Jazz Guitar Greats
Pat Martino, George Benson, etc Discography
パットマルティーノ、ジョージベンソン、他 ディスコグラフィー


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Pat Martino 1
 (As A Sideman 1963-1980)
Pat Martino 2
 (As A Leader 1967-  )
Pat Martino 3
 (As A Sideman 1994-  )
George Benson 1
 (As A Sideman 1963-1980)
George Benson 2
 (As A Leader 1964-  )
George Benson 3
 (As A Sideman 1981-  )
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Ibanez GB20


Pat Martino, George Benson, etc...自分が影響を受けた偉大なジャズギタリストのディスコグラフィーです。
他のサイトからコピーするだけのセコくてショボいディスコグラフィーにしたくなかったので可能な限り調べて作成しています。
確認できていない音源は記述していません。またミュージシャンの権利を無視するブートレグ/海賊版、プライベート音源は一切排除しています。
他のディスコグラフィーよりは信用できると思います。少しでもご参考になればうれしいです。




〔履歴・メモ〕

2014.03.12 Pat Martino 最新作 "Young Guns" リリース(High Note)
  1968年から69年にかけての Gene Rudwig との双頭オルガントリオのライブ音源。必聴!!

2013.06.04 George Benson 最新作 "Inspiration A Tribute To Nat King Cole" リリース(Concord Jazz)

2013.04.24 Pat Martino 最新作 "We Are Together Again" リリース(Warner Music Japan)
  1976年の Gil Goldstein とのデュオによる名盤 "We’ll Be Together Again" の続編/再演、
  約7年ぶりのスタジオ録音です。(2013.04.24 日本先行発売)

2012.08.14 Pat Martino 最新作 "Alone Together" リリース(High Note)
  全盛期 1977-1978年の Bobby Rose とのデュオによるライブ音源です。必聴!!

2011.10.11 Pat Martino 最新作 "Undeniable" リリース(High Note)
  2009年のライブ音源です。

2011.10.04 George Benson 最新作 "Guitar Man" リリース(Concord Jazz)

2011.06.27 George Benson のColumbia期のコンピ、 "Benson Burner"が
  Wounded Bird(USA)より久々にCD化されます。(2011.08.20)

2011.06.20 George Benson 参加(1曲)の "Digital Madness" / Barnaby Finch (1986年録音)
  Warner Music Japanより久々にCD化されます。(2011.05.25)

2011.04.30 George Benson 11歳(!)の時のデビューシングル "It Should Have Been Me"
  がMP3でリリースされています。(2009.05.01) 必聴!!

2010.11.01 George Benson 参加(1曲)の "Colors of Life" / Preston Glass
  リリース(2010.11.01)

2010.10.25 George Benson 参加の1971年ライブ盤 "California Concert" / V.A.
  Masterworks より完全版リマスター発売(2010.10.25)。未発表3曲収録!

2010.06.23 Pat Martino, George Benson 参加の "6 String Theory" / Lee Ritenour
  リリース(2010.06.23 日本先行発売、Pat Martino参加のボーナス曲付)
  20人のギタリストが参加

2010.04.21 George Benson 参加の "Heaven On Earth" / Larry Young
  EMIより単品としては世界初CD化(2010.04.21)

2009.12.23 George Benson 参加(Voのみ)の "Delight" / Ronnie Foster
  SMEより世界初CD化(2009.12.23)

2009.11.18 Concord の最新カタログの Pat Martino 参加全CD(Prestige音源)です。
  これ以外は廃盤ということですね。まだ店頭にあるので見つけたら即Get!

  [Pat Martino]
  El Hombre [Rudy Van Gelder Remaster] PRCD-30158-2
  Desperado OJCCD-397-2
  Baiyina (The Clear Evidence) OJCCD-355-2
  East! OJCCD-248-2
  Strings! OJCCD-223-2

  [Willis Jackson With Pat Martino]
  Soul Night Live! PRCD-24273-2

  [Willis Jackson]
  Nuther'n Like Thuther'n PRCD-24265-2

  [Trudy Pitts With Pat Martino]
  Legends Of Acid Jazz PRCD-24208-2

  [Jack McDuff Big Band]
  Prelude PRCD-24283-2

  [Sonny Stitt & Don Patterson]
  Legends Of Acid Jazz Vol.2 PRCD-24210-2

  [Don Patterson]
  Boppin' And Burnin' OJCCD-983-2

  [Eric Kloss]
  About Time PRCD-24268-2
  Sky Shadows In The Land Of The Giants PRCD-24217-2

2009.08.22 George Benson 最新作 "Songs And Stories" リリース

2009.06.01 Pat Martino 参加の "Gettin' Blazed" / Jermaine Landsberger
  リリース(2009.04.14)
  リーダー盤も含めて3年ぶりぐらいのスタジオ録音です。

2008.09.27 George Benson 参加の "The Standards" / Take 6
  リリース(2008.09.30)

2008.09.18 Pat Martino "Joyous Lake", "Starbright"
  ワーナーミュージックジャパンより紙ジャケにて国内初CD化 (2008.10.22)

2008.08.30 George Benson 参加の "Alone Again Naturally" / Ester Phillips
 (1972年録音) Reel Music より初CD化 (2008.09.02)

2007.11.16 Pat Martino 参加のセッション盤で現在までにCD化
 されていないLPのリスト
 [Prestige]
  "Holiday Soul" / Don Patterson(数曲CD化)
  "Life Force" / Eric Kloss
  ※B.J.Mcduffの編集盤での参加曲はすべてCD化されたようです。
 [Cobblestone]
  "Introducing Bobby Pierce" / Bobby Pierce
 [Muse]
  "Headed and Gutted" / Willis Jackson(数曲CD化)
  "Nothing Butt" / Willis Jackson
 現在版権を所有する Savoy(Muse)、Concord(Prestige) は
 再販のみで当分リリースする気はなさそうです。

2007.10.09 Pat Martino 参加 "Children Of Forever" /Stanley Clarke
 Impulseより再発 (2007.10.09)

2007.06.31 George Benson 参加の Jorge Dalto のリーダー盤2枚
 "Rendevous"(1983年録音), "NewYorkNightLine"(1984年録音)
 Explore Records(EU) より再発 (2007.04.26)

2007.04.30 Pat Martino 参加 "White Heat" /Barry Miles
 P-Vine (Japan)よりリリース決定 (2007.07.06)
 こんなマイナー盤、絶対CD化されないと思ってました!

2007.04.20 George Benson 参加 "Love Lives Forever" /Minnie Riperton
 EMI(UK) よりリリース決定 (2007.04.26)

2007.03.20 George Benson 参加 "Super Blue" /Freddie Hubbard
 (Mosaic 5001) リマスター盤リリース 未発表別テイクを3曲収録

2007.03.07 George Benson 参加 "Higher Ground" /Johnny Hammond Smith
 (KING KICJ2229) 国内初CD化(2007.03.07)

2007.02.10 Pat Martino "El Honmble" (RVG Remasters) リマスター盤リリース
 なんと未発表曲 "Song For My Mother" を収録

2006.11.04 Pat Martino 参加 "Viva Carlos" /V.A. 追加

2006.10.29 George Benson 最新作 "Givin' It Up" (with Al Jarreau) 追加

2006.08.10 George Benson 3 (As A Sideman 1981-  ) 詳細データページ追加

2006.08.09 George Benson 2 (As A Leader 1964-  ) 詳細データページ追加

2006.08.08 George Benson 1 (As A Sideman 1963-1980) 詳細データページ追加

2006.04.04 Pat Martino 最新作 "Remember: A Tribute to Wes Montgomery" 追加

2006.01.03 George Benson 3 (As A Sideman 1981-  ) UP
 この年代もあいかわらずのペースでセッション盤に参加しており、40枚以上ありました。リーダー盤同様、4ビートものは少ないですが切れ味するどいソロも多いです。個人的には1970年前後のプレイが好きです。あと1980年のGotham City/Dexter Gordonはモーダルな4ビートのソロが最高です。
 リーダー盤Blue BensonのBilly's Bounceのソロはジャズギタリストにとって最高の素材です。このアルバムも4ビートはこの曲だけですが。あとはやはり1973年のライブ盤でしょう。特にOleoはベンソン最速のプレイが聴けます。ものすごいです。何曲かいまひとつの出来のソロやピッチが合ってない曲もありますが。
 ベンソン関連の詳細ページは少しずつUPしていきます。

2005.12.22 George Benson 2 (As A Leader 1964-  ) UP
 ほんとにたいへんでした。ベンソンのリーダー盤、40枚以上あります。でもまじめに4ビートやってるのは1973年のライブ盤だけ?です。これが誰もが認める最高傑作ですが別タイトルでへたすると100種類ぐらいリリースされてます。よくベンソンにはジャズギターだけやってほしいという声を聞きますが、彼ほどの人でも今も昔もジャズなんかでは食べていけないので判ってあげましょう。自分はジャズギターでなくても好きです。ギターよりボーカルのほうが上手いので。
 コンピレーション盤はこれまたすごい枚数リリースされてますのでいまのところUPしません。やっぱり詳細ページは当分先になりそうです。

2005.12.16 George Benson 1 (As A Sideman 1963-1980) UP
 たいへんです。ベンソンの参加盤、思ってたより多いです。1980年までのセッションだけで約60枚ありました。それ以降はVoだけの参加も結構あるので...とりあえずがんばります。詳細ページは当分先になりそうです。

2005.12.06 各ページのアルバムタイトルをクリックすると曲目、メンバー、ジャケットが見れます。いまさらですが。
 George Benson 1 (As A Sideman 1963-1980) ほぼ完成。そのうちUPします。

2005.11.28 Pat Martino 3 (As A Sideman 1994-  ) UP
 詳細データページも作成しました。これで基本形はできました。よく調べないで記述したところも結構あるので少しずつ修正していきます。また漏れもたぶんあるので見つけたら追加していきます。

2005.11.24 Pat Martino 1 (As A Sideman 1963-1980) 詳細データページ追加
 Pat Martino 3 (As A Sideman 1994-2005)は近々UPします。

2005.11.18 Pat Martino 2 (As A Leader) 詳細データページ追加
 Pat Martino 1 (As A Sideman 1963-1980)の詳細データページは少しずつUPします。作成中ですが気が狂いそうです。Pat Martino 3 (As A Sideman 1994-2005)も作成中です。近々UPします。

2005.11.11 Pat Martino 2 (As A Leader) UP

2005.11.11 Pat Martino 1 (As A Sideman 1963-1980) UP
 調べて驚きました。Prestige期のサイドマンとしての参加盤でCD化されていないのは、Don Patterson、Eric Klossの2枚だけみたいです。それ以降では Willis JacksonのHeaded and Guttedは1部がCD化されてます。そのうちUPします。Nothing Buttは結構好きなのでCD化してほしいな。Bobby Pierce、Barry Miles なんてのはレーベルや知名度考えるとCD化は絶望的?

2005.11.11 ホームページ開始



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