[最終更新日:]
Mail BBS Old Contents
kasumin777@yahoo.co.jp 掲示板への入り口 アニメイレコム(メイン ミラー

たどり着く場所さえもわからない
届くと信じて今 思いを走らせるよ

形変えて行く 心も この街も
だけど消えない 願いがある

違う夢を見て 同じ空見上げて
あの日誓った 負けないこと
(ガンダムSEED OPより)


top/最下/04 1月/2月/3月/4月/5月/6 月/7月/8月 /9月/10月/11月/12月/】

【2004年1月 体験記】





1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


1/1

(1 年の初めに)
 (年初めの文頭に何ではあるけれども)

  私は身内の不幸に関して昨年からずっと記している通りなので、
  ごあいさつというものは控えさせていただくということで、何卒よしなに。

(2 分析)
「年初めには普段やらん事に手をつけたい。昔のモデリング作品でも引っ張り出してみるか…」

そう思って、アニメサイト「アニメイレコム」で公開しているペーパークラフトと、同じ頃に作ってた造形物の箱を開けてみ た。
と、そこにも、過去からのメッセージがしまいこまれていた。

「過去からのメッセージが〜」という記事をよく書くけども、何を言ってるか今いちつかめんという人が多いであろう中で、
具体的資料として画像をお見せできることは、私にとってもありがたいことだ。


ガンダムZZの、ネェルアーガマの未完成セミスクラッチ・ビルド。




この梱包材に使用していた新聞紙に、メッセージがあった。
以下のようにくしゃくしゃにしてあり、目に付くだけでは、「再出発」などと、幸いなものを連想させる要素に見える。




しかし、広げて全体を見ると、このようになってドキッとさせられる。どんで ん返しという奴だ。
(どんでん返しという定番: ※後述

「ダイアナさん〜」 これは、つい12月27日の体験記で、 記事にしたばかり。
天声人語では、「おとぎ話が終わった」と、これについて取り上げている。

「地震情報〜」  地震は、ここでもよく取り上げて、かつ最近、異様に増加した災害だ。
見出しにも、「震災を機に、女性消防団員が急増」とある。

広告欄には、
東京大学出版会「アメリカの奴隷制と自由主義」「イギリスの産業発展と証券市場」
誠文堂新光社「ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた宇宙」
研究者出版「普通のアメリカ人」(平均的なアメリカ人は、何を好み、何を嫌い、どんなことを理想としているのか。)



私にとって、このように「最近の状況と、過去の遺物とが記号的一致をみる」という
体験は珍しくなくなってきている。

そこには意図を感じる。まるでタロットの読み解き方のよう な。
私に対して真摯にメッセージを見てほしいのか、単にそうした奇跡の力を誇示しているだけなのか、真の意図はわからないけども。

(※)
どんでん返しが定番手法であるという認識がある。

たとえば、ドラマや映画やアニメなどを見ていて。
序盤に、自分の近況に即し、かつ素晴らしく幸福で感動的なシーンが展開される。
いい気分になった直後に、悪役や、正義役でも最期を遂げるような役回りが登場。
彼らにも私の近況などが反映されていて、見ていて辛くなるシーンが展開される。

こうした劇作品では、役ごとに私や他人の投影が固定されるわけではない。
どのキャラにも等分され、幸も不幸も見せられてしまう仕掛けになっている。

次に、現実での体験。
これは普段から体験記に記す通りだが、時間によってほめられ、けなされというワンセットがエンドレスに続く。
テレビのとパターンは一緒。そうやってもう何ヶ月も迷わされつづけているのだ。


(3 雑記)
よく、オウム真理教を例に挙げる。
彼らが「心理的内面を犯されるという策」にはまったとは言え、犯した 罪は確かに存在するのだけども(それらが捏造でなければの話)
何よりも、私と彼らが受けた仕打ちの内容が酷似しているの が、例として多く登場する最大の理由だろう。
ただ、受けた仕打ちが同一になってきていると同時に、彼らに倣うように国家機関に疑いの目を向け、糾弾する方向になっていることに対して、意識誘導への危機感を もってもいる。
ひとえに国家機関といえど、組織も人員も星の数ほどいる。水面下には深刻な内紛や対立があったとて、おかしくはあるまいから。

同じ轍は踏まぬ。

(4 分析)
先ほど、ゴライアスというノードネームから攻撃を受け、OSが一瞬ダウンした。
調査すると、ゴライアスはかのユダヤの神話に登場する巨人らしい。
後に王となるダビデという信心の厚い少年が、ゴライアスに石を投げると打ち負かすことが出来たという話。


トップページで、参考サイト1 としてあるサイトは、電磁波被害系としては、かなりのアクセスがある。
(研究精度、資料性が高いのが理由だろうか)
そのBBSの1記事(イラン震災はハープがやった?)に焦点を当ててみる。

ここもHAARPを頂点に捉えている。しかし、HAARPの真価は自然界に対す る力学的なアプローチだとされており、
私の体験のような、因果律の、ミリ秒単位の精密操作にまで入 り込むには、少々役不足という感じが否めない。

つまり、神話の神の所業を体現する存在があったとすれば、その戦車とか槍くらいの、駒の一つに過ぎない気がする。
すなわち用途や機能が違った道具が、たくさん存在する中での一つ。

(5 体験記)
年末から(それ以前もだけど)
いわゆる電磁波被害の体験談に多い「体を電気刺激しているような」 攻撃というか、干渉が日夜休まず続いている。
主だったものは痙攣。体の各所の筋肉をあちらこちらと移動しながら一瞬だけ、ビクリとやられる。
人によっては、「体中をミミズが這っているよう」などと表現するのもうなずける。
ついで、針で刺す痛みというやつ。冬の静電気で起こるような、あの痛覚だ。

これや、去年の夏までのアウトドア生活での体験からしての、私の中では確信に近くなっていること。
私の相手には、空気のようにどこにでも存在でき、空気中や物質中の電気を、自在に操ることが出来る能力がある。

電気設備など、放電量が多いところほどそのアプローチは顕著、かつ極端になる。放電する機器、携帯電話などを持ち歩くのを止めたのは、そのせいでもある。

1/2

(1 体験記)
もはや、弟がこの度の一連の謀略に関連して事実上、殺された事 は私にとっては決定的なわけだ。

さて、新年早々ながら、辛気臭い画像を資料として掲示する。



これは言わずと知れた、弟の不幸にあたって新規に購入された仏壇。

間接的な犯人匂わしには2ちゃんねるが一番誇示され、ついで創価学会、公安、ヤクザ、etc…
極めて挑発的なメッセージが相次ぎ、死者を悼むどころか笑いものにし、ゆする材料にし…
物証至上の世の中では、曖昧ながらしつこく繰り返されるメッセージだけでは、直接的に糾弾することも出来ない。

いずれ、こうした不可視の現象も犯罪や謀略の手段として認知 され、公で告発できる対象にしなくてはならない。

私とていつ、突然にこの世を追われるかもしれない。スイッチ一つ、気合一つで命を奪える連中が相手なのだから。
こんな犠牲者を出さない世の中を、一刻も早く取り戻さなくては。

でないと私自身も、社会復帰だの、生計を立てていくなど、まして夢をどうするだの、とてもできない。
こんな公然殺人が、身体そのものへの24時間ストーキングが、当然となっている魔界では。

公開中の洋画「ブ ルース・オールマイティ」ではないが、出来るものなら相手を完全凌駕する絶対神になりたいと願う。
そうなれば、こんな馬鹿な流れは断ち切って断罪してやる。

(2 体験記)
さっきから、弟の名前が浮かびながら恨みだのカタキだのとのたまってくる、定番の精神攻撃が続発。
同時に、近くのものをきしませて、同時にそれに恐怖心を起こさせるというアプローチも併発。
こちらが反論するほど、挑発するほどその現象は酷くなる。

ここの所、家族と会わせて、家から数分間でも連れ出そうとしている動きがある。
留守中に、ろくでもない工作を家に仕掛けるつもりではないかという、危機感をもっている。

(3 分析)
かつて、学会員の大家のアパートに住み込みながら新聞屋にいた頃。9年前くらいになる。
朝の配達で、毎日のように「音を立てない飛行機」と遭遇していた。

目視で見る限り、ヘリでも飛行機でも音がする距離なのに(というか、肉眼で確認できない距離ですら音がするのが普通)
まったく音を立てない。ホンダカブのヘッドライトで、モールス信号のように合図すると、ご丁寧に、向こうもこちらへ発光してあいさつしてきたのだった。

こんな悠長なやり取りが出来る距離、飛行速度からして、ヘリコプターなのだろう。
しかしそんな無音ヘリコプターってあるんだろうか。ネットで 検索するとそこそこ出てくるので、存在する可能性はあるようだが。

そして、なぜ毎朝5時ごろに決まってあのルート(埼玉県 旧大宮市西北部)を飛んでいたのか。
無音性能の確認テストでもしていたのだろうか。

(4 分析)
面白いことがおきている。

少し前まで夢の内容を操作された挙句、それをわざわざ覚えさ せていたものが、今は、夢の内容を忘れさせる方向へシフトしている。
ネットや人との会話などを通じて、世に知らされることへの対策だろうか。

ちなみに今現在の頭の中は、死ねだの弟のものをさわるなだのといった、罵倒のオンパレード中。
弟関連については義母を連想させるが、これは毎度信用していない。本気で憎んでいるという迫真の演技すら、やらせてしまうのが「彼ら」だ からだ。
本当の憎しみでも、これも精神に入り込まれて散々増幅された結果かもしれない。

(5 分析)
ここ数日の、父とのやり取りで感じたこと。
どうも私の希望をかなえるべく、相手や第三者にやらせるという流れすなわち「想 念の強制的具象化」が起きていた。

私が金が無いことを連想すれば、出してくれた。
腹が減ったと思えば、外食を誘ってくれた。
しかしこれ全て、種明かしを知っているだけに喜べない。

こういう願いのかなえ方は、嫌いだ。マインドコントロールで相手を強制的に動かしているだけだから…

これだから、うかつに外出すら出来ないし、めったなことを考えることも出来ない。
不幸にも、私に陰謀を仕掛ける者達は壊滅してほしいという願いは、かなってないようだが。

こうした現象発現は、「彼ら」の性格に一致する。
すなわち、「宗教色の濃い、淘汰のプロセス」を実行するとい うもの。嫌でも争わせて、生き残り組み、勝ち組みを選り分けていくという流れ。
人為ハルマゲドン的。

これは文化や人間の生物的クオリティアップといったメリットはあるだろうが、なぜこんな残酷な形で、しかも早急に行われているのかが理解できない。

(6 分析)
元日の(4)で例にとったダビデの話の参考に
今と言う時の現実は、余りにも残酷に体系化された技術で支配されすぎている。

ちなみに今夜は、TBS系列にて、映画「ゲーム」 が放送される。
私のような者からすれば、今という状況が、究極の大団円を迎えるというシナリオだ。
この手のストーリーは意外とメジャーで、ドラえもん「どくさいスイッチ」や、釣りバカ日誌の浜ちゃんの兄の不倫にまつわる話、ニルスの不思議な旅などがある。

1/3

(1 分析)
昨日の映画「ゲーム」
主人公ニコラスの最初の境遇や、追い込まれていく過程は私とそっくりな 点が多い。弟とのやり取りも然り。
しかしひとつだけ違うのは、「ゲームではない」という点。
ニコラスは数日で終わったし、ニュースになるような大規模災害や殺人事件などまで絡められたわけでもない。

私の場合、私を中心としてみれば、犠牲者は半端な数ではなく出ているのだ。
現象が顕著になったのは03年3月からで、もう数ヶ月。微細だった時期を含めればほぼ一生。

宗教儀式的要素が絡んだ、世の常識とは全く異なるルールで起 こされている狂った所業、の犠牲者である私。
そしてこれはもはや、世の中を動かすルールのスタンダードの地位にのし上がろうとしている。
大半の人間は、無自覚なまま犠牲者か工作遂行者となり、ピンポイントで標的が選ばれる。

これをゲームと呼べるのは仕掛け手の、それも頂上のごくわずかなギャラリーだけだろう。
こんな感覚が持てるのはもはや、狂人といっていいが。

(2 体験記)
物体をきしませるという恫喝手段が続いているということを記事にしつづけているが、今日はもう少し顕著になったことがあった。
キーボードのボタンが、押されるようにきしんだ。大手PCメーカー純正の高級品で、風が吹いたってきしむことは無い。
今朝から脳内へのストーキングによる罵倒が続き、相手の固有名詞を連発して罵倒し返していた所、きしませる攻撃がエスカレートしていたタイミングだった。

もうひとつ。
「彼ら」には、髪の毛などを自然に変形させて、数字などの形にして見せるという特技が あるようだ。昨年3月から累積で、もう10回はそうした現象を見ただろうか。
今日は、キーボードの上に数字の5を作ってあった。6と9はさすがに多い。

(3 雑記)
何にもしないということをもっ て、ストライキの手段とする。

何をしようがうまくいかないように仕組まれているし、そもそも人間と対面しただけでも大きな苦痛になるように、体に妙な仕掛けをされているし、
要するに、社会から隔離したがってる意思が見え見えなわけで。

でもって飢え死にする覚悟はとうに出来ているし、今やりたいことは世の中全体に平穏を取り戻すことで、これをやり遂げなきゃ趣味だの
仕事だのはおろそかにするしかないし。
まあ、被害者活動にまで工作員が入り込んで監視したり誘導し たりしてる現状では、何をやっても弄ばれるかじらされてうやむやになるんじゃないかとは思うんだけど、
他にやることも無いから。

因果律操作念力(気功、ESPの類)があれば、バイクを転ばすくらい造作も無いこ とを、加藤大治郎の一件や、03年初頭までのサーキット体験が教えてくれた。
そうした趣味や娯楽を排除してまで、ただ働いて地味でまじめな生活なんて可能だとしても出来るものではない。

元々そういう性格なのもあるけど、社会が信用できない状態であることが大きい。
だって、昨年3月まで休まず働いてた私が、いまこうして何もせずに居る事自体がすでにおかしいのだ。あの日あたりから世界は急変した。

(4 分析)
まったく見識の無い「まぶらほ」というマンガ発アニメが、西武鉄道と いうかつてのホーム路線に関連付けられていたので(レオカードというプリペイドカードで限定発売)
内容を調べてみると、やはり色々あった。

主人公の名前が、父の名前。「ヒートガイジェ イ」の監督 の名前でもあった。

基本設定の遺伝子争奪というのは、ここ数週間、ふと思い出していたあることと一致する。
池 上遼一「オファード」、そして西郷さんの末裔に対して、遺伝子上の理由から人気が高かったというような逸話だ。

今という時間で考えていることが、過去に作られた作品という形で、今、目の前に現われる。
この事例をどれだけ見てきたことか。

私が思い浮かべたからその作品が生まれたのか、その作品に即して私の思考が作られているのか。
しかしいずれにせよ、家族や私の名前が含まれるという付随要素すら珍しくないことを考えると
次元を超えた因果律操作が可能な、第三者」が仕組んでいる ことだけは間違いなかろう。

(5 体験記)
普段から受けている攻撃が、また酷くなってきている。
物体の軋み、脳内への語りかけ、電気的刺激、思考操作、生体機能操作やラジコン化、等…

周囲の野鳥も、こちらの行動に会わせて印象的に飛ぶ。
 ・ニアミス
 ・まっすぐ突っ込んでくるか、またはその逆
 ・窓の方を見たそのときに、必ず鳥が横切っていく

飛行のほかにも、朝っぱらから絶え間なく鳴いており、うるさい。片田舎は本来、鳥というのは静かなときの方が多いというのに。

1/4

(1 分析)
クトゥルー」という言葉がここ3ヶ月くらい、意識が乗っ取 られ気味のときに頻繁に浮かんでいた。
神話だということは知っていたものの内容は全く知らなかったので、先日検索して調べてみた。  
なんと、最近の神話小説だったとは…
菊池秀行が参加したということは、十六夜京也の魔界都市新宿などの記憶があるのでうなずける。

作者の生い立ちなどを見ていると、大きな共通点に驚かされる。
空想癖、一族の精神分裂傾向に対する、自分も同じかもしれないという怖れ、など…

内容的にまず、創始者の呼びかけで多数の作家が参加したというのが引っかかった。
ページの一番上「おやくそくのびねつ」
ここで行った手法と同じだったので。

他には、以下の点。
・無形であり、恐怖をもたらす大いなる存在
・昔の地球は神が住んでおり、邪神が多かった

人が考えることは、実は全て実現可能(不可能なことは想像すら出来ない)
もしくは、
実際にどこかで起こっていること(異次元を含め)

だという説をどこかで見て、なんとなく納得してしまったことがあった。
その意味で、あまり芳しくない空想小説だなあと感じた。

(2 体験記)
かなり重度、深刻な体験…

さきほど(夜中の2時過ぎ)、(大ちゃん)という脳内へのささやきと同時に意 識が遠くなり、
後頭部がゾクゾクして、同時にPCがハングアップした。

体感した現象と、PCをハングさせた現象とはどうも、同一のもの(波動?)が原因らしい。波動というか、とにかく放射されたものだ。私の体からか、他の場 所からかは不明だが。
おそらく脳機能を操られ、自発的に出せない波動をそこから放射させられたのではないか。ゾクゾクはそのせいだろう。

今も寒気がしている。この手の現象では、必ずこうなる。そしてこれは義母が今まで仕掛けてきたものとほぼ同一。

外部から私の体を操作されて、ああいう波動が発せられた。
自意識は比較的健常であるにせよいつでもラジコンにされる可能性は、私も他者と同じなのだ。

(3 体験記)
昨晩からの現象を引きずっている。
体中が微妙にビリビリしたり、意識が途切れたり、それに合わせて物がきしんだり。
いつも微弱にこれは続いているが、現状は明らかに、「彼ら」の 存在を誇示するがごとく強めで、顕著だ。

「仮面ライダーファイズ」を視聴。
今週はちょっと、私的に驚きの度合いが大きかった。

カイザ草加が着ているジャケットが、わざわざ私の普段着のジャケットに、
色(濃茶)やスタイルを似せてコーディネイトしてある。



これは何も今に始まったことではなく、草加のファッションが私の衣類のカラーを真似たという体験も、
以前に書いた。
 (そのときは、ベージュの上下だった。これはサ ヴァイヴのハワードにも適用された)
 (ちなみに今回はサヴァイヴで言えば、カオルにあてはまる)

しかも、デルタ三原の上着は、上の私のリバーシブルジャケットをひっくり返したものに似せてある。

今回はそれで終わらない。
アバレンジャーでキラー仲代がたどったのと、全く同じシナリオ(ご丁寧に、42話) だったのだ。
 (もう変身するな、限界がきている、というシチュエーション
彼は孤独にさ迷うという状態にある。

少し前にはブラックアスカやジャンヌに私が投影されていたように、投影される対象キャラクターが
固定されないという定型は今も変わらない。

そして、私の考え方すら投影されている。
 (生きて戦う、というニュアンス)

で、最後はあの悲劇

昨晩の体験といい、草加と同じ運命をたどるのもそう遠くないかもしれない。
しかしどんな拷問的虐待で苦しめられようとも、私は私が人のためになると信 じたことをやり遂げて見せる。
それはここに、日々の体験をもらさず書くこと。それしかできないから。

(4 雑記)
きのうは特番で良寛さんのアニメーションを見た。色々と感じ るところの多い内容だったが、テロップの国何とかという苗字といい、右翼的気配が…

大手ネット掲示板の方に工作員的な書き込みが増えている。資料として無意味ではないものの、素性を考えると困り者だ。
相手が生命の危険にさらされていることを知っている以上、殺し屋となんら変わらない生計の立て方をしている連中なのだから。

密かにテロリストに占拠されてしまったこの国またはこの星 よ。どうか平和と自治を取り戻さんことを。

1/5

(1 体験記)
やはり明らかに、ここ数日で電磁波もしくは波動的なアプローチが 酷くなっている。
床につくと同時に、睡眠妨害を図るように不安増大局所痙攣を続発させる。これはいつもの事だが、あからさまに酷くなって いる。
昨晩は、うとうとすると同時に意識をハッキリさせるという拷問が続いた。これは酷い時でなければ、まず起こらない事。

今朝起きるときも、不安増大は続いていた。こちらの思考パターンに呼応して強弱が変化する。
(体に対するストーキングもいい加減にしろ)と念じると、ご丁寧に右耳の耳鳴りだけを一瞬、大きくして見せた。

アプローチが酷い時の特色は、明らかに悪意のこもった人為が顕著になること。しかも惰性的でなくリアルタイムな連動が増える。

相手がいずれであるにせよ、誰もがいつ、こんなのにマークされてこうした嫌がらせの毎日に落ちるかもしれない。もはや日本はそういう無法地帯なのだ。
もはやこの国は、我々が信じて疑わなかった、たまに個人的しがらみで脅しをかけられて済むだけの国ではない。
国を催眠で支配下に置くようなテロリストの支配下。どんなマ クロな 人質や要求にも折れるわけには行かない。

(2 分析)
国民総番号制、住基ネット、といった流れと
この度の、あらゆる国民の頭の中や、ネット利用内容やPC内データ等を好き放題に覗くような非合法行為。
頂点に居る者は、明らかに人間を完全管理下におき家畜化して支配しようとしている。
悪いことを承知で非合法活動に励む者たちは、その頂点の者が悪だとわかっていても、尻尾を振って利権確保に走った連中なのだろう。

もはや、この世界は魔界なのだ。
終末、末法は実現された。宗教団体の利権増大や、国家の隠れ たリストラ行為のために。

(3 雑記)
日本とEUの火星探査機は失敗し、アメリカのは成功した。

現代は、因果律操作によって「相手の足を引っ張る」時代となった。
かつてのように純粋に、相手が技術を伸ばすことを止められない時代ではない。進展や成功すら、運命的に邪魔立てできてしまう時代となった。

(4 体験記)
ここに、一人の被害者の墓標を挙げておこうと思う。



(5 分析)
クトゥルーを挙げていて(あれっ)と思った。
1年程前まで、吉祥寺のはずれに「九頭竜」というラーメン屋があって、寄ってみたときにはもう潰れていた。(立地が悪かったらしい)
読みがなんとなくクトゥルーを連想させた。それだけ。

ただ、こうした馬鹿らしそうなところに、未知の儀式的な意味を持たせてくるのが
「彼ら」なので、その辺が気にかかる。現に私はそのラーメン 屋を知っており、足を運んだ実績があるのだし。

1/6

(1 体験記)
近所の住民をけしかけてくる。
最近特に酷いのはここに住んで日が浅い、しかも素性が余りよろしくない外人一家なので、
こちらの生活を邪魔立てするべく、送り込まれてきた者たちかもしれない。

とにかく昨年春から共通しているのは、こちらはただ安静に暮らしていても、何かをけしかけてくること。
そして、私の意識を操作してそいつらを憎ませたり、争いたく なる気持ちを煽ろうとすること。
極めて卑劣な手段である。

車からして爆音を響かせる。無用に吹かす。口笛や囃し声などで挑発してくる。しかし、面と向かうと知らぬふりをしだす。目線を合わせず、静かになる。
一見、操られている者と見分けがつきにくいがいろいろ分析すると、金などで動いている者達だとわかる。
対象が死のうが何だろうが、金のためならなんでもする馬鹿が 居る。この現実に。それを国家機関や裏社会などが連携して行っているのだから、世も 末でなくてなんだというのか。

私のような存在がこうした流れを牽制し打ち倒せればいいのだろうが、その動きを大きくしていくのは、並大抵ではないだろう。
今やあらゆる人々は、今の生活というものを手放すことに臆病だから。

(2 分析)
最後のサムライ
というニュアンスの映画やテレビ番組が相次いでいる。これはおそらく、自我 をすっかり乗っ取られた日本人への、最 大限の皮肉だろう。

私に対して、今現在、これまでよりも攻撃が重度になってきて いる。自分でモノを考える、そんな人間である私に。精神侵蝕の度合いも頻繁さも上がってきている。
精神そのものも、その自信や考え方などもひっくるめて落とそうとする意図が垣間見える。

絶えず他人が心に入り込んでいる。心の中の言葉や考えを摩り 替えたり、感情を向こうの意図通りに誘導してきたりする。
こうして文章を書いているときにも、かすかながら邪魔が入る。それくらいに無遠慮になってきている。

自我を持つ人間が邪魔だからこうして攻撃してくるわけで、逆を取れば、私が生き延びればそれだけ人の社会にもまだ希望が残るかもしれない。
その可能性を信じたい。



1/7

(1 体験記)
朝5時ごろ、突如起こされた。自然な覚醒と違い、本当にいきなりの起床なので、すぐわかる。
周囲の様子はというと、階段やら家具やら、あらゆる物が断続的にきしんでい る。やっぱりなあと思う。

きしみは、物に向けられるときしみになり、人に向けられると生理現象の操作が出来るようで、
要は同一の運動エネルギーらしいのだ。つまり、朝もはよから 私に張り付いて術を仕掛けてきている馬鹿が居ることになる。
そんなものをこちらに向けられているので、寝付くのも容易ではない。
眠りに落ちた瞬間に覚醒させられたり、不安状態を起こされて入眠どころではなくなったりといかにもネチネチし た生活妨害の工作が好きそうな連中の周到な攻撃が続く。

10時ごろ再び目覚めると、今度は鳥がやかましい。
あんまりやかましいので外へ出てみると、家の周囲を電線伝いに取り囲むように、5羽以上のカラスが
留まってぎゃーぎゃーリズミカルに鳴き喚いている。

何度も言うけどもここは静かな片田舎。カラスの密集度も本来、こんなに高くは無いのだ。
人為的に操られている。目視した人間ならば変だという事は気 づく。

(2 分析)
インターネットにも現実の民間にも、数多くの工作員が紛れて いる。実際の被害者よりも、紛れている工作員の方が多い感触もある。
長年そうした活動をしている連中には、真相を知っている人間も居るのだろうか。末端は盲目なだけで無知だろうか。

私達がいくら推論を出しても、所詮は推論だ。
工作員側を攻めて、上へ上へと聞き出す作業を続けていかない限り、真意も正体もきちんとはつかめまい。

そんな中で、私が今も感じていることは一つ。
上から下まで、被害者から加害者まで、まともな人間はもはや、どこにも居ないという事。
動植物から自然現象まで作為で動いている以上は、尋常でない モノがその根幹に居るであろう事。

そして頂点の存在は、人と人とを争わせることを第一の目的としている事。
 (人減らしのためか、快楽のためかはわからないが)
 (多くの大きな戦争もまた、この存在に仕掛けられたような感触もある)

加害者、被害者もなく手を取りあい一丸とならない限り、打破できそうに無い事。
そしてこれは、誰かの利権にかなってしまっている限り、実現は難しそうだという事。

(3 雑記)
近頃、「獅子身中の虫」という言葉が脳内に浮かぶようになっ た。
意味を調べると、今の状況では微妙にわかりづらいシチュエーションだ。
誰が誰にとってどのように、という定義がしにくいからだ。

単純に世俗的に捉えるなら、仏教系宗教団体にとって目の上のこぶだとでも言いたいのかとか
本当の仏が居るとでも言いたいのかとか、考えてしまいがちだが、現状は例え神 仏の仕業であっても、許すわけにはいかない

私が虫ならば、抗う虫で居つづけよう。私が獅子ならば、虫とて和睦を試みよう。

(4 体験記)
外出。
5555、555x、454といったナンバーとすれ違う。いずれも風体の良くない車(スモークの高級車など)ばかり。
道中、先日も述べた挑発的な近所の人間が、対抗から車で走っ てきた。こっちを向きながら、大いににやけている。

自衛隊輸送ヘリ一機が飛んでくる。
しばらく静寂が続いた後、今度は自衛隊汎用ヘリが三機、ライトか何かを点滅させながら飛んでくる。
一旦は飛び去った後、戻ってきて元の方向へ飛び去った。

買い物。
おばさん二人組みがこちらへわざわざ近寄ってきて「いよいよ明日だね」と談笑しながら立ち去る。
今日も、目当ての品の前には人が来て、取れないように塞いでしまう。洗脳された人形のやることとは言え、たまには腹が立つ。

「彼ら」と呼ぶうち、現実に加害者として動いている者達。
この国をこんなにして、一体何が楽しいのか。
一般民が苦しんだり困惑していても、自分達が利益を享受できればそれでいいというの か。
鬼。悪魔。人でなし。
これでもまだ言い足りないかもしれない。

(5 雑記)
このところ徐々に酷くなってきている攻撃に、少しウンザリしているのだろう。ネガティブ思考が大分戻ってきてしまった。
殺せばいいだろうというやり取りを日に何度もするのだけど、そうなったためしがない。
つまり「彼ら」は私の死に関しては、自殺しか考えていないらしい。

呪うだの復讐だの虐待だの実験台だの、基本的にはそうした陰湿な仕打ちその ものが目当てなのだ。
だから絶望的状況(社会復帰不可、家族は重度人形化、他人は軽度人形化 =社会にも人間にも絶望)
に追い込みつつも、安易に死なせることだけはしないでいるわけだ。

無法者が神の力と手を組んだ時代。
間違いなく21世紀は、プライバシーが崩壊し、建前と現実が 違いすぎるファッショの時代となる。
(しかも、そうとは見破りにくい狡猾さを伴って)

1/8

(1 体験記)
まだ日付が変わったばかり。

さっきがた、24時間続いている耳鳴りの、音色をランダムに変えて見 せるという仕打ちを受けた。
直接害は感じないものの、誰かの手によってその耳鳴りが続いているという証明を加害者側から示されたことになる。この体験はまだ5度は起きていない。

ある単語がエンドレステープのように頭に浮かんでは消えるという現象もこのところ酷い。
被害に遭い始めた春過ぎにも酷かった。つまり、現状は全体的に症状悪化の傾向にあるということになる。
内容は、逝去した弟の名前が絶えずよぎるというもの。この上なく非道で、残虐な仕打ちといえる。

(2 分析)
憑依」というものが技術的に現実のものとなっているという 話が、主に被害体験や関係者を匂わせる投稿などから出てきている。
つまり、誰かが乗り移って相手の身体や頭脳を体感し操り、その被害を受ける人が居るという構図。
私には具体的体験が数多い。しかも、その加害者の中には義母 とその子供が含まれるのだ。
「今何をしている」「今どこを見ている」「今何にさわった」「どこへ行って誰と何を話した」こうしたことを嫌味たっぷりに暴露される嫌がらせを、昨年の春 にはほぼ毎日受けていた。

彼女らはそれこそ異常なくらい必死に、弟の死は私のせいだと思い込み、その恨みの全てを私にぶつけるべく一生懸命だった。
もしくはそういう洗脳を受けたか、人形化(憑依)されてそういう行動に走らされていた。

(3 分析)
今日のニュースで、EUの火星探査機が行方不明と正式発表とのこと。
1/5の(3)もそうだが、遠く離れた宇宙でも因果律(運命)操作が 有効だとすれば、やはり行き着くところは異星人や、異次元の存在ということになるんだろうか。
でも私に嫌がらせてくるのは、やっさんや公安(っぽい連中)だったりするわけだが。しかもどこからどこまでかは不明にしろ、意識を操られているであろう厄 介さを併せ持って…
大体、いま私のような人間を害する事に精を出している連中は、わざわざこの国の、この星の未来を閉ざすことに躍起になっているようなものだ。

見えない意識に操られるほど、人間は潰しあい、本当に価値あ る物を壊しつづけるだろう。一見まっとうな論理でそれは否定されても、心の底に眠る直感本能は危機感を与え続けるはず。
その直感という宝物が強い人間ほど潰されていくのだ。残るのは盲目的に洗脳に従い、従わない人間を始末する連中のみになっていく。
これが自らの未来を閉ざすことでなくてなんだというのか。「操られる人形」 としての未来でしかないではないか。

 (と、ここまで書いた時に物凄い突風が吹き、少ししてPC のボディがミシミシきしんだ)
 (本当に大事なことだったら、このように脅しをかける必要は無いだろう)
 (人が納得できないことを、心霊現象などの恐怖で封殺しようとするファッショ。暴力による封建的支配

 (拳や凶器といった物理ではなくても暴力であり、恐怖心で従わせるという図式に、なんら違いは無い)
 (しかもそれによりスタンダード以外を封じ、右へ倣えを強制し ている。人間を従順で単一規格の家畜にさせんとしている)
 (「彼ら」は)

(4 体験記)
一日中、絶えず(殺す)(ぶっ殺す)と、脳内で言葉が浮かび続ける。この手の攻撃は本当に酷くなった。
音を上げるのを待たれているのだろうか。これも嫌なことだ。

最近は、思考そのものを妨害してもくる。いかなる考え事にも妨害が及ぶ。とにかく精神支配が強まり、ウンザリしている。

(5 分析)
報道によると、フセイン元大統領は、私がかつて患ったものと同種のガン(リンパ腫)にかかっているらしい。
彼は日々の作業や取調べに非協力的だという。そして、死刑が待っているという。
これと同種の、人間性を疑う極めて悪趣味な嫌味を、それこそ2ちゃんねるの煽りと同程度に投げかけてくるのが「彼ら」の非人道さなのだ。
人間性のかけらも無いから、最悪の嫌味すら投げてこれる。

まともに相手にしたくなくても、つい反論したくなる。私がいつ何に対して非協力的になったというのか。なぜ死を迎えなくてはならないのか。
フセインだって、あの難しい土地を統治してきた実績がある人でもある。しかし日々の報道は一方的盲目的に愚弄するだけだ。その方がある意味、よほど罪では 無いのか。

ましてや私がいつ何をしたというのか。
日本の法律に基づいた罪状が確定しているならともかく、現状はただの私恨晴らしでしかないではないか。
言い争いか何かをした相手が、たまたま因果律(運命)や人体、森羅万象の操作術、という卑怯な武器を持っていただけのこと。

1/9

(1 体験記)
私の部屋は午後にならないと日がまともに当たらなく、寒い。そんなことをぼやきながらテレビをつけてみると、賃貸のCM「日当たりが良い部屋はいいです ね」
こないだはテレビをつけた途端「核弾頭ミサイル」
一番上のリンクから飛べるアニメサイトのほうによく来ていた、この度の工作活動への関与が疑われる常連のハンドルネームにちなんだものか。

メカニズムは不明でも、もはやこうした因果律操作による奇妙なタイミング一致は、日常。

(2 分析)
常時攻撃はさっぱり緩まない。もう昨年3月から一日も休ま ず、な んらかの形で継続されている。
そして、オシロスコープのようにプラスの投げかけ、マイナスの投げかけの交互のアプローチが続くことも然り。
(これは情報、仮想、イメージ的なもの限定)

肉体的苦痛だけは絶え間なく続くということは、こちらが根負けするのを待っているのだろう。しかもこれは目に見えないから、他者には理解してもらいづら い。
社会復帰させずに世捨て人か廃人の暮らしをさせ、死ぬにしても自殺くらいしかさせない。
私の身辺に、不審なアシを残したくないのだろう。そしてあくまで自発的死亡(自殺)、これにより他者が関わった痕跡を残さない。
これはもはや公然暗殺に等しい。

私はそのモデルケースにされたというわけだ。私がもし死ねば、社会にはこうした手法での死者が、あまり不審に思われない程度に急増するだろう。
いや集団自殺や、いいタイミングでの事故死や病死などという形で推定犠牲者はたくさん出てるわけだが。

実行犯がどこに位置するかはきちんとはわからない。国家機関、外国機関、やくざマフィア、宗教絡み、今までも散々推測はしてきた。
少なくとも、私が受けている手法は実に狡猾で周到。軍事諜報的。プロのブレインと実行犯がそろっているのは確かだ。

ただ、私にとって直接の契機はやはり、2ちゃんねるだ。
あそこでのやり取りと、不幸な現象との連動がここ数年続いたことが、ある意 味最大の不審点=疑惑なのだ。
それは、昨年の体験記のログでも何度か示している。まるで国家的国民監視と国家的情報操作のためにあるようなシステム。

あそこを度々覗いている人ならば、あそこの書き込みなどが発端になった事件が多いことにも気づいていると思う。東芝、バスジャック、動物虐待などなど。
因果律(運命)操作により偶然を「起こせる」、人の意思を操り衝動的犯罪に及ばせられる(しかも通信越しに相手 を操れる)、
私の相手とも、条件が一致する。

一体、あそこには何が関与していて、何をしようとしているのか。
一枚岩の陰謀体現者なのか、利用されるだけの存在か。

楽しいし、才能もコアな情報も集まる。
しかしその裏が、私のような抹殺対象者を生む仕掛けになっている可能性は実に、恐ろしいものだ。

(3 体験記)
結局、今日の日中も「殺す」コールが頭の中でうるさく続いた。
時おり、連携して周囲の物がせわしなく軋み、不安感を増幅されて強制的に怖がらされる。

(4 分析)
思えば02年あたりから、ヤクザを見かけることが多かった気がする。
新宿で揉み合う現場、都下で右折禁止交差点を曲がろうとするベンツ、等等。

身代わりにしろ、当事者にしろ、回りくどくその姿を度々見せてくると いう法則があるから、当事者、操り人形、配下によらず、関与を示したかったのかもしれない。
その意味で、最後に姿を見せたのはSGIだった。

この辺の正確な勢力図、分布図は、「名乗らないという情報化社会の鉄則」を徹底しているためかきっちりとは掴めない。
身代わりと真打、その使い方が実に入り組んで巧みだからだ。

(5 分析)
備忘録的に。
相手の戦術に、標的の自信を揺らがせるという傾向がある。あること無いこと大げさにぶつけ、自信をそいだり、間違った罪の意識を植え付けようとする。
軍事的にはいわゆる、戦意喪失、士気低下あたりを狙ったものなのだろう。古くはナチスがユダヤ人にも適用した心理戦術。
私はいつ死んでもおかしくないと思うし、何を失うことももはや大した意味を持たない。
その前提で出来るところまでやってみるしかあるまい。この異常な状況に、気づいている人すら少ないのだから。

1/10

(1 体験記)
昨晩の体験。

軋み攻撃(恫喝)が激しくなったので、相手の傾向を探るべく悪口のオンパレードをしてみた。それに対する相手の反応は、やくざかそれを取り締まる側としか 思えないものだった。

諦めず、戦いつづけるという想念に対しての激しいきしませ方。個人の発言を封じる暴力的態度は、以前から一貫している。
どうせ本当は超常現象で毎日ストレスを与えて楽しんでいるのだろう、という想念に対する顕著な軋ませ方。
 (他にもたくさん事例があったが、記憶操作により忘れさせられてしまったものが多い)

もっとも、毎日同じ人物、同じ所属の者が相手とも限らないから、昨日はそういう手合いが相手だっただけかもしれない。

しかし実際、こんな超常現象まで手中にしてしまえば、復讐屋だの呪術屋だのには好都合そうだ。
まして、さももっともな正義を標的に対し強引に刷り込んで、実際は理不尽な虐待であるのに
まっとうな正義の元に裁かれているような錯覚を(一般人の側なら、裁いて当然という錯覚を)持たせるなど、いくらでも悪用は出来てしまうだろう。
そして、そんなものの実行犯を引き受けそうな手合いといえば、やくざ稼業のような手合いが一見疑わしいのもまた事実。
でなきゃ政権の一部だ。警察や軍隊の航空機が飛んできて、パトカーが追尾するように来る事が多いというのは。

#05 12/1校正時、上の行を書いた直後に自衛隊ヘリ通過(画像映像あり)。書いた事を実現される、薄っぺらなシナリオ社会は今も続いている。

私の家庭の場合は、組織的に弟を暗殺し、私を弟のカタキのように自他共に思い込ませ、それに対する復讐を家族に用意し、
あるいは強制や脅迫も伴いながら攻撃させているのだろう。これは同時に、第三者の虐待や復讐、見世物同然の思考盗聴などとも、手法や思惑が一致している。
その思惑の大半は非人道的だ。 でなければこんなたくさんのウソや騙しが絡むはずが無い。ウソのオンパレードが基本戦術であるのは、相手に正義のかけらも無いからだ。

(2 分析)
洋画「ア ルマゲドン」を視聴。

残念ながら現状はこんな、世界が一丸となれるような「好条件」では無いと思う。もっと邪悪な集団によって威力制圧された、独裁的、ファッショ的なものだ。
しかもタチの悪いことに、それらはともすると善行であるように吹聴され、数や威圧という手段でウソは本当にされてしまう。白いカラスの出現だ。

来週は「風の谷のナウシカ」だという。これは映画よりむしろ、原作マンガの「『虚無』と心の中で戦うナウシカ」が、現 状をよく表しているのではないかと思う。

(3 体験記)
昨日は精神への侵蝕が酷くて、昼間から眠りこけていた。起きて、ふと窓とカーテンの隙間からベランダのフェンスをみやると、鳩が。
せいぜい2メートル先。逃げ出さない不思議。

こうした印象的風景を実に精密に再現して見せられるというのは、これまでの体験記でも数多く報告している。
仮想映像を見せられていることによる仮想世界なのか、現実が本当にシナリオで動く技術なのか。

(4 体験記)
昨年の夏ごろ。
私の近くを通り過ぎた中高生の二人組みが漏らした言葉。「まともな仕事にはつけないらしいよねえ」
つまり、「彼ら」的にはそういうことらしい。現に今も、就職 はおろか、人間関係すら持てないような状況に貶められたままだ。

(5 体験記)
昨日、政治家としてもっと本気になれと諭される大仁田 厚の姿をテレビで見た。
今日、学生時代の先輩が、議員になったあいさつとかそんな感じで尋ねてきた。

何を焚き付けられようが、何も出来ない。見えない脅威に見張られ、常に攻撃を受けているから。Zガンダムのアムロのごとく。
これを一番やきもきしているのは私自身だということを、他人にわかってもらおうとは、もはや思わない。誤解誘発の誤報が国家組織的に広められている。どう にもならない。

(6 雑記)
以前もこんなことを書いたのだが。
この星の生物は元々、外部からデータを得る事で、冴えた知識や思考を得ていたのではないかと。
現にアニメ、ドラマ、映画、小説等等、人が生み出す物語には、今の状況を予言したかのような表現がそこらじゅうに散らばっている。
今はそうした外部入力システムを悪用され、異常な面が顕著になっている。

これらは想像の域。

(7 分析)
以前見かけたキーワードで検索をしていたら、こんなのが出てきましたよという。
ZERO (麻生 幾)
なんというか、今の私には笑えないし、フィクションともとり切れない。
娯楽メディアは実は、表立って広報できない現実をさらりと学習させる手段かもしれないとそんな気もしている今日この頃では、特に。



1/11

(1 分析)
腹下しが、最近の「彼ら」の武器に使われている。
これは、近所に素性の怪しい住人が増えてからのことだ。彼らは見掛け倒しの囮の可能性もあるから断定は出来ないが、注意していきたい。
ちなみに生理機能を操作されるのは珍しいことではない。

昨年春には逆に、酷い便秘に陥らされた。
通常の食事量で、身体リズムに響くことはしていないにもかかわらず屁すら何日も出ない。こんな症状は一生のうちで初めてのこと。
そしてテレビを見ると丁度、おならの出方や音によって健康のバロメーターになるという特集が…

突如振って湧いたように、かつ単一の症状だけが際立つという、身体機能の一部分だけをいたずらされている時に固有の状態推移。

(2 体験記)
目覚めの一番。
建物に潜むスナイパーに銃口を向けられたイメージ。同時に「殺す」と いう言葉が思い浮かぶ。
これは、強制的に、外部から私の意識に侵入される時のフィーリングに、100%マッチしていた。

こうした事例も、自覚的には3つほどに分類できる。(大体は、すぐに違和感として検知できる)

 ・自分で考えたもの
 ・外部から刷り込まれたもの
 ・かつて外部から刷り込まれたイメージが、自動実行で定期的に浮かび上がるもの

(3 体験記)
さきほど。
テレビを背にしながら「新学期」という言葉を発した。(ガッシュベルのCM、気に入っているシチュエーション)すると、次のCMが正に、それだった。

最初に口で言わせて、次の瞬間にそれを実現させるという奇跡的体験をさせるのも、
最近「彼ら」が多用してくるアプローチ。
 (少し前にも、CDやMP3などのランダム再生における、次の曲を言い当てるという事例を紹介している)

しかし私は忘れない。
昨年の春までの、こうした奇跡の成就の代償として、弟が死ん だり、家族が狂ったり、知人に不運があったりといった、
代償要求ならびに実力行使をされたことを。これも出鱈目な脅 しかもしれないが。

 (この概念は、鋼の錬金術師の根幹「等価交換の原則 ならびに例外的逸脱」に色濃く反映されている)
 (最近の私生活のシリアスな面も、毎回の話にベストタイミングに、かつ色濃く反映されている)
 (原作があり、結構過去に作られた作品なのに… 即ち、原作者すら運命に飲み込まれながらこうなるべく用意されたのだろう)

相手の脅しに乗り、死ねば解決というのは浅慮過ぎ、また罠にはまるようなもの。
こうした事例の体験者は少なく、世間に説得力を持って訴えていける人材として逆に生き延びることを前提にしなくてはならない。

それに、私が死んでも代わりはいくらでも居る。次に標的、渦の中心にされるのはあなたかもしれない。
連中は標的がいないと困るのだ。陰謀のために用意される予算や人材を削りたくないからだろう。

誤解されては嫌なので補足すると、私は奇跡の実現者ではない。
加害者たる奇跡の実現者が、私の身の回りの幸も不幸もほとんど、世の中に反映していくだけのこと。
いわば、神の手にネタにされているだけの存在。

(4 体験記)
昨晩からの事例。

 ・周囲が突如軋み、同時にそれを恐怖と知覚させられる
 ・憑依者(監視者)に都合の悪い考えに及んだと同時に、突如として腹を下される。
  もしくは、考えを中断され、消去される。
  もしくは、目の前のものが壊れるイメージを思い浮かべさせられる。

 ・寝ていると、急激な覚醒で起こされる。もしくは、体を熱くされる。
 ・文字などが視覚効果として浮かび上がる
 ・「大ちゃん」という言葉が頭に浮かぶことの繰り返し

最近、顕著になったこと。
以前からテレビ番組のスタッフロールに、私や知人の同名、
もしくはしつこく繰り返される名前(ヨウコ、アキラ、ナナ、ほか)が頻発。これまでも体験記で紹介してきた。

つい先日から、同姓同名も出現するようになった。ひとつは弟 の名前。もうひとつはバイク系の知人。
もうひとつはNHKのリポーター「藤田浩之」=(ゲーム「To HEART」主人公)

奇跡の誇示も、その精度が上がりつつある。否、工作として偽名を出していることもあるかもしれないが。
テレビで一般市民として取材を受けている人のうち、実際はそれ専門の要員だと判別することが、最近になってできるようになった。
取材ですらそうなのだから、偽名だけならもっと簡単だろう。

(5 分析)
今日も大風だ。
このところ、大風が多い。気象操作されている結果だと感じら れる。
少し前までは地震がそれだった。梅雨が長引いたのも、台風接近の傾向も、
全てにそうした意思を感じた。

奇跡についてもうひとつ。
昨年夏か秋に、空をフワフワ飛んだ夢を記事にした。
フジフィルムのCMで、希木麒林が草原を飛んでいるバージョン、あれはその夢のイメージそのものだ。

夢といえば、最近は封じられて思い出すことが出来ないでいる。
なぜ、以前は積極的に夢の中身まで改変してきた挙句に、それ を積極的に思い出させていたのに、
今はその逆のこと、即ち妨害をしてくるようになったのだろうか。

(6 分析)
神の代行者、という概念。
クロノ・クルセイドで は先日、善の象徴として登場し、
鋼の錬金術師では 先日、悪の存在として(義賊として?)登場した。

同一の対象を、片方でけなし、片方でほめそやす。
「彼ら」の常套手段。

(7 分析)
今日のアバレンジャーでもやっていて、
昨年の記事にも書いたけれども、呪術というものについて。

今や、子供の玩具として、呪術道具は大盛況にある。
カードゲームやテレビゲームでは

 ・モンスター、生贄、召喚、神、邪神、悪魔
 ・陰陽、呪文、タントラ、祈祷・・・

今や、必須となるほどの要素となっている。
しかもいずれのゲームも、世界共通のフォーマットで大流行だ。

これらは実効力を秘めていた場合、膨大なユーザーが唱えていくほど
その効力は強まるわけだ。その危険性を説いたのが、
今日のアバレンジャー(46話)や、遊戯王デュエルモンスターズ ダーツ編(145話〜 特に170話以降)と言える。

(8 分析)
私は昨年春に災難に落とされ、しばらくは放浪してテレビから離れていたし、
それ以前は、取り憑かれたように(実際、憑依されて操られていたが)ネットばかりやっていて、
テレビはサッパリつけなかった。

それが今では、見てくれといわんばかりにテレビ漬け
純粋な意図(メッセージの手段)か、
邪悪な意図(洗脳の手段 or私の体験や思考を現実に具象化 するにあたって、素材となるイメージ刷り込み)か。

 (いま、邪悪という部分を入力するタイミングで突風が吹いた。)
 (風に意思を感じる体験でまず思いつくのが、昨年4月、家から近くの田園へ散策したとき。)
 (家へ戻る方向ばかりに(向きが小刻みに変わる)、吹き飛ばされそうな大風が吹きつづけた。)

 (近くを下校する小学生達は、囃し立てるようにこう叫んでいた。「イラクとアメリカだよなー」と)
 (あのころ、つまり昨年年明けから夏ごろまでは、邪悪な奇跡現象が盛んだった時期。)

遊戯王なんて、むしろ嫌悪していたのに、今ではそのストーリーの根幹のお陰で
(作りこみがいいのもあるが)見るべきものになってしまった。

(9 分析)
アバレンジャー45話に投影されていた概念について。

物事がうまくなる
アバレンジャーでは、習字や羽根突きなどがそれに該当していた。

私も、描画や作文、WEBデザイン系のセンスから技術に至るまで、
否、生活のあらゆる分野で大なれ小なれ、
達人の憑依を受けたような向上が見られるという、ポジティブ な超常体験が続いている。

これは、暗に他人の不幸や迷惑が絡まなければ、人 類のポテンシャルアップには
絶大な効力があることだ。

かつて、ニュース番組でそれに対する示唆を受けた。
NHKかTXの、薄型EL液晶開発のリポート報道。学術と企業、即ち産学の連携が奇跡的に起きて、
「なんでこんなにスムーズにいったんでしょうね」と、こちらが頭の中で理解するまでしつこく言って聞かせてきた。

似た体験としては、昨年春から夏ごろ。
しょうゆやソースのパッケージメーカー社長をゲストに迎えての、ニュース番組内(WBS?)のトーク。
どこまでもマイペースに話しつづける社長に辟易するアナウンサー達。仕舞いには、社長のトークが続く中
番組終了という・・・
これは私の姿を大げさに見せるという手法だと認知している。

常人からしたら、見ているテレビと自分の空間がつながって、意思疎通現象が起きるなど
ばかげた報告と映るだろう。しかし、日常化といっていいくらいに、それらは私の身の上に起きている。

人間業ではない、もしくは本当に人間ではない存在が、
この世界の因果を意図的に操作する事に関わっている。
だからこそ、善も悪も、常軌を逸した現象として現れていると、 私は認識している。

(10 分析)
それにしてもわからないのは、相手の正体

敵はわが国か、外国か。
外国はアジアか、欧州か、米国か。

人が敵か、人外が敵か。
上から下まで、何と何が関わっているのか。

わが国が敵ならば、国を捨てるか、真っ向敵とするしかない。
外国が敵ならば、祖国を守り抜く覚悟を強めねばなるまい。

これは図らずも、ターンエーガンダムの主人公、ロランとまったく同じ意思だ。
 僕は、月から来たムーンレィスです
 僕は、月の人と戦います。だけど、地球の人とも戦います
 人の命を大事にしない人とは、僕は、誰とでも戦います

ただ、率直な疑問がひとつ。
日本国の機関が、日本 人の優秀な人材である加藤大治郎を、見せしめだけのために
むざむざ殺すとは考えにくい、という点。(以前も記事にしたが)

そして皮肉にも今は、見えない攻撃と仕掛けられる工作によって身動きが取れない。

当面は、観察者を決め込むしかない。
情報を集め、時が来るのを伺うしか。

この組織的背景を洗うなり対処するにはどうしたって、国家的なバックボーンがなくては無理な話。
それくらいに大きな後ろ盾が必要だ。
しかし果たして、そこへ到達できるものかどうか…

(11 体験記)
ここを書こうとしたら、物事を忘れさせる洗脳が強くなってき た。
あわててキーワードだけでも先に入力していく…

新撰組やラストサムライについて、某所にこんな投稿記事があった。
 (コメントの一部)
  www.asyura2.com/0401/bd33/msg/128.html
  こう『ラストサムライ』『新選組』と続くと、日本の一般民衆に、
  日本が武士道の国であると認識させて、民族主義的な雰囲気を醸造し、
  どんどん戦争の方向へ向かわようとしているという支配層の意図が見えそうですね。

コメントに関しては、よく聞かれる、
自国の防衛力強化=軍国主義化という短絡思考だと いう気もする。
特に、私の体験と照らし合わせるとむしろ、防衛力強化くらいはしないと危ない可能性も秘めている。
ただし、ハードウェアだけじゃなく、私に向けられているようなソフトウェアも含めて。
(自国の組織に攻撃されているならば、バカみたいな発言だけど)

(12 体験記)
今日も、「殺す」という言葉が、頭をぐるぐる回りつづけた一日だった。
受ける印象が機械的なときも多いから、実際、そんな機器と接続されていたりして。

ぼやーっとしてはいるが、言葉だけでなく、人の顔が想起されることもある。
マトリックス・リローデッドのツインズみたいな、淡い電気が顔の形になったような…

先日、アメリカ火星探査機からの映像を見ていて、
(石を手にとって調べること一つ取っても、有人飛行が必要だ)と考えた。
今日の報道で、アメリカ大統領が早速、火星への有人飛行計画を明らかにしたとのこと。

(実際のプロセスは不明ながら、見かけ上は)
私が未来に起きることを予見したか、私の想念を大統領が実現 したという
シチュエーションが、またも起こった事になる。

うかつに考え事もできないといういい例だが、人間は考える葦である。
万事にまったく興味を示さないくらいでないと、無理な話だ。

1/12

(1 分析)
「戸田」
思えば、あちこちで不思議と目にする言葉。

 ・少し前まで、しばらく住んでいた土地。思考盗聴被害に、最初に遭いはじめた土地。
 ・「スクライド」コミックス版作者の、苗字。
 ・伊豆に行くとき、西伊豆から回ると入り口にあたる土地。
 ・創価学会のインフラの仕事で出向するうち、かつての会長にその名前があることを知った。読みは違うらしいが。

(2 分析)
先日も、名古屋の公営住宅でガス爆発。
これで、過去1年以内に記憶するだけでも3件目の、名古屋での気 化ガス爆発事件。
昨年も毎度記事にしたように、件の連中が一連の因果を組んでいる可能性が、また高まった。

 (見ていたら)
  該当地域、関係公的機関の皆様、この事例には 殊に警戒されても、無駄はないと思われます。

(3 体験記)
早朝、急激な気付けをされて、事実上叩き起こされた。

今朝のように7時くらいに起こそうとするのはまだ、教育的意味が ありそうだが、
時として3時や5時に、しかも激しい攻撃(腹下し、心拍操作、冷やし、熱し、しびれ、電気刺激、など)
によって起こされるという虐待例も数多くあるの で、
気を許すことはできない。

(4 体験記)
昼過ぎ現在、ネットラジオを聞いていたら、バイ ファム(’83作)のOPテーマがかかった。
アニメジャンルとはいえ、昼間からバイファム…狙っている演出。
しかも、そろそろオフラインにするかと思ったと同時に、「次の曲で終了します」とのアナウンスメッセージ。
こちらの様子を知っているか、因果操作により、お互いの状況 の連動が仕組まれているか。

ガルキーバ(’95作)という作品名が目にとまり、そういえば全然見なかったなあと思い、
ストーリーを調べると… 異次元からの侵略モノ。(アバレンジャーと同じ。)
主人公はマトリックスの主人公ネオみたいに、自分の境遇を中々信じようとしないという。

1995年付近。今から9年程前。
あの頃も何かと、こうした意味ありげな作品が出だ した頃。
Vガンダム」「Gガンダム」「ガンダムX」「マクロス7」「エヴァンゲリオン
大不作でタイ米食になったり、阪神の震災があったり…

(5 分析)
アニメに限らず、よく演出上使われるのが

 「現実世界の製作スタッフが神として、二次元世界のキャラクターを動かす」
 「現実世界が、異次元上位次元から侵略を受けたり操られる」

というような演出。

国家機関レベルにはこれが現実にも適用されていると知っていて、
暗に情報提示や対策法伝授のために
そうしたストーリーを流していたのだろうか。

普通に考えれば、人間レベルでは各々がてんでんばらばらに書いていたシナリオが、
実は神の手による情報提供を受け、意図しない情報提示手段にされ ていたという
ウソのような話、といった具合だろうか。

(6 体験記)
買い物がてら外出。

今日は比較的、因果の組まれ方も、干渉もやわらかい感じがし た。
とは言え、やはり人は悪口に走り、進路は妨害される。
テレビでは持ち上げるようなメッセージを投げておいて、現実は相 変わらず全然逆のまま。

ものの5分の買い物で、疲れきってしまった。世の中に出ることを封殺されている
一番の根拠がこれだ。
周囲の人と波長が合わないのか、他人の近くにいるだけで精神力を使い、眼が回ってくる。

時に、ナイキを見かけることが多くなっている気もする。

帰ってくると、このように近所の車が通せんぼ。
(ドライバーは、忘れ物を取りにか何かで行ってしまった)
これや、側道から飛び出す車などが日常となっているのは、散々記事にしているとおり。


切実に、DV録画環境とキャプチャ環境がほしい
多分これが実現したら、見る人はファイル数が増えるほど度肝を抜 くだろう。
同時に、この世界の笑えない状況を、切実に知ることにもなる けども。
画像程度では疑ってかかる人には、いい薬ともなるだろう。

努力してその環境をそろえてみようと思う。
今まで自分から死ななかった理由は、このジャーナリズムを押し通 すことにあるのだから。

(7 分析)
いつもそうだが、人は誰しも私がある程度近づくと、たとえ静かだった人も声を張り上げて叫びだす。
(学童、学生、社会人、主婦、老人、幼児、犬猫、鳥、など…)

昨年春、私に最初にかけられた洗脳は、人や動物の声に敏感に なることだった。そしてそれらに対する被害妄想が強く増幅されていく。
こういった際は何の出来事に対してどんな感情を抱いて、どんな思考をするかまで、すべて他人の手による操作術によって運ばれてしまっているのが自覚でき る。
頭の中の思考回路が他人に書き換えられている。

こういう異常心理をセッティングされた上で、私の波動に連動するように周囲の人々が浮かれ中傷を開始する。
こんなノウハウを仕掛けられたら、そりゃ人為的に異常犯罪者なんてつくれちゃうよな、とは体感してみてわかること。

意識誘導には薬物も使用されているかもしれないが、まったく 異質の事象のほうが多いと自覚があるので、サポート程度だろう。
何より、周囲の人々を全員、巧みに操るのは、気功、電磁波などで ないと無理だ。

現場には、日にち単位で人が誘導されてきているこ とも珍しくない。
仮にスーパーに行けば、怪しき人物が多かったり、やけに混んでいたりする。

(8 分析)
国内を荒らしているのは(牛耳ってしまったのは)、ヤクザな のか、防衛庁絡みなのか、政府の方針か、一部派閥の暴走なのか、はてまた…
単に、諸外国の事実上侵略なのか…上位レイヤーに人外の存在の有無は…
真っ先に知りたいこと。

宗教の妖術なのか、科学的洗脳術なのか…
次に知りたいこと。

(9 体験記)
エアーウルフの主人公、 ホークの名前を使って何か作品でも作ろうかと考えたところ、
今日見たビー ダマンに、マイケル・ビンセント(ホーク役のジャン・マイケル・ビンセントのパクリ)が登場。

昨日考えたことが今日実現している。今日考えたことが過去の作品から飛び出してくる時もある。
時空間を超越した連動現象。

1/13

(1 体験記)
きょうはどうも、薬物混入の痕跡、症状が見られる。
朝食したあたりから、特に顕著だった。電磁波的、洗脳的なアプローチによる影響ではなく、意識混濁や淡々と続く不安症状といった、薬物の特 性にかなった症状。

夕食は、急遽買ってきた食材とミネラル水だけで作ってみた。結果は、急速に身体的、精神的健康が回復
なんと言うか、電磁波的なアプローチが鈍感にしか感じられず、気分が優れている。つまりほぼ間違いなく、薬物の影響はあったことに…


昨年3月…
アパートで、朝作って出かけ、帰ってきて食べようとした味噌汁の鶏肉の色が、今まで見たこともない色に変色していた。
まさかと思って食べてしまったところ、言いようのない精神不安に見舞われたことは覚えている。

その頃は、水道水を飲むと、水素くさい小水が出るようにもなっていた。
ミネラル水を買って飲むと、えらく急速に健康が戻っていくのが実感できて薬物混入の痕跡に愕然としたものだ。

3月の体験記の最初のような災難に遭ったのは、こ の翌日のこと。
ちなみにこの日以前にも、年明けかその少し前から原因不明の体調不良は続いていた。

こうした前例から、薬物混入経路はいくつか考えられる
 ・水道水
 ・売られている食材そのもの
 ・家にある食材や水道に、侵入者が細工

最近は人づての食物も口にしたから、余計に疑わしい経路は増えている。昨年の金があった頃のように、毎日水まで買うわけにも行かない。
本当に、なんでこんな秘密警察や軍隊、マフィアあたりを連想するような嫌がらせが当たり前の世の中になってしまったんだろうか。

つくづく最高神にでもなりたい。ばかげた行為の数々を、即刻止めさせたい。

(2 分析)
昨日、名古屋の爆発事故について触れてすぐに、茨城県でもそうした事故発生の報道。運命の人為操作の痕跡。今後うかつに取り上げないほうがましかどうか、 悩むところだ。
知らない人が多すぎるから知らせなきゃいけない。しかし知らせたら類似の事故が続発する。

(3 体験記)
久々に昨晩の夢を記憶していた。
大学かなんかの部員勧誘の中にいて、みんながアバレンジャーみたいなヒーローに変身していく。
先輩方に竹刀で叩かれていくが、「お願いします」「ありがとうございます」と言っている自分。
現実のこのありさまは、特訓か何かだと思わせたいという表れだろ うか。いずれにせよ、鵜呑みにはしない。

アニメ「クロノクルセイド」のストーリーは、今私が体験している中で、感覚的なものがよく表現されている。
今週の話だと、まずは「感覚的に嫌な感じがする」という邪気。 そして悪魔が放つ、吹っ飛ばされるような波動。い ずれも体験済みだ。

私が見る大抵のアニメは、私と脚本家思考の連動か何かで、私の体験に重ねられるような話ばかり作 られている。
予言者超能力者じみてはいるが、むしろ科学技術的な諜報の一環だろう。脚本家 に情報を流すのは政治力か暴力かどちらかがあれば可能だから。

それにしても、今のアニメや漫画やゲームはオカルトの話があまり に多くなっている。現実への影響力の有無が気にかかるところ。

(4 分析)
裏に越してきた南米かフィリピンあたりの外人家族。
仲間共々うるさい車には乗ってるは、家人、仲間とも日がな一日出入りは激しいは、こっちが気にかければ挑発してくるは、
あの連中が来てから、電磁波、波動系の干渉がまめになってきたは…

迷惑なスケープゴート(目くらまし)くらいの連中だと信じたいが、どこかの回し者という可能性は、ほかの周囲の住人などよりはるかに高い。
外見から態度や動作、攻撃ノウハウなどがプロ特有。

(5 体験記)
そういえば今日、外へ出ようとした矢先(16時前後)から突如、強風が吹き荒れ始めた。
精密な気象操作は、これまでにも何度も経験している。頭上に 雨雲が集まってきたりとか。

(6 分析)
戦隊ヒーローの次回作は警察モノ。先だっては、学校侵入事件を口実に、警察の職員が制服で常駐するという動き。
根回し的には、国民総番号制や、住基ネット、交通取締り用のNシステムなどなど…

現状って、警察組織や、防衛庁がらみの暴走とか、 そういうこ とではないよね、まさか。そう見せかけるという手法も考えられるけ ど。
自らの地位向上のために、どうせバレないからって国家が国民の命をも積極的に奪うような本末転倒が真相だったならば、
これはもう魔界と呼ぶしかあるまい。

いずれにせよ、単一の存在が単一の目的で行っていることではありえない規模と様相。
様様な組織や個人が、めいめい違った目的のために連携し 合っているとすればせめて、「いちぬけた」が増えてほしいものだ。
個人を、家族を、国を、世界を、順に破滅に導くような愚行だ から。

1/14

(1 雑想)
テレビなどのメディアを見ていると、ふだん私が主張していることも 時折さりげなく、コメンテーターなどの口から漏れ始めている気もする。
表立っては(主題としては)口に出来ない理由で もあるのかもしれない。(局、国など、いずれの都合かは不明)

(2 分析)
SARSやBSEに鳥インフルエンザ…
この発生頻度やその影響も、乱数で成り立つ偶然としては不自然だ。

不勉強ながら、これは何も日本だけはあるまい。少なくとも東アジア規模の影響と見受ける。
畜肉ならば、輸出国の欧米だって深刻な影響となる。

意思を運命に影響させる能力、技術。
これを科学的に解明し、進んで利用する者がおり、その中には悪事や凶事を実現したがる者達もいる、といったところか。

(3 体験記)
昨晩の夢は、義母が家に突入してくるというもの。
誰かから操られているような様子であるとはいえ、彼女とその周辺は深い闇と邪気が渦巻いている。
なんというか、私恨を悪魔とその子分たちに利用されているような感触が。

十二国記」 を見ている。
私が見るテレビのほとんどがそうだが、
 ・まず人生上の何がしか(出来事、考えなど)がこれでもかと反映されている。
 ・次に、登場するキャラクターのほぼ全てに、自分のいい面と悪い面がこれでもかと反映されている。

十二国記は原作も含めて、そうした反映の度合いが濃い。逆にそうした仕組みごとのない作品は見ないように仕向けられている気もする。

先日は、「祥瓊」とつぶやかされた。
特に色濃く反映されていることを示されたのだろう。実際、本人のみならずその父といい、似ているところは多い。

私は、陽子であり鈴であり祥瓊であり浅野であり、泰麒であり、杉本である。
サブキャラには、義母やら父やらその他今まで関わってきた人たちが反映されていたりする。
それが今の私にとってのアニメであり、ドラマや映画や小説である。

このように、因果律(運命)操作個人と個人間の意識の連動
ひあるアイデアを世界中の数人の頭脳に同時配信す る技術、
といったことにより、テレビでさえ特定の個人向けの教育道具メッセージ伝達道具となっている。映画バトルランナー、ゲーム、さながらに。

(4 分析)
私は始終まるでラジコンのように、電磁波か何かで体機能を操られ ている。
何を今更、といわれそうだが。

よく受ける体感的操作。
 ・体温を下げられたり上げられたり。部分も全身もあり。(寒暖感覚の急激な変化)
 ・感情操作。このような体験を書いている時、いきなり不安が沸き起こったり、興奮状態になったり、別のことに興味が湧いたりする。(妨害目的だろう)
 ・思考操作。いくつかここに書きたいことがある時に、不意にそれを忘れてしまう。(妨害目的だろう)
 ・電気刺激。
 ・周囲の軋み。

PCの近くでこれが顕著になる。これは
 ・PCやCRTモニターが元々、そのような工作に都合よく出来ている(電磁放射)
 ・外部から電磁波的なものを、この位置にピンポイントで向けられている
 ・人間の放つ波動スキルによって、操られている

などの複合要因と思われる。こったやり口だ。

(5 分析)
先日も書いた、裏手の外人住民。やはり昼間から車が何台もある。普通に労働者として暮らしているわけではないようだ。
飲み屋か何かならば夜は空きそうだが、一日中同じ車が不定期で居たり無かったり。素性はよくなさそうだ。
昨年から車などで尾行などを匂わせる連中に、こうした南米系の外人もいたにはいた。一体、こうした連中はどのルートから送り込まれているのか。

(本日14:00頃。)背後のシビックと、映っていないスカイラインは爆音で、深夜でも吹かし方に遠慮が無い。


ただ、よく書いてるようにスケープゴート(身代わりの標的)を多用されるので、それだけの可能性もある。

波動的な見えない攻撃、知らぬ人からいきなりの異常中傷などは、憑依対象(電磁波放出元となる生物)は誰でも良いらしいことがわかって いる(昨年、何度か猫や鳥にもやられた)ので、
誰が犯人と周囲を責めることに意味があるとも限らないの だ。主にこれは出先、人ごみの中での明らかに素人の場合に限られるが。
この辺は、「攻殻機動隊」の「笑い男(人体にハッキングする正体不明のハッカー)」の設定とほぼ同じである。

(6 分析)
先日触れた、薬物混入について。

古来、麻薬的、精神薬的作用は儀式的なものに使われていた。
つまり、霊的超能力的な素質、本人の自覚だけでは引き出せないような能力を
幻惑作用のある薬で引き出していたというもの。

ちなみにいま現在、大手スーパーでそろえたボトリング水と食材の影響下では、目に見えぬアプローチに対してまったく鈍感になっている。

(7 分析)
ダブルデート。
昨日放送のスタートレックにて、この話。
同じく昨日のハイスクールウルフにて、同じ話。
製作時期も違えば、放映局も違う。なのに同じ日に、同じ国の作品が、同じ話で放送される。

記憶力と発想力。私は目に見えぬ干渉によって、主に発想力を豊かにされている傾向がある。外部から誰かの情報や特技をもらっているわけだ。
しかし、記憶力はそれに追いついていない。むしろ、妨害されている節がある。困ったアンバランスだ。

(8 分析)
このサイトこの投稿
「お前のような独創的な人間はこの国では要らない」

これが、日本政府の諜報員(国家公務員)が一国民に吐いたセリフなのだと言うから、 一般人が思うよりも案外、定規にはまった人間しか生存も許されな いほど、
この国は汚れているのかもしれない。潔癖、キレイ好きとい う「汚れ」。
地球全体を覆う見えない統一的な流れは、支配者層を汚しつつ、その陰謀めいた目的を淡々と達成しつつある、そん な感じがするこの頃。

どんなに強者振りを発揮している勢力でも、見えない流れに踊らされているかもしれない。
そこには、生物的な強者弱者の区別を無視できるような力、即ち洗脳電波や気功や霊的存在など、生物にとっての不可抗力が働いていると私には思える。

(9 分析)
NARUTO 〜ナルト〜
今週(66話〜)からは、国民が催眠術で眠らされた中で、侵略という陰謀が開始される様子が描かれている。
これは漫画のようで、ちっとも漫画だけの話ではない。

孫文。
今日のNHK「その時、歴史が動いた」で紹介された人物。
 日本が、西洋の覇道の番犬となるのか、東洋の干城となるのか、
 日本国民の熟慮と慎重な選択にかかっている

彼のこの言葉に、今こそ学ぶべきではないだろうか。

1/15

(1 分析)
キューバのカストロ議長の容態が思わしくないという。
フセインも、ガンにさいなまれて居る。

今後の世界運命は間違いなく、誰かの意思の介入が垣間見られるわ ざとらしさやエゴで満ちていくだろう。因果律操作と いう手段によって。
要は、妙に勢いがよく栄えていって、ライバルがばたばたと倒れ、世の中を思うままにできている人や組織が怪しいというわけだ。張本人もしくは、スケープ ゴートという可能性が高い。

(2 体験記)
義母と妹がやってきた。
今日は洗い場の皿に泥を入れていき、見ているテレビの配線を引っこ抜いていった。

昨年3月からずっと、何の説明もなしに一方的に敵 視され、嫌がらせの数々を仕掛けてくる。「家庭内工作員」と化し た連中
言いなりか、操られてか、本心も存分に含んでか、何れにせよ仕掛けてくることは半端ではない。
昨年6月や秋に半殺しの目に遭わされた事例すらあるのだから、武家じみた血なまぐささ。

つまり、相手が操られて居ようが居まいが、考えているひまは無 い。
仕掛けられたら無視するか、向かうか、かわすしかない。やられっぱなしになった末に待っているのは精神を乗っ取られ、相手の奴隷人形にされる運命だけ。

(3 体験記)
新設のトピックページを編集中に、頭部周辺を侵食される攻撃があった。1/4のと同じ。対処を 誤ったらまた、PCをフリーズされるところだった。

先日から記事にしている不審な外国人。
今日もやつらの車の動きに合わせて、攻撃が発生した。やはり邪気の伝達役か?

お陰で、今もすこし意識が朦朧気味。同時に、いつ監視されている かもわからないという 現状に、突き合わされる。
相手は私の視覚、聴覚などの五感から、思考、記憶などまで覗き見できるのだ。

1/16

(1 体験記)
睡眠時の夢の支配が、再び強まった。
幹線道路がある。自分はスーパーの駐車場にバイク(シルバーにブルーラインのCB1300SF?)を停めている。
道を挟んで向かいは、学校のグラウンドだ。グラウンドで部活か何かをしている生徒たちが、私に向けて大声で囃し立てている。
(植樹でグラウンドはよく見えない。)

私は言い返す。と、相手にはチンピラが混じっているようだ。
バイクに乗ってその場を去ろうとする。追いかけてきている。

シチュエーションが、ほぼ現実と同じ。つまり、全然夢らしくなく、いつも同じような内容ばかり。
思考内容を操作されるのと同様の手法。

(2 体験記)
ヘリの来襲。今日はシングル、ツインローター共に、ひっきりなしに行き来している。10回は来てると思う。

最初は出かける前。次は、立ち寄った店の前で、真上を右から左へ低空飛行された時。最後は、帰ってきてからまた来襲。最初より近いのがわかるだろうか。
いずれもツインローター。黒っぽく見えるからたぶん自衛隊だろう。

 (使用しているカメラは性能が悪く、小さく写ってしまう上にズームもない。)
 (写りより、実際ははるかに近く、ローター音もかなり大きい。)
 (よって、周囲の構造物と比較しながら見てほしい。)



お次は、ストーキングや突っ込みをしてくる車たち。
右上は、T字路の右折で、タイミングを合わせて突っ込んでくる所。ドライバーが操られているパターンと思われる。

左下は、わかりにくいが55−15のナンバー。
出かけると必ずといって良いほど走り去る車のうち一台に、5の連続数字が異様に多い。こっちは風体からして、どこかの尾行人員かもしれない。



(3 体験記)
今日も、頭の中で浮かぶ言葉は(殺せ)(死ね)の繰り返しが多い。

メディアなど、表 向きは明るい話題を増やし、脳内へ のささやきなど、他人にバレないような裏側では、陰湿な攻撃ばかりが続くという
二面性を悪用する傾向は、今も続いており、むしろ両者の落差はひどくなっている気がする。

いっとき、強制理解と造語した現象(いわゆる、思考回路の操 作による強制的な曲解現象)も、多発しつづけている。
瞬時に、これは誰への悪口だとかを悟らされる。

目の前の他人が責められているのに、自分が同じように責められていると思わされたり、
普通に日常的なことを考えているのに、いつのまにか死ねなどといったろくでもない言葉に置き換わって居たり。
24時間脳内監視を受けているからこそ、このよう な 目に不定期に遭う。

さっきも、テレビのバラエティ番組での「たった一頭の牛のせいで、牛丼が全滅」というフレーズに対して、自らに対する罪の意識へと誘導されそうになった。
認めさせられたら最後、彼らのネガティブキャンペーンで世間にデマ悪評が広められ、悪人扱いにされてしまう。
私が強制的理解を受けるのと同様か、世間の大衆も私を知らないのに知っているような、おまえは悪人だろうみたいな態度を取るようになる。

1/17

(1 体験記)
最近SGIを意識するようになってから、頭の中で意味もなく浮かんでくる言葉に、「広宣流布」というものが加わった。
つまり、私が意識したものを敵と錯覚させているか、実際に敵なのだと誇示したいがために、私の脳内に見せ付けてくるか、だろう。

(2 体験記)
「負けを認めろ」「早く出て行け」
こんな脅迫的な脳内への語りかけが、昨年3月からずっと続いている。

どうやら、「彼ら」の脳内では、私は
・戦争をして
・負けて
・家を出て行かなくてはいけない

ことになっているらしい。やたらと勝負事にこだわる傾向は一貫してある。

(3 分析)
カ レイドスターのこのところのシナリオは、つい自分と重ねてしまうような、希望の見える内容になっている。
しかし、「騙されてはいけない」というスタンスで行く。
今の私は家族にすら一方的にカタキ呼ばわりされ、身体も精神も蝕まれている風前の灯のような存在なのだから。
死へ追い込もうとしながら、こんな希望を抱かせるような話も見せ付けられる。まさしく「呪い」という発想がふさわしい。

(4 体験記)
今日は昼間から、例の裏の外人住人が、仲間を引き連れて路上に繰り出し、雑談をしていた。今日は日本人も混じっている。
こちらの思考に連動
し、奇声を上げたりす るパターンは、挑発者特有のパターンだ。

だんだん目が回ってきて、言いようのない不快感が こみ上げる。
彼らが邪気をこちらへ向けているからだ。人数が多いから、余計に増幅されて届く。
昨年やってきた、あきらかにその道のプロと思しきリフォーム屋の兄弟のレベルなら、一人でも芸達者で強力なのだけど。

そして、私が窓から様子をうかがうと、必ず目線はそらす
そして、沈黙する。大の男達が、円陣を組みながら黙っている異様 な光景。私には見慣れたものだが。

たまらず別の部屋に移ると、すぐに車で、爆音を響かせて走り去ってしまった。



(5 分析)
今日の「鋼の錬金術師」
「あれは戦争ではない。虐殺だった。」

物質文明を拒むものをパワーで蹂躙する。ナウシカのトルメキアに同じ、
この現実世界の縮図といえるエピソードだった。
今回はスカーとマルコー、両者に私の姿の一片が色濃く投影されている。
主人公二人は言うまでもないが。

途中から見てみた「探偵学園Q」 では
「今、自分ができる正義をやるんだ」

いい意味での反映も、確かにあるようだ。メインターゲットの若い連中が、何かを感じてくれることを望む。
ただこの度の状況は、体験して初めて知ることになると いう特性を悪用されているから、中々ちゃんと気づく人は少ないのだろうけど。

今日の「グランセイザー 第15話 立て!水の超星神」
中々グランセイザーとして覚醒できない辰平が、倉庫のGのマークの真下を歩いてくる。
そしてワンシーンだけ、偶然通りがかった自衛隊ヘリが映っている。
これは印象的シーンを見せる手法に当てはまる。一連の体験をするようになると頻発する。

(6 体験記)
裏の住人が車で帰ってくると、体感できるほどの不快感がある。義母の邪気に劣らないくらい、強いかもしれない。

1/18

(1 体験記)
今朝、4時半に起こされた。こういう体験も昨年から、通算10回にはなったろうか。

起きてみると、胸が微かに痛い。気功で無理やりに臓器や筋肉などを動かして、不安状態を作ってい るからだろう。
周囲もなんだかパチパチと、きしんでいる。見えないストーカーの見えない力が、部屋に入り込んでいる時のシチュエーションだ。

考えてみると、起きる直前まで見ていた夢も、内容を操作された酷 いものだった。

家族に、なんで嫌がらせに加担するのか問い詰めている私。
父が操られているというシーン。
私を羽交い絞めにしようとする、家族と操り手。

(2 体験記)
裏の外人の住まいに、車がやってきた。と、同時に波動を感じての不快感。
あそこの住人のうち誰かが故意に邪気をどこからか もらってきて、私に向けているのか。金で雇われたのだろうか。

今日は勢ぞろい。


(3 分析)
私の被害の発生源のひとつである可能性が高いことから、どちらかというと避けてきたが、
考えてみれば命も投げたようなものだし、今更ということで、
こうした検索をかけてみた

なるほど、理路整然とした技術論、方法論が多い。火元が故意に流しているかもしれない、などと想像させてくれる。
なんか今、PCの筐体もきしんだし(威嚇手段として多用される)。

(4 分析)
上の検索に付随して、こんなものも出てきた。
マインドシーカー

シチュエーションは、私の日常とそっくりだ。ただし、私を媒介して他人が操られているだけかもしれないが。
もしくは巷を流れている洗脳電磁波が、誰彼問わずに洗脳してしまったか。

ここを書いている時点で、ブラウザを展開されたりというハッキングとリモート操作を受けた。2ちゃんねるに立ち寄ったので、ネット上でのマークがきつく なったか?

(5 体験記)
どうも、酩酊などの症状が酷かったので、裏の住人の波動だけでもないかと思い、薬物の可能性を洗って みた。

おかしくなったのは朝食後。該当しそうなのは、お茶のみ。
茶葉は、東京のアパート(襲われたり、薬品を盛られた現場)からの引越しでそのまま持ってきたものだ。
結局、廃棄することにした。
人形町で有名な店(はす向かいがタイヤキや)のお茶だったので、惜しかったけど。
お茶に薬を盛られたのは前例があり、昨年春に祖母 を訪ねたときにも、意識がぶっ飛ぶようなものを盛られたことがある。

また、憑依というか、身体と精神への侵食が酷いと自覚がある場合、 大抵は、何をするにも不器用になり、ミスが多くなる。
(タイプミス、物を落とす、倒す、つまづく、など。)
さっきも、湯飲みをひっくり返してしまった。

(6 体験記)
今日のアニメ視聴にて。

明日のナージャ」ヘルマ ンの悪事が暴かれるいきさつは、
2ちゃんねるでの私の(誹謗中傷も含む)書き込みが、(報復のためだろう)方々へバラされていて、当事者から睨まれていたシチュエーションと同じ。
そのときはみな洗脳状態に入っていたのか、異様に攻撃的だった。一気に空気が変わった感じだった。洗脳的刷り込みによる情報を盲信しているから、事実を ちゃんと知っていたのかは微妙。

これはネガティブな投影。
ナージャがロッソに馬鹿呼ばわりされるシーンは、ポジティブな投影と取れなくもない。

今朝、昨年夏ごろに仕事の勧誘に乗って、そのままついていってしまったことを(ガキに例えるなら、「知らない人に付いて行っちゃだめ」てところだな)
などと考えながら「金色 のガッシュベル」を見ると、まったく同じセリフが。
さらっと私のアニメサイトにもあるネタを 使いつつ、強者に 太刀打ちできないシーン。目に付くのはこういう、私の現況と被る作品ばかりになってしまった。

仮面ライダーファイズで 映っていたトラックには「大木」とあるがこれは、昨年春にやってきたリフォーム屋兄弟の苗字。
諜報成果の見せびらかし、という手法。

1/19

(1 体験記)
今朝も、こうして何かを記していると、相手に都合の悪そうな部分 にかかったと同時に頭をボーっとさせてくる。
この感触がそのまま増幅 されていくと、PCをフリーズさせるなどの強力な波動を放出させられる。
他にも、妙に力まされて思考を停止されたり、他のものに興味を移されたり、たくさんの考えを瞬時にひらめかせて混乱させたり、タイプミスを頻発させたり、 と多彩である。

(2 体験記)
先日あたりから、24時間張り付かれるくらいの重い待遇に なっているようだ。
絶えず、波動を受けている嫌な感触がある。何を考えても、次の思考が悪い方へと誘導される。

最初のひらめきは、自分で考えた普通の事柄だったとして、
それについての次以降の考えは、工作員が私の言葉のふりをして頭の中をかき回してくるのだ。
相手にはこちらの考えが常時テレパス的に伝わる仕掛けになっている。

裏の家。
今日は違う車。入れ違いに色んなのが入ってくる忙しさ。


(3 体験記)
さっきまで日記を読み返していたら、
1:テンキー
2:PC本体
の順で激しくきしんだ。

キーの方はもはや、押されたといって良いくらいだった。

最近は、PC付近に近寄るだけでも威圧感が襲う。
外部から邪気(電磁波、気功含む)を向けられている。
家の電源の仕掛けをブレーカー落として無効にしてるからだろうか、
外から仕掛けてくるようになった。

隣か、裏か。
どちらかに術者の工作員が居る。
そうでもないと、こんなに強い現象を起こすのは難しいはずだ。

ただ、裏が引っ越してきてから特有の現象が多いという事実がある。

(4 雑想)
なんでこんなに悪党どもが、大手を振るって暗躍しているのだろうか。
今まで分析してきたことは抜きにして、それを考えるたびに陰鬱になる。

誰も接触してくる気配がない。
しかし、こんな非常時ならば、異常を感じている人は多いはずなのに。
連絡を入れた企業や官庁は、本気にしてないのか、表立って動けないのか。

(5 分析)
最近、波動的なマークがきつくなったのと同時に、
盛んに「家を出て行け」というアプローチが行われるようになっ た。

10月になって義母の入院、それ以来篭城先として利用しているこの家だが、
そんな風にむこうから招き入れておいて、今度は出て行けという。
よくわからん方針転換だ。

いっそ、寒いうちに出て行けばさっさと死ねるということに、若干魅力を感じても居る。

自国の政府機関やらヤクザやら宗教団体やら、しいては外国やら宇宙人やら
何から何まで私を貶めようとしてくることには、だいぶ飽きたし、疲労もある。
そこへ持ってきて、引っ越してきた外人は工作員として波動の嫌がらせが盛んと来たもんだ。
ここを追い出すために来たとしか思えない。

毎日毎日、嫌がらせを受けるたびに「とっとと殺せば良いだろう。 去年の春みたいに」
と言ってやるんだけども、応じる気配がない。
やはり、「彼ら」の目的は嫌がらせであって、死にたければ自 分で死ねということなのだろう。


1/20

(1 分析)
もはや、私 へ向けた自慢話なのだろう
驕りに満ちた、醜悪な発想。
このように、他人へ宛てているようで、実はそれ自体は自作自演に 過ぎず、
本当は別人に見せたがっているという手法は、もは やどこででも見られるものだ。

これが本当ならば、私はこの国が許せない。
こないだの北海道猛吹雪も、夏の冷夏も、ブリジストン工場爆発も、
加藤大治郎の事故も、弟が死んだのも、すべて日本国政府の仕組ん だ自作自演だとしたら。

滅ぶほどの大打撃でも受けてしまえばいい。
特高警察が市民を監視し、殺して歩くような国など。

(2 体験記)
今日は朝から、今までになく強力に波動を向けられている。
義母が居るときとそう変わらないくらい。つまり、意識が飛ぶくらい。

身体への痛覚などの攻撃も、あからさまになった。
思考に連動し、リアルタイムに仕掛けてくる。

裏の住人が、昼間から大の男でたむろして、ベランダのペンキ塗りなどをしている。
目線を交わしたり合わせたりしながら、挑発的に笑うなどの態度を取ってくる。


先日撮影した白いセダンは、前が派手に壊れた事故車だった。
昨年から頻繁に行き違ったのが、こうした普通っぽくない雰囲気の白いセダンだ。

つまりどうやら、裏手に引っ越してきたのは工作員と見て間違いなさそうだ。
もしくは、即買収されて協力しているか。

もうこの家での生活も持続できるかすら怪しくなってきた。
今だって、向けられた波動で意識が何割か麻痺している。

外へ出ると、進路を車や人がふさぐ。


(3 分析)
茨城の鯉養殖業者が、鯉ヘルペスで廃業になるという報道。
取材に来た報道陣に、怒りをあらわにしていた。見ていて居たたまれなくなった。
あの人たちとて、無法者に見せしめにされた結果、ああなったかもしれないのだから。

なぜ、この国はこういうことは黙認しているのか。
悪魔そのものに成り下がったのか…

私とて、口封じで自殺間際まで追い込まれている。
本当にどうなってしまったのか。この世界は。

小泉さんや、ブッシュさんの配下もここには一度は目を通しているはず。

今までに出た犠牲者や、災難の数々。
影の施策でこうしたことが起こされているならば、奪われた命の怨念を背負って、
できれば正しく国を導いてほしい。
私とて、いつその怨念のひとつとなるやも知れぬ。

(4 体験記)
テレビ朝日「ニュースステーション」は、何度か私宛のメッセンジャーを
やっている。今日もそれがあった気がする。
締めくくりに、北極から寒気がまっすぐやってきたことについて、
何度もいぶかしんで見せたのがそれだ。あてつけともとれる。

TBSのニュース23の多事総論も。
読む力を養うべきとか何とか。

久米さんも、筑紫さんも、私が死ぬかもしれないことを知っている。
(メールを送っている)
立場もあるだろうが、黙殺されているのだ。

工作員に張り付かれており、いまも少し精神をぼやかされている。
そして、ネガティブ思考をあおられている。
だから余計なのだろうが、ネガティブなメッセージが増えたように感じる。

日本国そのものへの不信感が増したのも、憑依による精神侵蝕により
煽られた結果であることを憂慮している。
しかし、遠い過去から、整合性の取れた証拠が多いのもまた事実。
異常気象をこの国が自作自演しているなど、私だって信じたくはない。

1/21

今日は弟の一周忌。

思い出すのに人の問いかけが必要だったのは、
 ・毎日の単調さに日付の概念が薄くなっていること
 ・ここ数日、頭がぼやける波動を浴びせられつづけていること
 ・そして、長年会わなかったまま死に別れたために、印象が薄いこと

色々よくない要因が重なっている。

(1 分析)
裏の住人の中に、日本人が居た。(多くは黒色の白人。南米系?)
前を通りがかったとき、数人で囲んで雑談をしていた中に認めることが出来た。

体格は鍛えているのか、ごつめのおっさん。しかし、中国人か韓国人かもしれない。

あんなのが2ちゃんねると関係して、公安か、創価学会か、朝鮮総連か、ヤクザ系か、
その辺から送られてくる現状。絶望一色。

(2 分析)
思えば、都内のアパートの隣人は白人で、英語塾教師だった。
外国のエージェントだったのだろうか。(国内の公安などとつるんでいたのだろうけど)
現に、昨年3月に攻撃を受ける前後、わざとらしい騒音を発生させることが
多かった。

(3 分析)
なぜとっとと私を殺さないのか。
口を封じたければ、多少不審が残ろうが心臓麻痺でも何でもすればいい。
昨年の弟や私に仕掛けたように。

だらだら生かした挙句、
災害を起こしたり殺人事件などに私へのメッセージを付けたり
どっかの幼稚なガキの仕返しが、規模だけ大きくなったようなこの お粗末さは何なのか。

今の私はおそらく、刺されようが撃たれようが告発をやめることはない。
苦痛で攻撃される限り、それはやまない。
否、弟の死んだ時点で、何があっても告発はやまないだろう。

口封じを真剣にやりたければ、私を殺すしかない。
ここ数日のように、単に苦痛だけ増やすことなど、根本的な意味など持たない。

(4 分析)
この数日で酷くなった状況について。

今までとは明らかに異質の、強力に意識を減衰する波動。
試しに家の電源を全部落とす。まったく変化なし。
外部から照射されていることが明白となった。
大手のミネラル水の補給等で、薬物によるものでないことも確認した。

(5 体験記)
今夜、テレビ東京で放送されるドラマ。
「48時間の恐怖 時計の針がナイフに変わるとき」
 #ある人物に誤解を受けたことで、
 #家族を誘拐され、自殺を強要されるというストーリー。

 もはやテレビなどのシナリオを自由に操れる人物により、
どんなにモラルに反するような内容でも、私の周囲の状況を投影されてしまう状況にある。
ハリウッド映画でも例外ではなく、
数年前のものでも、今放映されるためにそうした投影を受けている。(過去現在の区別なし)

(6 分析)
父に、「誠意を持ってすれば通じる」ということをいつも言われ る。
父は、私と同じく、異常な状況を知っているはずの人だ。
言わされているだけなのだろう。

私にはもはや、未来などありえない。今だって隣家から照射されている波動で、
目が回って仕方がない。
思考能力を奪い、あるいは他にも嫌がらせ目的があるのだろう。
思考パターンも、どんどんマイナス方向へ誘導されている。
死への気持ちが大きくなりつつある。

「苦しめるくらいならとっとと殺せ」
いまや口癖となりつつある。

なぜこんな見えない暴力で封殺しようとするのか。
これだけは死ぬほど悔しい。

どこが自由な社会だ。
人権無視、程度の酷さ、中世の拷問ではないか。
刑務所に入っている方がはるかに人間扱いされる。

(7 分析)
さっき、波動の影響が強くなって苦しくなってきたの で
裏の家に居るだろう工作員の悪口をぶちまいたら、肩先を振るわさ れて合図された
まったく人をなめてやがる。

今日は弟の命日だけあって、人が数人尋ねてきた。
いっしょに仏壇の前で合掌していると、とても自分が人生を継続するなど考えられない。

思えば、昨年になって無欠席だった妹が突然、伝染病で週単位で休み、
義母がガンを宣告されて入院した。
父方の犠牲は祖母の転倒での障害、叔父の家庭内不和だろうか。

因果律の操作によって確実に、親族のほとんどに、不幸が襲い 掛かっている。
卑怯極まりない脅迫。
これを国も黙認している。操られてか、なんらかの脅迫が働いてか、いずれにせよ。

国土の幸いのためにと思い、あえてこうして抵抗しながら告発をしている のに、
その母国の公務員から嫌がらせ工作を仕掛けられているの だから、たまったものではない。

(8 体験記)
ニュースステーショ ンの馬術選手の取材を見ながら、
「金かかるんだろうな」「HPのキャップだからスポンサーはいるのかな」
「やっぱ良家のお嬢さんかな」などと口走った。

結果は久米さんたちが一番良く知っているだろう。
終盤、どことなく慌てたように同じ事を話していた。

ちなみに、キャスターが言葉に詰まるときは必ず、私が何らかの力みを
起こした直後だ。おそらく私も、キャスターたちも同時に操られている。
私が奇跡を投げているわけではない。今までの体験がそう結論させる。

皮肉なものだ。
全てを失い、家族ごと潰されたような状況になって、
こんな一見、奇跡と思えるようなことに遭遇するとは。


こういうのは一見エキサイティングだ。
でも、私が対面している人などを見ているとわかるが、これは強制に 等しい。
私の思考、欲求を、どこかにいる超能力者が拾い、相手にそれを満たさせるべく
人形化して操る。

そこに距離や時間は関係しない。
現に、私の思い付きどおりにブッシュ大統領は、宇宙進出計画を発表した。(既出)

父の前で1万欲しいとか考えたが最後、万札を取り出し始める。
昨年秋の体験記の例ならば、元ヤクザの知人がパトカーの警官に前の車を捕まえるように
話し掛ければ(暗示をかければ)、躍起になって猛追跡を始める。

実際にはどんな勢力が、こんな技術を持っているかは知らない。
ただ、共通の技術で、ニュースステーションのキャスターも、 父も、警官も、操られた。
これだけは明確なことだ。

それと、栃東が負け始めたのと、私が張り付き攻撃でネガティブになり出したのは、同時。
こういう一見、馬鹿みたいな妄想地味たことも、何ヶ月にもわたり散発すれば、
笑い事ではなくなる。


もしかすると、「彼ら」は彼らなりに、本気で私をサポートし ようとしているのかもしれない。
ただ、その道のりが見えてくるにつれ、私には進む事が出来ない要素が多すぎる。
因果律への影響力の、行使プロセスがなんと言うか、ヤクザっ ぽすぎる。

まず、周囲の人を操ることになる。私の憑依霊か何 かの仕業かもしれないが、とにかくそうなる。
人々に、望まないことをさせることになる。

次に、家族や知人に多発した疾病や負傷、そして絶命…
これらの関連性を完全に無視して自分のことを成し遂げられるような
ヤクザ的神経の図太さを、私は持っていない。
かならず後ろめたさで物怖じげになる。

生きつづけるならば、結果オーライ、国や世界の進歩に「真に」プラスになるような
考えや行動をしないとならない。何を反映されるかわからないから。

さもなくば、自決しかない。

これって、頭の回転が速い人間を死に追いやる手口なんじゃないかと思うくらいだ。
それくらいに重く、難しい。

1/22

(1 雑想)
思えば、
近年に見ていた漫画は
「アドルフに告ぐ(手塚治虫)」「石の花(坂口尚)」「ブッダ(手塚治虫)」

この種の体験に遭う前に新宿ソフマップで見たプロモーションは
「GガンダムDVD発売」

ユージンという会社のキャラクターフィギュアが、私の要望通りに再販された。

予兆はすでにあったのだ。
これについて、私は誰に、何に、恨みをぶつけまた、感謝すれば良いのか。

(2 分析)
最遊記 RELOAD」のストーリー展開が、かなり私の感覚に沿ってきている。
 #洗脳を受け、自分の中に別人の気配を感じる紅劾児。
 #仕掛け人の期待に反し、意志の強さが邪魔をして、十分に洗脳がかからない。

(3 分析)
今日は、心理をネガティブに誘導されることは少なかった。
しかし、身体への電気的刺激や痙攣などの攻撃は、やまない。

裏の住人が、やかましい車で帰ってくると特に酷くなる。
どこの手合いにせよ、困り者の工作員だ。

(4 分析)
山梨の航空機墜落事故。かつてのホームタウン、三鷹の会社。
あそこでは昨年、薬局店員の刺殺事件も起きた。

広島で自衛隊ボートが衝突事故。
船名の「国崎」とは、KEY社のゲーム「AIR」の登場人物。

特に、2ちゃんねる発で、「国崎最高」という掛け声で話題になったキャラクターだ。
このゲームを知っていて、かつ2ちゃんねるを知っていれば、誰でも思い浮かべるくらいメジャーなネタ。
こうした、なんとなく2ちゃんねるを連想させる、冗談のような事件事故は散発している。
死者まで出れば冗談事ではないのだが、こんな因果を仕組む人物の人間性とはどんなものなのだろう…

そして日本を覆う、大大寒波。
これは昨年の、異例の長梅雨から冷夏、台風の多さ、地震の多さ…
こうしたものと同様、仕掛け手がいる「必然」だ。



1/23

(1 体験記)
義母がやってきた。

ヒステリックに、しつこく、絡んでくる。
威圧的に、「何で〜しないんだ?」と詰め寄ってくる。これは、催眠導入の手法
これに素直な気持ちで応じようとすればするほど、催眠にかかり、 思うが侭にされてしまう。

あげく、テレビで国会中継を見ているのを知りながら、家のブレーカーを落とし、
捨て台詞を吐いて去っていった。
テーブルにはなにやら書置きがあったが、罵倒に終始した醜悪なものであるのは明白なので、
あまり見ずに丸めてしまった。

もう、義母方に関しては諦観の境地極まっている。
結婚のときからの、根っからの公安等の配下か、もしくは最近脅されてやっているか、
そんなことはもう、どうでもいい。

現してくる浅ましさそのものに(命を惜しむようなことは当然の側面もあるが)
悲しくなり、空しくなる。今は父の方がはるかに謙虚になった。

私のためにも、相手のためにも、ちょっかいは無視してやるのが一番だ。

(2 雑想)
民主党の総理質問、私が日記で書いたようなことも結構含まれている。
ひとまず、国内政治について考えれば、皆似たようなことが思い浮かぶものなのだなあ、と。

総理の応答の締めに、欲の抑制、明けない夜はない旨の引用があり、
さすが総理、うまいことを言うものだと思った。

(3 体験記)
夕方から、攻撃が酷くなった。
周囲の軋みとともに意識への負荷が酷く、疲労で睡眠を余儀なくされた。
なんとも、気分屋な周期での攻撃だ。

他にも、憑依出来ているのを誇示するかのように、自分の意志ではない動作が
唐突に起こる。

(4 雑想)
ここ2,3日で、ニュース番組から国会中継まで、
妙に私の思考との共通項が見られた。

ニュースキャスターから国会議員まで。
彼ら自身に「真似されている」というレベルではなくなってきた。
誰かが彼らに「催眠をかけて、違和感を感じさせずに実現させてい る」という感覚だ。

こうした奇跡的事象は、私がホストではない。
どこかにいるホストが、私の思考を元にして、現実に反映していると思われる。

変な悪用というか、そういうのがなければ良いけど…
まあ、現実にそういう現象が溢れ出している以上は、私一人が心配して
どうなるものでもないとも言えるけど。

超常現象も、当たり前のようになれば日常だ。
一刻も早く、このシステムの全容を解明し、全て知っておきたい。
でないと、うかつに考え事も出来ない。
かといって、脳内に響いてくるがままに、安易に死ぬわけにも行かない。


1/24

(1 体験記)
数秒おきの、身体への電気刺激や痙攣、
周囲の物体への軋ませ。
付き合っていると疲れてくるので、寝ようとしてもそんなだから、
とても寝付けない。

ガキのように幼稚な攻撃。
とにかくしつこく、存在を顕示する意思が明らかな、粗暴さ。
10歳以下の子供が、電磁波や気功といった攻撃手段を持つと、
このようなことをするのだろう。

しかし私のそばまで来ているのは、ヤクザや公安の配下、もしくは
それらに炊きつけられた地元住民。
大人なのにガキのような態度。これだけでもゲンナリである。

このように、攻撃者にも当たり外れがある。
ちなみに義母や裏の南米人の場合は、かなり外れ。

(2 分析)
コンビニ強盗に新たな手口、との報道。

「訓練です」と客に言い聞かせて、本物かどうかの判断を混乱させた上で、
まんまと金をせしめて逃走したと言う。

「彼ら」と私が呼ぶ存在は、こうして間接的に自らの手口を示 唆することがある。
オレオレ詐欺もそのひとつ。テレパシーは成りすましができるという、顕示である。

少年A、通称サカキバラが出所間近だという。
この時期に、これがあるということがすでに、
この世界の因果律が、見えざる手によるいたずらを受けている証拠となる。

不幸を積極的に起こそうとする存在がいて、人間にも積極的に加担する連中がいる。
あんまりな、現実の正体。

(3 体験記)
22時ごろ、車の爆音と共に裏の住人の家族が帰ってくると同時に、
意識が遠くなり、同時に心がすさむタイプの邪気が襲ってきた。
つまり、特定の人物が術者として強力であることを示している。

思うに、昨年の都内のような、命そのものを脅かすような術者のほうが、
ずっと良心的だと思える。

長期拷問目的と思しき、生かさず殺さずの最近のタイプのほうが
はるかに悪質で、憎むべき存在だ。

相手を尊重して、止めを一気に刺すタイプと、
時間をかけて嬲る、冷酷なタイプの違いといえようか。

(4 分析)
思えば人間は、神の奇跡に極めて類似した技を入手したわけだ。
しかしその技を使ってしていることといえば、侵略、戦争、殺人、虐待…

つくづく、まずは人という生き物の内面が、先に変わらなくては
いけなかったのだと思う。しかし、技を先に手に入れてしまった。

どんなにすばらしい道具や技を手に入れても、人間の本性が野蛮なままでは
真の効果など発揮できるわけがない。過ぎたおもちゃになってしま うだけだというのを
現状は如実に示している。

ついさっきも挑発的に、かなり強い痙攣を仕掛けられた。
品性のない人間が、そうでない人間をいたぶるために、せっかくの超能力や
気功などの未知数の技術が使われている。

これらのものは、資格のない人間からは一刻も早く、取り上げなく てはいけない。
正しいポリシーを設定し、それに準じた使い方ができる人間。
自分を戒めて、品行方正な使い方ができる人間。

少なくとも、やりたい放題のチンピラなどに、使わせてよいものではない。
自国民や他国民いじめや、リストラ目的なども、論外。



1/25

(1 体験記)
昨日の夕方から、かなり重度な攻撃が続いた。

いかにもそばにいて私の様子を知っているという感じで、
絶えず電気刺激や、痙攣や、脳内囁きや、周囲の軋ませ、
ネガティブ思考への強制誘導、など…
今までにない頻度。日常を激しく犯された。

何より寝るとき。今までは遠慮があったのに、
容赦なく邪魔立てしてくる。さすがに、裏に向けて怒鳴りつける始末となった。  
やはり相手は幼稚化の一途をたどっているのか。

こんなのが続くと、生活が成り立たなくなる。
それを目的とされている可能性も、高いわけではあるが。

(2 雑想)
「グランセイザー」「新撰組!」あたりを見ないように仕向けられているような、いないような。
まあもっとも、昨年9月まではほとんどテレビなんて見なかったわけだけど。

現状は、ネットという狭い世界で、しかもほとんど知名度を上げられず、
広報活動も進められずにいる。
せめてマスコミが同じ事を言ってくれるようになればまだましなのだけど、
たぶんそれが実現するときは、かなり深刻な状況が世界中で展開されてからだろう。

ただ、権力側やヤクザ系が、むしろ任務や利益追求で動いているということは、
根本的に深刻な状況にはならない、ということなのだろうか。それとも、彼らも騙されているのだろうか。

長梅雨や冷夏、深刻な災害多発に寒波…
これらを「根本的に深刻な状況」とも思わないほど、鈍感になったか、もしくはマージンの範疇と
しているのだろうか。だとしたら非道すぎる。

国家自体が脅されているのか。
その延長で、あえて操られるに任せているのか。
良心的に捉えすぎか?

(3 体験記)
23:30。裏の住人の爆音車がやってきた、と同時に邪気が満ちてくる。
むわっとした不快感が持続し、あっというまにネガティブ思考へ引きずり込まれる。
邪気を持つ誰かがやってきたために、こういうことになるのだろう。

故意にこうした邪気を放出するためにやつらは存在しているのは間違いない。


1/26

(1 体験記)
ラジ オのステルヴィア」も、汚染されていた。
人類全体が汚染されているのだから仕方のないことだが。

ウッチャンの絶望男ネタとほぼ同じ事をやられた。
私の状況を知っていたら、絶対やれないような残酷な内容だ。

出演者にそんな荒んだ人間はいないのは明白なので、無自覚にやっているか、
洗脳が酷いレベルまで進んでいるかのどちらかだろう。

(2 雑想)
以前から感じていたが、何に興味を持ち、夢中になるかまで
ある程度刷り込み的な管理をされている。

突然イラストが描きたくなるフェーズがある。
イラストに興味が失せてゲームなどに興味が移るフェーズがある。
ここを盛んに書き進めたくなるフェーズ、またその逆のフェーズ。
何より、ネガティブとポジティブ間の切り替わり。

電波受信に近い、スイッチ的な変化だと思える。
これは今までの体験にも、当てはまることだ。

(3 雑想)
あまりに変化のない、絶望的な日常。
弟は死んだままだし、家族は敵のまま。
あらゆる手段で社会へ出ることを阻まれているし。
テレビを見れば、ラジオを聞けば襲ってくる、私向けに加工された情報の数々。

現実が、時間をさかのぼって過去に戻らない限り、否、それでも完全に解決はしないだろう。

ネガティブを否定しないでもいいかとも思い始めている。
即ち、自滅の受容。
飯を食おうという努力。生きようとする努力。
全ての放棄。

どうせ世間は私の言ってる事も知らず、私の存在も知らぬだろう。
恐ろしい事実を知らぬまま、破滅へ導かれるのが世界の理ならば、それはそれで
仕方がないではないか。

常人レベルの人生。人並みに肯定され、人並みに否定され、
一個人が十分対処できる平凡な人生ならば、死のうなどと思うこと が馬鹿だ。

しかし私はどういうわけか、危険度トップクラスのスパイや思想家並みの扱いで
毎日は嫌がらせを受けるためのものでしかない。
この日常を肯定しつづけることは、モルモットやかませ犬並の扱い を肯定することでもある。

無意味に過ぎる時間。無意味に襲う疲労。
間違いなく、塀の中の囚人よりも厳しい現実を生きている。

(4 体験記)
今日もヘリがたくさんきた。
朝1回。昼3回。
いずれも、ほぼ真上を飛んでいくので、比較的高度があってもうるさい。

カメラが良くないのでうまく撮れてないが、肉眼ではもっと機体のディティールが詳細に見える。


(5 雑想)
(4)まで書いてきて、昨晩録りおきの「銀河鉄道物語」を視聴。
主人公、「学」が間違って乗り込んだ、行き先不明列車777号が、
異次元の銀河に迷い込むというもの。

これには、絵が得意な「昴」という旧友が乗っており、「運命には逆らえない」と悲嘆に暮れている。
スバルというと、リヴァイアスの昴治が連想される。
そして、声。Zガンダムのカミーユ役:飛田展男を起用したのは、故意としか思えない。
(人を操る存在の)

佐々木功氏は声の出演がないのかと思っていたところに早速、大統領役で出演。
しかも、先日フジ系列で放映のエアフォース・ワンよろしく、ハリソン・フォードに似てなくもない。
これまた、独断的で自分が全て正しいと思うタイプ。

製作アップから2週間もたってないだろうことを考えると、おそらく製作現場に圧力的な介入が
入ったと見るべきかもしれない。それくらいに、私の身上の反映度合いが濃すぎる。

些細なことは、ほぼ私が考えた何から何まで反映されてしまう。
しかし、根本的平和とか、私へのストーカーがいなくなるとか、精神への侵蝕を止めろとか、
そういうものはいくら念じても実現されない。
こうしたことから、因果律操作の内容は、ホスト側の気分次第であることが明白。

(6 雑想)
昨年3月以前、03年年始め以降を思い出してみる。

新しく入った零細派遣会社
なぜか、この会社の派遣の人たちは、共に同じ現場に行く度に私を遠巻きに罵倒してきた。
小学生に見られる、下校時に集団が一人をいじめているような、あんな感じ。
3月の体験で書いている、術者と化した同僚というのも、ここの管理職である。

この会社の元請の、結構大きなシステム人材系の会社のオフィスで待機した時。
なぜか隣の部屋でガンダムSEEDのビデオを流していた。
放送時間では全然なかったから、ビデオだと思う。

派遣先である新宿副都心。
KDDビルよりもう一本東の通りの吉野家(激混み)。
2月下旬からだろうか。
たまたま一緒に食べている客が、私のことを匂わせながら馬鹿にするような会話を
するようになった。
(職場の仲間の名前を絡めたり、現場の仕事の内容と同じようなことを話したり)

これは、甲州街道沿いのさくら水産でも、同じ事が続発し、
新宿駅の通路を通っているときにも、通りすがりの人が同じようなことをしてくるようになった。
(服装がかっこ悪いとか)

新宿ソフマップの店内掲示に、アスキーアートのモナーやギコ猫が使われるようになり、
思わず首をかしげた。

これらは、1月はさほどでもなかった気がする。

(7 体験記)
19:30頃。
東から西へ、家の真上を軍用輸送機(C130?)が飛び去った。
テレビの画像が激しく歪むくらいの低空飛行で。

カメラでは、暗すぎてその姿を拾えなかったが、
肉眼では、MONO標準サイズ消しゴムくらいの大きさで見えていた。

まったく、無駄な税金使いやがって。

(8 体験記)
ニュースステーション。
今日も、アナウンサーがトークの順番でミスをした。

私が生番組を見ていると、「彼ら」が撮影現場にて憑依的な ちょっかいを出して
ミスをした様を見せるという事例は、日常化している。
NHKが多かったが、民放も、見れば同じことになるのを確認した。

サハフ情報相、ブッシュ大統領とて、例外ではなかった。

(9 雑想)
私の思考が、政治にすら影響を与えていく様を見ているわけで。
(単に、予定された未来を思考させられているだけかもしれないが)

たけしのTVタックルが、ほぼ100%反映されてしまう国家だったらどうなるだろうと思った。
よい国になるかな。
出演者がみんな口をつぐみ始めちゃうだけかもしれないけど。

1/27

(1 体験記)
父と話した。
先日話したことを、まったく逆というか、格下げで提示してきた。

私が日常、取ろうとする態度ひとつで周囲の人々の態度が変わる。
父母は、とくにそれが顕著なテレホンパンチとなって現われる。
人形化されて、感情や思考を操作誘導されている証拠。

(2 分析)
昨日の(5)
銀河鉄道物語について。

777は私のメールアドレスから来ているようにも見える。

大統領列車の125号は、私が125CCのバイクのレース専用モデルに
興味を示していたことへ関連付けられているようにも見える。
この話題について当てつけてきそうなのは、2ちゃんねるのバイク板の連中くらいのもの。

(3 体験記)
日本テレビ「さんまのからくり御殿
1/27放送分の、番組表の見出しにこんなのがあった。
(▽岩井悪魔(秘)降臨)

この時代のこの時に、こんな人物を用意してある。
神業を使う悪魔に、してやられたと思う瞬間。

(4 分析)
某所で、こんな投稿。

私に当てはめるならば、じゃあどうせいと言うんだ、 と。
私が持ってる能力ではなく、悪魔のようなやつらが私の考えを勝手 に覗き見した挙句
世の中に反映していくのだから、私にはどうしよう もない。

こんなのが、これからも人々の間に発生していくのならば、
これがこれからの「世界の常識」ということにもなるの だろう。

個々の現象が吉と出るか、凶と出るかは、起きて見てからしばらくたたねば
わからないことも多かろう。
まだ新しい現象だし、
誰が標的になるかわからない=個人のレベルはバラバラである
から。

私自身のせめてもの対策は、学や知識、見識を深め ることに尽力。
これくらいしかない。というか、それ以上は無理だ。

(5 分析)
昨年散々述べたことではあるけども。

日本テレビ「攻殻機動隊
視覚素子は笑う」に登場するインターセプターという、
人間(サイボーグ)の視覚を傍受する装置。

これは、もはや現実に存在し、私にも適用されているも のだ。
ただし、機械的技術ではなく、電磁波や、気功などに基づいている と思われるが。

ちなみに
これをテレビで見ているとき、さもこれを私に適用されていることを誇示するかのように、
盛んに周囲をきしませてきた。

他にも、(助けて)という想念を浮かばせたり(私自身は、助けを呼ぶことの無意味さを悟っている)
恐怖心を少しづつ増幅させてきたり、と
こすずるい仕打ちには余念がないようだ。ホント、下らん連中。

1/28

(1 体験記)
現在、AM4:00過ぎ。
攻撃を受けて、起こされている。

この所、精神へのまとわり付きが酷く(つまり私の視点で生活が覗かれ)、時間によっては
一言、一挙手一投足ごとに、部屋の特定の場所をきしまされたりしたものだった。
これが、3時半過ぎから行われて、飛び起きざるを得なくなったというわけだ。

きしませるような波動は、体にも波及すると一種の身体への恐怖反応を起こす。
ちゃんと、軋み音発生方向に近い部位から順に、恐怖というか、痺れというか
そういうものは伝わってくる。

そうやってジワリジワリと脅かされた挙句、たぶん自分の後頭部を利用されてだろうか、
こんどは短い電撃を2度、やられた。これが、起きる直接の原因となった。
このときの時計、03:47。

周囲に怒鳴りつけた。
「出てこい。この卑怯者」
攻撃を受けることにも腹は立つが何より、隠れてコソコソ
卑怯な攻撃しかしてこないそのこす狡さに、反吐が出るのだ。


周囲をパトロール。
起きているのは柳田、糸井という近所のみ。外人宅は寝静まっていた。
4時付近に攻撃されるのはもう3度目で、柳田の家人が起き出す頃。
ちなみに、誰も表には出てこなかった。

やはり、どこかの手の工作員が、複数隠れ住む集落なのかもしれない。

なににせよ、相手は卑怯者だということはもはや断定事項。
普段どんなに私のためだとかウソを付こうが、こんな狡猾な暴挙が 何度も起これば
ただの騙しのトークに過ぎないことが明白となる。

(2 分析)
思えば、2時ごろに寝入るときも、周囲が軋み、体中がなんとなくビリビリしていた。
あれは波動を受けている、つまり予告状のようなものだったとも言えるわけで
(すんごい大甘解釈だが)

きしまされるのは主に、VTRやPCなど、LSIを含んだ機器が最も多い。
これらのチップそのものに、波動放射に利用しやすい設計が含まれるのか、
電気そのものを利用してのことかは定かではない。

ただ、昨年は広大な畑作地帯で野営していても同様の攻撃は頻繁に受けていた。
するとこの技はよほどのワイドレンジなのか。

(3 分析)
国家の政策に影響を与えるようなことまで私を関連させて
行う以上、日本の公安主導の仕業とは考えにくい。

やはり、マフィア系や外国やエイリアン主導の仕業と見るべきなの かもしれない。
公安がトチ狂ってなければだが。(操られていれば、その状態ともいえるわけだが)

では、自 衛隊ヘリ輸送機警察のヘリが頻繁に上空を通過するように仕組まれるのはなぜなのか。
これは操られてのことと信じたい。

(4 雑想)
邦画「赤い月

なぜ、こんな時期に作られたのか。
わざわざ日本の滅亡感を煽るようなこの作品を。


[ここまで、4時に起こされた時点の文章]

(5  体験記)
結局、再び寝付くときにも、眠くなってくると痙攣を起こしたりと、
邪魔立てには余念がない。まったく、鬼畜変人の所業としか言いようがない。

(6 分析)
トイレに行きたくなって…(読売)

これは、私もよくやられる生理機能操作で、実現可能。

(7 体験記)
先日、父に教えたアドレスに早速ウイルスが送られてきた。
今までは全く来なかったのにもかかわらず。

昨年の私への汚い接し方などを考えれば、父母とて信用できるはずがないのだが。
脅されたりしているならば、なぜせめて警察へ行くなどしてみないのだろうか。
やはり完全に操られているのか。

(8 体験記)
19時過ぎ。
波動による圧迫感やネガティブ心情などが急激に起こってきた。
この延長だと、今晩もろくなことはあるまい。

(9 分析)
前回、今日の「NARUTO」。

友好を装っていた隣国が、突如、国民に催眠術をかけて眠らせ、
首都制圧に乗り出した。
しかも、公安部には隣国のスパイが混じっていて騒動を幇助し、
隣国の首相は、実は悪党の親玉が成りすましていた。

今この日本は、こういった状況にある可能性もあるのだ。

1/29

(1 分析)
侵略といえば、講談社の漫画「砲神エグザクソン」

国家だっての行動は、侵略にその真意があった。
しかし、一緒に付いてきた殖民は、ただの友好的殖民だと思っていた。
侵略が始まって困るのは、侵略される側だけでなく、殖民で来た民間人も同じという話。
これは、人類史上でも繰り返されてきたであろう事。

(2 雑想)
今日も、朝から続く攻撃、虐待。

感情を外的に操作され、不安感増幅。
思考の内容をチェックされ、感情操作などで妨害される。
ヘリが飛んでくる。
周囲の鳥がやかましく鳴きたてる。それに対して神経質になるよう、予め刷り込まれている。

微かなものから、大規模なものまで、数限りなく、一日中散発するのが日課。
私の感覚で言えば、「牢獄に繋がれ、虐待と洗脳を受け続ける身」

(3 体験記)
県警ヘリ(スカイブルーに蛍光オレンジ)の来襲。
ご丁寧に、一度通り過ぎてから戻ってきて、旋回して帰っていった。

左が始め、右が旋回後。いずれも後ろ向き。
後のは直射日光の影響で空の色合いが変わっている。


税金の無駄遣いも辞さない、洗脳人形公僕の愚行。
今度は3度目の来襲。
少しだけ大きく撮れたが、カラーが出ない。画素数32Mではどうにも…

とか書いてるときに、今度は家の真上をかなり超低空飛行(高度 500M位)で通り過ぎた。
どうせ今の私の状況も知りつつの嫌がらせなんだろう。

もしくは、操る存在「彼ら」がカメラで撮りやすいように仕向 けているのか。
だとしたらカメラの性能が追いつかなくて申し訳ないことだ。

もはや、どんな事象もガキの遊び、ゲームに付き合わされているのだと思うしかない。
そうでもないと、付き合いきれないから。

(4 体験記)
県警のヘリはあのあと、もう一回戻ってきた。

昨晩、警察庁にメールで通知を出した。
もしや、たったそれだけのことで逆上してきたのだろうか。
だとしたら、警察も幼児化しているということか。

なんで、国のためを思って何かと活動しているのに、
その国の警察から攻撃されなくてはならんのか。

本当、馬鹿らしくなってくる。空しくなってくる。

(5 分析 雑想)
アバレンジャー」と「プラスターワー ルド」のストーリーが共通化してきた。
「邪念」という目に見えないものに取り付かれる、という骨子だ。

周囲の人たちが普通じゃないのだから、国の役人だって
普通なわけはないのだと頭ではわかる。
豪州の空港の人たちも全く変わらない様子だったのだから、
世界中が同じ危機に見舞われているというのも頭ではわかる。

でもね。
やれ警察だヤクザだチンピラだ変な外国人だ
こんなのに理由なく付けまわされたり嫌がらせを受けて
始終見えないエネルギーで攻撃されてみれば、
時には激しく気持ちが落ち込むこともある。

今時点も、何かと体の各所を痙攣させてくる。

誰が私を呪ったのか。
そいつは、こんな世界中を巻き込む大惨事になると、ちゃんと計算していたのだろうか。
そうならば、たがの外れた狂人。
違うならば、安易に呪術を使った大ばか者。

(6 分析)
国は何か隠したいのか。
たとえば、私のような体験が日常化している事実。
確かに、まともに発表してもパニックになるだけだ。

しかし、昨年3月から、私を潰すという目的で一貫していたことを考えると、
こういう攻撃法を、リストラや暗殺のために故意に使っているのだろうか。

昨年まで、
・ギボ愛子や織田無道などの霊力者
・地震研究の第一人者の東大教授
・マルクス論を説く青木雄二

このあたりが不審死を遂げている。
こんなわかりやすい悪魔的所業に、国が加担していたならば、
本当に救いようがないことだ。

最近、天候不順や災害が相次ぐのは、こうした奢った行為への
天罰に近いものでもあるのではないか。

(7 分析)
「天罰」「当然の報い」などは、実際には人が現象を起こして悪用している場合は
うまいこと隠れ蓑の口実になってしまう。

本人にひたすら反省を求めるのも、同様の悪用が出来てしまう。

以前、どこかの書き込みに
「解決能力のないやつがいくら考えても無駄」
という中傷じみたメッセージを見たことがある。

しかし、考えないわけにも行かない。
特に、相手のずるさだけが際立って、今まで経過しているからなおさらだ。

(8 分析)
ソウルでの日本人児童暴行事件。
まず、お見舞い申し上げたい。

被害者の児童の名は、私の不治の病を治癒に導いた主治医と同名(異字)。

悪意を感じる。
日本韓国間を悪感情へ導こうという、仕組まれた悪意を。

韓国はもはや、過去の嫌日教育を払拭するべく再教育を進めない限り、
いくら現代の友好ムードを進めようとも、リスキーな要素は消えないだろう。
個人的な付き合いを持たない限り、彼らの持つ偏見は(程度に差はあれ)
芳しいものではない。

(9 体験記)
見ていたニュースス テーションが早速、進行でミスを連発していた。
(久米さん。ミスがない日は私、見ておりません。)

星野元監督の、球団内における特徴ある役割。
裁判所の裁判員制度。(ニュース23

私が通常日記などで文章化した意見と被るのは、公の決定事項を元に
私の脳内に情報を流して、微妙に先取りさせた結果か。(いわゆるリーク)
見方を変えれば予言であり、私の意見が世に具現化されているということにもなる。

こうしたワイルドカードも、時に行き過ぎというくらいの結果(えこひいき?罠?)
となって降りかかることがある。
そのへんを警戒されて、警察のヘリが飛んでくるのだとすれば、
彼らは結構にオーバーテクで、かつ治安維持法当時の弾圧的態度を取り戻しつつあるのだろう。

1/30

(1 分析)
・ASA新聞店での被害者女性の名=私の実母の名(異字)
・サッカーU23代表の名に、死んだ弟と父の名が

アメリカの大統領選挙。
ケリーとディーンの性格付けにすら、私にとっての学習材料が盛り込まれている。
ディーンの性格は間違いなく、私になぞらえたもの。これはここを読んでいれば一目瞭然。

もっとも、私のように物理的攻撃を受ける標的の人物と、選挙戦を戦う政治家の人物とでは、
表す態度の持つ意味は、全く異なることの方が多い気もする。

王。女王。大統領。
こういうものを具現化したい手合いがいるのか、目に触れる機会が多くなった。
昨年の日本シリーズだって、王が制したし。
でも、ニュースステーションでは、(こういう役割は)2年しか持たないだのと、釘をさすようなニュアンスも。

しかし道理で小泉首相が操られているという夢を見せられるわけだ。(昨年の体験記に記述)
操り手が、私の意見すら彼に言わせてしまえば、納得せざるを得ない。

それにしても、自衛隊を積極派遣させたのは、いかなる手合いなのか。
アメリカ方面か、国内の左派か。いずれにせよ、そうした手合いの意思が小泉さんに
反映されただろう事は容易に推察できる。

いずれにせよ、今回の自衛隊派遣は、よい反省材料となることは間違いない。
今後、派遣を肯定していくか否定していくかの方向性を定める意味でも。

これからの時代、官民首脳の脳みそをいかに外敵の洗脳から守るか、というのも
ひとつの国防概念といえる時代となろう。
(なぜかそのヒントは、アニメや漫画にたくさん転がっている。)
もっとも、案外操られた首脳の元でも栄えたりして。

(2 体験記)
裏の住人が、こちらの節目節目で車のエンジンを吹かしたり。
完全に連動している。
ただ、これは外へ出れば多くの人や車が該当する。

気になること。
私が録画保存したビデオは、ほとんどの番組に地震速報が入る。
リヴァイアス最終話も然り。
そして、翌週の「ターンエーガンダム」の録画は、有珠山噴火の特報番組で休止となっていた。

(3 体験記)
今日は、波動的なアプローチが重い。
付近にそういう術者が出張してきているのかもしれない。
意識を持っていかれやすいし、周囲に犬猫や鳥が集まって来て、騒がしく鳴きわめく。

一生こんなことが続くかもしれない。
人間との接触を立たれているから、働いたりしながら気を紛らわすことも出来ない。
気がめいる…

1/31

(1 雑想)
[テレビぞなもし]
ものすごく不愉快になることからものすごく愉快になることまで、
人生上の全ての体験、記憶が題材にされて、テレビに登場し、
ニュースになるような事件となって現われる。

但し、人生が反映されたからといって、劇の内容通りに私の状況が
よくなるわけではない。
むしろ、坦々と虐待が続くだけの毎日。外へ出ることすら妨害され、奪われたまま。

昔からそうだ。
劇なんてものは、気持ちのよいウソを見せてくれるだけ。
現実は昔から、(今ほど異常ではないにせよ)不可解な現象の連続だったのだ。
私にとっては。

劇作品が同情的な描写や、励ましの描写をしていたって
関係者が私を知っているわけではない。
人の意識を掌握して操っている連中が、私をそう思い込ませようとしているだけだ。

私の知名度など、今も昔も何ら変わってはいない。せいぜい、この関係でメールを
出した先(諸外国政府、日本国政府や関係機関、民間の一部)くらいのごく少数だろう。

[具現化]
私の意識は劇作品に留まらず、政治にすら現れる。
私の存在すら、上記の例のようにあらゆる具象化をされてしまう。

その存在はそのものが、罪でない保証はない。
まったく、最高の罠にはめられてしまったものだ。

この現象をはたして、有効活用すべく努めるべきなのか、
自己をひっくるめて封印するべく、何も考えず、何もせずにいるべきなのか。

正に陰陽、両極端の選択肢。
分相応重視ならば、後者。あえてそれを無視すれば、前者。

[これが現実]
身の回りはといえば、
家庭は崩壊。家族は厄を受けて病気になったりと大変な状況。
近所には嫌がらせ念力の実行部隊が控えているし。

私は脳内データを改変されて、変な性癖をつけられたり(暴力衝動や異常性癖ほか)、
人に近寄ることも出来ないようにされていたり(波動のミスマッチを苦痛と感じる)と

どのみち、生きる道は塞がれているのだから、惰性的に今の道を進めば、
野垂れ死にを迎えることができるだろう。
また、こんな状況を認識しているから、それでもいいと迎合の構えでもある。

よくフィクション劇に登場する、「重い宿命に耐えられず絶命を望む人」
気持ちが痛いほどわかる。

[たぶん]
ずいぶん昔から操られ、脳内データを改変されてきたのだろう。
そう思える節が随所にあったから。

[時々]
私を操ることで、その能力を悪用されていると感じる。(「スクライド」のかなみパターン)
周囲のきしみは、特にそうだ。
連中は、人に眠る超能力を利用するタイプなのだろう。
操られているとは言え、人々がお互いにけしかけているようなものだ。

[洗脳と、暗殺]
連中は昔から人に洗脳をかけて操り、
私のように洗脳にかかりにくい人間を、因果操作で追い詰めて
死に追いやっていたのかもしれない。

真に自立性を持つ者は生きられないのがこの世界。
少なくとも、今までは。

(2 分析)
些細なケンカの相手が、勝手に展開している世界の厄災。
いつのまにか、私が悪いような刷り込みが、自他共になされている。

この時期に、オウムの土屋被告の結審をもってきてニュースで流した意味とは、
そういうものであると感じられる。

なぜか連中は、私ごとき潰しにここまでやる。
これでも全然屁でもない、簡単にやってのけられる事(因果律操作)なのか。
どう考えても私にさほどの脅威があるとも思えないし…

ちなみに、連中に操られている人間の決り文句のひとつ。
「お前を知っている」「誰だかわかっている」

だから?

(3 雑想)
昨年春、豪州パースでの事。

空港を出て放浪することをあきらめ、施設内で暇つぶししながら
帰国便の搭乗時間を待っていた。

空港からは高速でしか出られないので、タクシーなどで中途半端な観光を
する気にもなれなかったのだった。第一、砂漠あたりでの野垂れ死を決心していたくらいだから、
そんな気が起きないのも当然だった。

滑走路の向こうに市街の高層ビルを眺めながら、フォード車の多さに驚いていた。
また、うわさの通りにバンパー装着車が多い。

暗くなってきてからのこと。
向こうはとにかく真っ暗だ。日本だったら山間の深夜くらいの闇が、
ゴールデンタイムには実現される。
施設内には芝生の広場があり、そこで静けさと闇を満喫するだけでも、
来た甲斐はあったと納得できた。

昼間から、にわか雨が頻発していたのだけど、
夜もそれは同じだった。否、雨は降らないけど、よく雲がかかった。
熱心にサザンクロスを探していた私には、つらい状況といえた。

で、ぼやいていたら、さーーーっと雲が途切れて晴れ空が広がったのだった。
辞書を片手に、なんとなく、ある一連をサザンクロスと確信。
(空港を出て右向け右、真上を見たら今度は少しだけ左を向く。但し5月時点。)
(小さい方の十字。近くには大きな偽十字がある。)

と、今度は日本人ツアー客の一行が目の前に到着。
ガイドさんが、私が目をつけたところをサザンクロスだと説明していて、
確認に役立った。

昨年5月の体験記にも書いているけど、パース到着時(現地5時半)は雨で
滑走路も濡れていた。これは帰りの成田でも同じだった。
つまりあの時も、かなり確信していた。天候が操られている事実を。

そして人(ツアー客)が誘導されてきたというか、あのタイミングで目の前に現れるように因果が
仕組まれていた事実を。

(4 雑想)
パースへ向かう際の成田での事。
帰国することはほぼ考えてなく、行きチケットしか買ってなかった。

多分、今時分に同じようにパースへ行ったら、数日の旅行くらいはしてくるだろう。
チケットも往復で買うだろう。つまり、それだけあの時は切羽詰っていた。

周囲の人間の邪気に押されて、方々歩き回っていた。
お土産やかなにかで「いわい」というのがあって、辟易した。

と、わざとらしく向かってきた若い奴が、匂わせ口調で口を開く。
「馬鹿やろう。帰りは20万だぞ」
とだけ言うと、とっとと去っていった。彼もまた、微妙に目線ははずす。

で、実際にパースで帰国便チケットを買ったら、本当にそんな金額だった。

おかげで、オーストラリア行きで現地で食べたのは自販機のスニッカーズだけ。(あと持参のカロリーメイト)
まあ、人のいるところに行きたくないのもあったのだけど。
(昨年の体験記で書いたとおり、空港内では日本以上に強力な波動攻撃を食らっていた)

そんなわけで、行きの機内食は深夜だから断ったが、帰りはありがたく頂戴した。
きゅうりの大きさと味がいかにも現地っぽかった。

ちなみに、機内から見る豪州の街路灯は、どこまで行ってもオレンジ。

(5 雑想)
行きの便で一緒になった外人。
英語で話しているのに、時折なんの脈絡もなしに日本語の単語を混ぜた。
彼が何の単語を出したかは覚えていないが、「彼ら」即ち人を操る存在の
存在顕示だったのだろう。

成田のホテルで見たCSBS放送。
・スタートレック・ディープスペースナイン(オブライエンが病原菌に感染して、ドクターと一緒に救助を待つ話)
・勇者ライディーン(他人だけど母さんな雰囲気の人と意気投合、実は敵のスパイだったが、最後は庇ってもらう)
・攻殻機動隊SAC(CMだけ)
・十二国記の世界(泰麒を初見)
・謎の円盤UFO映画版「シャドー結成」
・上と同路線のSF:題名忘れ(ギャラクティカ? 異星人が人間を下等種族とみなし、操って奴隷にしている。)

日本での最後のテレビかもしれないと、物憂げに見ていた。

(6 分析)
思えばあの頃は、今よりも個人への警戒が必要だった。
つまり、今よりも波動がそこら中で強力だった。また、家で親などから受けた洗脳などで
そうしたものへの敏感さが増していたせいもあるのかもしれない。

ある個人が近寄ってきたり、視界に入ることを警戒した。
そうした人物から、なんらかの憑依的アプローチや、波動攻撃的アプローチが
やってくることが多かったからだ。

(7 分析)
保険金殺人事件が発生したとの報道。

我が家でこれが当てはまるかは知らないが、弟の死によって
主に父に大金が舞い込んだのは事実だ。
そして、表向きそれは父が欲に溺れて独占していることになっている。

私含め兄弟には一部が譲り渡されたが、父は我欲のままに
自分の訪問販売のためにこの金と、私の口座を利用しようとした。

これは、下の弟が受けた虐待の歴史そのものだった。
弟に働かせ、金を毟り取っていたのだ。学生の頃から。
私はこうした行いが嫌いだった。払いきれない家なら売り払って借家に入るべきだ。

義母と父は犬猿の仲。
家の取り合いをしたり、追い出そうとしたり、操って思うが侭にしようとしたリ。

ただ、これらの事実の一部には、どうもうそ臭い嫌いがある。
私の前ではそういう振る舞いをしているだけのような…なぜかは知らないが。

とにかく、昨年3月以前の家の内情を全く知らない。
誰かがそうした保険金詐欺なんて事を画策していなかったならばいいのだけど、と
心配するくらいだ。

(8 分析)
今週の「最遊 記RELOAD
沙悟浄が、助けてあげた少年に「仲間なんて鬱陶しい、ろくでもない奴ばかり」などとぼやいたところ、
本当に仲間を殺されてしまって、唖然、という話。
少年は実は魔物で、分別が幼いために冗談や愚痴がわからなかった。

この作品や「鋼の錬金術師」「プリンセスチュチュ」あたりは、「私の状況模写」に近い。
「クロノクルセイド」「カードキャプターさくら」「プラスターワールド」などは、設定上の要素に
私の身の回りの事象が含まれている。
但し、こうした傾向はもはや、視聴している全作品に見られる。

過去の作品であっても、かつて見た作品であっても、最近の私が視聴したタイミングに
ベストなメッセージを含むという、マジカルな体験が続発している。
(というのは過去の体験記でも述べた。)
ハ イスクールウルフ」「ヤングスーパーマン」は現地から1〜2年遅れの放映。
しかしここ2,3日に起こった事実に即していたりする。
その連動振りは、新作と変わらない精密さだ。
ここ10年くらいのテレビ録画を見返しても、現象は変わらない。

(9 体験記)
日暮れあたりから、波動の攻撃がジワジワと強まった。
特定の人物が近くにいると、強まるようだ。
どこかから、邪気をもらってくるのだろうと推測している。

きょうのヘリ。





top/最上/】
(未完)