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勝利者などいない 戦いに疲れ果て
星空を見上げる 泣く事もかなわない

I DON'T WANT 気休めはいらない I DON'T WANT いつわりの愛も


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【2006年11月】




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/1

(1 体験記)
赤いシャツやジャンパー。大抵は向こうの感情を示す信号。

昨日のバイトの仲間はまっ赤シャツ着てきた。今晩はスーパーベルクに隣の隣のあんちゃんが赤ジャンパー着てやってきた。(どういう人かは05年の記事参照)
なんか妙な日産シーマが店までついてくると思ったら、店内でやくざなパンチおっさんがベビーカーひきながら去り際に「わかってんだぞおい」と怒鳴った。
ご丁寧にパン買いに来たらパン売り場の前ですれ違うのが、定番手法。
黒シャツの土建おっさんもニヤニヤしている。せわしげに携帯電話しながらやってきたデブとか、何人か示し合わせて来ており、その中に隣人も含まれると。
プロの念術者が来てるのか、意識が操られる。妙に恐怖心が続いたり、「逆らってすいませんでした」と何度も気弱に謝らせたり。慣れたけどねこのパターンも。

ここ数日、斜め向かいのチンピラ夫婦の家も夜毎怒鳴るようになり、昨日は「あいつうるっせんだよ」とか怒鳴ってて、少なくともテレビへの反応じゃない。
すべてが連動している。右だの暴力だの公安だのが連動するパターン。

バイク用品店、以前も記事や映像公開した所。
若い客で追っ手らしきがいる。「大物だ」などと馬鹿にしたようなにおわせ会話が店員の間で盛り上がっている。
パーツ交換に時間がかかるので外へ散策へ出ると、「おいふざけんじゃねえ」と罵る柄悪い客が。店内で威圧でもかけようと画策してたのか。

総じてこの流れが続けばお陀仏だな。別に生きて仏の域に達していないとも限らんけど。誰もシャカの”生悟り”みてないし。
勤王でも勤国でもなく勤義でありたし。まあ好かれんよなこういう人間は。

/2

国土を覆う、”集団催眠”と”憑依的呪術”

・庶民を殺人鬼工作員に洗脳する
・理屈ではなく、雰囲気に任せて動く人形と化す

いわば「エージェント・スミス」化。
黄帽の小学生から農家の爺婆までスミスになって喜劇になるのはプレステのCMの中だけ。現実は恐怖と殺伐と悲哀のみ。

(1 体験記)
きょうも買い物へ行けば、威圧気配で心臓を締め付ける庶民工作員の群れ。
レジで睨みつける、挑発的に動作を大きくしてまで。農民の爺さんとかだ。
中流層とかでなく、農民や底辺層で政治や同和の活動と近そうなのが来る。もしくは天皇万歳の延長で人を追い詰め事実上殺すのは良いんだと思ってる盲信的なタイプ。
大体彼らのトークは「こいつは悪い奴だ とんでもない奴だ やっつけてもいいんだ」理由がない。形容詞ばかり。
ほー、んじゃそういう奴なら大衆で囲い込んで秘密裏に抹殺していいんだ、知らなかったな。
おかげで内臓という内臓がコチコチで冷や冷やだぜ。お前らが弟を心不全にして殺「した」上に俺も同じ症状で殺「す」んだぞ。国民皆殺人鬼。

典型的な”体制による魔女狩り”。魔女まで狩る側が用意するのも中世と一緒。多くの被害者は体制に邪魔なハーブ薬剤師や土着信仰者だった。
日本は腐った。日本人が腐ったのだ。腐らない人間ほど見つけ次第狩っているのが何よりの証拠。

このエージェントスミスシステムは、必ず軍国化、戦争徴兵に嫌と言わせないために利用される。
すでに会社に嫌と言わせないために利用されているのだから。

これは戦争であるから、もし、もしも60億の民と世界中の国が束になっても私一人に勝てなかったら…
「世界は滅ぶよ」、それでもいい?というシナリオでもある。タカをくくって個人イジメに走るツケが国全体地球全体に回らないことを祈る。

ったくはやくその威圧とやらでトドメ刺せばいいのにな。戦略的にこれほど無駄なことはない。相手が本当に脅威ならば。
絶対に、長期持続させることを狙ってるのだ。魔女狩りが続かなくてはいけない意味が。
公安においては、仕事の存続であるとインターネットで公言されて有名な話。絶えず標的がいないと出動できない、予算確保できない、だから気に入らぬ庶民を見つけては血祭りに挙げ続けている。
公安は裏社会カルトを飼いならしたり、逆に人が送り込まれ公安になったりしている。別に公安じゃなくあらゆる国家地方公務員が同じ。
欧米は決してテロリズムを根絶させない。軍事ビジネスが途絶えては困るからだ。むしろテロを裏で飼うのだ。ここまで一緒。


岐阜ティッ度から電話が。なんでかここの社員の声は聴いてて不快になる弱気になる。
チンピラ系の、威圧気配を使う連中が使う手口。こないだ会社にやくざ押しかけてたしなあ。
後日の現場は大変だろう。意外性の平穏はここ最近の流れからしてなさそうだ。

会社ぐるみで意気揚々、ニヤニヤと、個人追い込み(暗殺)に加担する連中のなんと多いことか。NEC富士通クラスでさえ例外ではない。
なんだろうやくざや国家機関に褒められて点数が上がるといいことがあるのか?人殺しに加担してまで点数上げたいのか。
わからん、実にわからん。

ま、心臓全体がビリビリしていつトドメさされても不思議じゃない末期の人間だ。もう水代謝も死んできてる。
明日も人ごみに出るからもしかするとトドメさされるかもなあ。
そんな安っぽい世の中なら別にそれでもいいや。ついでに全部滅びてしまえ、操り人形殺人鬼の悲しい世の中なぞ、支配者の思惑で世界大戦でも何でもやれよ。
近所や農家や、普通の人間達に殺される”全国民集団リンチの世の中”だとはさすがに思わなかった。日本というもののイメージが正反対逆になったわ。
さっきもナルトみてたらTVチャンピオン「ダメ犬しつけ選手権」だと。こないだの富士通ニジムラの言葉「首に縄つけて」と一緒じゃん。そんな特権階級独占の”運命操作術”でまで嫌がらせを徹底するか。
人を勝手に飼い犬扱いすんな馬鹿野郎。週にいっぺんはそんな伝言伝えてきやがって。
生活保護だの日雇いバイトだの底辺を這わせておいて国策だの製品だの関わらせ(たようにみせかけて)
要するに何億何兆のプラスに対して年収数万だの数十万かよ、搾取にもほどがあるぜ毎日毎日脅しと文句ばっか送ってきやがって。いつまでも脅しで搾取が成立すると思うなよタコ。
で、最後は全部なすりつけて俺が全部悪いってか、ふざけんな馬鹿。これだから組織謀略ってのは。
無限に出てくる不平不満、”仕掛けられた陰気”に抗う気力ももはやない。
5年近い告発にもかかわらず誰も気付かない、関心を示さない、このあまりの静観振りに嫌気も差した。なんでこう世間てのは馬鹿なんだろう。
来年開戦して自分ちに砲弾が飛んできて始めてわかるってか。たぶんそうだろうなやっぱ馬鹿なんだよ庶民ってのは。
愚痴愚痴愚痴愚痴。

これまでも何度かなったけど、「猿の惑星」の最後のテイラーの気持ちだ。「畜生、みんななくなっちまえーー!(納屋吾朗)」
組織ストーカー関係者全員を道連れに出来るなら、明日しんでもいい気がしている。へたすりゃ1億ちかい人間がこの島からいなくなるな。

/3

昨日の記述の通り、陰気の洗脳というか呪術というか、それを受けるとかなり豹変する。陰陽が入れ替わるといってよい。
だから利用して鬱憤晴らしにでもするしかない。我慢しても消えはしないのだから。しねしねといわれればしんでやると連呼するのが一番クリアになる。
あとはエシディシのように、いつ泣き止むのかだけだ。

(1 体験記)

相変わらず、親兄弟をちらつかせてくるね。
弟が死んだのはお前のせいだ、何でもわかっているぞ、嘘吐きめ、みたいないつもの流れ。
最初にシナリオ用意、そこに全部筋書きが書いてある。いつ誰が死に誰が恨まれ恨むのかまで全部。
いつどんな事故や災害を起こすか決めて実行してる連中だもの。

何も二項対立を煽るのは国家レベルの戦争や内戦ばかりじゃないってことだ。
政治的にマークした人物の家庭内を同じ手口で争わせる。ミクロかマクロかの違い。
事実は事実として重要であり、意思疎通や事実確認による決着が必要である。先に感情論一色にしてひたすら争わせる、これは尋常ならざるナンセンス。

彼らはディベート的に言えば論破しか頭にない。征服、服従、ゴリ押し。
どうせ俺達が正しいんだから、お上お墨付きなんだから、逆らったって仕方ないんだから、etc


きょうは外へ出るようセッティングされた。
出先に来た工作員の怒鳴り「だって家にいるとギャーギャーうるさいんだもの」だってさ。

中学生自転車集団。浮かれたようなフラフラ動作、意気揚々、不快気配、三拍子揃ってて危険。
「お、いたいた」「イエー(目の前でスラローム)」「へ、雑魚」「やり!」政治も経済も語れず指揮できない連中に雑魚いわれちった…
完全に操られてる。若いのに多い「ゲームと思い込まされ疑いもしない態度」
威圧し勝つか、されて負けるか、というだけのシーソーゲームということらしい。
「ウチはそれで人が死んでるし、私も人生潰されてるんだがね」、なんてたとえ凄んで教えてやっても通じまい。通じてビビル奴も過去無数にいたけどね。
こちらは四六時中、我慢している。自分の気配が他人にちょっかい出さないよう、封じ込んでいる。だがこういう奴らには遠慮なく開放してやるとびびって退散してゆく。

世の中、脳をラジオコントロールされた人形が闊歩する時代。話通じない、無線で脳内に飛んできた”噂”だけを頼りに、こっちのことを知った気になってる。
ビジターの友好的侵略?いやいや人類の古来よりの洗脳ですよたぶん。ユダエとかあのへんが古来の神悪魔と密接なんでしょうよ。

/4

(1 体験記)
今週のケロロ軍曹、声と体を操られてしまうお話。
散々みんなに操られて遊ばれて、逆転したケロロ軍曹がお返しをするという内容。

「組織ストーカー」にかけられた、加害に加担した人間の中には、覚えのある人もいるんじゃないだろうか。


昼間。
通行人が「ナンなんだよこいつ、この忙しい時に」と苦笑気味に反応している。
かように、「私の気配に反応せずにはいられない 無視不可能」、という性質を持つようだ。
極めて自動的で、仕掛ける側(つまり私にこれを仕掛けた組織)冥利、嫌がらせのために”憑依的に仕掛けるツール”。
コンピュータウイルスを仕掛けたら後は知らん振りしてる奴らにも似てる。


昨年良く書く羽目になった、元、町会長。
東隣の老人世帯の家の前で世間話を兼ね、気配威圧、牽制行動。嫌味陰口。

大きな声でチャフを撒く。当たり障りのない世間話。
時々小声で「あすこで聞いてんだよ、いまこっち見たよ、あの人はもう駄目だ」などと、電波に操られた人形が言わなくてはいけない全国統一の台詞を吐く。
何十年も使い古された公安手法か。

非常に作り笑顔と愛想のうまいおばちゃんだ。原哲夫の漫画に出てきそうな。
だが今日去り際は、ひきつっててぶすっとした顔をこちらへ向けてきた。怒ると大抵の素性は露見するのが人間というもの。

1 あなたに操られて言いたくもないこと言わされてんだよ、
2 あなたを街ぐるみで監視してんだよ世話かけさせやがって、

今日だけ見るとどっちか微妙だが、過去2年間の記事を見ていけば、大体どういう真相かは類推できる。
決して彼らはシロではない。際立つ二面性、裏からコソコソかぎ回る態度、周辺の戸建世帯だけの胡散臭い連帯と、排除あるいは殲滅の意図。

こうした老世代の悪癖をいつまでも引きずってはならない。
奴らにはもはや、自分達の負の遺産の責任を取る時間的猶予も残っていないのだから。
老人は無責任だ。若い世代にそういう面倒なものまで伝統しきたりなどと言って押し付け維持させようとする。


夕方、台所へ入るといきなり卒倒しそうになった。相変わらず夕刻過ぎると台所付近への有害電磁波照射が激化する。照準固定。
水道管を伝導して浴びせるから台所が修羅場になるとか具体例をこのタイミングで出してくる偽被害者サイトがある(偽者は本物を脅す目的があるのでタイムリーな情報リークには熱心だ)。そこは結構長い。
したり顔の睨みつけ、妙に絡んでくる笑み交じりの冷やかし会話、など、周囲の一般的な人と違うことをする奴はほぼ工作員。
アパート内部にもいるし、周辺の一軒家にもポツポツいる。


注文の多い料理店
アイデア泥棒

おおまかにこの印象が残ったこの世の中。無償で持っていかれて、嫌がり文句言うとやくざ系の脅しが付きまとった、そんな4年間だった。

自宅の安全
収入

すら守られない。見せかけの援護など所詮は自作自演。たぶん本当の味方は表立って出てこれないくらいの情勢なのだ。
散々色々押し付け、アイデア盗み出し、嫌なことやらせておいて、国家機関レベルの嫌がらせに対するセキュリティは本人任せ。アホらしい。

弱きものは所詮吸われるだけ吸われて終わる。
一生マークされ追い回され電磁波を浴びせられ続ける。
少なくとも日本はそういうところよ。嗚呼恐ろしい。

まあ、昨年の教習所での二輪講習の様子からして、(皇宮警察から制服が派遣されてきたり、真っ黒な菊紋バイクが参加してきたり)
数年前のネット掲示板での国史批判とかで右や当局にマークされ、
「やれるもんならやってみろ、文句ばかり言うならお前がやれ」の手順となり、
その系統の助力委任と同時に、絶対成就しないような妨害工作、人的嫌がらせや、自宅への強烈な有害電磁波の照射などでの不健康化、などが同時進行。
すべて確信犯のセットカリキュラムだ。方々がかみ合ってないとか言うレベルじゃない、あれらは緻密なセットだった。

なんで国中引っ掻き回してまでそれをやらせるのか、
高位ともなると国の運営や庶民の命などテレビゲーム感覚なのか、
など。考えればきりがない、理不尽、無茶、マフィア天下の現状を見てきた。

/5

(1 体験記)
都内教習所で警察主催の二輪講習。
追手が来る。その証拠に教官が「きょうはいつもより参加多いので」
周辺にいる連中も「思考盗聴」でこっちの私生活暴露、「与野から7:20に出てきた」とか。
広域無線的、テレパシー的、「思考盗聴」を与えられてるのは工作員のみっぽい。少なくともたまにいる素人よりはるかに器用に使いこなす、情報共有含め。

坊主頭の周囲と雰囲気違う、運転講習に来たがるか微妙な男、わざわざ隣にやってくる。(←ここでダウト)
近くの教官を捕まえ、念術洗脳で意識を掌握し「奴隷」とすると、2人でまくし立てるように、意味の繋がらない会話を矢継ぎ早に繰り出す。
エンジンが高鳴り車が加速するように徐々に、周辺の気配が威圧が強くなってゆく。奴らがまくし立てるほど強くなってゆく。そういう性質だ。
意識がそのストレスに手一杯になりパニック、フリーズ気味になる。
「参加人数がいつもより多い」分だけ、この手の術者がいるのだろう。
「試験です」「すぐに参ってるようじゃ使い物にならん」などとニヤニヤ聞かせるのも、いつものトークと共通。ファシズムも試験試験といえば周囲が納得するってか。
巻き込まれた教官も困ってた。「どう接していいか判らない」こっちも困惑している。仕掛けられても反撃できない。
敵意を向ければ害が及ぶ、それが念術だから。”意識のベクトル”が”照準”なのだ。

ちなみに今年は背番号8。原巨人!原巨人!

彼らはその場全体の雰囲気(気配)を仕切るから、自分の体なのに他人に操られてくる。がんばってこらえる、飲まれる、景気曲線のごとき繰り返し。
応じてライディングも冴えたり冴えなかったりだが、構わず続ける。いつもと同じように場の気配が「帰れ帰れ」と始まるが無視。
特筆すべきか、警官の気配も同様に近づきがたいものだった。公務員はまた特有の共通の気配で包まれている。
その感じ方が、追手の刷り込み洗脳により焚きつけられたものかもしれない。半信半疑が基本だ。
誰もが操られ、炊きつけられ、気がついたら争っている、仕掛け人は陰で笑う、いつものことだ。

昨年と違い、堂々と「あの警官は元皇宮警察」と目の前でニヤニヤ言われたりすることはなかったし、やってくる追っ手の人数も半減はしてた。
黒に菊紋のヤンキーバイクも来なかった。でも性質はほぼ同じ。代わりなのかどうか、永田町界隈では街宣車警戒がすごかったな、警備係がゲートで身構えてたが平日ではありえないこと。

日枝神社は七五三でごった返し。それにまじり追手も来てる。
「ゆうきくんゆうきくん大丈夫?」とか背後で言ったり。
誘導員が念術者に操られ「あの人 嘘ばっかり言う インターネット」と単語ばかり並べる中傷を開始する。ロボット状態。
缶ジュース販売機の脇に停車して休んでると、いつまでも付き従って睨むというかじっと見てるおじちゃんとかね。
私のスタンド(憑依霊)の悪さへの抗議かもしれないな。悪霊でストーカーされると自分に攻撃したり周囲に嫌がらせしたり、実に困る。
この霊的な概念は実体験するしかないんだよ。出来事、事象を見て納得するしか。

帰路は危なかった。一度仕掛けられた一時的洗脳というか、霊的影響というか、をしばらく引きずるからだ。
なんでか体がミスドライビングしようとする。絶えず悲観し積極性を奪う、自動的にね。
寝れば暗示要素が飛んでくけど、日曜の都心じゃ場所もないし。

21世紀になり諜報合戦も「ロボット人間VSロボット人間」に。エージェント・スミスとの戦い。
いかに相手のゲートウェイ(ATフィールド、心の壁)を突破し、相手を操るか、という催眠術合戦。そんなの嫌だといっても全国配備、世界中配備されてるし。
エヴァンゲリオンがその描写で生々しかったおそらく真相。ガンダムでニュータイプが描かれた真相。


昨年10月も今日もそうだけど、”公務員の気配”は正に監督官庁的なワンパターンをやろうとする(ように見える)。
小型が大型につかず離れず走ってる、生意気平均的でない鼻につく遠慮しろ、こけさせる、最後尾につかせる、
ついでに体を操って基本動作をおさらいさせる、みたいな。
全部ばれちゃって新聞に載るくらいだとこれは傷害罪とか過失になるだろう。秘匿技術だからこその成立。

(2 分析)
やはり「バッシングビジネス」でしかない、という氷解。

・大衆の、物事を理解してない女子供まで抱きこみ積極利用
・まず結論ありき、結論は脚本的に用意されている
・裏でコソコソやるように指示されている(むしろ表ざたを嫌う)

論客、論議、とは程遠い。上層部の鶴の一声ですべて決められてしまうことの「極致」。国民皆兵。

・みな通行人であり通過してしまう(通過際に言い捨てて逃げ去ってゆく)
・あえてツッコミを入れるや、何も知らないから慌てて黙り込んでしまう

バッシング工作員に聞くだけ無駄である。
中にはイジメ楽しさも手伝って参加してるのもいる。これは子供青少年が多い。

「キミキミ、そんなこと言っていいのかね」
「あらやだ、あんなこと言ってるわ、あれとこれはゆっちゃいけないのよね、なのに」
「いーけないんだいけないんだ 相手が大人でもこういうはみ出し者は馬鹿とかこの野郎と呼んでいいんだよねっ」

魔女狩り。そこに理は欠片しかない。
わずかな理が混じってるのは、考えることに稚拙な人間達は断片だけ伝えれば納得してしまうからだ。

一例
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1517073
>ほんとうのアタは美男子なので、極悪非道のイメージをつくるために、FBIが徹底的に修正して作り上げたものと思われる。

数日前、卵をパトカーにぶつけて逃げた女子の原付が、車と接触して転倒しパトカーにはねられた。
その事件の報道も、読売と時事通信とで正反対だった(提灯持ちと客観)。比較ブログがあったのだがURL失念。

体制盲信的な魔女狩り、染まるほど全体が危なくなるだろう。チェック機能が理知的温厚でなく作為的非情になるから。
誰がアタマやっても同じ。同じシステムで仕切られ、敗走すれば追撃される”戦争の仕組み”。
「キミキミ、そんなこと言っていいのかね」
で会社も学校も地域もあれこれ仕切られ、女房子供にお隣さんまで勝手連パトロールなんてやりだしてみなよ。どう思うね。

(3 分析)
運命操作、運命操作、と毎日のように書いてた時期もあった。
支配者クラスが使えるらしき神業魔術の類。
夜、これを使っての「啓示」かなあと察する事態が起きた。察しよくさせる「悟らせ」機能までセットになっているのがなんとも神悪魔らしい。
昼間の転倒劇とライディング指南、これともセットかもな。

自宅前の狭い小道でバドミントンに興じる学生達。時間は17〜18時台だから微妙ではある。とりあえず無遠慮でやかましい。
まあいいか、と思うけども、気配が良くない。気配がセットになるのは大抵、神業魔術の付属機能だ。ここで確信が深まる。

しばらくして外へ様子を見に行く。そういう流れが強制されているからだ。嫌な気配というのはそうやって使われる。
普通の中学生、最近の子供にありがちな無遠慮で周囲を省みない様子。
まいいか、と思いしかし、沿道の住人が遠慮して車を他へ停めてるので少し腹が立ち考え直した。

「やるのは別にいいが、お前立ってるの、どこだ」
「田んぼ?へへへ」
このギャグは受け流し再度聞くと、
「駐車場、ですかね」
「あすこに停まってるのはなんだ」
「車ですか」
「何でおまえらが遊ぶために住人が遠慮せにゃならん」

総じて、※「少しは世間や大人に合わせて考え、動いてもいいんじゃねえ?」を繰り返す羽目に。
なるべく言葉少なに目で請うけれど、一向に理解してくれない、すぐヘラヘラする、
理解への姿勢が軽薄なのが最近の若い奴の特徴。自分も悟りつつあえて流すことは多いけど、彼らはそもそも悟っていない。その姿勢がない。
我々昭和40年世代でも、学校生活などでそういう奴はいた(傾向はあった)が今はその比ではない。年年深刻に、かな。
世間のおばちゃん母さん達には、ガタイだけは良いので説教をためらう人たちもいると言う。”体オトナ心コドモ”が顕著に。

「なんでいちいち狭い私道で?」
「ここアパートの明かりで明るいから。自分ちの前は暗い」
「公園がそこにあるだろ」
「暗いから」
「暗くねえよいつも夜散歩してるぞ。まだやるの?べつにいいけど」
「これでラストゲームにしようかなって」

実際、公園の明かりでバドミントンが出来ないわけがないのだ。夜中でも出来るには出来る。
ディベート、ヘラヘラ舐めながら自分ペースで相手をかわす。この辺は実に器用ではある。

ついに言った。ここまで明言したくなかった。
「暗くて見えないならやるなよ…」
しぶしぶ帰ってゆく彼ら。厳密には帰ろうとしないのでこっちから引き上げたら、倣ってた。これはこっちのシキリが不器用なのか、あっちがまだ幼いのか微妙。

その後反省会をやるのが自分の甘いところだ。その辺を歩きながら考えに考える。
どうせ地域諜報が仕掛けた罠、諭しじゃないかとか、でもいまの子供なんてこんなもんだよな、とか。
言い方はどうだったとか。ヤクザとスパルタ親父を思い出しながら。彼らと同じに”武力排除”すれば事は簡単だが禍根を生む。なんだか前総理と変わらない。

だがトーク下手だ。人間の気配も表情も感じ取るのが本能的に嫌で嫌で仕方ない。ガキのころから親父に夜通し殴られ怒鳴られたトラウマは致命的だ。霊感体質もこれに拍車をかける。
コミュニケーション下手が場を仕切ると場の多くが苦労し嫌になる。暗くて顔が曇ってくるからだ。ぎこちなくなる。陽は多勢なので、陰に対して不慣れ。
だが一人しかいない時はそれでやるしかないし、みんな明るければベストな成果が出るとも限らない。プロジェクトとは必ずどこかが我慢の場になるものさ。

で、「啓示」の話に戻る。この時点でもう、誰かが仕組んでいる「芝居」と言える。
つまり誰が何を言うかが大まかに決められ、自分もまた操られセリフを喋っている。実際、そういう流暢でスムースな感じがあった。
他人が、おそらく「場シキリのプロ」が言わせてるセリフなのだから、大きな間違いはないだろうと。

啓示的に伝えたいことなど、※の部分とあと二、三だろう。
絶えず仏法的なニュアンスで全体論を説いてくる。和とか集団とかコミュニケーションとか親兄弟とかね。

このシステムは今回のように理にかなってるケースもあるけど、ただの酷い拷問、リンチにしか過ぎないケースもある。
だから相手の理解を得られないのだ。今回自分が自重した部分と同じ。
こちらも悟りやすくなっている。理にかなっていればつい呑んでしまうものだし、不正が混入されれば発見し拒絶する。

ここまでの入力で「公安(公園) セイrフ(セリフ)」とミスタイプ。ミスタイプや連続数(4444とか)も運命操作のひとつ。

とりあえず。
「俺はザク隊長か!」

/6

(1 体験記)
数列について先日書いて、きょうベルクで買い物したら早速1444円だった。
どんなに用意周到に買い物してもこうはならないよ。やってみるとわかるけど。
貧乏だと、数字合わせのために品物を選ばない、なんて芸当は不可能だし。

店内ではやっぱりというか、尾行が。主婦なのでたぶんカルト宗教系。
子供連れたママ、こちらを確認すると騒ぎ出す「いうこときかないとほしいもの買ってあげないよ!」とにかく繰り返す。

子供のお婆ちゃんなのか、連れの老婆「あいつ何言われてるかわかってるんだよっ!!」
もう物凄い剣幕、怒鳴り声。何かが憑いてるとしかいいようのない、全く不要な剣幕。
こういうやりとりは宗教系尾行に多い。

マルヤの方では店員がおどつき思考停止してフリーズしてた。こちらの気配がよほど大きく脅威らしい。

気配、発声、言葉、など。
人体から発するあらゆるものにはオーラ力(魂)が宿るのか。それを脅威や歓迎すべきものと感じ取る。言霊。
呪わしき言葉を投げれば相手は呪わしき環境となるが、投げた方も呪わしくなる。蓄積してゆき、本人の意思で掴む限り離れない。
背負ってきたものを全部投げる、なんて逃避旅行があるのはそのせいだろう。意思によるリセットや、行動による発散の効果。
軍を鼓舞するのは古来より歌だ。あるいは聖職者による祝福のメッセージ(祝詞)。


きっこのブログ
がたびたび極貧を命じてくるんだけど。
組織ストーカー側はこまめにこちらの経済状況を記録してるので、金が貯まらぬよう足りないようにいつも調節される。
つまり、同じ穴のムジナ。こういう間接命令してくるムジナは多い。
というか貧乏する理由は全くない。せいぜい私怨とか社会追放とかろくでもない理由だけで。

こっちもだ。>道路を勝手に占拠してホッケーをやってる連中が
昨日の記事の内容そのまんま。あのガキの家は何軒か先だが、”反応してくる家”のひとつ。
夜、つまり家に人が揃ってる時間。散策するとちょっとした実験になる。
こちらの気配に感応してギャーギャー大騒ぎしだす家は、組織ストーカー要員の気配を宿している可能性が高い。
被害者フラグ、加害者フラグ、それぞれ別機能が実装され識別が容易らしい。無関係だと無反応だ。

世の中を舞台に、一市民を駒にして、命さえ軽んじて行われる「ゲーム」
時折入る「農民風情が」などという侮蔑は高貴の証。上流だけが興じる差別意識のゲーム。
上流階級にはゲームを提供し、裏社会がデスマッチ形式で賭け事をしている、誰の能力が使えるかで競ったり人身売買同様のトレードまで行われる、
…などどれがデマで真実かわからんが情報は結構流れている。それらを嗅ぎまわったり告発すると、家に殺傷性電磁波が照射されて毎日休みないというわけだ。

かように情報工作など身近なものだよ。敵味方の判別も容易ではないが、幸いに?味方は非常に少ない。
「思考盗聴」の工作を通じて複合シンジケート各所へプライバシー情報が行く。個人の生活は筒抜けだ。

/7



/8

(1 体験記)
スーパーベルクには尾行部隊来てたっぽい。多くは老人、カルト系か公安系だろう。
やけに人が多い、15時の客入りではない。しかも大勢が休憩コーナーに入り浸ってて満員状態、こっち睨んでくるのもいる。

睨みつける老人夫婦、わざと買うものの前で立ちふさがる客。
そういう人物の近くになると、いきなり目が回ったり心臓が締め付けられて首がうなだれたり。
帰宅してえらい心臓が痛くて血圧上がってて。外巡りして寝て散歩して帰宅したら血圧は戻ってたけど内臓疲労が蓄積してるのを実感。

いかなる理由あれど、
「秘密裏抹殺」を主軸にしているのが日本の政府。

それと、コンビニには来ないことが多い。場所にもよるけれど。
何より頭で考えたらもう「思考盗聴」され、尾行部隊へ連絡される。なるべく無意識で行く店が良い。
ただし体が闘牛の牛のように躍起になって店へ向かおうとする場合、尾行部隊の念術で遠隔操縦を受けてる可能性が高いので用心した方がよい。


19時前後から2時間ほど、自宅への電磁波攻撃の激化。特に血圧上昇作用が酷い。最低最高とも20跳ね上がり治まらない。意識が薄れっぱなし。
これは2003年8月に、実家でやられて飛び出す原因になった攻撃と同一。あの後3ヶ月は野営生活だった。
ここまでやられるようになるともう、いつ死ぬかわからない。人様のように医療にかかる金もそのつもりさえないのだから。半年、今の生活を維持できればラッキーかな。
やっと終わるのかという安堵感と、危機感とが強くなった。蓮田市緑町の、一般人のふりをした暗殺者に殺されるのだ。行くあても身よりもない。
体感では南西の関根家付近から。別の作用のが北の岡田家から。グリーンハウス社宅の住人が挑発的な動作や言動を繰り返す。
05年に引っ越してから分布に変化はない。誰も乗り込んで阻止したりはしてない証拠。

暗殺大国、例外者抹殺大国。そんな国には見切られもするがこちらも同じだ。

弟を同じ手口で心不全で殺し、家族の多くを心臓病にした。20年以上も近所に張り込ませ電磁波暗殺を続けた国。
そんな人間に向かって金の文句しか言わない連中。一度も会議室に同席しての細かい詰めも、途中の改善提案も、要するに”同席による意識合わせ”をしなかったくせに。
やるべき意思疎通をせずにどうして他人を責められるのか。ただの鬱憤晴らしではないか。

すごいよ。一国が、世界中が、ただの一人を追い込み首を回らなくさせるために動かされ振り回された。
究極の嫌がらせだ。そんな物騒な魔術的不法行為の囮に据えるなど。

私の周囲には異様な気配が漂う。”追い込まれる被害者”専用の。
私が言うセリフや行動が決められている。周囲が中傷や危害に及ぶというのも決められている。多重人格の酷いやつ、コンピュータウイルス同様。
あとは居合わせてしまった人間がどれだけ抗うかに過ぎない。無論、被害者自身が一番の苦痛と、抗う苦労を背負う。

時代は人間ラジコン化兵器による、リモート支配、リモート侵略の時代。
政府や外国に操られ従わされ。どれが本当の自分だろう。自分の意思だろう。

(2 分析)
調べでは、井口容疑者は2日午後5時ごろ、西成区の市営住宅の通路で、女子児童の肩を後ろから押さえて振り向かせ、キスをした疑い。(朝日)


初秋に習志野でポスティングしたとき、こういう光景を見た。
私が行く先、大抵はその地域が広範囲で操られてしまう。何十名かの部隊で尾行待ち伏せに来てることが多いから。
あの日は地域の未成年ワルが多かった。時折車に乗った本職のチンピラも。召集かけられた混成部隊か。

下校の女子児童数名が「触れ触れ」と挑発している。新聞配達員がじゃれるように突っついたり抱きついたりしている。何度も繰り返す。
「なんか文句あるの?」
普通は配達員の方が脅すように言う、しかし言ってるのは女子児童のほうで、私に向かって言うのだ。(おかしいだろ)といぶかしむ私への挑発。

かなり強力に操られてる。女子児童というより、憑依してるチンピラの人格が強力に前面に出てた。


ほんの一日のインストール作業で企業オフィスに入るだけで、公安の念術工作員が紛れてて心臓を半殺しにしてくる。
途絶える意識の中で身もだえしながら作業を終え、うめきながら帰る。一週から半月はひきずるので日中寝込むことになる。
そんな事情も知らないやつらが適当な理解を元に人殺しだの詐欺師だのとわめいてくる。
しかも間接的、インターネットの日記とか、テレパシー通信で。魔術で操られたロボット人間、思い込み洗脳ウイルスに汚染されたパソコン人間。

テレパシー通信は、いわば頭の中に押し売りや総会屋が居座るのと同じ。
目と鼻の先よりも近い位置で、バッシングビジネスに居座られ脅迫と中傷を繰り返される。

/9

(1 体験記)
最近のトレンド、自宅への電磁波攻撃の作用。
・血圧上昇。意識薄弱、無意識。
・思考減退、無気力化。テレビ視聴も何もする気がなくなる。

今朝は起床時から本態高血圧としても高い数値だった。
しかも朝3時に攻撃の苦痛で起こされ、ジワジワ1時間くらい続いた。近所の早起きの年寄りが仕掛けている証拠。
肩付近をビクビク痙攣させるのは大抵、相手が操っているというサインだが、断続した。
全身の血管が、外部からの偽脳波による命令、「高血圧になれ今すぐ」、という指令に追い付いてない。非常に過労パニック気味だ。
日中に田舎で休んで居眠りしてるとあっという間に治る、しかも逆に低血圧に。これは本態高血圧ではありえない。
ストレス性高血圧でも、こうもすぐには回復しない、生活や仕事に密着しているから抜けにくいためだ。
電気信号で全身が一時的変調しているから、影響下を逃れればすぐに治るのだ。

どうせまた、ブログで竜巻ありゃ仕方ないと書いたとか、そんなことへの報復制裁だろう。
ちょっとしたことに命を奪うような攻撃で返してくる。言葉尻がそんなに重要か。

どっかの組織にアイデア持ってかれて危険だから書くな、と言われたこともない。いきなり電磁波砲撃を撃ち込まれるだけで。
たぶん馬鹿は死んでも治らないので、死ぬまで書くのは辞めない。マイペースで自重することはあっても、マイペースで書く。
自分が操られてそうなときが危ないな。何書くかわからんから手を止めて外へ出る。


宵に出歩いてみて体感調査、照射元はひとつに絞れた。
こないだ4日に記事にした、普段猫なで声だがあの日はすごい形相だった元町会長の家。記事にされたんで報復か、はてさて。

確かに、その方向の壁がいつもバチンと弾けるように鳴る。
電磁波か音波か定かではないがそういう作用は、同様の被害者の報告が多い(サイト、掲示板などで)。

ここは幼稚園に孫をいかせてるくらいの平凡な世帯、薮睨みは”お婆ちゃん”だ。
でも、地域で結託して嫌がらせに及ぶような世帯はこんなふうに普通だ。
フツーの暮らしをしながら隣人を殺すことに慣れてしまっている。組織に染まるとはそういうことらしい。

こうして殺傷性攻撃が激化した頃に、来年は越せないやばい、とか、短命で終わる、などと口を揃えて言い始めたのがここここ
ネットなんて所詮情報工作員だらけ。
世間もネットも、人を追い込み殺すことに感覚麻痺したやつ、組織諜報の手下が散在してる。だからイジメは死ぬのが当然みたいな世の中にまでなった。自然な流れだ。


食後に、時間をかけて、何周もしてみて、違う角度からも歩いてみて、色々と体感を比較した。
だがやはり、元町会長の家からだ。昨年グロリアで自宅周囲をグルグル周回したり家の前で張り込んだりバット振ったり嫌がらせしたガラの悪い隣宅ではない。

照射は線状の直線的。幅は3メートルくらい、拡散してるので中心点が把握できる。中心は元会長宅の東寄りの位置にあった。
ただ東の壁際なので、東隣の家(の西端)の可能性もゼロではない。ここは時々夜中におばあちゃんが門に立ち「わるいやつめ わかってんだぞ」などと怒鳴りだす角の家だ。

貫通してて裏からも延長上で体感できる。だが自宅をはさみ反対側からは照射元らしい強い体感が一切ない。元会長の家の東端には近寄りがたい体感があるのに。
まるで「エイリアン2」で近づくほどソナー音の断続が忙しくなるように、近づくほど不快感と不調がつよくなる。

転入してからの1年半で、度々照射元が移動して感じることがあった。これは度々推理したとおり、交代制にして誤魔化しているのだろう。照射機械も貸し借りなのか、個々の家に置いてあるのかは不明。
実際、この近所にせよ結城など別の近所にせよ、険しい表情で飛び出してきたり怪訝な目で見張ってたり、こういう家は決まっている。関わらない家も決まっている。カルトなのだ。
そういうシステムがおそらく全国に配備されてる。正義という名の暗殺者達が。

そいつらは日本の新しき標準と自負し、追いやられる側を新撰組だの白虎隊だのと揶揄している。放送への根回し。
そりゃ民間でカルト軍隊作って暗殺と監視を徹底すれば世の中牛耳れるだろう、でもそこまでやるか。…やったんだな。

とにかくしばらくは三世帯家族の元会長のお婆ちゃんもしくはそのお隣に暗殺されないように注意せねば。なんせ最大で40も血圧上がりっぱなしにされるからな。
ガキどもの世代にまでこんな悪癖を残すわけにはいかん、迅速に衰退離散させなくちゃ。

(2 分析)
都心50km圏。おおよそ、集団催眠が地上波TV波のように広域発信されてる地域か。
東鷲宮を過ぎた辺りから急激に気配が柔らかくなる。地方の田舎者と、東京に出られる都会人との「境」と被っているような気もする。
昔からそういう”庶民ラジコン電波”はあったのだろうか。だって皆上京して影響受けると同じ雰囲気になるじゃない。
パソコンで言う、”データ同期”だね。

あと、電気線か電話線に沿ってその影響が強くなる。放射電磁波を増幅に利用しているか、ラジコン信号そのものが放射されてる。
ど田舎でも電柱に囲まれたポイントや市街地では苦しかった。

/10

タカになるからタカの爪で反撃されるんじゃないの?という異論をすると、睨まれ攻撃される。
問題点提起が袋叩きにされる、「王様万歳、偉い人たちに従っておけばいいんだ」という精神論の人たちに。

俺はもう知らんよ。

話が封じられ、話が通じない。
明らかにタカスパイラル、一方通行だ。歯止めは存在できない風潮。

(1 体験記)
今朝は4時半にたたき起こされた。また高血圧症状と焼けるような鈍痛と。
テレパシー尋問までセット。「お前が悪い もう駄目だ」などと。処刑と尋問が自宅出張する時代。

こいつら、時間帯によっては「自室でずっと寝てろ、処刑されろ」と堂々と言って来るからな。
プロの刑務官なみだよ、意識レベルは。

昼に南面グリーンハウスに来訪者。保険外交員かな、「もう終わりですか(w やることないって言う話で」などとにおわせ会話。
はいはいめげてますよ。体動かなくてやることないよ。
これは密偵っぽい。これまでの経緯が公安協力者って感じだしなあすこは。
一番低いグレードの白セダンで来るし。よく組織尾行が使ってる。

ベルクへ買い物へいくとレジ店員が「後払いだよねー」とこれもにおわせ会話。私という端末経由で黒幕の放った人間ラジコン波が発信されるパターン。
やくざっぽい密偵が良く使うトーク。力を貸した貸さないとか損だの儲けだのそういう。

血圧上昇攻撃は止まらない。バイト先へ密偵が押しかけ潰すパターンも激化してるし、干上がるなこれは。ははは。
無理して乗り越える意味も気力もない。評価皆無で四面楚歌だしな。

(2 分析)
武装錬金」。5年位前の漫画のアニメ化。
蝶野攻爵が微妙にこちらの境遇とダブってる。
5年前(02〜04)といえばちょうど、えげつない悪意によるプライバシー盗用が世の中を席巻してた時期だから、矛盾はない。

あの頃は野放図にやりすぎ。世の中が免疫もなくギャングに操られてた。
最近は免疫はあるのに、相変わらず操られ騙されてる。違うのは野放図にはしゃがない点くらい。
エログロギャグは、自重どころが難しいよな。下手すれば自粛CMみたいにスカスカになるし、んじゃどこまで緩めていいのかもわからんし。
なんせ、どこの誰とも知らん人間のプライバシーだって言われても、クリエイターたちにはわからんのだから。

闇は深い。だが、だからこそ真相を掘り下げ情報をオープンにしたい。


たまたま地名が目に入った、志木。死期と同音、まあそんなもんかもな。
高血圧強制の電磁波攻撃は止まないし、これまでのどの作用より致命的な感じ。
積極的に次々気に入らん人間を殺してゆく暗殺大国のうつくしい国はどうなるだろう、5年後は、10年後は。

/11

志木にて。
数秒心臓と呼吸が同時に止まった、いや止められたのだ。かなりの数の術者が、工作員が、午後になって集まってきていた。
2003年1月、弟が倒れた状況とまったく一緒だ。だが親兄弟は脅され私まで捨てた。弟と同じ目に遭うことも知りながら。国家規模の恫喝とはそういう威力がある。

明らかに前政権の時より状況は悪化している。使い捨てにされた83会のごとく、あるいはゴネられうまく利用できないもんだから、など。
詳細を書くかは未定。もうあまりの大量動員と、本気度の高い暗殺行為に嫌気がさしている。


書いた。
(1 分析)
連中はプロだ。国家のプロだ。
・詐欺に長けている。
・人殺しに慣れている。

だからこそ、追い込む人間を
詐欺師、人殺し、呼ばわりして数で責める。

だからこそ、国民監視諜報の水際である2ちゃんねるなどに同じ手法が提供されているのだ。組織的サクラチームなどその手の人間しかやりたがらない。

連中はシナリオを用意し、ほぼ全て思い通りに実現させているようだ。
だが、さも私が悪いことをして困っているようなトークで責め立て、要するに

・前任にすべておっかぶせる
パターンにする気なのだ。よくあることだ、国家機関レベルでは。
全て思惑通り、だが議員や官僚が少なからず逮捕されたり突然死したりする。

かような弾圧の中では、大抵の反戦や告発は”釣り要素”を持つ。
これこれこのようなサイトとか、こんな番組とか、共感や学習はいいけど表立った賛同はいけない。
私ほどマークされ公然と攻撃されてれば遠慮はいらないが、ノーマークだと私と同じ穴の狢になる。
実際、味方っぽい勢力はいても出てこれない感じだ。出てきたら機銃掃射されるからだ。
匍匐前進。サイレントマイノリティ。


その意味で、確信がある。

(時系列)
弾圧したいが、日本は自由すぎて肩身が狭い
ある個人を主導者に仕立ててトップダウンをやらせ、用意しておいた弾圧部隊を動員する
その個人は悪者だ、張本人だ、と派手に宣伝して、サイレントマジョリティの目を彼に向けさせる、長期化で弾圧部隊の練度や経験値も上がる
仮にその個人を弾圧部隊の「正義の処刑」にかけて封じても、弾圧部隊は残る
その時はさも、悪人を倒した「適正使用」として演出できても、その後は冷酷無比無茶な濫用が懸念される、なんせ裏社会の秘密裏「弾圧」だから

加害者側の扇動に乗ってやってくる連中を「バカだなあ」と思うのはそういうことだ。
構成員たるプロはわかってるから仕方ない。わかってない素人が一番救いようがない。中にはリンチゲームと思ってる若者も居る。
「ゲーム、教育、(=暗殺)」と騙すのがプロ。前者は若者に、後者は老人に。


(2 体験記)
志木駅付近。牛丼屋の前で立ってるバイト。
前日の電話確認で既に怪しい。ギフテッドの仕事はいつも、偽(フェイク)だ。普段は存在しない案件を提示して、現場にはサクラだけがやってくる。
現場のマンション販売会社は狼狽してる。いつもと違う、不慣れだからだ。サクラは口から出任せ器用に普段の仕事っぷりを吹聴してくる。

工作員はなるべく自分達のノウハウを教えて脅かしたがる。
・「この所のギフテッドは人の入れ替わりが激しすぎません?」工作員が送り込まれて実権握られればそりゃあな
・「この所のギフテッドは前日になっていきなり変更が多すぎません?」私を攻撃する工作員ばかり用意が完了するのを待てばそりゃあね

今日はイアセという人が来るはずだったのにガズガというのが来た。以前も違う現場で威圧気配をかけてきた奴。斜視など障害がある人間は宗教系を連想する。
もう一人は以前書いた部落系先天肥満のS木くん。ほぼ念術工作員のサクラとしてはベストメンバー。

モデルルーム事務所に到着、普通はすぐに作業場所へ飛んでけとせかされるのに、30分もじっと立ってるはめに。
これも”用意された時間”。S木とガズガの2人が念術威圧でぶっ倒れるように盛んに攻撃するための時間。
30分で倒れたり逃げたりしなかったので渋々仕事開始というわけだ。ここ数週間のバイトはどこもこんな感じ。
S木くん怒りながら「…なんで俺たち待ってるんでしょうねえ??」と(空気読め)っぽいあてつけ口調。

ガズガのほうは、不要な頻度で休憩を取っては持ち場を離れ私のところへ来る。会話すると威圧できるからだ。
あっちが勢いづくほど目が回って心臓が痛くなる。中々戻ろうとしない。
「貴方のこの場所は暇で、なくてもいいんですよ」と、堂々とリークしてくる。目が回ってきた頃に言うのが狡猾だ。
「ここは先週も来た、明日もある」、全部嘘。こいつらそもそもサクラ(工作員)だから工作の時しかやってこないはず。

午前中はちょっときついくらだった。
赤いVT250スパーダがこすれるニアミスで全開加速(2気筒はうるさい)して逃げてったり、黒服の龍のプリントの太いアニキが何度も目の前ウロウロしてたけど。
ただ、ここは高校生の通学路なのだけど彼らの言動がヤバイ。「ああとあれ、殺すの、殺す、ハハハ」といい、通過してからキョトンとしている。
午後も「これだから死ねって言うの。死ねって言うしかないのよ」という母、連れ沿う娘2人はキョトン、で通過。たぶん彼らは操られ組。
通行人が、一定時間だけ、みな揃ってヤバイことばかり言い捨てて通過する場合、これは付近に”手練の念術者”が来てる。”人をラジコンにする”ことに慣れた奴が。

午後になると、押しかけ工作員がかなり増えたらしい、ものすごい威圧気配が100メートル四方くらい。
東武線のアンダーパス手前は普通の気配。だがくぐりぬけた先からいきなり噴火のようなムンムンとした物々しい気配で満ちてた。
ベンツが何度か周回したり、白黒ペアのスウェット上下カップル、つまり柄悪いのが多くなったり。
ダイエー付近に待ち伏せの若い連中、NYダウンタウンスタイルの。ニヤニヤして近づいたり、いきなり叫んだりする定番パターン。

心臓が止まった時も、ベタ芝居が眼前で。
それぞれ白と黒の似たような格好顔かたちのデブおばちゃん。「丸井はどこですか」「あそこですよ」「どうもお、すいませえん」
お前達どう見てもツーカーの仲間だろうが、という。

夕方には、ホームレスか競馬通いかという爺たちがウロウロし始める。ハイエナの目で「ふーん」とか言いながらジロジロ観察してくる。
ニコニコして気配が良くない上品おばちゃん連中(カルト宗教系に多い)は、「あのひとだめね どうしようもないわ」ばかり言いながら往復してた。

界隈には、二種類の人種しか居ない。
様子がおかしい尾行たちと、普通の人々だ。
・普通の人は、普通の会話や無言で普通に去ってゆく。
・おかしい人は大抵徒党で、言動が匿名の人に対する中傷でニヤニヤ、通過する時も風体を見せ付けるようである。意図がこちらに向いている。

「授業中にそわそわしちゃダメよ」「授業を真面目に受けなさい」なんてのが意気揚々と通過するのもベタ。人が死ぬ授業は暗殺といわないかなあ。
私への攻撃が激化したのと、イジメ自殺問題が騒がれ始めたのと時期が一致する。
今日帰宅してニュースを見ると、弟と一時違いの学者さんの訃報が。

運命操作や天候操作まで使う。これもいかにも国家規模の謀略らしい。支配層のみの特権、神業魔術の類。
竜巻関連は戦争の結果にしか見えない。国外からの侵攻か、そう見せかけた内部工作か。
とりあえず夜半の現在、埼玉にも相当な強風が吹いてる。
そして工作員達はきょうのガズガ含め「なーんか強風多くないですか?」と、(我々が自作自演してるのだ)、というトークを欠かさない。
私のような標的が逆らうたび、加害者ボスの機嫌を損ねるたび、風を吹かせ台風を通過させるというトークを。テロだよな。

しかもきょう、「ウルトラマンメビウス」で放送したのが正にこれなんだよね。
「帰ってきたウルトラマン」で、宇宙人というだけで住民や警官にリンチされ銃殺されたメイツ星人。当のウルトラマンジャックも大怒りしてたっけ。
今回はその息子が怒りを胸に、それでも和平締結にやってきた。だが息子もまた宇宙人と警戒され撃たれてしまい、復讐心は頂点、連れてきた怪獣大暴れ。
日本人は宇宙和平無理。身内さえ虐めたおすから。


脱線脱線…さて、作業終了後のモデルルーム事務所。警備員のおっさんが帰ってくるが、これも諜報工作員らしい。
斜め下から睨むことに慣れているすすけた顔、嫌味がプロっぽい、など。”普段は居ない警備員”、らしい。
「あんたいたんだあ。どこいたの?」「必要ないよなこの仕事」

ガズガくんもひどいもんで、「仕事してると手が冷たくなってくる」と言っているのは、こちらの手が奴の威圧で血行不良で冷たくなってきたからなのだ。
終了一時間前にやってきて激しく念術威圧、「先週の現場はね、もうちょっとで終わり、という所で大雨が降ってきてね」といいながらくじけさせようとする。
たとえ話の宝庫だ、組織諜報員の頭の中は。

窓際族の演出。居てもいなくても良い、とにかく無意味で暇、やたら妨害される(念術威圧や風体威圧など)
これはバブル崩壊以後、企業戦士たちを自殺へ追い込んだ手法そのままだ。
彼らの場合は「すし詰め部屋でじっとしているので無意味で暇 舌打ちやせせら笑いなどで嫌がらせ」だったようだ一例では。

(3 分析)
ついに心肺まで止められたが、意外に後悔はない。明日明後日倒れても、それまでだ。淡々とした気持ち。
要するに、動じず、流されず、自分の信念を貫いた、その自信が満足感を高めている。そして後悔を減らしている。
きっとお金や人生のために屈して言いなりになったら、とてつもない後悔と地獄のような人生を送って、むしろ小さく潰れていただろう。
そりゃ、利用されたり騙されたり乗せられたり誘導されたりと腑に落ちない点もあったさ。
でも、自分を周囲を脅しに負けて売り渡すような、うちの家族がやったような決定的な真似(裏取引?)だけはしなかった。

はたして黒田洋介の言うように前のめりに死ねるかは知らない。だがそのスピリットは貫いたぞ。


かの組織諜報は工作員達にこう揶揄させる。
「あ、古い人だ 古い人が居るよ」

古い人は自分で考えます。エスパー的要素に不器用です。
新しい人は様々な政治的タブー条項を完全無視、あるいは思考停止します。エスパー的に器用だと演出されています。

しかし、”新しい”割には犯罪率も知能も変わってませんね。家庭不和も暴力もすべて元のままですよどうしたことだ。
いきなり東大へいける人が激増してないし。どこが新しいんだ進化したんだ。
つまり、”新しい”ってのは「便宜的言い回し」であって真ではないのね。バージョンが新しいって言う工業的な。
古いね、ていうのはバージョンチェッカーによる更新のススメか。

まるで「サムライ7」のノブセリだな。帝に「自分の頭で考える奴って、邪魔だ」と魂を抜き取られ、物言わぬロボット兵隊にされちゃうの。


〜20XX年、人類はトカゲ星人の友好的侵略を受けた〜

彼らがまず取り掛かったのは電波による世界人類全ての洗脳だった。
今までの異星侵略では、これですべてうまくいった。

自分達に絶対逆らわず、
洗脳内容は自覚できず、
洗脳非適用者を悪とみなし、

ある日突然に違う人類と成り果てていても、誰も気付かない。むしろ気付けば”魔女狩り”に追撃される。
トカゲ星人は、人類全体をひとつの生物のように操作できた。
まるで白血球のように夢遊状態で魔女狩り部隊となり襲い掛かる人々。正常な判断力はそこにはなかった。

「あ、そういえばボーグ、ロキュータス」ある生き残りがつぶやいた。

/12

(1 体験記)
きょうのバイトは親父系統の人足か。「親父」というのが血統的なものか、他の何かかは知らんが。
ウチの親父は少なくとも、競馬の使い走りさせたり色々とみっともない人だったがね。家族の人格やプライバシーを疑心暗鬼に徹底して潰すマザコン・ヒステリーだったし。
とてもどっかのドンを気取れる人じゃなかった。ウチのなかじゃどこぞの立派な親分さんもそんなもんだろうか、はてさて。

きょうの”チーム”はとにかく、腫れ物、客員扱い。裏で皮肉っている。侮蔑してる。できない息子扱い。気遣いがある。人祓い、人ごみ避け、ああそれやりますやります、など。
昨日は単独で定点固定だったので”敵に包囲”された格好となったが。これは迂闊という奴か。
組織対組織の何かに内包されちゃってるのは確かだね。日本を牛耳り私物化する規模の影響力。警官パトカーがまるで護衛するみたいなタイミングで横切るのでもそれはわかるさ。

”事前に演劇が用意され、脚本どおりに私を馬鹿にする。”
お前じゃダメだ降りろ、とか、ゴーさんの代理ねーあのどうしようもないゴーのやつか、などと事前に用意されたセリフで芝居をする。
そもそもこのアルバイトの案件自体が仕組まれたフェイクか、実在の案件に組み込まれた形だ。「人が多すぎるだろ 示し合わせすぎだろ」などと目の前で仄めかすのだ。

それでも敵陣営は寄ってくる。池袋の駅付近でいきなり近寄ってくる奴がいると思ったら、心臓が締め付けられて意識が飛ぶんだ。
信号が青になったのに、立ち止まってたおっさんは横断歩道渡らずに横へ行っちゃうんだよ、これも待ち伏せとしてたまに見るパターン。
同じく信号待ちの歩道でよろよろ格闘技のフェイントで蠢く中国か朝鮮系の兄貴。ニヤニヤこっち見てまた前見て、野生動物みたいに。
913カイザの車(対向車線)が、こっち(右側歩行)を確認するとしかめっ面で急発進する、なんてのも定番パターン。
チームの中も油断ならない。逆らえないといいつつも隙あらば鍔迫り合い、追い出すべく心臓攻撃してくる。
まあ、こっちもテレパシー的にやかましいけどねえ。コンピュータウイルス的に仕掛けられた他者攻撃人格の暴れっぷりのせいで。

都市部池袋ならではの、定番パターンオンパレードを色々見ることが出来たな。
ここも2002年までは普通に、何も意識せずに歩いてゲームしたり呑んでたんだんだぜ。翌年に起こる激変など知らずに。

夜中0時、帰途の蓮田マルエツ。ここにも先手が打ってあった。
夜中というのに店員が何人も出てきて周囲をウロウロする。
チンピラアベックが「キャハハ」近づいてきて、「バカだこいつ」と笑って去ってゆく。気配が不快で弱気を誘う。尾行に多いパターン。
こいつらが”操る術者”かな。

(2 分析)
・極貧、生活保護以下を強制されるが、
・そのくせ発言が生意気だという根拠で、無理難題の国策や経済成長まで成果として要求される(過薄給)
・そのくせ足引っ張りや暗殺工作は盛んである(始めっからそれ狙い、平身低頭土下座狙い、権威崇拝のポリシー)

これは2001年に2ちゃんねる・CCさくら板の運営に関わった時とほぼ一緒。
1 トップに看板ロゴを貼る事になったが大もめして誰もやらない決められない。
2 「んじゃお前ら歯切れ悪いから俺やるわ。サーバもこっち用意すっから」
3 人気投票とか公募で盛り上げる手段の提供、ロゴアップロードなど。
4 ライバル勢力?の熾烈な妨害工作。それはヤクザそのもの。掲示板上での叩きや因縁ツケ。
5 あまりに壮絶な中傷に包囲される形になってしまい(なんつっても2ちゃんだし)、全作業放棄、サーバ上のファイル全消去。
6 追い出した奴ら喜んでる。喰うか喰われるかのハイエナ的争奪戦が臭っていた。

経緯とか、やり口とか、組織活動とか、色々と被るんだ。
今でも”組織ストーカー”は西村だの赤羽だのを強くにおわしてくるし。
次いで松戸だの若林だの。こっちも2ch関連だ。

まあとにかく、案外日本という国家は公共性による適正運営がされてなくて、
ある種の特権勢力や地位によって私物化できる、私物化同様の影響力を発揮できている、ということはよく理解したよ4年間の経験でね。
ふざけて森総理とか国会とか総理当選のネタ小説書いたつもりが、いつのまにやらマジで…みたいな。

/13

(1 体験記)
自宅周辺の、「遠隔・監視、暗殺 部隊」は今日も正常に機能している。
どこからともなくジジイが集まってきて「あいつわかってる 悪い奴だから仕方ない」トークを路上で展開しそそくさ去ってゆく。
こないだと同じ軸線で、同じ症状を催す電磁波照射が開始される。(関根家方向より、高血圧と健忘作用の電磁波)

あまりに軽々しい人命の弄び。
つくづく大人というのはオトナとしてひとつの集合体を気取るが、上が居ないだけに馬鹿で幼稚なことを平気でやる。
危害を加える奴らを見ていつも思う。こいつら自分がやってるのと同等かそれ以上で反撃されること考えてないよなーと。こっち大人しいおにいちゃんだからな。舐められきってるよな無理もない。
群れて没個性になる連中なんてそんなもんだ。ガキのイジメと構図は一緒。

いつから町内会は、カルト宗教のサークルは、裁判官や刑務官になったのかな。

/14

(1 分析)
自宅に対しては、ここ数日同じ電磁波照射(生体信号エミュレートによる任意作用の発生)の持続。
高血圧、意識朦朧。ここで日中を惰性的に過ごせば心筋梗塞になるだろう。さすがにこれほどだと体が拒絶するけどね。

外は集団催眠と、催眠で兵隊人形になった人間たち。
家は兵隊人形達による殺傷電磁波の渦中。

マトモな意識が残った人間は皆無。いても瞬間的、すぐに催眠状態になる。


きっこは相変わらず極貧を要求し、こうして明記すると殺すとか薄命とかほのめかし記事を書く。
組織謀略の工作員はみんなこうだ。
カルト化した政府支配層に目障りな人間を底辺層に押し込める、「無限のリヴァイアス」でも描写されてた手法。

一昨日のプリキュアSS。
ミミンガの秘密が世間に広まってしまった、収拾つけようとするサキとマイ。
組織ストーキング、精神ネットワーキング、これを隠そうと奔走する姿なのでありましょうか。


http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/a/archives/2006/11/post_138.html
このヤラセは、「テレパシー・リモート・ストーキング」でも適用される。ここ4年間の主張の通り。

人格にサクラが侵入するということは、
ハイエナ達に取り囲まれ、落ち込み自殺、あるいは憎しみ増大で凶行、などとなる。
無論、著名人の発想が入り込んで能力啓発なんてこともある。

陰と陽。

自分と他者の区別が困難で、気付きにくいのが特徴だ。
気付かず才能を開く者、
気付かず死したり病気になる者。


一昨日のバイトで”ほのめかし”てきたトーク。「二郎と袂分かって独立した三郎ラーメン
事実とは違うようだ。むしろ尊敬からのインスパイア。

きょうの”ほのめかし”特集。

中学生3名自転車、田園地帯。
「なに侮辱してんだよ! 公明党!」などとわけもわからず躍起になって叫ぶ。通過してしばらくすると静かになる。
2003年春に記述したパターンと同じ。あの時は「これはイラク戦争! おまえフセイン!」だったか。

親子連れで来てた幼児は実に屈託なくて笑みがこぼれたが、こいつらの第一声から突き刺さるようだった。
「染まる」とは恐ろしいことだ。近年は青少年の言葉遣いが言われて久しいが、こういう状況で初めてその弊害を噛み締めることになる。

どこに居ても、広域催眠波は襲ってくる。
電磁波に絡め気功的なものがベースらしい。気功は地球の裏まで届く、海豚や鯨の音波と同じで。
ガキだろうが年寄りだろうが、同じ兵隊になってしまうよ。政府がとある近隣の国へ貢物を欠かさない弱みの理由がこれではないかな、多分。

スーパー。
おそらく待ち伏せの家族連れ。「あーあー、飽きられちゃって」
加害者側の傍観、ゲーム感覚、人は駒に過ぎない感覚、のがよくわかる一言。
こういうのに限って、急ぎ足で退散するんだよね、見せ付けるように。

テレパシーなほのめかし。
(民社党時代にやられたが、こんなもんじゃなかったぞ)
ということは、だいぶ前から慣例的にあったということ。果たしてフェイクかどうか。

/15

(1 体験記)
ブログで皇室関係に触れたら、投稿時にDBデータぶっ壊れてリビルドが不調になった。
しかも、夜寝たら容赦なく心臓電気ショック作用の電磁波攻撃(擬似脳波信号)をやられた。
寝ても寝ても電気ショックでガツンとやられたたき起こされるのは一段階激化した時だけ。その辺の細分化は徹底してる。
あくまで高機能な自宅拷問システムなのだ。ナチスの現代版とは。

アレに似てる。
いじめっ子が腹立ち紛れに殴る、いじめっ子の状況悪化、またいじめてさらに悪化、
状況悪化スパイラルに。ま、どうでもいいけどなそんな世の中。

元来の日本とはそういう性質(顕著な民卑意識)があった。
敗戦で押し付けられた民主が最近までの日本を作ってきたという側面。
戦前の気質に戻したいから、今色々と法律を逆行させたり躍起になってる。その成果は我々若い世代にとって日本ではない。別の何かだ。

「ホウケンジャー、スタートアップ!」


ここ数ヶ月記事にしてきた、カルト国家諜報(特高体質)の息のかかった(主にIT)企業たち。
この所、黒い本性を表してきている。足並み揃えたように、仕事を振らなくなっているのだ。例えば富士通系のような大手であっても。過去には日立系のようなのまで噛んでたし。

自分達の利用価値にかなっている時はみみっちい飴を小出しにし、
反抗や都合の悪い態度に出られるとすかさず鞭打って干す。

世の中が自動販売機になってきている。
目の前にはカルト信者とヤクザと公安が身構えて立っており、彼らの目が笑うような態度でないと買わせてもらえない。買わないと飢えてしまう。
しかも、お金さえ自動販売機から貰うのである。

例えるならヤクザの胴元仕切り国家。実際仕切ってるのは違うが、方式の例えでね。
そういう世の中では殺伐として、歪んだ大人に倣う子供ばかりになっても仕方がない。自分達で進んで選択したんだ。


昨晩の心臓ショック絨毯爆撃で、すっかりやつれた。
つくづく心臓をやられると老ける。やつれる。組織ストーカー被害前の写真とでは、若者と中年だ。
だが血行不良と硬直を改善すればだいぶ若々しくなる。根源的に若く、無理な老化促進が祟っているだけ。無理を排除すればすぐ元気になるのが”生物”。

生きててもどんどん老いて障害者みたいになってゆくのは明白。だが奴らは生かし続けるだろう、長期苦しめるために。みせしめだ。
連中の意識は「はやく病気になれ」だ。徐々に病状を宿すのを笑って見ている、そういう演出を欠かさない。まさに国家諜報。


ここより5行目以下、入力開始と同時に(書くな)と叱責テレパシーが飛んでくる。
このテレパシーの主は、今日は都内行くなとかいった援護に回る。
敵か味方か、自作自演か否か。

誠実だと感じる国で、わずかではあっても頑張りの分稼げれば、
「あ、NHK?税金?安いもんだよ、待ってて財布見てくる」
と心優しくなる。

だが詐欺やファシストみたいな国になると、びた一文出したくなくなる。かわしたくなるね。
こういう心理を、暴動心理、というのかは知らない。一揆や革命とも共通する心理には違いあるまい。

「気に入らないあいつ」というだけで、組織を向かわせ、追い込み、乞食同然に、死に体にしてしまう。
国が誠実なまま傾いて皆が苦しんでいるのではない。天保の飢饉ではないのだ。
ハイエナ、悪魔、悪党、この系統の意識が国家的影響を強めて世相を卑しくしている。自分らだけ上流階級を含めて保持しつつ、邪魔な勢力を干そうとする。

…と書いてる最中に下校してきた中学生集団。集団心理という奴で、高みのネコみたいに強気だ。
大人にどう吹き込まれたか「あすこに変な人いるんでしょー?」などと勢いで騒ぐ。こないだ家の前でバドミントンやってくれた連中かもしれない。
じっと見据えてやると「んだよー」と当惑気味に嫌がる。しばらくにらめっこの後、去る。
 (こいつらは集団催眠の影響を長く受け、ラジコン電波の指示に従い、優秀な暗殺工作員や自衛軍兵士になるだろう。)
 (これは最新のイジメ方式であり、みんな積極的なのでイジメはむしろ激化し、多くの人を殺すだろう)

こっちの言動が、加害者側からの伝言になるパターン。
「口は災いの元ってわからせないとなー」
「示しつかなくなっちゃうからなー」

これを当人に言わせ、伝言と悟らせる、それだけのために中学生が通るタイミングを一致させる。
神業、魔術。連中は何でもありだし、実際に躊躇はない。あっちなりの緩い自主規制はあるのかもしれないが。

これだけじゃない。
夕方早く帰ってくるはめになったのは、蓮田だけ雨が降ったからだ。
キレイに秩父方面から蓮田付近だけ帯状の雨雲が被った。周辺は北部晴れ、南部曇り。
この事例も結城に居た時に何度も紹介している。
期間限定映像。)

台風直撃の日に、外で一日中アルバイトさせる。こっちが文句を言えば怒りに任せて次の瞬間に突風を吹かす。
それが彼らの”普通のやり方”だ。そりゃ元寇も退散するわ。

神がかりのサークルに入会を認められれば、指示通り動いていれば、日本人。
それに達しない人間は「あいつ日本人じゃないらしいぜー」。人扱いしなくて良い、実験材料、ゲームの駒、リンチの標的。
すごいマリーランドだ。


さて、荒天の余波だろうか。
夕刻に茨城震源の地震、数分後に京浜東北線で人身事故、ついで千島列島でも地震により太平洋側全域に津波警戒の速報が。

そしてネット掲示板を蹂躙する右派(中朝宗暴)の息のかかったサクラ集団。
津波テロと公言して憚らない。それは4年前には見られた。

なんらかの呪術ノウハウが確立している。提供されるサービス、ということは金銭授受も絡むのか。

(2 分析)
たまにはみといてねリンク集。
体験記ばかりになると初心者の理解が見込めないので。理解者が増えないとこの社会はセクト(カルト)によって終わります。

2つめと3つめ
ぼやきと日記

BBSと画像とウェブログ

スレッド1 
ここの188を見ても、国家機関レベルの組織悪であるのは明白。細分化された箇条書き。

一番常駐してる工作員(すぐわかる)は子持ちの母にして自民党員になったそうだ。組織ストーカーに人生潰されてる割にはヒマで余裕たっぷりだね。
おそらく自民支持や入党で組織ストーカーから逃れられるというプロパガンダだろう。

137みたいな文句が一番危ない。
2002年末頃より、「変わらなきゃ」と世間を催眠熱狂状態にして、何でもかんでも新しく変えようとして、ハイエナが方々へ群がった。AUのCMが、古い人間は先へ行けない、みたいになったように。
転換期には様々な黒い欲望が襲い掛かるものだと知った。そうして老人や障害者や郵政反対派を切り捨てたり、思考をクロックアップしたエセ新人類で世の中を占めようとしたりした。
新旧問わずどんな謳い文句であれ、やり方がダメならダメなのだ。
スレッド2
1も2もどっちもサクラ(工作員)しかいないけど、プロが故意に流している情報なので大まかな事情はわかる

検索1 集団ストーカー
検索2 組織ストーカー
検索3 電磁波被害
検索4 思考盗聴

私にとっては3年の付き合いで古典的なキーワード。
検索結果を見ると、相変わらず加害側工作員の胡散臭い自演サイトが散発、上位に食い込んでいる。
というより、検索上位になるには結局はカネや影響力なのだよね。本当の被害者は個人だからね。

(3 分析)
こないだの日曜の、「おねがいマイメロディ くるくるシャッフル
マリーランドの王様が、好きなお天気キャスターの言葉にうっとりして「今日はたこ焼き以外食べてはいけない日」と思いつきで決めてしまう。
兵隊たちが全土を巡回し、反対者を次々取り締まり逮捕連行する。

人間界からきたコトちゃんたち「マリーランドって良い国と思ってたら、こんな怖い事して維持してたんだね…」
この辺は明らかに、この体験記かブログの方に書いたそのまんま。(日本が潔癖で大人しい国民が多いのは、アクの多い人間を処刑してるから、組織ストーカー電磁波攻撃でで秘密裏に)
パクリ体質は相変わらずだ。というのも、クロミノートという設定が既に、今書いてる体験記をパクッたものだからだ。企画立案時だと2年以上まえか?

だが、そのパクリマイメロスタッフ陣はコトちゃんにこういわせる「あの王様だけは許せない!」
おまえらこそパクリまくらせる官憲の、つまり王様のイヌと違うのか。こういうパクリや抽象表現は、どこがやっても共通でワンパターン、つまり職権で入り込みやらせてる官吏が居るってことじゃないのか。
暴力関係がやらせるにしては根回しが徹底しすぎてるよな。

とまあ、釈然としない内容だった。パクリまくりの連中に王様呼ばわりされ罵られてるような気分にされて。
お前らパクったアイデアがなかったらそもそもマイメロが実現しなかったじゃん。クロミいなかったら視聴率どうなってた?本末転倒。

まああの連中は所謂「加害者組織側」だから、無茶苦茶自己中心に仕掛けてくるのが常なんだけど。
パワーゲーム、力押し、強い奴は何やっても良い、強い奴を告発するなどもってのほか、生意気なら潰す、てね。
だからアニメも一方的に侮辱したり脅したりする道具にする。えげつない時は徹底してえげつない。過去に記事にした「創生のアクエリオン」や「銀河鉄道物語」後半のように。
共和陣営が民主陣営に対して仕掛ける、ネガティブキャンペーンによる心理作戦と何ら変わらない。

まあ昨日のガキ共の「公明党!」でも分かるとおり。上流下流問わず、その手の催眠電波に染まってしまってるようだから。
上流が上流同志で、下とは違う目論見で結託してるのは昨今の風潮の通りだし。

で、以下はそのお天気キャスターの声優さんの顛末。こんなことまでやらせなくても、と思うのは庶民感覚。
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/a/archives/2006/11/post_136.html
末尾。

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(1 体験記)
ホットミルクを飲んでいるとテレパシーで横槍(コイズミルクー)
朝っぱらから政治を臭わせるのやめてくれ。

ひどく弱っている。自宅へ向けて、心臓狙いの攻撃が続いてる証拠だ。他の作用でこんな弱ったことはない。

先週末、暗殺者を大量に現場へよこし、「赤字のトラップなんだよね早く逃げ帰ってよ」なんて工作員が宣言してきたギフテッドのアルバイト。昨日今日と何回も電話が来ている。
いけばまた心停止だろう。ここまで手配され、干される状況となった。いつ「もはやこれまで」となってもおかしくはなくなった。

午前中の空いてるはずのスーパー。
レジに長蛇の列が出来て、店員が慌てて応援を呼ぶ。こちらを狙い尾行してきている連中。老人ばかり。組織ストーカーに多いパターン。

(2 分析)

前にも書いたが、電話線のモジュラージャックがたまにパチンと鳴る。威圧の気配と呼応している。
そしてたまに電話線のヒューズが切れる。(これ社会に出て初めての経験)
電話線を通じた遠隔攻撃の手法があるのか、たまたまその方向から電磁波を撃たれているのか。

自宅への電磁波攻撃、擬似脳波信号。
昨日きょうは重度の神経質、欝など。
これらの症状はおそらく他人の病状をデータ化してあるものではないかと思える。脳波か何かを記録し、私へ向かって放っているような。

このノウハウで心理や体機能を操っている。個人個人を詳細に、あるいは大雑把に国土全体を。
「国家規模の集団催眠」とわたしはよく呼ぶけど、Zガンダムで言えば、日本人みんな強化人間にされてるという感じ。外部からの指令に半狂乱で従ったり、頭を抱えて抗ったり。

欝作用は、自殺する心境、何もする気がなくなり、抜け殻、植物状態、への強制誘導。
TVの音や画像さえも鬱陶しくなり、街の喧騒や話し声がやかましく感じられる。神経質作用の相乗効果。

重ねて言うが、自宅室内の電磁波照射線上に限定の症状。自然発生の病気とは根本的に違う、「人間ラジコン技術」。安全な場所で過ごし、寝ればあっという間に治って行く。

電磁波を打ち込む、霊的に威圧恫喝する、だけで自殺する。
便利な時代になったものだね。おそらく郵政解散の時に自殺した古河の国会議員さんも同じ事やられたのだろう。
少なくとも、自殺でなくても無気力狙い、頭脳無効化、書かせない、考えさせない、という狙いではあるようだ。

とにかく血行不良とか進行の速い消耗とで言葉が出てこない。糖分不足が食後すぐに顕れる。
ガダルカナルかどっかで最後の一人で奮闘してるみたいだ。目立った加勢などありえ無いことは分かりきってるし。
いつ倒れるか、でしかない、倒れるまで同じ事を繰り返すんだ。


(アルバイトなど集団行動における、組織謀略の密偵が使う手法の例)

さっきかけてきた電話番号、048ってどこ?
埼玉ですけど
埼玉のどこ?
埼玉です
だからぁ…
(怪訝な顔)

自宅地域を聞きたがっている。教えてやらないでおく。池袋の駅前で言わせるのだ、誰が聞いててもおかしくはない。
このパターン結構多い。
まあ、密偵って部落顔やら近隣国顔やらヒネや汚れや狡猾や、必ず特徴があるけどね。油断ならない、近寄せたくない感じが。


(ここ最近の、テレパシー罵倒集)
その多くは、エンドレステープ、自動応答のように不定期に同じものが再生される。

いますぐ死ねよ
偉そうに 何様だ
人殺しめ
メンツがあるから、文句言われたら仕返しせねばならない
両者は同じことを考えている。「何で相手は理解しないんだ」と思っている。

早く謝れば丸く収まる
悪いことした自覚がない
ちょっと可哀想かなあ
うそつき名人め


「非難烈風 バッシンガー!」
非難 非難 烈風♪

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(1 体験記)
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/c/archives/2006/11/post_89.html

近所のババア工作員が得意げに通過。
「11時に会社行くんだけど、」と小声で切り出し
「もう終了過程だから!」と通過する際にいきなり大声。

”国民皆工作員化ウイルス”に感染しないと生き残れない。
そんな世界は要らない。


マルヤに4名ほどの尾行。みな老婆か中年女。
「追いかけるの大変だから自宅に篭っててよね」とかテレパシーしてくる。なんと傲慢な。

用がある棚の前で立ち止まる。無意味にいつまででも。
あちこちふらふらして買い物が定まらない、かごも空。
人のいない棚へ行くと、かけ足のようにあせって追尾してくる。しかし買うものがあるわけではないので動作が止まる。
執拗に鼻をすすり気分を萎えさせる
レジで思い出したように品物を取ったりやめたりと後をつかえさせる。
ここは相変わらず、メガネかけたあの中年レジ店員が積極加担するんだよな。みなどっかのカルト信者かもな。

長崎屋は多分もっと居た。到着すると引きつる心臓。念術工作員が居る。
ここにも棚の前で居座る部隊が。
仏頂面、かごが空、目が座ってる、そういう連中に限って迫ってくる。二人組女性が黙々と迫ってくるのは異様に怖い。

総じて構成員の中にニヤニヤしたのが多い。心のすすけたハイエナの目だ。


世間全体の「集団催眠」も、激化している。その作用は実に酷くなった。
政府が集団催眠装置を有し、出力調整レバーを操作できるのだろうか。

「常識波」とでもいうのか。
このラジコン波に引っかかると、意識が乗っ取られる。
この電波に従うことが全て。自意識ではなく電波の指令が絶対。指令に従い口から出てくる言葉が。

もう幼児だろうが小中学生だろうが、いきなり豹変してしかめっ面で説教したりする。
で、その憑依状態が抜けると狼狽して逃げ去ってゆく。
憑依生物による完全管理社会」、という感じ。どこにでも空気のように居る憑依体。適用を免れるのが非常に難しい。
息の詰まるシステムだ。心の中さえテレパシーで読まれ、侵入される。

その運用を5年ほど観察してきた。
当初は操られる側の庶民もぎこちなかった。新製品に見られるようなバグがあった。
今はそれがなくなってきているように見える。慣熟傾向、バージョンアップ。

憑依された「その時だけの先生」は意気揚々自信満々、気配も高圧的で逆らえない。ヒグマか虎でも相手にするような絶対性がある。
だがこのシステムの長期的運用実態は政治支配冥利で、民間に伝わる神の様な客観性や下々への慈悲は見られない。
なんせ、乳幼児さえも「えへへ、あれ悪い奴だ、ざまあみろ」みたいに親と一緒に微笑むのだ。むしろ”悪魔による魅惑の幻術”ではないか。

こうやって、出来事の本質が呆けてしまい理解できない、「人間ラジコン化システム」により、どんな悪政も無茶も笑って見逃される。
ボヴサップは悪い奴、という洗脳が行き渡れば、その嘘は本当となりボヴサップは社会から締め出される。

人を馬鹿にする洗脳だ。本質的には悪くなってゆく。下落のための技術。

http://www.tbs.co.jp/news23/onair/taji/s061116.html
>細かいことについていろんな支配を強めるだろうと思います。そういたしますと、教育の現場はしばらく混乱するだけではなくて、一番私が心配なのは、
>現場の先生たちがますます、いわば無気力になってくという、指図どおりになってくという、

物事は見えないところで繋がっていて、影響しあい、似てくる。


憑依されて強気になり目上をヘラヘラ叱る、その児童学生達を見ていて、将来に安泰どころか不安を覚える。

彼らも私も似ているようで、しかし彼らはよりリモートコントロールに受動的であって、話題の中身を分かっていない。
わかっていれば天才で、大学まで飛び級したり国会に向かって堂々と追求できるだろう。量子力学も政策審議も理解でき意見できるはずだ。
全て分かっている人間は一目見れば分かる。しかもそういう奴は論破を狙うのでその場から逃げない。

勢いで叱る、(無責任前提、逃避用意)
理解咀嚼した上で叱る(責任覚悟、徹底抗戦)

まるで異種。
前者の方がより、使いやすい政治の道具。右派な使い方。ネット右翼もどきの若いのがそうだ


最近は追っ手の威圧的気配もえげつない。
(まだ生きてやがる)なんてテレパシーが伴うのもざらだ。
餓死か心不全か、嗚呼。


ものすごく激化しているのが、能力潰し。

欝、無気力、脱力、血流低下、神経麻痺…様々な作用が併発し頭脳も身体も衰える。言葉が浮かばないんだ。
明らかに、利用価値として悪用してきたものを、言いなりにならないんで潰しにかかっている。
いまの与党陣営を嫌い、褒めたくない、知恵を貸したくない、そんなような理由からだ。

21世紀以降、世に幅広く定着するまで、エスパーサイキッカー気功能力者の類はこうして密かに利用され捨てられるのだろうか。

/18

(1 体験記)
きょう出向いた会社の雑居ビルに入ってる用品店の元社長が逮捕されたと報道。
そこへ到着して時計を見ると「13:44.44」
相変わらず、「運命」は悪意や善意を伴いネチッコク絡んで来る。恫喝や加勢の手段。

現場付近、念術者が張り込んでいるらしい。時々プレッシャーで血行が悪くなり意識が途切れる。面会している相手、その気配にびびって腰が引けてる。
「天皇 天皇」などとテレパシーが飛んでくる。そういえばビルに入るその時に右翼バスが通過したっけね。
念術攻撃にだいぶ本気度が増してる。消しにかかられてるなあ。別にいつでもいいけどな。
連中は所謂”心労”を操り、突発させる。老け込んだ。心臓や血行が弱い。家族も知人も居ないし誰も悲しまない。もうなくすものは命のみ、付随する雀の涙の生活のみ。

帰途はもんのすごく眠くなるように仕組まれた。久々だなこれは、やはり4年ぶりか。
しかもいかなる症状も荒川を渡る付近で霧散する。念術が強く作用するのはせいぜい半径20kmか。
都心部は国家的テロ部隊の制圧下だな。上が日本政府か外国かは知らんが、精神論的全体主義の手下っぽい気はする。
組織、カルト、匿名、水面下、非公開、だけの天下。分断された個人に良いことは何一つ無い。

このような組織謀略に追尾攻撃される状況になって4年。
すごいと思ったのは、国を迷走させたり傾けてまで、個人を嫌がらせするという太っ腹。
恫喝手段は天災や災難。国土が荒れる、困る人大勢。
なんかアイデアを書こうものなら、一番まずい形で実現したりする。
「もっと最初のイメージを尊重してくれ」、という抗議は「お前にうまくいかれちゃ困る、早く潰れろ」と返されるのみ。仲介や末端でゆがめられて実現される。
強制的に雇われ店長をやらされたがそれは潰すための罠だった、みたいな感じ。
デカイ口に対して「んじゃやってみろ!(でもうまくいかれちゃ困る)」、そんな感じ。会社内くらいならまだしも、国規模でそれをやるか。

予言する。「誰がトップに据えられても同じ」。
駄目にされる。潰される。
そんなことを続けてるうちに、”遊び半分の拷問ゲーム”のツールにされ、天変地異や災難続きの日本は没落し、迷走してゆく。
シナリオが決められてる。いくら改善提案しても却下されるだけ。

あと数日か、数週か、数ヶ月か数年か…まったく先が見えず、毎日弱ってゆく、組織追尾のために、できることは極わずか。
大事に生きねば。俺を操り利用しようとする悪魔達のためじゃなく、ネ。

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/a/archives/2006/11/post_155.html
結局、「台風や神風を使う魔術体制に逆らうと人権無視の見せしめ、奴隷にされるぞ」という目に遭ってるのが私なんだろう。
いじめは減らず、その質も改善しないから自殺は減らず、むしろ何もかも悪化するだろう。狡猾に、陰湿に。

/19

この所のテレパシー罵倒、排他完了な内容が増えた。
「もういらねえ おわりだ でていけ」
なんか結局使い捨ての駒を再認識。敵で、外部で、弱い個人を虜囚にした挙句に使い捨てか、強けりゃ何でもありだな。
自宅への電磁波攻撃は途切れない。頭脳ジャミング作用が強く言葉が出てこない。

どんな勢力が握ろうが日本は変わらないな、そんな予感ばかり想起させる。パターンが不変だものキントレスキーで。

昨日、岡山岡山とうるさいと思ってたら、きょう脱線事故の報道が。
すっかり魔術師テロリストのカモにされてるな。組織ストーカー活動の一部の。

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/a/archives/2006/11/post_166.html

/20

(1 分析)
ある地域へ出向いて、日中ずっと歩き回った。

興味深いデータ。
郊外へ行くほど体も心も開放される。街中へ行くほど待ち構えている殺気で心身とも蝕まれてゆく。

駅周辺を含む数々の集落で、同じ顔つきで家や会社の前に飛び出して立ち尽くす連中がたびたび居るのだ。
怒ってる、
でんと身構えて待ってる、
じーーーーとこっちを見つめて離さない、
通過する際、あるいは目の前で止まった際、いきなり携帯電話を始める(伝言)、「あああなたね、大丈夫?ねえ大丈夫?」
通過を見届けるとそそくさと去る、
みな気配が威圧で満ちている、

みな地域密着の地元住民、あるいは会社営業所の社員。
顔つき、血筋も似たような人ばかり。シティ派は皆無。中条静夫、石立鉄男、松崎しげる、中尾淋、グリコ森永キツネ目、といった。あるいは街の商店街のおじちゃんおばちゃん。
長年、公安筋で地域の密偵をやってきた人々だと思われる。それだけ日本は暗に監視管理社会で、締め付けによる教導が盛んだったのだ。

彼らは一種の神がかり、独特の霊魂を宿している。公務員とそれに準じるパートなどは、みな例外なくこの気配を宿している。数ヶ月前の川口で、経産省宿舎で住人に威圧嫌がらせされたのと一致してる。
現場で、ボスに統率されて皆がキレイに動く時、これが作用している。”気配が交流している”のだ。
公務員、右系、地域密偵、などが混然一体となって同じ威圧作用で、体中にプレッシャーを感じさせ締め付けてくる。
連中はその作用を熟知してる。どうだ苦しいだろう、弱気になってしまうだろうと、笑って見ている。
例外排他システム。お上至上システム。色々と名称は思いつくね。天皇、天皇、と連呼してくるあたり、構成員と一致していて興味深い。まだ老人世代の意識には軍国教育が残っているし。

たとえば駅周辺の公営駐輪場にはたくさんの爺さんパートが居る。物凄い威圧気配を放ち「へへえ俺たち分かってんだぞ!」と意気込みニヤケる。
そのくせ、単独でこっちと近づくと途端に弱気になり沈黙する。集団で気配を通わせてないと何もできない特徴。逆にこちらは孤立、スタンドアロンに強いから。

それらに混じって、創価系だろうか、仏教系の威圧が混じっている。共闘、結託、という類だろうか。
支配に絡む連中というのはどうも相互につるみたがる傾向がある。支配を絶対にするためには手段を選ばない、長年の体験則でそれを知っているからだろうか。
単一ではない。”「あそここそが諸悪の根源」、とは行かない”感がある。ややこしい。根深い。

これからは少子化、老人激増で、少数の労働人口が多数のリタイヤ老人に文句を言われる「注文の多い料理店」な世相になるとも言われている。
若者がいくら「これは理不尽だ」と不平しても、老人達が”神がかり念力に任せて既得権益を死守”し、あまつさえ待遇改善ばかり強圧的に要求するような世の中とは。
先行きは決して明るくないだろうね。働くだけ空しい、となりかねない。団塊ジュニア以下が団塊以上の世代に押しつぶされるかも。

5年間で膨大な経験をして、それら相関関係を洗っていった。
今では色々複雑にかみ合わせて分析できる。いい材料は本当に少ないよ。特に幼児青少年の立場にはね。
老人や障害者、地方の、医療や福祉を切ると言うのはあまり評価できない偏在的ミスマッチと思う。でもどこか老人サービスを切り詰めない限り過負荷ボトルネックでどっかが破綻してしまう。

それでかは知らん。下校中の小学生が誇らしげにこちらを見つめていた。
そう、結城市でそういう小学生と遭遇し、数ヵ月後に「仮面ライダー 響鬼」が発表されたように。そのEDラストは正に。
実際、今の中学生以下の世代の処遇にしか興味がない。後は自分達でどうとでもやっていく。もう大人の論理に染まっても居る。
中学生以下専門のネット弁慶な夜回り先生でよい。
「年寄りのことなんか知るかボケ、若い奴らの担う将来を明るくするんだ」ま、極論だが。

(2 体験記)
ほとんど(1)に書いてしまったが。

一番派手だったことがある。それはその地域へ出向く時だ。
県道から駅入り口の交差点を曲がる。
なんだか破片が散乱している。ホンダロゴかな、ボロボロになった小型乗用車が真横に停まって道をふさいでいる。
その割りには、歩道に居る運転者の老人は慌てていない。むしろスキップみたいに跳ねて据わった目で挑発するような。

つまり、公安カルト系でよくある組織工作のひとつだったのかもしれない。
お前を通さないよ、という意思表示。
一番低いグレードで、安上がりな車。ベタではある。

工作員数名が、数回にわたっていきなり左折巻き込みを仕掛けたりすることがある。
国道とかで3台くらいで、各々少し離れて配置についている。ひとつふたつと避けてもまだ次がある。
社民党代表も来た共謀罪法案反対の会合に参加した帰り、派手にやられたのは記憶に新しい。


今日の記事を書き始めてから急激に、近隣の工作員が反応してきた。
こちらを何らかの手段で常時監視している連中。その場で思考や文章を”検閲し”、電磁波攻撃を激化させた。
高血圧作用。自動的に血圧が20も30も上がる殺人攻撃。電磁波(擬似脳波信号)の兵器利用。
その犯人ではないかと見当をつけていた関根家には、たびたび汚らしい爺さんが出入りする。こないだは門の周辺をウロウロして顕示挑発までして見せていたが。

(3 分析)
最近の”テレパシーによる罵倒”集

(だから、無名の個人が持ってたって苦しくなるだけなんだって)
どくさいスイッチネタですか。

(悪い先生にめぐり合っちゃったんだな、常々お前の行動を見ているとそう思う)
幽霊先生ですか?確かにヤクザそのものか亜種ですからなあ。下手すると外国の軍人だったりして。
過激、攻撃的、何でも武力解決、半殺しにしても病状悪化しても「指導」、
うちの親父絶対噛んでるよな。家族皆殺しならぬ皆潰ししてたからな。
悪魔憑きの咆哮怒鳴りで聞き手が精神破綻する。昔の戦場と一緒さ。

ま、とにかく状況悪化スパイラルから抜け出せない仕組み。相手が狙って仕掛けてるから逃れようがない。
そんな泥沼の人間に日本を世界を動かさせりゃ、そりゃろくなことにはならんかもな、全然実態を知らず、見ず、に言えば。

この項を書いてる最中、思考停止による妨害が。
つまり、書かせたくない核心なんだな。あいつらはテレホンパンチでわかりやすいよ。
嫌な事書くと、すぐ人を増員してよこしてくるし。

先生変えてくれ。ワンパターンだし閉塞してくるし。
フルーツバスケットさ。椅子取りゲームなんだよ!ゼーレみたいに多人数なんだ!後ろの正面だあれで当番制なんだよ!
次の先生は、トニーたけざきがいいなっ


やはり水道管を伝導する手法か。有害電磁波の到達手段は。
台所近辺が、結城の自宅でも今の蓮田のアパートでも変わらず目が回る。なぜか換気扇の下が最悪。コイルが影響するのかなあ。
結城から引っ越したらさっさと隣の家が自宅買い取り取り壊して庭にしちゃったしな。証拠隠滅。
あの集落は殺人活動のシンパだらけだった。心不全と自殺で死ぬ人ばっかりだし。
http://www.geocities.jp/unwatchedattack/0503.html 冒頭の画像(現場の状況)

蓮田の自宅、自分以外誰も居ないのに、水道管がガツン、ガツン、て鳴る時がある。
鳴ってる時と、高血圧などで目が回りだすのと、一致するような気もする。
まあ別に、水道管を伝導しようが、隣の家からビーム発射してようが、関係ないけどね。有害には違いないし。
つうか複数から同時攻撃らしいんだ。それぞれ違う作用が異なる方向から来ている。包囲網って奴だね。

こんな国家暗殺に潰されるくらいなら、相手を衰退させブッ潰してやる。
…などと考えてもせいぜい妄想だがね。ウチにはピザ喰いの美少女は居ない。

痛みを知らぬ大人、老害が、かように人を殺めている。相手が高血圧や心臓病になろうが、就労も潰されて困窮しようが、笑っている。

奴らにとって理由など適当な後付でしかない、周囲を騙しその気にさせるための。
なるべく老獪な老害にこそ、衰退に持ち込んだ挙句まったく同じ痛みを長期間味あわせなくてはいけないのか。
問題は誰がその尖兵をやるかだが。下手すりゃ報復スパイラルだ。

拮抗、手出しできない、そういう二項対立はこういうのには最適だ。
だが世の中には二項対立こそ至上と焚きつけるビジネスが存在する。不要な揉め事を商売にする厄介な連中。

/21

(1 体験記)
今日も昨日とほぼ同じ。
朝、待ち伏せでもされたのか、自宅から持ってきた高血圧症状が急激に悪化した。意識が酩酊してまぶたと口がひきつって動かなくなった。一時的な脳溢血手前の症状だと思う。
ここまでやられるようになったかあ、とふと思った。

竜馬は脳天割られて駄目だと悟りやがて死んだ。
私も同じ。やがて、が遅いか早いか不明なだけ。
「やられた。もう、いかんぜよ…」


ある地域に、1〜2割ほど存在している人種。
・不快な気配を放ち、近寄れない。
・こちらの気配を察知すると家から飛び出してきて、意味の無い騒ぎを起こし「バカだ、バカだ!」などとニヤニヤ罵る。

前者は、その地域に入ってしまったら大変だ。高血圧やら心不全気味やらで、そそくさと退散する。
通行人のおばちゃんたちが「今日は寝ないともたないねー」などと囃してくる。
なんでこっちの状況を知ってるのか、などと考えるだけ無駄。そういう仕組みだからだ。

後者は、老人に、慣れている感じの人が多い。昔からこういうのはあったのだろう、暗黙に密かに。
うかれて正気が消えかけてる人も多い。
半狂乱で「ほれイヌに噛みつかれちゃうぞ、ほれほれ!」などと脅して喜ぶおばちゃんとかね。「嫌がらせ義務」に忠実。

でも、同じ地域でも後日たまたま通過すると平気だったりする。
事前に、プロの術者が、張り込む必要があるのだろうか。なんらかの下準備は必要らしい。
夕方に術者が退勤すると?いきなりその気配が消えうせることがある。

気配にやられて弱気で居ると、周辺の人間もそれに釣られて馬鹿にし始めたりする。イジメを始める。
強制的。催眠性。夢遊状態で正気を失っている。私もそれは同じだが、仕組みを知ってるから押さえ込んでいるだけだ。

これは世界規模の精神ウイルスへの罹患だ。
世界侵略、世界管理、そういう兵器利用。支配流用の意図が見え見えだ。
仮に皇族でも創価でもメーソンでも、どっかの支配者に操られた人々が狂人化して標的に襲い掛かるのだ。それを可能にした支配者は幼児みたいにワガママで傲慢である。見境も遠慮もない。


アルバイト会社にやられた奥ゆかしい嫌がらせ。
「折り返し電話します」と言いつつ、してこない。
現場でも、とにかく速く、とにかく多く、という物理的に無理無茶な依頼が仕組まれている。嫌がらせのための。

腫れ物扱い、こちら専用の仕事を用意し、それを面倒がる定番の流れ。
赤字とかならなぜそうしてまで組織的嫌がらせとか仕組むんだろう。邪推は出来ても理解は出来ない。
ひとつの筋書きとしては批判を受けた支配層による執拗な嫌がらせ。有無言わさず操られる世の中はたまったもんじゃないが、どうでも良いらしい。イジメやリンチゲームが優先する発想には脱帽。


ある機械に、

・呪術を封じ込める
・有害な機能を技術的に付加する
ことができるようだ。サイコメトリーな話だが。

中古の電子血圧計をヤフオクで入手。
これを使い始めた日から、高血圧化攻撃は始まった。
しばらく体に取り憑いて来る感じ。出先でも安心できない。
だがやがて作用は霧散する。元々高血圧の原因などないからだ、脳波をいじられ体機能を狂わされる以外に。

危ない危ない。
せめて新品を、試用してから購入したいものだね。


帰宅すると変わらぬ近所からの電磁波照射。なんだか警察か自衛隊あたりのヘリがいつまでもノロノロウロウロしてる。

もはや自分にとって日本とは、自分を殺し追い詰める国でしかない。それが治安や平和よりも最優先される、狂った意識で動く国。
そうなってしまったのか、前からそうだったのか。多分どっちもだろう。慣例と新規とが混然一体。
みんな一時的狂人。みんな一時的悪魔。いつでも、操られれば。

(2 分析)
体も心も限界だ。ゾンビになった民衆の中で生きてゆくのは不可能、映画の通りで。
問題なのは、ゾンビ民衆を操って遊んでる支配者もまたゾンビだってことだ。頭がパーで正気の沙汰でない。
要は未ゾンビ人間狩りである。高度なシリウス人に操られた地球人が、皆喜んで奴隷になれーと洗脳されるままに突っ走っているのだ。

明日、来月、来春、一年後、いつかは知らない。でもいつ死んでもおかしくはない。
ゾンビにはそれを哀れむことも悼むことも、ましておかしいと疑問を持つことも、躊躇することも、許されないのだから。

いじめはなくならず、しかも性質は悪質を進化させてゆく。これは予言だ。
だってゾンビシステムが、そのためにあるのだから。劣等、生意気、体制批判、そういう連中をしらみつぶしにするための。
大衆の正気を奪いラジコンのように言いなりに動かす。あれを熱心にイジメろという指令に小躍りし、躍起になる。

政府側が敵対側だから、むこうが一方的敵視してるからこそ、自宅への電磁波攻撃は止まない。
ヤクザとかカルトだけじゃ無理な話。政府に加味しないとそんな”物騒な兵器”、マークされ潰されるだろう。むしろ民間へのお下がりと考えたほうが矛盾もない。

今でもたまに総務省がアクセスしてくる。これも手がかりの一つだ。いつも同じキーワード検索をかけている。組織ストーカー、と。

/22

(1 分析)
公安は反省しない。蓮田市役所の密偵、山崎とかは正にそうだ。人をスマトラ震災の根源呼ばわりしたりして追い込んで、誤認逮捕による拷問、それでも反省しない。せいぜい済ました顔でいるか、人ごみの中に消えるだけ。
裏の悪党はもっと反省しないだろうけど。両者とも、標的に対しては反省しろ責任取れとやかましい。

で、その公安の息のかかった、ネット掲示板巡回サクラ部隊。
見ろとばかりにロシアで毒殺未遂を受けた元情報部員の報道記事をタイミングよく投稿してくる。

最初悪魔はコイズムに憑依した。
今は違うものに憑依している。
どっちも怖いし、悪魔のように冷酷無比。社会を追い出され自殺強要を受ける身としては、後者のほうが怖い。


http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/11/post_252.html
おそらく、インターネット社会の仕組みを現実に投影する仕組みが出来上がっている。
2chの仕組みを、ブログの仕組みを、現実の仕組みとして導入する、という。
インターネットは精神ネットワークに
メールやチャットはテレパシーに
ハッキングは憑依に
パケット攻撃はサイコキネシスな精神攻撃に
姿を変えて転用された。

そういう主張はこの体験記をつけるようになってからたまにしてきたが、
上の記事で紹介しているブログを見るにつれ、確信は深まった。

煽られないように、
組織サクラに潰されないように、

心の中を思考盗聴され、勝手に方々へ公開され、公開処刑されないように、
”精神ネットワーク”に参加していて、こういうときだけ表に出てきて睨みつけたりニヤニヤする、
そんな総人口の1割以上は存在する”特殊な人々”に攻撃されないように、

世の中をローラー作戦でならす風潮、つまり魔女狩り異端者狩り。
カルトが、カルト化した政府が、気に入らないと思った人間が不審な目にあい、おかしくなったり潰れたり殺されたりする。
そういう被害者は悪用され、全ての悪事はそいつのせい、みたいに表舞台に吹聴される。真打は黒子部隊、素性すら分からぬまま。これも淡々と5年間不変のやり方だった。


さて、たまに紹介する組織ストーカー伝言役工作員のサイト。
今回はこんなの。やばいだのまずいだの、直球に”死ぬ”だの、一日たりともずらさず書いてくる。でかいとこの所属なんだろうけど人を骨董品屋呼ばわりとは恐れ入る。
インターネットも、現実も、カルトマフィア天下。なんせ魔術師抱えてるからやりたい放題。

(2 体験記)
キフテット。組織ストーカーに加担する殺人会社。
給料日になると盛んに電話してくる。在宅チェック、受け取りに来るか確認。すべてスパイ活動。
確認が済むと尾行嫌がらせの人員手配。出向く道中に物騒な車が増え、ニアミスされたり爆音ならされたり。
請けた仕事にはカルトの工作員ばかりやってくる。先週末の顛末の通り、半殺しにされることも。

夕方出向いたらサクラフリーターが待ち構えてた。中朝顔が真正面から睨む位置。これは勘繰りかもしれない。
女サクラ、女社員としつっこく盛り上がる「志木ね、志木、志木がね」
バックヤードでも、普段電話に出ない社員が「志木ですよ、はい」と電話の真似して同時攻撃。死期だから死ねよという人情の欠片もない冷酷な伝言。
明らかに、専用の演劇が展開されている。普通の会社の普通の光景ではない。
むかついてくると「だっていらねーもん」と、工作員の定番トーク「要不要論」

会社も、人も、政府も、裏社会も、みな均等におかしくなってる。ワンパターンだ。
社会のどんな事業よりも魔女狩りが優先されてる。ゼロに操られたジェレミアのように、融通利かず盲目的に。

古来より世界各地の統治者に与えられた義務特権と思われる。国民を操り国家統一性を出すためのマジック。
だが与党にカルトが混じってから独特のアレンジが為された。今のラジコン人間化と魔女狩りの激化。ここは推論だが。
もう駄目だ日本は。多様性も寛容さもなく、殺伐とした独裁社会を完成させたい連中の私物だ。5行上で一目瞭然ではないか。


どことはいわないが、隣接するご近所の家。婆さんを使い捨て兵隊にしてる家。
家の前にずっと立たせ、あれこれぶつぶつ仄めかしをさせて、いざとなったら「いやもうぼけてるんでね、すいませーん」と誤魔化す。
よくあるパターンだ。人の家に電磁波打ち込む謀略活動の一端に携わるだけはある。
「選択肢はありませんよ 家の中にずっといなさいよ ほらふきはいけませんよ」
気持ち悪くぶつぶつぶつぶつ言ってるのだ。嫌な気配を放ちながら30分でも一時間でも。だが内容は、テレパシーで飛んでくる内容と同じ。口に出して言ってるだけ。

世の中のあちこちに居るこれらカルトは、全体をもって一体の”悪魔”である。個人は細胞。
自分の言葉を吐かない。相手を威圧し思考停止させ、屈服させるのみ。相手のマイペースを認めず、潰す。
内容などどうでも良い。無理強いの時点でね。

13時ごろ昼寝すると、気が緩み、脳を乗っ取られて、数秒おきに心臓に電気ショックが走る攻撃。これは機械により擬似脳波信号を照射されたケース。
14時半頃に今度は、体が冷たくなる作用の攻撃が開始された。一気に毛細血管が縮み体温が激変し、水分排出が盛んになりアレルギー反応が強くなって目が痒くなる。
とにかく一日自宅にいれば一日中監視され、様々な攻撃を浴びることになる。これだけのことが出来るのはヒマな老人くらいだと思うのだが。

この作用と思考停止作用など、数種は電磁波攻撃ではない。これは5年間の体験で確認した。
念術に近いもの。人の体から放出されるオーラによるもの。精神ネットワークを通じて誰かがよこしてくるもの。
こんなものが流行してから、ニヤニヤ楽しそうに人を裁く奴らが増えた。私刑リンチ、裏ルール、「こいつは絶対悪い奴だから私が殺しても良い」という盲信。
「攻殻機動隊 SAC」の”笑い男エピソード”はそれを誤魔化すための情報操作だろう。

夕刻の都内では元気を貰ってきたが、帰途の蓮田に入って急に消沈して重苦しくなった。
夜までに体や心が憑依的に乗っ取られた感じが極まり、やばいと外へ出て歩くとあっという間に治まった。
些細なことで治る。だがその場に居座らせ心や体を変化させないことで、悪霊という奴は居座り続ける。

霊的な所属により、元気をくれる味方と、奪い去り呪う敵とが居る。
蓮田は住所地なので手配が行き届いている。地域諜報部隊にWANTEDの手配書が回ってるわけだ。どこの店にも尾行が来るし。

俺という歯止めがなくなった。その通りに世の中は殺伐とした粛清が淡々と続いている。
もうちょっと容赦があった。こちらにも余裕があって告発していた頃は。「容赦なし VS 容赦あり」 で戦って敗れたような感覚だ。


昨日の記事の通り、
ヤフオクで入手した腕時計型の血圧計に仕込まれた殺人機能により、むしろ血圧急上昇に追い込まれた。

で、「遊戯王GX」。
生徒たちが腕時計型のバンドをさせられ、デュエルバトルの後に精力を吸い取られて最悪死んでしまうという展開の最中。

なんでこんなに、私の身辺状況と一致させたがるのか。公安警察や、巨大カルトによる嫌がらせ謀略にしても無意味が過ぎるのではないか。
ただ、昨今の致命的な衰弱とやつれからしても、冗談や体験学習ていどではなく、本気で潰しにかかってることは間違いないのだが。
締めて緩めて、緩やかにいたぶるのは病変を遅らせて病死と区別できないようにするためだろう。念術だの電磁波に頼るのも痕跡を残さないためだ。

さて、いま深夜放映中の「武装錬金」では、超音波で催眠的に操られるゾンビ民衆たちが描写されております。
これも情報操作の賜物か。ちなみにこれの作者はどっちかというとカルトに従順じゃなくて邪険にされるほうらしい。

こんなのに影響されて、「俺正義の味方」なーんてその気になっても、それをウォッチして観客気取ってる奴らが居る。バカだアホだとからかう伝言が来るだけ。
テレパシー的に伝わる感覚、視覚、聴覚、などであるらしい。被害者の苦痛の日々は、加害者側お偉方の見世物に過ぎない。

/23 アホらしい。今ま5年近く粘ってきた意味は無かった

ついにここまで来たか。
連中の阻害、妨害、工作の激化は。本格的に潰しに来たと感じてもう一ヶ月くらいか。

ヤフオクで物を入手することは何度もあったけど、高血圧で瀕死になる細工をされた電子血圧計なんて始めて届いた。(LSIに変な制御PGでも入れたか)
おかげで脳溢血手前までいった、頭脳内部の血管という血管がビリビリして明らかに感覚麻痺が出てる。物体がうまく知覚出来ない。
昨晩もずーっと心臓電気ショック作用の電磁波攻撃が続いた。これが激化してるときほど向こうの機嫌が悪いということ。

で、きょうはバイクが壊れた。エンジンが焼きついた。もはや生命線を断たれたも同然…ただでさえアルバイトしようとすれば現場や会社を根回しで潰されてしまうのに。
今までなかったような災難が、集中して降りかかる。「運命操作」は奴らのお家芸だがここまでやられるようになった。
力が抜ける、弱気が持続する、体が病的になる(憑依呪術の作用)
悪いことばかり続く、周囲からにらまれるばかり、加勢がない(運命的呪術の作用)

心臓や脳などの血管系の疾病、
餓死凍死、

たぶんどっちかだろう、近々死ぬのなら。
まあ政府やらそれと繋がった裏社会やらを相手に良くやったさ。十分な成果だ。
ここまでちゃんと逆らえるとは思わなかったし、自信はついた。誇りをもって死ねる。焼ける様な胸と頭の痛みもやっとおさらばだ。

しょせん私のようなちっぽけな人間さえも国家に追い込まれ、殺人ゲームの駒にされてしまうような異常性が支配する国は、それが原因で屋台骨から揺らぐ。
あの世から嘲笑してやるよ。泥舟が沈んでゆくのをね。どういう笑いがいいかな、マカロニほうれん荘?石仮面被った時のディオ様?プリンス「バットマンのテーマ」の笑いかな。

私は享年32歳。
弟は享年14歳。
義母もペットの犬も心臓病。祖母は派手に転ぶように細工された。

これが日本政府による暗殺の成果である。
右でない、批判的、そんなもんでも家族ごと葬られてしまう。

あっちのおっちゃんも、
こっちの一家も、
みんなスパイ、犬、おかっ引、スパイ、暗殺者。狙いを定めると皆で崖っぷちへ追い詰めて背中を押すんだ。
日本は皆スパイで良い国だ。誰も逆らわず、良い人しか生き残らない。みんな作り笑いが上手、まるでテポドンの国みたい。
仕切るのはカルトとマフィアのシンジケート。社会全体あらゆる業界に参画し入り込んでるし。

というのも、今日も都内金町を巡回したから。
モデルルーム。スーツ社員しかいないはずなのに除上下白スウェットのチンピラが来ている。「頼もしい軍隊が来たー」などと場違いに騒ぐ、明らかに押しかけてきた外部の人間。
こんなのが日本サンライズやら東映やらにも押しかけたんだろうか。念術で場を操り、社員におかしなことを言わせる。集合ポストとドアポストへW投函すると健康にいいってどんな理屈やねん。
アーケード街には競馬ジジイ風が数名集まってニヤニヤ。気配は良くないし、集まり方が不審だ。
さっきまで面白くないとぼやいていて、こいつらはそれをテレパシーで感じ取り「あ、面白くないのね」とニヤニヤ呟く。
呟いたらそそくさと散り散りになる。こちらを待ち伏せしてた以外に理由があるようには見えない。

ラーメン屋で飯食えば、リトルリーグの子供連れた真っ赤なジャージのおっさん。
ガキ相手に大人が、だの、大きい子はいうこと聞かないよ俺も小さい頃はそうだったけどさあ、だの、たとえ話で公安のニュアンスを伝えてくる。
中華そばを頼むと「ああ中華そばか、あの人」と呟く。奴らは私より10分くらい前からずっといるのにまだ注文してない。

公安は、
暗殺追い込み=「教育」と呼ぶ
暗殺を行ってることは=本人のための「指導」、不平を言わぬ右寄り人間になることこそが唯一の目的、放免の理由。

これをひたすらワンパターンに押し付ける。なんせ諜報機関なんてライバルも競争もなく新聞沙汰にもならない。
「歪みを改善する必要を感じない、何でそんなことする?」とのたまうのを実際に見た。彼には子供が居るが、それでも他人の子供を殺す。

平和な日本において、暗殺という言葉はないのだ。「公安による教育」こそが暗殺なのだから。


某掲示板管理人が思わせぶりなブログ記事を書いた。
「飲食店でどんな嫌がらせ、異物混入とかをされるかわからない。だから店員に向かって横柄な態度はやめよう」、というわけだ。

精神ネットワーク(思考共有)をサービス提供している自覚があって、
俺たちのご機嫌を損ねると、そっちへ送信する思考データに精神ウイルスを混ぜちゃったりするかもね、
なんてことを臭わせているならば、真の悪党だな。人を追い込んで楽しんでる精神性のサクラ部隊が仕切る掲示板だしな。

定例の閉鎖危機イベントを通過して、ノッてきてる時期に書いてる所がまた。


わけわからんテレパシー尋問集。

・東京方面のエスパーはみな衰弱して死んでしまった
でも悪いエスパーさんたちは今でもウジャウジャいるし。

・天覧試合であるぞ
これは数ヶ月前のなんだけど。
すぐ皇道系を臭わせてひれ伏させようとする所はあるよね。テレパシーの自演じゃ誰も咎めないし。

ここらへんを書いてる最中にも、常時テレパシー的に張り付いて監視してる連中は(思考盗聴部隊)
「ずっと言ってろ」「いまの聞き取れなかった」などと勝手なことばかり言っている。


/24

(1 分析)
朝一から悩む。バイクの故障について。

http://www.j-cast.com/2006/11/21003908.html
車両維持も困難な銚子電鉄
http://homepage.mac.com/cron/iblog/C1790922926/E20061122025612/
昨年末(体験記参照)は、「寒風吹きすさぶ中大変だ」、とも。ひねりの効いた嫌味、とするのは勘ぐりすぎかどうか。

運命操作的な嫌味。見慣れ、見飽きた。数霊術とかなんとかいうらしい。

まるっきり、周囲にとってはゲームの範疇でしかないのね。昨日のラーメン屋の客じゃないけど。
嘲笑しながら傍観する程度の。こっちは家族が死んでるのに。人生潰されたのに。畜生が。

大人しい右寄りになるまでの通過儀礼、という強烈な洗脳が支配している。
「死ぬんじゃ」、とか「洒落になってない」、とか思うことすら禁じられているのが様々な人々を見ていて伝わってくる。
上から下まで、ラジコン的な制御から外れることを許されない。神悪魔というヤクザに逆らえないし、膨大な報復が待ってる。

そこへ朝一番のテレパシー「ユニホーム脱ぐしかないね」

体感的に、というか情感的に、”常時張り付かれている感じ”。
心の中にバックドア仕掛けられて、居座ってる”テレパシー的な尾行”が幾人もいる。
・常時、ネガティブでいるように、悲観的で猜疑心に満ちるように誘導
・散発的に因縁を吹っかけ、争いの心情を絶やさない

といったいくつかの単調な工作を行う。
思考、発言、どれが自分の言葉で、どれがそいつらの自演なのか、いちいち判別しなくてはならない。
基本的に足を引っ張る、ネガティブキャンペーンの一味。
電話や会話の時が困る。気を抜くと喜びは嫌悪感に反転し、顔は曇る。

主だったバイト先の会社も、既に組織工作の工作員に入り込まれて事情を知っている所ばかり。
「大丈夫ですか?」という再確認も、こんな組織工作にやられてる中で大丈夫ですか、というニュアンスが含まれている。

福祉や待遇の改善、復旧、甘っちょろい話だ。
自分さえ良ければよい、という連中が支配者になってから一気に、ここ数年間で一気に、そういう殺伐とした世の中になってしまった。
カルトが殺伐とあっちこっちに入り込み、排他的に影響力を強めていった数年間。「何もそこまで…」が行われることの激増。
支配される側も、見てみぬふり、自分勝手、ばかり目立ち始めた。

自分の福祉や待遇が改善されれば、落伍者は抹殺されてもよいというのか。
「日本の総人口は10人です。5人は待遇が保障され、残りは使えないので抹殺です。」
そんなことを続けて、何年で全滅するだろうね。少なくとも、何かがゆがんでゆくだろうね、社会の。人のあり方の。
10人しか居なくても彼らが各々どう輝けるかを前提にするだけで生み増やしてゆけるだろうに。

仮面ライダー制作の経緯を見てきても、それは感じられる。
・使い捨てのプランナー、奴隷のような生活を強いられていても知ったこっちゃない。
・売上悪いぞどうしてくれる、お前をモチーフにしたキャラクターは全員いじめ抜いた描写にしてやる。(ホッパー、サソード)

そんなネガティブ基本のやーさんなやり方ばかり目立った。子供番組がヤクザなやり取りの道具になり、一番偉い人がそれを否定するでもなく相乗りしてた。
少なくともファイズからずっと強制的なモチーフにされてきた。見てなかったが龍騎は緘口令で賛美しか出来ないらしい。サクラ業界では。

何かこう、高慢な態度で見下されてる。ガンダムのキャラデザイナーさえそうだ。
ああいう落ち着いた身分、第一人者になるとそういう冷酷無比が要求されるのか。奴隷を蔑み、リンチゲームに参加して楽しむ姿勢が。


…どれだけ努力して清書しても他人に理解されるには限度がある話題なので、こんな感じで。

(2 体験記)
ブログ編集してたら、いきなりfile Not foundに。でなくてもDBが異常になって更新できなかったり。
サーバーの管理者がファイル操作とかで邪魔してる感じ。あの会社じゃありえそうではある。


(きょうのテレパシー集)

 大人しく負けを認めろ
 始末する ころしてえ(同時に威圧激化)

きっとほとんどはオレオレ詐欺テレパシー版だ。なんせ同じ構成員がテレパシーを使えれば可能なのだから。プライバシーの具体例を話さない、聞いても答えない、ところまで同じ。
しかも天皇とか総理とか名乗っても誰にも見つからず攻撃されない。思考だけのやり取りじゃあなあ。
違うのはオレオレ詐欺は金銭目的、テレパシーオレオレは自殺自滅誘導だってこと。

(3 分析)
自宅環境は変わらず。
考えさせないために思考停止。
時折心臓を威圧する攻撃も。

モノ書きは外でやらねばならない。この項目は寒空の下、万全の頭脳で書いてるので比較的他より洗練されてるはず。
衰弱したくなければ外に出るしかない。

幾多の作用のうち、何割かは人為、念術要素。
夕刻に帰宅者が増える、誰かが起床する、などのタイミングで激化する。
淡々としてる作用(規則的な電気ショックなど)はいかにも機械的、そういう装置がある模様。現物を見たことはないが。

およそ健康的とは程遠い4年間ですっかりやつれ衰えた。
どんなに最高の生活環境を得ても、もう4年前までの水準には戻らないと思える。なんせ内臓疲労による老化だし。
牢獄で変わり果てたグリフィス。

所詮こんな目に遭ってない人たちは、傍観者だ。
生活保護以下、へたすりゃ年間数万の暮らしを余儀なくされ、家族は殺され、追い込みかけられ、拷問され、ということがない。
安田明や城倉順一郎といったクリエイティブ著名人や、国会議員などの上流層やらが、こうした被害者を嘲笑し投石する側の観覧者だという残酷な現実を知ることもない。

体制批判者から、かませ犬が選ばれ、心身ボロボロにされながら見世物扱い。その観戦が民間にまで普及する国。
この胸の痛覚も、痛覚を通り越して心不全で死んだ弟も、無駄死にだ。無駄死にを娯楽にする悪魔の国。
カルトによるのか皇道支配層の秘術かわからんけども、集団催眠は人々を狂乱に染め上げ被害者を襲わせ余興として傍観する。

いつ命を絶つか、結局これでしかない。あとは追手をかけられた無一文人間の、暇つぶしだけ。
誰かのために頑張る、これを4年間続けたけど無反応だった。むしろ感謝されて良い方面から非難されたり。
何のために頑張ってきたのだろう、何に対して頑張れば良いのか。狂った加害者の兵隊しかいない世の中で。

5年は無駄にしても我慢できるが、10年は厳しい。老いてゆく。その間ずっと社会には追い込みかけられろくに参加できないのだから。
やることがない、仕事も学校もいけない、絶えず心臓など内臓に痛覚を与える拷問。不健康になる。結城の時よりずっと不健康だ。あの頃は心臓ばかりだったが都心部ではもっと多彩だ。
参加できない国に愛着はもてない。石を投げてくる同胞を助けたり彼らのために体を張ろうとは思わない。職も住居も心身も、もう限界だ。
漫画版デビルマン終盤のような苦悩は、より濃くなった。

で、編集を終えて家に入ると、クレヨンしんちゃん。みさえがやつれてる。シンクロニシティ。
さらに、こういう投稿がサクラ部隊によりシンクロニシティ的に展開される。
ここまで堕ちた精神性が日本を世界を催眠により支配している。末世だ。

/25

(1 体験記)
岩槻市街。
相変わらず大量とはいかないがそこそこの動員。公安系?組織ストーキング要員。
その多くは、トラック運転手にもみえるが普段何をしてるか分からないようなパーマヘアに安い身なりのおっさん。
こっち見ながら街の商店のおっちゃんにひそひそ話をしてゆき、それ以降そのおっちゃんが不快な気配を出すようになる。緊縛する内臓、衰弱。
催眠的要素。ロボット化。あの後は人形屋のばあさんたちもジロジロニヤニヤと見てた。さすが「人形の街

1時間近く、何の用もないのにつっ立ってこっちをニヤニヤ見てる30代女性。
神社で休むと、中条静夫顔の気配が不快なスーツ姿おっさんがやってきてジロジロ居座る。デカイバッグを持ってるが何の仕事してるか分からない風貌はズブ。
サティへいけば、いきなり「おうおう、なんだよおい」と絡んでくるおっさん。私にではなく連れに対して。見た目非常に不自然だが、尾行が増えるとよくあることだ。
こういうのは明らかに尾行専門。いわゆる”不審者”を堂々とやる奴は。

これらは良くある演出。疎外感、馬鹿にした自信喪失狙い、非国民扱い。戦前多用されたことそのままではないかと思われる。

通り過ぎる小中学生たちも、その不快な気配を感じると催眠状態となり、わけもわからず同じことを言い始める。数十メートル先までは普通の様子だ。
「うわやばい」「こっちやばい」。本人達も何がやばいのかわかってない。だから言った直後に困惑する者も多い。
「ひとりだけ違うとよお」などと勢いよく言ったかと思えば、あれえという感じで俯き沈黙してしまう。

世の中全体を、操り人形に出来る部隊がいる。

だが中にはストーキングに自発参加してるバカ小学生もいる。
客専用のモデルルームのベンチに座って待っている。こちらを確認すると追ってくるのだ。「あの人さあ」言うように指示されたセリフを吐いて逃げてゆく。
親がカルトか?まったく世も末だ。

さて自宅。
・いつもこっちと同じタイミングで帰ってくる、鉢合わせる
これは運命操作、「数霊術」というらしいがこれの加護を受けている。組織ストーキングに所属してる工作員だ。関与しない人間はほぼこれを適用されない。
・我が前を通過する時必ず、伝言じみた捨て台詞を吐いてゆく。多くは侮蔑の嘲笑付き
これも工作員だけ。

これに関してズブな202の住人。昨年は良く記事に書く羽目になった。
今日も同時に帰ってきて、「もう終わりだ」と吐いて階段を上がって行った。何度言われたっけな。

きょうのバイト同僚もどうやら公安か。四十代、普段はスーツか制服仕事であろうおっさん。警察顔。
話を徹底的にこっちに委ねる。仕事のスケジュールとか決まりとか重要なことを、こちらが言ったことをベースに即興で組み立てて返答する。
もはやアルバイトも、やってくる同僚も、みんな演劇であり、役者であり、という風情らしい。


気配による攻撃(念術 サイキック)。定番の作用。

・思考すると、文末が否定形に強制返還される
例「しっかりや”る”」>「”ない”」 に変えられてしまう。何度試しても一緒。
・いかなる思考や発想も、ネガに強制変換される
明るいこと、楽しいこと、ほほえましいこと、全部
暗いこと、腹立たしいこと、にされてしまう。

この技術の応用が「思考盗聴 テレパシー」の類。汎用性の高い「精神無線ネットワーク技術」か。
つくづく、人間はロボットにされてしまう時代になった。いつからあった技術かは知らんが。

操られる、これは近くに工作員が多いほど、至近距離であるほど強まり、蹂躙、傲慢な操り方になる。
抗いにくい。抗いたくなるほど嫌な、傲慢な強制。わかりやすい。


仕事も会社も演劇。
人は皆操り人形。

熱狂、半狂乱、操られるには正気は残らぬ。国中世界中が。
誰が操ってるのか、操る部隊も操られてるんじゃないのか。支配至上の行き過ぎた顛末。
悪魔の仕組んだカーニバル、絶望のカーニバル、ジャイガンティカ??

(2 分析)
電気ブレーカーを落す古典的手法で回復。

電磁波過敏と関係がある。
そして家電の放射電磁波が増幅し、
一番の大敵は通信網だということ。通信網なくしてテレパシー網はないのではないか、おそらく。
ESPは機械文明によって成立しているのかもしれない。

電化を離れれば影響が薄まる。
だが浴びればその強弱によってすぐにせよ遅くにせよまた過敏になってゆく。


今晩もまったくやまない心臓圧迫の電磁波攻撃工作。緩んだりきつくなったり。
逃げようという本能は洗脳的に奪われている。知覚することすら許されず、逆らいながら注意している。

ゆっくり心臓病にしてゆく、弟が14年かけてやられたパターンらしいが。彼は生まれた時からずっと命を狙われ削られていた。親父がマークされたのが発端で。
誰でもそうなる。意外に間口は広く、気付かずに「不幸になった 受難続きだ」と諦めてることが多いだけ。

岩槻で気配を貰ってきた分か、頭の中がテレパシーな罵倒でうるさい。人数多いのか。
殺すだの本気出すだのいつも通りにワーワー、ただし数が多い。

関連
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/a/archives/2006/11/post_189.html

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(1 分析)
政府の放つ組織ストーカーに半殺しにされてボロボロだというのに、
NHKスペシャルでトヨタ世界戦略なんぞを学ぶ。死に行く者に不要なことだ。俺は何をしてるんだろう。
仮に無罪放免で社会復帰した所で、壊れた頭脳や体は順応を難しくするだろう。もう日本で、現代で、まともに生きる道などない。

誰も評価しちゃくれない。むしろカルトを通じてかかる暴力や圧力で迷惑を感じている人々がちらほら。
道を歩けばカルトに当たる。世間の常識とは別ルールで動く個人や組織が増えている。なんせのその一部は与党だ。


私にはなんとなく以下の理由が透けて見える。(ケロロ軍曹の内容が10月からおかしくなり始めた件について。)
私の扱いが阻害気味になり、組織謀略の攻撃が激しく(畳掛け)なったのと連動してる。
より暴力的圧力的に、アニメに疎い人が折衝し始めたんじゃないかな。群雄割拠、下克上の弊害、といえるのかどうか。
ものすごく空気が似てるんだ、あやかしあやしに。びんちょうタンに。先週の米の話とかが。
マイオトメやガンソードがぐだぐだになった理由ともきっと一緒。
もしかすると、23日の体験とも類似するかも。

真に良かれと思ってやってるのか、
わざとまずくなるようにやってるのか、
そこまではわからない。残念ながら。支配が最優先?単に不器用?一番分かってるのは現場だろうけど、喋らないだろうなあ。おおのぎたんみたいにブログで批判、でもやれとはとてもいえない。

ケロロ軍曹スレ
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/anime/1163163311/l50
746 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2006/11/25(土) 21:35:02 ID:elBAlxkT
    下山は悪くないだろ。
    久々に評判良かった先週の脚本も下山だ。

    脚本担当に注目して見てればわかると思うが、
    その人の個性がにじみ出てる話も多少あるけど
    「これ本当にコイツが書いたのか?」って感じの話が多くなった。
    スポンサーの意向とかそんな外圧で思うように書かせてもらえてない状況が透けて見える。

    マッシュの話で侵略はやらなくていいような流れにした癖に突然手のひらを返したのも
    どうせDVD売上の落ち込みが激しいもんだから、
    もともとの購買層にもアピールする展開にしろとかそんな指示があったんだろ。
    ケロロや夏美なんかの性格をこれだけ単純化してしまってから
    侵略話したところでどうなるかは先が見えてるがな。

747 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で :2006/11/25(土) 22:02:42 ID:4IMXyckD
    やっぱ今週キャラが変。今週いきなりあそこまで平和ボケしてるのも変だし。
    侵略が無かったら本来伍長はあんなキャラだと言うのだろうか・・・・・
    わざとなら、それはそれでほとんどの視聴者にわかるようにしてくれないと。
    脚本なのか演出なのか、その辺ちょっと失敗したんじゃないのか?

    って、放送終わってからずっと考えてる。
    これからもこんな雑な作りになっていくのかなあ、とかなり不安。

/27

人が外で仕事するときに限って、2日間連続で雨。これは嫌がらせマジック。
だが現地では雨がやんでいて、終了とともに帰路でまた降りだす。これは擁護マジック。
世界は運命シナリオライターを抱えるカルト組織の意のままだ。浅ましい精神性が世界中の、神悪魔のごとき覇権を握ってしまった。

なんせこないだの、台風直撃の時はバイクで片道二時間の場所で日中外作業、夜は別場所、一日中外にいた。
誰かの悪意が天候まで含めて仕組んでいなければ、ありえない。まるでドラクエを開発するように”世界を開発する手段”によって。


分類:AbcBaci
いやあ多かったなあ工作員、亀有。
地元の、老後とかで余ってる連中だね。農家の格好とか競馬場行きの格好したちょっと胡散臭いタイプ。
あっちこっちにやってくるの。周囲をウロウロしたり、いきなり出現して睨んだり。中にはヤクザっぽいのも、これは市街中心部に多い。
手配されてる。国家諜報に。

一番腹が立ったのは下校中の小学生を操って悪口言わせる手口。「うわーあいつだぜあいつ 詐欺師とか言ってやれよ(ニヤニヤ」
小学校中学年の言葉じゃない。恍惚としてうつろな態度、嫌な気配、操られてる時に特有の。
これは素人がやられると小学生襲撃事件とかに誘導されかねない。もう5年間もやられて慣れたけど。
余りにおかしい、過激な誹謗中傷を仕掛けるんで、変だ変だと思ってたら横丁からハイエナみたいな顔の汚いおっさんが出てくるの。
いつまでも無言で睨みつけてくる。挨拶しても無視。公安とかの工作員は皆そう。

テレパシー通信の内容は半々だ。殺す死ねどうしようもない奴嘘吐き詐欺師、系と、擁護系と。
連中の影響は神の気配によって弱くなる。別に人によって神道でも寺社でも教会でもいいと思う。ただし悪評の目立つカルトだけはやめとこう。
良い気配は神、死の気配は悪魔、と単純で良いと思う。
神はささやかであまり与えない。悪魔は積極的に奉仕し罠を張り雁字搦めにしようとする。
神は良い、好かれる、人にする。悪魔は悪評が目立つ不快な人にするか、そういうデマを盛んに流す。

意外と、単純な仕組みだよ。俗説の通り。

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二日目もひどかったね。動員された工作員の人数は同じくらいだけど。

亀有のアーケードの肉屋に来てる乳母車の婆ちゃん。「犬は鼻が利くから寄って来ちゃうんだよ」と繰り返す。
こっち見ながら、ニヤニヤしながら、何度も何度も。えらくしつこく粘ってたが、睨み返すと退散。まるで「エンヤ婆」

駅に近くなるほど心臓に響く嫌な気配で包まれる。念術が広範囲照射されている。環七寄りとか外れへ行くほど治まる。
ひどいときはうめいて倒れそうになった。チアノーゼまでいったかどうか定かでない。
その前後はピンピンしてるのだ。ひどいのはサイキック合戦の時だけ。

例によって、灰色ジャンパーなど安い服装のおっさんとかがフラフラと現れる。自転車でやってきて、私の前で「あれえ」とか言ってUターンする常套手段とか。
東和の毎日新聞の店員か店長か、やっさんの外見。これが携帯電話しながら威圧。
こいつらはテレパシーの中継役。被害者は頭の中が騒がしくなったり、心臓が締め付けられたり、色々便利に伝えられるようだ。
人間はもはやテレパシーの携帯電話に過ぎないのかも。テレパシーで運ばれてくるデータに操られたロボット同然だし。アリやハチと一緒。

コンビニへ電話しに行けば、電話の前に邪魔に自転車停めてる姉ちゃん。
うわこいつも尾行か、と悟ると案の定携帯電話を始める。公衆電話の前に躍起になって張り付いて電話する、変な姉ちゃん。
「すっごい遠い店まで来させられたんだけど!意味分かる?」を何度も繰り返す。
何で俺が、組織ストーカー加害者側を心配したり、責められなきゃいけないんだ。文句言うくらいなら命令聞かずに来なきゃいいじゃん。
交番のパトカーも、なんら渋滞とかではないのにこっちの目の前で止まり、ノロノロしながら去ってゆく。

昨日はポストの前で地べたに座って邪魔する女子高生もいたっけ。これは別の地域でも上下スウェットチンピラ夫婦にやられた。

ありとあらゆる業界に、老後の老人にも、”気配を宿された”密偵がいる。世間の監視役だ。「人狼」の描写そのまま、普通の主婦とかが中傷罵倒監視尾行に参加している。
亀有なんかは古い下町だから、ベタな環境ではある。
日本がどんなに貧乏で苦しくなっても、精神論で声高に叫んで我慢を強いる昭和初期の雰囲気に戻るかもしれない。
それによってさらに殺伐と油断できず、付き合うのが疲れる空気になるかも。

昨日今日のバイトの同僚も全員、詐欺師。工作員。
肌がゴツゴツし、浅黒く、髪もぼさぼさで手入れなし。なんでこう皆同じになるんだろうと感心するくらい。
睨みつける目の形や怒る表情までそっくり。人間に憑依する神悪魔ってのは数種類しかいないんだろうな、
二人以上揃うと、漫才じみて調子付く。中傷会話の始まり。

そもそも4名現場で請けた仕事。現場へ行くと5名だという。しかも3名しか来てないし、モデルルーム側も3名分のチラシしか用意してない。
終わって帰ってみても3名しか集まらない。なのに「きょうバックレられたんであさっては6名です」露骨な嘘。ポスティングの概念じゃないぞそれは。

バックレたという人について
「一番仕事しない 逃げた 電話繋がらない」
「最初はらくだと思って参加して、余りに辛いんで逃げちゃった」
要するにこちらへの中傷なのだ。ほうほうおまえら所詮はハイエナの末端の、人を脅したりからかうだけのボンクラのくせして。こっちはなあ(略
とかまともに取り合っても意味は無い。所詮は口から出任せを得意とする即興演奏家にすぎないのだから。

連中は、損失や失態の”「見積もり」を提示しない”。
中身が見えなくて、どうして改善できようか。というか改善しようとしてる気配すら見えない。
これは組織体制の不備、欠陥であり、こちらにいわないでほしい部類だ。まあ、バッシングビジネスであり文句言うのが仕事なんだろうけど。現状維持が最高なのだろう。

 ◇

思うに、「世の中の裏方部隊」てのは相当に時代遅れの組織体制なのか。

普通、いまどきの企業であれば

 まずリサーチ、それに基づく設計、
 リリース、
 再度リサーチして問題点吸い上げ、
 具体的改善、

と繰り返すはずなんだが、それが見られない。しいて言えば、カルト宗教に近い。

 誰かの言葉を鵜呑みにする(実は言葉尻だけ拾ってちゃんと把握してなかったり)、
 リリース、
 こいつのいう通りにやったが駄目じゃないかとひたすら罵る、なるべく大勢で大声で、
 改善しろよ、無視する、見直せよ、無視する、だが罵倒は欠かさない…

ふと思うときがある。
「こいつら小学生以下」と。いまどきの小学生は社会人並に裏の策略を身につけてるからね、合理的で器用ですよ、人間味は薄いけど。

「政治は、王様や大臣は、法王は、一番偉いんだ。競争相手いないの。無敵のジャイアンなの。」
一番偉いんだから、逆らったり文句言った奴は殺されたり何をされても仕方ないんだ。

…という空気では、合理的改善を上に上げられないというのは分かる。やろうとしないしなあ。
強い声で独裁っぽく、というのはハンバーグ大好物だからもらうよ、
でも庶民向けに抜本的な年金対策、とかいうのはピーマン嫌いだからやらなーい。

…やっぱ小学生以下だ。

 ◇

「もう駄目だな。」
何度も何度も4年の間断続的にこう絶望した。
だが何らかの救済措置があって、それは加害者側に生存必須の理由(ターゲットが減ると仕事も減るとか、恨み晴らすのにゆっくりいたぶりたいとか)があってのことと思うが、
とにかく、その救済は前向きを引き出しやすいものが多かった。アメもないではなかったのだ。「利用価値を見出そうとしてた。」

だが今はどうだろう。まるで総理が替わると、与党が替わると、いままでお抱えだったものが放逐され追撃されるかのように、
そう一昨日の「功名が辻」で狙撃され皆殺しにされた長宗我部勢の残党のように。
容赦がない、「利用価値どころか、排除したがってる」、これらはある時期を境に主流のごとく湧き出てきたものだ。
干そうとしてる。本当にそうなろうとしてる。年を越してもなんら目処は立たない。

世の中の雰囲気(風潮演出)なども、お硬く雰囲気の違うものが増えた。他人様がやってる違う演出。
以前は親近感のある演出が多かったが。頭の中から良くアイデアが盗まれたり流用されてた。
何かが交代した。

ふたつ前の項目の通り、連中は詐欺師だ。口から出任せを得意とする、劇場型の謀略部隊。
詐欺師が世の中を裏から操り、風潮を作り出し、自分好みの味噌汁のように味付けしようというのだ。詐欺師同士で子供の玩具奪い合いみたいな争奪戦をやってる。
「絶対によくならない」
いま調子付いてニヤニヤして加担してる、特に爺婆が数年後に呆然とするだろう。

日本はビフタネン王国になり、ロシア顔負けの批判者潰し体制になった。今後益々そうなる。
金持ちはいつまでも金持ち。偉い奴はいつまでも偉い。だがロシアほどの資源も財の根拠も無い。
バカな中世西欧気取りが最大の失策となり沈没するのは突然だろう。器用に回避できるかはロトシックス並のクジでしかない。
改善の連続に、謙虚な姿勢に、着手して慣れておけば…と後悔するのかな、やっぱ。

スーパー監視社会&貴族社会 か
それを打倒して違う道を模索する か

あくまで私的には、上手な鎖国主義や国風主義を再構築して欲しいが。

 ◇

テレパシー罵倒集

「ああ、あの温厚な陛下が修羅の様相になって・・・あやまりなさい」
こいつらの崇める陛下とは一体・・・?「もうねなさーい」??

/29

今度引っ越してきた上の住人。微妙だ。
普通に静かな住人。でも主に胃腸に来る威圧気配を感じる。
こうなると、害意ある工作員か、ただの素人でも属性とかでああなってしまうのか、微妙。
まあ結局そんなこんなで電磁波やら念術やらの複合的な遠隔射撃により、きょうもヘロヘロに弱っている。休んでるはずがむしろ疲れる。

激しく容赦なくなってきた中で、いつまで普通に生きてられるだろう。早速飯食えなくなるギリギリまで追い詰められてるし。
何のために生きてるのか。もはや理由がないから空しいだけ。死なないでいるから生きるしかない惰性か。
外を歩きたい。やりたい仕事をしたい。遊びたい。休憩したい。布団で寝たい。尾行要らない。押しかけ罵倒要らない。普通の人付き合いがしたい。何ひとつ不可。…といえば生ける屍であることが伝わるだろうか。
だがここを閲覧する半分は常駐巡回型の諜報工作員だ。監視と情報収集でこちらのデメリットも大きい。同じ被害者に対して体を張っての情報提供。

あちこちのブログでお芝居見に行ったとか洋菓子買って食べたとか飲みに行ったとか、こちらが5年前にオサラバした世界のことを見せ付けられるたび、空しくなる。
日本は戦場であり、戦場と平和が混在している。普通の市民はいつまでも平和なまま。戦場に駆り出されれば平和な場所には立ち寄れない。そもそも無収入かそれに近い。
そんな平和ボケ市民を守る立場だとしたら空しすぎる。彼らは時に断片情報を楯に文句言ってくるし。体を張ってる意味がない。投げ出したい。マフィア国家化への警鐘など。
戦場の側に居ると孤立する。群れているのは平和な安全圏にいる家畜だけ。割に合わない。

日中、外を歩く連中を見てると、どうも強制で引き込まれてしまう様子。こちらの気配を感知し、悪口や実況中継を言わずにはおれない。
面倒、迷惑そうに言う人間も少なくない。強制国民皆兵スパイシステム。
標的には予め悪霊の類が憑依的に封じ込まれていて、それの放つ気配で周囲が反応する。「いろはにほへと」の「覇者の首」と同じ。


客観的に見て、やさしさ、寛容性、をうしないつつあるこの国や先進各国には何らかの危機が膨張し続けるだろう。
風船は膨らみ続け、いきなり爆発するのか、ゆっくりしぼんで毒ガスが噴出すのか、その仕様は分からないが。
極論とかではない。これだけの目に遭いながら世間から無視され続けてきたのがいい証拠。集団催眠的に大衆を操り、特定の人間を隔離し石ころのように無視させる手段が確立している。
MIBのフラッシュのように、大きな問題点を、何も考えずにスルーさせる技術。実際の現場を数多く見てきたさ。誰にも完全な正気など残ってはいない。いつ操られ異常になるかわからない。

/30

分類:AbcdBacgiCbDa

きょうも片田舎のひと地域を丸一日めぐったけど、路地から家から出てくる出てくる。

主に生活保護とか老後とか障害者だな。カルトの施しや公安と結びつきやすい。
到着するともう待ってた。住んでない無関係のアパートに車止めて、無言で見つめあってる老人2人。
「無言 威圧気配を放つ 見つめ合うなどして密集してる」一種異様なそれは諜報工作員のセオリー。
心筋付近が張り詰めてくるけど構わず仕事。こちらがその場を去ると向こうも見計らって車に乗り込み去る。
わざわざこちらを待ち伏せしていたことを見せ付ける、これも工作員のセオリー。

こういう工作員が来ていると、地域一体の人々の意識が操られ、道へ出てきて睨みつけたりたとえ話で非難したり。これもセオリー。
彼らは自分達が何をしているのかよくわかってない。半分夢遊状態で、なんとなしに変だと思いながら怒鳴り散らし睨むのだ。

公園で「公衆電話使おうか」、と思い見やればうろうりしてた松葉杖老人、既に通話中。どうやら中国語で怒鳴っているようだ。
なんかいつまでもうろうろしてた。

小学校付近。だらしなくて汚くて胡散臭い雰囲気の30代くらいの若いの2人が車を端に停めてたむろってる。
巡査カブが、それを意識してかは知らないが、張り込んでいる。交通取締かもしれないが。
なんだかものものしかった感じがしたのは事実。そいつらもこっちがその場を去ると走り去った。

下校の学童学生は一番面倒くさい。本能が未熟。ストレートでタブー意識がない、つまり意識を操られると凶暴性も夢遊も遠慮がない。
常に群れている強気が、さらに増長させる。
こちらの気配に触発されると「ブハッ」と卑しい者を見るように笑い出したり、当人わけもわからず誹謗中傷をまくし立てたり。

中には冷静に、参考になることを言う生徒もいる。
「ああ意識が抑えきれなくなってく、どうしよ(苦笑)」の女子
とか
「ああ突然に嫌な予感が!」の男子
とか。

前者は操られる意識を必死に抑えている。
後者は感じた私の気配に率直に怯えている。
こういうのは教えてくれるほど助かるし、世間にも訴えがしやすくなる。

中には
「もう早く終われよ」などとも。
私が死ななきゃ終わらないとしても、そういうだろうか。そこまで事情を知れる素人はほとんど皆無だけどね。プロ工作員の、指揮系統中堅クラスくらいかな。


まあつまり、「憑依させる悪魔」による嫌がらせとは、このような社会現象を生むと。
そのまじないが中国朝鮮ロシアアメリカ、はてまた国内どこから来るかは知らない。
ただ、5年間の記録からはカルト政権と一体化しているのが伺える。
また、外国からの侵略手段にも利用されているような…ここはまだデータが不足している。

カルト、国家、何でもいいんだけど、これに「逆らった、非難した」ことがトリガーとなり、私のような被害人生に落とされる仕組みがある。
隔離、暗殺、情報統制、などは無意味だ。後から後から伝染病感染者を殺すようなもので、根本的解決にはなっていない。
エイズ撲滅は、患者皆殺しで、情報統制することでかなうだろうか。結局は逆に、情報公開や解決方法模索しかないのではないか?
兵器利用されていれば尚更だ。国家総動員体当たりで最善策を見出すしかない。


”染まりきった人間”をきょうは二人見たな。東岩槻駅近辺の自転車屋老夫婦と、個人宅で作業してた植木屋。地域密着な人々。
独特の気配を放ち、行動を取る。構成員は皆、ロボットのように同じに動く。

・玄関先に出て待ち伏せている、今まで静かだったのに”大声で世間話”を開始する
・「あ、あいつだ」などと挑発
・嫌な気配を放ち、嫌がるとさらに言葉で追い詰め「へへ嫌がってら」と大喜びする

どうも、戦前までの皇道崇拝と関係した概念にも思える。
日本人的振舞いから外れる:虐めてよい、潰してよい、監視したり覗き見してよい、という支配者絶対忠誠の洗脳に染まりきっている。
見かけたら即、虐めなくてはならない。義務、必須。「はだしのゲン」そのまんま。
遠方の王様からテレパシーを通じてただならぬ”気配の力”が降りてくる。それを使い、盲目的に従い、何も考えずにそいつをいたぶる。
それこそが日本帝国臣民。例外など許されない。ちなみに今と同じく、あの頃もこういうのを盛んに仕切ったのが右翼とカルトだったそうだ。

…なんか、そういう流れ。

おそらく、新しいことや鮮烈な流れが、徒弟制度みたいなのに嫌がらせされ潰されてしまう、そういうのとも根源は一緒。
今のように熾烈な組織ストーカー活動にかけられる直前に、密偵たちに仄めかされた。
「新進気鋭の才能が、大御所の所に謝りに行かされるのが日本。たとえそいつが正しくてもね。」ニヤニヤしながら言うんだよ。


top/最上/】
(未完)