
Alice Links
会員でなくても参加できる研究大会やパーティーも開いています。 会場では会報である研究誌『Mischmasch』を購入することもできます。
木下信一氏の、アリスとキャロルに関する研究、情報サイト。 コンテンツがとても充実しています。 上方落語風 『不思議の国のアリス』、 “Jabberwocky” 私家訳、 『邪羽尾狗譚』 も掲載。
アリスとキャロルの情報サイト。
アリスとキャロルの研究サイト。 『アリス』に関するさまざまな考察。 キャロル初期詩集の翻訳も掲載。
『アリス』 のキャラクターたちによる 『不思議の国の哲学』 ルイス・キャロルの 『絵文字の手紙』 『亀がアキレスに言ったこと』 『セイウチと大工』 の翻訳。 「ラッセルのラジオ対談 ラッセル、ヴァン・ドーレンおよびポターと 『不思議の国のアリス』 を語る 1942年」の翻訳などを掲載。
ルイス・キャロルの好んだ数字「42」の考察。 オリジナルのイラストや回文も掲載。
2008年1月より(第1章から順ではない)『鏡〜』を読んでの短評を綴って、現在も進行中。
藤本拓自氏のブログ・サイト。 『アリス』に関する話題や情報も。
こちらも藤本氏の、主にYou Tubeなどの動画関係の情報をまとめたサイト。
da RiBoNerdz (休止中とのことですが、コンテンツは見られます) icenerv氏の、『りぼん』と少女まんが関連のレビュー、批評、エッセイ、データなどのサイト。 “Alice's Adventures under Ground”の翻訳、 『アリスの地下世界の冒険』 を掲載。 “地下”から“ふしぎ”までの年表も作製。
アリス映画の紹介とレビュー、アリスグッズのいろいろや、日記など。
光吉夏弥 『みつばちの国のアリス』 永代静雄 『アリス物語』 楠山正雄 『不思議の国:アリス物語』 『ふしぎの国のアリス』 『かがみの国のアリス』 『アリスの夢』 (「資料情報サービス」内の「児童書デジタル・ライブラリー」に掲載)
大久保ゆう氏訳『不思議の国のアリス ミュージカル版』を掲載。
電子書籍サイト たくさんのかたが、大久保ゆう氏訳、『えほんのアリス』の挿絵に挑戦しています。 テニエルのオリジナル版もあります。
『続シルヴィーとブルーノ』の翻訳を掲載。
『シルヴィーとブルーノ完結編』『ファンタスマゴリア〜幽幻燈記〜』の翻訳を掲載。
INTERNATIONAL CHILDREN'S DIGITAL LIBRARY 海外の児童書デジタル・ライブラリ。 Gordon Robinson イラストのアリス(モノクロイラストは別の人なのかな?)。 Kate Greenaway のマザー・グース絵本。 Henriette Willebeek le Mair のマザー・グース絵本(全編楽譜付で、『ロンドン橋』や『キラキラ星』などは、現在知られているもの以前のものらしいメロディが載っています)などなど。
海外のルイス・キャロル情報サイト。 キャロルの撮影した写真なども掲載。
Lenny's Alice in Wonderland Site 『アリス』に出てくるパロディ詩や、その元になっている詩の原文を掲載。
Lewis Carroll: free web books. online “The University of Adelaide Library”のルイス・キャロルのページ。 キャロルのもう1つの代表作、“The Hunting of the Snark”の、イラスト入りの原文が読めます。
John Rae の“New Adventures of Alice”を掲載。
The Music of William Vincent Wallace “Speak Gently”(やさしき言葉)のMIDI音源があります(1846年)。
“Star of the Evening”(夕べの星)の原詩と、2種類のアレンジのMIDI音源があります(“AMERICAN COMPOSERS”の“Henry Tucker”1855年)。
上記のMIDI音源のみ(ht55sote-d ht55sote)。
“My heart and lute”(我が心とリュート)のギター用アレンジの楽譜が見られます。
The Lied and Art Song Texts Page
イラストレーター、Anne Bachelier の作品のショップ。華麗なアリスの世界。
トーベ・ヤンソンの描く 『アリス』 や 『スナーク狩り』 など。
イラストレーター、Yevgeny Gapchinska のサイト。福々しい。
イラストレーターのサイト。エッシャー的構成の『アリス』
イラストレーターのサイト。モダンでティーン・エイジっぽいアリス。
フランスのイラストレーターのギャラリー。「ちゃん」づけしたくなるアリスが。
ディズニーアニメ版『アリス』のコンセプト・アートを担当した、Mary Blair の作品を集めたflickr。
クラシカルなアリス絵をさまざま集めたflickr。
Zdenko Basic による美しい仕掛け絵本。
Alice Illustrations other than Tenniel Hugo氏の、テニエル以外の画家による『アリス』をまとめたサイト。なんと350名以上。
童話の挿絵を紹介。 Adrienne Segur、Arthur Rackham 、Mabel Lucie Attwell らのアリス。
世界中の『アリス』関連の画像や動画などの情報を精力的に紹介し続けている、ロシアのブログ・サイト。 膨大な量の記事になっています。
童話の挿絵を紹介しているブログ・サイト。 Vladislav yerko ウクライナのイラストレーター。 Lydia Shulgin トボけた味わいでキュート。 Khodozhnik S. Goloshchapov へんてこな魅力。 Yevgeny Gapchinska 幸せなアリス。
童話の挿絵を紹介しているブログ・サイト。
写真家、Abelard Morell のギャラリー。 テニエルのイラストを立体的に表現した作品。
VLADIMIR CLAVIJO-TELEPNEV (音が出ます) 写真家のサイト。 “PROJECTS”に、アリスをモチーフにしたクラシカルな雰囲気の写真があります。
ビジュアル系ブログ・サイト ファッション誌『VOGUE』に載ったアリス・イメージの作品。
『アリス』の舞台写真を掲載。
ディズニーのホームページ。
ディズニーアニメ、 『ふしぎの国のアリス』 で、アリスの声とアニメーションの元になる演技も担当した、Kathryn Beaumont のファンサイト。貴重な写真やムービーなどが盛り沢山。
WALT DISNEY'S ALICE IN WONDERLAND ディズニーアニメ版『アリス』のさまざまな資料やコレクションを紹介しているブログ・サイトです。楽しいです。
面白本の紹介。 ディズニーのアリスの漫画本など。
子供向けのお遊び、学習サイト。 ディズニーアニメ版アリスの塗り絵もあります。
ディズニーアニメ版『アリス』のキャラクターのペーパークラフトがあります。 “Caterpillar and Pipe” “Bread-and-ButterFly” “Hammer Bird” “Horn Duck” “Rocking-HorseFly” “Mirror Bird” “Pencil Bird”の7種類。
オリジナルデザインの『アリス』キャラクターのペーパークラフトがあります。
不思議の国のアリスグッズ専門店。珍しいアイテムが多いです。
フランス、リモージュの磁器製品のショッピング・サイト。 「不思議の国のアリスコレクション」の「チェシャねこ」は最高! まるで福助人形。幸運を呼ぶチェシャ猫です。
吉川陶器店のショッピングサイト。 マクミランアリス食器や、世界のアリス・コレクタープレートなどを扱っています。
クロッケーに興味をお持ちになったかたは、ぜひ一度ごらんください。
シンプルなクロッケー・ゲーム。 コンピューター同士の対戦を見ると、ゲームの流れがよく分かります。
Welcome on Chess, History and Literature ! 左上のチェス図をクリックして“La mystérieuse partie d'échecs de Lewis CARROLL”に行き、2段目の“ð Voir le diagramme animé”をクリックすると、『鏡〜』の駒の動きをアニメーションで再現してくれます。
マザー・グース サイト
コンテンツが豊富でリンクも充実したサイトです。
140編以上のマザー・グースが壺齋散人氏による翻訳と解説付きで載っています。 イラストも氏によるものです。
ラボ教育センターの「Poems and Nursery Rhymes」によるマザー・グースの原詩と訳詞が掲載されています。
とてもたくさんのマザー・グースと、それ以外の世界の童謡も載っています。 音源の付いているものもあります。
Nursery Rhymes and Silly Stuff とてもたくさんのマザー・グースがイラストと MIDI で楽しめます。
マザー・グースや伝統音楽などが2900タイトル以上検索できます。
マザー・グースや民謡、クラシックなどの、優しいオルゴールのメロディを聞くことができます。
ミックおばさんのリトミック (音が出ます) 「マザー・グースの部屋」で、楽しい動画と共にマザー・グースのメロディーを聞くことができます。
マザー・グース絵本の挿絵を集めた flickr。
マザー・グースというわけではありませんが、童謡や唱歌、ポップス、スタジオ・ジブリ作品など、とてもたくさんのメロディが歌詞つきで楽しめます。
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