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お前が更正すればいいとかそういうのは第一の問題じゃない。

弟を殺す必要があったのか?
長年、近所ぐるみで付回して、わが一族を狂人や病人だらけにする必要がどこにあったのか?
見せしめみたいな事件事故を全国で起こす必要は?

弟を生き返らせてから、更正などとほざけ。
私や家族の正気と健康を返してから、物を言え。

無論、実行犯と首謀組織は全部白状して自首するように。
全世界の国民を騙しまくって、完全監視社会なんて作ろうとした愚か者たちは。



体験記中で時折紹介する動画ページが、サイト削除などの影響で参照しにくくなっている。
容量制限などの制約で、思うように一箇所で公開できない。

一応リンクは応急的に修正しているが、参照しづらいのはご了承のほどを。
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毎 日新聞 イラクの香田さん人質事件について。
▲悪意に無警戒な青年が不幸にも踏み込んだ暴力と混とんの場所は、異世 界でも何でもない。
私たちが吸っているのと同じ空気が満ち、人がそこで暮らす現実である。

これは日本国内のことをも暗に指しているということを
過半数の国民の皆様方にも早急に知っていただきたい所存であります。


(1 分析)

夜通しブラジル人の邪気の影響下で眠り、起きてすぐに体調不良に嫌気が差す。
きょうもそのパターン。

買い物へ行く。
邪気によって植えつけられた猜疑心が強く、周囲への疑いの目が理性で抑えきれない。
そういう時に限って、周囲の人間や車の「連動」もあからさまで悪質になる。

(2 分析)
普通の日記ページに、ファンタシースターについての考察を書いた。

(3 体験記)
17時ごろ、スーパーへ出向いた。
ケンタッキーが併設され、女子高生が戯れている。
若者の波動が嫌な私には、疎ましい存在でしかなかった。

帰ってきてネットを巡回すると、匿名掲示板「ふたば ちゃんねる」で、
私が店に入ったちょうどその頃に、
ケンタッキーの話題と、路上の女子高生がダサいなどとけちをつけてくる話題のスレッドが立っていた。

こうした、常識的手段では不可能な伝達によるストーキング行為は、(それこそテレパシー盗視でもないと無理な)
ネットでは非常に多くの体験談が見受けられる。

(4 分析)
普段からここで挙げている、私の近況を描いたようなアニメーション、
最近だと蒼穹のファフナーなどがある。

特撮だと、仮面ライダーファイズブレイド
先日からのウルトラマンネクサス

どの点がという個別の解説は省く。
公式サイトで学習するなり、このサイトの文章と照らすなりしていただきたい。

私的な感想としては、こうした劇作品の登場人物のほうが、はるか に楽な仕事をしている。
なぜなら、所属がはっきりしており、与えられた手段で決まったことをこなせばいいからだ。
組織的活動だから、物理的負荷もかなり少ない。

私の場合はこの体験記を見てわかるとおり、何から何まで自分もち。
自分で体験したことを自分で記し、分析してまた記し、
あるいは必要機材も自分で用意し、
命の危険があっても自己責任で乗り切っている。

仕事をしようにも、ここに記してきたような妨害工作その他がひどくて収入は皆無。
これまでのわずかな財産を金に換えては乗り切ってきた。それももう限界だが。

誰の、いかなる組織の資金援助も、組織力の助けも受けていない。
完全独立、個人運営のタスクフォース。

なぜなら、社会に存在するいかなる企業や組織、果ては日本政府すらも相手にしようとする気配すらなく、
はっきり言ってあてにならないから。
この2年間、理詰めでごまかし様のない物証や体験談を突きつけ続けているのに、
むしろ時折自衛隊まで無理な低空飛行や連続旋回で脅しつけてくる始末。
これまでの長い体験を総合すると、政府は情報隠蔽しつつむしろ、一部が加担している気配すらある。

個人も然り。
昨年以来、操られた人形的に無視や攻撃を続ける者が多く、
そもそもただでさえ人形的な人間がほとんどの、都心部での生活が長かったせいで知人も少なかった。

先天的要素、後天的要素ともに、支援を期待できる材料が皆無だった。
この手の異常現象、さらにそれについての個人活動の類は、一般的な人間や組織に理解されることはないだろう。
今後もネットワーク作りや組織的肥大は難しいと考えられる。ただ、むしろその身軽さが生かせることもあるのだが。

近年の人間育成は、組織集団の一部として部品的役割を発揮することが重視された。
これは、こうした件では仇となることも多い。
多少個性的でもスペシャリスト、不可視的要素を馬鹿にせず取り組む。
現代に中々いなくなってきた、人間味のある職人気質が発揮される状況なのかもしれない。

(5 分析)
地球人類はおそらく、機械的、従順な家畜、自動機械となるように飼育されてきたのだ。
それが急進したのが、文明の高度成長、熟成という過程だったのではないか。

物質文明は発達したが、開発維持の負荷が増大するにつれて、人間はどんどん機械化されてきている。
もはや、文明や機械を維持するための生体機械。

たとえばインターネットにある巨大掲示板は、ほとんどがフレンドリーで手軽な交流と情報交換の場みたいに見せているが、
実際は情報収集、はかりごとの場という真の性質がある。

多くのサクラが、この活動の関与組織に飼われている。
「書き込みの物量+プロ的なディベートや知識のサポート、という暴力」を常に行使できるようにするためだろう。
彼らはまさにロボットだ。作文から書き込みという作業を機械では出来ないから、
人間がロボットとして使われているに過ぎない。感情を廃しているからどんな冷酷な中傷もこなす。

目をつけた個人の情報を抜き取り、投稿するなどしてほのめかして脅す、
実際に組織ストーカー部隊に追い回させる、
あるいは企業情報を集めてはゆすりに使い、
流行を作り出すために嘘の書き込みを続けさせて、盛り上がっているように見せかける、

結局は、流行から企業動向、政治に至るまでの情報を一点に集めたいのだ。
それが実現すれば、攻撃するのも助力するのもすべて一箇所で済む。
それが、なんとかちゃんねるの姿として具現化している。

こうしたサクラ、それが構成する組織的武力。
これは情報による戦争の道具である。
企業や個人や官公庁を情報で脅し、あるいは陰謀に加担させ、
不可視で静かな陰謀を急速に広めていく。

オートメーションから始まり、現在はインターネットがそうした人間機械化に爆発的な拍車をかけている。
そんな印象がぬぐえない。

/2

(1 分析)
この所、匿名掲示板にはびこる悪について書いている。
それが国家の姿そのものとまでなっている末期的状況も。

つまり、現代において人は、情報という悪魔、コンピュータという悪魔に支配されたのだ。

(2 体験記)
今日から久々に、虐待らしい虐待が各所で再開したようだ。

ここ最近は、ブラジル人が、とかそんなもんだったが、今日は散策に出た先で待ち伏せがあったり、
家の南面の自動車整備工場でけたたましい騒音が頻発したり。

自動車整備場のほうは、様子を見に行くと60年代の旧車をスナッピングしていた。
いつもクーパーだのといった旧車を預かっているようだ。
今も、これを書き始めると同時にブンブン始めた。

体験記をさかのぼるとわかるが、ここの人間は念力的攻撃の前歴が多数ある。
そういう意味でも、偶然そうだったというよりも故意に車が用意されたり、こちらの嫌がらせ活動に加担している
いわゆる工作員である可能性は皆無ではありえない。

散策でストーキングしてきたほうは日本人で、一見してヤクザ風の中年だった。痩せぎす、グラサン、緩いパンチパーマ。
土浦500て7268 ワインレッドのトヨタマリノ。
こちらは畑地の真ん中ほどに居たところ、何か家にいるときのような念力的不快感が出始めたので
追跡工作員の姿を周囲に確認すると、案の定数百メートル先の道路で駐車している車。

一般人ならば、車や人影を見かけてもなんてことはない。
しかし強い攻撃性念力を発している人間の場合、視線を向けた瞬間に睨みつけるような緊張感が発したり、
ひどい時は視線を向けられなくてそれてしまったりもする。今日は前者だった。

何より、視線を向けた瞬間にブレーキランプを点灯させ、助手席側のドアを開けた。
意味不明なことをしてみせるのは、追跡工作員に特有の動作だ。
(少し前の動画にもいくつか残っている。黒いセダンを目撃後に近づいていく動画は、)
(これも見た瞬間に睨むような緊張感が走り、奴は近づくと同時に走り去った。)

近づいていくと、全身が緊縮してくる。意識がぼやける。
間違いない、と確信がよぎった。

すれ違う。
一人乗りだ。さっき助手席を開けた意味はない。
離れていっても、数百メートルその念力が届いている。
素人ではこういうのはまずお目にかかれない。
逆に、昨年から今まで遭遇した一見してプロとわかる人間はこういうのばかりだ。

円周して、また近づいていく。ノロノロ進みだしたり、また停止したり。
こういう意味不明な動作が今までの工作員と同様で、腹立たしくなってくる。

結局、奴が去ったのはそのしばらく後だった。結構粘られて不快この上なかった。

その間も、沿道では窓に黒フィルムの車、ヤクザが好みそうなアメ車、峠仕様の爆音スポーツカーなどが
やけに頻繁に往来していた。最低グレードの白セダンといった、公的機関を思わせる車も同様。

(3 分析)
相変わらず誰も、異星人の論理に精神を支配されている。

通りすがっただけの人間が邪気を発し、モゴモゴとどこか行けとか何とか口走る。
行けだの死んでくれだの、極めてゾンビ的に、呪文のように繰り返すだけ。目が死んでいる。

テレパシー的な誹謗中傷罵倒の類は多いが、誰も面と向かって口で会話をしようとしない。
むしろそれを避けようとする。
一般人はおろか暴力団的な風体の人間や車が来ても、機械的に通り過ぎるか、念力攻撃を淡々としてくるだけ。
誰もが人間味を失っている。

昨年以降、常人と遭遇する確率は格段に減った。数ヶ月に一人出会えれば御の字。


/3

(1 分析)
来年の仮面ライダーは、「仮面ライダー響鬼」
また私の名前「郷」が入っている。
今年のブレイドは私の剣舞の真似、内容は近況の焼き写し。
昨年は555(ファイズ ゴーゴーゴー)、これも内容は当時の近況の焼き写し。
(詳細は過去の体験記にて。)

なんだろう、ここまで来ると慣れというか、あほらしく感じても来る。
そもそも、多分見ることはないと思うし。

私が死んだら、相当エンターテイメントの世界が変化するだろう。
そのくらい、病的なまでの粘着的固執で私は、あらゆる映像作品や番組、連載マンガなどの素材にされている。
たぶん違う人が後継の人柱にされるんだろうから、その人の個性が反映されまくるのだろう。
まさしく世界はレイアースだった。

戦隊物は、「魔法戦隊マジレンジャー」
どうもここ2年で、密教系や魔術物がエンターテイメントに蔓延しだしている。
これらオカルト術のいくつかはおそらく実効性を持っているから、 TVなんて爆発的普及を促進する媒体で
たくさん流されれば流されるほど、世界は魔界化して行くことだろ う。
以前も言ったけどね。

予防策はむしろ、魔法やらグロやらは覆い隠して、アニメマンガも低年齢の子供向けに限定して、
大人には大人をやってもらう風潮に戻すことが一番だが、大人が玩具やマンガを買うことが
既に利益として見込まれるようでは、無理なんだろうな。

生き残るみんな、がんばってね。(笑)

(2 雑記)
こうした、アニメ、マンガ、特撮ヒーロー、ドラマ、お笑い、映画、
挙げていけばきりがないくらいの計画的な、特定個人を無断で題材とした作品作り。

腹立たしくもあり、歯がゆくもあるのが、製作者たちの態度。
根回しに暗躍している裏方の顔や表情、思惑が見えてこないのは仕方がない。
しかし、彼らは素性の知れた表の人間たちだ。

なんで、こうした件について一言もないのか。

題材にされた人間がどう思うかは言われなくともわかるだろうし、
私の場合は体験記を公開までしている。ある程度誰にでも心理が読まれる環境にある。

しかし、製作者たちはまったくそれについて触れない。
何を思い、感じて作っているのかが見えてこない。
そもそも、個人情報がリークされて自分たちの作品となっていることを、理解しているのかどうかすらわからない。

大半の人には、発言しても理解されないだろう。
しかしそれでも、一人以上の人間を無断で描くのだからきちんと、
それについての思いを発言してほしいものだ。暗喩でもいいから。
同情、ためらい、あるいは憤懣、侮蔑、嘲笑・・・

(3 体験記)
今日は朝から、いつもと様子が違った。
言葉にしにくいが、何か違う。攻撃の影響も、自分の頭の働き方も、その他。
こういうときは実際、外を歩いても何がしか違うものだが、ご多分にもれなかった。

変な車と出くわすことが多かった。
古い軽乗用車が対面から来るので、爺さんでも乗ってるのかと思えば
皆同じような遊び人風体、年齢に見えるチンピラの若造が3人乗っていた。
やけにニヤケているのも独特。ストーキング工作員のうち、チンピラの場合はいつもこうだ。

しばらく適当に過ごしての帰り道、適当な道を進んでいると、マキシマなどヤクザ風の車がたまっていた。(全部人が乗車中 昼休み時間帯)
工業団地だから従業員なのか、しかし名古屋・893などというのもいて、南米系外人もいた。
明日以降もいるようなら労働者、違えばストーカー要員ということだろう。

もう少し進むと、今度はナンバーをスモークにした黒ミニバンが来た。
これにはさっきと同じようなチンピラ2名以上が乗っており、やはりニヤケながらこちらを見た。

今日は外にいる間も、遠隔的に憑依されて監視されたり、身体にちょっかいを出されている感じが抜けなかった。
感情がやたら憎しみや猜疑心で満ちる。
大体こういう場合には、周辺に変な輩が出没することがセットで起こる。

それにしても、うちの隣家からしてナンバー5910、実際に家族にそれがいる。
あの手の人間は故意にそういうナンバーを取得しているのは間違いないようだ。
覚えやすい若い番号なども多い。

午後になると、南にある自動車工場でエンジン吹かしを始めるのと、
それを異様に不快と感じさせる操り行為とが同時に始まった。
なぜか、念力術者はこういうことが出来る。感情や敵意を任意に操作できるのだ。
自分が立てる物音を、あいつに不快と思わせる、というようなことを何度もやられてきた。

(4 体験記)
どうやら今日は、薬剤を盛られていたようだ。

念力的、力線的攻撃のダメージや影響は、外へ出ると改善されていく。
しかし、薬剤の場合はどこへ行っても均一的に影響が付いて回る。
今日の場合は、日の入りくらいまで同じような影響が続いた。
無用な神経の高揚感、酩酊感などが主だった症状。

午後になってもヤクザ系の車が多く目に付いた。主要道路を通ったせいもあるが、それにしても。
6666のベンツが停まっているコンビニの前に、7777のエルグランデが来て信号待ち停止。
同時に横方向には、7717のグランビアが通過。
その先のパチンコ屋には、2626と3636と4646が停まっていた。8484、7733なんてのもあった。
工作員とか、とにかく同一組織の集団の溜まり場なのだろうか。

畑沿いの道で休んでいると、白いクラウンが来た。紋付だったので極道だろうか。
乗っているのは、とってつけたような赤いジャケットと帽子の若い兄さん。
なぜか、怯えたような目。(こういうの多いのだけど)
こちらを向かずにまっすぐ向いたまま通り過ぎた。

たぶん、ぶつくさ色々言っている中で「幹線道路沿いばかり目に付くヤクザ車もこんなところまでは来ないだろう」
などと口走ったために、なんらかの強制措置で彼と車が用意されたのかもしれない。
素っ頓狂な考えだが、昨年以来こうしたパターンも多い。

(5 雑記)
最近また、事前予知的なことが些細ながらぶり返してきた。

NHKで慈恵医大のひどい内視鏡手術を見ながら、「こんな血の海で見えない仲良く手術なんか続行するな」
などと言った数分後、東海大学の達人外科医が同じことを言っている。

見ている番組のセリフが、ある程度後まで読める。

時々、勘(センス)をやたら強化されるようだ。
かと思えば、逆に身体への不可視攻撃で頭脳までも侵してくることもある。
単一の存在が仕掛けているならば、実にちぐはぐで意図が見えない。

(6 分析)
ネットの巷では、昨年の私と同様に「東芝が、日立が、ナントカ社が」などと犯人を断定している
私と同様の被害者を見かける。

これは的を射ているとは限らない。
発端は自分が関わった企業や人間だったかもしれないが、真の仕掛け人は裏に控えている。
標的と思っても、実は乗せられた口だったという可能性がある。

私の体験上からも、他人の体験談を見ても、
この手の加害者はかなり統一的に精度の取れた活動をする大規模集団だ。
薄汚れた集団を使いこなし、あらゆる企業や公的機関にパイプがあるように見える。

頻繁に被害者と相手が争うように仕掛けてくる。
互いの負の感情を遠隔洗脳で煽ることもする。

被害者の悪い噂を流したり、ガセの噂を流したり、
気が付けば人間、企業など敵だらけになっている。

あるいは被害者を遠隔操作技術などで操って悪事やズルをさせたり、
遠隔洗脳技術で心理状態を荒ませてさらにドツボにはまるように仕向けたり、
暴力団(の経営する企業なども含む)などが身辺に近づいてきたり、

こうした一連の流れが、一時期に集中して降りかかる。

日本全国で私のようなひどい体験が増大している。
無法が天下を取ったような常態になりつつある。

どうやら、なんらかの超常的な技術や能力を持つ集団が、悪党に手を貸しているようだ。
わざわざ悪にオーバーテクノロジーを供与する、その目的は…
奴らはどうも、世界中の人間の醜さや愚かさを増大させることを目 的としているようだ。
突拍子もない推測だが、この2年の体験からはそれしか思いつかなかった。

既に地球上の生物は余すところなく、身体も精神も遠隔操縦される状態にある。
技術の正体はわからないが、人間のみならず犬猫鳥まで操られるのも見ている。
その上で上記のような狂気の沙汰を、社会の隅々で大々的に行わせているのだ。
下線部のような理由でなければなんだというのか。

服従を強いる流れである。
従わなければ虐待、拷問。見せしめで親族その他を死なせたり、天災まで起こす。

不器用、人脈を持たない、立場の弱い人間が被害者になりやすいようだ。
人付き合いが下手、意固地、意地っ張りで固執する、才能はあるが独自的、などなど。

結局、蹴落とされるタイプの人間が多く、企業リストラの構図とよく似ている。
政府機関の目撃が多いことから、国家規模のリストラ殺人という見方もある。

黒幕は、トップレベルの才能のほかは、従順で下位の社会基盤維持に役立つ人間しか
生かさないつもりであるように見える。
口出しや指摘ができる、中位の人間を多く狙っている節がある。中間管理職リストラの構図だ。

あまりに息苦しくなったこの星。
人間が機械部品でしかなくなった中、私は既に生きる意義を見失っている。
何をするにもマニュアル的手法による精度を求められ、さもなくば周囲と同じように悪に機械的に従えというのでは。

 #後で見返したら、トピックページと内容が被ってた。

/4

(1 体験記)
起床時に、夜通し続いていた攻撃によるダメージの蓄積が強いと感じ、
外へ散策に出た。

出てすぐ、ナンバー・296(フクロ)
ナンバー1484(イシバシ 被害者の会会長?)
といった車が通過したので、嫌な予感は強まった。

家から1キロは離れた田園地帯だったが、自衛隊の追跡と虐待が始まった。
最初は、ふらふら蛇行している変なヘリが、低速でうろついていたが、
それが去ってすぐ、こんどはC130輸送機(森林迷彩に日の丸)がまっすぐ突っ込んできた。

自分の手前で旋回、後は小判状のコースをぐるぐる回って同じ事を繰り返す。
計17回、ちょうど一時間で南方の習志野方向へ去っていった。(10:27〜11:27)

最後の方、適当にぶらついていたが、いちいちこちらの位置へ合わせてきて手前で旋回して行ったので
目視などでこちらを確認しながら「狙っている」のは間違いない。

一周50キロ程度としても、経費にいくらかかっていることやら。
どうせ訓練等、とかいう伝票になるんだろうが。

家の近くまで来ると、先日のようにF15かF16の3機小隊が遠巻きに通過。
なんか軍事力誇示の方向に、自衛隊は来ている様に見える。
政府はきちんと押さえ込めているのやら。

(2 分析)
私から見れば、自衛隊や警察などを含めた政府も、
ヤクザも宗教団体も民族団体も(要するに2年間の被害体験で目撃した工作員)

そして天変地異を操っている奴らも、全部同じに見える。
同じ流れの中で、連携しているように見える。

自然も狂った。
そこに住む生き物も狂った。
みんな狂った。

(3 分析)
家にいると念力等の攻撃により身体各部、臓器や筋肉などにダメージを受けるだけでなく
精神面も改造されてしまう傾向がある。これは体験記に延々つづっているが。

家を出て放浪する腹なのに、段々と家にいてもいいような気がしてくる。
毎日心臓を痛めつけて、弟と同じように心臓病にして殺そうとしている、
そんな工作員が近所で暮らしている家に。

外にいるときは、近隣に工作員が出張してこない限り、自我100%。
体の調子も戻ってくるとやはり、家に居たくない、出たいという気持ちでいっぱいになる。
これが、このサイトのタイトルにもなっている「いつのまにか人格 改造が」というものなのだ。
自分のせいで鬱になったり弱気になっていると思いきや、外部からそういう風に洗脳をかけられている場合があるのだ。

(4 分析)
いつも不可解なのは、なぜ殺せば済むことを虐待で済ますのかという点。
まったくプロのやることではなく、整合性がない。

今日も自衛隊が私を追い回したというか、上空でブンブン1時間も回っていたわけだ。
そんな金があったら、なぜ一人差し向けて事故死か何かを偽装しないのか。
ずっと安上がりだろうに。

反省促進とか、口数少ない穏やかな人間にしたいなら、逆効果なことしかしていないことになる。
追回し、肉親を殺し、念力で24時間痛めつけ、社会復帰手段を断ち、
意固地、怒りと憎しみの塊にして、どんな好転を見込めるというのか。

台風や地震が私のせいだとでも思い込まされているのか。
首相官邸にメールではっきり文句言ってやるのが気に食わないのか。(政府機関にあっても、こういうところは幼児性丸出し)
どっちにせよ、そんなに政治的にとか何かの事情でうっとおしいと思うなら、上記に至らないのが不思議で仕方がない。

殺せば台風や地震が止むと思い込んでるんだろう?
生かしておいたらいつまでも止まらないぞ?私は意図して災害なんか起こしてないんだから。
ま、殺しても何も変わらんと思うけどね。

首相にまっとうな文句言う人間に、高額予算つぎ込んで大型輸送機飛ばしてくるような幼稚政府に
いつまでも文句を言わずにおれるかって。(日曜日なんか2機だからね)

心臓弱める攻撃もどうせ政府の差し金だろう。弟も私も政府に殺されるようなものだ。
殺されるまで文句はやめないし、死んだら国ごと祟ってやる。

私に言わせれば、天変地異は他国の軍用呪術か何かだと思うんだけどね。
ライスとかラーメンとかキムチあたりの。
そんな奴らのやってることを私に八つ当たりすんなよ。

もっと大きな視点で見れば、これは人類の驕りに対する神の制裁だろうに。
もしくは人類が文明をもてあまし気味に発展させて過ぎる力を持ってしまったために、滅びの準備でも始めなさったか。

ここを記入してるからってのは全く的外れだ。
昨年3月に襲われてから6月まで、何も文章化してないのに殺す勢いで毎日ひどい目に遭ってたから。
単に文章化されるうっとおしさから嘘八百で丸め込もうという腹だろうが、そうはいかない。

邪推でしかないが、今後はアメレやチャーシューやブルコギの悪口言うと、本人が追い回されたり日本で地震が起きたりするのかね。
で、正当な追求や告発をしても、アメレやチャーシューやブルコギのご機嫌を損なうようなら、本人への攻撃が続くと。

なんかもう、他国の召使だね日本は。
だせえ。

/5

(1 分析)
久々に、動画ページを見返してみた。

1/3くらいは、その場の異常が伝わりにくいか、さすがに私でもこれは勘ぐり過ぎだろうというのがある。
しかし半分くらいは、今見ても良く撮れていると言うのがある。

段々動画が減ってきているのがわかる。(画像もだが)
家で長期的に通日の念力攻撃を受け、心身共にダメージを受けてボーっとした感じになっているのと
洗脳効果によって、撮影面倒くさい、しなくても一緒かといった意識が刷り込まれているためだ。
長期的に少しづつ刷り込まれるので、中々自覚しにくい。

自衛隊機によるストーキングは、最近のと視覚的に変わらない。
大体あんな低空飛行で、ぐるぐるやられている。
ぐるぐるはここ最近になってからで、撮影が頻繁だった頃は、実際あんな直線やブーメラン通過だけだった。
つまり最近になって手口が悪質になっているといえる。

衣食住すら他人に頼らざるを得ない。
機材も他人に頼らねばならない。
政治家は普通にやってることだが、私のような立場がそれを実現するのは難しい。
気前のいいのが現れたと思えば、政府機関か暴力団系のスパイだったりすることもあるからだ。

しかし、それらがうまくかみ合って実現すれば、もっと精力的な取材が可能だ。
我が家では、精神意識から肉体の健康まで奪われ、洗脳的刷り込みまでされる。
近所にそういう工作員が居るような危険地帯では、いい取材になど結びつくはずもなかった。

2,3人でチームを組んで歩き回れば最強だ。
撮り逃しが少なくなり、的確なショットが増える。

政府から暴力団から宗教から民族団体から政治団体から
要は社会的影響力が大きいあらゆる巨大組織が狂気で動き、恐怖支配を働くようになってしまった。
こんな状況だからこそ、私のような立場の人間が取材や告発に精を出せる環境が必須だ。

それを用意できる世の中ならまだ、今後に救いの見込みがあるだろう。
ただ現状は、遠方の知らぬ人までしたり顔で「あいつ悪い奴だ 変な奴だ」という態度を取ってくる
集団催眠状態であるから、難しいんだろうなとは思う。
つまり世界は狂気に飲み込まれ、あるいは荒廃し、あるいは滅び行くのだろうと感じている。

(2 体験記)
起床時から比較的穏やか。

大体こういう日は実際、大事は起きないことが多い。
まるで、月の満ち欠けに左右されて凶暴性が増す西洋のモンスターのように、
人間が何らかの波動にあわせて凶暴化しているかのようだ。

外へ出てもさすがに、C130自衛隊機は来なかった。もっとも、毎日来させるほど予算も言い訳も都合が付くまいが。
来たのは遠巻きのCH53双発ヘリ、通常と感じられる程度。ヘリの場合、新潟の件があるから無理はない。
昨日のように特定の場所でぐるぐる旋回を続けるのは無駄が多すぎ、ケンカの仕返し程度の理由しか見つからない。

スーパーへ行く。
さっそく沿道をナンバー「・・40」のやくざ風高級車が通過。やくざ女房という感じの般若顔奥方が乗っていた。
入った列が陳列中で通れなかったり、
主婦が後ろも見ないでバックで突っ込んできて、なんだか私変だという顔をしながら会釈して去ったり。

レジへ入ろうとすると、隻眼の老婆と店員が問答している。
通り過ぎる時に「バラしてまとめないと」などという会話になった。
老婆はレジをするでもなく、私と同時に店を出た。ちょっと挙動不審、怪しい人物だった。
用意された工作員?

帰り道、ダイソーの前で変なジャージ爺さんが物陰から出てきて背筋を伸ばしてピンと立ち、こちらをまっすぐ見つめる。
そのくせ、近くに来て視線を合わせ続けると、違う方向を見ているようにごまかしてくる。
これは、私や同様の被害者の体験談に多く見られる事例だ。

この執筆を始めると、思考をぼやけさせて妨害する攻撃が強まる。
南の自動車工場、様々な音を発し始める。
北には、色々と不可視の攻撃を続けてきた家の者が外に出ている。

(3 分析)
加害者のブレインは、子供だろう。
客観的に見ても、少なくとも精神は幼児並なのは間違いない。
ガキのケンカを、とてつもない大規模で行っているに過ぎない。

バラスの殺すも言われようが、自衛隊機が飛んできて去っていこうが、ヤクザが来ようが槍が降ろうが、
毎日念力や力線で遠隔攻撃されようが、
とにかくワンパターン。伝言ダイヤルのテープ音声の取立てじゃないが、いずれ被る方は慣れ、飽きるだけ。
仕掛け方が一律に機械的なんだから、致し方ない。

(4 分析)
最近の「仮面ライダーブレイ ド」は、広瀬の父が実は自分も知らないうちに
アンドロイドになっていたというエピソードになってきている。
1ヶ月くらい前、「星方天使 エンジェルリンクス」のリーメイフォンのことを考えていた。
上と同じパターンだったキャラクターだ。

(5 体験記)
外を歩いていると、対面から来た車が左折の際、
ドライバーの老人が3度も4度もこちらをまじまじと見るという動作を繰り返した。
人形的で気持ちの悪い動作、慣れてはいるが嫌なことに変わりはない。

小学生の下校と重なった。
彼らもまた大人と同じように、私と距離が近づいてくると大声で叫んだり異様に陽気になったりする。
これは昨年から変わらない。そして子供のほうが遠慮がなくストレートだ。
1人がすれ違う際に立ち止まり、まじまじとこちらを見た。
馬鹿にしているにしては興味深深でまっすぐな目、いったいどういう吹き込まれ方をしているのだろう。

(6 分析)
アムド ライバー」という作品について。

正体不明のアンドロイド侵略集団バグシーンが現れ、
パワードスーツに身を包み戦うアムドライバーが、それを退治すべく活躍していた。

しかし突然、別のパワードスーツ勢力デスアーミーが現れ、アムドライバーとバグシーンは
実はグルで、政府が活躍をアピールするために仕組んだ自作自演だっ た、と真実を明かした。

ここで重要なのが下線部。
テロリストを飼い、テロを仕組んでまでイラク戦争やアフガン戦争を起こしたとも言われている某国。
ビンラディン一族は米国で有数の資産家一族、
911直後は国外脱出の手はずを政府がつけたとされている。

日本で報道、ネットの匿名投稿などでささやかれているのが、警察や自衛隊の存在意義希薄化と、
それを打破するために犯罪や異常事態を仕組んでいるという仮説。

私が遭遇している災難の数々、表面では朝鮮系や暴力団系が多かった時期もあったが、
今ではむしろ、自衛隊機や警察ヘリが定期的に現れて、頭上を旋回していく有様。

なんかそういった風潮を匂わせるために、アムドライバーのストーリーはああなったんじゃないかと
そう思わせるものがある。

大体、劇作品のストーリーや報道、ネットに流される情報なんて、きっと出所は同じなのだ。
私にとって加害者と言われることもある組織が、数多くのかく乱情報を流すひとつとして、
わざわざコアな情報を流している、そんな気がする。

日本は親米というか言いなり国家の歴史を辿ってきた結果、陰謀手法まであの国とそっくりになってしまったようだ。

/6 

(1 分析)
ロックマンエグゼ ストリーム」。

昨年、重要な作品として取り上げた「プリンセスチュチュ」の
主人公だった声優、加藤奈々絵が登場。(ユイ役)
これまた今年に入ってよく取り上げている「ふたりはプリキュア」の美墨なぎさの口癖をま ねしている。
自分でも意図しないのに、超常的な力で周囲に怪事件を起こしてしまうキャラクターだ。

こうやっていくつかのキーワードを組み合わせて、私にしか理解できないような条件提示をしてくる手法は、
昨年は頻発したが、今となっては少し古いと感じられる手法だ。

それにしてもこれの前の番組「ぴちぴちピッチ ピュア」といい、どうして私 の近況や昨今の異常現象が作品内容に反映されると、
主題歌まで短調の暗めの曲になるんだろうか。

ウルトラマンネクサス」。
先だって、主人公の1人が父と同名だと記した。

よく見るともう1人の主人公は、弟と同名だ。
彼は優秀な報道カメラマンだったが、この条件付けは
今年初めの「エリア88」の アニメや、「グランセイザー」の登場人物などに も使用された。
取りようによっては、こちらがデジカメで取材をし出した時期と被っているとも言える。


NHKが新潟震災に配慮して、「不思議の海のナディア」の放送を見合わせた。

昨年か今年初めか、「デジキャラット にょ」の中で、秋葉原を 爆発で破壊するシーンがあり
その直後にヤマギワビル火災が起きたことを、ここで紹介して警告した。
そういう意味では、適切な判断だったとも言える。

暴力組織などの悪党と手を組んでいるように見える「神の様な存 在」。
そこいらの話題をネタに、物騒な事件を起こしたがっているように見える。
少なくとも、昨年からの体験をこのサイトで見返す限りでは。


ケロロ軍曹
この作品は、実際に起きている深刻な事態を茶化すようにギャグの題材にしている
ある意味ひどい作品だ。
こういうことをやると、いつまでも怪現象は空想の産物だと思い込む。
大衆に怪現象、超常現象を信じさせないことを目的としているとしか思えない。

来週は、異星人のケロロたちがアニメ制作に携わる話らしい。

この番組終了と同時に地震が。
震源地は家からすぐの場所(栃木県南部)だ。

(2 分析)
銀 行預金を偽造カードで引き落とされる被害についての報道。

これによると、暗証番号を解読される理由が不明だという。
これは、私が常日頃遭っている被害体験で説明できる。

私にとっての加害者集団は組織的で、暴力団や犯罪組織も内包している。
つまり、組織的犯罪に結びついていると考えられる。
預金引き出し行為も、犯罪集団による組織的犯行が多い。

次に、彼らの一部は超能力やそれを機械化した技術を行使する。
視聴覚内容、思考や記憶を盗み見られるといった体験談はインターネット上に数多く、
これを悪用されれば、暗証番号を知られるなど朝飯前だろう。

超能力、つまり透視や予知、生物のラジコン操作といったことを行使されれば、大概のセキュリティなど無意味となる。
事前に自分の意思が操られて、相手の指示通りの暗証番号を作成していたらどうか、というケースも考えられる。

(3 体験記)
最近また、「危」マーク付の車両の通過が目立つようになった。

昼過ぎの外出の帰り道、対面からMTBに乗った真っ黒なグラサンをかけた若い組員風の男が通過。
表情はいかつく硬く、いかにもあてつけにやってきましたという感じ。
予定配置、こちらと完全に行動が一致するいつものパターン。

帰ってみると、どんどん意識が遠のく。
どんどん進行していくので、少し時間を置いてすぐに外出。
かなりやられていた。意識が希薄なまま、心肺他内臓機能も低下しているし、
音などにも敏感になっている。30分くらい、症状が改善しなかった。

どうやら、脳機能妨害に特化した念力的催眠術、といったものか。
意識も内蔵機能も同時に低下ということは、そう考えたほうが無理がない。

家でこういう干渉を受けている時、真っ先に血行異常が感知できるのは脊髄の辺りだ。
立ち上がると音を立てて苦しそうに血が流れていく。これは我が家の中限定だ。
操られ方がひどい時に、しびれたり熱くなったりするのもここだ。

今日は、裏のブラジル人と仲がいいらしい、南面の篠崎自動車整備場もやかましい。
こちらがTVを見始めた、帰ってきた、というタイミングにあわせているのもいつもと同じ。
ついさっきも、これを入力し始めてすぐにブオーーンと一発吹かして来た。

そもそも、このところ土日になると攻撃が物騒になる。


18時からガンダムSDを見始めると同時に、自動車吹かしが再開されて、
さらにテレビの画面ノイズが激しくなったり、怒りの増幅作用のある念力攻撃が併用されたり、
いかにも「場の空気を操作されている」雰囲気になってきた。

そのまま番組を見ていても気が散るだけなので、自動車工場へ乗り込んで様子を見てきた。
途中、ブラジル人たちの様子を見ると、週末だけやってくるバン車組が外に出てなにやらやっていた。
工場へ入ると、レトロイタ車の整備中。なぜか、こちらが近づいていった辺りから沈静化。
多少の会話をして帰ってきた。
若い兄貴だったが、発している気がやはり邪のプレッシャーを帯びていた。

実際に出向いてみると、どうもこれら一連の流れが「場の雰囲気を 操っている黒幕」の
思う壺になっているという印象。
嫌な思いをさせるのも、争いに発展するのも、
結局は高見の見物をしている首謀者の目的を達成させているだけのような。

私が人気のない場所へ移るしかない。
今はどんな善人、一般人が周囲に居ても「場を操られる」ことで敵対し、うざったがるようになるのは目に見えている。
夏の二つのアルバイトも、安眠できたためしはなかった。現地の人間が邪気を発する端末になってしまったからだ。


余談だが、昨年から特定のテレビ番組の放映を遅らせるなどして阻害する傾向がある。
ガンダムSEEDが台風や地震でてんやわんやだったのはいい例で、
クロノクルセイドの放映順延や最終回の延び延びなど、いくつかの例があった。

これらはいずれも、運命操作という途方もない技術による。
いついつに台風が来る、いついつの番組が順延される、といった文章的なものが、必ず実現に結びつくというものだ。

予知、予言、こういったものが、匿名掲示板のサクラたちの投稿の中で流行している。
彼らを飼っているのは私のとっての加害者側、ネットヤクザやネット右翼その他、芋づる式に挙げたらきりがない
あまりたちのよろしくない連中だ。

『神業、ESP + ギャング(本職、民族、政治、宗教ほか)、それと繋がる国家機関の一部など』
こんな図式が見えてくる。

(4 体験記)
フジテレビの「エンド オブ デイズ」を見た。
今の時期には真に迫るものがある。とり憑かれたようにストーキングや暴力行為に走る人々、など。
宗教が暴走しかかるのも興味深い。

そのあとビデオを見た。あるタイミングでカウンターに目が行くと、ちょうど44444をさした。

裏のブラジル人が発する念力による体調不良は相変わらずだ。
外を見れば案の定、長野ナンバーのほうの白セダンが停まっている。
奴らの影響が強い時ほど、脳裏ににヤクザがどうのと浮かんでうざったくなる。

/7

(1 体験記)
今日も、先週の日曜、数日前と同様に、自衛隊のC130が2機がやってきて周回を始めている。
時間も同じ10:25分頃から、約4分間隔だ。

数日前のは、バイエルクロップという会社の結城事業所の人間が目撃しているはず。
疑問なら問い合わせてみたらいい。

今日の周回も、近所の人間が多数目撃している。
なんなら結城市の50号バイパス付近に、来週の日曜にでも見に来ればいい。

人生30年、関東各地で暮らしてきたが、輸送機が周回しているなんて前代未聞だ。
厚木や座間、福生付近でさえそんな妙なことはなかった。

裏のブラジル人の攻撃を相変わらず。
早朝に帰ってきた瞬間から不快感が絶えず、長野ナンバーの車も相変わらずある。

ブラジル人はヤクザか何かとつるんでいて、たまにやってくる。
そしてそこへ自衛隊や警察がやってくる。

一般人にはマイナス要因でしかない何かがこの国で、確実に進行している。

(2 分析)
自衛隊機にかまっていられないので早々に外出。
今日は数日前と違い、追尾してくる気配はない。どこまでも同じルートを旋回している。
カラーは両方ともスカイブルー。
時間はいつもと同じく、1時間経つと南方へ去っていった。

しばらくすると、これも定番のF-15の3機が通過。

心臓のダメージが思いのほか大きい。
なるほど、弟もこうやって徐々に心臓病にされていったわけか。
当然のように信じている近所や、この町の人々に攻撃されながら。
信用していたこの国が、人々を人形のように操って工作員にしているとも知らずに。

(3 体験記)
上記の状態で意識朦朧の中、郊外へ出て居眠りした。
眠るまで、本当に死ぬんじゃないかというほどダメージがあった。

しかし、起きてみると著しい改善が。
まるでかかっていた暗示が解けたような感じだった。

どうも、脳に干渉して、自律神経の働きを書き換えているような気もする。
つまり、本来は有害でありえない自律動作などを、刷り込んでいるという概念。
方法は無論、念力的なものか、それをさらに機械化したもの。
遠隔催眠術の手法と同様。

あくまで刷り込みなので、刷り込み波動の影響を離れて、かつ眠るなどして一度リセットすると、
効果が失われてしまうのではないか。
現に、外での生活だった昨年の秋までは、多少の影響を受けてもすぐに改善した。

この刷り込み的自律動作、こまかな内容が設定できるようだ。
心臓や血行が弱る、胃がおかしくなる、などの肉体局部への効果。
臆病になる、怒りや憎しみでいっぱいになる、神経質になる、などの精神面への効果。
この辺は昨年からの体験記の内容と同じだ。


居眠りする直前、ソリッドカラーの自衛隊の攻 撃ヘリコプター「コブラ」が3機飛来した。
(前後タンデム、ガトリング装備だったし、独特の細いフォルムは見間違えようがない。)
低空飛行、真上より少し外れたルート。
昼のF-15と同じ北方向へ向かっていたが、一体何があるのだろうか。
まさか私に脅しつけるために来たのでもないだろうに。


これを書いている時点で、何度か背面から足にかけてゾクゾクさせたり緊張させるような操られ方をした。
外に出て怒鳴りつけてやった。
今さら変人と思われようが、攻撃者に聞こえればいい。

(4 分析)
新撰組。
NHK大河ドラマのそれもまた、故意に現代の様相を反映している作品として映る。

大政奉還後、薩摩が各地で暴れて幕府軍が蜂起するように煽ったという経緯。
インターネット掲示板を中心にした素性のよろしくない勢力は、これの類似に見える。

イラクで人質が惨殺された映像すらも、囲っているサクラ達に面白おかしく語らせる様は
定型文のように韓国蔑視やマスコミ蔑視を挿入し、一般人に刷り込んでいる様は
とにかくそうした故意であることが明白な行動の数々は、扇動目的を含んでいるとも取れる。
ちなみにそうしたサクラ達には少なからず、在日朝鮮人が絡んでいる。
まるで日本のネット事情や世論世相を魔窟に仕立てたいが如くに。

私のような被害者を追い立てているのも、彼らと連携した者達だ。
常に何かを憎ませたがっている。近所から政府機関まで。
挑発の連続である。


加害者だけが、致命的被害にばかり遭遇するようなシステムになってほしい。

現状はむしろ、新撰組で言えば薩長の人間だけが免罪符を持っていてやりたい放題、
人殺しも凶悪犯罪も辞さないような有様に見える。
来るべき新支配勢力に組したものだけが、あらゆる特許、特権を持ち始めている印象。
私はそれに組しない、むしろ無党派で悪い者を叩くから、日々狙われているとも考えられる。
正論を説いても、伊藤のように無視されるわけだ。

そうした特権頼りに無法行為にすらためらいのない馬鹿者共だけに、ある日を境に致命的不幸が重なったなら。
新潟震災や台風被害のように地域の万民ではなく、特定の極悪人だけにそれが降りかかったなら。
どうせ故意的な運命が常態化しているならば、可及的速やかにそうなってほしい。


ブラジル人たち。
彼らが来るまでは、24時間苦しむなんてことはめったになかった。
(彼らに限らないが)この住宅地の暗殺術者だけでも、即刻いなくなってほしいものだ。


昨年、
私の言動を世界の運命に反映することが出来る奴らは、アメリカ大統領、日本首相、中国首相にそれを言わせた。
少なくとも一見しては、数日前の私の言動や文章が、ほぼそのままそうした指導者の口から出たのだった。
(詳細は体験記や日記を参照)

つまりこの三国の政府機関には、私にとっての加害者集団のうち、首謀者クラスは居ないということだ。
せいぜいスパイや協力者くらいのものだろう。
政府が中核に居るなら、トップの人間をこんな陳腐なことに利用するはずがない。

地球全土を支配せんとする世界政府集団か、もっと小規模かもっと大規模か、
そんなところだろう。

(5 雑記)
肩書きを持つ組織には、その本分を全うしてほしい。
政府は政府を、自衛隊は自衛隊を、警察は警察をやってほしい。
いずれも、個人をストーカー的に追い回すのは仕事ではない。
立証できない遠隔的な方法で人を殺すのもまた然り。
操られている自覚があるならば、それを念頭において用心してほしい。

悪はせめて悪党だけに任せてほしい。
つるまなんでくれ。この異常時、非常時に、私利私欲なんてやめてくれ。
不可視の悪魔は人を汚そうと必死だ。

まだ間に合う。
社会全体のシステムが悪魔的に肥大していくワンパターンを見直し、謙虚を旨としているならばきっと魔を祓える。
人を大事にし、その範囲で生み出されるもので満足しよう。

/8

(1 体験記)
早朝5時ごろ、急な痺れをともなう不快感、電気ショック的痙攣などの、念力攻撃特有のセットで起こされる。
周囲を歩いてみると、起床している家が何軒かある。ブラジル人も起きていた。

有害な波動を感じたのはブラジル人宅を初め数軒。内容はいつもと同じメンバーだ。
その家の中から外向きに嫌な感触が放散しており、我が家の付近では逆に内向きに収束している。

果たしてこれらのうち、意図的なのはどれだけだろうと思う。
起床して意識があるだけで、不快な気を発してくるタイプの人間は居るものだ。
あるいはその家の電器にそうした機器があるのかもしれないが。(住人が起きればスイッチが入るような)
少なくとも外で付きまとうようなヤクザは、かなり意図的に妖気を意識して使ってくる場合がある。

なぜこれだけ寸止めの攻撃を繰り返すのか。
弟だって似たような苦痛の中、ある日息絶えたのだ。
こんな拷問を計画した奴、実行している奴、すべての構成員が即刻同じ目に遭って死ぬ苦痛を味わえばいい。

(2 体験記)
9時過ぎ、自衛隊C130の2機が家の直上を通過。
今日もそうだったが、直線的でこの時間帯だと大抵は、かなり低く飛んでくる。

今日の昼までで、たまたま通過したっぽいヘリが数多かった。
自宅近くの工事も多い。壁の補修に瓦の葺き替え、打音がやかましい。

工事業者が・666ナンバーの赤いRVRで来ていたが、市の中心部を通った時にも別の・666ナンバーの白キューブが通った。
・・・5、・・55、8888など。交差点で窓に黒フィルム貼りのグロリアバンが左折してきたりもした。

新潟で余震があった11時過ぎ、子供を抱えた親が歩いていた。
通り過ぎる瞬間の「約束したよね」だけが聞こえた。
今日はこのカップリングを数多く見かける。

絶対に故意といっていいほど、わざとらしく何度も違う親子連れを見かけさせられる。
中には自分たちから出てくる親子も居る。
相変わらず抽象的で理解しにくいが、何か意図があるのだろう。

約束とか、わけのわからないことを盾にしてくるのも昨年から続いていることだ。
そのくせ、万事に抽象的で分けがわからない。理解させまいとして翻弄している。
ヤクザのやり口とよく似ている。

最近は攻撃が致命的な内容となりつつあり、症状もかなり重くなった。
たとえ救世主だろうが、世界を波乱に導く魔人だろうが、
いずれにせよもはやこれまでだろう。来年を迎えることはないと思うし、あっても来年度はないだろうと思う。
先がないと思わせるくらい、衰弱しつつある。

(3 分析)
NHKの不正問題で、労組側が主催した集会が、地震の特番のために参加者がほとんど居なかったという。
これの故意性で経営陣と言い合いになっていたが、こうした事例は現在の風潮を良くあらわしている。

運命は支配者たちに都合よく組まれるようになっている。つまりはそういうことだ。
高次元の神的存在は、一部にせよ地球上の支配者と利益関係を結ぶに至ったのだ。
宗教家からすれば、幻滅の一言だろうが…

しかし何度も言うように、神とは何なのか、だ。
複数いるかも知れぬ。悪魔と同じ存在でないとも言い切れぬ。
外から異種の神に攻められて負けたかもしれない。
仏教などの伝承の通り、2000年にわたる保護が解かれてしまったのかも知れない。

全くといっていいほど、我々はその正体を知らない。

(4 分析)
インターネットの掲示板の一部では、今日までも毎日のように、私の生活を盗視していたような
個人情報ばらしの投稿が相次いでいる。
最近食べたもの、買ったもの、行った先、どこへ行こうとしているか、など。

その冷徹さと狂気性は、やはりギャングらしい性質といえる。
彼らはイラクで惨殺された人物さえ笑いものにする、プロの書き込み屋といえる。
組織的な情報操作という仕事のためには人間性を捨て、仲間同士で楽しみすらする。

彼らは正体がある程度特定される位置に居ながら
遠隔透視による思考盗聴、情報収集といった手口を乱用してくるまれな存在だ。
(つまり、今の私の視聴覚や思考をリアルタイムに読み取っている)
大抵目の前に現れるこうした人物は、大半が操り人形として動かされている一般人に
過ぎないからだ。

(5 分析)
ノートの付近に居る時だけ、下半身から寒気のする痺れが起きることがある。極めて人為的。
デスクトップの時も、PCから発生する何か(磁気?)と連動して、身体にダメージが起きることがたびたびあった。
これは年初の体験記などを見てもらえばわかる。

PCに電源が入っている時のものか、家のどこかに照射器具が仕込まれているのか。
いずれにせよ、その場所でしか起きない症状だ。


先ほどまで郊外に出て居眠っていたが、一回だけの強い電気ショック的痙攣で起こされた。
直前、周囲の民家が鉄パイプを2回叩いていた。

つまり、周辺を動き回っている人間か車、ヘリなどに補足されて、攻撃を受けるに至ったのか。
だだっ広く、送電線も何もなく、草で囲まれて気づきにくい場所なのに、ちょっと意外だった。
ただ、そういう場所の割には野宿すると似たような目に遭いやすいところでもあるが。

(6 分析)
数日前に取り上げた「アムドライバー」
最近は、ゼアム(ZAM)という究極の力が、世界を統一する鍵になるという展開。
この世界に実在するならば、そしてそれが適切な抑止力となるならば、
秩序というものは復活するのだろう。

今週は、ラグナというキャラクターが親友が死んで悲嘆に暮れ、アムドライバーをやめるほどの落ち込みを見せる話。
相変わらず微妙にこっちの近況と被らせている。

彼はまだいい。気分だけの問題だから、立ち直りは利く。
私は肉体へのダメージが大きすぎる。24時間攻撃の影響は半端ではない。
意識薄弱から心臓衰弱に至るまで、特に最近強まってきた攻撃の影響が大きすぎる。

たった今も腰下が急激に寒気の伴う痺れを起こし、頭に来て外へ出たところだ。
確実に近所が絡んでいる。この家独特の攻撃形態が存在するからだ。
さっきも、19時になったというのに自衛隊のヘリが真上を轟音で通過した。
その後には戦闘機らしきジェットが通過した。

近所から政府まで敵だらけになった四面楚歌。
精神も肉体も死に体。
希望なんて2年前に消滅していた。

(7 体験記)
ブラジル人の子供が叫ぶのと、こちらの身体に痺れが起きるのと全く同調した。21時前頃のことだ。
それでなくとも、向こうの家に居る人員構成に、攻撃の重度や内容が依存するというのに。
かなり頭にきた。

外国人を差し向けてくるのは、簡単にコミュニケーションさせないという理由もあるのだろうか。
たまにきているのは日本人の暴力団風だから、何がしか理由がなければこんな人選はすまい。

(8 体験記)
1時間ほど外出してブラジル人からの攻撃の影響を放出し、帰宅。
しばらくは平静が保たれるが、徐々に身体各所が痙攣したり、しびれたりするようになる。
それはあたかもスキャンされているかのようで、段々正確に一点を狙ってくるようになる。
実際に、気を読んで居場所を探るという行動があるのかもしれない。

落ち着いた時間を外で過ごし、家に入ってこのようにぶり返すたびに、「やはりダメか」という思いが強くなる。
ブラジル人初め、工作員には何を言っても通じない。奴らは機械的に狙ってくるだけだ。
こういう奴等のせいで、屋内生活からほぼ平和がなくなってしまった。


今日の昼ごろ、散策で暇な時間になんとなく、犬が飼い主の犯人を見分けられるというシチュエーションを想像していた。
夕方にテレビの予告で、研ナオコ主演のドラマがそういうストーリーだと知った。
予知夢に近い、いわゆる予知。
これを誰かの都合でやらされているという印象。あくまで外部が私に教えているだけ、やらされているだけ。


さっきまですっきりしていたのがもう、痺れが充満している有様。(23:30)
ブラジル人とてデコイに過ぎないのはわかっているし、人を憎まされたり恨まされるのはもうウンザリなのだが、
やはり彼らの浅はかさを恨んでしまう。人の生き血をすすって暮らしている下賎さに。

/9 

(1 体験記)
野宿しても、しばらくは体が操られてしまう。
突発痙攣、脳内でいつまでも続く自動的な語り、など。
しかし次第に自然体が戻っていく。付近に怪しい車がやってこなければ。

起床してわかる違いは、なんといっても精神が開放されているということ。
束縛され、居座られている圧迫感がない。
身体に疲労感があっても、昨晩まで常時攻撃を受けてのストレスが抜け始めた疲れ、
筋肉痛のような事後の疲れだ。

しかし、家に帰って10分もすると、何もしていなくても異種の疲れが沸いてくる。
外部からの攻撃性念力照射による、神経疲労だ。
なにもしていなくても次第に増大していくこの不自然な疲れ、放っておくと体の各所がビクビク痙攣しだして
ネガティブな心理状態へ引き込まれてしまう。

家に入るまでは朗らかで気の抜けたような人間が、
家を出る時は眉間にしわを寄せた、敵意と猜疑心の塊になっている。
体もこわばり、ぎこちなくなっている。

加害者集団の目的には、パソコンやインターネットに執着させるというのもあるようだ。
電磁波影響による洗脳要素、その他何か一般人が知らない利点があるのだろうか。
クロック周波数で動く機械は要するに、催眠術の振り子と原理は同じだから。

(2 体験記)
きょうはひたすらヘリがうるさかった。
茨城県結城市北部上空を、蛇行したりスローで進んだり、
しかも2台体制でいつまでも飛び回っていた。
正午過ぎから、18時ごろまで継続されていたように思う。

カラーリングとシルエットから、民間機と思われた。
しかし民間機はむしろ、誰でもチャーターできるから相手がつかみにくい。

今日は遠隔攻撃そのものは中の上くらいだったが、ダメージが蓄積していて致命的であることに変わりはない。
明らかに心臓が弱っており、圧迫すると貧血のように意識が薄れ、半分寝ているような状態がいつまでも続く。
力が入らない。思考がうまく行かない。衰弱という言い方がしっくり来る。

死ぬ覚悟はできているが、これほど死への下り坂が緩慢だと、さすがにきつい。
仕掛け人が最初から、そういう長期的拷問を狙っているのは昨年から明白だったが。


夜の8:08、自衛隊C130が真上を轟音とともに通過。
昨日は朝だったが、まあ税金の浪費は変わらず続けられている。
意地や面子だけで軍が動くようでは、この国の程度も知れてきたな。

(3 分析)
書くのを忘れていたが、共同通信社につ いて。

10月29日に、このサイトや私のことを紹介するためのメールを送った。
Date: Fri, 29 Oct 2004 03:26:56 +0900
From: kasumin <kasumin777@ya*oo.co.jp>

その翌日、その共同通信がイラクの人質事件で誤報を出した。
先日、社内で処分沙汰になったことが報じられた。

この夏の、アルバイト体験と同じだ。
北アルプスでは、私と同じ時間帯に登山していた人の中から心臓発作の患者が出て、
群馬の浅間山のふもとで農作業をしたしばらく後に、浅間山が噴火した。

まるで、私のやることなすことに運命で妨害をかけるような体験の連続。

運命操作兵器。
究極の兵器といえるだろうが、果たしてどんな奴が所持しているのか。


ちなみに最近、ネットに接続する瞬間を境に念力的痺れ攻撃が始まることがある。
近隣の工作員が常時監視していて、接続などにけん制をかけているのか、
それとも、インターネット越しになんらかの攻撃を送る手段でもあるのだろうか。

/10

結局、現状はろくな仮説に結びつかない。
・日本政府が軍事的強権支配
・創価学会が日本制圧
・朝鮮総連が日本制圧
・アメリカが日本再占領
・元を正せば人外による地球支配

どこにも自己犠牲的な、自分は何も得をしない勢力は存在しない。

ネット、TVなど様々なイメージに踊らされるが、
唯物的に自分の体や精神への影響、今まで被ってきたダメージだけを見れば
足を引っ張り社会から排除し、私という個人を潰そうとしていることは明白。

連携的に良くないことが起きるのは、嫌がらせや悪評助長のためだろう。


(1 分析)

加害者集団、もしくは彼らがこちらにかけてくる幻惑は、事あるごとに
「責任、約束」を口走る。

しかし、
何の責任? あなたは誰?
この問いには絶対に応えない。

邪推を引き出しては、それだそれじゃないと虐め倒す。
だからこの2年間で、相手にしないに限るとわかった。詐欺師だからだ。

不明瞭な責任論を絶えず問いかける。
それこそ催眠術的に、洗脳的に。

(2 体験記)
今日もほぼ定時の10:30ごろから、自衛隊C130が周回を始めた。

それはアメリカ、朝鮮総連、創価学会、小泉政権、いずれのためなのか。
脅しであることは間違いあるまい。

私は何に嵌められたのか。あるいは何を託されたのか。


午後に入浴すると、隣家の老夫婦が塀越しに張り付いてきた。
これもいつものことだ。以前にも何度か同様の体験を書いている。
創価学会だのギャングだのと考えたあたりで、ジワジワと念力で全身にダメージをかけてくる。
血流がおかしくなり、意識が遠のく。

うざったいだのこの人殺しだのと念じてやるたび、だってみっともないし、などと応答とも取れるような会話を始める。
こちらが悪い、みっともないと思わせるワンパターンさがある。
インターネット掲示板のサクラが使う応酬話法と同一だ。自分たちの立場は無視し、相手の隙をひたすら突く。

それにしても、彼らのような人間を経由して到達する、機械的なテレパシーは
実に単一的だ。服従強制、罵倒。
ご迷惑をかけました、などと刷り込んできて何度も頭に浮かばせたり。


今日は、複合的に行われている遠隔攻撃のひとつが緩んだか、なくなっているようだ。
しかしこれも、どうせ特定の人物が不在なだけだろう。いつぶり返すかわからない。
振り回されるだけ。そうやって無駄な時間が過ぎ、健康も人生もすべて奪われていく。

#夜7時ごろ、車の爆音とともにブラジル人の男が帰ってきたと同時に、ものすごい不快感が復活。

(3 分析)
そういえば、ガンダムSDなどのCMで、サンスター文具「文九郎」というのがある。
これのスーツ姿の男(装)、昨年何度か紹介した、創価学会案件の日立系列の派遣現場の
指パッチンの同僚、八並にそっくりだ。多分彼を知っている人なら大抵は納得するだろう。

こういう事例も頻繁な時がある。
池袋駅前交番前というものすごい雑踏の中、待ち合わせしている人物とそっくりな人間が3,4人も登場したり、
リクルートの就職情報誌の写真に、知り合いとうりふたつの人間が登場したり。
いずれも2002年以降のこと。


閑話休題、96年放映の「新世紀 エヴァンゲリオン」について再考。
当時はとにかく、親父と私との関係が酷似している(さすがに作中の方が大分、ソフトだけど)
ことに驚いた記憶がある。
ちなみに前年の95年は、創価学会員ともめてから体調が旧転落し、瀕死の衰弱になった年。
衰弱の一因は、94年の大不作によるタイ米(下宿先の食事が強制的にこれだった)にも原因はあったのだが、
とにかく急な発熱やら、声が出なくなって精神が弱るほどの衰弱やら、立て続けに起きて不可解だったのは覚えている。

95年以降、人との対面に恐怖心が付いて回るようになり、うまくいかなくなった。
体調不良はいつまでも尾を引き、これも仕事などに就職の段階から影響した。


現状に即しているかはともかく、ドラクエ3の一場面を思い出す。
何度も何度も引き返せと言われる、たった一人で臨むイベントを。

これには逸話がある。
何度か書いたと思うが、ドラクエ2が発売された頃に、次はロトの冒険だね、と口走った。
1年後にジャンプで発表されたのがまさにそれだった。
ドラクエ発売時に、これドラクエだねと言って相手にされず、その後攻略雑誌がその名称を使い出して広まっていった。

知人がドラクエ2の呪文を目の前で入力していて、間違っていた。数分前にメモしたのが間違いだった。
ドラクエの時が2行くらいだったので、彼は2行しかメモしてなかった。
残りの数行を教えてやった。あの頃は特に記憶しようとしなくても、全文丸暗記くらいはできた。
宿題を忘れると、以前読んだ辞書の内容などを思い出してその場で切り抜けた。
異様に冴えていたのは事実だった。

これをモチーフにされたように思えるのが、「鋼の錬金術師」。
ものすごい丸暗記娘が登場する。
この作品のラストに向けての展開は、私に当てはまるんじゃないかと思わせるものがあった。
ちなみにこの作品の連載は、ドラクエの会社「エニックス」の雑誌。

勉強には役に立たないことが多かった。特に、数学など理論立ての学問には。
言語を超越した直感にしか適用できなかったからだろうか。
だから数学は、数式を書けずに答えだけ正答を出して×になることがあった。

2歳の頃の記憶が確かにあるのも、これと関連しているのだろう。

(4 雑記)
外敵の攻撃要因がなくなってくると、とたんに復活するのが「使命感」。

世の中の動向をグローバルに捉えて把握し、判断している人があまりに少ない。
ストーカーだの盗聴だの以前の話なのだが、話が大きすぎるとすぐにオカルトやSFの領域に入ってしまうので、
中々他人と意思疎通ができない。

そもそも、2年前から政府まで私を付けねらう側だ。大変だからと協調すべき相手がこれでは…

# またビリビリと指向性の念力攻撃だけは、ぶり返してきた。
# ムワッとした強い念力はブラジル人の担当で、他の日本人の隣人が今の攻撃の担当なのだろう。

私は敵ではない。
組織として私を狙う人たちもどうか、個人としてこの言葉を聴いてほしい。
いま、組織は暴走するように仕組まれており、人はそれに抗うことが中々出来ない。
それに気づいてほしい。個人しか世界の異常を対処し得ないのだ。

(5 分析)
このサイトの掲示板にも書いたが、「ガ ンダムSEEDデスティニー」のストーリーにちなんだ災害事故が仕組まれていた。
妹、マユを繊細で失った悲しみを背負う兄、シン。

新潟震災で生き埋めになった親子3人、死亡した妹はマユちゃん。

少なくとも運命操作兵器を使っている人間には、日本への愛着はなくむしろ、
敵愾心が主であるように見える。
隣国に関係する者たちか、あるいは獅子身中の虫か。

被害者の会に一時出入りしていた奥村という、ヤクザの知り合いがいっぱい居るといっていた女性。
彼女は言った。宗教団体が災害などで世相不安定なさなか、勢力を伸ばすのに好都合だから加担しているだろうと。
加害者の一部かもしれない人が、確かに小山駅東口の公園でそう言っていた。

/11

元気が戻っているうちにと、TV番組制作系、局、マスコミ、など方々への呼びかけを再開した。
何割が信用してくれるかは未知数だが、事例の持つ重みを尊重して信じてくれとしか言いようがない。


(1 分析)

昨日の、まるで念力の影響が皆無になったかのような無垢な一日。
これを通して、さしあたっての最大最悪の脅威は、ブラジル人集団だと把握した。

昨晩遅く、その常時性の念力がぶり返してきたので外を見ると、案の定ブラジル人の家に車があった。
2時に寝て、3時半には叩き起こされた。身体各部がビリビリしたり消えたり。
波のある攻撃は人間由来ならでは。

暗い中外へ出て見回りすると、私の周囲の塀や壁などがピシピシときしむ。
ブラジル人などの攻撃者に当てられた念力が、体内に蓄積してきた時に特有の症状だった。
せめてもの救いは、いつもより攻撃が弱かったことだろう。起床時に感じたダメージ蓄積もさほどではなかった。


以下はおさらい的に、過去も書いたようなことを。

念力は、その場に居合わせた誰もが発する可能性がある程度の、いわば生命活動の一部らしい。
ただ、一般人はそれを無自覚に出しているが、
念力の何たるかを教わり、訓練され、人間を攻撃するために使用してくる愚か者が居る。

彼らには遠隔攻撃をかなり遠方から行える者も居て、被害者の周囲の人間を操る。
これにより、ただの一般人が強力な攻撃者として次々に向かってくるというシチュエーションが形成されることとなる。

操られた人形、一般人の場合は目が点になっているか、おろおろしている。普通ではない、という様子が伺える。
プロの攻撃者は様子からして確信犯的である。落ち着きがあり、技を使いこなす。
ただ、異様にハイになった人間は一般人かもしれない。これも普通ではない、という範疇で捉えると良い。

私が常時受ける攻撃には、一般人の普通の念力さえ不快に感じさせる、
フィーリングの増幅のような人体機能改変も行われているようだ。
日によって、周囲の人間が近寄るだけで大いに負荷を感じたり、まったく平気だったりする。
これは自宅などに居て常時攻撃を受けていないと起こらない特質だ。

これらはテロである。
しかも無差別的、愉快犯的な遊び感覚の気配が伴うことも多い。時にギャング的である。
日本人嫌悪、といった側面だろうか。しかも組織的な刷り込みによる。
これに選民思想が加わる。選ばれた勢力はそうでない人間を虐め倒してよいという発想だ。
最後に来るのは、権力志向だろう。高圧的、過激派的な態度。

いずれにせよ、個人単位ではさしたる影響力は感じられない。
すべて大きな組織、またはその連合体の雰囲気ばかりだ。

ただこれは、人間を各所で暴走させるための罠だと、総合的には思える。
新興宗教が神だといっているのは悪魔の力、理論が主立っている。
国家運営も、企業理念も、それに追随するかのように非情冷酷選民的になりつつある。
世界中がひとつの機械的な流れに、そしてをそれを人類自ら崩すような流れ。

現在の主流を見直さないと、その罠から逃れられないだろう。
おかしいと思いつつ盲目的に組織に倣う、これは大いに悪用されている。
組織に疑問を持ったら行動に移すことを常態化しないといけない。
相手は人間の社会システムを熟知した上で、都合よく書き換えてきたのだから。

(2 体験記)
今日も、11時ごろに自衛隊C130の2機が直線通過。
北部の結城市中心に居て南方に低く見えたので、自宅よりさらに南を通過したらしい。
高度はせいぜい数百メートルだろう。厚木基地離発着並の轟音。

事前に、市役所に居た私の真上をヘリが通過して行った。
白地に、水色のラインがあるようにも見えたので、ラインがあるようなら自衛隊だ。
天皇陛下の新潟行きで、同じカラーリングのヘリをテレビで見た人も多いだろう。

つまり、私の詳細な位置を低速なヘリで目視確認してから、C130に進路を決めさせているのかもしれない。
先週だかに、畑地で旋回を続けられた時がまさにこのパターンだったから。

本意ならば徹底的にやるがいいし、不本意ならば何がしかの遠慮をしてほしい。
付近住民皆への脅威であるから、余計にそう思う。


午後になると、徐々に目が回ってきた。外に出てしばらくしても、それが治らない。
居眠りして何とかしのいだ。これしか対処法が見つかっていない。
つまり、ブラジル人の攻撃の一種が行われていたのだ。
自覚しにくく、ひたすら神経系の疲労を誘うタイプの攻撃を。

彼らのパターンは大まかに2つ。
心臓や血行系の負荷を持続して、致命的ダメージを誘うもの、
自覚しにくい神経系へのダメージを誘うもの。

日本人外人に限らず、人によって攻撃は個性がある。
似ていても、同じと感じる内容は少ない。
歌声や作品のようなものなのだろう。訓練されている内容が違うのもあるのだろうか。

ブラジル人は外人らしい蹂躙型、生活を潰すくらい常時、強い攻撃を持続する。
日本人の場合は、特に近所連中の場合、特定の思考などに反応しての報復攻撃のような場合もある。
昨年末まで突発的攻撃が多く、今年に入ってから常時拷問のような訴えが多いのはこのためだ。

(3 分析)
ここ数日、過去に頻発した事例がぶり返してきている。
以下のようなものが頻繁に目に付くようになる。

・片目ライト、ウインカー、テールランプの車
・ボコボコの事故車
・「危」マークの燃料運搬車
・こちらが何かをし始めた矢先に方々で鳴るホーン、大抵はダンプかヤクザ系のラッパ
・4桁ぞろ目か、それに近いナンバー

(4 分析)
昨年の義母の奇行について。

完全に、加害者側の末端だったことは体験記にも記してきた。
何より私の命を奪おうと躍起になっていたことも。

昨年4月、MOTOGPの加藤大治郎が事故死した際、その新聞記事を切り抜き、
弟の仏壇に飾るということをやった。
やめろといって下げさせても頑強に拒む。どんな意味があるのかと聞いても、関係ないと突っぱねる。
MOTOGPなんて知らないはずの初老の女性が。
(昨年1月に突然死した弟は名が大樹で、大治郎と同じ「大ちゃん」)

アルミとウレタンのレジャーシートを買うか迷って、帰宅すると玄関先にその現物がおいてある。

さいたまの祖母(義母の姑)と色々話して帰宅すると、その話した内容のほとんどを知っている。
馬鹿にしたように語るのだ。

とにかく、挙げればきりがないほど嫌がらせの連続で、あれはもう家族とは呼べなかった。
だから今も家族は居ないと割り切っている。

その頃の私は、精神を完全に加害者側に掌握されていた。彼らの思うままに改変され、操作されていた。
弱気、完全服従、外部からの思考汚染目的の攻撃が実に激しかった。
それがくっきりとした映像イメージ、フォントなどで把握できることも珍しくなかった。

その頃の特性として、上記のような精神状態で(ほぼ強制的に)こちらが思い込まされた内容を、
周囲の人間がなぜか知った上で信じ込み、攻め立てるという定番の流れがあった。
テレパシーでもできるかのように、こちらの思考が周囲に読まれ、
その内容を検討の余地もなしに片っ端から信じられていったのだ。

周囲もそんな感じの異常さだから、仏壇にそんなものを飾る行為も納得できた。

つまり義母の思考回路としては、
 1 私が加藤大治郎が弟に続いて死んだことを、自分と関わりがあるのではないかと多少なりとも疑いや自責感を持ったことを、テレパシー的に感知
 2 こいつが思ったことはすべて真実だと思い込む洗脳を受けているため、これに基づいた嫌がらせをしなくてはならないと決断
 3 新聞を切り抜き、仏壇に置いた。


こうして家族ごと汚染、滅茶苦茶にしていくのが加害者集団のやり方だ。
変人でも犯罪者でもなればいい、ろくでもない人間に「してやる」
そういう侵略精神に満ちた、ゆがんだ理念。

昨年も分析に書いた通り、世間の犯罪者や精神病者、一家離散などの何割かは
こうして人為的に引き起こされていると思われる。
私はこの2年間、苦痛に満ちながらもそうした強制的誘導を拒み、抗ってきた。
たとえ精神や手足を操られそうになっても、しのぎ切った。

/12

人は、いくら高度な技術や能力を入手しても結局、本能的欲求に根ざした、原始的な行為に帰化するのだろう。
超能力だ、運命操作だ、と言ってもこれを虐待だの侵略だの、自分がうまい汁を吸うことにしか使っていないではないか。

もし世界が滅びるなら、この手の加害者集団のメンバーから最優先的に不可解な最期を遂げて行くべきである。

(1 体験記)

昨日とは打って変わって、ブラジル人たちの遠隔攻撃は熾烈になった。
日付をまたぐかどうかといううちに、どんどんひどくなって生活に支障をきたし始める。
神経が張り詰めっぱなしの状態にされ、痙攣なども頻繁になる。

最初に石をぶつけてみた。
次に家の前で怒鳴ってやった。
いずれも、いつもより反応が鈍い。家の中でからかうように笑っているばかり。
たまにカーテンの隙間から様子を見ても、外には出てこない。

これは、都内などでの日本人攻撃者の態度と同じものだ。
上の連中に余計な知恵を授けられたか。

寝入ろうとしても、意識が遠のくにつれて身体を自在に操られて
手足痙攣や、心臓付近の痙攣などを何度もやられて寝るどころではなくなる。

バカ騒ぎしながらからかうような態度で騙されそうになるが、
これは間違いなく計画的、組織的犯行だ。
奴らは末端であり、日本人の上が居る。これはデジカメ撮影による証拠画像があるから間違いない。

今夜が特別ひどいのは、奴らに視線を向けたり近づいてみることでわかる。
いつもと同じくらい近づいたり視線を向けても、いつもより怒りが不自然に強くなる場合、
そしてこちらの思考や行動に敏感に連動して挑発してくる場合、これは相手の邪念が普段より強い証拠だ。

いつもより恨みの念を強く助長させ、同時にいつもより挑発的な攻撃を仕掛け、
馬鹿みたいに騒ぎ立てて挑発する。
これは操られた攻撃者の、3点セットといっていい。

(2 体験記)
起床時から、ブラジル人の念力はひどいままだ。何より自動的な挑発傾向がひどい。
やはり昨晩から攻撃態勢に戻っている。

あの連中はろくに日本語もわからないのに、こちらの意思や思考を常時把握、理解している。
豪州で見た現地人とまったく同じだ。

いくら普通に働けて金を生もうが、暴力団や何かの手先になって金のためなら人殺しまで手を染める、
こういう外国人は即刻国外退去にしてほしいものだ。
現にブラジル人の組織的強盗行為なども毎年確実に警察庁の資料に挙がっている。
上に暴力団などが居ないはずはないのだ。

(3 体験記)
先ほど外へ出た時にブラジル人の女性とすれ違ったが、彼女には邪念は感じなかった。
今のところ、中年女性と若い兄さんたちの一部に凶悪な邪念を持つ人間がいることを確認している。
(いま入力中に、心臓付近の突発痙攣)

数字によるストーキングも、比較的顕著な日だ。
・・33の日産センチュリーと、その後ろに片目テールランプのトヨタマーク2、2台後ろには・・99の黒いワーゲン(以上土浦ナンバー)。
角を曲がると大宮ナンバーの8888朱ワーゲンポロ。
1010の80年代日産ブラバムなど。

いずれも大半は一般人。彼らがこのタイミングで通過するように仕組まれているようだ。
スーパーでは、気が付くと喪中はがきの前に居たり、ちらっと計算中のレジを見ると444を示したところだったり。

ソニーデジカメで動画機能に優れた新型に興味を示すと、型番がM1。
昨年の日記で書いた通りの進歩で今年のチャンピオンになったMOTOGPのヤマハYZR-M1を連想する。

(4 分析)
今は、正に生きるか死ぬかを模索している。
生きるならばまともに働いたり自活など不可。人の助けを受けながら今の活動を継続することとなる。
衣食住からPCデジカメなどの機材に活動費まで、すべて。難しい条件だ。
死ぬのは簡単だ。家を出て浮浪者になればそう時間はかからないだろう。

私が重宝されないということはつまり、これからの時代は今の風潮が主軸になるのかもしれない。
人は一部の超能力者に人形化されて思うが侭に支配される。
みんなが頭の中身を共有し、没個性の機械的な生き方をする。

それらは全て運命によって仕組まれている。生物は運命(マナ)には逆らえない。

所詮淘汰される身、ならばそれはそれでいいのだ。
逆に今までの人生の様子からして、私が持て囃されるほうが道理に合わない。
道を歩けば人が倒れ、働きに出れば火山噴火や発作患者と遭遇する。
昨年からはついに、ここまでひどい呪われた身となったことだし。

私は幼少の頃から無自覚に色々な予言をしてきた。
これは少なくとも自分のためにはほぼ役に立たなかったようだ。

しかしこうした予知能力は特別なものではない。
アニメやマンガ、小説に映画、そうした娯楽作品の作者には数多いことだ。
我々は元々、天から降ってくる意思に操られていたようなものだから、全然不思議ではないのだ。


魔法少女隊アルス
人間なのに、異次元の魔法界に来てしまったアルスの話。

魔法界はもう滅亡寸前。
知っているのは一部の指導者と、アルスとチームを組んでいるシーラだけ。

ここ最近の話は、シーラだけが滅亡目前の事実を知って苦悩している。
魔女たちの魔力が衰退し、倒れてしまう魔女が増えている。

これは私が昨年の一時期、そういうことではないかと考えていたのとほぼ一緒だ。
我々の世界が滅亡の定番を辿っているものとして、それを大衆に知らせてどうなるか。
無法状態、パニック、士気低下、ろくなことにはならないだろう、と。

もっとも、私のインスピレーションは随時、次から次へと何らかの作品や製品、
政策などに反映されていく傾向がある。
つまりこれが事実とは限らず、単に私の思考が反映されただけかもしれない。


(5 体験記)
雨上がりの16時手前。さっそく2機組みのヘリが真上を通過。
なんかやっぱり尋常ではない頻度、タイミングのような…

/13 

(1 体験記)
昨夜は調子がいいので外を見ると、ブラジル人の家がすっからかんだった。

寝る前あたりからムワッとした不安感やビリビリ感が出てきたので外を見ると、ブラジル人が帰ってきていた。
しかも住人の白い車だけでなく、物騒なピンクの暴走族車も(以前、動画に収めたやつ)

外来者が居ると、念力攻撃も凶悪なものを会得している奴が多い。
しかも車や姿形などの外見に準じる。パラッパラッパーみたいなNYダウンタウンの格好をしてくる連中は
ろくでもないことを平気でしてくる。

で、床に付くと案の定、いつもより強力な突発痙攣。ピクッというのではなくてビクッと大きく。
筋電図などで体に電流を受けたことがあるが、正にその電圧が上がった感じと一緒。

いつの間にか眠れていたので起床時に外を見ると、白い車しかない。
漠然とした不安感だけで物騒な攻撃が減ったのは、族車みたいなのに乗った連中が去ったためだろう。
それでも、家の中で奴等の家の方向に近づくだけで、不快感や症状は重くなったが。

ああいう連中は寝ていても波動は発し続ける。
昨年の義母や、今年のバイト先の同居人と同じ。
その場の人間は操られているに過ぎず、どこか遠くに居る首謀者がコントロールしている、と分析している。
だから、かつて強力な邪念を身につけていたのに、それがなくなったり弱まってきた人間を何人か見てきた。

(2 体験記)
昼近くになり、急にこれまでとは違う念力攻撃が加わったので外を見ると、
群馬・221 ワインレッドのブルーバードが、ブラジル人の家に増えていた。

外へ出ると、その車も同時に出てきた。(こういう気づかせ方、付きまとい方は加害者の定番手法。)
中年のブラジル人女性が1人で乗っていたが、その異種の波動そのものを放出していた。

少し先へ行くと、側道から爆音のバン、トヨタエミーナが。
これに乗っているのもブラジル人。たまにブラジル人宅にやってくる奴らかもしれない。

帰りがけ、今度は正面衝突の事故車が対面から。よく走るなと思わせるようなへこみ方。
いかにも潰してもいいような、80年代の白いクレスタか何か。
乗っているのは、案の定ヤクザっぽい若い男。剃り込みに長方形の小さなグラサン。

ブラジル人は多数居り、組織的に動かされることを前提としている。
そもそも暴力団か何かが全員囲っているのだろう。
家は方々に分散して済んでいる。
これらは疑いようがなくなってきた。

それにしても、皆同じように私の前で眠かったり、どぎまぎするような表情になるのは
わざとやっているのか、それともあやつられた万人に漏れていないだけか。

14時過ぎ。
唐突に不快感が霧散したので外を見てみると、ブルーバードしか止まっていない。
どうやら、白セダンで全員外出したらしい。


不意に体の特定部位が冷たくなったり痺れたりする際、
ある種の微細振動を、全身に感じる場合がある。
技術特定に役立つかは不明だが。
ただ、周囲がきしむと言ったようなこともこうした振動、パルスである程度行えるのではないかとも思う。

(3 雑記)
最近は、スクープ的なシーンが多い。カメラを放出したのが悔やまれる。
何とか体勢を立て直し、機材も調達せねば。スポンサー探しも念頭において。

家がすっかり不調、健忘誘発の拷問部屋にされてしまったおかげで、サイトの更新も思うように進んでいない。
月ごとのダイジェストなども含め、更新に没頭できる住環境が必要だ。

(4 分析)
私が今のような目に遭っているのは、きっと真相はこんなところだろう。

何につけ真実へ到達することが出来る人間、それを口外してはばからない人間。
以下と全く同じだ。

http://www.takakoklein.de/
■2004/11/12 (金) 口封じで消す。共産主義国家の常套手段(3)

アラフアト議長の死にも謎が残る。
ブッシュ大統領再選直後だもの。

15年前の湾岸戦争ではフセインとアラフアトは同盟組んでたし。
パレスチナの父ということだけれど、彼の生涯はテロずくめ。
その政治家としての手腕も独裁色濃いもので、プラスとマイナス、
いろいろと評価のされ方も異なっている。

ところで、不思議といえばアイリスチャン自殺もそう。
そこでこんなメールが届きました。

< 集英社が反日漫画の掲載を止め陳謝を発表したら、米国で反日図書の
著者のアイリスチャンが自殺(?)した。
子供を持つ若い主婦が拳銃自殺するのはいくら米国でも不自然である。
この二つは関係があるのだろうか。
あるとしたら、集英社と作家への第一の警告であろう。

中共の裏工作を日本人に話せば何か起こるということだ。
しかし黙っていれば無事ということではない。
最早用済みである以上、生かしておくと危険である。
そこで機密維持のため口封じが始まる。
生き残る唯一の方法は工作を全て発表し、暗殺しても意味がなくなるよう
にすることであろう。

1930年代のソ連の対支邦工作では、ソ連人のボロディンが活躍した。
西安事件(蒋介石を拉致、対日攻撃に同意させた)などをスターリン
の指示で指導した。
しかし1944年頃、モスクワに召還され「日本のスパイ」の容疑で処刑された。
スターリンは「知りすぎているもの」を消したのである。
共産主義国には信頼はない。「狡兎死して良狗煮らる」であり、
道具として使われるだけである >

(5 体験記)
夜、スーパーから少し離れたところで休憩。
のはずが、あんまり体調が改善しない。変だと思っていると、後頭部がビリビリしだす。
付近に工作員でも来たのかといぶかしむ。

スーパーに寄って見ると、入り口から赤ジャンパーにグラサンパンチのヤクザ風の中年が出てきて、しゃがみ座りを始めた。
違う出口からは、ニヤニヤした中年が携帯電話をかけている。
嫌なシチュエーション、嫌な予感。

店内に入ると、さっきの携帯中年と一緒に少し若い男も入ってきた。
こちらの目に付くように、付かず離れずする。
やぶ睨みの作業服を着た中年も、わざわざこちらを睨むようにしてから角をこちらに曲がってきた。

レジが終わると、そこにはさっきの若い男が携帯電話を持ち、
レジ周りをぶらついている挙動不審な二人組みの中年と3人でこちらを見据えてきた。
しばらくすると、ごまかすように氷の入った冷凍庫を指差したりし始めた。

外へ出ると、駐車場のはじっこで携帯電話をかけている中年。
今までの男たちと同様、冴えないジャンパーを着ている。みんな同じようなダサい格好だった。

結論としては、こいつらみんなグル、招集された工作員だろう。
暴力団か政治団体か、あるいは公安か、そんな雰囲気だった。
なんとなく顔のしわややつれたような浅黒い肌など、特徴がにじんでいたから。
こちらが来る事を、脳内をハッキングすることで先読みし、待ち伏せていたのだろう。

なんで国内のそういう連中が来るのか。
外国からの侵略的要素がにじんでいるのに。
自分たちも国家規模の集団催眠などで(ここでいきなり下半身に強い痺れと不快感)
手を汚し、私に告発されては困ると言ったようなことなのだろうか。

だとすれば、そんな一派が絡む組織など全部潰れてしまえばいい。
政府が絡んでいるならそれもひっくるめて潰れてしまえ。
新しい政府が建つだろう。代わり映えしなくても、現状が維持されるよりはずっとましだ。
既存利権の元に、こんな組織的なストーカー活動、暗殺活動が維持されていること自体が癌だ。

/14 

(1 分析)
世界の現状は、何度も述べているように最悪だ。

・人間が人形のように操られ、時に正常な価値観が麻痺した行動を取らされていることがある。
・人間狩りが暗に、しかし積極的に行われている。不自然なタイミングで人がパタパタ死んでいる。
・自然現象すら操られている。運命すら操られている。

これは、萎縮を呼ぶだろう。
萎縮した人間たちは、正常な進化を遂げなくなるだろう。

均一に操られることで個性がなくなり、これも多用 な進化を阻害するだろう。

今はまだ少ない被害者も、次第に増えていく。
正常でなくなった人間ばかりの社会。正常を保てるはずがない。

馬鹿なことをしたものだ。
一時の利益のためとやっているのだろうが
むしろ人間と言う種の可能性を格段に狭めてしまった。

悪魔に魅入られ、支配された世界。

(2 体験記)
昨晩も、張り付いているブラジル人や外で遠まわしに付きまとっている工作員の影響で
体調不良は改善しなかった。
微弱ながら心不全の兆候、そして思考機能の障害。

ブルーバードで来るブラジル人中年女が影響するようになってから、
家に居ると思考停止の様相が激しくなった。テレビを見ていても、話の内容が把握できないことがあるくらいだ。

昨晩の夢は、久々に内容を操られたものだった。
スーパーでの出来事と全く同じ。中年親父のペアや、リーゼントのチンピラが行く先々ですれ違う。
普通の夢と違い、加害者の思惑に沿った具体的内容が何回も繰り返されるため、すぐわかる。

昨日のスーパーなどからあまり離れていない場所で一夜を明かしたので、
工作員が車で遠巻きに張り付いていたのかもしれない。実際、早朝に念力攻撃特有の不安感で目が覚めた。
寝なおして明るくなると、それは霧散していた。


/15 

(1 雑記)
会って話したい人物が結構居るのに、誰もメールへの返事ひとつ返してこない。
このサイトの記録は尋常ではなく、また理解できる人にとっては極めてクリティカルだから
無理もないというのは理解できる。ど うせ理由はこんなところだろう。

しかし、首相官邸にメールしただけで、翌日から自衛隊機が低空飛行で飛んでくるのはいかがなものか。
先日は、小泉軍団 天誅、などといった大きなロゴ付の日産キャラバン改造車(右翼団体の構成員だろう、若い兄貴が乗っていた)が通過した。

何かの敵性を見出すならなおさら、まずは対面して会話するべきだろう。
何もコミュニケーションのないうちに、攻撃だけ仕掛けてくるとはどういうことか。

私だけが見ている幻覚か、はてまたパラレルワールドに飛ばされてしまったのなら、
私だけの問題だから致し方ないが、これも最後に取っておくべき突拍子のない仮説だ。

悪魔か異星人、異次元人か、とにかくそうした形跡もあちこちに見られている。
特定数列の頻発、操られた眠そうな民衆…

非常時だからこそ、手を取り合わなくてどうするのだ。

(2 分析)
アニメーションについて。

銀河漂 流バイファム。1983年作品。
父のエロ本を見つけた後に、エロ本を見つけて色めき立つ話が放送された。

ヒロインのクレア、子供のお守りと世話でヒステリーを起こす。
これも実母が家出した家をすべて切り盛りしていた自分と、ちょうど内容も時期的にも重なる。
3歳のわがままな幼児まで、小学3年生が面倒見るのは限界があった記憶がある。

父と義母が再婚、直後に私が重病の入院生活になったため、仲違いしていたのが緩和された。
直後に、やはり仲の悪い義母と、事故で入院することで仲直りした話が放送された。
入院先で見たのを覚えている。(栃木県の自治医科大学。小児科や整形外科で当時の証言はいくらでも取れる)

主人公のロディ、フレッドのシャッフル兄弟。
私たちもまた、二人兄弟だった。

とにかく、重なる。

機動戦士ガンダム。 1979年作品。
テレパシーや予知に長けたニュータイプを描いていた。

おそらく、この頃には実際にニュータイプに相当するものが研究、実用化されていたのではないか。

特定の人間のプライバシーを題材に、作品作りをする兆候が1983年には確認できているし、
だったら今の私の体験からして、事実を娯楽作品にして茶化すためにガンダムのあの描写が用意されたと
考えても矛盾はない。

これらは製作スタッフが口頭や文書で情報を得ているとは限らない。
自分の発想と思っていたものが、実は誰かがテレパシー的に教えていたと言うオチだったという可能性が大いにある。
私にも、その受け取る側としての体験と思われる事例がいくつかあるからだ。
これは、予知によく似ている。ばれているはずのないことがばれている共通点。

何で私の家庭が、という話になる。
結局、学生運動経験やら強烈に持論を展開する性格やらで父がマークされたか何かで
かなり以前から常時監視を受けていたのではないか。
そういう家庭の人間は常に、テレビなどで素材にされる暴力を強制されるのではないか。

余談ながら、いまスポーツ番組で「GOLEOくん」と言う
2006サッカーWカップ ドイツ大会のマスコットを紹介していた。

GO、 LEO、 私の名前を引っ掛けているようにも見える。
GOバイク王、映画「GO」、
ヤマハMOTOGPチームはGAULOISES、タバコ宣伝禁止の国ではGO!!!となる。
F1ホンダチーム、555というロゴになった。
仮面ライダー555と言うのもあるし、来年は仮面ライダー響鬼。郷という私の名前が含まれる。(最新月ページ最下を参照)

一時期にこうしてあふれ出す。あてつけや何かでなければ何だという話になる。

(3 分析)
掲示板のほうに挙げた記事のまとめ。

人間の不思議能力 「気配」の正体を調査

非常に納得できる。
加害者集団の手口には、電磁波系への敏感さを増幅させるというのもある。
つまり、人為的に超能力的な啓発を行い、被害者の通常生活を阻害し ようというもの。
そこらの人間の気配、電線や屋内配線の気配にいちいち不快感を示すようになったりすることがある。


以下は掲示板記事から抜粋。
 集団ストーカーする目的は、何か(言論や書き込みや所属してい るサークル活動等)をやめさせたり、
その状態から離れさせること(転職や就職や引越させる等)の場合が多いです から。
親元から引き離す場合は親を洗脳しますので、人権意識に乏しい、頭の弱い親 を持った被害者は不幸だと
思います・・・親が集団ストーカーの手先となるわけですので。

集ストで被害者が仕事をする気になるのか私も疑問なのですが、何故か上から の指令ではそうなっているのです。
何でも集ストを仕掛けることにより、被害者が「無職だと不審者と思われ、事 件の容疑者か何かにされてしまう!」と
勘違いする心理を利用するのだそうです。
ちなみに私は集ストされて仕事をする意欲の出た被害者をまだ一人たりとも見 ていません。
世の中にはコネで就職してぬくぬくと生活している人間が大勢いますし、こん な作戦が成功しないのは
当然なのですが。

それから、私はカップルでどちらか一方──例えば彼女が稼いでいればそれで よいのでは?と思いますが、
上の方は男性を差別する意識が強いので、それも集ストの理由のひとつではな いでしょうか。
上、というのは詳しく書けませんが、冷戦期のレッドパージ時代から続く旧勢 力の複合体です。
「赤狩りの名の下に共産主義者以外に対してもレッテル貼りで追い込み、黙ら せてきた」という経緯があるのです。
その流れに関しては、集ストとは直接は関係ありませんが、このリンクが参考 になるかもしれません。
http://members.at.infoseek.co.jp/roikix/winny/
>利権がらみは一言で言えば、旧勢力の抵抗です。

 本来なら集ストで追い込むことで被害者が孤立し、一人で苦悩す るようにできていた心理攻撃なのですが、
ネット時代になり被害者間で集スト手口の情報の共有が可能になっていること で、上は死にもの狂いで
陰に陽に様々な方法で告発書き込みを潰そうとしています。

それにしても、ある程度まとまった雨量の雨が降っている間は
攻撃がゆるく感じるのはなぜだろうか。

(4 分析)
最近、特定の食品に手を出した直後に薬品的な酩酊感や不快感を催すことが何度かあった。
ここにも記述した記憶がある。

家の鍵は、昨年4月時点で、加害者側工作員と思われるリフォーム屋の兄弟(大幸工業)に預けられていた。
工作員ともなれば、それを複製するなどして悪用していない保証はない。
たまたま戸締りが甘いときに侵入している可能性もある。

最近でほぼ特定したのは、スポーツドリンク。
これを飲んだ後に、どこへ出かけても均一的に不調がひどくなるという体験が続発。
昨年や今年前半にも、水道水やらなにやらで同じような事例があったのとここに記述している。

なにせ怪しい人間は大半が施工業者。知らぬうちに、家に何を仕掛けているかもわかったものではない。

(5 体験記)
結城市の下ノ宮地区。
今年の春ごろ、神社の付近で野宿して、付近住民宅からものすごい邪念を照射されてひどいことになった地域。

14時台のこと。
その近辺で休んでいると、まず放された犬が来た。
次に、農家の老婆が無言で通り過ぎた。

しばらくすると、ものすごい邪念が場に満ちてきて、居るに耐えられなくなった。
しばらく感覚を検証してみたが、外部的に確かに攻撃を受けていると確信、場所を変えた。

農村、部落など、地域の習慣的にそのような暴挙が行われることが根付いているのだろうか。
そうした地域は政府筋に妄信的なところがあるから、悪人だと通報されたりした人物への先入観は強いのかも知れないが。

上山川地区というところでも、その土地の農家の爺さんが車に乗りながら、不快な念力を発していたことがある。

操られた人形と言う概念からすれば、必ずしも自発的とも限らないが
いずれにせよ厄介には違いない。

操られた、といえば。
先ほども小学生の下校に出くわしたが、彼らは私に向かってくるときだけ異様にはしゃいでいて、
私が横道へ曲がってしまうととたんに意気消沈した。
こういう事例はすれ違えば毎度のように起こる。

車の通行も。
私の前を通過する車は、かなり高確率で私に目を向ける。(いつもではないが)
なんというか、本能的に気配を感じ、見ずには居れないと言った様子がほとんど。

(6 分析)
最近あまり書かなくなっているが、毎日テレパシーな言葉が脳内に浮かぶ。

常時ではなく、家など、工作員の念力攻撃が強い場所で顕著になる。
「死ね、責任取れ、約束した、偉そう、クズ・・・」など、ろくでもない罵倒や根拠のない言いがかりが9割方。
明らかに他人の口調、気配がある。脳内ハックといったところ。
これは、同様の被害者と同じパターンだ。

今日は家に居る時間が長かったので、神経がビリビリしたり酔った感じがある。
全部、ブラジル人工作員ほか、近所からの攻撃が原因。
で、きょうビデオで「蒼穹のファフナー」を見たら、全く同じ描写 があった。
この作品は今期の因縁深い作品のひとつと言える。


行く先々で、「調子が悪い」とかあてつけがましく言われる。
これも昨年から何度かここに記述している事例だ。

山へ行くと、パーキングで休んでいる人がいきなり腰が痛い、何でだ?なんて言い始める。
バイト先でも、調子が狂う人間が増える。
メールを送った先の人間にも、直後にそういう人が出ている気がする。
巡回先のサイトでは、一時期そういう人が出た。

しかしだからといって、まったく1人で世捨て人をやれる環境ではないし、
大変な状況だからこそ打って出なくてはならない。

難しい。
私はどうすればいいのだ。黙って死ねと言うのか。
生きろと言うならなぜこんな足かせだらけにするのだ、運命調律、神業行使者よ。それを頼る人間共よ。

/16 

(1 体験記)
9時過ぎ。
急激な全身不快感に、嫌気が差して周辺を見回る。
ブラジル人宅はブルーバードが居なくなっており、さしたる邪念は感じない。
むしろ、その数件先が問題だった。

老奥方がカーテンをまくって私を見据える。いつまでも。
尋ねて問いただしても、主人がとぼけようとする。出かけるからとか何とか、いかにも言い訳がましい言い訳。
なんとか奥方に出てもらっても「庭先の花を見ていました」
花を見ていたわりには、ちっとも顔が笑っていなかったし、なんで私をまっすぐ見据える(睨むに近い)だけで会釈も挨拶もないのか。
明らかに不自然で、人形のように統一的な工作活動を行う一般人の典型的な行動だ。

変だ。
しかしこの集落に限らないのは昨日や、それ以前の体験を見れば明らか。
変なのはもはやこの国、世界全体なのだ。

昨晩、寝しなにエアコンの室外機みたいな音とともに強い全身不快感が襲うと言う(パルス、振動的なものか)
昨年3月のような体験をしたが、これはおそらくブラジル人か、奴らと連携している連中の仕業だろう。
機械まで用意できる、夜中まで張り込める、そういう人材は限られているはずだ。

いずれにせよ、故意のプロ要員は少ない。
大半はその場に居合わせることで操られるか、町内会だの宗教だの政治だのの集まりで指示されているくらいだろう。
自ら手を汚さず、標的の周辺を自在に操作して殺させる。正に魔術。

きょうは、「極道、責任」といった語句が頭に頻繁に浮かぶ傾向がある。

(2 分析)
重複も備忘録のうち。バンダイ系特集になる。

ガンダムシード・デスティニー
妹を殺されたことを恨む、シンが主人公。
私は弟を殺されて恨んでいる。

スーパーロボット対戦のCM
「争いが止まないのなら、世界は破壊しつくされてしまえばいい」
といったセリフがある。
ダメージが蓄積され、絶望に浸った私はたまに、ここにそういうことを書く。


当時の体験記に書いていないようなので。

昨年の春。
義母に、死んだ弟の使っていた部屋をあてがわれた。
かつては私と下の弟(次男)の部屋だったが、すっかり我々は忘れ去られて妹と弟(三男)のものとして認識されていた。
これは血縁問題であるので無理もないのだが。

向こうからあてがってきたにもかかわらず、妹は私がそこに寝るのを嫌がったし、義母もそれを支持した。
構造上、妹の部屋は、私が居る部屋を通らないと行き来できない。
義母を介していわく、「他人が寝ているみたいで嫌だ」
妹は階下では、大声でわめき散らして不平を垂れていた。

それどころか、義母と妹には明らかに敵意、殺意があった。
眉間にしわを寄せるような態度、わざわざ物音を立てるような仕打ち。食事を用意することも拒絶。
念力で攻撃、こちらの思考を盗み見ては口にするなどして嫌がらせ。
ついには昨年6月のようなことにもなった。

ガンダムシードミリアリアが寝ているディアッカにナイフを突き立てるシーンはその直後に放 送された。
精神的に今よりも常時追い込まれている状況だったので、この上なく嫌な演出だったのは覚えている。

新潟の、車で生き埋めになった家族がもし、ガンダムシードデスティニーを欠かさず見ているファンだったらど うだろう。
妹のマユが死んで苦しむ兄。あまりに現実と重なるテレビ、映画、小説その他。
100%偶然だったとしても、やりきれないだろう。つまりはそういうことだ。

しかし、クリエイターは表現を狭めるべきではない。偶然ならばなおさらのことだ。
こうした運命調律はテロルであり、脅迫の手段となりえる。いちいち従っていたら、何も表現できなくなる。
相手の思惑に乗らぬよう、毒の部分だけ慎重になればいいと思う。乗れば自然と悪意的要素が強くなるものだ。

ガンダムシード続き。
クーデターが起きるコーディネイター陣営、地下レジスタンスに回るラクス、それに合流するディアッカ。
そして死んだはずの砂漠の虎、バルトフェルドの再登場。
ユウキ隊長の登場(最新ページの一番下を参照 私の所在地)

ことあるごとに、こちらの近況と微妙に重なるストーリー展開。

(3 分析)
引き続き備忘録。今度はジャンプ系。

ナルト。最近まで付き合いがあった知人の、小学中学のあだ名。
ワンピース。中学の部活で仲良かったり対立した知人のあだ名は「ワンピー」

遊戯 王関連。
遊戯、結城(ユウキ)と発音が似ている。

最新作GXの主 人公は「遊城(ユウキ)十代」
昨年の体験記の内容に沿うように、嫌味なフランス野郎が登場する。
(同じコナミ系列のミルモでポン!もユウキくんが登場。)

イシズ、中学部活で一緒の知人。
セト、同じ部活の先輩。
城の内、結城市の地名。
本田、本多だが近所に居る。
木馬、隣の小山市にパン屋があり、機会があれば買いにいっていた。

ワンピースにいたっては、TVアニメで神、エネルのセリフをその「ワンピー」そっくりな勿体つけた喋り方をさせると言う
念の入れようだった。
参考までに、彼は「ごうくん」を「ぐぉおーーくぅん」と余裕ありげに発音する、ちょっとマフィアのボス的な雰囲気があった。
エネル(声優:森川 智之)がそういう喋りをしているのはビデオなどで確認できる。

近所の北京飯店、横浜中華街の同名店では立てこもりがあった。
近所のほうとは同級生で、遊びに行ったときにメッコールをよく見かけ、勧められた記憶がある。
私の家について、「以前住んでいた韓国人は気がおかしくなった」と、ろくでもないことを教えてくれた。
奥さんは、私が遊びに来た時に帰るタイミングか何かで気に障ったらしく、以後10年近く私と目が合うと睨みつけてきた。
相当根に持つ人だったという印象がある。

何度も言うように、虚言癖かどうかは現地調査すれば裏が取れる。
そもそも、調査しなくてもここを読めばわかる事実もたくさん記述 している。


そういえば、と思い出したのがNHKの「新撰組!
今週の放送で「源さん」がやられてしまったが、
2ちゃんねるの裏側の真実を暴く告発サイトを日々更新していたのも「玄さん」だった。(米 国のアーカイブより

彼は昨年2月頃に、2ch固定ハンドル名「金土日」の一派に襲撃され、潰されたことになっている。
サイトも今は更新停止、 無関係の内容となっている。
私が襲撃されたのは、その直後のことだった。

彼は復帰屋という、サーバ復帰業務の担当だったらしい。ホットケーキというハンドル名だったという。
無論、彼は実際は偽の告発者で、私のような人間をおびき出すための役割に過ぎなかった可能性もある。

(4 体験記)
きょうも陸上自衛隊と思われるへリが、結城市上空をうろつきまわっていて騒々しい。
日常的になりつつあるバカらしさ。

民間モデルでも、白地に水色の横ラインが入っていれば、まず間違いない。日の丸は小さくて見えないことが多い。
警察の場合、斜めにオレンジが入って視認しやすくなっているが、最近は見かけない。

中国潜水艦の領海侵犯でも、国からの統制が取れていないのではないかと言う声があったが、
自衛隊の一部もそういうことになっているのではないか。


散策。昨日、念力による嫌がらせを受けた下ノ宮地区へ出向いてみる。
今日も私が来る前からこの邪念を放射していたようで、近づくにつれて不快感が増す。
7/21のときと、同じ民家が強く放射していたのが体感できた。 その家を通過するとともに、
体感が背後に回り、やがて途絶えるのだ。

数ヶ月前の散策で、意味もなくわめいてまるで私を非難したかのような民家も、この近く。
しかし、最近はみんな遠慮がちに無視するばかりで、そういうことはなくなった。
ただ、いつまでもこちらを見て目を離さない人間は相変わらず多い。 今朝と、この散策で見かけた老婆も。

それにしても、こういう邪念の場でも住人は平気な顔をしている。これが不思議だ。
やはり私のほうが、昨年のタイミングに何かを植えつけられて特殊になっているのだろうか。


外で調子よくなって家に帰ってくると、しばらくして急激に神経の緊張激化、
それによる意識の喪失傾向が強まった。
外を見ると、ブラジル人宅にワインカラーのブルーバードが。(群馬221)
この車の主はこういう攻撃をしてくる。攻撃にもそれぞれ個性がある。(数日前にも書いたが)

このブラジル人共、さすがに暴力団系のお抱えだけのことはあるのか、日本全国のナンバーが入れ替わりやってくることがあった。
最近はそうでもないが、京都だの長野だの方々からの車がいた。過去に私が撮影して画像になっているのも多い。

そもそも上記のブルーバード、土日に初めて見かけた。
なのにもう常駐し始めている。やはり怪しい、この家の連中は。

(5 体験記)
22時ごろ、20分ほど県道沿いをぶらついた。

ナンバーを見かけたのはせいぜい5台くらい。
なのに、・・・3のカローラワゴン社用車、・555のR32スカイライン、片目ライトのセダンも。

幻覚や平行世界でなければ、なんだ。
気持ち悪い。人も運命も動いているもの全てが不自然。
戻るべきところがあるなら、とっとと戻りたい。

/17

この世界は今、ネットワークRPGゲームに近いことになっているのかもしれない。

ゲームマスターはズルし放題、プログラムコードにあたる運命操作にまで不正が及び、
そうした特権に対して現金でのやり取りがなされる。
普通の人間には理不尽な因果応報などが課されていても、それを免れられる特権を持つ人間が存在する。
絶対的ルールに基づく不幸が適用される人間、されない人間である。

まさに、ゲームは現実の縮図。
遊戯王でいえば、闇のゲーム。

(1 分析)
たまにかけられる情け、助けの類の中には、
大勢(体制)に媚びれば許してもらえる、的な「飴」をちらつかせるような内容がある。

弟が殺されても、毎日拷問を仕掛けてきても、その加害者たちを神のようにあがめて許しを請い、
脳みそを封印して底辺労働に従事するだけの人間になれと。(仮面ライダーファイズ最終回の琢磨のように)
操り人形的に単調な攻撃行動、敵意など示す人間たちの精神はほとんどがこれだろう。

天災続きだから天に祈れと言う、江戸以前の中世の農民を連想する。

私はそんなのは一生御免だ。
それで一生みすぼらしくなるなら、それでいい。
と言うか昔から、どんなに従順を気取っても必ず、いつか限界が来て爆発してしまった。

ゴミ拾いだのなんだので周囲が好印象になるという論理。
掃除だのは平気だが、媚びるための行動には虫唾が走る。
見も知らぬ人間が先入観だけで睨みつけてきたり攻撃や罵倒をしてきたりする
この異世界を肯定しなくてはならなくなる。

私はそれをするわけにはいかない。暴力を振るってでも言うことを聞かせようと言うのが主流であることに
命を懸けて反逆する。

こういうのが騙しに組み込まれているのを何度も見てきた。
昨年の両親にしろ、徹底的に、働かないだのダメ人間だの無駄遣いだの執拗に罵倒してきては
本気でそれが効果があり、当人に再出発の道があると信じ込んでいたかのようだった。
あるいはこちらがゲームの標的か何かだと聞かされたバカなガキが、遊び半分ではやし立ててくるのも何度も見た。

今年の7月、8月の体験記を見れば一目瞭然。仕事をしようにも出先にあらゆる厄災、チンピラが出現し、
仕事を手に付かせない。
被害者とその周辺、両者を騙し、雲の上のような位置からせせら笑っている。

この事例からも、まともな人間などこの世界にほとんど残っていないのがわかる。
もしくは私だけ違う世界の人間なのだろう。


いずれにせよ、様子見。
ギャング集団による魔界が続くのか、逆転が用意されているのか。

(2 分析)
一連の流れに従うべきではない、もうひとつの理由。

たとえば警察>警備員>右翼 といった利権構造の表裏の連携があるように、
このたびの組織的ストーカー、遠隔監視、遠隔攻撃の持続による事実上懲役といった一連の動きもまた、
巨大な連携をうかがわせている。

これには政府も絡んでいるのが、自衛隊や警察、海 上保安庁まで飛んでくる事でわかる。
探偵から暴力団や右翼、宗教や朝鮮系までうろつく、かなり大掛かりな様態だ。

つまりこれもまた、利権構造を生んでいるのだ。
人を追い回し、付きまとい、家に居ながら懲役状態に置くためのシステム。
維持しておけば、いつでも都合の悪い、目障りな人物を葬れる。
ただ地位から振り落とすだけの場合もあれば、私のように家族や自身の命を奪われる場合もあろう。

世の中はただでさえ、リストラブーム。
しがみついている人間、出て行ってほしい人間を抱えた組織などいくらでも居る。
頭のいい人なら、そこに巨大な金が生まれることは察しが付くだろう。
実際、表立ってリストラ工作を請け負うのは探偵業者。
探偵業者はその汚さの通り、暴力団などが飼っていることが多いと言う。
復讐屋、呪い屋、というのも同様。呪術は金を取れる商売になっているのだ。

最初に戻って、一連の流れに従うべきではない、もうひとつの理由。
それは、時には命や健康まで奪い、死人病人を生み出すようなシステムを、絶対に肯定してはならないからだ。
暴力や武力で従わせる政治、社会。これを容認することとなってし まう。

現在の私には、やればできるを前提に、地域や行政ベースでサポートと言う形が表面化しつつある。
これはいいことではあるが、ただ彼らの言うがままに事を運べば、 必ず裏でストーキングや拷問敵遠隔攻撃を
続けてきた奴らが得をする。

どこかの誰かの通信簿に、「手柄」としての記入が増え、人間更正に貢献したとかなんとかいって査定が上がる。
そしてシステムそのものが肯定化されて、「やはりリストラシステムは社会に必須だ」と言う風に、いつまでも維持されてしまう。
結果、いつまでも理不尽な死人病人は絶えないし、不可解な事件事故も頻発し続ける。

こんなシステムはいらない。
東側陣営を踏襲するな。たとえ甘っちょろくても相互理解と誠実さを基本としろ。
2ちゃんねるの雰囲気を社会構造に組み入れるな。

(3 体験記)
ここ数日、ブラジル人にブルーバードの中年女が加わってからだろうか、
全身を包み込むような不快感と意識低迷の、昨年3月の都内に似たような症状が増えてきた。

昨晩も、寝てしばらくして体中余すところなくムワーっとしてきて、起きざるを得なかった。なぜか脳内には「crazy」と浮かび上がった。
外を見ると、ブラジル人以外は、寝静まって明かりが消えていた。

おきてから周囲を見回ると、隣近所の日本人にも不快な波動を出している家があった。
これは先日の下ノ宮地区のように、自動的に選出されて動作させられている可能性もあり、
悪意の有無は定かではない。


午後になって外出すると、目的地に近くで県警のヘリが登場。おれおれ詐欺注意の放送を流していたが。
他に、民生機ヘリ2機が、周辺をうろうろと往復し続けた。
特に1機は、私の頭上近くを飛んだり、目の前まで来てUターンしたり、俺は敵だと宣言するような行動を取った。

買い物で立ち寄った店。
すぐ手前で、真っ黒でふさふさの大型犬を連れた中年女性。この土地は何でこんな急激に日本犬が減ったのか。
やけに黒犬黒猫が多い。

入る際には目立った車はなかった。
出てくると、土浦6661の日産クルーがこちらの自転車にステアを向けて(突っ込むように見える)目の前に停まっていた。
以前、動画か画像に収めたあの白クルーだ。中を見ると、飾りっ気がない。
運転者が店から出てくるのを待って、声をかけた。工業系のジャンバーを着た白髪の老人。
タクシーでも警察でもないと言う。職業は教えてくれず、言葉を濁すように立ち去った。

道中、ふと目をやると1221とか5544、234なんてナンバーばかり目に付く。「危」マークのタンクローリーも見た。
ラッシュアワー、土浦ナンバー、一般人とわかる人間ばかり。
まあ、一昨年に人から譲り受けたバイクのナンバーが、祖母の電話番号と同じだったりしたくらいだ。
そうした「この世を完全に操る」現象の一環なのだろう。

別の店へ行く。
店頭にドイツのクリスマスツリー「トーヒ」が並べられていた。
「逃避」などと連想してしまう。
アニメ「マド ラックス」のラスト、西武警察スペシャルの主人公橘一馬なども似たようなことを言っていた。
私が何から逃げていると言うのか。ひたすら追い立てられて、ホームレス寸前になっているだけだ。

帰路、交差点でのこと。右方向から中学生二人、一方が自転車で先行、もう一方が徒歩で追いかけている。
こちらがその隙間を通るような形になった。
と、もう2メートルには迫ろうかと言うのに、徒歩のほうが完全に見えていないかのように進路を阻んだ。当然ブレーキである。
彼らは最後まで私を見なかった。
注意が向いて、危ない、とまで思っているのに目を向けられない、そんな様子。顔がひやひやしていた。
完全にその場が仕組まれ操られた、典型的な例。

家に帰ると、南の篠崎自動車整備場でエンジン吹かしが 始まった。
どうしていつも、こちらが帰宅すると同時なのか不思議なくらいだ。
もっとも、こちらが外へ出ると同時に外へ出てきたり、こちらが帰ってくると同時に帰ってくる近所
なぜか適当に出向いた先に先回りしている人間たちがいるくらいだから、篠崎自動車だけが特別ではないが。

総じて、やはりこの世界はおかしい。
プログラムされたRPGのような精密さで一個人の故意が反映されている。
異世界、幻覚、ならまだいい。私個人の問題だから。
これが確かに自分の生まれ育った世界なら、もう未来は暗澹としているのは明白。

魔法少女隊 アルス」 なのかもしれない。
だって、誰かの思ったことが実現されるなんて魔法そのものだから。
そして、世界が狂いだしたと言うのは滅亡の序曲だから。

(4 分析)
家で体感される不快感について。

念力と同様の不快感を、パソコンから感じることは今年の初めなどにも書いた。
(つまり、人間の念力も静電気と言うことだ。実際に生物は電気信 号で動いている

デスクトップPCを経由して強力な念力が生み出され、これが私の後頭部、延髄か何かに作用して
自分自身を攻撃する強力な波動を発生させる。
感じ方をあいまいに表現したが、要は1月の体験記の通り、自分の後頭部から強い何かが発生して
デスクトップPCが同時にフリーズしてビープ音がなってしまったということ。
そして、この兆候はCRTモニターから離れるほど弱くなったと言うこと。

今日は、ノートPCでも同様の症状になることを確認した。
ノートをいじっている時だけ電撃的不快感が散発し、目をつぶってシャットダウン時の体感を観察していると、
電源が落ちた瞬間に、確かにそうした感触が格段に弱まる。

数ヶ月前には、野宿先のテントにノートを持っていった。
電源を入れてから、不快感が一気に増した。

つまり、発端は確かに人間による意図的な攻撃があるのだけども、
近くにこうした電気機器があると、その威力を一気に増大させてしまうらしい。

 # 今(17:15)急に、こちらの思考をぼやかすような作用の攻撃が始まった
 # 何か都合が悪いことでもあるか、単に気まぐれか

こうした電子機器も、1メートルとかそれ以上離れれば影響は薄いようだ。
PCの場合、体が密着せねばならないところに問題があるというわけだ。
だから、強力な電磁波を放出して体に密着する携帯電話、最も危険なものと言うことになる。
以前からケータイを使うたびに、体に微かなビリビリ感を感じていたが、
昨年来、ケータイは持たなくなった。


ちなみに、上記のような症状、攻撃が増したのはブラジル人が引っ越してきた1月からである。
彼らが来るまでは、ひどい時はあっても時折、大半はゆるかった。波があったのだ。
今は常時拷問状態。
今年は今月の某日だけ、まったくストップした日があったが、どうしたんだと却って不安になったくらいだ。

今日は、とても体感がひどい日だった。どこへ行っても不快感の体感が抜けない。
そして、こんな日に限って世界中が魔術的な、よくない兆候に満ちる。
人口衛星か、月か、UFOか、とにかく全世界的にカバーしているのは確かだ。

(5 分析)
「仮面ライダーファイズ」
最終回の主人公、巧の最後のセリフは
私がこのサイトのトップページに掲げていた文とよく似ていた。(序文の最後に収録している大きな字の 部分)
それだけ、こちらの近況や考えがリアルタイムに、断片的とはいえ反映されまくっていたことを表している。

1年が経過した。かなり考えも変わった。
否、基本は変わっていないのだが、1年かけてさらにこの世界の現状を深く知ることで、結末がどうあるべきかのビジョンが変わったのだ。

あのころは、みんな操られて仕方がないのだろうという仮定があった。
しかし今の分析結果はむしろ、支配者層やそれにすがる人間が、積極的に人間狩りに加担し
直接的間接的に報酬を受け取っている。つまり、私からすれば情けをかけたくない種類の人間を見出してしまった。

今の私が願うのは、完全な因果応報だ。ネットRPGみたいに管理権限がズルできない、誰もが同じルールで裁かれる世界。
加害者たちは私や他の人間を虐待してまるで狩りの様に遊び、報酬を受け取った。
私の家族は死に、狂い、私自身も危ない。

これが完全に逆転しなくてはいけない。
人を殺した奴らはその応報を受けるのだ。私と同じように家族が突然死、唐突に遠隔攻撃を受けて、
何年も追い回され、社会復帰を阻まれる。出歩けば大風大雨、壮絶な事故現場や卒倒者。

この論理だと、イラクを攻撃している国はその分を応報されるだろう。
山を邪険にすれば確実に崩れてくるくらい、確実で道理が通った結果が導かれる。

それでも私はろくな目に遭わないかもしれないが、今よりはましになるだろう。
所詮そんなせこくて孤立しやすい性分なのだから。

つくづく10歳で不治の病というときに死ねなかったのが悔やまれる。
通常の3倍、長く生きたがろくなことはなかった。
入院生活で霊波の光に祈ったら快方に向かったが、それがいけなかったのか。
悪魔くんが流行した時、エロイムエッサイムなんて口にしてみたのがいけなかったか。

/18 

アニメやテレビ系のプロダクションへのコンタクトは、あまり反響がない。
全てを知っているからニヤニヤしながら黙殺するのか、
あまりに常人過ぎて、私のような状況を理解する気にもならないのか、
忙しい中まともにとりあってもらえなかったのか、

いずれにせよ、ネット掲示板、告発サイトなどを見れば、たまに自分たち(TV局が多いか)に来る苦情などを見れば
十分に悪質な当事者の立場にあることは理解できるはずなのだが。

やはり私のような被害者は、泣き寝入りしながら死に行くしかないのか。
この世に無念を遺せば祟りと化すると言う。それが懸念されるが、どうにもならぬことは仕方がない。

(1 分析)

私は既に、非日本国民と宣告されたようなもの。
自衛隊が、警察が、暴力団が追い掛け回す。
ただ、それが控えめで周囲にばれにくいだけ。攻撃方法が念力による遠隔攻撃なだけ。

加害者=体制側の言うとおりに、盲目になってぼろ雑巾のように底辺労働をしながら息絶えるか、
カタキと真実と尊厳のために徹底抗戦を続けるか、
二択に過ぎない。

前者は妨害や虐待が続くだろう。それでも周囲の言うままに無視し、体を蝕まれても無言で居るしかない。
暗殺を受けても何もいえない。何もいいことがなくても、ただ周囲にあわせて周囲の評価を期待するだけの人生。

後者は満足度は高く、生きている実感はあるだろう。
しかし、生きていく術は限られ、野垂れ死にの自由となるだろう。

常に身辺から精神まで付きまとわれ汚されてきた自分の将来が、この先変わる筈もない。
それがこの、日本という国なのだから。
人民を完全支配し、例外者は邪険にし、あるいは抹殺する国。そこに容赦はなかった。

私は国民は信頼されているものと思っていた。
まさか始終監視を受けて、人生を狂わすべく様々な工作がはびこっていたなどとは…

(2 体験記)
昨晩は、ブラジル人由来と思われる遠隔攻撃が、かなり手ひどかった。

寝ようとすると、その場に焦点をあわせたように、急激に全身の痺れが体感される。
心臓付近など、体の深い位置が突発痙攣に見舞われる。

外を見ると、先週から居つくようになった群馬ナンバーのブルーバードが停まっていた。
ブラジル人の家の中から、「不快で不可視の何か」が放射されているのが体感できた。
ちなみに、この数時間前は車もなくもぬけの殻で、不快感も皆無だったし、ブラジル人の家からも何も感じなかった。

しばらくすると眠れたが、今度は飛び起きるようになった。
起きてみると、心臓の鼓動が不規則で、目眩がしてよろける。
さっきの突発痙攣を利用し、内臓を狂わせていたらしい。
心拍と呼吸が整ってくると改善されてくるが、寝て無意識になるとまた同様の「拷問」で叩き起こされるの繰り返し。

結局、寝る部屋を変えないとまともに寝られない始末だった。

(3 雑記)
結城警察署刑事課に、被害相談に行ってきた。

入室してすぐに、中年男がケース入りの猟銃を持ってきた。許可証手続きだろうとのこと。
席に着いた時点で、階段を上っている男女警察官が「ストーカーのね」「字が汚い」などと
昨年3月の警視庁田無署と同じようなことをする。
ストーカー関連なんて、この田舎の警察署で該当するのは私くらいだろう。署員の話題に上がるようなことですらないはずだ。

対面者は村上課長。
まず、個人的なストーカー行為にしか「ストーカー規制法」は適用できないと言う、どこでも言われる定型から。
見かけられるストーカー要員被疑者について、他の傷害や迷惑行為などで立件するかどうかという話になると。

組織的ストーカーが対象になって居ないのは、警察の捜査活動に被ってしまい支障が出るからという、内輪の本音も飛び出していた。
その隙をストーカー加害者に与えている形になる。それが暗黙の故意でないことを祈りたい。

2週連続の自衛隊C130の旋回については向こうも把握していたようで、目的も正式に通達されているとの事。
演習ではないが、正確な理由は秘匿義務があるとの事。まあ、通達なんて適当な言い繕いだろうけど。

大体予想通りの被害届け不受理に終わった。ひとまずは提出書類の写しが向こうに渡っただけでも良しとする。
一刻も早く、組織的ストーカーを法規制対象とするべく柔軟な対応が望まれるところだ。

余談ながら、ひどく顔色が悪いと言われた。(2)のようなことになり、3時間も寝ていないのだから無理もなかった。
むしろ、寝不足のほうが勘が鈍って、余計な詮索や意識誘導に乗らずに済む。今日はそういう確信犯ではあった。


ちなみに、朝からヘリの往来がうるさかった。
出かける際に上を見ると、家のちょうど手前で旋回して行く民生型のヘリ。止まりそうに速度を落とすのを悪意と取るのは微妙だろうか。
帰り際には、同じヘリがわざわざ軌道を微調整しながら、私の頭上を通過して行った。

こちらが、被害届けにあたって作成した文面。
長い長いこのサイトの文章量にため息が出る人に、ダイジェスト版としてお勧めだ。

(4 体験記)
今日も、ぞろ目ナンバーなどが多数見受けられた。
・・・2、・・・4、野田・・・7の黒アストロ。
・444軽トラ、7777ダンプ、4441、8400、など。(無記入は土浦)

・216の日産センチュリーも通過。
こういう「いかにもな車」に乗った「いかにもな人間」は、強力な邪念を放射しており、
通過されただけでしばらく気分が悪くなったり、ネガティブ思考になるなど、家に居る時に食らう念力攻撃と同じ症状になる。
なんらかのギャング集団が、同じ念力術を会得していると感じるのはそのためだ。

家から出てきて門の前に立ち、こちらをじっと見る人も多かった。
組織的ストーカー被害者に多数見られる被害体験であり、人々が自動的に決まった動作をするように操られて
ラジコン人間になっている証拠でもある。


家に帰ると、それまで自然に沈黙していた脳内思考が、急激に他人の言葉でやかましくなっていくのを実感。
しかも、ほとんどはヤクザ口調などの脅迫めいたものばかり。「ぶっ殺す、くたばれ、自分勝手、調子いい、バキューン、」などなど。
「極道」なんてのもあるが、これは創価学会だの自民党だのと、時によって変化する。
これは寝る瞬間まで、起きた瞬間から続く、かなり自動的な性質がある。
念力攻撃の応用法の一環だと、今までも分析している。

(5 分析)
ウルトラマンネクサスが始まってから、2回ほどネクサスという製品を見た。
片方はホームセンターの自転車。

一度見たものが、しばらく頻出すると言う傾向、今も続いている。
今日の夕方に見た日産センチュリーも、お昼ごろにセンチュリーについて考えていた。


奈良の、「かえでちゃん誘拐殺害事件」について、私の身辺で頻発している「言葉と言葉の関連性」に基づいて考えてみた。
昨年、大阪で起きた「ゆりちゃん誘拐事件」が浮かび上がってきた。
NHKアニメ「カスミン」のカスミの友達がカエデとユリ。
一見下らないことだが、あまりに頻発するのでこういう捉え方をしてしまう癖が付いている。

最近の例では、美浜原発事故、茨城の孫虐待で逮捕された、ちよ容疑者。
「美浜ちよ」は、人気漫画「あずまんが大王」の一番人気キャラクター。


ちなみに、かえでちゃん誘拐の犯人像を専門家が分析するにあたって
「自分が大物だと錯覚しているような」という表現があった。

集団ストーカーや運命操作、呪術などを織り交ぜる加害者集団の手口は、
こうやって最近の自分に似た部分がある人間を、悪人善人かまわず登場させる。
芝居に限らず、現実の事件にも。

そして、私と似たような錯覚を持った人間が犯罪に走っている事実は、
上記のような複合的ストーキングに晒されることによって、暴走し て犯罪に走る人間が少なくない、
そうなることを目的として加害者は活動していると言うことだ。

実際、「精神疾患、犯罪行動へ誘導」と言うのは、ネットで犯人の目的を分析したものが書き込まれると
必ず含まれている。

私は日々、思っただけのことが実現してTV作品になったり、製品が発売されると言う体験を毎日記述してきた。
加害者集団がそのように仕組む理由は、結局は上記のような下らないことだと改めて実感し、落胆する。

純粋な人間ほど、狩られている。
悪魔に心を蝕まれた人間ほど、狩る側に回って喜び、利益を得ている。
絵に描いたような魔界化促進の様相。
にも関わらず大半の人間はその概念を笑い飛ばし、実態に気づけない以上、この世界は救われる見込みがほとんどない。

(6 体験記)
先週末から、すっかり攻撃様態が変わってしまった。
常に帯電しているような感覚。痺れが持続しているので野宿したいが、
今日はあいにくの雨。

何よりこういう常時拷問状態にあると、弱り痛めつけられる体を嫌でも実感し、
生ける屍が進行している絶望感にさいなまれる。
しかし、世間の99%以上の人間は今も、豊かで普通の暮らしをしているからさっぱり気づかない。
世界中の人間含む生物が、悪魔に心を奪われて異常となりつつあるのに。

/19 

(1 体験記)
昨晩も書いたように、常に帯電している感じが強くなり、
入眠時にひどい攻撃を受けるようになってから、貧血症状が急激に起こってきた。
貧血と言えば、電磁波や放射線の影響で起こるもっともメジャーな症例。

一昨日昨晩と、カレーなどのボリュームある食事をしている。
自分の生活リズムからして、何事もないのにこうした食事をしても、まるで食事をしてないかのように貧血になるというのは
かなりの珍事だ。

最近は朝の散策があるのだが、ものすごい貧血感でふらふらし、人と話すだけで意識が飛んでいた。
しかし、家から離れたとたんに、復調と正常な感覚が戻ってきている。
これは、運動の成果というよりは明らかに、何らかの外部的影響を外れた結果とはっきり把握できた。

これを裏付けたのは、帰り。
家のある住宅地に100mほどまで迫ると、その貧血の原因となる波動が、微弱ながらはっきり体感できた。
数件先まで近づくと、かなりの体感の重さ。正比例的に重くなっていった。
家に到着すると、ものすごい重さ。つまり、この家に焦点が当てられた指向性攻撃なのは明白。

よく、近所は平気なものだと思う。
体感できる人を絞れるのか、体質の違いなのか。


デパートで雨をしのいだ。
と、屋上パーキングに3745の軽自動車。
昨年の4月、親父の半強制で携帯電話を新規契約するためにドコモショップ(ハイパーランド結城)に出向いた。
そのとき、暗証番号に割り当てられたのが3745だった。
「みなしご」

あのころは店でも変なことが多かった。
吉野家ではミニ牛丼の量で盛られて平気で渡され、陰口を叩かれたし
三井住友銀行では、私だけが順番待ちの紙の代わりにトランプを渡された。
国際カードの発行に、ホームページでは1週間と書いてあるのに1ヶ月以上はかかるとうそを言われた。
抗議したら納得していたし、1週間で発行された。

海外青年協力隊に電話したら、次回からは専用番号に電話してくださいといわれた。
隔離されたのだった。

そしてこのドコモショップでは、「すみませんが暗証番号を読み上げてください」といわれた。
何のための暗証だと抗議したが取り合わない。仕方なく小声で読み上げた。
この店の女性受付も、影に入ると大声で馬鹿にし始めた。

さらにはパスポート申請の時。
公的機関の窓口である。ここでさえ、番号やローマ字読みの氏名を読み上げるように指示された。
今度ばかりは怒声を上げて抗議したが、「じゃあいいです」といわれた。いいんだったらなぜやらせようとしたんだ。
そもそも、近くには妙なジジイが立ってこちらを伺っていた。この頃はこういう尾行者があっちこっちにいた。
場の人間を操りつつ、盗み聞きしようとしていたのかもしれない。

茨城県、下館合同庁舎の発行窓口でのことだ。

(2 分析)
私が良く、「加害者集団」と呼んでいる存在のうち、世間に堂々と居座っている手合いがこの連中。
google 検索「復讐 工作」
google 検索「リストラ 工作」
google 検索「抹殺 工作」

そのサイトから。
『Zストーカーに狙われていて警察にも届けたが、行為は続いている。怖くて外出も出来ない』

自分たちで追い回し、知らずに泣き付いて来たところを金を取って解決したように見せかける。
大掛かりな詐欺の構図だ。

こいつらは機械も使えば念力も使う。
グオングオンと音がするのと苦痛の増大が一致する場合もあれば
目の前の人間が力んだり叫んだりするのと苦痛が一致する場合もある。
両者は電気を基にした兄弟のようなものであり、互 いを増幅したり連携させることも可能にしているようだ。

何せ機械は証拠品になってしまうリスクがあるが、体から発する念力はそうは行かない。
しかも望んだとおりに遠くの人間に危害を加えられる、夢のような暗殺手段。
暴力団や探偵などの裏稼業が数年前から手をつけているのも納得できる。
(私はネットを始めた1999年にはこうしたサイトを見かけている)
(身辺に探偵らしきが時折見かけられるようになったのは95年ごろ。)


リンクに追加。
google 検索「呪術」

ここで「復讐、呪い代行業者」がいくつか登場するが、
彼らは別に、ペテンとは限らない。
私のように、集団ストーカーと併せて特定数字や不幸、不運の連続が起きていると言う報告は、
他の被害者からも告発があるのだから。

(3 分析)
西 日本の行政書士のサイトで、集団ストーカーの被害相談を無料で受け付けていたので、メールを出してみた。
最初に、住所氏名年齢に家族構成まで聞かれて、警察署へ出向いた際の署員の対応まで聞かれた。
嫌な聞き方だとは思ったが、プロの質問だからと全部答えた。

すると、返事のメールにはさらに多数の注文があるばかりで、相談は完全に無視されていた。
このサイトのURLを教えたことについては、全部読んでいる暇がないから、自分で抜き出してメールに転載してくれと
このサイトにはメールの内容を転載しないことの誓約
云々。

読んでいて悲しくなった。
彼らは事務的に応対するだけで、被害者のように体に苦痛が染み付いた体験者とは、意識がかけ離れている。
少しでも返答が含まれるかと期待したのに、あれもやれこれもやれ…
たかだか2年の体験記も読めない行政書士が、何を相談に乗れるのかと説教で返した。
当然、相談は断りを入れた。

返信なし。
ケアという概念が全くない。これでは他人に勧める気持ちにはならない。
無料の相手にはこんなもん、的な軽薄さ。

なんというか、この事務所の人間たちは、精神的レベルの点で既にダメだと感じた。
せいぜい、社会生活が可能なレベルの軽度の被害者を相手にするのがせいぜいだろう。

もしくは、最初から「個人情報を聞き出す任務」しか考えていないのかも。
だから2通目は、相手が立腹するようにしむけたと。儲けになると称して詐欺商品を買わせてドロンの手口と似ている。
弁護士だって悪徳も詐欺師もいる。この手に存在しないとは限るまい。
何せ、社会のあらゆるところに工作員は点在しているから。

無論、ガマンしてこれに応じていれば、そこそこの返答があったのかもしれない。
ただ、個人的感想として被害者の参考になれば幸いだ。
どうせ当の事務所の方々は見ていないだろうから、こうした不評も目にすることなく不満もないだろう。

/20 

私は「イ ンディペンデンス デイ」で言うならば、UFOの中心部に特攻していくラッセル爺さんだろうか。
無論、特攻はするつもりはないけど。相手が特定できていないし。

(1 分析)
サイバーユーキのネームを持つ人物が逮捕された。(結城の同音)

郷さんという人が、新潟震災で打撃を受けた酒造メーカーの杜氏さんだった。(私の名前の同音同字)
新潟震災では3つ目の同様現象。
(レスキューの田端さん(ウチの掲示板の投稿に関連)、マユちゃんユウタちゃん(ガンダムSEEDデスティニー関連)に続き)


魔法少女アルス
滅亡寸前の魔法界で、魔女(魔法)と魔族(機械)が魔道書を巡って戦争状態。
嫌気が差した人間のアルス、「何でこんな大事な時に、協力し合うべき時に争っているの!」

私が今まで書いてきた内容に、何度含まれていたことか。


ウルトラマン ネクサス
異生物ビースト。これに襲撃されるなどした目撃者の記憶を抹消する「メン・イン・ブラック」
さながらのナイトレイダー記憶抹消部隊、MP。

知らないほうが幸せなことがある、というMP。
虚構と現実の区別が付かなくなって今後のあり方に迷うコモン隊員。相談を受けた隊長は言う。
「結局、最後に決めるのは自分自身だ」

黙々と冷徹非情の任務遂行を身上とするナイトレイダー隊員たちに対して、
独断専行ででも人命救助やウルトラマン保護に走るコモン。

記憶抹消、夢か現か、独断専行、いずれも今までの体験記に記録したことばかり。


この二つの作品に共通するのは、
「秩序優先、一般人には知らせるな」


自分のサイトのカウンターを見ると、14567。

(2 雑記)
私という人間は中学生の頃から、二者以上の集団を毛嫌いした。
これについて、この2年の体験からわかってきたことがある。

人間は集団になると別の何かとして機能する。
その機能は「人為的に作られ熟成されたマインドコントロール」の性質があり、それを本能的に避けたいのだろう。

そして、中学生以上の個人も敬遠する傾向がある。
人格が完成されてくると、単独でも集団的人格を維持してしまうからだろう。

「大人になる」というのは、集団的人格すなわち「人格テンプレート」を刷り込み完了して
それをほぼ完全に使いこなせる状態だ。
私はこの状態を恐れ、溶け込めない。これは霊的、本能的なものであり、どうにもならない。
そもそも、この輪に入り込むと異様に神経が疲労する。分単位しか持続できない。

私が「別の生き物」を感じるのはこうしたものに対して。
そして、今までの体験記の中で、人間とはどこか外部からインスピレーションをダウンロードしているという
概念に確信を持っている。
「操られている」とたびたび書くが、その技術もきっとこの概念と同じものだろう。

天才は確かに「別の生き物」に支配されて誕生、維持される。
人が天性の素質と呼ぶのがそれだ。宿るものが違うのだから、常人が決して追いつけないのが当然。
そしてそれが出て行ってしまえば、運の尽きとか言って没落するのだろう。

ただし、億兆無限にある能力要素のうち、何が光るかは人それぞれ。
巨悪の才、金にならない才、言葉にすらしにくい才、様々。


こうした、人には理解されない感じ方というのは、
地球少女 アルジュナ」 に、類似の描写が見られる。
こっ ちは製作元

この作品は選民的、ハルマゲドン的だ。
昨今のように天災に見舞われたりするが、この作品ではそれは、地球の怒りと言うことになっている。

(3 体験記)
(2)まで書いた後にホームセンターに行って物色。
高枝バサミを見ようと、お勧め品を手に取ると、「軽量特化の「アルス」製がいちばん」
(1)をもう一度見ていただきたい。こういうことが日常的なのだ。


きょうは朝から、家に対する痺れを伴う攻撃は微弱だった。
しかし逆に言えば、微弱であるというだけで決してなくならない。

居眠りするといつもどおり、体感は一気にひどくなる。
手足や胸部腹部が突発的に痙攣したり、全身に電気的痺れがうっすら持続したり、
他人の会話のような思考がいつまでも自動的に続いたりするたびに、ため息が出る。

確実に日々、体力気力、健康を削がれている。
私を弱体化、死に至らしめるための活動は今日まで休みなく続いてきたし、
おかげで思考が働かず、記憶力も怪しくなり、体が動かないから
このサイトの積極的更新すら、ままならない。

昨年の夏の体験記を見てもらうとわかるが、外で寝泊りしていた頃は至って健康で、山登りすら全然積極的だった。
それが秋に家に入ってから、遠隔攻撃による健康被害への愚痴と憤懣ばかり。それくらいの落差があるのだ。
昨年以前は、別に在宅メインでも目立った不調など感じなかった私が。

家限定の攻撃なので外でやればいいのだが、モバイルノートがないので持ち出しはあまり手軽ではない。
モバイルPC、動画充実の最新デジカメ、くらいあれば相当はかどる。
車とか言い出すときりがないが、あればさらにやりくりが楽になる。さすがに文明社会だと痛感している。

この活動使用限定で、出資やリースを募ろうかとも思う。生活保護が該当するような状況では、自分で用意するのは無理だ。

(4 体験記)
公共の場で作業をしていると、後方の男子学生数人のヒソヒソ話に注意が向き始める。
この「注意が向く」が曲者で、案の定懸念していた流れになった。

1 注意が向く
2 小声や大声で話し始める
3 こちらの記憶や今見ているものなどに含まれる「キーワード」を口にさせる
  もしくは、苗字などまで出させて中傷させる
4 聞いている本人の怒りや妬みなど負の感情を増幅する

つまり、ダイジェストを編集していたら「ダイジェスト」と口走ったわけだ。

常に仕掛け人は遠くに居る。東京か、北京かNYか、あるいは空の上、霊界か。
現場に居る適当な人物を操り利用する。
ストーカー被害者が怒り狂って周囲の人間を殺傷すれば、むしろ目的にかなうという段取り。

これは、多くの集団ストーカー被害者が口をそろえて告発する、極めてメジャーな流れだ。
ネット上を調査していけば、嫌というほど目に付くだろう。


この手の集団の厄介なところは、会話そのものよりむしろ、その連動のひどさにある。
こちらが振り向けばとたんに静まる。前を向けばやかましくなり、声を荒げる。

素人が見れば、自分をからかう遊びでもしている憎たらしいガキに見えるだろう。
自分の感情が増幅されるということも知らなければ、怒りに任せてつかみかかるかもしれない。
実際、そういう場面はいくらかあった。昨年の3月までは。


こうした一連の流れは、以前から提唱しているように、コンピュータ業界のネットワークと似た概念による技術なのだと思う。
人間の場の空気、というのがワークグループやドメインに当たり、
インターネットにあたる広域ネットワークを通じて、遠方の誰かが被害者にとって嫌な状況を現場の人間を使い、もしくは要員を派遣して仕掛ける。

だから、人も機械も付近にない僻地や田舎にいくと、そうした影響がなくなる。

(5 分析)
今朝は、しし座流星群の落下鑑賞日だった。

きょうの「ガンダムSEEDデス ティニー」第8話。
流星群のシーンがラストシーンだった。

過去の同様の例。
第1話 大型台風直撃
第2話 プロ野球の影響で時間変更
第3話 4分前に新潟震災で番組中止

設定 妹マユを戦争で殺された恨みを抱く兄、シンが主人公。新潟震災の車生き埋め事件と同じ。


こちらは別の例。
このディアッカというキャラクターの、ふたばちゃん ねる二次元裏独 自の決め台詞が、アニメ本編にフィードバックされた。
こういうのは楽しい部類だからまだいい。昨年の3月までは、そういう明るい話題が占めていたのだけど…


/21

(1 分析)
以前、ガイナックスのCMで「シンジが変われば世界が変わる」 というのがあって。
そういう意味では、まるでダメダメだね、と。
このままではむしろ、よくてアルジュナ、悪くてサ イカノ

私がダメなのもあるし、周囲が攻撃を絶やさなくてダメというのもあるし。

所詮私は神悪魔の玩具。
人生全てを世界の歴史の素材にされて、時としてその言動や思考の通りに
天変地異や、吉事が起こされる。
神のようなホストやアドミニではないから、なんでも自分の思い通りには出来ないし、
むしろ何事も自分の思いとは裏腹に、皮肉を込めてあるかのように実現されたりする。


知らないほうが幸せ、というのは私には当てはまらない。
今まで知ったほとんどのことは、自分にとってはプラスである。
ただ、特定の事項を知られたとして、私を襲撃したり脅しつけてくる連中が居る。
ただそれだけが、マイナスであって不幸なのだ。


マーメイドメロディ  ぴちぴちピッチ
昨年たまたま見かけて、光と悪が、それぞれの歌声にダメージを受けるという概念に
「これは現実の模写のようなシチュエーションだ」と思ったものだった。

現在は、神ミケルの生き写し、みかるという少女がミケルに取り込まれそうになっているところ。
頭の中に声が聞こえて困っている。
薄幸、病弱、孤独、神がかるとろくな境遇にならないという定説に沿っていて
クロノクルセイド」のアズマ リアと同様。(ちなみにアニメ最終回の終盤は圧巻である)


金色のガッシュベル
昨年から良く取り上げる、私の近況とストーリーや設定がリンクしやすい作品。

東映の作品というのも見逃せない。特撮、 プリキュア等のアニメ、前述の現象がいずれも顕著だ。
創価学会、公安、暴力団といった組織の影響力が強い企業なのかもしれない。
今日の放送では、体内に電撃効果が蓄積していく新技が登場。
体内蓄積していくことで効果が増していく、念力攻撃の特徴にそっくりだと思いながら視ていた。

ちなみに、私が盛んに「イデア、本質が大事だ」と記述したり思考していた矢先に
エンディング曲が「イデア」に変更された。

(2 体験記)
12時半頃。
ヘリが飛んできたかと思うと、いつまでも同じような方向で同じような音で、ハエのように飛び回っている。
窓から見てみると、定点でホバリング、停止していた。
家から1キロくらい、高度は300mくらいに見えた。
15分くらい後、家の真上を同じ高度で通過して行った。

昨晩も自衛隊のC130輸送機2機が轟音とともに通過した。

結局、日本を含めたこの星の魔界化、狂人化はもはや止められないのだろう。
周囲に合わせない人間というだけで、軍隊やら警察やら暴力団やらが代わる代わる追尾、張り込むような世の中になってしまったし、
これからの主流になるのだろうから。
冷静に考えても、それが覆って平穏になるというほうに無理がある。そういう状況なのだ。

ヘリの来襲の後から、周辺からの遠隔攻撃も若干増してきただろうか。
と思っていた所の13:40過ぎ。いきなり機械のスイッチでも入れたかのように
ブラジル人宅からの遠隔攻撃が激化。
直前に布団を干したので、在宅を確認されたか。
もしくは、さっきまでいなかった車が増えているのでそいつのせいかもしれない。
今日は5台止まっている。その様子からして普通ではない。


夕方散策した時に見たナンバー。
7377(ここ数日、7が3つのナンバー多し)
3345、5677、
栃木3745シーマ(19日(1)参照)
8888ミニバン


夜になって再び、ブラジル人宅からの念力攻撃が激化。
これは頻繁に車が出入りする中で、変動するメンバーによって左右されている。
新撰組!を見ていた頃は目が回って仕方がなかった。
7時のニュースの時は、殴りこみたい衝動を抑えた。怒れば怒るほど、相手はその負の感情を増幅してくる。

散策に行く際、向こうの玄関前を通りがかってみると、吹けた中年女がいた。
この人物と、チャラチャラしたNYスケボースタイルの若造の一部が、常にひどい波動を放っている。

帰ってくると少し和らいでいたが、車は1台減っていた。
ナンバーは土浦、群馬、宇都宮、長野、熊谷、京都、よくまあ各地に散らばっているものだ。
報道に上る南米系窃盗団のメンバーと人間関係があるような人物が、1人はいそうな気もする。
昼も日本語で挨拶をかけてみたが、言葉が出来ないようだった。
言葉が出来ないで働いているというのは、素性の良くない職場で世話になっている可能性がある。

/22 

(1 体験記)
夜中11時ごろから、30分おきくらいで轟音とともにジェット機が通過していく。

野外で寝たかったが室内でガマンして寝る。
案の定、ブラジル人やその他周辺からの念力照射がひどく、不安感や痺れ、胸の圧迫感が抜けない。
起きても同じ。不安とともに目覚めて嫌な気分になった。

(2 体験記)
どうも、先週から近所による遠隔攻撃の内容が変わって、それで統一されている。
機械的な、高周波的なものが付加されたようだ。

まず、キーンという、音とも振動とも付かないものが辺り一帯に放 射されている。
家が中心で、隣の畑へ出てもある程度同じように感じるが、家から数メートル離れるともう感じなくなる。
方向はブラジル人宅のほうからと体感される。土建屋もある方向。

次に、放射線や電磁波特有の身体衰弱が目立つようになった。
実に食事は豊富に食べているし、従来なら元気一杯くらいにはなる献立にしてある。
なのに、貧血が徐々に深刻になっていくのだ。

初めは、寝不足のせいかとも思った。しかし、もう1週間近く経過して、今日は寝不足でもなんでもないのに
貧血が治まるどころか進行している。
しかも、家から離れて休んでいると回復する。

断言できるのは、半月もキャンプ生活、いわゆる野宿に徹すれば見る見るうちに顔色よくはつらつとしてくること。
昨年の夏がいい例だった。
また、わが家に誰でもいいから数日暮らしてみればいい。日ごとに 青ざめて血の気が引いてくるのがわかるだろう。


近所では、ブラジル人のほかに土建屋の家も最近は連動して動くなど、嫌な動きを示すようになった。
さっきも携帯電話で「やってほしいならやりますよ」という会話。
昨日は男女二人で出てきて「仕方がないだろ」という会話。その直前に、頭の中で誰となく攻撃者全員に恨み言を吐いたばかりだった。
女性の車は夕方に買い物で出かけたスーパーで見かけた。

昼、駅付近でラメスーツのチンピラ二人がヘロヘロ歩いてきて「家に住めなくなる」などと口走った。
役場では、野宿で公民館などと考えているところに、付近の職員が公民館の話を始めた。

普通の会話のはずが、私の近くで物騒な脅しや読心術になるように仕組まれている。
運命操作の悪用。


3桁同じ数字の車を、きょうは30台は見ただろうか。
新潟ナンバーのヤクザ風BMWが、2回も目の前を通過した。
家の直前で救急車が走ってきたし、スーパーでボーっとしながらレジへ向かうと、ご霊前の封筒売り場。

今も定番の言葉が脳内を行き交う。
責任取る約束だ、ほか罵倒の数々。

結局、今でも死んだ身である事に変わりはない。
ただ食らって生きているだけ。体も心もどんどん衰弱させられ、なにも目立ってすることがない。
社会からは隔離され、参加にいたることすら難しい。

(3 分析)
蒼穹のファフナー」再考。

この世界は滅亡寸前で、生殖不可の為、親子は皆義理。
いかに戦闘員としての素質に優秀かが重要で、現代の学歴重視の概念とほぼ同一。

コウヨウの両親は、子供を使い捨てにするタイプ。
主人公カズキより劣るコウヨウを、厄介者扱いしてはばからない。
むしろ、新しい子供を提供してくれとせがむ。息子が再起不能になった大変な時に。
最後には、敵方へのスパイ協力が露呈して、島を追放されてしまう。

まるっきり、私の親3人と同じ。
上がダメだと知るや、とっとと新しい子供に乗り換えた彼らに。

昨日の放送は、異生物になりかけたコウヨウが凍結処分になる前に脱走、狙撃寸前に
自我を取り戻して人間に戻るという話しだった。
狙われているという概念が私と被らないでもない。

まるでこのサイトにある記録を参考にしたような描写、私の脳内を盗み見たような描写、
この作品は特に多い。
世界を操れるコアという人間、天岩戸と言う概念、敵の異生物は、相手の心を読んで先回りするという概念。
エヴァンゲリオン、ラーゼフォン、そしてファフナー。類似の作品が続くのも、何か隠された理由でもあるのだろうか。

(4 分析)
昨年も同じような分析をしたが。

夜20時台。家の総ブレーカーを落としてみた。久々の検証だ。
なんと、かなり身体症状が軽減された。指先まで血が通っていく。目を瞑ってもリラックスが持続する。
さきほど、ブラジル人の車が空になったのも大きいだろうか。

加害者集団の手口として、「標的の人間の気配察知を敏感にしてしまう」
というのがある。神経質と似ているが、一般的な思考や感情を根源とするものではなく、
文字通り、通りがかった物や付近の物の気配に対して特に、敏感になるのだ。

詳細な設定が出来るようで、車のナンバーに目が行く、いちいち尾行や危害ではないかと深く詮索する、など
思考回路、感知能力などを複合的に改造していく。憑依する、という概念に基づくものだろうか。

こうやって、神経質を演出しつつ、運命操作での特定ナンバー集中や、実際の工作員派遣などを絡めてストーカーを演出し、
実際よりも大げさに取るように仕向けていく。そして時々、本当に大掛かりに攻める。
ますます第三者に物証を提示しにくく、誤解されるような状況となっていく、巧妙なやり口。
いつまでも当人の気のせいで済まされてしまう。

気配は電磁波、静電気の一種だという科学的分析結果もある。(いつぞやの日本テレビFERCのホームページがそう)
この概念が体験も手伝って大いに納得できる。

実際、あるとき突然に、電磁波などに敏感になって困っている体験談というのが、
ストーカー被害や電磁波過敏の相談などで散見される。
これが人為的に行われていないとは限らない。

いったん過敏にされると、屋内配線に囲まれるだけで地獄が演出される可能性。
その場に念力術者がちょこっと何らかの攻撃を仕掛けただけで、何倍にも効果が出てしまう。
そうした感触。あくまでこれは分析に過ぎないが。

電化文明。そうした意味で、実に危険だ。

それと、この家は前居住者の朝鮮人が発狂した物件でもある。
以前なんどか書いたように。

/23 

(1 体験記)
スポーツドリンクなどで衰弱を補いつつ、野宿。
物理的負荷がまるで違い、短時間睡眠で見違えるほど回復。
多少の寒さなど問題ではなかった。寝る際は厳冬期用寝袋だから。


11/19 (1)について確認するために、ドコモショップ(ハイパーランド結城)に赴いた。
契約書や当時の番号が揃わず、事務的な確認は出来なかったが、
当時からいる社員でも、あの時のことは覚えていないようだった。(接客では無理もないが)
ひとまず口頭ながら、この件についてのみネット上にて記事にすることを承諾してもらった。


ドコモショップでは終盤、段々気分が悪くなって血行が悪くなってきた。
用事を終えて外へ出ると、道路を挟んだ向かいはブラジル国旗を掲げたデウス教会というキリスト教の教会だった。
その前には南米人、日本人の二人がいて、チラチラこちらを見ながら会話していた。

体感的に、彼ら自身が波動を発していて、私の体を蝕む格好だった。
別の用事の帰りに協会の前まで行ってみたが、やはり目がくらみ血の気が引いてくる。
時折、キンキンと高周波のようなものが聞こえる。
帰宅時には、ヘロヘロでどうしようもなかった。

宗教関係がこうした技術を行使するというのは創価学会の体験が多かったが、
やはりキリストもか、という感じ。

隣のブラジル人は果たして何系だろう。
あの家には過去にもキリスト信者数人とか、天理教家族が住んでいたが。
とりあえず、さっきの教会で仕掛けられた遠隔攻撃と、ここ最近隣家のブラジル人にやられる攻撃、
症状がほぼ一緒なのが気にかかる。


どこへ行っても、その場の人間はこちらに諭したり嫌味を言うような会話になってしまうという体験がもう2年続いている。
きょうも公共施設でおばちゃんたちの会話がそれになっていったが、「神になったつもり」「いつまでやってるんだろうね」
そんなもん、こっちが聞きたいわ。

車のナンバーも相変わらず・・・1だの6060だのが多い。

(2 体験記)
教会付近で受けた攻撃が予想以上に効いている。
体が冷たく屍のようだ。貧血様の症状、思考低下ほか。
この状態は治りにくい。どんなに大食漢になっても、確実に衰弱していく。

昨年3月の襲撃時も毎日これをやられて死を覚悟したものだった。
それがまた際立ってきた以上、再び死が身近になってきたのも事実。
前触れなく更新が途絶えたら、やられてしまったと考えてもらっていいだろ う。
今実際、そういう意識なのだ。

身体各部の脈打つような痙攣も散発している。
たった今もノートPC経由の気配的全身不快感が勃発した。

何かが向上してくると、別方向で足を引っ張られる。イタチゴッコの繰り返し。
せっかく当局が、匿名掲示板の犯罪示唆書き込みの、外敵勢力による陰謀性に着目してくれたというのに…
暗にしてもこの手の流れへの理解は深まってきているのに。

私は私の判断で世界への警鐘の役目に命をかけると決めた。それだけは絶対に捨てない。


昼過ぎにスーパーへ行くと、駐輪場に土浦・888日産シーマ黒が居座っており、
ヤクザ風の家族が乗車してこちらを睨みつけてきた。旦那、女房の視線のすさまじいこと。
駐輪スペースには、結城市1111の古いスクーターも停まっていた。
なんでかあの手の人間はみんな、小沢一郎みたいな一重まぶたに楕円の顔だ。(西日本に多い大陸系の顔立ち)
特殊能力か何かを所持する血族、とかそんなだろうか。

今日は各所で起きるいつもの現象が重度、ひどい。
こういう場合に限って変な車の周回も多く、体に受ける攻撃もひどくなる。
これもまた、連動しているといえる。


19時ごろから、念力による圧迫感が激しくなってきた。
見回りをすると、ブラジル人宅に止まっている車のうち、土浦シルビア白(以前画像化した)
に乗っている若者が、ムンムン放出しているのがはっきりとわかった。
どうも、鍵を持っている住人が出かけているので待っているらしかった。

こうした攻撃のタイミングには、報復要素が伴うことが多い。
今日はドコモショップの不正を追及しに行った帰りに攻撃を受けたし、
ブラジルのキリスト教会のこともはっきりと記述した。

(3 分析)
昨日放送のア ムドライバー。第34話 「フー・イズ・スパイ」

電話番号をスパイされて知られていたこと、
仲間にスパイがいたこと。

掲示板に、2ちゃんねる時代の仲間にスパイがいた旨を投稿し、
ダイジェストページを新設し、父に電話番号を知られていた不可解な出来事を記述した直後。

/24 

(1 体験記)
昨日も書いたとおり、ブラジル人たちの中にはっきり知覚できるほどの波動を発している若者がいた。
昨晩はそれでものすごい圧迫感に耐えながら過ごした。
何せ相手は居るだけで波動を発するから、寝ていても淡々と攻撃を続けてくる格好になる。
疲労する様子もない。近所の人間も連動してしまうことがある。(電話の子機みたいに)
そういう意味では勝ち目がない。

誰も理解を示してくれる様子がないし、せいぜい気がおかしいとか神経質とか。
しかし誰も我が家に上がりこんだり寝泊まるなどして検証するわけでもない。
未検証のまま、妄想で片付けられてしまう。科学的なはずの世の中で、こんな非科学的な決めつけ横行する。

昨晩寝ている際も、何度か不安感を増幅されてたまらず起きた。
北隣が起きる時間になるとこういうことになる。こちらとも小競り合いが絶えなかった。

ここが自分の生まれた世界ではなく、人間ではないものに囲まれている
それくらいのインパクトが、もう2年間続いている。
もはや何も出来ず死人に等しいからそれはまだ、傍観者でもいい。
しかし遠隔攻撃やストーキング、根回しで実害が出るのだけは我慢ならない。

(2 体験記)
きょうは車ナンバーに関しては、xxyy、xyyx配列を頻繁に見る。
正面に停止中の・・33を見かけて後、右方向の進行車両を見るとxx33、33xxと続くというのもあった。

側道から車が飛び出すことも多い。

書店へ行く。
入店すぐ後、「金色のガッ シュベル!」の最新エンディングテーマ曲「イデア」がかかり始めた。
このパターンの体験は、映像にも収めてある。
ちなみに昨年来、常日頃から「イデア、本質」と口癖にしており、この曲が発表されたのはつい最近のこと。
このパターンの体験は無数に記録してある。
歌手の「天野月子」というのもなんとなく気にかかる。今回の件と無縁とも限らないからだ。自転しない月に、何かがある可能性。

スーパーへ行く。
入店しようとすると、ショッピングカートの整理が入って通行を阻害する。
障害物となるべく動くお客たち。別にわざとではなく、自然の流れがそうなってしまう。
曲がり角に人が立ってぼーっとしていたり、取ろうとした品物の前に人が割って入る。
レジに並ぼうとすると空いているところに人が入り、空いている台にカゴを置こうとするとやはり人が割って入る。
セールの混雑でどこも空いていなくて、しかたなくギフトカウンターにを流用。

(3 体験記)
昼過ぎ。
こちらがWEBを見ながら笑ったのと同時に、ブラジル人宅のほうからも笑いが上がった。
瞬間的に腹が立った。この「立腹が湧き上がる」というのは、プロの念力術者がよく使う手だ。

窓から外を見てみる。
中年日本人が横向きに立っていて、なぜかこちらが来たことがわかって目を向けてきた。
何度か正面を見たり、こちらを見たりを繰り返した。(この人物は、以前来ていた時も同じ事をやっていた。)
サラリーマン、公務員、牧師、ヤクザ、いずれにも当てはまりそうな風貌。
土浦・952(・592?)のハイエースワゴンに乗ってきていた。

もう1人は、以前にハイラックスサーフを車庫入れしているところを撮影して画像公開している
浅黒い顔のうさんくさい中年。例の、群馬ナンバーのワインレッドブルーバードに乗ってきていた。

二人とも、こちらが外へ出ると車で走り去った。(小山方向へ国道の裏道から)


つまり、私は挑発されたのだ。
念力で、相手と同時に笑いながら相手に不快感を植え付け
窓から外を見ることもわかっていたので視線を合わせて
そして目の前を走り去る。

昨日小競り合いがあった翌日に、よく見かける二人が揃って来たというのも無関係ではないだろう。

とにかく、ブラジル人集団と彼ら日本人(もしくは在日朝鮮人など)は連携しており、
この地に何か目的があって来ている。私を挑発したり攻撃したり。

だが矛盾要素というか、今日は体調はいい。
その辺のギャップがどのような形でもたらされているのか、やっぱり不明な点は多い。

(4 分析)
(3)とは相違する部分もあり。

先ほど、日本人二人と話が出来た。
チラチラ見ていたほうはこの地区の班長。
浅黒いほうはブラジル人一家の旦那との事。

旦那のほうに最初に声をかけてみたが、無視されて班長のほうへ声をかけられたという格好。
班長から大体の事を聞くに至った。出入りしているブラジル人も、ほぼ一族だという。

つまり。
やはり町内会が加害者として機能している可能性が濃くなってき た。
昨年暗躍した義母も、何かというと町内会の面々の顔色を伺うようにしていたのも頷ける。
町内会だの、隣近所がバックに居れば、いくらでも暗殺や怒り増幅でのケンカの吹っかけも
安心して出来るというわけだ。道理で調子付いて堂々としていたはずだ。

日本という国が昔からそうだったのだろうか。
年齢を重ねるにつれ、そのような風習を明かして行ったのだろうか。
だとすればもはや、この国に居場所はない。
町内会から自衛隊まで一丸になって組織ストーカー活動に及ぶようでは。

大義名分が更正、矯正だとしても、
日々嫌がらせを仕掛け、気が狂うように病人になるように怪我をするように仕向け、
弟まで見せしめで殺し、税金を無駄遣いして航空機を連日飛ばす。
事実上の暗殺、社会からの隔離、社会的抹殺。
脅しつけて、催眠洗脳してでもそのあり方を変えようとする、極めて粗暴なやり口。

町会長や他の人間がここでの情報を信じようとしないのも
知った上でびびって否定しているだけなのかもしれない。

さっきも、立て続けに扉をバタンバタン鳴らしたり、変な物音を断続させる行為が
方々から響いた。これも故意だとすれば、この地区総出で、連携して活動していることになる。

いずれにせよ、交わる気は毛頭ない。
生まれた時点から付回し、重病やその他労苦を仕組み、
仕舞いには弟まで殺して見せしめとし、そんな社会のあり方を容認したらそれは、腰抜けでなくてなんだ。
勝手にレッテルを貼り付けて攻撃してきたのは向こうである。

奴らにとってもはや、私の自殺自滅も価値である。
そんな薄汚れた世界のありようを嘲笑して傍観するのが、私の役目なのかもしれない。
影響力があれば、ちょっかいも出すのだろうけど。

ある意味、古きものとの戦い。

(5 分析)
私の体験は、まるで世界中の人々がゾンビになったかのようだ。映画そのもの。
誰もが目を空ろにしたまま、統一的な攻撃を敢行してくる。一定距離を離れると元に戻る。

昼の、班長とブラジル人ハーフ?の旦那について考察。
なんで昼間っから、意気投合してというか一緒に行動していたのか。
組み合わせがちょっと腑に落ちない気もする。

なんで班長は2度も、ブラジル人と話しこみながら私の存在を透視したかのように
何度も振り向いたりしてみせたのか。まるで能力の見せつけのように。

それと班長が全部、ブラジル人一家の説明をしていた。
やってくる人たちはみんな家族だとか、いい人たちだとか。
ただの近所がどうしてこんなに仲良く、詳しいのか。
そしてなぜそのブラジル人一家に、強烈な念力能力が備わっているのか。

やはり基本的には、行政や地域などが一体となって
恐怖政治的な人間狩りを展開していると捉えるべきなのだろう。
今ある体験や症状なども、辿れば20年以上前にさかのぼる。
これが戦後の、あるいはそれ以前からの暗黙の社会システムであったと言っても、あながち間違いとは言い切れない。

とりあえず、今も苦しいし、時折足などがびくつくし、意識も飛びがち。
基本的に家限定でそれが外部からの攻撃で引き起こされ、持続される。
これが私の日課。たぶんこのままでは若くして死ぬまで。

こんな時代に、こんな国に、私という人間として生まれてしまったのが運の尽き。
若くして足かせをはめられ、ゾンビにならない限り何もかも妨害され、隔離される。
それでも攻撃は続き、ある日衰弱が祟って死ぬだろうか。

しかしそんなだからこそ、自分を貫きたい。
失うものはもう、何もないから。

(6 体験記)

今日の午後に関しては、今日の念力攻撃と、今までの攻撃で病状が進んだ分が合わさった為か
たかだか数キロの自転車漕ぎで、相当に疲労、胸苦しさが増した。

外で冷静に考えても、地域密着で毎日行われているのは暗殺行為であり、
ケアのほうは今までほとんど見られなかった。
弟が心不全で突然死(元々弱かったが)、帰って来た健常な私が、この1年半でやはり心臓衰弱ほか。
この二者の統一性と進行の速さだけでも、尋常ではない。

出先の書店は遠く、年数回気まぐれで行くだけだ。
それなのに、輪場の脇に、とちぎ7777のミニバンが止まっていた。
帰宅する途中も、国道を土浦・777のミニバンが走っていった。

本を買ったお釣りは255円だったが、
次に立ち寄ったスーパーでの帰り、目の前で駐輪場にめりこむように駐車した軽トラックは、土浦・255だった。

そこは田舎のホームセンター、やたらに広い。
適当な角を曲がると、ペット用品、しつけ用品コーナー。
昨年から、まるで人をペット呼ばわりするようなこうした体験が散発している。

(7 分析)
遊戯王デュエルモンスターズに関しては、数多くの実例を挙げてきた。
これの新作GXで、もうひとつ気にかかったことがあった。

前作ではイシヅという中学の部活の同期の同姓が登場していたが、
今回は、そいつの喋り方の癖をそのまま真似たようなキャラが登場している。
寮の管理人、大徳寺先生がそれだ。「にゃ〜」を語尾につける。

/25

(1 体験記)
昨日の午後から、胸に痺れや圧迫感、冷たさを感じる攻撃が激化し、
夕方には体験記に書いたような不調になって「やはり」と感じた。
あの時の外出では、上腹部が冷たくなって張っていた。血行が異様に悪化していた。

昨晩も寝る際には強めの攻撃が続き、起き上がっても意識が混濁するくらいひどかった。
昼前に出かける際、北隣の家からも強い攻撃波動が感じられた。
発している人間が無自覚なのか、義母と同じように強烈な催眠状態で、自分たちのしていることに疑問を感じていないか。

ただ歩いても、ましてや走っても意識が飛びそうになり、血行が悪く青白い。
正午過ぎで暖かいのに、こんなのは昨年まではなかったことだ。
カレーライスくらい食べれば意気揚々と出来たのに、我が家での毎日の遠隔攻撃を受けている期間だけ、
こんなに急速に特定の病状が発生し、悪化する。何を食べてもイタチゴッコ、追いつかないときもある。

結局、人里離れて暮らすしかないと思える。
人間が近くにいれば利用されるし、町内会のような小さな組織ですら、加害者側に回って
陰湿な攻撃を繰り返している可能性がある。

それを妄想とか言い放てるのは、この2年の体験記を読みもせず、理解する気もない人間だけだろう。
むしろ、普段から定期的に要点を知らせている政党やマスコミ、各企業のほうがずっと、
こうした状況をよく理解しているはずだ。


散策した際、自衛隊の搬送ヘリが4機、真上から少し外れて通過。
多少の高度はあったが、静穏性を考慮していないためか非常にやかましい。

14時現在。
いつもより遠隔攻撃が陰湿。
痙攣、突発的な針で刺すような痛み、周囲のキシミなど、頻度も重さも。
刺すような痛みは、ひどいものを体感すると電気的なものだとわかる。


17時前に帰宅すると、家の手前20メートルくらいから辺り一帯に邪念がムンムンと感じられる。
近づくのも本当は嫌なくらいだ。
近所が平気なところを見るに、やはり標的だけに何らかのセンスを開花させて、強く感じさせるようにしているのだろう。

(2 分析)
昨日、班長や旦那と話した時。
義母に感じたような、こちらを向こうの意思どおりに操る波動が強力に感じられた。
自発的なものかは不明。


攻撃術者として強力な存在、加害者集団の一味などが近くに居る場合、
頭の中がうるさくなることが多い。他人の植え付けたエンドレステープのような単語や呼びかけが
ぐるぐる回りだすのだ。

「自分だけ助かろうとして」 他の人間はみんなゾンビになって支配されていることを言いたいのか?

などとまじめに考えるほど、気が付けば脳内を占拠されている。
基本的に匿名の無根拠性中傷罵倒の類なので、無視するのが一番のようだ。
自信を持って主張できるなら、とっくに当人の前に来て直接、言葉を通じ合っているだろうから。

/26

(1 体験記)
昨夕の体験記の通りだったので、野宿。

途中、プロの追手か地元住民か、救急の電気ショックくらい強烈に痙攣を仕掛けてきたが、
基本的に安眠。至近距離に術者か操られた端末人間が存在しているより、はるかにましだった。
朝はテントの露が板状に凍っていたが気にせず撤収。普通に眠れる恩恵のためなら、大したことではない。

半信半疑で見ている人も、そろそろこうした逼迫した状況を理解してほしいもの。
「こちらがおかしいことを言っている」前提でしか接してこない人間を相手にするのは、もう疲れた。
私の家に泊りにも、数時間の検証にも来ない盲目な人が、どうして私がおかしいと断定できるのか。
他人の評判だけで観光地を査定しているようなものだ。

そのまま早朝のゴミ拾い。よれてあせた遊戯王のカードを4枚拾った。(同行の町会長が証人)
「世界の平定 レッドエース 革命 ランプの魔人」
いかにも今のご時世を反映した、暗示的な要素。

(2 分析)
と かげのしっぽ切り。

私は運命操作に翻弄され、操られた人間にまた翻弄されている。
そして、時々自分の考えや記憶が元になったような事が
事件事故災害、あるいは製品化やテレビ番組といった形で現れたりする。

仮にこれを、オーバーテクノロジーをもった人間の集団が主催しているとする。
(昔ながらの秘密結社、最近起こった犯罪シンジケート、等等。)

絶対に主催者は出てこない。
あくまで標的と定めた人間が原因で、引き起こされているかのように演出する。
(今いきなり、電気的刺激が腰の辺りに勃発)

そして、すっかり標的である被害者のせいとして処理される。
本人が死ぬなどしていなくなれば、次の標的を定めるだけ。
いつまでたってもこの悪行は存続され、真犯人は捕まらない。

主催者がこうしたサイクルを目的としているならば、
現状のままでは打開に至る事はないだろう。何せ、多くの人々はこの事実を知ってすら居ない。

この連中は、標的の悪評を広め、嘘まで流し、時に心を操って負の感情を増幅したり、
手を出させよう、気違いにしよう、あらゆる遠隔操作を試みてくる。
被害者当人がダメ人間であればあるほど都合がいいし、
当人に注目が集まって真の加害者の存在がうやむやになる、という狙いだろう。

精神分裂(統合失調)というのは、昔から人為的に引き起こせる陰謀の手段であるという主張も
ネット上ではちらほら見られる。
国家なんてそんなものなのかもしれない、誰もが常に寝首をかかれるくらいの。

現在も役所を通じて病院へ行かせようという動きがあるが、これも精神病というレッテル張りを
目的としていないという保証はない。今までが今までだったから、もはや戦場の捕虜くらいの心構えは捨てられない。


話変わって、上記の通り、こちらの行動や思考に連動して、
懲罰的な遠隔攻撃が起こることは珍しくない。

つまり、誰もがまるで携帯電話や無線機のように遠隔的に脳波を傍 受され、
思考から五感まで盗まれているということだ。
本人の意思や、本来の脳の働きとは違う動き即ち、遠隔操作によっ て、
痛みや痺れなどを引き起こしているのだろう。
(何度か書いているが、備忘録としてでもある)

/27

(1 体験記)
昨晩も野宿する予定だったが、居眠りがてら家で眠ってしまった。
案の定、いきなり心臓付近がびくついては、夜中に何度も起こされた。

起きて早朝の散策をしても、昨日よりすぐに疲労、というより衰弱で
顔色が悪くなって意識朦朧。
昨日は逆で、淡々と長時間こなせた。

いつもこうだ。家で寝ると、遠隔攻撃で知らず知らずのうちに内臓 機能を弱らされている。
いや、時としてものすごい苦痛が伴うが、これは相手の気まぐれで変わる。

誰でも我が家で1週間も寝泊りすればわかる。

(2 分析)
幻 星神 ジャスティライザー
このスポンサー会社のコナミには、私の体験とこのサイトについて告知してある。
アニメや特撮など、昨年来多数見るようになってしまった。
暇なのもあるが、加害者側による私の投影が激しいからでもある。

今日の放送では、孫が宇宙人にさらわれたと口外してはばからず、誰にも相手にされない老人が登場。
ところが本当にこの老人はジャスティライザーの敵である宇宙人に関係するパーツを知っていて、
実際に一緒に居るところを襲撃されたという話。

次回は、主人公がその老人を信じてついていき、守り抜くという話。

まるで私をモチーフにしたようなキャラクター、またも登場という 格好。
遠隔攻撃、集団ストーカー、それによって殺された弟、狂人のようになった家族。
誰に言っても信じないか、事情通は口をつぐんでごまかそうとする。

で、こうしたフィクションにおいては、モチーフとされたキャラクターが警護され守り抜かれるという展開も
これまで何度も見てきた。しかし私は相変わらず隣近所から攻撃を受けているし、
それにおいて守られているという実感はない。もっと遠まわしな事情においてはどうだか知らないが。

結局、ただ闇雲にテレビ番組のモチーフにされているだけ。このパターンも昨年から変わらない。
ひどい時には1回の放送で登場する複数のキャラに、それぞれ違った要素を同時に投影されることもある。
悪人から正義の味方、サブキャラに至るまで、放送の30分間内ですべてのキャラが私のまねをしたようなセリフや行動を取る。

一昨年、テレビでブラジルのドラマ事情について取り上げていた。
大物脚本家が、自分の娘とその彼氏をそのまま題材にして脚本を起こし、主演させて人気TVドラマを作った。
彼氏に嫌な部分を見出した脚本家は、途中で彼氏をドラマ中で冷遇したり仕舞いには降板させたが、
逆上した彼氏が娘を殺してしまったという実話。

これは個人の影響力の範疇だが、日本でも同様のことが行われていたなどと
こんな目に遭うようになるまではさすがにわからなかった。
誰もがそう。私のように突如転落させられ、真実を見せ付けられるまでは気づかない。

ゲームボーイの生みの親は、ヴァーチャルボーイの不振後に交通事故で死んだ。
まるで暗黙の責任を取らされるかのように。
そういう方向だと勘違いさせるかのように、事あるごとに脳内には「責任取れ、死ね」などと強制的に浮かび上がる。


今も我が家特有の重苦しい環境の中に居る。人が発しなければありえない、病気へといざなう波動に満ちた。
(1)のように深刻な症状も持続している
その発信元も体感できる。しかし誰に言っても信じてはもらえない。
これがもっと深刻に蔓延したとき、世界は社会はどうなってしまうんだろう。
破滅だろうか、狂気だろうか、荒廃だろうか。

途方もない概念であり、テクノロジーだ。
運命操作だ、思考共有だ、遠隔攻撃だ、などと。
もっと公正に基づいて善用できるはずなのに、すっかり陰謀的に悪用されているのが残念でならない。

(3 分析)
何度か書いているように、2003年の、私の記憶や身辺の映像作品への転用はすさまじかった。
現代、来週規模から、過去何年も前の作品まで。
過去の作品の場合、出来事が起こった数日後に放映されるという、タイミング一致への念の入れよう。

十二国記
陽子のストーリーと私との絡みは、何度か書いている気がするので省略。

今日は、祥瓊(しょうけい)について。
彼女は王女だったが、クーデターで王が殺されて田舎に追放される。

王室での生活を懐かしみ、愚痴を言う。「私だってあのころはきらびやかに」と。
私はこの頃、都内で襲撃されて田舎へ追い出され、同じようなことを考えていた。

隠遁生活ではただの孤児ということになっていたが、ある日施設の長である老婆が尋ねる。
あなたは実は先王の子息ではないか、と。
喜んでそうだと返事する祥瓊、しかし老婆は憎しみを込めた眼差しに変わった。
先王は徹底して、罪がどんなに軽かろうが不正者を死刑にした。老婆も肉親が犠牲になっていたのだった。

私はこの頃(03/3月)、実家に帰った際に10年ぶりに義母と色々話した。都内での生活、どういう目にあって逃げてきたかなど。
義母の顔が見る見るうちに曇り、憎しみを伴ってきた。そしてその時初めて、家族による念力攻撃が始まった。


今となってはその経緯がわかる。
家族はみんな、重度の洗脳を受けていた。義母と妹は、私が間接的 に弟を殺したと思い込まされていた。
誰に吹聴されていたかはいまだにわからないが、いかにも刷り込まれたという感じで頑固に信じ込んでいたし、
なのに口で聞き出そうとしても、「はあ?」などといってとぼけるばかりだった。
嫌がらせと中傷ばかりに固執していたし、手を出させようと躍起になっていた。

テレパシーだの他人の意思を透視するなどといった能力を持った人間の多くは、
その覗き見たとされる内容に絶対的自信を持っている。
しかしその能力外の人間からすればむしろ、「陰謀の首謀者にとって都合の良い内容を信じ込まされているだけ」
であることのほうが多かった。

そう、復讐に手を貸す等と持ちかけ、本当は双方を騙していて復讐に当てはまらなかったりするわけだ。

今は家族が居ないが、周囲の人間が仕掛けてくることも全く同じ だ。
遠隔攻撃、口には出さない、この二つを24時間365日仕掛け続け、とぼけ、
こちらがキレて手を出すのを待ち構えている。
多くは首謀者の思惑で、催眠的に操られて実行しているだけとしても、社会全体がそうなってしまっていることに違いはない。

誰か1人の意思で、世界全体がそのように動く。
私とて、おこぼれのようにたまにそういう体験をしていて、体験記をここに書いているではないか。
絶対権限をもち、人に暗殺をやらせることにためらいのない、そういう人物が居てもおかしくはない。

再度言うが、
人間も、他の生物も、森羅万象も、既に妖しい技術によって操ら れ、管理されている。
特定の人物の意のままである。
主催するのは集団であり、階級があるのはほぼ間違いない。
コンピュータのユーザ権限と同じものだ。

(4 分析)
このところ毎週のように、NHK新撰組!の例を挙げているが、今週の日曜もいい例があった。
近藤の父が死んだ際、「父はいい時に死んだのかもしれない」というセリフがある。
過去何度か、私が弟などに感じていたことを記事にしたのと同じ内容だ。
このような時代、生きていたほうがよほど辛かったんじゃないか、と。
こと、ろくな因縁の続かない我が家にあっては。

/28

朝テレビをつけると、戦後の首相、石橋堪山という人をテーマに討論し ていた。
格とか立場はどうあれ、今の私のような人だ。

(1 分析)
集団自殺が、また相次ぎ始めている。
昨年の4月頃がやはり多かったが、これは暗殺である可能性が高 い。

常日頃体験を元に主張しているように、
人間はもはや、政府もしくは次世代の政府をもくろむ組織が得た技術により
高度に操られている。
電磁波の影響か、異種のものかは定かでないが、世界中に蔓延しており、どこに居ても影響を受けている。

そして、標的としてマークされると、身近にまで工作員が寄ってくる。
もっと確実に人格を支配し、操るためだ。
こうなると、自殺したい、人を殺めたい、様々な負の要因を植えつけられ、
感情を増幅操作されることになる。

自殺者、犯罪者の誕生である。

国家による間引き殺人、というフレーズをどこかで見て納得した。
いまこの国や世界を、実際に何が動かしているかは知らないが、そいつらはそういうことをやっている。

おととい、きのうと立て続けに、外出時にパトカーが通過した。
・・・1ナンバーを3つも見た。
それが多少の変化をしながら毎日続いている。

(2 分析)
こ のサイトで、催眠や洗脳について良く説明されている。

催眠術による洗脳
 催眠術はサブリミナル、つまり「潜在意識コントロール」の中でも代表的なテクニックで、
 マインドコントロールの応用範囲も実に幅広い。当初は医療に使われていた催眠術だが、
 軍事や諜報活動を目的とした研究も1920年代から始まったといわれ、
 世界的な暗殺事件のいくつかが「催眠コントロール下」で行われた可能性が非常に高いと言われている。

私も、常に精神的肉体的な変調状態に置くべく躍起に工作されている。
催眠コントロール下、という表現に合致する。

(3 体験記)
13時前、突然心臓狙いの攻撃が。
該当部位が締め付けられ、全身の血行が落ちる。一時的に頭はむしろのぼせる。

付近を見回る。
複数の家から邪気を感じるが、こういうときは大概、こちらは敏感になっているし
周囲も連動するように気の状態が変化するので、あてになるとは限らない。
結局、遠方に胴元が居て民衆はその言いなり、操られるがまま、指令に従うまま、という認識で居るしかない。

それにしても加害者集団は私に、世界を滅ぼす方向に意識を向けさ せたがっているかのようだ。
周囲を憎みだす、世界がどうなろうが知らんという意識になる、地震など災害が起きる
たまたまかもしれないが、そういう定型になっているような気がしなくもない。
とにかく、復讐を世に広めようとしているのは確か。

しかし正直、私や弟のような人間が殺されなくては維持できない社会など
別に維持されなくてもいいじゃないかとは思う。
目立った悪人がバタバタ死んでいくならまだしも、微妙に性格に問題があるとか、個性が強いという
だけでバタバタ死んでいくようでは。


午後、パチンコ屋の裏を通ると、
土浦・・・1、宇都宮・・・1、同型のエミーナが並んで駐車してあった。
x00ナンバーなので、申告したものだろう。
つまりこの自由な数字が取れる制度も、悪用されている側面があるということ。
特定の数字のナンバーをそろえて、標的の周囲をうろつかせることが出来る。


不動産の看板のうち、たまたま見た一枚のTEL、末尾7222だった(このサイトの旧URL)
「GSX-Rが」と発言した直後に、GSX-R1100が停止線までやってきて停止した。
たまたま目をやった車は1888だったし、左折で巻き込む車も多かったし、
今日は操られし万民が私を無意識に妨害しようとか、運命的な出会いの演出というやつが頻発していた。


20時台から、家の中で他人の攻撃性念力を感じるようになった。
それは時に強弱し、あるいは肩などをけいれんさせた。意思が、含まれていた。

21時になって周辺を見回り。体感を研ぎ澄まし、念力の発される方向を絞っていき、
2件ほどに特定した。我が家の北西方向の家、そしてその数軒先の家。
片方は、秋に一緒に見回りまでした家。あれは適当に話を合わせていただけなのだろうか。

ある日から突然、任務でも帯びたように、取り憑かれたように、こちらにとっては攻撃性
つまり不快と感じて、実際に急性の不調が起こる、そういう念力(波動)を発するようになる人間というのが居る。

何かに任じられて故意でやってるのか、強制的に魂の性質を改変された(憑依された)のかは、私にはわかろうハズもない。
ただし、そうであった義母は町内会の顔色を伺っていた。周辺住民も、あるいは市という規模でも、歩調を合わせているようにも見える。
これは観察に基づく客観的事実に過ぎない。
末端が町内会であればもっと上まで繋がっており、自衛隊や警察のうろつきもどこかで繋がっている、そんな気はしている。
かばいあっているような、役目を交代しつつ誤魔化そうとしているような。

システムとして存在している概念。
標的が定まったら、常に周囲の人間が連動して襲い掛かる。
わけもわからず中傷するのだったり、半ば自覚して殺傷性念力を向けていたぶるのだったり。
そういう端末人間にとっては、殺すのも組織の指令であれば正義。

無自覚だろうが、ただの人であろうが、無自覚なまま人を殺しているかもしれない。
そういう時代になっていた。

/29

(1 体験記)
野宿した。
途中、腕の血行がなくなって麻痺したせいでか目覚めたが、すぐまた寝た。
これは薄いマットの上に寝ているから仕方がない。

目覚めから快調。まさしく憑依物が抜け落ちた感じ。
ゴミ拾いの時間に間に合わせるため、起きがけに自転車ダッシュするくらいに。

家で攻撃を受けて苦しいときに、こんなことをしたら顔面蒼白、意識不明で倒れてしまうだろう。
それくらい、明暗はっきりしている。誰でも我が家で暮らせば心臓病や痴呆になれるし、
外へ出れば元に戻る。キワモノツアーが組めるくらい、奇怪な条件が揃っている。

そして、これはこの家で生まれ、14年間育った弟と同じである。
彼は幼少から心臓を悪くし、常に卒倒の危険があったという。
寒さに弱く、運動は常に相談してから。

昨年の1/21も、
体育館で卒倒してそのまま意識不明、救急車で空きの病院が決まらずそのまま心不全で永眠。

そのまんま、攻撃の影響下にある私と同じ。
そして私はこの家に戻るまで、心臓がどうこうなんて意識もしたことがなかった。
さらに、攻撃は外部から、しかも近所から陰湿に行われているという自覚があり、2年近い体験の蓄積がある。

マンガの例えで恐縮だが、
「ジョジョの奇妙な冒険」で、ジョジョの父がディオの父と同じ症状で衰弱していく過程と
全く同じ様相だ。


これを書いている今が7時半ごろ。
南面の自動車工場があわただしくなったあたりから、例の遠隔攻撃の体感が見られるようになった。
パソコンやテレビなどの電磁波が増幅作用を持つので、さらに敏感になっている。


10時台。
犬を抱いていたおばちゃんが、「もう、おうちかえろうね」を連発。
こうやって、周囲の他人の会話に私への語りかけを混ぜ込むというのは、定番手法。
私にしてみれば、家に帰るなど、死刑執行室にいくのと同義だ。
そういう縁起でもない、ろくでもないことばかりささやかれ、わめかれる。

12時台、家。
ブラジル人か、周辺による遠隔攻撃が淡々と続く。
パソコンの前で電磁波影響を受けて、さらにきつくなる。


18時台。
所用を終わらせ、帰宅。それまで体調は良かった。車酔いを除けば。

台所のあたりにいる際に、脳内が「自動的に沸きあがる言葉」で埋め尽くされて忙しくなる。(テレパシー的)
この辺は特に、症状がひどくなる。理由は以前から何度も書いているが、その方向(東面)に近い家から
攻撃が常時続けられているからだ。

ニ、ゲロ。
頭に浮かんだそれがゲロ吐き2度かと一瞬迷い、ああ逃げろね、と理解する。
世界中の人間が、近場にいるだけで攻撃者になるのに、
さらにプロのストーカー要員も配備されているのに、
逃げてどうなるものでもない。せいぜい殺風景な土地で静かに暮らすくらいだろう。
ゴクドウ、許さない、命乞い、なんてのが多い日だ。

今日は、スーパーなどへ行っても到着と同時、あるいは店を出たタイミングで
強面の中年、若年男がすれ違うことが多かった。
車のナンバーはいちいち挙げるのが面倒なくらい。3桁ぞろ目がこれでもか、という感じ。

自転車のライトを交換するために物色に行ったら、ネクサスというのがあって値頃なので購入。(ウルトラマン ネクサス?)
大手メーカー、シマノ製品らしい。よくリムとセットで組んであるのを見かける。

/30

(1 体験記)
野宿。
天気予報だとかなり冷えるように言ってたが、雲が多くてむしろ昨日より穏やか、霜も降りなかった。
至って快調、しかし夜通し昨日よりも遠隔攻撃がやんわり続いていた。張り込まれただろうか。
夢が現実の延長だったことも、張り込まれた説を立証していた。リアルすぎる、話の流れが現実と全く同じ。
奴らは覚醒時でも多少は思考に介入するが、無意識状態ではそこまでできるらしい。

こういう体験記を見ながら、標的を狩るような思考でしか見ていない、
そんな狂気に満ちた組織ストーカー集団の構成員は正に悪魔。実 際、魂が侵蝕されているのだから無理もないか。

(2 分析)
昨日の掲示板投稿を抜粋。

http://f40.aaa.livedoor.jp/~kasumin/mt/b/archives/2004/11/28/index.html#a000120
>それにしても加害者集団は私に、世界を滅ぼす方向に意識を向けさせ たがっているかのようだ。
>周囲を憎みだす、世界がどうなろうが知らんという意識になる、地震 など災害が起きる

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20041129k0000m040142000c.html
言ってるそばから。
とはいえ、前兆の地震は先週土曜朝にあったんだけど。 (04/11/29 07:41:24)


そういうわけなので、
たのむから張り込むのも攻撃するのもやめてくれ。
一切かまわないでくれ。

(3 体験記)
上記のように言ってるそばから、自衛隊のYS-11が低空通過。
このタイプだった。エンブレムは 違うかもしれないが、レイアウトが同一。

まあ要するに、政府なり自衛隊なり、わざわざ国中を壊したがっているという風にも見えてくるわけで。
んじゃ勝手にせい、と。

常人とは、触らぬ神に祟りなし、を基本とするが、
狂人は、むしろ火に油を注いで自滅を加速する、ということか。
個人、集団を問わず。

きょうは自衛隊ヘリなどのうろつき日だろうか。空がせわしない。
カラーが民間ではありえない、濃緑色。
遠巻きにうろうろしてるかと思いきや、自宅近くまで寄って来たり。
血税の無駄遣い。国民虐め、追い回しに使っていい金などない。

穏便に、構うな、と書いた直後に、自衛隊がこれでもかと押し寄せ る。
やはり、日本政府はヤクザまで使って私を追い込みたい、つまり敵対関係ということなのだろう。
この体験記も監視した上で、逆なでするために自衛隊機を飛ばしてくる。
多くの無駄金を使ってまで。


電話をかけ、切ると9’11だった。


今日は本当にヘリが何台も来てうるさかった。
真っ赤のパイプフレーム、白青の角ばったタービンヘリ(以前撮影した、尾翼付の)
自衛隊人員輸送ヘリ、その他微妙に遠方にとどまって音だけ鳴らしているヘリ…
周辺住民も、気づいている人は結構いるだろう。何せ一日中パタパタ鳴り響いていたから。

遠隔攻撃も、時にやんわりと、人員構成(周辺の家に居る人間)によっては重度に、とにかく一日中続いた。
無性に不安が増大、気分がギスギスし、思考が妨害される。
時折、頭皮に静電気が立つような感覚とともに、髪の毛が立つ。


わざわざ自衛隊が飛んでくるんだから政府が無関係とか、敵意を持ってないというほうが陳腐。
それにゴロツキが絡んでいようが、とにかく国そのものに命を危められ、とぼけられたままずっと時間がたっている印象。

転載。
[413]犯罪者の正体 04/11/29 18:26 V/fkRNryopC
集団ストーカー、創価学会説、暴力団説、統一教会説
どれにしても朝鮮人がらみ。

何度も言う様に、昨年3月に都庁から新宿駅周辺で私を追い掛け回したのは朝鮮人。
スーツ着用、軍隊経験のようなガタイの良さ、独特の一重まぶたに顔つき。
気功(呼吸法)に伴う、人体操り術を積極使用してきた。

欄 外

資料として。


(1)
以下はチャットへの私の投稿。
この内容は、最も大事なことだと感じている。
私に限定されない、私のような人間全てに当てはまることだろうから。


(チャットなので、下から読む)
大尉 > この眠れる獅子のような概念を、なるべく起こさないように相互努力するしかないのだ。    11/06-10:51:34
大尉 > これは、私自身がどうにもできないことだから言っている。    11/06-10:51:09
大尉 > 窘めるなら、あくまでポジティブな誘導にとどめることだ。    11/06-10:50:12
大尉 > 世の中を平穏にしたければ、私のような存在を放っておく事だ。    11/06-10:49:37
大尉 > ロックマンエグゼで例える なら、私はデューオではなく、勝手に力を託されるだけの存在。    11/06-10:48:51
大尉 > 私は振り回されるだけの存在。決してオリジンではない。    11/06-10:46:22
大尉 > それが勝手に実現されていないという保証もないのに。    11/06-10:45:51
大尉 > ちょっと文句を言う、たとえばこんな世界どうなってもいいとか、滅びてしまえとか    11/06-10:45:30
大尉 > 今日のロックマンエグゼのストーリーと似たようなものだ    11/06-10:44:52
大尉 > 時として同義である。    11/06-10:44:05
大尉 > 私を追い込むということは、世の中を追い込むということと    11/06-10:43:51
大尉 > そんなネガティブな意思が運命調律者にネタにされ、実現される。    11/06-10:43:35
大尉 > 私を荒ませるほど、嫌な思いをさせるほど、ネガティブな発想で満ちて    11/06-10:43:04
大尉 > 自衛隊機をわざわざ上空で旋回させたりする。県警や海上保安庁のヘリも同じ。    11/06-10:42:34
大尉 > 私を勝手に敵性分子とみなしているからこそ、    11/06-10:42:02
大尉 > 日本国政府には失望した。    11/06-10:41:46

(2)
【国家による全体主義の強制】

1 周囲と違う、独自的に動く人間を、仕事で罠にはめるなどして経済的破滅を誘う。
2 近所や職場など、共にいる時間の長い人間を操り、洗脳役、虐待役として使用。
  社会規格に沿った人間にするべく、それ以外の行動や思考には拷問に近い苦痛を与えて
  矯正を促す。
3 一度目をつけると、常に張り付いて体や思考を操り、失敗や挫折を繰り返すように仕向ける。
  性格も暗く、極端で成功しにくいようなものへと誘導していく。
  あるいは、体調を悪くさせたり病気にさせたり、時に命を奪うこともあるようだ。
4 3を対象者の家族や親類にまで波及させる。一族が不自然に暗かったりヒステリックだったり
  運が悪かったりしたらこのパターンを疑ったほうがいい。

こうして、均一規格の日本人は維持されている。
規格外は跳ねられているからだ。
農産物となんら変わらぬ維持方法といえる。


【拷問、攻撃の方法】

・念力
・機械による力線放射(電磁波、音波【低周波、高周波】など)

念力は身体機能を自在に操って、血流その他の流れを止めたり緩めることで(経絡の遠隔操作)
様々な病気を人為的に引き起こせるようだ。
逆に、著しい快調を体感させる場合もある。

精神に侵入し、いつまでも語りかけることで特定の刷り込みをしたり(洗脳、催眠)
自分自身の考えだと思わせながら、他人の思いのままに思考、行動させたりしているようだ。(なりすまし)

また、24時間の攻撃や語りかけなどは、機械化自動化されているようである。
攻撃では通日続く著しい神経質やヒステリー、神経消耗などがこれにあたる。
刷り込みによる洗脳も、ほとんどがこれのようだ。長時間を必要とするからだろう。


【民衆の操作、改造方法】

・集団催眠
・霊的な改造

集団催眠は、少なくとも先進国ではどこでも同様に行われているほど、大規模であるようだ。
テレビなどの報道での国内事情との連動、実際に旅行してみての現地の異変などからそう推察される。

たとえるなら、たった一人の神(ホストコンピュータ)が、60億人分とその他生類分(クライアントコンピュータ)だけ分裂して憑依し、
ひとつの意思でありながら60億人を完璧に、かつ同時に操っているようなものである。

・ある人物に猛烈なスピードで車を突っ込ませて、かつ絶対に轢かせないようにドライバーを操る。
 これを短時間で集中的に何度も体験させる。
・必ず時報の時に時計を見させたり、5555(数字は適当)というナンバーの車が過ぎ去る時に目を向けさせる。
・自分が考えたこととまったく同じことをアメリカ大統領に言わせる。

いずれも実体験が複数存在する。
そのバリエーションはあまりに豊富であり、体験記を記しているとまとめが困難になるくらいだ。
ただ、要は全人類でも余裕で同時に操ってしまう。そこが要点といえる。
それは、運命を操作できるということだ。

操られている人間はもはや、人間とは言い難い挙動が多くなる。
視線をそらしながら何十秒、数分間もじっとする、その間も念力などでの有害攻撃はやめない。
特定の動作を示すことが多くなる。(頭をかく、ヨッシャと言う、目が空ろで眠そうになる、など)


【実行部隊 目に見える人間たち】

新宿で張り付きや追い回しをした者たちの大半は、朝鮮人だった。
独特の顔立ち、屈強な体格、スーツ姿。
これに極道、それが集めたのか若いチンピラ、まだ学生の不良など。
時折、宗教系と思われる不健康そうな顔立ちの集団も来た。

田舎に来ると、たまに目に見えて怪しい人物が来ても大半はヤクザ系のみ。
あるいは、公安の要員や協力者かと思えばそんな風にも見えるという程度の人物。

束ねている組織としては
政府、思想団体(右左)、マフィア(極道、宗教など)、他国民族の団体、あるいは国家機関や軍
このあたりが怪しまれる所。
各国がそれぞれの思惑で連携活動している節もある。


#執筆中の現在、21時近く。
#なのに近くの自動車工場が突然、何か金属をたたき出した。19時には仕事を終える工場がである。
#家の壁が、念力由来と思しきパチリという物騒なきしみ方をした。
#ここは以前から、念力や打音などでの虐待に積極的。
#古い地元民で、地元の業者などをやっている人間に、協力者は多いようだ。
#逆に、土地に新しく来たような人間は、素行次第で狙われやすくなるのかもしれない。

#彼らは、彼らの親分の前に盲目的である。
#善悪考えずに殺人までこなすような僕、ある意味最悪の人物が実は
#日本各地の地域に点在しているのかもしれない。


意外と触れてはならないタブーじみたものが、社会常識や学識など多彩な方面にあふれている。
これはなるべくしてなったのではないか。
だからこそ私のような人間が突然、冷酷なまでに手かせ足かせをはめられてしまうはめになったのではないか。

実は我々が神仏として教わった存在は実際に存在し、
しかし彼らの目的は本当は、世界を今のような状態にしながら進展させることではないのか。

世界は神の意思のままに存在する。
そんな気がする今日この頃。

テレビや映画、小説の類がSFやオカルト、陰謀を面白おかしく書き立てるのは、
本当にそれが存在して、日常茶飯事だからではないのか。
あるいは、21世紀に入ってそうなることがわかっていたから、布石のために
洗脳教育の手段としていたのでは。

今、誰が陰謀だの神悪魔だの宇宙人だの、超能力だのをまじめに信じるだろうか。
この状態作りこそが、我々が既に罠にはめられたことを示すものではないか。

(3)

(1)
一番印象に残った体験記のひとつは、2004  3/26(9)
森ビル事故に関して。

これは事実関係がしっかりしているから、どんな工作員でも苦しげな言い訳しかできない。
(ただの偶然だとかナントカ)
言い訳しても、私のサイトには類似の報告が無数にある。その説得力には到底及ぶまい。

後は、情報を得た当人が理解しようとするか否か、ただそれだけである。
どんなに超常、オカルト的でも事実は事実。

(2)
… 04/11/02(火)10:18:20 No.18631146

こいつがいなきゃ日本の掲示板はまともだっただろうって?
馬鹿かお前、狂ってる方が滑稽で面白いだろうが。
ここも2chも。

こんな、匿名掲示板を巡回しては組織的書き込みを続けるサクラの 投稿内容が、
世の中を波乱に陥れている加害者集団の心理を良くあらわしていると思える。

奴らにとっては世の中がどうなろうが面白い事件が起きればいい。
人から金品を奪えればいい。
自分たちの目先の欲望以外は、どうでもいいのだろう。

そういうギャングたちに神業を供与している黒幕。
この星をどうしたがっているのか。

(3)
ふたばちゃんねるの投稿。
赤字にした部分は、実現されていると思う。
私が日々見ている人形化ラジコン人間は、みんな同じことしか出来ない。
どこかにあるコンピュータが同一の指令をしているとしか思えない。


無題 Name 名無し 04/11/09(火)04:06 No.1449570 
    1099940788833.gif-(9214 B) [サムネイル表示]
9214 B

    早いようですが、本日の教訓&名言。


>>    無題 Name 名無し 04/11/09(火)04:14 No.1449575 

    心が豊かなはずの過去の歴史は
    まったく陰惨な血みどろですが。

    正直、そんなタワゴトに藤子の画像使うんじゃねぇ


>>    無題 Name 名無し 04/11/09(火)11:30 No.1449838 

    ラーゼフォンで興味もって粒子力学ってしきつめってったら
    世界は観測者ってのが居る事で成り立ってるって言う
    曖昧な要素を柱に成り立ってる事が判った。
    要するに神様の言い換えだよなこれ?
    数学の0って懸念とか含めて
    科学を本当に知っていたら科学が万能じゃないって
    判りそうな者だが幽霊やらUFOの話すると
    やっぱり科学的に〜ってなるんだよな〜
    それとも自分の勉強不足かな?


>>    無題 Name 名無し 04/11/09(火)11:37 No.1449847 

    科学、言語は人間の頭脳がつくりし物。
    直感が一瞬で把握することをも、非常に長大で難解な言語、数式に置き換えなくてはならない。
    しかしこれを使用しないと、万人に普遍的にひとつの説を説明できないし、学習させられない。

    とんでもない大天才の犬猫が居ても、後世にそれを伝えられない。

>>    無題 Name 名無し 04/11/09(火)11:40 No.1449849 

    電脳化でその何となくを電気信号化して共有できるようになったら
    世の中どうなるんだろう?
    頭良くなる代わりに個性が消えそうだな


(4)
アニメ・マンガにおける私と家族の名前が使われる傾向について。
◎は主人公
△は類似


【ゴウ:郷(私)】
△武装錬金:ゴウタ
◎△ゴーダンナー:ゴオ
◎△仮面ライダー響鬼:
十兵衛ちゃん2(声優の名)


【グウ 一時期のハンドルネーム】
はれグゥ
カスミン:ドグウちゃん


【カズキ(父)】
◎武装錬金(週刊ジャンプ)
◎蒼穹のファフナー
◎ウルトラマン ネクサス
◎まぶらほ


【ジュン(弟)】
◎ウルトラマン ネクサス


【イワイ 生命が類似する例】
◎無人惑星 サヴァイヴ:主役声優
◎ふたりはプリキュア:ミスミ
◎仮面ライダー ファイズ:イヌイ。巧という名は巧だがコウとも読める。イワイゴウと類似。
超星神 グランセイザー:お巡りさんの人

【ユウキ 地元の地名由来】
◎遊戯王GX
◎銀河鉄道物語
ミルモでポン!
ガンダムSEED
ウルトラマンネクサス(玩具CM)
◎バーチャファイター
エスカフローネ、ヒートガイ ジェイ、ゼノサーガ(キャラクターデザイナー)

各作品のサイトへは、以下の私のサイトを利用してください。
アニメレイ コム





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(未完)