Top pageContact
Contents
TOP
新着情報
施設案内
利用予約状況
行事予定&募集 
パソコン講座
つどえ~る通信
井原放送団体紹介
登録団体
活動情報
ギャラリー
つどえ~るCafe
リンク
新着情報
2009年度 2010年度 2011年度 2012年度
2013年度 2014年度 2015年度 2016年度
2017年度

 つどえ~るフェスタ2018パネル展
2018/6/20
参加団体を募集
活動のPRと交流に期待
8月25日~26日

(要項&申込書・拡大します)

昨年のフェスタの模様
 つどえ~るフェスタ2018を8月25~26日、市民活動センターで開催するにあたり、参加団体の募集が始まりました。
 このフェスタは、まちづくりなどを推進しているつどえ~る登録団体とその活動を主に紹介するパネル展で、2016年から毎年8月に行われています。
 過去2回は井原市内の23団体が写真や資料、作品などを展示し、多くの人々が見学に訪れました。
 つどえ~る関係者は「カフェを開くことで市民活動に取り組んでいる人たち同士の交流もあり、今後の連携等につながることが期待できます」と述べ、多くの参加を呼び掛けています。





 手話体験講座
2018/6/3
井原手話サークル
約 4 0 人 が 楽 し く 受 講
講師は橋本氏と塩浦氏
笑 顔 の 2 時 間
 平成30年第1回目(通算9回目)の手話体験講座がつどえ~るで6月3日、約40人が参加して開かれました。
 手話に慣れ親しむ市民が増えるようにと、平成26年度からつどえ~る登録団体・井原手話サークルの協力を得て実施しているもので、このたびの講師は同会の橋本房子代表と塩浦さやか氏。
 開会挨拶に続いて、参加者の苗字及び自己紹介の仕方を復習。後半には塩浦講師の体験談に耳を傾け、近隣の地名表現についても学習しました。予定していた2時間はあっという間に過ぎて閉会。「次回(7月8日)が楽しみ」といった声も聞かれていました。





 つどえ~る展示コーナー
2018/6/2
と ま と さ ん 家
手芸作品など多数展示
来 場 を 呼 び 掛 け
 介護予防施設として知られる“はっぴいひろば・とまとさん家”(つどえ~る登録団体・井原町本町)で活動している人たちの趣味作品などが6月2日、つどえ~るに寄せられ展示コーナーを彩っています。6月末日まで展示の予定。





 5月の“つどえ~る通信”
2018/5/24
欅 の 杜 塾
杜の市など20年に及ぶ活動
井 原 放 送
人々の熱意で活動広がる
 つどえ~る登録団体の活動を紹介する井原放送の番組「つどえ~る通信」が5月24日、放送されました。
 5月版に登場したのは、井原市門田町大谷の里山再生を目標に掲げ、20年間活動を続けている欅の杜塾。
 同塾はこれまでに約5000本のケヤキを植樹し、草刈りや間伐などの環境整備に力を注いできました。一方、毎月第3日曜日には「杜の市」(9:00~12:30)を開き、地元の特産品を販売するなどして内外から多くの人々を呼び込んでいます。
 藤井護塾長は「来年の20周年事業へ向けて、関係者が一丸となって頑張りたい」と話しています。杜の市では現在、出店者を募集中。





 つどえ~る展示コーナー
2018/5/17
三 村 真 知 子 展
「 綿 か ら 布 が で き る ま で 」
約 5 0 点 を 展 示
 「綿から布ができるまで」と題した三村真知子展が5月17日、つどえ~るで始まりました。
 美星町の三村真知子さんが取り組んでいる趣味の布づくりを紹介するこのコーナーは、パネル(4面)と机(4脚)を使用。収穫した綿を紡いで糸を染め、最終的に手織りマフラーなどに仕上げる一連の工程が一目で分かるようにと、写真や資料、手動式の綿繰り機・糸車・卓上織機など約50点が展示されています。会期は5月末日まで。
 多趣味で知られる三村さんは、倉掛パソコンクラブのメンバー。これまでにつどえ~るでコケ玉づくり、草木染め、ラベンダースティック、籠編みなどのミニ講座を開いています。





 つどえ~る2018健康ウォークⅡ
2018/4/29
美星町・中世夢が原
快晴の下で園内散策楽しむ
2 8 人 参 加
 2018年度2回目のつどえ~る健康ウォークが4月29日、美星町で行われ28人が参加しました。
 午前9時につどえ~るへ集合した参加者は、8台のクルマに分乗して出発。途中、星の郷青空市場へ立ち寄り、野菜を買ったりゴールデンウィークイベントのフリーマーケットなどを見て回りました。
 近くの希望苑駐車場へ移動して午前10時20分にこの日の健康ウォークはスタート。目的地の中世夢が原へは20分ぐらいで到着し、神楽民族伝承館前で集合写真を撮りました。
 広い園内には鎌倉から室町時代を再現した三斎市や物見やぐら、城主の舘などが立ち並び、当時の生活ぶりがわかる仕組みとなっています。昼食後、参加者は子どものころを思い出しながら、屋敷前広場で昔遊びを楽しみました。募集チラシ





 4月の“つどえ~る通信”
2018/4/26
井原町まちづくりの会
井原の2大まつり盛り上げ
井 原 放 送
イベントで賑わう会場
 つどえ~る登録団体の活動を紹介する井原放送の番組「つどえ~る通信」が4月26日、放送されました。
 4月版は、井原市を代表する春の桜まつりと、秋の鬼まつりを盛り上げるイベントを毎年開催している井原町まちづくりの会の皆さんが出演。町内の女性や井原高校の生徒ら約40人による華やかな道中おどりで幕を開けた4月8日の井原桜まつり。和太鼓の演奏や子供神楽等の団体が、ステージで演芸などを披露する一方、各自治連合会役員や運営委員、各種団体が桜橋公園で模擬店を開き、雰囲気を盛り上げる様子が映し出されました。
 番組の中で同会の山岡弘幸会長は「この会は多くの皆様の協力を得て成り立っています」と述べ、住民への参加を呼び掛けていました。





 つどえ~る2018健康ウォークⅠ
2018/4/9
法泉寺~千手院へ
「 野 上 は ま る で 桃 源 郷 」
井原まち歩きの会 と共催
《 コ ー ス は 1 2 km 》
 井原の史跡などを訪ねる健康ウォークが4月9日、つどえ~ると井原まち歩きの会の共催で実施され、約40人が参加しました。
 午前9時につどえ~るへ集合した参加者は、10台のクルマに分乗してスタート地点となる西江原町長谷の臨時駐車場へ。最初に訪ねた法泉寺では、住職の出迎えに恐縮しながら北条早雲に縁の深い寺であることなどの説明を受けました。
 続いて興譲館野球場脇を通って長い上り坂を約4kmほど進むと、桃の花が随所に咲き誇る野上町大谷地区へ入り、その美しさに「まるで桃源郷ですね」と感嘆の声が…。大谷集会所裏から左へとって少し急な坂を上ると5~10分ほどで同町頂見の千手院へ到着。庭に露出した貝殻石灰岩・浪形岩のことも含めた寺の歴史について住職から教わり、帰り際に集合写真をパチリ。
 1Kmほど離れている浪形コミュニティー広場へ移動して昼食。休息後、堂西~藤の木の山道を2時間弱歩き通し、予定通り午後2時30分ごろ西江原町長谷へゴールしました。
 参加した女性の一人は「井原に住んでいても知らないところが多い。よい勉強になりました。野上の桃の花の美しさは格別でしたね」などと12kmのコースを振り返っていました。
 





 井原桜まつり
2018/4/8
桜満開は1週間前…
寒いイベント会場に熱気漂う
井原町まちづくりの会主催
 長い桜並木が続く美しい景観や盛りだくさんイベントを楽しむ井原町まちづくりの会(つどえ~る登録団体)主催の井原桜まつりが4月8日、桜橋公園周辺で開かれました。
 今年の道中おどり連は井原高校の男女生徒らを含む約40人。井原音頭などの曲に乗って午前9時30分、中町郵便局を出発して小田川堤から改修工事を終えたばかりの桜橋を渡り公園へ。昨日の雨は上がり、肌寒さこそ残るものの、ウォーキングを終えた市民らも会場へ参集し園内は熱気に包まれました。
 午前10時、井原町まちづくりの会の山岡弘幸会長の開会挨拶に続いて、瀧本豊文市長や市議ら来賓が「桜まつりをしっかり楽しみましょう」などと祝辞を述べました。
 井原鏡獅子太鼓の演奏を皮切りに、銭太鼓・傘おどり、太極拳、子ども神楽、井原中学校吹奏楽部などが出演して、舞台を盛り上げました。
 今年は1週間前に桜が満開となり、やや時期遅れの雰囲気ながら各種団体による模擬店は盛況。人気キャラクターでんちゅうくんが会場へ現れると、子どもたちは駆け寄り大喜び。内外から訪れた花見客らは、晴れ渡った空の下で春の一日を満喫していました。





 29年度つどえ~る情報
2018/4/1
年間来館者、1万6000人超える
“ 前 年 度 比 約 2 2 % 増 ”
(クリックで拡大します)
 つどえ~るの平成29年度年間来館者数が対前年度比で22.3%増えて16252人(前期7876人、後期8376人)と、過去最多を記録しました。
 当施設の指定管理者になって10年を経過したNPO法人市民交流ネットワーク井原の役員らは昨年度の利用者状況について「登録団体や一般市民のカフェ利用が定着したことや、つどえ~るフェスタ(パネル展)などのイベントが、このたびの増加につながっているようです。誰もがまちづくりについて気軽に話し合える場となるように一層努力したい」と話しています。





Library & Download

Copyright(C)2008 NPO法人市民交流ネットワーク井原