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過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その70)

18.2.1〜18.2.28

紅白って 投稿者:剛 投稿日: 2月28日(火)23時43分11秒


83年以降が順当な感じなため、82年は異質でした。基本的に当時はCMがらみ、他局関係の曲、「不適切」な曲…とかなり制約があり、「夏色のナンシー」あたりももめにもめたみたいですが、結局、CMがらみのヒットが増えて一気に緩くなるんですね。ちなみに82年、なぜか次点にされた芳恵ちゃんは「柏原よしえ→芳恵」と改名が浸透してないから落選…みたいな噂がありましたね。わけわかりません。紅白「ご意見を伺う会」の基準。


82年紅白は 投稿者:kansuke 投稿日: 2月28日(火)23時15分35秒


視聴率にかげりが見え始めてきて、出演者が自分の持ち歌ではなく好きなうた=歌いたい歌を歌うという企画だったような気がします。
郁恵さんや、淳子さんは既にヒット曲もなくいい企画だった?!と思いますね。選らばれた自体なぜ?の嵐でした。
また、トリは森進一さんの「影を慕いて」で、すご〜く暗いエンディングでしたね。
当時、これじゃー益々落ちるぞ(視聴率)と感じました。


「だって・フォーリンラブ・突然」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月28日(火)23時00分41秒


KOSUKEさん>昨日の「ヘッドライト」の件は失礼しました。私的には「セーラー服と機関銃」もそうだけど、82年紅白の最大の不満は三原順子さんの「ホンキでLove Me Good!」だったな…まぁこれ、本人が歌いたがった(紅白効果で大ヒットを狙った?)らしいんだけど、やっぱり順当なら「だって・フォーリンラブ・突然」を聴きたいよねえ。芳恵さんはこの三原順子さんに敗れて次点に泣いたそうだけど…だったら余計に。「センチメンタル・ジャーニー」は実質前年の曲だし、これは「名前が歌詞に入っている」から歌詞を替えさせられた因縁の曲だったから仕方ないかも。


82年の紅白 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月28日(火)22時45分8秒


「少女A」が子供に聴かせちゃいけないんなら「セクシー・ナイト」はいいんでしょうか?第一「少女A」って抽象的な歌詞で、具体的なことはほとんど書かれてませんよね?いつでもPTAってのはわけがわかりません。そうですね、紅白はこの前後では82年が最悪だったかも。だってこの時視聴率が70%を切って、山川アナは降板させられたそうですから。「セーラー服と機関銃」がなぜ?の嵐なら、郁恵さんの「なごり雪」はなぜ?の津波といったところでしょう。「セーラー服」は82年のヒット曲だからまだわかるのですが、その時点ですでにナツメロの「なごり雪」をまたなんで郁恵さんが??とにかく「センチメンタル・ジャーニー」の伊代さん、「ハロー・グッバイ」の芳恵さん、そして明菜さんは絶対に出すべきでした。


セーラー服と機関銃 投稿者:剛 投稿日: 2月28日(火)22時32分32秒


そうだ!淳子といえば82年の紅白で歌った「セーラー服と機関銃」。いくら薬師丸を出したかったって、やりすぎでしたね、NHK。お茶の間はなぜ?の嵐だったと思いますよ。なにより淳子が可哀想になりました。ところでこの82年の紅白、大ヒット「少女A」は紅白で歌わせるには過激すぎると明菜の代わりになぜか「三原順子」を登場させたり、あいかわらずの(今に続く)迷走ぶりでした。「少女A」は当時、PTAで問題になっていたみたいです。子供に聴かせちゃいけないみたいな(笑)


Re:ミッチョン論 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月28日(火)16時23分12秒


剛様

 そうですね、「Auroraの少女」まででしたね。「東京Sickness」とかこの壁紙の「Heroes」は全く記憶にないんですけど。でも「三枚の写真」は絶対オリジナルの三木聖子さんですよ。「まちぶせ」は石川ひとみさんといい勝負でも、「三枚の写真」(これがラスト・シングル)は三木さんと格段の差を感じました。


ミッチョン論 投稿者:剛 投稿日: 2月28日(火)15時51分24秒


KOSUKE様
あとは致命的な選曲ミスですね。「青い靴」、「Auroraの少女」と京平さんの手による佳作で、トップテン入りしたのに、「横顔のフィナーレ」、「ヴァニティナイト」と曲自体イマイチでしたからね〜。その後「東京Sickness」という超名曲を残したものの、あとはパッとしない曲ばかり。とはいうものの、彼女の表現力は見事で、ライブアルバムでの「三枚の写真」は本当に素晴らしかったです。もちろん中山美穂もぐんぐん上手くなりましたけど、秀美と同じくバラードに傾倒していったのは残念。


(無題) 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月28日(火)14時05分6秒


剛様 こうそくひれん1号様

>話は変わってミッチョンですが、私もあれが限界だったと思います。原因の一つが「中山美穂」です。いえいえミッチョンの方が歌唱スキル相当上です。

ウーン、これは異議ありだな。私はミポリンの方が歌唱力は上だと思ってます。歌唱力というよりも表現力というんでしょうか?そりゃ最初はヘタでした。でも「ツイてるねノッてるね」の時点でかなりうまくなってましたし、それがピークに達したのが「You're my only shinin' star」だと思うんですね。私はカラオケでも、「絵」が見えてこない人は素人で表面はうまかろうが、うまいとは思いません(それがたまにいるんですよ、普通のサラリーマンでも)。ミポリンはその絵が見える典型なんですね。ミッチョンは歌いこなしてはいるものの、伝わってくるものに欠ける。そこが明暗を分けたんじゃないかと思います。

>「シンデレラ・ハネムーン」って何枚売れて、オリコン最高何位だったのでしょか?

13位で15万枚でした。

>例えば「サンタモニカの風」の12万枚、24位というのは十分に大ヒットだと思うのですが、その程度では(当時としては)「低評価」されるのでしょうか。

ウーン・・・今はCDが売れてない時代だから何とも言えませんが、私はオリコンで30万枚、というのを大ヒットの基準だとみなしています。淳子さんが「はじめての出来事」の53万枚を筆頭に5曲、宏美さんが「ロマンス」の89万枚を筆頭に9曲が30万枚突破してるんですね。「サンタモニカの風」は比較的知名度は高いから失敗とは言えないかもしれませんが、もうちょっと高い数字を期待しましたねー勿論オリコンの枚数と心に残るヒット曲って、人それぞれだから全く関連性はないわけだし、あくまでもデータ上の話ですが。


売れたの?売れなかったの? 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月28日(火)13時11分0秒


「売れなかった」との評価がある「シンデレラ・ハネムーン」って何枚売れて、オリコン最高何位だったのでしょか?
オリコンや当時のランキング番組には疎い私ですが、例えば「サンタモニカの風」の12万枚、24位というのは十分に大ヒットだと思うのですが、その程度では(当時としては)「低評価」されるのでしょうか。もちろん同歌手歌唱の他の歌よりも枚数が少ない、ランクが低いという事を言ってるのは理解できますが。

ちなみにその「サンタモニカの風」。中島みゆき路線に行って「つまんなくなった」桜田淳子が、久々に放った「(淳子)らしい」曲でした。私は好きです、この歌。


ミッチョン論 投稿者:剛 投稿日: 2月28日(火)11時11分38秒


KOSUKE様
歌とルックスはリンクしないんですよね〜なぜか。聖子は本当にいい曲、最高の歌手ですけど、「なんてブサイクなんだ」と思ってましたよ。
話は変わってミッチョンですが、私もあれが限界だったと思います。原因の一つが「中山美穂」です。いえいえミッチョンの方が歌唱スキル相当上です。だけど…驚くほど作家陣が美穂と被ってます!筒美、井上、財津、久保田、杏里、飛鳥涼…時期もあまりにも被ってます。それなら連ドラ露出がある美穂が勝ちますよね?しかも「横顔のフィナーレ」!「ツイテルね〜」をパクっちゃってますよ、アレンジで。ダメでしょ、ふつう。一応、トップテン入りしたものの、失速してしまいます。美穂のフォロワーにしたのは、誰のせい?もったいない!展開でした。


男もいろいろ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月28日(火)09時36分9秒


 剛様

>秋ひとみ→川島なお美は子供心に「いい女」だな〜と思ったラインですね。今、思うと変ですが。

笑わせて頂きました。小学校低学年で「いい女」か・・相当のマセガキでいらしたわけですね。私は基本的にビジュアルと歌はセットでしたが、どっちかというと歌で好きになっていったのかな?(剛さんにとっては古いけど)南沙織に始まり、麻丘めぐみ→山口百恵→桜田淳子→太田裕美→榊原郁恵→大橋恵里子→浜田朱里・・・で最後が森高千里という変遷で、二股の時期もありました(笑)。基本的に剛さんとは傾向が全然違うみたいですね。(秋ひとみさんは可愛いとは思ってましたが)
 淳子さんの記憶があって百恵さんの記憶がないという人も、結構いると思いますよ。どっちかというと淳子さんの方が派手でしたからね。私の記憶の最古のアイドルといったら・・・泉アキさんってわかります?あと黛ジュンさんとか。どちらも幼稚園に行く前ですけど。


秋ひとみ 投稿者:剛 投稿日: 2月28日(火)08時47分24秒


KOSUKE様
小学校低学年だったかな?秋ひとみに惚れました(笑)歌ではなくて「ビジュアル」でしたが。秋ひとみ→川島なお美は子供心に「いい女」だな〜と思ったラインですね。今、思うと変ですが。歌の印象はほとんど記憶にないのですけど…。松田聖子は「歌」は好きだったけど、ビジュアルには興味がなく、「これが川島なお美だったら…」とか妄想してましたね(笑)。(当時、なお美が歌っていることは知りませんでした。)「歌」と「ビジュアル」は別物ですね、完全に。その後は「可愛かずみ」→「篠原涼子」(この人は歌もよかったですけど…)が「ビジュアル」基本ラインですかね。それはともかく「ビジュアル」的にはま〜ったく興味がない淳子ですが、結構覚えてますよ。「しあわせ芝居」とか「追いかけてヨコハマ」とか…さすがに後期ですけど。百恵の記憶が無いんですけど、淳子はあるんですね、なぜか。世間一般は逆でしょうけど。やっぱり変?


(無題) 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月28日(火)08時20分53秒


剛様 goo様

>「サンタモニカの風」は個人的に二十数年間「脳内記憶チャート」連続首位間違いなしの名(迷)曲です!忘れたいのに忘れられない一曲で、これ以上記憶に刷り込むのが怖いため(笑)、二十数年間音源(CD、レコード)を買えずにいます。でも歌えます(笑)。

剛さんってこの頃幼稚園ぐらいだったんでしょ?秋ひとみさんがファンだったってことは。それはすごい。私は淳子さんや宏美さんはそれぞれ週イチぐらいで聴いてる(笑)からですが、「サンタモニカ」より「気まぐれヴィーナス」や「はじめての出来事」の方が刷り込まれ率は高いなあ(笑)。イントロ、歌詞、メロ、間奏、完璧に再現できます。で昨日書き損ねたんですけど、淳子さんは紅白はもちろん、通常の歌番組でも衣装のセンスが抜群によかったです。これは人それぞれだけど、歴代のアイドルで一番可愛いような気もしますし。

>浅田美代子も「寺内貫太郎一家」の歌唱シーンを現在スカパーで見たら、「世間で言われているほど音痴でもない」ように感じます。

ねっ?そうでしょ?私も世間であれだけ音痴と彼女が言われ続けるのがわかりません。いわゆる上手いと言われている歌手以上に、歌詞の「絵」が伝わってくるんですよ、美代ちゃんの場合。芸映は浅田さんと芳本さんと、2人「美代子」を成功させていたことに今頃気づきました(笑)。


ものまねされる歌手 投稿者:goo 投稿日: 2月28日(火)01時07分17秒


よっかーさんからも出てますが物真似のイメージ、効果も大きな役割を果たしているのは確かですね。70年代のアイドルだと岩崎宏美と桜田淳子は特に物真似されている印象が強い。あとはアグネス・チャン、天地真理、伊藤咲子でしょうか?浅田美代子も「寺内貫太郎一家」の歌唱シーンを現在スカパーで見たら、「世間で言われているほど音痴でもない」ように感じます。私の記憶では伊藤咲子の歌唱はオーバーだった事はオーバーなのですが必要以上にオーバーに歌うイメージがついてしまったのはやはり物真似を見てからだと思います。
80年代のアイドルになると物真似される歌手と言えば断トツで松田聖子。松田聖子は実際に大ヒットも連発していたし、より印象が強くなっていた気がします。あとは田原俊彦や近藤真彦も当時リアルタイムでは片岡鶴太郎などに物真似されていましたが、どちらかと言えばイメージダウンでしたね。女性アイドルに目を向けると石川秀美と菊池桃子、荻野目洋子、工藤静香あたりでしょうかね。
それにひきかえ石野真子、河合奈保子、小泉今日子、早見優などは歌唱にこれといった特長や癖がないのか物真似のイメージがないですね。堀ちえみに関しては「スチュワーデス物語」の演技の物真似はされても歌唱の物真似というのは記憶がないような気もします。
今になって思えば物真似っていうのは歌手のイメージにいい意味でも悪い意味でもかなり影響してますね。
山口百恵や中森明菜の物真似をしている人もいましたがイメージが薄いような〜。アイドル以外だと物真似される人で浮かぶのは美空ひばり。最近の歌手・アーティストの中で物真似されている人もいるにはいるのでしょうが、インパクトのある人が少ない気がします。キムタクが唯一、物真似されるイメージがありますが、しゃべり口調とかであって歌唱ではないのが淋しい気がします。


サンタモニカの風 投稿者:剛 投稿日: 2月28日(火)00時00分59秒


「サンタモニカの風」は個人的に二十数年間「脳内記憶チャート」連続首位間違いなしの名(迷)曲です!忘れたいのに忘れられない一曲で、これ以上記憶に刷り込むのが怖いため(笑)、二十数年間音源(CD、レコード)を買えずにいます。でも歌えます(笑)。「リップスティック」もなにげに忘れられないな〜。淳子、侮れません!ファンでもなんでもないのに…。


(無題) 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月27日(月)23時50分59秒


剛様

 心に残るヒット曲と枚数は関係ないということですね。「サンタモニカの風」24位、12万枚ですからねーもっと売れてよかった。今の歌謡曲(というジャンルは消滅ですが)は私は覚えられませんよ。昨年唯一のミリオン=当然年間首位の「青春アミーゴ」にしても。

 Kansuke様

 ウーン、私はミッチョンはここが限界だったと思いますよ。私にしてみれば予想より売れた方。テイチクは確かにアイドルの成功率は低いですが、他のレコード会社でも大して結果は違わなかったのではないかと・・・

 MACKY様

 そうですね、紅白で歌われてるというのは印象を強めますよね。だから歌手もあれだけ紅白にこだわるわけでしょう。でも新沼さん、2回目の出場(1977=S52)で「ヘッドライト」を歌ってますよ。確かに枚数では「ヘッドライト」が最高なんですが、国民に「嫁に来ないか」のイメージが浸透しすぎたわけですね。私的には新沼さん=「おもいで岬」なんですが。


「サンタモニカの風」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月27日(月)23時38分43秒


まあ物真似とかCMとかいろんな要素もあるけれど、結構侮れないのが「シンデレラ・ハネムーン」も「夏のお嬢さん」も「サンタモニカの風」も「ジュリーがライバル」も、みんな紅白歌唱曲なのです。特に郁恵さんと真子さんはトップバッターで非常に印象が強いし。前に「ハチのムサシは死んだのさ」の話を書いたけど、他にも新沼謙治さんなんて今じゃすっかり「嫁に来ないか」の人になってるもんね。この人に最大のヒット曲は「ヘッドライト」なのに、これは紅白で歌ってないこともあってすっかり忘れられてるし…


ミッチョン 投稿者:kansuke 投稿日: 2月27日(月)23時20分31秒


この壁紙の、「Heroes」然りミッチョンのレコードって厚紙のパッケージの中は、裸で封入されてたけど、やはり演歌系が主流のレコード会社ってアイドルには金かけなかったのね。ヴィクターやCBSソニー、PC辺りならミッチョンは事務所もメジャーなだけにもっと売れた筈だけどな〜。


記録より記憶ですが 投稿者:剛 投稿日: 2月27日(月)22時11分3秒


淳子「サンタモニカの風」とかもなんかもっと売れてるイメージ=CMやテレビ露出があった訳で…。でも「シンデレラハネムーン」はいくらなんでももう少し売れてもよかったですよね〜。やはり歌謡曲は一回聴いただけで、覚えられるインパクトのある曲は成功ですね、ある意味。「ルフラン」も「飛んで火にいる恋の虫」も「しあわせはそばにある」も…売れなくても記憶に残った曲はツヨい!歌手本人はつらいけどね。


売れなくてもヒット曲 投稿者:よっかー 投稿日: 2月27日(月)19時01分29秒


「シンデレラ・ハネムーン」
昔は人気のある曲は、様々なメディアで紹介されてたから、特別に売れなくても誰の耳にも届いたんじゃないでしょうか。新曲を出せば歌う番組がテレビにラジオに、週に各局10番組はありましたからねぇ。私などもラジオでエアチェックで済ませてた曲もかなりありました。
450〜600円までのレコード盤の時代でも、小遣いでは好きなようには買えませんでしたし、商店街のジュークボックスで聞くことも多々ありました。
何にしても昭和40〜50(前半)年代は好きな歌は流れてくる時代でしたね。
極端な話、今は聴きたい曲は捜さないと聞けない。平成のメガヒットの頃と比較すると、曲の認知度は100万枚(平成2〜)=10万枚(昭和40年代)くらいかも。

「シンデレラ・ハネムーン」は楽曲の良さ、岩崎宏美の声は言うに及ばず。コロッケが世代を超えてヘンなイメージで浸透させちゃったから、記憶に刷り込まれたんじゃないでしょうか。
いつだったか宏美さんも「あの歌はコロッケにあげる」と言う始末だったし(笑)。(最近はライブでも笑われずに聴いてくれるようになったらしい)

テレビ・ラジオのランキング番組全盛の頃は、オリコンなんてほとんど気にしてなかった。
元々は業界人の情報源がアイドルブームで表の世界に出てきたようなモンだった気がするし。
地元テレビ・ラジオの番組ランキングの方を信用してたかも(^^ゞ
有線でのアイドル曲のチャートアクションは、80年代アイドルブームを堺に、その前と後ではかなり違うと思う。前は演歌も歌謡曲、ポップスもごっちゃだったけど、後は有線を聞けるところにアイドルファンが少なくなっていったような気がするッス。


当時はね・・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月27日(月)17時29分4秒


 剛様 TK様

 「シンデレラ・ハネムーン」はその後も歌い継がれてますから大ヒットしたような印象ですが、この頃の歌謡曲はレベルが高かったうえに、洋楽でもビリー・ジョエル「ストレンジャー」とか、ビージーズ「恋のナイト・フィーバー」とかがベスト10に入ってましたから、「売れた」って印象でもベスト10に入れなかった曲は無数にあります。あとオリコンと、「ザ・ベストテン」を筆頭に各局の歌番組のベスト10が一致していなかったのが面白かったですね。郷ひろみさん・樹木希林さんの「林檎殺人事件」なんか「ザ・ベストテン」で4週連続首位なのに、オリコンで最高6位。「夏のお嬢さん」も「春ラ!ラ!ラ!」もオリコンではベスト10に入れなかったのに、文化放送「決定!全日本歌謡選抜」ではどちらも首位になりましたから。当時のアイドルは電リクは強かったけど、TKさんがおっしゃるように有線が弱かったんですね。


びっくり! 投稿者:TK 投稿日: 2月27日(月)12時34分56秒


>剛さん
 確かにそうですよね!今、僕も公式データブック見てましたけど、「シンデレラ〜」は
ベスト10に入ってないんですね。僕もものすごく売れてた印象だったので、びっくりしました。郁恵さんの「夏のお嬢さん」もそんなイメージですよね。
 そして、石野真子さんの「春ラ!ラ!ラ!」もオリコンで16位だったのに、「ベストテン」には入ってましたからね。「ベストテン」は、そんな予想外のチャートアクションもあったので、見ごたえがありましたよね。
 秀美さん、ミッチョンなどに関しては、やっぱり有線が弱くて、初動型だったから、ベストテン入り出来なかったんでしょうね。ちえみさんにしても、オリコンに関しては最高位2位とか獲ってますからね〜。面白いものですね。
http://yaplog.jp/idol-pops/


「ザ.ベストテン」 投稿者:剛 投稿日: 2月27日(月)08時54分54秒


公式データブックを見てると、オリコン五位以内に入った曲(ex:もっと接近しましょ、Love Fair、ヴァニティナイト…)でもトップテン圏外だった割にはオリコン10位以下の「夏のお嬢さん」が長い間チャートインしたり、リクエスト、有線の総合ランキングならではのドキドキ番組でした。しかし岩崎宏美の「シンデレラハネムーン」って幼い頃に「売れてた」、「TVで見まくった」感があった割には、ベストテンでもオリコンでもなぜか低いんですよね。なぜこんなカッコイイ曲が売れなかったのか??謎ですよ。


期待が逆転? 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月26日(日)22時51分58秒


goo様

>あと黒木真由美はスター誕生の審査員の間では岩崎宏美よりも売れるのでは?と期待されていたようです。

「スタ誕」ってのは上手い歌手を輩出するのが目的ではなかったと思われるから、こういう見せかけのインパクトにだまされる、ってパターンだったんでしょうね。当時各局は新人歌手のオーディションなるものをやっており、黒木さんは75年4月の日テレオーディションで首位に選ばれたのに、翌月のオーディションではなぜか岩崎宏美さんではなく、斉藤陽子さん(?正確に名前覚えてなくてすみません。暗い雰囲気の人でした)とかいう人が首位になっていました。これ今から思い出しても不思議です。ところがデビュー曲の「二重唱(デュエット)」がオリコン初登場59位だったので、一気に見方が変わったようです(黒木さんの「好奇心」は最高50位)。完全に逆転したのは第1回日テレ音楽祭で宏美さんが新人賞を受賞した時と、「ロマンス」が登場3週目でベスト10入りした時点でしょうね。ところで今日テレの月曜深夜やっている「歌スタ」は「スタ誕」をパクってますね。なかなか面白いんですよ、これが。

 剛様

>基本的にはB級アイドルはシングルしか買いませんでしたね…。聖子、明菜、優あたりはアルバムまで毎回購入してましたが。

お金持ちですなー私はB級アイドルでシングル買ったのは浜田朱里さんだけですよ。アルバムは榊原郁恵さんのベストを買っただけ。剛さんの時代より、まだ子供にとってレコードって相対的に高かったんですよね。物価の上昇率で考えるとむしろ下がっていると思います。だって30年前でシングル600したんですよ。太田裕美さんはわりとシングルを買いましたけどね。B級アイドルのCDを集めだしたのは、お金が自由になった就職以降でしたね。


プチ情報 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月26日(日)22時10分32秒


3月5日の「いつみても波瀾万丈」のゲストは相田翔子です。
自分はサッチンのファンだったから、翔子ちゃん単独で扱われるのは、ちょっと寂しい。
(サッチンも)VTR出演くらいは、すると思うけど。


でも 投稿者:剛 投稿日: 2月26日(日)22時03分46秒


KOSUKE様
基本的にはB級アイドルはシングルしか買いませんでしたね…。聖子、明菜、優あたりはアルバムまで毎回購入してましたが。当時はアルバムを買うと予約特典で「ポスター」が付いてきましたね。さすがに保存はしていませんが…。ところでこの「特典ポスター」、マニアショップでもの凄い額に…。大事にしとけばよかったです。しかも、カラーレコードやカレンダー封入…。LPやカセット時代はなんかありがたみがありました!音源ダウンロードじゃやはりつまらないですね。


黒木真由美 投稿者:goo 投稿日: 2月26日(日)21時53分41秒


KOSUKEさん
黒木真由美はインパクトはかなりあったと思います。私も子供心になにげに好きでしたね。あと黒木真由美はスター誕生の審査員の間では岩崎宏美よりも売れるのでは?と期待されていたようです。特に阿久先生はかなりお気に入りで、その年の新人の作詞は黒木真由美一人と決めていたらしいけど岩崎宏美は偶然というか当初、岩崎宏美に作詞する予定ではなかったようなので不思議な巡り合わせかもしれないですね。


「はんぶん不思議」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月26日(日)18時16分35秒


倉田まり子さんの写真は、数年前にグラビアに出たものの使いまわしだけど、あの時は大きな写真だったから迫力あったなあ。

ところで、今週CSでCoCoの「はんぶん不思議」が流れていたんだけど、個人的にはアイドル歌謡最後の名曲だと思っていたけど、今回聴き直してその思いを新たにしました。それにしてもこの曲で『あなた意地悪〜』なんて歌ってた人が、結婚離婚を経て朝ドラで行き遅れのキャリアウーマンを演じてるんだから、時の流れって…ちなみにこの前気づいたけど、ひょっとしてCoCoって現在全員独身?(大野幹代さんがこっそり結婚してなければ…)


(無題) 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月26日(日)11時42分42秒


剛様

 聖子さん全盛期が小学生か・・・私は高校〜大学の前半になりますから、それだけで年の差を感じますね。それにしても小学生で渡辺めぐみさんとか横田早苗さんとか、ずいぶんシブ好み(笑)でしたね。でも田舎にいると東京なんて別世界。赤坂のTBSの前を車で通っただけでワクワクしましたね。


そうです。 投稿者:剛 投稿日: 2月26日(日)10時02分15秒


KOSUKE様
山野には週2で行ってました。小学生なのにスタンプカード貯めて「カセットラック」もらうほど通ってました(笑)当時、公開番組やラジオ局が有楽町にあった関係で、いろいろ見ましたよ。「渡辺めぐみ」が売れずに「小泉今日子」がブレイクするのは想定外でした。83年は「横田早苗」がイチオシでしたが…。しかし自分宛の名前の入ったサイン入りのレコードって今見ると恥ずかしい…。大ファンだったみたいで。ついでに買ってあげただけなのに。本命、学校での話題は「松田聖子」全盛期の頃の話しです。


羨ましい環境・・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月26日(日)09時23分34秒


 剛様

>近所の有名レコード店数店に必ずといっていいほど新人アイドルが来てましたね。別にチェックしなくてもバッタリ見かけたり…。

まあうらやましい環境ですね。それって山野楽器ですよね?私なんか田舎(高崎)でしたから、ほぼ毎週市街地にあるデパートのレコード売り場に行くのが楽しみでした。親は買い物している間に私はジャケ写をめくったりとかね。新人賞をとった直後の岩崎宏美さんを見にいこうとしたら満員で入れず、別のデパートでデビュー直後の新沼謙治さんを見たり(笑)とかね。アイドルに偶然会ったなんて経験は、歌手末期時代の桜田淳子さん、最近はヴァージンメガストアで未唯さんぐらいですね。どちらも当然綺麗だったです。

>82年組で当時、「今年一番ブレイクするのは渡辺めぐみ!」と学校で言い切って、後であわてましたね(笑)う〜ん、恥ずかしいな。見る目ないっすね〜。「佐々木よしえ」もイケル!って思ったんですが…。自分イチオシのアイドルってことごとく売れなかったですね。

世間一般と自分の趣向が合わないということは、よくあることですね。渡辺めぐみさんは下馬評は高かったし、曲もよかったけど、ちょっとキツめの印象を与えちゃったのが敗因かな?と思います。私が当てたのもその82年の中森明菜さん、73年の山口百恵さん、88年の西田ひかるさんの3人だけです。さすがに学校では言わなかったけど、「黒木真由美が最優秀新人賞を獲る」と断言したり、前述の大橋恵里子さんとか浜田朱里さんとか好きになるアイドルはことごとくダメだったりね。


週刊新潮の倉田まり子の写真 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月26日(日)00時13分1秒


>>剛さん、KOSUKEさん

そんな事を言う人がいると思いましたが、それは違うと思います。
(多分)化粧っけもなく、意識してレンズを見つめている訳でもない。そんな状況で隠し撮りした一瞬の表情。たまたま、あのように写っただけで、素顔は(年齢の割には)美しいと思われます(って言うか、アイドル時代との落差を演出する為、わざとあの一枚を選んで掲載したのだと思われます)。


小学校時代は 投稿者:剛 投稿日: 2月25日(土)23時59分13秒


東京の銀座近辺に住んでいて、当時は今みたいな大型外資系レコード店が無く、近所の有名レコード店数店に必ずといっていいほど新人アイドルが来てましたね。別にチェックしなくてもバッタリ見かけたり…。大物から小物まで。ラッキーな環境でしたね。森尾由美も来てましたね。可愛かったですよ。歌、聴いてびっくりしましたけど(笑)。実は82年組で当時、「今年一番ブレイクするのは渡辺めぐみ!」と学校で言い切って、後であわてましたね(笑)う〜ん、恥ずかしいな。見る目ないっすね〜。「佐々木よしえ」もイケル!って思ったんですが…。自分イチオシのアイドルってことごとく売れなかったですね。


(無題) 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月25日(土)23時28分21秒


剛様

 森尾さんの歌ってる絵って、ほとんど記憶にないのですが、まあ♪年なんかはとりたくない いつもみんなにキャーキャー 言われ続けたい 楽しければいい (by「なんてったってアイドル」)というところでしょうか。パンジーねえ、剛さんも小さかったでしょうによく覚えてますね。三井さんシングル2枚でアルバム出したんですか?コンサートもやってたんですかね?とにかくデビュー曲、第二弾共そのコーラス嬢のにぎやかさは忘れられませんね。
 倉田さんの今のお姿は私も拝見しました。こんなこと言うと苦情が殺到しそうですが、「ダメおやじ」(は流石にご存じないかな?)の「オニババ」を連想してしまいました。「週刊新潮」は特に見ようとも思いませんが、カウンセラーとして成功してるんでしょ?
「いいじゃないの幸せならば」と言いたくなりますが、最近スピリチュアル・カウンセラーとして人気の高い江原啓之さんみたいな人もいますからねー・・・。一概に「勝ち組」とも言い切れません。

 MACKY様

 「北風のキャロル」私も好きでしたよ。京平先生作ということでCDも持ってます。確かに2位で12万枚とイマイチなセールスでした。この前後の作品では「Dear〜コバルトの彼方に」と並んでベストだったと思うんですけどね。


倉田まり子 投稿者:剛 投稿日: 2月25日(土)21時57分19秒


今週号の「週刊新潮」に倉田まり子さんの「今」が掲載されてます。現在の仕事内容はともかく掲載されている写真が衝撃的。時の流れは残酷ですね…。


森尾由美ちゃんは 投稿者:剛 投稿日: 2月25日(土)21時48分21秒


KOSUKE様
森尾由美ちゃんはとにかく楽しそうに歌うから良いと思いますよ。悲壮感たっぷりだと、いたたまれないですしね。ところで「パンジー」三名とも歌唱力なさすぎ(笑)。まあオスカープロモーション初のアイドルだし、しょうがないですけど。北原、真鍋も凄いけど、やはり三井!というか「月曜日〜」サビの部分はコーラス嬢がほとんど歌ってますよね…。レコード化すら大変な作業だったのでしょうか?でもLP…出してるんだよね…チャコ。


「北風のキャロル」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月25日(土)19時45分40秒


テレビドラマ『早春物語』は全話録画したのに(当時受験生だったから)、とうとう1度も見なかった…でもその1年後の『赤ちゃんに乾杯』は(まだ受験生だったのに)全話見てました…前にも書いたかもしれないけど、この作品のメインキャスト3人(荻野目さん、富田靖子さん、伊藤かずえさん)って同世代だから思い入れも深いし。この主題歌「北風のキャロル」は好きだったけど、新譜ラッシュに撒き込まれてあっという間にチャートを転がり落ちて行ったっけ。荻野目さんって結構ドラマも上手いと思う。『凛凛と』も良かったし。


吉川ひなの 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月25日(土)13時41分29秒


剛様

>三井「月曜日はシックシック」はビデオに残ってないですが、多分凄いことになってるはず。ある意味、天才ですよ。新田恵利とか全然ふつうにきこえるもんな〜、90年代なら吉川ひなのが凄かったけど。

新田ちゃんはこのメンツでは全然まともな方ですよ。三井さん、歌に加えて振りも曲もすご過ぎ。京平先生の最大の汚点(笑)では?吉川ひなのさんね、フミヤ氏プロデュースの「ハート色の涙」でしょ?聴いたことなくてもだいたい想像がつきます。IZAMとディズニーランドで結婚式をやるという発想からしてもう・・・フミヤ氏も彼女のプロデュースなんかをヘンに手がけたから、ツキから見放されたような気がします。


ある意味天才 投稿者:剛 投稿日: 2月25日(土)10時14分7秒


比較的難解な「だからタッチミー」とかテロップが無いとなに歌ってるかもわかりません…。ある程度カチッとしたメロの「トモダチの関係」も全然違うメロになってます。生歌のスリルを味わいたいファンにはたまらない存在ですね。三井「月曜日はシックシック」はビデオに残ってないですが、多分凄いことになってるはず。ある意味、天才ですよ。新田恵利とか全然ふつうにきこえるもんな〜、90年代なら吉川ひなのが凄かったけど。


勝手に「お・ね・が・い」? 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月25日(土)09時54分38秒


 剛様

 聴く機会でもあれば・・・ですね。「ボーイ・キラー」くらいは聴いてみたいのですが、そのためにあえて「松本友里ベスト」(存在するのかしら?)を購入するというのも・・・
まあ「恋の虫」がラストになるとは、ご本人も考えていなかったのでは?
 あと森尾さんね、どうしても能瀬さんや大場さんのインパクトに隠れがちですが、すごかったですね(笑)。オムニバスで2曲(「ASIAチックDoll」「お・ね・が・い」)持ってますが、だいたいCDの時点ですごい。特に三井比佐子さんと連続で聴くと(笑)。だから生歌なら勝手に別な曲に作り上げる(笑)なんて推して知るべしです。「音階にない音を歌える」大場さんに匹敵するでしょう。


飛んで火にいる恋の虫 投稿者:剛 投稿日: 2月25日(土)08時30分33秒


KOSUKE様
私が一度聴いただけで20年間忘れられなかった曲なんで、一度おためしあれ。ただ、一般ユーザー向け(特に同性)はありえなく、まさに試行錯誤…ですね。欲しいとは思わないもんね、ふつう。でもこれがなんと彼女のラストシングル!最後が「恋の虫」かよ!って多分、友里ちゃん本人も思ったことでしょうね。ところで森尾由美ちゃん、かわいいんだけど、あらためて凄いですね。自分で勝手に別な曲に作り上げちゃってます(笑)。特に松本明子や長山洋子あたりと一緒に出演してると、ある意味、強力!せめて口パクにしてあげてほしかったですね。でも楽しそうに歌ってるから、アリですけど。


(無題) 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月25日(土)07時38分57秒


こうそくひれん1号様

 松本友里さんもいろいろ試行錯誤があったわけですね。B面の「悪戯素直少女」は明治のウッディのCFソングに使われていたので覚えていますが。


私からも一言 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月25日(土)05時20分32秒


>>KOSUKEさん

「飛んで火にいる恋の虫」は、一言で言うと「チャイニーズ・サウンド」っぽいですね。私の手元には「EXPOスクランブル」出演時の映像が残っていますが、この時は「ピーターパンのような」衣装を着用していました。
前曲との落差から「?」と思ってしまう異色曲ですが、それ自体は決して悪い歌ではありません。


早春物語 投稿者:kansuke 投稿日: 2月24日(金)23時40分56秒


懐かしいな〜
北大路欣也と競演してたね。挿入歌の「ベルベットの悪戯」結構気に入ってました。

補足 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月24日(金)17時04分47秒


↓もうお判りでしょうが「唯一の衣装」とは勿論紅白です。


秀美さん 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月24日(金)17時03分13秒


 剛様

 ご説明ありがとうございます。なんとなくB級、イヤC級っぽさは伝わってきました(笑)。秀美さんは周りに結構ファンがいたんですが、彼女の持ち味ってやっぱり「脚線美」だったんでしょう?歌唱とか曲は抜群だったとは思えないし・・・やっぱり最初のホットパンツが印象に残ってますね。あとは唯一の出場で「愛の呪文」を歌った時の、回る銀色のミラーボールみたいな衣装ですね。


飛んで火にいる恋の虫 投稿者:剛 投稿日: 2月24日(金)16時05分23秒


KOSUKE様
う〜ん、説明しずらいですけど、中近東風な衣装とは関係ないバスドラがんがんな打ち込みテクノ歌謡、はりついた笑顔でちまちましたロボットダンス…一度見たら忘れられないかも。ま〜レコードは欲しくないですけど(笑)。でも昔のビデオ…やはり石川秀美、かなり映像撮りためてますね、無意識で「本流アイドル」だったのかも…。そんなに好きな訳ではなかったハズだったんだけど…。衣装も振り付けも完璧ですよね、秀美。ミニスカ似合いすぎだし。86年くらいまで全曲ありますが、「サイレンの少年」でケバくなり、「春霞恋絵巻」の忍者風衣装はどうかと…。「SHADOW SUMMER」のカットオフジーンズ風衣装はちょっとムラムラします(*^_^*)


エルについて 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月24日(金)15時50分14秒


 こうそくひれん1号様

>ファンの心はつかめずじまいだったけどね(将軍の心はつかんだけど)。

ナイスなオチですねー座布団一枚といったところです。

>私は「恋に大接近」が、エルちゃんの歌では一番好きです

「経験シーズン」〜第4弾「サンシャイン・ラブ」は全部よかったと思うんですよ。でも特に「ハロ恋」はイントロがハーモニカ(それこそ名イントロ)で、彼女の素朴さが一番出ていたんですね。この年(78年)はコロムビアでは渋谷哲平さんをプッシュしてましたから、新人賞レースで活躍できなかったのが残念。一応視聴者の投票の結果、銀座音楽祭だけは出場できたのが唯一の救いです。私基本的にアイドルの名前に「さん」をつけるのですが、彼女だけは「エル」って呼びたいんですね。それだけ思いいれも深かったわけです。


恋に接近中 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月24日(金)15時39分22秒


>>KOSUKEさん

私は「サイトマップ」がでるように設定しているので「ホーム(トップページ)」を見落とす事が多いんですが、そうですか、エルちゃんの「恋に大接近」が表示されてますか。情報ありがとうございます。私は「恋に大接近」が、エルちゃんの歌では一番好きです(「ハロ恋」は聴いた事ないけど)。
とろりさんもグーなジャケ、ありがとうございます。

>>TKさん

芝居ってのは役を演じるものだから俳優の素顔で判断するのは違うかもしれないけど、畠田理恵(`=点)が「スケバン刑事」って・・・・・「っぽく」ないなぁ。

>>剛さん

売れないアイドルは試行錯誤の連続なんですよね。松本友里も「過剰にオンリーユー」というハードポップスでデビューし、続いて「ボーイキラー」を放つもイマイチの結果。3曲目でシリアス系(沢田研二が作曲というのが、ちょっと話題に。もっとも、話題にしていたのはアイドルファンだけ)に挑戦するも不発。イメチェンの4曲目「飛んで・・・」も・・・。
でもね、野口五郎も2ndにポップスを持ってきて成功したでしょ。ファンの気持ちをつかむ為、いろいろと試すもんなんだよ、アイドル業は。
ま、結局、ファンの心はつかめずじまいだったけどね(将軍の心はつかんだけど)。


訂正 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月24日(金)14時03分6秒


12:22付けで訂正があります。4〜5行目の「芸能界に限らず〜ではないかと。」の箇所ですが、「芸能界に限らず「やりたい仕事(路線)」と「向いてる仕事(路線)」とは違うのではないかと。」に訂正をお願いします。意味が通じない文章で失礼しました。


東芝EMIが路線統一できない理由 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月24日(金)13時57分54秒


剛様

>ビデオを整理していたらありました、コレ。変な曲、変な衣装、そして気持ちの悪い振り付け…

その「飛んで火にいる恋の虫」って全く聴いたことも見たこともないんです。ジャケ写からしてヘンでしたよね?具体的にその気持ちの悪さを表現できます?なんか「テクノ歌謡」ってのは聞いたことあるんですが。

 >桑田靖子はやっぱり「マイジョイフル〜」ですよね。

来生たかお氏にしては珍しくアップテンポでメジャー調で、それが彼女にマッチしてました。

>東芝ってなんで統一路線でできないのかな?石坂智子も本田美奈子にしてもなんかバラバラ。

これは伊藤咲子さんにも言えるんだけど、ヘタにうまいからプロデューサーやディレクターがいろんな路線を歌わせたと思うんですよ。片平なぎささんにもそれは言えるけど。


飛んで火にいる恋の虫 投稿者:剛 投稿日: 2月24日(金)13時49分23秒


ビデオを整理していたらありました、コレ。変な曲、変な衣装、そして気持ちの悪い振り付け…何度も何度もリピートしてしまいました。インパクト勝負とはいえ、どんなファン層だったのでしょうか?顔はふつうにかわいいのに…松本友里。あと桑田靖子はやっぱり「マイジョイフル〜」ですよね。彼女も「うれしはずかし〜」みたいな変にはずした曲もありましたよね。東芝ってなんで統一路線でできないのかな?石坂智子も本田美奈子にしてもなんかバラバラ。


やりたい路線<向いてる路線 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月24日(金)12時22分42秒


TK様

 桑田さんの場合、私的にベストは「マイ・ジョイフル・ハート」なんですが、ヘンに明菜路線を意識しすぎたのが敗因でしょうね。「晩秋」の路線でもう2,3曲行ってくれればよかったんですが。あの大和さくらさんでさえ「私はニューミュージック」の方が合ってるとのコメントを残し歌謡界から去って行ったとか。そういえば偶然、どちらもサンミュージックでしたね。私は思うんですけど、芸能界に限らず「やりたい仕事(路線)」と「向いてる仕事(路線)」なのではないかと。40にして思うことですが、(夢を持つのはいいことだとしても)あまり「やりたい仕事(路線)」にこだわらない方が、人生うまくいくという気がします。


歌謡界 投稿者:TK 投稿日: 2月24日(金)11時22分27秒


>KOSUKEさん
 確かに、桑田さんは、演歌・歌謡曲路線が一番似合っていたと思います。
 僕も「晩秋」がすごく好きなんですけど、後期の路線は良かったと思いますよ。
 本人の意思が「ロック」だったというのなら仕方が無いですけど、すごく
 もったいなかったなあという気持ちでいっぱいです。
 あれほどの実力派歌手が、今現在活動していないのは残念ですね。
 ぜひ、後期のアルバムも復刻して欲しいですね!
http://yaplog.jp/idol-pops/


サンミュージックの社長婦人の記事って 投稿者:剛 投稿日: 2月24日(金)11時19分54秒


週刊誌でたしか読んだのですが、優しい感じの口調の裏でかなり「恩を仇で返しやがって!」みたいな感じが見え隠れして、興味深かったです。桑田靖子はロックよりも演歌で進めば成功したかも。太田貴子、浅香唯…ロック難しいです!


ロック<演歌 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月24日(金)11時10分11秒


 剛様 TK様

 そうですね、どう考えても荻野目ちゃんがヤンキーということはありえないでしょうし、ホントにヤンキーだった(かどうかは証拠がありませんが(笑))杉浦幸さんがそんな路線の曲を出してもダメだったでしょう。「六本木十字軍」という、いかにも「六本木純情派」のパクリみたいな曲を出してましたが、実は「十字軍」の方が先だったんですね。
 ところで桑田靖子さんは、何でも歌えるタイプですけど、剛さんと同意見で私もロックより演歌の方が似合ったと思います。後期の「晩秋」なんて演歌チックでしたが、うまいなあと感心したものです。こういう上手い子が(今何してるのかわかりませんが)残れない歌謡界というのも残念ですね。


桑田靖子さん 投稿者:TK 投稿日: 2月24日(金)10時51分33秒


おはようございます!
桑田靖子さんは、その後「SAE」としてロックを歌ったりして、ライブ活動などを
していたんですよね。
出来れば、CDもリリースしてほしかったですが・・・。

やっぱり、「スケバン」の話ってあったんですね。
畠田理恵さん・・・結構面白かったかも!
橋本美加子さんあたりもいいですね〜。
いろんなアイドル達にブレイクして欲しかったです。
http://yaplog.jp/idol-pops/


荻野目ちゃんは 投稿者:剛 投稿日: 2月24日(金)08時50分8秒


KOSUKE様
荻野目ちゃんは「真面目」ですよ、間違いなく。歌詞のイメージ(もちろん売野雅勇のせい)のせいではすっぱなイメージがあるだけですね。性格も良さそうだし。新作アルバムには全く興味がもてないですが(笑)
ところで「ロック」で思い出したのですが、「私のルーツは歌謡曲じゃない!ロックをやる!」とサンミュージックを自ら去った(社長の奥さんの手記により知りましたが…)、「桑田靖子」ちゃんはその後「ロック歌手」になれたのでしょうか???どちらかというと「演歌が似合う」彼女だったのに…。ちなみに一応、「ロック」、「ヘビメタアイドル」で、ビーイングからデビューした「浜田麻里」さんは83年にデビューした後も「ベストテン」などのカメラリハーサルシンガーとしてバイトをしてたそうで、「ガラスの林檎」や「UNバランス」を忙しいアイドル本人に代わり、歌ってたみたいで、意外と「ロック」も厳しかったみたい。ま、バンドブームの波が来るのですけどね。


スケバン刑事案 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月24日(金)08時27分50秒


 それだったら「加藤香子、勇直子、橋本美加子」の(何の接点もないけど)トリオで見てみたいですねー。主題歌はもちろん「本牧・レイニーブルース」(笑)。エンディングで犯人を必ず3人で殺す、なんていいんじゃないでしょうか?荻野目ちゃんは本人はマジメそうなのに。ヤンキー調の歌詞の歌がなぜか不思議と似合っていました。もしかしたら意外にもMILKの頃からヤンキー?


補足 投稿者:剛 投稿日: 2月23日(木)23時42分56秒


「スケバン」の撮影は想像以上にハードで、アイドルが学校行きながら、1年拘束=歌手活動の縮小(ライブとか)に繋がったのですね。まあ、「中山美穂、網浜直子、森下恵理」、「渡辺美奈代、工藤静香、中村由真(この人はok!)」の「リアルスケバン刑事」も観て見たかったけど。あっ、ダメだ!中山美穂って「セーラー服反逆同盟」の一員だ(笑)。実は「スケバン」の予定もあったみたいですが…。畠田理恵とかがラインナップされてた模様。あと、オーディションはあってないようなもののようで、「スケジュール次第」なので、自然と暇なブレイク前のアイドルが主演となる訳です。斉藤由貴はそうとうイヤだったみたいですけど。


荻野目はスケバンに 投稿者:剛 投稿日: 2月23日(木)23時14分2秒


出る依頼を受けたものの、「一年拘束」で「歌」でブレイクしたため、歌、中心の活動でいくため、断念したんですね。イメージ的な問題もあったのでしょう。申し訳ないけど、唯は二番手以下でした。1クールドラマ「早春物語」には主演したけど、一年はやはりキツかったのでしょうね。結


驚きました。荻野目ちゃん 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月23日(木)22時11分10秒


 剛様 こうそくひれん1号様

>突然、荻野目ちゃんの集中テレビ出演・・・・・。
あぁ、CDの宣伝なのね。でも、「ミルク」や「未来航海」〜「心のままに」じゃなきゃ、興味ないなぁ。

ナニ、荻野目ちゃん最近そんなにTVに出まくってるんですか?全然見ないけど。私が持ってるベストは「ダンシング・ヒーロー」以降のものですよ。初期では「さよならから始まる物語」が好きですね。でも「スケバン刑事」に出演依頼?あれはオーディションで選ばれたもんだと思ってました。橋本美加子さんや山瀬まみさんもたぶん応募(笑)してたんだろうと想像してたけど・・・

 とろりん村のとろり様

 さっそくトップページにエルを持ってきて頂きありがとうございます。「恋に大接近」もよかったんですが、私は第三弾の「ハロー!恋人時代」がベストです。200位にも入らなかったし、ご存知の方はごくわずかでしょうが。


突如、荻野目洋子 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月23日(木)21時08分3秒


「ごきげんよう」に「食わず嫌い王」。突然、荻野目ちゃんの集中テレビ出演・・・・・。
あぁ、CDの宣伝なのね。でも、「ミルク」や「未来航海」〜「心のままに」じゃなきゃ、興味ないなぁ。

宇沙美ゆかりや荻野目洋子の「スケバン刑事」、見たかったな。


荻野目ちゃん 投稿者:TK 投稿日: 2月23日(木)10時29分3秒


おはようございます!
なんか、楽しそうな話題なので、遊びに来ました。
荻野目ちゃん、最近よくテレビで見かけますね。
まだアルバム買ってないんですけど、すごく楽しみです。

ちなみに、剛さん、荻野目ちゃんのスケバンの話、びっくりしました。
本来は唯さんではなかったということですか!?びっくりです。
詳しく聞かせていただきたいです。
http://yaplog.jp/idol-pops/


荻野目ちゃん 投稿者:剛 投稿日: 2月22日(水)23時46分12秒


イメージが固定するからと出演依頼を断った「スケバン刑事」は彼女にとって正解だったかも。ただ、「ダンシングヒーロー」を超える曲…なかったよね。コンスタントにヒットを出せたのは立派だけど。「歌って踊れる」アイドル像は事務所の後輩、安室ちゃんに生かせたし。旧ライジングは大手バーニングの傘下で、露出も多かったのも、荻野目ちゃんの勝因でしたね。


荻野目ちゃん 投稿者:kansuke 投稿日: 2月22日(水)23時18分8秒


が、ブレイクしたのは地道にいろんな作曲家(教授など)の作品を定期的に、リリースしたからだともおもいます。これは、後の浅香唯さんにも言えると思います。
また、NO BODYがアイドルにユーロ系の曲を提供した功績も大きいと思います。


優さん→荻野目ちゃん 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月22日(水)23時09分2秒


 剛様

 これはよく書かれていることなんだけど、82年組がわりと「ヤル気満々新人賞」という雰囲気なのに対し、84年組から菊池桃子さんを筆頭に露出を限定し、新人賞にも参加しないというアイドルが出てきました。そんな中でも荻野目ちゃんはわりと以前の新人アイドルの路線を踏襲していたかのように思えましたが、おっしゃるように「ダンシング・ヒーロー」のインパクトが大きかったです。彼女の「あくまでも女優やバラエティーじゃなくて歌で勝負」という姿勢がいい結果(オリコン最高5位、22週チャートインで32万枚・「ザ・ベストテン」最高2位、ベストテンランクイン9週)に出たんでしょう。優さんから荻野目ちゃんにシフトした人は多いと思いますよ。現に86年の紅白で優さんが落選、荻野目ちゃんが初出場にしてトップバッターでしたから。


「嵐のマッチョマン」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月22日(水)22時54分18秒


86年末、ユーロビート&ディスコソングブームの到来、時あたかも世はバブル景気に向かって一直線、ワンレンボディコンのおねえちゃんが持て囃された時代。その風潮に上手く乗ったのが荻野目さんであり、長山洋子さんであり、Babeであり、そして(2年後の)Winkだった。個人的にはこの時代を象徴する曲は「嵐のマッチョマン」だと思うんだけど、あまりにバブリーになってしまったが故に一方ではシングル冬の時代でもあったわけですな。その頃そのあおりで80年組・82年組は前時代世代になってしまい、その影響を受けたのは菊池桃子さんあたりまであるんじゃないかなあ。つまり、いかにもアイドル、っていうタイプが不利になったんじゃないかと。この頃の売上低下をすべておニャン子のせいにする人が多いけど(確かに一因ではあるけど)、バブル経済の影響って思ったよりあったと思いますよ。


85年末って 投稿者:剛 投稿日: 2月22日(水)22時19分56秒


KOSUKE様
やはりおニャン子や菊池桃子、中山美穂、南野洋子などのメディアミックス組と、荻野目ちゃんみたいな新世代アイドルが出てきて、明菜、今日子を除く82年組が世代交代する時期だったんでしょうね。そこで「よい楽曲」をリリースし続ければよかったのでしょうけど。「Tonight」より「ダンシングヒーロー」の変化の方が自然かつインパクト大で効果的。早見優→荻野目洋子にシフトした人いっぱいいそうだな、実際。


ロック宣言なんて不要&スタ誕決戦大会 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月22日(水)21時58分47秒


剛様 goo様

>石川秀美の初期は70年代アイドルの香りが漂っていたようにも思えます。

そうですね。剛さんも書いてらっしゃるように「恋はサマー・フィーリング」なんかその典型でしょう。作曲も淳子さんの多くを手がけた森田公一氏でしたし。

>70年代アイドルは私も北村優子が要マークの一人です。(笑)ルックスからは想像できない低い声、ちょっと全曲聴いてみたい気がします。あとは同じく大橋恵里子かな。二人とも「スター誕生」出身者ですが審査員の松田とし(のような名前だったと思います。)からかなり厳しく言われていたと思います。

北村さんが決戦大会の時には用があって見過ごしてしまったんですが、唯1人かなりの挙手があったということなのです。何社ぐらい来たのかご存知の方はいらっしゃいませんかね?エル(大橋恵里子さん)の時は父と「この娘上がるよね」って珍しく意見が一致したんです。札が上がったといってもコロムビアとNPプロの2社だけで、「また見る目ないなあ」と思ったものです。松田トシさん(合ってますよ)のキツーイ一言も覚えてますよ。「もっと女らしくしなさい」でしょ?そのお言葉あなたに返します(笑)ってところですが。第一「歌のおばさん」がなんであんなミーハー(と言っちゃ語弊があるものの)な番組の審査員をするのか、子供心に不思議でした。エルみたいなタイプって同性には好かれないのかな?

>85年末に荻野目洋子がカバー曲「ダンシングヒーロー」で一気にチャートを上り詰めていったのはカッコよかった!!

このケースはすごく「自然」でしたよね。荻野目ちゃんはロックをやりたいなんて宣言を聞いたこともないけれど、この曲がなぜかイメージ的にピッタリで。ディレクターとプロデューサーも相当優秀な方だったんでしょう。「オリコン・ウィークリー」で「今までとは違います。聞いてください」とだけ彼女がコメントしたのが印象的でした。結果的に82年組がこれを機にセールスを落としていきましたね。(明菜さん・キョンキョンは別として)


♪お久しぶ〜りぃねッ! 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月22日(水)11時17分32秒


本日「はなまるカフェ」に荻野目洋子が、そして今「なるトモ!」に早坂好恵が出演しています。今日は「ご無沙汰アイドル」に会える日です。


伊代ちゃんは 投稿者:剛 投稿日: 2月22日(水)08時51分16秒


上手くアイドルとして大人化に成功しましたね。でも、チャートブックを見ると驚くほどぱっとしないセールスです。もう少し売れてもよかったくらい…。「チャイニーズキッス」なんかは伊代しか歌えない(そんなこともありませんが)名曲でした。秀美の桜田淳子テイストはもう「恋はサマーフィーリング」でしょう!「モーレツ」当時は死語でしたが、70年代を彷彿する出来は彼女には似合ってましたね。次にくるシングルが、喪失感たっぷりなクールな「バイバイサマー」だったし、あえてダサイ曲をやらせた感がありました。ほんとに「愛の呪文」あたりまでは一曲一曲、一級入魂「勝負」に出てた感じが違うんですよね。まあ、明菜ほど世間的には理解されてないんですが、ね。


82年組アイドル〜他。 投稿者:goo 投稿日: 2月21日(火)23時48分23秒


KOSUKEさん
そうです。石川秀美はオーディションでは桜田淳子の「夏にご用心」を歌ってますね。そしてファーストコンサートでは桜田淳子・山口百恵メドレーも歌ってました。石川秀美の初期は70年代アイドルの香りが漂っていたようにも思えます。

MACKYさん
私は早見優のイメージは南沙織と被ります。「夏色のナンシー」が「17才」、「哀愁情句」が「色づく街」を連想してしまいます。もう少し筒美京平の曲を歌って欲しかった気がします。松本伊代もですが堀ちえみも作家陣が豪華でしたね。アイドルとしての寿命が短命だったのが残念な気もしますが…。

剛さん
70年代アイドルは私も北村優子が要マークの一人です。(笑)ルックスからは想像できない低い声、ちょっと全曲聴いてみたい気がします。あとは同じく大橋恵里子かな。二人とも「スター誕生」出身者ですが審査員の松田とし(のような名前だったと思います。)からかなり厳しく言われていたと思います。他の男性審査員からは評価が高かったと思います。


ただ面白かったのは… 投稿者:剛 投稿日: 2月21日(火)23時34分21秒


秀美が「サイレンの少年」、優が「CLASH」でそれぞれ「ロック」でセールスを落としていた85年末に荻野目洋子がカバー曲「ダンシングヒーロー」で一気にチャートを上り詰めていったのはカッコよかった!!その後、イマイチぱっとしないアイドルのテコ入れとしてユーロビートのカバーで一発!の方法論が定着。「ヴィーナス」、「愛が止まらない」、「17才」、「TRY ME〜私を信じて〜」…演歌みたいに一度当たれば後が続くのが特徴?一発屋や例外もいたけど。


Me☆セーラーマン 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月21日(火)23時05分33秒


 天下の上智大生が♪恋はウキウキモーション なぜかふわふわアクション じゃあがっかりするのも当然かも。何しろこの「Me☆セーラーマン」はベスト10にこそ入ったものの、それまで15〜6万枚のセールスが続いていたのにいきなり10万枚を割ってしまいました(9.9万枚)からね。


早見優 投稿者:剛 投稿日: 2月21日(火)22時35分24秒


「Me☆セーラーマン」は「悲しみが止まらない」路線を期待していたため、がっかりだったらしいですよ。彼女の発言は今でも「あんた何様?セレブ気取り?」と思うときがあるけど、貴重なキャラですね。竹内まりやのように英詞で杉真理の曲とか、アルバムではやっていて似合ってたため、がっかりしましたよ。「ロック」。


伊代さん&優さん 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月21日(火)21時55分39秒


MACKY様 剛様

>そうなると82年組女性陣の中で一番楽曲に恵まれたのは、実は松本伊代さん?という思いが強くなんて…

一番恵まれたかどうかは?ですが、トータルでは伊代さんは曲に恵まれたと思いますよ。(明菜さんとキョンキョンは別格だと思いますが)「信じ方を教えて」や「サヨナラは私のために」で、無理のないアダルト路線に移行できたし。だいたい「アダルト=ロック」と思い込んでる方が愚かなんです。それで今更「キューティー・マミー」もないんじゃないでしょうか?
 それにしても「Me☆セーラーマン」は発注ミスか・・・歯に衣着せぬ発言をする人なんですね、彼女。剛さんは「SEPTEMBER」みたいなのを期待なさってたんですか?私は彼女は2年目で終わったな、と思ったんです。「急いで!初恋」や「Love Light」の時に見られた、いい意味での「野性味」が「ナンシー」でピークに達したものの、3年目以降は面白味のない路線に終わってしまったという感想ですね。


「CLASH」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月21日(火)21時40分44秒


昨日の補足として、「めざめ」に匹敵する、名曲だけど忘れ去られている春先の歌、といえば同じ事務所の河合奈保子さん「ストロー・タッチの恋」(これも軽快)などかな?

早見優さんは、「夏色のナンシー」はともかくとして、デビュー以来の方向性が完全に迷走していた感が。秀美さんのように「こういう歌を歌えば嵌る」というのもなかったし、結局帰国子女で英語ペラペラ、という面に頼らざるを得なかったんじゃないかなあ…個人的にはロック路線は嫌いじゃなくて、特に「CLASH」なんか恰好良いと思うけど、これに拒絶反応起こす人の気持ちもわかる気が…「Me☆セーラーマン」は失敗作でしょう。当時から評判も悪かったし。バラードの「哀愁情句」も曲は良いんだけど、本人のキャラにあってないといわれたし…

そうなると82年組女性陣の中で一番楽曲に恵まれたのは、実は松本伊代さん?という思いが強くなんて…


早見優 投稿者:剛 投稿日: 2月21日(火)08時13分51秒


KOSUKE様
早見優は杉真理や林哲司(「Me☆セーラーマン」は発注ミスと優が言ってましたが…。)の曲のハマり具合から、個人的に「第2の竹内まりや」、「キャンパスポップ路線」に行くんだろ〜なと思っていたので、「ロック路線」はちょっとショックだったんですね。彼女の乾いた声質ならAOR、シティポップ調の曲がピッタリ!なんだけど…。まあ、本人の嗜好なんでしょうがありませんが。正直、もったいなかったです。アルバムまで毎回、リアルタイムで購入してましたが、「終わったね…。」子供心にそう思いました。


オリコンで読みました。 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月21日(火)06時41分0秒


剛様

 ええ、「抱いて〜」の件は「Tonight」発売時のオリコンウィークリーで読みました。私は大昔に全て処分しちゃいましたけど、わりとインパクトのある発言とかは覚えてます。「Me☆セーラーマン」をとにかく歌いたくなかったみたいですね。もう「誘惑光線・クラッ」の時点でわたしは彼女には興味がなくなっていた気がします。


Tonight 投稿者:剛 投稿日: 2月21日(火)00時25分29秒


KOSUKE様
そうです。「抱いて〜」は気に入ってたけど、ロックでは無かった(笑)みたい。しかしアイドルがアレンジに口を挟んで、やり直しさせたのは異例中の異例では?こだわった割には…なんだかな〜な出来。後期は「Lonely Liar」は好きなものの、この「Tonight」で早見優への興味がなくなりました。しかし、オリコン誌をお持ちなんですか?たしか「抱いて〜」の件はインタビューに載ってましたね。私も持ってますよ(笑)
goo様
結局、ベスト盤を買っても、オリジナル盤、すなわちEPを全部買わないと気が済まないんですよ(笑)だから気に入った石川秀美、川島なお美など全部(しかも何枚もダブりあり)ある人と、南野陽子、松本典子みたいに興味がないため一枚もない人と分かれます。今後は70年代!北村優子が気になります。近藤久美子は大変なんでやめときます(笑)。


勘違いも甚だしい・・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月21日(火)00時04分32秒


剛様

 「抱いて・マイラブ」はご本人曰く「ロックじゃない」そうです。「Tonight」は4年目でしたが、この頃から「夏色のナンシー」の頃の魅力がなくなりましたね。まあ後期でも「ハートは戻らない」は良かったと個人的には思うものの、基本的にはロック化の前がよかったです。

 goo様

 偶然ですが、秀美さんはその秀樹の妹コンテストで、「夏にご用心」を歌ったそうですね。そういえば唱法が淳子さんに似てなくもないです。


きっかけ・その他〜 投稿者:goo 投稿日: 2月20日(月)23時15分28秒


とろりさん
私も作詞家では松本隆の歌詞が好きです。石川秀美のファンになったのもデビュー曲「妖精時代」が松本隆作品であった事が大きな要因ではないか?と思います。他の同期の新人歌手がみなある程度完成度が高かったのに対し、未完成のこれから伸びるという可能性も感じてファンになりました。後期の作品はみなさん言われているように本人に合ってない作品もありましたがディレクターが変わり前ディレクター(相川氏)との違いを出そうとしてアイドル色を失くしたからだと思います。私は「妖精時代」以外だと松宮恭子の作品が好きです。石川秀美と相性が良くシングルの作品はいずれもヒットに結びついてますね。石川秀美には筒美京平作品はないのですが松宮恭子作品は手法が実に筒美京平的に感じられます。それからアン・ルイスの影響についてですがアン・ルイスのイベントに参加したりもしていますし、FNS歌謡祭だったと思うのですがアン・ルイスが何かの賞を受賞した時に早見優と石川秀美は一緒にステージに参加?していたと記憶しています。
剛さん
私のアイドル熱というか本格的にアイドル音源を集めるきっかけ(動機)は今から16年くらい前にラジオで桜田淳子の「夏にご用心」を偶然、聴きちゃんと聴きたいと思いベストCDを購入してそれから「淳子と言えば、百恵。そうなれば中三トリオ」「桜田淳子、山口百恵、森昌子〜あー新御三家、あースター誕生出身歌手」と言う具合に次から次へとアイドル歌手のCDを入手し始めたと言う感じです。ただその間にコレクター熱がゆるんだ時があり、それがワーナーの音泉シリーズが発売された頃で、この時の買い逃がしが今となっては、かなり痛いです。ワーナーがゴールデンベストかアイドルミラクルバイブルシリーズに参加してくれるのを祈るばかりです。


Tonight 投稿者:剛 投稿日: 2月20日(月)22時52分22秒


KOSUKE様
「哀愁情句」を歌っている84年秋、アン姉さんに「いつまでアイドルやってんの?」と言われた優が強引にカバー、制作したのが、この「Tonight」。しかし「もっとハードに!」アレンジまでに首をつっこんだため、アレンジャー氏が激怒、「今後は優とは仕事しない!」となったそうですよ。いきなり終わるエンディングは譲れなかったらしいが、アイドルとしてはパットしない楽曲、セールスでしたね。髪もバッサリ切ったけど、なんかシャープな感じで、似合っていたけど…戸惑いました。「Tonight」いわくつきです。


小田裕一郎さん 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月20日(月)22時40分44秒


 とろりん村のとろり様

 秀美さんのベスト3まで私と同じです。詞も素晴らしいですが曲も(「悲しみのブリザード」は×でしたが)これらはよかった。考えてみれば聖子さんの初期三部作と秀美さんの初期の曲を手がけ、おまけにサーカスの「アメリカン・フィーリング」なんて名曲まで作曲しているんだから、小田氏ももうちょっと評価されていいのにと思いますね。


恋のダウンロード 投稿者:剛 投稿日: 2月20日(月)22時27分1秒


MACKY様
「めざめ」地味ながらほんとに良い曲!しかしなぜか18年もベスト盤に入らなかったんですよね。話は変わって、auのCMで超ヘビィO.A.中の仲間由紀恵withダウンローズの「恋のダウンロード」って筒美京平先生の作品だったのね。3月にCD化だそうですが。しかし60年代から第一線で…まさにリスペクトです。余談ですが数年前のTommy february6の「je t'aime☆jet'aime」って曲、最初聴いたとき「あっ、京平さん!」と思ったけど、違ってました。多分、作者は京平世代でしょうけど。


(きっかけは)アン・ルイス 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月20日(月)22時20分26秒


剛様

>なぜか80年代アイドルは大人=ロックでした。アンルイス様の影響大?

 間違いないと思います。アンさんはファッションでも百恵さんを筆頭に、アイドルに多大なる影響を及ぼしていましたからね。早見優さんも「ロック熱」に取り付かれ、アンさん作詞の「Tonight」なんて出してましたけど、「夏色のナンシー」路線から比較するとどうにも似合ってなかったです。あと浅香唯さんもロックへのこだわりはすごかったですね。ちなみに大昔の芸映アイドル(岡崎友紀さんを筆頭に沢山いたのです)では、浅田美代子さんも数年目、正確には3年目に突然演歌調というか、和風な「少女恋唄」で路線変更を図りましたが、同時に「歌手廃業宣言(私の記憶では第1号)」をしてしまいました。


「めざめ」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月20日(月)21時36分52秒


「めざめ」は歌詞にタイトルがさりげなく使われていて、注意深く聴かないと聞き逃してしまうくらい目立たないタイトルなんだけど、でもこの曲のタイトルは「めざめ」でなくてはならない。そういう面で名曲だと思うし、前に書いたようにとかく重くなりがちなヴォーカルが、この曲では軽く感じられることもあって、個人的には大好きなんだけど、でも秀美さんの代表曲には絶対ならないどころか、おそらく中期の中でも一番忘れ去られている曲であるのが非常に残念。


きっかけは 投稿者:剛 投稿日: 2月20日(月)08時49分53秒


今から10年くらい前、その頃は洋楽しか聴かずにいた自分にAMラジオから流れてきた一曲で「アイドル歌謡熱」が復活したのですが、その曲こそ芳本美代子「東京Sickness」でした。「あれっ、こんな曲あったっけ?」すぐにCDを探しに行ったものの、すべて廃盤。中古EPで購入。その後、他の曲、他の人の曲…とどっぷり浸ることに。芸映アイドルの特徴はデビューして数年目にして大幅な楽曲路線変更(大人化)洋楽のエッセンスたっぷりの曲が多い(パ○リ)ex:北駅のソリチュード、もっと接近しましょ…タレントのキャラが親しみやすい…など、分かりやすいのが好きですね。秀美ではライトなAOR調な「めざめ」や前記の「Hey!ミスターポリスマン」などが好きですね。明るい曲がにあうのです、彼女には。後半の楽曲はマイナー続きで…。ロック路線に行くよりは彼女のネバネバした歌唱を有効利用したディスコ、ファンク路線でプロデュースした方がよかったのに…。なぜか80年代アイドルは大人=ロックでした。アンルイス様の影響大?


♪ 投稿者:とろりん村のとろり 投稿日: 2月20日(月)05時15分5秒


いしだあゆみ→浅田美代子→岩崎宏美→相本久美子(近藤久美子)→清水由貴子→河合奈保子→石川秀美→菊池桃子
→芳本美代子→西村知美→今井美樹→国実百合→広末涼子

芸映、およびその系列プロダクション所属の歌手、アイドルをこうして並べてみると、どこか一貫したものがあるよ
うに感じられます。

それを一言で言うならば、「庶民的で素朴な雰囲気」ということになるでしょうか。

芸映所属の80年代アイドルでは、ぼくは石川秀美と芳本美代子が好きです。
どちらも「元気なスポーツ少女」という感じがして、相本久美子の系譜を踏襲しているように思います。

石川秀美の曲ベスト3を挙げよと言われたら、ぼくはお気に入りの順で次の3曲を選びます。

1.涙のペーパームーン(作曲:小田裕一郎、作詞:麻木かおる、編曲:大谷和夫)
2.妖精時代(作曲:小田裕一郎、作詞:松本隆、編曲:萩田光雄)
3.ゆ・れ・て湘南(作曲:小田裕一郎、作詞:松本隆、編曲:馬飼野康二)

いずれも、初期の作品です。それ以降の曲ということになれば、コーセー化粧品のCM曲になった「愛の呪文」が好
きな一曲です。

小田裕一郎の曲はイントロを聴いただけで胸のときめきを抑えられないようなキャッチーなものが多く、「涙のペー
パームーン」のオールディーズテイストなメロディライン、「妖精時代」の空を飛ぶような飛翔感、ともにすばらし
いものがあります。

詩だけをとるならば、ぼくが最も好きなのは「妖精時代」です。
松本隆の詩のすばらしさというのはどんなに賞讃しても賞讃しきれないものがありますが、この曲は松本隆の天賦の
才能が遺憾なく発揮された作品だと思います。

忘れな草が 咲いても
忘れないわ あなたを

この部分における「言葉遊び」は、実に松本隆らしい。
勿忘草=「forget-me-not」だから、「忘れな草が 咲く限り 忘れないわ あなたを」とするべきところをサラリと
流すこのフレージングのセンスは抜群です。

夢見ることの はかなさを知る
裸足の妖精

聴く者の胸にズバリと切り込んでくるようなこの「決め文句」のリフレインとエンディングは実にかっこよく、かつ
印象的で、聴いた後にしばらく陶酔の余韻が残ります。

「妖精時代」というタイトルをつけるからには、この終わり方しかなく、「裸足の」という言葉は詩のヒロイン(=
石川秀美)の初々しさを表現するには絶妙なフレーズで、松本隆の修辞の巧みさにはいつものことながら、ただただ
感嘆するばかりです。

上記3曲はおそらく、石川秀美が歌うことを想定して作られたものと思いますが、特に彼女らしいボーカルが聴ける
のは「涙のペーパームーン」と「妖精時代」でしょう。82年度の新人賞レースを争ったのは、確かに「ゆ・れ・て
湘南」です。けれども、彼女らしさという点において、いまひとつもの足りないものを感じます。

「涙のペーパームーン」と「妖精時代」は、やはり石川秀美にしか歌えない。両曲を聴いていると、この曲はこのよ
うに歌われなければならないのだとさえ思います。彼女の体当たり的な、血を吐くような熱唱だからこそ痛快なのだと。

「石川秀美のボーカルは暑苦しくて野暮ったい」と感じるひとも、きっといることでしょう。でも、ぼくはそれこそ
が彼女のボーカルの第一の魅力だと思います。


石川秀美/涙のペーパームーン 投稿者:zouky 投稿日: 2月20日(月)00時27分43秒


私は「いしかわ」で変換すると「石川秀美/涙のペーパームーン」と出るよう登録してあります。数年前初めて知った曲だけど、今でも毎月数回聴いてます。個人的にはアイドルポップのナンバーワンソングですが、ライブではさぞや悲惨なお歌だったことでしょうねえ。

アイドルポップの世界↓やってます。
http://plaza.rakuten.co.jp/zouky/4000


サイレンの少年 投稿者:剛 投稿日: 2月19日(日)21時58分21秒


前に売野氏の歌詞が好きと書いたけど、この「サイレンの少年」は別。意味わかんなすぎ!なぜか彼女を守るため?犯罪者になった少年の歌なんだけど、シチュエーションが唐突だし、ちょっと変。雰囲気で書いた感じなんですかね?なんかのアニメのタイアップかと思ったくらい。これ以降どれもこれもイマイチになるんですよね〜。


訂正(2/19 11:05付け) 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月19日(日)21時45分4秒


私「SUMMER SHADE」なんて書いてしまったのですが、「SHADOW SUMMER」が正しい題でした。毎度失礼しました。やはり記憶と言うものはあやふやです。しかし13曲連続ベスト10入りを果たした秀美さんも、この86年を境に最高順位、枚数とも急降下してしまいましたね。


悪循環。 投稿者:剛 投稿日: 2月19日(日)21時22分28秒


売れなくなったアイドルこそ、良い楽曲での勝負が必須!しかし後期秀美はダメすぎ。大人=ロックやバラードじゃないのにね。ちなみにコンプリートするために五年前に数万使いました(^_^;)そんなファンでもないのに。個人的には楽曲優先なんで、お気に入り(ファンクラブに入るとか)はいなかったなあ…。結構、ハマるとコンプリートしたくなるんで、芳本美代子とかも全部買った後で二枚組ベストとか出るんだもんな〜。真弓倫子のベストは出て欲しいけど、出して欲しくない…複雑な今日この頃。


もしや幸恵ちゃんが・・・ 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月19日(日)18時58分28秒


本日、TBSラジオ「伊集院光 日曜日の秘密基地」の「ヒミツキッチの穴」のコーナーで、河上幸恵ちゃんの事が扱われていました。先週の放送で募集がかけられた「たまご型のロボットと唄うアイドルがいたんだけど・・・」というネタに対する情報の発表でした。
「見た事ある」「それは河上幸恵」「ロボットの名はHP-25」程度の情報ばかりでマニア度は薄く、我々「通」にとっては消化不良ぎみの内容でしたが、中には「堀ちえみが『Wa・ショイ!』を唄った時、後ろでロボット(HP-25)が踊ってた」なんて情報もありました。そういえば、そんな事(流用)もありましたね。思い出しました。
諸般の事情で私は情報を送らなかった(送れなかった)んですが、当時のラジオ番組の録音テープや「ハートのねじ」のビデオクリップを持っており、それらを送れば久々に採用になってたかも。残念だなぁ(もっとも、「アイドルパンチ」の録画テープを送ってきた強者もいたから、負けてたかなぁ)。
ちなみに「アイドルもの」のネタの場合、本人が電話出演する事も多いので「もしかして・・・」と思ったんですが、残念ながら幸恵ちゃんの登場はありませんでした。
それでも21年ぶりに幸恵ちゃんネタが(大きく扱われ)電波に乗ったのは、ファンとして嬉しく思いました。


「熱風」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月19日(日)18時04分35秒


秀美さんは健康少女のイメージだから、夏とか海に関する歌を歌うと嵌るんだよね。「ゆ・れ・て湘南」「バイ・バイ・サマー」「夏のフォトグラフ」「熱風」「Sea Loves You〜キッスで殺して」等…だから個人的には「ミステリーウーマン」とか「スターダストトレイン」「サイレンの少年」なんかはちょっと重すぎて好みじゃない。冬や春の歌だと「涙のペーパームーン」とか「めざめ」あたりは軽いタッチで心地よい気がする。でもこの前ベスト(何故か「春霞恋絵巻」が収録されていない)買ったけど、86年以降の曲はキツイねえ…


秀美さん 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月19日(日)11時05分32秒


剛様

 でも13歳なら翌年は中2か中3なんだから、何もデビューさせるのに早すぎるとは思いませんけどね。天馬ルミ子さんは中1デビューだったし。しかしシングル全部持ってるとはすごい。私は最後の方の曲は知りません。「SUMMER SHADE」あたりまでがアイドル歌謡の範疇というか、本人に合っていたと思うのですが、次の「Love comes quickly」「危ないボディ・ビート」は??でしたね。やっぱりおっしゃるように「HEY!ミスターポリスマン」や「涙のペーパームーン」(大学受験の頃で、下の美容室の有線から死ぬほどこの曲が流れてきて、勉強になりませんでした(苦笑)。おかげでソラで覚えてますし、カセットで未だに聴くこともあります)がご本人のイメージには合っていたと言えるでしょう。


突然ですが〜 投稿者:goo 投稿日: 2月19日(日)11時03分36秒


本日、午後から下北沢に出かける予定なのですが、お会いできる方とかおられないでしょうか?一応、携帯アドを付記しましたので午後二時ぐらいまでメール受信できるように設定しています。
ご近所の方が多いようなので、いろいろお話できればと思います。お茶でも飲みながらいかがでしょうか?


森下恵理について 投稿者:剛 投稿日: 2月19日(日)08時33分47秒


話ですが。すでに決定していた「森下恵理優勝」を崩したのは、秀樹兄本人な訳で…。彼女がまだ13歳で幼かったし。仮に森下恵理が「妖精時代」でデビューしたら?歌はあきらかに秀美以上の歌唱力ですが、事務所のプッシュでやはり売れたのかな。ちなみに自分は秀美のシングル全部持ってますが、人気に陰りが出てからはどんどんつまらない方向に行ってます。「ドレスの下の狂騒曲」、「デストラップ」、「もっとジュヴゼーム」…大人のセクシー路線は失敗でした。やはり「Hey!〜」あたりが似合いますわ、秀美には。結婚してなきゃ多分、ヌードでしたね。実際、「セクシーイメージビデオ」あったし。でも数年前にCMで見たら可愛かったので、びっくり!


反論になりますが 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月19日(日)07時55分26秒


goo様

>あのオーディションでは石川秀美が優勝していなければ他の人では売れなかったと思います。アイドルなので歌唱力だけではないし、80年代になると歌唱力があってもA級にはなれい人もいたし、いろいろな条件が揃わないとダメだったと思います。でも石川秀美の場合、事務所が芸映プロだったのはいいのですが、レコード会社はソニーとかだともっと売れていたと思うのは私だけでしょうか?

のっけから反論になって恐縮ですが、(そのオーディションを見てないので何とも言えないのですが)私は森下恵理さんが優勝した場合、秀美さんより売れていただろうと想像します。秀美さんは「芸映」だったのが売れた原因の3割ぐらいを占めてると思ってます。レコード会社がRVC、CBSソニーのどちらでも結果は同じだったでしょう。とにかく「妖精時代」で出てきたとき「どこのイモ娘なんだろう」と思ったくらいですから(曲はよかったですし、その後垢抜けてはいきましたが・・・)。お気を悪くさせて申し訳ありません。でも私の霊感では「ヤックンと離婚」→「復帰、それもヌードで」という図式が見えてきます。


取り急ぎ一言 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月19日(日)04時58分10秒


>>gooさん

「ベータからVHSへのアダプター」とはどういう事でしょうか?。ベータテープをVHSサイズの型にはめて(VHSデッキで)使用するという事ですか。だとしたらローディングのシステムが違うから、それは無理ですねぇ。そのような商品はないでしょう。
そもそもテープは耐久性が弱いので、VHSで映像保存してある場合もDVD等へのコピーが必要だと思います。

それでは行って来ます、アディオ〜ス!


編集は大変! 投稿者:goo 投稿日: 2月19日(日)00時24分49秒


よっかさん、剛さん、こうそくひれん1号さん
ベータからの編集は大変そうですね。ところでベータからVHSテープへのアダプターのような物はなかったでしょうか?雑誌の通販のページで見た事あるような気がするのですが〜。いずれにせよテープからDVDディスク等の編集・ダビング作業は時間が等倍かかるので根気のいる作業だと思います。
私は映像編集もですが数年前にレコード音源をCDーRに編集する際、レコードをクリーニングしてノイズ等を極力少なくする事に四苦八苦しました。新井薫子と徳丸純子の曲とかはこの先もCD化される見込みがなさそうなので他の物と一緒にCDーRに編集したらかなりの音源がCD化されてしまい、ちょっと後悔もしております。

剛さん、KOSUKEさん
森下恵理ですが「わたしは街のバレリーナ」は石川秀美のボツになった曲ではないか?と思ってます。ディレクターが同じ相川氏だったので似た歌唱になったのはわかるのですが、それにしてもあそこまで激似するのは石川秀美もレコーディングしていてデモテープとか存在して森下恵理がそれを聴かされて、あのようになったとしか思えないです。ちなみに私は石川秀美のファンです。あのオーディションでは石川秀美が優勝していなければ他の人では売れなかったと思います。アイドルなので歌唱力だけではないし、80年代になると歌唱力があってもA級にはなれい人もいたし、いろいろな条件が揃わないとダメだったと思います。でも石川秀美の場合、事務所が芸映プロだったのはいいのですが、レコード会社はソニーとかだともっと売れていたと思うのは私だけでしょうか?


「勇気のしるし」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月18日(土)23時17分30秒


こうそくひれん1号さん、KOSUKEさん>なるほど、あの方なら…昔大河ドラマで岩倉具視を演じた時、明らかにそれ系の演技だったし…

剛さん>たとえつまらなくても夜ヒットDXは制約が多くてCSでも放送できない回が多いのでかなり貴重かも。個人的には「夏のタイムマシーン」を2回に分けて歌った映像が見たいんだけど…あとSUPERの頃かもしれないけど、「勇気のしるし」のテレビでのたった1度の歌唱はもう1度見たい…


レッツヤン 投稿者:剛 投稿日: 2月18日(土)22時07分18秒


中森明菜「Don't Tell Me This Is Love」なんかはレッツヤンならでは。NHKのアーカイブスセンターではすべて閲覧できるのかな?とりあえずHDDに落としたけど、あまり画像良くないのが残念。しかし俺も上からよくもまあ「セーラー服と機関銃」とか被したな〜(^_^;)当時は映画の方が大事だったのね。あと「夜ヒットデラックス」はフルコーラスでうれしいけど、メジャーな方(大手事務所所属。特にバーニング系)ばかりでつまんない。


βとVHS、私は両輪で使用。 投稿者:よっかー 投稿日: 2月18日(土)18時08分5秒


>こうそくひれん1号さん
私のトコのβはなんとか現役です。テープが多いのでとてもDVDに選抜ダビングできません。
DVDの次の世代にコピーしようと、がんばって保存してますよ。
レッツヤンをダビングすると言えば、一番困るのが曲名テロップがすごく早く出すぎることかな(笑)。イントロが流れたらすぐテロップされるので、まだ前の歌手が残ってたり、舞台チェンジの途中だったりするから、抜き取りダビングするとちょっとヘンな編集になっちゃうんですよね。

確かNHKは現存する「レッツヤン」の全てをレーザーディスク化してるんでしたよね。
数年前のBSでその中から選抜した映像と、スポニチ芸能ニュース映像を合わせた番組が放送されましたが、また第2弾が見たいねぇ。


NENJIさん? 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月18日(土)17時55分41秒


こうそくひれん1号様

>「元アイドル」にはイニシャルが「K・N」と表記されています。でも「K・N」って意外と少ないんですよね。

私もひょっとしてそうかなと思いました。2時間ドラマの主役でよく出る人でしょ?彼は絶対パス(笑)ですね。


ゲイ疑惑の俳優 投稿者:goo 投稿日: 2月18日(土)17時39分27秒


ゲイ疑惑の俳優とは「牡丹と薔薇」に出演していた方ではないでしょうか?この方は以前に日テレの連ドラに出演していた時、ゲイ役をしてそのような噂があったような気がします。


ヨッ!ご同輩 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月18日(土)15時10分14秒


>>剛さん

私もベータ派で、計4台ベータマックスを購入しました(VHSは10年くらい前に初購入)。
最後の1台が壊れる前にDVDに移さねばとコピー作業に励んだんですが、逆にその酷使でデッキは壊れました。アイドルソングは厳選して13枚のディスクにコピーしましたが、今となってはセレクトから外した曲が見られない事を残念に思います(外した中にも「お宝映像」が多いんです、今から考えると)。テープは現存しているだけに悔しいです。
ちなみに私のコレクションの中の「レツヤン」映像でB面やLP曲が唄われているものは、倉沢淳美「あさって恋して」、千葉湖吹美「あなた色Weekly」、岡田有希子「二人のブルートレイン」、長山洋子「夢うつつ」、松本典子「硝子のアジアンタム」「感性のままに」、富田靖子「ストレンジRAINに包まれて」などがあります。

>>MACKYさん、KOSUKEさん

「元アイドル」にはイニシャルが「K・N」と表記されています。でも「K・N」って意外と少ないんですよね。大物俳優というと昔、テレビで宇宙人を演じていたアノ人でしょうか?。ホモ疑惑、カツラ疑惑は分かりませんが、確かに素顔はスケベそうです。


レッツゴーヤング 投稿者:剛 投稿日: 2月18日(土)09時53分27秒


昔買ったビデオデッキがベータマックスで、約20年近く眠ってた「レッツヤン」が観たくて完動品のベータ機をオークションにて購入。昨日、「やっと見れる!」と思ったら…。テープ内にカビが…。しかも無事なやつも自分で上から別の番組(映画とか)被したことを忘れてたため、数本しか見れませんでした。しかし、この番組、シングルB面曲やアルバム曲も歌わせる貴重な番組でした。成清加奈子「ハートのピアス」が見れたのは嬉しかったです。しかしこの手の貴重な番組を消して、上から「エイリアン」とか録画してる俺って…。ちなみに買った中古のベータ機。再生中に変な音がします(^_^;)


(無題) 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月18日(土)08時48分26秒


MACKY様 剛様

 中井さんのほも疑惑は直接聴いたことがありません。ただN.Kで大物っていうと彼しか思い出せなくて。
 秀美さんは2年目、特に「涙のペーパームーン」あたりがよかったですね。後半に関しては使用済みかどうかはわかりませんが、いい曲もあったにせよ、歌い方が不自然だと思っていました。


あなたとハプニング 投稿者:剛 投稿日: 2月17日(金)22時06分34秒


同じく秀美の「振られた気分」、森尾由美「だからタッチミー」、森下「わたしは〜」と類似品多し!当時、ベストテンで司会の黒柳に「フレンチキスってどんなキス?」と聞かれて、「小鳥がついばむような軽いキス」と答えた秀美。「かまととめ!」と思いつつ、「舌を絡ませるガッツリしたキスです。」なんて言わないよな〜。アイドルだし。当時の秀美はすでにすべて経験済な使用後感たっぷりでした。森下恵里はその後の歌唱を見ると、やはりディレクターに歌唱指導されたのかな?「秀美っぽく、ね」って。


「或る日突然」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月17日(金)21時45分56秒


KOSUKEさん>やっぱり彼かなあ…ホモ疑惑って聞いたことあります?

壁紙が「或る日突然」に変わってますね。この曲を聴くとあるラジオのあるコーナーを思い出す人は…ここにはいないだろうな。


元ヤンがつるんでた? 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月17日(金)21時22分47秒


 剛様
 まあなかなか思うようにいかないのは一般のサラリーマンやOLだけでなく、芸能界も同じということですね。考えてみれば「わたしは街のバレリーナ」、「あなたとハプニング」に似てますね。途中のわけのわかんないシャウト(?)とか。この2曲は同じ年ですしね。
 でも中山美穂・網浜直子・森下恵理というメンツから想像できるのは「元ヤンがつるんでる絵」(笑)ですね。あくまでも「イメージ」ですが。静香さんはおニャン子でもイジメに遭ったとのことで、結構辛酸をなめてるんですね。


森下恵里 投稿者:剛 投稿日: 2月17日(金)08時15分13秒


KOSUKE様
森下恵里は86年くらいのオリコン誌で「オールディーズ風なのはあまり好きじゃない」みたいな発言をしてましたが、なぜかオールディーズっぽい曲ばかりでした。(チェッカーズの影響か?)大体、2nd「わたしは街のバレリーナ」にしても安井、加藤コンビの秀美「あなたとハプニング」の焼き直しだし。本人にしてみれば「どこまで秀美に縁があるのかよ!」みたいな感じだったのでは?事務所は違いましたが。ちなみに彼女は中山美穂、網浜直子、斉藤さおりと大親友で(中山美穂の曲にも登場してますが)、十代のときはつるんでよく遊んでたそうな。同じく当時の美穂の親友(その後、男を巡って対立しますけど)、工藤静香は「ノリが違う」とメンバーに入れてもらえなかったみたい。


森下恵理さん 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月17日(金)06時37分54秒


 剛様 goo様

>矢野良子は前年、80年組のあおりを受けて、あまり売れなかったようですね〜。「はらサマ」いい曲だけど、なんか桜田淳子風な一昔前な感じだし。

デビュー曲の「ちょっと好奇心」は110位前後までいって、長期間200位内に入っていたそうです。作曲が淳子さんの初期と同じ中村泰士氏なので、アナクロっぽく感じられるんでしょうけど、ちょっと違うかな?という気が私はいたします。ポップ度が弱いというのかな?

>森下恵里の「ブルージン〜」もCD音源で聴くと変な感じですね。今、手元にポパイ誌85年5月10日号があり、「森下恵里6月21日デビュー!声量で芸能界をビビらせる少女登場。」と載ってるのを発見。期待されてたのですね。
>森下恵理の曲は安井かずみ・加藤和彦コンビによるものが多いのですが石川秀美と似た歌唱に思えます。というか同じディレクターだったので意図的にそうしたのかなとも思いますが〜。

前も書いたような気がするけど、私これレコード買いましたよ。「齧ってごらん、エキゾチックフルーツ・ERI」のキャッチでラジオのスポット量はかなりのものでした。「第二回秀樹の弟・妹募集」で秀美さんに次いで準優勝ということで同じディレクターになったんですけど、唱法はともかく歌唱力では(デビュー時点で比較すると)秀美さんを上回っていたという感想です。


BMGファンハウスのアイドル 投稿者:goo 投稿日: 2月17日(金)00時59分11秒


剛さん
BMGファンハウスのオムニバス入手された(視聴された)のですね。BMGファンハウスのアイドルの曲は粒よりなのが多いですよね。森下恵理の曲は安井かずみ・加藤和彦コンビによるものが多いのですが石川秀美と似た歌唱に思えます。というか同じディレクターだったので意図的にそうしたのかなとも思いますが〜。このレコード会社にはちょっと癖のある歌唱のアイドルが多いですね。他にも松本友里、佐野量子、勇直子、真弓倫子、パンプキン一度聴くと耳に残るような感じでBMGファンハウスもゴールデンベストの枠でもっと積極的にCD化してもらいたいと思います。


矢野良子 投稿者:剛 投稿日: 2月16日(木)22時57分4秒


MACKY様
やはりH.E.は…。
KOSUKE様
矢野良子は前年、80年組のあおりを受けて、あまり売れなかったようですね〜。「はらサマ」いい曲だけど、なんか桜田淳子風な一昔前な感じだし。しかしこのCDナイスです。「ナイショDE〜」初めてまともに聴いたけど、やっぱコレ好き。森下恵里の「ブルージン〜」もCD音源で聴くと変な感じですね。今、手元にポパイ誌85年5月10日号があり、「森下恵里6月21日デビュー!声量で芸能界をビビらせる少女登場。」と載ってるのを発見。期待されてたのですね。


「虹と雪のバラード」 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月16日(木)22時36分52秒


 MACKY様

>ホモ疑惑があってカツラを被っているのが確実な大物俳優N.K.がどうしても判らない…

「ふぞろいの林檎たち」の主演の彼とかは?

>ところでちょうど先週の木曜、NHKでトワ・エ・モア&来生たかおさんが「虹と雪のバラード」を歌っていたけどホントこの曲名曲…ただ来生さんの変わりようには驚いたけど…

ハイ、私も見ましたよ。「虹と雪のバラード」はいつ聴いても名曲だし、この曲で紅白に出場した71(S46)年の画像を見たいんですよ。来生さんの変わり方は私も驚いたけど、歌に関しては当時のキーで全く変わっていないのはエライと思いました。伊勢正三さんなんて、声が変わりすぎたでしょ?だからトワ・エ・モアの芥川さん(彼も外見変わりましたね)も含めて、スゴイと思うのです。


アイドルもいろいろ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月16日(木)22時28分36秒


剛様

 やっぱりアイドルは「売れてるうちが華」の典型ですよね。やめて郷里に戻って学校に復学したり、OLになったりするといろいろあるみたいですよ。そこに書いてらっしゃる真弓倫子さんも1人でランチの日々だったそうですし・・・ところでレズアイドルのイニシャルHは興味ありますなあ。ちょっとこの90年前後のアイドルって思い出せないけど。レイコさんの件はなんかありがちですよね、芸能界には。脱ぐ脱がないで「話が違う」でやめたアイドルもいたそうですし。
 ところで矢野さんは、81(S56)年という女性アイドルが全くといっていいほど不作だった年のデビュー、この年はデビュー曲さえオリコンの100位にチャートインさせた新人は稀、そのうえ第二弾が200位に入れた歌手はほとんどいない中、「はらはらサマータイム」は200位入りを果たしたという・・・当事者にとっては「はらはら新人賞レース」だったでしょうね。
 でも飯島さんの「ナイショでAi!Ai!」と松本友里さん(「ボーイ・キラー」でした?)が一緒に収録されてるCDもすごい。これはDVDの方が価値があると思いますよ。飯島さんのTバック披露を堪能できる(笑)という意味でも。
 あと杉田かおるさんね、彼女の発言とかを聞いていると、やっぱりマイナス志向の人って自分で自分を不幸に貶めるような気がしてなりません。奈保子さんや桃子さんは、実際わからないけど、あんまり愚痴とか言いそうじゃないでしょう?特に桃子さんはプロゴルファーの旦那様が稼ぎがないという状況の中で、ネットビジネスやCF出演で稼いでるんですから。


「虹と雪のバラード」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月16日(木)22時14分58秒


安原麗子さんの、Vシネマ撮影で一週間完徹させられ、四日目くらいからは座るのも危険(寝てしまうから)というのはホント壮絶…で、宍戸留美さんのH.E.は剛さんの想像通りだと思うけど、ホモ疑惑があってカツラを被っているのが確実な大物俳優N.K.がどうしても判らない…

ところでちょうど先週の木曜、NHKでトワ・エ・モア&来生たかおさんが「虹と雪のバラード」を歌っていたけどホントこの曲名曲…ただ来生さんの変わりようには驚いたけど…あと白鳥英美子さんが全く変わらないのにも…この曲と「やつらの足音のバラード」と「怪獣のバラード」で日本3大バラードってのは…やっぱダメか…


矢野良子 投稿者:剛 投稿日: 2月16日(木)20時58分33秒


ずっと買いそびれていたコンピCD『IDOL COLLECTION』を入手しました。飯島愛や梨花や少女隊ミホのソロ、森下恵里、松本友里、真弓倫子…欠席幅広いのですが、やはり矢野良子「はらはらサマータイム」ですね。これは隠れた名曲ですね。矢野良子はスタ誕出身で期待されつつ、デビュー時、すでに21歳で、シングル4枚で引退。(LP発売は無かったみたい)当時テレビで見た記憶がまったく無かったんですが、やはり聴いてみるもんですネ。どうやら現在は結婚され、成人したお子さんもいるみたいですが。


プチ監禁 投稿者:剛 投稿日: 2月16日(木)08時16分30秒


KOSUKE様
実際読まれると良いのですが、(ちなみに宍戸留美の項目で、レズアイドルのイニシャルHって、誰?…羽田?)麗子は少女隊解散後、事務所を移籍、心機一転、海外ロケに行くのですが、「もう君が脱がないとみんな帰れないんだから…」みたいな状態にさせられてしまうという…。立ち読みで一気に読んだため(笑)、手元にはないためなんか曖昧です。ただ、一番すごいのは巻末の「杉田かおる様」。ところでアイドルの「アイドル後」、「売れなくなった後」の人生は過酷なんでしょうか?…なんとなく、あくまで想像ですけど、「幸せ」そうな「その後」のイメージが出来る河合奈保子、菊池桃子などはやっぱり本人の素質、性格のような気がします。まあ、結婚生活を覗いた訳じゃないので実状は違うかもしれませんが。


大混乱させてすみません 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月16日(木)07時07分14秒


K.Yさん83年組で2名いたんですね。大混乱・・・しかし駆け落ちの件、とろり様もそれ以上のことはご存知ではないですか。私も「週刊明星」(だったと思う)で読んだだけですよ。で剛さん、レイコさんが脱いだわけは?


そういや 投稿者:剛 投稿日: 2月16日(木)01時16分24秒


失礼しました。K.Y.が正解ですね(笑)。しかしインタビュー本「元アイドル」は涙なしで読めません。特に安原麗子!なぜ、裸になったか…(涙)。


♪ 投稿者:とろりん村のとろり 投稿日: 2月16日(木)00時34分55秒


☆KOSUKEさま

えー...^^;;、ここで詳細に書くのはちょっと憚られますが、「清水まゆみ、マネージャーと駆け落ち!」という記事
を大宅壮一文庫で見かけたことがあります...。


久しぶりに来て見たら 投稿者:Nisharra 投稿日: 2月16日(木)00時33分17秒


KOSUKEさん&MACKYさん
>に出ていたK.U.さんが
>大変失礼しました。↓K.Yさんですね。

83年組のK.Uそして訂正後K.Yとあったので、てっきりロボットとデュエットした方かと思い、久々に来て突然の衝撃にプチショックを受けてしまったのですが(笑)ネットで調べて分かりホッとしました。まあ「毎度〜」には出てなかったので「あれ?」とは思ったのですけどね(「ヤヌス〜」には少しだけ出てたかと)


まさか・・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月16日(木)00時16分28秒


 とろりん村のとろり様

 15〜16歳にしてマネージャーと失踪、あっさり捨てられ、ヌード復帰→AVはS.M.さんかと断定してしまいましたが、まさかこの壁紙の清水まゆみさん(79年組)だったんですか?当時私と同じ中3だったこともあり、芸能週刊誌で大騒ぎになっていましたが・・・。


デビューからファーストクラス!? 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月16日(木)00時12分11秒


 剛様 MACKY様

 ボンドはおいしい会社だったようですよ。美奈子.さんもデビューの時点からファーストクラスでグリーン車と、杉村タイゾウ先生も泣いて羨むような待遇だったそうです。「スター意識を持たせる」狙いだったそうですが。私以前航空業界だったんですけど、ファーストのお客様って当然、神経の使い方が違うんです。だからといってエコノミーのお客様をないがしろにしてるわけじゃありませんけどね。
 ナンノさんは、私は「話しかけたかった」で初の首位を獲った時に号泣したのが忘れられませんね。上述の会社に新入社員で入った月だったから、余計思い出深いんでしょうね。


「話しかけたかった」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月15日(水)22時40分48秒


KOSUKEさん>なるほど、分かりました。

ちなみに逸美さん(さっき字を間違えてすみません)の話はワニマガジンの『元アイドル』というインタビュー本からなんだけど、この本結構お勧めです。実は杉浦幸さんも,剛さんが見掛けられたいとうまいこさんも登場するし。時折あまりにもどぎつい描写があって辟易するけど。

TKさん>ナンノさんといえば、やっぱりベストテンの特番で「話しかけたかった」を歌って「ずっと歌いたかったから嬉しくて」と号泣したことを思い出しますね。


ボンドみたいに 投稿者:剛 投稿日: 2月15日(水)22時29分21秒


少女隊「10億円デビュー!」、美奈子「マイケルジャクソンの父親プロデュースによる全世界デビュー」←しなかったけど…。大場久美子「レストランホワイトバスOPEN!」←つぶれたけど…。松本伊代「ブティックピンクバスOPEN!」←つぶれたけど…。みたいなバブリーなニュースが懐かしい。美奈子の武道館ライブに「ラトーヤジャクソン登場」みたいな(笑)…これは、ちと微妙か。ボンド、女版ジャニーズ事務所を目指してました。スケールでかすぎ。タレントの素質が追いつきませんでした。


訂正 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月15日(水)22時21分13秒


大変失礼しました。↓K.Yさんですね。ついに認知症だー。


K.Uさんとは・・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月15日(水)22時17分22秒


MACKY様
>ところで、『毎度おさわがせします』に出ていたK.U.さんがどうしても判らないんだけど…

 別にイニシャルにするべき内容でもないのですが、「チェリーガーデン」「ペガサス・ハネムーン」と2枚シングルを出し、しばらくして「週刊プレイボーイ」で脱いだアイドル、でわかりますか?

>どう見たって事務所の力(大映ドラマ主役も含めて)なんだから、もう少し考えて発言すればいいのにね。

全く同感です。まあご本人は大変だったんだろうというのはわかるけど。


「悲しいな」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月15日(水)21時58分54秒


ホリプロについては、大沢逸美さんも「今にして思えば正しい」と発言しているし、逸見さん曰く「女の子に色々プレゼントしていた事務所はみんな潰れた」そうだし。芸能界ってそんなところなのかも。杉浦幸さんも「悲しいな」なんてちゃんと10位入りしているのは、どう見たって事務所の力(大映ドラマ主役も含めて)なんだから、もう少し考えて発言すればいいのにね。

ところで、『毎度おさわがせします』に出ていたK.U.さんがどうしても判らないんだけど…「タブー」の人はレッツヤン視聴者としては信じられなかった思い出が…


いや明菜様は 投稿者:剛 投稿日: 2月15日(水)21時48分51秒


書けないでしょう。書いてくれたらベストセラー間違いなし!ですけど。ところでちょっと前に都内某所にていとうまい子さんを見かけました。きれいでしたよ〜。むしろ昔よりも今の方がグッド!良い年のとりかたしてますね〜。


楽しみですね 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月15日(水)16時23分20秒


剛様
 ナニ、それは楽しみですね。ベールに覆われた明菜様の半生がついに・・・。「タブー」の彼女はどんな「タブー」なことやってるのか知りませんが、レッツヤンのサンデーズのお姿からは想像できません。それにしてもK.Uはやっぱり芸能界にはもういませんかね?「毎度おさわがせします」とか出てたけど。


タブー 投稿者:剛 投稿日: 2月15日(水)11時12分16秒


KOSUKE様
K.U.は正解ですね。また「タブー」な彼女は明菜を蹴落とすために「タブー」な手段でクビに。明菜は逆に被害者ですね。真相は定かではなく、内容は書けないですけど。そのうち明菜本人が本を書くのでは?


興味深々 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月15日(水)10時35分51秒


 剛様

 >同じ事務所のアイドルによる…

 私は「タブー」の彼女がクビになった理由に、同じ事務所だった明菜さんが絡んでるという情報を目にしたのですが・・・。とにかく仲がよろしくなかったようで。

 >ファンや親衛隊を次々部屋に入れて遊んでいてクビな娘

83年組のK.Uさんは親衛隊を部屋に入れてヤッちゃったらしいですね。

 >15〜16歳にしてマネージャーと失踪、あっさり捨てられ、ヌード復帰→AVとか

それはS.Mさんですか?(該当者が2人います。79年デビューと81年デビュー)


ナンノ 投稿者:TK 投稿日: 2月15日(水)10時18分3秒


ナンノさんは、いろいろありつつも、楽しくアイドル活動をしていたんでしょうね。
ベストテンを心の底から好きだって話しているアイドルもナンノさんと明菜さんだけ
ですしね。
ぜひナンノさんには、今年も歌手活動をしてもらいたいんですけどねえ・・・。
せっかくの萩田先生とのコンビが復活した新曲も歌う機会がたくさんあれば
いいのになあと。
やっぱりアイドル時代を否定している元アイドルって、当時応援していた私達に
とって見れば、寂しいですよね・・・。
http://yaplog.jp/idol-pops/


いや明菜ちゃんは… 投稿者:剛 投稿日: 2月15日(水)08時29分53秒


暴露出来ない内容なので…(笑)。家宅捜査、妹の自殺未遂、同じ事務所のアイドルによる…あぁ。人間不信にもなっちゃいます。テレビで暴露出来ないレベルとしては、ファンや親衛隊を次々部屋に入れて遊んでいてクビな娘(ファンにはうれしいイベントかも!)とか、15〜16歳にしてマネージャーと失踪、あっさり捨てられ、ヌード復帰→AVとか(笑)杉浦幸はまだまだかわいいですね。


おまんら許さんぜよ! 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月15日(水)05時22分10秒


12日の「安住の日曜天国」に南野陽子がゲストで出て、「(元アイドルが)『あれはやらされていたんです』と言うのは最低、許せない。聖子さんや明菜さんはそんな事、言わない」のような発言をしていました。
話はちょっと違うけど、「杉浦発言」にも納得いかないんじゃないかな。


ホリプロ批判 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月15日(水)05時07分18秒


事務所内でタレントの扱いが悪くなるのは、一般の会社における「窓際に追いやる」と同じ意味があると思います(「辞めます」と言ってほしいんだよ、会社としては)。タレントは(正社員でなく)「契約社員」なのに、いきなり切らないだけ、まだマシじゃないかな。
あびる優をあっさり復帰させたのは、「まだ使える」と読んだのかな。


ホリプロ批判 投稿者:剛 投稿日: 2月15日(水)00時37分20秒


かつて堀ちえみがホリプロに簡単に復帰(一時、引退のあと)出きると思ってたのに、出来なかったと語ってたけど、やはり礼儀や筋を通す会社なんでしょうね。和田アキ子がいるし(笑)。「素行不良」西村まゆ子はどうやら当時、彼氏と別れなかったためにクビみたいだしアイドル管理は大変なのかも。アイドル通の友人いわく本物の「素行不良」はホリプロの子ではなく、83年組の「タブー」なあの娘らしいですよ。まだまだ加護ちゃんの喫煙はかわいい方でしょうな。(シングル、アルバム発売延期らしいですが。)


「娘ごころ」 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月14日(火)23時36分0秒


 シズカ様

>「娘ごころ」というと
♪いつも母にねだった 矢羽のこの着物を 今日は初めて許されて着てみたの〜
鏡の前の・・・でしたよね。憶えてます。いい歌でしたがあまりHITしなかった様に思います。違うかな?

すごいですねーほぼ完璧です。「今日は」と「初めて」の順番が逆なだけです。私もさっきこちらに書かせて頂いたからか、聴いてみましたけどいい歌です。これも京平先生なんですよ。彼が和モノに凝っていた頃の作品みたいですね。水沢さんはこのデビュー曲で、マジでオリコン首位を狙っていたそうです。これもワケがあって CBSソニーが「ソニー家の三女」というキャッチをつけるほど大プッシュした  直前に同じTBSドラマ出演を機にレコードデビューし、同じCBSソニーの浅田美代子さん「赤い風船」が首位をゲット という時代背景を考えると、決して笑い事ではないでしょう。それなのに・・・結果は最高51位、チャートインできたのはこの「娘ごころ」だけという残念な結果に終わりました。


資質の問題では? 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月14日(火)23時27分29秒


 剛様 MACKY様

 私も常日頃からホリプロに問題があるとは思ってますけど、所詮そのタレントの資質と運の問題じゃないでしょうかね?井森さんや優香さんは確かに芸のないタレントかもしれないけど、視聴者の心をつかむ何かを兼ね備えていただろうとは思います。片平なぎささんや百恵さんだって大成したわけですしね。「Dのゲキジョー」は私も見たんですけど、杉浦さんに果たしてそれがあったのか?という疑問があるわけです。私は(彼女のデビュー当時)なんでこんな子をスカウトするのかな?と疑問の目で彼女を見ていました。それは言い換えれば、彼女に大成する素質がなかったということを見抜けなかったホリプロサイドが悪い、ということにもなるのですが。

もう私〜子供じゃないの〜 投稿者:シズカ 投稿日: 2月14日(火)23時20分20秒


KOSUKEさま
「娘ごころ」というと
♪いつも母にねだった 矢羽のこの着物を 今日は初めて許されて着てみたの〜
鏡の前の・・・でしたよね。憶えてます。いい歌でしたがあまりHITしなかった様に思います。違うかな?

susieさま アローハ!
今年、頂いたバレンタインズ・デーには洋酒が一番嬉しいプレゼントでした。
会社の女の子さま・・連名でのチョコはやめてくれ〜!お返しが大変なんだよ〜!
・・・♪愛あなたと二人〜 というふうには中々行かないものです。
子供の頃、夏にデパートに行くと必ずといっていいほどハワイアンがかかっていました。
だからハワイアンというとクーラーの効いた場所を懐かしく思い出します。

剛さま  MACKYさま
いつも興味深く読ませていただいております。
杉浦幸のパチンコに救われた話は清純が売りだったの彼女とのあまりのミスマッチに
軽いめまいすら感じてしまいました。爆笑ですね。


ホリプロ批判 投稿者:剛 投稿日: 2月14日(火)22時27分25秒


MACKY様
我慢すれば息の長いタレントになれる会社ってのは、井森や優香みたく大して芸のない子でも活躍の場があたえられる事でわかりますね。連ドラ主演をしつつ、十代でお水のバイトをして、バレてクビになった…が杉浦幸の真相ではないでしょうか?実際、テレビでここまで批判してる理由はそんなとこでしょうな。パチンコに救われたと語った彼女(小林千絵もパチタレでしたね)に幸あれ。


「ごめんねDarling'」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月14日(火)21時53分51秒


こうそくひれん1号さん>良美さんは「タッチ」だけでなく結構いろんな曲を今でも歌ってますよ。歌手活動再開してから歌い直してCD化したのはほかに「赤と黒」「I think so」「恋ほど素敵なショーはない」そして「涼風」など。「ごめんねDarling'」はライヴで1度だけ披露しました。

剛さん>片平なぎささんによると、ホリプロはケチだけどしっかりしていて良い会社だとか。テレビ局へのコネも凄いしね。我慢していれば露出度は上がる会社ですな。


ホリプロ批判 投稿者:剛 投稿日: 2月14日(火)21時09分46秒


先週の「Dのゲキジョー」にて杉浦幸がホリプロ批判をしてました。「給料五万円、衣装買い取り、借金苦、自殺を考えた…云々」彼女だけではなく、大沢、山瀬もかつて「衣装買い取りとマネージメント料を取られた」と批判してたけど、結構厳しかったみたいですね、他の事務所より。伊藤美紀は途中からマネージャーがいなくなり、一人で移動したらしいですし…。逆に今は亡きボンドはタレントにあま〜い会社でした。店出してあげたり、美奈子にはかつて東芝スタッフが「ユーミンのアルバムが三枚作れる」費用で制作した『OVER SEA』というアルバムを費用ほぼ事務所負担で制作したし。どちらが良いかは分からないですけどね。


「アーリー70'S フィーメール・アイドル・コレクション」について 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月14日(火)20時49分0秒


剛様

 >『アーリー〜』近藤久美子の奴!後でい〜やで、市場から消えました。

私は水沢アキさんの「娘ごころ」を入手したくて、このオムニバスを購入しました。まあそれはいいんだけど、他に収録されている歌手がイマイチでガッカリしました。青木美冴さん「うれしい体験」・石井まゆみさんの「甘い暴走」なんかは○でしたが。でも吉田真梨さんの「水色の星」とかを収録してほしかったです(これはこうそくひれん1号さんもたぶん同じご意見だと信じていますが)。でも確かにオムニバスは店頭なら見た瞬間に買わなきゃダメ、というのは確かです。


Happy Valentine's Day! 投稿者:susie 投稿日: 2月14日(火)20時03分52秒


バレンタインズ・デーで〜す。
あなたの想っている人に何か心のこもったのは? 手つくりカード?作りケーキ?
心のこもった歌? 時間の無い方はチョコ?
楽しい時間をすごして下さ〜い!!
“世界は二人の為に”と布施明の“恋”の歌詞を送って下さった、KOSUKEさん、シズカさん、ありがとう!!パーティで大きな声で日本人グループ10人で歌いましたよ!!
いつかハワイにお越しになった時に一緒に歌いましょうか?
HAPPY VALENTINE’S DAY!!
アローハ


オムニバスは早く消える 投稿者:剛 投稿日: 2月14日(火)08時02分4秒


そうなんですよ。『アーリー〜』近藤久美子の奴!後でい〜やで、市場から消えました。あの手のしっかりした内容のは入手したいものです。某『おしえてアイドル』シリーズのような「初CD化」でも「隠れた名曲」でもなく、選者の「ボクの思いでの曲」で選ばれた(ライナーとかも「ボクとアイドルとの思いで」ばかりで笑える)ようなのはど〜でもいいですが。(とはいえTWINKYの「君の瞳に恋してる」は嬉しかったけど…)。ちなみに買いのがした『BMG Idol Collection』(真弓倫子「片想いグラフィティー」初CD化)、Amazonのサイトで購入できました。ラッキー!なにげに飯島愛の「ナイショでアイアイ」(結構好き)が聴ける。


オムニバスCDは購入! 投稿者:goo 投稿日: 2月14日(火)00時13分38秒


下でも話題に出ているようですが私もビクターの「Girls〜」はやはり購入しております。あとはポニーキャニオンの「NAVヒストリー」のシリーズ1〜3とかソニーの97年〜99年にかけて発売された「アーリーシリーズ」とかは70年代アイドルの音源としてはかなりレアかつ貴重でしたので今では愛聴盤となってます。オムニバスCDは特に店頭から姿を消すのが早いように思います。それからBOX物のたぐいもこの機会を逃すとCD音源として入手できなくなると思った物は購入してます。私の場合はなるべく同一店舗で買うかもしくは新品でも一割引のショップ買うように心がけてます。ここ数年の復刻は物凄いのでさすがに全部は購入できないので入手できていない音源を優先して買うようにして、中古やオークションで安く入手できる場合は中古でという感じです。あまり参考にならないかも知れないですが〜。


それがですね・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月13日(月)22時58分13秒


 剛様

 アドバイスどうもありがとうございます。知人に贈るためにその「CD-Rに焼く」って作業を試みたんですね。ところがVAIOはできないんですよ。ソニーのヘルプデスクに聞いてみたところ、「CD-Rへのコピーはさせない機能にしている」との答えでした。もう私は欲しかったCDはほとんど揃えたので、あとはレアアイドルものですね。「教えて下さい、神様」(笑)とか・・・都心のレンタルショップにはあるのかもしれませんが、面倒なので「どうしても」と思った時にWebで購入しようと思います(早速削除された「片平なぎさベスト」をAMAZONで購入いたしました)。


バックアップ問題 投稿者:剛 投稿日: 2月13日(月)22時04分2秒


KOSUKE様
面倒くさいですけど、CD-Rに焼いてバックアップしたほうが…。近所のレンタル屋はアイドル充実していて、PCに落としつつ、Rにバックアップして、ジャケはカラーコピーして保存してます。さすがに『Girls〜』とかは買いましたが(笑)


肖像権 投稿者:よっかー 投稿日: 2月13日(月)18時57分6秒


一般人の肖像権の問題ですね。
とにかく今は何でも金にしようとする時代ですから、再放送がままならないんですよね。
昨晩の場合は映像の人物に許可を取る時間が無いから、ボカシで処理したんでしょう。番組の中でタレントはもちろんそのままの映像を見てるでしょうがね。
TBSなんかも面倒くさい問題があるから、レコ大再放送も1回だけを条件にスカパーでしか許されてないらしい。


なぜ? 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月13日(月)14時23分9秒


 こうそくひれん1号様

>昨日の「歌笑」で柏原芳恵のスカウトシーンが流れましたが、スカウトマン全員にボカシがかけられていました。

 なんでですかね?意味がわかりませんね。都合の悪い人物だろうと関係ないと思うんですが。それにしても決戦大会での芳恵さんにはオーラのようなものが感じられました。挙手が3社だけ、というのは未だに各社のスカウトマンの見る目の無さを思わせます。ところで(もうご存知かもしれませんが)月曜(本日。正確には火曜ですが)0:00前後(本日は0:20〜)に日テレで放送されている「歌スタ」は「平成のスタ誕」らしいですよ。

>「ファイルが削除」・・・・・PCはこういうのが怖いんだよな。やっぱり曲の保存はMDあたりが無難じゃないでしょうか。

原因が全くわからず、ソニーのヘルプデスクでさえ解決できませんでした。私はMDを持っていないんですけど、基本的にCDの録音・保存はもうやめようという結論に至りました。確かにレンタルは安いけど、レアもののCD(特にアイドル)はまず置いてないでしょ?


ボカされると見たくなる 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月13日(月)13時48分17秒


昨日の「歌笑」で柏原芳恵のスカウトシーンが流れましたが、スカウトマン全員にボカシがかけられていました。都合の悪い人物が何名かいて、動きのある場面だから全員にボカシを入れたのかもしれないけど、最近こういうの多いですね。今まで「スタ誕」の資料VTRでこんな措置をした事はなかった(工藤美奈子の横の西川きよしを消した事はあった)と思うけど、画面を汚すのは止めてほしいなぁ。

>>KOSUKEさん

「ファイルが削除」・・・・・PCはこういうのが怖いんだよな。やっぱり曲の保存はMDあたりが無難じゃないでしょうか。


失礼しました 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月13日(月)10時13分18秒


剛様 こうそくひれん1号様

 それは失礼しました。もう記憶力が限りなく0に近づいてきたため、自分の書いた内容さえ忘れてしまう有り様(苦笑)です。私事ですが、PCのハードディスクに録音していた曲が全部聴けなくなるという事態に陥りました。もう四方八方手を尽くしたのですが、何らかの事情でファイルが削除されてしまったようです。ですから録音したCDでレンタルできないものは買いなおしますので、当分新しいCDの購入は予算的にムリです。情報はありがたいのですが。


見落としCDにご注意を 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月13日(月)09時07分2秒


>>KOSUKEさん

過去に2度ほど書き込んでいますが、ビクターのコンビ盤「ガールズ、イット・エイント・イージー」に、しのづかまゆみ「嫁入り前」が収録されています。


しのづかまゆみ 投稿者:剛 投稿日: 2月13日(月)09時05分49秒


KOSUKE様
前に紹介したビクターからの『Girls it ain't easy』で初CD化。「大物だけをねらいます〜」阿久先生凄すぎ。ちなみこのCDはデジパック仕様で、多分、すぐに生産中止になりそうな予感。北村優子や山内恵美子「涙は紅く」も聴けるので、お早めに!この手のコンピ盤はある日あっさりなくなります。


嫁入り前 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月13日(月)08時12分35秒


剛様

>最近、コンピ盤でしのづか「嫁入り前」(歌詞凄すぎ!)を聴きました。

ナニ、「嫁入り前」もCD化されてるんですか?タイトルも凄過ぎだけど、出だしが♪18,19は遊んで暮らして(笑)・・・でしたよね?彼女に何社、そしてどこの会社が挙手したか興味あります。決戦大会で見てないんで。


アイドルのアルバム 投稿者:剛 投稿日: 2月13日(月)00時08分37秒


goo様
私も下北には週一ペースで出没します(笑)
それはともかくノリピーのは早見優の『MUSIC』のような作りなんですね。ってマニアック?な回答ですね。87年以降はリアルタイムではないため、後から知って「聴いておけばよかった」と本当に思いますよ。でも自分の世代はこの時期、BOOWYやブルーハーツなんで、アイドルの話題はタブーでしたね(私は洋楽派でしたが)。ちょっと聴いてみますね。ちなみに早見優は83〜84年のアルバム『LANAI』、『Dear』、『COLORFUL-BOX』、『RECESS』、『Sincerely』、『MUSIC』全部、最高。翌年以降のRock路線にガッカリしましたが。


世田谷クーミンです。(笑) 投稿者:goo 投稿日: 2月12日(日)23時42分0秒


こうそくひれん1号さん
「はい、そうです。世田谷クーミンです。でも生まれ岡山県です。東京年齢はまだ10代です。」(笑)下北沢によく出没してます。

剛さん
80年代後半(87〜89年)のアイドルお勧めアルバムは伊藤美紀「ピュセル」、八木さおり「PURITY」、酒井法子「Blue Wind」が私的にいいと思います。伊藤美紀は歌唱力については同じソニーの伊藤智恵理の陰に隠れあまり高い評価を受けていないようですが、よく通る声とリズム感はなかなかで井上ヨシマサ作品によく合ってます。八木さおりも歌唱はなかなかで声質が岡田有希子に似ていて邪魔にならない歌唱なのでアルバムを一枚聴いていて心地良いです。作家は来生たかお、岸正之、武部聡志らが起用されていてとても品良くまとめられています。八木さおりは他のアルバムもいいと思います。そして酒井法子「Blue Wind」ですがデビューから三年めに発売された物でデビューの頃のキャライメージが薄れて、いかにもサン・ミュージックのアイドルというアルバムの作りです。作曲家が5人起用され2曲ずつ書いて(1曲はボーナストラックらしき曲があるので11曲収録ですが〜なので6人になってしまう)松田聖子、早見優、岡田有希子らも必ずこの手法でアルバムを数度はリリースしていると思うのですが、起用されている作家も尾崎亜美、上田知華、南佳孝、財津和夫らが名前を連ねています。作詞が松本隆ではないのですが、聴いていると松田聖子を連想せざる得ないような曲もあります。(サン・ミュージックにあった聖子のストック曲を作詞とアレンジだけ変えて酒井法子に歌わせたような気もしますが、でもそこがこのアルバムの良さのようにも思えます。)
いずれも紹介したアルバムは近年になってCDを入手して聴いての感想ですのでリアルタイムではちゃんと聴いていないので、このような事を思ったのだと思います。私もアイドルの興味は86年、87年あたりで失せています。ですので87〜89年のアイドルについては最近、名前を知り、音源入手したりという事が多いです。他にも良い作品あると思います。


女性アイドル作詞家 投稿者:剛 投稿日: 2月12日(日)23時34分47秒


篠塚、中里さんはともに明菜のアルバムで知り、その後、元アイドルと知りました。最近、コンピ盤でしのづか「嫁入り前」(歌詞凄すぎ!)を聴きました。ちなみに山口由子はおススメ。というか、今の聖子より歌、上手い気が…。甘くてちょっと鼻にかかった声は、王道。アイドル時代の楽曲も、後期自作路線も水準以上。ほめすぎですが、知られてないのはもったいない感じ。しかし自分より年上なんだよな〜彼女も。小倉優子への提供曲は聴いてませんが、今後も再、再、再度歌手復帰してほしい人であります。


山口由子 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月12日(日)23時00分10秒


山口由子は、小倉優子の「胸のRingtone.....」を作詞してますね。


燈台もと暗し・・・か? 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月12日(日)22時54分18秒


>>gooさん

gooさんも世田谷クーミンですか?。私は成城警察署の近くに住んでます。
もっともFM世田谷のサービスエリアは意外と広く、JR武蔵境駅前でも受信可能でした。

>>MACKYさん

まあ「アニソン特番」には必ず出てくれますからね、不愉快には思っていないでしょうね。
でも本当は「涼風」や「I THINK SO」を唄いたいんじゃないかな。ボクは聴きたいです。

>>たつしさん

そうか彼女ももうお母さんか・・・・・って、ちょっと遅ないですか!?。39歳(38歳?)で出産ですか。まあ最近はそういうの多いけど。
彼女の本名は「宮崎みどり」(旧姓)でしたね。それも芸名っぽいなぁ。


アイドル→作詞家 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月12日(日)22時47分48秒


剛様

>ちなみにしのづかまゆみや故中里綴もアイドル→作詞家でしょうか。神田さんは「未来航海ーSailing」しか知りませんが。

そうです。前者はスタ誕出身でしたが歌では鳴かず飛ばず、後者は西野バレエ団所属で60年代後半に「江美早苗」さん名義だったそうですが、私もリアルタイムで彼女を覚えていません。
 しかし神田さんは作詞家って認識なのね、70年代生まれなら当然でしょう。他には速水陽子さんの「い・か・が」なんかも書いています。彼女はやはりスタ誕出身で、77〜78年の1年半という短期のアイドル活動でした。デビュー曲の「人見知り」は(データブックでわかるでしょうが)ベスト50入りを果たし、新宿音楽祭でも銀賞を受賞しました。「性格が芸能界に合わない」という理由での引退でした。しかしその山口由子さんって人は聴いたことがないですなー。まして小倉優子さん??


ど根性アイドル 投稿者:剛 投稿日: 2月12日(日)22時07分33秒


KOSUKE様
デビューして11年後、ソロから数えても10年後だそうで、最近、01年発売のベストを入手したんですが、山口由子、自作も凄く良いです。A-chaは記憶にないですが、「OITAな15歳」は聴いたことはあります。なかなかレアでまだ所有してませんが。ちなみに唯一のトップテンヒット「believe」(99年)はビートルズの「Yesterday」をAメロにぶち込んだ、挑戦曲です(笑)。パクリと言うよりは自然に出てきた感じでしょうか?しかし山口由子、声、最高にいいです。好みです。やり方次第ではaikoみたくなれたかも。現在は作曲家として小倉優子なんかを手がけているそうな。ちなみにしのづかまゆみや故中里綴もアイドル→作詞家でしょうか。神田さんは「未来航海ーSailing」しか知りませんが。


井上あずみさん 投稿者:たつし 投稿日: 2月12日(日)09時16分32秒


>こうそくひれん1号さん

 私もアニメソングのカウントダウンは見ました。彼女にはイベントで生で何度か会って
サインと握手をしてもらったことがあります。一昨年に女の子を出産しました。
 リバスター時代のことは、私が所属しているアニメ歌手のFC「ミッチーキンキ」で
語ったことがありますよ。


ど根性作詞家? 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月12日(日)09時07分28秒


剛様

 剛さんもあの分厚いオリコンの、赤いチャートブック持ってらっしゃるんですか?私と同様かなりのチャートマニア(笑)ですね。A-cha、「OITAな15歳」ありましたね。この曲は京平先生でしたし、サビは今でもはっきり覚えています。「believe」は聴いたことないんですけど。神田広美さんはご存知ですか?彼女も引退→作詞家というコースなんです。私たちも見習って作詞家の勉強でもしますか(笑)?


ど根性アイドル? 投稿者:剛 投稿日: 2月12日(日)08時53分54秒


チャートブックを見てビックリしたんだけど、A-chaとして87年にデビュー「OITAな15歳」山口由子が「believe」でオリコンチャートのトップテンに入るまで10年かかってるんですよね。一度、引退してコンビニで働いてたときに、有線で流れてきたZARDが自分で歌詞を書いてることにヒントを受け、「じゃあ、作曲やろう」と独学で勉強してらしい。今や著名なイラストレーターkaorukoこと新井薫子にしても引退して勉強して復活した訳で…。ちょっと見習いたいですね。


オリンピック開幕 投稿者:kansuke 投稿日: 2月11日(土)23時03分22秒


さて、トリノでオリンピックが始まりましたが競技開始前より、もう金メダルが決定しました。
それは、開会式入場曲を選んだ人。
私の青春時代の、洋楽が盛りだくさん。歌の大辞テン洋楽盤とでもいいましょうか?

因みに、明菜さんのアルバムでは「STOCK」が好きです。お蔵入りしたA面候補を集めたアルバムです。中でも「FIRE STARTER」、いいです。


アイドルのアルバム 投稿者:剛 投稿日: 2月11日(土)22時12分22秒


goo様
『Summer Breeze』かなり傑作であります。「ストロベリーシェイク」は松本隆、林哲司でおしゃれな一曲。歌謡ボサノバなタイトル曲も好きですね〜。確かに林哲司の貢献大な84年ですね。菊池桃子の傑作『Ocean Side』もあるし。河合奈保子の『Daydream Coast』なんかも好きですね〜。個人的には86年の明菜の『Crimson』を最後にアルバムって買わなくなるので、この後、87年以降で傑作!オススメ盤があれば教えて下さいな。中古で買うのはep、シングル盤ばかりなので。


「愛がひとりぼっち」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月11日(土)20時01分21秒


こうそくひれん1号さん>良美さんは「タッチ」にはそれなりの思い入れがあるらしいですよ。最近はフレンチポップス風にアレンジして歌っているし。次の「愛がひとりぼっち」のB面(懐かしい響きだな)の「青春」が高校野球の入場行進曲に選ばれたのも誇りに思ってるらしいし。


84年のアイドルアルバム 投稿者:goo 投稿日: 2月11日(土)19時06分26秒


剛さん
私は84年のアイドルのアルバムでは岡田有希子「シンデレラ」と石川秀美「Summer Breeze」が好きです。当時は両者と松田聖子のレコードはシングル、アルバムを買ってました。他のアイドルやニューミュージック系などのアルバムをクラスの友達にカセットテープに録音してもらっていたのでリアルタイムではかなり聴いていました。
84年の特長は作詞家では康珍化、作曲家では林哲司の作品が多かったような気がします。この二人は作詞家と作曲家の違いはあれどなんだか作風的に共通しているようにも思えます。
こうそくひれん1号さん
FM世田谷が現在視聴できる所に住まわれているのでしたら、もしかすると私の住んでいる所とご近所なのかも知れないですね?(笑)


意外な曲 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月11日(土)15時44分25秒


さっきFM世田谷で南沙織「ともだち」が流れた(多分、じっくり聴くのは初めて)けど、なんか南沙織っぽくない歌(曲調)ですね。そう、岡崎友紀でも唄ったら似合いそうなメロディー。どっちもメイン作曲家は筒美京平ですが。
私はこの曲調、好きですね。


たまにはアニソンの話 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月11日(土)13時12分5秒


ちょっと情報が遅くなりましたが、7日の「アニソンCD」見ましたか?。そこに井上杏美(井上あずみ)が登場しました。彼女がトトロの歌を唄っていたのは知ってるし、その歌声も聴いた事はあるんですが、御本人の姿を見るのは「STAR STORM」以来、23年ぶりじゃないかな。それにしてもずいぶん変わってましたねぇ。23年も経ってる割には老けてはいないけど、面影は全然ありません。でも、想定外の嬉しい再会でした。
同番組には例によって岩崎良美も出演していました。いつも思うんですが、良美ちゃん本人はどういう気分なんでしょうか、「タッチ」だけで評価されたり、呼ばれたり。たった1曲でも代表曲があるのは何も無いよりずっといいけど、歌謡曲ファンの立場から言うと「アニソン1曲」だけを評価されてるのは複雑な気分ですね。なんか昔、1曲だけ大ヒットがあった演歌歌手みたいです。
杏美ちゃんの場合は元々ヒットも知名度も無いから「トトロのおねえさん」と呼ばれても抵抗ないだろうし、逆に「リバスター時代」は隠したい過去かもね。


バレインタイン 投稿者:susie 投稿日: 2月11日(土)10時12分49秒


バックの絵がバレインタインズデーのハートやチョコで雰囲気が出ていますね。
ウェブマスターのとろりんさんありがとうございまます。
アローハ


私も見ました・・・かな? 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月11日(土)01時39分25秒


>>よっかーさん

それは「メレンゲの気持ち」でしたか?。同じネタを私は「踊る!さんま御殿」で見ました。かーくんって、あちこちで同じ話をしてるのかなぁ?

>>じょーじさん

現在35歳という事は、中学時代は約20〜23年前ですね。文化放送の出力は100kWだから夜間なら全国で聴こえますが(50kWの札幌の放送も東京で聴けます)、「沢田聖子の明日は日曜日」はデビュー時(昭和54年)の放送だったから元々、時代がずれてますね。


1984年 投稿者:剛 投稿日: 2月10日(金)23時27分3秒


すごく個人的な話ですが、アイドル歌謡の「アルバム」で気に入って、未だに繰り返し聴きまくってるのは84年産のアルバムが圧倒的に多く、河合奈保子『さよなら物語』、松田聖子『Tinker Bell』、沢田聖子『風の予感』、中森明菜『ANNIVERSARY』、早見優『MUSIC』、川島なお美『銀幕のヒロイン』などなどなど。ちえみ、秀美、桃子などもアルバム単位で楽しめる作品だし。83年でも85年でもないんですよね。シーンの水準が高かったのかな〜。おっと、松本伊代の『Sugar Rain』もあったぞ。皆様はアルバム単位でも聴いてましたか?


マリンバのCM 投稿者:じょーじ 投稿日: 2月10日(金)21時31分6秒


桑田靖子といえば、「たけしの元気が出るテレビ」を思い出しました。お菓子のマリンバのCMも懐かしいですよね。

こうそくひれん1号さま

>昔からのファンなら「明日は日曜日」(文化)を聴いた口ですか?

ウチは田舎なもので、文化放送は聴けないトコです(笑)。ただ、高校生のとき札幌にいたので「沢田聖子の気分はナチュラル」はカセットに録音して聴いてました。ボクは35ですよ(^^)

あと、「雨の日のサンシャイン」と聞いて、これはほとんど聖子さんの作詞なのですが、ちょっとだけ手直しがあって、実際にリリースされたときは「作詞:中里綴」となったそうです。このとき、「プロの厳しさを思い知った」と言ってました。
http://green.ap.teacup.com/skyline1975/


光GENJIを知らない子供たち 投稿者:よっかー 投稿日: 2月10日(金)20時33分54秒


>こうそくひれん1号さん
私もミリオネアを見ましたよ。村主章枝の年齢でこんな事を言う世代なのかと驚きましたが、彼女は海外生活が長いから、また特別なのかもしれませんが。

先日「メレンゲのきもち」に出てた諸星和己が最近イベントで歌っても、元・光GENJIと言っても、最近の学生は知らないと言って笑わせてたね。女子学生が去り際に「でもちょっとジャニーズっぽいね」って喋ってたそうだ。諸星くん曰く「僕らは昭和最後のアイドルだから」。
なるほどね。もう18年も経っちゃったか。


ピンクレディーを知らない子供たち 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月10日(金)19時52分23秒


昨日の「クイズ$ミリオネア」は冬季五輪開催にちなみ「女子フィギュア特集」。
村主章枝に出された問題は「ピンクレディーの、デビュー前に予定されていたグループ名は何?」というもの。A.赤いパラソル B.白い風船 C.桃色天使 D.水色ブランコ。我々にとっては当たり前すぎるトリビアですが、村主から出た一言は「ピンクレディーって、そんな(すごい)アイドルだったんですかぁ?」。
まあ、彼女が生まれた頃に解散したグループだから無理もないけどね。PLが解散して 私は生まれた PLを知らずに 私は育った・・・・・ってトコかな。


本物か偽物か 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月10日(金)16時33分52秒


剛様

>彼女や石川優子のように自分で曲も書けるシンガーは、80年代アイドルブームに、本人の意志とは関係なく、歌謡路線をやらされて?ましたね。杏里のように大成功した例もありますが。

歌謡路線をやらされたどころか、新人賞レースにまで参加させられていましたよね。竹内まりやさん(苦痛でしょうがなかったそうです)も含めて。

>巨人の桑田に似てるアイドルって…(笑)。

私の大学のゼミの同級生でも桑田靖子さんに似てる人がいて、無神経な私は「似てる」って言っちゃいました(笑)。彼女は桑田さんを知らなかったみたいで、セーフでしたがあとで調べたかも。

>安達祐実と浜崎あゆみ(元サンミュージック)も顔そっくりだったし。

えーっ、あゆってサンミュージックだったんですか?B級アイドル女優の頃ですよね?

 こうそくひれん1号様

>サンミュージックも「変えなきゃ」と思わなかったのかな。

「岡田有希子」という芸名が決まった時点で、岡村さんの存在を知っていたかどうかの問題でしょうが、「絶対うちが勝つ」という確信がサンミュージックにあったんでしょうね。

>結局、今いる所が一番無難にやれてます。運のいい綱渡りしてます。

それはよかったですね。人生何が幸いするかわからないし、D社だって一時は小売業首位だったわけでしょう?こういう事態は予想してませんでした。企業は生き物ですからね。


W聖子問題 投稿者:剛 投稿日: 2月10日(金)15時56分20秒


実はうちの元嫁も活字情報で知り、学校で「聖子の新曲、雨の日のサンシャインだって〜」と言ってしまい恥をかいたらしいです。また、この元嫁は、ずっと桑田靖子と巨人軍の桑田真澄を兄弟と思ってたんです!たしかに似てるけど…。しかし巨人の桑田に似てるアイドルって…(笑)。ちなみに私は「森下千里、大胆セクシー」という電車の中吊にギョッとします。森下千里…確信犯ですが。あと岡村有希子は「損」ところか消されちゃいましたね。ルックスも事務所もレコード会社も楽曲も岡田の方が上。せつないですな〜。サンミュージックおそるべし。安達祐実と浜崎あゆみ(元サンミュージック)も顔そっくりだったし。


こんな偶然あるんだ 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月10日(金)15時16分38秒


>>KOSUKEさん

岡村有希子の方も本名じゃない(後に改名した「佳枝」が本名)んだけど、デビューは3ヶ月早いから、一応こっちがホンモノという事になりますね。
それにしてもこんな似ている名前、それも普通は使わないような字がよく重なったもんだ。サンミュージックも「変えなきゃ」と思わなかったのかな。

私は「D」に臨時社員として勤務していました。正社員試験を受ける話もあったんですが、受けなくて正解でした。他にも4ヶ月で辞めた会社がその後、清算子会社化したり、転職しようとして不採用だった所が、やはり会社清算したりして、結局、今いる所が一番無難にやれてます。運のいい綱渡りしてます。

>>剛さん

沢田聖子の場合もデビューは昭和54年ですから、松田聖子の方がニセモノという事になりますね(サンミュージック、ニセモノ多し)。

>>じょーじさん

「中学から」といっても、じょーじさんが何歳なのか分からないけど、昔からのファンなら「明日は日曜日」(文化)を聴いた口ですか?


せいこ⇒しょうこ 投稿者:じょーじ 投稿日: 2月10日(金)12時49分47秒


沢田聖子さんのファンを中学からやっておりますが、よく友達から「さわだせいこって誰?」って
言われました。「しょうこ」ですから(笑)。

昔ファンの集いに行ったとき、ニックネームが「ションション」だったとおっしゃっていました。小泉今日子もビックリですね。

「シオン」「季節(シーズン)」もいいけど、風の「君と歩いた青春」「ささやかなこの人生」などのカバーもなかなかいいですよ^^
http://green.ap.teacup.com/skyline1975/


紛らわしい名前 投稿者:剛 投稿日: 2月10日(金)12時13分57秒


こうそくひれん1号様
その違いはエラい違いですよ〜。
沢田聖子の時は一緒に行ったうちの弟が「詐欺だ!」と怒ってましたが…。パチモン呼ばわりされた沢田聖子さんは慣れっこだったのですかね〜。ところで彼女や石川優子のように自分で曲も書けるシンガーは、80年代アイドルブームに、本人の意志とは関係なく、歌謡路線をやらされて?ましたね。杏里のように大成功した例もありますが。80年代アイドルが90年代バンドブームに飲み込まれたように、ね。


紛らわしい名前&タイトル 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月10日(金)12時12分5秒


 こうそくひれん1号様

>喫煙行為といえば「のぞみ」や「ニャン子」が有名ですが

(どうでもいいことですが)その喫煙でクビになったおニャン子会員番号1番は、私の高校の後輩です。

>当時「最近元気のない大手スーパー」に勤務していた私は

 差し支えなければで結構ですが、それはD社でしたか?

>「いちごミルク」は「いちごみるく」の表記が正しかったでしょうか?

これはまだ売られているはずですが、「いちごみるく」だったように記憶しています。

 剛様

>きっと「岡村有希子」も損したのでしょうね。「都会人」、「あなたからF.O.」、「卒業」…なにげにオススメですよ。超歌謡路線で。

 いましたねー、岡村有希子さん。「哀しみのレイン・ツリー」でしたね。岡田有希子さんは本名じゃないんだから、これは嫌がらせとしか思えません(笑)。これに似たケースが、村田恵里さん「オペラグラスの中でだけ」(未聴)の半年後リリースの新田恵利さん「冬のオペラグラス」。名前だけじゃなくてタイトルまで似せてるんですから。
 しかし沢田聖子さんが小学生ね・・・「卒業」(加藤和彦氏作曲)が50位で5.0
万枚と最大のセールスでしたが、その前の「春」や「星空のメッセージ」もよかったです。彼女可愛かったですねー。


紛らわしい名前 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月10日(金)10時28分6秒


>>剛さん

最近の話ですが、某バラエティー番組で「阿藤快」をゲストに呼んだら、「加藤あい」が現場に現れたとか。ADが間違えて出演依頼したらしいです。何とか番組は成立したようですが、これ逆だったら大変だったね。

>>KOSUKEさん

「キャンロップ」や「チャオ」は商品としては現役なんでしょうが、CMはやらなくなりましたね。「いちごミルク」は「いちごみるく」の表記が正しかったでしょうか?


沢田聖子 投稿者:剛 投稿日: 2月10日(金)09時33分22秒


作詞家売野氏のことを書いてて「都会人」を思い出しました。これって売野氏によると「売れ線ねらいで書いてハズシタ曲」とのことですが。沢田聖子と言うと自分が小学生の時、近所の大学のイベント(学祭?だったかな?)で「聖子」が来る!と友人に言われて当然、「松田聖子」と思って覗きに行ったら「沢田聖子」で、愕然とした記憶が。「まぎらわしい!」と思いながらもご本人はつらかったのでは?読みが違うけど。きっと「岡村有希子」も損したのでしょうね。「都会人」、「あなたからF.O.」、「卒業」…なにげにオススメですよ。超歌謡路線で。


森高千里なら 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月10日(金)07時31分12秒


>>KOSUKEさん、剛さん、よっかーさん、MACKYさん

森高千里の歌で一番印象深いのは「ストレス」ですね。VCでは「好き勝手な事を言う客たちに翻弄される森高」が描かれていましたが、当時「最近元気のない大手スーパー」に勤務していた私は「解る解る、そうなんだよなぁ」と、うなずく事しきりでした。


♪まーるくってちっちゃくってさんかくだ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月10日(金)07時21分30秒


こうそくひれん1号様

>佐久間の3大キャンディーといえば「キャンロップ、チャオ、いちごミルク」ですね。どれもCMソングが印象的です。

どれも覚えやすかったですね。でもこの話が通じる範囲は、年齢の下限があるかもしれません(笑)

>私が日野市に住んでいた時、ニッポン放送(木更津)はやや弱く、TBS(戸田)は強力に聴こえましたが、筑波に引っ越したらニッポン放送の方がガンガンに聴こえるようになりました。

そういう送信所なるものがあったとは知りませんでした。勉強になりました。道理で今の東久留米もニッポン放送が(高崎よりはマシですけど)弱いわけです。でも部屋にPCを置いているためなのか?FMが雑音だらけで全然入らなくなりました。携帯ラジオで聴いてます。

>加護ちゃんの情報、速いですね。私も今「朝ズバ」で見ました。加護ちゃんがそんな娘だったとは・・・。

今朝早く目覚めたもので。アサヒ・コムはこのテの情報は早いです。今のハロプロは誰が誰だかわからない中で、加護ちゃんはわりといい子だろうと私も思っていたので意外です。
http://homepage3.nifty.com/tozachan/chisato/cmsales.htm


♪タバコを見つけられた、噂はさまざま〜 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月10日(金)07時11分39秒


喫煙行為といえば「のぞみ」や「ニャン子」が有名ですが、加護ちゃんにはどのような懲罰が下るのでしょうか。時代が違うといっても、'70〜'80年代歌謡ポップスのイメージを引き継いでるハロプロにとっては、かなり痛いダメージですね。


まとめてレス 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月10日(金)06時56分18秒


>>gooさん

「B級アイドル・ベストコレクション」なんてのも企画してほしいですね。デアゴならやってくれるかな。駄目か・・・。

>>シズカさん

佐久間の3大キャンディーといえば「キャンロップ、チャオ、いちごミルク」ですね。どれもCMソングが印象的です。

>>KOSUKEさん

文化放送の送信所は川口市だったから、高崎市で強力に入ったんでしょうね。
私が日野市に住んでいた時、ニッポン放送(木更津)はやや弱く、TBS(戸田)は強力に聴こえましたが、筑波に引っ越したらニッポン放送の方がガンガンに聴こえるようになりました。

加護ちゃんの情報、速いですね。私も今「朝ズバ」で見ました。加護ちゃんがそんな娘だったとは・・・。

>>メモ用紙さん

広瀬健次郎は「新・オバケのQ太郎」などを担当した有名な作曲家です。クレージー映画では「くたばれ!無責任」「大冒険」「奇想天外」「男の中の男」の音楽を担当しています。


森高さんデータ他 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月10日(金)06時15分58秒


 Good morning.モーニングといえば、元モー娘。の加護さんが喫煙で謹慎、復帰は未定のこと。♪似たようなこと 誰でもしているのよ と言われればそれまでですが、ハロプロ王国の崩壊の大きな一因となったことは間違いないでしょう。
 さて森高さんに関しては、私は後期の曲はあまり知らないのですが、その中でも「銀色の夢」は好きですね。彼女は活動期間の1987〜1999の13年間、シングル640.5万枚、アルバム517.7万枚、なんと合計で1,158.2万枚売り上げてるんですね。(詳細は下記Web参照)「オリコン・ウィークリー」の87年新人アイドル特集では、ワーナーは畠田理恵さんがインタビューを受けており、森高さんは写真のみの登場でしたが、つくづくわからないものです、芸能界。
http://homepage3.nifty.com/tozachan/chisato/cmsales.htm


森高って 投稿者:剛 投稿日: 2月 9日(木)22時29分51秒


現在はイメージと違って、お受験に命懸けてるため、CM自粛だとか。下のお子さまが受験終わるまで完全復帰はなさそう。まあ、それはともかく、「電話」のシングルverは傑作!「電話のベルは今日もならない〜」。正統アイドルポップですね。しかし未だにアルバム未収録。個人的にはアルバム『Peachberry』は大好きです。後期の作品も良いですね、地味ながら。90年代のアイドル(小室系、つんく系)はあまり興味が…。むしろBritneyとかBeyonceとか洋楽アイドルの方が「歌謡」だな〜個人的には。


「二人は恋人」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月 9日(木)21時21分32秒


そういえば、あの頃ガールズポップって言葉が流行ったっけ。今聴くとちょっと恥ずかしい響きだけど、実は夢中になってた私。西脇唯さんとかね。

そのガールズポップとアイドルの中間点な感じだった森高さん。この人の93年〜94年の流れが大好き。特に「風に吹かれて」「気分爽快」「夏の日」の3曲は、今ちょうどイントロのは話も出てるけど、イントロから完璧だと思うし。

違う意味で凄いと思うのは「二人は恋人」。この歌詞とタイトルの関係は、歴代のポップスでは「勝手にしやがれ」に匹敵すると思う。


森高千里はアイドル歌謡とJ-POPをつなぐミッシングリンク。 投稿者:よっかー 投稿日: 2月 9日(木)19時12分50秒


>最後のアイドル
そんなのは自分が死ぬ頃のアイドルを指す言葉だろうな。

アイドルは歌謡曲の中にいなくちゃならないのなら、森高はJ-POPへとつながるアイドルの系譜では重要なアイドルの一人ですね。森高がアイドルなら、鈴木あみもバリバリのアイドルでしょう。デビュー時の活動は森高よりもアイドル路線でしたから。
私にとっちゃJ-POP系でもアイドルだし。

現在のアイドル歌謡系なら「時東ぁみ」がお薦め。


宮川 泰 投稿者:メモ用紙 投稿日: 2月 9日(木)16時17分30秒


こうそくひれん1号さん
>そこに「宮川泰」と「広瀬健次郎」も入れて下さい。

そうですね、宮川泰は入れないといけませんね。
広瀬健次郎? どんな人か全然わかりません。
宮川泰といえば、ザ・ピーナッツですね。
「恋のフーガ」のティンパニ、ドンドンドンは名イントロだと思います。あと「ふりむかないで」のイントロも大好きです。


森高千里さん 投稿者:たつし 投稿日: 2月 9日(木)13時32分51秒


『素敵な誕生日』『ララ サンシャイン』も名曲だと思います。


Re:森高って 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 9日(木)11時29分40秒


剛様

 私は「渡良瀬橋」なんかも好きなんですが、なんといっても「私がオバサンになっても」ですねー。確かに作詞は本人でも、私としてはこれが最後のアイドル歌謡です。紅白初出場の絵もハッキリ覚えています。その後出てきたSPEEDとか鈴木あみさんは、なんかアイドルといっても違うんですねーうまく説明できないんですが、「歌謡味がない」っていうのかな?かとうさんは「クラリオンガール」に選ばれた時「歌でやっていきたい」とコメントしていたのを見た記憶がありますが、やっぱり売れなきゃグラビア主体になってしまうのは仕方がないんでしょう。


森高って 投稿者:剛 投稿日: 2月 9日(木)08時48分34秒


KOSUKE様
森高って今思うと「渡良瀬橋」、「夏の日」、「八月の恋」(京平先生!)、「電話」、「SWEETCANDY」…すごい70年代風メロが多く、最後のアイドルだったかもしれないですね。今、振り返ると。ちなみにあの辺の人(飯島、細川、かとう)の歌が売れなかったために、その後は完全にグラビア主体になりましたね。どうせ歌出しても売れないから。やはり歌はおまけじゃダメですね。


私はQR派 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 9日(木)06時10分19秒


シズカ様

私は当時高崎におりまして、ニッポン放送はきれいに入りませんでした。だから文化放送の「全国歌謡ベストテン」派(土曜夕方)で。でもむしろ金曜のフジの「今週のヒット速報」で「早春の港」を聴いたのをよく覚えています。こちらではベスト10に入ってましたけどねーこの曲はアルバムからのシングルカット(アルバムでは「ふるさとのように」)だったために(違ってたらすみません)、セールスが伸び悩んでしまったようです。
 CBSソニーのレコード袋って、うぐいすパンみたいな色だったでしょ、当時。従姉妹がシンシアファンでよく買ってましたから覚えてます。あと「色づく街」のイントロもレベル高かったですよね。


ソフトエクレア〜! 投稿者:シズカ 投稿日: 2月 9日(木)01時37分12秒


ザ・ピーナッツの「恋のバカンス」も岩谷時子さんの作詞なんですね。
昔っから大好きで今でもカラオケで必ず唄ってしまいます。

こうそくひれん1号さま
「また逢う日まで」のイントロの♪パッパッパラッパパ、ドン!には不覚にも爆笑してしまいました。
そうなんですよね。一度聴いたら忘れられない凄いイントロでした。
トランペットとティンパニでしょうか?

江戸っ子語り ロイ・ジェームスDJの「不二家歌謡ベストテン」・・・私の原点かもしれません。
わかってくださり うれPです。「不二家ルックチョコレート」も当時としては斬新なチョコでした。
不二家じゃないけど「佐久間のキャンロップ」のCMが頭をよぎりましたので、書いてみました。

KOSUKEさま
前述の「不二家歌謡ベストテン」で「早春の港」が良くかかっていた事を今でもはっきりと
思い出せます。とてもスキな歌です。
今日は車に乗らなかったので、ラヂオは聴けませんでした。残念〜!
私は「潮風のメロディ」が一番スキでEPも持っていました。確かCBSソニーのレコード袋(?)
でした。
♪今もあなたが好き〜「色づく街」これは名曲ですよね。自身の思ひ出にもリンクしているので殊更です。


青春のうた ベスト・コレクション 投稿者:goo 投稿日: 2月 9日(木)00時08分7秒


みなさん、こんばんは!もう既にご存じかも知れないのですが、デアゴスティーニからCD付きマガジンとして60年代後半〜80年代前半までのフォーク、ニューミュージックを中心とした解説とアルバム・レビュー等が掲載してある、加藤和彦監修で創刊号が発売されてますね。CDは6曲入りですが今後は初CD化音源も収録をめざしているようですし、読み物のほうもまずまずの内容なので、もしまだ見ていない人は本屋さんでチェックして見て下さいね。


90年代アイドルの変遷 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 8日(水)23時21分59秒


剛様

>ところで私は90年代頭に数年、海外留学をして、帰ってきたら、アイドルシーンが一変。森高、静香、美穂、Winkあたりは現役だったものの、CCガールズ、細川ふみえ、飯島愛…アイドルはいつの間にかグラビア主体、しかも高年齢化していてびっくりした覚えが。

留学されていたとはすごいですね。作詞の勉強・・・なわけないですよね。(どの国かにもよるけど)英語もしくはその国の言葉はバッチリですね?あ、だから訳詞もできるんだ。ずっと日本にいた私も(笑)アイドルシーンの変化についていけなかった一人です。なんといってもテレ東の「メガロポリス歌謡祭」で、ギリギリガールズが最優秀新人賞を獲った時は「世も末・・・」と思いました。飯島さんは「ナイショでAi!Ai!」を歌いながら、スカートをめくって自慢のTバックを披露してるし(笑)、細川さんも「スキスキスー」とか全く意味不明の歌を歌ってたのを覚えてます。そんな私にとって、最初のアイドルが「17才」の南沙織さんなら、最後のアイドルも「17才」の森高千里さんなのです。

 こうそくひれん1号様

 「サヨナラ・ハーバーライト」は当時数回聴いたけど、覚えてないですねーごめんなさい。でも「ファンタジー」はともかくとして、「センチメンタル」のアレンジはエンディングを含め、完璧だと私は聴くたびに思っているのですが。当然これも京平先生でした。「ロマンス」や「未来」もそうだったけど、彼の場合フェードアウトが多いんですね。


日本一の編曲男 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 8日(水)21時54分1秒


>>メモ用紙さん

そこに「宮川泰」と「広瀬健次郎」も入れて下さい。ご存じの事と思いますがが、宮川氏も多くのクレージー作品を手がけています。また、映画音楽の話ですが「日本一のホラ吹き男・メインタイトル」(宮川)、「日本一の男の中の男・メインタイトル」(広瀬)は名曲だと思います。

>>KOSUKEさん

「エンディング」とは、いわゆる「コーダー」の部分の事だと思いますが、確かにイントロに負けず劣らずの「名曲」が多いですね。真っ先に思い出されるのは安西マリア「サヨナラ・ハーバーライト」です。

♪抱・あ・かれてぇー し・ま・うのねぇーーー(ジャン!)

・・・と、歌詞が終わってすぐ、「ジャン!」で曲も終わります。面白みには欠けるんですが、この潔い終わり方は「名コーダー」と言えると思います。
逆にダメなのは「センチメンタル」「ファンタジー」ですね。ご存じの通り両曲ともフェードアウトで終わりますが、だらだらしてるというか、もっとビシッとした終わり方で締めてほしかったですね。
他にもいろいろ「名イントロ」「名コーダー」がありますから、思いついたらまた書きます。


熟女B 投稿者:剛 投稿日: 2月 8日(水)21時34分15秒


KOSUKE様
五月みどりの反則ワザでしたね(笑)。ところで私は90年代頭に数年、海外留学をして、帰ってきたら、アイドルシーンが一変。森高、静香、美穂、Winkあたりは現役だったものの、CCガールズ、細川ふみえ、飯島愛…アイドルはいつの間にかグラビア主体、しかも高年齢化していてびっくりした覚えが。高橋由美子くらいしか正統派がいなくて、しかもおニャン子の残党は静香くらいしか歌ってなくてびっくり。千堂あきほやかとうれいこは今、いずこ。


Re:名イントロ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 8日(水)17時29分32秒


こうそくひれん1号様

>'70年代を代表する作曲家と言っても過言ではないでしょう。あれだけ作品数が多いんだから、似ている曲が出て来るのも・・・・・ネ。

まさにそうですね。私は「ジャパニーズ・ポップスを代表する作曲家」と言い切ってしまいますが、特に70年代はレコ大2回獲ってますからね(「また逢う日まで」&「魅せられて」)。でも確かに洋楽のパクリは多いと言われてますね。

 >吉田真梨「水色の星」も「超・名イントロ」だと思います。

まさに同感です。それに匹敵するのが藍美代子さんの「ミカンが実る頃」のイントロだと思っています。70年代はこういう「抒情派アイドル歌謡」が多かったのも面白かった理由でしょうね。


クレージーキャッツ 投稿者:メモ用紙 投稿日: 2月 8日(水)17時26分11秒


特筆すべき作詞家と編曲者に、植木等・クレージーキャッツの一連の作品を手がけた青島幸男と萩原哲晶もぜひ入れてください。
青島幸男は都知事にもなったし、直木賞もとったけど、彼の最大の仕事は作詞じゃないでしょうか。いったいだれが「ハイそれまでヨ」なんてフレーズを思いつくでしょうか。
萩原哲晶は作曲家でもありますが、編曲者として音楽の基礎をふまえたうえで、それを押したり引いたりすかしたりする手際とセンスのよさは第一級だと思います。


名イントロ 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 8日(水)17時02分14秒


>>KOSUKEさん

書き忘れましたが、吉田真梨「水色の星」も「超・名イントロ」だと思います。


やはり彼か 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 8日(水)16時42分34秒


>>KOSUKEさん

「また逢う日まで」のイントロは筒美京平氏の手によるものでしたか。う〜む、天才だ。
先日「'70年代歌謡曲ガイド」のディスコグラフィーを見たんですが、何と氏の作品の多い事。'70年代を代表する作曲家と言っても過言ではないでしょう。あれだけ作品数が多いんだから、似ている曲が出て来るのも・・・・・ネ。

>>シズカさん

下の方のタイトルは、「不二家ハートチョコレート」→「不二家歌謡ベストテン」→「ロイ・ジェームス」という連想でしょうか。「ソフトエクレア」や「ノースキャロライナ」のCMもよく流れていたと思います。ロイさんの歯切れのいいDJぶり、懐かしいですね。


「早春の港」かかっています 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 8日(水)13時04分10秒


 シズカ様

 ところでその後の「歌謡スクランブル」もそのまま聴いてたら、なんと「早春の港」が今かかっています。聴いてらっしゃるといいのですが・・・CDももちろん持っていますが、ラジオで偶然耳にするとまた違った魅力がありますね。名曲過ぎる。それにしても偶然です。


岩谷さん他 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 8日(水)13時00分31秒


たつし様

>女性の作詞家なら岩谷時子さんは不可欠です。

はい、彼女を忘れてはいけませんね。越路吹雪さん・加山雄三さん・郷ひろみさんの(初期の・・・「花とみつばち」もレパートリーです)一連のヒット曲、それに佐良さんの「いいじゃないの幸せならば」。加山さんの詞のイメージで、小さい頃は豪快な女性を想像していたのですが、越路さんのマネージャーとして実に地味な女性のようですね。

 剛様

>自分は70年代生まれで、高校時代はすでにバンドブームでしたので、多分本気でやっても大成せずに終わったでしょう。

こればっかりはわかりませんよ。ただし職業作詞家に依頼するケースが減っている昨今、昔以上にハードルは高いでしょうね。特に作詞家一本で食べていくとなるとね。

 ところで売野雅勇氏→「少女A」→「熟女B 」(笑)とつい連想してしまいまして、今日NHK-FMの「ひるの歌謡曲」が「五月みどりさん特集」だったので「ひょっとしてかかるかな?」って期待していたら空振りに終わりまして。NHKでは放送禁止なのかもしれませんが、残念でした。


作詞家(恥) 投稿者:剛 投稿日: 2月 8日(水)09時52分24秒


KOSUKE様
自分は70年代生まれで、高校時代はすでにバンドブームでしたので、多分本気でやっても大成せずに終わったでしょう。作詞家講座では「曲先」で先にできてる曲に歌詞をつけたりとかしてました。ちゃんと添削してもらい(笑)ました。ただ、もう歌詞をイメージ出きる歌手がいないですよね。ただ、訳詞はたま〜にやったりしますよ。マライアとか。勝手に。


シズカさんへ 投稿者:たつし 投稿日: 2月 8日(水)09時27分18秒


はい、そうです。『パパはもうれつ』の「しのづかまゆみ」さんです。
あと女性の作詞家なら岩谷時子さんは不可欠です。
『貴様と俺』が大好きです!


「早春の港」、同感です。 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 8日(水)08時42分37秒


おはようございます。

 シズカ様

>キョンキョン 睦合中学では私の友人の母ちゃんが先生をしていました。
普通の子だったと言っていました。

キョンキョンに関しては、「元ヤン」という情報を結構多く見かけるので、どうなんだろうと思っておりましたが、普通の子と聞いて安心しました。

>そろそろ「早春の港」が聴きたい季節になってきました。
あとね「春の予感 -I've been mellow-」もね。

そうですね。どちらもいい曲ですが、私は断然「早春の港」に軍配をあげますね。ホントにこの季節にピッタリです。これも詞・曲・アレンジ(特にイントロ)・歌唱と完璧だったと思います。シンシアは「17才」は別格にして、私は「早春の港」・「ひとかけらの純情」・「色づく街」がベスト3ですかね?でも「潮風のメロディー」も捨てがたい。なのに、なのにですよ。「早春の港」ベスト10に入れなかったんです(11位、16万枚)。シンシアファンのセンスを疑いたくなります。

 susie様

>布施明の“恋”の歌詞ありがとう!!
この歌詞は男女間だけでなく、“恋”“愛”と言う言葉を“友”に変えたり、他の言葉に代えて女友達、男友達同士の絆がもっと強くなるかな?

どういたしまして。おっしゃるよう通りだと私も思います。それは家族でも同じことが言えると思いますし。
 くれぐれもお身体の方、大事になさって下さい。

>坂本九が亡くなった日、私は丁度サンセットクルーズのアルバイトをしていました。何度もスキヤキソングをバンドが歌ってくれて、涙を流しました。

私はこの方が亡くなった原因の航空会社のグループで働いておりましたので、とても複雑な心境ですね。入社前の出来事ではあったのですが・・・。でも「上を向いて歩こう」のイントロも特筆ものですね。


天ぷらソング? 投稿者:susie 投稿日: 2月 8日(水)07時51分59秒


KOSUKEさん、
布施明の“恋”の歌詞ありがとう!!
この歌詞は男女間だけでなく、“恋”“愛”と言う言葉を“友”に変えたり、他の言葉に代えて女友達、男友達同士の絆がもっと強くなるかな?
私は主人、子供がいて決して○○ではないのですが、ハワイにいる日本人は家族が遠く離れているせいか、お友達はとても大事にし、皆お互いに助けあって、絆が強いですよ。
そのお友達同士でも好き嫌いがありますが・・・・
日曜日から、風邪気味と知りつつ、2日間とうとう寝込んでしましました。
歌詞をちゃんと探して下さりありがとう!!お友達に“とろりん村のとろり”で歌詞を探していただいていると伝えたら、“歌詞検索”でいけば出てくるわよ言われたのですが、皆さんの会話を楽しみながら、又一生懸命に若い皆さんが、昔の歌を探して下さるのが嬉しいのです。
私は随分前に日本よりハワイに移って来たので、最近の歌手は殆どしりませんが、沢田けんじ、天地まりこ、南佐織、山口百恵、森昌子、などです。彼女達がハワイに来た頃、一緒に写真を取ったのがありますが、随分昔ですね・・・
又、歌をヒットさせるのは作曲者、又編曲で大分変わるのでしょうね。
又、皆さんの楽しい会話を聞いていま〜す。
そうそう、坂本九が亡くなった日、私は丁度サンセットクルーズのアルバイトをしていました。何度もスキヤキソングをバンドが歌ってくれて、涙を流しました。“上を向いて歩こう・・”こちらではスキヤキソングと言いますが、“天ぷらソング”と言っていたお友達がいました。新しく天ぷらソングをヒットさせて下さい!!
アローハ


ロイジェームズ 投稿者:シズカ 投稿日: 2月 8日(水)01時46分35秒


KOSUKEさん
そろそろ「早春の港」が聴きたい季節になってきました。
あとね「春の予感 -I've been mellow-」もね。


しのづかまゆみ? 投稿者:シズカ 投稿日: 2月 8日(水)01時39分48秒


たつしさん
篠塚真由美さんというとひょっとして
「パパはもうれつ」の しのづかまゆみさんでしょか?
な・なつかしい!!!


カンツォーネ! 投稿者:シズカ 投稿日: 2月 8日(水)01時29分38秒


KOSUKE さん
「恋」の歌詞をありがとうございました。

逢うたびに
逢えば
逢えなけりゃ
逢わずに
「逢う」の活用形 四連発 泣かしてくれます。

私は♪そんな恋だけど 君が好きだよ・・このフレーズがスキでした。
いつか使ってみたいと思っていましたが、未だ封印状態です。
布施明は元々はカンツォーネの歌手だったんですよね。
キャッシーさんの件は大変失礼いたしました。
何故○島さんになってしまったのでしょう。
ご指摘ありがとうございました。一時の恥で済みました(顔、真っ赤です)。

キョンキョン 睦合中学では私の友人の母ちゃんが先生をしていました。
普通の子だったと言っていました。

剛さん
私もたまーに作詞をしたりしますけど、やはりプロの方の詩にはため息が出てしまいます。
全体の構成や韻のふみ方や言葉の裏のイメージなど・・・。
やっぱ生活が懸かっているだけあってうまい!(当り前)っす。
私の詩はプロの方の影響を受け過ぎての活用も大分多かったように感じます。(パクリ?)

susieさん
坂本九は星となってしまいましたが、見上げてみればHAWAiIの夜空からも
九ちゃんの笑顔がささやかな幸せを祈ってることが伝わることでしょうね。
カゼ大丈夫?お体ご自愛下さいね。アロ〜ハ〜!(こればっか ごめんね〜)


決して今からでも・・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 7日(火)23時58分31秒


 剛様

 私なんかは去年、この掲示板に書いたある元アイドル歌手(男です、お名前は勘弁を)とメールのやりとりをしてまして。まだ現役なので、実際彼のイメージで作詞を手がけてみたんです。「俺のイメージに合わない」と言われてボツになった(恥)なーんてこともありました。大昔は「平凡」・「明星」の歌詞一般募集なんてコーナーがあって(岡田奈々さんの「青春の坂道」や山口百恵さんの「ちっぽけな感傷」なんかがそうでした)、そこから作詞家への道が開けたのかな?でも今からでも遅くはないかもしれませんよ。それにしても、お話を伺ってると私よりかなり若いですね(笑)。最初に好きになったアイドルが秋ひとみさんからして・・・私は南沙織さんでしたから(笑)。


作詞家(恥) 投稿者:剛 投稿日: 2月 7日(火)23時23分51秒


KOSUKE様
自分はかなり長く作詞家志望でした(恥)。中高生時代は本気で進学よりもプロの道をと考えて、作詞講座とか、とあるプロに送りつけたりとか…あぁ、恥ずかしい。本気で打倒、秋元!と考えてました。そのうち進学とか、興味が洋楽に移って、消滅しましたが…。とりあえず「これは倉沢淳美に」とか(笑)考えながら作っては、いました。今、考えるとかなりパクってましたが(笑)。


実は私も・・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 7日(火)21時12分33秒


 剛様

>実は自分も10代の頃は本気で作詞家を目指してました(笑)。今の時代は職業作詞家は大変なので、挫折して正解でしたが。ちなみにアレンジャーならやはり馬飼野康二!この人のアレンジはウキウキします。「甘い経験」、「ラブレター」、「艶姿ナミダ娘」…。この人もBox(作曲、編曲)セット出してほしいな。

えーっ剛さんもそうなんですか?私も大学生の時、一瞬ですが作詞家とかコピーライターとか目指しまして、安井かずみさんの「作詞家講座」みたいな本を買ったり、「週刊文春」の「糸井重里・萬流コピー塾」に応募したりしていました。馬飼野さんも才能すごいですよねー挙げられた3曲は全部好きです(まあ奈保子さんの場合、僅差ながら「大きな森の小さなお家」のアレンジがいいと思いますが。もちろん彼でした)。最近ベストを購入したのですが、やっぱりキョンキョンは「艶姿ナミダ娘」が一番似合ってますね。


忘れてませんよ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 7日(火)21時06分17秒


 こうそくひれん1号様

 鋭い視点ですよね。ついつい忘れがちになるアレンジは、料理に例えれば味付けみたいなものでしょう。詞や曲がいかによくても、編曲が×なだけでいい歌と思えないものですし、逆に「いい歌だなあ」って思うのはみんなイントロが優れています。今のJ-POPは曲自体覚えられないんだから、ましてイントロが覚えられないのは当然でしょう。最近の曲ばかりで構成されたイントロクイズなら、たぶん1問も答えられないでしょう。
 「また逢う日まで」の編曲は筒美京平先生でした。このレベルのイントロが作れるのは京平先生ぐらいしかいないと思うし、S40年代は京平先生は編曲も(ほぼ全部)兼ねていました。私が好きなイントロベスト3も、「また逢う日まで」「17才」(シンシアバージョン)「木綿のハンカチーフ」と、全部京平先生によるものです。彼以外で優れていると思えるアレンジャーベスト3は、船山基紀氏・萩田光雄氏・故大村雅朗氏ですね。「ス・キ・ふたりとも!」のイントロは知りませんが、「ふたりの恋はABC」はイントロも高揚感があったけれど、それ以上にエンディングがよかったと思います。この編曲は大村氏でした。


売野とか 投稿者:剛 投稿日: 2月 7日(火)20時39分36秒


KOSUKE様
「夏クラ」いいですね〜。売野氏は90年代も中西圭三、安室奈美恵、篠原涼子、中谷美紀、…結構書いているんですよね。さすがに80年代のようなアナクロ、キワドイ歌詞は少ないですが。
実は自分も10代の頃は本気で作詞家を目指してました(笑)。今の時代は職業作詞家は大変なので、挫折して正解でしたが。ちなみにアレンジャーならやはり馬飼野康二!この人のアレンジはウキウキします。「甘い経験」、「ラブレター」、「艶姿ナミダ娘」…。この人もBox(作曲、編曲)セット出してほしいな。


「俺」の事も忘れないで 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 7日(火)19時23分30秒


作詞家や作曲家についての話題が続いてますが、私は「編曲家」に興味があります。歌詞に命を吹き込むのは作曲家の仕事。でも、商品として体裁を整えるのは編曲家の役目(作曲家が兼任する事も多いですが)。歌が生きるも死ぬも、編曲次第。そんな「編曲」に注目しています。
特に注目してしまうのは、やはり歌の顔、イントロですね。最近(といってもかなり前から)のイントロは短めの物が多く、中にはホンの付け足し程度のもあります。歌番組での演奏時間を考慮しているのかもしれませんが、実に面白くありません。昔の歌のイントロは長い物が多く、歌の世界へいざなう導入部として、堂々と、誇らしげに流れていました。
私が一番好きなイントロは北島三郎の「函館の女」です。いかにも「さあ、これから素晴らしい歌が始まるぞ」というような、ワクワクする「名イントロ」だと思います。古い歌だと並木路子の「リンゴの唄」も、聴衆の誰もが引き寄せられるイントロですね。流行歌ではありませんが、高校野球の大会歌「栄冠は君に輝く」(のイントロ)も、唸るような名曲です。
さほど長いメロではありませんが、尾崎紀代彦の「また逢う日まで」も類まれなる秀逸なイントロだと思います。
「♪パッパッパラッパパ、ドン! パッパッパラッパパ、ドン!・・・」
こんなすごいイントロ、なかなか考えつかないと思います。編曲は誰なんでしょうか。
我々が馴染みのある80'Sポップスでも「名イントロ」は、もちろんあります。私が特にいいな、と思うのはラッツ&スター「憧れのスレンダーガール」とセブンティーンクラブ「ス・キ・ふたりとも!」です。あと、長くはないメロですが、石坂智子「ふたりの恋はABC」もワクワク感が相当高いですね。9段階に音が高くなる所なんか、もうゾクゾクします。


「恋」 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 7日(火)18時13分49秒


 susie様 シズカ様

 シズカさん、合っています。

1. 恋というものは 不思議なものなんだ

   逢っているときは なんともないが
   さよならすると 涙がこぼれちゃう
   逢うたびに うれしくて
   逢えば またせつなくて
   逢えなけりゃ 悲しくて
   逢わずにいられない
   それというのも 君のためだよ
   僕のこの胸も 恋にふるえてる
 2. 逢えばそれだけで 楽しいくせに
   別れたあとの 涙がつらいのさ
   逢うたびに うれしくて
   逢えばまた せつなくて
   逢えなけりゃ 悲しくて
   逢わずにいられない
   そんな恋だけど 君が好きだよ
   僕は君だけを 愛し続けたい
   僕は君だけを 愛し続けたい

この曲は平尾昌晃氏作詞・作曲(水島哲氏補作詞)で、この曲で67(S42)に紅白に初出場を果たしています。「霧の摩周湖」で初出場したと思っていたので意外でした。布施さんといえば私は「積木の部屋」ですねー。カラオケでもレパートリーです。で「恋」といえば私は松山千春さんですねー。

>その後、キャシー○島さんとの例のスキャンダルでテレビに出なくなってしまいました。
いまはどうしているのでしょうか?

そのスキャンダルのお相手は○島さん(勝野洋氏夫人)ではなく、ただの「キャッシー」という(確か)ハーフのタレントでした。わりとうるさめのキャラだった気がしますけど。

 剛様

>作詞家デビュー二年目に「少女A」という特大ヒットを出し、

一時アイドルに書きまくってましたよね。「少女A」も最初聴いたとき「ヘンな歌」と思いましたが、2ヶ月後は鼻歌になってました(笑)。ところでデビューの頃はどんな歌を書いていたのですか?売野氏といえばきわどい作品が多い中、私的にベストは稲垣潤一さんの「夏のクラクション」ですね。絵が浮かんでくる歌詞でした。夏になると今でも必ず聴いています。

 たつし様

>竜真知子さん、来杉えつこさん

この二人もすごかったですよねー特に来生さんの「シルエット・ロマンス」のすごい描写力。♪恋する女はアイペンシルの 色を並べて迷うだけ という出だしからKOですね。私はこれもレパートリー(来生たかおバージョンですが)です。あと何といっても、阿木よう子さん(「よう」の字が出ません)さんを忘れてはいけませんね。ジュディ・オングさんの「魅せられて」♪優しい人に抱かれながらも 強い男に惹かれてく・・・すごい。


売野雅勇 投稿者:剛 投稿日: 2月 7日(火)12時48分46秒


作詞家デビュー二年目に「少女A」という特大ヒットを出し、明菜、チェッカーズをブレイクさせ、河合奈保子のアダルト化を成功させ、独自のアナクロな詞世界を確立させた割には評価されないですね。同じ「リゾート」を表現しても、松本隆からは「海外」を感じるのに対して、売野のは「横浜〜湘南界隈」なんですよね。そんな彼の良いところ(あきらかに手抜きな悪い部分もあるが…)を集約した一曲が荻野目洋子の「フラミンゴinパラダイス」。バンドガールの失恋をテーマにした詞が斬新でした。あと中森明菜「キャンセル!」。最後までシングル候補だっただけあって、当時の明菜のパブリックイメージを集約した一曲。ちなみに作詞家の吉本由美(杏里でおなじみ)は似たような作風で、当初、同一人物だと思ってましたが、売野氏のお弟子さんでした。


布施明 投稿者:susie 投稿日: 2月 7日(火)09時26分6秒


シズカさん、布施明の歌“恋”だと思います。ありがとう!! マハロ ヌイ ロア!!
坂本九の歌はアメリカでも“スキヤキ ソング”としてヒットしております。
住んでいるところはワイアラエイキという場所で静かな所です。夜はお星様が見えるので、手が届くような感じです。坂本九の“見上げてごらん・・・・”と口ずさんでしまいます。ハワイなのに風邪をひいてしまいました。
今日は、月曜日なので、朝、お仕事へ行き、ベッドでねています。
アローハ


女性作詞家 投稿者:たつし 投稿日: 2月 7日(火)08時50分30秒


竜真知子さん、来杉えつこさん、松宮恭子さん(この方は作曲も)なども忘れては行けませんね。
あと物まねタレントでもある篠塚真由美さんも。


売野雅勇 投稿者:剛 投稿日: 2月 6日(月)22時51分10秒


職業作詞家なら売野雅勇!ピンクのダイナマイト、アメリカングラフィティ、クーペ、避暑地、週末…似たようなキーワードで桃子にもちえみにも荻野目にも奈保子にも同じ、「あのころはよかった」という世界観を与えた凄いひとです。良くも悪くも。飛行機(つばさ)、催眠(わな)当て字も凄かった〜。復活しないよね、この人は。好きだけど。


「手のひらを太陽に」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月 6日(月)21時28分26秒


個人的には評価が不当に低いのは「世界は二人のために」「いいじゃないの幸せならば」そして私の大好きな「すてきなファニー」を作曲された、いずみたくさんだと思うけど…この方それ以外にも今もリリースされつづけている「手のひらを太陽に」や「見上げてごらん夜の星を」、大ヒットした「恋の季節」、そして「夜明けのうた」「希望」など名曲だらけなのに…早く亡くなられたからということもあるけどね。

青山のピーコックといえばすぐ傍の南青山MANDA-LA。良美さんが定期的ににライヴをしていて、前は年に数回行ってたけど最近はすっかりご無沙汰…


いいじゃないの幸せならば 投稿者:シズカ 投稿日: 2月 6日(月)19時55分54秒


佐良直美さん、「いいじゃないの幸せならば」で昭和44年に日本レコード大賞を受賞されてますね。
両曲ともリアルタイムで見、聴いていました。佐良直美さん・・結構、スキでした(・・・ってアンタ幾つ?)
デビュー曲の「世界は二人のために」は当時、結婚披露宴で良く唄われていたように記憶しています。
その後、キャシー○島さんとの例のスキャンダルでテレビに出なくなってしまいました。
いまはどうしているのでしょうか?

susie さん アローハ!
布施明さんの愛の歌って、大変失礼ながら「恋」ではないですか?
♪恋というものは〜不思議なものなんだ〜 で始まりますが・・・間違っていたらごめんなさいね〜。
アロ〜〜ハ! KOSUKEさん、「恋」でしたらば後は♪お願いTouch!

誰か サランジュセヨ!


それはオドロキ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 6日(月)19時15分1秒


 たつし様

>八十さんは生前に作詞家の印税を作曲家と同等にしてほしいと訴えたことがります。

作詞家の印税は作曲家と同じかと思ってましたが、低いんですね。確かに評価が低すぎますよね。なかにし礼氏とか、千家和也氏とか「オトナの詞」を書ける人がいなくなったような気がします。荒木とよひさ氏くらいでしょ?(演歌は別にして)女性も安井かずみさん、有馬美惠子さん、三浦徳子さんクラスが見当たらないは残念です。「あなたとならば」も最初は60年代のカバーかと思い込んでいましたが、この21世紀にこういう詞を書く山上氏、タダモノではありません。


職業作詞家をもう一度 投稿者:たつし 投稿日: 2月 6日(月)09時09分36秒


>KOUSUKEさん

 山上路夫さん、確かに阿久悠さんや松本隆さんに比べれば評価が低いです。最近でもOsの
『あなたとならば』や去年31年ぶりに優勝した千葉ロッテマリーンズの応援歌『We love Marines』も山上さんの作品です。
 山上さんに限らず作詞家の評価は作曲家に比べて低すぎますね。大昔の野口雨情、北原白秋
西條八十、サトウハチローといった方ぐらいでないと評価されないというのは明らかに変です。
 八十さんは生前に作詞家の印税を作曲家と同等にしてほしいと訴えたことがります。


布施さんタイトルわかります? 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 6日(月)00時04分7秒


 susie様

>チョコを沢山頂いたのはKOSUKEさんでしたね。今月も沢山チョコがきますようね!

私の書き方が悪くて、イヤミ野郎に思われたでしょうね。10人連名で「1個」のチョコレートをくれたのです。10個じゃなかったんです。ここ数年チョコなんて頂いてないし、別にもらいたくもないです。やっぱりお返しが大変だし、私は自分の好きなチョコ(不二家ルック、明治ストロベリー、グリコアーモンド)が決まってますから。

>布施明の愛の素晴らしい歌がありますが、それを日本の皆さんにプレゼントしたいと思います。どなたか又、BBSにその歌詞をお願いしますね。

曲の題名がわかりませんかね?布施さんはベストを持っていますので、メジャーな曲ならまた詞を書かせて頂きますよ。

 剛様

>伊藤智恵理「夢かもしれない」、真弓倫子「9月のプロムナード」、山瀬まみ「Heartbreak Cafe」…埋もれたのはもったいないですね〜

私は「夢かもしれない」も「Heartbreak Cafe」も惜しかったと思うくらい名曲だと思いますが、それ以上に速水昌未さんの「異性」(キリンオレンジCFソング)がチャートインしなかったのが未だに謎です。この曲の出来は素晴らしかったので。真弓倫子さんが元ヤンというのは想像がついてましたが、アイドルを廃業してヘアヌードで復帰するまでOLをやってたんですって。とある週刊誌にその時代のことを書いていましたが、とにかく苦労したそうです。同性が「元アイドル」って色眼鏡で見てたんですって。コピーのとり方は教えてくれない、ランチはいつも1人で・・・アイドルもシャバ(?)に出ると大変なんですね。

 よっかー様

>レッツヤンがスタジオ101を経て、ジャスト・ポップ・アップに変わってから、多くのアイドルが歌う場を亡くしたと思うから。

レッツヤンの終了は86(S61)年3月でしたが、私はこの頃から急速にアイドルに疎くなりました。「オリコン・ウィークリー」は買ってましたけど、どういうアイドルが出てきた、って情報だけで肝心な「曲」がわからないわけです。B級アイドルも結構出てたレッツヤンの存在は大きかったでしょう。夜ヒットも2時間枠に拡大したにもかかわらず、それ以前に比べると、B級アイドルが出る機会が減ってきましたしね。


80年代はアイドルソングの作られ方もバブリーだったのか・・・ 投稿者:よっかー 投稿日: 2月 5日(日)23時24分46秒


>剛さん
アイドルソングの名曲が埋もれたり、損したりは、おニャン子のせいというよりは当時のバンドブームのせいじゃなかたっスかね。おニャン子がいるから、まだアイドルが取り上げられてたけど、レッツヤンがスタジオ101を経て、ジャスト・ポップ・アップに変わってから、多くのアイドルが歌う場を亡くしたと思うから。
芳本美代子や島田奈美はそれでもテレビで歌うトコを見れた方だと思いますよ。

先日、ソニーで南野陽子を担当してたプロデューサーの話を聞いたけど、当時は1枚のアルバムを出すのに候補曲が100曲以上集まってたそうだ。バンドブームの直前で、自分の曲を売り込みたいのと、好きなアイドルに歌って欲しいのと、その他色んな思惑がいい方向に集まってたことが80年代の隠れた名曲(アイドルソング)を作った一つの要因であるのかも。


伊藤智恵理とか 投稿者:剛 投稿日: 2月 5日(日)22時17分5秒


とろりん村のとろり様
初めまして!
伊藤智恵理「夢かもしれない」、真弓倫子「9月のプロムナード」、山瀬まみ「Heartbreak Cafe」…埋もれたのはもったいないですね〜つくづく。実はこの辺はリアルタイムで知らずに、96年頃に突如目覚めて漁り始めたので、テレビで見た記憶もないのが残念です。もちろんWink、森高などインパクトがあった人は記憶にありますけど…。おニャン子のせいで、芳本美代子や島田奈美あたりもちょっと損した時代でしたね。白田あゆみ「恋しくて」、小川範子「涙をたばねて」(これはそこそこ売れたかな…)、カラオケで歌いたい〜っ。


ノースショア 投稿者:susie 投稿日: 2月 5日(日)21時16分29秒


チョコを沢山頂いたのはKOSUKEさんでしたね。今月も沢山チョコがきますようね!

とろりん村のとろりさん、そうノースヒョアーのKUA’AINAが青山にあるのは知りませんでしたが、私もアバカドは大好きで、良く頂きます。しかし、ノースショウアは少々遠いですが、私の息子がサーファーで米本土より学校の休みで帰ってくるといつも冬はノースショアの方に言って楽しんでいます。夏はアラモアナの方が波があるのでサーファー達は南の方にきます。冬はノースショアーの方は色んな事で忙しい町にないますよ。
アローハ


サランヘ=Love 投稿者:susie 投稿日: 2月 5日(日)21時06分14秒


kousukeさんの禁じられた恋、瀬戸の花嫁、それからトアエモア等と懐かしい歌、名前がでましたね。最近の歌は殆ど知らない曲になってしまったけど・・・・・あの時代の歌はよく覚えています。
このBBS初めて出させて頂きましたが、すぐに返事が来たので、お友達に宣伝をいたしました。
今日は来週の為に、お友達5人集まり、予行練習を致しました。世界は二人の為にを日本語と英語で歌うのですが・・・直訳では雰囲気がでないし・・・どうにか訳をして英語で歌い振り付けをしながら、サガラ直美の歌を皆に宣伝いたします。
それと、サンランヘの韓国の愛の歌も歌いたいと思い練習をいたしました。又、結果報告をいたします。
それからMACKYさんという方、私の姓はMACKEと言いますが一文字違いですね。
とろりん村のとろりんさん、私も23年程前、青山の3丁目236の近く、ピーコックがあったかな??8ケ月住んだ事がありますよ。懐かしいです!!
バレンタインズデーに10個もチョコレートを頂いたら,その後忙しいくて大変でしたね。
モテモテとろりんさんですね。
忘れてしまった歌詞ですが、愛というのは・・・・布施明の愛の素晴らしい歌がありますが、それを日本の皆さんにプレゼントしたいと思います。どなたか又、BBSにその歌詞をお願いしますね。
アローハ


職業作詞家をもう一度 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 5日(日)19時03分6秒


 とろりん村のとろり様

 こんばんは。ご無沙汰しておりますね。どうしていらっしゃるのかと思ってました。

>「世界は二人のために」。すばらしい歌詩ですね。山上路夫らしいハートウォーミングでヒューマニズムあふれるフレーズは、読んでいて胸が熱くなります。

私は(とろりさんも?)この時2歳、リアルタイムでこの曲が聴けなかったことが残念でなりません。時代背景も高度成長期で明るかったことを思わせますが、シンプルな単語を何気なく並べている詞なのに、伝わってくるものが大きいですね。山上路夫氏は「禁じられた恋」(森山良子さん)「瀬戸の花嫁」(小柳ルミ子さん)「恋する夏の日」(天地真理さん)「翼をください」(赤い鳥)「岬めぐり」(山本コータローとウィークエンド)或る日突然(トワ・エ・モア)etc.傑作が多いのに、今ひとつ過小評価されてると思いませんか?阿久悠氏や松本隆氏に比べて。こういう職業作詞家が演歌以外でも頑張ってくれないと、J-POPの未来は暗いと思います。

 ところでバックの「不二家ハートチョコレート」、なんか古そうな宣伝ですがいつ頃でモデルの女性は誰なんでしょう?バレンタインねー、女性の多い職場にいたから困りました。10人ぐらい連名でチョコを持ってくるわけですよ。お返しがもう大変で。10人にご馳走したり、ボディショップのシャンプー詰め合わせとか買ったりした思い出がありますね。


♪ 投稿者:とろりん村のとろり 投稿日: 2月 5日(日)17時03分37秒


みなさま、大変ごぶさたしておりますm(__)m。

☆剛さま

はじめまして!

そうですね。特に1986年のオリコン・シングルチャートはほとんど毎週、おニャン子クラブとそのメンバーなどが
第1位を独占していたような記憶があります。そういう意味では、他の女性アイドルの影が薄くなってしまった感が
否めません(モモコクラブは比較的健闘していたように思いますが)。

86年〜87年頃デビューのボーカリストならば、ぼくは山瀬まみ、渡瀬麻紀、伊藤智恵理を選びます。
山瀬まみのボーカルはかなりクセがあって、ひとにより評価が分かれるでしょう。しかし、伊藤智恵理のボーカルは
おそらく万人が認めるものでしょうし、かつ、曲にも恵まれ、ルックスも抜群なのにどうして売れなかったのか、い
まだに不思議です。

☆MACKYさま

おニャン子系で好きな曲というと、かなりたくさんありますが、いま、ふと頭の中で流れたのは...「星のバレリー
ナ」(LP「SIDE LINE」収録曲)です。我妻佳代がソロデビューしたとき、イベント会場で生で聴いたので、若干の
思い入れがあります。

☆KOSUKEさま

「世界は二人のために」。すばらしい歌詩ですね。山上路夫らしいハートウォーミングでヒューマニズムあふれるフ
レーズは、読んでいて胸が熱くなります。

☆こうそくひれん1号さま

ぼくの場合、「南南西」の方角にいる女神は...秋川淳子です^^。

☆susieさま

はじめまして!

ホノルルから書き込んでいただいているのですか。ありがとうございますm(__)m

ぼくは東京の青山に住んでいるのですが、近くに「KUA`AINA」というオアフ島・ハレイワに本店があるハンバー
ガー・ショップの青山店があって、よく行ったりします。その店内はまさしく常夏で、冬なのにアロハシャツを着た
店員が「Aloha!」とハワイ語で挨拶してくれる奇妙な空間です^^。ぼくのお気に入りは何といっても「アボカド・
バーガー」ですね。

バレンタインズデーは、ひとりでハーシーズのチョコレートでも食べて過ごす予定です^^;;。

You're welcome. 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 5日(日)07時01分7秒


susie様

>こちらではバレインタインズデーは男女だけの間でなく、お友達、おじいちゃん、おばあちゃん、勿論両親と皆に愛の表現をします。40人位の人が集まり、お互いに友情の固め,日本の懐かしい歌を歌いたいと思っていま〜す。
日本のバレインタインズデーも皆さんもお母様にチョコかバラの花を差し上げてみて下さい

ハワイでそういう習慣があるとは知りませんでした。素晴らしいことだし、「世界は二人のために」も完全にグローバル・ソングなんですね。私は佐良さん、歴代うまい女性歌手のベスト3には入れたいと個人的には思っています。アローハ!


世界は二人のために 投稿者:susie 投稿日: 2月 5日(日)02時47分16秒


kosuke様
サガラ直美の二人は世界の為にの歌詞ありがとうございました!
Mahalo Nui Loa!!(マハロ ヌイ ロア!!)Thank You Verry Much
今朝、おきてBBSを見たら歌詞が入っているのでとても嬉しかったです。
こちらではバレインタインズデーは男女だけの間でなく、お友達、おじいちゃん、おばあちゃん、勿論両親と皆に愛の表現をします。40人位の人が集まり、お互いに友情の固め,日本の懐かしい歌を歌いたいと思っていま〜す。
日本のバレインタインズデーも皆さんもお母様にチョコかバラの花を差し上げてみて下さい。きっと喜びますよ。
アローハ


Re:世界は二人のために 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 4日(土)18時10分10秒


susie様

 1. 愛 あなたと二人 花 あなたと二人
   恋 あなたと二人 夢 あなたと二人
  二人のため 世界はあるの 二人のため 世界はあるの
 2. 空 あなたと仰ぐ 道 あなたと歩く
   海 あなたと見つめ 丘 あなたと登る
   二人のため 世界はあるの 二人のため 世界はあるの
3. なぜ あなたといるの いつ あなたと会うの
   どこ あなたと行くの 今 あなたと私
 二人のため 世界はあるの 二人のため 世界はあるの
4. 1.の繰り返し

 1967(S42)/5/15発売、作詞 山上路夫氏 作曲 いずみたく氏
 この曲でデビューした佐良直美さんは、同年のレコード大賞新人賞を受賞し、紅白歌合戦にも初出場を果たしました。


世界は二人のために。 投稿者:susie 投稿日: 2月 4日(土)16時45分55秒


HI!!
バレインタインデーが、目のまえで〜す。
どなたかサガラ直美の二人は世界の為にの歌詞を教えて下さい。
こちらホノルルです。バレンタインデーの前の土曜日にパーティをしたいので、皆で歌を歌いたいのです。
アローハ


素敵な休日 投稿者:剛 投稿日: 2月 3日(金)23時50分45秒


たしか岡田有希子の9月に発売のシングル用のストックだったと、当時、記事がありましたね。当時の堀ちえみには違和感がありました。この時期、ちえみは歌謡曲路線でしたもんね。「夏咲き娘」とか。歌詞を手直しして出したとのこと。
しかしおニャン子の曲はみな印象薄いですね〜。逆におニャン子のせいで浮かばれなかった真弓倫子、伊藤智恵理、小川範子…ほんとに逸材だったと思いますよ(歌の上手さ)。工藤静香(そんなに上手いかな〜、この人?)が売れて、この辺が伸び悩んだのは残念でした。最近聴いた、山口由子も尾崎亜美→平松愛理→都志見隆とシングルは完璧な布陣だったのに、惨敗。80年代末期は戦国時代のよう。


「素敵な休日」 投稿者:MACKY 投稿日: 2月 3日(金)22時30分33秒


「素敵な休日」と「内緒で浪漫映画」ってそんな秘話があったとは…個人的にはどっちも好きなので、これを有希子さんが歌っていた可能性があったとは…

おニャン子系で評価されてないけど個人的に好きな曲…「両手いっぱいのメモリー」「夏休みだけのサイドシート」「夢から醒めた天使」「25セントの満月」「Virgin少年に接吻を」…みんなピークを過ぎてからの曲ばかりだな。


わかってましたよ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 3日(金)20時58分48秒


 こうそくひれん1号様

 例のブログの3号さんと同一人物だということはわかっていました。文体が同じですから。聞いてみただけです。でもそんなにいろんな掲示板に書き込まれてるのですか?私はあそことここの2つだけです。

>例えば「夏のお嬢さん」の「♪アイ スクリーム ユー スクリーム」とかね。当時「ユースクリーム???」と思いませんでしたか。

当時郁恵ちゃんの大ファンだったので、この曲は発売直後にレコードを買いました。「アイスクリーム」と"I scream(叫ぶ)”を引っ掛けていると何かで読んだので、これに関しては混乱はしませんでしたね。


この場を借りて 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 3日(金)19時34分1秒


>>KOSUKEさん

私は掲示板ごとにHNを変えています。ただ面倒くさいので、歌謡曲系掲示板に関しては数字だけ変えています。他の所には「2号車」や「3号車」で巡回しますのでヨロシク。

聴き間違えではありませんが、作詞者の引っ掛けで意味を取り違える事もありますね。例えば「夏のお嬢さん」の「♪アイ スクリーム ユー スクリーム」とかね。当時「ユースクリーム???」と思いませんでしたか。


Re:空耳アワー 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 3日(金)14時11分41秒


 こうそくひれん1号様

>岡田奈々「青春の坂道」の歌詞が「♪坂道の降る、本屋」と聴こえ、「坂道が降るって、何だ?」と思いました。すぐ気が付きましたけどね。

まいど、ホテルの米屋で-す(HNこれに変えようかな?)。「青春の坂道」みたいな名曲に至ってもそう聴こえる場合があるということは、よほど日本語のイントネーションとおたまじゃくしが一致してないと、正確には伝わりにくいということを物語ってますね。

 剛様

>有名な話ではありますが、「内緒で浪漫映画」(と堀ちえみの「素敵な休日」)は岡田有希子のストックだった訳で(たしか「素敵な〜」がA面予定)、まぁ、当時としては、新田の方が合ってるかもしれませんね。

これは知りませんでした。まあ亜美さんはユッコさんにも曲を提供しているから、よくわかりますが、当時のことを思い出すとこの曲が出たのはユッコさん他界の半年後くらいですよね?ずいぶん前にできていたんですね。まあ新田ちゃんの方で正解だったと思いますよ。

>二世タレントで言えば、そろそろ82年組のご子息が登場しそうな予感。特にフックンのところはなんかやる気満々ですからねぇ(笑)。

そういう家に限って往々にして失敗するものです。ところで大竹しのぶさんが今自叙伝を出して話題になっているんですが、その本にお子さんが写ってるんですよね。でわりと有名な最初の旦那さんのご子息、二千翔(にちか)クン。現在21歳だそうですが、彼はパッと見でなかなか魅力があり、スカウトが殺到すると思われます。まあしのぶさんが芸能界に入れないかもしれないし、本人も別の道で行こうと思ってるかもしれませんが。


淳子の方を向くぜ! 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 3日(金)08時50分10秒


今日は節分。最近では東京にも「恵方巻きを食べる」習慣が伝わっています。今年の縁起のいい方角は「南南東」だとか。でも俺は(誰が何と言おうと)「南南西」に向きます。そっちには女神がいるんです。和歌子の事じゃないヨ。

>>剛さん

二世タレントなんて昔からいるから、誰の子息、令嬢が芸能界デビューしてもかまわないんだけど、親の存在を利用している人は、まず伸びないよね。デビュー前に(実力の無さに)気付けよ!と言いたいデス。


内緒で浪漫映画 投稿者:剛 投稿日: 2月 3日(金)08時11分20秒


KOSUKE様
有名な話ではありますが、「内緒で浪漫映画」(と堀ちえみの「素敵な休日」)は岡田有希子のストックだった訳で(たしか「素敵な〜」がA面予定)、まぁ、当時としては、新田の方が合ってるかもしれませんね。
また、二世タレントで言えば、そろそろ82年組のご子息が登場しそうな予感。特にフックンのところはなんかやる気満々ですからねぇ(笑)。


空耳アワー 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 3日(金)07時46分6秒


(曲がついた)歌詞って、実際の発音と区切りが違う場合があり、それで意味を取り違うって事もよくありますね。岡田奈々「青春の坂道」の歌詞が「♪坂道の降る、本屋」と聴こえ、「坂道が降るって、何だ?」と思いました。すぐ気が付きましたけどね。

>>KOSUKEさん

「♪ホテルの米屋」・・・・・そ・れ・は・ないやろ〜ぅ、チッチキチー。「ホテルの米屋」・・・・・ウワッハッハ(激笑)。(小学)1年生じゃ、そう聴こえるかもネ。

>>Nisharraさん

「♪母さんに隠れてサンバして〜」(激激笑)。とんでもない聴き間違いをしましたね〜。例えそれがネタだとしても、よく出来た話(歌詞)です(Nisharraさんが「ネタ」で書いているという意味じゃないヨ。あくまで「例えば」の話です)。


いろいろあるんですね 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 3日(金)07時44分12秒


Nisharra様

>工藤さんの場合は井沢さんの方が「工藤の親」って感じで公表したんでしたっけ?だからある意味「逆」のケースじゃないかなぁ?と思うのです。

そう、そうでしたよ。井沢さんも話題づくりがしたかったんじゃないでしょうか(笑)。

>「せんせい」で当時「♪母さんに隠れてサンバして〜」と思い込んでいました。小さい頃ですから桟橋なんてモノ知りませんので。

その誤聴(?)はステキですねー母親にナイショでリオのカーニバルに参加(笑)するようなもんですね。


お久しぶりです 投稿者:Nisharra 投稿日: 2月 3日(金)00時34分25秒


KOSUKEさん&剛さん
>シェリーの娘もアイドルユニット「推定少女」の片割れだとか

河島英五の娘がアナム&マキの…というのもありますね。まあ才能云々は私如きが他人様に云々言えるものではありませんが、例えばスタートラインは「幕下付け出し」でも、そのまま三段目以下に下がっていく力士もいるわけで、デビュー後のことまでは親に頼れないってことですよね。

工藤さんの場合は井沢さんの方が「工藤の親」って感じで公表したんでしたっけ?だからある意味「逆」のケースじゃないかなぁ?と思うのです。

KOSUKEさん&こうそくひれん1号さん
>「しあわせの一番星」の歌詞なら、私は長い間「♪夕陽を追いかけ 傘を忘れてる」と思い込んでいました。

「聴き違い」は小さい頃には多々ありましたよ。

「せんせい」で当時「♪母さんに隠れてサンバして〜」と思い込んでいました。小さい頃ですから桟橋なんてモノ知りませんので。

あとピンクレディーの「サウスポー」で「♪魔球は魔球はハ〜ミ〜ケ〜」と歌ってると思い込んでました。2人の愛称がミーとケイだから当時は「私達が魔球よーんって言ってるのかな?」と全然可笑しいと思いませんでしたが、ほな「ハ〜」は何やねんと。


また訂正 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 2日(木)23時33分24秒


↓「ホテルの米屋」の10倍くらい恥ずかしいミス。「二兎を追うものは一兎を得ず」の誤りです。重ね重ね失礼いたしました。


私も実は・・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 2日(木)23時22分57秒


こうそくひれん1号様

>要するに才能のない者が(親の七光りだけを頼りに)タレント(才能)の道へ進むのは無理があるという事ですね。

ええ、この典型的な例は最近までジャニーズのユニット「NEWS」に在籍していたという森進一・昌子夫婦の長男でしょう。マスコミもチヤホヤしてたのに、手のひらを返したような冷淡な報道ぶりが目立ちます。いずれにしても「一兎を追うものは二兎を得ず」の典型ですね。お受験を選ぶか、芸能界入りを選ぶかははっきり決めておくべきだったでしょう。

>「しあわせの一番星」の歌詞なら、私は長い間「♪夕陽を追いかけ 傘を忘れてる」と思い込んでいました。

私も恥ずかしながらありました。五木ひろしさんの「よこはま・たそがれ」♪よこはま たそがれ ホテルの「米屋」(正解は小部屋)と当時思ってました。小学校1年だったので許してくださいといったところです(笑)。「小部屋」ってのがわからなかったんですね。

 剛(七光り?)様

>シェリーの娘もアイドルユニット「推定少女」の片割れだとか…知りませんが(笑)。

母親のようなキュートさが娘にありませんね。案の定ブレイクに至らず。

>新田恵利「内緒で浪漫映画」も実は曲自体は素晴らしい出来。…新田でなければ…。なぜ、こんな難曲を新田に…。謎

いろいろな意見があるものです。私はこの曲は新田ちゃん以外のアイドルには似合わないとずーっと思っております。歌いこなせるかどうかの問題ではなく、曲の雰囲気が彼女に合ってるからですね。もっとも新田ちゃんの曲で好きなのは、この首位最後の第4弾までです。


剛 投稿者:七光り 投稿日: 2月 2日(木)18時16分51秒


シェリーの娘もアイドルユニット「推定少女」の片割れだとか…知りませんが(笑)。親子そろってマニアック?なのもどうでしょうかね?関係ないですが、尾崎亜美関連を掘り下げていくうちに、山口由子「幾千の涙を贈りたい」を知り、その名曲度に驚きました。素晴らしいです!曲も歌唱も!聴いてみてください。同じく新田恵利「内緒で浪漫映画」も実は曲自体は素晴らしい出来。…新田でなければ…。なぜ、こんな難曲を新田に…。謎。


七光りは光らない 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 2日(木)17時23分51秒


>>剛さん、KOSUKEさん

要するに才能のない者が(親の七光りだけを頼りに)タレント(才能)の道へ進むのは無理があるという事ですね。デビュー時に親の存在が宣伝の一端を担っている場合は、大抵コケますね。松本友里のように親の存在が特に宣伝になっていなくても、コケる人はコケますが・・・。(歌手の話ではありませんが)宍戸錠親子のように姉はズッコケたが弟は売れた、なんて例もありますね。

>>シズカさん

浅田美代子ファンなら(DVDを)買って損はありません。とにかくミヨちゃん、カーワイーですよ。
「しあわせの一番星」の歌詞なら、私は長い間「♪夕陽を追いかけ 傘を忘れてる」と思い込んでいました。
「♪見間違うような すすけた僕の・・・」。なるほど。太田裕美は舌足らずだから、そんな風に聴こえますね。意味も通るし。


↓訂正 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 2日(木)13時18分18秒


たけしさんの娘は「北野井子」さんですね。いつも送信を押したあとになぜか気づいてしまいます。失礼しました。


七光りも戦略次第 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 2日(木)13時16分42秒


剛様

 どうもご回答ありがとうございました。経営者と再婚したのなら(わかりませんが)、休業しても問題はないでしょう。
 私が思うのは、一般的に(芸能人の)親サイドが娘・息子のプッシュをした場合はまず失敗しています。北野武・由子、松田聖子・SAYAKA etc.やはり藤圭子・宇多田ヒカル、井沢八郎・工藤夕貴のケースのように、最初は隠しておいて、あとで「宇多田ヒカルは藤圭子の娘である」と報道された方がインパクト・意外性という点からも効果的なようです。それはこの真理さん親子にも言えることでしょう。


天地真理さんは 投稿者:剛 投稿日: 2月 2日(木)09時33分26秒


どうやら数年前に「恋人」とされていた60代の会社経営の方と再婚されて、一時休業のようですね。一時はお嬢さんを「第二の宮沢りえ」にすると熱く語ってましたが…いっこうにデビューした話は聞きませんね…。とはいえ引退した訳ではないようなので、またテレビで見られる日も近いのでは?しかし親子アイドル計画はどうなったのでしょうか?松田聖子、SAYAKA親子に先を越されちゃいましたが。かつてオーディションを受けまくっていた真理さんの娘はその後タレントになったのでしょうか?


聴き違い 投稿者:シズカ 投稿日: 2月 2日(木)01時51分34秒


「木綿のハンカチーフ」は、三番の歌詞を
♪見間違うような〜すすけたぼくの〜写真・・・と間違えていました。
         ♪スーツ着たぼくの〜だったとは。
イルカの「なごり雪」・・・♪ふるとき〜お尻〜 は何とも言えず良かったです。


しあわせの一番星っすか?懐かしい! 投稿者:シズカ 投稿日: 2月 2日(木)01時39分22秒


こうそくひれん1号 さま、
ご無沙汰しております。
「しあわせの一番星」、ゲットされましたか?うらやましい!
あるんですね〜!子供の時に観ているので是非とも、もう一度観たい作品です。
内容は憶えていませんが、仰るとおり「人情喜劇」だったと記憶しております。
西城秀樹の唄う「薔薇の鎖」も懐かしく思い起されました。
「愛の十字架」は聴けば分かるかも・・・。
夏木マリの「お手やわらかに」の歌は当然、知ってますが挿入歌だったとは・・。

♪子犬をポンッと蹴る 明日も晴れる〜(小石でしたね、当時そう唄っていたもので失礼しました!)
美代ちゃん、とっても可愛かったですよね。


しあわせの一番星 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 2日(木)00時19分27秒


見ました。萌えつきました。ミヨちゃん、カワイーッ!!
たった2,940円で、あの頃のミヨちゃんを独り占め出来るなんて、いい時代になったなぁ。
でも、やっぱり松竹ですね。若者向け映画なのに、東宝のような垢抜けた青春映画ではなく、人情喜劇みたいな作りでした。
残念だったのはDVD化にあたり、シネスコ画面がビスタビジョンに変換されていた事。どうして作品に傷つけるような事をするのかな。猛省をうながしたいです。


犬も歩けば棒に当たる 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 1日(水)20時43分3秒


・・・・・と言いますが今日、秋葉原の石丸電気を物色していたら「しあわせの一番星」という映画のDVDを発見しました。昭和49年度、松竹作品、主演・浅田美代子、西城秀樹。いわゆる歌謡映画というやつですね。懐かし〜。
まだ見ていませんが、主題歌・浅田美代子「しあわせの一番星」、挿入歌・西城秀樹「薔薇の鎖」「愛の十字架」、夏木マリ「お手やわらかに」と書いてあり、これは期待できそうです。更にパッケージにはミヨちゃんのセーラー服姿の写真も載っています。今夜は萌えまくれそうです。

ところで「あなた説明できますか?」、「いつものメンバーで、毎度おなじみのネタ」じゃなかったのは良かったけど、大した内容じゃなかったね。ちょっと気になったのは'82年アイドルのジャケット写真。早見優の時だけ画面に「アップルシティ500」の文字が・・・。あれって何?


暴露2 投稿者:kansuke 投稿日: 2月 1日(水)12時43分12秒


多分、いつものメンバーで毎度おなじみのネタを、暴露してくれるでしょう。
元おニャン子が出るようだけど、これもいつものスタメン(立見とか、ゆうゆ、新田あたり)でしょう。


まあ、わからなくもないけど・・・ 投稿者:KOSUKE 投稿日: 2月 1日(水)10時41分32秒


こうそくひれん1号様

>その人は昔、「木綿のハンカチーフ」の「♪いいえ 星のダイヤも・・・」の部分も「♪欲しいのダイヤも、海に眠る真珠も」だと思っていたそうです。

確かにそう聴こえなくもないけど、その後に♪だってあなたのキスほど きらめくはずないもの って続くんですから、「星の」ってわかりそうなもんですけどね。

 剛様

>一方で、現役、歌一筋で裏話はしない岩崎宏美や松田聖子(不思議と悪くは言われない)は素晴らしいと思いますがね。

結局芸がないからそんな暴露話程度の仕事が来ちゃうんでしょ?タレントの品格の問題もあるし、結局国民は聖子さんや宏美さんに「歌」を求めているからだと思いますよ。


暴露といえば 投稿者:剛 投稿日: 2月 1日(水)08時23分29秒


何年か前の雑誌対談での大西、由真、立花理佐の暴露は壮絶でした。酒井法子は畠田理恵の男を奪ったとか、真弓倫子は元ヤンで、酒井法子にからんでいたとか…テレビでは言えないことを延々と。一応イニシャルになってたけど、バレバレ。まあこれは極端ですが、82年組なんかも同期の明菜のことを聞かれると、あきらかにテンション下がるんだよね(笑)こういう暴露番組は好きだけど、一方で、現役、歌一筋で裏話はしない岩崎宏美や松田聖子(不思議と悪くは言われない)は素晴らしいと思いますがね。


今夜、大暴露 投稿者:こうそくひれん1号 投稿日: 2月 1日(水)05時06分38秒


今夜のTBS「あなた説明できますか?」は『アイドル大暴露スペシャル』。
どの程度の暴露をするのかは分からないけど、少なくともクーミンは出るよ。

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