“箱根”を駆けた男たち 〜tetsukon runners of hakone ekiden〜

  このページでは、鉄紺東洋にまつわる伝説や歴史、卒業後に実業団などで活躍しているOBランナーを紹介していきたいと考えています。
  在籍チームについては、雑誌やチームのホームページ等で公開されている情報を基本にしていますが、誤りがある場合には掲示板下の「管理人へメール」にてお知らせください。
“箱根”を駆けた男たち
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●ランナー列伝“鉄紺伝説”     
 池中康雄 〜“鉄紺東洋”の黎明期を支えたマラソン世界最高記録保持者〜
 青梅マラソンと鉄紺東洋、そして箱根駅伝
 駅伝を讃えて 〜詩人・勝承夫と箱根駅伝〜
 箱根駅伝初優勝讃歌 〜君は見たか〜
 伝説の駅伝 昭和16年“東京青梅間大学専門学校鍛錬継走大会”について ※資料収集中
●箱根路を駆けぬけたランナー(卒業年度別)※戦後〜2016年度まで掲載(敬称略)
平成30年4月現在
*赤字は区間賞
氏名 出場回・区間(区間順位) 実業団進路等
【2017(平成29)年度】
野村峻哉 93・9区(1位) 安川電機
堀 竜彦 93・6区(13位) 九電工
小早川 健 93・10区(10位)、94・9区(3位) NTN
竹下和輝 93・8区(4位)
【2016(平成28)年度】
橋本 澪 93・5区(12位) マツダ
服部弾馬 90・7区(1位)、91・7区(3位)、92・3区(3位)、93・1区(1位) トーエネック
口町 亮 92・6区(4位)、93・3区(3位) SUBARU
櫻岡 駿 91・4区(4位)、92・7区(2位)、93・4区(4位) NTN
【2015(平成27)年度】
服部勇馬 89・9区(3位)、90・2区(3位)、91・2区(1位)92・2区(1位) トヨタ自動車
上村和生 90・9区(4位)、91・3区(6位)、92・1区(7位) 大塚製薬
五郎谷 俊 91・5区(11位)、92・5区(3位) コモディイイダ
高橋尚弥 91・6区(8位)、92・9区(5位) 安川電機
寺内將人 91・9区(9位) 愛知製鋼
渡邊一磨 92・10区(3位) 安川電機
【2014(平成26)年度】
田口雅也 88・4区(1位)89・1区(1位)、90・1区(3位)、91・1区(4位) Honda
久 龍 89・7区(4位)、90・8区(1位) ヤクルト
今井憲久 90・4区(3位)、91・8区(6位)
淀川弦太 89・4区(11位)、91・10区(5位) 愛三工業
【2013(平成25)年度】
設楽啓太 87・2区(7位)、88・2区(2位)、89・2区(3位)、90・5区(1位) 日立物流
設楽悠太 87・3区(8位)、88・7区(1位)、89・3区(1位)、90・3区(1位) Honda
大津顕杜 88・8区(1位)、89・8区(7位)90・10区(1位) トヨタ自動車九州
定方俊樹 89・5区(10位) 三菱日立PS
日下佳祐 90・6区(4位) 日立物流
【2012(平成24)年度】
齋藤貴志 88・10区(1位)
市川孝徳 86・6区(9位)、87・6区(3位)、88・6区(1位)、89・6区(4位) 日立物流
渡邊公志 86・3区(10位)
冨岡 司 89・10区(7位)
【2011(平成23)年度】
柏原竜二 85・5区(1位)、86・5区(1位)、87・5区(1位)、88・5区(1位)
宇野博之 85・4区(9位)、86・1区(5位)、87・4区(3位)、88・1区(4位)
川上遼平 87・1区(8位) カネボウ
田中貴章 86・7区(1位)、87・9区(1位)88・9区(6位)
山本憲二 87・10区(1位)、88・3区(2位) マツダ
【2010(平成22)年度】
富永 光 85・6区(12位) マツダ
高見 諒 85・10区(6位)、86・10区(7位)
大津翔吾 84・8区(7位)、85・9区(2位)、86・2区(10位)、87・7区(4位)
千葉 優 85・8区(2位)、86・8区(2位)、87・8区(1位)
【2009(平成21)年度】
釜石慶太 83・5区(17位)、84・5区(13位)
岸村好満 84・10区(10位)
工藤正也 86・9区(10位) 自衛隊体育学校
世古浩基 86・4区(4位)
【2008(平成20)年度】
大西一輝 83・6区(4位)、84・6区(18位) カネボウ
大西智也 82・5区(15位)、83・1区(2位)、84・1区(4位)、85・3区(3位)
山本浩之 82・7区(13位)、83・3区(5位)、85・2区(17位) コニカミノルタ
飛坂篤恭 83・4区(5位)、85・7区(1位)
若松儀裕 84・3区(5位)、85・1区(8位) 日清食品G
市川健一 82・1区(5位)
森 雅也 83・7区(11位)
松尾 孝 82・8区(18位)
【2007(平成19)年度】
黒ア拓克 82・2区(2位)、83・2区(3位)、84・2区(6位)
今堀将司 82・9区(17位)、84・4区(5位)
櫻井 豊 84・7区(6位)
中田貴勝 84・9区(7位)
平澤 岳 81・8区(17位)
【2006(平成18)年度】
末上哲平 81・6区(18位)、82・6区(4位) YKK
尾田寛幸 81・3区(14位)、82・3区(4位)、83・10区(8位)
北島寿典 82・4区(8位)、83・8区(1位) 安川電機
川畑憲三 80・7区(14位)、81・4区(14位)、83・9区(6位)
宮下裕介 81・5区(13位)
【2005(平成17)年度】
渡辺史侑 80・9区(12位)、81・1区(10位)、82・10区(3位)
【2004(平成16)年度】
大橋 怜 81・10区(12位)
北岡幸浩 79・4区(6位)、81・2区(7位)
鈴木北斗 80・10区(2位)、81・9区(2位)
布江剛士 79・6区(18位)
信清高志 80・3区(20位)、81・7区(15位)
南川勝大 80・6区(12位)
渡辺和孝 79・5区(16位)
【2003(平成15)年度】
久保田 満 79・1区(6位)、80・1区(9位)
菅原寿和 79・8区(12位)、80・5区(7位)
永富和真 79・9区(5位)、80・4区(2位)
濱田智也 80・8区(8位)
三行幸一 79・2区(7位)、80・2区(1位)
【2002(平成14)年度】
岩田 豪 79・10区(2位)
奥田孝志 76・4区(15位)、79・7区(6位)
田辺公大 79・3区(9位)
【2001(平成13)年度】
生田直人 75・8区(8位)、76・8区(6位)
石川末廣 75・2区(14位)、76・9区(15位) Honda
高久 亮 75・5区(10位)
仲野旭彦 76・5区(14位)
【2000(平成12)年度】
秋葉正人 74・8区(12位)、75・3区(6位)、76・2区(14位)
岡田 徹 75・7区(6位)、76・3区(13位)
岡村篤志 75・9区(13位)
福士将史 76・7区(15位)
【1999(平成11)年度】
柏原誠司 75・10区(4位)、76・10区(13位)
鈴木健太郎 75・4区(11位)、76・1区(15位)
多田裕志 75・6区(2位)、76・6区(8位)
【1998(平成10)年度】
酒井俊幸 72・3区(11位)、73・7区(12位)、74・1区(13位)
沢柳厚志 73・4区(8位)、74・9区(6位)、75・1区(13位)
三嶋淳司 74・3区(10位)
【1997(平成9)年度】
石川高伸 71・8区(10位)
大坪 優 71・10区(8位)、72・8区(12位)
神田哲広 73・10区(12位)、74・4区(15位)
佐藤 武 71・6区(2位)、72・6区(5位)、73・2区(6位)、74・2区(7位)
谷 秀行 74・7区(13位)
千原詩郎 71・1区(13位)、72・2区(12位)、73・5区(7位)、74・5区(5位)
友部哲哉 74・10区(3位)
萩野 聡 72・10区(10位)、73・6区(4位)、74・6区(5位)
【1996(平成8)年度】
小澤希久雄 71・7区(7位)、72・4区(13位)、73・9区(13位)
竹内秀和 70・7区(18位)、72・7区(8位)、73・3区(8位)
永井謙二 73・1区(4位)
星野隆男 71・4区(15位)、72・9区(15位)、73・8区(6位)
【1995(平成7)年度】
小山強志 69・7区(10位)、70・5区(8位)、71・2区(13位)、72・5区(10位)
後城英明 69・5区(13位)、70・4区(12位)
斎藤洋一 70・1区(16位)、71・3区(8位)、72・1区(13位)
松山克敏 69・8区(14位)、70・3区(16位)、71・5区(13位)
【1994(平成6)年度】
小平剛志 69・1区(13位)、71・9区(12位)
後藤正樹 69・10区(7位)、70・10区(11位)
田尻竜也 70・9区(14位)
永井洋光 69・6区(13位)、70・6区(20位)
【1993(平成5)年度】
奥泉 伸 67・5区(15位)、69・9区(7位)、70・2区(12位)
小倉 健 70・8区(17位)
本間喜一 67・4区(14位)
【1992(平成4)年度】
斉藤孝徳 66・8区(12位)、67・2区(14位)、69・4区(9位)
椙山弘明 67・8区(11位)
多胡秀昭 67・10区(12位)、69・3区(6位)
豊福健一 66・10区(15位)、67・7区(13位)
永井 聡 67・1区(12位)、69・2区(13位)
【1991(平成3)年度】
出水田 洋 66・1区(13位)
牛込保雄 65・6区(9位)、66・6区(7位)、67・6区(14位)
唐澤明良 65・10区(7位)
窪田尚人 66・9区(9位)、67・9区(13位)
竹内達朗 65・8区(14位)、66・3区(13位)、67・3区(14位)
矢島 渡 66・5区(15位)
【1990(平成2)年度】
小玉正之 65・7区(7位)
小林英生 64・4区(13位)
清水 理 64・7区(11位)、65・4区(10位)、66・4区(12位)
沼田康二 65・9区(14位)、66・7区(7位)
【1989(平成元)年度】
斎藤 勲 65・1区(5位)、66・2区(13位)
丸山恵一 63・5区(10位)、64・1区(14位)
【1988(昭和63)年度】
河原一哲 63・9区(5位)、64・3区(10位)、65・5区(13位)
桑名義典 65・3区(9位)
中村幸彦 62・6区(12位)、63・3区(14位)、64・10区(5位)、65・2区(13位)
【1987(昭和62)年度】
新井 哲 61・8区(11位)、64・6区(13位)
今野英樹 62・4区(13位)
佐々木竜也 64・5区(14位)
志津野 誠 62・3区(12位)、63・10区(6位)、64・9区(9位)
柴崎 茂 63・8区(10位)、64・8区(13位)
中西俊文 64・2区(12位)
【1986(昭和61)年度】
今井 哲 60・6区(12位)、61・3区(6位)、62・5区(13位)
及川 篤 61・10区(6位)、62・1区(12位)、63・2区(10位)
大浦清司 61・7区(13位)、63・6区(5位)
菊池和成 62・7区(13位)、63・1区(13位)
定方次男 61・4区(9位)、62・2区(15位)、63・7区(10位)
中山裕康 63・4区(10位)
【1985(昭和60)年度】
明本樹昌 61・6区(9位)、62・10区(15位)
安沢和宣 62・8区(12位)
中村展人 59・8区(8位)、60・9区(6位)、61・2区(11位)、62・9区(14位)
【1984(昭和59)年度】
金子尚志 58・8区(10位)、60・5区(3位)、61・5区(6位)
菊池清治 59・9区(9位)、60・8区(7位)、61・9区(11位)
増沢和彦 59・6区(3位)、60・4区(13位)、61・1区(12位)
山本裕芳 59・7区(6位)
【1983(昭和58)年度】
伊藤政博 60・10区(6位)
大野利丈 57・8区(10位)、58・3区(12位)、59・4区(12位)
大宮裕治 58・7区(11位)、60・7区(7位)
柴崎万伸 57・4区(11位)、58・4区(11位)、59・10区(7位)、60・1区(14位)
花野 実 60・3区(5位)
林 清司 57・7区(5位)、58・9区(7位)、59・3区(6位)、60・2区(9位)
【1982(昭和57)年度】
佐藤和也 56・7区(12位)、57・2区(12位)、58・1区(5位)、59・1区(1位)
仙内 勇 56・5区(2位)、57・5区(9位)、58・5区(3位)、59・5区(13位)
田中 弘 56・8区(14位)、57・1区(6位)、58・2区(7位)、59・2区(8位)
【1981(昭和56)年度】
坂本太志 57・6区(14位)、58・6区(7位)
坂本安夫 55・7区(7位)、56・9区(5位)、58・10区(5位)
【1980(昭和55)年度】
佐藤 章 57・3区(11位)
谷 年明 56・10区(4位)、57・10区(7位)
鳴海比呂志 55・8区(12位)、56・1区(10位)
山中 昇 56・4区(10位)、57・9区(11位)
【1979(昭和54)年度】
木下 茂 54・3区(11位)、55・3区(9位)、56・3区(10位)
松本 正 53・6区(12位)、54・9区(12位)、55・5区(7位)、56・6区(11位)
山橋淳一 53・7区(9位)、54・2区(8位)、55・2区(6位)、56・2区(8位)
【1978(昭和53)年度】
相良和彦 53・1区(4位)、54・1区(8位)、55・1区(12位)
沢村佐多夫 53・9区(12位)、54・7区(11位)、55・6区(8位)
深見 寿 54・5区(8位)、55・4区(8位)
藤田 修 54・10区(7位)、55・10区(6位)
宮本典和 54・8区(7位)、55・9区(6位)
【1977(昭和52)年度】
武半和久 51・10区(15位)、52・10区(12位)
深田文夫 51・1区(14位)、52・4区(15位)、54・6区(11位)
前田篤秀 52・6区(10位)
吉田二郎 53・5区(7位)、54・4区(14位)
【1976(昭和51)年度】
河田 潔 50・3区(12位)、51・7区(8位)、52・7区(7位)、53・3区(5位)
工藤 悟 52・1区(14位)、53・10区(3位)
小屋迫 宏 51・8区(7位)、52・9区(10位)、53・8区(10位)
関口 操 51・5区(8位)、52・5区(5位)、53・2区(12位)
堤 隆裕 52・8区(5位)、53・4区(6位)
【1975(昭和50)年度】
関根 勝 49・7区(7位)、50・5区(13位)、51・4区(13位)、52・3区(8位)
高橋富士雄 50・1区(12位)、51・3区(9位)
保田 仁 50・6区(2位)、51・6区(4位)、52・2区(10位)
【1974(昭和49)年度】
井上文男 48・5区(12位)、49・2区(6位)、50・2区(5位)、51・2区(5位)
近野清作 48・3区(12位)、49・5区(10位)、50・9区(5位)、51・9区(5位)
松田 進 48・2区(6位)、49・1区(1位)50・4区(1位)
松田 孟 48・1区(13位)、49・4区(15位)
松本元明 48・4区(10位)、49・8区(9位)
【1973(昭和48)年度】
川村要二 47・6区(13位)、48・6区(11位)、49・6区(10位)、50・10区(7位)
塚越久男 47・1区(7位)、48・9区(7位)、49・9区(6位)、50・8区(13位)
根岸明夫 48・8区(6位)、49・3区(3位)、50・7区(2位)
松村純一郎 474区(7位)
山根邦昭 47・3区(10位)
【1972(昭和47)年度】
飯沢 明 48・10区(11位)、49・10区(11位)
【1971(昭和46)年度】
森 修 45・1区(6位)、46・8区(2位)、47・7区(4位)、48・7区(6位)
【1970(昭和45)年度】
伊沢徹男 44・1区(9位)、45・3区(13位)、46・1区(1位)、47・9区(3位)
金山順一 46・5区(13位)、47・5区(9位)
神宮直二 46・10区(4位)、47・10区(2位)
田中末喜 44・2区(7位)、45・2区(4位)、46・7区(1位)、47・2区(4位)
富永輝幸 45・10区(9位)、46・2区(10位)、47・8区(6位)
長浜公良 44・6区(4位)、45・6区(2位)、46・6区(3位)
【1969(昭和44)年度】
新井敏之 43・4区(7位)、44・3区(5位)、46・4区(11位)
樋口良太 43・1区(10位)、44・7区(2位)、45・7区(7位)、46・9区(9位)
山本 哲 44・8区(1位)、45・8区(6位)、46・3区(8位)
【1968(昭和43)年度】
佐々木 功 42・5区(9位)、43・5区(7位)、44・9区(3位)、45・9区(6位)
竹之内 孝 44・5区(9位)、45・5区(8位)
野村栄樹 42・8区(6位)、43・8区(3位)、44・4区(6位)、45・4区(6位)
【1967(昭和42)年度】
有賀昭之 44・10区(10位)
堀野耕一 41・9区(11位)
山口吉信 41・7区(6位)、42・4区(7位)
山崎健一 41・4区(12位)、42・3区(7位)、43・3区(6位)
【1966(昭和41)年度】
小川勝己 40・5区(9位)、41・5区(11位)、42・9区(3位)、43・9区(3位)
小笹富夫 41・3区(7位)
神原 惇 40・4区(4位)、41・6区(7位)、42・6区(3位)、43・6区(2位)
小林格治 40・3区(7位)、42・1区(10位)、43・10区(5位)
松田信由 40・1区(5位)、41・1区(2位)、42・7区(2位)、43・7区(6位)
横堀泰寛 40・8区(4位)、41・8区(9位)、42・2区(10位)、43・2区(7位)
【1965(昭和40)年度】
小池佑治 39・9区(11位)、40・9区(9位)、41・10区(9位)、42・10区(9位)
【1964(昭和39)年度】
川鍋 満 38・5区(14位)、39・5区(15位)、40・2区(7位)、41・2区(13位)
松川興右 39・1区(9位)、40・10区(6位)、41・2区(13位)
武田 功 39・7区(6位)、40・7区(5位)
【1963(昭和38)年度】
松本孝夫 37・7区(5位)、39・4区(8位)
天野正二 38・6区(5位)、39・3区(4位)、40・6区(5位)
渡辺和夫 39・9区(14位)
【1962(昭和37)年度】
井出亮司 36・7区(5位)、37・4区(2位)、38・3区(1位)
緒方満之 36・8区(8位)、37・2区(12位)、38・1区(12位)、39・2区(13位)
伊藤 敦 38・10区(4位)、39・8区(9位)
川村 清 38・4区(7位)、39・10区(5位)
加瀬 忠 38・8区(7位)
【1961(昭和36)年度】
駒場道弘 35・1区(10位)
宍戸英顕 35・5区(5位)、36・5区(3位)、37・5区(3位)、38・2区(5位)
福田太加之 36・6区(8位)、37・6区(10位)、38・9区(14位)
高田和男 37・3区(11位)
梅沢定男 37・10区(3位)、38・7区(3位)
【1960(昭和35)年度】
新井勝夫 34・2区(5位)、35・2区(5位)
篠原幸男 34・4区(6位)、37・9区(7位)
久松敏哉 34・7区(7位)、35・4区(8位)
石井 稔 34・10区(10位)、35・10区(10位)、36・1区(10位)、37・1区(10位)
【1959(昭和34)年度】
吉田 博 33・1区(14位)、34・3区(3位)、35・7区(5位)、36・10区(3位)
奥沢善二 33・6区(7位)、34・1区(6位)、35・6区(11位)、36・9区(2位)
小池文司 33・7区(7位)、35・9区(4位)、36・2区(5位)
宮谷久仁男 33・9区(12位)、34・9区(9位)、36・4区(5位)
清水 亘 34・8区(5位)、35・3区(3位)、36・3区(5位)
【1958(昭和33)年度】
和田博次 32・1区(14位)
内山末男 32・5区(11位)、33・5区(15位)、34・5区(9位)、35・8区(8位)
【1957(昭和32)年度】
山室 清 31・7区(12位)、32・10区(8位)
関根一夫 32・7区(3位)、33・4区(3位)
宮木啓友 33・8区(10位)、34・6区(9位)
【1956(昭和31)年度】
石原武雄 30・7区(4位)
米山大恵 30・9区(8位)、31・2区(7位)、32・2区(8位)、33・2区(8位)
嶺岸常美 31・4区(8位)、32・8区(10位)、33・3区(11位)
高橋 清 32・9区(7位)
明日良雄 33・10区(9位)
【1955(昭和30)年度】
伊藤英雄 29・1区(13位)
石渕忠市 29・3区(7位)、30・3区(8位)、31・3区(5位)、32・3区(3位)
村越美正 29・6区(10位)、30・6区(5位)、31・6区(5位)、32・6区(8位)
柴田静雄 30・2区(6位)、31・9区(6位)、32・4区(8位)
野村与七 29・4区(7位)、30・10区(9位)
【1954(昭和29)年度】
中野照雄 28・1区(8位)、29・5区(13位)、30・5区(4位)、31・5区(5位)
原田 一 28・6区(11位)、29・10区(9位)、30・1区(10位)、31・1区(8位)
平澤英雄 28・8区(7位)、29・8区(6位)、30・4区(7位)、31・8区(8位)
伊藤節夫 28・9区(13位)
岩崎 久 29・7区(14位)、30・8区(8位)、31・10区(10位)
【1953(昭和28)年度】
該当者なし
【1952(昭和27)年度】※旧制大学に基づく学部卒業
小山内勇吉 27・4区(11位)、28・2区(13位)、29・9区(12位)
高岡 博 27・7区(10位)
鳥海 勲 28・4区(10位)、29・2区(6位)
【1951(昭和26)年度】※旧制大学に基づく学部卒業
橋本陽太郎 24・3区(8位)、25・3区(10位)、26・9区(5位)、27・3区(10位)、28・3区(14位)
相沢末男 24・8区(11位)、25・2区(1位)、26・8区(7位)、27・5区(7位)、28・5区(11位)
三輪新一 24・7区(10位)、28・10区(12位)
熊沢総一郎 28・7区(10位)
【1950(昭和25)年度】※旧制大学に基づく学部卒業
林 勇 24・5区(8位)、25・4区(3位)、26・10区(10位)
尾形二郎 24・4区(11位)
石川伸吉 24・10区(12位)
【1948(昭和23)年度から1951(昭和26)年度間の卒業と推定される方】※旧制大学に基づく学部卒業
浜上克夫 24・1区(7位)、25・1区(6位)、26・1区(10位)、27・1区(9位)
尾崎光行 24・2区(9位)
若狭智憲 24・5区(5位)、25・5区(6位)、26・3区(13位)
内藤貞男 24・9区(11位)、26・2区(13位)
中島 肇 25・6区(10位)
福田栄治 25・9区(8位)、26・6区(13位)、27・9区(11位)
浜田栄太郎 25・7区(7位)
米谷和夫 25・8区(11位)
清水鶴松 25・10区(9位)
矢作鉄男 26・4区(14位)
山本悌二郎 26・5区(13位)
佐藤一雄 26・7区(10位)
根本和雄 27・2区(11位)
小島隆二 27・6区(11位)
高岡 博 27・7区(10位)
石川貞雄 27・8区(10位)
香川 保 27・10区(11位)
【戦前のランナーは整理が終了次第掲載します】
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