本宅のHPへ | (1999年11月29日設置) Top Pageへ |源さんの読書日記(書評に書かなかった作品の簡単な紹介など)へ
この頁は、超気まぐれで、読んだ本の中から気に入った本などを紹介するページとしたい。 主に、読了後ほどなくブログに感想などを書き殴ったものを転載したため、拙い悪文だが、あしからず。 第1回書評〜第50回書評の目次頁へ 第 51回書評〜第100回書評の目次頁へ 第101回書評〜第150回書評の目次頁へ 第151回書評〜第200回書評の目次頁へ 第201回書評〜第250回書評の目次頁へ 第251回書評〜第300回書評の目次頁へ 最新作 書評として採り上げた小説 下の方ほど新しいです↓ 「武王の門(上巻)」(北方謙三著・新潮文庫) 「武王の門(下巻)」(北方謙三著・新潮文庫) 「青函隧道」(三田英彬著・小学館ライブラリー) 「髭麻呂」(諸田玲子著・集英社) 「物書同心居眠り紋蔵−向井帯刀の発心」(佐藤雅美著・講談社) 「捨てる神より拾う鬼−縮尻鏡三郎」(佐藤雅美著・文藝春秋) 「清佑、ただいま在庄」(岩井三四二著・集英社) 「生命の不思議」(柳澤桂子著・集英社) 「社会を見る眼−親鸞を通して」(久木幸男著・東本願寺) 「庭にくる鳥」(朝永振一郎著・みすず書房) 「生命の暗号−あなたの遺伝子が目覚めるとき」 (村上和雄著・サンマーク文庫) 「寡黙なる巨人」(多田富雄著・集英社)