2018年度 陸上競技部男子長距離部門スタッフ・全選手

トップ頁に戻る
●スタッフ(STAFF)
部 長 塩田  徹(経済学部総合政策学科教授) 新しい合宿所とグラウンド
監 督 酒井俊幸
コーチ 佐藤 尚 谷川嘉朗
主 務 中西唯斗
副 務
マネジャー 廣瀬 恵
●メンバー(MEMBER)
※順不同(太字は今シーズン更新したベストタイム、( )は非公認記録
主将 小笹 椋 副将 山本修二 寮長 中村拳梧 副寮長 山口健弘 平成30年10月1日現在
学年 氏名 出身校 5000mPB 10000mPB ハーフPB
*は20K
主な戦績 私的コメント
小笹 椋 埼玉栄 14.15.23 29.12.05 1.04.14 16箱根4区6位
16全日本4区9位
17箱根7区7位
17神奈川ハーフ34位
17立川ハーフ46位
17関東ICハーフ14位
17坊平クロカン18位
17全日本7区8位
18箱根10区1位
キャプテンとして、再び強い鉄紺東洋を!
まずは13分台・28分台を!
山本修二 遊学館 13.56.49 28.50.64 1.02.56 16箱根8区9位
16関東ICハーフ6位
16全日本8区4位
17箱根2区11位
17立川ハーフ8位
17関東IC10000m7位
17関東ICハーフ2位
17坊平クロカンV
17日本IC5000m8位
17出雲3区2位
17全日本4区2位
18箱根3区1位
名実ともに「鉄紺のエース」の称号を受け継ぐ走りを!
中村拳梧 八戸学院光星 14.25.09 30.27.92 1.03.17
※30km
1.39.40
16高畠ロードレース6位
17神奈川ハーフ75位
17青梅マラソン21位
17上尾ハーフ20位
18神奈川ハーフ5位
18犬山ハーフ7位
18仙台ハーフ3位
ロードの適性が開花。
トラックのスピードを磨き三大駅伝にチャレンジだ!
山口健弘 自由ヶ丘 14.35.36 30.09.62
(30.05)
1.05.46
※30km
1.39.51
16犬山ハーフ11位
16川越ハーフV
17神奈川ハーフ54位
17青梅マラソン24位
17ぎふ清流ハーフ40位
18神奈川ハー36位
潜在能力は高いが安定感が課題。まずはトラックのPBで着実に走力をアップを
田中 建 自由ヶ丘 14.59.22 30.50.01 1.04.40
※30km
1.37.02
16ふかやハーフ18位
16ぎふ清流ハーフ36位
16高畠ロードレース9位
16川越ハーフ7位
17神奈川ハーフ38位
17青梅マラソン14位
17日本平桜マラソン16位
ロードでは強さを発揮。トラックのスピードを磨き三大駅伝のメンバーに名乗りを!
増田健人 北陸 ※800mPB
1.49.68
15関東新人選800m1位
16関東新人800m5位
17関東IC800m6位
17トワイライトG800m6位
鉄紺の中距離陣を支える3本の矢。切磋琢磨でインカレの表彰台独占を!
松崎竜也 中央学院 ※800mPB
1.50.58
※1500mPB
3.52.98
15個人選1500m8位
長尾俊希 城西大城西 ※800mPB
1.51.35
15関東新人選800m6位
16千葉CC4K16位
16関東新人800m6位
相澤 晃 学法石川 13.40.98 28.17.81 1.02.05 16アジアジュニア5000m2位
16全日本3区4位
16上尾ハーフ5位
17丸亀ハーフ31位
17立川ハーフ14位
17関東IC10000m18位
17関東ICハーフ8位
17出雲2区6位
17全日本1区1位
18箱根2区3位
トラック・ロードとも次代の鉄紺東洋を担うエースの系譜を意識し、今季はさらに飛躍を期待する
渡邉奏太 吉原工業 13.43.71 28.59.77 1.03.09 16関東IC10000m13位
16アジアジュニア10000mV
16出雲4区12位
16全日本5区7位
17神奈川ハーフ10位
17関東IC10000m13位
17出雲6区11位
17全日本2区2位
18箱根7区3位
18日本クロカン6位
18世界大学クロカン4位
2年目は三大駅伝フル出場を果たすも、まだまだ実力を発したとはいえない。伸びしろ十分の潜在能力を証明する3年目に!
13分台の次はまず28分30秒切り!
今西駿介 小林 14.08.91 29.43.11 1.03.42 17神奈川ハーフ45位
17出雲5区10位
17上尾ハーフ18位
18箱根6区5位
18唐津10マイル3位
18日本クロカン4位
18アジアクロカン3位
18世界大学クロカン21位
昨シーズンはついに潜在能力が開花。今季はトラックでのスピードに磨きをかけロードでは無敵の強さを期待!
中村 駆 西京 14.02.85 29.20.87 1.04.07 16出雲2区9位
17玉名ハーフ15位
17トワイライトG1500m5位
17全日本5区5位
18丸亀ハーフ45位
18仙台ハーフ38位
スピード力を活かしロードの安定感を発揮し、三大駅伝でフル出場を!
定方 駿 川棚 14.34.83 30.08.92 1.04.52 17犬山ハーフ7位
17日本平桜マラソン10位
17坊平クロカン16位
17川越ハーフV
17神奈川ハーフ9位
ロード力は安定感がある。今季はトラックでのピードを磨き三大駅伝のきっかけをつかみたい。
大西晴己 花咲徳栄 14.24.07 29.36.82 1.05.04 16川越ハーフ10位
17神奈川ハーフ126位
18神奈川ハー13位
18玉名ハーフ26位
着実に進化を遂げている。今季は一気に存在感をアピールする走りを
土壁和希 つるぎ 14.33.19 29.46.26 1.06.30 16川越ハーフ5位
17神奈川ハーフ97位
17青梅マラソン33位
17印西ハーフ16位
18神奈川ハー60位
2年目はやや伸び悩んだか。スピードと安定感を磨き三大駅伝に挑め!
小室 翼 仙台育英 14.14.37
※1500mPB
3.46.87
30.18.47
※3000mSCPB
8.48.52
1.07.32 16アジアジュニア3000mSC4位
16日本選手権3000SC8位
16川越ハーフ6位
17印西ハーフ32位

17関東IC3000mSC7位
17坊平クロカン31位
18神奈川ハー108位
18日本クロカン44位
トラックのスピードは折り紙つき。その実力を今季こそロードに活かすシーズンに!
福井勇仁 諫早 14.25.34 29.43.11 1.05.54 17ぎふ清流ハーフ28位 トラックでは29分台前半をまずクリアしたい
中野創也 花輪 14.46.07 30.14.78 1.06.42 17神奈川ハーフ73位
17川越ハーフ5位
18神奈川ハー131位
着実にPBを更新し力をつけるシーズンに
中尾聡志 千原台 14.28.80 30.16.35 1.03.53 17奥球磨ロード31位
18神奈川ハー189位
ロードに適性。スピードを磨き安定した力を発揮できる選手に
西山和弥 東農大二 13.46.95
※1500mPB
3.51.59
28.44.88 17関東IC5000m11位
17日本IC10000m3位
17出雲1区5位
17全日本3区3位
18箱根1区1位
18日本クロカン3位
18アジアクロカン2位
18世界大学クロカン12位
1年目の大活躍がチームに与えた影響は絶大。今季は自身の進化を加速させ学生諒距離界にエース格に!
吉川洋次 那須拓陽 14.15.73 28.53.51 1.03.48 17出雲4区4位
17全日本8区4位
18箱根4区2位
18丸亀ハーフ39位
1年目の三大駅伝での安定感は素晴らしい。2年目はスピードを磨きさらに強さを!
浅井崚雅 一関学院 14.14.35 29.35.80 1.03.37 17全日本6区16位
17上尾ハーフ17位
18箱根8区7位
18犬山ハーフV
18仙台ハーフ25位
ロード力の適性から将来が楽しみ。今季はスピードと勝負強さを磨き一気にエースかに進化してほしい
田中龍誠 遊学館 14.30.42 30.14.13
1.06.29 17男鹿4区1位
18箱根5区9位
18神奈川ハー50位
18日本平桜5位
山の適性は抜群。区間上位で山を攻略するためにまずはスピード強化を
田上 建 九州学院 14.24.38 29.45.56 1.05.05 17男鹿1区1位
7川越ハーフ7位
18神奈川ハー14位
18玉名ハーフ20位
力はある。存在感を示すシーズンにしてほしい
岡里彰大 富山商業 14.18.97 29.41.67 1.05.38 17川越ハーフ19位
18神奈川ハー29位
田上選手と岡里選手のどちらか先に主力候補に名乗りをあげるか楽しみ
飯島圭吾 山梨学院 14.06.38 30.12.92
(29.50)
1.06.15 17上尾ハーフ257位
18神奈川ハー44位
潜在能力は高いと見ているがレースでの安定感が課題。今季はPB連発でブレイクを!
大澤 駿 山形中央 14.19.26
※1500mPB
3.54.56
29.42.87 1.07.22 18神奈川ハー75位 トラックでの実績を積み上げ秋の駅伝シーズンでは三大駅伝に挑んでほしい
大森龍之介 佐野日大 13.54.25
※1500mPB
3.50.72
30.48.89
(30.15)
17関東IC5000m26位
18日本クロカン30位
シーズンを通して安定してレースに出場し、潜在能力を発ししてほしい
小田太賀 浜松商業 14.22.99
※3000mSCPB
9.08.30
30.34.37 1.05.46 17川越ハーフ4位
18神奈川ハー33位
まずは、トラックでのPBを重ねスピード力と安定感を
杉村宗哉 八頭 14.38.66 30.35.80
(31.04)
1.07.34 17川越ハーフ6位
小倉知也 浜松商業 14.42.82
※1500mPB
3.52.75
31.19.11 1.08.45 18神奈川ハー134位
吉田 梢 東海大山形 14.49.46 31.49.30
(30.31)
1.07.55 17上尾ハーフ204位 夏までに、5000・10000のPBを更新しきっかけを
野口英希 松山 15.07.56 1.05.48 17川越ハーフ2位
18神奈川ハー45位
18日本平桜3位

ロードの適性はある。今季はスピードを磨き三大駅伝の主力として一気にブレイクを!
三宅優太 東洋大牛久 14.48.36 (31.41) シーズンを通してレースに出場できるよう
柴田隆平 東大和 15.29.83
※800mPB
1.52.55
17関東新人800m5位 4年生の中距離トリオとともに、中距離カルテットで切磋琢磨し800mでも黄金時代を築け!
齋藤和希 広島皆実 ※800mPB
1.53.26
前之園啓太 専大松戸 ※800mPB
1.53.49
※1500mPB
3.52.18
蝦夷森章太 愛知 14.15.74 30.43.20
(30.29)
石川龍之介 那須拓陽 14.26.20 30.09.45
鈴木宗孝 氷取沢 14.30.12 29.17.89
松島彰吾 浜松日体 14.41.94
※1500mPB
3.56.76
宮下隼人 富士河口湖 14.45.95
※3000mSCPB
9.09.38
30.53.26
(30.47)
藤城裕大 浜松商業 14.47.04 (31.24)
腰塚遥人 桐生工業 14.47.68 (31.10)
山本瑛平 宮津 14.54.56
※3000mSCPB
9.11.13
(30.51)
八重樫尚輝 専大北上 14.56.52
※3000mSCPB
9.10.67
(31.00)
清水寛大 米子松陰 15.08.56 (31.50)
  坂本 陸 越谷西 800m
1.51.87
       
競歩 race walk
学年 氏名 出身校 5000mWPB 10000mWPB 20kmW/
50kmW
*は20000mW
主な戦績 私的コメント
河岸良祐 飾磨工業 20.23.82 39.39.49
1.23.11
/4.10.40
*1.23.41.46
15個人選10000mW10位
16日本選手権20kmW17位
15個人選10000mW5位
16高畠競歩20km7
17能美競歩20km11位
17高畠競歩50km4
18日本選手権20kmW14位
強い後輩たちに負けず、“競歩王国”の後継者の一人として進化を!
石川昌弥 横浜 20.26.80 40.54.82 1.25.25 16関東新人10000mwV
17関東新人10000mwV
17高畠競歩20kmW6位
18能美競歩20kmW15位
高校の先輩・松永に続け!
川野将虎 御殿場南 20.02.38 40.37.47
※10km
41.04
1.19.52 17関東IC10000mW3位
17日本IC10000mW5位
18日本選手権20kmW8位
18ルガノトロフィ3位
“競歩王国東洋”をけん引する2年生トリオ
学生競歩界から日本競歩界のエースに名乗りをあげるのは誰だ!?
池田向希 浜松日体 20.24.05 40.28.48
※10km
42.21
1.19.13 17関東IC10000mW2位
17日本IC10000mW2位
17高畠競歩20kmW優勝
18日本選手権20kmW4位
18ルガノトロフィV

18世界チーム20kmWV
成岡大輝 伊賀白鳳 20.17.36 43.20.05
※10km
42.29
17関東新人10000mW6位
18能美競歩20kmW16位
長山達彦 埼玉栄 20.26.20 40.55.14
※10km

40.32
18輪島競歩Jr10kmW2位
後藤彪吾 鶴岡東 21.07.94 43.51.44
※10km

42.41
18輪島競歩Jr10kmW9位
この頁の先頭に戻る