#トランポリンの曲


二人でいたい 会社に落ちた2次試験に 彼女のお母さんから電話がかかった 気のきいた言葉は言うことができず 会話がとぎれて電話がとだえた 二人でいたい まともになれるから 二人でいたい 帰りたくない 別れることが正しいことなの? 二人でいるのがいけないことなの? 働きだせば待ち合わせするけど 時間がとれなくて行き違いしそうさ あと少しの余裕が僕等に欲しいけど 今の僕等にこれじゃいけないね 二人でいたい 信じ合えるから 二人でいたい 戻りたくない とまどいながら明日を探すんだ 二人でいたい 愛していたい いたい痛い愛 AKA 飼うものないようなそんな僕に 船に乗れと光があてられ 木にもたれていた白いはだ 剣を肩にかけ込む 小さな船は動き出し 大きな船に合わさり 足元におりる白い鳩 2人の無事をあらわす どこかで忘れた太陽の色 もう一度つかんで入りたいのさ 遠ざかる赤い影 すべてをつつんで 岸辺と船は遠くなり 都会の色は合わさり 海に沈んだアトランティス すべての謎を解きほごす 誰かが壊して過ぎ去っていく もう一度つかんで愛したいのさ 遠ざかる赤い影 すべてをつつんで よおこそ 旅の終わり 花の形に見え 雲の上 葉書の裏にのこす お便りついた時 回答が示される リスのしっぽのような形で よおこそ 白いミルク 金色のハチミツ 赤い入れ歯 サメが口をあける 誰かが僕達に教えているんだ 黄色と黒の遠せん棒 上をみて 1993 よおこそ 1994 1995 よおこそ 1996 1997 1998 1999 2000 2001 ススキの穂 素敵な手招き 雲の中へ 猫のお腹のした 象の上で感じるイマジネーション 地上の上のクリエーション よおこそ ブンガワンソロの夜 君が居ないけどデートのさそい 留守番電話に入れておくよ 僕に食事をおごらせてください とびきりHOTでDRYなものを ヤシの実 砂浜 青い波の音 遠くで聴こえる きっと きっと 心も体も乾いた夜は 僕に食事をおごらせてください 二人で1つの自転車こいで 夜空の向こうの ブンガワンソロへ 南の店へ かめばはじける不思議な果実 のどでとろける冷たいスープ ラフなジーンズにカラフルアロハ とりきりカメラとふざけたポーズ はじけるリズムと踊る太陽 二人でいられる ずっと ずっと 心も体も乾いた夜は 僕に食事をおごらせてください 二人で1つの自転車こいで 夜空の向こうの ブンガワンソロへ 南の店へ お手紙ありがとう アルバイトを休んで 「ワーニカおじさん」を読んでた あなたから手紙がきて 仕事も頑張ってと ごめんね でも今日は働けない 明日の歌を 今はつくってました 手紙では三日かかり 電話ではすぐなのに 電車で一時間 そんな所にいます 昨日の歌は 今日は歌えない 明日の言葉 一つ二つつなげて お手紙ありがとう 僕を笑ってください あなたの手紙 ずっと待っていました お手紙ありがとう 僕をしかってください あなたの言葉 胸につきささります アルバイトを休んで… 休んで… さなぎの唄が聴こえてきました さなぎの唄はとても優しく… Blue Moon 帰り道今日も唄を唄う 昔の誰かが唄ったように 去りゆき過ぎる時とともに ありふれるずるくなってく 君は僕にどうしてほしいのさ?  ブリキの夜空 ガラスの力で 世界をごらんよねむっている 君だけが余裕にみえる 星降る天国夜とともに 僕をまた不安にさせる そうさ夢の続きが見たいのさ あざやかな奇跡 氷の力で 銀河の坂道願い乗せて 地球は回るよ七色の音 海より空より青く広く 森より山より遠く不思議で そんな君に出会えて良かったよ まぶしすぎる太陽を沈めろ 僕の僕のBlue Moon 君は僕のBlue Moon 唄え僕のBlue Moon 光れ僕のBlue Moon 僕のBlue Moon ハロウィーン・ロケット 何もわざとらしいことはなくて ただ微笑んでいたかったあの頃 だけどこのごろは自分のことばかり 考えるようになって どうしたら暖かい気持ちがとりもどせるの 教えてハロウィン・ロケット 昔僕達は手をつなぎ合って ぐるぐる回転したのさ 枯葉の中からロケットが飛び出し 皆の夢のせてとんでく 体が楽になってくるから 上に浮き上がるんだ ハロウィン・ロケット もう一度飛ばして もう一度自由に飛ばして ハロウィン・ロケット もう一度聴かせて 君の飛ぶあの音 Everyting will be alright 団地のはずれにある山は 線路沿いに電車や港が見えた 大きな倉庫 夜にはアメリカ花火 船の音が僕達に聴こえる 工場の煙突がたくさん立ち並び 灰色の空に鳥が落とされる こわれたタイルや枯葉をかき集め 砂時計を倒し 天に祈った Everything will be alright 雨が降る前に あの場所に行こう 皆でつくった Everything will be alright 風が吹いてくる 寒くなんかないよ 風が変わるんだ 転校生の君は僕と 仲良くした為ためにいじめられた 逃げ出したしたいって言っていたね 前の友達といっしょに住むって 違う所にいけば違う人が住んでる 電車はたくさんの顔をはこんでる 消えそうな夢を夕焼けに映し出し 寒い体を暖めよう Everything will be alright...... ジュピター 夜空光る 君のメロディー 僕の中に 消えてゆくよ 本当のことを 教えてくれる 君は僕の恋のジュピター どこに行けば 休まるの 君の泪 僕に溶ける 夢の中に埋もれてしまう そんな僕の君はジュピター 震えてる僕の心 震えてる僕の体 震えてる僕のすべてを 暖めてジュピター That Day 僕のことを 思い出しておくれ 君の眼が 上から僕をのぞきこむ 魔力のような 力を感じながら 太陽が真上で 僕を燃やし熱くする 車がたくさん 通り抜けていく 山の道を 縫うように走り抜けていく 僕の道は 雲隠れしたように 様々な言葉が連なって消えていく 鏡で地図を見るように 誰かがカギを隠すように 僕等はあの馬にまたがり 森の中のコートへつきすすむ 不満と満足 どちらが多いの 君の鼻と僕のほおがあわさって 誰かが言った 嘘をいくつもあつめてる 何で嘘つき 人のことを信じない 枯葉をポケットにつめこんで 空にばらまきチョウを見る? 君のさめた目つきは慣れたよ 外国のお祭りを思うの? Song 4 the Delicate Land アン・ドウ・トワ 悲しみの数だけ数えて ツー・スリー・フォー 遠ざかる銀の飛行機 去りゆくあの人 残る思い出 吐く息と吸う息のことを考えた Yes 涙 ほぉら I've gotta feeling 空っぽなのどの奥 Song for the Delicate Land! お客の少ない ちっぽけな店で 落書きは重くなり 鞄は軽くなる 階段のグラデーション 一つづつ変われば 君の言葉は七色に響くの Yes 涙 ほぉら You've gotta feeling 空っぽなエゴの秘密 Living in the Delicate Land! ナイーブな世界開け! 夜空の下に開け ナイーブな世界開け! 音の中に生まれて 消えていく言葉 決まった時は 君のアイデア 宝箱にしまうの Yes 涙 ほぉら You've gotta feeling 空っぽな頭の奥 Song for the Delicate Land! 猫が寄ってくる 新しいアルペジオ 僕は覚えから 黄色い玉子焼 かにかまつつんだから ヤカンは煙突のように ストーブの上でないている 猫がよってくる クロワッサンのパンの皮 袋につもってる 君は僕の 耳かす掘ってくれる ヤカンはピーピーついにこぼれだす 猫がよってくる 誰も知らない国に 僕等は入り込む 誰かが知ってる夢を 今日は取り戻す 猫がよってくる 母なる愛 雨にずぶぬれて一晩すごしても 寝ることもできずに死にそうになっても 忘れてはいけない心の中のこと 母なる愛 空なる空 風なる風 神なる愛 何も食べれずに力がでなくても 誰かに石をぶっつけられても おびえてはいけない心の夜のこと 母なる愛 空なる空 風なる風 神なる愛 母なる愛 空なる空 空なる風 神なる愛 みんな太陽の風が大好きで みんな空の青が大好きで みんな緑の草木が大好きで みんな海のにおいが大好きで いのち 花ははかないと決まっているから とだえる時を知っているから 闇にひきさかれる時にも 君の顔を空に唄うだろう だから言おう雲がかくす光りのように だから言おう明日に残る猫のつめのように "細く""長く"とのぞんでいても "何もいらない"と叫んでみても さげすまされあざけられる夜に 君がくれたものをつかむだろう だから言おうほえるよりも聴こえるように だから言おう雨にさびたペダル踏みつけて たとえ先が行き止まりでも立ち止れば光り見える 命のために花があるなら永遠の翼君はひろげる 本当は何を求めてるの?終わりがあるならその始まりなの? 命のために燃えあがるなら永遠の翼君は広げる じたばたしたって "馬鹿にされる"のはいいけれど "軽く見られる"のも悪くない "落される"ことばっかりで "おどされる"ことしょっちゅうさ "胸をはった"ことなんてなく "けじめ"をつけて傷つくのは いつも自分というわけさ じたばたしたって始まらない じたばたしたって "なくしたも"のばっかりで "自分をなくし"そうにない "かたわもの"はいつだって "かたづかない"とせめられる "せめて一度は"と思うけど いつも"あとが続かない" まっしろな貝がらで 夜の闇をてらすんだ じたばたしたって始まらない じたばたしたって じたばたしたって始まらない じたばたしたって Lord's (20世紀のYes) 地球上におこってること 僕達が出会ってる それも大きなこと小さなことも 自身が足りないときも 力がだせなくて 誰かのこともわからないときも 地球上におこってること 僕達が選んでる それも大きなこと小さなことも 具合が悪いときも 不安にさいなまれ どうしていいかわからないときも ねえねえ教えてよ もっと喜びたいんだ ねえねえ教えてよ 何故僕はここにいるの ねえねえ教えてよ 本当は何がこわいの ねえねえ教えてよ どうしたら愛せるの 汚れたことばかり残り 気おくればかりで 前にさえも進めない時も 勇気をもらうことじゃなく 自分と出会い 少しだけ大胆になればいい ねえねえ教えてよ 手をふり足を踏み上げ ねえねえ教えてよ 体を動かしながら ねえねえ教えてよ 太陽にまばたきして ねえねえ教えてよ 明日がここにあるのを ウーウーmy lord ウーウーmy life ウーウーmy love ウーウーmy lord サスライ なにもかもなくしてしまったようだ 大切なスカーフも風のなかへ 僕が僕であるためのものも 君が君であるはずのことも あふれる夢のある胸の中も みんな消えてまた生まれかわれ この世に生まれてきた理由も みんなが選ばれたものだということも 君がリズムにあわせて踊った曲も 僕が天使とあそんだスケッチブックも 泪と汗で輝くあの町も みんな捨ててそしてはだかになれ 胸のトキメキ あなたがいなくなるのはとてもさみしい なんで僕をおいてゆくの これが現実だとあなたは言うけど どうにもならないことだと言うけど もっと心のおくに入って 胸の奥のコドウ気づいてみてよ 考えなおせることもあるから なにかわかる二人で問いかけたあの空に あなたがもうだめだと笑うとき その時がチャンスだから あなたがどん底だと思うとき その時がきっかけだから もっと心のおくに入って 胸のトキメキ感じてみてよ たよりになるものこわれたとき 何かわかる二人が舞いおりた扉に つばさ 高く飛ぶこともあれば低く舞うこともある どちらでも僕は飛ぶことが好きさ 悲しい時もあればうれしい時もある だけれども僕はどちらも好きさ Well, happy and sad Well, happy and sad Well, happy and sad Yes, I like it だれもがそれを探してて だれもがそれを求めてる 自分で持ってることをいつも忘れてる 持ってるものを使わなきゃ 持ってないのと同じさ だけども最初からなんてうまくいかないさ Well, happy and sad Well, happy and sad Well, happy and sad Yes, I like it 小さな頃に君がはじめて自転車に乗れた時 何度も何度も転んでからおぼえたはずさ ノートルダム・マリア 私の左足は動かなくなりました あなたのいる場所にようやく辿り着く 扉を開けるなんて必要は今は無く あなたと共にいるのが私にはわかります 願い事一つなら聞いてくれるのですか? 「治してください」なんて私はいいません 3つのろうそくの灯も見えません あなたの中の砂に泪をしみこませ ステンドグラスの光も見えません その上にある空に顔を合わせます 絶望した夜空に起こる奇跡よ もう一度わたしに光をみせてください   ね・む・り せきを2回したらウィルスがでてゆき 体が楽になって僕は眠れた 眠りについた あついから眠れない 眠れないからあつい のこったことは眠らないこと 眠らないこと 一番大事なものは自分と向き合うこと 眠れない自分をどこかで変われること あの人を許したら気持ちが楽になり 体も落ち着いて僕は眠れた 眠りについた 一番大事なことは自分と向き合うこと 眠るのも起きるのもいつも知らないうちだから 北をまくらにしたら気持ちが定まって 体ごと落ち着いて僕は眠れた 眠りについた   あなたのきもちは あなたのきもちは きかなくてもわかるから これいじょう もとめない いっしょにすすんでくだけ もとめてきたのは くるしんでとわかるから こらえていたから さみしがっていたから わすれていたなみだを おもいださせてくれたように ねむっていたちからを よびさましてあげるから かんじたいこころを かんじさせてくれたように つたえたいことばを あずかってあげるから あなたのきもちは きかなくてもわかるから これいじょうもとめない いっしょにすすんでくだけ できるとおもうなら きっとそれができるから さがしていたこたえを さしだしてあげるから わたしのきもちさえ ほんとうはわからない じぶんでいられるから なにかかんじてくれるから とまっちゃいけない あしをふみあげて うごくことが あなたには たいせつよ どろのなかでも あなたは あらわれて あらわれた ひとみに わたしがうつるから   アクロス・ザ・ユニバース(仁科憲一詩) でたらめな唄がまた耳をかけめぐる  とりとめもない日々にかえるあてもない  魂を売りためし平然としている人々の住むという  どうちがうというの ねえ  宇宙をこえて 宇宙をこえて 宇宙をこえて 宇宙をこえて  うつろな目をしてさまよう都会に あつまる影が心をとられて  はかない命となげだす海に  こぎもせずうろつき もう立ち上がれない  どうちがうというの ねえ  宇宙をこえて 宇宙をこえて 宇宙をこえて 宇宙をこえて  僕がみた歴史がつぶされ消されて 影のように消されていくのを  誰かがくるいだしすべてが「無」へとかえる  そこに新たな嘘がそびえたつだろう  どうちがうというの ねえ  宇宙をこえて 宇宙をこえて 宇宙をこえて 宇宙をこえて  ウウウ ウウウウ ウウウ ウウウウ    イエスに(仁科憲一詩) あの日僕達は青い空の下  あなたの姿を追いかけていた  あの日丘の上でたたずむ あなたは微笑みながら  僕たちを見つめていた  「許す」とか「許さない」とか「好き」とか「嫌い」さえもこえて  あなたはいつも あの丘の上にいた ルルル〜  あの日丘の上でたたずむ あなたは微笑みながら  僕たちをみつめていた  あの日キラキラとまぶしい あなたの瞳から  あふれるものを僕たちは 踏みにじってしまった  光は影をもとめ 影は光をしたい  僕たちはあなたをもとめ あなたは僕達をしたい やがて  (You said You said)  「心が燃えていればどんなこともこわくない   心が燃えていればどんなこともこわくない」  「内側に入って 心の声を聴いて   内側に入って 心の声を聴いて」    キリンとリスとの会話  もし調子が悪いなら そこにいてじっとしていなさい  もし気持ちが悪いなら 明らめて外に出なさい  体の中にいることは 本当は辛いことだから  頭の中の想いを 思いっきり吐き出そう  イイエと言いたい時には 少し笑ってハイ!になりなさい    もし眠たくなったら まぶたを閉じ目をつぶりなさい  もし起きたくなったら 窓を開け光を入れなさい    この世に生まれてきたことが 最高のことではないから  これを最後にしたいなら 考えを変えなさい  もし泣きたくなったら 思いっきり泣きなさい  ずっと泣いていないことをキミは思い出すだろう    言葉をかみしめることで なぐさめが得られるのなら  見えないものを感じることで 世界を呼び出せるから    善い者も悪い者も皆いずれよみがえるからと  僕の後について来い!と胸を張れたらいいのに    愛しいサタンよ 僕の心から出ていってください  偽者のサタンよ 僕の心から出ていってください  求めていたイエスよ 僕の心から生まれてください  本当のイエスよ 僕の心から生まれてください    落ち込んでいる人は幸いです  いずれ慰められるからです    天国の門  親様愛してますと 僕が想う時  天国の門がここに開ける  神秘の世界 こころに開けて  吾は唄う神の国の唄    神秘を見て人々よ目覚めよ  人は皆神の子 永遠の生命を持つ  ああ天国の門がここに開ける    もう心配しないで 君は救われてる  力がぬけた時 かえって力がくる  自由を求めれば それはそれてゆき  自分を捨てた時 かえってそれが得れる    神秘も奇跡も本当は自然なんだ  偉大な生命の力 そこに現れているだけ  ああ天国の門がここに開ける    GOD  あなたはあなた あなたはあなた  あなたはあなた あなたはあなた GOD    あなたは愛 あなたは生命  あなたは宇宙 あなたは永遠  あなたは音楽 あなたは科学  あなたはあなた あなたはあなた GOD    自分を変えて まわりを変える 心を変えて 人間を変える    君は神 君は神    自分の限界を信じないで 自分の小ささにとらわれないで  自由は不自由じゃないとわからないから  思いっきり愛すには 不安をつきぬけて    あなたはあなた あなたはあなた  あなたはあなた あなたはあなた GOD    かみしめよう自分を かみしめよう心を  かみしめよう自分を かみしめよう答えを    君は神 君は神 君は神 君は神 GOD    GODII  神様あなたはあなたです  神様あなたはあなたです  神様あなたはすべてです    愛 生命 宇宙 永遠    神様あなたはあなたです    吾らをみちびきたまえ  吾らをいざないたまえ    神様あなたはあなたです    わたしのなかのマリア  イエスを産みたまえ  わたしのなかのマリア  イエスを産みたまえ    神様あなたはあなたです  神様あなたはあなたです 


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