サギ草栽培のコツ


サギソウ・サギ草・さぎそう・さぎ草・鷺草の育て方。
約200000本に増やしたコツ

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2006年8月9日の様子



お忙しい方は下の見たい所をクリックすればワーブします


大切なサギ草はなぜ枯れたか?

浮舟式栽培箱の作り方

私の願い

サギ草栽培七段

サギ草の一年

サギ草栽培Q&A


浮舟箱でサギソウを栽培してみたい方へ

「サギソウの球根を分けて欲しい」申し込み受付いたします。
球根は1球根(花の咲く大きさの球根)=100円です。何個でも受付を致します。
品種は愛知県名古屋市で一番高い山・東谷山の自生種・青葉です。
2011年2月19日、木村なほ先生に「東谷山(とうごくさん)」と命名して頂いた球根です。
遠方の方は ☆Eメールにて、お申し込み下さい。郵便番号・住所・氏名・希望個数をお知らせ下さい。
サギソウは9〜11月の3ヶ月間掛かって来年用の球根を作ります。
したがって発送は12月10日からです。弟四種郵便にて発送いたします。
郵送の場合、第四種郵便料金300円程度(重さによる)と荷造発送料500円が掛かります。
代金は品物到着後、銀行振り込みでお願いします。
近くの方は浮舟箱栽培の見学をかねて気楽においで下さい。歓迎致します。
不定期に買い物・病院・散歩など不在の時があります。
メールなどて来園予定を連絡して頂だければ必ず家に居ます。 

 

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2006〜7年田泥を使ったサギ草栽培の実験

2008年のサギ草栽培へとつづく

2009年のサギ草栽培へとつづく

2010年のサギ草栽培へとつづく

2011年のサギ草栽培へとつづく

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