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過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その75)

18.7.1〜18.7.31

あぁ無情  投稿者:剛  投稿日: 7月31日(月)22時05分22秒

 
70年代〜80年代にアイドルからアーティスト化を果たし、80年代アイドル達にも「アーティスト化」という夢を見させたアン・ルイスですが、ここ10年位はかなりひどい「パニック障害」で、断続的な芸能活動ができないそうで、女性週刊誌のインタビューで、「もう歌はいい」と答えてますね。最近、ドラマ主題歌で起用され、ベスト盤もかなり売れてるみたいですが、残念ですね。結局、彼女を夢見たアイドル達(優、秀美、美奈子、桑田靖子…)は誰も彼女みたくはなれなかった訳で。唯一無二の存在だったので、もったいないですね。
 

大橋恵里子の収録曲  投稿者:goo  投稿日: 7月31日(月)21時43分39秒

 
KOSUKEさん
大橋恵里子の収録曲は4曲です。「経験シーズン」「渚FRIDAY NIGHT」「かなしみ半分」「夢で逢えたら」が収録されています。大橋恵里子だとオムニバスではなく単独でベストCDのほうが良いと思うのですが、私の購入したオムニバスCDにこのような形で収録されてしまったのでどうなるかはわかりませんがタイトルから判断すると続編もありそうですし70年代の曲も収録してくれそうな気配もあるのですが、コロムビアにCD化されていないアイドルの曲がどれくらいあるのかそのあたりについては私もわからないです。
 

エル  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月31日(月)20時36分38秒

 
 goo様

 お伺いしたいのですが、御購入されたCDの仲でエル(大橋恵里子さん)の曲は何が収録されているのでしょうか?当時ファンでして。ところがデビュー曲の「経験シーズン」しか持っておりません。場合によっては(特に第三弾の「ハロー!恋人時代」が入っていたら)購入したいと思います。宜しくお願いいたします。
 

オムニバスCDの話など  投稿者:goo  投稿日: 7月31日(月)16時57分25秒

 
本日やっとコロムビア・アイドル・アーカイブス〜女の子編1を購入しました。大橋恵理子、水谷絵津子が収穫でした。水谷絵津子については、みなさん「なんで?」と思われるかも知れないのですが、「芽ばえ」収録の既に入手していたCD(筒美京平オムニバス)のレベルが小さくて、私のコンポでレベル調整して音を大きくすると音割れがひどく編集の際も「芽ばえ」は収録できずにいたので今回やっと実現できそうです。*そのような訳でここ数年来に発売されたベストCDやオムニバスCDを多く購入するはめになっております。
オムニバスCDを購入する時は今回のように素直に喜べる企画・選曲もあるのですが、ビクターなどがよく発売しがちなデビュー曲収録物、ヒット曲(代表曲)だけをセレクトした物はちょっとムッとしながら購入してます。
そのような事を思いながら85年アイドル曲を編集していたら、芸映プロの河合奈保子、石川秀美、芳本美代子、志村香の曲の発売日が見事にズラしてある事に気がつきました。もちろん他の複数アイドルを抱えていた大手事務所もそんな事はしていたのですが、その成果がもっとも良い具合に作用していたのが85年の芸映プロのような気がしました。
 

ザ・ヒットパレードの司会者って  投稿者:B  投稿日: 7月31日(月)02時48分37秒

 
有名なのは最初のミッキー・カーティスとキヤノンへのスポンサー交替により2代目の男性司会となった長沢純ですが、後期(1966〜)になると尾藤イサオ、そしてホリプロ所属?だった「スパイダース」時代の堺正章が最後の1年間司会をやってるという流れで代わったみたいですね。色々とネット調べてみて分かりました。
女性司会者は一番最初はラサール石井の著書によればモデルとして鳴らしていた頃の芳村真理、程なくして坂井メイ子というアナウンサーになり彼女が結婚退社したため、豊原ミツ子が起用され、そして最後は「ホイホイミュージックスクール」からそのままスライドする形で木の実ナナが務めていたようです。
木の実ナナや尾藤イサオ、堺正章が司会していたっていうのはまったくリアルタイムにない私でもちょっと意外でした・・・。まあ、マチャアキ司会の時代は、タイガースなどもレギュラーのように出ていたGS隆盛の時代なので、なぜ彼があえて他事務所なのに起用されたかは分からないわけでもないですけどねえ・・・若い頃からへたな芸人よりもおもろいトークをやってのける人でしたし(笑)。
http://blog.goo.ne.jp/resistance-k
 

横田早苗  投稿者:きくりん  投稿日: 7月29日(土)22時00分38秒

 
横田早苗「Summer Breeze」2ndステージ
現在63%ですがここ数日、伸びが余り良くないですね。自分は今の所2枚、予約しましたが
このまま伸びなかったらあと3枚位予約予定ですがこれが限界です。迷ってる方居られましたら予約して欲しいです。自分的ですが名盤です。今でもアナログを聞いています。
でもやっぱりCDで聞きたいです。収録曲の「リリーフ待ちの恋人」の歌詞の中にな、なんと「江川」さんの名前が・・・。とにかくお勧めです。
http://www.sonymusicshop.jp/ordermf/index.html
 

「No.1」  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月29日(土)11時24分3秒

 
 とろりん村のとろり様

 柏原芳恵さんの場合、「No.1」でデビューした時(およびスタ誕決戦大会の時)が実際に一番可愛かったと思います。あとはニキビができたり、当然ですが化粧も濃くなっていったり。ジャケ写では前も話題になった、三田寛子さん「駆けてきた処女」に匹敵する出来栄えでしょう。とろりさんほど詳しく分析はできませんが、表情が実に自然で、最高の瞬間が切り取られたというのか。
 詞に関しては直接的ではない分、Hなイメージが掻き立てられます。♪夏という日は面倒がなくていい 誰もを旅人にしてしまう ♪海鳴りばかりが鳴り響く部屋に あなたのノックが突然響くのよ とか、「抱き合う」とかいうフレーズが入っていないだけに、かえって卑猥さが伝わってくるというのか。振り付けは私も唖然としたのを覚えています。この曲のイメージにぴったりで。しかもそれをビキニでやるところがすごかった。今それをOAしても別に問題になるとは思いませんが、芳恵さん以上に似合うアイドルはいないと思います(笑)。この路線を続けていれば、やっぱりブレイクには至らなかったですかね?
 

私の推論  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月29日(土)06時38分51秒

 
本田美奈子.は何故、スタ誕でスカウトされなかったのか?。これは当時のスカウトマンひとりびとりに訊かなければ分かりませんが、私はこのように思います。
当時の美奈子.は顔も、髪型も、唄い方も松田聖子そっくりでした。歌唱曲も聖子の物です。本人も「私は可愛いし、歌も上手いし、(売れっ子の)松田聖子そっくり。スカウトは間違いない」と自負していたはずです。しかし、それに対するスカウトマンの答は「松田聖子は二人いらない」。もちろん「松田聖子」が二人になり売り上げが2倍になれば、業界にとってこれほどオイシイ話はありません。でも現実にはそんなに上手くいきません。当時の美奈子.は松田聖子に似ているというより、まんまコピー。物真似というか、そっくりショーというか、もっとはっきり言えば「松田聖子のニセモノ」状態でした。そんなイミテーションぶりをスカウトマンは鋭く読んだのだと思います。
「結果的に大物歌手になったじゃないか。やっぱりスカウトは見る目が無かった」と仰る方もいるかもしれません。しかしスタ誕でスカウトされ純粋なアイドル歌手としてデビューしても、「地味な83年組」の一人としてポシャッていたのではと私は推測します(後に改めて本格派として復活した可能性は大ですが)。そもそも本田美奈子.が「殺意のバカンス」を引っ提げて本格派歌手として歩み始めたのは、スタ誕で自分のアイドル性を否定された事に対する反発が引き金になっていると思われ、そういう意味ではスタ誕での「けんもほろろの扱い」が「本田美奈子.」を生んだとも言えるかもしれません。
 

同級生でした。  投稿者:青春18  投稿日: 7月28日(金)21時56分52秒

 
とろりん村のとろり様

柏原よしえさんと同い年、私もです。同級生だったんですね。同い年の方がこのように素晴らしいサイトを運営されているとは、脱帽です。私の知識など、本当に微々たる物なんですが、参加されている皆様の思いが凝縮されて、話題がどんどん広がっていく事は素晴らしいことですね。
ところで女性アイドル歌手からは外れるのですが、「スター誕生」出身で76年に「白いスカーフ」でデビューした朝田のぼるさんの事に詳しい方はいらっしゃいませんか。私は最近になって、まだ現役で続けられて、今年30年を迎えられた事を知りました。インターネットで探し、10枚ほど当時のシングルを購入しましたが、歌唱力抜群で結構良い曲を歌われていました。演歌だけでなくポップス系の曲もあります。77年発売の「気がかり三年」という曲ですが、この曲は発売当時から知っていました。実は私は朝田さんの曲の中で一番好きな曲なのですが、当時小学6年生の私は小遣いをこのレコード購入に回すことができず、(高田みづえさんの「硝子坂」に回りました・・・)発売後29年にして初めて手にすることができました。もう感激でそれからは、ほぼ毎日カーステレオで聞いています(笑)前出の「白いスカーフ」の他は79年発売の「おやじの酒」しかランクインはしなかったそうですが、情報をお知りの方は是非、教えてください。
 

リアルタイム  投稿者:ふ み お  投稿日: 7月28日(金)18時50分48秒

 
久しぶりにでてきました。
リアルタイムだった話を含めて・・
梅木マリさんの「銀座のバカンス」は私にとってはそれまでの彼女の歌の流れとギャップがあり、戸惑った感じがしました。当時の私にとって銀座はとても遠いところで、2,3回しか行った事がないところでした。父は当時京橋で小さな会社を経営してはいましたが。
小林麻美さんは「エチケットライオン」のCMで一躍有名になりました。文化服装学院の生徒だったのですが、彼女の同級生の知り合いがおり、文化祭に行ってお話したことがあります。手足が長く、とても細い人でした。
和泉雅子さんは弟さんが甲子園球児でしたね。今は銀座周辺で自転車に乗って買い物をしています。4丁目交差点等で何回かあったことがありますが、全くの普段着なので私以外は気がつかないようです。顔に凍傷の後遺症が残っていますが、全然気にしていないようです。
「思い出の渚」と「二人の銀座」が12弦エレキの代表的な楽曲だと思います。
 

はじめまして  投稿者:御守孝明  投稿日: 7月28日(金)10時38分52秒

 
なんとなく来てしまいました^^懐かしい音楽の数々^^私も知らなかった曲も多数^^自分の空白の時代は80年代です^^今は神戸でお店のオーナーしながら60−70年代の音楽と接しています 洋楽が主なのですが青春時代に歌謡ポップスやっていました^^たいして売れませんでしたけど^^時々とろりん村のとろりさんの この掲示板読ませてください おじゃましました
http://www.ommori.com/cafe-1.html
 

銀座のバカンス  投稿者:剛  投稿日: 7月28日(金)08時29分15秒

 
とろりん村のとろり様
梅木マリの「銀座のバカンス」ですが、現在の感覚では銀座で「バカンス」はありえませんが、当時はあこがれの街だったのでしょうね。幼少時、銀座周辺に住んでいた私にはピンときませんが。しかし50〜60年代ポップスは夢の世界ですね。GSが出てくるまでの時期のポップスにリアルタイムで接した方がうらやましいです。
話は変わって、小林麻美もそうですが、故・安井かずみさんの歌詞にグッと来るんですよね、最近。森下恵理の『ボーイフレンド』なんて彼女独特のオールディーズ感覚の歌詞がいいなぁと。恵理ちゃんに「Do You Remember Me?」をカバーしてもらいたかった…。
 

♪  投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 7月28日(金)05時15分43秒

 
☆ご報告

よっかーさんから、音楽番組における80年代アイドルの共演に関する画像を提供いただきましたので、「キャプ
チャー画像集」を更新いたしました。非常に豪華な顔ぶれです。

よっかーさん、いつも、ありがとうございますm(__)m。

☆KOSUKEさま

柏原よしえはフォトジェニックなアイドルで、お気に入りのシングル盤ジャケットはいくつかあります。しかし、その
中でも、篠山紀信が撮影を担当したデビューシングル「No.1」のジャケットは出色のできばえだとぼくも思います。

少女が声をかけられ、ふと右の方に振り向いて微笑した瞬間を切り取ったような、ごく自然な表情とごく自然な雰囲
気。おそらくは左方から照明をあてることによって生まれた表情の陰影の趣の深さ。何度見ても美しいと感じるジャ
ケットです。もちろん、その中で微笑む柏原よしえ自身も。

「美しさ」というのは何かに内在するものなのか、それとも、自分の心に存在するある種の感覚を喚起させてくれる
ものが「美しい」のか、それはよくわからないけれども、まちがいなく、この写真は、最高度の美しさを湛えている
と感じます。

ぼくは写真に疎くて、細かいことはよくわかりません。でも、なぜ「写真」が芸術の一分野を占めているのかを直感
的に教えてくれるレコードジャケットがあります。「No.1」(柏原よしえ)のジャケットは、まさしく、そのひと
つです。

☆こうそくひれん1号さま、MACKYさま、KOSUKEさま、よっかーさま、青春18さま、剛さま

先日、柏原よしえの話題が出ていましたね。

・ぼくはデビューした頃から彼女の曲が好きで、いつも「何で売れないんだろう」と思っていたのに、いざ「ハ
ロー・グッバイ」でブレイクしたときには少し寂しい気分になりました(←身勝手ですね^^)。

ぼくをこういう気分にさせてくれた歌手は他にいません。柏原よしえはぼくと同い年、しかも、おそらくは誕生日が
最も近いアイドルのひとりだろうと思うので、ある種の親近感、格別の思い入れをいまだに持っています。

阿久悠の手になる「No.1」の歌詞は、直接の性的表現でないだけにかえって示唆的で、それが聴く者の想像力をか
きたてるせいか、非常に官能的、あるいは、肉感的な印象を強く残します。都倉俊一の美しい旋律、編曲にのった彼
女の歌唱はリスナーの胸に正確に文字を刻み込んでいくような神秘的な力があり、ぼくは名曲、名唱だと思います。

・「No.1」(柏原よしえ)の振り付けは、...すごかったですね^^。実のところ、ぼくは彼女がビキニ姿でこの曲を
歌っている短い動画を持っています。1980年当時は、きっとこれをテレビのプライムタイムで放送したのでしょう
が、今日ではとうてい放送できないでしょう。

14歳の女性アイドルのデビュー曲で、よくぞ、こんな冒険をしたものだと思います。

☆よっかーさま

・「二人の銀座」における和泉雅子と山内賢の歌唱は、見事ですね。よっかーさんがおっしゃる通り、和泉雅子の歌
唱は愛らしく、山内賢のテナーは抜群に美しい。銀座を舞台にした曲は幸福感に溢れ、聴いていて胸躍るものが多い
のですが、この「二人の銀座」と「銀座のバカンス」(梅木マリ)はその代表例と言えるでしょう。

確かに、この曲の舞台である銀座は現在も変わらず、ただ、そこを歩くだけで「よそいきの気分」になれる、ひとび
との憧憬の的たり得る街だと思います。

・今日、「60年代、俳優、エレキブーム」というキーフレーズで想起される人物は、おそらく加山雄三でしょう。

しかし、「二人の銀座」がリリースされた1966年当時、山内賢も「日活ヤング&フレッシュ」のギタリストとして
バンド活動をしており、ザ・ランチャーズを率いる加山雄三の好敵手として日本のロック、ポップス史に大きな足跡
を残し得る存在であったと思われます。

両者を分かちたのは何であったのか。これはぼくの推測の域を出ませんが、その頃には既に表面化し、急速に深刻に
なっていった日活の業績不振が大きく影を落としたのではないかと考えます。
 

小林麻美さん  投稿者:キャンぺ〜  投稿日: 7月28日(金)02時31分36秒

 
私の親が編み物教室をしていたので、ダイヤモンド毛糸の何十周年かの記念盤の「初恋のメロディー」のシングルが届き、何度も聴きました。B面の「海辺の白い家」はアップテンポですが好きで、A面同様、麻美さんに合っていました。麻丘めぐみさんもアルバムで歌っています。「ある事情」の頃、「カックラキン」のレギュラーじゃなかったですかね。コントはあまり記憶にないのですが。
 

拾いものといえば…  投稿者:剛  投稿日: 7月27日(木)23時26分43秒

 
レンタル屋で投げ売りされていた小林麻美『ベスト〜初恋のメロディー』。和製フレンチポップスのような筒美京平メロディーの数々。健康的なアイドルが主流な70年代では少し難解かな?とも思いますが、「ある事情」、「アパートの鍵」…なんか良い感じですね。世間的には「雨音はショパンの調べ」なんでしょうが、リアルタイムで知らない物としては発見でした。当時の子供にはウケなかったでしょうけど。
 

なぜ第二の和泉雅子なのか?  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月27日(木)21時55分42秒

 
本田美奈子.さんの特集はよくできていましたね。スタ誕決戦大会も「ザ・ベストテン」のスポットライトも見逃してしまったのでラッキーでした。決戦大会の時点で10社くらい挙手があってもいいかと思いましたが、スカウトマンも見る目がなかったですね。しかしレコ大は本当に悔しそうでしたね。私はこの時はTBSドラマ主題歌とセールス面からいって、絶対小林明子さんの「恋におちて」と思い込んでおりましたが。

 よっかー様

 奥菜さんが「第二の和泉雅子」というのは、和泉さんの「美少女時代」(能瀬慶子さん?)に奥菜さんが良く似てたからなんですよ。最近ちょっと太ってきたところもヤバイと思うし。あんまりちゃんとした根拠はないです、「予感」(森田まゆみさん?)ですから。逆に妖艶な方向に行きそうな気もするし。ところで「アテンションプリーズ」に山内賢さんが出ていたのは記憶にありませんでした。「二人の銀座」の画像と同じ頃ですね。
 

昨日のドリーム・プレス社  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月27日(木)21時49分4秒

 
・・・は「志村香」が拾い物でした。古い映像には、こういうオマケがあって嬉しいデス。
 

ドリームプレス社  投稿者:たつし  投稿日: 7月27日(木)08時57分1秒

 
 お久しぶりです。たつしです。

 昨日の「ドリームプレス社」の本田美奈子さんの特集はかなり力が
入っていましたね。「ベストテン」に「1986年のマリリン」で
登場した回にソファーの後ろに座っている岡田有希子さんもきちんと
映っていましたし、「スター誕生」に出場したときの映像も、日テレから
借りて流していましたし(当時の司会者の西川きよしさんも映っていましたね)
昭和60年のレコード大賞での映像もありましたが、美奈子さんたちと一緒に
並んでいたセーラー服姿の女の子たちは、誰かのダンサーでしょうか?
 とにかく演出がすばらしかったです。
 

今夜のドリームプレス社  投稿者:よっかー  投稿日: 7月26日(水)22時09分21秒

 
本田美奈子.特集はスタ誕の映像まで出て、なかなか感動させてくれた(T_T)
番組でのナンノじゃないけど今も亡くなった気がしない。どこか遠い国へ歌いに行って日本にいないだけって感じで。

>KOSUKEさん
なんで奥菜恵が?
そう言えば現在ヘアヌード写真集の撮影中なんだよね、奥菜恵は。
山内賢さんといえば「アテンションプリーズ」ですよ(^o^)
 

イヤな予感  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月26日(水)21時29分13秒

 
  私は奥菜恵さんが第二の和泉雅子さんになるのではというイヤーな予感がしています(笑)。しかしよっかーさんは1969年の芸能ニュースの画像とかよくお持ちですね。ビデオとかあるわけなかったはずなのに・・・しかし山内賢さんはリアルタイムで覚えてませんが、イケメンだったんですねー最近は旅番組が多いようですが。それにしても「No.1」、ジャケットも芳恵さんの全シングルの中で「No.1」ですね。流石篠山巨匠。
 

和泉雅子の歌唱は  投稿者:よっかー  投稿日: 7月26日(水)19時27分51秒

 
>とろりん村とろりさん
さっそくの「二人の銀座」。いつもありがとうございますm(__)m
キャプしながらあらためて聴いて見てると、和泉雅子さんの歌唱が可愛くて、最近で言うと美勇伝の石川梨華ちゃん(元モー娘。)みたいだった。レコードやCDで聴いても山内賢さんはテレビと変わらない歌唱だけど、和泉雅子さんは可愛い歌い方だった(^^ゞ
 

ご報告  投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 7月26日(水)03時16分41秒

 
よっかーさんから貴重な画像を送っていただきましたので、「キャプチャー画像集」を更新いたしました。
よっかーさん、ありがとうございますm(__)m。

とりいそぎ、ご報告まで。

「モナ・ムール!歌謡ポップス」キャプチャー画像集
http://torori.ptu.jp/
 

本格派  投稿者:剛  投稿日: 7月24日(月)23時15分2秒

 
goo様
本田美奈子はスタ誕デビューでも、演歌路線でも、少女隊加入でも、世に出たはずだと思います。「実力派」ってのが正解ですかね。
河合その子の凄さはぜひベスト盤収録の後期自作曲にて確かめてほしいですね。「海の足跡」とか情念まじりの歌唱で、不倫(多分、自身の経験)を歌い込む様は怖いくらいですね。
初期のしゃくりあげた歌い方は「わざと」ですね。一方、伊藤智恵理や森川美穂みたいに、成長というか、別の歌い方を覚えていく例が「成長」なんでしょうね。河合その子は対極の「テクニック派」ってところかな。工藤静香が最初のアルバム『ミステリアス』で、以降のすべての引き出しを見せたのとは反対に、その子は小出しに小出しに披露した訳で。多分、凄いアイドルです。
 

テクニック派と熱唱派  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月24日(月)22時36分18秒

 
 私は歌唱力のある歌手を、主に「テクニック派」と「熱唱派」に昔から勝手に分けています。スタ誕が話題になっているのでこの番組出身者を例にとると、「テクニック派」の典型が岩崎宏美さんなのに対し、「熱唱派」の典型は伊藤咲子さんだと思っています。最近の若手演歌歌手では、「テクニック派」が田川寿美さんに対して、「熱唱派」が水森かおりさんとか。「テクニック派」というと悪いイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが、決してそんなことはなく、gooさんが書かれている「技巧派」とほぼ同じです。
 ところで流石のホリプロも、桜田淳子さんの獲得だけは無理だったでしょう。25社挙手があったそうですから。後楽園ホールの近くの中華料理屋で1社3分で各社がアピールをしたとか?結局森田健作さんのファンだったことでサンミュージックに決まったそうですから。山口百恵さんも11社の挙手があったのに、「しかたなく」とは意外な話ですね。この頃のスタ誕のビデオが存在しないのは本当に残念です。
 

続・本格派と技巧派  投稿者:goo  投稿日: 7月24日(月)22時31分53秒

 
よっかーさん、剛さん
大変失礼しました。私が思う本格派とはパンチのあるボーカルで聴かせる実力の持ち主だと思います。歌唱力のレベルも相当高い人でアイドル以外だとわかりやすい例で大橋純子がその筆頭では?と自分では思ってます。本格派の人は同時に技巧的なレベルも持ち合わせていると思います。あと演歌だと坂本冬美が本格派だと思います。
技巧派に関していうと表現力に秀でている人やボーカルに力強さはないものの自分の声質を見事に活かしている人、器用に歌いこなす人かな?と思います。アイドルでは松田聖子、岡田有希子、芳本美代子、中山美穂などが当てはまるのでは?と思ってます。剛さんの言われている河合その子は「なるほど」と思いました。
本田美奈子、岩崎宏美クラスになるとアイドルの中ではトップクラスの歌唱力があるので、どちらの要素もあるので人により意見がわかれるのは無理もないと思います。でっ私が本田美奈子を本格派歌手のほうにしたのは、ボーカルの力強さのほうが技よりも勝っていると感じたからです。デビュー初期の三作品はそれほど力強く歌う必要がないと思うのですが〜「殺意のバカンス」のあの歌唱は殺意よりももっと強いインパクトを受けてしまうし、「Temptation」も本田美奈子の歌唱だとすごくドラマティックなイメージを持ってしまうのですが他の歌手だとあんなにドラマティックに聴こえなかったと思います。本田美奈子が「スター誕生」でスカウトされなかったのはその辺りに原因があるのではないかと思います。

自分で話をふっておきながら少し後悔しています。人によって感じ方とかも違うので、こういったカテゴリー分けは難しいですね。
 

対ナベプロで  投稿者:よっかー  投稿日: 7月24日(月)20時58分49秒

 
手を組んだ他の芸能プロダクションが「スター誕生」で、ナベプロ以外のタレント発掘をしようとしてたのに、ホリプロにばかりグランプリの娘が集まるのをよく思わない事務所から言われたそうですね。淳子もホリプロに所属してたら、現在のような状態にならなかったかもしれませんね。
しかしサンミュージックも発展しなきゃ現在も無いので、やはり時間は戻せないってことですねぇ。人生いろいろです。
 

花の○○トリオ  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月24日(月)16時18分31秒

 
森昌子と石川さゆりといえば、まあ見た方もいるかもしれませんが、少し前にテレビでこんなエピソードが紹介されていました。
その昔、森昌子で一発当てたホリプロはスタ誕で桜田淳子を獲得し、更に秘蔵っ子の石川さゆりを加え「花のホリプロ三人娘」を作ろうとしたそうです。しかし桜田の獲得は予想外の困難を要し断念。そのかわりに、頭数をそろえる為に山口百恵を「しかたなく」獲ったのだとか。昌子・さゆり・百恵の「ホリプロ三人娘」の構想は知っていましたが、当初はそこに淳子が絡み、そして百恵が間に合わせだったとは初めて知りました。
結局はスタ誕出身者という括りの「花の中三トリオ」が定着し、ホリプロの目論見は頓挫。一番貧乏くじを引いたのは石川さゆりでしたね。もっとも、早くから本格的演歌の道へ進むきっかけになって、結果オーライだったかも。
 

美奈子  投稿者:剛  投稿日: 7月24日(月)05時22分19秒

 
もともと演歌歌手志望の美奈子は少女隊のスカウトにより、アイドル路線を目指す形となり、どちらかというと、石川さゆりに近い技巧派と思いますが、「ミュージックマガジン」誌87年5月号の特集を読むと、もうデビュー時からして、プロ志向で、少女隊の中で埋もれなくて正解だったと感じました。しかし「技巧派」と言えば河合奈保子よりも河合その子の方でしょう。当初の甘い歌声は数年後に情念系の深い声に変わり、しかし聖子のような「声変わり」では無く、「使い分け」してる様が、ベスト盤を聴くと良くわかりますよ。この人、ある意味凄いです。
 

定義は?  投稿者:よっかー  投稿日: 7月24日(月)00時48分43秒

 
いきなり、この歌手は技、この歌手は本、と言われても納得できない人が多数いるはず。

gooさんの言う分け方であれば、本田美奈子.は私にとっては最初から最後まで技巧派。
病に倒れる直前も磨かれた技術による歌唱と思いました。
本格派って判断が難しいけど、アイドル系では岩崎宏美みたいな歌手を指すのかな?
こんな分け方を挙げてたら、また刺が立ちそうなので私は早々に棄権します(^^ゞ
 

本格派と技巧派  投稿者:goo  投稿日: 7月23日(日)23時53分36秒

 
森昌子と石川さゆり
この二人は昔からよく比較されていたと思うのですが私もついついこの二人については比較してしまうのですが、タイプとしては熱唱系の曲が多い石川さゆりが本格派でサラリとどんな曲でも歌いこなす森昌子が技巧派のように70、80年代は思っていました。でも歌唱力がある二人なので逆タイプの歌でもそこそこ歌う事はできる実力はありますが、森昌子にも今後注目はしますが石川さゆりの動向にも注目したいと思います。
私が一人思っている事かも知れないのですが歌謡界、アイドル歌謡でそこそこ売れた歌手とういうのも本格派と技巧派に分かれるのでは?と思ってます。本田美奈子が本格派のもっともな例でセカンドシングル「好きと言いなさい」は本来、技巧派系の曲なのですが、本田美奈子のボーカルだと本格派系の歌唱になっているので、近年になって聴いてみると妙な感じがします。河合奈保子のベストなどをじっくり聴くと器用さに驚きました。曲により本格派系歌唱も技巧派系歌唱もできていて、そのてん松田聖子は二年めに喉を痛めた事により、本格派から技巧派への転向を余儀なくされてしまうのとは異なってますよね。最近は特に寝る前、通勤を利用してアイドル歌謡をよく聴いているので、ちょっと感想的にこのような事を書いてみました。みなさんはどうでしょうか?昔の曲を冷静になって聴いてみると当時とは違う事を感じたり、気がつく事とかはないですか?
 

ポニーキャニオンは  投稿者:剛  投稿日: 7月23日(日)14時51分31秒

 
演歌部門を何年か前に廃止、所属歌手(石川さゆりなど)が路頭に迷いましたよね。森昌子さんは無条件に復帰ok。なのはやはりホリプロの力でしょう。ちなみに森昌子さんのコンプリートシングル集も出るようで…商売上手ですね。過去の50作を一気に聴ける初のベスト盤とのことです。
 

ところが・・・  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月23日(日)14時38分20秒

 
  青春18様

 スタ誕のオーディションの時から審査員が度肝を抜かれたということですが、決戦大会でのスカウトの挙手は3社だけだったそうです(初期のスタ誕はどういうわけか見てないんですね、非常に後悔しています)。そうですね、「なみだの桟橋」から「彼岸花」・「悲しみ本線日本海」・「立待岬」あたりまでは他の追随を許さなかったレベルでしたね。私は彼女の生歌を聴いたことがありますよ。引退(というより紅白で司会をした頃の)直前でしたが、NHKのど自慢に出ることになりまして、昌子さんがゲストでした。その時の印象は気取ってる感じでしたけどね。結婚後いろいろご苦労もあったでしょうし、人間的には成長されたのでは?新曲は上手い下手以前に曲がよくないと思います。今後女性演歌歌手でどれくらいの位置につけるのか?は興味があるところですが。
 

そうですね。  投稿者:青春18  投稿日: 7月23日(日)13時21分35秒

 
KOSKE様

森昌子さんはデビュー当時から歌唱力は抜群でしたね。「スター誕生」のオーディションの時から審査員が度肝を抜かれたというエピソードがあったくらいで、「中3トリオ」の中でも可愛らしさは他のお二人に比べて少し弱かったと思いますが、その部分をカバーしても有り余る歌唱力だったと思います。「なみだの桟橋」の頃から本格的な演歌歌手に移行していきましたが、「越冬つばめ」でレコード大賞最優秀歌唱賞を受賞した頃まで歌が上手でした。ハッキリ言って私も再デビュー早々のテレビ出演(NHK「歌謡ホール」だと思いますが)で久しぶりに歌を聞いた時は「下手くそだな〜」と感じてしまいました。やはり20年のブランクは大きなものだったのでしょう。最近は勘を取り戻されつつあるようで聞きやすい歌になってきましたが、全盛期のような歌唱力を持てるようになれるかは疑問ですね。私はこれからも応援していきたいと思いますが、この状況に満足することなく第二弾、第三弾ともっともっと頑張って欲しいと思います。
 

紅白当確でしょうね  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月23日(日)09時46分23秒

 
  青春18様

 まあ森昌子さんクラスの実績を残していれば、復帰のハードルも高くはないでしょう。「バラ色の未来」は(今CDが売れてないので)初登場ベスト10入りを予想していましたが、ベスト20でも大したものです。紅白はまず確実でしょうね。(私はホリプロ枠から考えて、和田アキ子さんが案外落選では?と読んでいます。さすがに歌のヒットがもう何年もないと・・・。あと元旦那の森進一さんも今年はヤバイのではと・・・)でも「なみだの桟橋」とか歌ってた頃の方が当然上手かったと思います。今は田川寿美さんとか、若手の女性演歌でうまい子はいっぱいいますからね。昌子さんの場合もやむをえない復帰だし、仕方ありませんけどね。
 

森昌子さんは、すごくラッキー  投稿者:青春18  投稿日: 7月23日(日)01時19分28秒

 
お恥ずかしい話ですが、私は堀ちえみさんは今もホリプロ所属だと思っていました。活動期間は5年と短かったですが、ヒット曲を連発していた時期もありましたから・・・。そういう意味では森昌子さんは物凄くラッキーな再デビューを飾れたわけですね。彼女の手記も読みましたが、昨年夏頃、直接ホリプロの社長(会長?)に「再デビューさせて欲しい」とお願いしたそうですが、森進一さんと一緒の頃はホリプロとは関係なく活動をしていたこともあったのに。見事にホリプロから再デビューを果たし、再デビュー早々から色々な歌謡番組に出演でき、シングル「バラ色の未来」もベスト20にチャートインした。ホリプロの強力なバックアップがなければ実現できない事ばかりです。私は昌子さんが72年にデビューした時以来のファンで(生まれて初めて好きになった歌手です)20年振りの芸能界復帰が好スタートであった事を喜んでいるのですが、再デビューが難しいという現実にぶつかる例のほうが遥かに多いことを改めて感じました。と同時にせっかく再デビューを飾れた森昌子さんには本当に頑張って良い歌を歌い続けて欲しいと思います。
 

柏原芳恵さん−  投稿者:虹色  投稿日: 7月23日(日)00時00分3秒

 
10年以上前、お昼の番組の懐かしコーナーみたいのに出演して「ハローグッバイ」を歌った時、歌の後のトークで「これからどういう活動をして行きたいですか?」という質問に、「私はやっぱり歌を歌いたいんです」と涙ぐんでしまわれたのを覚えています。
また、現役時代にあまりのハードスケジュールで体調を壊し、ドクターストップがかかった時も、「このままじゃ本当にボロボロになる。健康を取るか歌を取るか、どっちかにしなさい」と言われ、「私は歌を取ります」とその日からステージに立ったとか..歌に対する情熱は人一倍持っている方だと思います。
BOXに入っていたDVDにデビュー曲からの歌唱映像がありましたが、最初はヘタ..声が裏返ったりして(可愛いケド)..でも徐々に表現力が上がって歌も情感がこもるようになり、立ち姿も自然なシルエットでキレイになっていく−というのは見ていて感動的でした。
歌謡曲とかも歌える人ですので思メロ常連というのも確かにありかもですね。言動を見ていても、常にアイドルであるという事を忘れていないように思います。新曲も出たようですし、これからも歌い続けて欲しいですね。
http://page.freett.com/akikofan/
 

堀ちえみも  投稿者:剛  投稿日: 7月22日(土)23時07分37秒

 
堀ちえみも杉浦幸もホリプロからの復帰を願ってましたが、結局、ダメでした…。井森、山瀬みたいに継続してる子には、それなりに仕事という舞台を与えるホリプロ。当然ですけどね。安月給に耐えた子が勝つのですね。
 

削除依頼  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月22日(土)22時55分50秒

 
 とろりん村のとろり様

 ↓の22:50:27の「いつでも堪え」、申し訳ございませんが削除お願いできますでしょうか。お手数おかけします
 

いつでも答えはYESじゃないんですね  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月22日(土)22時53分54秒

 
 こうそくひれん1号様

 神保さんが女優として認められているかどうかは?なのですが、「同じ事務所との契約を継続していることが大事」というのは同感です。私事で恐縮なのですが、現在所属している会社は新卒の時に入社した会社なんですね。でも5年前に一旦辞めまして。お誘いがあって今春復帰したのですが、もう退職金を頂いていることもあり、契約社員の身分です。要は芸能界も一般社会もある程度共通しているということですね。
 

いつでも堪え  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月22日(土)22時50分27秒

 
  こうそくひれん1号様

 神保さんが女優として認められているのかどうかは?なのですが、同じ事務所との契約を継続していることが重要というのは全く同感です。私事で恐縮ですが、今所属している会社は新卒の時に入社した会社なんです。でも5年前に一旦辞めました。お誘いがあって今春復帰したのですが、もう正社員では×なんですね(退職金も頂いておりますし)。要は一般の企業も芸能界もある程度共通しているのですね。
 

歌で駄目なら・・・  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月22日(土)22時38分43秒

 
>>KOSUKEさん

確かに神保美喜は歌手としては売れなかったけど、女優として認められているでしょう。それと同じ事務所との契約を継続している事が大事なのよ。もし一度辞めちゃったら、サンミュージックも再契約は見合わせるかもね。
 

腐ってもスタア?  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月22日(土)22時24分31秒

 
こう言っちゃ何だけど、智枝美ちゃんも身の程知らずだったよね。甲斐智枝美レベルじゃ、今更使いもんにならないでしょう、どう考えても。郁恵ちゃんは「力になれなくて・・・」なんて曖昧な事を言ってたけど、ホリプロの姿勢はハッキリ「NO!」だったんだろうな。もしかしたら郁恵ちゃん自身「無理よ」って(智枝美ちゃんに)言ってたのかも。
とは言うものの知名度はあるんだから、高望みしなけりゃ拾う事務所もあったんじゃないかな。堀ちえみは現在「松竹芸能」所属だけど、ホリプロに復帰を願い出ても(堀ちえみでも)やっぱ無理だったろうね。
 

あの人はなぜ生き残り?  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月22日(土)22時19分4秒

 
  青春18様

 確かに転職したいからといって希望通りできないわけで、芸能界への復帰はそれ以上に難関ですよね。でも今「土曜ワイド劇場」を見てて思ったんですけど、同じスタ誕出身で甲斐智枝美さん以上に売れなかった(?)神保美喜さんが生き残っているのは謎です。
 ちなみに智枝美さんの出身地の福岡県大牟田市(私の生地の近所なんですが)は、78年古賀栄子さん、79年井上望さん、80年智枝美さんと3年連続でアイドルを輩出しているんですよ。しかも全員偶然なことに、ビクターだったんです。
 

横田早苗  投稿者:きくりん  投稿日: 7月22日(土)20時21分18秒

 
オーダーメイドファクトリーで横田早苗さんが2ndステージ進出しました。
現在48%です。昔大ファンで今でもたまにアナログを聞いています。
お勧めします。名盤です。迷っている方如何でしょうか?
やはりCDで聞きたいですよね。
http://www.sonymusicshop.jp/ordermf/index.html
 

でも・・・  投稿者:青春18  投稿日: 7月22日(土)17時32分29秒

 
甲斐智枝美さんもご苦労されたんですね。でもアイドル時代も決して成功したとは言いがたい状態だった智枝美さんが、どんな形にせよ芸能界に戻ることも容易ではないのではなかったでしょうか。榊原郁恵さんが葬儀の帰りにインタビューを受けた中で「復帰したいと相談を受けたけど、橋渡しをしてあげられなかった」と答えていた事が、芸能界に復帰をする事の難しさを物語っていたように思えます。
 

さらに・・・  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月22日(土)16時18分2秒

 
(智枝美さんの)ご主人はミュージシャンの仕事があまりなくて、義父様の経営する工場の仕事を手伝っていたのですが、月給が20万円だったそうです。それでお子さん2人を養うのは当然きつく、智枝美さんは花屋のパートに加えて夜の仕事(いかがわしいものではなかったようです)も始め、相当お疲れ気味だったとか・・・本当に離婚して芸能界へ戻ればよかったのにという気がします。
 

情報サンクス  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月21日(金)10時14分35秒

 
>>よっかーさん

ああ、なるほどね。そういえば、DJをやってるなんて話を聞いた事があるような気がします。
(もし家庭内に問題があったのなら、そして芸能界にも未練があったのなら)チェミィも離婚して故郷に帰り、地元でローカルタレントでもやってればよかったのにね。
 

田中久美は  投稿者:よっかー  投稿日: 7月20日(木)21時20分25秒

 
>こうそくひれん1号さん
現役で今もラジオのDJもやってるからコメントを取り易かったんじゃないかな。
 

あの娘が一言  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月20日(木)20時44分6秒

 
「週刊文春」に甲斐智枝美絡みの記事が載っているんですが、事務所の後輩として田中久美のコメントが出ていました。ホンの一言だし大した内容じゃないけど、週刊誌ってあんな過去の人まで引っ張り出すんですね。でも何で田中久美?。他の人にも取材したんでしょうか?。林紀恵にも声をかけたのかな。
 

成清加奈子 / ハートのピアス  投稿者:zouky  投稿日: 7月19日(水)22時17分0秒

 
皆さん、こんにちは。

成清加奈子 / ハートのピアス を聞いてて思ったんですが、「TELL ME DARLING〜♪」以下のサビはまんまどこかの有名な曲のフレーズ使ってますよね?でもそれが誰の何という曲だか思い出せないんです。気になって、気になって、、、。どなたか教えて下さい。YOU TUBEに映像アップされてましたのでそちら( http://www.youtube.com/watch?v=6eSekEhK5xo&search=%E6%88%90%E6%B8%85%E5%8A%A0%E5%A5%88%E5%AD%90 )をご参照下さい。よろしくお願い致します。
http://plaza.rakuten.co.jp/zouky/diary/200607080000/
 

カラオケ好きな17歳  投稿者:剛  投稿日: 7月19日(水)21時01分6秒

 
「レッツゴーヤング」に本田美奈子が初登場した回のビデオが出てきました。「殺意のバカンス」を圧倒的な歌唱で歌ってました。もうこの時点で完成されてますね〜。芳本美代子といい、レベル高すぎ!でもあのおニャン子軍団の前では、企画物シングルで話題先行型アイドルになるしかなかったのは、残念。ところで「青い週末」はテレビ披露されたのでしょうか?記憶にないんですよね、この曲だけ。あとは振り付け、衣装も覚えてるんですけど…。個人的に「青い週末」大好きです。ただ券もらって武道館に行き、この曲聴いて感動しました。美奈子は好きではなかったみたいですけどね。
 

見逃してしまったキャンディーズ  投稿者:青春18  投稿日: 7月19日(水)19時36分12秒

 
私もチェックしていたんですけど、「キャンディーズ特集」を見逃してしまいました。彼女たちは段々歌が上手になって行ったような気がします。もう10年以上前になりますが、やはりNHKのBS2で12月29日・30日と「思い出の紅白歌合戦」が放送されてました。私はその昭和50年(第26回)の映像をビデオ録画してありますが、その年キャンディズが「年下の男の子」で初出場しています。その歌声は(もちろん初出場で緊張しているのでしょうが・・・)ランちゃんの声ばかり目立って、リズムも少し外れてるし、紅白最後の出場の昭和52年(第28回)「やさしい悪魔」とは比べ物にならない気がしました。キャンディーズも活動は5年間でしたが、良い曲を残されてますね。KOSUKE様が言われたように下手に再結成しないからこそ、30年近くたった今、高い評価をされているのでしょうね。山口百恵さんも同じ事が言えますね。この先も長く支持されていく事でしょう。
 

男性歌手もやっていいのでは?  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月19日(水)06時08分22秒

 
  goo様 よっかー様

 ナベプロ関連ならザ・ピーナッツの次は天地真理さんをやってほしいですねー。「ひるのプレゼント」は私はテーマ曲しか覚えていないんです(先日御逝去された宮川泰先生作曲だったそうですね)。歌のコーナーなんかあったんですか。大昔は朝のワイドショーも歌のコーナーがあって、デビュー当時の石川さゆりさんとかが歌っていたのは覚えてますが。
 男性歌手も取り上げていいと思いますよ。女性歌手に比べて需要が少ないだけでしょう。フィンガー5なんか民放では特集やってましたし。まあナベプロならジュリー〜〜〜(「寺内貫太郎一家風に」(笑))を私は希望しますが。
 

次回はいよいよ「ザ・ピーナッツ」ですね!!  投稿者:よっかー  投稿日: 7月19日(水)00時24分10秒

 
>gooさん
映像コレクターとしてはたまらない番組でしたねー\(^o^)/
「昼のプレゼント」は昔は歌のコーナーが多くありましたね。80年代初期までは新人特集もありました。現在では金曜に演歌をやってるくらいですね。
ナベプロ関連なので次回は8月放送予定の「歌伝説 ザ・ピーナッツ」ですね。
NHK-BSのこの手の企画は落ち着いた番組でいいですよぉぉ。
山口百恵ちゃんのは「かけぬけた青春」以来の特集をやってくれるかなぁ〜。
もう少し寝かせておくんじゃないかなぁ(^^ゞ。

歌姫は特集を組みやすいけど男性歌手は取り上げないのかな?
フォーリーブスとか、フィンガー5とか(笑)。難しいだろうなぁ。
 

わが愛しのキャンディーズ  投稿者:goo  投稿日: 7月18日(火)23時04分52秒

 
KOSUKEさん
私も見ました。キャンディーズの歌唱映像は「夜ヒット」だけではどうしても、揃う事がなかったので、昨夜のNHK(BS2)の番組は大収穫でした。番組の最後のほうのテロップを見るとナベプロ50周年の一環のようだったので定期的に他のナベプロの大物も取り上げられるのかな?と思ったのですがどうなんでしょうか?
ナベプロとか関係なく、山口百恵あたりもこのような特集番組ぜひしてもらいたいですね。しかし「昼のプレゼント」があんな歌謡番組的要素があったとは意外でした。
 

プロのアイドル  投稿者:剛  投稿日: 7月18日(火)08時04分39秒

 
聖子や芳恵ちゃんやナンノはプロのアイドル化してるのが好感のポイント。アイドル時代を誇りに思ってるかどうかでそれは決まりますね。暴露タレントさんたちは単に「アイドル時代を引きずってるだけ」ですね。シブガキ隊のアロハシャツの方みたいに同じネタ(小泉今日子とデートした、明菜と飲みに行った…など20年前の話)を繰り返し得意げに語る武勇伝しか持ちネタがないのも…。ラジオで聞いて「あ〜また同じ事言ってるよ」と呆れます。本木、薬丸にお願いして、復活した方が潔いと思いますね。(二人に相手にされない可能性もありますけど)三人の子供たちでグループを組むことが夢と語る彼に幸あれ。
 

キャンディーズ特集  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月17日(月)23時44分4秒

 
 曲がチャートインしなくなってからも、未だ年収数千万円と雑誌に書いてあって驚いたものです。芳恵さんは現在アート活動もやっているだろうから、生活は安泰なんでしょうね。うらやましいことです。結局オールヌードも結婚もなく、おそらくこれからもやっていくのでしょう。
 それにしてもNHK-BSの「キャンディーズ特集」ご覧になった方います?今日はキャンディーズの解散宣言の日(29年前の7/17)だったんですね。(今日は石原裕次郎さんの命日でもあるんですが、キャンディーズを採り上げたNHKに拍手)これは一種の「NHKアーカイブス」でした。秘蔵VTRあり、他局の画像(「見ごろ!食べごろ!笑いごろ!」)あり、シングルA面も一部(「そよ風のくちづけ」「なみだの季節」「内気なあいつ」「ハート泥棒」)を除いて全てOAされました。私はキャンディーズこそプロフェッショナルに徹したなあと思うんです。当時は子供だったので気づかなかったんですが、ハーモニーのレベルが高かったし、コントのセンスもよかったし。何よりもピンク・レディーみたいにダラダラ再結成せず、一切復活しないところも素晴らしいと思いますね。
 

もう芳恵ちゃんには松山恵子さんのように突き進んでもらいたい(笑)。  投稿者:よっかー  投稿日: 7月17日(月)22時10分21秒

 
今月の初めにNHK-FMで柏原芳恵さんがゲストの「昼の散歩道」を聞きました。
彼女の受け答えや話す内容は、懐かしのアイドルじゃなくて、現役のアイドル歌手なんですよね(誰がなんと言おうと)。面白いのは活動のピークを過ぎたアイドルは、現役であっても妙に疎遠にされた扱いをされて、シングルのリリースが続いていても「あの人は今」的になってしまうんですが、柏原芳恵さんはそんな扱いであっても自分の求められてる仕事をキレイにこなし、悪びれた様子の欠片も見せない。多少のメイクの濃さや声量・歌唱変化があったとしても昔と変わらぬ言動は素晴らしい。レコードの売上げが激減したことや、仕事の変化もあったでしょうに「生活に苦労した事が無い」とバラエティー番組で話してたことから、あんなふうに見えても経済感覚もしっかりしてるんでしょうね。金の誘惑で訳のわからない状態には陥らなかったから。
実は15才でデビューしても浪花女のプロフェッショナルな感覚を持っていたんですねぇ。

彼女を見てると、芸能界のアイドル本道を踏み外すことなく進んでるのかなと思ったりもします。
脱ぎそうで脱がないし(笑)、結婚の話も無いからファンを裏切らないし(^^ゞ。
今後はお恵ちゃんのように「思い出のメロディー」なんかのレギュラーになって、ファンに大事にされそうな気もする。
 

7枚目のブレイク  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月17日(月)21時49分59秒

 
  青春18様

 そうですね。どちらもラッキー7で7枚目でベスト10入りを果たしました。芳恵さんの場合は「めらんこりー白書」が伸び悩んだので、1ヵ月半で「ハロー・グッバイ」に切り替えたのが功を奏したのでしょう。
 

芳恵さん  投稿者:青春18  投稿日: 7月17日(月)21時31分22秒

 
KOSUKE様

そうでしたね。芳恵さんのシングルチャートは二年目にかけて上昇して行きましたね。「ガラスの夏」「めらんこりー白書」と30位以内に入り、「ハローグッバイ」のブレイクにつながった。荻野目洋子さんも同様のケースでしたね。第5弾「恋してカリビアン」がベスト30入り、第6弾「心のままに」がベスト20入り、そして第7弾が「ダンシング・ヒーロー」でした。
 

水泳大会  投稿者:剛  投稿日: 7月17日(月)20時48分56秒

 
よっかー様、KOSUKE様
やはり水泳大会は貴重な資料で、スターボーとかの歌映像とか。かなり貴重。奈保子はやっぱりオファーしますよね。目玉だもん(笑)
 

もう一度  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月17日(月)17時35分2秒

 
  こうそくひれん1号様

 芳恵さんの容姿は別に見るも無残に変わり果てていないのですが、やっぱりデビューの時からはかなり違いますよ、化粧が(笑)。でも中途半端なセミヌードを披露するくらいなら、ビキニで「No.1」を披露して頂きたいと私も思いますよ。

 MACKY様

 「ザ・ベストテン」でした。褌の方にはもう一度やって頂きたいですね(笑)。感動しました。芳恵さんに関しては「ハロー・グッバイ」以前が評価されていないのは確かですが、「第二章・くちづけ」(私もこれがベスト)で初めてオリコンのベスト50に入った(49位)とき、「デビュー曲が50位以下だとその後は下がっていくのが普通なのに、彼女は順位を上げている。大物(「No.1」76位、「毎日がバレンタイン」64位)になる要素あり」と「オリコン・ウィークリー」では書かれていました。
 

「第二章・くちづけ」  投稿者:MACKY  投稿日: 7月17日(月)17時26分17秒

 
KOSUKEさん>やっぱり秀美さんでしたか…どちらの番組でしたっけ?多分トップテンかな?ベストテンでふんどしで歌った人ははっきり覚えてるけど(笑)

よしえさんは13歳デビューだったけど、同期がみんな年上だったから、本人のイメージもあって、実年齢よりも上に見えた記憶が。ブレイクした82年には、この年デビューの面々と同級生っていうのが、最初は違和感ありありだったし。でも「第二章・くちづけ」(とろりさんが好きだったような)みたいな純情路線もあったし、「ハロー・グッバイ」以前はイメージが定まらなかったのかな?今では暗黒時代みたいになってしまった「ハロー・グッバイ」以前、もっと検証されるべきでは?「毎日がバレンタイン」とか「ガラスの夏」とか…
 

気を取り直して  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月17日(月)16時26分32秒

 
>>青春18さん、KOSUKEさん

(芳恵ちゃんが)40歳近くになって現役時代の衣装で「ハローグッバイ」を唄うのは、それだけアイドル時代を誇りに思っているという事ではないでしょうか。変に過去を隠す自意識過剰な連中よりも、はるかに嬉しい振る舞いだと思います(いいぞ!芳恵ちゃん)。
'88年の「今夜は最高!」に島田歌穂がゲスト出演した時、彼女は「ロビンちゃん」の衣装で登場しました。歌穂ちゃんは照れながらもとても嬉しそうで、「これ(衣装)、持って帰りたい」と言っていました。「ロボコン」終了11年後の事で、今から考えると(歌穂は)まだ23歳の頃であり、40歳近い芳恵ちゃんとは比べられないかもしれませんが、過去の仕事を誇りに思っているという点は共通していると思います。
芳恵ちゃんの容姿が見るも無残に変わり果てているのなら「(ミニスカート姿は)勘弁してくれ!」となりますが、今でも芳恵ちゃんのルックスは「萌え〜」です。今でも水着姿を披露して、「1」の腰振りを見せてほしいとさえ思っています。
 

「想い出のメロディー」  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月17日(月)15時09分36秒

 
 青春18様

 私もその「想い出のメロディー」は見たような気がします。なんかみつばちマーヤ(笑)みたいな衣装を着てましたよね?私も痛々しく感じました。彼女もナツメロ番組というと「ハロー・グッバイ」か「春なのに」ですけど、「最愛」とか「夏模様」とか今歌ったらいいんじゃないかと思います。
 

NO.1・ハローグッバイ  投稿者:青春18  投稿日: 7月17日(月)14時08分8秒

 
よっかー様・MACKY様・KOSUKE様

「NO.1」の歌詞は改めて読むと官能的ですね〜。80年当時のアイドル(しかも中学生!)が歌うデビュー曲には振り付けといい、早々の勝負曲だったのではないでしょうか。「ハローグッバイ」は3年ほど前に、「NHKの思い出のメロディー」で歌うところを見てビックリしました。「レッツゴー・ヤング」の同窓会のようなコーナーでしたが、狩人、石野真子さんが一緒だったのですが、柏原さんだけ当時を彷彿させたミニスカート姿・・・・もっと凄かったかも・・・サイズは全然違うのに・・・・で当時と同じ振り付けで歌う姿は痛々しく感じられました。その年の暮れに「ザ・ベストテン」の特別番組にも出演し、やはり同じような衣装で「ハロー・グッパイ」を歌いましたが、開き直りだとしても40歳近くなってのあの衣装は見たくありませんでした。
 

歌抜きでは・・・  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月17日(月)11時38分48秒

 
 よっかー様 剛様

 やっぱりグラドルだけでは盛り上がらないと思うんですよ。

>B級、C級のアイドルには貴重な「歌を歌える番組」でした。ただし、画面の端っこで競技中にひそやかに流れてましたね。

  BGMのように流れてましたが、フジの水泳大会ではここがポイントだったと思います。(A級とB級の差別ではありますが)でも最初は画面を独占していたのに、後で画面の隅っこに移行したアイドルはかわいそうでしたねー(例:三原順子さん・香坂みゆきさん)
 

番組に必要な身体(^^ゞ  投稿者:よっかー  投稿日: 7月17日(月)10時57分34秒

 
>剛さん
水泳大会にデビューして5年目まで参加は、奈保子ちゃん('80-'85)と郁恵ちゃん('78-'82)無しでは当時としても盛り上がらなかったのでは(笑)。

近年、数多くのグラドルを排出してるのにこの手の番組が無くなったのは寂しいねぇ。
 

暑中お見舞い申し上げます  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月17日(月)10時09分16秒

 
 よっかー様

 連日34℃オーバーとはきついですね。日本はどこも湿度が高いから余計不快感を感じるのでしょう。

 「No.1」に関しては、(本人は必死だったんでしょうけど)開き直ってやってるように見えるのがナイスでした。私にとっては比企理恵さんと共に初の「年下アイドル」でしたので、かなり衝撃的でしたね。友達とも「絶対処女じゃないよ」(笑)とか話してました。
 歌詞はフェロモン度が高かったです。うろ覚えで違ってるかもしれませんが、書いてみます。
 ♪ 男の瞳は指先のように ドレスを1枚脱がしてしまうン
   男の言葉はピストルのように 心の真ん中射抜いてしまうのよ
   夏の光が退屈を追い払い 誰もを踊り子にしてしまう
   あなたはNo.1 あなたはNo.1 夏をひとりじめの あなたはNo.1
      思いがけない 嵐に出会って 私は港を忘れた小舟
   (2番はさらにフェロモン度高し)

 彼女は「自分のやってきた過去に後悔無し」って態度がキャッチフレーズの「ちょっと大物」を感じさせますね。この路線は松田聖子さん、河合奈保子さんの清純路線への対抗策として考えられたと思いますが、売上げが不振だったためか、第二弾から普通のブリッコ路線に移行してしまったのが残念です。
 「暑中お見舞い申し上げます」といえば、今晩20:00〜NHK BS2で「キャンディーズ特集」をやりますのでチェック要ですね。

 MACKY様

>ベストテンかトップテンか忘れたけど、確かひとりだけ水着姿で曲を披露した女性歌手がいたような気もするけど

  これははっきり覚えてます。石川秀美さんの「Hey!ミスター・ポリスマン」では?
 

水泳大会  投稿者:剛  投稿日: 7月17日(月)08時54分54秒

 
芳恵ちゃんもいいけど、やはり奈保子に釘付けでしたね。なぜかデビュー5年目になっても、水泳大会に出ていた彼女。手元に「コントロール」を水着で歌う映像が残ってますけど、断りきれなかったのか、彼女がおおらかだったのか?この時期なら「NG」を出してもよかった気も…。まあ視聴者的にはOKですけどね、もちろん。意外にも本田美奈子なんかも出てるんですよね、水泳大会。多分、出たくなかったんだろうな〜。し・か・し、B級、C級のアイドルには貴重な「歌を歌える番組」でした。ただし、画面の端っこで競技中にひそやかに流れてましたね。
 

「ハロー・グッバイ」  投稿者:MACKY  投稿日: 7月16日(日)23時58分14秒

 
よっかーさん、KOSUKEさん>よしえさんの水着姿といえば、「ハロー・グッバイ」で『ザ・ベストテン』にランクインした時、ちょうど正月で海外から録画中継して、自己アピールとしてビキニ姿でセクシー・ポーズを取ったことがあって、この番組ではそれまでそんなことがなかったので(その後もなかったような?)ちょっとビックリした記憶があります。そういえばベストテンかトップテンか忘れたけど、確かひとりだけ水着姿で曲を披露した女性歌手がいたような気もするけど、これは自信ない…
 

暑中見舞い申し上げます┐(-。ー;)┌  投稿者:よっかー  投稿日: 7月16日(日)23時30分41秒

 
>KOSUKEさん
暑中見舞いがてらに「水着のアイドルたち」をとろりさんに連続投稿して、アップしてもらいました。とにかく暑いッス。連日、真夏日でわが町は34℃オーバーが続いてます。

柏原よしえ「NO.1」って、あんなにフェロモン出さなきゃいけない歌詞内容だっけ(笑)。ちょっと歌詞をチェックしてみたい。懐かしの映像で必ず出されるシーンですから、もうネタにされてますよね。でも柏原芳恵さんは寛大で過去の映像についてもクレームも出さず、いっしょに楽しんじゃってますから素敵です。自分のやってきた過去に後悔無しって態度が好きです(^o^)/
 

「No.1」  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月16日(日)22時00分37秒

 
 よっかー様

 水着の画像拝見しました。それにしてもいつ見ても柏原よしえさんの「No.1」は卑猥ですなー。振り、詞、曲全てが。いやらしさでは他を圧倒しています。(当時の彼女をオカズにした男は多いはず)当時中学3年だったというのに、今の中途半端なセミヌードの10倍、ヘタなAV女優の20倍はHです。甲斐さんが「甲斐ちえみ」になっているのもご愛嬌ですね。
 

これにて、この話題は終了したい(T_T)  投稿者:よっかー  投稿日: 7月16日(日)11時31分46秒

 
>こうそくひれん1号さん
その説は警察の発表です。情報を聞いた順番が前後してるのではないでしょうか。
ご主人のコメントは警察発表の前のものばかりなので。
残念ですが。
 

智枝美さんの真相は  投稿者:剛  投稿日: 7月16日(日)09時01分15秒

 
わかりませんけど、子供さんが見つけたのは確かみたいで…ショックだったでしょうね。
またホリプロのご意見番和田アキ子様がテレビやラジオで余計な暴露をしないように願うばかりです。
 

真相は?  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月16日(日)05時20分19秒

 
ご主人は「自殺」を否定しているらしいですね。もしそれが事実なら、「自殺説」はどこから出たのでしょうか?。事をハッキリしてもらいたいです。
 

土曜の夜はぁ〜!!  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月15日(土)21時36分51秒

 
'81年10月にスタートしたTBSラジオ「ヤングタウン東京 ザ・ぼんちのフレッシュ・ア・ゴーゴー」。初代のアシスタントは甲斐智枝美でありました(よく、ものまね番組でもネタにされた「甲斐ッ・チェーミでぇす」の挨拶も懐かしいデス)。丁度「枯葉天使」が出た頃でしょうか。「GO GO!チアガール」終了直前でもあり、まだまだアイドルパワー全開でした。土曜の夜は、ついあの頃を思い出しちゃいます・・・。
 

♪  投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 7月15日(土)03時19分52秒

 
☆こうそくひれん1号さま

ビクターはCDでリイシューする場合、シングルのA面、B面をそのまま収録するだけで、LP収録曲は実にあっさりと
割愛することが多いですね。以前出ていた「CDファイル」シリーズもそうでしたし。

でも、ぼくはLPはまるごとリイシューして、シングル曲はボーナストラックとして収録してもらいたいと思います。
あるアイドルがどういう音楽活動をしていたかということは、ベスト盤やシングル盤だけでなく、オリジナルアルバ
ムも通して聴かなければなかなか理解できないし、そのアイドルのほんとうのよさもわからないと考えているからで
す(←甚だ頑迷な考えと思われるかもしれませんね...)。

こうそくひれん1号さんがあげてくださった、甲斐智枝美のLPにしか収録されていない名曲や、井上望の「涙よ、も
ういいじゃない」、「八月の風」、「ひとりぼっちの電話」などの名曲が結果的にレコード会社から等閑視されてい
るのは大変残念なことだとぼくも思います。

比企理恵さんは「パニック・ディスオーダー」を患っておられたそうですね。よくぞ立ち直られたものだと思いま
す。最悪の場合、外出さえできなくなるそうですから...。
 

甲斐智枝美  投稿者:剛  投稿日: 7月14日(金)19時08分7秒

 
アルバム二枚とも所有してますが、今日、ベスト盤CDをオーダーしました。ホリプロは堀ちえみに、ビクターは松本伊代、小泉今日子にスライド、ホースの水がエッチな感じのジャケが印象的なセカンドアルバム『VENUS』や、「踊り子」がもし売れれば違った展開もあったかな?健康面で悩み、躁鬱状態とワイドショーではいってますけど…真相は、もうそっとしてあげたいですね。
杉浦幸のヌードは…もういいです。ホリプロ批判ももういいです。でも裸とパチンコでも現役でいられるだけ幸せかもね。ちゃんとしたベスト盤は欲しいかも。「幸STORY」以来19年出てないしね、ベスト。
 

後悔  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月14日(金)18時15分23秒

 
>>とろりん村のとろりさん

甲斐智枝美についての話題が出たのは、奇しくも丁度一ヶ月前でしたね。せっかくとろりさんがネタを振ってくれたのに、レスをしなかったのが悔やまれます。
改めて「甲斐智枝美コレクション」を聴きましたが、やっぱりイイ。このCDは基本的にシングルのAB面を集めたベストですが、不思議なくらいどれも明るく楽しい歌ばかり(全18曲中、自分のフィーリングに合わなかったのは「踊り子」だけ。B面の方がチェミィらしいと思います)。シングル・ベストだからLP曲の収録は「WINK」「チェミィはアイドル」のみになっていますが、意図的に明るい曲でまとめたんでしょうか。「恋人からひと言」「夕なぎ」「GIRL 美しく」「流星(シューティング・スタア)」も入れてほしかったですね。特に「恋人からひと言」の『♪好きさ〜ぁ、好きさ(左)、好きさ(右)、好きさ(左)、好きさ(右)』をCDで聴いてみたいと思います。
甲斐智枝美は芸能界に未練があったようですね。その事が自殺の原因かどうかは分かりませんが、結婚後も芸能活動を続けていればこんな事にはならなかったのではないでしょうか。堀ちえみは見事に復帰しましたが、普通は長いブランクを経ての復帰は難しい。ましてやチェミィじゃ・・・名前だけは知られているけど・・・。比企理恵のように細々とでも仕事を続けてればよかったのに。いま思い出したけど、理恵ちゃんも一歩間違えたら甲斐智枝美のようになっていたんですよね。チェミィも理恵ちゃんのような強い心を持っていてほしかったです。
 

智枝美さん  投稿者:剛  投稿日: 7月14日(金)08時13分44秒

 
自殺ではなく、不整脈で心臓発作…と旦那様が語ってますね。アルバイトで頑張ってたみたいです。ベスト盤がamazonのチャートで100位前後に上がってますが、生前に「スタア」にしてあげたかったですね。亡くなってから再評価されCDが売れるのは良いことですが、現在、美奈子のCDが中古屋でずらっと並んでるのをみたりすると、「なんで?」って思います。もっと大事に聴いてほしいと思います。
 

甲斐智枝美さん  投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 7月14日(金)07時31分5秒

 
今、とても暗い気持ちです。
なぜ、彼女は自殺してしまったのだろう...。

ぼくはアイドル時代の彼女をみて、明るく、元気な少女だというイメージを持っていたので、こうそくひれん1号さ
ん、KOSUKEさんがおっしゃる通り、何でよりによって甲斐智枝美さんが、何で自ら死を選んだのか...そういう思い
がとめどなく湧いてきます。

彼女も、おそらくは残される家族のことを考えたことと思いますし、さらに自殺決行にはものすごい恐怖がつきまと
います。

それでも、彼女は自ら死ぬことを選んだ、選んでしまったのですから、よほどの動機があったのだろうと思います。
それが何だったのか、考えたところで詮無いことになってしまいましたが。

先月、こうそくひれん1号さんと彼女が残した曲についてお話ししましたけれども、あのときにはこんな悲しいこと
が起きるなんて思いもしませんでした。

ジャケット写真に写っている甲斐智枝美さんの笑顔をみるのは切なくて、つらいことです...。
 

軽はずみな行為  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月14日(金)04時56分42秒

 
>>KOSUKEさん、MACKYさん

私が気になるのは、甲斐智枝美は残される家族の事を考えなかったのか、という点です。
発作的な行動だったんですかね。
 

甲斐智枝美  投稿者:goo  投稿日: 7月13日(木)23時32分53秒

 
残念と言うか信じられないです。80年デビューのアイドルの中でも早くにニューミュージック系の作家を起用していてビクターやホリプロのそれまでのアイドルとは一味違うコンセプトが私的にはとても良いと思っていました。思ったほどに売れなかったのは、タレントスカウトキャラバン優勝の比企理恵と会社のプロモーションを二分したからでしょうか?ビクターのほうでは80年は松村和子がいましたし、デビューのタイミングの難しさを当時感じたものです。まだ甲斐智枝美のベストを購入していない方には、ぜひとも聴いて頂きたいと思い今日は書き込みしました。作品的にはA,B面とも佳曲が多く、あまり彼女の事を知らない人でもお勧めできます。※こういった形ではこのベストCDについて触れたくはなかったです。
 

声がエロい美奈代  投稿者:剛  投稿日: 7月13日(木)22時20分39秒

 
暗めの声質に甘える歌い方=エロい歌唱の美奈代。「君が欲しいとからだぜんぶでいわせる」って当時、(自称)処女の美奈代ちゃんに歌わせるのはスゴいけど、その後の写真集展開やセレブ婚でなんだか価値が…まあいいですけど。やり方によっては日本のヴァネッサ・パラディみたいになったかも…と、「アマリリス」や「ピチカート・プリンセス」を聴きながら思っちゃいます。そんな美奈代もあと数日でソロ・デビュー20周年!早いですね。森高とともにまさかお受験ママになるとは想像もしなかったけど、残された歌は素敵です。02年発売の『SINGLES』はリマスタリングが以前のベスト二枚とは異なり、クリア。鈴木慶一氏の作品がより楽しめますよ。もちろんそのほかの曲も、ネッ!
 

「両手いっぱいのメモリー」  投稿者:MACKY  投稿日: 7月13日(木)21時41分20秒

 
昨日の時点で自殺説の記事が削除されていたので、隠し通すのかな?とも思ったんだけど、今朝の新聞にはでかでかと…不整脈で悩んでいたらしいけど…

美奈代さんはやっぱり「両手いっぱいのメモリー」が一番好きだな。この曲、新曲ラッシュにぶつかって最高10位とふるわなかったけど、売上的には前後の曲にひけを取ってないし。次の「ちょっとFallin' Love」からは例の路線になっちゃったけど、「抱いてあげる」は切なくて好き。でも真夏のリリースはムードがあわなかったなあ…
 

遺族がお気の毒です  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月13日(木)20時00分45秒

 
どうもこの若さで心不全というのもおかしいとは思っていましたが・・・自殺とは最も縁遠いような人に見えますし、つくづく人の心はわかりません。お子さんも中学生と小学生ということで、この時期に母親を亡くすというのは堪えることですし、お気の毒としか言いようがありません。
 

なぜ死を急いだ、甲斐智枝美  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月13日(木)17時48分58秒

 
早くから2ちゃんねるでは「自殺説」が流布されていましたが、やはり首つり自殺だったようですね(ショック倍増です)。どういう事情かは知りませんが、よりによって何で甲斐智枝美が?、よりによって何で自殺?、という気持ちでいっぱいです。何か心の病でも負っていたんでしょうか。2年前に「あの人は今」に出演した時はとても元気そうで、家族に囲まれ、生花店も順調で、幸せそうだったんですけどね。まさかこんな事になるなんて・・・。
壁紙の笑顔(「スタア」)が、より一層悲しみを募らせます。
 

美奈代  投稿者:剛  投稿日: 7月13日(木)09時07分27秒

 
KOSUKE様
個人的にはアルバムやシングルB面に入っていたパンク系の曲をシングルにしていたら、彼女のアイドルとしての寿命が延びたと思うんですね。鈴木慶一作品後の「恋愛紅一点」、「ピチカート・プリンセス」などの井上ヨシマサ作品の方が世間一般的に分かりやすかったというか…。キャッチー、ですね。まあ、渡辺満里奈や河合その子なんかも後期楽曲は結構マニアックなんですけどね。意外とあなどれないおニャン子たち。河合その子のラストシングル「雨のメモランダム」における殺意のような怨念のような歌い方は怖いくらいだし、渡辺満里奈「ちいさなBreakin'my heart」は大江千里の歌詞の「東京郊外感」(ニュータウンとか)が素敵だし、世間的には生き残ったのは「バレンタイン・キッス」だけ!てのもなんだかもったいな〜い。
 

彼女のご冥福を心からお祈りします。  投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 7月13日(木)00時47分51秒

 
甲斐智枝美さん自殺との悲報に接して。
...あまりの衝撃に、ちょっと言葉が出ないです。

彼女のご冥福を心からお祈りします。
 

御冥福をお祈りいたします  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月13日(木)00時32分20秒

 
 今朝会社の同僚から「甲斐智枝美死んだの知ってます?」と言われ、呆然としてしまいました。何でも心筋梗塞だそうで・・・遺されたお子さんもまだ小さいでしょうし、本当にお気の毒としか言いようがありません。なくなる寸前に「スタア」を入手できたのも何かの縁かと思いますが、心より御冥福をお祈り申し上げます。

 剛様

 私は例の「抱いてあげる」の路線は売れ線のメロだなあと思ってたんですよ。もちろん「瞳に約束」や「TOO ADULT」もいいんですが、こちらの方が曲の質が高いと思いました。
シングルにしてしかるべき楽曲だったと思っています。
 

甲斐さん  投稿者:carina  投稿日: 7月12日(水)23時07分23秒

 
一度しか、お目にかかってません、
デビュー前か直後のキャンペーン、錦糸町で見ました。
あまり人がいなくて、時間潰しの私は、
目の前で歌う彼女が、全く、花がないのにびっくり。

ロゴ入りシールを、わんさか貰いましたが、
帰りに何処かで捨てちゃった。

案の定、売れませんでした。
ドラマに出て、映画で脱いで、
HOICHOIのフローチャート、そのものでしたね。

でも、今、
こうやって皆に惜しまれているというのは、
ある意味、ものすごく幸せなのかも。
 

「ダーリング」  投稿者:MACKY  投稿日: 7月12日(水)23時02分20秒

 
智枝美さんについては、いろんな説が出ているけど、事実確認がないのでここでは控えて、ただご冥福を祈るのみ…

今日の番組の感想だけど、生歌はどれも辛かった…が正直なところで、一番感動したのはやっぱり「ダーリング」の当時の映像。そういえばこの前721で放送事故があって、夜ヒットの「TOKIO」が流れてしまったそうだけど、ここで見た方いますか?
 

甲斐智枝美さん  投稿者:剛  投稿日: 7月12日(水)19時58分50秒

 
正直、歌手としての認識は無く、サスペンスの犯人役くらいしか記憶が…。わずか二年の歌手活動は短いのか、それとも限界だったのか…。43歳は早すぎますよね。「スタァ」や『WINK』、『VENUS』を聴いてご冥福をお祈りしましょう。
 

悲しいですねぇ(T_T)  投稿者:よっかー  投稿日: 7月12日(水)14時26分38秒

 
先日フジで始まったドラマ「ダンドリ」が、甲斐智枝美や三原順子が出てた「Go!Go!チアガール」のリメイクみたいだね。と友人と話してたばかりでした。ほぼ同い年だけにこんな突然死があるのかと信じられない思いのまま、今もザ・ワイドを見ながら呆然としてました。
スカパーで「野々村病院物語」での可愛い笑顔を見てたのでよけいにショックでした。

ご冥福をお祈りします(T_T)
 

智枝美さん  投稿者:キャンぺ〜  投稿日: 7月12日(水)12時00分53秒

 
先月、ここで話題になってからベストCDを入手したばかりでしたので、突然の訃報に驚きました。持病もなく、本当に突然倒れていたそうで…。たまたま昨日、バブルのコーンさんの元気な姿が見られて喜んでいたのですが。確か、一昨年の暮れくらいに腎臓だったか移植手術をされたと聞いて以来だったので、テレビで顔が見られて嬉しかったです。ちょっとこの掲示板では場違いかと思い、書かなかったのですが。丁度今頃は智枝美さんの告別式が終わる頃でしょうか。ご冥福をお祈りします。
 

(無題)  投稿者:くりけっつ  投稿日: 7月12日(水)09時35分32秒

 
今、唯一持っている「スタア」をくりかえし聴いています。
ご冥福をお祈りいたします。

今晩20時からTBSのドリーム・プレス社で1978.7.13のランキングを再現するそうです。
17日の20時からBS2で「わが愛しのキャンディーズ」が放映されるそうです。
 

・・・・・  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月12日(水)07時21分33秒

 
6時のニュースで訃報を知りました。チョコッと見ただけなので詳しい事は分かりませんが、マジにショックを感じています。人一倍元気娘のイメージだったのに。また一人、スタ誕出身者が逝ってしまった・・・・・。享年43歳。若すぎるよ、チェミィ・・・。
 

甲斐智枝美さん  投稿者:まなみ(男)  投稿日: 7月12日(水)06時41分54秒

 
私も驚きました。
好きな歌も多かったし、演技も好きだったので、とても残念です。
ご冥福をお祈りいたします。
http://blog.manamiotoko.com/
 

「スタァ」…。  投稿者:80’s。  投稿日: 7月12日(水)06時34分59秒

 
突然の事で驚きました…。甲斐智枝美さんのご冥福を祈ります…。
 

沢田研二  投稿者:goo  投稿日: 7月12日(水)00時38分21秒

 
さきほどまでスカパーで「レッツゴーヤング」(79年7月放送分)を見ていたのですが、目玉は沢田研二だった訳ですが、先月の「サウンドイン“S”」もそうでしたが両番組とも、衣装が派手ではなかったので、ボーカルをじっくり聴くにはちょうどよくて、見るより、聴くほうに注意をかたむけたのですが、他の歌手(出演者)の方と比べて、聴き手に何か感じさせる力はすごいですね。近年だと紅白やレコ大で過去の歌唱映像は見る機会があったのですが、その時には気がつかない事に気付けたので沢田研二に関してはもっと他の歌唱映像とかも見たくなりました。当時は衣装やメイクばかりに気を取られていましたが、ボーカリストとしての実力もありますね。なんて言ったらいいのか、人を引きつけるものがあって、布施明や野口五郎のような歌唱力勝負でもなく、西城秀樹のような熱唱タイプでもない魅力があった事にいまさらながらに気がつきました。※つい最近まで「夜ヒット」の邪魔者としか思えなかったのに〜(笑)
 

抱いてあげる  投稿者:剛  投稿日: 7月11日(火)23時14分58秒

 
KOSUKE様
「瞳にキスして〜」とウブウブだった美奈代が二年後には「抱いてあげる」ですからね。ただ、シングルにするにはとてつもない地味さで、アルバムにはもっと分かりやすい曲もあったのに。もう「どうせマニアにしか売れないんだから好きなことやりますよ。」ってディレクターの開き直りが見えますね。ただ、美奈代の本質は「Hanakoの結婚」のような下世話な感じがリアルで等身大。でも、鈴木慶一氏にあえてやらせたとこがスゴかった。カラオケ歌謡を延々続けた工藤静香とはまた違うアイドル人生。「愛がなくちゃ、ネッ」もマニアックで素敵。
 

美奈代さん  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月11日(火)20時55分41秒

 
  剛様

>渡辺美奈代のシングル展開も今、聴き直すとちょっとスゴくて、普通、「抱いてあげる」、「いいじゃない」はシングルにしませんよね。もう少しこの人も評価してもいいかも。

  おニャン子解散後の「抱いてあげる」・「いいじゃない」・「愛がなくっちゃ、ネッ!」 等の鈴木慶一氏の作品は、セールスこそ下がったものの私も素晴らしかったと思います。おニャン子時代の彼女のソロの作品より、彼女らしさが出ていました。
 

キング・オブ・アイドル  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月11日(火)17時42分54秒

 
三田寛子は最初も最後もCBSソニーだと思うが、誰と間違えてるのでしょうか?。「三」繋がりで三原順子?。杉田愛子はセーラー服ジャケなんてなかったし。
まさか「駈けてきた処女」→「中山忍」→「中山美穂」→「キング」という連想か?・・・・・んな訳ないか。
 

やっぱりribbonはスゴかった。  投稿者:剛  投稿日: 7月11日(火)10時22分19秒

 
聴きました。ribbonのライブ盤。野村義男をはじめ、元・グッバイとC-C-Bのメンバーをバックに、シングル曲をほとんど取り入れない選曲…素晴らしい!このライブ行った方、一生の宝かも(大げさ)。アイドル上がりのユニットでもここまで出来るという事がもっと世間に伝わってれば…。まあ永作も当時23歳。限界だったんだろうけど、スゴく「オシイ」ラストライブ盤ですね。渡辺美奈代のシングル展開も今、聴き直すとちょっとスゴくて、普通、「抱いてあげる」、「いいじゃない」はシングルにしませんよね。もう少しこの人も評価してもいいかも。
 

   投稿者:carina  投稿日: 7月11日(火)00時13分18秒

 
中森明菜さんのデビュー時は、非道かったね。
扱いが並のアイドル以下。
12チャンネルなんか、おまけだったね。

似合ってなかった曲だったけど、良かったのにね。

その後、売れてからの扱いの変化は、面白かった。

西村まゆこさんって、デビューしたの?
レコード出す前に、トラブって帰ったんじゃなかったの?
彼女は、NHKがデビュー前に追いかけていて、
売るために色々するんだって感心していたけど。
 

天地真理プレミアム・ボックス  投稿者:ホッペル(旧波音)  投稿日: 7月10日(月)23時38分10秒

 
旧ハンドルで何度か書き込ませていただきましたホッペルと申します。
ご存知かもしれませんが、ついに天地真理さんのボックスが発売されることになりました。
デビュー35周年にあわせてのリリースで、盛りだくさんの内容です。
管理人様はじめ、こちらには天地真理さんに好意的な方がいたように記憶していましたので、お知らせにあがりました。
興味がある方は、詳しいことはソニーミュージックのサイトをご覧ください。
http://www.sonymusicshop.jp/smdr/sms/shop/goods/artist_goods.aspx?artist=83011371
 

三田寛子さん  投稿者:青春18  投稿日: 7月10日(月)21時22分58秒

 
実は私も「駈けてきた処女」から「初恋」までのシングルを持っていました。ザ・ベストテンのスポットライトのコーナーに同じ日にデビューした小泉今日子さんと一緒に出演したときに初めて歌を聴いたのですが、可憐に歌っていた姿が印象に残っています。賛否両論ですが、私は「夏の雫」は少し無理して歌っているように見えました。結果は「駈けてきた処女」を超えるセールスにはならず、日本テレビ音楽祭の新人賞候補に残れなかった。(これは本当に意外でしたが・・・)そして林寛子さんのカバー曲「素敵なラブリーボーイ」で着実にセールスを伸ばした(ベスト20入り)小泉今日子さんに圧倒的な差をつけられてしまいました。第三弾の「色づく街」はベスト50がやっと、第四弾「ひとりぼっちの卒業式」は「駈けてきた処女」と似た路線で私は好きなのですが、この曲からは50位入りが出来なくなりました。三田さんはその後もタレント活動を続け、幸せな結婚生活を送っていますので、まさしく結果オーライとは思いますが、歌手としては惜しいと思います。
 

訂正  投稿者:キャンぺ〜  投稿日: 7月10日(月)19時02分1秒

 
×村下孝三→○村下孝蔵  でした。「野菊いちりん」もなかなかいい曲でしたね。
 

Re:マシュー  投稿者:キャンぺ〜  投稿日: 7月10日(月)18時17分42秒

 
くりけっつ様

金曜深夜の朝日放送系列の私の地域の局では、好調な「探偵ナイトスクープ」と地方局制作の番組が腰を据えていて、マシューの入り込む余地がありません。ゴールデン進出したことが、今にして思えば残念でなりません。特番などで別の時間帯で見られることを期待します。

三田寛子さんについては、私は「駆けてきた処女」が抑揚が乏しく感じ、歌詞もピンとこなかったので、次の「夏の雫」の方が好きでした。キャラクターには合っていないように思いましたが、歌唱が健気で好感が持てました。当時エアチェックしたテープの一曲として、あみん「待つわ」や松田聖子「小麦色のマーメイド」などと一緒に、その夏ずっと聴いていました。「色づく街」や、その後そこそこのヒットとなった村下孝三さんとの競作の「初恋」も、悪くはないのですが、歌に情感が感じられませんでした。しかし、中島みゆき作品の「少年たちのように」の歌唱は素晴らしいと思いました。さりげない歌い方なのですが、情感が込められていて、聴き入ってしまいました。感動のあまり、アルバムを入手して聴きましたが、この路線の曲は数曲だけで、がっかりしました。せっかく新境地開拓かと喜んだのに、半分は子ども向けと思われるカバー集。アレンジも変わっていて、歌い方までアニメ声っぽいのは、当時子ども番組でもやっていたのでしょうか。「少年たちのように」、カラオケにあれば絶対歌いたい曲です。
 

マシュー  投稿者:くりけっつ  投稿日: 7月10日(月)10時43分10秒

 
キャンペ〜サマ
マシューは全国ネットではなかったのですね。早く全国ネットになって放映時間ももう少し長く(今は30分)になるといいなと思います。
松田聖子は1回目のゲストでした。KABA.ちゃんと山田花子にアポなしで、友達になって下さいと電話をしていました。相手が信じてくれないので歌ったりもしてました。
南野陽子はセリフでしりとりをしてドラマを造っていくというのをやってました。かなり面白かったです。

三田寛子の話題で思いだしたのですが、先月NHKBS2でアニメ主題歌大全集で司会をしていたのですが歌も披露していました(持ち歌ではなくハイジの歌でしたが)。あと森川美穂が「ブルーウォーター」を歌っていました。久しぶりにTVで見ましたがやはり森川美穂はいいですね。
 

82年組のコンサートと新人賞  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月10日(月)09時27分10秒

 
  goo様

 書かれているコンサートって1つも行ったことがないんですが、コンサートが賞に絡んでるというのは知りませんでした。明菜さんは時期的にはまだ盛り上がってはいなかったでしょうね。でもレコ大の枠から漏れてしまった。小泉さんは堀ちえみさんに1票差で敗れていますが、私は昔からビクター側で「日テレ音楽祭・新宿音楽祭→小泉今日子」「歌謡大賞・レコ大→松本伊代」とプッシュを分けていたのでは?と想像しています。
 

中森明菜のコンサート  投稿者:剛  投稿日: 7月10日(月)08時41分15秒

 
ファースト・コンサートに参加出来た方はうらやましい限りです。今年も来月に行ってきますが、「今日は歌えるかな?」とか「今日は機嫌いいかな、明菜様?」とかある意味スリリングではありますが。話は変わりますが、前にも書いたかも知れませんが、82年組で一番注目されていたのは、自分の周りでは新井薫子と北原佐和子(個人的には渡辺めぐみ)とかなり世間とズレてましたよ。地域差はあったのでは?新井薫子はいろんなメディアで「今年の大本命!」扱いされてた記憶も。しかし三枚目のシングルで玉砕しましたが…。北原佐和子もルックス的には82年組で一番…だったよな〜。曲が致命的につまんなかった。やはり今振り返ると石川秀美、堀ちえみ、中森明菜の3人が初年度はリードしてましたね。やはり「妖精時代」、「スローモーション」、「潮風の少女」、そして二枚目、三枚目のシングルも抜きんでましたね。
 

82年新人賞レース  投稿者:goo  投稿日: 7月10日(月)00時54分35秒

 
KOSUKEさん
82年の新人賞レースはよく語られているので、結果はKOSUKEさん、みなさんご存じのとおりなのですが石川秀美のブックレットに当時のチーフマネージャーのコメントで「賞レースを意識してコンサート(ファースト)をやり、ファンは音楽評論家さんなどにもしっかり観ていただく〜」と言われているのですが少し調べたところ石川秀美のファーストコンサートは82年9月26日(日本青年館)、早見優が82年9月11日(日本青年館)、堀ちえみ82年7月24日(中野サンプラザ)、中森明菜82年8月10日(中野サンプラザ)、小泉今日子83年3月21日(場所…?)、新井薫子82年(場所…?)、松本伊代はファーストコンサートかどうかはわかりませんが82年に武道館でコンサート開催、シブがき隊、三田寛子、北原佐和子についてはファーストコンサートについては調べられませんでした。しかしながら注目は中森明菜と小泉今日子なのですが、中森明菜はデビューしてからずいぶん早くファーストコンサートをしているのですが、その時ってまだ「少女A」がヒットする直前なのです。コンサートに行った訳ではないのですが、まだ盛り上がるとかはなかったのではないかと思います。そして小泉今日子にいたっては82年組の中では一番遅いのには驚きました。新人歌手のファーストコンサートが賞レースにおいて、かなり重要な役割を果たしていたとすれば、レコ大五枠から外れたのもそのあたりに原因があったのかも知れません。でも新井薫子はかなり無謀かも知れないですね。いったいどれくらいファンを集める事ができたのでしょうか?それから夏から秋にかけて歌手が行うコンサートには新人賞以外の時も音楽評論家や審査員の方々は招かれていたのでは?と思います。以前に岩崎宏美のレコ大金賞受賞曲があまり売れていなかった「シンデレラ・ハネムーン」なのは謎という事が話題になった事がありましたが、実はそのような事も関係しているのかも知れないですね。
 

夏の雫  投稿者:よっかー  投稿日: 7月10日(月)00時53分29秒

 
ローカル地区ならではの偏った出演効果で、三田寛子は「駆けてきた処女」と「夏の雫」がすごく強く印象に残ってます。おそらく我が地域での三田寛子の代表曲は「夏の雫」だと思います(笑)。
似合わないとか、失敗だったと聞くと非情に残念ですが、「夏の雫」はすごくキャッチーで好きだったんだがなぁ。
 

Re:三田寛子  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 9日(日)22時58分8秒

 
 goo様

 私も82年組で推していたのは三田さんと中森明菜さんです。三田さんは「駆けてきた処女」が好調な出だしだったこともあり、当時のオリコン・ウィークリーにも「新人賞当確か?」なんて書かれていました。スターダストが当時どれくらいの地位だったかはわかりませんが、私的には「駆けてきた処女」の路線で第二弾、第三弾と行ってほしかったですね。だったら新人賞レースでももうちょっといい結果になったのでは?(少なくとも日テレ音楽祭のノミネート落選は防げたのでは?新井薫子さんに負けるとは・・・)と思いますし、酒井プロデューサーの意図もよくわかりませんでした。まあ結果的にタレントとしての知名度はかなり高いところまでいったので、結果オーライといったところなのでしょうが。
 

三田寛子  投稿者:goo  投稿日: 7月 9日(日)22時46分20秒

 
青春18さん、KOSUKEさん
私は実は三田寛子の「色づく街」は当時リアルタイムでレコードを買いました。担当ディレクターが酒井政利氏だったようでデビュー曲、セカンドシングルまでだと、ひねりを加えた百恵路線と思わせて実は南沙織路線だったのでしょうか?まあ当時はそんな事は考えず、ラジオで最初、聴いて気に入って購入した訳ですが、三田寛子の「色づく街」は評論家の方々からはあまりいい評価を受けていなかったのですが決して悪いとはいまだ思えません。その頃の所属していたスターダストプロにはまだ事務所としての力がなかった事が不運としかいいようがないですね。三田寛子の素材として魅力はかなりあったと思います。アイドル歌手としては大成できなかったけど、その後タレントとして長続きして現在の地位に至っているところを見ると82年組の中では大器晩成だったのかも知れません。
 

「水色の星」の季節  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月 9日(日)22時20分7秒

 
昭和51年7月1日は「水色の星」が発売された日。吉田真梨HPによれば、今月1日の「ときめきレインボ〜」(富山シティFMの吉田真梨担当番組)で、30周年記念として「水色の星」を流したとの事。富山県民の人がうらやましいです。音源は持っていますが、ラジオから流れる「水色の星」を、もう一度聴いてみたいデス。
 

第三弾ねー・・・  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 9日(日)18時58分33秒

 
  青春18様

 私御指名なので考えましたが、第三弾でこけるねー。冒険しようというか、新しい一面を開拓しようとして中途半端に終わるんじゃないですか?三田寛子さんなんかすでに「夏の雫」の時点で失敗だったと思うけど。何も「色づく街」を持ってこなくてもよかったですよね。逆に第三弾でブレイクした人って・・・思い出せるのは松本ちえこさん(「恋人試験」)ぐらいなんですが、このケースは第二弾との間にかなりの間隔があり、またインパクトのあるCMソングだったことが功を奏していますから、通常とちょっと違うかもね。いずれにしても五十嵐夕紀さんみたいに(第三弾じゃなかったけど)イメチェンが早すぎるのって良くありません。

 こうそくひれん1号様

 だいたいそんなもんですよ。TV局なんていい加減だし、解雇した人のを出すと示しがつかないということでしょう。一応録画したんでこれから見ますが、あんまり期待していません。

 キャンペ〜様

 三善英史さんは病気でも患ったんじゃないですか?目に全く力がなくて、歌がヘタになった以前の問題です。(あんまりこんなこと書いちゃいけませんが)「この人短命だな」って思っちゃいました。弘田三枝子さんは歌い方が浅くなったというか、迫力がなくなりました。まあなんといっても当時が上手すぎたから、あの歌唱力を維持するのは大変でしょう。
私が唯一意見が違うのが因幡晃さん。ヘタになりましたよ。彼も当時が上手すぎたし、後でベストCDで「別涙(→この歌大好きなんです)」を聴きましたが、比較になりません。当時は歌い方に深みがあったと思いました。
 

タイトルにダマされた!  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月 9日(日)17時37分26秒

 
あんな思わせぶりのタイトルを付けるなんて・・・ひどい、ひどすぎます。完全にダマされました。

>>キャンペ〜さん

一覧表から抹消・・・それが事実ならひどい話です。すでに引退(クビを含む)した人の映像等を番組で使わないという事と、記録から抹消してしまうのは全くの別問題。ただ、バラエティー系番組で使われた一覧表なら大雑把な物だと思うので、記録抹消扱いではないと思いますが。
 

HTSCグランプリ  投稿者:青春18  投稿日: 7月 9日(日)12時58分23秒

 
KOSKE様

私も楽しみです。今日の14時からですね。初期の榊原郁恵さんから比企理恵さん(堀ちえみさんかな)あたりまでの受賞シーンが見れると良いですね。
話は変わりますが・・・デビュー曲から第二弾まで良い線行って、第三弾でのイメージチェンジが失敗する方も多いですよね。77年の香坂みゆきさん(青春舗道)、78年の金井夕子さん(午前0時のヒロイン)、80年の千葉まなみさん(ミスタースキャンダル)、82年の三田寛子さん(色づく街)、85年の橋本美加子さん(個人生活〜プライバシー)など・・・まだ他にもたくさんいると思いますが、彼女たちの第三弾は何がいけなかったんでしょうか。三田寛子さんなど第二弾「夏の雫」よりもずっと彼女にあった曲だと思うのですが。個人的には千葉まなみさんも橋本美加子さんも第三弾が好きです。
 

「昭和の名曲」感想など…  投稿者:キャンぺ〜  投稿日: 7月 9日(日)12時34分50秒

 
昨日見ましたが、素晴らしい歌唱が見られてよかったです。サーカス、大橋純子さん、因幡晃さんは見事で、名曲が名歌手に生かされているのを実感しました。全曲フルコーラスというのも良かったです。森昌子さんも、だいぶん勘を取り戻されたみたいで、以前「誰でもピカソ」で見た時よりも余裕のある歌唱で、安心して見られました。野口五郎さんは「私鉄沿線」よりも「君が美しすぎて」の方が上手く感じました。太田裕美さんは、「雨だれ」で正解だったと思います。声がきれいなのを再確認できました。寂しかったのは、三善英史さんと弘田三枝子さんで、声の衰えを感じてしまいました。三善さんはファンクラブのおばちゃまたちの応援がよけい辛く見えてしまいました。しかし、朱里エイコさんが亡くなった時に思ったのですが、生前、病気のために太って声も出なくなっている状態でも、テレビで歌っている姿が見られたことは、今にしてみれば、とてもよかったと思うのです。故松山恵子さんも、年末に派手な衣装で見られるのをたくさんの人が楽しみにしていたようです。生きていて、元気な姿を見せてくれるだけでも嬉しいことです。前日の「にっぽんの歌」で、出演しながらもご自身では歌わなかった北島三郎さんは、ちょっと心配になりましたが。

こうそくひれん1号様、KOSUKE様

本日のホリプロスカウトキャラバン関連の番組は、さまぁ〜ずの占い番組の特番のようですから、出演者以外のVTRは望み薄かもしれません。西村まゆ子さんと田中陽子さんは、一覧表からも抹消されているみたいですね。以前、和田アキ子さんの番組で歴代のチャンピオンの表が出たことがあるのですが、名前が無かったように思います。
 

とりあえず録画します(HTSC)  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 9日(日)00時01分45秒

 
  こうそくひれん1号様

 もっともそういうレアなレコード(「明るい我が家」)をどこでご存知になったんですか?一ヶ月に3枚もレコードを出す、しかも「白鳥の湖」?(「Jupiter」みたいにまさかあのチャイコフスキーの曲に詞をつけたんでしょうか?)ミノルフォンは何を考えていたのかわけがわかりません。
 HTSC関連は、とりあえず歴代のグランプリ受賞者が歌うシーン&優勝決定シーンが流れれば私的には満足です。そりゃ西村まゆ子さんや能瀬慶子さんが出演するのなら御の字ですが、まずムリでしょうから。
 

タイトルにダマされるな!  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月 8日(土)22時56分51秒

 
明日の午後、テレビ朝日で「ホリプロスカウトキャラバングランプリ大集合!」という番組が放送されます。私は「大集合!」という部分に注目し期待したんですが、でも慌てちゃいけない。調べたら出演者は「榊原郁恵(は、ともかく)、井森美幸、戸田菜穂、上原さくら、石原さとみ」だそうです(あ〜、つまんね)。歴代TSCのVTRくらいは流れるでしょうが、西村まゆ子や比企理恵が注目される事はないでしょうね・・・多分。

>>KOSUKEさん

言い忘れましたが「明るいわが家(リンダの防犯の歌)」は防犯・交通安全をテーマにした企画盤で、B面は他の歌手が唄う「交通安全音頭」となっています。'68年6月に発売されましたが、この月は一挙に3枚もレコード発売しています(「白鳥の湖」「フリ・フリ5」「明るい〜」)。そのせいか、それとも特殊な性格の歌のせいか、ほとんど売れなかったようです。標語を並べたような歌詞ですが、特に2番の「かけた錠前 もう一度」の「錠前」という部分に時代を感じます。
 

「昭和の名曲」歌唱曲予想  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 8日(土)17時18分13秒

 
 こうそくひれん1号様

 ゴジラのお父さんが出るたびに、ゴジラの株が下がっていくようですね(笑)。関ジャニも私は許せないなあ・・・ジャニーズ事務所はこんな中年以上(失礼)しか見ない番組に出すくらいなら、紅白にもう少し出してあげればいいのにと思いますね。しかし「恋のメキシカン・ロック」はなかなか粋な選曲でした。
 今晩の「昭和の名曲」もつまらないのはわかりきってますけど、見るでしょう(笑)。
 もうだいたい歌う歌がわかりきっています。
 森昌子「せんせい」「越冬つばめ」他・奥村チヨ「恋の奴隷」(書いてあります)・三善英史「雨」・弘田三枝子「人形の家」・サーカス「Mr.サマータイム」(「アメリカンフィーリング」だったら評価しますが)・大橋純子「シルエット・ロマンス」太田裕美「雨だれ」(と書いてあります。どうせなら「九月の雨」にしろといいたいところですが)・牧村三枝子「みちづれ」・野口五郎「私鉄沿線」・ハッピー&ブルー「星降る街角」(ヴォーカルが変わったから何を歌っても×です)・細川たかし「矢切の渡し」(「心のこり」だったらまだマシですが)あと狩人はやはり「あずさ2号」です。「国道ささめ雪」ならまだ評価を上げますが(笑)。
 

「にっぽんの歌」感想  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月 8日(土)16時39分50秒

 
>>KOSUKEさん

セールス枚数的には「乙女のワルツ」の方が上なんでしょうが、支持率とでもいうか、売り上げ以外の人気(レコードを買わなかった人たちの認知度、知名度)というものがあり、やはり世間一般の認識では「伊藤咲子=ひまわり娘」なんでしょうね。同じ理由で山本リンダは「どうにもとまらない」でした。
さて番組の感想なんですが、OPに登場したのは「関ジャニ∞」でした。若年層をつかみたいのは解りますが、「にっぽんの歌」で関ジャニねぇ・・・まあ、個人的な好みで否定するのはイクないので、これは良しとしましょう。それよりも問題なのは松井秀喜の親父が歌手として登場した事です。CDを出してはいるのでしょうが、実質的に素人。およそ「にっぽんの歌」に出すべき人ではありません。「関ジャニ∞」を許した私も、これは許せません。そんな人を出すのなら、サッコにもう1曲唄ってほしかったと思います(ちなみに中野サンプラザからの生放送だったんですが、ここは30年前にサッコがライブ・コンサートを行なった場所。「乙女のワルツ」であの時の感動をよみがえらせてほしかったデス)。
橋幸夫は「恋のメキシカン・ロック」という粋な選曲でした。この調子で錦野旦も「ピポピポ旅行」でも唄ってくれないかと思ったんですが、やはり「空に太陽がある限り」でした。他の人たちも、ほとんど定番曲でした。

今晩もテレ朝で「昭和の名曲」が放送されますが、「意外な曲」は期待できそうもありません。
 

「にっぽんの歌」について  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 8日(土)12時22分58秒

 
  こうそくひれん1号様

 「明るいわが家」、知りませんでした。「どうにもとまらない」の前でしょ?結局彼女が歌ったのは「どうにもとまらない」か「狙い撃ち」でしたか?せめて「きりきり舞い」ぐらいの選曲はしてほしいですね。(数年前フジでは「燃えつきそう」を歌っていましたが)
 サッコさんも「乙女のワルツ」ぐらいの選曲はしてほしいもんです。毎度「ひまわり娘」っていうのもねー最大セールス曲ならともかく、「ひまわり娘」の11万枚に対して、「乙女のワルツ」が13万枚と勝ってるんですよ。
 

あなたを知りたい  投稿者:剛  投稿日: 7月 8日(土)08時02分46秒

 
多分、ある程度ストックしていた曲を割り振りしていただろうと予想出きる80年代末期の後藤次利。特に「リトル☆デイト」、「黄砂に吹かれて」、「Japanese Girl」、「セピア・あなた・かも」など、尋常ではないテンションの高い曲を連発した時期は「歌謡ロック」ではなく、「ロックっぽい歌謡曲」を無理無く制作してましたね。90年代は小室に取って変わられましたが。うしろ髪「メビウスの恋人」や堀ちえみ「暗くなるまで待って」、原田知世「雨のプラネタリウム」、藤谷美和子「スペアキー」など…やっぱりカッコいいです。復活しないかなあ。
 

悲しいね  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月 8日(土)01時51分26秒

 
「にっぽんの歌」では、やはり予想通りの選曲でした。こんな事を言うのも何だけど、「ひまわり娘」なんていかにも古臭い。自分が小・中学生の頃、懐メロ番組を見て「ダッセーッ!古臭せェーッ」なんて思っていたけれど、今の若者たちもそんな風に感じているのかな、サッコが唄うのを見て。せめて「きみ可愛いね」でも唄ってくれれば「ナウかった」のに・・・。
林寛子も予想通り「素敵なラブリーボーイ」でしたが、これは逆にノリノリで、良かったと思います。寛子お姉サマの「肥え具合」も私好みでした(あの体型に萌ぇ〜)。

>>KOSUKEさん

「明るいわが家(リンダの防犯の歌)」はご存じではありませんでしたか?。実は私も最近知ったんですが、結構いい歌です(私の好みではですが)。リンダの歌の中でも異色作というか番外編的な作品ですが、一応は正式なリリース曲です。単に珍品というだけではなく、マジ名曲だと思います(私の好みではですが)。
 

♪♪  投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 7月 8日(土)01時15分58秒

 
☆キャンぺ〜さま

>この番組を立ち上げたナベプロの渡辺社長のドラマがあったのもその頃じゃなかったでしたっけ。

まさしく、その頃ですね。あのドラマは渡辺プロダクション創立50周年ということにちなんで制作されたようです。

残念ながら、ぼくは「ザ・ヒットパレード」をリアルタイムでみることができませんでしたが、これは日本のポップ
ス史に永遠にその名を刻む名番組だと思います。「カバーポップス→エレキブーム→グループサウンズ」と移ろい行
く60年代のミュージックシーンに大きな影響を与え、リードしていったのですから。

宮川泰さんも漣健児さんも亡くなり、60年代が完全に過去のものになっていくことに一抹の寂しさを覚えます。

そういえば、元キャンディーズのスー(田中好子)はもう50歳なんですね。いや、冷静に考えれば彼女も当然、そ
ういう年齢なのでしょうけれども、こうして文字にしてみると、やはり、何か信じられない気がします(ぼくが思い
浮かべるスーは、いつまでたっても『あなたに夢中』のジャケット写真のままなのです^^)。
 

芸能界の浮き沈み…  投稿者:キャンぺ〜  投稿日: 7月 8日(土)00時01分38秒

 
とろり様

そうですか、お亡くなりになったのですね。フランツ・フリーデルさんが活躍された頃は「ザ・ヒットパレード」にも出演なさっていたのでしょうね。この番組を立ち上げたナベプロの渡辺社長のドラマがあったのもその頃じゃなかったでしたっけ。ここで教えて頂いて、いろいろ検索してみたら、ライブハウスに出演されたりして、現役で歌っていらっしゃるような感じだったのですが。先日、ハワイアンの大橋節夫さん(代表曲「幸せはここに」、加山雄三「お嫁においで」のアレンジ・演奏を担当)がお亡くなりになった時も、そのちょっと前にテレビでやしきたかじんさんが、大橋さんの「ズボンの折り目」という曲が大好きだという話をされているのを聞いて、CDを検索したばかりの時だったので驚きました。残念なことです。

くりけっつ様

「マシュー」は深夜に戻ってやっていたのですね。残念ながら私の地域では放送していません。聖子さんも南野さんも、あの番組ではサービス精神旺盛で、見ていてとても微笑ましく感じました。過去の映像が流れても、あの頃があるから今の自分があるという感じで、とても好感が持てました。お二人が出たということは、以前の形態に戻ったのですね。「瞳はダイヤモンド」のエンドレスなかけあいがまた見てみたいものです。
 

リンダさん  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 7日(金)21時51分59秒

 
 こうそくひれん1号様

 ウワッ残念ですねー。もうちょっと早く掲示板を見ていれば。しかし山本リンダさんはジャンルの幅が広いですね。タイトルを挙げただけでも「世界の国からこんにちは」(競作)「とんぼのめがね」「奇跡の歌」「闇夜にドッキリ」「私の恋人、たいやきくん」「限りなく透明に近いダンス」etc。おまけに「リンダの防犯の歌」まであったとは・・・買わずにはいられないリンダワールド。私は「どうにもとまらない」でイメチェン前の、リンダさんの歌をリアルタイムで聴かれた世代が羨ましいです。
 

♪  投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 7月 7日(金)18時51分58秒

 
☆キャンぺ〜さま

6月8日にフランツ・フリーデルが亡くなりましたね。

先日、「Do You Know」(西城秀樹)の件で彼のことが話題に上った直後だっただけに、偶然とはいえ何か不思議
な感じがしました。なぜ、あのタイミングで「フランツ・フリーデル」という名前が出たのかと...。

享年63。夭折だと思います。
フランツ・フリーデルさんのご冥福を心から祈ります。
 

マシュー  投稿者:くりけっつ  投稿日: 7月 7日(金)17時42分2秒

 
今夜はないのですが、いつもは1:20からマシューズベストヒットUVとタイトルを変えて放送してます。見逃した回もあるのですが松田聖子と南野陽子はゲストで出演しました。
 

バッシングからの復活  投稿者:キャンぺ〜  投稿日: 7月 7日(金)11時36分32秒

 
最近、南野陽子さんがいろんな番組に出演して記念フィギュアを宣伝しているのを見て、ふと思いました。シングルの売上がやや落ちた頃、写真週刊誌に空席が目立つコンサート会場の記事が出ました。内容は、南野さんがいかに「落ち目」かといったものでしたが、写真なんて全体の一部でしかなく、記事自体も悪意に満ちたもので、以来、私はこの手の記事を一切信用しなくなりました。その後南野さんは、映画「私を抱いてそしてキスして」や舞台などで演技力を見せつけて、周囲を認めさせました。ラジオで浜村淳さんが絶賛しているのを聴いて、すごい人だと思いました。今、バラエティ番組のゲストに出て、「スケバン刑事」の話を笑顔でしているのを見て、過去の自分に誇りを持っているのが伝わってきて、なんか嬉しいです。松田聖子さんも何度となくバッシング記事を書かれながらも「あなたに逢いたくて〜missing you」をミリオンヒットさせましたし。中森明菜さんは、まだそれだけの成果を上げた仕事がないのが残念です。久々のドラマ出演、アルバム復刻、box発売、新譜リリースの上にパチンコ台まで。今年がそのタイミングでもあったと思ったのですが、今のところ目立ったアクションも無いようです。深夜の頃の「マシューTV」のようなはっちゃける番組がないのが残念です。
 

恋はBUCHI BUCHI!  投稿者:剛  投稿日: 7月 7日(金)09時40分55秒

 
最近、入手した小原靖子の二枚のシングルを気に入って聴いてますが、ほんとに4曲ともに佳作ですね。デビュー直後の雑誌の取材で、「タレントになりたくて家出同然に東京に出てきた」とか当時のアイドルとしては致命的なことを平気で話すところは現在の暴露タレント(?)を予兆してますが、楽曲に罪はありません。ご当地ソングとして今からでもなんとかしたい「恋はBUCHI BUCHI!」です。勇直子とか森下恵理とか小原靖子とかほんとに「おニャン子」に抹殺されちゃいましたね。売れる要素あったのに。
 

恒例「にっぽんの歌」の季節  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月 7日(金)07時26分53秒

 
今晩「夏祭り!にっぽんの歌」が放送されますが、ラテ欄には林寛子、伊藤咲子、山本リンダの名前が。おそらく定番曲でお茶を濁されると思いますが、それぞれ「カモン・ベイビー」「青い鳥逃げても」「明るいわが家(リンダの防犯の歌)」でも選曲してくれたら「テレ東はネ申」ですね。そこまでは無理としても、「青春ヒット全55曲」という触れ込みなんだから、「気になるあいつ!」「青い麦」「ミニミニデート」くらいは期待したいデス。
視聴orタイマーセットをお忘れなく。
 

続田原先生  投稿者:ふ み お  投稿日: 7月 6日(木)19時32分39秒

 
KOUSUKE様
田原先生は私が小学校の時はまだトシちゃんは生れていませんでした。甲府あたりに転勤後若くして癌で亡くなられたと聞いた覚えがあります。
私は田原先生に習ったことはありませんが、私の兄弟(上に3人います)は習っています。田原先生を知っている私としてはトシちゃんが今の年になって、やはり親子だと思うように似てきたように思います。
 

申し訳ありませんが…  投稿者:???  投稿日: 7月 6日(木)05時14分25秒

 
いつもみなさんの知識や意見に感心している一読者ですが、carinaさんのおっしゃっている意味がわかりません…というか文章が変です。他の投稿者の方の意見とも何かズレてるというか…。一体何が言いたいのでしょうか?すみません何故か妙に気になったので。
 

ありがとうございます  投稿者:carina  投稿日: 7月 5日(水)23時27分10秒

 
古いお話にお付き合いいただいて、すいません。
あの頃の聖子と明菜って、色々話題振りまいていましたもの。

ブリッコの仕方が、違いましたからね。

どうしても、明るくなれないブリッコが、
魅力と言えば魅力、
悪く言えば、足引っ張っていましたから。

いくら明菜本人が望んでも、
松任谷サイドの曲が合わないってのも、
むべなるかなでしたから。

ラジオで、よく聴いてた話題でしたので、
詳しい方が居られるかなと思いましたが、すみませんでした。

皆さん、請われれば書くだろうけど、
作る方も、作られる方も、商売だもの、
一応、考えますよね。
 

中森明菜のユーミンへの依頼  投稿者:剛  投稿日: 7月 5日(水)22時46分11秒

 
明菜マニアの友人いわく、明菜サイドがユーミンに依頼したのは90年頃。明菜本人が自身のイメージと異なるためにキャンセルしたそうです。中島みゆきの「見返り美人」、YMOの曲を没にした前科もあるだけに、さもありなんです。ただし、当時無名の都志見隆や国安わたるなどを起用するなど、先見の明のある明菜(というかスタッフ)なのでありました。
 

びんびん物語もDNA(笑)?  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 5日(水)22時21分31秒

 
230様

 お父様は確か亡くなったか離婚されたかですよね。デビュー当時トシちゃんは「母子家庭だった」とコメントしてましたから。それにしても教師の息子だとは意外です。
 

田原先生  投稿者:230  投稿日: 7月 5日(水)20時13分30秒

 
KOUSUKE様
トシちゃんのお父さんは私の小学校時代の先生で、運動が得意、思慮深く人気のあった先生だったのですが。
http://monkeyisland.cocolog-nifty.com/
 

ユーミンVSトシちゃん  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 5日(水)19時46分37秒

 
  goo様

 ユーミンは辛辣なコメントを残していますよ。「トシちゃんってTVで見るほどバカじゃないだろうけど、(実際に会って対談してみたら)ホントにバカだった(爆)」んですって。
京平先生に断られた歌手はいかにも多そうですね。
 

ユーミン他  投稿者:goo  投稿日: 7月 5日(水)13時06分5秒

 
carinaさん
数年前に中森明菜のファンサイトの掲示板では、その話題を見た事があります。「聖子ちゃんで手いっぱい」という理由で断られたとか〜。直接に私が聞いた訳ではないので真実かどうかはわかりません。私は当時ラジオもよく聴いていましたが、ユーミンは曲提供したアイドルについてはコメントをしています。「聖子ちゃんのおかげで家には聖子ちゃんルームができた。」「私のアクの強いイメージを変えて自分のカラーにしてしまう聖子ちゃんはすごい。」「ひろ子ちゃんが赤組の女の子のイメージで知世ちゃんは白組のイメージ」「ひろ子ちゃんが2Bの鉛筆で知世ちゃんが2Hの鉛筆」なんてコメントはしていました。田原俊彦にもコメントしていましたが内容は忘れました。でも80年代アイドルに提供した曲の中では田原俊彦の「銀河の神話」が一番ユーミンらしい曲だと思います。
その当時だとユーミン以外にも中島みゆき、尾崎亜美、竹内まりやなどもアイドルに曲提供していますが尾崎亜美が一番多くアイドルに曲提供していたのではないでしょうか?依頼されたが断った、断られたという事は表面化しないだけで多々あった事ではないかと推察できます。そのようなリストがあれば知りたいですね。ニューミュージック系ではないけれど筒美京平に断られた人は多そうな気がします。
 

残念ながら  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月 5日(水)05時27分54秒

 
>>kansukeさん

前記しましたが、600号分の表紙が全て表示されている訳ではありません。記述した以外にも数名分の表紙が表示されていますが、「小山ルミ」や「秋本奈緒美」など、我々には関心が薄そうな人たちです。松本明子も当然、表紙を飾った事があると思いますが、今回の記事には載っていません。それだけに高田橋久子が選ばれた(延べ600人から厳選された)事を嬉しく思いました。
ちなみに倉田まり子が表紙の「CARトップ」('79年)を私も持っています。また、他の雑誌ですが、比企理恵や杉田愛子、石毛礼子が表紙の物を保存しています。貴重な資料であります。
 

あぁ  投稿者:carina  投稿日: 7月 5日(水)00時06分55秒

 
ユーミンの話、どなたもご存じないみたい。
有名すぎて話題にならないのかな?

とろりさんと同じく、
オックスは「ダンシング・セブンティーン」が、いいですね。
最近、ウォークマンでよく聴いています。
 

CARトップ  投稿者:kansuke  投稿日: 7月 4日(火)23時03分40秒

 
>こうそくひれん1号さま
松本明子もありませんでした?
確か、私の押入のなかに眠ってるはずです。
 

Hotwax80年代ガイド  投稿者:剛  投稿日: 7月 4日(火)15時38分33秒

 
日、手に取りました。カラー満載なのは良いですけど、いわゆる代表曲→名盤になってる点と、B級アイドルがオミット(小原靖子とか…)されている点、もう少し新しい切り口が欲しかった。あと、気になったのは掲載してるジャケのダメージ、汚れ(石川秀美の「サマーブリーズ」にカビ染みが…)とか目立ったり。巻末のディスコグラフィーも資料としては?だし。でも一般人にはこれでもかなりマニアックなはず。知りすぎてる私が悪いのね…てな感じですね(笑)
 

新書情報2006  投稿者:こうそくひれん1号  投稿日: 7月 4日(火)14時52分37秒

 
現在「CARトップ・祝☆創刊600号記念感謝号」が発売されています。「プレイバック600号の足跡・PART」という懐古記事が載っているんですが、注目すべきは「表紙ギャラリー」。自動車雑誌の表紙といえばアイドル。もちろん全部ではないですが、多数のアイドル表紙が紹介されています。
水沢アキ、山本リンダ、麻丘めぐみ、南沙織、新藤恵美、山口百恵、大場久美子、アグネス・チャン、森昌子、風吹ジュン、岡田奈々、三木聖子、石野陽子、井上望、高田みづえ、柏原芳恵、杉田かおる、松本典子、大西結花、河愛かずみ、相本久美子、桑江知子、石川ひとみ、松本伊代、川島なお美、中山美穂、工藤静香・・・・・等々。
そして何と何とビックリの「高田橋久子」。この手の記事では顔と名前が知られている人がピックアップされるもんですが、おそらく編集部でも何だか分からないまま、何かの手違いで掲載しちゃったんでしょうね。これを見て「高田橋久子だ!」と気づいた人は少ないのではないでしょうか(オレだけか?)。
たった300円で高田橋久子の笑顔が手に入る、とってもお得な情報でした。
 

Hotwax 歌謡曲*名曲名盤ガイド80’s  投稿者:goo  投稿日: 7月 4日(火)10時27分48秒

 
やっと昨日、購入しましたので報告がてらに書き込みできます。70年代と違い80年代ともなるとこちらにも知識があるので編集ライターの方々の記事と対比させながら読むという70年代とは違う楽しみがありました。B級アイドルのアルバム、シングルの解説にはややキツい表現がされていましたが、複数人のライターの方が原稿を執筆されているので偏りはあまりないのでアイドルの好きな方には楽しく読める内容ではないかと思いました。
しかし、こちらの掲示板でみなさんの言っている事と被るのでは?と思う事も多々あり、そのあたりもとても面白いですね。カラー写真も豊富なので満足できる内容でした。
「名盤ガイド」と言うだけあって聴いてみたいなと思ったアルバムも何作かありました。CD化されていない80年代初期あたりのアルバムですが、これを機会にレコード会社各社がアルバム名盤シリーズとかって復刻してくれたらいいのですが〜。
 

過渡期の86年  投稿者:剛  投稿日: 7月 2日(日)08時41分36秒

 
84年デビューの荻野目ちゃん、桃子、85年デビューの美奈子、美穂、おニャン子に取って代わられた82年組。たしかに優→荻野目、秀美→美穂あたりにファンが流れたかも知れませんね。ここでもう一踏ん張りできたら明菜や今日子みたいに90年代につなげられたのかも。アイドルのアーティスト化は難しいですね。最近も鈴木亜美や華原朋美あたりに迷走が見られます
 

YUMINGの曲  投稿者:carina  投稿日: 7月 1日(土)23時52分54秒

 
松田聖子が結構書いて貰っていた頃、
中森明菜が自分も書いて貰いたいと希望したけれど、
YUMINGが、明菜には合わないと断ったって、本当ですか?
 

自分を「客観視」できるか?  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 1日(土)21時02分41秒

 
  よっかー様 goo様 剛様

 結構歌手サイドも意見を出しているようですね。例えば百恵さんの場合、阿木=宇崎コンビを「横須賀ストーリー」で起用したのは100%酒井ディレクターの意見だろうと思ってました。聖子さんの松本氏・ユーミン起用も、本人の意見が入ってるのなら流石です。結局単に好きな作家を挙げていると、展開はバラバラになっていくけれど、自分を「客観視」できる能力があれば(どうすれば売れるのかを分析できるセンスがあれば)成功率は高いということでしょうね。これは芸能・アイドルの世界に限ったことではないと思います。
 

早見優の場合は  投稿者:剛  投稿日: 7月 1日(土)20時21分9秒

 
本人がアレンジまで口を出すくらいだから、ディレクターが「優ちゃんの好みの曲」を集めた結果、あんなシングル展開になっちゃったんでしょうね。おそらく。後期の「Lonely Liar」なんかは割と好きですけどね。明菜も本人の了解もなく勝手にシングル化された曲が数曲ある訳だけど(要は本人は嫌いな曲「夜のどこかで」など)、でもスタッフサイドが「明菜に似合う曲」を探してきた結果、違和感はなく「中森明菜の世界」になってるんで、そこが違うんですね。あっ、でも堀ちえみのシングル展開はあれで正解だと思いますよ。あのバラバラさ加減は逆に好きですね。
 

松田聖子、菊池桃子、工藤静香ほか  投稿者:goo  投稿日: 7月 1日(土)19時20分26秒

 
一貫してスタイルを崩さなかったと言えば松田聖子、菊池桃子、工藤静香の三人が80年代のアイドルとしては名前がすぐ出てきますね。松田聖子ー松本隆、菊池桃子ー林哲司、工藤静香ー後藤次利のコンビは当時スゴイなと思いました。
松田聖子は一瞬、尾崎亜美の起用がありましたが〜、あと作家起用ではないけれど、三ヶ月のシングル発売ローテーションをきっちり守っていた河合奈保子もある意味スゴイと思います。転落事故の時でさえ、そのローテーションを崩さずこだわっていたようだし。中森明菜に関して言えば、私は曲よりもステージ衣装にそのようなヒットを連発している歌手のこだわりを感じました。小泉今日子にしても雑誌とかの媒体をうまく活用して「私はする事は最先端」みたいな雰囲気を作っていたし、CMスポンサーがいつ頃からか途切れずついていたし、ヒット曲を連発していた人は何かがやはり他の人とは違いますね。
 

人の目と自分の目の違い  投稿者:よっかー  投稿日: 7月 1日(土)18時41分28秒

 
>KOSUKEさん
アイドルは自分に似合った曲をバッチリ選んで、選ばれた人だけが大ヒットしてブレイクしていくんでしょうね。早見優さんに限らず、この手の話題でかならず挙げたくなる本田美奈子.も本人は「Oneway Generation」よりも「HEART BREAK」の方がアイドル時代は好きだったみたい。本人は大人っぽい歌を選びたかったけど、私らからすると容姿が可愛いから「好きと言いなさい」路線で行って欲しかった(^^ゞ
その点、松田聖子は自分のスタイルを理解してたし、スタッフにも恵まれたという感じ。
百恵さんも自分の唄える世界をよくわかってて宇崎竜童さんを見つけてきてるしね。
 

自分に似合った曲  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 1日(土)17時59分2秒

 
  剛様

 なるほど、「自分に似合った曲」をセレクトするね・・・歌手にどの程度その権限が与えられてるんでしょうね。明菜さんも後半はよくわからないんですけど、いろいろ意見は言うタイプだろうというのは想像できます。ちえみさんも優さんも秀美さんも、私はデビュー1〜2年目の「いかにもアイドル・ポップス」的な路線が合っていたと思うんです。
 

そう言われてみれば・・・  投稿者:青春18  投稿日: 7月 1日(土)13時33分2秒

 
よっかー様・剛様
私も「ロックっぽい歌謡曲」の路線で行って欲しかったです。「Tonight」「Stand−Up」とハードになりかけ、「PASSION」でやや軽めに(結構ロングヒットになりましたね)戻ったものの、「CLASH」で更にハードになり、「西暦1986」まで行ってしまった。結局この2曲以降、「ザ・ベストテン」「ザ・トップテン」に入れなくなりましたものね。オリコンでは次の「Newsにならない恋」では辛うじて9位に入りましたが・・・売上は10万に達しなかったですね。

MACKY様
「YestsrdayDreamer」は良いですよね。86年からファン離れが進んでしまい迷走していた時期かも知れませんが、もっと売れて欲しかったです。次の「夕映えの中で」も落ち着いた感じの良い曲でした。もう少しこの路線が早く出ていれば、歌手生命も長かったのでは・・と残念に思えます。
 

ちえみは  投稿者:剛  投稿日: 7月 1日(土)12時25分7秒

 
KOSUKE様
「Deadend〜」は全体的にアレンジがドライというか…同じロック路線でも「西暦1986」はウェットというか。単に好みの問題ですが。早見優はそのドライな声質からして、もっと軽いノリのポップスが本当は似合ってなんですけどね〜。ちなみについ最近、明菜の現在に至るまでの全シングル47作を一気に聴く機会があったんですが、やはり無理してないというか、楽曲の出来の差はあっても「自分に似合った曲」をセレクトするのはとても上手いというか…。そこが他の82年組とは決定的に違う部分で、だからこそ「歌手」として生き残れたのかも。
 

82年組のロック歌謡  投稿者:KOSUKE  投稿日: 7月 1日(土)09時38分57秒

 
  剛様

 「Deadend...」は他の82年組アイドルのロック系と違って、重さを感じさせなかったんですね。ちえみさんが歌うのも不思議と違和感はなかったです。でもシブがきとつき合っていたとは知りませんでした。秀美さん、優さんのその時期の作品は全般に重かったです。優さんの「ハートは戻らない」だけはレコードを買いましたが。
 

堀ちえみ  投稿者:剛  投稿日: 7月 1日(土)09時12分4秒

 
goo様
ちえみは84年初頭からつき合っていたシブがき隊某メンバーとこの時期に別れているんですよね…。ゴッキーとなにかあったかは知りませんが、激太り→激痩せ、声が出ないなどこの時期は大変だったみたいで。雑誌で「どうせ声が出ないなら、中村あゆみさんみたいになりたい…。」とネガティブな?発言もあり、ハードな「花嫁衣装」のロケと重なり、精神的に不安定だったようですね。とりあえず「花嫁衣装」の第1話と最終回では体型が違いますね。
 


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