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更新履歴

更新日時 更新内容
7月10日 日記更新、今後の方針とDB超劇場版について色々。
6月21日 日記更新、アニメとか特撮について色々。
4月20日 ファイバード
マイトガイン
総評更新、ファイバードは最初のキャラクターについての更新。
マイトガインはロボ関連で更新しました。
イチイチ見てもらうのも面倒だと思うので、マイトガインの部分は日記の部分に 該当部分のみ記載しました。
4月7日 特撮ヒストリー等更新。
3月4日 遅くなりましたが、視聴中の作品のみ更新。
戦隊シリーズ総評
仮面ライダーシリーズ総評

過去の更新履歴

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元々拍手の件数そのものも少なかったのですが、 もしメッセージを送りたかったのに送れなかったがいらしたら、
この場でお詫び申し上げます。

当HPはリンクフリーですが、事後でもご一報くださると嬉しいです。
勿論相互リンク大歓迎です。


過去ログ(過去の日記)
2004年の日記   2005年の日記   2005年   超雑記長
  2006年1月〜3月   2006年4月〜6月   2006年7月〜9月   2006年10月〜12月
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2017年1月〜12月

視聴中のアニメ、特撮、ドラマ
ガンダムビルドダイバーズ
ブラッククローバー
新幹線変形ロボシンカリオン
銀魂
僕のヒーローアカデミア 第3期
ゾイドワイルド
キャプテン翼
シュタインズゲートゼロ
オーバーロードV
Free! dive to the future
少女歌劇レヴュースターライト
あそびあそばせ
ちおちゃんの通学路
邪神ちゃんドロップキック
殺戮の天使
はるかなレシーブ
アンゴルモア 元寇合戦記
京都寺町三条のホームズ
ロード オブ ヴァーミリオン 紅蓮の王
はたらく細胞
深夜!天才バカボン




快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー 
仮面ライダービルド S〜A
ウルトラマンルーブ




旧作

牙狼-GARO-
出撃!マシンロボレスキュー






プレイ中のゲーム
特に無し


聞いているラジオ
春佳・彩花のSSちゃんねる
ラブライブ!サンシャイン!! Aqours浦の星女学院RADIO!!!
RADIO 1000ちゃんねる
戦姫絶笑シンフォギアRADIO
山口勝平・星守紗凪のかっぺい流!?ボイス道場! ポチとミケの賭ケグルイラジオ
HQ!!Webラジオ 烏野高校放送部
東映公認 鈴村健一・神谷浩史の仮面ラジレンジャー
喜多村英梨のradioキタエリ×モード
なんでもヒーロー!ゆっけとまーぼー
あどりぶ
新田恵海のえみゅーじっく♪ろけっつ☆
加隈亜衣・大西沙織のキャン丁目キャン番地
小澤亜李・長縄まりあのおざなり (動画)
村川梨衣の a りえしょんぷり〜ず(動画)
佐倉としたい大西(動画)


・めっきり暑くなりましたね、もう7月に入ったので当たり前 のことですが皆さん熱中症等にはお気をつけください。
さて、そろそろ時間にも余裕が出来てきたのでまたHPの更新か作品DB の更新を復活しようかなと思っていたりします。
以前作品DBを中心にしようかとも書きましたが、作品DBの場合 一度の評価を書くのに30分以上かかったりと結構労力を使うんですよね。
その点自分のHPを書く場合はそれぞれ好きなように書けるので、結構 続けやすかったりします。
まあ作品DBでも下書きすればよい話ですけどね、どうしても一度書き出したら 書き終えたいと思ってしまうので。
というわけで更新するにしても何を書くかですね。
中途半端になってしまっている戦隊や仮面ライダーの総評か、 ウルトラシリーズの感想か、あるいは勇者シリーズを補完するか。
ウルトラマンといえばルーブが始まりましたし、ルーブを書くのもアリかもですね。
ジードは結局スルーしてしまいましたが。
勇者シリーズは今更感もあるのでまあ可能性は低いですが、最近大勇者展に 行ったり仲間内で話が盛り上がったりしているんですよ。
マイトガインとガオガイガーは感想を書きづらいと敬遠していましたが、 今なら違う感覚で書けるかなと思います。
・さて、DB超の映画でブロリーが登場するのが発表されましたね。
鳥山先生曰く人気だから出したくなったとのことですが、オリジナルである劇場版の キャラが先生公認になるというのは珍しいですよね、劇場に限らなければバーダックもそうですが。
結局女ブロリーと言われたケールは何だったのかハッキリさせてほしいところですが、 果たしてブロリーがどのように出てくるのか気になるところです。
力の大会での悟空たちの反応を見るに、悟空たちはブロリーの存在を 知らない状態のはずなので、おそらく劇場版を完全にパラレルにする感じですかね。


・さて、今年も早いもので半分が終わろうとしていますが、 このままでは更新がほとんどできずに終わりそうなので少しでも更新しておきます。
まずは結構前の話ですが、ドラゴンボール超の最終回について触れておきましょうか。
内容や作画等色々賛否のあった本作ですが、終盤の作画については 文句なしに素晴らしかったのは間違いないと思いますね。
特に最終回の決戦はまさに激熱で、正直劇場版含めても 全てのDBにおいて最高峰でした。
まさかこの歳になってDBで興奮するとは思わなかった、 というか初めてかも知れません。
だってDBって基本内容を分かってるし、GTはまあアレでしたし。
最後の最後でDBで全ての宇宙を戻すというのはほとんどの人が 予想したとおりだったとは思いますが、一応全王がこの結果を 想定してというのは良かったと思いますね。
何か全王って未来トランクスの件からただ感情もなく平気で宇宙を 消滅させるだけの存在のようでしたが、これで少しは印象も変わりました。
フリーザが復活したのは驚きましたが、ビルスは決して 善でも悪でもないという立ち位置を貫いたと考えれば妥当かなと。
ハッキリ言ってフリーザを復活させたら少なからず犠牲になる人間がいるのは 明白なのに、そういうことはあえて考えていないのがらしいですかね。
ただですね、今後どういう形になるかは分かりませんが、フリーザを安易に 味方にするのだけは絶対にやめて欲しいです。
確かにDBってお互い殺しあった敵とも仲間になるのが定番ですが、 フリーザってやっぱ悪のカリスマとも言える存在であり、悪だからこそ 輝くと思うんですよね。
確かにジレンに勝てたのは悟空とフリーザのコンビが奮闘したのが大きかったのは事実ですが、 それはあくまで勝つためですから。
しかしまあ最後のEDもすごい良かったですし、やっぱりDBの最後は まだまだこれからも悟空たちは強くなっていく、という前向きな エンドが良いですよ。
単純に面白かったのもありますが、何と言うか僕の心もすごい救われた気も しました。
劇場版も楽しみですね、正直絵を見たときはちょっとこれじゃない感が あったのは本音ですが、まあ期待しておきます。
・まずはルパパトについて触れておきましょう。
初のVS戦隊として始まりましたが、割と最近はVS要素がちょっと薄まったかな という印象です。
それに以前透真がギャングラーと入れ替わった回で、つかさが「見損なった」と言っていましたが、 一応ギャングラーとは違い無法者とは違うという認識はあるんですかね。
あと、どうしてもギャングラー側が影が薄めなのは仕方ないとしても、 あの氷を食べるザミーゴの出番が無いのはちょっとアレですねえ。
ルパンレンジャーたちの怨敵とも言える彼があんまり絡んでこないので、 せっかく登場したのにちょっと勿体無いかなと。
次回ついに新戦士登場ですが、どちらの味方なのか、それとも 新たな勢力なのか。
まあ今後に期待です。
あと僕はどうもルパンレンジャー側も国際警察が絡んでいるんじゃないかなと 勘ぐっています。
いわゆるマッチポンプというやつでしょうか、互いに泳がせて本当の目的を 果たそうという何か裏の思惑があるのではと。
とりあえず最近はパトカイザーが活躍してくれて安心しています。
序盤は負けて分離したりグッドストライカーが気まぐれで分離したりと、 とにかく不憫だった気がします。
前の夢の回で圭一郎がジュレのメンバーに疑いを持ったようですが、 果たしていつごろバレますかねぇ。
というかあんな目元だけ隠すだけじゃあちょっと近づいたら分かりそうな ものな気もしますけどね。
声も変えていないのに。
仮面ライダービルドも残り10話弱くらいでしょうか。
何かエボルトが登場した辺りから、あと2話くらいで最終回と聞いても信じてしまうほど クライマックスの連続という感じですかね。
本当目が離せなくて面白いです。
あと物語がすごいシリアスなのに冒頭の漫才のような掛け合いが本当に 癒しになります。
今回はまさかの玄徳がとんでもキャラで笑いを持っていきましたが、 仲間になるまで時間がかかりましたが、なったらなったで様子がおかしいとは 予想外でした。
しかしここのところのライダーって終盤でもポンポンパワーアップ用の アイテムを放り込んできますね。
商売として成功しているのなら茶々は入れないべきなのかも知れませんが、 やはりフォーム数が多すぎるので埋没しちゃいますねえ。
四コマ忍法刀ってなんのために出てきたのか、ってレベルで印象が薄いです。
さて、そろそろ新しいウルトラマン、ウルトラマンルーブが始まりますね。
今回は最初から兄弟ウルトラマン2人が登場するようですが、 どうなるでしょうか。
以前もどこかで書いたかもしれませんが、最近のウルトラマンはやたら 過去のウルトラマンの力を借りて戦う系が多かったので、いい加減 そのパターンは打ち止めにして欲しいです。
けどまあウルトラマンの売り上げも大分回復してきたようなので、 続けていけるだけ良いですけどね。
昔のたまに映画をやるくらいの展開だけじゃ寂しいですから。
・さて、もう終了間近ですが今期のアニメについて触れておきましょう。
現状では一番はヒナまつりですね。
正直始まる前はどんな話なのか見当もつかなかったのですが、 いやあ面白い。
とにかく新田さんが良いお父さんですね、最初はヒナの 非常識さに振り回されながらもそれに順応し、大人の中の唯一の常識人として の振り回され加減が最高でした。
ヒナがいなくなると知って一人パーティーをしていたのはちょっと「そんな気持ち だったんかい」と思ってしまいましたが、まあこの作品らしいかと。
まあ詩子さんとかサブがダメ大人、言葉を選ばなければクズ野郎 がいるからその比較もありますけどね。
新しい住まいに無理やり住まそうとする詩子さんの瞳への対応が酷すぎですよねぇ、あの表情からして新田さんが 何かしそうな雰囲気がありそうですが。
瞳も面白いですねえ、中学生なのにあの有能さ、そして 本人が意図しない方向で妙に評価され不条理に巻き込まれる辺りが もう笑えて仕方ないです。
お母さんを呼んで全てをチャラにしようとガッツポーズ?をとったときや、 「私は中学生の癖にバーテンダーをしています」の連呼は可愛そうだけど 笑えてしまいました。
残り1話なのが寂しいです、続きみたいですが円盤が売れるタイプじゃないので 厳しいかなあ。
近年のギャグというと下ネタ とかパロディとか、過剰なツッコミとかそういう点プレが多いのかなと思っていたのですが、 本作とか斉木楠雄のψ難とか見ていると、ギャグ系もまだまだイケるなと思いましたね。
あとはLOSTSONGも見ています。
歌手として活動されている鈴木このみさんが主演ということで話題になりましたが、 正直物語としてはそんなにでした。
でしたが物語が核心に近づき始めてからは面白くなってきたと思います。
今まで色々なアニメが作られてきましたが、何気にこのギミックで 斬新じゃないですかね。
同時に展開していたと思われた二つの物語が、実は全く異なる 時間軸の話だったというのって、僕が知る限りでは他にありませんでした。
確かにリンたち一行が忍び込んだ設営地とフィーニスのいた 場所とが微妙に異なっていたり、戦場で戦っている真っ最中のはずの ヘンリーがリンたちの通ろうとしていた関所に現れたりと、冷静に考えると 不思議な点はいくつかあったんですよね。
多分僕よりしっかり見ていた人は気づいていたのでしょうが、僕は 過去が明かされる回を見るまでまるで気づきませんでした。
ガンダムビルドダイバーズはビルド要素が少なめなのは気になりますが、 今の時点だと悪くはない、けど爆発力に欠けるというイメージです。
大張さんがチーフということで期待はしていますけどね。
シュタインズゲートは正直前のアニメの展開を若干忘れ気味ではあるのですが、 やはり予想もつかないスリリングな展開が面白いですね。
あの岡部が普通に大学生しているのにはちょっと驚いたというか コンパしているのか、と変な敗北感があったり。
でもやっぱり普通の大学生活など送れない、という一筋縄ではいかないのが本作らしいですね。


・またバトルボンバーは結局初登場回以降一度も単独での登場回が無く、 登場する回はかならずダイバーズも一緒でした。
やはりマイトカイザー、グレートマイトガインが登場してしまっては 戦闘に重点を置いているバトルボンバーでは活躍出来なかった ようです。
逆にダイバーズは救助活動のおかげで2回単独での出番がありましたし、 戦闘では目立てない分まだ良かったですね。
ただロボットの活躍において本作で特筆したいのが、マイトガイン、マイトカイザー の1号ロボ、2号ロボが同時に活躍する場面が多かったことですね。
矢田部監督作品の場合設定上エクスカイザー、ファイバードは同時に 両立させることが出来ず(ドラゴンはあくまで命令を受けて戦うだけですからね) ダ・ガーンXとガ・オーンは声優さんが同じなためか同時に戦うことは ほとんどありませんでした。
それだけに本作ではマイトガイン&マイトカイザーのWヒーローコンビで 戦ったおかげで、片方が合体要員にならずに済んだと思います。
偶然なのか狙ったのか分かりませんが、高松監督作品では 1号ロボ2号ロボが同時に戦い、合体後5体編成になることが多かったですね。
バトルボンバーが後半ほとんど活躍出来なかったと書きましたが、これも マイトガイン&マイトカイザーを立たせるためには仕方なかったかも 知れませんね。









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