1999年11月「九州国立博物館」の早期実現を推進する為の特別演奏会が大宰府政庁跡で行われ、春日市民オーケストラと、筑紫地区より応募した合唱団により、「交響曲第九」が演奏されました。
 
その後、春日市のクリスマスコンサートでも「交響曲第九」が演奏され、“この感動をもっと続けていきたい!”との有志達の強い希望で結成されたのが、 《混声合唱団 つくしの風》です。当初は春日市混声合唱団として発足しましたが、もっと広い視野で活躍したい!との願いを込め、改称しました。 筑紫平野を翔ぶ風の如く、爽やかで壮大な歌声を響かせたいと思っております。

合 唱 指 導

合唱指導に野原雅彦先生と奥様の典子先生を迎え、手取り足取り一歩一歩確かな前進 を続けております。 団員は20〜70歳代の幅広い年齢層で頑張っておりますが、男声の迫力に比べて女声が足りないのが悩みです。 声を出す事は、心と体に大変良い事だと思います。親子でご夫婦で、さあ一緒に歌いましょう

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