サイト内検索 powered by Google


過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その73)

18.5.1〜18.5.31

「郁恵自身」他投稿者:KOSUKE投稿日: 5月31日(水)22時19分5秒

goo様

「郁恵自身」4枚組にもかかわらず、「わがまま金曜日」が聴きたくて、私も買いました。ブックレットも読みましたが、新人賞の件は複雑だったでしょうね。でも蚊帳の外だった久木田さんとか三谷さんの心情を思うと、心が痛いです。圧倒的に郁恵さんがリードしていた感がありますが、歌謡大賞は荒木さんもノミネートされましたし、(前も書きましたが)ニッポン放送の銀座音楽祭は(キャニオンの)荒木さんが熱演賞を受賞したのに対し、郁恵さんは出場しただけにとどまっています。もし郁恵さんも売れてなかったら、甲斐智枝美さんのパターンで当然脱いでいただろうと思うと、ファンの心理は複雑でしょう。私が好きなのは「ラブジャックサマー」「イエ!イエ!お嬢さん」「わがまま金曜日」といったところですかね。

こうそくひれん1号様

おっしゃるように予想以上に出てこないものです。イメージを喚起するものとしてはアン・ルイスのデビュー曲「白い週末」は札幌オリンピック絡みでしたので札幌、小柳ルミ子さんもアイドルと捉えれば「瀬戸の花嫁」なんてありますけどね。もっと東京・横浜以外にも目を向けてはいいのではと思いました。日本いい所がいっぱいあるのだし。

こうそくひれん1号様

京都の昔のヒット曲は、今のヒット曲全般に欠けている「情緒」が感じられますね。



代わりに他の物を〜。投稿者:goo投稿日: 5月31日(水)19時57分30秒

カプチさん、キャンペ〜さん、こうそくひれん1号さん
私も今日、本屋に行ったのですが、なかったです。その代わりCDショップに立ち寄り、榊原郁恵のBOXーCD「郁恵自身」と伊藤かずえのベストCDを購入してしまいました。
まだ少ししか聴いていませんが榊原郁恵のブックレットの本人トークの文章がおもしろかったです。意外と本音の語ってくれているのでは?と思いました。ホリプロの寮で同期で年齢が一緒の三谷晃代、久木田美弥、荒木由美子と仲が良かったが、新人賞レースで力を入れてもらえているのが榊原郁恵だけで新人賞があった当日、複雑な気持ちだった事や、筒美京平にずっと曲を作って欲しいと思っていたので「ROBOT」の時、嬉しかった事などが書いてありました。
収録されている中では「あなたと夢とホップ・ロック」が良かったです。テレビドラマ「ナッキーはつむじ風」をもう一度見たくなりました。



書泉にも無かった投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月31日(水)15時44分50秒

>>カプチさん

本日、秋葉原の書泉ブックタワーへ行ってきましたが、あるのは70'sバージョンだけで80'sバージョンはまだありませんでした。キャンペ〜さんも言ってますが、まだ書店売りはしていないようです。

>>KOSUKEさん

ありがとうございます。海外に目を向ければ結構ありますね。でも国内の都市の歌は、やはり少ないようだなあ。タイトルや歌詞に具体的な地名が出てこない歌なら、地方を舞台にしているものもあるようですが。



カプチ投稿者:歌謡曲名曲名盤ガイド1980's投稿日: 5月31日(水)15時00分32秒

>>キャンぺ〜さん
情報ありがとうございます。今のところ取り扱いはHMVだけのようですね。
なぜか出版元も扱ってないようです。



歌謡曲…ガイド投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月31日(水)12時30分19秒

発売前に検索したらHMVにあったので予約しました。まだ届いていませんが、さっき商品情報を見たら1週間程度で入荷となっていたので、発売にはなっているようです。なぜかAmazonでは見つからなかったので若干不安ではありますが。



歌謡曲名曲名盤ガイド1980's投稿者:カプチ投稿日: 5月31日(水)12時18分52秒

おじゃまします。
今日発売予定の「歌謡曲名曲名盤ガイド1980's」を買われた方いらっしゃいますか?
本屋に聞いたら、「わからない」と言われてしまいました。


「駅」投稿者:MACKY投稿日: 5月30日(火)22時45分12秒

gooさん>なるほど、東横線渋谷駅とは…でも何となくターミナル駅っぽくない感じもするけど…まあ作者が言うことだし…

キャンペ〜さん>私もあの記述にはドキッとしましたが、まああれ以来あの夫婦と明菜さんは全く絡まなくなったことも事実で…明菜さんがあの一件で1年くらい休んだ時、復帰作で夫婦のどちらかが絡むのでは?という噂があったそうだけど、『Impressons』発売前だったので妙に信憑性があったことを思い出します。

ところで、アルバム曲なのであまり知名度がないかもだけど、ユーミンの「消息」という曲(『パール・ピアス』に収録)も同じように昔の恋人と駅で再会するシチュエーションで、これも都会の駅という印象があるんだけど…



東京・神奈川以外のアイドルご当地ソング投稿者:KOSUKE投稿日: 5月30日(火)21時41分9秒

 こうそくひれん1号様

とりあえず、以下の作品が思い浮かびます。

○「神戸で逢えたら」(桜田淳子。紅白でゴージャスな衣装で歌ってほしかった1曲)
 ○「渡良瀬橋」(森高千里)
 ○「ハネムーン・イン・ハワイ」(アン・ルイス。海外は反則でしょうか?)
 ○「ミ・アモーレ」(中森明菜。リオデジャネイロですね)
 ○「サンタモニカの風」(桜田淳子)
 ○「カリフォルニアの青い空」(南沙織)
 ○「カナダからの手紙」(平尾昌晃・畑中葉子)
 ○「ロンドン急行」(アンデルセン。男性3人組、井上陽水氏作)
 ○「東京−パリ」(橋幸夫)
 ○「巴里にひとり」(沢田研二)

といったところでしょうか?日本の地方都市は皆無に近いですね。思い出すだけで疲れました(笑)。



横田早苗と藤原理恵投稿者:まりえ投稿日: 5月30日(火)17時52分35秒

横田早苗「サマーブリーズ」と藤原理恵「青春したい」の2枚がソニーサイトにて
投票候補になってます。皆さんも投票してくださいね。

http://www.sonymusicshop.jp/ordermf/index.html
http://www.sonymusicshop.jp/ordermf/index.html



「駅」に関する疑問投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月30日(火)15時18分57秒

竹内まりやの「駅」は、外国映画のワンシーンみたいで、とても好きです。ただ、この曲が収録されているCD「Impressions」の山下達郎による曲目解説に「さるアイドルシンガーのために書かれたもので…そのアイドルシンガーがこの曲に対して示した解釈のひどさに、かなり憤慨して…」とあります。私は中森明菜のものを聴いていないのでよくわからないのですが、どんな解釈の違いがあったのでしょうか。別のまりや作品「Oh No Oh Yes」は「夜ヒット」で見た覚えがあるのですが、特に違和感を感じることはありませんでした。「駅」の解釈の違いとは、どなたかご説明頂ければありがたいです。



アイドルご当地ソング投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月30日(火)13時46分16秒

演歌では全国の地名が唄われますが、アイドルソングに登場する地名は東京(都内)か神奈川県内しかないですね。五十嵐夕紀「えとらんぜ」は札幌、太田裕美「木綿のハンカチーフ」も1番の段階では地方が舞台のようですが、かなり特例な存在かと思われます。
他に東京、神奈川以外を唄ったアイドルソングはあるのでしょうか。もしご存じでしたら教えて下さい。
ただし純粋なアイドルの歌が対象ですので、企画物的なMi-ke「想い出の九十九里浜」や演歌臭のある小林千絵「ホテルOSAKA」は例外と考えています。



竹内まりやの「駅」投稿者:投稿日: 5月30日(火)09時05分1秒

「駅」の舞台は東急東横線渋谷駅です。本人が前にラジオで語ってます。でも明菜のヴァージョンだと、なんだか池袋あたりのイメージも。



壁紙が−投稿者:虹色投稿日: 5月30日(火)02時54分6秒

中村晃子になっている!感激です!!このジャケット、なかなかキュートですよね♪
「青い落葉」は倍賞千恵子路線でのデビューという触込みだった為か、また松竹所属という事もあってか地味目の歌謡曲ですが、私も「東京のイブ」はお気に入りです。彼女のイメージにもピッタリの佳曲ですね。

私の運営する中村晃子ファンサイトにデビュー曲からのディスコグラフィや、楽曲解説等も記載しておりますので、皆様宜しければご覧になって下さい。当時の想い出や曲の感想などお聞かせ頂ければと思います。
http://page.freett.com/akikofan/



チョー遅レスですが投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月30日(火)01時48分25秒

>>gooさん

「サインはV」は羽根木公園で多くロケをやっています。ユミがジュンにブラックシューズを見せるシーンも同公園です。



岡田奈々の歌の舞台も〜。投稿者:goo投稿日: 5月30日(火)01時19分2秒

野口五郎の他に70年代アイドル歌謡で具体的に場所や地名は出ていないのですが東京の学生生活や恋愛事情が歌詞を聴いて連想させるのが岡田奈々の「若い季節」です。ちょっとタイトルはかたそうですが実に遊びが効いているし、聴けば聴くほど情景が浮かびます。「手編みのプレゼント」「かざらない青春」は歌詞に出てくる彼はおそらく東京に住んでいて、歌の主人公の彼女は田舎にいるのがうかがえます。でもこのシチュエーションはまるで太田裕美の「木綿のハンカチーフ」なのですがこのパターンが多く使用されたのは岡田奈々のようですね。岡田奈々は岐阜県出身で松本隆お得意の都会の彼、田舎の彼女という設定の歌詞を表現するには太田裕美よりも適任だったのかも知れないですね。
そういえば野口五郎も岐阜県出身でしたね。
話は変わりますが、とろりん村のとろりさんも推測されておりましたが、松本隆はかなりの読書家のように思います。文学的な物から漫画とかまで幅広かったのでは?と私は思います。特に岡田奈々、木之内みどりらの70年代女性アイドルに提供している曲は70年代の少女マンガのストーリーっぽい感じがします。



泉まりさん投稿者:JJK投稿日: 5月30日(火)00時21分6秒

こんばんは。はじめまして。
泉まりさんについての書き込みがありましたので一言。
彼女は全部で5枚シングル盤を出しています。
京都特急(コロムビアP−197)
恋人電車(コロムビアP−218)
彼はヨコハマ(コロムビアP−235)
ふたりきり(コロムビアP−327)
花の便り(コロムビアP−358)
このうちは持っていないのでわかりませんが
〜は鈴木邦彦作曲、〜は千家和也作詞です。
は舞台が♪名古屋駅発の恋人電車〜になっていてちょっと珍しいかも。
はヨコハマが舞台になっていますがやはりこの曲もモダンな感じがします。
はポップなノリが心地よい佳曲です。
彼女は今群馬に在住だそうですが・・・・・・



投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月29日(月)23時26分28秒

☆キャンぺ〜さま

「嵯峨野さやさや」(たんぽぽ)。

ああ、これは非常に京都らしい曲ですね。嵯峨野を歌った曲では、「女ひとり」(デューク・エイセス)と同じくら
い風情のある曲だと思います(『EP盤リスト(その7)』も、ご参照願います)。

オリコンにチャートインしなかったのは、おそらく、この曲がB面収録曲だったからでしょう。
ぼくは銀閣寺の近くの大学に通っていましたが、嵐山のあたりにもよく行ったものです。

☆KOSUKEさま

・「青い落葉」(中村晃子)のジャケット写真は、かなり気に入っています。
この曲がリリースされたのは65年。ぼくが生まれた頃に彼女はデビューしたのか...と思うと、少し、感慨深いもの
があります。

・KOSUKEさんが挙げてくださった「京都の曲」を拝見していると、やはり、情緒のある曲が多いですね。歌謡曲全
盛の頃ならともかく、今では「京都の曲」というのは作りにくいのでしょう。実際、女性アイドルが歌った京都の曲
は、ちょっと思い浮かびません。

・泉まりという歌手はマイナーなひとなのか、彼女のレコードは「京都特急」以外見かけたことがありません。しか
し、この曲の作家陣は「作詞:なかにし礼、作曲:鈴木邦彦、編曲:竜崎孝路」という豪華メンバーなんですよ。
いったい、「泉まり」って何者なのか?未だに謎です。

☆こうそくひれん1号さま

京都市以外の京都の曲として思い浮かぶのは「岸壁の母」(菊池章子)です。
これは日本海側の舞鶴港が舞台の曲なんですけど、歌詞に「舞鶴」という地名は出てきません。

これはテーマがあまりにもシリアスなので、「ご当地ソング」にするわけにはいかないでしょうね。



私の「駅」は・・・投稿者:KOSUKE投稿日: 5月29日(月)22時13分59秒

MACKY様

池上線とか大井町線は縁がないし、よくわかりませんねー。
 「駅」に関しては、私はメロから北日本のさびれたローカル線(とはいっても風情はある)をいつも連想します。



「風の駅」投稿者:MACKY投稿日: 5月29日(月)21時17分3秒

KOSUKEさん、gooさん>私は「私鉄沿線」の舞台は池上線とか大井町線とか思い浮かべるのですが…なんかホントに簡単な改札(それも上下線それぞれのホームから別々にそのまま階段を数段下りると改札があるっていうタイプ)の外で待っていた、っていうイメージが…これが「風の駅」になると、彼女がホームで待ってるから、それこそ小田急とか京王っていうイメージがあるけど…余談だけど「女友達」が住んでいるアパートってホントに4畳半っていうイメージが…

ちなみに皆さん、竹内まりやさんの「駅」ってどの路線のイメージですか?



京都の歌なら投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月29日(月)16時23分14秒

たんぽぽ「嵯峨野さやさや」ですね。金閣寺の近くの大学に進学して、下宿は自転車で嵐山に行ける距離のところでした。嵐山は観光客で賑やかですが、ちょっと北に行くと、木々がうっそうと茂る山道のような場所になり、怖いくらいひっそりとした場所に出ます。まさに「嵯峨野さやさや」の世界でした。入学前に、関西のラジオでよく聴いたこの歌、オリコンhot100にチャートインしていませんね。関西だけのローカルヒットだったのでしょうか。さあ、ご存知の方はご一緒に。
「嵯峨野笹の葉さやさやと〜嵯峨野笹の葉さや〜さ〜や〜と〜♪」



京都の曲と「私鉄沿線」考投稿者:KOSUKE投稿日: 5月29日(月)08時24分16秒

 とろりん村のとろり様

「青い落葉」が中村晃子さんのデビュー曲というのは、初めて知りました。いかにも60年代といった風情漂うジャケットですね。
 京都の曲というのも結構ありますよ。「京都の恋」「京都慕情」(渚ゆう子)「京都の女の子」(研ナオコ)「京都の夜」(古すぎ。愛田健二)「京都から博多まで」(藤圭子)「女ひとり」(デューク・エイセス)「京のにわか雨」(小柳ルミ子)etc.「昔の名前で出ています」(小林旭)も♪京都にいるときゃ しのぶと呼ばれたの で始まりますからね。
しかし「京都特急」は知りませんでしたなあ。坪倉伊織さんの第二弾も、タイトルは忘れましたが京都の歌でしたね。

goo様

ストーカーねえ・・・いろいろ解釈があるもんですね。私は今までこの詞に出てくる男と女はラブラブで、男が改札口で女の帰りをいつも待っていた。♪電車の中から降りてくる 君を探すのが好きでした とあるから、それから愛し合うわけでしょう。ただ♪僕の部屋を訪ねてきては いつも掃除をしてた君を とありますから、前作「甘い生活」と違って同棲していたわけではなさそうです。いずれにしても現時点では男が未練タラタラなのはうかがえます。場所は私も下高井戸とか経堂あたりを連想しますよ。駅前に小田急OXとか京王ストアとかありそうな(笑)。そこで夕食の食材を買ったりするわけでしょう、歌詞にはないけれど(笑)。いずれにしても「甘い生活」同様、発売した当時の五郎さんが「18歳」という事実には驚かされます。しかも今より当時の方が歌いこなしていました。41歳になってもそんな経験のない私としては、ただただ寂しいというか想像の世界です(苦笑)。

こうそくひれん1号様

すみません、その曲何かのB面ですよね?聴いたことがありません。私が「東京」を1つの場所として捉えていると思う曲は、島倉千代子さんの「東京だよおっかさん」ですねー。



地理B投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月29日(月)05時14分30秒

>>KOSUKEさん

前回書き忘れたんですが、吉田真梨「たった一人の東京で」は「東京」を一つの場所、町として捉えてる、数少ない歌ではないでしょうか。

>>gooさん

前回は東急田園都市線沿線と書いたんですが、井の頭線も「ッポイ」かと思います。ギリギリ東横線がイメージに近いかな。下高井戸、経堂とはずいぶん庶民的な町を連想しましたね。

>>とろりん村のとろりさん

京都府はもちろん、京都市も範囲が広いですよね。私も「京都」と聞くと「いわゆる『京都』」を連想しちゃいますね(けど、そうでない「京都」も多いんでしょうね)。



♪♪投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月29日(月)03時26分6秒

☆こうそくひれん1号さま、よっかーさま

こうそくひれん1号さんとよっかーさんから送っていただいたキャプチャー画像が大きな反響を呼んでおりまして、
いろいろな方からメールをいただいております。どうも、ありがとうございますm(__)m。

☆こうそくひれん1号さま

・ぼくも京都にいた頃は、やはり「横浜=関内」というイメージを持っていました。

でも、京都を離れて初めて住んだ場所がまさしく東急田園都市線沿線の神奈川地区でして、「たまプラーザ」とか
「あざみ野」とかが「横浜」であるということに大きな違和感を持ったものです^^。

・「東京カントリーナイト」(さいたまんぞう・川島恵)は聴いたことがありませんが、ものすごく微妙な地名を出
してきますね。特に東京23区内の地名の選び方が抜群です。さすがベートーベン鈴木だと思いました。

☆carinaさま、ののさま

はじめまして。今後とも、何とぞよろしくお願いいたしますm(__)m。

☆虹色さま

・ヨコハマというと、変わったところでは「愛してヨコハマ」(平松政次)という曲がありますね(往年の大洋ホ
エールズのエースピッチャーです^^)。でも、あの頃の大洋のフランチャイズは川崎球場だったような気もしますが...。

・中村晃子といえば、彼女のデビューシングル「青い落葉」のB面は「東京のイブ」ですね。いきなり、「東京」の歌
です。

♪裸足で銀座を歩きたい 林檎を齧って歩きたい

「林檎」というフレーズが出てくるのは、東京の「イブ」だからでしょうか。疾走感のあるなかなかの佳曲で、ぼくの
お気に入りの一つです。彼女の歌唱はイカしていて、何というか、聴いていて、中村晃子はやはり、初めから中村晃子
だったんだなあと感じます。

・わが京都もかつては数多くの曲の舞台になりましたが、近年、京都の曲がめっきり減ってしまったのが残念でなり
ません...。



ヨコハマといへば−投稿者:虹色投稿日: 5月29日(月)01時15分25秒

「ロマネスク・ヨコハマ」(石野陽子)、「KissMeヨコハマ」(日野美歌)、「ヨコハマジョーク」(あおきあい)、「夜明けまでヨコハマ」(加川有希)、「YOKOHAMA・ジェラシー」(吉成香)も印象的♪歌謡曲チックな雰囲気の曲が多い気がしますね。

私は京都なんですけれども、京都を舞台にした曲はいくらもあるでしょうが、中村晃子歌唱曲で「哀愁の旅」「恋しぐれ」と2曲もあるのはファンとして嬉しいな♪どちらもイイ曲だと思いますが特に後者はお気に入りです♪♪
http://page.freett.com/akikofan/



「私鉄沿線」を推理、想像投稿者:goo投稿日: 5月29日(月)00時14分14秒

こうそくひれん1号さん、KOSUKEさん
「私鉄沿線」の歌詞をじっくり読むとこの歌の主人公(男)は、相手(女)にフラれたか、もしくは嫌われてしまい会えなくなってしまった。でも嫌われるべくして嫌われる理由もちゃんとあるのでは?と思いました。はじめの「改札口で君のこと いつも待ったものでした」しかも会えなくなったにもかかわらず男は途中下車までして探していた。なんだかこの主人公の男はストーカーっぽい気がしてきました。(笑)
私が想像するに相手(女)の住んでいるのはズバリ小田急沿線の経堂か京王沿線の下高井戸あたりで主人公の男はその駅から二、三西寄りの駅っぽい感じがします。
年齢の事が書かれてないのですが男の帰りのほうがいつも早いという事は男は大学生で女は社会人で少し年上のような感じがします。
というか、このように一つの歌を歌詞からいろいろ想像したり、推理していくのは意外と楽しいですね。ただ70年代だと「私鉄沿線」の主人公はさほど気持ち悪い人ではなかったのかも知れないですね。野口五郎の70年代の歌は四畳半フォークの香りが漂ってますよね?



森川美穂投稿者:carina投稿日: 5月28日(日)23時57分1秒

今夜、BSで久しぶりにお見かけしました。
相変わらずですね。



青い70年代投稿者:のの投稿日: 5月28日(日)21時51分43秒

ご当地じゃないのですが、牧村三枝子さんの「恋人形」は、東京を舞台として再び故郷へ帰っていく少女姿を見事に歌い上げていて、当時、すごくいいと思いました。

録音も当時としてはかなり良かったですね。



投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月28日(日)19時40分5秒

☆こうそくひれん1号さま

「むさし野詩人」(野口五郎)。

あの曲の歌詞に出てくる「むさし野公園」は、「井の頭公園」なんじゃないかなとぼくも思います。

「繁華街から静かな道へ あなたの涙たどって行くよ」
「染まった頬のうす紅色が 池の夕陽に壊れて揺れた」

松本隆が描くこの情景がびたりと当てはまる武蔵野の公園といえば、やはり井の頭公園になるでしょう。

こうそくひれん1号さんの投稿を拝読してから、いろいろなことが思い浮かんできてしまって、しばらくもの思いに
耽っていました。

なぜ、「むさし野詩人」なのか。なぜ、「むさし野公園」なのか。

ふと、ぼくの頭に浮かんだのは、国木田独歩の「武蔵野」です。もしかすると松本隆は、この明治の自然主義文学を
モチーフにして、「むさし野詩人」をかいたのではないか...。

独歩は妻と離婚した後、渋谷へ居を移し、離婚の傷心を癒すべく武蔵野を逍遥した。「むさし野詩人」に登場する
「ぼく」もまた、「あなた」との5年間に渡る恋愛にやぶれ、かつて二人で来たむさし野公園を今はひとりで歩い
て、「あなた」との想い出を集めている。

「武蔵野」(国木田独歩)を読み返してみましたが、やはり、何か相通じるものを感じます。



横浜と私鉄投稿者:KOSUKE投稿日: 5月28日(日)18時23分18秒

 こうそくひれん1号様

ドラマでは横浜も、田園都市線が舞台になったりしていますから、「たまプラーザの女」(売れないか)なんてあったりしてもよさそうですね。
 でも「私鉄沿線」は、私はやっぱり23区の京王・小田急・東急のどれかを連想しますね。間違っても西武線や東武東上線ではないでしょうが。



歌に関する地理の話投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月28日(日)18時16分36秒

>>gooさん

「あのヒット曲の舞台はここだ!」によると、「私鉄沿線」の舞台は「あえて正解はないんです。みなさんが想像してくださったところが正解です」との事。
もっとも、解答したのは歌い手の野口五郎であり、作詞者に訊けば具体的な舞台が判るかも。でも、この本の回答は推測やイメージでの決め付けが多く、あまり当てに出来ないですけどね。ちなみに私は京王でも小田急でもなく、東急田園都市線の神奈川地区の駅をイメージします。

>>KOSUKEさん

「『東京』はどこか抽象的な感じ」・・・・・うん、いい読みですねぇ。まあ、横浜が一都市名であるのに対し、東京は都道府県単位の自治体名ですからねぇ。具体性がないのも当然といえば当然ですが。
そうは言っても横浜も巨大な都市であり、本当はいろいろな顔を持っているんですよね。なのに何故か「横浜=港町」というイメージが蔓延。「よこはま・たそがれ」なんてタイトルで、「緑山」辺りを唄った歌があってもいいのにね。

>>キャンペ〜さん

私は逆に「天使の爪=有明海」と思い込んでいたんですが、言われてみれば「有明=夜明け」という解釈の方が歌としては自然ですね。もちろん西村まゆ子の出身地を意識しての作詞でしょうが。



究極?のご当地ソング投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月28日(日)00時26分43秒

>>みなさん

地名が最も多く登場し、しかもそれがマイナーな場所ばかりなのは、何といっても川島恵(さいたまんぞう)の「東京カントリーナイト」でしょう。

北千住、竹の塚、錦糸町、新小岩、十条、赤羽、大山銀座、花小金井、下井草、上石神井、桜台、蒲田、大森、戸越銀座、八王子、国分寺、五日市、西多摩郡、福生、小平、立川銀座

タイトルの「東京」も含めると22ヶ所も出てきます。

なるほど投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月27日(土)03時20分44秒

奈良富士子「はだしの女の子」は、恋人と琵琶湖に行ってテントを張って夜を過ごしたいという詞ですね。特に琵琶湖がそんなスポットだったというわけでもないのに不思議ですね。西村まゆ子「天使の爪」の「有明夕焼け」は、朝な夕な(一日中)という意味だと思ってました。地名にも掛けていたのですね。私の地元岡山は、演歌ですら取り上げられることはほとんどなく、中村晃子「倉敷涙も匂う町」くらいでしょうか。「瀬戸の花嫁」は四国寄りの島でしょうから。そうそう、高三の時、東京の友だちに会いに行ったついでに東京学芸大学を見に行った時、武蔵小金井という駅名が印象的でした。東京なのに田んぼがあると驚いた覚えがあります。結局見ただけで受けませんでしたが。

異質な場所(地名)の歌?投稿者:goo投稿日: 5月27日(土)00時13分39秒

よっかーさんの挙げてくださった浅野ゆう子「沖縄サンバ」もかなり異質な歌だと思うのですがタイトルに気をとられて忘れていたのですが奈良富士子「はだしの女の子」はなんと舞台が琵琶湖(滋賀県)だし、西村まゆ子「天使の爪」は有明海(福岡県、佐賀県)でしたね。西村まゆ子のほうは演歌っぽい感じですが〜。どちらもかなり異質ですよね?どちらも出身地を考慮してなのかも知れないけれど、奈良富士子はたしか大阪出身なので、なぜこの歌の舞台を琵琶湖にしてあるのか謎です。そう言えば西村まゆ子も熊本出身のようでしたが有明海って熊本県でしたっけ?

地名といえば投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月26日(金)15時18分45秒

アイドルの場合、避暑地の高原か、海辺のリゾートが多いですね。「鎌倉から〜江ノ島まで〜海のハイウェイを〜♪」相本久美子「涙のドライブ」が浮かびます。でも、曲に独特の雰囲気を付けやすい海外の地名の方が目立つように思います。リリーズ「ちょっと香港タウン」、金井夕子「スリランカ慕情」、高橋由美子「コートダジュールで逢いましょう」などは、曲調が独特で好きです。
小学校低学年の頃、ステレオを持っている親戚のおじさんの所で「ハゥ〜ウェ〜ハゥ〜ウェ〜思い出のハワ〜イ、ハゥ〜ウェ〜ハゥ〜ウェ〜若い夢の島♪」というレコードをよく聴いていました。都はるみが歌っているB面曲なのですが、ハワイアン調の曲がとても印象深かったです。最近ネット検索で、それが「恋と涙の渡り鳥」のB面の「思い出のハワイ」だとわかりましたが、また聴いてみたい1曲です。1970年前後あたりは、まだまだハワイは憧れで、梓みちよ「ポカンポカン」や黛ジュン「天使の誘惑」など、ハワイアン調の曲が結構あったように思います。さすがに岩崎良美「どきどき旅行」の頃は、今どきハワイ?という感じになってしまいましたが。

東京VS横浜投稿者:KOSUKE投稿日: 5月25日(木)23時53分25秒

 こうそくひれん1号様

>ふ〜む、滝山団地辺りに住んでるのかな、などと勝手に推測したりして。

東久留米の駅のすぐ近くです。ミポリンは小金井らしいですが、私が近いのはむしろ清瀬の明菜さんなんですよ。

>最近のCD等の宣伝はバラエティー番組が中心でしょうか。

突如トーク番組で唐突に宣伝したりしてますよね。昔みたいに新曲のスポットって、今ラジオで流れたりしないこともあるでしょう。

goo様 よっかー様

東京・横浜をタイトルにした中で、未だ出されていないものを挙げてみましょう。
 東京・・・「不思議Tokyoシンデレラ」(セイントフォー)「東京アパッチ」(アパッチ)「TOKIO」(沢田研二)「東京は嫌いです」(笹峰愛)「東京ららばい」(中原理恵)
「砂漠のような東京で」(いしだあゆみ)「東京ブルース」(西田佐知子)「東京物語」(森進一)「東京ドドンパ娘」(渡辺マリ)「東京キカンボ娘」(笑。木の実ナナ)etc.
 横浜・・・「ブルーライト・ヨコハマ」(いしだあゆみ)「よこはま・たそがれ」(五木ひろし)「横浜メルヘン」(伊藤つかさ)「追いかけてヨコハマ」(桜田淳子)「ふり向けばヨコハマ」(マルシア)「ヨコハマ・フラリ」(天馬ルミ子)「横浜ブギウギ娘」(中原理恵)「ビューティフル・ヨコハマ」(平山三紀)「横浜レイン」(キューピット)etc.

こうやって比較していくと、ジャンルを問わず「横浜」のタイトルがついた曲の方が「ヨコハマ」という街を具体的に連想させるのに対し、「東京」はどこか抽象的な感じですね。たぶん東京の場合は、銀座(「銀座の恋の物語」(石原裕次郎・牧村?子)「二人の銀座」(和泉雅子・山内賢)「池袋の夜」(青江三奈)「新宿の女」(藤圭子)「雨の西麻布」(とんねるず)「六本木レイン」(研ナオコ)「ああ上野駅」(井沢八郎)「それぞれの原宿」(ロス・インディオス&シルビア)のように繁華街がバラバラに分かれて成立しているから、「東京」とタイトルにつけるよりも、地名を持ってきた方がイメージを喚起しやすいんでしょうね。

「送春曲」投稿者:MACKY投稿日: 5月25日(木)22時23分27秒

五郎さんの曲は、「甘い生活」「私鉄沿線」に始まり、「女友達」「風の駅」「送春曲」と何故か安アパートを連想させる曲が多いような…唯一「グッド・ラック」だけが(この曲はこの人には珍しく俺・おまえ呼ばわりの曲だし)マンションぽい雰囲気を感じるのは私だけ?

地名・場所の出てくる歌と言えば投稿者:よっかー投稿日: 5月25日(木)21時27分6秒

>gooさん
私なんかは「横須賀ストーリー」「新宿ダダ」「東京娘」が真っ先に出てきたりするけど、アイドルソングとなると百恵ちゃんかなぁ、やっぱし。
浅野ゆう子「沖縄サンバ」、木之内みどり「横浜いれぶん」「東京メルヘン」というのも。

歌謡曲にはご当地ソングなんてあるけど、アイドルにはあまり限定しないほうがいいと言う判断かな。B面とかアルバム収録曲ではよく聞くけどね。

都内の地名・場所の歌!投稿者:goo投稿日: 5月25日(木)11時54分10秒

こうそくひれん1号さん、KOSUKEさん
都内の地名や場所がタイトルや歌詞に使われている歌だと演歌だと、しっくりするのですが、歌謡曲などの他のジャンルだとなぜか合わないというか、歌手とそのイメージの違いや歌詞よりも内容のすごい事が日常茶飯事あったりするので、架空の場所に設定したり、具体的な場所を限定せず「東京」という事だけがわかればいい場合もあるような気がします。
アン・ルイス「六本木心中」、田原俊彦「原宿キッス」は成功例でその場所と歌手のイメージがピッタリ一致していたし、歌詞の内容も街と合っていたと思います。で私が勝手に名付けた「東京」作戦(笑)は堀ちえみ「東京Sugar Town」がまさしくという感じで具体的な地名にせずに成功した例ではないかと思います。
荻野目洋子「六本木純情派」はそれなりにヒットしたにもかかわらず、あまり本人と合っているとは思えず、杉浦幸の「六本木十時軍」は発売された時にはずいぶんギャップがあると思っていましたが〜。
アイドル歌手だと、やはり神奈川県を舞台にした歌のほうがしっくりとする気がします。ナゼでしょうか?あと野口五郎の場合だと都内の具体的な場所を出さないほうが私はいいと思うのですが〜「私鉄沿線」のように東京だろうな?と想像させるぐらいが良いと思います。

唐突に歌手登場投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月25日(木)09時22分9秒

>>よっかーさん

昔の映画ってストーリーと直接は関係なく流行りの歌手が登場し、これまた大して意味もなく歌を唄う事が多かったですね。最近では娯楽映画自体がなくなり、そもそも映画がCDセールスの宣伝の場とは考えられないようになりましたね。
最近のCD等の宣伝はバラエティー番組が中心でしょうか。「○○さん、今度新曲を出されるそうで・・・」「あぁ、そううなんですよ・・・」なんてわざとらしいやり取り、よく見ますね。

>>KOSUKEさん

武蔵小金井からタクシー・・・・・ふ〜む、滝山団地辺りに住んでるのかな、などと勝手に推測したりして。あの辺りだと中山美穂が花小金井出身でしたっけ。アイドルじゃないけど、YOUも武蔵小金井出身らしいですね。

恥ずかしすぎて投稿者:KOSUKE投稿日: 5月24日(水)23時40分16秒

 よっかー様

すごい、あの台詞を言えるとは。私は振りはOKでも台詞は×です。大昔その「ブルージーンズメモリー」を歌って(というより歌わされて)、台詞の♪サヨナラなんて 言えないよ バッキャヤロー で盛り下がってしまいました(苦笑)。

MACKY様

「ジャガー」も台詞がすごかったけど、それ以上にすごかったのが衣装でした。お尻の割れ目が見える衣装で、間違いなくノーパンだったろうし、秀樹さんも相当恥ずかしかったそうですよ。

こうそくひれん1号様

「武蔵野公園」って実際に存在するんですね。比較的近くに住んでるのに知りませんでした。武蔵小金井は昔西武線の終電がなくなった(と判明した)時点で、中央線の終電の終着駅でタクシーを待ったものですが、全く地味な街ですよ。でも「むさし野詩人」って「井の頭公園」を誰もがイメージするのかな、やっぱり。あの公園でデートすると別れる、というジンクスは今でも続いているんですかね?

好きだ、好きなんだよぉぉぉぉ投稿者:よっかー投稿日: 5月24日(水)22時09分12秒

>KOSUKEさん
台詞入りの歌ってけっこうウケるんですよね。にぎやかなメンバーだと。
常連の仲間とのカラオケでないとやらないですけどね(笑)。

>こうそくひれん1号さん
懐かしい映画が続々出てきますねー。まだまだ出そうですね。
'60+'70年代アイドル映画は堂々と歌唱シーンが出てくるのでいさぎよくて楽しいですねー。
'80年代アイドル映画になると、歌手が出てるのに歌唱シーンが激減して淋しい限りです。
かろうじて歌唱シーンあり映画は「ブルージーンズ・メモリー」「ザ・オーディション」「パッセンジャー過ぎ去りし日々」「ロックよ、静かに流れよ」「すかんぴんウォーク」などなど。

「洪水の前」投稿者:MACKY投稿日: 5月24日(水)21時33分37秒

私の場合、最近カラオケは70年代を知らない世代と行くことが多いんだけど、その中でウケが良いのがひろみさんなら「洪水の前」(しかしいつ見ても凄いタイトル…)で、これは『夜ヒット』で必死に振り付けを覚えなおした甲斐もあったかも。秀樹さんならやっぱり「ジャガー」かな。ちなみにそれ以外のアーティストでは百恵さんの「愛の嵐」「絶体絶命」、ピンク・レディーの「ピンク・タイフーン」等かな。

キャンペ〜さん>確かに「ブルースカイブルー」と「愛よ甦れ」のサビは似てるかも…

あの歌の舞台投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月24日(水)20時26分47秒

野口五郎の歌で印象深いのは「むさし野詩人」。私は(っていうか、ほとんどの人はみんな)、あの歌で唄われる公園が「井の頭公園」をイメージしていると思いますが、みなさんの解釈はどうですか?
歌詞の語呂の都合か、はたまた実在の公園を具体的に登場させるのを避けたか、歌の中では「武蔵野公園(むさし野公園)」となっています。私は昔、実在の武蔵野公園をモデルにした歌かと思っていました。小金井市・府中市にまたがって「武蔵野公園」が実在します(運転免許試験場の隣)。大きい公園ですが、非常に地味で寂しい所です。「こんな所があの歌の舞台!?」と思い、武蔵小金井が「繁華街」なのか・・・とも思っていました(バカだね、オレって)。

Re:花とみつばち投稿者:KOSUKE投稿日: 5月24日(水)07時54分34秒

 goo様

「花とみつばち」いいでしょう?Aメロ→Aメロ→サビ→Aメロという典型的な京平先生のパターンですが、今聴いても全然古くないし。とにかくほどほどに振りをつければこの曲は間違いなくウケますし、リクエストされる場合も(この「ほどほどに」が大事で、ひろみさんの振りを完璧にコピーするとシラけるかも。そして聴いている世代を考慮して歌うことに注意(笑))。一昨日も仕事をしながら「裸のビーナス」を鼻歌で歌っておりましたら、同僚の女性(一世代下)から「何歌ってるの?」と聞かれましたし。でも今の若い世代は、意外と昔の曲を知っております。しょっちゅうナツメロ番組とかやってますからね。

よっかー様

なるほど、ライターって小道具もあるんですね(笑。私はサングラス)。でも「ちぎれた愛」当然間奏のセリフ入りでしょうけど、恥ずかしくないですか?

うろ覚えで投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月24日(水)01時13分1秒

時々ガセネタでご迷惑をおかけしておりますが、ちょっと思い出したので。テレビの歌番組で、西城秀樹が「ブルースカイブルー」を歌っている時に、途中から野口五郎が別の歌をかぶせて、それが見事に調和して素晴らしかったという場面があったのです。野口五郎の歌は「愛よ甦れ」だったと思うのですが、外国曲の「哀しみのソレアード」だったような気もするし。「愛よ甦れ」をずっと聴いていないので、確信が持てません。サビの部分は「ブルースカイブルー」のサビに合いますか。見たのは1度だけなのですが、強く印象に残っています。

とろり様
なるほど。それで次の「背中からI Love You」まで5ヶ月以上間が空いたのですね。当時「抱きしめてジルバ」のアルバムのテープを買ったのですが、「ギャランドゥ」から「抱きしめてジルバ」までのシングルA面曲が6曲にB面曲が数曲。郷ひろみが「ロマンス」でカバーした「禁じられた遊び」も、別歌詞、別アレンジで収録されているというお得盤で、その年の冬は、ずっと聴いていました。だから、この時期の曲に思い入れがあるのです。

花とみつばち投稿者:goo投稿日: 5月23日(火)23時28分4秒

KOSUKEさん、キャンペ〜さん
私も郷ひろみの初期の曲の中では「花とみつばち」が好きです。曲調、アレンジがかっこいいです。詞はティーン向けなのでちょっと自分で歌うとなると恥ずかしい気もしますが、その頃の郷ひろみにはよく合っていたと思います。あとは「禁猟区」「マイ レディー」「よろしく哀愁」などが好きです。
野口五郎だと「青いリンゴ」「真夏の夜の夢」が好きです。でも「真夏の夜の夢」に関してはコロッケのものまねを見てずいぶんと楽しく歌えるものだと思いコロッケの影響がかなり大きいです。(笑)

MACKYさん
私も郷ひろみの「魅力のマーチ」「モナリザの秘密」はすぐにメロディーや歌詞が浮かんできません。
野口五郎も「こころの叫び」「告白」「愛よ甦れ」もですが「美しい愛のかけら」「沈黙」もすぐにはわからないというか聴けばわかるけれどタイトルがすぐには思い出せない曲がかなりあります。今、野口五郎のベストCDを見ながら書き込みしてるのですがタイトルとメロディーと歌詞が一致する曲が少ないです。幼稚園児や小学生には重すぎた曲が多いせいでしょうね。

新御三家カラオケ投稿者:よっかー投稿日: 5月23日(火)23時26分56秒

なんだかんだ言っても新御三家の歌もカラオケでまんべんなく歌ったりします(私でも)。

郷さんのは定番の「よろしく哀愁」「マイ・レディー」「哀愁のカサブランカ」「ゴールドフィンガー'99」「セクシー・ユー」はもちろん、「禁猟区」「洪水の前」「美貌の都」なんかが出ると同年代の女性友達は「懐かしーっ」と、ひろみファンだった頃にタイムスリップして笑う。

五郎さんのカラオケは私もあまり歌わないけど、カラオケ友達(女)は「風の駅」「オレンジの雨」「19:00の街」を唄ってくれる。私もお返しに「君が美しすぎて」を歌うのがいつの間にか決まりになってた(笑)。

秀樹が好きなのはほとんどキーがそのままで唄えるからかも(^^ゞ
「ボタンを外せ」の♪男と女は〜の親指、小指立てのアクションももちろんレパートリー。
「ギャランドゥ」「ちぎれた愛」「チャンスは一度」「若き獅子たち」あたりも。
「ブーツを脱いで朝食を」にはタバコを吸わないので友達にライターを借りることも。

五郎さんは投稿者:kansuke投稿日: 5月23日(火)23時09分54秒

「早春賦」が、マイナーかつメジャーだったと個人的には思います。
というのも、この曲ラジオのCMでは、結構流れてたけどあまり耳にした覚えが無いのです
♪rurururu〜僕〜らの春が行くぅ〜というフレーズだけ頭に残ってるけど、後は…。
でも、暗いイメイジから脱皮を図った「真夏の夜の夢」は結構好きでした。
得意のギター(エレキ)を自ら爪弾き、カッコよかったですね。後にコロッケが物真似してましたっけ。
でも、正統派なら「私鉄沿線」でしょうか?

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月23日(火)23時04分17秒

☆キャンぺ〜さま

◆「Do You Know」(西城秀樹)がリリースされたとき、どうしてこれがカバー曲であることが話題にならなかっ
たのか?

そうですね...。当時としても、オリジナルを歌ったフランツ・フリーデルの知名度は決して高くはなかったでしょう
し、さらに「Do You Know」もヒットしたわけではないので、曲そのものも世間ではほとんど知られていなかった
のではないかと思います。ですから、RCAとしてもプロモーション上、「カバー曲」ということをことさらにアピー
ルするメリットはないと判断したのではないでしょうか。

それに加えてアンラッキーだったのは、「Do You Know」のプロモーションビデオの撮影中に西城秀樹が病気で倒
れ、入院してしまったことでしょう。カムバックするまで約2か月もかかったようです。曲のプロモーションより、
彼本人の容態を心配しなくてはいけない状況だったであろうことは想像に難くありません。

こうした事情が重なって、「Do You Know」は西城秀樹のシングル曲の中でも影の薄い存在になったものと思われ
ます。

◆野口五郎の曲ではぼくも「オレンジの雨」がいちばん好きで、カラオケのレパートリーのひとつです^^。確かにサ
ビのところのキーは高いですね。

「こころの叫び」投稿者:MACKY投稿日: 5月23日(火)22時26分42秒

秀樹さんのマイナーな曲(「至上の愛」も確かにマイナー…)を挙げたので、ほかの二人も、と色々考えてみたんだけど、五郎さんのベスト10ヒットではやっぱり「こころの叫び」か「告白」かな?意外と「愛よ甦れ」(私は大好きだけど)あたりを挙げる人もいるかも…

郷ひろみさんの場合は、70年代にヒット連発のようで意外と印象に残らない曲が多いような。「魅力のマーチ」とか「モナリザの秘密」とか、「逢えるかもしれない」「真夜中のヒーロー」「わるい誘惑」などは詞もメロも全く知らない…「恋の弱味」もマイナーだけど、これ何故かベストに入っていて知ってたりする…

Re:郷ひろみと野口五郎投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月23日(火)13時46分17秒

野口五郎は、どんどんキーが高くなり、高音部の声が細くなって聴きづらくなってしまった感じがあります。曲としては「きらめき」が大好きなのですが、後半部はキーが高すぎて。でも、カラオケでキーを落として歌うと原曲の良さが損なわれるんですよね。気持ちよく歌えるのは「オレンジの雨」「19:00の街」です。
郷ひろみは「禁猟区」がカッコよくて好きです。「shot gun honey」のところを長年「ショッカ〜ハリ〜♪」と思い込んでいました。まったく、仮面ライダーのショッカーを急がせてどうするのでしょう(笑)。「ちいさな体験」「裸のビーナス」「花とみつばち」は、リズムに乗って歌うのが気持ちいいですし、場を盛り上げるのに「2億4千万の瞳」は重宝しています。

とろり様
もう目から鱗です。フランツ・フリーデルの名前は「ベストオブザヒットパレード」の「電話でキッス」のカバーで知ってはいたものの、GSのはしりでも活躍していたのですね。最近も「黄昏のビギン」「黒い花びら」のカバーCDをリリースして活動しているのにはびっくりです。でも、なぜ西城秀樹が「Do You Know」をリリースした頃にあまりそれが語られなかったのでしょう。「ナイト・ゲーム」や「抱きしめてジルバ」と外国曲のカバーということを話題にしていた時期だったのに。

Re:郷ひろみと野口五郎投稿者:KOSUKE投稿日: 5月23日(火)08時29分53秒

 goo様

夕べはバッティングしてしまったようですね。
 五郎さんも「甘い生活」とか「針葉樹」とか京平先生の名曲は結構ありますが、確かにカラオケで歌うとシラケるおそれがありそうですね。全体的に重いんですよ。
 ひろみさんは性格的な部分が影響して、反感を買っているのは確かでしょう。「花とみつばち」は私のカラオケのレパートリーなんですが(苦笑)。個人的には(あまり売れなかったのですが)「寒い夜明け」が一番好きですね。京平先生の本領発揮といった感じで。

確かに。投稿者:KOSUKE投稿日: 5月23日(火)00時29分6秒

 MACKY様

結局今夜はカラオケには行かなかったのですが、「若き獅子たち」は音域が広いですからね。最初低めに歌うと全然声が出ないのですが、サビではOK。一方最初高めに歌うとサビが悲惨です(苦笑)。まあ難しい歌だし、結局聴いてるだけが無難なのかも。
 「涙と友情」は「傷だらけのローラ」の後だから印象が薄いのかもしれませんね。「セクシーロックンローラー」は♪アッアー 体が熱い という出だしですが。イントロもカッコよかったんですけど、あんまり売れなかったしね。「愛の十字架」も印象薄いですね。大ヒットの「ちぎれた愛」と「薔薇の鎖」の間にはさまれた曲なので、インパクトがなかったですね。私は「至上の愛」という曲がマイナーだと思うんですよ。この曲だけ全く思い出せません。

野口五郎と郷ひろみ投稿者:goo投稿日: 5月23日(火)00時27分39秒

ここ数日、西城秀樹の話題が続いていたので、やはりというか野口五郎と郷ひろみの事も頭の中をぐるぐるとかすめ始め(笑)、二人の事を考えていたのですが、まず野口五郎ですが私はカラオケに行っても西城秀樹と郷ひろみの曲は歌った事はあったけど野口五郎は一度もない事に気がつきました。70年代だと私は幼稚園と小学生だった訳ですが、野口五郎の歌は詞、曲とも暗くて幼い自分にはなじめず、大人になってカラオケに行くようになっても場の盛り下がるおそれのある野口五郎の曲だけは選曲できないといつになっても接点が見えないという結論になりました。(笑)しかし素晴らしい実力と才能の持ち主である事は間違いないです。
郷ひろみですが、郷ひろみはポップな親しみやすい曲やノリのいい曲もあるのですがデビュー時、中性的なイメージがあり70年代前半は特に同性から好かれないところがあったと思います。ドラマやバラエティー番組で親しみやすさを感じはじめたと思ったら「賞レース」や「ザ・ベストテン」などでの一連の行動(言動)。性格的部分がテレビを見ていても敏感に嫌悪感を抱くようになっていたのだと思います。
70年代の新御三家の曲をMDに編集しようかな?と思い野口五郎や郷ひろみの曲をCDで聴き始めているのですが、野口五郎の曲はどれもウェットですね。詞に70年代ならでは?の恋愛事情を感じさせるものが多くて苦しいですね。郷ひろみのほうは70年代前半はヴォーカルに難があり、他の二人に比べどうしても実力差を感じます。「よろしく哀愁」ぐらいからやっと聴けるという感じです。筒美京平が良い曲を提供していたのですが、それを歌いこなす力がなかったのですね。西城秀樹の場合だと歌詞には確かにキザなセリフやクサいセリフもあるのですが西城秀樹だと許せるというか他の人だと絶対に無理というかとんでもない事になりそうな歌(曲)もスンナリと私の耳に馴染んでいくから不思議です。

「涙と友情」投稿者:MACKY投稿日: 5月22日(月)22時16分49秒

KOSUKEさん>「若き獅子たち」って歌い出しが難しくありません?私はいつも「ラストシーン」と混在してしまって…歌い出しのリズムもちょっと入りにくいし。サビはすぐ思い出せるんだけど…

秀樹さんの70年代にベスト10入りしたヒット曲の中で、一番マイナーなのは「涙と友情」と「セクシーロックンローラー」かな?後者なんて77年の曲なのに詞もメロも全く記憶にない…あ、そうそう「愛の十字架」は1位獲得曲なのにかなりマイナーなような気が…

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月22日(月)21時40分50秒

☆キャンぺ〜さま、KOSUKEさま

「ドゥー・ユー・ノウ」は、「ジャッキー吉川とブルー・コメッツ」の曲としてはシングルにもアルバムにも収録さ
れていませんね。

おそらく、ブルー・コメッツが「青い瞳」でデビューする以前、フランツ・フリーデルのバックバンドをやっていた
60年代前半頃に、フリーデルのために小田啓義が曲を作り、湯川れい子が詩をつけてレコーディングをしたのでは
ないかとぼくは推測します(レコードとしてリリースされたのかどうかはちょっとわかりません)。

キャンぺ〜さんがご指摘なさったブルー・コメッツのCD B0Xは未聴ですが、そのdisc10に収録されている
「ドゥー・ユー・ノウ」は、ボーカルがフランツ・フリーデル、バッキングがブルーコメッツという大変レアなト
ラックなのではないでしょうか。

「ドゥー・ユー・ノウ」のオリジナルはフランツ・フリーデルなのではないかとぼくは思います。

その後、「ドゥー・ユー・ノウ」は尾崎紀世彦がカバーし、さらにフランツ・フリーデルがセルフカバーしています。

「ドゥー・ユー・ノウ」(尾崎紀世彦)・・・「尾崎紀世彦アルバムNo.4」(1971)に収録(編曲は川口真)。
「Do You Know」(フランツ・フリーデル)・・・シングルA面曲(1973)として収録(編曲は小田啓義)。

そしてKOSUKEさんがおっしゃる通り、84年に西城秀樹がカバーしたわけです...。
確かにこの曲は素晴らしい曲なのですが、こんな隠れた名曲をよく発掘したものだと思います。

おそらく、同じ芸映所属の岩崎宏美が81年に「すみれ色の涙」(作曲:小田啓義)をカバーしたことにヒントを得
たのでしょう。

以上、ほとんどぼくの推測です。間違っているかもしれませんが、どうかご容赦を^^;;。

小田啓義さん投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月22日(月)16時28分56秒

「Do You Know」の作曲者として名前を挙げて、何か見覚えのある名前だと思っていたら…そう!ブルーコメッツの小田さんじゃないですか。岩崎宏美がカバーした「すみれ色の涙」も作曲した。ブルーコメッツとしてはシングルのA面曲は少ないものの、「甘いお話」などB面曲は数曲作っています。そこで、ブルーコメッツのCDを検索したら、10枚組のBOXのdisc10に「ドゥ ユー ノウ」という曲が収録されていました。これが西城秀樹や尾崎紀世彦と同じ曲だとすると、disc10はレアトラック集のような感じなので、知る人ぞ知る秘蔵曲ということでしょうか。ルーツは作曲家にありですね。

「Do you know」投稿者:KOSUKE投稿日: 5月22日(月)06時56分23秒

 キャンペ〜様 とろりん村のとろり様 goo様

「Do you know」は84/1/25にシングルとして発売されています(30位、4万枚)。「東京音楽祭」にもこの曲で出場しました。尾崎さんがオリジナルかもしれませんね。あと「青春に賭けよう」(これは壁紙のジャケ写も)・「セクシーロックンローラー」も好きですねー。後者も収録されていないとは、(まあ大ヒットはしなかったものの)レコード会社の判断ミスとしか思えません。先日の「夜ヒット」再放送を保存するしかないのかな、と思っています。しかし男性アイドルでここまで盛り上がったのは私が住民となってから初めて。同性にも支持される秀樹さんは改めてすごいと感じます。

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月22日(月)03時20分53秒

☆KOSUKEさま、よっかーさま

ぼくにとって82年デビューのアイドルにはひとりひとり、かなりの思い入れがあるのですが、Kimiee(水野きみ
こ)も例外ではないですね。彼女は「妖精」という感じがします。80年代に渡辺プロダクションが輩出した最大の
アイドルでしょう。

KOSUKEさんがおっしゃる通り、「VIRGIN」はちょっとキミーのイメージから外れますね。
ぼくは、彼女の代表曲は「夢見るアニー」だと思いますが、これはミュージカル「Annie」のために作られた曲です
ので、これで賞レースに臨むというのはやはり無理があった感は否めませんA^^;;。

☆こうそくひれん1号さま、虹色さま

矢野良子、清水舞子は京都出身だったのですか。すいません、今まで知りませんでした。
それにしても、隣の大阪がアイドルを量産しているのに比べると、やはり地味ですね...。

□西城秀樹について

スター性という点からみれば、新御三家の中では西城秀樹がずば抜けていたとぼくは思います。

好きな曲は数多いのですが、強いて言えば、爽やかな曲では「青春に賭けよう」、激しいシャウトが聴ける曲では
「薔薇の鎖」がマイベストフェバリットソングです。彼の場合、ステージでは血を吐くようなシャウトをみせるの
で、それが強く印象に残っていて、今、レコードで聴くとかなり物足りなく感じます。実演で燃えるタイプだったの
でしょう。

☆よっかーさま

たくさんの画像を送っていただきまして、ありがとうございましたm(__)m。遅ればせながら、これからコメントを
書かせていただく予定です。

送っていただいた画像を拝見していて、石川秀美がいきなり西城秀樹のようなポーズをとっているのに驚愕しました^^。
この写真の左列上から2行目です。まるで、「激しい恋」(西城秀樹)のジャケット写真のような...。さすがに「秀
樹の妹」だと思いました。

「Essential HIDEKI」は投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月22日(月)02時09分26秒

「…'70s」「…'80s」から漏れていた曲が結構収録されていたので発売時に飛び付くように買いました。これは西城秀樹本人の選曲なので、本人の思い入れの強い曲ということになるのでしょう。大ヒット後の2番煎じ的な曲や「…ガール」3部作やコミカルなアニメソングなどは除外されています。
 ところで、これもCDではBOXにしか収録されていないのですが、「Do You Know」という曲を覚えていますか。「ギャランドゥ」と「抱きしめてジルバ」の間に出された中の1曲ですが、サビの部分以外は全部英語詞のスタンダードポップスぽい曲です。この曲、93年発売の尾崎紀世彦のフィリップス時代のベストCDにも収録されています。こちらはすべて英語詞です。西城秀樹版は84年、この頃尾崎紀世彦は既にフィリップスを離れているということは、尾崎紀世彦がオリジナルなのでしょうか。でも、一連のヒット曲の後「五月のバラ」や外国曲のカバー「忘れないで」の次に収録されているので、シングル曲ではないようです。オリジナルは他にあるのでしょうか。湯川れい子作詞、小田啓義作曲とあるので、外国曲ではありません。西城秀樹のBOXの曲のコメントにもカバーとは一言も書いていないので、長年の疑問なのです。

西城秀樹のベストで…投稿者:goo投稿日: 5月21日(日)23時25分26秒

よっかーさん、MACKYさん、KOSUKEさん
西城秀樹のベストですが、ちょっと調べていたら2001年に発売されている「Essential HIDEKI-30th Anniversary 30Songs-」という二枚組ベストがありまして、これだと収録曲に「チャンスは一度」「至上の愛」「勇気があれば」などのそれまでのベスト収録から外れている曲は収録されているようで、まだ店頭でも並んでいるショップもあるようです。しかも価格も税込で3150円です。私も今度の休みにでも買いに行くつもりです。それでもまだ「涙と友情」「セクシーロックンローラー」など欠ける曲があるようですが〜。(涙)
でも西城秀樹クラスでこんなに不完全なベストばかりというのは納得できないですね。確かにBOXでも入手しない限りはシングルコンプリートできそうにないのはなぜ?って感じ。

確かに不可解ですね。投稿者:KOSUKE投稿日: 5月21日(日)23時03分45秒

MACKY様

確かにレコ大有力候補とも言われ、31万枚売った「勇気があれば」(オリコン3位、「ザ・ベストテン」2週連続首位)がどちらのベスト盤にも収録されていないのは不可解ですね。今週の「夜ヒット」再放送で久し振りに聴きましたが、改めていい歌だと思いました。私の一番の秀樹さんのお気に入りの曲は「若き獅子たち」ですが、音域が広すぎてカラオケで歌えず(苦笑)。でも明日行きますのでトライしてみようかなと思ってます。

映画の中のアイドル投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月21日(日)22時15分53秒

「映画の中のアイドル」という括りで、とろりさんに画像を送りました。第1弾は松竹映画「しあわせの一番星」より、今、話題の西城秀樹(と夏木マリ)です。秀樹は「薔薇の鎖」と「愛の十字架」を唄っています。夏木マリは「お手やわらかに」です。とってもカワイイ浅田美代子もお楽しみ下さい。

「勇気があれば」投稿者:MACKY投稿日: 5月21日(日)19時06分59秒

昨日の続きだけど、秀樹さんの2枚のベスト盤にはどちらも「勇気があれば」が収録されていない…レコ大金賞受賞曲なのにね。まあ救いは何故かこの曲を歌った『夜ヒット』の放送が多いことかな。ちなみによっかーさんの「ボタンを外せ」は『HISTORY〜1』に収録されていますね。

私は『ザ・ベストテン』開始時ということもあって、秀樹さんは78年が一番印象深いな。この年も五枚リリースしてるけど、全部好きだし。この頃の曲はジュリーを意識した歌詞も多いのが特徴かな。

恋とは戦いと投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月21日(日)13時25分25秒

知らされた〜からは〜炎で氷を溶かしてみせる〜♪
私も西城秀樹の歌は好きなのが多いですが、No.1は「炎」ですね。テレビでこの歌を歌っている時は、その迫力に、ずっと釘付けになっていました。特に東京音楽祭では、外国の歌手にも引けをとらない感じだったと思います。山本リンダや沢田研二が大人の歌手として認識されるための力となった阿久悠の詞で、西城秀樹も上手に大人の歌手になれたように思います。「君よ抱かれて熱くなれ」「ジャガー」「若き獅子たち」「ラスト・シーン」「ブーメラン・ストリート」「ボタンを外せ」「ブーツを脱いで朝食を」「炎」「ブルースカイブルー」と、1曲1曲がドラマチックで、今聴いても素晴らしいです。

HIDEKI'70sに投稿者:よっかー投稿日: 5月21日(日)09時36分16秒

この「'70s」に「ボタンを外せ」が入ってなくてガッカリ。
私のカラオケの定番なのに・・・(笑)
私も秀樹が新御三家の中では一番好きですね。普段の立ち振る舞いも自然体で好感持てます。

去年「CD-4サウンドによる西城秀樹ゴールデン・ヒット・デラックス」ってLPを中古で買って来てよく聴いてます。ちょっと必要以上に音が駆け巡るのが笑うけど、4チャンネルブームの頃の1枚ってことですかね。「傷だらけのローラ」フランス語バージョンも楽しい。

とろりさん
キャプ画のアップお手数かけました。一度にドカドカ送ってすいません(^^ゞ

目を見ろ投稿者:kansuke投稿日: 5月21日(日)08時51分24秒

何が見えた!炎が見えたか!君を愛する炎が見えたか!…抱いてやるぅ〜
でお馴染みの「ジャガー」がヒデキさんの作品では好きでした。ワイルドな曲そのものズバリのとこが良かったですね。
その後、「ブーツを脱いで朝食を」あたりから、アダルト路線に走りはじめ、中でも「ブルースカイブルー」も良い曲でした。
また、「ギャランドゥ」ではアダルトプラスワイルドな、ヒデキの特徴をよく生かした作品だとも思います。(もんた版も好きですが…)

♪嫌いになれるなら 教えて欲しいのさ投稿者:KOSUKE投稿日: 5月21日(日)03時35分27秒

 こうそくひれん1号様

「恋の暴走」もよかったですよね。特にイントロが好きです。3位で34万枚と、この年('75)では最大のヒットだったのに紅白で歌われなかったのは謎です。それに続いて翌年の「君よ抱かれて熱くなれ」でしょうか。前作・前々作の「至上の愛」「白い教会」が地味というか、暗かったのでこれは嬉しかったです。やはり3位で34万枚と'76の最大セールスでしたが、紅白で歌ったのは「若き獅子たち」。でもこれは納得しています。
 演技も「新御三家」の中で一番うまいと思うんです、今「寺内貫太郎一家」の再放送を見ている限りでは。

ミスター・サイ投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月21日(日)00時21分49秒

>>KOSUKEさん

情報サンクス!。「俺たちの時代」1曲のためだけでも「80'sバージョン」が欲しくなりました。

まだ、みなさんの話題には出て来ませんが、「薔薇の鎖」の第二弾的存在の「恋の暴走」もいいノリしてます。もちろん「薔薇の鎖」の「良さ」には遠く及びませんが。

西城秀樹投稿者:goo投稿日: 5月20日(土)23時00分30秒

西城秀樹の話題が続いているようですね。私は新御三家の中では一番好きですね。シングルの音源集めもやはり苦労しました。93年に発売されたベスト「History of Hideki Saijo」の1と2、99年発売の「HIDEKI70's」「HIDEKI 80's」のベストと99年発売の「ワイルドな17才」と合計5枚のCDを購入してますが、それでも数曲は欠けてしまいます。(泣)
私も初期の曲のほうが比較的好きですが、売れる前の「チャンスは一度」や人気に火がつき始めた「情熱の嵐」「薔薇の鎖」などが気にいっていて男性アイドルのシングル曲の中ではかなり聴く頻度が多いです。西城秀樹の初期の曲は河合奈保子や石川秀美の初期の曲とも何か共通しているような感じもします。私もいつかは西城秀樹のシングルは全曲CD音源で揃えたい!

「眠れぬ夜」投稿者:KOSUKE投稿日: 5月20日(土)22時51分32秒

 MACKY様

誤算続きの80年でも、「眠れぬ夜」はカバーにしてはいい出来だったのでは?と思います。オフコースのオリジナルにはない重厚感みたいなものが、サウンドにあったような。実際最高10位ながら27万枚のセールスで、前作「サンタマリアの祈り」の11万枚を大きく上回りました。秀樹さんは'73年「情熱の嵐」〜'82年「聖・少女」まで10年連続ベスト10ヒットを出していますね。

「エンドレス・サマー」投稿者:MACKY投稿日: 5月20日(土)19時23分45秒

この年の秀樹さんは誤算続きで(前年で運を使いきったのか?)、春の「愛の園」は版権の関係で『明星』や『平凡』で譜面が使えなかったり、「俺たちの時代」は皆さん書かれている通り、そして「エンドレス・サマー」は未曾有の冷夏で台無しに…なんとこの年だけで五枚のシングルを発売し、年末には翌年用の「眠れぬ夜」までリリースしているところを見ると、迷走ぶりが一層際立つ…ちなみに私も「あなたと愛のために」1曲だけのために「HIDEKI '70S」を買いました。秀樹さんは2種類のベストが出てるんだけど、どちらも収録曲がイマイチなんだなあ…(特に80年以降…)

80年代限定CDもありますよ投稿者:KOSUKE投稿日: 5月20日(土)19時09分33秒

 こうそくひれん1号様

「俺たちの時代」は「西城秀樹 HIDEKI 80's」(BVCK-37024)というCDに収録されています。私は「聖・少女」が聴きたいばっかりにこれを購入しましたが、秀樹さんは70年代の方がいい曲多いと思いますね。「薔薇の鎖」「若き獅子たち」「ブルースカイブルー」「ホップ・ステップ・ジャンプ」etc.当時は今にして思えば上手かったですよ。

出したは、いいけど投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月20日(土)15時48分53秒

>>kansukeさん、キャンペ〜さん

ありがとうございます。「俺たちの時代」ですかぁ。80年代の発売ね。私は秀樹の「70年代物ベストCD」と「70年代ディスコグラフィー」を持っているんですが、道理でそれらしいタイトルが見つからないはずだ。
なるほど「オリンピック・モスクワ大会」の応援ソングですか。知らない訳だ。幻の名曲と言えそうすね。気合の入った唄い方は、後の「走れ正直者」を思い出しました。何か似たようなノリですね(違うか!?)。

>>よっかーさん

モスクワ大会不参加は、ドラマにも影響を与えていましたか。「アニマル1」のように、主題歌の歌詞に「♪モスクワめーざしーて〜」なんて入ってなくて良かったね。

モスクワ五輪不参加は投稿者:よっかー投稿日: 5月20日(土)13時18分12秒

いろいろなトコに影響があったんですねぇ。

荒木由美子主演のバレーボール「燃えろ!アタック」もクライマックスが五輪のはずだったのに、インターハイに戻っちゃって盛り上がりに欠けたドラマになっちゃいました。(それでも面白かったけど)

補足投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月20日(土)12時51分28秒

ちょっとクサく感じる歌詞は、オリンピックに参加する選手へのメッセージソングのためです。「友」→「日本人選手」と考えれば意味が伝わるでしょうか。20才前後の選手も多いので、20代半ばの西城秀樹が「青春」と歌ってもおかしくはなかったように思います。歌詞を通して見ると、自然に受け取れると思います。

空をかければ きみは鳥 国境を越えて 翼をかけろ もどれないから青春さ うつりゆく歴史(とき)に君を刻め 友よ もっと高く もっときららかに 愛と誇りを守るため 友よ もっと熱く もっと美しく いま燃えろ! 俺たちの時代
ちなみに2番は水を泳ぐ魚、3番は風に走るヒョウに例えられています。80年6月5日の発売でしたが、日本人選手のいないオリンピックでは歌の意味がなく、早くも7月21日には「エンドレス・サマー」が発売されました。短期間でもオリコン最高位6位、15.2万枚の売上は健闘したと言えるのではないでしょうか。ザ・ベストテンでは最高位3位(3週連続)で、その上にはもんた&ブラザーズ「ダンシング・オールナイト」と山口百恵「ロックンロール・ウィドウ」がランキングされていました。

俺たちの時代投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月20日(土)11時31分0秒

モスクワオリンピックの応援ソングのはずだったのですが、日本人選手のボイコットで盛り上がりそこねたようです。流れに乗っていれば、前年の「YOUNG MAN」並のヒットになる可能性はあったかもしれませんね。陸上競技のウェアでスタートラインに立つジャケットもインパクトがありました。
どうも私は大ヒットの狭間のセールス的には地味な曲に思い入れがあるようで、西城秀樹も数種類のベストでも「エンドレス・サマー」と「哀しみのstill」が収録されていないので、boxを購入しました。とは言ってもヤフオクで出ていた欠品(外装の段ボールと7曲入りのEX.TRACKSのCDが無い)を定価を少し超える値段でですが。まあ、これも「1曲のために…」と似たようなものですね。もちろん今でも手に入ってよかったと思っています。

その名は投稿者:kansuke投稿日: 5月20日(土)08時00分53秒

>こうそくひれん1号さま
”俺達の時代”そのままです
♪戻〜れないから〜 せ〜いしゅんさぁ〜
なんていい年こいてうたってました。確か81年頃の作品だったと、記憶してます。

尋ね歌投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月20日(土)04時58分54秒

♪友よ もっと熱く もっと美しく
 今 燃えろ 俺たちの時代

ついさっき、FM世田谷で流れていました。その歌声は明らかに西城秀樹でしたが、このような歌は聴いた事がありません。かなりノリのいい歌でしたが、何というタイトルでしょうか。

朝の口紅投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月19日(金)22時27分28秒

京都出身のアイドルといえば「矢野良子」を忘れてもらっては困ります。同じ関西出身という事で石毛礼子とも仲が良かったようです。

京都出身のアイドルといえば−投稿者:虹色投稿日: 5月19日(金)01時45分37秒

私も京都なんですが、アイドルでは杉本彩、清水舞子(マイナー過ぎですか?)なんかもそうですね。清水舞子はファンクラブというか事務所が寺町五条にあったみたいです。アルバム『恋人塚』は上品ながらも"赤ちゃんができたらどうしよう"なんて心配したりもして、地味目の青い性路線??特典で"お祈り用の折り紙"がついていたんですが、コンセプト自体がよく分かりませんでした。

アイドル画像では、高岡早紀、小林彩子、星野由妃がツボです。楽曲のレベルはいずれも高水準でしたね。個人的に「好きさ好きさ好きさ」は聴かなかったことにしている私です(^^
川越美和は「夢だけ見てる」以降のシットリ路線がハマってましたが、初期の「天使とYu-Waku」も捨てがたいです。
http://page.freett.com/akikofan/

やっと届いた「アイドルデビュー伝説・1」投稿者:よっかー投稿日: 5月19日(金)00時07分18秒

確かに貴重な懐かしい情報満載の本でした。
しかし最近のこの手の本は出るたびに掲載写真の画質が低下しますね。昔は手間とコストがかかるけど、ちゃんとした印刷で大昔の写真を掲載してもキレイでしたが、PCやスキャナーでお手軽に写真を印刷するからどんどん安っぽく同人誌レベルになってきましたね。
ま、発売されるだけまだマシなのでガマンしましょう。昔から近代映画社は紙質もイマイチだったけどね(^^ゞ

>KOSUKEさん
とろりさんに82年組の新人賞キャプを投稿しましたので、アップされたら水野きみこ「夢見るアニー」の歌唱シーンもご覧下さい。可愛かったけど新人賞レースの中、この歌はちょっと次元が違ってて損をしたんじゃないかなぁと、当時から思ってた私でした。もったいないなぁと。

間違ってました投稿者:みっちゃん投稿日: 5月18日(木)23時05分4秒

すみませんm(_ _)m大橋勇さんでした。名前間違っててすみません

教えて投稿者:みっちゃん投稿日: 5月18日(木)21時15分58秒

前TMRのバックでギタ〜弾いてた大橋さとるさんって知ってる方いませんかぁ〜?TMRの前は沢田研二さんのバックでギタ〜弾いてました。大橋さんは今はバンドしてます。事情があり手紙を出したくてどこに出せばよいか分からず知ってる人を探してます。お願い致します。
http://pksp.jp/axskuni/

水野きみこさん投稿者:KOSUKE投稿日: 5月18日(木)20時52分57秒

 とろりん村のとろり様

先日TPに「VIRGIN」のジャケ写が掲載されていましたが、デビューの年の「私のモナミ」や今回の「夢見るアニー」の頃の方が全然可愛かったですね。彼女自体はあんまり記憶にないんですけど・・・。

よっかーさんは投稿者:kansuke投稿日: 5月17日(水)20時27分37秒

高知の人ですか。
高知は、坂本竜馬・かつお・ピーマン・桂浜・はりまや橋・やなせたかしなどを思い浮かべるよ。
津野は、同年代です。因みに香川・徳島は上陸経験ありますが、高知・愛媛はありません。

早くも梅雨入りかなぁ。投稿者:よっかー投稿日: 5月17日(水)14時29分22秒

つめたい雨が昨日から降り続いてます。

>とろりん村とろりさん
毎度お手数おかけします。河合奈保子を送ったのでちょっとメジャー系も、ということで聖子も。
それから「花の82年組」も少し(全員は難しい)投稿しました。
奈保子が出てた頃のヤンタンは、やしきたかじんがパーソナリティーでしたっけ?

皆さん、なかなかいろいろと転居されてるんですね。大変そうだなぁ。
私は生まれも育ちも同じ町から動いてないですからねぇ。
ちなみに郷土出身アイドルは島崎和歌子、国実百合、広末涼子。最近だとソニン、岡本真夜、前田有紀、岡本知高。わが町出身の著名人は「プリンプリン物語」の人形制作者・友永詔三さん、元プロ野球選手・津野浩(日ハム-中日)あたりかな。

話は飛んじゃうけど、今「イルカに乗った少年、いや中年」こと城みちるさんが県内の老人福祉施設を慰問して回ってます。ボランティア活動の「訪問コンサート」での歌を聴きましたが、歌声は変わってないねぇ。元気ですねぇ。昔と変わらない歌とアクションでうれしかった(^o^)。
しかし、80歳代のお年寄りは知ってるのかなぁ。ま、そう言うことも考えて童謡とか懐メロも唄ってます。しかし爽やかないい人だ、城みちる。

こちらこそご容赦投稿者:KOSUKE投稿日: 5月17日(水)09時39分17秒

 こうそくひれん1号様

すみません、この所記憶力が著しく低下しているうえに、(実際にお会いしないと)個人情報はなかなか覚えられないものです。私もそんな書き込みをしたことすら忘れていました。

スレ違いのトーク、ご容赦投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月17日(水)07時59分15秒

>>KOSUKEさん

日野市、つくば市、下妻市、世田谷区に関してはそれらしい事を何度か書き込んでいるんですが、印象に残らないもんですねぇ。
そういう私も細かい所までは記憶に残らないらしく、KOSUKEさんも'05年3月11日に「大牟田・久留米近くの生まれ」と書かれていましたね(高崎市に住んでいた、現在は東久留米市、というのは憶えていますが)。

日野市ですかー投稿者:KOSUKE投稿日: 5月17日(水)06時14分33秒

 こうそくひれん1号様

確信があったのは最後の世田谷だけでした(FM世田谷のことを書かれていたから)。日野市ですかー?多摩テックとかよく行かれたんでしょうね?あそこに温泉があって、一時よく通ってました。

隠した爪が、にじみ出る投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月17日(水)01時31分4秒

>>とろりん村のとろりさん

「マンガチックロマンス」は私も大好きな歌です。タイトルだけ見るとオチャラケた安い歌か?と思われがちですが、彼女の歌唱力がそれを名曲に仕立て上げていますね(もちろん作詞・作曲者の力も大きいが)。後の大歌手の片鱗が窺える佳曲だと思います。

>>KOSUKEさん

一応、答を出しておくと、日野市(立川市)→つくば市(横浜市緑区、下妻市)→日野市→世田谷区という転居歴になっています。

大橋恵里子投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月17日(水)00時37分45秒

私の兄が倉敷の水島(工業地帯)に勤めていた頃、同じ会社の人から今度親戚の子が「スター誕生」で優勝してデビューするという話を聞いたそうです。他にも岡山出身はいるものですね。あっ、岸田敏志(智史)も岡山でしたね。

万歩書店は健在です。ただ、古本市場やブックオフなど、競争相手が増えて大変だとは思います。本屋もCDショップも、小規模な所は無くなり、店舗面積の広い所ばかりになってしまっていますが、これは全国的なことでしょうね。昔よく通ったレコード屋がすべて無くなってしまったのは寂しいです。

岡山ですかぁ投稿者:goo投稿日: 5月16日(火)23時05分29秒

キャンペ〜さん
岡山の方だったのですか。私も岡山出身でして高校を卒業するまでいましたが、岡山出身の芸能人は少ないですね。少年隊の東山と藤木直人が岡山に数年住んでいた事があるようです。アイドル系だとあと藤原理恵でしょうか。私とほぼ同年代なので少しアイドルデビューした頃話題にのぼっていました。あと歌手に目を向けると葛城ユキ。
話がそれますが岡山だとまだ万歩書店は中古の書籍やCDが多くあるのでしょうか?帰省する時は二年おきぐらいに寄り道したりするとけっこうお宝に遭遇していたのですが〜。

あゆといえば投稿者:kansuke投稿日: 5月16日(火)22時23分17秒

都営浅草線の浅草駅の、上りホームにある広告の浜崎あゆみって今のそれとは別人のようだけど、皆さん知ってますか?

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月16日(火)21時57分54秒

ぼくは生まれも育ちも京都市でして、勤務先での転勤に伴って京都を離れたのは27歳のときでした...。

京都出身の女優、俳優は多いのに、女性アイドルはほとんどいませんね。
80年代では、三田寛子、山中すみかくらいのものでしょう。

☆KOSUKEさま、こうそくひれん1号さま

いえ、特に深い理由はなくて...。
昨日、両曲を聴いて「やっぱり、いい曲だなあ。」と思ったので変えてみましたA^^;;。

ご報告投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月16日(火)21時43分17秒

・よっかーさんから「河合奈保子特集」をお送りいただきましたので、「キャプチャー画像集」を更新いたしました。

よっかーさん、ありがとうございましたm(__)m。

・大森絹子さんのファンサイト「STOP MOTION」管理人・TOSHIさんのご厚意で、「リトル・キッス」(ミルク)
発売当時、週刊誌に掲載された関連記事のスキャン画像を「キャプチャー画像集」に転載させていただきました。

岡山投稿者:KOSUKE投稿日: 5月16日(火)21時28分4秒

 キャンペ〜様

双子の演ドル、「あいあい」も確か岡山県出身では?エルは倉敷ですよね?岡山は後楽園はきれいだし、市電は走っているし、とてもいい所だと思いました。そちらには2回行ったことがあります。1回目は高校の修学旅行、2回目は西大寺裸祭り。なんとこの祭りに無謀にも参加してしまい、翌朝の「山陽新聞」の一面トップの写真に小さく写ってしまいました。

私の生まれ育って投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月16日(火)20時27分12秒

今も生活している岡山市は、アイドル不毛の地で、県全体で考えても大橋恵里子が唯一のアイドルでしょう。私の成人式の時は、ちょうどデビューの翌年だったので、ゲストに来て歌ってくれました。特に歓声がなかったのはやっぱり地方色でしょうか。それでもずっと笑顔でとても感じがよかったです。同い年ですが、岡山市はその年に成人する人が対象なので、彼女自身の成人式は翌年だったと思います。芸能人が生まれにくい風土なのかもしれません。志穂美悦子、八名信夫、中西敬三、B'zの稲葉と、時々岡山出身と聞く程度だったのですが、やっとここ数年、オダギリジョー、MEGUMI、次長課長、千鳥などが出てきて、全国ネットで岡山の話が聞けるようになりました。やはり芸能人が出やすい環境、出にくい環境というのはあると思います。

難しいです、出身地クイズ(笑)投稿者:KOSUKE投稿日: 5月16日(火)17時12分38秒

 こうそくひれん1号様

正確には久留米と大牟田の中間ですので、三木聖子さん・井上望さん・甲斐智枝美さん・古賀栄子さんとアイドルには事欠きません(笑)。福岡県は人口に対する芸能人輩出率が(別に統計をとったわけではありませんが)日本一ではと思います。最近も浜崎さんとか氷川さんとかが出ましたし。とにかく気質が目立ちたがりなんですよ(笑)。
 こうそくさんの市は全然わかりませんねー松尾さんや山本さんと同じ・・・ズバリ八王子市ですか?松居さんと同じ市とは茨城ですよね?で木梨サイクルの近くとは世田谷区ですか?芸能人の出身地も昔は詳しかったんですけど、すっかり疎くなりました。

とろりん村のとろり様

突如、TPが「南南西」になった理由は何なんでしょう?

宝塚市に生まれたかった!?投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月16日(火)16時30分2秒

>>KOSUKEさん

おぉ、久留米市生まれ!!松田聖子やチェッカーズと同じ。アイドルマニアとしては誇れるプロフィールですね。
以前にも書きましたが、私は山本百合子や松尾久美子と同じ市の出身です。生まれた場所、つまり出生地は小川範子と同じ市です。
高2から29才までは早瀬ひかるチャンや松居直美と同じ市住んでいましたが、その間に柏原芳恵が下宿していた社長宅と同じ区に1年半、竜ヶ崎桃子(深田恭子)が住んでいるとされる市に4ヶ月住んでいた事もあります。
その後、出身地へ戻り、8年前からは水野真紀の実家や木梨サイクルの近くで暮らしています。

>>とろりん村のとろりさん

突如、壁紙が「マンガチックロマンス」になった理由は何なんでしょう?

♪♪♪投稿者:KOSUKE投稿日: 5月16日(火)05時48分16秒

 こうそくひれん1号様

(どうでもいいことですが)生まれは両親の郷里、福岡の久留米でしたが、1歳までは東京荻窪に住んでおりました。こうそくさんはどちらのご出身なのですか?アイドルも父親がサラリーマンなら転居は当然ですしね。

キャンペ〜様

「17才」のジャケットのプロフィールには「出身地:鹿児島」と書かれていますね。TVでは「沖縄」と言っていましたから、当時小1の私は混乱したものです。

意外な居住地投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月16日(火)05時15分8秒

キャンペ〜さんやgooさんも言ってるけど、我々が思い込んでる出身地と、そのアイドルの実際の転居歴がイメージと違う場合もありますね。
例えば酒井法子は福岡県出身出身として知られるけど、小学生時代は埼玉県で暮らしています。それからこの前の「近代映画 アイドルデビュー伝説」に出ていたんですが、コテコテの大阪娘に見える河合奈保子も幼稚園の頃まで3年間、東京都狛江市に住んでいたそうです。狛江市!?意外過ぎるー!!

早見優は「グァム経由」でしたね。

早見優だと投稿者:goo投稿日: 5月15日(月)23時22分48秒

有田美香の出身地の話題でアイドルの出身地の話題が続いているので早見優だとハワイ出身のイメージですが生まれたのは熱海で長く暮らしたのがハワイという事なので、出身地に関してはいろいろな理由がありそうですね。石川秀美も瀬戸市出身だけど産まれたのは千葉県木更津市だし〜。佐賀と鹿児島ってまるで「アテンションプリーズ」の美咲洋子を想像してしまいました。母親が鹿児島出身という話で父親が鹿児島で倒れたという回を思い出したけどあれは鹿児島の宣伝のためにそのような内容になったんでしょうか?(関係ないけど)

KOSUKEさんの投稿を読んでいたら私も出身の岡山よりも東京に暮らしているほうがあと一年で長くなるのに気がつきました。(笑)

こちらではあまり話題にならなかった松田聖子のBOXですが私は値段の事より、あんな重い物をショップ(店頭)に行って持ち帰りされるのか気になってます。50枚以上でしたっけ?でジャケットがLPサイズ、私は高額な値段より、その事のほうが問題のように思えてきました。アマゾンって方法もあるけど「ウ〜ン?」

プロフィール投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月15日(月)22時23分23秒

南沙織はデビュー時の出身地は奄美大島となっており、「17才」のジャケットにもそう記されています。実際は生まれも育ちも沖縄なのですが、米軍基地のある日本領土でない島出身でハーフというのはイメージが暗いということで、母親の出身地である奄美大島になったそうです。沖縄が返還されてからは、沖縄出身ということが逆に付加価値となりましたが。沖縄のイメージも、時代によってずいぶん変わるものですね。

スレ違いな質問ですが投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月15日(月)21時32分18秒

>>KOSUKEさん

0〜1歳の時はどこだったんですか?。気になります。

出身地投稿者:KOSUKE投稿日: 5月15日(月)20時54分51秒

 こうそくひれん1号様

サッコさんは山形で生まれ育ったそうだけど、やはり途中で東京に出てきたみたいですね。松本さんは明らかに東京出身でしょう。私も1歳〜中学入学まで群馬県高崎で、それから上京し、もう東京に住んでいる期間の方が群馬の3倍ぐらいなんですけどね。一応プロフィール?には群馬県出身としています。イメージとして「ローカル色」を出したい場合は地方出身で公表するのかもしれませんね。

出身地といえば投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月15日(月)20時15分20秒

伊藤咲子も「東京都出身説」と「山形県出身説」がありますね。あれはどういう事なんでしょ。

出身地はどこ?投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月15日(月)20時12分30秒

>>KOSUKEさん

アイドルが公表する出身地の根拠って、どうなっているんですかね。
森昌子は栃木県出身には間違いないんだけど、オーディション時(13才くらい?)には都民だったんだから、ことさら栃木を強調しなくてもよさそうなのに。
そうかと思えば松本典子は群馬県出身として知られているけど、実は東京都調布市の生まれで、その後、三鷹市→昭島市→群馬県伊勢崎市と移転している。群馬へ行ったのは中二くらいの時で、しかもその2年後にはデビューのため上京してるから、およそ群馬県出身とは言い難いと思うけどね。

補足意見投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月15日(月)19時58分51秒

↓の「座談会の記事」についてなんですが、「本人の言葉で」と書きましたが、実は座談会そのものはライターが適当に書いたものと推測されます(当時、そういうの多かったですよね)。11人の集合写真が載っているんですが、明らかに合成です(それも下手くそなコラージュ)。
多分、有田側が提出した資料には「本籍地 鹿児島県、出身地 岐阜県関市」とだけ書かれていて、佐賀に関する事は記載されていなかったのではないでしょうか。有田美春と佐賀県の関係、真相を知りたいですね。

佐賀にこだわる私(笑)投稿者:KOSUKE投稿日: 5月15日(月)19時47分10秒

 まだまだ続いてますねー。考えられるのはこうそくひれん1号さんのおっしゃるように佐賀に途中までいて、それから岐阜県に行ったかですよね。森昌子さんが小学校の後半で上京したけれど、出身はそれまでいた「栃木県宇都宮」となっているように。でもよっかーさん、'74.6月号の「明星」は4月末発売だったから、それより以前の号に載っている可能性は低いですよ。それにしても壁紙の第二弾「小さなブランコ」の時点で、相当ケバクなっているんです。「いとこ同志」のジャケ写はそれほどメイクもしていなかった感じでした。

またまた新情報発見!投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月15日(月)19時39分49秒

「近代映画'74年7月号」に「ガッツ・イレブン座談会」という、その年の新人たち11人が集った座談会に記事が載っています。
当然、有田美春も参加していますが、その本人の言葉で「本籍地は鹿児島ですが、育ったのは岐阜県の関市です。『全日本歌謡選手権』に10週勝ち抜いたのが縁で歌手になりました」と語っています。別の箇所では「(夏には)そうねェ、何しようかしら、岐阜の家に帰りたいわ」とも。
九州に関係があるのは間違いなさそうだけど、佐賀の話は全く出てきません。プロフィールには、「本名・田之頭美春、岐阜県関市出身」と書いてあります。
一番考えられるのは、佐賀県で生まれたけどすぐに岐阜県に引っ越した、といったトコでしょうか。「鹿児島」というのは父親の出身地でしょうが、もしかしたら本人も「鹿児島生まれ」なのが何故か「佐賀生まれ」と情報が転じた可能性も。そもそも大して馴染みのない「佐賀」にちなんだ芸名を付けるのかなァ・・・・・。

謎が謎よぶ・・・投稿者:よっかー投稿日: 5月15日(月)10時17分19秒

当時、何かテレビで佐賀県出身になってメリットがあったんでしょうかねぇ。

色々と検索すると、岐阜県関市出身の有名人にも名を連ねてるし、父親が関市の学校の職員だったという情報まで出てきた。芸名は「明星」でファンの応募で決まったようなことも書かれてるので、私が持ってる'74.6「明星」よりもさらに昔の号でも探すしか無いかな(笑)。

>KOSUKEさん
何も焼き物ばかりでなくても\(^o^)/

証拠はありませんが・・・投稿者:KOSUKE投稿日: 5月14日(日)22時31分54秒

 こうそくひれん1号様 よっかー様

それにしてもよくそんな大昔の物を・・・佐賀説陣営としては証拠が何にもないんですけど(笑)、当時のTV番組で「佐賀出身」ということは「全日本歌謡選手権」を筆頭に数々紹介されていました。でも有田焼→「有田美春」なら、清水焼→「三田寛子改め清水寛子」さんでもいいわけですね。実際瀬戸焼→「瀬戸朝香」さん(関係なし?)となっているわけですし。

有田美春・ヤフオク投稿者:くりけっつ投稿日: 5月14日(日)22時21分16秒

ヒット辞典(アイドルポップ編)残り2時間となってました。4000円だそうです。2曲目にいとこ同士が入ってます。

ヤヤッ!新説登場投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月14日(日)22時15分16秒

>>よっかーさん

私も「明星'74年6月号」を持っているんですよ。今、押入れから引っ張り出してみました。確かに「岐阜県関市で生まれ育った」「この3月に岐阜県立・・・を卒業」と書いてありますね。となると「佐賀県説」はガセビア?。こうハッキリ書いてあると「岐阜県説」が有力ですね。

♪有田美春も佐賀ッ!公表してねぇー投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月14日(日)21時51分17秒

>>KOSUKEさん、とろりん村のとろりさん

みなさん知っているのだから公表してない訳じゃないけど、佐賀県出身とは知りませんでした。有田焼にちなんで「有田美春」ねぇ・・・。その発想だと石川秀美は「瀬戸秀美」ですね。

池田ひろ子の「友達から恋人に」についてですが、「割り切れない」とか「知名度が上がる」とか、少々解釈が大袈裟ではないでしょうか。私の勝手な推測ですが、「これ今度の新曲」と渡され、ついでに「今度ウチでやるオーディションのテーマソングにもなってるんだ」程度に言われ、本人も「ふ〜ん、そうなんだ」くらいにしか思わなかったんじゃないかな(あくまで勝手な推測ですが)。
でも、少なくともこれだけは言えると思うのが、「第1回TSC」が開催された時点では榊原も荒木も素人であり、池田は(彼女ら出場者の前で)ホリプロの先輩として、すでに芸能界で活躍してるスターとして、誇らしげにステージで(大会曲)「友達から恋人に」を唄いきったのではないかと。そもそもTSCテーマ曲を自曲として与えられたのはぞんざいな扱いを受けた事ではないし、「友達から恋人に」もイメージソング(つまり普通の歌)だしね。
できれば御本人に当時の心境を訊きたいものですネ。

1974年のアイドル投稿者:KOSUKE投稿日: 5月14日(日)21時37分25秒

 よっかー様

優雅は銀座三越で生歌を聴いたことがあります。第二弾「胸さわぎ」を出した頃です。南沙織さんと同じ有馬=筒美コンビで、CBSソニーでは相当期待されていたようですね。もともと台湾でトップスターだったということもあったようですが、デビュー曲の「処女航海」は24位で10万枚と大健闘。それなのに「歌謡大賞新人祭り」では落選だったので、子供心に「なんで?」と思ったものです。わずか1年で帰国してしまったそうですね。うまかったけどちょっと発声がシンシアと違って固かったので、キツイ印象を与えてしまったんでしょうか?
 有田美春さん・・・その経歴も詐称だし、真理ちゃんにどこが似てるのか?ただし「いとこ同志」のジャケ写と「ふたりの自転車旅行」のジャケ写の顔が全然違うので、今日驚いていたところです。ひとことで言うならケバクなってました。
 この'74年も前年に引き続いて女性アイドルが続出したので、激戦という感じでしたね。リンリン・ランランもベスト30入りしていましたし。18才で厳しいといっても、風吹ジュンさんは公称19歳、実は22歳(笑)。それでも「愛がはじまる時」21位までいきましたからね。

1974年頃は優雅が好きだった。投稿者:よっかー投稿日: 5月14日(日)20時56分51秒

有田美春にあまり興味が無かったけど、レッツゴーヤングのレギュラーでしたね。

手元に「明星」1974年6月号があります。
記事の中に「ガンバレ!!今月のホープくん 初夏にジャンプする4人の気になる女の子」というのがあります。一番大きく扱われてるのが浅野ゆう子(13才)『とび出せ初恋・ピチピチ13才のひとりっ子!』。後の3人は同じ大きさの記事で、秀蘭『波止場から・ちょっぴりセクシーな姑娘!』、伊藤咲子『ひまわり娘・ボーイッシュな16才!』、そして有田美春『いとこ同士・4人姉妹のオチャメな末っ子!』。

そこに載ってる有田美春のプロフィールを紹介しますと、
「オカッパ頭ふうで、ちょっと天地真理に似てる、岐阜県関市で生まれ育った18才。女ばかり4人姉妹の末っ子だ。中学時代は卓球部で大活躍。マンガを書くのが大好きと言うオチャメな女の子。今は「レッツ・ゴー・ヤング」にフォーリーブスたちとレギュラーで出演中だ。この3月に岐阜県関市立関商工高校商業科を卒業した。162センチ 48.5キロ。
レターあて先 芸映プロ」となってます(^o^)。

皆さんが言ってる佐賀県出身がホントなら、この頃はプロフィール詐称(笑)。どっちだどっちだ。

私はこの年デビュー組は、優雅、伊藤咲子、林寛子を応援してたからなぁ...。
当時の人気アイドルが13〜15才が続々デビューする中で、18才デビューはそれだけで厳しかったのかも。歌唱力があってもままならないのが芸能界の難しいトコだね。

♪♪♪投稿者:KOSUKE投稿日: 5月14日(日)19時38分31秒

とろりん村のとろり様

有田さんの本名、そうでしたね。「たのかしらさん」でした。「有田焼」にちなんでというのはおそらく間違いないと思いますよ。
 池田さんがHTSCのテーマ曲を歌う是非ねー・・・今まで考えたこともなかったけど、「割り切れない思い」もあっただろうし、「これで知名度が上がるチャンス」と思ったかもしれません。複雑だったでしょうね。

♪♪投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月14日(日)19時36分50秒

☆こうそくひれん1号さま

有田美春の本名(当時)は「田之頭美春」です。

KOSUKEさんのおっしゃる通り彼女は佐賀県出身なので、「有田焼」にちなんであの芸名になったと記憶しています。
(うろ覚えですので、間違いだったら申し訳ありません...。)

☆こうそくひれん1号さま、KOSUKEさま

池田ひろ子自身がすばらしいタレントの持ち主なのに、「ホリプロ タレントスカウトキャラバン」のテーマ曲を
歌うというのは何か不条理な気がします。彼女にも、当時は割り切れない思いがあったのではないでしょうか。

3年もいたんですか?投稿者:KOSUKE投稿日: 5月14日(日)18時51分6秒

 こうそくひれん1号様

有田さんは3年も芸能界にいたんですか?「いとこ同志」(オリコン74位)以外ほとんど記憶にないんですよ。TPにとろりさんが出されている「ふたりの自転車旅行」は第三弾で、たぶんこれがラストシングルだったと思うのですが・・・「霊感ヤマカン第六感」はその頃は見ていませんでした。ちなみに彼女は佐賀県出身でした。
 それにしても郁恵バージョンの「友達から恋人に」なんか聴いても何の意味もありませんよね?それこそ紅白で「なごり雪」を聴かされたのと同じようなモン(笑)です。ドルフィンは聴いたことがありませんが、この曲は池田ひろ子さんじゃなきゃダメだと思っています。ホリプロもご都合主義的な商売はやめて頂きたいですね。この曲は従兄がレコードを買ったんで死ぬほど聴かされたんですが、急に入手したくなりました(笑)。

キャンペ〜様

小林美樹さんも有田さんも同じ芸映所属(同じ寮に住んでいたそうです)、それ以外にも近藤(相本)久美子さん・進藤典子さんも芸映だったそうですから、この'74年は出しすぎたのが全敗の原因では?前年の浅田美代子さんと翌年の岩崎宏美さんが大成功だっただけに。

@SHIGE様

「キング・アイドル・ヒストリー」は先ほどご紹介したHPをこまめにチェックされ、要望を出されてみては?それか京平先生のように、都倉先生の作品集でも出ないですかね?実績的にはほとんど遜色がないお二人だと思いますが。あと細かいんですが、♪夏が来るたびに 想い出が増える ですよ。

有田美春投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月14日(日)18時21分32秒

有田美春は'74年4月のデビューですが、私は当時の彼女の事は全く知りません。私が彼女を知ったのはその3年後、テレビの「霊感ヤマカン第六感」ででした。有田美春はセミ?レギュラーで出ていたんですが、メガネがよく似合ってて「この娘、カッワイイ〜」なんて思っていました。後からデビュー当時の写真を見たんですが、3年後の方が可愛かったですね。「霊感〜」は大阪制作の番組ですが、有田美春って関西出身なのでしょうか。

>>@SHIGEさん

@SHIGEさんがどちらにお住まいか存じませんが、秋葉原の石丸電気では時々デッドストックのCDが棚に並ぶ事があります。「キング・アイドル・ストーリー」は99年のリリースですが、私は2年くらい前に入手しました。こまめにチェックすれば見つかるかも。

>>KOSUKEさん

「HTSCメモリアル」には郁恵バージョンの「友達から恋人に」が収録されていますが、出身者ではないと言ってもテーマ曲なんだから、池田版、ドルフィン版も収録してほしかったですね。ホリプロ、気が利いてないゾ!

「秋のIndication」投稿者:MACKY投稿日: 5月14日(日)17時39分42秒

これはおそらく個人個人の好みだろうけど、おそらく秀美さんは「バイ・バイ・サマー」からは叫ぶような歌い方の癖がついたような。それ以後は叫びを売りにするような曲ばっかりになったし、比較的ポップな「めざめ」なんかもサビでは叫んでるし。私は「バイ・バイ・サマー」や「夏のフォトグラフ」などは好きなんだけど、「ミステリーウーマン」とか「スターダスト・トレイン」などはちょっと…

ヴァージョン違いで一番不思議なのはナンノさんの「秋のIndication」かな。アルバム『NANNO-SINGLES』も、数年後に発売されたCDシングルもヴァージョン違いなのは何故だろう?

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月14日(日)16時15分31秒

☆@SHIGEさま

はじめましてm(__)m。

お尋ねの「『眩しい彼』って曲を歌っていた“松本○○”(名前忘れた)」は、「松本ちえこ」ではないかと思います。

「まぶしい彼」(歌:松本ちえこ、作詞:安井かずみ、作曲:中村泰士、編曲:あかのたちお、発売元:キャニオン、発売年:1974)
(『EP盤リスト(その3)』をご参照願います。)

これは松本ちえこがデビューした頃の曲ですが、デビューシングル「ボーイフレンド」のジャケット写真をみる限り、
その頃と、「恋人試験」(1976)でブレイクした頃とでは、彼女の雰囲気がまったく違います^^。

ですので、もしかすると@SHIGEさんもお気づきにならなかったのではないでしょうか。

全日本歌謡選手権投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月14日(日)14時14分3秒

そうですね。有田美春が唯一のアイドルでしたね。「若いってすばらしい」を思わせるリズムは、ほぼ同期のスター誕生出身の小林美樹「人魚の夏」と共通する感じですが、同じ都倉メロディーでも詞によって雰囲気は変わるものですね。歌謡選手権で覚えているのは、あまり上手くないのに何週も勝ち進み、天地真理のアルバム曲「鳩のいる公園」を高音部がほとんど出ない悲惨な歌唱を披露した出場者がいたことです。有田美春とは別人かもしれませんが、強く印象に残っています。

桜田淳子の詞を阿久悠が担当したのは、番組側の意向が強かったのではないかと思います。番組側には、審査員の希望も入っていたでしょうから、阿久悠本人の希望だったのではないでしょうか。新曲を出すたびに歌の中でアイドルを徐々に成長させていく手法は森昌子に始まり、桜田淳子、伊藤咲子、岩崎宏美と続いています。桜田淳子の場合がいちばんわかりやすかったように思います。恋愛へのあこがれ、初恋、恋の喜び、片思い、初キス…と。「気まぐれヴィーナス」で男を誘惑し、「もう戻れない」で駆け落ちしたところで阿久悠ストーリーは一応終わり、しばらくして「サンタモニカの風」では海外にいるのだから面白いものです。

KOSUKE 様 ありがとうございます投稿者:@SHIGE投稿日: 5月14日(日)13時14分20秒

『♪夏っ〜が来るたびにぃ〜思い出して・・・♪』
>「キング・アイドル・ヒストリー」をヤフー&楽天ショッピングで検索しても無し。ヤフオクにも出ていませんでした。
まあ、ノンビリ探します。

ところでお尋ねしますが、有田美晴が活躍していた当時に“松本○○”(名前忘れた)が「眩しい彼」って曲を歌っていました。当時、私は広島県に住んでおり(今も実家は広島県)まして、地元のラジオ番組「サテライトNO,1」がバックアップして応援してましたが結局その後芸能界から音信は途絶え・・・・、この女の子の名前知りませんか?
 時々、広島へ帰省しますが地元番組や地元CMに「城みちる」さんが出演してます。まだ現役(地元では!)でお元気ですよ。

在庫切れだそうです投稿者:KOSUKE投稿日: 5月14日(日)12時01分35秒

 @SHIGE様

「キング・アイドル・ヒストリー」は
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/-/music/ によれば、在庫切れとのことです。まだ廃盤ではありませんから可能性はあると思いますよ。私は14〜5年前かな、居酒屋でこの「いとこ同志」が流れてきて猛烈に感動し、それから探し続け、入手するまで数年かかりました。彼女は当時18歳だったそうですが、15歳だった百恵さんが♪あなたに女の子の一番大切なものをあげるわ(「ひと夏の経験」)と歌っている一方で、♪野球クラブに入ったあの人が なんだか大人に見えてきた というシチュエーションはちょっと苦しかったのでは?偶然どちらも都倉先生でしたが。有田さんは「全日本歌謡選手権」で10週勝ち抜いての芸能界入りだったそうですが、そのわりに特別うまくもなかったですね。何を歌ったのか興味ありますが、出場したのが73年と推定すると天地真理さんとかですかね?とにかく入手されることをお祈りしております。

KOSUKE 様投稿者:@SHIGE投稿日: 5月14日(日)10時19分58秒

>「キング・アイドル・ヒストリー」(KICX7051)の1曲目に収録されてますよ。・・・

持っていません。
杯盤のようですね、ヤフオクででも探すしか無いかな〜
もう、30年位曲を聴いていません、曲聴いたら当時の事思い出して涙ボロボロかも!?
当時は「花の高一トリオ」が大人気で我々は、チョットマイナーだった彼女を応援してました。

♪♪♪投稿者:KOSUKE投稿日: 5月14日(日)08時49分50秒

 よっかー様 こうそくひれん1号様

また貴重な画像をありがとうございました。小川順子さんとか、アン真理子さんとか人選が激レアでいいですね(笑)。しかし'69年度のレコ大最優秀がピーターというのは謎です。

こうそくひれん1号様

>最低限、池田ひろ子ちゃんが唄う(第1回大会での)「友達から恋人に」の映像を公開してほしいデス

♪彼の横顔まぶしすぎて 心隠してみたの 海に着いたら彼は キスをするかしら
  恥ずかしがりの私だけれど 真夏の急行飛び乗ったのよ 熱い太陽 裸になって
  胸を焦がして友達から恋人に 変わるのよ私たち 神様いいでしょう 危険なマネ
  しても 無理です止められないんです

 私も第1回HTSCは見られなかったので、是非見たいですね。東京音楽祭のシルバー・
 カナリー賞でも15組に選ばれて歌ってましたよ。この曲ポップ度がかなり高いんですが、
 なんでチャートインできなかったのか?アレンジもすごくいいのに、今でも謎です。

 とろりん村のとろり様

>作家起用はビクターが決めていたのか、サンミュージックが決めていたのか、よくわかりません。もう少し「筒美京平ー松本隆」コンビを続けてもよかったのではないかと思います。

聞いた話ですが、作家起用はレコード会社側が主に決めるようですよ。「リップスティック」は確かに完成度が高いですが、「桜田淳子らしさ」からいうと森田公一氏の作品群に比べればピンとこないのですが・・・確かにあと2,3作松本=筒美コンビでもよかったかもしれませんね。

キャンペ〜様  goo様

うーん異論になってしまって恐縮ですが、秀美さんに関しては「バイ・バイ・サマー」で歌い方に激しい違和感を感じてしまいました。「恋はサマー・フィーリング」までの方がヘタだろうが自然だったというか・・・ベストは「涙のペーパームーン」だったと思うのですが。

@SHIGE様

やっと有田美春さんの話題が出てきました(笑)。私も彼女の消息は知りたいです。たぶん主婦業だろうとは予想していますが。「いとこ同志」は名曲だと思いますが、ちょっと設定が子供っぽすぎたんですかね?持ってらっしゃるかもしれませんが、「キング・アイドル・ヒストリー」(KICX7051)の1曲目に収録されてますよ。

ご本人は・・・・投稿者:@SHIGE投稿日: 5月14日(日)05時43分33秒

有田美春さんって御健在ですよね?今頃は主婦業に励んでおられるのか・・・?
「いとこ同士」の歌詞は30年経っても私の頭から消えません
バラlティ番組“あの人は・・・”に出演して欲しいです。

どれがオリジナル?投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月14日(日)04時55分33秒

みなさんの興味の対象外かもしれないけど、最もバージョン違いが多いアーティスト(?)は「クレージーキャッツ」だろうね。何回録音したんだ、何回歌詞を変えたんだ、っていう程、同じ歌に複数のバージョンが存在する。不適切な歌詞を変更する事が多かったようだが、その都度、録音し直したのかなぁ。

石川秀美CD補足投稿者:goo投稿日: 5月13日(土)23時43分17秒

キャンペ〜さん
石川秀美のCDの補足として現在発売されているゴールデンベストは「ゆ・れ・て湘南」と「哀しみのブリザード」はシングルバージョンです。「ゆ・れ・て湘南」でわかりやすいのは歌詞で「海を見ていたね」→「海を見てたね」の部分です。歌詞カードも歌っているとおりになっています。BOXに収録されている「もっと接近しましょ」は音が歪んでいる部分があるのですがゴールデンベストのほうは、かなり補整されているので、ゴールデンベストも揃えると石川秀美のシングル音源としては完璧になります。
歌唱力がついたのは二年めの「Hey!ミスター・ポリスマン」がヒットした事で本人も自信を深めたのが歌唱映像を見ると「恋はサマー・フィーリング」から音程が安定して「バイ・バイ・サマー」からはキャンペ〜おっしゃるように声に厚みが加わったと思います。ルックスのあかぬけ具合とかを見ていても82年組の中では一番成長していったのがわかります。他の小泉今日子、堀ちえみ、早見優、中森明菜と比べ石川秀美はデビューが決まったのが遅くレコード発売まで半年も準備期間がなく、ヴォイストレーニングなども何もできていなくて早見優に関してはデビューするまでに二年間もありデビューの時点ではそこそこ歌えていたのも当然かも知れないです。

タップリンセス投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月13日(土)21時38分26秒

>>とろりん村のとろりさん

池田ひろ子ってジャケットごとに全然別人のように見えるんですが、やっぱり「友達から恋人に」が一番いいですね。ありがとうございます。

石川秀美投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月13日(土)14時11分47秒

皆さんに教えて頂いたことを踏まえて、久々に石川秀美boxを聴いてみました。「ゆ・れ・て湘南」のシングルver.も「20世紀BEST IDOL COLLECTION 80's〜90's」に収録されていたので聴き比べてみました。以前は違いがわからなかったのですが、お陰様でよくわかりました。私もひたむきな歌唱が勝るように感じられるシングルver.の方が好きです。シングル曲を続けて聴いてみると「バイ・バイ・サマー」で一気に声に厚みが加わり、歌唱法が変わったように感じられました。精力的にライブをこなしてきた成果が表れたような感じですかね。

「哀しみのブリザード」投稿者:MACKY投稿日: 5月13日(土)09時14分39秒

キャンペ〜さん、gooさん、虹色さん>「ゆ・れ・て湘南」のシングルとアルバムの違いは虹色さんの通りです。あとアルバムではストリングスが強いような…「哀しみのブリザード」の歌声は確かに凄い…特にサビの部分…

『8時だよ!全員集合』は常に時間に追われていたから、演奏が早くなるのは致し方ないかも…前にも書いたように紅白でも「ウォンテッド」とか「ブルースカイブルー」などは物凄いことになってたし。

求む!情報公開投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月13日(土)07時55分8秒

今朝の新聞報道によると、ホリプロが、自社倉庫に保管する記録テープのデジタル化保存に乗り出した、との事。対象は60年代のグループサウンズから、アイドル全盛時代の映像と音楽で、マルチテープ約7000本分(ただし、その中から保存すべき物を選ぶ)。
保存も結構だけど、それらを積極的に公開してもらいたいですね。例えば歴代TSCをDVD化して、全大会分発売するとかね。最低限、池田ひろ子ちゃんが唄う(第1回大会での)「友達から恋人に」の映像を公開してほしいデス(そもそもそれが保存対象になるかが心配ですが・・・あッ!「TSC」内だから当然保存されるよね。棚ぼた保存ですが)。

>>キャンペ〜さん

別に疑っていた訳ではないんですが、やっぱり岡本舞子は継続出演でしたか。いわゆるスピンオフというやつでしょうか。岡本は(VAPではなく)ビクター所属なのに、随分と日テレに重宝されていたんですね。

>>みなさん

とろりさんに公開していただいた画像ですが、資料映像自体が短いので、期待させた割には枚数が少なくて申し訳ありません(恐縮)。

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月13日(土)02時41分58秒

☆くりけっつさま、こうそくひれん1号さま、MACKYさま

神保町に行くときは、「三省堂書店→書泉ブックマート」というパターンが多いですね。
「REMEMBER」は、もう扱っていないのではないかと...。

「書泉ブックマート」、「書泉グランデ」(特に地下一階)は、常にそこだけ違った雰囲気が漂っているような気が
します^^。

☆KOSUKEさま

桜田淳子のシングル曲の作家起用はビクターが決めていたのか、サンミュージックが決めていたのか、よくわかりません。

ただ、作詞家についてどうして阿久悠にこだわり続けたのかが未だに謎です。「リップスティック」があまりにも素
晴らしい曲だったので、もう少し「筒美京平ー松本隆」コンビを続けてもよかったのではないかと思います。

ありがとうございます投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月13日(土)02時25分39秒

皆様、「ゆ・れ・て湘南」の件、丁寧に説明頂き、ありがとうございます。以前boxを購入した時、友だちからシングルver.じゃないと言われてずっと気になっていたもので。スッキリしました。そういえば「全員集合」の時は無茶苦茶速いテンポで歌っていましたね。今にして思えば、高音が出にくいのをカバーするためだったのか、生放送のために時間を詰めたのか、はたまたバンドマンの嫌がらせだったのか。歌番組はカラオケが当たり前の現在では、有り得ないことですね。ピンクレディーも息継ぎができるのが不思議なくらいのテンポで歌っていました。生放送の歌番組はいくつかありましたが、「全員集合」の時が飛び抜けて速かったように思います。

「サニーサイド7」に岡本舞子が出ていたのは録画テープがあるので確かです。マイペースな森田健作と絡みづらいバブルの2人でも笑顔を絶やさずに健気に進行していました。

ご報告投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月13日(土)02時01分26秒

よっかーさん、こうそくひれん1号さんから非常に貴重な画像をお送りいただきましたので、ページを更新いたしました。

よっかーさん、こうそくひれん1号さん、どうもありがとうございましたm(__)m。

続・バージョン違い−投稿者:虹色投稿日: 5月13日(土)00時40分8秒

「ゆれ湘」はシングルとアルバムVer,しか知りませんが、アルバムバージョンはイントロの主旋律が違うのと、あとは歌い方が違います。♪海を見ていたね−と♪う〜みを見てたね−(だったかな?)私はやっぱりシングルバージョンですね。後から聴いたアルバムバージョンは「何か違う..」と思ってしまいます。

「万華鏡」別バージョンは、間奏部分にストリングスがプラスされているだけで、あとは同じ。しかしどうしてわざわざ別Mixにする必要があったのか、不思議といえば不思議です。
「二十才前」はおそらく鼻声でもとにかくリリースしなければ発売日に間に合わなかったんじゃないでしょうか。もうレコード会社のプレス工場も枠を空けて待っている状態だったのかも。
http://page.freett.com/akikofan/

芸映プロにはバージョン違いが多い?投稿者:goo投稿日: 5月13日(土)00時23分12秒

こうそくひれん1号さん、虹色さん、キャンペ〜さん
70年代アイドルのバージョン違い教えて頂きありがとうございます。それにしても芸映プロのアイドルには多いのでしょうか?岩崎宏美、河合奈保子、石川秀美〜。
石川秀美のバージョン違いは「ゆ・れ・て湘南」と「哀しみのブリザード」なのですが理由はデビュー年には歌唱力に難があり、二年め以降に歌唱力がついてきたのでディレクターが意図的にヴォーカルを新録音させたようです。その事は83年にアルバム「セミ・スウィート」が発売された頃に明星のヤングソング(歌本)に掲載されたいたように思います。聴き比べをして欲しいとディレクターは理由を説明していました。特に「哀しみのブリザード」のシングルバージョンの歌唱はひどいです。ファンながらレコードを最初聴いた時にはズルズルと倒れそうになりました。(笑)

「ゆ・れ・て湘南」投稿者:MACKY投稿日: 5月12日(金)23時41分42秒

キャンペ〜さん、虹色さん>「ゆ・れ・て湘南」は確か3ヴァージョンあったような…私の一押しはアルバムヴァージョンですが…「万華鏡」の別ヴァージョンってまさか幽霊ヴォイスがパワーアップしているとか…(←おいおい)

そういえば書泉って随分ご無沙汰だなあ…一度『グランデ』と『ブックマート』で一日過ごしてみたいけど、疲れそう…

「アテンションプリーズ」同感。投稿者:KOSUKE投稿日: 5月12日(金)21時17分20秒

 こうそくひれん1号様

>上戸彩の役名が「美咲洋子」って・・・。もうビックリです。旧作を汚すような安いリメークは止めて貰いたいですね。

言うまでもありません。JALのCA(キャビン・アテンダント=旧スッチー)からもクレームが殺到しているそうです。私事ですが、もともとこのグループ会社に勤めており、一時は教師をやっておりましたが、今春このグループ会社に復帰しまして。そういうこともあってこのドラマは非常に不愉快です。視聴率も一回目はマアマアだったものの、その後イマイチらしいです。いくら少女マンガが原作と言ってもね・・・

とろりん村のとろり様

「黄色いリボン」で初めて森田公一氏が手がけていますが、この戦略は成功だったようですね。その後「はじめての出来事」「夏にご用心」「気まぐれヴィーナス」とヒットを連発しましたし。最初の中村泰士氏を起用し続けていたら、消えていたかもしれません。

80sアイドルデビュー伝説投稿者:よっかー投稿日: 5月12日(金)21時13分54秒

>こうそくひれん1号さん
情報ありがとうございました。どうやら近所の本屋には無いようで、近代映画社通販に注文しました。全三巻の予定だそうですね。

ビバザギビロビ投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月12日(金)16時57分17秒

>>虹男さん

「鼻声バージョン」って本当ですかぁ!!?。すぐに差し替えるくらいなら、リリースしなきゃいいのにね。レア曲としてボーナストラックに入れてほしいですね。

>>キャンペ〜さん

「サニーサイド7」の内容はよく憶えてないんですが、岡本舞子も出ていましたか。岡本舞子は「モーニングサラダ」もレギュラーで、「さわやか先生、出番です!」なんてやってましたね。継続出演だったのでしょうか。

>>とろりさん、くりけっつさん

私は「グランデ」「ブックタワー」派であり、最近は「ブックマート」へは足を踏み入れていないんですが、そういえば「REMEMBER」「よい子の歌謡曲」などは「ブックマート地下1階」でしか扱っていなかったような・・・。両誌とも現在は出ていないと思いますが、今度「マート」にも立ち寄ってみます。

記憶力投稿者:くりけっつ投稿日: 5月12日(金)14時26分53秒

・こうそくひれん1号サマ

あんなにパジャママンを歌えるなんて凄いです。それにひきかえ私の記憶力はひどいですね。

・KOSUKEサマ

そうです、ノンノンが好きでした。髪の毛が軽くウェーブしてた男の子でした…と思うけど自信がなくなってきました。クリッパーのボーイも好きな曲でした。

・とろりん村のとろりサマ

ブックマートときいて懐かしくなりました。あそこのB1でREMEMBERという雑誌と出会って、古い曲にも興味を持つようになりました。全部揃っているわけではないので、いつかは全号を読んでみたいと思ったまま約20年がたってしまいました。今でも手に入るのでしょうか?

バージョン違い投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月12日(金)02時49分50秒

南沙織だと、72年の「早春のハーモニー」に「哀愁のページ」の英語の台詞違いの新録ver.と「早春の港」の原曲「ふるさとのように」が収録されています。「早春の港」のきらきらと輝く海を感じさせるアレンジは完璧だと思いますが、アルバムでのシンプルなアレンジもなかなか味わい深いです。他にも街の雑踏の音で始まる「傷つく世代」や、20才の決意を語る「夜霧の街」、英語で歌う「哀しい妖精」などもありますが、アレンジはシングルと同じです。
石川秀美「ゆれて湘南」が、ベストCDに収録されているのはシングルver.ではないという話をよく聞きますが、どう違うのでしょうか。違いがよくわからないので、どなたか教えてください。

「サニーサイド7」はちょうど就職したばかりの頃だったので、番組の途中までしか見られなかったのですが、よく見ていました。岡本舞子が可愛かったです。バブルガムブラザーズが見られる貴重な番組でもありました。工藤静香もおニャン子前のユニットで出ていたと思います。クリップで見た覚えがあるのは荻野目洋子「ダンシングヒーロー」、真璃子「私星伝説」といったところです。ということは86年の初め頃ですね。

岩崎宏美のバージョン違い??投稿者:虹色投稿日: 5月12日(金)01時46分57秒

初期シングルのバージョン違いといえば『リプライズ』収録の「思秋期(別アレンジ)」「万華鏡(別Mix withストリングス)」くらいしか思い当たりませんが、他にもあったんでしょうか。「二十才前」の初回リリースのEP盤は風邪を引いて鼻声バージョンでした(^^
その後すぐにリテイクされ現在のバージョンに差し替えられました..が、初回盤はCD化されていません。ってそのくらい誰でも知ってるかな..また何か分かったらコチラでもお知らせしますね。

バージョン違いといえば中村晃子『ダブルデラックス』収録の「愛の肖像」と「うんと愛して」の2曲はアルバム用にリテイクされていてシングルバージョンと全然違います。機会があれば(あるのか?)聴いてみて下さいね♪
http://page.freett.com/akikofan/

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月11日(木)23時31分29秒

「キャプチャー画像集」を少し整理してみました。

☆こうそくひれん1号さま

「近代映画 80'sアイドルデビュー伝説 Vol.1(1980〜1982年)」
これはすごい。週末には書泉ブックマートに行ってきます^^。

☆よっかーさま

ぼくは、むしろ南沙織のあどけなさに驚きました。
リアルタイムで見ていた頃は、「大人っぽい」という印象しかありませんでしたから。
まあ、ぼくも子供でした。

☆gooさま

岡田可愛、范文雀、児島美ゆき

この3人のEP盤は、「EP盤リスト」に掲載しています。
范文雀は夭折してしまいましたね。

☆KOSUKEさま

桜田淳子のシングルジャケットでは、ぼくも「黄色いリボン」がいちばん好きです。
森田公一の明るい旋律は、彼女にぴったりだと思います。

森川(真樹)千恵子投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月11日(木)22時42分43秒

>>KOSUKEさん

森川(真樹)千恵子は、スマートな(グラマーじゃない)小池栄子という感じでした。小池栄子は新藤恵美にも似てますね。でも森川千恵子と新藤恵美は特に似てない。何でだろ?

アテンションプリーズ投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月11日(木)22時28分12秒

>>gooさん

本日「アテンションプリーズ」のDVD−BOXを買って来ました。これから見るのが楽しみです(30数年ぶりです)。
ところで現在放送中の上戸版「アテンションプリーズ」。私は1回目だけ(それも途中まで)見て、見るのを止めました(あんまりつまんないんで)。
あのドラマ、表向き「(旧)AP」のリメークと言われていますが、私は単にタイトルを流用(利用)しただけと思っていました。でも上戸彩の役名が「美咲洋子」って・・・。もうビックリです。旧作を汚すような安いリメークは止めて貰いたいですね。

♪♪♪投稿者:KOSUKE投稿日: 5月11日(木)22時20分3秒

 こうそくひれん1号様

すごいですね。すっかり呆れて、イヤ驚いてしまいました。「コートにかける青春」と「パジャママン」を全部覚えてらっしゃるとは。その「近代映画 80'sアイドルデビュー伝説 Vol.1(1980〜1982年)」もここの掲示板を見て企画されたのならコワイですね。もう創刊60周年になるのですか。当時(81年)の「明星」の記事で、新人歌手が数名対談しており、杉田さんが「私は夏は風鈴が好きです」とか発言したら、林紀恵さんが「おばんクサーイ。私はサーフィン」とか言ってて「オメエの方がよっぽどオバンクサイんだよ(笑)」と思ったことを思い出しました。
 クリケッツとクリッパーは確かに紛らわしかったですね。クリケッツは全員日本人で他人(笑)、クリッパーはフィリピン人の兄弟。でも後者は実力派でしたよ。第三弾「BOY」で素晴らしいコーラスワークを見せてくれましたが、それまで。「ぎんざNOW!」にもレギュラーで出てました。

goo様

森川千恵子さんという女優は、顔がはっきりと思い出せません。そんなに美人でした?児島美ゆきさんはオムニバスでCD持っております。「キング・アイドル・ヒストリー」で「恋はかけひき」という曲。残念ながらチャートインしておりませんが。

くりけっつ様

ビッグマンモス、短期間でしたがすんごい人気でしたね。ノンノン(森井信好さん?)は私と同い年でした。今どうしてるんでしょう?ピンクレディーが話題になったのは、正確には10月頃からだったと記憶しています。

因みに私は桜田淳子さんのジャケ写では、この「黄色いリボン」が一番好きです。一番可愛く撮れてると思うから。歌も大好きですね。

まとめてレス投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月11日(木)21時59分30秒

>>よっかーさん

「アイドル40年」は約20年前に発売されたシリーズでしたね。私も買いました。でも今回のはあんな甘い(素人向けの)内容ではありません。なんたって「杉田愛子インタビュー」や「今月の新人たち・石毛礼子」なんて記事が再録されているくらいですから。これも我々コアなマニアの地道な努力の賜物でしょうか(編集者はここの掲示板を見て「コイツら買いそうだな」と思ったのかも)。Vol.2、Vol.3と続くように、更に話題を盛り上げましょう。
ちなみにサイズはB5版で約160ページ。ちょうど「近代映画」一冊分のボリュームです。

>>くりけっつさん

「モーニングサラダ」にもアイドルが多く登場しましたが、森川美穂のPVが流れたのは「サニーサイド7」か「うるとら7:00」だと思います(「モーニングサラダ」が放送されていたのは、森川美穂のデビュー前なんですよ)。

>>KOSUKEさん

私は「クリケッツ」と「クリッパー」のイメージがゴッチャになっちゃうんですが、みなさんはそんな事ないですか?

>>gooさん

「バージョン違い」で真っ先に思い出すのは、伊藤咲子の「つぶやきあつめ」ですね。シングル版、LP版の2バージョンあるんですが、イントロやアレンジなどが全然違い、歌詞もところどころ違っています。これだけ違う「バージョン違い」も珍しいのではないでしょうか。

岡田可愛もレコードを〜投稿者:goo投稿日: 5月11日(木)21時16分42秒

よっかーさん、KOSUKEさん、こうそくひれん1号さん
最近は「アテンションプリーズ」を見て以来すっかりスポ根ドラマ(及び30分ドラマ)づいてます。そのついでに調べていたら岡田可愛、范 文雀、紀 比呂子、児島美ゆきはレコード発売してました。

森川千恵子ですか。なんとなく思い出してきました。「アイアンキング」出演の時、黒木真由美のようなヘアスタイルをしていた人ですね。かなりの美人でしたよね。私もけっこう好きなタイプかもしれない。(笑)

投稿した淳子は投稿者:よっかー投稿日: 5月11日(木)20時50分50秒

「ずんこ」だった頃(^^ゞ
スリムでスマートなイメージの桜田淳子だけど、1975年末は意外とピチピチ、パンパンだったんだと、キャプしながら驚いた。やっぱ高校生だったんだなぁと。

>こうそくひれん1号さん
その本のサイズは?
近代映画は以前にも「アイドル40年」全8巻の文庫本サイズで、昭和20年創刊号の原節子から昭和60年うしろゆびさされ組までをグラビアで紹介してましたが、そいつはさらに細かそうですねー。

唄ってる場合じゃなかった投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月11日(木)20時14分41秒

本日、秋葉原の書泉ブックタワーで素晴らしい本を発見しました。
タイトルは「近代映画 80'sアイドルデビュー伝説 Vol.1(1980〜1982年)」。総集編的なスペシャル本は数あれど、コイツは一味違います。かつての近代映画の再録ものなんですが、その内容がマニアック!。表紙裏グラビア、表紙集、今月の新人、TVドラマのホープ、ニュースター・オングラフ、学園ドラマ・ヤングアイドルNOW、NEW IDOL INTERVIEW、今月のフレッシュ、翔け!アイドル!!、春だ!!ウキウキ女の子が今ナウい・・・・・などなど、普通なら復刻などされない貴重な記事満載。もちろん通常のグラビアもたっぷり収録されてますが、注目すべきはその顔ぶれ。マイナーアイドルもカバー・・・どころか、むしろB級中心といえる編成です。
ちなみに裏表紙に記載されているマイナー系の登場アイドルの名前は、新井薫子、石毛礼子、鹿取洋子、川田あつ子、北原佐和子、CanCan、沢田富美子、杉田愛子、スターボー、武田久美子、壺井むつ美、中島はるみ、中野美紀、中山圭子、浜田朱里、林紀恵、比企理恵、ヒロコ・グレース、真鍋ちえみ、水谷絵津子、三井比佐子、百瀬まなみ、八木美代子、矢野良子、横須賀昌美、渡辺めぐみ・・・・・など驚異的な顔ぶれです。
今更、石毛礼子の名前が裏表紙に記載され、それが本のアイキャッチャーにもなるなんて・・・。いや〜、いい時代になったもんです。
「Vol.1」って事は、当然「Vol.2」も出るんだろうな。今から楽しみです。

一人でアカペラ歌合戦投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月11日(木)19時34分55秒

♪決めろ決めろスマッシュ スマッシュを決めろ!
 きらめく青春 きらめくボール 打ち込めコートへ 涙と汗を
 サーブ レシーブ 決めろスマッシュ(スマッシュ!)
 例え二人は姉妹でも テニスにかけるライバルよ
 明日はきっと 明日こそきっと 勝利目指して
 道は一筋

♪夜になったらやって来る 夢の中へもやって来る
 正義の味方 カッコイイ仲間 その名はみんなのパジャママン
 いつもは普通の男の子 だけどもパジャマを着たならば
 パジャママン パジャママン 変身したんだパジャママン

みなさんの書き込みを見ていたら、急に唄いたくなってしまいました。あ〜、スッキリ。

ピンポンパン投稿者:くりけっつ投稿日: 5月11日(木)10時00分50秒

・KOSUKEサマ

懐かしいです。よく見ていたしビッグマンモスも好きだったのですがメロディーがうかんできません。確か「火の玉ロック」や「稲妻ロック」などを歌っていましたよね。お姉さんが歌っていたものなら何曲か思いだせるのですが…パジャパジャ、パジャパジャ、パジャママン〜♪とか。
ピンクレディーを初めてみたのは、早朝に5〜10分程度のPVをながす番組でした。内容は忘れてしまったけれど絶対に売れないと感じました。でも私はとても気に入ったので、売れなくてもずっと応援する!と心に決めていました。大はずれでしたね。

森川千恵子は投稿者:よっかー投稿日: 5月11日(木)09時34分29秒

好きな女優さんでした。
森川千恵子(真樹千恵子)さんを初めて見たのは「仮面ライダー」で、ヒロイン緑川ルリ子役でした。ほぼ同じ頃、「コートにかける青春」で紀比呂子の妹でライバル・東城真琴役でも登場。
で一番好きなルックスは「アイアンキング」に出演した不知火一族・高村ゆき子役です。
現在は引退してるけど、娘さんはモデルをやってるとか聞きました。

>gooさん
実は「モドモアゼル通り」「コートにかける青春」は何度もファミリー劇場で放送されてました。
またリクエストが集まればあるかもしれませんね。
私はファミリー劇場を開局の日からチェックできたので運が良かったかも。
ファミリー劇場も今年で10年目だもんね。最初はスカパーじゃなかったし。

↓追加投稿者:KOSUKE投稿日: 5月11日(木)06時05分6秒

妹役は確か森川千枝子さんとかいう女優でした。

コートにかける青春投稿者:KOSUKE投稿日: 5月11日(木)06時03分22秒

 goo様

いや、文脈からCATVということはわかりましたのでご心配なく。確かにファミリー劇場で「サインは」やってますね。しかも夜明けの4時台とは(笑)。
 「コートにかける青春」にも、確か皆川さんが出演していた記憶があります。なんか蛙を睨む蛇(失礼)のような目線が敵役にピッタリですね。あそこまで強烈な人もなかなかいないでしょう(笑)。この主題歌もよかったです。♪今日こそきっと 明日こそきっと 勝利めざして 道はひとすじ これはフジの金曜7時、グリコアワー(笑)でしたね。

マドモアゼル通り!投稿者:goo投稿日: 5月11日(木)00時24分43秒

連投ですみません。
よっかーさん
ありがとうございます。さすがですね。よっかーさんの知識と記憶力だけでスカパーの中に一局開局できそうですね。(笑)でも、現在テレビ放送に携わっている人の中に70年代や80年代のドラマや歌番組に詳しい知識のある人はいるんでしょうかねえ。最近、かなり疑問に思います。歌番組がスカパーであまり放送されないのは権利だけではないようにも思えます。
紀 比呂子のドラマは特にライバル役に強烈なインパクトのある人が必ず存在して、その「マドモアゼル通り」もすごそうですね。ぜひスカパーで放送して欲しいですね。「コートにかける青春」は妹役の人が美形の人で印象深いです。あと主題歌も好きでした。このドラマのライバル役にも「アテンションプリーズ」の皆川さん出演されていたような〜。

スカパーのファミリー劇場投稿者:goo投稿日: 5月11日(木)00時08分11秒

KOSUKEさん
すみません、もしかして誤解させているかも知れないですね。スカパーのファミリー劇場でしている岡田可愛バージョンの事なのですが、私が現在進行形の文章にしているので自分でも読みかえすと新しく地上波で始まったドラマと勘違いしそうです。すみません。スカパーで放送されているドラマを見ると懐かしいだけではなく、昔に戻ったような錯覚がありますね。子供の頃の忘れていた事などもついつい思い出します。

私は現在は都内在住ですが、高校生までは岡山県に住んでいて民放は85年まで4局あり、85年の秋にはテレ東系も開局され田舎にしては珍しくテレビ放送には恵まれていました。土地柄、関西ローカルの番組もわりと放送されていました。でも七、八年前から岡山ローカルの番組も制作されているようで三年前お盆休みに帰省した時、藤原理恵が出演していました。岡山出身者や岡山にゆかりのある人がゲスト出演しているようです。

話は変わりますが先日、私がこちらで話題にした「一曲だけのために買ったCD」ですが、「バージョン違い」というのも気になりそのCDも増え始めているのに気がつきました。80年代アイドルのシングル曲については各掲示板で耳にしますが、70年代アイドルのシングル曲でもやはりそのような曲があるのでしょうか?岩崎宏美の初期のシングルにあるらしい?のですがわからないですね。どなたかご存じでしょうか?

♪♪♪投稿者:KOSUKE投稿日: 5月10日(水)22時06分19秒

 くりけっつ様

やっぱりそうでしたか。クリケッツは私たちと同年代の、ちびっこのど自慢の常連の寄せ集めグループ(といったら何かイヤな感じですけど)でしたね。確か発売は夏休みでしたけど、もう2学期になったらピンク・レディーとピンポンパンのユニット「ビッグ・マンモス」の話題でもちきりで、クリケッツは蚊帳の外。でもオリコンでは91位にチャートインしております。♪問題なのよー 次の日曜日 でしたね。
 さて「サマー・サスピション」ですが、私もレコードを買いました。「東京音楽祭」のシルバー・カナリー賞に発売前だというのに選ばれて、初めて見たんですけど「オッシャレな人だなあ(杉山清貴さん)」というのが第一印象。絶対売れると思って的中した数少ない例でした(苦笑)。

goo様

えっ、「サインは」どこの局でやってるんですか?新・「アテンションプリーズ」に関しては軽薄な内容でガッカリです。あれじゃ制服が着たいからCAになりたいみたいでしょ?ふざけんなって感じ。

よっかー様

「マドモアゼル通り」というのは全く覚えていませんね。紀比呂子さんは「アテンションプリーズ」と「コートにかける青春」しか記憶になくて。私も映画のロケは、近所を散歩中に出くわしたことがあります。あの「今は何処の」石原真理子さんと石黒賢さんが主演で、題名は忘れましたが、石原さん眉毛が普通の人の倍は太かった(笑)のを覚えています。でもキャンディーズの番組って「GOGOキャンディーズ」だけでしょうかね、ラジオの。

「マドモアゼル通り」かな投稿者:よっかー投稿日: 5月10日(水)18時15分32秒

>gooさん
紀比呂子さんの主演なら、デザイナー物は「マドモアゼル通り」だと思います。
いいねぇ。近くがロケ地なんて。
昔(20年以上前)に東京の世田谷区学芸大駅近くで半年ほど研修で住んでた頃、ちょっと自転車で走ってたら刑事ドラマのロケに出くわした事がありました。地元ではそんなことがある時は新聞沙汰になるから野次馬が群がりますけど、東京ではよくあることなんだろうなぁ。
「サインはV」の立木武蔵はもちろん日立武蔵のバレーチームがモデルなので、その練習場での取材やロケもあったそうですね。

キャンディーズって良くも悪くもアシスタント的な番組出演がものすごく数多くありましたよね。
あの3人だけの番組があっても良かったのに、ドリフやデンセンマンといっしょに出てるイメージが強すぎる(笑)。かくいう私も真っ先に思い浮かぶキャンディーズはジェットコースターに乗って笑顔の「プロポーズ大作戦」オープニングだったり(^^ゞ

70年代の30分ドラマ投稿者:goo投稿日: 5月10日(水)15時18分22秒

KOSUKEさん、よっかーさん、こうそくひれん1号さん
「サインはV」始まったばかりですがすっかりハマッてます。見ていたらユミさんの実家や会社の裏の林のロケ地は私の現在住んでいる場所(世田谷区某所)の近所のような気がします。個人的なローカルな話題ですみませんが羽根木公園や若林付近なのでしょうか?
確かに早口ですね。(笑)劇中で使用されている曲で黛ジュンの曲が流れている事に気がつきました。私も地上波の再放送では何度か見ているのですが全話は見れていなかったので嬉しいです。今では冷静な目と細かい事にも気がつくので以前と違う視点で楽しむ事ができてます。スポ根と並行して「アテンションプリーズ」とデザイナー物とかもなかったでしょうか?

キャンディーズのCMそんなに多かったんですか?記憶にないですね。残念。キャンディーズってテレビ出演も当時のアイドルな中ではかなり多いですよね。当時のスケジュールの忙しいアイドルだとピンク・レディーと山口百恵の名前はよく挙がるのですがキャンディーズもかなりハードスケジュールでしたよね?

70年代のドラマのリメイクだと上戸彩が演じる事が多いですが内容も当時の物となるべく近くして欲しいですね。石原さとみとかもリメイクには向いていそうなんですが〜。

アップル、Mサラ投稿者:くりけっつ投稿日: 5月10日(水)14時48分38秒

・KOSUKEサマ

はじめまして。KOSUKEさんの予想どおりです。子供の時に初めて買ってもらったレコードが「私のベイビー・ボーイ」です。親にこれを買いたいと言ったら、こんなのを買うのかと言われましたけどね。
アップルシティに杉山清貴が出演していたのはよく覚えています。あの頃はまだサングラスを掛けずにサマーサスピションを歌っていました。この曲は私もとても好きです。

・こうそくひれん1号サマ

アップルシティの画像楽しませて頂きました。この中で見られて一番嬉しかったのはモンちゃんの天気予報です。その当時は結構好きでしたね。

アップルシティの事を思い出していくうちに、NTVで土曜日の朝にやっていたモーニングサラダという番組を思い出しました。あの番組もアイドルが出てましたよね。森川美穂のおんなになあれのPVがながれている時期は特に楽しみに見ていた記憶があります。

カンコー学生服投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月10日(水)14時10分48秒

>>よっかーさん

後にCMキャラクターがドラえもん(!?)に変更になるまで、サンミュージックの歴代タレントが出演していましたね。桜田淳子、香坂みゆき、松田聖子、杉田愛子、岡田有希子・・・・・。他には誰が出ていましたかね?。資料によると'87年頃は、まだサンミュージックが担当していたようです。

スレ違いの話題かもしれませんが、時の経過と共にドラマのロケ地が消えていくのは寂しいもんですね。
立木製作所のロケに使われた和光堂東京工場(調布市仙川)は、本年3月31日をもって閉鎖となりました。まだ建物は残っていますが、正門付近は柵に覆われています。

タイムトリッパー投稿者:よっかー投稿日: 5月10日(水)12時19分23秒

まさしく我々はタイムトリッパーですね(笑)
>こうそくひれん1号さん
あのムック本の続きは出なかったみたいですね。ピンクレディーのも見たかったのにねー。

うちの近所には、いまだに「菅公学生服」ってホーロー看板が貼ってあるぞ(笑)。
そうかサンミュージックでしたね。
CM松田聖子、岡田有希子のは持ってる

>gooさん
昔('70年代)の30分ドラマって、45分くらい脚本の内容を詰め込んでたんだって。
当時の監督だった湯浅憲明氏が言うには「台詞も1.5倍くらいのペースで喋って演技してもらってた」そうだ。展開も早いけど30分(実質24分)と思えない内容の濃さが魅力でした。
あの大竹しのぶだって早口で演じてた(笑)。

超お買い得ムック投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月10日(水)09時21分8秒

>>gooさん

1年半くらい前に「タイムトリッパー」というアイドル本(ムック)が発売されました。約30ページの薄い本ですが、内容は相当に濃い'70年代アイドル・ムックです。第1弾の特集はキャンディーズ。たったの980円(税込)なのに、「キャンディーズ出演CM集」というDVDまでオマケに付いています。
収録内容はサンヨー(テレビ×2、エアコンひえひえ)、森永(ラブチャット、チョコぼうし)、バンダイ(フラッシュマイク)、広島ナタリー(ゴムボート)、ハウス(ククレカレー)、TDK(カセットテープ)、キスミー(シャイン・シリーズ)の10本です。
神保町辺りの大型書店(「書泉」とか)ならデッドストックが並ぶ事もあり、今でも入手可能と思われます。
「ピンクレディー特集」の次号予告が載っていますが、第2弾が発売されたかどうかは不明です(第1弾が売れなくて中止になったかも)。

「カンコー学生服」は当初フォーリーブスが出演していましたが、その後サンミュージックのタレントが毎年担当するようになりましたね。あの杉田愛子まで出演しています。

「アップルシティ500」関連ネタ投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月10日(水)08時49分30秒

>>くりけっつさん

「500」の画像、お楽しみいただけましたか?。お捜しの曲が「熱風半球」だといいですね。

>>KOSUKEさん

「杉山清貴&オメトラ」は出ていたような気もしますが・・・ウ〜ン、よく思い出せません。陣内孝則が「ロッカーズ」として出ていたのは憶えていますが。
やっぱり松本明子じゃないですよね。でも後に松本が裏話として「私のファーストキスは、番組で共演していたオカマとだった」と語っていた事があり、その時「『アップルシティ』のアイツだ!」と思ったんですよ・・・。その語っていた人ってのも、もしかして別人だったかな。

>>よっかーさん

「アップルシティ500」が放送開始された時「『ぎんざNOW!』の復活!」なんて思ったんですが、局の思惑に反し、あまり人気が得られなかったようです。4月の改編を乗り越えた時はホッとしたんですが、その後わずか1ヶ月で終了してしまった時はガッカリしました。「ぎんナウ」の7年と比べると、「500」の7ヶ月はあまりにも短いですね。でも、この時の経験が2年後の「EXPOスクランブル」に生かされています。

名曲投稿者:KOSUKE投稿日: 5月10日(水)06時53分25秒

 goo様

私は「サインは」の再放送は最近残念ながら見ておりませんが、過去にイヤというほど再放送は見ました。特に主題歌が素晴らしいですね。♪VICTORY サインは なんて普通思いつくでしょうか?作詞の岩谷時子さんの才能にただ脱帽。曲も三沢郷氏で、「アテンションプリーズ」と同じコンビですね。また歌っている麻里圭子&リオ・アルマの歌唱もワクワクさせるようで素晴らしい。坂口良子さんとは雲泥の差がありました。この日曜19:30〜のTBSの「不二家アワー」は前も書きましたが、名曲の宝庫でした。

サインはVは投稿者:よっかー投稿日: 5月10日(水)01時11分18秒

>gooさん
「サインはV」は一昨年スカパーTBSチャンネルで放送される前に、DVD化のためにデジタルリマスタリングされました。「アテンションプリーズ」も同様です。
私は基本的にスポ根大好き人間ですから、このドラマも大好きです。
ただバレーの演出がちょっとねー(^^ゞ 「レッツゴーミュンヘン」よりもヘタになってた。
個人的にはバレーボール物の最高傑作は「燃えろ!アタック/荒木由美子」ですね。

上戸彩もリメイクするなら「金メダルへのターン」をやってくれッッッ(笑)。

>こうそくひれん1号さん
「アップルシティー500」見せてもらいました〜。ちょっと早かった「夕やけニャンニャン」か「プッツン5」って感じ(笑)。いずれにしてもTBSカラーでブームまではいかなかった番組ってトコでしょうか。でも出演者がここでの経験を他で花咲かせた原点番組の一つですね。

サインはV他投稿者:goo投稿日: 5月10日(水)00時03分56秒

よっかーさん、こうそくひれん1号さん、キャンペ〜さん、KOSUKEさん
遅レスになってすみません、キャンディーズの件なるほどです。それにしてもNHKはいまだにカタいんですね。キャンディーズの森永CMですがココアのCMでバックで流れていた曲が「アン・ドゥ・トロワ」という説が私の職場で浮上してきました。30代後半〜40代にかけての世代が多いので昼休みにその話題をしたらココアとハイソフトのCMもしていたと数人の方が言われて森永製品を何種類か出演したいたようですね。
あとはその話の流れで山口百恵のグリコとカシオのCMや桜田淳子のイセキ早苗とカンコー学生服、西城秀樹のハウスのCMなどいろいろとその当時のCMの話になりました。

で話は変わりますが昨日から、「サインはV」の岡田可愛バージョンの放送がスカパー(ファミリー劇場」で始まりましたね。じつは私この放送を待っていたので楽しみです。もちろんDVD録画してます。オープニングの歌も坂口良子バージョンよりかっこ良く思えるのは私でけでしょうか?しかし映像がきれいなのでビックリです。1969年に撮影された物には思えないです。「アテンションプリーズ」の時も感じましたがフィルムって耐久性が強いのでしょうか?この当時の30分ドラマって不思議にハマリますね。中山麻理の演技・セリフが今のところおもしろいですね。

アップルシティ&クリケッツ投稿者:KOSUKE投稿日: 5月 9日(火)16時53分54秒

こうそくひれん1号様

「アップルシティ」って夕方やってた記憶がありますが、ほとんど見た記憶はありません。ただ杉山清貴&オメガトライブはレギュラーでしたよね?それにしても7ヶ月しかやってなかったんですか?妙に短かったんですね。私もその火曜のレギュラーは、松本さんじゃないと思いますよ。'82年10月って彼女がスタ誕で合格して、それこそこれからレッスンみたいな時期だったんでしょう?

くりけっつ様

はじめまして。そのハンドルネームは’76年「わたしのベイビー・ボーイ」でデビューするも不発に終わったキッズ・グループ「クリケッツ」から取ってらっしゃるのですか?イヤ、私も蛇年(早生まれですが)なもんで、そのあたりはご存知だろうと思いまして。

熱風半球投稿者:くりけっつ投稿日: 5月 9日(火)12時46分51秒

・こうそくひれん1号サマ

私も“ゆかり”という名前に覚えがあるし、熱帯性と熱風は似た言葉なので、この曲で合っていると思います(他でジャケ写を見てはみたのですが顏は全く思いだせず…でもラテン調の曲と書いてあったので決まりだとは思います。CD化はされてないとか…残念です。)。
タイトルも名前もわからかった曲がこんなにすぐにわかるなんて!本当にありがとうございます。

アップルシティ500の画像を楽しみにしています。

アップルシティ500投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 9日(火)09時54分5秒

「アップルシティ500」の映像資料を発見しました。夏木ゆたかが月〜木の帯司会(金曜は松宮アナ)で他に日替わり司会が出ているのですが、それによると「かとうゆかり」はとんねるずと一緒に水曜日のレギュラーとなっています。となると、くりけっつさんが捜している人と違うのかなぁ・・・。後に出演者がシャッフルされたり、複数の曜日に出ていたという事も考えられますが。他には片岡鶴太郎、川島なお美、伊藤さやか、柳沢慎吾らがレギュラーでしたね。

ところで私は「アップルシティ500」に関して、ちょっと不思議な記憶があります。松本明子が火曜日?のレギュラーだったと思うのですが、「500」の放送期間は'82年10月〜'83年5月の7ヶ月間です。でも松本明子のデビューは'83年5月。歌手活動に先駆けて出演していたのでしょうか。無名の新人が司会の大役というのも不自然とは思いますが、オカマのタレントと二人で曜日司会をしていた記憶があるんですよね。誰か似たキャラの人と間違えてるのかな。この件について誰か憶えていませんか?

発見された「アップルシティ500」の画像、とろりさんに公開してもらいます。乞うご期待。
とろりさん、またまたお願いします。

アップルシティー500は見れなかった投稿者:よっかー投稿日: 5月 8日(月)23時17分52秒

その番組は関東ローカルなんですかね。
私らローカル者には垂涎の番組と噂だけが先走って耳に入ってきてました。
手元のテレビ番組の資料には、伊藤さやか、川島なお美も期間はどれくらいか知りませんが、司会のような出演があったと載ってますが、果たして...。

アップルシティー500に出てた人投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 8日(月)23時13分7秒

>>くりけっつさん

「アップルシティー500」はよく見ていたんですが、乃生佳之と一緒に出ていたのが誰かは憶えていません。でも多分、時期から判断すると「かとうゆかり」かな。かとうゆかりもレギュラーで出ていたはずだし、当時「熱風半球」という歌を唄っていました。

天野歩美さん投稿者:zouky投稿日: 5月 8日(月)22時42分30秒

じょーじさん、ごぶさたです。

>>天野歩美さんなら「愛しちゃったのよ」が同じく岩崎サウンドでオススメですよね(^^♪

すいません、未聴です。アルバム入手しなきゃ、、、。
http://plaza.rakuten.co.jp/zouky/4000

こんにちは投稿者:くりけっつ投稿日: 5月 8日(月)14時59分6秒

こうそくひれん1号サマ

この前教えていただいたCDやっと今日買う事が出来ました。さっそく聴いています♪ありがとうございました。

よっかーサマ

西部警察に八木美代子が出演していたとは知りませんでした。当時あのドラマはとても人気がありましたよね。でも1度も見た事がなかったです。
先日、図書館で検索したらテイチク80’アイドルコレクションを発見しリクエストを出してきました。これで久しぶりにシークレットラブを聴くことが出来ます。

とろりん村のとろりサマ

いきなり出てきてわがままを言いましてすみませんでした。私は管理人様と同じ歳のへびどしのしゅふです。自分が好きだった歌などを検索していてこちらにたどりつきました。過去の掲示板もところどころ読ませていただきました。
皆様のようにあまり詳しくはないので書き込む機会は少ないと思いますがよろしくお願いします。

以前から気になっている曲があります(うろ憶えなので間違っているところがあると思います)。
アップルシティ500の司会を乃生佳之と一緒にやっていた人の歌で、歌詞に“熱帯性”とか“めぐりあったとたん”という言葉が入っていたと思います。
ご存じのかたがいたら教えて下さいm(_ _)m

また訃報投稿者:よっかー投稿日: 5月 8日(月)13時50分5秒

ま、松山恵子さんが、お恵ちゃんが亡くなられたそうです(涙)。
肝臓ガンを患って昨日入院してた病院で亡くなられたとか。69歳だったそうです。
春先の歌番組でいつになくつらそうに唄ってた姿を見て、大丈夫かなと心配してましたが、悲しい訃報の連続で気が滅入ります。
ご冥福をお祈りします(T_T)

あの楽しいステージや歌声が聞けなくなるのは本当に淋しい。

サンデーズの歌は投稿者:よっかー投稿日: 5月 8日(月)12時31分41秒

「みんなのうた」や「夢であいましょう・今月の歌」と同じくNHKの番組の歌扱いなんでしょう(^^ゞ

実はこのルールがつい最近の新聞にも出てました。
森昌子さんが「歌謡コンサート」(5/16)に出演する際に復帰第一弾の新曲は披露できない、と新聞記事が出て、理由をNHKルールで説明してました。
首をかしげるような独特のルールも、らしいと言えばいいんでしょうかねぇ。

レッツヤンでの全曲リストが無いのでなんとも言えませんが、キャンディーズはレギュラーコーナーだったので毎週同じ歌ってのもなんですから、KOSUKEさんが言うようにリクエストや何かで色々と唄ってたんじゃないでしょうかねぇ。

NHKルール投稿者:KOSUKE投稿日: 5月 8日(月)11時40分58秒

 よっかー様 goo様

>昔からNHKの歌番組では新曲は発売前に歌う事がNGで、発売後も1週間くらい経たないと唄えないNHKルールがあるんですが

私はこのルールを知らなかったんですが、レッツヤンでサンデーズ・ソングを歌う場合、発売日前の曲を歌っていたケースは結構ありましたよ。川島恵さんの「ミスター不思議」は2/21発売なのに、1月から歌っていた記憶がありますから。
 それからキャンディーズはタイアップは1曲もなかったはずです。(70年代のアイドルはまだタイアップは稀だった気がします)仮に「アン・ドゥ・トロワ」が×でも、普通ならその前の「暑中お見舞い申し上げます」を歌えばよさそうなもんですがね。「やさしい悪魔」にリクエストが多く集まっていたんでしょうか?

キャンディーズ投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月 8日(月)11時11分20秒

ちょうどその頃だったと思いますが、スーパーで森永製品を300円以上買うとキャンディーズのミニトランプがもらえるというキャンペーンをやっていて、そのために3回くらい買いに行きました。今見ると、印刷も悪く小さいので実用的でもなく全く子どもだましのものなのですが。

曽我町子さん、子ども心に口元がオバQっぽいと思っていました。顔を思い出そうとすると清川虹子さんの顔が邪魔をします。親しみやすい感じでした。この人がいなかったら、大山のぶ代さんのドラえもんも無かったのではないかと思います。

ハイッ!ズバコン!投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 8日(月)05時22分33秒

>>gooさん

キャンディーズは森永のCMもやってましたね。何種類くらいあったかは分かりませんが、すぐに思い出せるのは「森のどんぐり」です。

♪どんぐりころころ「ドングリコッ!」
 お口に入って、あ〜オイシィ〜
 「森永チョコレート『森のどんぐり』」
 「どんぐり勘定 130円!」

というやつ。昭和52年頃でした。

>>よっかーさん

曽我町子氏の訃報、本当ですか!?。まだ60代半ばですよね。
FM世田谷の中で「お菓子の太子堂」のCMをされていて、オバQ風の声も披露していたんですが・・・あれも中止かな・・・。

NHKの歌番組では新曲はNG?投稿者:よっかー投稿日: 5月 8日(月)01時26分5秒

>gooさん
昔からNHKの歌番組では新曲は発売前に歌う事がNGで、発売後も1週間くらい経たないと唄えないNHKルールがあるんですが、「アン・ドゥ・トロワ」はどーだったんでしょうね〜。
微妙に発売日前だったんじゃないでしょうか。そんな気がします。

>タイダマンさん
よろこんでもらえて良かったです。キャプのコーナーをわざわざ作ってくれた管理人様とろりん村とろりさんのおかげです。ビデオの整理がてらに発掘した映像を適当に投稿して、とろりさんに迷惑をかけてますが、本日もまた色々と送ってます。
吉田真里子とか、和久井映美とか、あるいは唐突な小川知子、黛ジュン、牧葉ユミ、アン真理子なんてのも面白そうかと(^^ゞ
こちらこそよろしくお願いします。

アニメ関連の訃報で、曽我町子さんが亡くなられたそうです。
オバケのQ太郎(初代)の声優や、戦隊ヒーローの悪役へドリアン女王(デンジマン)なども有名。
歌では「オバQ音頭」。CMソングも多数あり。
すごく個性的な役にピッタリの方で、また惜しい俳優が亡くなってしまいました。
合掌(T_T)

ビジュアルも重要です。投稿者:タイダマン投稿日: 5月 8日(月)00時39分43秒

よっかー様

はじめまして
 画像の追加ご提供ありがとうございます。
 私は正反対で、当時アイドルの外見への関心はほとんどなく当然ビデオ映像など全く残しておらず、今頃になって捜し求めている状況で、別の意味で自らの愚かさを後悔しています(^_^;。
 ですので、よっかー様やこうそくひれん1号さまが提供される画像は個人的にもとてもありがたいのです。
 どうかこれからもよろしくお願いします。

じょーじ様

ブログ拝見させていただいております。
 最近、岩崎さんご本人復活のうわさもありますのでワクワクしています。
 「二人のホワイトクリスマス」・・・いいですね、思わずクリスマスのビデオも買ってしまいました(^^)。
 ところで、私もシティポップスやソフロ関連は大好きです。
 小森田実さん(「夏の女神(ディアーナ)」とか爽やかでいい曲です、志村香さんなどのアイドルにも曲提供しています)のCD発売も楽しみですね。

キャンディーズ他投稿者:goo投稿日: 5月 7日(日)23時25分19秒

本日レッツゴーヤングの二回めの放送があったのですが、1977年9月放送のものという事でキャンディーズは「アン・ドゥ・トロワ」を歌うものと思っていたら「やさしい悪魔」を歌ったのですが「アン・ドゥ・トロワ」ってもしかしてCMソングだったのでしょうか?キャンディーズのCMはハウスククレカレーと富士フィルムは覚えているのですが、森永とかもやっていたでしょうか?なぜだかそんな気がしてきました。こちらだとどなたかはご存じだと思いますので教えて下さい。

北岡夢子の歌は懐かしい雰囲気の曲が多いですね。またそういうものが似合っていたと思います。でもフォーライフはアイドル復刻ベストには力を入れてくれないですね。北岡夢子もですが吉沢秋絵、田中律子などもベストは発売できそうなのですが〜。

花岡優平さん。投稿者:じょーじ投稿日: 5月 7日(日)18時49分25秒

 北岡夢子さんのアルバムに、「三日月でサヨナラ」って曲があるのですが、作曲は花岡優平さんです。フォークグループ「音つばめ」で活躍し、大泉逸郎「孫」のアレンジャーでもおなじみですね。

タイダマンさん>こんばんは、こちらでははじめまして。ボクも岩崎元是さんのサウンドをこよなく愛するファンの一人です。
笠原弘子さんへの提供曲なら「二人のホワイトクリスマス」
、コレで決まりでしょう(笑)。
重厚なウォール・オブ・サウンドと岩崎さんの多重コーラスに酔いしれてしまいます。

zoukyさん>つづけてこんばんは^^天野歩美さんなら「愛しちゃったのよ」が同じく岩崎サウンドでオススメですよね(^^♪
http://green.ap.teacup.com/skyline1975/

北岡夢子...投稿者:よっかー投稿日: 5月 7日(日)13時10分21秒

当時、ビデオで何度も録画してたのにぜんぜん耳に歌が入ってなかった・・・。
レコードもCDも買わなくて完全に別方向を見てました。

数年後にモノマネ番組で森高の「17才」をコスプレで歌マネしてた北岡夢子を見てから、逆行するように録画してたビデオを見て、再確認するというトンマな私でした(T_T)

'88年春デビュー組投稿者:タイダマン投稿日: 5月 7日(日)01時35分3秒

こうそくひれん1号さま、管理人さま

こちらの勝手な要望にもかかわらず、貴重な画像のご提供並びにご公開をいただき本当にありがとうございます。
 早速、拝見させていただきましたが、確かに、夢子さんに近い親しみやすそうなルックスですね。
 しかし、他に名前を挙げられた'88年春デビュー組はすべて、顔・曲ともに思い出せるのですが、路子さんだけは見事に覚えていないのはちょっと不思議です。
 特に、百合さん(当時、前年デビューの仁藤優子さんとルックスが重なっていました)、美紀さん(個人的好みのアイドルでした(^_^;)、真里子さん(曲調・歌唱ともに斉藤由貴さんとイメージが重なります)は、大好きなアイドルです。
 それから、88年春前後デビュー組では、他に姫乃樹リカさんや土家里織さんも気に入っています。
 とにかく曲調も近いとのことですので、今回の画像を励みにして今後も気長に音源収集に努めていきたいと思います(^^)。
 ところで話は飛びますが、最近、時間を見つけて手持ちのアナログ音源のデジタル化をこつこつ行っているのですが、久しぶりに聴いた徳丸純子さんの歌唱も表現力のようなものが感じられ味わい深く、個人的に再評価しているこのごろです。
 それでは、今後もよろしくお願いします。

高橋亜貴子投稿者:Man of Gemini投稿日: 5月 6日(土)18時37分34秒

皆さんお久しぶりです。
ところで、高橋亜貴子と言う歌手をご存じですか?
曲は、私の知る限りでは、高橋亜貴子とミスター(間違っているかもしれませんが)『オーOSIRI』、大塚博堂のアルバム収録曲(5枚目『もう子供でも鳥でもないんだから』)『後悔(ぐち)』をカバーして、シングルを出している。
他では、VAPに所属していた。
こんなところです。
『後悔(ぐち)』の音源は聴いたことがありますが、高田みづえの『秋冬』みたいな感じの声でした。
どんな人なのか?わかる方がいたら、お願いします。
では、お邪魔しました。失礼します。

訂正投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 6日(土)08時35分12秒

↓「悲しみよりもそばにいる」です。

偶然?必然?投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 6日(土)08時33分19秒

>>タイダマンさん

確かに島崎路子は北岡夢子と同時期('88年春)にデビューしていますが、所属事務所はセンチュリー・プロモーションですね(レコード会社は同じフォーライフ・レコード)。
偶然にも島崎と北岡は似た系統のルックスや曲調で勝負しており、私はこれに国実百合を加え「'88春 名曲3人娘」と捉えています。
でも'88年春は何故か、(キャピキャピしてない)名曲路線歌手が集中デビューしています。小高恵美、藤谷美紀、吉田真里子、高岡早紀、ちょっとおくれて岡本南。何かそういう必然性があったのでしょうか。もちろん違うタイプの歌手のたくさんデビューしてますけどね。
とろりさんに頼んで、2nd「愛をひとりにしないで」の画像を公開してもらいます(デビュー曲「悲しみよりもそばにいく」もありますが、画的にあまり面白くないんです)。私の映像コレクションは、こんな時のためにあるのです。

夢子さん、聖子さん投稿者:タイダマン投稿日: 5月 6日(土)02時19分39秒

管理人さま、虹色さん

夢子さん、本当に魅力的な声でしたね、魂に響くというか(^^)。
 声量や声域そして音程などはある程度客観的に判断できますが、声質や歌唱法などは多分に好みの部分がありますので、同じように感じる方がいらっしゃることは単純にうれしいものです。
 でも、握手とか、夢子隊の会報とか当時の想い出もお持ちなのが本当にうらやましい。
 私は、当時アイドル本人には関心がなく楽曲のみを求めていましたので、今頃になってこちらでのお話などを参考に情報収集に励んでいる状況なのです(まあ、それはそれで楽しくはあるのですが)
 ちなみに、歌唱力は弱いかもしれませんが、若林志穂さんも夢子さんと声質や歌唱法、特に後期の「旅立ち/ハート・トゥ・ハート」あたりは曲調も近く、好きなアイドルの一人なのですがいかが思われますか。
 それから、夢子さんと同じブロダクション?から同時期にデビューしたという島崎路子さんというアイドルもかなり評判が良いみたいですが、リアルタイムでは全く知らず、現在もかなりのプレミアで聴けていません。
 どのような感じのアイドルなのかなどご教授願えれば幸いです。

剛さん、まるさん

私も、聖子さんのB面曲ではその3曲がベストだと思っています。
 それから、他にアルバム未収録のB面曲としては、「スピード・ボート」と「七色のパドル」も個人的には大好きな曲です。

一人で反省会投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 5日(金)18時57分53秒

>>とろりん村のとろりさん

新作スライドショー、昨日から見えています。どうもありがとうございます。
でも「霧雨のダイアリー」「教室」「テレフォン・キッス」のように歌詞と映像がマッチしていて、更にストーリー性のあるものなら画像だけ見ても楽しめると思うのですが、「ハートのねじ」のように独自のイメージ場面だけで構成されたPVは(音付きの)本物ならともかく、画像だけ見てもイマイチ面白みに欠けますね。「貴重な資料になるのでは」と思って送ったのですが、ちょっと失敗・・・・・かな。反省です。
次回は、面白みの感じられそうな画像を提供したいと思います。

1曲のために投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月 5日(金)14時37分34秒

購入したCDは、私もいくつかあります。山下達郎プロデュースのフランク永井「WOMAN」が聴きたくて、2枚組オムニバス「東京シティ・ポップ70's」を半年ほど悩んで購入しました。はっぴいえんどのメンバーが関わった曲を集めたものなのですが「WOMAN」以外の曲は、ハイファイセットやアンルイス、森進一など有名曲は既に持っているものとダブるし、それ以外のレアな曲は「はっぴいえんど」に何の思い入れもない私には無用の長物で、さんざん迷いました。しかし、この手のオムニバスはすぐに廃盤になるので、思い切って手に取りました。やっぱりほとんど「WOMAN」しか聴かないです。まあ、あれから他に収録されたCDが出ていないので買ってよかったと思っています。
今、欲しい曲は、尾崎紀世彦「My Better Life」です。エアコンのCMで「冬へと急ぐ街でめぐり逢った人」というフレーズを聴いてレコードを買ったのですが、温もりあふる歌が尾崎紀世彦の歌唱とマッチしていて感動しました。「今日からベッドはお互いの胸さ、そして泳ごう夢の海を、生きてるってことは、なんて暖かい、悲しみさえも溶けてゆくよ」という大人のラブソングです。ただ、大活躍したフィリップスと「サマーラブ」がヒットしたCBSソニーとの間のコロンビアに在籍していた時の曲のせいか、CD化に至っていないようです。この曲が入っていれば、少々高価でも購入したいと思います。

元キララとウララの天野歩美(なぎさ)さん投稿者:zouky投稿日: 5月 5日(金)03時28分27秒

皆さん、こんにちは。
タイダマンさん、モナ板デビューおめでとうございます。

>>また、アイドル関連でしたら元キララとウララの天野歩美(なぎさ)さんの「遠い空からI LOVE YOU」や

うわ、流石お詳しいですね。しかしこの曲はキララとウララものとは全くイメージが違いますね。岩崎元是サウンドも素晴らしいですがメロディや歌もなかなか良く出来ていて私もオススメです。

>>元セイント・フォーの岩男潤子さんの「恋人が宇宙人なら」などが典型的かつオススメできる楽曲ですので興味がある方は是非一度聴いてみて下さい。

これもサウンドは素晴らしいですが、子供声系アニメ声なのでアニソン慣れしてないときついかも(笑)。

アイドルポップの世界↓やってます。
http://plaza.rakuten.co.jp/zouky/4000

しばらくぶりも書き込みでした−投稿者:虹色投稿日: 5月 5日(金)01時56分51秒

どうも。"おちばくん"改め"虹色"です。秋山絵美、八木美代子、北岡夢子、あたりがツボでした。
「キョンシー!!!」のEPはアニメのシール付きで本人写真はジャケ裏の下の方に小さく載っているだけ(トホホ)。これとB面の「蘭の園」は確かキョンシーのサントラでCD化されている筈。曲はどれもイイですよね。モモコクラブの番組でも雰囲気のある歌唱を聴かせてくれました♪
夢子嬢はバツグンの歌唱でアイドルポップスのお手本みたいな仕上がり。さすがサンミュージック♪飾り気の無い下町育ちっぽい本人のキャラもよかった。2ndアルバムの発売がポシャッたのは残念だったけど、音源あるなら今からでも遅くは無いので是非リリースして欲しいところです。ビデオで歌った「愛は思い出の中に」って歌唱がヤケに頼りない(低音出てないし)んですが、デビュー前のレッスン用曲だったのかな?近代映画の写真集は
お気に入り。夢子隊の会報、今でも持ってます。
八木美代子は透き通った声が何よりも魅力。セカンドの「夢少女」を歌っているところを見ましたが、歌もルックスも大人っぽいですね。曲も捨て曲無し。テイチク担当者氏は復刻に関しては乗り気のようなので、ベストの発売も近い..かも??

こちらのサイトではTV画像が充実しているようですが、当時PVって結構あったんですね。80'Sチャンネルなんかで放映してくれたらいいのに。ニューミュージック、ロック系中心で今イチ面白くないので。But,今度ナンノのPVやCMの特集をやるみたいなので楽しみにしています。

では、また−
http://page.freett.com/akikofan/

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月 5日(金)01時20分51秒

☆タイダマンさま

はじめまして。

「恋心」(北岡夢子)がリメイクされていたのは、知りませんでした。教えてくださってありがとうございます。
彼女の、いわゆる「二文字三部作」(『憧憬』、『告白』、『恋心』)は、いずれも佳曲でしたね。

特に、彼女のデビュー曲「憧憬」。これは、ぼくがひさしぶりに出会った名曲です。どこか懐かしくて切ない旋律
と、彼女の歌唱、とりわけ高音部の抜群の美しさと、表情豊かで非常にのびやかな歌唱に強く心惹かれました。

冒頭の「風が薄紅に 揺れる桜並木」。ここを聴いた時点で、「これは、すごいボーカリストだ」と直感したくらい
です。デビューキャンペーンで京都に来たとき、彼女の生の歌唱を聴くことができましたが、レコードにもまして、
すばらしい歌唱でした(彼女に握手もしてもらいました)。

「憧憬」を作曲した松宮恭子については先日、この掲示板でも話題になりました。どちらかといえば寡作な作家で、
80年代アイドルに提供した作品は多いとはいえない。にもかかわらず、名作が多いひとだという印象を、ぼくは
持っています。

石毛礼子の2ndシングル「涙のコンチェルト」を作曲したのも松宮恭子です。タイトル通り、弦楽とピアノが多用さ
れてクラシカルな雰囲気が漂う格調の高さが印象的です。「旅の手帖」と趣を異にすれども、これもまた名曲と言え
るでしょう。

松宮恭子はどういうわけか、特定のアーチストにまとめて作品を提供したり、プロデュースしたりするといった活動
をしない作家でしたけれども、90年代には笠原弘子を一貫してプロデュースし、何枚ものアルバムを手がけている
ようですね。ぼくにとって、彼女は謎めいた作家です。

結核予防接種投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 4日(木)22時26分28秒

>>剛さん

「美少女 か・ら・ふ・る ギャング」を知ってるとは・・・・・通すぎますね。
でもメンバーに「比嘉ひとみ」がいたのはご存じですか?。彼女の仕事は「オールナイトフジ」のシーエックスが最も有名ですが、カラオケ用ビデオで山咲トオルと共演した事もあります。山咲トオルの秘蔵映像として何度か放送されているんですが、最近は比嘉の顔にモザイク(ぼかし)が掛けられる事が多いんです。諸事情は理解しますが、私としては比嘉のお宝映像として見ているのだから、あまり無粋な真似はしてほしくないなぁ。
他には木村亜希もメンバーですね。木村といえば「17クラブ→清原」で有名ですが、こんな経由地もあったとはねぇ。

松田聖子は投稿者:投稿日: 5月 4日(木)20時48分4秒

『Touch Me,Seiko』というB面ベスト盤が秀逸です。「マドラス・チェックの恋人」など、A面以上に好きでした。

最近は「恥ずかしい」と言う気持ちがあまり無く、宮沢りえとか杉本彩とか、中古一点買いとか平気になりました(笑)。だって、アナログEP以上の凄い勢いで中古市場から8cmCDシングルが消えていってるんで…。
ギルガメセクシーメイツ、T-Backs、みるく、B.C.G…90年代のB級を押さえるなら、今しかない(?)

松田聖子は、投稿者:まる 投稿日: 5月 4日(木)19時12分32秒

B面のアルバム出していたね。
CDにも、なっているね。

「Romance」私も好きです。

よくあることです。投稿者:よっかー投稿日: 5月 4日(木)18時38分57秒

私も一曲のためにCDを買うことは多々あります。

>剛さん
「うる星やつら〜」を買うのがそんなに恥ずかしいなら、私のように「セーラームーン・スーパーベスト」は買えないんだろうなぁ\(^o^)/
高校生の頃に「谷ナオミ」の引退記念LPを買った時を考えれば、恥ずかしいと思うようなCDは一つも無いなぁ(^^ゞ

一曲のためにCDを投稿者:投稿日: 5月 4日(木)08時18分30秒

あるある。私も成清加奈子のシングルA面をCD音源でコンプリートするため、「パジャマ・じゃまだ」のために『うる星やつらテーマソングベスト』を。今までで一番、恥ずかしい買い物でしたが、ヘレン笹野の『心細いな』も聴けたし、中山美穂に楽曲提供をした(「人魚姫」、「ロゼカラー」など)CINDYの曲も聴けたし、結果オーライでした。

松田聖子は「渚のバルコニー」のB面、「レモネードの夏」がちょうど今の時期に聴きたい感じ。「もう、一足早い夏」のフレーズが最高。彼女の曲はとろりん村のとろり様のおっしゃる通り、アルバム主体の制作のため、シングル単位で聴くことはあまり無いですね〜。結構、B面がいいんですけどネ!「Romance」とか。

1曲だけのためにCD購入投稿者:KOSUKE投稿日: 5月 4日(木)06時53分11秒

 剛様  タイダマン様

>「夢で逢えたら」は誰が歌っても名曲ですね。

「誰が歌っても」に関してはわかりませんが、ヘンにアレンジを変えたりしない限り、いいんじゃないでしょうか。オリジナルは吉田美奈子さんでしたか。確かにひと昔の(「甘い予感」とか歌ってた頃の)アン・ルイスさんには合ってたと思います。

GOO様

>やはりありますか?一曲だけのためにCD購入とか。私は年々そんな事が増えているような〜以前はオムニバスCDを購入する時、楽しみだった初CD化や久しぶりに聴けるという感動が薄れてきました

半分くらいそうかもしれません(笑)。特に男性歌手に多いですね。「夏のクラクション」を聴きたいがために稲垣潤一ベストを、「恋のメキシカン・ロック」を聴きたいがために橋幸夫ベストを、「恋は紅いバラ」を聴きたいがために殿様キングスベストをetc.オムニバスはほとんどそうです。もう買い尽くしたというか、最近お金の使い方に関してはシビアになりましたが、以前は湯水のごとくCDに投資してましたね(笑)。小林幸子ベストも買ったんですけど(笑)「おもいで酒」以降の曲ばかりで(当たり前か)、TPの「青い太陽」(こわい題ですが、先日ラジオで流れてとてもいい歌だと思いました)とかは入ってないんですね。

>私の持っている歌唱映像も山口百恵はデビューの年の物がないので「としごろ」「青い果実」の歌唱映像を見てみたいですが〜。

「青い果実」の歌唱映像は持っていますが、やはりミニではありませんでした。百恵さんは淳子さんみたいにミニは似合わないと思いますよ。

岩崎元是さんってご存知ですか投稿者:タイダマン投稿日: 5月 4日(木)04時26分19秒

皆さま、はじめまして
 岩崎元是ファンの掲示板から参りました。
 今までもこちらの掲示板を拝見させて頂いておりましたが、先日、zoukyさんのブログ上でこうそくひれん2号さんとお話したことと、さらに今回、笠原弘子さんの話題もでていましたので、これをきっかけにどうか参加させてください。
 さて、この場でなぜ唐突に岩崎元是さんという人物を紹介するかといいますと、彼は86年に岩崎元是&WINDYというグループでデビューしましたが2枚のアルバムを残し解散、その後は主にアニメ・声優関係のバックコーラスや作・編曲を続けられています。そして彼のサウンドは山下達郎さんや大瀧詠一さんに匹敵するコーラスワークと音壁風アレンジ、そして50〜60sポップス風メロディなど作風が一貫しており、90年代以降のアイドル受難の時代において人知れず80年代アイドルライクな曲を作っているという事実を、アイドルファンとしての立場からも、是非、もっと多くの方に知ってもらいたいと思っているからなのです。
 今回、話題に上った笠原弘子さんのアルバム『遠い夏の休日』にも彼の作品「潮風にTシャツ」や「WIND〜風の中に〜」が収録されています。
 また、アイドル関連でしたら元キララとウララの天野歩美(なぎさ)さんの「遠い空からI LOVE YOU」や元セイント・フォーの岩男潤子さんの「恋人が宇宙人なら」などが典型的かつオススメできる楽曲ですので興味がある方は是非一度聴いてみて下さい。

ところで、話は変わりますが、私は80年代中〜後期にリアルタイムでアイドルソングを聴いていましたが、こちらで知った70〜80年代初期マイナーアイドル曲の名曲の多さに感動し、現在改めて音源収集を行っているところです。
 最近、話題になった川島恵さん、石毛礼子さん、八木美代子さんの曲はホントいい曲ですね。 他にも、和泉友子さんの「青い水平線」、山田由紀子さんの「夏の絵葉書」、堤久美子さんの「海辺のマドリガル」などもこの時代独特の空気が感じられとても気に入っています。

剛様、MACKY様、KOSUKE様
 私はナイアガラサウンドファンでもありますので補足します。
「夢で逢えたら」はおっしゃるとおり吉田美奈子さんがオリジナルなのですが、「最初はアンルイスさんに提供する予定だったものを、美奈子さんの関係者の熱烈な要請で彼女が歌うこととなったが、本人も自分のキャラクターに合わないと少し違和感があった」といった内容を正確ではありませんがどこかで読んだ記憶があります。
 ですので、大瀧氏ご本人の全面プロデュースということもあり、シリア・ポール版を決定版とすることが多いようです。
 また、森丘祥子版も大瀧氏を敬愛する元ピチカートファイヴの小西康陽が全面プロデュースしていて、かなり良い出来だと思います。
 そして、去年の冬頃にCMでも流れていましたが、キンモクセイという男性グループによるカバーもあり、これもとてもよく出来ていると思います。

管理人さま

森川美穂さんのPVと石毛礼子さんの曲をミックスするという発想、とても斬新で面白かったですよ。
 私も、以前、北岡夢子さんのイメージビデオを見つけてこれをDVD化する際、音声を「憧憬」に差し替えてビデオクリップ風にしてみると以外に良かった経験があります。
 そして、北岡夢子さんの曲は本当に佳曲ばかりで大好きなのですが、「恋心」を作曲者の山梨鐐平さんがリメイク(というか焼き直しですが)しているのはご存知ですか。
 「アイドルはどこへ行ったの」という曲で、 「ももいろシスターズ」というマイナーなアニメのテーマソングなのですが、サビ以外はほとんど同じメロを使っており、とにかく元歌を好きな方にはオススメします。(シングル・アルバムの2バージョンがあります)

いきなり、長文かつスレ違いの話題も多く失礼いたしましたが、今の住まいにネット環境がなく、休日に自宅に帰り書き込んでいる状況ですので、今後ともどうかよろしくお願いします。

いや...私も投稿者:よっかー投稿日: 5月 4日(木)01時45分10秒

どうやら私の場合は無料DLしてるQuick Timeのバージョンが古いからかも(^^ゞ
新しいスライドショーはほとんど見れません(残念ッッ)
「旅の手帖〜森川編」のスライドショーはWMPの方で見ました。

また・・・投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 4日(木)00時02分37秒

ウチだけですか、「ハートのねじ」のスライドショーが見られないのは。

桜田淳子と松田聖子他投稿者:goo投稿日: 5月 4日(木)00時00分55秒

とろりん村のとろりさん
桜田淳子については発売日等も調べず私がうかつな発言をしてしまいましたが、夏のイメージが70年代のアイドルの中ではとても強いのですがステージ衣装で桜田淳子は「夏にご用心」「気まぐれヴィーナス」でミニスカートだったからだと思います。季節や曲によりステージ衣装等にかなり工夫していましたね。彼女だけでなくスタッフ等も意識していたし、センスのある方がおられたんだと思います。山口百恵や岩崎宏美は夏になろうがミニスカートの衣装で歌ったのは見た事ないです。山口百恵に関してはデビューの年はどうだったかは覚えてないというか私の持っている歌唱映像も山口百恵はデビューの年の物がないので「としごろ」「青い果実」の歌唱映像を見てみたいですが〜。キャンディーズ、ピンクレディーは季節にあまり関係なくミニスカートやショートパンツなので曲そのものは季節感があってもどれか際だって彼女たちのイメージの季節というのは浮かばないですね。あとは70年代だと榊原郁恵には夏がピッタリというくらい夏のイメージが強いです。
松田聖子については「夏の扉」「渚のバルコニー」は夏(初夏)の歌でしょうね。どちらも夏の真っ只中ではないですが〜でも「渚のバルコニー」「小麦色のマーメイド」は避暑地ソングという評価が一般的にされている事が多いのですが、雑誌や書籍で松田聖子=避暑地ソングのような書き方がされているのですが私はそんなに松田聖子に避暑地ソングが多かったけ?って感じもします。

MACKYさん
郷ひろみに関しては私も昔、言っていた事は?って感じです。(笑)誰かテレビでその事を突っ込んでくれる人はいないかと待ってます。(笑)でも女性歌手の涙の引退や紅白の復帰劇には「オヤッ」と思う事は多いです。山口百恵や石川秀美はそのてん今のところ立派に思えます。

KOSUKEさん
やはりありますか?一曲だけのためにCD購入とか。私は年々そんな事が増えているような〜以前はオムニバスCDを購入する時、楽しみだった初CD化や久しぶりに聴けるという感動が薄れてきました。

剛さん、MACKYさん
私よりも気を使われてますね。(笑)でも収納場所は増えれば増えるほど思案しますね。私はEPレコードはCDで入手したら田舎に送ってます。そうしないと収納場所が確保できなくなってしまいました。しかしレコードのジャケ写ってたまに見たくなるのでレコードのジャケット写真がカラーで掲載されている本(書籍)は重宝しますね。

笠原弘子って投稿者:投稿日: 5月 3日(水)23時08分13秒

MACKY様
「白いページ」収録のアルバムは『遠い夏の休日』というCDで、ZARD風というか、あたりさわりのないPOPで。同じワーナーの山口由子に近いサウンドですが、他は聴いていないので、よく解りませんね。

KOSUKE様

「夢で逢えたら」は誰が歌っても名曲ですね。
森丘祥子は90年に再デビューで。セブンティーンクラブから5年後。アルバムは二枚だけですが、出来はなかなか。
ちなみにこの娘もワーナーです。

ガールPOP(死語)なテイストがこの時期のワーナーの特徴ですかね。
結局、森高の一人勝ちでしたけど。

「夢で逢えたら」投稿者:MACKY投稿日: 5月 3日(水)22時38分38秒

剛さん、よっかーさん>笠原弘子さんは地味な実力派という印象が…声優出身だけあって、アニメの主題歌が多かった(マクロスとか?)記憶があります。時代と名前で山口弘美さんとかぶるんだけど、二人はその後全く違う道へ…

ところで「夢で逢えたら」ってもともとオリジナル誰なんだろう?私は吉田美奈子さんだと思っていたんだけど…いろんな歌手に歌われたという点で「サルビアの花」に共通する面がありますね。

「夢で逢えたら」投稿者:KOSUKE投稿日: 5月 3日(水)19時25分45秒

 剛様

いろんな人(グループ)がカバーしてますね。シリア・ポール、北原佐和子、大橋恵里子、吉田美奈子、ラッツ&スター。その森丘さんのは聴いたことがありませんが、私はシリア・ポールがベストかな?大瀧詠一氏の傑作には変わりありません。

とろりん村のとろり様

またなんで突然、小林幸子さんの「ウソツキ鴎」がTPなんですか(笑)?

白いページの中に投稿者:投稿日: 5月 3日(水)18時30分7秒

よっかー様
情報ありがとうございました。声優系は疎くて
(^^;)
この曲のカバーに関しては、さわやかに歌いこなしてるのですが、ちょっと物足りない感じかな?波の音のS.E.なんかも余計だし。
元曲が超名曲なため、悪くなりようが無いんですが、森川美穂あたりが歌ったら、この曲、ハマりそう。
ところでカバーと言えば、五島良子さんという方の「白い色は恋人の色」。93年のシングルらしいですが、かなりアレンジが凝っていて、意外な味わいがあります。カバーとしてはかなりオススメ。元・セブンティーンクラブの柴田くに子が森丘祥子と名前を変えて出した「夢で逢えたら」もそこそこの出来で、結構、カバーもいいじゃん!と思える今日このごろ。

笠原弘子は投稿者:よっかー投稿日: 5月 3日(水)18時04分6秒

>剛さん
笠原弘子は元々が声優スタートです。中学生の頃から声優をしてましたよ。
「銀河漂流バイファム」(1983)あたりがメジャーデビューだっかな。
「機動警察パトレイバー」の主役の声が代表作。
歌は'86年頃のアニメ・サントラに吹き込んだのが最初で、'88年シングル「Believe yourself Again」が正式デビュー曲かも。私にとっては「スローガラスの輝き」「CAFE PARADISE」は飽きの来ないアルバムです。
シングル代表曲は「アッセンブル・インサート」「コンディション・グリーン」「恋にNO RETURN!」がベスト3。

白いページの中に投稿者:投稿日: 5月 3日(水)14時37分35秒

笠原弘子という人の「白いページの中に」をやっとブックオフ100円コーナーにて発見。前に「白いページの中に」で検索して、気になって探してました。谷村有美風な清楚なお嬢様風のジャケどおりの可もなく不可もないそこそこの出来。伊藤智恵理のもそうでした。やはりこの歌は柴田まゆみのオリジナルが一番!この笠原弘子って方は良く知りませんが、「異邦人」、「雨音はショパンの調べ」なんかもカバーしてるようです。その後は声優さんになられたとか。

訂正投稿者:MACKY投稿日: 5月 3日(水)14時05分1秒

レコード対象→レコード大賞…久し振りにやってもうた…

「GOLDFINGER’99」投稿者:MACKY投稿日: 5月 3日(水)14時01分43秒

私も実はA型で、中学生くらいまでは所有レコードをレコード店のように五十音順に並べたり、カセットのインデックスに演奏時間まで記したり、カセットの録音順をオムニバス風に工夫したりしてたけど、今はただ乱雑に積んであるだけ…

郷ひろみさんが77年に賞レース(おそらくレコード対象をメインとして)を辞退したのは、その前の2年間で他の新御三家二人と、賞の差がついたことが原因だと思うけど、それから20年以上も経ってから「GOLDFINGER'99」で突然最優秀歌唱賞を受賞して、何の説明もなく堂々と受賞したときには強い違和感が…この方、ベストテン番組も出ないと決めながら『ザ・ベストテン復活版』に出演したり、卒業したはずの紅白に復帰したり、言行不一致が目立つような…

♪♪投稿者:KOSUKE投稿日: 5月 3日(水)11時35分31秒

 とろりん村のとろり様

八木美代子さん。声は確かにきれいだったです。「シークレット・ラブ」も佳作と言っていいでしょう。やはり敗因はルックス?歌謡大賞新人祭りによれば「夢はミュージカル」だったとのことですが、TVでこの曲を歌っているのを見たことはありません。

音楽祭の権威に関しては、日本は賞関係の番組が乱立しすぎましたよね。お金が絡むちいうこともひろみさんは言いたかったんじゃないでしょうか?でツイストのレコ大新人賞辞退に関しては、渋谷哲平さん(サンミュージック&コロムビア)は藁をもつかむ想いだったでしょうから、単純に嬉しかったんじゃないですか?私はこの時点で、サザンが落選したことですでに「先見の明がないな」と思いました。まあレコ大の審査員なんておじさんばっかりですから、「勝手にシンドバッド」の時点のサザンが入るはずもないのですが。

松本明子さん、レコード会社がVAPでしたね・・・落ちるわけがないということですね。でも新人祭りにも当選していましたから、この時点でのナベプロの力もまだ多少はあったのかも・・・

桜田淳子さんが早く「夏ソング」を出していたなんて事実は全くありませんでしたね。大変失礼いたしました。やっぱり70年代ではおっしゃるように不文律があったんでしょう。
私は聖子さんの「夏の扉」「渚のバルコニー」共に完全な夏ソングだと思っていますが、やっぱり先取りの一番早い例は、アイドルでは早見優さんの「夏色のナンシー」(S58/4/1発売)だと思います。アイドル意外では化粧品ソングに顕著に見られ、矢沢永吉さんの「時間よ止まれ」(S53/3/21発売)サーカスの「Mr.サマータイム」(S53/3/25発売)あたりが一番早い例では?

キャンディーズの「やさしい悪魔」→「暑中お見舞い申し上げます」→「アン・ドゥ・トロワ」の季節感はおっしゃるように見事でしたね。この3曲を聴いていると、即中1の春・夏・秋に心がタイムスリップしてしまいます。前年の「春一番」→「夏が来た!」→「ハート泥棒」→「哀愁のシンフォニー」の季節感の流れもお見事でしたが。

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月 3日(水)10時15分43秒

□ご報告

レスが大変遅れまして、申し訳ありませんm(__)m。

こうそくひれん1号さんから「ハートのねじ」(河上幸恵)・プロモーションビデオのキャプチャー画像をお送りい
ただきましたので、ページを更新いたしました。

こうそくひれん1号さん、どうも、ありがとうございましたm(__)m。

☆くりけっつさま

はじめまして。

石毛礼子と同時に「シークレット・ラブ」(八木美代子)の名前をお出しになりましたけれども、81年デビューの
アイドルの中で、この二人の歌唱の美しさはともに双璧をなす存在ではないかとぼくも思っております。

ただ、「シークレット・ラブ」につきましては現在、レコードが手元にないので残念ながらご期待にそうことができ
ないのです。申し訳ありませんm(__)m。

☆こうそくひれん1号さま、剛さま、KOSUKEさま

当時、ぼくは月刊誌「MOMOCO」(学習研究社)を愛読していたので、秋山絵美の顔とデビュー曲のタイトルは覚
えておりますが、中沢初絵に至っては名前すら知りませんでした。うーん、よくご存知ですね...。

☆こうそくひれん1号さま

・もしも、この掲示板の存在によって若い気分を保ったり、救われたりしている方がいらっしゃるとすれば、これほ
どうれしいことはありません...。

過分なお言葉をいただき、ほんとうにありがとうございますm(__)m。

・こうそくひれん1号さんが送ってくださった「教室」(森川美穂)のPVのキャプチャー画像を拝見したとき、これ
らの画像に似合う曲は、むしろ「旅の手帖」(石毛礼子)なのではないかなあとぼくも思いました(奇しくも、二人
ともヤマハとゆかりの深いアイドルですね)。

そういう軽い気持ちからスライドショーを作り、それにオーディオトラックを重ねようとしたのですが、そんなこと
をするのは初めてだったので見事に失敗し、お騒がせしてしまいました。。。

まあ何とか「作品の制作」(笑)に成功し、フルスクリーンにして何度か繰り返し見ているうちに、いろいろなこと
に気づきました(←すごい自画自賛^^)。映像の持つ力って、大きいですね。「旅の手帖」は非常に好きな曲なの
で、自分では聴き尽くしたと思い込んでいたのですが、新鮮な気持ちになって、改めてこれは名曲だと感じました。

☆KOSUKEさま

●そう言われてみると、以前、郷ひろみが雑誌に連載していたエッセイの中で、グラミー賞と比較して、日本の音楽
賞の権威のなさについて書いているのを読んだことがあります。

彼は77年の時点で賞レースを辞退していたのですか。その翌年、世良公則&ツイストが「銃爪」で日本レコード大賞
新人賞に選ばれていながら、受賞を辞退するという「事件」が起こりましたけれども、郷ひろみに触発された可能性
もないとはいえないですね。

それにしても、その繰り上げで新人賞を受賞した渋谷哲平の心境は、さぞかし複雑だったことでしょう。

●「メモワール」(松尾久美子)は好きな曲だったんですけどね...。

KOSUKEさんが示唆なさった通り、実のところ、松本明子には「日本テレビ音楽祭新人賞候補」に選ばれる理由があ
るといえばありました。

日本テレビ音楽祭新人賞の選考基準は、「当期年度にデビューし、日本テレビの音楽番組を中心に、その活躍が最も
顕著であり、かつ将来性があると認められた歌手。」というものでした。

とすれば、日本テレビの音楽番組と一応は言える「スター誕生!」出身で、そのうえ日本テレビの子会社・VAPに所
属している松本明子はこの選考基準を(非常に緩やかに解釈した場合)満たすことになるのです。

とはいえ、納得はしかねます。こんな選考基準は、単なる日本テレビの「お手盛り基準」じゃないかとも思うのです
が、「日本テレビの音楽番組を中心に」という文言を削除するとすれば、今度は「日本テレビ音楽祭」そのものの存
在理由が危うくなるので、こんな変な文言を盛り込まざるを得なかったのでしょう。

ですので、日本テレビ以外の各局が開催していた音楽祭にも、こういう変な選考基準があったに違いないと思います。

●「19.魂を危うくさせる(笑)ジャケット写真」は確かに、今見ると、ものすごい顔ぶれです。
特に目を惹くのは、やはり、藤圭子の端正な美貌からこぼれる微笑と振袖の見事な着こなし。着物を着慣れている雰
囲気がありますね。まるで、日本人形のような美しさです。

☆gooさま

投稿日: 5月 1日(月)00時21分33秒におけるご投稿「アイドルの二年めの戦略? 」へのレス

●70年代を振り返ると、季節外れな曲が女性アイドルの新曲としてリリースされることはほとんどなかったように思
います。

「8時だョ!全員集合」には毎週のようにキャンディーズが出演して、持ち歌を歌っていましたが、ある週に何の前触
れもなく、突然、歌う曲が変わるのです(すなわち、新曲が出たということです)。子供ながら、ぼくはそれを見て
季節の移ろいを感じとったものです。

「やさしい悪魔」→「暑中お見舞い申し上げます」→「アン・ドゥ・トロワ」

それぞれ、見事なまでに春らしく、夏らしく、秋らしい曲だと思います。

>70年代だと桜田淳子あたりが夏ソングを早めに発売していたほうになるのでしょうか?

そうでもないと思います。

「夏をテーマにした夏らしい曲」として有名な70年代アイドルの作品と、その発売日を調べてみました。
桜田淳子の夏の曲が他のアイドルより早めだとは言いがたいと思います。

「17才」(南沙織)                1971.06.01
「夏の感情」(南沙織)             1974.06.21
「恋する夏の日」(天地真理)          1973.07.01
「ひと夏の経験」(山口百恵)          1974.06.01
「夏ひらく青春」(山口百恵)          1975.06.10
「夏が来た!」(キャンディーズ)        1976.05.31
「暑中お見舞い申し上げます」(キャンディーズ) 1977.06.21
「渚のシンドバッド」(ピンク・レディー)    1977.06.10
「夏のお嬢さん」(榊原郁恵)          1978.07.01

「十七の夏」(桜田淳子)            1975.06.05
「夏にご用心」(桜田淳子)           1976.05.25

調べてみて気づいたのは、70年代アイドル界には「夏らしい曲は、夏になってから発売する。その『解禁日』の目
安は、6月1日前後とする」という趣旨の不文律があったのではないかということです。

上記の通り、それは実際に遵守されています。

>季節先取りの戦略はいったい誰から始まったんでしょうか?80年代だと松田聖子だと思いますが、

このご意見は、ちょっと違うと思います。

松田聖子のシングルA面の曲の中で、gooさんがおっしゃる「夏ソング」といえるのは「青い珊瑚礁(1980.07.01
発売)くらいでしょう。この他に彼女は何枚か夏をテーマにしたシングルをリリースしてはいますが、いずれも「夏
ソング」というようなイメージの曲ではありません。

松田聖子とCBSソニーのレコード制作スタッフは、LP「North Wind」の制作の頃から音楽活動の比重をシングル
からアルバムへと傾斜させていったように思います。このLP以降の彼女のアルバムを聴いていると、それぞれに明
確なコンセプトとトータリティがあるように感じられ、季節性を重視するということも、一つのアルバムのコンセプ
トを構成する非常に重要な要素になっているように感じます。

したがって、松田聖子が季節先取り(=季節性の軽視)という戦略をとることは、あり得ないのです。

私はB型ですが投稿者:投稿日: 5月 3日(水)07時52分11秒

EPなどはレコード会社ごとに仕切り板を入れ、たとえば石川秀美の場合は「妖精時代」〜「もっとje vouz-am」まで順に並んでます。
CDはあいうえお順
しかし、アイドル系のは表に出したくないため、クローゼットの中の棚に…(笑)。
遊びに来た人には全く見えないように。
でも最近、開き直ってきており、次に引っ越ししたら、全部表に出そうかと思ってますよ。
あと、CDは必ず「帯つ気」であること、購入時のシュリンクすら捨てずにいちいち入れてます。

ショートカット投稿者:KOSUKE投稿日: 5月 3日(水)07時33分33秒

  剛様

私は高田みづえさんに関しては、最初の「硝子坂」の時の髪型が一番合っていたと思います。ベリーショートは似合ってるとは思えないな・・・「私はピアノ」以降はいじりすぎといった感じでしたし。彼女もデビューに際してショートにさせられた1人。「君こそスターだ!」に出演した時はロングでしたよ。あと有名ですが、「タワシカット」の森昌子さんも(笑)。

 goo様

私もAA型ですが、雑ですよー。CDの置き場所なんてめちゃくちゃだし、もっとひどいのがビデオ。いちいち「夜ヒット」の○年○月○日とか、曲目を書くのが面倒くさいんですね。A型もいろいろですよ。あとファンでもないのに1曲が聴きたいためにベストを買う、ってのは私もあります。例で出されている西城秀樹さんなんかは「聖・少女」を聴きたいためにベストを買ってしまいました。

私はやっぱり極度のA型?投稿者:goo投稿日: 5月 2日(火)23時35分16秒

キャンペ〜さん
私もほぼ同じ曲を聴きます。でも私の場合は78年の夏物、83年の夏物という感じで発売日順に並んでいるので桜田淳子と石川秀美の曲が同居する事はないです。(笑)CD等の棚もデビュー順に陳ぶようにしております。周りからも極端なA型と言われてます。Hotwaxの80年代も今月末に発売とは嬉しいですね。

発売日順に編集して聴くようにすると購入したCDの未聴防止になるので、曲によって好みがはっきりしている人にはオススメかも知れないです。
あと70年代や80年代のアイドルや歌謡曲のデータ的な事がわかってくるとCD音源として揃わないと気がすまないというか、一曲でも欠けているとすごく気になってしまいます。西城秀樹や野口五郎などのシングルA面の音源がまさに揃える事ができなくて、「本来はそこまでのファンでもないのになぁ!」って頭の中でつぶやいてます。(笑)みなさんはそういう事ないですか?こちらに参加している方ならわかって頂けそうな気がします。

小室哲哉プロデュース投稿者:投稿日: 5月 2日(火)22時34分47秒

全盛期にはそれほどハマらなくスルーした小室サウンド。しかし、一人気になり、アルバムを発売日にGETした「翠玲(スイレイ)」。小室producedの「RESCUE ME〜奪回恋愛〜」を車のラジオで聴いて、気に入って、3年後にやっと出たアルバムを購入!…でもそれっきり。彼女は今どうしているのでしょうか?

KOSUKE様
高田みづえさんはベリーショートが似合ってましたね。79年くらいになると、サーファー系ギャル(ex:川島なお美)風ヘアを経て、聖子カットにたどり着き、80年代後半は間違いなく、工藤静香!!あの前髪カール、街でかな〜り見かけました(笑)。

「旅の手帖」投稿者:KOSUKE投稿日: 5月 2日(火)21時27分56秒

 とろりん村のとろり様 こうそくひれん1号様

私も今やっと、「作品」の意味がわかりました。素晴らしい出来ですが、画像は石毛礼子さんの当時のビデオはさすがになかったのでしょうか?でもこれをPCに取り込んでおけば、
「旅の手帖」に関してはCDを買う必要がないですね。それにしても素晴らしい出来。超名曲。80年代B級アイドルの金字塔といってもいいぐらい、詞にも曲にもアレンジにも全くの無駄がない。そのうえ石毛さんの歌唱がしっかり伝わってきます。なんで売れなかったんでしょう?

キャンペ〜様

私と結構趣味が合いそうです(笑)。「気まぐれヴィーナス」・「夏に抱かれて」は今でもしょっちゅう聴いてますよ。郁恵さんに関しては、「夏のお嬢さん」より「ラブジャックサマー」の方が、アレンジが凝ってて好きですけどね。

剛様

>高田みづえも変な髪型でしたし。77〜78年てショートヘアーが流行りだったんでしょうか?

この頃はショートが流行っていた記憶はあります。桜田淳子さんも上述の「気まぐれヴィーナス」でショートにしているし(それがまたはまっていた)、中野知子さんというB級アイドルがいたのですが、彼女も歌手デビューに当たってショートにさせられたそうです。でも高田みづえさんは切り過ぎでしたね。歌でも♪私髪を 切り過ぎたの まるで男の子みたいよ(by「花しぐれ」)と自覚していましたし(笑)。

5月31日に投稿者:キャンぺ〜投稿日: 5月 2日(火)14時50分19秒

書籍「hotwax presents 歌謡曲名曲名盤ガイド」の80年代版が発売されるようです。70年代版の膨大な量のジャケット写真とシングルやアルバムのレビューが楽しめたので、80年代版も楽しみです。

夏に車で聴くMDに必ず入れるのは、桜田淳子「気まぐれヴィーナス」、榊原郁恵「夏のお嬢さん」、岩崎宏美「夏に抱かれて」、松本伊代「太陽がいっぱい」、石川秀美「SHADOW SUMMER」、生稲晃子「麦わらでダンス」、三浦理恵子「水平線でつかまえて」ですね。「水平線で…」は、発売当時はタイトルは知っていたものの、聴いたことがなかったのですが、数年後に聴いて、即ハマりました。同乗者の反応を見るのも、車のオムニバスMDの楽しみです。

「キョンシー!!」投稿者:よっかー投稿日: 5月 2日(火)13時15分25秒

秋山絵美がキョンシーに扮した子供と唄い踊ってましたねー。
ドラマに主演してたテンテンが歌ったら、もっと色んな番組で取り上げてくれたかも。ひょっとして当時、日本語で唄えなかったテンテンのイメージに近いアイドルという事で秋山絵美が選ばれたのかも(^^ゞ
でも台湾ドラマが日本で放送される第1号だったかも。
現在はかなり増えました(日本のマンガ原作物が)。

>くりけっつ さん
八木美代子の「シークレット・ラブ」はキレイな声で、しかも名曲ですよね。さすがに映像は持ってないなぁ。しかし「男と女のwaltz」「つ・ま・ん・な・い」は、スカパーで放送中の『西部警察』の中で八木美代子(美代子役)がスナックなどで歌うシーンが多々ありますよ。レギュラー出演なので、運が良ければ今からでも見るチャンスあり(?)。

>この時期の歌
「南南西」も爽やかでいいんじゃない。
とろりん村とろりさんに島崎和歌子バージョンの画像を送ってみました。よろしく。

>こうそくひれん1号さん
中沢初絵はなんだか懐かしかった〜。ありがとうございますぅ。

なかなか詳細が…。投稿者:投稿日: 5月 2日(火)11時38分25秒

こうそくひれん1号様
情報ありがとうございます。こういうシングルを2〜3枚出して、LPの発売も無かった歌手の全貌を知るのは大変で…。
単独ベスト盤も出せないし、誰が買うの?(俺は買うけど)って感じですしね。
成清加奈子なんかもせめて一枚はLPを出して欲しかったし、シェリーに至ってはビクターから移籍後もレコード会社数社からシングルを単発でかなり出してるみたいで、全貌がわかりませんね。
こういう人たちの曲こそネット配信して欲しいと思うのですが…。あと数年でかなり状況は変わりそうなので、期待してます。

♪バッ・・・カみたいッ!投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 2日(火)11時01分53秒

>>剛さん

「悲しき片想い」はドラマ主題歌ではないのでは?。このレコードは'87年9月5日発売ですが、その頃にスタートしたドラマでそれらしいものはありません。ジャケットにもそのような表記はないので、違うんじゃないかな・・・と。次の「キョンシー!!!」もテレビ主題歌(「来来!キョンシーズ」)なので、2曲連続でというのもないんじゃないかなァ。
その「キョンシー!!!」ですが、秋山絵美の勝負曲というよりもテレビ主題歌という事で力が入っていたのではないでしょうか。オリコン最高60位というのも「キョンシー・ブーム」のおかげだと思います。テレビ主題歌のレコードとして発売しているのでジャケットにはドラマ出演者の写真が使われ、絵美ちゃんの姿はどこにもありません(トホホ)。

私の記録によると中沢初絵は、'86年11月16日(日)の「たけし軍団 ヒット&ビート」でのみ「中国恋魔術(チャイナ・マジック)」を唄っています。他でも唄ったかどうかは分かりませんが、極端に露出が少なかったようですね。

>>くりけっつさん

久しぶりに聴くと「記憶と違う」なんて事、よくありますよね。山川ユキの「新宿ダダ」も「♪ダダ ダダ ダダダダダダダダァー」の部分だけ印象が強く、久しぶりに聴いたら「ほう、こんな歌だったのかぁ」と思いました。

ユニバーサルのCD投稿者:くりけっつ投稿日: 5月 2日(火)09時55分47秒

こうそくひれん1号サマ
情報ありがとうございます。さっそく検索してきました。あまり昔のアイドル歌謡曲には詳しくないので知らない曲が多かったです。ユニバーサル発売なのにユニバーサルのページを見たら江戸真樹の名前が間違っていました(それだけは分かりました)。先週CD店に行った時にはこのアルバムは無かったので、他もあたって無ければ予約します。
石毛礼子も八木美代子もどんな感じだったのかはあまり覚えてません。ただ曲だけがずっと心に残っていました。昨日久しぶりに聴いてみたらあまりにも長いブランクがあったせいか真中あたりは違う曲で覚えてました(^_^;)

キョンシー!!投稿者:投稿日: 5月 2日(火)07時54分14秒

クレジットを見ると、作詞松本隆、作曲細野晴臣とあり、オリコン最高位60位でした。売る気がないどころか、秋山絵美の勝負曲だったみたいで(笑)、「キョンシー!!」。でも、コレ、中古で探しても、無いんですよね。かなりレア。
中沢初絵の「中国恋魔術」もレコードは見たことがありませんし、テレビで見たことも無い。ほんとにこの手のレア盤こそCD化して欲しいものです。

キョンシー!!!投稿者:投稿日: 5月 2日(火)00時24分27秒

こうそくひれん1号様
いくらなんでも「キョンシー!!!」凄すぎ。もうこの時期はアイドルとして売る気はなかったんでしょうが…。そう!思い出した!セカンドシングル「悲しき〜」って確かTBSのドラマのテーマでしたよね?ドラマのタイトルは忘れましたが…。
KOSUKE様
高田みづえも変な髪型でしたし。77〜78年てショートヘアーが流行りだったんでしょうか?

見えたッ!投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 1日(月)23時30分19秒

>>とろりん村のとろりさん

返事が遅れましたが、今朝ほどから「作品」は見えています。なかなか粋な「遊び」ですね。私も「教室」のPV映像と「旅の手帖」の歌はマッチするのでは、と考えていました。その手を使えばPVの再現も可能ですね。

>>くりけっつさん

あなたも石毛礼子のファンですか?(いや、八木美代子ファンかな)。「旅の手帖」ならCD「80's メモリアル・アイドル ファーストキッス」に収録され、絶賛発売中ですよヨ。「旅の手帖」以外はCD化されていないのが残念です。

>>剛さん

キョンシーの歌は、そのものズバリ「キョンシー!!!」というタイトルでしたね。多分、テレビで唄った事はないんじゃないでしょうか。「太陽のアラベスク」「悲しき片想い」は映像をストックしていますが、さすがに「キョンシー!!!」は無いですねぇ。

先取り夏ソング投稿者:kansuke投稿日: 5月 1日(月)23時21分34秒

は、バブル時代の昭和60年代前半に、如実にみられました。
ポキチペキチパキチや、マリーナの夏・サマードリーム以上62年、恋のロープをほどかないで・ジャックナイフの夏・夏を待てない・夏色片想い・シーズンインザサン以上61年など、これ全て4〜5月にリリースされた曲です。(チューブは仕方ないが…)
CMなんかも、2月末くらいから冷房の、盆明けからは暖房の商品CMが流れてたし…

♪夏は心の鍵を甘くするわ ご用心投稿者:KOSUKE投稿日: 5月 1日(月)22時07分47秒

goo様

南沙織さんだとモロ夏に発売してましたもんね。やっぱり70年代だと桜田淳子さん(石川秀美さんが秀樹の妹コンテストで歌った「夏にご用心」・聖子さんがミス・セブンティーンで歌った「気まぐれヴィーナス」)、80年代だと聖子さんと早見優さん(特に「夏色のナンシー」は4/1発売でしたから)と、サンミュージックの独壇だったんじゃないでしょうか。

剛様

金井さんは自分でも「アイドル」って意識は希薄だったでしょうからね、あの髪型も仕方なかったのではないかと。天馬さんのもヘンだけど、それがインパクトにつながってましたね。

とろりん村のとろり様

中沢初絵さんと秋山絵美さん?知りませんなあ。新井由美子さんはサンデーズだっただけあって印象に残っています。「ピンクの花粉」でしたね。キャッチが「エアロ美少女」、ホリプロの2軍的雰囲気がたまらなかったです。太田胃散のCFにも出てました。

「夏のフォトグラフ」投稿者:MACKY投稿日: 5月 1日(月)21時53分24秒

個人的には究極の夏先取りソングは「夏のフォトグラフ」かな。だって次の「熱風」だって夏バリバリだったし…「夏の扉」も、確かに次の「白いパラソル」も夏っぽいんだけど、やや秋風も吹いていたような…それならむしろ「渚のバルコニー」、これは「小麦色のマーメイド」が真夏だから、でも「渚のバルコニー」ってまだ海に入ると冷たそうだし…「太陽がいっぱい」は次の「恋のバイオリズム」が完全に秋の曲なので、先取り感が薄いなあ…

さすがですね!投稿者:投稿日: 5月 1日(月)21時52分4秒

う〜んさすがですね。ありがとうございます。「年下サーファーボーイ」と「太陽のアラベスク」!秋山さんのは、この時期には珍しい「歌謡曲路線」で。なんか、「キョンシー」のテーマみたいなのもありましたね(笑)。キョンシー自体がもはや記憶から遠のいてますけど。
中沢初絵はちょっと前、弟がスポットを浴びたときよくテレビで見ましたよね。最近、弟もあまり見ませんが。地味に沖縄でタレントをしてるとのこと。

初めましてm(_ _)m投稿者:くりけっつ投稿日: 5月 1日(月)09時57分47秒

今、キャプチャー画像集を拝見しました。
石毛礼子の歌も聴くことが出来ました。とても聴きたいと思っていた曲だったので思わず書き込みをしてしまいました。
次はシークレットラブが聴きたいと思ってます…なんて初めてなのにリクエストするのは非常識でしょうか?
掲示板に書き込みすること自体が初めてです。ルール等がよく解っていないので間違っているところがありましたら、ご指導よろしくお願いします。

投稿者:とろりん村のとろり投稿日: 5月 1日(月)08時46分38秒

☆こうそくひれん1号さま

中沢初絵と秋山絵美の貴重な画像をお送りくださいまして、ありがとうございましたm(__)m。
キャプチャー画像集の7に掲載いたしました。

☆よっかーさま、こうそくひれん1号さま

お騒がせしまして、申し訳ありませんでしたm(__)m。
そもそも、ぼくの作り方が間違っていたのが原因でした(恥)。

二つ作ってみましたが、おそらく、大丈夫かと...(冷汗)。
これらにつきましては、キャプチャー画像集の8に掲載しております。

アイドルは夏!投稿者:投稿日: 5月 1日(月)07時23分30秒

goo様
小泉今日子「渚のハイカラ人魚」、「常夏娘」のような春(しかも3月、桜も咲いてない時期)に発売の盛夏ソングみたいな超・先走りもありましたね。松本伊代も「太陽がいっぱい」、ストローハットにビスチェ、ミニスカの衣装、キャプテンの二人を従えて歌い踊る伊代…ほんとにカッコよかった!映像が残ってますが、時代を先取りしてましたよ。
夏の歌の似合わないアイドルは、そうですね、佐倉しおり(目の下のクマが気になった)、小林麻美のような虚弱体質系令嬢アイドルくらいでしょうか?アイドルと言えば「夏」(or「春」)。
「カリッと夏」ですね。
KOSUKE様
「パステル・ラブ」は金井Versionが一番、異論はございません…が、ジャケのパンチパーマ(?)みたいな髪型、なんとかならなかったのでしょうかね。天馬ルミ子のも変ですよ。単なるショートカットではインパクトがないから???謎です。

ウチも投稿者:こうそくひれん1号投稿日: 5月 1日(月)01時16分18秒

>>とろりん村のとろりさん

せっかくの作品ですが、私のトコも見られません(ガッカリ)。

アイドルの二年めの戦略?投稿者:goo投稿日: 5月 1日(月)00時21分33秒

剛さん、KOSUKEさん
私はこの時期だと「夏色のナンシー」(早見優)、「Hey!ミスター・ポリスマン」(石川秀美)の二曲ですね。しかしアイドルもデビューの年は三月、四月のデビュー曲は春ソングなのに二年め以降になると三月、四月にはもう夏ソングで六月、七月も夏ソングで押しまくりするアイドルが多かったように思います。
やはり夏の歌のほうがヒットに結びつくからなのでしょうか?堀ちえみ、岡田有希子などは夏というより春のイメージが合うので四月発売の曲だと個人的に春を題材とした曲のほうが良いと思うのは私だけでしょうか?あと松本伊代も夏というイメージがないというか夏が似合わないアイドルだったと思います。これは水着姿が痩せすぎで健康的ではなかったからかも知れないですね。
季節先取りの戦略はいったい誰から始まったんでしょうか?80年代だと松田聖子だと思いますが、70年代だと桜田淳子あたりが夏ソングを早めに発売していたほうになるのでしょうか?


モナ・ムール!歌謡ポップス 過去の掲示板(2) 「モナ・ムール!歌謡ポップス」EP盤のコレクションと、そのレビュー 随筆集



キャプチャー画像集 過去の掲示板(2) キャプチャー画像集INDEX 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 EP1 EP2 EP3 EP4 EP5 EP6 EP7 EP8 bbs1 bbs2