無農薬有機栽培上原農場
上原農場の四季
大変なんです
栄養いっぱい
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自然耕塾 2017年度塾生募集開始
詳細は日本不耕起栽培普及会のHPをご覧ください

無農薬無化学肥料の玄米販売 コシヒカリ
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岩澤信夫氏に2005年から自然耕の指導を受けています。

放射能2014年産米の結果は1ベクレルを検出限界として不
検出!!
田んぼの生き物と共生

自然耕は岩澤信夫に指導を受けて開始(2011〜)


興味の有る方はブログも参考にしてください

注目!<日本一安全なお米の栽培>
畜産由来の堆肥は使用しません


日本一安全なお米を生産するには、肥料も農薬も一切使わないで自然の中で栽培することです。
「そんな夢のような話があるの?」と、疑問を持つ方が多いでしょう
本当に肥料を与え無くて稲は育つのだろうか!   
農薬が無くて病気や害虫が出たらどうしようと。
しかし、不耕起移植栽培では、農薬も肥料も使わないで、
生き物たちの働きによって、お米が取れるのです  

<冬期湛水とは>

秋に稲刈りをした後に、米ぬかやミネラルを撒き、そのまま水を引き込むことです。
そして、冬から翌年の田植えまで水を絶やさずにいることで、水中や水辺の生き物を豊かにします。
冬期湛(たん)水の田んぼには僕のご馳走がたっくさ〜ん居るよ!↓↓↓
虫を捕まえて「カエル」ところ冬期湛水し無農薬で稲を育てることで水の中には糸ミミズやミジンコ、やご、ゆすりかの幼虫、たにし、ざりがに等様々な生き物が生息します。もちろん害虫となるイネミズゾウムシやウンカ等も生き易いのです。でも僕たち蛙や蜘蛛のご馳走だから稲の被害は最小限に食い止めることができます。私達の育苗の状況に興味の有る方はブログを参考にしてください。頑張って綺麗な写真を添えて記録します。の写真はたまたまお食事中のアマガエル君ですが、私と目が合ってしまいポーズをとってくれました(^0^) 



玄米 (5kgの減量玄米をさらに大粒に揃える
     ために1割減量となります)
白米 (5kgの原料玄米から糠として1割り減量
     するため4.5kgとなる。)
なぜ4.5kgかと申しますと
日本人お一人様の約1ヶ月の消費量です。

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お近くなら、直接お米を買いに来て田んぼを見て行ってください。



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