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水晶の代表格・高貴なアメシスト
みなさんもよくご存知だと思いますが、アメシストは、水晶の一種、紫水晶のことで、水晶の中でも、もっとも歴史が古く、人気も一番です。ギリシャ神話ではアメシストの起源を「酒の神バッカスが、ある時、何かの腹いせに、最初に会った人間をトラに食い殺させようとしました。そこへ現れたのが女神の神殿に参詣にいく敬虔な乙女アメシストス。虎が飛びかかろうとする瞬間、女神ダイアナの情けで乙女は、純白の石に変わり、罪を悔いたバッカスが石に酒をかけると、石は紫色の美しい宝石になった。」と伝えています。赤みをおびた紫から深い青に移るまでの美しい色合いを持ったアメシストは、日本でも、西洋でも古くから高貴な宝石として敬愛されてきた水晶の中心的な存在です。特に透明度の高いものは、ライトアメシストと呼ばれ、色むらのない濃い紫色が最高とされています。また、ゴールドとの相性が良く、ボリュームのある石は、ダイヤと組み合わせても引けをとりません。

英国王室御用達、ブルーサファイヤ
12世紀以降のヨーロッパではサファイヤの指輪は、聖職者のシンボルとして聖なる右手に輝いていました。代々のローマ法王の中でシクストゥス4世は、300カラットものサファイヤの指輪をはめたまま、おごそかに埋葬されたのです。最も希少で価値がある青とされるのは、カシミール産のコーンフラワー(矢車草)ブルーの石。悲劇の王・ルードヴィッヒ2世が愛した、凍りつくような青の石でした。英国王室ゆかりの青として名高いロイヤルブルーもまた、サファイヤの色。この世の至宝ともいえる王冠にもにもサファイヤが華麗にきらめいています。「王冠をかけた恋」として世界を騒がせたエドワード8世とウォリス・シンプソン夫人。後に王位を捨てたウォリスと結婚したエドワードも、彼女の瞳と同じサファイヤを数多く贈りました。なかでもカルティエの傑作、パンテノール・ブローチは豪華そのもの。全身をダイヤモンドとサファイヤできらめかした豹が、何と152.35カラットもの球形のサファイヤで優美に玉乗りをしています。

海の男の守り石、アクアマリン

「海の水」というラテン語が名前の由来となったアクアマリン。古来アクアマリンは航海に出る男たちの守り石だったので、船の旅をするならこの石は必携。新約聖書にも登場するほど歴史の古い宝石ですが、意外なことにアクアマリンが最近のような人気者になったのは、現代になってから。クレオパトラに寵愛を受けたエピソードもなければ、陰謀渦巻く血塗られた歴史があるわけでもない。つまり宝石が権力の象徴で、重厚さやきらびやかさを誇っていた時代には、爽やか過ぎて表舞台に出る幕がなかったのです。しかし20世紀になって、ジュエリーがデザインの時代になると不純物がなく、硬くて割れにくく、軽やかなイメージで自由にデザインを楽しめるアクアマリンは、女性たちに圧倒的な支持を受けるようになりました。社会に進出し颯爽と自分を主張する女性たちには、ゴージャスやスイートより、爽やかなクール&ビューティーがピッタリです。アクアマリンの人気はまだまだ続きそうです。

クレオパトラも愛したエメラルド
エメラルドの迫力のある輝きを愛したクレオパトラは、鉱山に自らの名をつけるほど執心し、莫大な量のエメラルドを掘り出しました。エジプトの途方もない富の前には、シーザーもただ唸るばかり。ただクレオパトラはエメラルドに耽溺しきていたばかりではなさそうです。エメラルドは記憶を強め話術を巧みにし、宇宙的な洞察力を育む石といわれています。クレオパトラにとってエメラルドは、女性の身で栄光のエジプト王朝を牽引していくための政治道具だったのかもしれません。また、ローマ皇帝アントニオは、「エメラルドの美しさを賞賛できないようなものは、美というもののわからない愚かな人間である」と言ったとか・・・

人類最古の宝石、パール
1904年に発行された名著「The Book of Pearl」の中で著者のクンツ博士は「・・・自然のままで、その完璧な美しさを誇る真珠は、人類が最初に出会った宝石である・・・」と述べています。古代インドの神話によれば神への供え物として、大気は虹を、火は流星を、大地はルビーを、海は真珠を贈り、その虹は後光になり、流星は灯火、ルビーは神の額を飾り、真珠は神の心に飾られたといいます。その他旧約聖書や新約聖書にも数多く真珠の話が出てきます。これらのことから考えても真珠の宝石としての歴史の深さがうかがえます。また真珠は、その独特のまろやかさ、優美さゆえに王室や皇室にも愛好者が多く、かのクレオパトラは、アントニオとの賭けに負けて真珠のイヤリングを飲み込んで見せましたし、スコットランド女王のメリー・スチュアートは、ロンドン塔に閉じ込められながらも宿敵エリザベス1世に7粒の極上の真珠を渡すの拒みつづけたそうです。

この世のすべての赤きもの代表、ルビー
ルビーのさまざまの赤色の中で、最高の赤、ルビーの王とされるのは、ピジョンブラッドと称される透明な「鳩の血色」の石。生命力が凝縮されたようなその色は、不老不死のシンボルとして時の権力者たちから熱い思いを寄せられました。13世紀セイロン王(現スリランカ)はその希少なルビーを手に入れた幸福な男。握りこぶしほどもあるルビーを肌身はなさず持ち歩き顔や首をこすって身体のお守りとしていました。その効あってか、彼が90歳で天寿をまっとうした時も、彼の顔は、バラ色に輝いていたと伝わっています。

宝石の王者、ダイアモンド
ダイヤモンドの話は、数多くありすぎ、それだけで本が書けるほど。その中でも得に有名なのが、コイヌールという名のダイヤモンドの話。コイヌール(108.93ct)は、インドで発見されて以来、ムガール、ペルシャなどの帝国を舞台に4000年もの間血で血を洗う抗争に巻き込まれたドラマチックなダイヤモンド。遂には英国のビクトリア女王の元へもたらされ英国王室の尾K\有漢を今も飾っています。その他、「紀元前3世紀、当時インドだけで採掘されていたダイヤモンドにひかれたアレクサンダー大王が占領した鉱山に赴いて見ると、魔力を持った無数の毒蛇が穴底でダイヤモンドを守っていました蛇に見つめられた人間はたちまち命を失い、近づく術がありません。そこで彼は鏡を取り出しそれを蛇に向けました。鏡に反射した己の視線で毒蛇は死に絶え、アレクサンダーは、ダイヤモンドを無事にヨーロッパへもたらした。」という物語も残っています。

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