2007年7月〜9月
9月21日
・非常に残念なことになってしまいました。
スクールデイズに続いてひぐらしのなく頃に解まで放送見合わせに なってしまいました・・・
今は祟り殺し編で物凄いいいところなので非常に楽しみに してたんですが・・・
個人的にこういう楽しみにしていた作品の放送が 中止になるって初体験でしたが厳しいなあー。
そのうち放送してくれるとは思いますが、早く何とかしてほしいです。
ただどうでもいいですが、 またテレビ局とかに脅迫状やら異物やらを送るような人が現れないか という微妙な心配をしてしまいました。
そういえばこういう事件がおきると、なぜドラマはクレームの対象にならないんだ、という指摘も良く見られますが、
昔キムタクが出ていたギフトとというドラマも打ち切られたことありましたよね。
再放送だけど。
もっともこの場合は犯人の少年が自分で「このドラマを見て犯行に及んだ、だから打ち切るべきだ」
と自分で言っていたのがちょっとおいおいと思ったりもしましたが。
  ・今週のアメトーク、ドラゴンボールが色々やっていて面白かったです。
名シーンとなるとやっぱり悟空が超サイヤ人になる場面とピッコロが 悟飯を庇うシーンですね。
久々にちと泣きました。
微妙に音がずれていたのが気になりましたが・・・
このシーンで何が良いかというと、神様のピッコロは神である自分を超えた というシーンですね。
本当に良い台詞書くよなあ鳥山さん。
個人的にはTVSPでトランクスが悟飯の死を目の当たりにして 超サイヤ人になるシーンが感動できると思うんですが、これは放送 されることないですかね。
草尾さんの演技が物凄くて凄い印象的なんですが。
まあ仲間が死んでしまうというのは変な言い方ですが普通ってことなんですかね。
やっぱり大魔王だったピッコロが庇うってところが大きいんですよね。
ドラえもんにしても、ドラえもんの休日がリメイクじゃなくてオリジナルの方が 放送されたのは良かったです。
このサイトでも少し取り上げましたが、リメイクの方が放送されなくて良かったです。
だってほとんどが新ドラえもんの方の映像でしたからね。
個人的にドラえもんで感動したのは、お婆ちゃんに会いに行く話と、 結婚前夜の話。
あとよく覚えてないんですが、犬と学生か何かの人格が入れ替わるような 話ありましたよね。
その学生は犬を散々虐めていて、人格が入れ替わった後に 最後に好きなだけやり返せと言いながらも、犬は全て許したような。
おぼろげですが何となく感動した覚えがあります。


9月10日
・今週の仮面ライダー電王はまたまた面白かったですねえ。
おそらく内容量としてはもっといろいろあったと思うんですよね。
多分あのローン会社の不正を暴いたくだりとか、侑斗と愛理さんの 絡みでもきっともっとあったと思うんですよね。
リュウタにしてももっと出番がほしかったです。
さて、今回では侑斗のカードを消費することでどうなるのかという 答えが出なかったようで出た感じですね。
個人的な考えでは侑斗自身の記憶が消滅するのかと思ったのですが、 それだと残り一枚の割りに記憶に変化があるようには思えない。
どうやら自分自身のことよりも、他人にとっての自分の記憶が 失っていくということになる感じですかね。
遂にカードが無くなってしまいましたが、ゼロノスももう登場しないってことは ないですよね。
おもちゃ売らないといけないし。
それにしても今回のイマジンは一体でも強かったですねえ。
前回では二対一ということが大きかったと思ってたんですが、 一体でも強かったんですね。
そりゃ電王も勝ち目なかったよなあ。
どうでもいいですが、前回電王が苦戦したときに良太郎は冷静に リュウタに交代しようと言っていたので良太郎は傷ついていないのかと 思ってたんですが、やっぱり良太郎も傷つくんですよね。
あれだけ大敗したのも初めてだったので、今回そのこと初めて知りました。
前回少し話題にしましたがクライマックスフォームも敵イマジンが それほど強くないようでパワーアップの意味が感じられなかったんですが、 今後は強力なイマジンとの戦いもあるんですかね。
それにしても今回も出番がないハナさん、一体今後どうなるんでしょうか?
重要なキャラだし降板ってことはないですよね?
まあ人生何がおきるか分かりませんし、体調だけはどうしようもないんでしょうけど。


9月6日
・最近仮面ライダーBLACKを見終えました。
なぜこの作品を見ようかと思ったのかというと、 僕は昭和の仮面ライダー自体をほとんど見たことありませんでした。
テレ朝ライダーは最初から見ていましたが、昭和のライダーは 見ようと思わなかったこともありなんとなくくらいでしか知りません。
でも個人的にどうせならライダーも一度初期の昭和シリーズも見てみたいと思って いたものの、ほとんど未知に近い作品たちに触れるのは少々抵抗がありました。
そんな中BLACK&RXは僕にとって唯一のリアルタイムライダーであり、 思い出としてもイメージとしても良好だったため触れてみるには ちょうど良いと思ってためしに見てみました。
というわけで見た総評としては正直かなーり微妙でした。
こういうこと言ってはいけないかもしれませんが、ゴルゴムの作戦が 毎回稚拙だし、怪人が勝手に自滅するような展開も多いし、 ゴルゴムは人間の心の闇を利用するとかえらそうなことを言っておきながら、 いきなり協力していた人間を殺すとかむちゃくちゃな展開などなど。
特に最後のことはちゃんとやっていれば作戦成功したのになあ、勝手に バカやって失敗させて「おのれライダー」とか勝手に怒っていて こいつらは本当に「馬鹿だなあ」と思うことも 沢山ありました。
特に残念だったのはシャドームーン。
このキャラは敵のくせに異様にカッコよいことや、その元になった人間 が主人公と友人だったという設定から非常に高い評価を受けており、 僕もカッコよいと思ってました。
が、実際に改めて見るとそんなにカッコよくない、というか全然でした。
初登場時はビルゲニアを一閃したほどの強さを見せてくれましたが、 初めて光太郎と対面したときはバイクの前にふと現れ宣戦布告して終わり。
初登場まで35話まで引っ張った割りにあっけないです。
その後の破壊活動は派手でしたが、シャドームーン登場後も特に 作戦が変わることもなく稚拙なものばかり(アイドルに首っ丈になり 学校や仕事をさせないようにするというのは時代を先取りした気もしますが)
それにシャドームーンですがそんなに強くないんですよね。
BLACKと直接対決したときはサタンサーベルを持っていたにも関わらず 完全にBLACKに負けています。
最初は互角くらいでしたが、戦いが進むと BLACKは信彦を気遣えるほどの余裕をもって攻撃していました。
今思うとパワーそのものは互角かもしれませんが、目覚めたばかりで 自分と実力が切迫した相手との戦いは初めてだったのかもしれませんが。
BLACKが負けたのは創生王が一度信彦の姿に戻し、それで元の姿に戻ったと油断して 駆け寄りそこを致命傷を受けて敗れてしまったわけです。
BLACKが敗れたのは印象深かったですが、BLACKの姿で敗北した後 光太郎の姿に戻って、またBLACKの姿になってたのが気になりました。
というより一度死亡したのに、変身状態を維持できるのも不思議でした。
そしてBLACKとシャドームーンの決着。
これもかなり微妙でした。
おそらく元々BLACKの方が多少上回っていたのに対し、復活したことで さらにパワーアップしたBLACK相手ではかなり不利だったのでしょうか。
BLACKは傷ついた体でも戦おうとしたシャドームーンを制止したものの、 聞かずに仕掛けてきたので自滅。
倒れたシャドームーンは淋しくて地獄に行けないとBLACKにサタンサーベルを渡してくれるように頼み、 手渡されたサタンサーベルをBLACKの喉元に突きつけます。
刺さなかったのか刺せなかったのかは分かりませんが、 ここからが問題です。
シャドームーンはBLACKに対し、「勝ったと思うな、お前は親友である自分を殺した、それを一生 背負っていくのだ」と捨て台詞を残して息絶えます。
これを見たとき、「何て見苦しいやつだ、こいつにはプライドないのか?」と 思ってしまいました。
確かにシャドームーンは光太郎にとっての親友である信彦でしたが、 BLACKは何度も何度も彼を説得しました。
そうはいっても事実は変わらないというのもあると思います。
負けても主人公をとことん追い詰めたるというのも悪役として 悪くないですが、シャドームーンは悪役でありながら 姿がカッコよいため誇り高い戦士というイメージがあったんですよね。
なのでこの妙な見苦しさがカッコ悪く思えてなりませんでした。
後味を悪くすることは構いませんが、もうちょいやりようがあったんじゃないでしょうか。
それに最後の数分は主題歌と挿入歌のダイジェストばっかりなんですよね。
最終回なのに時間が余るというのもどうなんでしょうか。
最初の数話は不気味な感じで結構良いと思ったんですが、 僕にはライダーは向かないんですかね。
今RX見ていますが、敵が戦隊のようにメカニカルなうえにRXもパワフルなので また違う作品になっていますね。
評価としてはまだ分からないところですが。


9月5日 ・唐突ですが久しぶりに超者ライディーンを見てみました。
特に意味はないんですが、ただなんとくビデオを引っ張ってみてんですよ。
知っている人は知っていると思うんですが、この作品はよくガンダムW、ダグオン に続く美少年チームの女性受け狙い作品と言われます。
まあ確かにそう言われるのも分かるんですが、個人的な感想としてはそこそこ 好きなんですよね。
もう一組のチームも登場した後は結構燃える展開も多いし、 感動するところもそこそこ。
あと絵が懐かしかったですねえ。
90年代のアニメは勇者かエルドランかDBくらいしか見ることがなかったので、 ちょっと新鮮でした。
まあそんなには見てないんですが、久々に見てちょっと面白かったので書いてみました。
あとそれで久しぶりにネットで調べてみたんですが、ウィキなどを見ると 2クールの予定が3クールに延長というのを良く見受けます。
ただ一時期は玩具の売り上げが悪かったため もともと4クールだったのが3クールに短縮されたというのが定説でした。
僕も詳しくは知りませんが、個人的には後者だと思います。
当時のことを思い出してみても玩具屋でこの作品の玩具はほとんど見たことがないくらいでした。
ゴッドライディーンはそこそこありましたが、肝心のメインメンバーの玩具は ほとんどありません。
かろうじて一体か二体ほどは見たこともありましたが。
おそらく売り上げは散々だったと思います。
さらに2クール終盤で消滅したルーシュもどう考えても再登場する 予定だったとしか思えません。
OPでも意味ありげに登場し、最終回でも同様に少しだけ登場します。
当時はあんまり打ち切りとかそういうことは気にしてませんでしたが、 このルーシュの伏線だけは気になってました。
ただ多少使いまわしもあったとはいえ作画も結構迫力があるように出来ており、 やはりそんなに悪い作品でもなかったと思います。


9月3日
・今回の仮面ライダー電王、結構話が進んで面白かったと思います。
愛里さんの過去の記憶のフラグ、侑斗のカードの重要さ、 対電王へのイマジンの登場、 そしてリュウタロスの侑斗に対する思いと敗北。
今回はとにかく怒涛の展開。
おそらくデネブが救援に来るとは思いますが、 次回が楽しみです。


8月27日
・仮面ライダー電王、何気にもう30話くらいですが あんまり話進んでないですね。
それでも十分面白いのはこの作品のなせる技だと思います。
今回はこの時期定番のギャグ話で、個人的には毎年そのギャグ話 はあんまり好きじゃないんですが、さすがに今作のは結構面白かったです。
珍しく野上姉弟のケンカ話でしたが、結構あっさり終わりましたね。
まあ今回の話はデネブと侑斗の話であり、野上姉弟はもう一つの 例に過ぎなかったというところですかね。
ただお姉ちゃん絡みの話の割にリュウタロスが絡んでこなかったのが ちと物足りなかったのが正直なところです。


8月12日
・仮面ライダー電王、ついに来ました最終フォーム。
その前に、今年の電王はこれでもかというくらい 劇場版とのリンクが展開されましたね。
これまでのライダー映画はほとんどがイフストーリーのもので、 微妙にリンクしていたアギトとかもありましたが、
ここまでTV本編にまで影響を及ぼしたのはなかったですよね(響鬼とカブトは 見たことないですが)
しかも最終形態登場のフラグにもなってましたしね。
というわけで今回の話ですが、もうちょっと感動的にしようが あった気がしますね。
良太郎と三人イマジンとの別れがイメージシーン だけで終わりというのが物足りなかったです。
結局彼らの復活も微妙に呆気ないですしね。
ただリュウタロスはおいしかったなあ、異変に最初に気づいたり。
自分がいなくなれば良太郎も嬉しいってこと理解してたんですね。
これには驚きました、そういう自覚あったんですね。
あとお姉ちゃんと言いかけて何が言いたかったんでしょう。
モヤモヤさせてくれました。
クライマックスフォームですが、パーツが飛んできのにビビったり、
燃えてるのを本当に燃えてるっていうのも面白かったですが、 両肩のパーツが揺れすぎで笑えました。
あんまり動けないんじゃないですかね、あれ。
ただキックきましたねー、主題歌のジャンプというタイミングと一緒に ジャンプしてたのも大きいです。
しかしクライマックスフォームの場合ちゃんと統制とれるんでしょうか?
皆が皆勝手に動いたりしてたら最強も何もない気が。
でも今回のことでイマジンと良太郎の、特にモモタロスと他三人との 絆に変化が起きると思いますけどね。
特にリュウタはどうなるか気になります。


7月26日
・何やら40周年ということでウルトラセブンが復活するらしいです。
これまでのように短編のTVスペシャルとかビデオではなく、TVでの 復活とのこと。
今秋開始ということらしいですが、あの時間はガンダムがすでに決まっているので 他の時間帯ですかね?
というか40年後というなら2008年の来年だと思うんですが、 今年?
今秋というのは早すぎですよね。
ただなあー、TVスペシャルとはともかく比較的最近(でもないか)のセブンのビデオ 作品は激しく微妙だったので、正直不安は大きいです。
そして何より過去の作品に頼らなくてはならないウルトラの今の状況が 心配です。
ティガなどを作っていたあのころのパワーを取り戻してほしいところ。


7月19日
・先日の銀魂、リュウタロスきましたね。
紅桜編というシリアスなシリーズが続いたものの、 やはりギャグになるとパロディ入れてきます。
ただ個人的に思うんですが、最近妙にパロディ入れる作品が 増えてますね。
これってやっぱりパロディ入れるとそれだけで受けるってことなんでしょうか?
個人的にパロディそのものは別に駄目とは思わないんですが、 少々垂れ流し傾向が見受けられてしまいます。
引用された作品とかって基本的に無許可ですよね。
銀魂はサンライズなので身内?のネタはまあ問題ないとしても、 それ以外でもあまりに引用しすぎですし。
なのになぜ受けるからといってこうまでパロディが多いのか。
友達と話していたんですが、これって何かの作品で一度 実験的に試してみたら評判が良かったうえに意外と問題なかったので、 「じゃあ俺らもやらなきゃ損じゃないか」という考えが蔓延したんじゃ ないかなーと思います。
僕の知っている過去のパロディを取り扱った作品といえばゴルドランや エクセルサーガくらいですが、あんまりクローズアップされてないですね。
きっかけになった作品ってなんだったんでしょうか。
ケロロ軍曹ですかね?
ゴルドランのことで高松監督が「放送していること自体が冒険となった作品だった」 とおっしゃっていましたが、今考えると可愛いものですね。
あと銀魂やハヤテのごとくはパロディがそんなになくても 独特の世界観で面白いと思うので、逆にちょっともったいない気がします。
原作を知らずにアニメから知った人が、「パロディに頼った作品か」と思われる のも。


7月18日
・こちらでも遅ればせながらデスノートが終了しました。
第1部が終了したときのようにオリジナル展開は尺からして ないかなーと思っていたんですが、最後の最後で少しだけ ありましたね。
いまさらネタバレも何もないと思うので伏せないで書きます。
魅上の自殺ですが、あれはどうなんでしょう。
原作では神だと崇めていた月の無様な姿に失望して落胆していましたが、 アニメでは顔は歪んでいたもののそんな感じではなかった様子。
そして現場より逃げ去る月。
それ以降はどこか表情が柔らかくなったようですが、 こんなはずでは・・・という表情がにじみ出ていました。
ひょっとして月は魅上の死を目の当たりにし、今まで自分が 葬ってきた犯罪者たちがいかに苦しみながら死んでいったのかが 最後の最後で理解したんじゃないでしょうか。
今まではノートに書き込んで、その結果のみを知るということで現実の 死というリアリティには一切触れてませんでした。
デスノートを手にし試したときや、バスジャック事件、 レイ・ペンパー、Lが死んだときは その死を目の当たりにしていましたが、Lを葬った後 数年は書いては殺すという作業ばかりをして、キラは世界の救世主と 崇められることの優越感に浸ってばかりいたんじゃないでしょうか。
自分の不全と思っていた考えが崩れ去り、純であったころの高校生の 月とのすれ違いはその決別の証だったのではないでしょうか。
原作では最後の最後まで自分の正義を譲らず、死ぬのは嫌だと リュークにすがっていた月ですが、こうなると切なくなります。
おそらくこういった原作漫画が基調のアニメ作品などを あまり手がけていないと思われる井上さんですが、 なかなか面白く出来ていたと思います。
武装錬金や銀魂などは原作の展開に頼りすぎなところがあるので、 この辺をもう少し見習ってほしいです。
まあ変えたら変えたで批判されるのもあるとは思いますが、それにしたって 内容が原作に頼りすぎなので。
そういえばBLEACHもオリジナル展開が続いていますが、何か 微妙で困ります。
というか主人公がいつまでも省かれていてビックリなんですが。


7月8日
・今週の電王ではまたしても新たなイマジン登場。
噂には聞いていたので知ってはいたのですが、新たな声優さんが 三木眞こと三木眞一郎さん。
本当にいろんな世代の声優さん起用してますね。
しかしただでさえキャラが多いうえに、他のイマジンより憑依力が 高いとなるとまた他のメンバーの影が薄くなるような。
リュウタも立場がない気がします。
多分秋ごろにもう一段階強力なフォームがまた出るような予感がするのですが、 どれだけ各キャラの個性を出せるかが脚本の見せどころですね。
あと夏になるとほぼ毎年ギャグ話が来ると思うんですが、電王の場合 普段からギャグ色が強いのでギャグ重視なのか否か分からなくなる気がします。
あと声優さんのことですが、ゲストイマジンはホークセイバー神奈延年さんでしたね。


7月4日

・エクスカイザーのDVD、なかなか安かったので買っちゃいました。
まあ何を今更と言われそうですが、旧作の全話BOX 買うのって初めてなんですよ。
それにやっぱこの作品だけははずせませんし。
まだ映像特典系しか見ていませんが、何というか 映像が凄い綺麗です。
デジタルコンポーネントという作業されているみたいですが、 噂によるとあんまりDVDといっても昔の作品となると それほど綺麗ではないらしいです。
LDなどとそれほど変わらないとか。
でも今回この作品のようにビデオが発売されなかったりする作品だと、 新しく映像をおこしてくれたとか。
もともとノンクレジットってのは綺麗らしいですが、 それだけに映像特典のは綺麗でしたね。
総集編ビデオみたいなのも特典として収録されていたんですが、 さすがにこの映像はそれほど綺麗ではありませんでした。
もともと本編の映像もこんな感じだったんですかね。
あとおもちゃのCMも凄い懐かしいですね。
ビデオで残っているのは後半のみなので、前半のキングエクスカイザー のCMは覚えていないくらいなので凄い久しぶりに見ました。
ブックレットの内容もなかなか興味深いものが多かったですが、 これに関してはまた後日。
他のシリーズ、特にファイバードやジェイデッカー、ゴウザウラーなども ほしいところですが、チャンスに巡り会えたら購入したいと思います。




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