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奇跡なんてないさ
近寄るのは偽善者の甘い罠



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【2006年10月】

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(1 体験記)
先週に習志野へ行ったとき、行けと言われたのが三咲。ミサキーヌーーー!などと一部の仮面ライダーファンにしかわからんことを朝から晩まで呟いてた。
行き先には大穴というのもあり、俺は競走馬か。運命操作が絡む、神業を持つ人物とのやり取りとはいつもこうだ。運命が人為を帯びる。

地元結城の塾講師が、隣接の小山で飲酒運転逮捕。
運命操作的な報復の手法に合致。

同じような嫌がらせは、今朝起きてテレビつけるとNHK総合で「モーツァルトは短い生涯の最後の年は精力的に」などと縁起でもない。
こうして絶えず運命を観察することで、いまどういう呪術を吹っかけられてるかを把握する。
どんなすごい神の奇跡でも大悪魔の悪戯でも、所詮は人の欲望がやらせてることだからね。思惑や出所は知れている。


昨日といい、赤坂ではやっさんとのにらみ合いを仕掛けられた。
建築現場で共同作業。アルバイトに見合わぬ過酷な労働を、用意してましたと次から次から仕掛けてくる。
ふだんの軽作業に慣れてる同僚は音を上げる。
「場を操る念術」を仕掛けた時、しらふの職人たちは狼狽困惑し、やくざ系の職人たちはニヤニヤしている。操られる感覚により集中力がそがれ作業が手につかなくなるらしい。

それでも昨日は、賞賛ねぎらい(ポジ)、叩き脅し(ネガ)が半々で、仲間意識があるほどだった。
しかし今日はネガで埋め尽くされた。
親分肌で下手すりゃ現役ヤクザな金ネックレスつけた親方が誰も彼も、脅し、目の前で養生テープをはがしたりうめき声でからかったりして敵意むき出し。
朗らかに作業していていきなり黙り、思い出したように「あついなあ・・ころすか」「きょうのおれはふつうじゃないから」「何かあったら体力温存しとかないとやられっちゃうからなあ」
過酷な作業の連続で参ってることを計算した上で言ってる。わざわざ「日曜には不要な急ぎ作業だよなあ」を皆でしている中で。

まあ何にせよ勉強にはなるんだけどね。田中マッキーは脅迫電話だけど、私はわざわざ一緒に顔をあわせて仲良く作業まで出来るんだ。
随分と買われたもんだよたかが口さがない小僧が。

/2

(1 体験記)
今日も何でか別件で赤坂。出向いた会社、やっぱしゴロツキ。指をゴキゴキ鳴らしながら脅す面談がどこにあるよ。
あの有名エモン企業も取引してるし、口先八丁手八丁な騙しトークだし、ベタな中小IT企業だった
カマキリ顔、影と悪意と押し込めた表情、出し抜き騙すことに長けたIT兵隊の顔。
プロの現場に素人が口出しするな、みたいな例え話だけ力が入ってた。それは我が意見を持ち出して違う形で行使した方面へ言ってくれ。

銀座なども含めあっちもこっちも先回り尾行が来ている。姿は見えずとも威圧気配で内臓が縮こまる。
それは悪魔をけしかける行為。憑依させ、怒りや猜疑心で染めようとし、罵詈雑言を考えさせ喋らせようと試み、テレパシー的に周囲に聞こえるようにする。
その聞こえる音量も悪魔が握っているので、うるさい!などと文句言われてもこっちは困るだけ。

つまり政治は悪魔まで使い倒して、気に入らない国民の封殺に精を出しているのだ。
何事も巨大組織は一枚岩ではなく、すべてがそうではないのだけども。霞ヶ関や末端役場も、公安だの信仰してるセクトだのから指示が来たら逆らえない空気があるらしい。
きょうは店にオフィスに行くたびに、私の気配に気付き振り向く人が非常に多かった。よほど強力な悪魔らしい。
昨日は敵味方不明の尾行に「ガード固めろ」みたいに注意喚起された。政権交代とリンクした情勢変化っぽい感じがここ数日している。


蓮田マルヤ。農家っぽい老年夫妻「寒くて寒くてうごけないや」。こっちがバイクで都心から来て冷えてるのをほのめかし会話。どっかの系統の工作員。
徒歩や車でやってきて寒くなるはずもない陽気。
レジ後ろの台のあたりでウロウロして、ついてくる。視線が合うように工夫している。意図が露骨である以上、素人による偶然ではありえない。
ただしこの人物には邪気威圧を感じなかった。悪意や殺意に満ちたカルト系の工作員は能動的に威圧を漂わせるものだが。


つまりはファシズム。オブラートで包み、「我々のような模範生以外は非国民であるから、皆でやっつけて更生させるのだ」と。
盛んに面倒を仕組んで背負わせ、あるいはなすりつけ、攻撃材料とする。

皇族がお前を始末することにしたのだ、などと吹聴する工作員は皇族の意思など知るはずも無い。おまえら2003年にはアメリカを叩いた米敵とか行ってたじゃん、ほら吹き。
連中はそれらの権威を勝手に騙っても黙認されているだけだろう。まあ仮に事実だとしても受け入れる必要などどこにもないが。
支配者になら弟が殺されても当然で、自分も言われるがままに死ななくてはならない国があるとすれば、それは魔界であろう。イラクと変わらんかそれ以下。

汚さ、物量、勝てるわけが無い。相手が勝つんだ負けるんだと鼻息荒くしてても、こっちは勝負する気がないんだから。
なぜ蹂躙する。なぜ妥協点を見出して牧歌的に仲良くするのを嫌うんだ。利権だの権威がそんな大事か。

関連
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/10/post_232.html

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(1 体験記)
ここの所、都心に街中とどこへ行っても公安系中条静夫風がまっすぐジロジロしてくる。。
バイトを所望すればやくざ系現場へ誘導、過酷な労働と脅し。
国会前を通れば先生(身なりがどう見てもなあ)がハイヤーからお降りになり裏門から入場、てこれは関係ないか。

まあそれはそれとして。
現首相が官僚作文「棒読み」とまるでゼーガペインのカミナギみたいに揶揄されつまりお手玉。
そうしたパワーバランスの変化がこちらへ波及してるのかどうなのか。政変や経済行事にあわせる傾向がある。

関連
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/10/post_233.html

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(1 分析)
自宅へなのか、どこにいても到達してしまうのか、
遠隔攻撃の主な症状は、”遠隔拷問のツール”となっている様相。

政治的発想、道徳的にグレーな発想など、いちいち鞭打つように発生する、同じ場所への急激な痛覚や痙攣。
堅物中の堅物にいちいちツッコミ入れられてる印象。

それは電磁波を当ててる(物理破壊)というような稚拙なものではない。
脳波信号により操る、憑依して操る、という「バックドア・ハッキング」に似る。「そこにいるが、そこにはいない」統一概念、テレパシー状の囁きも含め。
血管や神経が自律神経を乗っ取られ勝手に動き、急激にえらく快調にも不調にもなる。

手を動かす、ということもいちいち私(の思考)に所望させるプロセスがある。何でか知らんが手を動かす気持ちが不自然に何度も沸いてくる。
寝てるときに何でか心臓へ気が向いて痛くなってきて、そらしてもそらしてもまたそっちへ持っていかれて。
嗚呼、リモートオペレータ(念術者)の干渉を受けてるんだな、とわかる。気を抜くと一気に痙攣や変な突発性の動きに持ってかれるから。
”気を確かにすることがファイアーウォール””寝ることがディスコネクト&リブート”。

ノウハウを既に蓄積して手馴れている、という感じ。辣腕のオペレータが育成されている。

それは時に、被害者同士の相互かもしれない、互いに互いをうざがっている構図。サーバを持たぬP2Pに近いか。
どの程度オペレータの干渉や改変工作があるのかはわかろうはずもない。時折、MMOオンラインRPGに近い気もするが。


仮面ライダーカブト
特に02年以降のあらゆる番組は、集中的に私のプライバシーの情報収集成果を投影し誹謗中傷し称えてきた。飴と鞭。
カブトは露骨に暴力系の干渉の気配があることに勘付いてる人は少なくないだろう。

最近は必死に影山を似せようとしてるのだけど、数年前ほど的確でないというかピントズレというか、他人を見るようで済んでいる。
(とか書くと後日、克明に似てきちゃうので注意してはいる)
ここ1年半くらい、その手の加害者側オペレーション、情報伝達のバケツリレーの精度が落ちてる。バブリーな増員等で素人がはびこってるのかな。

彼ら「組織ストーカー部隊」の動向はネット言論の動向と近い。大体が営利を背後にして前政権がマシだっただのなんだのとバッシングを総会屋的に繰り広げている。
組織的に大きくてもなんでも、縄張り争い以上ではない感じがする。営利以外のボランティア的要素に手を染めないだろうな、という。
俺が天下だ、今度は俺だ、だから間違ってようがあの先生を応援して協力してもらうんだ…これしきの意識でちゃんとした世の中になるはずもないんじゃ。
トップはズルと逃げばかりあてにして本質的改善を避けるもの。クイックバーバー開業当初に政治的圧力ばかり来たようにね。
営利営利、仕事仕事、で行き詰ってるのにベクトルを変える気配も無い、本質的サイクルを見失ったかのような社会。スイカには塩だろ砂糖じゃない。

(2 体験記)
向かいの石井家(の老女房)が次第に本性を隠さなくなってきた。
以前から、こちらを監視しつつ頻繁に、「こちらと同時に玄関から出てきたり」する様を日々記録してきた。
大抵が監視される一家の隣人はみんなこの手だ。地域ぐるみ企業団体ぐるみ捜査機関ぐるみ国家ぐるみ、時により人により成分が違うだけ。

今日は夕刻出かけようとすると外へ出てきて、もう一人の主婦(自宅の隣の)とワーワー騒ぎ始めた。
「その放つ気配が不快」、これは念術を使えてかつ、悪意があるときしかありえない。
外へ出ると「このおばちゃんたちにつかまるとしつっこいんだから」と何度か言いながらケタケタ笑ってる。
さらに、3年前にここの中古物件買って引っ越してきた、などとわざわざ流れ者工作員らしき素性不肖さまで暴露してくる。

05年3月の記事にもあると思う。赤旗か聖教を取ってた。
自宅アパートのいわくについて尋ねればだれそれが倒れたとかいい、その後しばらく睨みつけてくる、
毎日のように同時に玄関に出てくる、時に夜中でも、こういう人物はまったく監視社会に加わらない人間には皆無なのだ。

で、都心へ出かければ物凄い瘴気。赤羽辺りからどんどん不調になって重くなる体。広域照射の念術らしきもの。
到着地には大抵、スーツとかもっと汚らしい男が立ってる。すっくと立ってたりフラフラしてたり。
都心部ほど、カルトが宿している悪魔に染まっている。
集団洗脳は正気と自律思考を奪い、集団で連動し多細胞生物のように操られて動く、この世とは思えぬステータス。


人口比率は知らんが、生きていい人間と死なねばならぬ人間とで分別されている。嘘かどうかは生意気になり大きなものに歯向かえばわかる。

さて、いま日本に多いのは二つの人種。
・作り笑顔でBASICプログラムRUNの内容に逆らわず「イイクニデス、タノシイデス、ガガガ」という人。
・醒めて、真剣に、「例外には生きるのも許さぬ最低な国だよ、逃げ出したいよ」という人。
本当に、どっちも多い。昨日のズバリ言うわよにも出てた。

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(1 体験記)
千葉へ行けばバイトの当日仲間にヤクザ系兄ちゃん(尾行工作員)が紛れ込み、心臓系を侵す不快な気配を放つ。ギフテッドはこれだから。
「昼飯どうしますか、別に食わなくていいけど(おまえだけはやくかえれ、という臭わし)」
「仕事半分で辞めちゃいますかあ、ああやっぱ四分の一でもいいかなあ(やる気を失わせる気配を飛ばしてくる)」
とか信じられないことを次々のたまってくる。

ごねたり文句言ったりだらけたりして「足を引っ張る工作」の典型。一昨年に元予備自衛官の爺さんがやってきたのと同じ。

この手の奴は念術の瞬間催眠作用を駆使するので、黙って聞いていると次第にそれでいいような気がしてきて油断ならぬ。

昼、吉野家へ行けば
ピッタリのタイミングでやってきた車、チンピラと婆ちゃんという意味不明なコンビ。意味不明の時点で尾行要素。
案の定「あの人どーだこーだ」とこちらの近況ほのめかし会話を繰り広げる。念術で目が回ってくる中、「あきらめてくれるかなあ」とか。
目が回ったり、混乱してくるのは、念術使いが相手のときだけだ。こいつらも、おれがとっとと帰ってしまうように仕組んでくる。

赤坂日枝神社前。ずぶぬれのメット越しにもわかる、山全体の崇高な気配。
一気に
うつむいたルンペンから
すっくとしたキャリア官僚みたいになる。自分の中の気配…オーラが。

武蔵野・吉祥寺鋭気前へ行けば
ここも同じ。今度は嫌な気配により胃腸が引き締まってきて、その脇で「胃がおかしくなってくるんですよ」などと話すこのバイト現場の同僚。(新生銀行オフィス改装工事)
歩道を通過する連中にも尾行工作員がちらほら。
「やかましいからやっちまうか」などといい去ってゆくチンピラ、
「うるさい!」と去ってゆくOL。

テレパシー的に「聞こえる」サトラレ状態のかれらには、俺の脳内音声はかなり大音量として聞こえるらしい。

赤坂日枝神社の好影響を宿し
吉祥寺駅なんてディープな場所で人足のかっこうして歩いたが、別に際立った反応は無かった。

やはり周囲の人間たちがいっせいに変質して、おれへの中傷を一大合唱し始める、というパターンは、
人を操れる念術をつかえる工作員による犯行と言うことだ。へんな工作員が町に来なければ、誰もおかしく変貌などしない。

交番で道具借りて、自転車の外れたチェーン不慣れに装着しようとする青年を
手助け
するなど、これも一連の組織ストーカーの一環としてよくある。

ボランティアだの慈善を、いい人っぷりを、世間にアピールさせる、そういう工作である。
はっきり言って大嫌いだがな、なんか昭和時代の小学校の、いい子だの悪い子だのという決めつけっぽくて。

創価なんだよ、こういうのやらせたがるの。頭悪い。キモイ


後日追記
台風16号が温帯低気圧となり関東をかすった日。
千葉は突風など荒れ模様。

きょうは2010年10/29金曜

31日日曜は東映大泉まつりだが、いこうと思ってたら、大型台風が直撃コース。

つまり、この日2006/10/6と、まったくおなじパターン。

天皇家が元寇を台風呼び寄せて追い払った、まさにあれだ。
おれは、そういう連中に目をつけられ、いつもこういう嫌がらせをされる。


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(1 体験記)
自宅への遠隔攻撃状況は変わらず。食事をした直後、起床時、不自然に衰弱し欠乏感がある。
常に衰弱させておく仕掛けがストップすることが無い、つまり拮抗する組織がいなくて殲滅されず停止指令も行かない。
こんな恒常性は国家機関の謀略以外に中々ありえない、可視的末端がチンピラであっても。

日本支配に今もカルトは息づいている。コンビニ謀略、暗殺。
ポアする、与党になる、どっかが茶番を演じる結果となり誤魔化しの道具にされ、後に影で実現した所があると聞く。


千葉県西部行き。都市部でもあり気配が良くない。念術テレパスの類に心得がある人間も差し向けられていただろう。
何より、ギフテイツドから来た仕事には必ず同じゴロツキ系工作員が仲間として派遣されてくる。
まあ、どこであっても差はあれ同じように仕組まれるけど。大手日立で同じ目にあい、財務省本庁舎に派遣としてゴロツキが堂々とやってくるし、Nえcの社員は訳知り顔でニヤニヤ見ている。
やたら例え話が上手。金払わない詐欺だ、など定番のオレオレ詐欺トークを交え威嚇、
次にはソープランドを例えに、行きは良い良い帰りは怖いのボッタクリを示唆する。自分たちの秘密連帯を会員制とか料金制に例える「設定」をトークしてくることは多い。
要するに相手が根負けすればよい、まんまオレオレ詐欺、詐欺師。なにせ裏社会カルトから国家公務員キャリアまで絡む一大不法行為のようだし。
公務員が邪魔と思う人間を不法行為で虐待し振り回すゲーム、もはやゲームであることを自覚し抵抗なく興じている。
これはこないだの親が公務員な山形大出身の長正路くんを見れば判る。みんな元だの現役の自衛官やら公務員やらが本人か親族にいることを自ら暴露する。
もはや公務員自体がマフィアの一部。特権にあり逆らったと見るや配下を使い牙を向いて襲い掛かってくる。2ch管理人の親も財務省キャリア。

道行く人々に極たまにいる癒し系例え話。
だがねぎらった老人を後続の若い夫婦が「夜になると徘徊してるんだぜ」などとボケ老人扱い。この辺の精神性が「悪魔に染まった例」として象徴的。

霊的?電波的?「集団催眠による歪んだ進化」にかかって変貌し、テレパシーなど異能力を行使している民衆、この都市でも割合は変わらない。
・すっかり染まって使いこなしている、プロ含む 2
・気配に感化されると使いだすがぎこちない、若人に多い 3
・まったく感化されてない 5

ゼーガペインのデフテラ領域やエヴァンゲリオンの使徒じゃないが、上二つで8割だの全部だのになったらお仕舞だ。
人は人で無くなる。痛みを知らず命令次第で旧来の人を追い込み殺す「悪魔の兵隊」に上から下まで。
私のような存在はある種、エヴァンゲリオンのマギ。ラストファイアウォール。

せめて祝詞や真言読経が魔の排除、減退化、癒しとして通じるのが救い。オカルトな「ある種の刷り込み」は同じものが通じる。
悪霊はいずれかの内臓に宿る。こうしてひとつの内臓が弱ると液体が滞り疾病に繋がる。邪気をはらうと全ての臓器が緊張をなくす。
この流れは体験しないとわからない。知らずにただの病気と思っていると治らない。何せ悪意に狙われておりしつこく繰り返すから。


きょうのボウケンジャーも、ベタベタに我がプライバシーとその誹謗中傷(ムチ)と活躍(アメ)だらけだ。
世の中そんな番組ばっかりになっちまったよ。挙げ切れない、面倒くさくなった。

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(1 体験記)
相変わらずやくざ国粋方面と、運命的魔術は連動してる。さらに言えば中朝露とかも微妙に。
先週の赤坂行き辺りから急激に末端の人間の態度が硬化したのは記事の通りで、あの辺りから運命的にも、仕組まれたような、人為を感じる不運が散発。
昨日はやたら細々無駄遣いさせようとし、有料道路を通らせようとしたり、「ああこれは悪い方へ誘導してるな」とわかった。流れが変わる。抗えないような強制力。
今日は霊媒師の遠隔監視が追尾してきたような現象が出先で多発。到着するなり体が重く足が動かない。
内臓衰弱を仕掛けられ絶えず心理不安定にさいなまれる。「かえれかえれ」とテレパシーが来る。
松戸イトーヨーカドーには偶然を装った尾行が幾人かいて、近寄ってくるなり「ああなにこの不自然な気配」などと例外を認めないような全体主義的な嫌味発言。
とにかく店内の気配が重苦しい。
セブンイレブンの店員も隙を見ては服装がどうだのと陰口を叩く。周辺地域に渦巻く霊媒の魔の気配に侵されている。
一喝したら尻込みしてた。だったら最初からするな。邪気により険悪な性格と笑顔になった人間ほど始末の悪いものはない。

これだけ不調だとさすがに自宅攻撃の影響を持ち込んだかな、と思いながら帰路、広大な田園地帯ではあっという間に全快する。
人と人の繋がりを悪用し、霊的な集団洗脳は感染してゆく。人がいない場所ではザケンナーはゴメンナーに弱体化する。
霊媒的な攻撃というのは実に恐ろしい。定点にいなくてはいけない仕事は照準を合わせられちゃうので危ない。ほんの30cmも移動すれば苦痛の体感が変わる。

国内の要人、特に最近の反主流や反対意見の御仁はよく気をつけ参考にされるように。怪しい雲行きになれば、お忍びで人気無い広野など行かれるがよろしい。
平安貴族が牛車で風水見ながらクネクネ帰ったというのもあながち眉唾ばかりではない模様。
確かな霊媒師を見つけ顧問や護衛とするも肝要かと。昨年だか赤坂日枝本殿に来ていた祝詞の巧みなおそらくどこかの神主、あの人の作用はすごかったが。言霊とは正にあれだ。

帰途、R122下りが通行止めで大渋滞。
車両運搬トラックの積載車両の火災、整備不良だろう。よってこの件の被害は軽微。
こういうのにいちいち遭遇するパターンにはもはや慣れを覚える。まあ、都心部は毎日のようにこんなトラブルが起きてるけれど。

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/c/archives/2006/10/post_88.html

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(1 分析)
朝起きると、電磁波放射を受けた分の疲れ衰弱が。水はたまり血はうまく通わない。
これがペテン国家日本の現実。どんなに一見平和で豊かそうでも、一旦目障りとなればこうしてジワジワ潰す。
時に下の裏社会が勝手にやっていても、上の公務員キャリアは知っているし加担者の立場にいるのは過去記事の通り。
両者はツーカーだから。両者の都合よい天下なら何でも良いやという身勝手な意思が漂ってくる。絶対支配最優先の横暴な態度。

連中が心がける演出のひとつ。
・自宅などで毎日痛めつける。出先にも尾行して様々に嫌がらせをする。実力発揮の阻害、粗暴な行為への挑発誘導。
・力を貸したように見せかけるが、安直で絶対失敗するようなケースになるよう万全に仕組まれている。
・ほらやっぱり、ダメなんだよ無能なんだよ嘘吐きなんだよ、となるように「余念がない」。

(2 体験記)
大宮へ出向く。15年前に富野良幸の講演を聴いた場所へ。
朝っぱらから妙な兄貴が入り口にだらしなく座ってる。
こっちが入場すると向こうも先行して入ってゆく。

面談していると、憑依的悪霊的な要素が邪魔をする。
全くの別人格、ヤクザそのものとかそんなのが対面の相手にテレパシー的に絡む。「おうおう、このやろ、はよおわれ、わかってんだろな」などと。
相手はそれを察知し私自身だと思い込む。評判が落ち、誤解される。
この手の手法はかなり盛んに行われる。でなきゃ噂ばかり先行して見も知らぬ他人に白い目で見られるようなことはない。
つまり、
「裏表のある奴」とまくし立ててくる人間はわかってない。裏じゃなくて”別”であろうが。「表別のある人間」なんだか北海道の地名みたいだな。
本人も気づかないくらい微弱に憑依する、これを生きた人間がやれれば、「死ね 死んじゃおうかな」などと呟くだけで議員を自殺させたりできる。
と、昨日も堂々とガイダンスしてたじゃないの政治系サクラが

人と人との繋がりだか知らんが、過信は禁物。
もはや支配レベルはそれによる情報操作や捏造などに長けている。
情報分断や、民のリモートコントロール・マインドコントロール。
見も知らぬ、襲い掛かる皆が、それぞれ違う情報を過信盲信しつっかかってくる。

氷川神社。こっちは「尾行かもな」系の人間が多数。
家族連れで来てて子供を使い「あーだめだめ」「やめなさい」を不必要に連呼する。
「篭ってればいいんだ出てくるな」などと時折きつい本音を言う。
出口付近にはやぶにらみ、一重瞼、何やってる人だろう大工かな、みたいな親父が張り込み。
じーーーとこっちを睨みつけ、しばらくすると立ち去る王道パターン。
通行人の中にも「個人主義とかいうけどねえ〜」といきなり発言して去ってゆくのがいたり。

こういう連中はオーソドックスに違わず、国粋系ソフトファシストの手合い。
ソフトファシストという呼び方はつまり、一見普通の人として暮らしているが、
密かに「俺達が絶対正道だ、お前みたいな例外は許されないので抹殺する(と上から命令された)」という排他暗殺活動に加担している人々。
人殺しの自覚なき人殺したち。組織活動の中で自覚はぼやかされ、しかし多数の人を追い込んでいる。

いつも、たとえ都心部だろうが、「組織的尾行は一派のみ」。
ひとつの集合時間、命令内容、役割。違う派閥で味方と敵が入り乱れ、みたいなのは見たことがない。(ミスリルとアマルガムではない)
味方っぽい奴がいる場合は敵とツーカーにチャンバラ演目を演じている。あまりに息が合い、出来すぎている。自作自演。

かように今もマクロな自殺誘導は続いているのだ。社会から排除し生きる意味を見失わせ、
組織関与の痕跡を残さぬための自殺誘導、素性不肖集団による尾行虐待劇。
これが日本の正体。決して裏とか影とかではなく。

文民統制を如実に進化している試金石は2chだろうか。
あすこの支配システムはあまりに現実と合致している。最近は、言う事聞かないスレッドを隔離して綱渡りさせるシステムなんかを導入した。
そして連中の殺し文句は「2chで通じない、睨まれる奴は現実でも生きていけない」
下から取り入ったか、元から上の送り込んだスパイか。管理人は財務省キャリアの息子。目立つサクラは創価系韓国系右翼系。
裏取りとしてはベテラン工作員の弁。「前身の、『あめぞう』掲示板までが自由の砦。管理人が圧力に屈しなかったから潰され、2chは権力側の用意した後釜」
真実かは知らんけどね。

ちなみに立川議員からの執拗な監視は今日までも休みなく続いている。
こういう人は模範生としてカルトから票田もらえたり優遇されるんだろうね。ブログでも格好いいことばかり言ってるし。
「悪魔の爪は必ず持ちなさい、上からの指示通りに巧妙に引っかきなさい、上が名指しした非国民だけを。人を追い込めないと偉くなれませんよ」
・・・などと書くのが我がスタンスなのである。意味深いなあ。


夕刻、スーパーオオサワ。良質の品揃えに気に入ってるのでたまにいく。ベルクより良い。

入店すると茶髪チンピラを確認、これはすぐ出て行った。
しばらく妙な気配もなく買い物、野菜コーナーで急に大声で話し始める主婦数名、これが嫌な気配の塊。宗教系尾行要員によくあるパターン。
レジを終えると女子高生バイトが茶のみ話を始める。
なまはげの話なんか繰り返さない普通の高校生は。「ダメだよね 消されるよ 何ボーっとしてんだよ」

で、確認のためこの店員にお伺い。なまはげじゃなく生揚げ(笑)なのだとまでは教えてくれた。
物騒な下りに関しては案の定というか、逃げ、店長へ持ち越し。覚えがあるのかもしれないような素振り。
客商売のクレーム対応プロ、レコーダーを渡してもとにかく聞かない知らない警察呼ぶ、感情論、こっち悪者扱い、逃げる逃げる。安楽亭エリアマネージャとの戦いを思い出す。
警官混じりに話すとさすがにぼろが出てた。もう来るなとか言い過ぎてたし。
基本的には案の定の痛み分けで皆様ほっとして終了。自分からお伺いを立てた分を低姿勢で治めるようにはなってしまう。

組織ストーカー(容疑含む)に客商売の店舗が絡んだ場合、その店の業界によっては対応が難しい。
タクシーが始めた全走行のビデオ記録といい、「護身的記録」は”プライバシー”と”護身”の狭間。
まだまだこれからの問題だ。専属の警官や護衛と常時行動でき、記録不要なのは高官くらいだからね。その高官はスキャンダルとかの罠で落されるけど。
やるなといわれてやらないようでは生き残れない。「ありえない」の決め付けで済まされては間違った古き常識に「組織ストーカー活動」は隠蔽され続けるから。
格差社会なんてありえなかった。近隣諸国が核実験などありえなかったではないか。ありえないことで社会がひっくり返され続けてるよ最近。

護身記録の社会における論議、理想はグレーゾーン温存なのだが。どうなるかな今後。凶暴罪法案とか控えてるけど、これも成立して眠らせないとお米がうるさい。
記録で身を守れたケースが増えれば、市民権を得ては来るだろう。そこがキーだ。

…但し。今回は裏がありそうな要素もちらほら。
この店長、警官に名刺要求されると「来たばっかで名刺ないんです」
つまり春の三鷹のいなげやと同じく、この騒動のためによこされた”役者店長”の可能性も。

「組織ストーカー活動」の被害者はある種の器用さが求められる。弱くなくても暴走して行き詰っては無意味だから。
闇が深いのか偶然の重なりかそれ以外の意図か、個々のケースを判断するのは組織ストーカー被害者自身。面倒を背負ったハンディキャップとして生きねばならない。
だが今後確実に、一定の市民が落される身分でもある。市民権構築と社会的認知推進が不可欠。

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(1 体験記)
ここ数日攻撃的な自宅への電磁波攻撃。5年間、全国どこでも欠かさずやられる環境が整備されてるのが日本という国。
すぐ近所にいる「人殺し工作員」と鼻を突き合わせ過ごす日々。

(以下何度も書いたが備忘録)

・自律神経に割り込む乗っ取り信号(心臓を勝手に発作させる、興奮状態の持続、など)
・テレパシー通信を強制する信号(ころす、天皇を崇拝せよ、生意気、など古臭いタカな発言ばかり)
が目立って含まれている。

寝るなどして意識が薄れるほど乗っ取り作用は強くなり痙攣がひどくなり、テレパシーはうるさくなる。
朝起きると顔が青ざめ弱っている。

宅内の場所によっても強弱が違う。
これが持続されている=孤立や同志勢力の弱さを表している。


ふたばちゃんねる二次裏 (nov img dat may jun各.2chan.net/b/)
こっちが観にいこうとする頃に、ちょうど工作員のスレッドが乱立。
「精神病になって入院した方が楽な気がするんだ」
「生活保護の方がましだったよ」
「そろそろ頭下げに来るかな」
全然場にそぐわないスレッドを立てるのは右翼系のほかにはこいつらくらい。

相変わらず、こんな稚拙で粗暴な意識誘導しか出来ないのね。
本当に空しくなる人種だ。無法底辺層をボーダレスに網羅するネオコン的な彼らには明るく前向きな社会作りはまず無理。
キントレスキーがもっと悪人になったような。
対暴力団の刑事が組員そっくりなように、時にテロとかに水際で向き合う当局員もまたテロリストに性質が近い。
問題はその牙が行き過ぎた検閲に引っかかった一般人に向けられてること。

自宅に昼までいれば電磁波の影響で生命力低下、滞る液体成分。
自然の中に入ってゆるやかに持ち直す。もう何年も続けてきた繰り返し。
マークされた人間には電磁波を浴びせてよい。人生を奪ってよい。やっぱりテロリストの手法だよこれは。

アキバ付近のキフテッドいけば、柄の悪いのが集合してる。かなりの威圧の気配。
「気を張ってないとやられちゃうー」と堂々と言う。
「サクラくらいしかやることねえやー」などと意味ありげに呟く。

ひたすらに胸が痛い。自宅にいる限りやむことはない。

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/10/post_235.html

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(1 体験記)
起きた瞬間からだるい。弱体化狙いの電磁波照射は相変わらず途切れることがない。台所など数分いると意識が薄れて危ない、相当場所によりむらがある。強い方向に犯人の家がある。
W杯2002で某共催国民衆がスペイン代表の宿舎前で夜通し大合唱したりして眠らせず疲れ果てさせた手法と同じ。
目ざわり潰し、ライバルつぶし。

さいたま巡りでベタな数々。
エレベーターから出てきた社員、馬鹿にしたように下品に笑う。だが通過してから「何で俺笑ったんだ…」と当惑している。
私に宿る魔の気配に飲まれ刹那に操られたのだ。本人にはその気はなかった。そういうものだ。
悪魔の支配者に使われて笑ったり伝言する人の顔は恐ろしく歪んだ黒い笑顔。気配も怖い。
素人の場合その後にしぼんで黙り込む。プロは自ら常時染まってる。

Nに対するF。
到着すると待ち構えるように廊下で整然と並ぶ女性陣、通過際に「古いのに合わせるとイライラするから嫌、フロッピーとか」
優秀な例え話だ。私を古株扱いしうざったがるトークの工作員は多い。彼らはひとつの生き物として口うるさくうざったい古株たちを駆逐し、時代を選民やら戦時やらへ誘導してくれるだろう。
彼らは働き蜂のごとく自分の考えを捨てたクライアントで、ホストにブレインをゆだねている。はいといいえしか言わない。命令には服従する。
トイレに入ると、なんと面談担当が入ってくる。偶然そうなることもあるけど、こっちの動きをテレパシー的に知った上でわざわざそうする工作員もたまにいる。

こないだに続き面談。こないだと同じくむこうから「何か変じゃないですか?おかしくないですか?質問ないですか?」としつこい。
確かに”突然外部から押し付けられたような案件”で話がコロコロ変わる。
小山ですといえば小山ね昨日行ってきた、などとその場繕いの話。
内部の現状もまるでこっちの現状を元にした作り話みたいな。うまく出来すぎてる。馬鹿正直に信じて騙されるパターンとしてよく出来たストーリー。
うまく弾む表の会話、裏のテレパシー領域で連呼される「とっとと帰れ」。どれが偽で真なのか。

間仕切りの向こうでは「どっち側なのかわかってないんじゃないの?」と陣営、正体を匂わせるトーク。
案件関係者の名前で西村さんを連呼する。西村博之を匂わせるトークは組織ストーカー上数多い。最近はご無沙汰だったけど。
別に罠でも何でも、現場検証は出来るし。現場によって「ごろつきの一味」とか、「官庁方の監視員」とか、色々揶揄されるけどね。
大手企業系列でさえもここまで、と軽く嘆息。

潰され倒れればそのままくたばるだけで、今や誰も困らない。俺本人はもはやどっちでもいいんだよ体中痛いし未来もない。
ただ加害者側が自覚してるとおり、俺は口うるさい古株なんで、そういうのが次々駆逐されてゆけば、
”集団催眠”の内容や進行速度は歯止めを失い、明日から戦争です核配備です52番目の州です中花の属国ですといわれても、
誰も頭が洗脳パーになってて理解できずはーいと返事するばかりだろう。日本全土をすっかり実験場にされちまってるのね。

何より、新旧で物事を決め、新しいのだけ生かして後は捨てよう、という勢力は、現状の老人医療や障害者やホームレス切り捨てに負け組負担増の賛成者たちだ。
悪魔に魂を売る行為なのは忘れてはならない。おっとまた古株の説教しちまったよ。

ビルを出るとスーツを引っ掛けてボタンが引きちぎれた。
線路沿いをブブーと走ると10メートル前を直進してた自転車主婦が次の瞬間急に横断歩道右折横断、でニアミス。
その先では、往路で用心してたレーダー速度取締を始めてて笛鳴らしてた。大成のあそこね。
世の中を総合的に操る神悪魔、こいつのやり方はいつも単調でワンパターンでわかりやすい。まさに精神の幼稚な神悪魔を相手にしている感じ。

自宅で電磁波照射されフラフラで行ったのに、帰りはもっとフラフラで緊縛が内臓に来てた。
味方っぽいのに気を分けてもらえば逆にハッスルするのだから、結果的に今日は攻撃ばかり受けてたのだろう。

世の中にはふたつの「悟り」があって、カブトとザビーと。
ザビー側は多くて、シャドウたちに個性は許されず、操られた秀逸さを見せる。コンビニマクドいらっしゃいませ部隊。
カブトは少数で、各々孤独過酷に過ごすばかりで、操られに加味する独自性を生かした強みを持つ。屋台や酒屋のおっちゃん。
総合力で楽はできるが大体が利益がらみで政治的にあやしくなる前者、
個々に真理追究でき己を高められるが身は危うい後者。

ファイズではオルフェノク以外を殺す選民社会を否定して、共存の道を模索し始めたのに。
今の所、現実の人類はマンガ人類以下ですよ。

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(1 分析)
霊障(霊による悪さ、生命活動の妨害)の取れた体は実に軽い。
赤坂永田町日枝の霊験はこの点では国内屈指と思われる。関東都心部井の中の蛙での意見だけど。
おかげで笑み混じりに長崎屋へ出向き、「笑ってんじゃねえよ」とデブチンピラアベックの組織ストーカー要員に怒られてしまった。
直後には別の要員か、まっ金々髪のやっさん夫婦が来てたけど。不快な気配が波のように押し寄せてきて、こっちへ向かって来るのが判るんだよ。

赤坂永田町日枝といえば、神の使いに出会った。
といえば神の使いと昔から言われる。日枝の階段を上る途中、その青大将は悠然とたゆたっていたさ。
永田町の小さな神。永田町にだって立派な蛇はいるのだった。首相官邸に立派な毒キノコが育つくらいだもの。
あの辺りは元が丘陵地帯で豊かな森林だったようなので、土壌が豊かなのだろう。日枝の丘は見れば判るけれど今でも部分的に”生きた山”だ。

(2 体験記)
今日もここの所と同じパターンに終始。
ヤクザ系と思しき会社がバイトの現場(会場、建築など)を請け負っている。
普通系のバイト会社経由で現場へ出向き、上記の会社の社員のみ、またはバイト会社までグルになり嫌がらせを執拗に行う。
必須パターンは、”いなくても良いポジション”を用意しておき徹底して孤立させサボらせるという手法。

今日の場合、請負会社はゴロツキ系ばかり。太り黒い、やせ黒い、どっちも黒くて悪そうで。
近寄ってくれるなという気配を放ち、内臓や神経に負荷をかけてくる。ふらつく体、薄れる意識。
彼らが近づくと事実上仕事の妨害となり、彼らはそれを故意に何度も何度も仕掛ける。テレパスを行使し(はよ帰れ)と何度も目配せと併用して脅す。
頭悪そうなカタカナ英語名の会社が多い。ユニバース・テクノロジー・デザイン(すっごい適当な即興)、とかいった組み合わせの。

バイト連中にも別の工作員が紛れている。目が幸せにうつろ、言葉遣いは丁寧だが髪がパサついてたりとどこかカルト信者にありがちな特徴。
組織ストーキングの伝言役。実に詳細に慣れた口調。
儲けさせるといって儲けさせなかった、とかオレオレさぎみたいな。
何の業界にいくら儲けさせると提示しないで?いざなぎ景気みたいな作れば何でも売れる時代じゃないっての。頭弱くないかそれは。などと心中で愚痴る。
決して抜けられない、ノルマ成果を挙げないほど体が辛くなってくる、などともいう。お前らはくのいちか。
この方々もまた不快な気配を自在に使う。組織ストーカーマフィアはみんなこうだよ。

これは首都大手町、新聞社が立ち並ぶ一帯の一流企業ビルで官僚も出席する会場での話だ。
組織ストーカーマフィアシンジケート、どこへでも自在に入り込んでくる。代表例は昨年の財務省本庁舎。
これは雇用や作業をアウトソーシングへシフトした最大の弊害。官民企業のセキュリティは地に堕ちた。
情報漏えいどころか堂々と持っていかれるだろう。何より堂々と不都合人材を追い込む組織ストーキングするためにどこへでも入り込まれている。
会場スタッフ、建築、IT関連などなど…

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(1 体験記)
・威圧気配とか様々な嫌がらせで疲れ果てさせる
・頼りないよな、と中傷文句。自分らで弱らせといてそりゃねえだろ。バッシング至上工作。

今日はかのN藤工作員が派遣されてきた。昨晩いきなり指示を受けたとか、違う現場でバックレがあったとか
うそ臭いことばかり言って工作員性を仄めかし、例え話をする。
結構露骨な例では「気付いてると思うけど、さすがに疑った方がいいですよ」「傾いてるって伝言するように言われてきた」

この手の工作員はみなネガティブオンリー、バッシングビジネスの手下。
誹謗中傷、責めるばかりで、どう味方の振りをしても不快な気配とあわせてバレバレ。味方とは寡黙で無害で結果だけ示すもの。
方々で破天荒振りが悪評を読んでるとか、真偽混ぜているものの全部誹謗中傷。嫌になるばかりでさらに嫌な気配で威圧し疲れさせる。
まさに悪魔。悪魔に礼儀正しくしろとか言われても…人殺しや詐欺師が礼儀正しいような軽薄さを感じる。

味方というか、カルトマフィアの世の中牛耳り活動の手下に「なってる」断定形で勝手に話を進めるからたまらない。
極めつけはいつものオレオレ詐欺。「稼いでない」とか「損失がどう」とか、案件や収支を見せてみろという感じ、詐欺だからしてきたためしはないが。
あやふやでどうしようもない中身、いや中身すらあるのかどうか。そんな案件内容を失敗したのなんだの問題視するナンセンスもどんなもんか。さらに無関係なことまでなすり付けられてはたまらない。

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/a/archives/2006/10/post_39.html


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(1 体験記)
今月は色々な意味で試金石となりそうだ。特に明日からは。

きのうきょうと、千葉の同じ場所にいて同じ場所が威圧の気配で意識薄れ立つのも容易でなくなる。
30cm離れると一気に元気になる。つまり、殺傷性電磁波を発射されてる。
厳密には一昨日の大手町の大企業ビル内でも同じ。工作員は躍起になってそこへ立たせようとした。
きのう、通り沿いのマンション5、6階の通路側から何十分もこっち見ている2人組、しかも顔つきがいかにも、のらりくらりな素性不肖工作員タイプ。
協力するかさせられてる世帯がある模様。奴らはどこへでも入り込む。
察知してるのかどうか警察も頻繁に行き交ってた。半分は交通課のバンだけど。きょうはほとんど見なかったので普通ではなかったのだろう。
きょうは内Tさん系敵対勢力の同僚ではなかった。敵対しない系統の顔もまた、みな同じ血筋(民族)っぽい。

きょうも朝方風があって、悪意あるように私の発言や思考にあわせてガンガン吹いてきた。
魔術の使い魔は動く全てのものを利用(動体利用のみの制約)する。”マンガの魔法”みたいに置いてある石が浮かんできて飛んだりはしない。

バイク屋へ行くと、ここもチンピラ系2名が先回り、こちらと同時に帰る。
蓮田ベルクにもレジ待ちにヤクザ系主婦(刺繍ジャンにメタリック財布!)ほか。入店するといきなり心臓に来たのでピンとは来てたが。
千葉の街角にはあっちもこっちも小型犬をつれたカルト系老婆ペアの尾行が。
犬に向かって怒ったり、例え話で非難したり、どこで見かけてもワンパターンだ。放つ気配も属性に合わせてかなり不快。

クレーマーな客。物件までの道を聞いておいて、あと5分の道だというのに目の前で帰ってゆく。遠いだのまだ現物が出来てないだの文句ばかり、どういう世間知らずな客か。
母親にも見えるばあ様は、目が泳いで幸せそうなカルト信者っぽい妻と似ていない。亭主が白人ということはCIAのスパイかも(いや実際このケース多いんだってば)。
地図を渡した同僚もわかってるように「いや物件じゃなくて他を探しにきたんでしょ」私を、か。

尊きものは、寡黙。反論非盛。非難不好。不群。拠りて、不騒。
うかつに他人へちょっかいを出さない。勢いと数に任せる内容がそれの場合、古来よりあるワンパターン、”根本的不正による火消し”に過ぎない。
そういう奴らが世の中で盛んになってきた場合、涼しく見ているしかないのかも。

そんなつまらない”群れ工作”に加担するのは、決まって頭脳物理的に学を積めない底辺層。
頭が足りないとリーダーに頼る。先生が、リーダーが、ああいってるんだから間違いない。美味しいえさもくれるし世話してくれるし。正義というから正義だろう。
どうやったら私がアメリカの手先とかいった構図になるのかと、理解しようと悩むだけ無駄。バッシングとはデマ混じりでなくては成立しない。
都合が良い、誇張誇張。都合が悪い、遮断遮断。

(2 分析)

たまにはみといてねリンク集。
体験記ばかりになると初心者の理解が見込めないので。理解者が増えないとこの社会はセクト(カルト)によって終わります。

2つめと3つめ
ぼやきと日記

BBSと画像とウェブログ

スレッド1
スレッド2
サクラ(工作員)しかいないけど事情はわかる

検索1 集団ストーカー
検索2 組織ストーカー
検索3 電磁波被害
検索4 思考盗聴

私にとっては3年の付き合いで古典的なキーワード。
検索結果を見ると、相変わらず加害側工作員の胡散臭い自演サイトが散発、上位に食い込んでいる。
というより、検索上位になるには結局はカネや影響力なのだよね。本当の被害者は個人だからね。

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(1 体験記)
早くも行き詰まりの感。
それは別にいきなりパターンが変わったのではなく、ニヤニヤ余裕そうに傍観している「組織ストーカー」の組織力が立ちふさがったという事。
そう、5年近く続いたパターンのまままたくじかれたに過ぎない。
その意味で勝てる相手ではない。公務員キャリア、暴力団右翼にカルト宗教など何でもござれと派遣してくるシンジケートだから。
黒幕が皇族だろうが大国だろうがカルトだろうが関係ない。

仮に242という大手企業GRP。ここから派遣されてこれまた大手保険へ。
242にはもう暴力方面のサクラ?工作員が用意されてる。名刺をくれた本人かどうか怪しい。
242なのに顔が浅黒かったりごつかったり、放つ威圧気配が手馴れていたり。横河グループなのに浅黒くて頬に切り傷があるのと一緒。
毎日毎日寝坊して午後に来るという。普通にありえない、嘘っぽい話。実際昼過ぎに出社してくれば浅黒いチンピラ風情。サクラか、という話になる。

保険会社の広いオフィスが異様な狂気、おかしな気配に包まれる。
これは5年間続いたセオリー。

まず私は工作員の放つ強い威圧気配で狂わされ熱っぽくなり、意識がぼやけてくる。
すると放つ気配が強くなり周囲が操られ始める。「バカアホ とんでもない奴 生意気 わけわからんこという」などと躍起になって罵り始める。
そう、漫画の催眠術状態の民衆みたいに。本人達は自分らの変貌振りは自覚できずひたすらに罵りせせら笑う。
中には怒り出すのもいる、お前の放つ気配のせいで話したい言葉が話せず改変されてしまう、業務妨害だ、と。まだ挨拶も交わさないうちから物を投げてよこしたり。

昼までの1時間の作業で死んだように疲れた。胃がいきなり突っ張って血が通わないなんてのは目の前の工作員が念術を仕掛けてこないとありえない。
死んだように眠った。夢も見ず目も醒めずに。

工作員の例え話「捨てられたらしいぞ 金がある奴ほど気配が強くなるがお前金ないじゃん 心配だから尾けてきたストーカーだから」
かなり露骨。本業の工作員でも中々こうは言わない。
目の前で他人に向かって言う。「大丈夫なの?続くの?続けられるの?」一時間でヘロヘロになった私以外の誰もが、たった一時間の普通の業務をこなしただけ、という中で。

つまり、「組織ストーカー」は社会追放が目的であるから、はた迷惑な存在にしたくてやっている。
放つ気配が有害で、オフィス全体が効率低下してたんじゃ、迷惑この上ない。

しかも、人々はそのからくりには気付かない。
242の派遣社員に実はカルトの工作員が潜んでるとか、
国家機関の頭脳による高度な策謀が絡んでるとか、
まるで周到な組織謀略だということが判ってない。”人を潰すためのひとつのシステム”だということが。
私一人を問題視して騒ぎ非難するだけ。用意された囮を相手にガーガー言うだけ。

私みたいなのは旧式で、みな同じように操られて動くのが新型だという。洞察力判断力が旧式以下の単なる操り人形ってどんな新型じゃい。ホスト側に都合良過ぎる話だ。

これじゃ、日本はいつまでも本質的には良くならない。
政府が、暴力団が、カルト宗教が、右翼が、その他が、金さえ積めば社会的抹殺や自殺誘導してくれる反社会活動を利用できる、
そんなサービスがいつまでもまかり通るようでは。くじけずものをいい告発し糾弾する、そういう人間は生き残れない。
洞察力の欠けた民衆が勝手に個人を潰してくれる。きょうみたいにね。組織悪こそが大ボスだと気付かない浅はかな民衆が。

これでは上の都合ばかり幅を利かせる私物国家のままだ。そうやってうちの弟は殺されたし、実家は潰されなくなった。
私が重病になるよう仕掛けられ死にそうになったのは10才。偶然の事故や病気を装って、誰か何らかの組織が関わった痕跡すら残さない。

もうそれが嫌になり日本という国を諦め見捨てて数ヶ月が過ぎた。ほんのちょっとだけ期待してた今回の案件も結局は罠絡みだった。
もう悲しむ理由も気持ちもない。明日死のうが関係ない。生きる意味を見出せない国が何だというのだ。
誰からも感謝されず、迷惑がられてばかり。なんらフォローがないのがいい証拠。妄想域で信じ込まされる使命だの期待だの応援だのは現実には欠片もない。
「本当にがっかりした。妻や子供を失いがっかりしてそのまますぐ死んでしまう爺さんみたいに」

何が再チャレンジだばかやろう。正しくはリトライだろうが。(そのツッコミ違う
日々をだらしなく生きて笑ったりうなだれたりするしかない。ヤクザ国家で睨まれた落伍者とはそういうものだ。

営業に今後の辞退を伝えると実に残念そうだったし随分食い下がってきた。凄惨な真相を知らず、教育だの援助だのと吹聴されてるのだろうか。
ここ数週間、絶対に無理な条件で上に立たせたり接客させる嫌がらせばかり仕掛けてくる組織謀略。
自宅で電磁波を浴びせ内臓を縮こまらせ血が通わなくして、白くなって喘ぐようにしている人間に難しい場面をやらせる。
不評を重ねさせる工作以外の何なのだろう。

私は一番嫌いなのは他人に迷惑をかけることだ。自分が発する気配で職場が狂い効率を下げる、身を斬られるより嫌だ。
たとえ傍らにいる工作員が、妖術でも使ってそう演出してるとしても。面倒を仕掛ける工作員に張り付かれるような身分で出歩くこと辞退が間違いなのだから。

兄貴やっちまえやり返せ、そんなテレパシーもこないではない。でも最近は性根が釈迦じみてきた。争いの連鎖に嫌悪しか感じない。


自宅で殺傷性電磁波を浴びせられないなら、いつも元気でハキハキしている。野外で寝ると全然衰弱せず睡眠で癒されるだけなのが証明している。
社会中で尾行が来たり職場に組織工作が入ったりして勤労や趣味等を邪魔されなければ、結構活躍できる。いつもふらふらして意識朦朧では何も手につかない。

全部これのせいでおじゃんだ。何も進まない。
仕掛けてる奴らは職場や出先に対しては残念そうな顔をしたり悔しがったり泣いてみたりと演技するだろう。裏ではざまあ見ろと舌を出しながら。
国家レベルの謀略とは詐欺師の極地らしい。

あー疲れた。だがこの疲れの一部はいまも浴びてる有害電磁波によるもの。

朝通勤中に自衛隊輸送ヘリ数機が轟音で真上通過。
帰りはC130輸送機。こうした力を見せ付ける筋肉質なパフォーマンスにも嫌気がさした。

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(1 体験記)
2日目にしてだいぶ現場の様子が見えてきた。
やはり、242側の社員だというニジムラ、生命側の社員だというキバヤシ、2名は確実に役者(サクラ)のようだ。
2人とも微妙に現場のほかの人間と雰囲気や風体や様子が違う。
まず浅黒い。前者は細く射抜くような据わり目のやせ、後者はギョロ目のでぶ。修羅場くぐりの顔である。

言動がまたおかしい、恫喝や中傷ばかり目立つ。
作業は対象端末の不具合でいかようにも延びるのに、たまたま外ればかり引いてた今日は「30分で出来ねえじゃねえかよ」と何度も陰口。
そもそもこの二人は余る。「暇だ暇だやることがねえ」と周囲に吹聴しまくり。「予想外に粘られちった」なんて一日の最後に露骨に言う。
要するに最初から私を初日で追い出す工作が、大手企業派遣会社と、大手保険会社という場でさえ仕組まれてた。

(追い出すくらいならなんで呼ぶんだよ)とテレパシーしてやれば、ハタチくらいの姉ちゃん社員がそいつらと一緒になって揶揄「お宅のチームだけ人多いねえとか言われた」「暇な時間は瞑想でもしますかねえ」年齢関係なく悪魔は取り憑く。
ニシムラのほうか、「いつになったら対決するんだよ」と、プロしか言わないほのめかし会話(5年たった今でも意味不明)。
時折心臓へ威圧を強めてきて気絶しそうにもなる。(いっそ今殺せ)とテレパシーしてやるとなぜか止む。この甘さというか頓珍漢さは何だ?

1 足を引っ張る、露骨な邪魔や、気配で威圧して意識を奪うなどで。
2 ワーワー無根拠と根拠を混ぜて責め立てて、周囲に悪印象を植え付け、”戦闘(非難中傷)”に抱き込み参加させる。

いつもと同じ。これを手馴れてやってるのは上の2人のような外部の陰謀専門の人間だけ。

242の営業も初日にわざと勤務表を持ってこなかった。
すべてが統率され連動している。本人が気付かないような嫌がらせまで用意されるのが、
昨今のカルトに乗っ取られ洗脳された国家機関による嫌がらせの特徴だ。

おっと自衛隊のチヌークヘリがやってきた。”いいタイミングで”。しかも部屋が振動するほど接近、これは珍事であり日常ではない。
このいいタイミングで、てのはカルトの秘術なんだわ。でかいとこの組織しか使えない使わせてもらえない。


4日前の「ウルトラマンメビウス」を見る限り、まだ邪悪な支配者に横槍を入れられてるね。支配者ってことはずっと以前からそうなんだろうけどさ。
隠しカメラ、ハイエナ記者、夢に頓挫した若者が友人を売る、など、しかも悪意たっぷりに。せっかく最近は良い雰囲気だったのに逆行か。

「マトリックス」以下の仮想現実に等しい。でも仮想だとしても抜け出せないから考えるだけ無意味。
仮に三井住友生命と松下と円谷しようか。大企業からなにから心が悪魔に染まり操り人形で。
この現実をどう受け止めるよ、と投げかける相手もいないんだ。自分以外ほぼ例外なく染まってるから。
今年を越せるかも越して意味があるのかも微妙と言うか無理っぽい。でもそれでもいいくらい地獄だ。

判断力を失った催眠人間達によって、私みたいなちっぽけな存在すら追い込まれるような国や世界はどのみち長続きしない。
これは予知的洞察的に断言する。

(2 分析)
「バグが出ちゃって、外部に任せていいのかな、という話になっちゃって。」
他方面パソナ系営業から出た言葉。ああなるほど、という気もする、勘違いの可能性含め。
(これによりあてにしてた案件が急になくなった、これも組織謀略の手法に合致する、つまりグルかもしれない。)

それどころじゃない。組織謀略に人生潰されて5年間我慢の日々だった。家族に犠牲者も出た。
散々組織ぐるみで邪魔して追い込んで「不可能誘発」しておいて、できない仕切りなおしという方になる…初めからそのつもりだろお前ら、みたいな。
脳裏にはベストが見えている。それを盗み見たハイエナが手馴れて片っ端からじゃまして枷をはめてゆく。ベストな助言などすれば一気に威圧気配を浴びせられ卒倒しそうになる。5年間どこでもワンパターン。
…ま、勘違いだろ。日本が先進技術よりもバッシングビジネスを優先させるはずがない、そんなことしたら屋台骨から崩壊を早めるから。

とりあえず、2003年このサイトの黎明期に言ったとおり、組織謀略側の手段には「常駐ウイルス」がある。コンピュータウイルスと同じ、感染した人間に異常動作や攻撃を誘発させるもの。
私の中には悪魔(ウイルス)が並存している。言葉以外、テレパシーだの気配だのは全部彼に乗っ取られ仕切られてるので、私自身だと思うだけ無意味。
まあ、だからこそ組織謀略に好都合なんだろうけどねえ。

この仕組みを庶民が知ることがない限り、社会は悪魔(に憑かれた勢力)天下のままだ。なぜなら”被害者は誤解され潰されるというルートが生き続ける”から。
誤解がなくなれば被害者は片っ端から救われる。悪事はのさばれなくなる。大体が被害者とは隠された真実を伝える人間だから。

つまり世界は瀬戸際なのだよ。わかってくれよ、頼むよ。俺一人知っててどうする。


弱り目に祟り目だな。そういう”面倒の集中”が仕組まれ降りかかってる。
運命が、静物が、操られ玩具になってる、つまり世界中がテレビゲームみたいにプログラムされてしまうチープさ。
ガキ大将みたいな幼稚なのが私怨悪意満々でそれをやるからたまらない。


集団洗脳(常時運用の瞬間催眠)、24時間国民監視。
硬い意思を緩めさせ、突破する。「あ、いいかな」と心を許すと一気に洗脳に蹂躙される。

あ、周りが言ってるしあいつを責めちゃっていいかな
あ、なんだか自殺しちゃっていいかな
あ、なんだかむかつくし襲い掛かっちゃっていいかな

犯罪者を仕立てる、組織ストーカーに加担させる、自滅させる、
いずれも邪魔者を社会追放するか自殺させるファシズムに沿っている。ひとつに繋がる。


ま、冒頭の勘違いに沿って言えば
「バグは現場に来る妨害工作員さんですよ。マネージャの護衛さえしっかりしてればほぼ信頼性を保持して運用できまっせ。」
「というかバグじゃなくてハッキングだし。工作員はそれを会得し常時行使してくる。どんな高性能サーバもハッキングで一旦侵入されたら、そりゃおしまいよ。」
実力はなくてもいくらでも啓発育成できるのに、反対に妨害ばかりした。実際、勢力図?が違った数年前は何をやっても好調と言う時期もあったのだから。
とかいうと、プロジェクトの依頼人にして刺客の依頼人でもあるキャリアは嫌な顔するかな、かなあ。
各々が別の担当者だったりして、みな裏の真相を断定的には知らなそうね。「やっぱ内部の俺たちじゃなきゃダメだ的用意された結末」を。
おじいちゃんキャリアにはサッパリなIT系の話なのがまたきつい。

242営業は「お手並み拝見です」とかにおわせぶりに言ってたので、おめでたいデマだけ教え込まれた組かな。
242にじむらあたりが裏を察知してそう。汚い方の担当はどうしてもねえ。
でもその担当もしつっこく、それこそしつこく「なんかおかしくないですか?」とニヤニヤ問いただしてきたしなあ。夜中に携帯に電話くれなんて全く不要なこと言い出したり。
あーあ日本人は猫も杓子も組織謀略に加担したがり屋になってしまいました!


普通、私のことは何でも見聞きして知ってるなら「弟さんなくされたり実家を潰されて大変ですね」とか、物言わずとも職をあてがってくれるとか、だよね。
なんでそういう大変な状況にある人間に向かって、いきなり「万能とか言ってたのにダメじゃん」けなせるのだろう。人間としてどうなのそれは。
今でも俺を万能とかデマ吹聴してる”営業”がいるってことだよね。そいつ悪評撒き役の「組織ストーカー」の一員じゃん。

「心臓がねー」なんてほのめかしてくる課長さんだか、おじさん。その直後に威圧気配で心臓が締め付けられるってことはあなたも殺人(教唆か幇助)者ですよ。
みんなと同じにしてれば無罪放免っていいですよね楽で。

人殺し、とか罵ってくる貴方。映画の影響で自殺した人が出たら監督は人殺しですか、歴代大臣はみんな人殺しですよね施策で毎年死ぬ人が出るんだから。
そういう身では私も人殺しかもね。書いた文章でハッスルした人がなんらかの因果で死んでるかもしれない。捨てたゴミで、携わった仕事で、きりがないね。
この意味では日本人みな人殺しですね。精魂込めて育てた米で作ったもちで年寄りが窒息死したら農家は殺人者だ。

・不向きな現場にやろうとする。もしくは向きな現場を引っ掻き回して不向きにしようとする。
・念術洗脳でいがみ合いの精神を向上させ、かみ合わない感情的会話をヒートアップさせケンカに持ち込ませようとしている。ケンカが終わっても両者理由を覚えてない。
・洗脳で道徳をスポイルする。上記例の通り。積極的に罵らせ魔女狩りをやらせる。


(保留してた記事。)
某派遣会社。
やたらこのサイトをかぎつけるのが早い。匿名掲示板系サクラによるチクリか。このパターンなら03年のパテいーテックと同じだけど。
常時、自社名を検索して警戒してる会社ってそんなにたくさんあるんだろうか(ない)。臭い…
少なくともこんな会社、大手から零細までで、この5年間で初めてだ。

/18

(1 体験記)
早朝3時くらいから心臓のみ狙った電磁波攻撃。
正確には”擬似脳波のリモート送信”。体が勝手に動いてしまうという奴の高機能版で、詳細な機能を設定できる模様。
心臓のどの部位をショック電撃の動作をさせる、といったことをやられる。淡々と数秒おきに実行されるそれは、
”人間ラジコン”といってよい。

人をラジコンにできる、曖昧とした「自律思考はしないでいよう ラジコン指示に従おう」という脳波信号を国中ばら撒かれたら
「人という自律思考の生き物」としては一巻の終わりだね。マリオネット。


不意に来るテレパシー。「ハトに混じるよりタカの抑え役のほうが向いてるぞ」また釣りですか。

いやあきょうもナンタラ保険の皆さん操られてたわ。
食堂へ休みに行けば、大量動員で会議?に来ている。居場所がない。
階段の踊り場で休めば警備員がすっ飛んできて、しかも何度も何度も上から下へ淡々と降りてゆく。ラジコンで動く機械人形みたいに。
場が1人か2人の意思で単調にしかし盛大に操られ動かされている。術者が付近か内部にいる。

ここが別世界とにおわせる会話をしているのは社員。「埼玉の学校のローカルルールが他の地域では通用しない」みたいな笑い話を繰り返す。
だが、確かに普通のままだったり、普通じゃない人々を見てオロオロしてる人はたまにいる。
単に支配権を握る連中が神業魔術の類で多くの人々を変貌させているに過ぎない。まるで別のような、だろう。

色黒のサクラ社員(密偵)さんが、事あるごとに中傷しかけてくる。
(作業、えらい速く終わった)と思えばテレパシーに盗み聞きして「いやそれは困るなあ」本物の社員が言う台詞じゃない。
「詐欺じゃないか」とか周辺で例え話。まめに足引っ張ろうとするくせによく言うわ。
リモート作業中に「アドミニ権限の時に触られないようにね、乗っ取られないでね」と何度もやかましい。昨日のブログ記事のことを言っているようだ。
極めつけは「何も食べないで寝ちゃえばいい」
この所冷たいものばかり食わせたり、ろくに食わせず風呂も入らないうちからうとうと寝させたり、
そういうリモートコントロールがここ数日目立つと思ったらお前らか。

「初めからけんか腰で」などと遠巻きに文句言ってくる社員さん方はやっぱりわかってない。
テレパシーの類は私は自分からは使いませんて。その類でちょっかいしたり罵倒してるのは私の振りしてる別人、憑依悪魔なので。
これ定番手法なんだけどなあ。被害者にならないとわからないからなあ。

憑依悪魔=パパラッチ・デビル。絶えず体に張り付き、情報収集したり、体や心を操ろうとしたり、私の振りしてテレパシー、サイコキネシスに他人に攻撃をしかけたり、という、どっかの人間の使い魔。
パパラッチは写真で嫌がらせするが、デビルは運命操作で周辺を不運だらけにして嫌がらせする。往復の道に事故を仕組んだり、自分の所へ矢継ぎ早に物が落ちてくるようにしたり。


でも今日の本番は夕刻の都心だった。
神田外堀通りのど真ん中で、いきなりホイルスピンして暴走するスカイライン。この時は笑ってみてたが。
次に昭和通の交差点でニアミス追い抜きを仕掛けてくるワゴン車。
で、キフテッド。中条静夫系の男が入り口から出てくる。
社員がおびえている。ああなるほど、と。ついたての裏から聞きなれぬしわがれ声。
放つ気配がかなり威圧的。いきなり意識がなくなりかける。やさん系の追手らしい。

つまりこれらは一連で仕掛けられていたということだ。よくあるパターン、手法。
東京はもはや魔都。輝かしい部分はそのままでも黒犬の勢いが増しすぎている感がある。まあ地方都市も準じてるけどね。

きょうもアシタカだったさ。体を抑え、心を抑え、暴れまわろうとする悪魔を押さえつけて。
でもどれだけ苦労しようが、周囲は文句しか言ってこない。踊らされて操られ自我すら怪しい人間ほど見てて悲しい存在もない。


つくづく庶民という奴は、その場でいちいち操られ騙され従わされるばっかりで。
集団催眠、集団操り人形(場の演劇化)、これが
・どういう仕様なんだろう
・背後にどういう事情、思惑があるんだろう
等ということ(多重性)は一切考えず、その場のノリだけ(表層)で判断行動する。

目の前のものにいらつけば食って掛かり、あるいは逆であれば賞賛する。
当人の弁など聞く耳持たず予め聞く気でおらず、組織のスポークスマンの事前説明だけ信じる。

これは”意思疎通の分断”だ。
互いの勘違い同士をぶつけ合って大きな戦争になった事例は数限りないぞ、どうする愚かで即物的な庶民。
仕掛けているのは国家機関とかそういった立場の側だ。

つまり”場”は外側から侵略、リモートコントロールを受けているのに、内側にいる囮ばっか目を向けて責めてどうすんの、と。
あんたがたの中にしたたかに混じる工作員にはどうして気付かないの、と。そりゃ国家レベルの謀略だからってのはあるけど。

これも備忘録だなあ。何度書いたことか。

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(1 体験記)
きょうのテレパシー尋問 傑作選
「いっそ本当に人殺しだったら良かったのにな」
まったくです。「ウラシマン」一話みたいなのは御免だ。

ここでスパイ扱いした会社に限って案件紹介をよこしてくる。どうしたことだろう。


セキュリティレベル最低。そんなシステムをよく実運用しようなどと。

今の自分は、組織謀略に襲撃された03年以降ずっと”コンピュータウイルス感染端末”。PCほど有効に駆除するノウハウは見つかってない。日枝赤坂か秩父神社とか山通い(笑
他人と至近距離でテレパシーな意思疎通を受け持つ部分は占拠され、ヤクザ人格(いやもうそのまんま)が横暴卑猥に応答し積極攻撃する。
つまり裏社会にこれを仕掛けられた、自分を乗っ取られた状態、ということ。集団の中(気配が混合し操られやすい)で至近距離では決して他人と意思疎通できない。言葉だけが頼り。

連中はこれを熟知し、確固とした技術として保有し、被害者に仕掛けてゆく。手順が整い手馴れている。
社会参加に苦しい状況となることを狙っている。統合失調などといった捏造病名でサポートされてもいる。国家お付ハイエナのためのツール&ノウハウ。

保険会社オフィス内。そこにいる工作員、近くにいないけど社員に代弁させてるリモートアクセスな工作員、などでひしめいている。(参考 ゼーガ例2 メビウス
人はパソコン、人の意識の繋がりは無線ネットワーク(WAN?)と思ってよい。そのWANを通じて遠くから意識だけやってくる。時にはあの世の住人じゃないかと思うようなのもいる。
ヤクザや宗教が尾行に来れば、誰がやってきても同じ系統の”脅しテレパシー”しか聞こえない。東京から流してるTBSや文化のラジオみたいなものか。尾行要員はラジカセ。

たとえばリモートな例、さっき16時台とかの新鮮ほやほや。
私に脳裏にいきなり「とっとと死ね!」と”怒鳴りテレパシー”が投げられてくる。
周辺の人間はそれがテレパシーで聞こえており(サトラレ)付和雷同に中傷することが”義務付け”られている”操り人形”なので
「ああそうだ」「とっととやれ」と笑顔で盛り上がる。だがこれは”逆らえない勢い”なのだ。
直後に精一杯の小声で「・・・いきなり言うからびっくりしたぞ(死ね、に対して)」と呟く。
素人の誰もがほぼ本意ではなく、おかしいとは思っている。


242は大手企業にして国家の殺人謀略の手下だったらしい。
客先常駐は神経が疲れますよね、などと言ってくるのだが狙っている感じ。私は精神攻撃でへとへとだし、昨日それ以上にへとへとだった同僚が今朝ついにばっくれた。

「相手端末のリモートツールにパスワードかかっててログインできませんでした」(ポリシー上はダメ)
という報告に
「ああ、俺のところには入ってくるなという最後の抵抗なのかな」と意味ありげに呟くニジムラさん。
この人、「ああ勤務票ってそう書くの?しらなかった」などと言う。堂々と外部からのサクラ密偵ですよと言ってるわけだ。
面接でも言動が含みありでおかしかった営業も、「じゃあ明日から毎日サイン貰ってください」とかいう。最大手242なのにアドリブルールかよ。
私のために用意された案件、しかも罠、という痕跡が次第ににじんできた。

集団洗脳で頭脳を何もかも書き換えて変えてしまい心を丸裸にしようとする、皆と同じことだけやらせようとする、従わないものを痛めつける。
バルタン星人に洗脳されるとみなそれを喜び未適用の他人に強制し、進んでスパイや拷問執行人になる。
残虐性、残忍性、いずれも標準装備。どんな良い人も要所要所で自動的に残虐になる、皆と同じように。

人類はもはやバルタンの奴隷なのだ。「あやかしあやし」一話を見ればよい。
冒頭にある役人の本音「我々には手出しできぬことを思い知らせねばならぬ」は現実に生きる”生き残り”たちの切実な言葉。

客先社員のほうは総じて、やはりデマを宣伝されその気になっていた様子。どうせ万能とか社員の作業効率が上がるとかいった具合だろう。
実際、初日は半信半疑で期待が込められているシーンがあった。
私の専門?はブログなど見ればわかるように「記述」。現場で顔合わせで大勢操るのは慣れた工作員がやってください。それなら”ウイルス被害”もない。


やっぱ自衛隊ヘリとかも連動してるね。状況が03〜04年くらいに近い。
ちゅうことは権威以外に物言わせぬ風潮が、以前より狡猾に地下活動的に進行しているということ。首相変わったしこの際的なローラー殲滅傾向。
考えさせまい行動させまいと自宅に向けては殺傷作用の電磁波が照射され、脳機能低下、代謝不良の衰弱などの症状を引き起こす。
昼過ぎにいきなり出力が上がりきつくなった。北隣の岡田婆に目撃された直後なので、やはりあそこが照射してるのかなあ。早朝心臓電気ショックなんて仕掛けるの年寄りじゃなきゃ無理。
レイソルな保険会社の密偵サクラ派遣社員のハイエナっぷりは、これも03年のパチーテkックの八並と全く同じ。どこにでも紛れてるか入り込んでくる。
結城中の鬼沢っぽいというとごく一部の人が「ああ!はいはい」と言う。それくらい現場で浮いてるし挙動言葉遣いが違う。

朝っぱらから、外へ出て公園へ行けばしかめっ面の婆さんが老犬連れてくる。
意味あるんだかないんだか微妙に、いつまでもそばをウロウロしてウザったい。
そこへタクシーが来る。おばさん運転手、「老犬ねえ、元気ねえ、」などといいつつ最後にボソッと「…生意気な子ねえ」最後に何ら脈絡はない。
組織ストーカー工作員の職務なのだろう。即興で操られたか自覚あるプロかはともかく。
買い物に出向けば道中に黒レトリバーつれた婆さんが交差点でいつまでも突っ立ってる。

人々は自ら魔に染まり世の中をダメにしてゆくなあ。
盲信し頭を空にし没頭する、日本でメジャーなタイプが危ない。すぐ数集まって群れるし、よって年寄りと学生が多いのも特徴か。


奴らは
・やれると言ったのにやれてない、仕方ないからこっちが一部やる
みたいに言ってくる。なんのこっちゃと、あれかなあこれかなあ。あやふや。
あやふやで会議せず詰めてないから、伝わらず統一見解がなくお互いが互いを疑い勘違いし罵ってるから、
そこに駄目になる理由の99%が詰まってると分析するのだがどうだろう。
プロジェクトってそういうもんではないのかな。誰かのせいにする以前の話のような気が。

というのも冒頭に戻るけどセキュリティポリシー最悪だし。
パソコンで言えばウイルスやバックドアやトロイ野放しのWin98に防火壁つけずにLANにぶち込んでサーバーさせるって話でしょ。
コンセント抜くとデータが消えると思ってるレベル…?

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(1 体験記)
終わって振り返ればきょうも露骨だった。自宅への電磁波攻撃をいくらか回避して体調はマシだったんだが。

朝一番廊下にいた社員「ナウシカがさあ、パズーがね」
昨日の記事そのまんま。

警備員がさあつきまとうの
まだ粘ってるのかよ
これらもあちこちのフロアでの社員の中傷。みな盛大に意識を操られ統制されてますね。

今日は表面だけで、潜在意識の中傷合戦はお休みかい、なんて露骨な挑発もちらほら。

隣で騒ぎ出すニジムラさん。
「Win2000にNTのウイルスバスターが入っててリアルタイムアップデートしてないの」とか。
昨日の体験記記事そのまんま。

で、「なんで俺がこんなことしなくちゃいけねえんだよ、あいつに席取られちゃってよ、暇で仕方ねえ」
一日中同じ事騒いで追い出そうとプレッシャーかけてくる。初日の開始時間からずっとそう。
で、その意図に気付いてやると向こうもそれをテレパシー的に感じ取り「そうそう正解、ぶん殴りたくなった?蹴っ飛ばしたくなった??」と騒ぎ煽る。
周囲のサクラ密偵と思しき奴らはみんな呼応して騒いでる。本物の社員を操り抱き込みながら。「いや彼は間者じゃないから」間者なんて言葉がとっさに出てくる時点でねえ。
言いながら椅子をバッチンバッチン叩いてる。さすが浅黒いサクラ間者。

「遅い遅い一番遅い」「ああどうしよう皆についていけないよう」とも散々言ってくる。
つまり人を集団を操る能力において、ということだろうか。嫌なことは能力発揮できないしな生き物って。潜在的にも低いのかどうかは知らん。
遅くて使えないから組織ストーカーでリストラ(潰し)だ、ということは工作員がよく言ってくる。
少なくともこのオフィスの現場作業で一番速くて応用性が高いのは私だから辻褄が合わない。
ハイエンドをまとめるのは管理職。管理職がハイエンドを保有しても使ってないのは官庁大企業のオフィス見れば判る通り。
ハイエンドになっても人間性を失い、排他意欲旺盛な悪魔になっては意味がない。
なんか色々矛盾というかディベートというか、中傷至上の意図、裏がありそう。

ニジムラさん日の終わりなど「事務所帰るかなあ」だ。たとえばNECの社員ともなれば系列に至るまで「会社(営業所)へ帰る」とは言っても事務所とはまず言わない。
242も同規模の企業。つまり彼の正体は”事務所と臭わせたい様な業界の人間”ということだ。顔は浅黒いし目は座っている。
同時にテレパシーを投げてくる「もういなくてもいいんだよ」

キバヤシさんは来てなかった。「いきなりこなくなった、夏休みとってなくて」、もう滅茶苦茶、口から出任せ。
ニジムラさんも来週は来るとかこないとか、これも滅茶苦茶。すっかり大企業のオフィスが劇場化してる。

派遣先も派遣元もぜんぶ「個人を嵌める罠」と合意の上で、今回の案件を組んでいる。大手企業も悪魔の精神に染まりきってる。
良心がこれをはねのけ抗わないと、本当に国を挙げての悪魔になっちゃうぞ。国が一匹の悪魔、人は細胞。

以下は予測。
保険会社に裏社会の工作員が数名潜入。現場を操り、罠現場として完成させる。
組織ストーカー活動で誘導された人間が派遣されてくると、その機能を有効にする。
指示するのは当局のタカ派勢力。汚い仕事は裏に、という。


貸しだ、人身売買だ、などとも言ってくる工作員たち。
勝手に貸しだの何だの詰め寄り、勝手に人を売り買いする、いかにもな性分。

南面のドカタ家として何度か体験記に挙げた家が、夜の散策中に久々に反応してきた。家の中から物凄い威圧のオーラを発している。
これも自動的だ。相手も私が近寄ってきたら反応せざるを得ない、何の道に入るとそうなるかは判らないけどご苦労なことだ。
奥方なんかブルブル震えながら伝言しにやってきたことがあったし。心が嫌がっても取り憑いてる存在の命令で体が動く感じなのかな。


参考
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/10/post_236.html

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(1 体験記)
千葉は松戸でN藤さんと小競り合い。
普通の会話してて、いきなり威圧気配含みの”攻撃会話”を展開される。「いつまでも根に持っていきなり襲い掛かりますからねえ」
主導権を握られると脱力し気弱になる。跳ね返しペースを戻す。
キフテットも彼を派遣したくなかったような経緯を聞いた。

午後、まんまヤクザによる仕掛けが。
いきなり周囲が強い威圧気配に満ちる。
体が金縛り、内臓や腹筋が緊縛する。意思も自由にならない。こういうとき独特の一連状態。

一分刈りのやくざのおっさんが近くから出てくる。
と、作業着の職人が道路で倒れる。泥酔とからしいが、いつまでも起きようとせず困ってる仲間。
そいつの放つ気配が物凄く威圧的。まともに感じたらこっちも倒れてしまう。一昨年か去年、大宮のミニストップに送り込まれて来た狂人の気配と似てる。
2時間近く付近で倒れてふらふらして周囲を狼狽させてた。
100メートルは離れてる飲食店のおばちゃんが、やはり不快な気配を感じたらしく何度も何度も嫌な顔して出てくる。彼が居なくなると出てこなくなった。

で、その最中。交差点に腕を三角巾でぶら下げたやくざが。だが包帯や三角巾が新品の輝き、腕をかばう様子もない。
別の一分狩りやくざが駐車してたワゴン車で去ってゆく。

つまり、これらは一連の芝居なのだと推測する。倒れてた奴も、送りの車に乗るといきなり元気に起きて不快な気配も消えてた。
腕も怪我してないのだろう。みな私に見せるための脅し芝居か。

先週、モデルルームの看板なんてビルに貼ったほうが見えるじゃん、と思ってたら今日貼ってた。
はやく迎えの車でもよこせばいいじゃん、と思った直後に男は車に乗せられてた。
コルベットスティングレイのこと考えて、まずこないよなと思ってたら数時間後に来た。
相変わらず世界は仮想的なままだ。見た目は現実でも全然現実感がない。幻術にしては物理がしっかりしている。
そういやきょうは自衛隊ロービジYSがやたら頭上を飛び交っていた。基地があるんだけどね。

こんなスタンスで書かざるを得ないほど現実はややこしい。

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(1 体験記)
田園散策。黒犬連れの農民夫婦が、私を発見するとわざわざこっち曲がってくる。追手が来るだけあって場の気配も良くない。
スーパーへ行く。微妙に妙なのが多い。慌てふためき方が妙、喪服など服装が妙、など。店周辺の気配も良くない、ここでほぼ確定。
店内にはしかめっ面で無用に携帯電話に興じてるのが多い。”集団洗脳の道具”を過剰に使う連中、組織ストーカーが派遣してきた連中。

慌てふためいて駆け足で出てった(よくあるサイン)、厚メガネでいかにも頭悪そうな兄ちゃんが、戻ってきたと思ったら私がレジの番になるのを見計らってレジ店員に声をかける。
レジ周辺で財布なくしたとか何とか言うが、お前袋詰めしてた時財布なんかもってなかったじゃん。確信犯の嫌がらせ。
外へ出るとこれまた黒い身なりの兄ちゃんがじーっとこっちを観察してる。

そいつらに貰った威圧と混乱のオーラを引きずったままクリーニング屋に行けば、みな狼狽している。
そういう嫌な気配を持ってくる時点でただの一般人たちではなかった証明。妖術使う国家カルト集団。

総じて、農家の一般人だろうが何だろうがカルトな国家謀略に通じちゃってるのはいるし、
そういう奴らはみかけ良識ある常識人でも、組織謀略で人殺しに加担していることを知りつつも長年関わることで罪悪感とかが麻痺している。

これもひとつのメジャーな国民性だ。変える変えないとか周囲にあわせるあわせない、それだけで官民グルになって人殺しを仕掛けてきた。
蓮田マルヤはあの近辺の部落農家が来るので、その地域一帯のが集合してきた可能性もある。カルト宗教の支部もあるし。

今も「危機感が麻痺」とか色々頭の中でワーワー言われている。奴らの気配とはテレパシーチャットでもあり、即ち生活や思考の晒しだ。
そこまで個人を丸裸にして集団に徹し従属して何が楽しいのか。あれらは受け入れてしまった弱い連中なのだから。


連中には連中に力を貸すような神悪魔がついているので、そうした現象や行為がついて回る。
だが人間が神にも悪魔にもなるように、ああした存在も元は同一らしい。
そして千差万別な存在がいる、これまた人間と同じに。
人とは神悪魔を上位とする、物理世界における請負や協調の存在なのかもしれない。

これら現象とセットで、「農民生まれ風情が(笑)」といったテレパシーも飛んでくることがある。
フェイクかどうかは別として、神業魔術=支配層の特権、じゃあ支配の頂点の何者が、などと連想は膨らむ。
頂点に近いあの辺やあの辺が、庶民なんて見下してて。庶民追い込みなんて下に命令するだけのファミコンゲームくらいにしか思って無かったりして、みたいな。ゲームの駒だの売り買い対象だのと。
日本人を均一規格たらしめているこの遠隔操縦集団洗脳システムと付き合えば付き合うほど、それは確信に近くなる。使ってやってる対象と、弾いた上で虐める対象と。
江戸の明治のと変わらぬ意識で、隙あらば封建軍国に戻そうって言う意識がトップに息づいてるような。米国に台風二発撃ち込んだ意識ね。

夜までに結構死ぬんじゃないかというくらい出先でも自宅でも威圧念術を仕掛けられて。畳み掛けるってやつだな、心臓周辺の筋がカチンコチンだ。
さすが土日は暇な人間が揃ってるからなあ。スーパーに来てたのもそうだろ。暇つぶしで殺人諜報をやる、フツーの日本国民。
貧しい集落民が多いな。中流以上で住宅街に自分で家や車買う奴は見ない。
自分では頭が回らなくてなんらかの弱さ苦しさをカルトにつけ込まれちゃう人々だ。よって古い団地とかは近寄りがたい。

こうまで痛めつけられる孤立したボスやリーダーがいるものかよ。誰も(プロが文句いいには来ても)寄ってきやしない。
所詮は囮として祭り上げられ利用されるだけの悲しい身分だ。死ぬまで利用され追い込まれるだけの。
まあ結構満足してるけどねえ。参加したくも無い所で埋没して嫌々ぺこぺこしてるよりはずっと。

参考
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/10/post_237.html

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(1 体験記)
操られた人間達は、集団であるほど気配が強くなり勢いに逆らえない。
そして、勢いよく”一方通行”である。

手段は”たとえ話”。決して直接伝えはしない。
聞き手は大抵孤立している。”たとえ話”などしようがない。”一方通行”の所以。
数名いれば、多少は巻き返せる。数の論理。


水面下の国策、「組織ストーカー活動」による、追込み自滅工作。きょうも散々付き合ってきたさ。
スミセイなみのあの保険会社は、3割は密偵がいるんじゃないかという感じ。天下りとかかな。
およそ官庁とか政治活動とかその方面(つまり同系統なんだが)の密偵が人心操作の念術を会得し、会社全体を思い通りに操っているようにも見える。

それでも彼が来るまでは、比較的現場の気配は平穏で弛緩していた。242関連会社のニジムラさんである。
急に現場全体が引きつり、私に対して無条件に攻撃性が上がる。さりげにころすとかいうようになったし。
顔の浅黒く目が座って。彼を含め現場には実に多い。私のためにアドリブで来るのと、予め一員として入り込んでるのといるらしい。

帰りの食堂会議でも、目が座って無口でといういかがわしい3、4名が隣のテーブルで待ち構えている。
無言でいて、開口一番「もういらないんだってば」全然保険屋の会議ではない。本物の場合はシマ全体で来るのでキャピキャピしたOLや若い男も多い。
これはニジムラさんも、社員側(のはず)のキバヤシさんもくどく絡んでくる。「ああ俺たち暇だった、仕事ねえ」とあてつけがましく。
最後にキバヤシさん「明日はいいけどあさっては休暇でいないはずなんで、来たら大変だ」これも毎度毎度言うのだ。そもそもきょう休みでこないはずなんじゃ(20日記事参照)。このノリだと明後日もくるかもな。さすが密偵。

帰りに別のビルへ寄っても、待ってましたとばかりにスーツ中年大勢が軽く進路妨害したりして、「もう名札外してよいからねー」などと冷やかし。
テレパシーライクな”思考盗聴”で事前察知されてるパターン。
オフィス内では「合格するといいですね」会話。
別に今更リストラで自滅したっていいよこんな見る影もない精神の荒みぶりの国で生き延びてどうする。残された時間を無垢の弱者のために些細なことをやるだけ。


保険会社オフィスで、周りにいる連中は完全にダブルタスクだ。
表の仕事をしながら、裏で”運命をつむぐ”。例外者を糾弾する。
こちらが裏に参加しなくなると叩きに入る。「うわばっくれた、さぼりだ」
双方とも表の仕事には熱心なのに。いや奴らは手を止めてまで糾弾するけど。

で、中条静夫顔の中年ヘルプデスク(密偵?)が「支社の242製ハブが機能停止しちゃった」と大騒ぎしてこっちへやってくる。
うそ臭い。私をたとえ話で責めるための作り話に聞こえる。242製とか協調する意味がない、普通やらない。
これが”裏の仕事”の範疇に入るらしい。私の行いが仕事の成果の”運命”となるというわけだ。だったら威圧とか揶揄で邪魔すんな。

すべてが仮想臭い。都合よく行きすぎ、仮想的に実現しすぎる。舞浜サーバーのような。
自宅で心筋を電磁波攻撃されてる時にNHKで、心肥大の3歳児が募金開始、というニュースが流れる。「ミテイルセカイヲシンジルナ」
筑紫哲也は書きました「失われた十年」と。95年をもって現実はなくなり仮想へ退避してましたってか。工作員は仮想的ギミック(魔術的な)をこれでもかと駆使してくる。手馴れている。


「国策とは言え物騒にして社会を騒がせたくない、皆が笑顔のまま誰かを追い込むには…」

この虫の良い発想だけだ。これで全ての回りくどい組織工作の説明ができる。バブル以降どれだけの命がこの工作で奪われたのか、自殺や過労死や行方不明で。
学校のいじめが生徒と教師だけのせいでいつまでも対策されないのも同じ理由。
いじめがなくなると自滅工作が出来なくなる。いじめ精神は公が仕掛ける”集団洗脳”によって焚き付けられ助長されているのだ。

この5年間、小手先の口先だけ多少変動しても、奴らの主張は絶えず上記の通り。潰れろいらねえ、と時折凄みつつ、自分らに都合の良い助力はする。
そして自分らは匿名のまま、イーホームズ社長みたいな公然の人物がすべて悪の根源であるように見せかけて叩き、追い込むのだ。、


もうひとつ、精神ネットワークの話。連中が私を都合よく使い倒し追い込む材料とした。擬似天才や影の実力者を演出し、全部やらせた形にして自分達はずっと隠れてたのだ。
明記しない、会議しない、事実との相違がわからない、すべてはオレオレ詐欺。1人におっかぶせて集団はトンズラの手法。
できてない、やるといった、無視する、やらない、金がかかってる、
散々周囲の若い男女を操り、仕事そっちのけで言わせる。ホント全然仕事してない。あいつらも偽社員かなあ茶髪とかいるし。
仕事そっちのけで休憩にまでつきまとってきた。決して話しかけようとはせず”たとえ話による中傷”ばかり。
「だめなPCは入れ替えなきゃねー」とか。
「処理が遅い古い」とか伝聞で言うけど、はずれ。人間の脳は嫌なことは処理したがらないし(男女とも嫌いな相手には濡れない)、よって意思を汲みたくないときも膨大なリソースを消費するから。
所詮は新機能だろうが順応していようが操り人形、伝聞で理解した気になり馬耳東風で罵倒する、本質のない軽薄な人種。
大体が俺に言ってもしょうがないんだよもっと上流の、せめて周辺の顔が浅黒いおっさん達に言わないと。
俺も強制で借り出されたオペレータに過ぎぬ。なんの仕様もいじれないよ。上流の思惑と合致した時しか。アイデアマン+お飾り看板(囮とも言う)。

SE視点で言えば、こんなスタンスだからこそうまく行かないのだ。
というかむしろ、うまく行かないように執念深く嫌がらせを欠かさない。自分らで発起して自分らで潰すプロジェクト。先週のキバヤシ発言の通り。
民間とか個人とか、任せたのに出来なかった、やはり公、既得権益じゃなきゃ、という大きな筋書き。

そうやって権力や財力の連中だけで財宝を囲んで、いつ潰れるか知らぬ国家の最後の繁栄を享受しようという流れ、これに付き合う気は毛頭ない。
人の人生を奪い追い込み家族を暗殺し実家を離散させ、それらを報告や伝聞でゲーム感覚で聞き及びあざ笑う連中(全てではない)
「支配者なら無法歓迎」体制。暴走する者と群がる者の”狭いサークル”。どんなにうまく行こうが心は荒み荒れ果て”悪魔と同化”するだけなのに。
もはやこれを正視できない。今後はより西宮冷蔵やイーホームズ社長やムネオの姿勢でいくだろう。今の実力者よりも将来の世代。


(違う表現で)
「勢いだけで言っちゃう病」
支配者の仕掛ける国家的集団催眠状態。この人々は必ずこうなりますよと。
誰だか知らない、知ったような気になってる、それでも罵倒しちゃう。
「だってあいつ悪い奴なんだぜ、だよね?・・・あれ?今何やってたんだっけ。」

外国に操られてる脅威なら良いんだが、国内で意図してやってるようでね。末期状態。


操る側:殺人加担であることも、被害者の家族が暗殺されたりする可能性も知っているプロかセミプロ
操られる側:文句中傷を指示通りやるが深い真相は知らない素人

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2006/10/post_238.html

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(1 体験記)
矢継ぎ早に、出せ、出せ、リリースしろ、
粗製?乱造を要求するあなた方。
「アタリ・ショック」はご存じなかろうねえ…反省点を生かしたのは任天堂だったが。

以下の記事と被る概念。
・意思疎通と相互理解を奪う手段。(一方通行の罵倒のみ、対話なし)
・二項対立を煽る手段。(そのまま乱戦へ突入、影でほくそえむ仕掛け人)
内戦をけしかける、マークした人物の評判を落とし居場所をなくす。
言ってないことの氾濫、言ったかどうかも判らない、内容隠蔽タカリの乱立。詐欺のプロ達の巧妙な演出。


きょうは最初から畳み掛けられたね。露骨、牙むき出し。
玄関で待ち合わせて、もう浅黒くて勤務表の書き方も知らない242社員?ニジムラさんの気配が尋常でないの。「いらねえつってるのに」とかテレパシーで罵る。
最初の一時間で潰そう、ってキバヤシさん(実はザいとうさんだったらしい)と堂々と言ってるのね。せかされてる気がするーってニジムラさんぼけるわけよ。

しばらくしてニジムラさんが退散すると場の気配が緩まって心臓がやばいとかいうのはなくなった。
去り際に事実無根の因縁つけ。時間過ぎてるのに、時間前に繋いだ繋いだと言い張る。場末の零細会社の派遣社員でも中々しない言いがかりだが、「組織ストーカー活動」の常套手段。
変わりに大魔神佐々木な保険会社の社員(になりすました密偵たち)の操り念術(気配)が襲い掛かる。卑猥汚物連想誘導。
どうやらシマ全体がこの案件だけのために派遣されてきた密偵部隊らしい。ふつう茶髪の女は面接受からないからね。仕事してないのに中傷たとえ話ばかりしてるし。
飛び込みのオフィスで違和感なく振舞う密偵なんて、昨年末の日産スタジアムの件といい珍しくもない。汎用の職業サクラなんだろうね。
「囲まれてんぞー」とか時々露骨に脅しをかけてくる。

「焼却処分しなきゃ」を繰り返すのも密偵。ふつうシステム管理部門が消去とか処分とは言っても、焼却とかはまず言わない。
なぜならそういうのは引き取りリサイクル業者が決めることだからだ。
段々やくざっぽい脅しが露骨になってきたし、外見もそれっぽい。だが公権で来てるだろうからおかっ引以上の何者か。
ついにキバヤシもそのノリに応じて「いますぐやっちまうぞ、あらゆるやり方がある」などとヘラヘラ笑ってる。
別の若造と二人三脚の偽通話もこなす。たとえ話中傷を内線通話で行いながら、二人同時に話が合って来て「当たり、当たりですありがとうございますー」と切る。
もう日程終盤だというのに別のやっさんっぽいのが「大丈夫?わからないことない?本当に?ヘルプって感じじゃないの?」とプレッシャーかけてくる。

「(精神の書き換え)バージョンアップはしなきゃいけないんだ、わかってんだろうな」とも。
工作員の催眠術に操られやすいように最適化されたプログラムを心に上書きしろってことですね。いやです。

で、極めつけ。キバヤシ「あすも私居ますから」と強調。昨日の発言(昨日の記事参照)はどうしたんですかねこの役者は、と呆れる。
すると続けて「いやあ打ち上げパーティしたいねえ、こんなちっぽけな案件だけど」と役者ぶりまでアピール。思考盗聴もお手の物か。
NECと並ぶ企業も、スミセイと並ぶ企業も、所詮はこんなもんです。支配の無法大歓迎、ファシズム万歳なんです。
まあ、数日前の記事でわかるとおり、本物の社員は当惑してて、場の気配に逆らえず笑顔になり罵倒の相方をこなすんだけど。
たまにたまらなくなって無理に抗い「今そんな話したくねえ!仕事したい!」とキレるの。そりゃそうだよな。
こういう人の意識を乗っ取り操る妖術で、どこにでも入り込んできて主導権を掌握しちゃうのね。無法が法を凌駕してる現代。

食堂で社員が「嫌がらせに来てるのかよ」って。嫌がらせはあんた達だろ、と返すのは裏に隠された事実を理解できないありふれた人間。
押しかけ密偵が、人々を操って、相互に嫌な環境を作り上げ、罵らせ争わせ、双方を迷惑な存在と思わせる。
保険会社も私も踊らされる側。ホストの操り念術は強力で抗いきれない。こんな催眠術にかかれば官公庁だろうがにんげんだもの、そりゃ変貌するよな。

シチューでもやるかと思い普段行かないスーパーへいくとたまたまルウと野菜が100円セール。
出来すぎている仮想現実っぽさは相変わらず。


ごみ。おまえなんかいらねえ。これ連中の決まり文句。02年のミリオンを思い出す。
さっき夕方帰る時わざわざ清掃車が来て門のところで止まりニアミス通過してくの。メジャーな演出ね。
おれもこんなくにいらねー。無法な支配権持った連中の狭いサークルで勝手にやってろよ。

/25

(1 体験記)
きょうもいつも通りだったね。
ひたすら自動的に嫌がらせする、みんな”操り気配”の強制命令に逆らえない。

それでも、ニジムラがいなくなり大魔神佐々木姓名の社員だけになると、朗らかな気配になってあまり支障はなくなる。
素人同士のいいムードがベースとなる。
「学ぶ姿勢がないとどうにもならないよ」なんて囁く人も出てくる。弟を暗殺し実家を更地にしたシステムに従い学ぶつもりはないけどねえ。

だがたまに242ニジムラが引っ掻き回しに来ると一気に場の空気が凍り、荒む。
「ああ早くキバヤシさんこないかなあ」とか言ってる。そうニジムラと肩を並べる嫌なムードメーカーたちはみな出払ってた。
きょう入り口待ち合わせの時も「ちくしょう」と呟いてた。きのう脅したから来ないとでも思ったか。

「日立に強制的に使うようゴリ押しされてんだよ政治的に」
どうも日立=私という比喩になっており、こちらが理解するとテレパシー思考盗聴的に伝わり「いやああの人を名指ししなくてもわかってもらえちゃうから」と喜んでる。

まだ来るのか、もう来るな、という懇願。場が操られる、私が来ると工作員もやってきて場が殺伐としたり混乱する。
それを迷惑と追い払うのは勝手だ。だがそうやって追い込まれる被害者は次から次から出てくるのだ。救済手段を「現場が」用意しておかねばならぬ。
「面倒だ、追い出しちゃえ、うちらの知ったことではない」では済まされない。自分が、自分の親族や友人が、そうやって追い込まれかねないんだぞ。
これは国家レベル、少なくとも裏社会の組織ぐるみといった、誰に降りかかるかわからない規模だから。

ナチスドイツになってから「おいら関係ない」というのと同じだ。
米騒動で自信をつけた民の大正デモクラシーの直後に治安維持法、戦時軍事政権までほんの数年だった。
ただこないだ防衛大学校のトップが小泉政権メルマガに、釘さし半分賞賛半分してた。そうであるだけまだ救いはある。

場が比較的、互いの意識の干渉も緩く治まっている所へ、キバヤシさんがやってくる。一気に殺伐とする空気。
職場の会話も「やっちまう いつやるんだ いつでもやれる」と統一されてくる。誰が操り統制してもその人の色で染め上げられるのが特徴だ。
キバヤシお得意の、思考停止の威圧念術。いきなり思考が止まり作業が進められなくなる。この器用な術はプロの諜報工作員しか使わない。
周囲も「忘れないうちに作業しなくっちゃ」を数名が繰り返し言ってる。

キバヤシ気配に染まると、卑猥汚物連想が始まる。プロ工作員の気配は皆同じ系統で、受けた方も同じ作用を催す(呼び覚まされる)ことが多い。
で強制的な卑猥妄想がテレパシー的に周囲に伝わり始めると、キバヤシ机バンバン叩き。自分で誘発しといて自分で怒ってくれても困るが、それがチンピラというものか。

初日つまり先週明けから、
・うまく行ってねうまく行かないと困る、と表向き煽っておいて
・実際は絶対うまく行かないように散々邪魔する足を引っ張る

このパターンを死守してるあの2人。組織ストーカー活動とはいつもそうだ。
表の顔で私や世間全体を騙し、裏で嫌がらせや失態を仕組むのだ。被害者の失態が世間で目立つように、風評操作が目的。
何か正当な理由があるとしても、様々な加害行為をしてる時点で理解されるわけがない。タカ派の弱点はそこにある。
下に配置されて尻拭いされて、みたいなにおわせ会話もいいんだけどね。だったら心臓締め付けて意識奪っちゃダメでしょ上司の。

きょうの雰囲気をみる限り、プロの諜報部員はあの2人だけのようだ。あとは巧妙に操られてる。
それよりも派遣仲間。ニジムラ含めみな黒服で統一してきた。つまりみなサクラの可能性が増した。


帰り際に蓮田長崎屋へ。ここは品揃えが良質で高級で、サカガミとかデパートに並ぶクオリティを感じさせる。肉魚野菜とも。
ふたつのジョニー豆腐がケンカして置いてある。関東親父と京都息子の全面対決がこんなところに運命的波及しているのか、いやはや。
おれ団塊の「偉い先生バックに威張るんだ、相手をやっつけるんだ」のノリ嫌いなんだよね。

やはり尾行。きょうは公安配下の民間おかっ引。意地悪が板についた険しい顔と笑い、一見して庶民。
「こいつ気付いてねえぜ」と意地悪く笑う中年夫婦、肉売り場で威圧気配とともに背後からせかすように迫ってくる。
同じく肉売り場、欲しいものの前で喪服の婆さんが迷う振りしていつまでも通せんぼ邪魔、うぜえと思った瞬間にいなくなる。

喪服、黒服、による”死ね死ねメッセージ”は奴らの定番手法。昼間の242派遣仲間の通り。ご霊前袋の前を通らせたり、霊柩車を通過させたり。
仮面ライダーカブト」の敵エイリアンが喪服で登場するのも、この組織諜報と連携してのことだ。
仮面ライダーにはここ4年間、こうした組織諜報の延長な嫌がらせ(プライバシー暴露など)を受けてきた。テレビ番組や映画なども国家諜報の前では手先なのだ。

操られ伝言人形と化す人々は「エージェントスミス」@マトリックス リローデッド。
スミスになりそうになって「そんなことしたくねえ」抗う人もたまにいる。


時に、期待したとおり働いて欲しい、結果が出てないみたいな態度で来られる。組織を運命的に器用に操るすべを。
・最初からミスマッチと知りつつ紹介する、罠
なのかどうか迷いながら対処せねばならない面倒。なにせ紹介元の手先が邪魔だてしてくるんだから。
ニジムラ「だって頼りないんだもん、あ、言っちゃった」といいながら通過するし。自分で邪魔しといてよく言う。
大体が「明日から来なくて良いです」とはっきり言えば了解して二度と来ないのに、威圧念術とか陰口とか回りくどいことするから引くに引けず去れないんじゃないか。
追い出すノウハウとしてはナンセンスすぎる。

連中の隠された真の目的って、「地獄を見せ続けること」以外ではないのでは。宗教や政治向けの、そういうビジネスに見える。
だってちょっと気分がうきうきしただけで「なに笑ってんだ、楽しんでるんだ、苦しめもがけ」と熱心に罵倒してくるし。
きょうも現場社員の和気藹々ムードに飲まれ心が晴れてくると「てめーずっこいぞ逃げるな」とか罵倒してくる負のテレパシー相次いだし。
被害に遭い始めるスタート地点、03年からずーーーっとこのワンパターン。「憎い 裏切り ころす」の繰り返し。経緯がない、非常にオレオレ詐欺的。

もうひとつの目的は、私の心に侵入し蹂躙し改変すること。
何かお目当てのものが埋蔵されてるのだろうか。宝に群がるハイエナの様相。
初日の言葉「自分で持ってても意味がない、宝の持ち腐れ」というたとえ話が絡むのかな。


どうも社員のたとえ話に寄れば、恐ろしい仕打ちには幻覚も含まれるらしい。フェイクかどうか。
急に現場の様子が豹変し、柄と気配だけやくざになる、というのは。念術に幻惑術も含まれるのか。
相手に任意の視覚映像を見せることができる、という種明かしはもう被害遭い始めの03年にはされてたけど。(体験記参照)睡眠中の夢なんかしょっちゅういじられてる。
別に幻覚だろうが事実だろうが、実質的被害には違いないんだけどね。とにかくこの手口の真相が正しく世に知られる日が早く来ることを望む。

また放射電磁波に敏感になってきた。配電盤や電源タップのコード、その電磁波が気配でわかる。
ずっと殺傷性電磁波を自宅で浴び続けているとこうなる。ずっと野外田舎にいて無縁だと数日ですっかり鈍感になる。

/26

(1 体験記)
朝から黒猫と遭遇。神悪魔まで混じっての組織ストーカー活動は黒い不吉を用意することに余念がなくなってきた。そういうターンらしい。

今日もシンプルに飴と鞭。
この景気曲線のような手口は、組織ストーキングの固持する手法。
時間によっては散々痛めつけ、心臓が相当に緊縛し衰弱する。意識が飛びそうになりながらの仕事。
自分らに関われ、と脅す。しばらくして和やかになり、文句を言ったりするとまた激しい威圧攻撃を再開する。

密偵ハイエナどもの煽り文句もえげつない。
・拉致っちゃいますか
・きょうの夜までにやっちまう

本当、ハタチそこそこの女や、同じくらいのやさ男もまじった密偵社員どもがよくやると呆れる。
本物の悪魔だよ、相手が弱ることも死ぬかもしれないこともわかっててやってるんだから。
スパイ謀略社会、監視社会、人殺し追い込み平気社会、忍者やくざ社会、実に寒々しい実態だ日本は。
それを推進してるのが裏社会だけじゃなくて政府がらみってところがまた。
何度か意識が途切れるほど心臓を攻撃されて結構やばい。弱ってて意識が心もとない。
なあここ本当に日本か、あの世じゃないのか、思ったことが悉く安っぽく実現しまくるなんておかしいぞ、
ここは地獄で、人の外見を模した悪魔達だけなんじゃないのか。

そういう妄想を逆手にとって
・あーあかわいそうに、あの世に来ちゃった
・あの世を動かすサーバーだ、どうしようか交換してもらうか
・宣伝ほど働かないから体で払ってもらおうか

などという煽り文句も。


日の終わりのミーティング。
飴な、にこやか発言の中にも棘。「だいぶいい感じにやつれてきたねえ」半端な刑務所の刑務官より残忍だ、きっと。
持久戦消耗戦狙いであることの再確認、現場は完全に表の仕事と、水面下謀略とで二重運用になっている。

「ニジムラさん一日いるって言ってたのに帰っちゃいました」「よかったよかった」と盛り上がる。
さっき(明日は仕事少ないというから来るのやめようか)、なんて考えたばかり。思考は盗聴されている。
明日出て行ったらまた相当に嫌な顔されて嫌がらせされるんだろうか。組織工作により現場の空気(統率の気配)が荒れて機能麻痺しちゃう時があるから無理もないけど。
”承太郎のスタンド”なのだ、冗談抜きに。「俺には悪霊が憑いている、近寄らない方がいい」悪意ある組織工作が仕掛けた、”不可視の使い魔”。運命的嫌がらせからテレパシー仲介と、なんでもやる。
ドォォォォォォン・・・

きょうは人員構成まで堂々例え話してきた。7人だそうで。キバヤシ、オクァダ、ミチュイ、パパ、あとなんたらかんたら。
役者じみた即興のたとえ話や脅しなどが慣れていて途切れない、これはプロと見てよい。素人が刈りだされるとぎこちない。
振り向く、やめる、去る、表情の変遷、どれをとっても手馴れたものだ。

平和だ平等だうつくしい国とかいったって、キャリア組みなど上流階級のために庶民を処刑するこんな巨大な仕組みがあってフル回転してる。
被害者は奴隷、見世物だ。報告などで高みの見物している連中がいるのだから。


連中の脚本じみた数々のほのめかし主張。
それを真に受けるなら、かの「システム」は、99年までのRGV−ガンマなのだろう。
スズキのデスク族技術陣だけが開発構築を手がけ、口出しできるほど設計に詳しいライダーもおらず、つかみ所がないのでけが人続出。まるでガンダムマークU。
00年にヤマハ系の現場技術者とライダーが入り、現場らしい意見を取り入れると、あっという間に優勝し年間タイトルを獲得してしまった。
大体、デスク族が組むとカリカリでピーキーで扱いが非常に難しくなる。ホンダNSR常勝のきっかけは、いい加減でなだらかな出力、オフロードレーサー車のエンジンを採用したからだった。

普通に今までの5年間を総括すれば所詮、秘密裏のシステムと、その告発と、口封じの社会的抹殺自殺誘導であった。
サプライズがどう仕組まれるのか、なくて雪山で凍るのか、どっちでもいいやの状況でウォッチしてはいる。
ちっぽけで率直な私までもが追い込まれるような国に今後ろくな末路はない。ろくでもない末路の国に未練など残らない。
既に弟が暗殺され、実家は更地となり、残る家族も家に乗り込んできたやくざだか公安だかわからぬ巨大なものに屈してさじを投げた。

/27 いみじくをかしき国(すっかり うつくしい国 になろうとしていることよなあ)

(1 体験記)
昼前にいきなり自宅部屋の威圧気配が急激に悪化する。電磁波か均等な品質で、徐々に脱力してへたり込むような衰弱を催した。
外へ出ると一気に力が入るようになるのだ。近所のカルト手先は昼間っから家にいてこっちを監視してる。
いちぬーけたっ、したいね今の日本は。


結局は例外者を許さぬファシズムの手先。
助けてるんだ、教育してるんだ、とかいいつつ内臓締め付け、神経を参らせ、能力を奪う。賽の河原の鬼。
さすがは国を牛耳る組織謀略、騙しも洗練されて徹底している。正論と非道を巧妙に混ぜ合わせる。

派遣バイト、今日はいい人協力者を気取って、裏で念術やテレパシー罵倒で嫌がらせする手口でやられた。
ニジムラ、その配下の女シタタイ、そして保険会社側の密偵キバヤシ。

キバ「うちの支社PCは全部242製です。例外は許さない」
シタ「…ああ危険だ」
ニジ「あれ、今危険だってつぶやいた(笑?」
シタ「聞こえてました(笑?GSの案件は良くわからない」
ニジ「GSとかまたまたー…言っちゃっていいのぉ?」
キバ「242以外のがいたら、ぶっ潰すか、真っ黒に染め上げてやる! …いややんないけどね(笑」ここで既に普通の人じゃない。
ニジ「えっと勤務票のサインの仕方わかんない、左だっけ右だっけ」この時点で密偵。
そんな会議の中、「飛んで火にいる夏の虫だ!」と攻撃的テレパシーが飛んでくる。

現場オフィスの雰囲気も相変わらず統一的、操られた険悪さと、私に対して権限的に逆らえない遠慮と。
動作までプログラムどおりのロボット。悪口を言う際の集まり方、たとえ話の仕方、などなど。
念術が飛び交ってるから、意識が飛んできたり体が動かなくなったり、下の階へ移動すると術者から離れるので軽減したり。

仕事中のテレパシー罵倒「人殺しめ、どうあがいても人殺しの運命からは逃れられない」
真相不明なのをいいことに言いたい放題。数多くの自殺誘導を手がけた組織謀略の言うことかよ。
むしろそういったネガティブ要素を盛んに仕掛けては、罵倒する材料としている自作自演性が強い。
悪くなろうぜとやくざが接近する、肉親や知人などとケンカさせようとする、
運命を操る仲間になる勧誘、承知もしてないのに人の意識を勝手に天候や事件と連動させる、
今までも挙げてきたとおり、数限りなくある。これは上のキバヤシ発言「真っ黒に染め上げてやる」が裏付けている。

悪事があるなら公に晒して裁判でも何でも受けさせれば良い。ネットに明記して告発サイトとすれば良い。
連中はカルト組織の狭い輪の中だけで騒ぐ。テレパシーの輪の中だけ、とかね。大方ネットで情報公開してる私とは大違いで、やましいことこの上ない謀。

派遣元のオフィス、営業の所へ尋ねていったが、これもまた執拗に絡んでくる。
ニジムラが、作業開始の確認にフロアの時計を見てたとか見てなかったとか文句言ったからだと。
リーダーがトップダウンしてないもの知るか、で黙ったが。絡むことばかり優先して正論じゃないから、すぐ論破される。
この5年間PC設定で都心部を飛び歩きシステム構築運用までやって、普通にローカルPCの時計を見てていちゃもんつけられたのは初めてだ。特別な指示も一切なかったし。

つくづくGSだかSGだかの信者の系統はおんなじだ。ロボット。
電波で操られて高性能だけど、自律思考を奪われて正論でも何でも相手を倒すためには捻じ曲げるし、どんな凶悪な組織的追い込みでも笑顔で参加してしまう。
操られたら最後、だ。人を追い詰めてもその人が苦しがり潰されてもニヤニヤみんなで笑ってたくなければ、かわし続けるしかない。
連中は絶対王政のような尊大さとやくざのような恐怖の対象であろうとする。だが詐術は所詮詐術だ。

「社会や学校の行き過ぎたイジメ」はすべてこの歪んだシステムが積極助長している。
仕掛けているのはリストラに味を占めた政府の、あるいは息のかかったカルトでハイエナな部分のようだ、見てる限りでは。
我々は常に毎日公然と追い込まれ自殺や追放引きこもりの身分へ落とされている。まずはこの概念を周知徹底することからだ。

帰宅してテレビ東京、「どれが嘘でしょうか」続いてドラえもん「狸の化かしあい」
私個人限定の幻覚を臭わせる運命的暗示。運命も人間の玩具になると本当に安っぽい。

上のキバヤシ発言の横暴さでもわかるとおり、この手の”集団催眠”は強力なだけでなく、自覚させない。
「今までどおり」と言葉にもせず、自覚なくある日からあるときから凶暴になる人々。老若男女とわずロボットみたいに同じ動きやトークする人々。
それだけ、一気に大半の国民が感染したのだろう、私のようなレアな耐性者を見つけると、本当に容赦ないし、
その態度も実に自信過剰で横暴な振る舞いである。組織におんぶにだっこ甘えまくり。所詮こちらをわずかな残党虫けら、位にしか思ってない。

今回の案件は総じて、この4年間の出来事を芝居のように再現したらしい、あちらのご都合視点で。
やるといってやらないとか、実は平凡で使えないじゃないかとか、そういうたとえ話がしつこかった。自分らで潰して自分らで責める。

ま、いつも特にいわないけど告発であるから嫌な出来事と推論しか書かない。

(2 体験記)
22時台のスーパー。ベルク蓮田。待ち伏せ尾行。
店内では中々誰が尾行か判らないが、気配は良くないので弱ってくる。ついさっきまでいた薬局店では特に調子は悪くなかったのだ。
レジの先の飲食コーナーでガヤガヤ喋ってる農家系服装のおっさん2人の気配が良くない。
「血まみれで」などと縁起でもない話も始める。まあこれはこっちの気配を感じれば突発的に素人でも始めるけどね。

外へ出るとノッポの兄ちゃんがそそくさと出てきてこっち伺い、すぐまた入ってゆく。
こうして、実務でなく”見せるための動作”をするのは尾行だ。相手にプレッシャーをかける。
ああそうか、じゃあさっきパン買おうと思ったらパンの前で立ち止まりギャーギャー騒ぎ始めたヤンママとガキ、あれもか。
ノッポが邪魔げにノロノロ歩いてたのもそうか、となる。さりげない手法を集団で重ねるのが常套手段。

こうして見張って追い込んで、”教育です”とか嘘言って。だから小中学校も真似を始めた。先生がやってる通りですよーってね。
真似だけの子供は本当に死なれてオロオロしてる。馬鹿な「みんなと打ち解けてる、”出来た大人”」の被害者だ。
ガキドモのためならいくらでも虐められてやるよ。文句だって適度に言ってやる。虐げられる側の気概を示してやるよ。
虐める方が襟を正さない限り、いつまでも現社会の病態は改善しない。それを維持とか保守とかいうのは”誤魔化し”、先送りではないのか。


関連
http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/a/archives/2006/10/post_70.html

/28 小松菜がうまい季節

(1 体験記)
きょうは一日だけの仕事。ズブに罠だった。大魔神佐々木保険の会社の作業よりもひどかった。
要するに、会社の中なら社員が多い。派遣会社が大手なら、そう多くは密偵は入れない。
だが休日の単発作業はオフィスに社員はいないし、中堅零細が募集するから人も多彩なのが来る。

満々きやすと系が派遣元、中堅ITが発注元、で大手企業オフィスが現場。近くに赤坂日枝神社があるが、サッポロ一番やTBSではない。
あの派遣会社はさすがに肉弾系が目立つ。でもIT企業の方も公務員顔中年に混じり「おいっす うーす」がちらほら、そういう面々で示し合わせてるようだ。
待ち合わせで既に「この中に既に死んでる人がいるね」などと変な会話をしている。
役者じみた奴が「いやあ、まだ土日以外の仕事は無理ですねー」と、こっちの大魔神佐々木保険会社で散々だったことを揶揄するような展開。
大体が組織諜報なんて情報が横で繋がってる、場合に応じて大小の差はあれど。

で、作業開始。ITのスーツ面々で集合して私のそばに立つ。人が集まると気配で威圧する威力が高まる。最初の30分で畳み掛けて追い出そうというのだ。
思考停止で考えがサッパリ途絶える。抗わないと失神するだろう。んのやろと抗戦しながら人より早く作業を終える。頭で考えると進まないなら手足で覚えた反射動作だ。
派遣側にもヤンキー上がりのあんちゃん、これが物騒な話を多用したりと密偵の存在感をアピール。

けっちょんけちょんで自分が何やってるのかわからん有様でさすがに帰ろうかと思ってると「おいおい男だろう辛抱せい」「やられたらやり返せ」とくる。モノは言いようだな。
結局残業までついたが本当にギリギリ歩いて帰れる有様だった。
5年前は普通にリラックスして作業して、誰より早くて応用性があると普通に頼りにされて、何も人的障害なんてなかったがなあ。
「国家規模 組織ストーカー活動&集団洗脳」が世の中をカルト狂気に染めてしまった。そう人の魂は異なる生命体に化けたのだ。

昼飯にTBSのとこの松屋へ行くと、赤シャツの815靖国に真っ先に駆けつけるようなごっつにいちゃんと作業着のおっちゃんが尾行。ご丁寧に人払いか、たまたますいてたのか。
「あんたがしっかりしなくてどうするんだ」とテレパシー。微妙な言い方だな振り回される身としては。
夜も日枝の周辺で過ごしてるとあんちゃん2人がバイクでやってきて居座る。みんな保守系だな、黒ベースだのヤンキーもどきだの。
すっかり重鎮扱い。どこへ行ってもついて来てくれるよ。

この救いのないシステムが小中学校に波及して自殺急増しているという罪は、
とっくに理解している上層部(公的機関や政党やカルト)とさっぱり考えもしない実行部隊(裏社会の下層)とに分別されるだろうなあ、
組織ストーカー活動は。

/29



/30

(1 体験記)
この私が
・大嘘つきで、
・人殺しで、

あるという、国家諜報とその手下達の、述語だけの(※)一方的言いがかりが正しければ、
彼らのなすがまま命を削られついに死んでしまったとき、さぞやこの国は生まれ変わった極楽浄土になることでしょう。
「あいつさえ死ねば全ての悪の根源は絶たれるのです。」なんと都合の良いラスボス魔王でしょうか。

ぷ。
ま、
わかってるよね賢い皆さんなら。権力に、話の流れに、逆らって痛い目見たくないから胡散臭くても頷いてるだけだよね、まさか。
私ごときで最下層最低最悪の悪い奴って、どんな世の中じゃい。周囲を良く見渡せって。
誰が手がけてももう順風満帆な世の中はありえないから、さも誰かのせいで悪くなったようにネガティブキャンペーン打ってる側面でしょ。

自治体破たん:総務省 債務棒引きの検討始める(毎日 10/30
 総務省は財政状態が悪化した地方自治体に適用する新たな破たん法制について、金融機関の貸し付けや地方債など債務の棒引きを認める「債務調整」の導入に向けて本格的な検討に入った。

とりあえず今日は公安部隊の展開が大掛かりで半殺しにされた。
この勢いだと死ぬかもな。この心臓集中攻撃のワンパターンでは、先に心不全で暗殺された弟の後追いだ。
彼の死は脅しだった。カルトの悪魔に魂を乗っ取られた支配者はそういうことを盛んにやる。惨憺たる日々の私だって要は見せしめだろう。
(※ 殺した、詐欺だ、負債だ、などと散々ネタを作っては罵るが、何について詐欺をしたとか、誰を殺したとは言わない。)
(※ 要するに散々悩ませ誇大妄想するのを狙っている。新しいネタを本人に考えさせ、そのネタでまた揺するのだ。組織悪で多いオレオレ詐欺でもおなじみの手口。)


秩父。
尾根沿いで過ごす。一番山奥にも関わらず、尾行と思しきバイクZ1が少し離れた位置で張ってる。こっちが帰ろうとするとエンジンかけたので気付いた。
国道まで降りると救急車通過。皇室筋かどっかが神業魔術が使えるのか、こうした運命合致の嫌がらせは多い。こないだの台風直撃の日は一日中外を歩かされたし。
俺の国だ好き勝手して何が悪い、というポリシー。嫌いな国民は蹴落としてゲームの駒だぺットだ、と何年も同じく尾行を通じて言ってくる。

299と140の交差点のスタンド。ここも給油がてら先回りの尾行が。
待ってましたとばかり、同時に店内に入ってくるハイエースのおっさん、悪魔の気配を分けてくれていっきに体が震えだし恐ろしくなる。本人の意思でなく自動的なのが、霊的作用の特徴。
秩父神社でも、「ああくさいくさい」と脈絡なく大声出す老人達など、気配の魔術で険悪になった人間がちらほら。大して楽しくも無さそうな単独ゲルマン系外国人客も尾行かな。CIA?
あの世の閻魔様連想という定番手法「待ってるからねー」という台詞も躍起になって聞かせようとしてくる。

吉野家。ダイドードリンコの補充のバイトの連中。
気配にいぶかしむと「ああそうね変なのが来てるよね」
後日バイトだなと考えると「もうこれ以上させねえ」
ニヤニヤしてる。思考盗聴のケースの典型例。

聖地公園にに行くと、様子が変。白い同型セルシオが二台も停まってる。しかも窓は黒フィルム張り、これは尾行だと気付く。
墓地付近の駐車場にも、用が無さそうな黒軽バンが停まってて中でヤンキー夫婦がニヤニヤして放つ気配が悪い。
墓地の手入れ、周囲一帯の気配が物凄い威圧的で体調が急激悪化しはかどらない。
月曜なのに数組の参拝客が来てるが、本物には見えない。キャーキャー笑ってたり、ウロウロするばかりで自分ちの墓地があるように見えない。いつもの客と全く違う。
付近をウロウロしてた老人若者中年の三人組など、花束を持って帰ってしまった。普通ならありえない。
完全にここは思考盗聴で情報収集され待ち伏せされて襲撃された格好。

一番ひどかったのが三峰神社。ここには公安の部隊が泊まりで来てた。
駐車場ゲートのおっさんからして「やっと来たの、遅いじゃない」こないだの人と違い目が座って無愛想だし、彼も公安かもな。
階段上がってゆくと土産物屋にヤンキーカップル、騒がしいおっさん数名「あーあ来ちゃった 遅いなあ待ちくたびれた」とか色々。いきなり胸が締め付けられる。
敵性の気配を示すプロ術者の放つ、気配も声も全てが邪悪で不快に感じ、かなりの内臓ダメージを被る。

17時を過ぎた風呂場には、ごった返す無精ひげやすすけたおっさん爺さんの群れ。春の同じ時間に来た時は誰ーもいなかった。夕方の山奥の終端など、そういうものだ。
たまに意識してこっち見る奴ばかり。雰囲気がやくざや右翼ではない。むしろ制服警官でもたまに見る風体。
たまに急激に心臓を変調させる、器用な威圧気配。いきなり皆で大声で怒鳴るように騒ぎ始め、これが威圧気配をかなり増幅する。

あがって服を着てると、下っ端の爺さん達が揶揄を始める。あれおかしいな、いつもこんなにいないのにねえ、うんいないよなあ、生意気だ、来年はもういいや、来年も続けるなら人増やしちゃうぞ、等…
だがかき集めの下っ端なのでこっちが向き合えば負ける。タジタジになり「だって…だって選挙のことクチ出すの変だろ、おかしいよ、おかしい、おかしい」などと震える小声で言いながら立ち去ってしまった。

すると今度は中級の管理職っぽいおっさん登場。顔がグリコ森永キツネ目の男。
いきなり「あんた大丈夫?」と堂々聞いてくる。普通風呂場で言われる言葉じゃないが、こちらが威圧されて内臓が参ってると知ってて聞いた場合のみ整合性が取れる。
のれんをくぐると、真正面のベンチに真横に座ってこっちをまっすぐ向いて睨みつけてる男。目が濁って座ってる、ハイエナ。

「みしま公社のご一行様、お食事の用意が…」て、公社が個人名とかのはずがなく、環境とか産業とかわかりやすい事業名をつけるのが鉄則。
つまり適当なでっち上げの名前でサインしたのだろう。つまり一同はどんな素性か不透明と言うことでもある。

閉店間際の長崎屋。レジへ行くと、こっちに取り憑いた魔の気配に誘発されて若いバイトが騒ぎ出す。
目の前で気配を発している人間を大騒ぎして馬鹿にせずにはおれなくなるのだ。これはそういう仕掛け、狙われた人物の社会追放目的、生きることを難しくさせるための。
だが若者達には見聞きし慣れて咀嚼した連中が目立って来ている。「こういうときは無視すればいいんだよね」ときちんと対処してる。
いいことだ。成人すれば少なからず誰かが私と同じ目に遭う。周囲が理解して対処してくれれば、支配者の横暴な罠など恐れることはない。庶民の団結と協力に勝てたためしはない。
私を馬鹿だと悪い奴だと思っても良いから、気持ちを意思を汲んでくれ。そのための決死の体を張った努力だ。

こうした集中攻撃も、皇室や右翼を褒めたり加勢する動きを見せると途端に援助や後押しに変わる。
とは言え奴隷に対する温情程度。底辺の仕事さえ出来ないか、邪魔もなくやれるかの違い、まともに社会復帰はさせない。
先週末のベイスターズ姓名保険のキバヤシの言葉でもわかる通り。世の中一色に染まらないとダメで、二色目の人間は虐め潰し殺すのだそうだ。


こうした組織的秘密裏暗殺活動(組織ストーカー)て、民主党連立政権になったら縮小根絶されるかな、根絶はされないだろうな…
すると確約するなら命をかけてでも応援するけどね。それは自分の子孫を残さない代わりにその世代全てを救おうとする情熱の表れだ。
私が巻き込まれや利用されとはいえ何らかの罪状があるなら、ちゃんと調査列記の上で公開、公で吟味される世の中にしてくれ。秘密裏暗黙了解の暗殺じゃなく。

組織謀略がなくなるといじめが激減する。これは断言する。世の中が明るく朗らかになる。後はその隙を悪党に席巻されぬよう警戒するだけだ。
そういう社会で小金稼いだら足長おじさんでもやろうと思う。偏屈で親向きじゃないから面会はしないけど。
両親とも秀でた教師だったが親としては最低最悪マザコン幼稚な精神性だった。子供もそれを引きずってしまったからな。

頼む日本よ、俺に見捨てられないでくれ、後生のお願いだ。m( )m
弱者なら追い込まれても平気、黙認、他の国もやってる、昔からやってきた、いいのか本当にそれで。

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(1 体験記)
あいつらに何を言ったって通じやしない。
理屈即ち対面と、裏で遠くでワイワイ狂気じみて揶揄するのと、完全二面性をインストールされて絶対服従してる。それが正規日本人なんだよ、という得意顔をしている。
こっちが、対面こそが真心と思い話しかけたって、繕い笑顔で返されるだけだ。
自分達で先に仕掛けておいてこっちが怒鳴り込もうものならパパママお巡りさーん、だもの。
集団で戦争を吹っかけておいて反撃したら悪の枢軸呼ばわり。イラク戦争の経緯こそが日本の常識。いまの集団催眠を仕掛けている国が外国ならもうバレバレだ。
小泉チルドレン議員がそうらしい。不快なオーラを発してて近づけないそうだ、古参議員は。朝日の記事によれば。

きょう同志らしい気配があったのは赤坂日枝だけ。

朝方、鮫洲のミニストップ。おそらく来るように仕向けられたようだ。リモートコントロールで意識誘導された。
店員が朝っぱらから3人もいて(普通は一人)、みなゴロツキ。うーいす、とかわざわざ聞けとばかりにうめき、黙ると下を向く。
人が小銭も出そうとしてるのに、わざと清算してしまう。

伊奈の田園で昼寝。起きてみると100m先で主婦とおっさんが話しながら威圧。
これが先に書いた先制攻撃である。自分達で仕掛けても威圧なら良い、という勝手な自分ルール。裏の社会常識なら良いというのは勝手だが、暴行で反撃される人は必ずいる。
ずーっと粘って攻撃を続ける。時々声を荒げてる。馬鹿なことだ、かえってこっちは帰りにくいじゃないか。
このやり方じゃ、誰かが昼寝や休憩をしてたら片っ端から不審者扱いされ、拳銃でも撃たれるように威圧気配で撃たれてしまう。

自転車で通過する10人くらいの小学生もその操り電波に乗る。
上の2人と一緒に集まり、「あの人、いなくなっちゃった人だよねー」と何度も楽しそうに指差して繰り返す。
集まるほど集団催眠は強化されハイになるので、その状態だろう。中年たちはカルトの末端か。
小学生さえプロの組織諜報の連中と全く同じキーワードをほざく。マリオネットでなくてはありえない。

近くのスーパー。ここも待ち伏せ尾行。中年主婦二名の尾行。カルト系からの派遣だろう、片方が柴田理恵そっくり。
一箇所に固まって話をしている。裏を通ると「うわ、いやだ、裏の人、違うよ、わかるものぉ」と笑う。
睨み返すと「あらいやだ、もう」ととぼけて笑う。この態度ですでに身に覚えなき素人ではない。素人は憤慨したりびっくりする。

通り過ぎると、向こうも活動開始とばかりにすぐ動き出す。今までずっと話をしていていきなりこれというのが尾行の証拠。
案の定、レジ待ちで慌てたように真後ろに並んできた柴田理恵。ここまで任務なのだろう。
目が合ったので「ああすいません、”違う気配”がしたもので」とやんわり陳謝。
そんな返答にも疑問の顔でなく、じっと見据えてる。素人ではない。慣れている。

皇道電波とか広宣音波とかそんなのかどうか知らんが、日本人を操ってきたラジコン電波、近年締め付けが強化されたようだ。
私の周囲だけというのでもないだろう、あぶりだされる人びとは増えているのが、自殺者やストーカー被害や突発性異常犯罪などの数字で現れている。
正直、このツールの正体と所有者が知りたい。未だに予測の範囲でしか明記できていない。
電波洗脳で変貌しないと…違う、古い、生かすな、と攻撃される。でも昔からこうだったといわれればそんな痕跡は確かにある、程度の差はあれ。

こういう場合、首脳は首脳をやれない。永田町にいるとわかってて、洗脳電波を強く送り込まれたら一巻の終わり、操り人形出来上がりだからだ。
影武者、トランザクション、外部記憶装置、様々な工夫を要するだろう。引き受けるのは「なんでこいつが」、くらいの人物の方がいいかもしれない。


top/最上/】
(未完)