富山県勤労者山岳連盟

 各会交流登山2003 in 上高地

 2003年9月13日(土)晴、一時小雨  14日()晴

 参加者数・31名
  富山勤労者山岳会・11名、三島野スポーツクラブ・10名、三星山の会・2名 とやまHC・8名


 日程・とやまHC参加者コース
  13日交流会、徳沢園
  14日交流登山 徳本峠(山村、藤原、柴田健・美)・蝶ケ岳(土地)・涸沢(山本)・奥穂(飛田、仲井〜15日)


  撮影コメント:とやまHC柴田健次郎                     <報告第1部へ>  <報告第2部へ>  TOPへ戻る

<報告第1部>
 平湯温泉に集結し、バスで上高地に向かう。上高地(9:40)から登山グループごとに徳沢園に向かう。
途中、明神池(10:55〜11:15)に立ち寄る。
徳沢園に到着(12:50)後、昼食、直ちにテントの設営、交流会の準備に入る。数名は小屋泊まり。


 3時ジャストに交流会が始まる。
山村県連理事長(とやまHC)の司会で堀会長(富山労山)の挨拶、乾杯、
自己紹介と続き、アルコールの消費量に比例して、交流は盛り上がる。
 県連の交流会がもたれるのは12〜3年ぶりだとのことで、“栄光の富山県連の復活”、
“目に見える県連の活動”が強調され、予定の7時をすぎても熱のこもった談義が続いた。
 14日朝はコースごとに、「時差出発」、安全と健闘を祈って見送り、励ましあう。


 1.出発準備、上高地案内板の前で
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 2.かものお出迎え                         3.明神池のたたずまい
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 4.梓川の景観、徳沢園の近く                   5.とやまHC参加者の面々、テントの前で

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 6.交流会のスタート、堀会長挨拶
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 7.先ずは酒だ、酒                        8.「あっち向いてホイ・・・」、童心に帰って
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 9.奥穂高を目指すつわものたち               10.涸沢グループの出発
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                                                               続く