊し、我が内臓各所を痛めつけて生気を奪った。
そうした情報に痛みを感じるどころか、番組のネタにして露骨な悪意も欠かさなかった。
なぜか5年前から世の中にはそういうフロー、精神性が普及してしまった。

例外者は生贄であり、適応者という悪魔達が舌なめずりしながらリンチできるのを心待ちにしている。
そんな構図。集団催眠で強制されてる、その度合いがどうとかは問題ではない。操られようが私はいつ弟みたいに葬られるか知れないのだから。
番組制作者の中には、そんな事情を把握し、理解しながらも、無視する者は多い。

そんな”壊れ方”は明らかに逸脱だ。誰も止める人がいない。支配に口出しできる人間など。
そしてその支配にはカルトが入り込み、その精神性を普及させている感がある。

そうして支配による集団催眠が人々に悪魔を植え付けてゆくのを、今後は黙って見ているしかないのだろう。
だって、いくら連絡しても無視されて、番組の中でネタにされるだけだと知ってしまったから。


>噛みついてくるA氏は、目 の上のたんこぶどころか、大きな壁だった。
個人のプライバシーを生贄とし、番組を作って何が悪い。印象が悪いやつが題材だから矢車を印象の悪いやつにして何が悪い。
番組なんざ生贄ありきなんだよ、という”やさ車”ならぬ”やさ白倉”が思い浮かぶ。
スカイライダーまでに何人、公安諜報による犠牲者が出たんだろう。まるで、金になる移植用臓器ほしさに死刑囚を増産する、どっかの国みたいだ。

…というのは短絡な走り書きで、深い意味も思いいれもない。あれこれ違う切り口を考えなければならないのは大人の面倒くさい所だなあ。

 ◇

来年で、日本の今後10年くらいの流れはほぼ決まるだろう。そしてその結果もなんとなくわかる。大したサプライズはやってこないと。泥舟から逃げ出すフ ローに変化なし。

懐が狭い。私ごときが組織諜報にからめとられ、4年間も束縛されている。こういう”些細な理由での投獄”のようなきつい曲面にろくな理由はないのだ、歴史 上。
私の生気と、日本の生気と、おそらく連動する。例外者即刻排除のような、無茶な弾圧がなくなることがキー。
罪人だというなら、すべて自由の身にした上で、公正な裁判にでもかければよい。
秘密裏暗殺、もっともらしい理由で周囲に納得させる、そういう政治の場でま かり通っている手法が気に食わない。。
2003年ごろ一旦退けられたやり方が、2006年になってぶり返してきている。この悪い流れも無視できない。

自らを進んで呪うな、日本よ。懇願する。



top/最上/】
(未完)