■気仙沼週末3泊3日便・募集
栃木ベースキャンプで宿泊型ボラ。木曜夜発⇒生活支援と仕事づくり
 現地に行くボランティアを募集します。6/1から気仙沼・室根に栃木ボランティア基地「キャンプ八朗右衛門」が完成し
 50人が宿泊できるようになりました。これにともない、活動スタイルを変更します。
 毎週 木曜・夜発―日曜深夜戻り3泊3日タイプ(15人程度)を同時に募集します。
 車2台(ワゴン車2台)の運転もメンバーのみなさん自身が交代でやっていただきたいと思います。
 これからが復興支援のホンバン。長丁場ですので、何度も行って地元の人と仲良しになっていただきたいです。
福島県南部の仮設住宅訪問支援ボラ募集(日帰り)

●福島県南部の仮設住宅の訪問活動を開始します。
 定期的に複数のチームで行きます。行くボラ募集。一度事務所に来てください。
足湯ボランティア、“まけないぞう”の普及、茶話会などのイベントは2週間に1回。夏休み中の平日も訪問は毎日行ってます。ぜひご一緒に(電話&一度事務所に来てください)

■夏休み特別企画 ユースワークキャンプ in 気仙沼
若者による1週間合宿型ボランティア! (無事終了)

◎募集要項⇒ ◎表 
◎裏

3月11日に起きた東日本大震災から4 か月。被災地の状況も変わってきています。
全国、世界から様々なボランティアや支援が広がり復興へ向かっていますが、まだまだボランティアのチカラを必要としています。
とちぎボランティアネットワークでは、夏の間、1週間のワークキャンプを気仙沼で4回開催します。
各地から集まる仲間、地域の人たちと協力しながら、気仙沼の復興に向けて共に活動しませんか?
※ワークキャンプとは合宿型ボランティア活動。寝食を共にしながら地元の人と協力し、チームで活動するボランティアです。。
[石巻から転進]山元町へ。日帰り応援ボラ
4〜8人のグループで宮城・山元町へ行こう!            ボラ保険加入者ならOK-
●とちぎボランティアネットワークでは、4 月から石巻市へ日帰りボランティアバスを派遣しましたが、その後少人数のグループ(4〜8 人)を作って活動をしてきました。ボランティア保険加入者ならOKです。
 今度は宮城県南部の山元町でに行き活動をします。
町の面積の割、人口の5割が被災しましたが、最近まで危険地域への立ち入りが禁止されており、ボランティアの活動も制限されていました。したがってまだ復旧が遅れており、多くの人手を必要としています。

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■新潟福島水害⇒終了。51人が現地で活動。ありがとうございました。

●7/30に起きた
新潟・福島の水害の救援活動を行います。行先は奥会津の只見町(または金山町)。
お盆前が勝負です。朝6時-20時戻りの日帰りです。
本会のこれまでの災害救援活動実績(2010/11/3)

◆ボランティア活動支援金の寄付総額
=8,404,541円
(1995-2010年)
◆ボランティア活動者=10,014人
(1995-2010年)

95-97年:■阪神・淡路大震災=ボランティア1,300人派遣(ボランティア募集・派遣調整、情報提供)。復旧・復興支援活動
1997年:■日本海重油災害=ボランティア304人派遣。コーディネーター1人派遣(1月)。活動資金の支援(720,000円を寄付)
1998年:■栃木・那須水害=ボランティアセンター設立運営(日本で初)、コーディネーター6人派遣。
活動資金の支援(2,975,000円を寄付)、 ボランティア5500人。
1999年:■トルコ地震=職員派遣、活動資金の支援(343,205円を寄付)。
 ■台湾地震=活動資金の支援(343,205円を寄付)。
 ■広島・呉水害=ボランティアセンター設立運営、コーディネーター4名派遣。活動資金の支援(70,410円を寄付)
 ■那須(八溝)水害=義援金の募集(116,827円を寄付)
2000年:有珠山噴火災害=活動資金の支援(327,288円を寄付)、広報活動。
 ■三宅島噴火災害=ボラ1名派遣、活動資金の支援(18,000円を寄付)
 ■東海水害=ボランティアセンター設立運営、コーディネーター3名派遣。活動資金支援(42,534円を寄付)
 ■芸予地震=活動資金の支援(70,410円を寄付)、ボランティア派遣。
 ■インド・グジャラート地震=活動資金の支援(56,260円を寄付)
2001年:■高知西部水害=コーディネーター1名派遣、活動資金の支援(67,564円を寄付)
2002年:■栃木市水害=ボランティアセンター設立運営、職員・コーディネーター4人の派遣、活動資金の支援(200,000円を寄付)
2003年:■宮城県北部連続地震=コーディネーター3人の派遣、活動資金の支援(20,000円を寄付)
2004年:■新潟水害=コーディネーター4人の派遣、活動資金の支援(500,000円を寄付)
 ■香川高潮被害=活動資金の支援(100,000円を寄付)
2004年:■新潟中越地震=のべ2040人のボランティア派遣、現地事務所開設し常駐スタッフ4人を配置。復興支援活動も実施(現在継続中)
2006年:■長野県岡谷市水害…ボランティア派遣6人
2007年:■能登半島地震…ボランティア調査派遣7人、活動資金支援(1,000,000円を寄付)
 ■新潟中越沖地震…ボランティア派遣のべ570人
2008年:■岩手・宮城内陸部地震…現地事務所設置、職員常駐。活動資金支援(250,000円を寄付)。ボランティア派遣250人
2009年:■兵庫県作用町水害…ボランティア派遣のべ16人。活動資金支援(5,500円を寄付)
2009年:■台湾・フィリピン・ベトナム水害、スマトラ地震、サモア津波…活動資金の支援(26,000円を寄付)
2010年:■ハイチ地震…活動資金の支援(624,471円を寄付しました)