小料理 つくし
前 橋市千 代田町5丁目3-2  電話027−234−0081
あ なたはCounter番目のつくし 人です。
は じめに
居酒屋というところは女、子供と一緒に行くところではない、男がひとりで行って酔う事が出来る空間なのです、そのような時空間を維持している居酒屋はほと んど無くなってし まいました、最後に残された男が行く店なのです。
私が「つくし」をはじめて訪れたのは、1972年秋の頃だったと思います。その当時学生だった私はサークルの仲間との飲み会の帰りに「お茶づけ」と書 いてある看板に魅せられて、つい入ってしまったのだと記憶しています、お客は他 になく薫さんが本を読みながら一人でいたように思います。雰囲気のある店でした、その雰囲気は今でも変わりません。
このホームページはこの店の宣伝ではありません、メールやBBSにカキコしても予約できません。
「つくし」のいちファンとして別名「つくしの研究」として作りました。このホームページは許可を得て制作していますが、つくしの経営者御家族はITやデジ タルには無縁の生活をしています、お店へのご予約などは上記の電話番号からお願いいたします。
つくしで実際にあった不思議な体験などBBSにカキコしていただければ幸いです、「連帯を求めて孤立を恐れず」そんな店です。

つくしの研究 
店主小林薫さんの事 
つくしの研究2
画家・司修さんと筑波大学教授黒古一夫さんの事
つくしの研究3
春日八郎と「お富さん」の研究
つくしの研究4
アサヒかキリンか
つくしの研究5
群れないことの意味
つくしの研究6
トークイベント(IN前橋文学館)
案 内 図
「つくし」の地政学的位置(都市の本質)
LINKs
リンクです、ここに掲載されれば関係者である事の証
つくしBBS
たんなる掲示板です
私のこと
不肖ただの酒好き中年男
メール
励ましメールの宛先です。


「お富さん」4番です一番優れている部分ではないか。

逢えばなつかし 語る も夢さ
誰が弾くやら 明鳥
ついてくる気か お富 さん
命みじかく 渡る世間 は
雨もつらいぜ お富さ ん
エーサオー 地獄雨
「山崎正・歌謡曲の世界」展が開かれました
2006年1月21日〜2月28日
山崎正(ペンネーム)は「つくし」の実父です
前橋文学館にて「山崎正・歌謡曲の世界」が開かれ ました。
「つくし」の原風景のイベントでした。前橋文学館としてなぜ今、山崎正なのかの説明が無く「やりっぱなしの無責任なイベントという感じでした」文学館には 失望しました。
しかし、司修さんと黒古教授が頑張ってくださいましたので、内容的にはたいへん面白い良い企画となりました。


つくしの夜景


更新記録 History
2004年10月30日UP
2004年11月08日表紙に写真UP・案内図のページをUP
2004年11月09日つくしの研究UP
2006年1月1日つくしの研究2・3・4・5UP
2006年1月1日案内図更新
2007年10月21日更新