2008年7月〜10月
9月29日
全然更新してませんでしたがコードギアスも終わってしまったことですし せめて書きたいと思うので更新します。
正直この作品は黒の騎士団とゼロとの離反辺りから正直評価としては 微妙になってしまったので最終回は見るまでとても不安でした。
しかしいざ見てみると思いのほか上手く纏まった締め方をしていたので 個人的には満足のいく終わり方でした。
十分感動できましたし。
この作品以外にも、 超ウルトラ8兄弟を見に行ったことや、初めてお葬式に参加することに なったことなど書きたいことは山ほどありますが、時間がないのでここまで。


9月17日
・余裕で二ヶ月以上経ってしまって今更な気も するんですが、久々に更新します。
というのも昨日今話題の(だと嬉しい)大決戦!超 ウルトラ8兄弟を見てきたわけです。
仕事が終わった後6時半公開のものを見てきました。
予想はしていましたが、お客さんは15人ほど。
子供より良い歳をしていた人の方が多かったですね。
子供は5、6人でした。
もうちょっとお客さんがいても良いと思ったんですが、 平日では難しいでしょうか。
さて肝心の内容についてですが、正直前回のメビウス& ウルトラ兄弟の内容がそれほどだった僕にとっては 結構良く出来ていたと思います。 実は今回の映画がパラレルだということは見るまで 知らなかったので、てっきりティガ&ダイナの世界 を中心に展開されると思っていたので少し驚きました。
まあダイゴが「僕の世界に怪獣はいないはずなのに」と 言っていたので「あれ」とは思っていたんですが。
そして一番大きかったのはアスカの帰還が描かれる わけではないのだなということ。
この映画が公開されると知って一番に思ったのが、 光となったアスカがどうやって地球に戻ってきたのか ということだったんですよね。
それが描かれなかったのは個人的に良いとも悪いとも 思っていません。
なぜならダイナの世界でアスカは光となったわけで、 それに今更手を加えるのもどうかと思ったからです。
そういう意味では作品単体としての完成度を 守る選択をした製作側の判断は評価したいです。
さてこの話の続きは次回に。
7月3日
・スレイヤーズ始まりました、とりあえずこのサイトでは スレイヤーズRと表記します。
やっぱり今風の絵になったのと、激しい動きの時は 残像のような物が写ってしまうのが気にはなりましたが、 懐かしさも相まって見ている分には面白かったです。
魔法などもCGではなかったためか違和感もなかったですし。
ただ後半はちょっと駆け足だったかなと言う気はしてしまいました。
特にリナを逮捕しようとした人は結構理知的で重要なキャラになるのかと 思いきや、案外と普通で特に見るべきところのない キャラだったのも残念。
前半は終わるの早かったくらいに感じたんですけどね。
とりあえずは結構期待できそうなので嬉しいのですが、やっぱりアメリアの 人はちょっと声が変わってしまっているかなと思いました。


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