ubuntu役に立つ?小技集     
 


Document made with KompoZer
 [フォント関連] ホーム [フォ ント関連]
○Windows のフォント(MSPゴシック、MS UI ゴシック、MSゴシック、
 MS明朝、MSP明朝)は単品でダウンロード販売、
 またはパッケージ版として同等品が販売されている。
 また、フリーソフト(全機能を使いたければライセンス購入)としても
 使えるシェアウェア( Windows, Linux, MacOS, FreeBSD, Solaris等対応)
 にも同梱されている。 
 自分のUbuntuにインストールされていてもなんの不思議 も無い。

 この認識が高まればMSフォントを使っているって言っても
 わざわざパクってきたのか、買ったのかなんて問いも無くなる?
  これでライセンス問題もクリアしてMSフォントが使える!?

MSPゴシック(MS Pゴシック)等のWindowsフォントのライセンス問題解決 か!?
とある情報を手に入れた。

実はMSのフォントは単品売りをしている。

売ってるものが自分のそして誰かのUbuntuに入っていても何の不思議も無い。

2ちゃんのAA(アスキーアート)を見るにはやはりMSPゴシック(MS Pゴシック)が一番。
実は、Windowsのフォントは1書体49$でばら売りしているから
以下に示すサイトで購入してダウンロードし て使っているという前提であれば問題も無いだろう。

Ubuntu(Linux)上でMSPゴシック(MS Pゴシック)を使えるか否か
使えるけどWindowsから抜くしかないからライセンス上真っ黒けだ!使うな!
なんて事もなくなるだろう。

「なんでMSPゴシックをUbuntu(Linux)しかも「JD」で使ってる!?」っていわれたら
「いや、フォント販売サイトで買ったんだよ!」ってことならOKになるのだろう。

たどり着く手順的にはこんな感じ。(url 載せたんで購入画面に一足飛びにいってもいいかも)
http://www.microsoft.com/en/us/default.aspx 
MSのサイトに行って検索窓に「typography」を入力。ENTER。
http://search.microsoft.com/results.aspx?form=MSHOME&mkt=en-US&setlang=en-US&q=typography
上記ページの検索結果先頭の「Microsoft Typography」をクリック。
http://www.microsoft.com/typography/default.mspx
上記ページ左上の「Typography Home」の「Fonts and products」をクリック
http://www.microsoft.com/typography/fonts/default.aspx
上記ページ中上のFonts by Familyタイトルのプルダウンメニューから
MS PGothicを選択し、Goをクリック。
http://www.microsoft.com/typography/fonts/family.aspx?FID=335
MS PGothicが表示される。枠内のPurchase & Download MS PGothic fontをクリック
http://www.ascenderfonts.com/font/ms-pgothic-japanese.aspx
上記の購入画面が出てくるので購入手続きをとりUbuntu(Linux)機にダウンロードして使う。

そして、今後Ubuntu(Linux)でMSのフォントを使ってるという人は
性善説の立場で考えると上記のサイトで買って使っているという暗黙の了解ができるのでは?

(参考Url:ぜひぜひ覗いてみて下さい。)
http://www.microsoft.com/typography/fonts/font.aspx?FMID=1271
http://www.ascendercorp.com/font/ms-pgothic/
http://www.ascenderfonts.com/font/ms-pgothic-japanese.aspx



パッケージ販売も!
MS ゴシック、MS 明朝の元のフォントは
リョービがデザインしたフォントを元に、リコーが製品化したものです。
それぞれHG明朝L、HGゴシックBが元になっています。

ここで買えます。後者はUbuntuパッケージになってます。
http://www.akibatec.net/wabunfont/library/ricoh/ricoh.html
http://www.mssolution.co.jp/html/page020105.html
どのフォント名がMS 明朝やMS ゴシックに該当するのか?
HG ゴシックB ←→ MS ゴシック
HG PゴシックB ←→ MS Pゴシック
HG 明朝L ←→ MS 明朝
HG P明朝L ←→ MS P明朝


Linux用のオフィスソフトにバンドルも!
以下のSunのStar suite(MSOffice互換オフィスソフト)を買ってもMSのフォントが付いてくるようだ。 本家SunのStar suite紹介記事を参考。(Linux用もパックされているようだ。)
http://jp.sun.com/products/software/starsuite/9/index.html
スタースイート7 (ソースネクスト) 2,079円
スタースイート8 (ソースネクスト) 3,970円
スタースイート9 (ソースネクスト) 4,980円
スタースイート9 (ジャングル) 5,980円

スタースイート7は2000円だが年間ラインセンス制
フォント狙いなら8を買うのが一番お得らしい。

StarSuiteのMSフォントってどのフォント名がMS 明朝やMS ゴシックに該当するのか?
HG ゴシックB ←→ MS ゴシック
HG PゴシックB ←→ MS Pゴシック
HG 明朝L ←→ MS 明朝
HG P明朝L ←→ MS P明朝


「PDFlib」というPDFの編集ソフト(フリー版)に「MSフォント」が同梱されている。
若干の制限付でよい場合は無料で使用し続けてよい。フル機能を使うためにはライセンス購入が必要。
これは、ウィキペディア「MSゴシック」の項 http://ja.wikipedia.org/wiki/MS_ゴシック より仕入れた情報。

「PDFlib」という製品で利用する場合、PDFlib日本語リソースキットに同梱のMSフォントを
無償で利用可能であるため、Windows以外のOSでも合法的にMSフォントの使用が可能となる」とのこと。

「PDFlib」 とはどうやらPDFの編集ソフトのようだ。
一応シェアウェアだが若干の制限があってもよければ、フリー版として使用できるようだ。
しかもこのソフトは、Windows、Mac OS X、Linux、FreeBSD板など様々なOSで使用できるらしい。
さまざまなOSにMSフォントが対応しているということか。


PDFlib / PDFlib+PDI / PPS のダウンロードhttp://pdflib.jp/product/download/pdflib.html)のページに
「日本語リソースキット」があるので、OSによってzipまたはtar.gzの圧縮ファイルをダウンロードしてくる。

試しに、上記のhttp://pdflib.jp/product/download/pdflib.html)のページに行き
日本語リソースキット(zip 形式) Japanese-Resource-Kit-for-PDFlib.zip をダウンロードした。
Windowsのデスクトップ上で解凍してみたところ、
「C:\Documents and Settings\Administrator\デスクトップ
\Japanese-Resource-Kit-for-PDFlib\Japanese-Resource-Kit-for-PDFlib\resource\fonts」内に
「msgothic.ttc(MS ゴシック、MS Pゴシック、MS UIGothic)」「msmincho.ttc(MS 明朝、MS P明朝)」が
しっかりと置いてあることが確認できた。


余談。
Microsoft Office 2004 for Mac 体験版にもMSフォントが入っているらしい。

しかも、一度Microsoft Office 2004 for Macにインストールすれば
アンインストールしてもそのまま使ってよいらしい。

どんな具合でフォントが入っているのか、Windowsで試しにダウンロードおよび展開してみた。

Mactopia ホームのトップに行く
http://www.microsoft.com/japan/mac/default.mspx

ホームのトップの上部リストの「ダウンロード」をクリック
 →Downloadsページの製品リストの「Office 2004」をクリック。
 →開かれたページの検索窓に「体験版」を入力し検索。
 →「検索結果 : 体験版」ページの
  「1.Mactopia Japan : Microsoft Office 2004 for Mac 体験版 (11.2.1)」をクリック。
 →Microsoft Office 2004 for Mac 体験版 (11.2.1)ダウンロードページの右上
  Quick Downloads  Microsoft Office 2004 for Mac 体験版 (11.2.1)の「日本語版(.dmg)」をクリック。
  http://www.microsoft.com/japan/mac/download/testdrive/office2004.mspx
 →office2004testdrive_ja.dmgをデスクトップにダウンロードした。

 この拡張子dmgはMac OSではWindows・Linux等におけるisoのようなものらしい。

 Windows上で展開するためには「HFSExplorer」というものが必要らしい。
 http://q.hatena.ne.jp/1087459283
 「Mac の dmg ファイルを Windows/Linux/FreeBSD等でマウントする方法。
  または、iso等別のイメージフォーマットに変換する方法。」
 に載っていた「HFSExplorer」をダウンロードしてインストールしてみた。
HFSExplorer
http://hem.bredband.net/catacombae/hfsx.html
Latest version: 0.21 (Dec 23 2008) [changelog]の「Download installer for Microsoft Windows systems」

インストール後HFSExplorerを起動し、File→load system from filleでoffice2004testdrive_ja.dmgを指定。
事前に作っていた「新しいフォルダ」の中に展開した。
C:\Documents and Settings\Administrator\デスクトップ\新しいフォルダ\Office 2004 Test Drive
\Microsoft Office 2004\Office\Fontsの中に
「Batang.ttf」「Gulim.ttf」「MS Gothic.ttf」「MS PGothic.ttf」「MS PMincho.ttf」「PMingLiU.ttf」「SimSun.ttf」
が参照可能な状態になっていた。
たしかにMicrosoft Office 2004 for Mac 体験版 にはMac用の
MS ゴシック、MS Pゴシック、MS 明朝、MS P明朝の各フォントが含まれていた。(除くMS UI Gothic)
ただWindowsのそれと違ってアイコンが「TT」じゃなくて「O」になっていた。


フォ ントを追加インストールしたい。設定の仕方はある?
システムフォントはMS UI ゴシックMS UI gothicがいい。  

AA見るときはやはりMSPゴシッ クがいい。  
FireFox等のコンテンツも MSPゴシッ クにしたい。
英数もWindowsの様にしたい。
Linuxの種類によっては自動的にMSのフォントが使えるものもあるらしい。
デュアルブートしてたら、仕事とプライベートでフォントが違うのも違和感があります。
それだけMSは大きな影響があるんでしょう。
OSが違ったらフォントもOSごとに何か形式が違って共有することは出来ないと思っていたが
WindowsからUbuntuにフォントをもってくるということも、あくまで「物理的」には可能なようです。
とりあえず実験の結果OSが違っても、同じフォントが使えるということが分かりました。

実験は以下の通りやってみました。
(MSのフォントの採取する方法は、「Windowsから採取する」方法と「ダウンロード購入」の方法がありますが、
ここでの採取法はWindowsから採取する方法で記載。)
T.日本語フォントおよび英数フォントの採取とインストール
  1.日本語フォ ントの採取と インストール
    @WIndosにての作業。
    AUbuntuにrootでログイ ン。
     A.confファイルへフォント登 録する。
  2.英数フォントの採取とインストール
    @WIndosにての作業。
    AUbuntuにrootでログイ ン。
T.日本語フォントおよび英数フォントの採取とインストール


  1.日本語フォントの採取
とインストール
    下記の●印のフォントを採取してみる。
    ●「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type) 」
    ●「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」

    @WIndosにての作業。

      [マイコンピュータ]→[ローカルディスク(c:)]→[○indows]→[Fonts]の[Fonts]を
      丸ごとUSBメモリなどにコピー。
      またはピンポイントで「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type) 」、および
      「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」、および上記のフォントを
      「Ctrl」を押しながらマウスでクリック。
      ファイルの色が反転します。
      そして「Ctrl」を押しながら「C」をクリックでコピー。「Ctrl」+「C」でコピーが実行される。
      「Ctrl」を押しながら「V」をクリックでUSBメモリか何かにペースト。
      「Ctrl」+「V」で貼り付けが実行される。

       ペーストするとなぜか以下のように名前が変わるので注意。
       「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type) 」→「msgothic.ttc」
       「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」→「msmintyo.ttc」
       その他も同様に名前が変わったりする。


    AUbuntuにrootでログイ ン。
      [場所]→[コンピュータ]→[ファイルシステム]→[usr]→[share]→[fonts]→ [truetype]を開き
      [MS]等というフォルダをつくり、その中にUSBメモリなど入れた「msgothic.ttc」や「msmintyo.ttc」、
      その他を [MS]等というフォルダにコピペして、
      それぞれのファイルを右クリックでプロパティを開き
      アクセス権のタブをクリックしてアクセス権を上から順に
      「読み書き(read-write)」「読み込み専用(read-only)」「読み込み専用(read-only)」に
      プルダウン選択して閉じる。

      または、「編集」→「全て選択」で右クリッ クでプロパティを開きアクセス権のタブをクリックして
      アクセス権を上から順に
          「読み書き(read-write)」「読み込み専用(read-only)」
「読み込み専用(read-only)」に
         プルダウンで選択して閉じる。


       参考にしたサイトLinux@豪雪地帯山形。

      (私的複製の範囲内なのか・・・?)

      なお、上記の方法だと全てのユーザで利用できるようだ。
      さらに以下の項目のconfファイルへフォント登録する。を 実行することで
      そのフォントが表示が最優先されてXPと同じような表示になる。

    A. confファイルへフォント登録する。

        MSのフォントが実際に優先されるか実験してみる。
        rootでログイン。[場所]→[コンピュータ]→[ファイルシステム]→[etc]→[fonts]→[conf.avail] フォルダ内の
        69-language-selector-ja-jp.confを開くとこんな風に書いてある。
<変更前> ********************************************************************
<fontconfig>

    <match target="pattern">
        <test qual="any" name="family">
            <string>sans-serif</string>
        </test>
        <edit name="family" mode="prepend" binding="strong">
            <string>IPAMonaPGothic</string>
            <string>IPAPGothic</string>
            <string>VL PGothic</string>
            <string>Sazanami Gothic</string>
            <string>Kochi Gothic</string>
        </edit>
    </match>
    <match target="pattern">
        <test qual="any" name="family">
            <string>serif</string>
        </test>
        <edit name="family" mode="prepend" binding="strong">
            <string>IPAMonaPMincho</string>
            <string>IPAPMincho</string>
            <string>Sazanami Mincho</string>
            <string>Kochi Mincho</string>
        </edit>
    </match>
    <match target="pattern">
        <test qual="any" name="family">
            <string>monospace</string>
        </test>
        <edit name="family" mode="prepend" binding="strong">
            <string>IPAMonaGothic</string>
            <string>IPAGothic</string>
            <string>VL Gothic</string>
            <string>Sazanami Gothic</string>
            <string>Kochi Gothic</string>
        </edit>
    </match>
</fontconfig>
********************************************************************

太字の記述を付け加えたら↓(書き換え済み)を入れて[conf.avail]フォルダ内に上書き保存しても良い。
ただし、右クリックで新しいファイルを作っ て変更前の内容のテキストを保存しておくこと。
書き換え済み69-language-selector-ja-jp.confは 右クリックで保存できます。

<変更後> ********************************************************************
<fontconfig>

    <match target="pattern">
        <test qual="any" name="family">
            <string>sans-serif</string>
        </test>
        <edit name="family" mode="prepend" binding="strong">
            <string>MSPGothic</string>
            <string>IPAMonaPGothic</string>
            <string>IPAPGothic</string>
            <string>VL PGothic</string>
            <string>Sazanami Gothic</string>
            <string>Kochi Gothic</string>
        </edit>
    </match>
    <match target="pattern">
        <test qual="any" name="family">
            <string>serif</string>
        </test>
        <edit name="family" mode="prepend" binding="strong">
            <string>MSPMincho</string>
            <string>IPAMonaPMincho</string>
            <string>IPAPMincho</string>
            <string>Sazanami Mincho</string>
            <string>Kochi Mincho</string>
        </edit>
    </match>
    <match target="pattern">
        <test qual="any" name="family">
            <string>monospace</string>
        </test>
        <edit name="family" mode="prepend" binding="strong">
            <string>MSGothic</string>
            <string>IPAMonaGothic</string>
            <string>IPAGothic</string>
            <string>VL Gothic</string>
            <string>Sazanami Gothic</string>
            <string>Kochi Gothic</string>
        </edit>
    </match>
</fontconfig>


********************************************************************
69-language-selector-ja-jp.confは優先して使うフォントが設定してあるファイル。
これを上のようにいじることでアプリケーションのフォントがWindowsXPのような感じになる。
とりあえず読んでから↓(書き換え済み)を入れて上書き保存しても良い。
69-language-selector-ja-jp.conf  右クリックで保存すると良い。

以上。

      参考にしたのは
      http://d.hatena.ne.jp/n9d/20081109/1226238048
      計算機と戯れる日々:ubuntu 8.10のデフォルトフォントをIPAモナーにするには
      
      http://d.hatena.ne.jp/itiri/20080428/1209387042
      Sickly Life はてな版:Ubuntu 8.04でシステム標準のフォントを変更する
        
      http://ploguser.blogspot.com/2007/08/flashde.html     
      Plog:sans、sans-serif、monospaceのフォントを変更する


「Ubuntuをインストールした直後に行う設定(Ubuntu 8.04編)」の「フォントを追加する」より
全てのユーザで利用したい場合は/usr/share/fonts/にフォントファイルをコピーする(管理者権限が必要)。
http://www.k5.dion.ne.jp/~r-f/sicklylife/memo/using_ubuntu_804/first_setting.html

  2.英数フォントの採取と インストール
    下記の●印のフォントは「msttcorefonts」と して8.04.1LTS(Hardy)まで、
    日本語セットアップヘルパで提供されていた。
    なぜか、8.04.2LTS(Hardy)(多分・・・。)、8.10(Intrepid)からは提供されなくなった。
    「msttcorefonts」はWindows でもMacでも共通で使われている一般的な英数フォントらしい。
    ※ 「msttcorefonts」置き場 ←(ZIP圧縮版)
      [場所]→[コンピュータ]→[ファイルシステム]→[usr]→[share]→[fonts]→ [truetype]を開き
        解凍した[msttcorefonts]フォルダを貼り付ける。
        [msttcorefonts]フォルダを開き「編集」→「全て選択」で右クリックでプロパティを開く。
        アクセス権のタブをクリックしてアクセス権を上から順に以下のように変える。
        「読み書き(read-write)」「読み込み専用(read-only)」「読み込み専用(read-only)」
        変更はプルダウンメニューで選択して閉じる。
        全て選択「Ctrl」+「Alt」+「Back」でX再起動すること。
    ●「Arial(True Type)」
     (余裕があれば「Arial Black(True Type)」「Arial Black Italic(True Type)」
     「Arial Bold(True Type)」「Arial Bold Italic(True Type)」「Arial Italic(True Type)」
     「Arial Nallow (True Type)」 「Arial Nallow Bold (True Type)」「Arial Nallow Bold Italic(True Type)」
     「Arial Nallow Italic(True Type)」)
   ●「Century(True Type)」
    (余裕があれば「Century Gothic(True Type)」「Century Gothic Bold(True Type)」
    「Century Gothic Bold Italic(True Type)」「Century Gothic Italic(True Type)」
   ●「Times New Roman(True Type)」
    (余裕があれば「Times New Roman Bold(True Type)」「Times New Roman Bold Italic(True Type)」
    「Times New Roman Italic(True Type)」
   ●「Vendana(True Type)」
    (余裕があれば「Vendana Bold(True Type)」「Vendana Bold Italic(True Type)」

    なんでこんなに採るかというと、
    インターネットをブラウジングする際のブラウザの文字表示が
    漢字・カタカナ・ひらがなはMSのゴシックフォント・明朝フォントで間に合うが
    半角の英数字がMSのゴシックフォント・明朝フォントではガタガタに文字が崩れる。
    そのために英数フォントを入れてると英数字が綺麗に表示される。

    ちなみに、「Arial」「Century」「Times New Roman」「Vendana」はWindows・Mac互換らしい。
    (参考:1upホームページ作成− 文字の種類を指定する(フォント))
    http://www.1uphp.com/con1/abc/font-family.html

    @WIndosにての作業。

      [マイコンピュータ]→[ローカルディスク(c:)]→[○indows]→[Fonts]内の
      上記のフォントをピンポイントで「Ctrl」を押しながらマウスでクリック。
      ファイルの色が反転します。
      そして「Ctrl」を押しながら「C」をクリックでコピー。「Ctrl」+「C」でコピーが実行される。
      「Ctrl」を押しながら「V」をクリックでUSBメモリ内に「msttcorefonts」とでも名前を付けたフォルダに
      ペースト。 「Ctrl」+「V」で貼り付けが実行される。

    AUbuntuにrootでログイ ン。
      [場所]→[コンピュータ]→[ファイルシステム]→[usr]→[share]→[fonts]→ [truetype]を開き
      USBメモリ内の「msttcorefonts」とでも名前を付けたフォルダを貼り付ける。
      「msttcorefonts」内のフォントのアクセス権を設定する。
      「msttcorefonts」フォルダを開いたら、
     「編集」→「全て選択」で右ク リックでプロパティを開きアクセス権のタブをクリックして
     アクセス権を上から順に「読み書 き(read-write)」「読み込み専用(read-only)」
     「読み込み専用(read- only)」にプルダウン選択して閉じる。

       こんだけ入れれば、Windowsと同じフォント環境でブラウジング・オフィスソフトを使えるんだろうな。
       Ubuntuで表示されるフォントを
       普段見慣れているMS UI gothic (MS UI ゴシック)をシステムフォントにしたり、
       JDなどの専ブラで、2ちゃんのAAを見るとき Windowsと同様MS P ゴシック(MSPゴシック)で
       見ることができるんだろうな。

       特にMSPゴシックの元で育ってきたAA文化。AA文化はMSPゴシックがなくてはならない。
       MSさんMSPゴシックを販売してくれればいいのに。

Windowsからフォントを採取するときに
「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type) 」と「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」その他を
マウスの右クリでコピペしようとしたらメニューに出てこないので、
ドラッグ&ドロップしたらシステムが壊れた・・・。
ctrl+C(コピー) ctrl+V(ペースト)、これが基本。
○Ubuntu でMSのフォントが使われているとして、
MSのXP・VistaどちらのOSで作った文書でも
Ubuntuに問題なく読ませるには。


※これを試したら、なぜか文字が大きくなった気がした。
とりあえず新しく入れたフォント削除して、元のフォントをその場所に貼り付けて再起動したら元に戻った。

ただし、貼り付けた後、それぞれのファイルを右クリックでプロパティを開きアクセス権のタブをクリックしてアクセ ス権を上から順に
「読み書き(read-write)」「読み込み専用(read-only)」「読み込み専用(read-only)」にプルダウン選択して閉じた。


もし、UbuntuにMSのフォントが使われているとすれば、以下のことも考えることが必要かもしれない。
MSのフォントではXPとVista間では同じ名前のフォントでも規格が違う。

XPのMSゴシック・MSゴシック・MS UI GothicはJIS90という規格で設定されている。
VistaのMSゴシック・MSゴシック・MS UI GothicはJIS2004という規格で設定されている。
このことが理由で、XPとVistaでは文書の互換性で難があるようだ。

それに対処するためMSでは以下のようなパッチをWeb上で提供している
  XP向けのJIS90環境向けのJIS2004互換フォントパッチ
Vista向けのJIS2004環境向けのJIS90互換フォントパッチ
いずれも、このパッチを当てることで「JIS90」+「JIS2004」となるので互換性が取れるのだろう。

だから、このパッチの当たったフォントがUbuntuで使われていれば、
XPまたはVistaでつくった文書の互換性を保つことができて、Ubuntuhaは問題なく読めるだろう。

それにはきっとこんな作業が必要なのだろう。

XPのMS ゴシック & MS 明朝が使われているとしてVistaでの互換性を持たせるには、
以下のサイトからパッチのダウンロードおよび記載されているパッチのインストール方法の実行。
http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/jp_font/jis04/default.mspx
Windows XP および Windows Server 2003 向けJIS2004 対応 MS ゴシック & MS 明朝フォントパッケージ

******************************************************************************************
XPで実行し、パッチを当てたが本当に変わってるか確認したい場合は以下のようにする。
「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type)」も
「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」も表記は変わらない。
右クリックでプロパティをクリック
プロパティが開くが、それぞれMSGOTHICのプロパティがmsgoth04のプロパティに、
MSMINCHOのプロパティがmsmin04のプロパティとして開かれる
作成日時:2006年12月8日、16:53:30更新日時:2006年12月8日、16:53:30となっていればOK。

Vistaも同様だろう。
******************************************************************************************
Windowsで上記を実行後フォントを取る。
[マイコンピュータ]→[ローカルディスク(c:)]→[○indows]→[Fonts]の[Fonts]を丸ごとUSBメモリなどにコピー。
またはピンポイントで[Fonts]から「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type) 」および
「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」を取る。
ピンポイントの場合、「Ctrl」を押しながらそれぞれをマウスでクリック。ファイルの色が反転します。
そして「Ctrl」を押しながら「C」をクリックでコピー。「Ctrl」+「C」でコピーが実行される。
「Ctrl」を押しながら「V」をクリックでUSBメモリか何かにペースト。 「Ctrl」+「V」で貼り付けが実行される。

ペーストするとなぜか以下のように名前が変わるので注意。
「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type) 」→「msgoth04.ttc」
「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」→「msmin04.ttc」

Ubuntuにrootでログイン。
[場所]→[コンピュータ]→[ファイルシステム]→[usr]→[share]→[fonts]→ [truetype]を開く。
[MS]等というフォルダがなければ [MS]等というフォルダを作る。
[MS]等というフォルダがあれば、その中に
USBメモリ等に入れた「msgoth04.ttc」や「msmin04.ttc」等をコピペして、
それぞれのファイルを右クリックでプロパティを開きアクセス権のタブをクリックしてアクセス権を上から順に
「読み書き(read-write)」「読み込み専用(read-only)」「読み込み専用(read-only)」に
プルダウンから選択して閉じる。



VISTAのMS ゴシック & MS 明朝をXPでの互換性を持たせるには、
以下のサイトからパッチのダウンロードおよび記載されているパッチのインストール方法の実行。
http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/jp_font/jis90/default.mspx
Windows Vista および Windows Server 2008 向け JIS90 互換 MS ゴシック・明朝フォントパッケージ

Windowsで上記を実行後フォントを取る。
「コンピュータ」→「Cドライブ」→[○indows]→[Fonts]の[Fonts]を丸ごとUSBメモリなどにコピー。

またはピンポイントで[Fonts]から「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type) 」および
「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」を取る。
ピンポイントの場合、「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type) 」と
「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」を
「Ctrl」を押しながらマウスでクリック。2つのファイルの色が反転する。
そして「Ctrl」を押しながら「C」をクリックでコピー。
「Ctrl」+「C」でコピーが実行される。
「Ctrl」を押しながら「V」をクリックでUSBメモリか何かにペースト。
「Ctrl」+「V」で貼り付けが実行される。

ペーストすると多分、以下のように名前が変わるので注意。
「MS Gothic & MS PGothic MS UI Gothic (True Type) 」→「msgoth○○.ttc」
「MS Mincho & MS PMincho (True Type)」→「msmin○○.ttc」

Ubuntuにrootでログイン。
[場所]→[コンピュータ]→[ファイルシステム]→[usr]→[share]→[fonts]→ [truetype]を開き
[MS]等というフォルダがなければ [MS]等というフォルダを作る。
[MS]等というフォルダがあれば、その中に
USBメモリなど入れた「msgoth○○.ttc」や「msmin○○.ttc」その他をコピしてペースト。
それぞれのファイルを右クリックでプロパティを開きアクセス権のタブをクリックしてアクセス権を上から順に
「読み書き(read-write)」「読み込み専用(read-only)」「読み込み専用(read-only)」に
プルダウンから選択して閉じる。




システムフォントはMS UI ゴシックMS UI gothicがいい。
あくまで「物理的に可能」だ。フォントを変えてみる。元々は「sans」・「monospase」というフォントを使っている。
「システム」→「設定」→「概観の設定」をクリック。
「外観の設定」のGUIが開いたら「フォント」タブをクリック。

「アプリケーションのフォント(A)」の右ボタンをクリック。
「フォントの選択」のGUIが開いたら「ファミリ(F)」欄から「○○ UI gothic」

「文書のフォント(D)」の右ボタンをクリック。
「フォントの選択」のGUIが開いたら「ファミリ(F)」欄から「○○ UI gothic」

「デスクトップのフォント(K)」の右ボタンをクリック。
「フォントの選択」のGUIが開いたら「ファミリ(F)」欄から「○○ UI gothic」

「ウィンドウタイトルのフォント(A)」の右ボタンをクリック。
「フォントの選択」のGUIが開いたら「ファミリ(F)」欄から「○○ UI gothic」
「スタイル(S)」から「bold」を選択。
「固定幅のフォント(F)」の右ボタンをクリック。
「フォントの選択」のGUIが開いたら「ファミリ(F)」欄から「○○ゴシック」

「外観の設定」のGUIに戻って「閉じる(C)」をクリック。
フォントが変わる。

※元に戻したいときは「固定幅のフォント(F)」は「monospase」、その他は「sans」というフォントを選択する。



 AA 見るときはやはりMSPゴシッ クがいい。
やはりあくまで「物理的に可能」だ。
ubuntu8.10intrepid、8.04LTShardy、7.10gutsyで問題なく使えた。
JDを例にすれと、
「設定(C)」→「フォントと色(F)」を辿り「スレビューフォント」をクリック。
「ファミリ(F)」から「○○Pゴシック」を選ぶ。「OK」をクリック。

「設定(C)」→「フォントと色(F)」を辿り「ポップアップフォント」をクリック。
「ファミリ(F)」から「○○Pゴシック」を選ぶ。「OK」をクリック。

「設定(C)」→「フォントと色(F)」を辿り「板/スレ一覧フォント」をクリック。
「ファミリ(F)」から「○○Pゴシック」を「サイズ」で「9」を選ぶ。「OK」をクリック。

※元に戻したいときは上記と同じように「IPA モナーPゴシック」というフォントを選択する。



FireFoxのコンテンツもMSPゴシックにしたい。
これもやはりあくまで「物理的に可能」だ。
もしもUbuntuにMSのフォントが入っていると仮定すれば、
「編集」→「設定」をクリック→「FireFoxの設定」が開く「コンテンツ」をクリック。
「フォントと配色」下の「既定のフォント(D)」右のプルダウンメニューをクリックし
表示された「フォント」から「MSPゴシック」を選択。「OK」をクリック
※「フォント」はもともと「sans-serif」になっている。


もしもMSのフォントが入っていたと仮定した場合の
Firefoxの表示フォントの変更方法。


もしもUbuntuにMSのフォントが入っているとすれば、この設定になります。
「編集」→「設定」をクリック「Firefoxの設定」ダイアログが開く。
「コンテンツ」タブをクリック。
「フォントと配色」の「詳細設定(A)」をクリック。
「プロポーショナル(P)」はそのまま。
「明朝体(serif)(S)」を「serif」からプルダウンで「MSP明朝」を選択。
「ゴシック体(Sans-serif)(N)」を「sans-serif」からプルダウンで「MSPゴシック」を選択。
「等幅(Monospace)(M)」を「monospase」からプルダウンで「MSゴシック」を選択。
「OK」をクリック。「閉じる」をクリック。

FireFox にMSのフォント使用と仮定した場合アンチエイリアスを切ったら半角、小さい文字が汚くなる。解消法は?
上記のとおり日本語フォントだけでなく、英数字フォントをぶっこめばOK

もしくは、FireFoxの「編集」→「オプション」クリック「オプション」のダイアログが開く。
「オプションのダイアログ」の「フォントと配色」の「詳細設定」をクリック。「フォント」のダイアログが開く。
「フォント」のダイアログが開いたら「webページが指定したフォントを優先する」のチェックを外す。
「OK」→「OK」で終了。
全て綺麗に表示される。

ア ンチエイリアスを切ったらOpenOffice.org(OO.o)の
メニュー表示が汚くなった。
直すには埋め込みビットマップフォントを有効に。


どっかでビットマップフォントを読まないのでおかしくなると聞いたので

rootで場所から以下にアクセス。
/etc/fonts/conf.avail/29-language-selector-ja-jp.conf 

29-language-selector-ja-jp.conf を開く。
最初の方で、embeddedbitmapの項目をtrueに変更して、埋め込みビットマップを有効にした
        <edit name="embeddedbitmap" mode="assign">
            <bool>true</bool>
        </edit>

ログアウトして再度ユーザーでログイン。
綺麗に表示されるようになった。


MS Pゴシック等あるフォントを使用時、
Firefoxで表示される太字・ボールド(bold)の
見出しフォントの潰れ滲みを解消する。


こっそりと、または合法的(ライセンス上有効)にMS Pゴシック(MSPゴシック、MSPGothic)あるいは、
なにか特定のフォントをUbuntuで標準のフォントに設定している。
または、こっそりと、または合法的(ライセンス上有効)に
MS Pゴシック(MSPゴシック、MSPGothic)あるいは、なにか特定のフォントを
明示的にFirefox(ブラウザ)の「規定のフォント」にしている時、
Yahoo、Google、Goo、Infoseekなどの検索サイトでニュースを閲覧すると
見出しの文字が太すぎて字が潰れる(つぶれる)滲む(にじむ)ことがある。

これを解消し、くっきりと見やすい表示にす る為には
Firefox「userContent-example.css」を ちょっと加工するだけで
見出しの文字が太すぎて字が潰れる(つぶれる)滲む(にじむ)ことなしに
ちょうどいい具合にくっきりと見やすい表示に調整が出来る。
これは「chrome」フォルダ内に「userContent.css」を置くことによって達成できる。

chromeフォルダにはuserContent-example.css というサンプルファイルが最初から用意されているので、
このファイル名を変更し、-example という文字を取り除けば、すぐに利用できる。

さて、UserContent-example.cssが ある場所は隠しフォルダになっているので

フォルダを開くときに「隠しファイルを表示する」 にチェックをいれて、どんどん開いていくこと

T.
8.04.x(hardy)8.10(intrepid)共通の手順

   「場所」→「コンピュータ」まで開いたら「表示」→「隠しファイルを表示する」にチェックをいれる。

U.8.04.x(hardy)8.10(intrepid)バージョン毎の手順

 1.8.04.x(hardy)の場合

   「ファイルシステム」クリック→「home」クリック→「ユーザ名」クリック
   →「.mozilla」クリック→「firefox」クリック→「z9fkgegb.default」とうフォルダをクリック
   (もし、フォルダの名前が違っていても「firefox」内にフォルダはひとつだけなのですぐ分かる。)
   →「chrome」クリック
   →V.-1.ダウンロードした「userContent.css」を使う方法
    または
    V.-2.「chrome」内の「userContent- example.css」を書き直す方法
    の作業を行う。
 2.8.10(intrepid)の場合
   「ファイルシステム」クリック→「home」クリック→「ユーザ名」クリック
   →「.mozilla」クリック→「firefox」クリック→「tm2tzdia.default」とうフォルダをクリック
   (もし、フォルダの名前が違っていても「firefox」内にフォルダはひとつだけなのですぐ分かる。)
   →「chrome」クリック
   →V.-1.ダウンロードした「userContent.css」を使う方法
    または
    V.-2.「chrome」内の「userContent- example.css」を書き直す方法
    の作業を行う。

V.8.04.x(hardy)
8.10(intrepid)共通の「userContent.css」操作手順

 1.ダウンロードした「userContent.css」を使う方法
   上記で開いた「chrome」内に以下の「userContent.css」をダウンロードして貼り付け。
                             ↓
                         userContent.css
                             ↑
   「userContent.css」ファイルを右クリックでプロパティを開き
   アクセス権のタブをクリックしてアクセス権を上から順に
   「読み書き(read-write)」「読み込み専用(read-only)」「読み込み専用(read-only)」に
   プルダウン選択して閉じる。

   ファイルブラウザを閉じる。firefox起動。

 2.「chrome」内の 「userContent-example.css」を書き直す方法

   上記で開いた「chrome」内の→「userContent-example.css」クリック。
   geditで「userContent-example.css」の内容が表示される。
   最後の行に一行挿入できるようにエンターで改行する。

   挿入する一行は以下のとおり。
        ↓
   h1 {font-weight: 500 !important;}
        ↑
   これを挿入した後閉じる。

   変更を保存するかと聞いてくるので保存を選択。

   「userContent-example.css」を右クリックで「名前の変更」をクリック。
   ファイル名がオレンジの網掛けになったら「-example」 という文字を取り除き
   「userContent.css」という名前にする。

   「userContent.css」ファイルを右クリックでプロパティを開き
   アクセス権のタブをクリックしてアクセス権を上から順に
   「読み書き(read-write)」「読み込み専用(read-only)」「読み込み専用(read-only)」に
   プルダウン選択して閉じる。

   ファイルブラウザを閉じる。firefox起動。


以上を実施すると丁度いい大きさで変な潰れ(つぶれ)、滲み(にじみ)がなくなる。



h1 {font-weight: 500 !important;}の意味。
h1=h1セレクタと呼ばれ。これを付けると見出しで使える一番大きいフォントが指定される。
font-weight=font-weightプロパティと呼ばれる。フォントの太さを変えるために使われる。
500=500値とよばれる。この値を100単位で100〜900まで変更可能。
    標準値は400またはnormalで表せる。標準の太字は700またはboldで表せる。
    500〜700で試したところ500が一番滲まないので採用した。
!important=Firefox の初期値を強制的に上書きする。

つまり「ウェブ側でh1で一番大きくされたフォントの太さを標準よりちょっと太くしろ!
しかもFirefox の初期値を無視してだ!」ということになる。

参考url
firefox  usercontent.css でyahoo検索して上から1番目くらい。
Firefoxまとめサイト
http://firefox.geckodev.org/index.php
右のメニューから「機能解説」→「ユーザーCSS」→「ウェブサイトの表示」
http://firefox.geckodev.org/index.php?usercontent.css

firefox  usercontent.css でyahoo検索して上から5番目くらい。
Firefox Customize - IKIMONO net club -
http://www.ikimono.org/soft/firefox-customize.shtml


 
上に戻る
ホームに戻る
あ る と役に立つ書籍群!!



Ubuntu Linux入門キット 改訂版―8.04対応 (INTRODUCTION KIT SERI...





週刊アスキー/カンタンUbuntu! (アスキームツク) (アスキームツク)

8.04LTS(Hardy)対応、初版はすでに完売御礼の大人気の本です。あまりの人気に再販売したもよう。



週刊アスキー/カンタンUbuntu! 2 (2) (アスキームック)

8.04LTS(Hardy)上記のカンタン Ubuntuの第2弾です。第一弾に掲載できなかったディープな内容になっています。ソフトの使い方も載ってるし、ubuntu玄人の話が参考になりま す。  



Ubuntu8ではじめるデスクトップLi [本]

大人気のデスクトップLinux最新版「Ubuntu 8.04 LTS」の実践テクニックを一挙解説!



Ubuntu World ~毎日使いたくなるデスクトップLinux(DVD付ムック) ...

大人気のデスクトップLinux最新版「Ubuntu 8.04 LTS」の実践テクニックを一挙解説!



Linux Perfect [本]

最新Ubuntu 8.04のインストール、基本操作、詳細設定、周辺機器のつなぎ方、標準搭載アプリの使い方……などなど、Ubuntuのすべてがわかる完璧ガイドです。



Linux100% DVD付き [本]

◆最強・簡単・無料 大人気ディストリビューションでLinuxに乗り換え ろ!『Ubuntu7.10スタートアップガイド』



Linux100% Vol.2(100%ムックシリーズ) (100%ムックシリーズ)

◆Ubuntu7.10超 基本テクニック&セッティング27 ほか



Linux100%3 (100%ムックシリーズ)

◆【超完全版】ワンクリックでデスクトップカスタマイズできる!!アイコン/壁紙/アクセサリ…etc 超厳選カスタム素材を300点以上収録!!/初心者歓迎!Ubuntu7.10完 全スタートアップガイド付き!



Linux100%   4 DVD付き [本]

大人気Linux100%の第4弾。「fedora対Ubuntu」怪獣映画のタイトルかい?と思うが内容はそれ ぞれの特徴と実用各種ソフトの紹介と使用方法!内容が充実してます。


Ubuntu7.10ではじめるデスクトップLinux―Gusty Gibbon対応 (LOCUS...
Linux初心者がつまずきやすいポイントや、 “これがしたかった”ということを7.10を素材に的確に懇切丁寧に説明。



Ubuntu Linux入門キット 改訂版 [本]

8.04LTS(Hardy)のOSおよびアプリの使用法、フォルダの共有が非常に詳しく載ってます。




Ubuntuではじめる Linuxパソコン (Gihyo Expert Books)

7.10の各種ドライバの対応やノートPCへの導入などつまずきやすいポイントも押さえ、日常のマシンとして使う ためのノウハウを余さず解説。



『Linux Monkey(リナックス・モンキー)』(DVD付) (白夜ムック Vol...

ちょいワル?Windowsユーザー向けのLinux入門&情報誌。P2Pファイル共有・DVD のコピー・ハッキングetc.
飽くなき好奇心のおもむくまま! Linuxを使い倒す方法満載。
7.10が素材です。




わかるUbuntu 最新のUbuntu7.10を使いこなす ...

7.10の初心者向けの一冊。



PC Japanテクニカルガイド5 WindowsユーザーのためのUbuntu導入ガ...

7.04が素材ですが、最新の8.04にも応用が効く内容です。特筆すべきは、ホームサーバ・ファイルサーバ・ス トリーミングサーバを構築し、・サーバを運用するうえで役立つ基本テクニック満載ということで す。最新のubuntuでも役に立つ!



Ubuntu活用ガイドブック (I/O BOOKS)

「Ubuntu7.04」に搭載されているソフトの使い方などを、初心者でも分かるように解説しています。



はじめてのUbuntu―超初心者向けLinuxを使いこなす (I/O BOOKS)

「Ubuntu(7.04)とは何か」と言ったことから、「Ubuntu」に搭載されているソフトの使い方まで、 初心者でも分かるように解説しています。



Ubuntuサーバ構築ガイド

6.06メインですが、Ubuntuのダウンロードやインストール、設定ファイルの編集の仕方、ネットワークの基 本等から書いてあって、自宅などで初めてサーバーを構築する人向けです。



Ubuntu 徹底入門 The Official Ubuntu Book 日本語版 (DVD付)

話題のLinuxディストリビューション「Ubuntu」をテーマにした大好評「徹底 入門」シリーズの1冊です。 本邦初の公式ガイドブックとして、ユーザーが知りたいことを完全網羅しています。まさにスタンダードバイブルと言える待望のガイドブックとして、初級者~ 上級者までのすべてのUbuntuユーザーに超おススメの1冊です。