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過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その68)

17.12.1〜17.12.31

今年の紅白もレコ大も 投稿者: よっかー 投稿日:12月31日(土)23時11分59秒


ここまではすごく面白いよ。
格闘技系がヘボ試合が多いから、ゆっくり紅白を楽しめます。
みのもんたの司会はなんだかんだと言われても、場が持つから退屈しません。

レコ大はいい判断をしたねー。
avexが浜崎あゆみの後継者にクーミン(倖田來未)を推したってことでしょうね。
デビューした頃からお気に入りだったから感無量ですな。

それでは今年はさようなら。

とろりさん、また来年もよろしくお願いします。


「狂った果実」 投稿者: MACKY 投稿日:12月31日(土)22時56分21秒


今年も、大掃除をしながらNHKとテレビ東京を行ったり来たり。今のところ、マニアックな選曲の「狂った果実」が良かったな。

では、あと一時間あまりで今年も終わり。皆様、来年もどうぞよろしく。良いお年を。


ただいま! 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月31日(土)21時31分50秒


みなさんは今、紅白を楽しんでいらっしゃるのでしょうか。
私はたった今、仕事から帰ってきました。そして明日は4時半起きで、また出勤です(つらいよ〜)。

みなさん、今年10ヶ月、♪お・せ・わ・にぃなりました!。よいお年を。


レコ大決定 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月31日(土)21時02分27秒


 よっかー様

>予想では「氷川きよし」50%、「w-inds.」30%、「倖田來未」15%、「コブクロ」10%、「その他」5%かな。

今チラッとレコ大を見ましたが、倖田來未さんに決定しましたね。確かに下馬評は高かったものの、負けました。脱帽です。(そのレコ大も今年が最後と噂されていますが・・・)

 皆様

 今年もお世話になりました。良いお年をお迎え下さい。


年末のご挨拶 投稿者: TK 投稿日:12月31日(土)19時48分59秒


とろりさん、こんばんは!
2005年もまもなく終わろうとしています。
今年もいろんな素敵な楽曲に出会うことが出来ました。
また来年2006年も素晴らしい楽曲に出会いますように・・・。

今年もお世話になりました。また来年もどうぞよろしくお願いします!
それでは、良いお年を。
http://yaplog.jp/idol-pops/


♪ 投稿者: とろりん村のとろり 投稿日:12月31日(土)06時12分58秒


本年もお越しくださり、どうもありがとうございましたm(__)m。
来年も、何とぞよろしくお願いいたします。

では、みなさま、よいお年を...。


はじめまして 投稿者: 007@自宅 投稿日:12月31日(土)03時43分13秒


懐かしいEP盤の写真を見てました。
うれしい気持ちです。
http://kazuchan82.hp.infoseek.co.jp/index.htm


B級アイドルも・・・ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月30日(金)22時32分28秒


阿久氏の特番で盛り上がってますが、小林美樹さん「人魚の夏」とか黒木真由美さんの「好奇心」なんてところも取り上げてほしかったですね。時間的にムリか(笑)。


一つ良ければ、一つダメ....。 投稿者: よっかー 投稿日:12月30日(金)18時52分55秒


こんなモンだよ。地上波特番。上出来じゃん。
「阿久悠40周年記念企画」
数年前に放送されたNHK-BS版と組み合わせると、より完成度が高いってもんかな。前はウルトラマンタロウなんかは放送しなかったからね。これはキー局がTBSだから実現できたのでしょう。
もしテレビ朝日がこの企画をやれば、子供の歌のコーナーは間違いなくデビルマンでしょう(笑)

ここでの皆さんの書き込みを見ると、けっこう新聞のラテ欄を参考にしてるんだなぁとヘンな感心をしてしまいました。この番組の企画がされてわずかな期間に歌手を集めて、ビデオを探して編集と、けっこう簡単に作った感がありましたから、こんなモンでしょう。
どこの放送局も移転新築するとビデオがなかなか整理できてないものなんでしょうね。おそらくはスタッフも若返ってるから、ますます探しづらいのかも。ドラマなんかはスカパーやBSなどの重要コンテンツだけに見つけてくるけど..........。

なんでTBSの擁護を私がしてんだ。バカらしいわ


阿久悠特番 投稿者: 健二 投稿日:12月30日(金)13時31分24秒


皆さん、ご無沙汰です。最近、BBSを見る暇のない毎日でした。新年からまた続きますが・・・。皆さんの健康をお祈りします。
さて、昨夜の「阿久悠先生の特番」を拝見しました。
もちろん、「13年の沈黙をやぶり・・・」桜田淳子さんが気になりまして。
やはり想像通り、手紙でしたね。まあ、それはそれでいい事としましょう。
幸せなら、それでOK。
でも、「しあわせ芝居」をしていなければ、いいのですが・・・。なんて思うのは私だけでしょうか?
でも、もっと貴重な画像を見たかったですね。


リンダメドレーも× 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月30日(金)12時16分15秒


kansuke様

 阿久先生の特集、wの「サウスポー」がイマイチだったのは2人が声を作っていたからでしょう。でもそれ以上にひどいと思ったのがMAXの山本リンダメドレーですよ。全然伝わってこないんですね。リンダさんご本人を呼べばいいのにと思いました。


阿久悠さんの特集 投稿者: たつし 投稿日:12月30日(金)08時49分49秒


まずは桜田淳子さんのことですが、メドレーならデビュー曲『天使も夢見る』
『天使の初恋』も入れてほしかった。さらに1コーラスずつにしてほしかった。
 でも、私はこの番組の選曲には大満足です!スパイダースの『モンキーダンス』
南こうせつさんの『酔いどれかぐや姫』がきけたことです。
 一番嬉しかったのは、『ウルトラマンタロウ』のオリジナル歌手の武村太郎さんが
登場したこと!この方は、今までのアニメソング特番でも登場しなかっただけに
大サプライズです!アニメ特撮ソングファンでもある私には感無量!
http://wmituori.hp.infoseek.co.jp/takaisi.htm


京平先生も是非 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月30日(金)08時32分29秒


おはようございます。来年は筒美京平先生が確か40周年のはずですので、きのうと同じパターンで年末に特別企画を組んで頂きたいですね。少なくとも(阿久先生の特番も含めて)例年の「ザ・ベストテン」特番よりはベターだと思いますよ。


そしてタロウがここにいる 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月30日(金)01時05分46秒


「阿久悠40年特別企画」を見て、改めて「(阿久作品は)名曲揃いだな」と実感しました。桜田淳子が手紙だけというのは残念でしたが、サッコも一応扱われていて「ホッ」としました。肩透かしを食らう番組が多い中、今回は及第です。
「こんな歌も書いてます」と『ウルトラマンタロウ』も紹介してほしかった・・・・・とココに書き込む事を考えていたんですが、全くの杞憂。抜け目なく紹介されたばかりか、オリジナル歌手まで登場する嬉しい展開。ただし「アトラクショー」は余計でした。ジャマくさかったと思います。

昨日の朝日新聞の「ラテ欄」の番組紹介に、(阿久特番について)こんな記述がありました。

「若い歌手たちの台頭で、年々、疎外感を感じる紅白歌合戦よりもピタッとくるのは、年のせいかなあ」

ウム、納得です。


またひどい「ラジオアーカイブス」 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月29日(木)22時53分57秒


 阿久悠特集はまだマシだったということを今感じさせられた番組を聴いています。NHKラジオ第一の「NHKラジオアーカイブス・想い出の紅白」です。ラジオでやるということは当然フィルムが残っていないS37以前の音源(ディック・ミネさんとか灰田勝彦さんとか)を流すと期待していました。
 ところが蓋をあけてみたら、美空ひばりさんの曲を5曲もかけている BSで流した回の音源を流している はTVで放送しているんだから、ラジオで流す必要なんかないと思うのです。制作側のセンスと神経と頭を大いに疑わざるをえない番組で、ガッカリしております。


でも 投稿者: kansuke 投稿日:12月29日(木)22時27分56秒


wのサウスポーは、許しがたいものがありました。


下手な紅白より 投稿者: kansuke 投稿日:12月29日(木)22時25分3秒


阿久悠特集、よかったと思います。
年末はこのように、回顧的な歌のメドレーがピッタリです。若い頃は両親が大晦日12chの「年忘れにっぽんの歌」なんて見てるのを、こんなバタヤンとか、藤島一郎なんて知らねーよと感じてたけど、40過ぎるとそのよさが身にしみて分かります。
確か、昨年の「年忘れにっぽんの歌」は柏原芳恵さんとか、同年代の歌手が出てきて時代をかんじましたな。


予想通りでしたよ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月29日(木)22時02分29秒


 こうそくひれん1号様

>いよいよ今日は「阿久悠40年記念特番」の放送日。新聞のラテ欄には気になる見出しが。「13年の沈黙を破って桜田淳子が・・・」
まさか出るのか?。昔のビデオを流すくらいだったら怒るぜ!!

今見ました。私も一瞬期待はしたのです。でもホントに出るのなら今年の芸能界のニュースNo.1でしょ?マスコミがほっとくわけないし、たぶんビデオを流してお茶を濁すんだろうなあと予想を変えました。案の定その通り。桜田淳子メドレーとはいっても、4曲だけで特に「はじめての出来事」の短さには怒りました。各局ともこういう「嘘」の見出しで視聴者を欺くのは、いい加減やめてもらいたいものです。まあジュリーの昔のVTRを流したり、選曲の良さは評価しますけどね。マチャアキの「街の灯り」、西田敏行さん「もしもピアノが弾けたなら」、小林旭さんの「熱き心に」は改めていい歌だと再認識させられました。


まさか・・・もしや・・・ 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月29日(木)17時26分39秒


いよいよ今日は「阿久悠40年記念特番」の放送日。新聞のラテ欄には気になる見出しが。

「13年の沈黙を破って桜田淳子が・・・」

まさか出るのか?。昔のビデオを流すくらいだったら怒るぜ!!


どうでもいいけど 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月29日(木)05時06分39秒


>>Nisharraさん

堀越の卒業アルバムってのは見ての通り芸能コースでも本名表記なんですが、本名っぽくない字が多いですね。「鎖」とか「和佐」とか「鮫」とか。「片山珠花」「南きよみ」ってのも芸名っぽいですね。


ありがとうございました 投稿者: 天馬ルミンバ 投稿日:12月28日(水)23時13分49秒


KOSUKEさん、こうそくひれん1号さん、ありがとうございます。
友人に頼まれビデオを編集していたのですが、唯一誰か分からない映像だったので、
恐らくここに来ればどなたか教えてくださると思い、甘えてみました。
本当にありがとうございました。


しみるのはシャンプーだけじゃない 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月28日(水)22時02分5秒


>>天馬ルミンバさん、KOSUKEさん

♪玉ねぎむいてただけなの 泣いてないわ

桜田淳子「玉ねぎむいたら」の出だしですが、発想は似てますね、「シャンプー」と。

ところでKOSUKEさん。「蟻ん子学園」は初期のエピソードに登場したのだと思います。多分もう出ないでしょう。無理言って申し訳なかったデス。


ちょっとムリですねー 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月28日(水)21時33分31秒


 こうそくひれん1号様

>「だから大好き!」が何話まで放送済みか分かりませんが、一つお願いがあります。
ドラマ内に「蟻ん子学園」なる施設が登場していると思いますが、その所在地(ロケ地)が知りたいので、それがどのような建物かを教えてほしいのです。

こんばんは。すみません、見逃してしまいました。「だから大好き!」は昨日の時点で第13話でしたが、「蟻ん子学園」なるものは出てきませんでした。基本的には火曜夜は「歌謡コンサート」を見ており、来月以降は見ようとは思っておりませんので、このご質問に関してはごめんなさい。検索で調べられればいいのですが・・・。


お答えは 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月28日(水)21時27分31秒


 天馬ルミンバ様

>♪目にしみただけよシャンプーが 涙じゃないわ バス鏡に映った私は頼りないシルエット〜♪

こんばんは。また懐かしい曲ですね。その曲は中島はるみさん(モデル出身でドラマ「2年?組仙八先生」にも出演)の「シャンプー」です。81年7月にトーラスレコードより発売されましたが、残念ながらチャートインは果たせませんでした。


うーむ 投稿者: Nisharra 投稿日:12月28日(水)21時23分33秒


こうそくひれん1号さん
>「鮫島久美」って名は、私も見覚えありますね。見覚えがあるような気がするだけですが。

後で調べてみましたが詳しい情報は殆ど無いようです…少ない中から推測するに子役をやってたのではないかと。あくまで不確定なイメージに過ぎませんが何らかの学園モノに出てたとかってことはなかったかなぁ?と思ったのですが。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


またまたすみません 投稿者: 天馬ルミンバ 投稿日:12月28日(水)20時18分1秒


教えてください、神様。
♪目にしみただけよシャンプーが 涙じゃないわ バス鏡に映った私は頼りないシルエット〜♪
みたいな感じの曲、誰の何という曲かご存知の方がいらっしゃったら教えてください、神様です。


まとめてレス 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月28日(水)18時10分1秒


>>KOSUKEさん

「だから大好き!」が何話まで放送済みか分かりませんが、一つお願いがあります。
ドラマ内に「蟻ん子学園」なる施設が登場していると思いますが、その所在地(ロケ地)が知りたいので、それがどのような建物かを教えてほしいのです。
一説には、世田谷区砧八丁目の「(旧)砧保健所」(現在は児童公園、砧地区会館)ではないかと言われてますが、ハッキリしません。建物の特徴や、場所を特定できるヒントなどを伝えていただければ幸いです。

>>kansukeさん

堀越の芸能コースは毎年、「ものすごいクラスだこりゃ!」ではないでしょうか。
他の年のアルバムも見たいですね。ついでに「明中」の卒アルも。

>>Nisharraさん

「田鎖」ですかぁ。すごい名字だな。「たぐさり」と読むんでしょうか。
「和佐」ね。確かに「和」と読めたんですが、「ワサ」なんて名前ないだろうと思い、「知佐」と判断しちゃいました。「かずさ」って読むんですかね。
「鮫島久美」って名は、私も見覚えありますね。見覚えがあるような気がするだけですが。


本厄を迎えて 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月28日(水)08時11分8秒


kansuke様

>因みに、私は明日40歳になります。29〜30はなんとも思わなかったけど、よんじゅう〜の声を聞くと、とうとう来てしまったか!悲しい!!という気持ちで一杯です。ま、誰でも平等に歳をとるわけですから、悲しんでも仕方ないけど・・・トホホです。しかも、来年は本厄…ね!KOSUKEさん(笑

おはようございます。まだ30の時は希望がありましたね(苦笑)。40だと中年ということは否定しようがありませんが、心がけ次第で若さをキープすることはできると思いますよ。例外的に年をとればとるほどステキになる人もいますし(芸能界でいえば「クイズアタック25」の司会の児玉清さんとか、「ウルトラマンタロウ」だった篠田三郎さんなんかその典型だと思います)、そんなに悲観的になることもないのでは?しかし厄払いはお互いちゃんとやらなければいけませんね。

>松尾さんも亡くなってたなんて知りませんでした。

松尾さんって松尾久美子さんですか?この学年ってちょっと死亡率高すぎません?心霊写真でもある、ってことはないだろうけど・・・。


年齢とアルバム 投稿者: Nisharra 投稿日:12月28日(水)02時59分28秒


ちなみに私は36ですが、25歳あたりを境に急に地球の公転が速くなったような感じがします(勿論実際に速くなったりなんかしてませんが)。

こうそくひれん1号さん
>この人たちは芸名にしてデビューするなど、何らかの芸能活動をしたのでしょうか?。何か情報があれば教えて下さい。

田鎖みはる(森奈みはる)-高校時代にタレント、卒業後、宝塚歌劇団の花組娘役トップに。
早川和佐-バレーダンサー。熊本でバレエスクールも主催。
南きよみ-女優。写真集とかも出されてます。

鮫島久美という名前も、うっすらと聞き覚えありますよ。もしかしたら女優とかやってたのでは?
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


♪ 投稿者: とろりん村のとろり 投稿日:12月28日(水)01時55分18秒


シズカさま

よく考えると、まだ、ご挨拶していなかったですね。
遅くなりましたが、はじめまして!

・ぼくも、今年40歳になりました。若い頃は40歳の自分なんて想像もできなかったのですが...。

本田美奈子さんが公式に残した、おそらくは最後の言葉です。


お役に立てて光栄です 投稿者: kansuke 投稿日:12月27日(火)22時55分34秒


この画像を拾った時点で、ものすごいクラスだこりゃ!
と思いました。知らない生徒は、こうそくひれん1号さんと同様で殆んどが何らかの形でデヴューしてますよね。でも、悲しいことにこの歳で亡くなった方も何人もいるなんて。松尾さんも亡くなってたなんて知りませんでした。また、最近乳がんを告白した方もいますので皆、そんな歳になったんだな〜とつくづく思います。
因みに、私は明日40歳になります。29〜30はなんとも思わなかったけど、よんじゅう〜の声を聞くと、とうとう来てしまったか!悲しい!!という気持ちで一杯です。ま、誰でも平等に歳をとるわけですから、悲しんでも仕方ないけど・・・トホホです。しかも、来年は本厄…
ね!KOSUKEさん(笑


だから大好き! 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月27日(火)22時43分18秒


こうそくひれん1号様

>それと二段目の左から1番目、2番目、4番目の娘は、すでに亡くなっているんですね。みんなまだ若かったのにね・・・

こんばんは。よくこの状態で読み取れますね。私はよーく見てもいしのようこさんしかわかりません。で亡くなったというのは、菊地陽子さんのほかにどなたなんですか?

 ところで以前岡崎友紀さんの「だから大好き!」のコメントをされてましたね。さっきCATV(チャンネルNECO)でやってたんで33年ぶりに見ました。確かに私は見てたんだけど、ストーリーとか(沖雅也さん以外の)出演者とか全く覚えてませんでした。主題歌の「ファースト・ラブ」だけしか覚えてません。この頃は「なんたって18歳!」と確か掛け持ちだったのでは・・・まだ「紅白歌のベストテン」の司会はしていない頃だったと思いますが、ハンパな忙しさじゃなかったでしょうね。でも演技がワンパターン。話もTBSの一連のシリーズと比較するとつまらないです。沖さんも吉沢京子さん(「サボテンとマシュマロ」。これは来月放送です)の方がずっと似合ってました。それにしても友紀さん、ソニーの盛田氏と離婚してよかったですね。新聞によりますと(大晦日、日テレは「ウィークエンダー」をやるとのこと)、この一族は完全にソニーを追放されるそうです。


昭和60年 3年D組 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月27日(火)22時32分33秒


私がTV画面で読み取れなかった(素性が分からなかった)人は、赤嶺那美子、片山珠花、鮫島久美、柴田くに子、田○みはる(○は読み取れなかった)、中村ゆきの、早川知佐、南きよみ、の8人です(柴田くに子は素性が判明)。
この人たちは芸名にしてデビューするなど、何らかの芸能活動をしたのでしょうか?。何か情報があれば教えて下さい。

ところでこのアルバムの写真、流石に芸能コースだけあって、みんなポーズ(角度)をつけたり、おもいっきりアイドルスマイルを振りまいて写っていますね。
そんな中で本田美奈子ちゃんだけが真顔で真正面を向いていて、ごく普通の卒業アルバム写真みたいですね。背景の色も一人だけ違うから別撮りだったのか、あるいはそもそも撮影の時間がなくて生徒証などの証明写真を流用したのかもしれないけど、えらく違和感ありますね。
それと二段目の左から1番目、2番目、4番目の娘は、すでに亡くなっているんですね。みんなまだ若かったのにね・・・


すごい画像ですね 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月27日(火)11時05分12秒


 こうそくひれん1号様 とろりん村のとろり様 Kansuke様 シズカ様

 おはようございます。この堀越の卒業アルバム、ナンノさんとユッコさんぐらいしかわかりません(笑)。でも流石芸能コース(?)、全体的に可愛い子が多いと私の母校の卒業アルバムと比較して思ってしまいました(笑)。
 さて平山三紀さんのデビュー曲「ビューティフル・ヨコハマ」(64位、6万枚)♪遊び上手なミツオにサダオ 踊り上手なハルオにゼンタ と男性の名前が「ヒロシ」とかありきたりじゃないところが(笑)流石橋本淳氏ですねー。


超感謝 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月27日(火)05時22分36秒


>>とろりん村のとろりさん

こりゃまた結構な画像、ありがとうございます。
あ〜こりゃ知らない人ばっかりだ。これじゃ分かんないのも無理はないな・・・と、「柴田くに子」!?。これって「セブンティーンクラブ=森丘祥子」のあの娘かぁ。
堀越高校ってデビューした人が転入する学校だとばっかり思っていましたが、デビュー前の人も通わされているんですね。新発見でした。

>>kansukeさんも、いい画をお持ちですね。おかげでスッキリしました。


おおっ!平山三紀さんでは? 投稿者: シズカ 投稿日:12月27日(火)01時27分53秒


♪私の好きな あのひ〜とは〜 一人で海を見ているの〜LALALA・・
Beautifulなお話ね〜 「真夏の出来事」も有名ですが、こちらの曲も大好きです。
さすが とろりさま、琴線にふれるジャケット画像をありがとうございます。
ビューティフルヨコハマ 最高〜!

「歌のグランプリ」・・・・見られなかった。残念!


♪ 投稿者: とろりん村のとろり 投稿日:12月27日(火)00時16分59秒


☆kansukeさま

kansukeさんからいただいた画像です^^ 。
どうも、ありがとうございますm(__)m。

☆こうそくひれん1号さま

どういたしまして^^。
kansukeさんからいただいた「堀越高校3年D組の卒業アルバムに掲載されていた写真」、どうぞご覧ください。


歌のグランプリは貴重でしたね 投稿者: よっかー 投稿日:12月26日(月)23時43分29秒


「歌のグランプリ」。
当時のVTRは場面転換ごとにノイズが残ってるんですね。今でも参考にしたいランキングスタイルで興味深い番組でした。あんなに各地のランキングを紹介しつつ、ピックアップした歌手と歌を披露してたんですね。このスタイルなら参加する歌手が多いかも。
CDTVのスタイルよりも生歌を多く見られる分、このグランプリの方がいいですねぇ。

しかし出演歌手に偏りがあるためにランキングの信頼性が無くて、「ザ・ベストテン」が登場するまでブレイクしなかったんだろうな。

私は「いとしのマックス」荒木一郎、「つれてって」園まりが見られて嬉しかった。


お 投稿者: kansuke 投稿日:12月26日(月)22時44分46秒


この壁紙…
以前メールで送ったやつですか?それとも、既に所持してたのかな?
こうそくひれん1号さんのスレ読んで、これなら管理人さんに拾い物ですが送信してるので問い合わせてみてくださいと、レスしようと思ってましたが。


「歌のグランプリ」をもう一度 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月26日(月)22時41分33秒


MACKY様

>昨日の『歌のグランプリ』、番組表で調べたけど昨日の放送自体がすでに再放送みたいで、残念ながら1月末までにはもう放送はないみたい。ただ、レコ大以外はリピートするはずだからチャンスはあると思うけど…

こんばんは。「歌のグランプリ」は月イチでやるように、TBSチャンネルに依頼のメールを出しました(笑)。今日来月の番組表が送られてきましたが、来月は確かにないですね。

>昨日の日テレでその他のレアものは百恵さんの「冬の色」の日テレ音楽祭ノミネート会場のヤツかな。番組でも言ってたけど立食パーティーに夢中で歌聴いてない関係者多数がばっちり映ってたし…

あれは夏の第1回日テレ音楽祭に向けての、キックオフパーティーだったのを記憶しています。ホント歌を聴いてない人が多くて失礼だと思いました。「冬の色」が初の首位獲得曲とは意外でしたね。その後ほとんど歌われてないし。いい曲だし、これも録っておくべきでした。とにかく「冬の色」はジャケットが抜群によく撮れていました。


とりあえず御礼 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月26日(月)22時33分27秒


>>とろりん村のとろりさん

粋な壁紙、ありがとうございます。こんな画がすぐ出てくるなんて、流石ですね。


「冬の色」 投稿者: MACKY 投稿日:12月26日(月)21時19分30秒


↓の続き。昨日の日テレでその他のレアものは百恵さんの「冬の色」の日テレ音楽祭ノミネート会場のヤツかな。番組でも言ってたけど立食パーティーに夢中で歌聴いてない関係者多数がばっちり映ってたし…


(無題) 投稿者: MACKY 投稿日:12月26日(月)21時16分54秒


昨日の『歌のグランプリ』、番組表で調べたけど昨日の放送自体がすでに再放送みたいで、残念ながら1月末までにはもう放送はないみたい。ただ、レコ大以外はリピートするはずだからチャンスはあると思うけど…


そのクラスに転校したい 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月26日(月)11時00分23秒


先週放送された「天国のスタア」。
本田美奈子のコーナーで、堀越高校3年D組(昭和60年度卒)のアルバムが紹介されましたね。あんなアルバム、欲しいですね。古本屋にでも流出してないかな。
ところで、画面には24人の女性タレント(含む予備軍)が映っていましたが、みなさんは何名の名前を確認できましたか?。私は16人まで確認しましたが、残りの8人が分かりません。その8人が気になるので、分った方がいたら教えていただけませんか。

○桑田靖子の左横
○岡村有希子と河上幸恵の間
○岡田有希子の右側の2人
○高部知子と田中久美の間
○田中久美と長沢由利香の間
○松尾久美子の左横
○松本友里と南野陽子の間

以上なんですが・・・・・もうビデオ消しちゃいましたかぁ?


私的には今日は元旦(?) 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月26日(月)07時28分40秒


MACKY様 ぶん様

おはようございます。

>今年はご覧になれたんですね。レコ大の前は地上波の歌番組を見ていました…こちらは相変わらず何だかなあ…でも咲子さんの「木枯らしの二人」はレアものかも。

TBSチャンネルに入りましたので(最近「夜ヒット」以外はこちらばかり見ています(笑))。私は当初の計画は(たぶんご覧になったであろう)日テレの「歌の大辞テン」を見て、「歌のグランプリ」は録画だったんです。でもTBSチャンネルをタイマーセットしていたら「木枯らしの二人」が出てきたんで、急いでタイマーを切ってサッコさんとか杉山清貴さんを録画していたら、TBSチャンネルの録画の方が(原因不明なのですが)グチャグチャになってしまいました(泣)。で「歌の大辞テン」は8時で諦めました。前半の選曲はまずまずだったと思いますが・・・五輪さん、衣装もカネかけてましたね(笑)。

>「TBS歌のグランプリ」TBSチャンネル25日の放送を偶然知人宅で見て、歌謡曲ファンの私としては、衝撃を受けました。もう見ることを諦めていた、歌謡曲が最も輝いていた時代の番組を見ることが出来て、当時の歌謡番組のパワーと歌手が「芸」を持っていた事を再確認しました。

残念でしたね。私もちゃんと録画できたならレンタルしたいぐらいなのですが、上記のようなハプニングが起こり、録画されているかどうかも怪しいです。今の歌番組と決定的に違うのは歌手のトークの時間が少ない ヘタな歌手がいない(アイドル歌手とか出現する前ですもんね) アナウンサーのレベルが高い この3点を感じました。オープニングのダンスからして、なんかワクワク感がありますね。曲では橋幸夫さんの「恋のメキシカン・ロック」。今度のカラオケでは歌おうと決めました(笑)。扇ひろ子さんの「新宿ブルース」も曲は知ってたけど、強烈な人ですねー(笑)。とにかくこういう番組を月イチでいいからやって頂きたいものです。


歌のグランプリ 投稿者: ぷん 投稿日:12月26日(月)01時53分11秒


「TBS歌のグランプリ」TBSチャンネル25日の放送を偶然知人宅で見て、歌謡曲ファンの私としては、衝撃を受けました。もう見ることを諦めていた、歌謡曲が最も輝いていた時代の番組を見ることが出来て、当時の歌謡番組のパワーと歌手が「芸」を持っていた事を再確認しました。今の長いばかりで中途半端な音楽番組や悪ふざけばかりでつまらないバラエティには、数分間のために丁寧なアイディアや演出を盛り込む精神を見習って欲しいです。残念ながら録画することが出来ず後悔しています。このVTRはTVの宝です。


「恋人よ」 投稿者: MACKY 投稿日:12月25日(日)23時10分9秒


KOSUKEさん>今年はご覧になれたんですね。レコ大の前は地上波の歌番組を見ていました…こちらは相変わらず何だかなあ…でも咲子さんの「木枯らしの二人」はレアものかも。

今回の発見。この年は金賞受賞者に非常に厚遇で、受賞曲披露がほぼ普段のテレビサイズ。というより番組の半分ぐらいが金賞受賞曲の時間?特に「恋人よ」はトリでフルコーラスだし。振り付け付きで熱唱でしたな。


☆ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月25日(日)23時02分42秒


すみません、↓にhttp://www.nhk.or.jp/がやたらと入ってて鬱陶しいかと思います。消してもなぜかまた入ってくるんですね。


私も見ました。 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月25日(日)23時00分25秒


MACKY様

>取り敢えず今レコード大賞の放映中。現在「青い珊瑚礁」が歌い終わって「帰ってこいよ」が歌唱中。その次は「ハッとしてGood!」

私も今見ていました。やはり帝劇で、高橋圭三氏の司会でこそレコ大も威厳を醸し出していましたね。この25年のジャニーズの快進撃も、やはりトシちゃんに始まったのだということを実感しました。「ハッとして!Good」が彼のナンバーではベストだったと思います。「正」マークの開票速報も懐かしかったですが、聖子さんが10票も差をつけられたとは意外でした。金賞の人選はちょっと不満でしたね。「贈る言葉」はもちろん、この80年に大ヒットしたクリスタルキングの「大都会」とかを入れてほしかったです。まあ紅白は出てもレコ大は辞退したのかもしれません。この年も「五・八戦争」とか言われてて、カネが相当動いてるというのは報道されてましたから。でもなんか紅白もつまんなそうだし、私的にはもうすぐ「ゆく年くる年」が始まって新年のような気分です(笑)。あ、それとレコ大の前の「歌のグランプリ」はご覧になりました?S42年の番組でしたけど、強烈な歌番組だったんですね・・・レコ大より面白かったです。
http://www.nhk.or.jp/


「青い珊瑚礁」 投稿者: MACKY 投稿日:12月25日(日)21時17分2秒


パソコンをスカパーのある部屋に移動したため、テレビを見ながらネットカキコも可能に。

取り敢えず今レコード大賞の放映中。現在「青い珊瑚礁」が歌い終わって「帰ってこいよ」が歌唱中。その次は「ハッとしてGood!」


(しつこく)時代が風化させた曲 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月25日(日)12時48分28秒


私があらゆる歌の中で一番好きなのは、尾崎紀世彦さんの「また逢う日まで」なのですが
♪2人で名前消して
これも表札をPCで作ったりする昨今では、ほとんど見られないでしょう。しかし♪2人でドアを閉めて 2人で名前消して という詞とメロがぴったりはまっていると思います。
http://www.nhk.or.jp/


Merry Christmass ! 投稿者: Shigeru 投稿日:12月24日(土)20時08分2秒


今、「シンシアのクリスマスソング」を聴いています。
管理人さんはこの4曲入りのミニアルバムをお持ちなんですね!うらやまし〜。
収録曲は「聖夜」「サンタが町にやって来る」「ジングル・ベル」「ブルー・クリスマス」の4曲ですが私は残念ながらオリジナルは持ち合わせていません。今聞いているのは
BOXセットの中のCDに収録されていたものです。

Cynthiaをはじめクリスマスソングを紹介されているサイトがありましたので添付します。
http://www.geocities.jp/cultmandu/covers/covers04/covers04.html
Cynthiaの歌う「ブルー・クリスマス」、彼女の声質にマッチしてて胸に染みます。


前時代的な歌詞&タイトル 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月24日(土)09時57分16秒


TCR横浜銀蝿RSの「かっとびロックンロール」の歌詞。

♪飛ばせロー スピンを決めて 飛ばせセカンド レッドにぶち込め
 飛ばせサード まだまだ踏めるぜ 飛ばせトップ メーター振り切れ

この歌を聴いた時、(当時でも)「4速ギヤかよ」と思いました。

若林志穂の「テレフォン・キッス」も、今なら「ケータイ・キッス」なんてタイトルになってたかもね。


私の願い 投稿者: たつし 投稿日:12月24日(土)09時33分10秒


 連続投稿すみません。シズカさん、チューインガムのランララランの歌詞は私もお気に入りです。
 21日にポプコンのライブアルバムがヤマハから発売され、藤野ひろ子さんという方と
共演した『私の願い』という曲が発売さました。チューインガムの歌がどんどん幻でなくなっていきますね。
http://wmituori.hp.infoseek.co.jp/takaisi.htm


羽生未来さん 投稿者: たつし 投稿日:12月24日(土)09時16分48秒


『英語であそぼ』のあとキッズステーションで、『おかあさんといっしょ』を降板
したばかりの、速水けんたろうさんと一緒に『けんたろう、ミクのわいわいキッズ』という
幼児番組で共演したのを神戸のサンテレビで見たことがあります。『天国のスター』で
今年他界した人の中には未来さんや美奈子さんのように私と年齢が近い人が他界するケースが出て来ています。身体には気を付けないといけませんね。
http://wmituori.hp.infoseek.co.jp/takaisi.htm


☆ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月24日(土)07時18分59秒


こうそくひれん1号様 Nisharra様

>「羽生未来」ってNHK教育の英語のおねえさんですね。まだ若かったのに。

 おはようございます。どうもありがとうございました。

>「My revolution」「北酒場」はアレンジとかせずに当時の曲調のままで歌ってもらいたいと思います。

まさにおっしゃる通りですね。NHKも歌手サイドもその辺はわかっていることを望みます。
http://www.nhk.or.jp/


紅白であそぼ 投稿者: Nisharra 投稿日:12月24日(土)02時06分44秒


こうそくひれん1号さん&KOSUKEさん
>「羽生未来」ってNHK教育の英語のおねえさんですね。まだ若かったのに。

「英語であそぼ」ってタイトルだったかと。実は数回しか観てないのですが、それでも覚えてるくらい印象の強い方でした。こんな参考サイトがありましたよ。

http://homepage.mac.com/watatasfritas/

>紅白曲目
表を見た瞬間、順番だと思い込んでしまったので「WaTがトリかいな?」と思ってしまいました(^^;;;;;;

「My revolution」「北酒場」はアレンジとかせずに当時の曲調のままで歌ってもらいたいと思います。

そういえば余談ですが「北酒場」は曲よりも当分後になってタイトルが付いたんですよね…タイトルが付く前は「欽どこ」のネタソングでした。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


最初のポケベルは 投稿者: よっかー 投稿日:12月24日(土)01時21分39秒


今のケータイよりも大きくて重かったからね。
音も単調で絵文字サービスも無かったから、流行るはずもなく業務用でした。


雑学 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月24日(土)00時55分13秒


その1
>>とろりん村のとろりさん

女子高生の間でポケベルがブームになったのは'80年代半ばの事ですが、その登場は意外と古く、昭和43年にサービスが開始されています。

その2
>>KOSUKEさん

「羽生未来」ってNHK教育の英語のおねえさんですね。まだ若かったのに。


ひまわり娘は良いがひまわりおじさんは如何かと・・。 投稿者: シズカ 投稿日:12月23日(金)23時48分28秒


昨日、随分久しぶりにシンシアベストを聴いてみました。
M・TAPEですけどね。歌詞のあら探しをしてみましたけど、
なかなか見つからないものですね。
「色づく街」がとても素敵でした。ご報告まで・・・何の報告?

たつしさん チューインガムの歌詞ですが、最近では
ロマンチックはロマンティックになっているような気がします。
歌詞で可愛い○○○やラララ・・ランランランというのも彼女達らしくて好きですが、
最近の歌ではあまり聞かれないようなのでちょっと残念です!


「天国のスター」見そびれちゃった。 投稿者: シズカ 投稿日:12月23日(金)23時35分6秒


「天国のスター44人」は最後の倉沢淳美さん(ご健在)のとこら辺から見ました。
倉沢淳美さんの卒業アルバムから工藤美奈子さん、佐藤佳代さんの名前が見てとれました(涙)。
本田美奈子さんは当時、MAZDA(聖子)が大人気だったのでそれよりも有名な車メーカーの
HONDA(美奈子)にしたというのは知りませんでした。
あれ?フジテレビの番組だったかな?

佐藤佳代さんはグリコ カフェゼリー のCMで一目ぼれでした。
こ〜んな可愛い子がいるんだぁ と思ったものでした。
一階のお弁当屋さんは無くなっちゃたけど、そばを通ると思い出します。
きっとこれからも・・ずっと・・。

「雪」というと中島みゆきの「根雪」か、猫の♪ゆっきでした、あなたの後を・・・というのしか思い浮かばないです。
あっ!あと、太田裕美の「朝、春になあれ」もね。


羽生未来さん? 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月23日(金)11時23分27秒


 Nisharra様 たつし様

>羽生未来さんが亡くなられていたのは知らずビックリしました。

この人誰ですか?ひょっとして羽仁未央さん(羽仁進・左幸子夫妻の長女)とは違いますよね?
http://www.nhk.or.jp/


こんばんは 投稿者: Nisharra 投稿日:12月23日(金)01時03分42秒


みなさま
「時代を感じさせる曲」「時代の経過で風化した歌詞」へのレスありがとうございます。

私も今思い出したのですが「悲しみの向こうがわ」(我妻佳代)では、電話のベルを3回鳴らして1度(電話を)切るのが秘密の合図…のようなニュアンスの歌詞がありますが、相手側の番号が表示される場合が多くなった昨今では「懐かしのルール」になってしまいましたね…。

>「天国のスター」

私も観ました。羽生未来さんが亡くなられていたのは知らずビックリしました。またNSPの当時の映像を観るのは初めてでした。

福井敏雄さんは有名になる前は「ひまわりおじさん」と呼ばれてました。当時の気象衛星ひまわりにちなんでですが…懐かしいです。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


天国のスター44人 投稿者: たつし 投稿日:12月22日(木)09時09分20秒


 本田美奈子さんが、やはり大きく取り上げられていましたが、倉沢淳美さんも同い年で
中山秀征さんが生年月日がいっしょだったことが驚きでした。昭和42年は人材が豊富ですね。
 不満なのは漣健児さん、三船浩さん、山下毅雄さん(『プレイガール』等を作曲)が取り上げられなかったことですが嬉しかったのは、英語が堪能な「歌のおねえさん」羽生未来さん(この方は私より年少でした)NSPの天野滋さん(『コッキーポップ』の映像が使用)
が出て来たことがいい意味での驚きでした。
 音楽関係者ではありませんが関西人としては福井敏雄さんと岡八朗さんと仰木彬さんが
取り上げられたことは満足ですね。
http://wmituori.hp.infoseek.co.jp/takaisi.htm


紅白曲目 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月22日(木)06時14分12秒


「涙そうそう」やはり4年連続でしたね。他にも前川清さんが「夜霧よ今夜もありがとう」、美川憲一さんが「愛の讃歌」と、結局82年の繰り返しじゃないですか。期待できるのは渡辺美里さんの「My revolution」ですね、私的には。
http://www.nhk.or.jp/


♪ 投稿者: とろりん村のとろり 投稿日:12月22日(木)03時11分15秒


大変ごぶさたしておりますm(__)m。

そうですね...Nisharraさんがおっしゃる「時代を感じさせる曲」というと、「Heartbreak Cafe」(山瀬ま
み)が思い浮かびます。

「♪アンサーフォンの 味気ないくりかえし」

この曲の発売は1986年。留守番電話が広く使われるようになった頃だったように思います。しかし、その直後にポ
ケットベルが登場し、続けてPHS、携帯電話が普及したので、もしかすると「アンサーフォン」というお洒落なフ
レーズが使われたのはこの曲だけかもしれません。

井上望の唯一のオリジナルアルバム「Private Time」に収録されている「ひとりぼっちの電話」には、喧嘩した彼
から15分おきに電話がかかってくるというシチュエーションが描かれていますが、これも留守番電話がなかった時
代だからこそ、詩になったのでしょう。

こうして考えてみると携帯電話の普及によって「すれ違い」というものがなくなり、作詩家にとってみればラヴソ
ングが以前より作りにくくなったんだろうなあと思えます。

☆ところで、大変ささやかではありますが、クリスマスプレゼントでございます^^。
どうぞご覧になってください...。
  ↓
「二人だけのセレモニー」(岡田有希子)

本田美奈子についてもそうですが、ユッコが歌う姿をみていると、彼女がもう、この世にいないということが
何だか信じられないような感じがします...。


「北酒場」 投稿者: MACKY 投稿日:12月21日(水)22時12分50秒


柏原芳恵さんの「ロンリー・カナリア」には自動車電話が(歌詞にはないけどシチュエーションから)出て来て、当時は「マル金の発想(この表現も死語だよね)」なんて言われたけど、今や…

話は違うけど「おふくろさん」がついに6回目、「涙そうそう」はやっぱり4年連続…個人的には「天城越え」もそろそろ…意外と楽しみなのは「北酒場」かな。


雪国 投稿者: たつし 投稿日:12月21日(水)08時47分20秒


吉幾三さんのは『雪國』ですね。『雪国』といえば川端康成の名作『雪国』を
題材にした水原弘さんの『雪国』が昭和48年頃歌われました。(ヒロインの
「駒子」の名前が登場します)
http://wmituori.hp.infoseek.co.jp/takaisi.htm


まだまだ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月21日(水)04時43分53秒


 雪の曲、究極はアダモの「雪が降る」(もう出ましたっけ?)でしょう。最高5位で90週チャートインさせ、48万枚売っています。
 廃れたもの・・・やはり「手紙」はメールの普及に伴い衰退したものの1つでしょう。
由紀さおりさん「手紙」、あべ静江さん「みずいろの手紙」、岩井小百合さん「水色のラブレター」etc.


出遅れたのでまとめて 投稿者: kansuke 投稿日:12月20日(火)22時21分50秒


前川清さんの「雪列車」なんてどう?
あと、時代遅れのフレーズなら横浜銀蠅の「ツッパリハイスクールロックンロール〜登校編」なんか、ドカン・洋ラン・リーゼント・タイマン・赤テープなど、今は絶滅したツッパリを象徴する歌詞が盛りだくさんでてきます。
また、伊藤美紀さんの「誘惑88」にも、ピピピーと泣いてるテレフォンカードなんていう台詞もありましたな。
今のうち、誰かハイウエイカードの歌詞使わないかな!?


「1/2」 投稿者: MACKY 投稿日:12月20日(火)21時37分21秒


今はなくなったものじゃないけど、川本真琴さんの「1/2」はたった8年前の曲なのに『ノストラダムスが予言した通り この街がなくなっちゃう日は一つになりたい』なんていう歌詞のおかげで随分古く感じてしまう…


まだまだ雪の歌 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月20日(火)19時03分20秒


究極の大ヒットを忘れていましたね。演歌ですが吉幾三さんの「雪国」がありました。


今はなくなったもの 2 投稿者: たつし 投稿日:12月20日(火)08時45分26秒


草笛もそうでしょうね。浜田光夫さんと三条江梨子さんが昭和38年にデュエットし
最近、国仲涼子さんがカバーした『草笛を吹こうよ』
 あと、チューインガムのファーストアルバムの『ともだちの歌』にも♪学校の帰り
おしゃべりをしながら 草笛を鳴らすの〜という歌詞がありますが、今草笛を吹く子供は
いないでしょう。まぁ、私が小学生だった昭和50年代半ばから後半でもそのような子供は
いませんでした。
http://wmituori.hp.infoseek.co.jp/takaisi.htm


新曲情報 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月20日(火)01時04分11秒


吉田真梨ちゃんの新曲「茜色の空」は13日に発売されたそうです。
詳しくは北日本新聞のホームページで、「記事バックナンバー」の12月13日分をご覧下さい。


今はなくなった(歌詞に出てくる)物 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月20日(火)00時33分24秒


近田春夫の「恋はベンチシート」って歌があったけど、若い人は「ベンチシート」なんて知らないんじゃないかな。何たってタクシーですら、今では「5人乗り」がほとんどだからね。
キララとウララ「センチ・メタル・ボーイ」に「♪ツーツートーツツツ・・・胸のモールス信号 乱れ打ち」なんて歌詞があるけど、「モールス信号」も今では使わなくなったんだよね。おかげで「SOS」がラジオ等で流される時も、頭のモールス信号がカットされなくなったね。


「あなたを・もっと・知りたくて」 投稿者: MACKY 投稿日:12月19日(月)21時12分50秒


時代とともに風化じゃなくて、逆にあり得る状況になっちゃったのが「あなたを・もっと・知りたくて」の「今何処にいるの?今何してるの?」の歌詞では?当時は「何処にいるか判らない人にどうやって電話できるんだ?」っておちょくられてたけど、今じゃ「今何処にいる?」って電話で当たり前の台詞だもんなあ…

デートで待たされる、ってシチュエーションは、昔のアイドルソングの定番かな。「HEY!ミスターポリスマン」とか「失恋魔術師」とか…

時代は変わった 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月19日(月)05時23分16秒


歌詞の話じゃないんですが、東宝「ニッポン無責任時代」(昭和37年)に、こんな珍妙なシーンが出てきます。
愛人が社長に「ネぇ〜んパパ、車、買ってぇ」とねだるんです。社長は渋い顔をしながら「わかったわかった、だけど中古だよ」と言います。
もしこれが今の映画なら「エーッ!中古!?。ドケチおやじ!」となりそうですが、当時は「キャー!うれしい、ありがとう」と「本気」で大喜びなんです。
中古だろうが何だろうが、自動車が手に入るってすごい事だったんですね。

東宝「大学の若大将」(昭和36年)にも、こんな信じられないシーンが登場します。
りき(飯田蝶子)おばあちゃんが若大将に「タバコをくれないかい」と言うと、若大将は「はいよ」と手渡します。さわやかなイメージの若大将がタバコを所持、といのも違和感がありますが、それよりもっとビックリなのが、おばあちゃんの一言。
「タバコは痩せて、美容にいいんだよ」
思わず「エーッ!」って言っちゃいました。本気だったのかなぁ。それとも当時でもジョークの台詞?


風化した歌詞・・・ 投稿者: よっかー 投稿日:12月19日(月)01時18分9秒


やはりなんといっても
「ポケベルが鳴らなくて/国武万里」でしょうね。
あっという間にポケベルはケータイに変わってしまった。
どうしても最新機器を取り入れた歌詞は数年経つと風化とは言いたくないけど、一言説明が必要になってくるよね。


時代の経過のせいで風化した歌詞 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月18日(日)22時07分32秒


Nisharra様

>未来を予測した歌詞という訳ではないですが太田裕美「赤いハイヒール」には「タイプライター」が出てきましたね…こういった「時代の経過のせいで風化した歌」って他に御存知ですか?皆様。

何といっても携帯電話の普及が大きいですが、
 小林明子さん「恋におちて」♪ダイヤル回して手を止めた と ♪土曜の夜と日曜の
あなたがいつも欲しいから(まだ1985年、週休二日制は浸透してなかったんでしょうか?
 堀ちえみさん「待ちぼうけ」♪40分もここで あなたを待っているわ 今だったら携帯で連絡できますよねー。
 チェッカーズ「涙のリクエスト」♪最後のコインに祈りをこめて Midnight DJ
今では公衆電話そのものが激減してますからねー まあ、私も携帯はあまり使いませんが。


こんばんは 投稿者: Nisharra 投稿日:12月18日(日)19時46分10秒


>本田美奈子の特番

観てました。岩谷時子さんとの間でボイスメールの交流があって、その中で歌も歌ってたんですが、病床の中にも歌声が凄く美しくプロ根性を感じました…。

喋り声が何処か「DJの時の中島みゆき」みたいだったので余計に歌声が印象深く感じられました。

こうそくひれん1号さん
>水谷麻里「21世紀まで愛して」には『ラジコンロボット』とか『ワープロの文字』なんて歌詞が出てくるけど、

未来を予測した歌詞という訳ではないですが太田裕美「赤いハイヒール」には「タイプライター」が出てきましたね…こういった「時代の経過のせいで風化した歌」って他に御存知ですか?皆様。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


44人に入れない人たち 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月18日(日)19時34分0秒


こうそくひれん1号様

>横田早苗や菊地陽子が亡くなってるのが事実なら、番組で取り上げてほしいですね。
そういえば遠藤康子や志賀真理子も、その手の番組で扱われた事がないなぁ。

こういう人たちってまずオミットでしょ?知名度が低いと取り上げる価値がない、というマスコミの考えは(当然なのかもしれないけど)なんかイヤですね。

>(真梨ちゃんが)歌手活動を続けていた、という事はないでしょうが、どのような事情での復活か、早く知りたいです。現在、情報待ちです。

富山で飲食店経営って書いてらっしゃいますもんね。情報楽しみにしています。


忘レラレナイ44人 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月18日(日)18時16分37秒


横田早苗や菊地陽子が亡くなってるのが事実なら、番組で取り上げてほしいですね。
そういえば遠藤康子や志賀真理子も、その手の番組で扱われた事がないなぁ。是非お願いします、日テレ様。

>>KOSUKEさん

(真梨ちゃんが)歌手活動を続けていた、という事はないでしょうが、どのような事情での復活か、早く知りたいです。現在、情報待ちです。


天国のスタア 投稿者: たつし 投稿日:12月18日(日)09時47分10秒


本田美奈子さん以外では、中山大三郎さん、漣健児さん、三船浩さん、北原謙二さん
できれば「むつ・ひろし」さん(ポリドールのディレクターで『昭和枯れすすき』『グッド ナイト ベイビー』等を作曲)も取り上げてほしいです。
 あと音楽関係者ではありませんが、オリックスの前監督の仰木彬さん(この方が平成8年に『紅白』の審査員を務めた時に後ろの客席にパンチ佐藤さんもいらっしゃたことをご存知でしょうか?きっと仰木さんのガイド役でしょう)も。
http://wmituori.hp.infoseek.co.jp/takaisi.htm


どういう人生だったのか? 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月17日(土)23時19分17秒


 こうそくひれん1号様

 こんばんは。情報どうもありがとうございました。デビューして来年で30年、しかもTVに出ていた期間は約1年。その後の彼女がどういう人生をたどったのか非常に興味があります。もしかしてずっと歌手活動を続けていたのかもしれない。どこの局も週刊誌も彼女については全く取り上げませんから。


今のところコレだけ 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月17日(土)19時07分39秒


>>KOSUKEさん

「茜色の空」→「水色の星」とは気付きませんでした。詳しい事は分かりませんが、新曲は真梨ちゃんが好きな茜色の空をテーマにしたデュエットソングだそうです。誰とデュエットするのかは、まだ情報がありません。
C/Wは「うすぎぬ物語」「エンドレスラブ」というカバー曲で、これもデュエット曲だそうです。
発売日とかも、まだ分かりません。今のところ情報はこの程度です。


まだまだ・・・ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月17日(土)05時44分35秒


雪のタイトルのつく曲、かぐや姫の「雪が降る日に」なんてのもあります。しかし吉田真梨さんの再デビュー(?)には驚きました。「茜色の空」って題なら「水色の星」に近いんでしょうか?全国発売すればいいのに。


本当に情報感謝 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月17日(土)05時14分42秒


>>シズカさん

私は忘れっぽい性格でして、昨日も見事(!)に「美奈子特番」を忘れ、裏番組を見ていました。でも、あらかじめシズカさんに教えていただいたのでタイマー録画セットはしてあり、なんとか映像は残りました(やれやれ)。いや〜、助かりました。


情報感謝2 投稿者: シズカ 投稿日:12月16日(金)23時48分16秒


こうそくひれん1号さま
皆様の情報収集力にはいつも脱帽しております。当日だし余計なことかなと思いましたが
喜んでいただけて嬉しいです。
本田美奈子さんの追悼番組は飯を食べながら見ていたのですが、
最初っから涙が止まらなくなってしまい、食事どころではなくなってしまいました。
スターは輝いたままでいて欲しいですね。彼女のパジャマ姿はとても痛々しかったです。
自慢の髪もなくなって、でも最後まで周りの人を励まし続けた美奈子さん。
お人柄の良さがうかがわれました。なぜ彼女が・・という気持になりました。
最後まで前向きで頑張りましたね。改めてご冥福をお祈りいたします。


「雪のクリスマス」 投稿者: MACKY 投稿日:12月16日(金)22時39分12秒


90年代にはドリカムに「雪のクリスマス」、ribbonに「virgin snow」、それから大ヒットした「悲しみは雪のように」(リバイバルだけど)もあるね。


情報感謝 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月16日(金)20時00分47秒


>>シズカさん

テレビ誌では「番組未定」だったので、危うく見逃すところでした。そういう情報は助かります。
ちなみに21日(水)には日テレで恒例の「天国のスタア」が放送され、当然「美奈子ネタ」も流れます。こちらも要チェック。


びっくり 投稿者: wish 投稿日:12月16日(金)16時52分33秒


たまたま仕事中に演歌の話になって、検索で従姉妹はヒットするか試したら、このHPが出てきました。 吉田真梨を知っている人がいて非常にうれしいです。
25年ぶりの新曲ですか。 半年前に食事した時は何も言っていなかったので聞いてみます。


大ニュース速報 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月16日(金)08時49分40秒


某サイトの情報によると、吉田真梨が25年ぶりの新曲「茜色の空」を発売するそうです。ただし富山・石川県での限定販売だとか。そりゃないよ〜。
インターネットで検索しているんですが、詳しい情報が得られず歯がゆい思いをしております。ただし「北日本新聞」の記事バックナンバーに、数日後(1週間後?)に掲載されそうです(記事掲載日12月13日分は、まだBNに出ていません)。
ちなみに真梨ちゃん、現在は地元・富山県内で飲食店を経営しているとか。


今晩・・・・。 投稿者: シズカ 投稿日:12月16日(金)08時30分47秒


今日21時からフジテレビで本田美奈子さんの追悼番組があります。
帰りが遅くなる方はビデオの予約をお願いしますね。


21世紀まで愛して 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月16日(金)06時47分53秒


水谷麻里「21世紀まで愛して」には『ラジコンロボット』とか『ワープロの文字』なんて歌詞が出てくるけど、20年前('86)にはそれが「21世紀のイメージ」だったんだろうね。
もっとも、25年くらい前の「夢見るシェルター人形」(ジューシィ・フルーツ)では『友達がわりの コンピューター』なんて歌詞がすでにあり、現在の我々の姿が見通されていた。松本隆(「21世紀」作詞)の発想は甘いね。

「雪の歌」で一番「大雪警報」なのは、石川秀美「哀しみのブリザード」でしょうね。


雪 投稿者: JOYA 投稿日:12月15日(木)23時54分30秒


「雪」でしたら、そりゃあ、「猫」の「雪」でしょう。(「ゆっきでした。あの日の朝は〜」で始まります。)_単純すぎたかな。


雪のタイトルの曲・続編 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月15日(木)23時47分20秒


こんばんは。雪のついたタイトルの曲、よーく考えてみれば(最近矢田亜希子さんが♪よーく考えよう オトコ(or お金)は大事だよー と週刊誌に自分のCFをネタにされてますね。まあ、オトコの趣味が悪いといったらそれまでだけど)たくさんあるんですね。CDまで持ってる「虹と雪のバラード」と「雪にかいたLOVE LETTER」を思い出せなかったのがショックです。おそらく認知症寸前かもしれません(苦笑)。超マイナーなところでは今井まことさん(元「サンデーズ」)の「雪の中の少女」なんてのもありましたし、超古いところでは灰田勝彦さん「新雪」なんてのもありましたが、ここにはそぐわないですね。

>「北風よ」は国実百合がカバーしてたのを聴いたことがありますが本家は聴いたことがありません…私が加世子さんを知った時は既に女優になってて「熱中時代」とかに出てたかと。今考えると、今風の女の子の草分けって感じのキャラだったのでしょうが、当時は他の女優と比べて少し独特な感じのキャラだなあと感じたものです。

もう「ムー」でこの曲を歌ってた時に、絶対加世子さんは大成すると確信しました。デビュードラマであの樹木希林(金田さん)さんと互角の演技を披露していましたし。38位止まりだったのは意外でした。国実さんねえ、「青い制服」しか覚えていませんが想像するにインパクト不足だったのでは?それよりも武田久美子さんがカバーしているんですね。まだ貝殻ヌードの前のブリブリ路線の頃でしたけど、やはりこの曲は加世子さんにしか似合わないでしょう。


「21世紀まで愛して」 投稿者: MACKY 投稿日:12月15日(木)22時27分58秒


Nisharraさん>それはやっぱり「21世紀まで愛して」を下敷きに?これが22世紀とかだったら非常に怖い。(ってそんなパロディーが当時青年誌にあったっけ)

雪と行ったら私は真っ先に渡辺美奈代さんの「雪の帰り道」。『雪に、なれば、忘れ、られる』の部分しか覚えてないけど…あと個人的に大好きなのがユニコーンの「雪が降る町」。これはPuffyもカバーしてます。


またまた不覚 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月15日(木)22時25分9秒


>>Nisharraさん

国実百合ちゃんはリメイク物が多いのですが、「北風よ」もカバーしていたのは知りませんでした。ファンだったのに、そこまでチェックしていませんでした。
私はNisharraさんとは逆に、岸本加世子版(レコード持ってます。当時、買いました)しか聴いた事がありません。国実版も早く聴きたいです。21日が待ち遠しいです。

百合ちゃんのディスコ・グラフィーをチェックしていて発見しました。彼女も「スノー・パラダイス」なる雪の歌を唄っていたんですね。聴いた事はないけど、これまた21日に聴けるのが楽しみです。


雪といえば 投稿者: Nisharra 投稿日:12月15日(木)21時53分9秒


「虹と雪のバラード」くらいしかパッと思い出せませんでした。

こうそくひれん1号さん
>サッコが改名したなんて聞いた事がないなぁ。

そうなんですか、私も念のためネットで調べてみたのですが、それが何と何処にも出てこない!!!あれぇ〜昔「あの人は今」的な番組でやってたのを記憶してた筈だったんですが。もちろん全盛期とかじゃなくて後々の、それこそ「あの人は今」的に語られてた頃のことですけどね…他の方と間違えてるってことは無いと思うので違うということは…それこそ幻覚見てたのかな(笑)。

シズカさん&KOSUKEさん
>そして加世子さんの「北風よ」は特にスキです。

「北風よ」は国実百合がカバーしてたのを聴いたことがありますが本家は聴いたことがありません…私が加世子さんを知った時は既に女優になってて「熱中時代」とかに出てたかと。今考えると、今風の女の子の草分けって感じのキャラだったのでしょうが、当時は他の女優と比べて少し独特な感じのキャラだなあと感じたものです。

>水谷麻里

懐かしいです。それこそ近況情報が21世紀まで御無沙汰だったんですが御結婚されてたのですね。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


また不覚 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月15日(木)21時51分0秒


>>よっかーさん

やられたぁ、それ(銀雪の浪漫)があったかぁ・・・。いい歌はみんな、よっかーさんに出されちゃうな(悔)

東京も昨日あたりから凍えるような寒さです(雪は降ってないけど)。これほど寒いと「-3℃」を思い出しちゃいます。


雪のアイドルソング 投稿者: よっかー 投稿日:12月15日(木)20時37分41秒


>こうそくひれん1号さん
次は「雪にかいたLVE LETTER/菊池桃子」が流れてます。

でも車で走って、目の前にせまる雪を見てると
♪〜Love is heart きっと
  愛がなければ生きられない
  寒いほど 温もり探すの
  それが真実 Follow you
  愛を永遠 追いつづける
  痛みさえ 忘れてしまう
  Follow you now〜
と「銀雪の浪漫/藤ゆうこ(禁じられたマリコ)」を口ずさんでしまいますぅ。

でもあまりに寒いと「木枯らしの二人」とか「センチメンタル・シティイ」が出ちゃうなぁ。


麻里ちゃん、ドキッ! 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月15日(木)09時29分20秒


>>シズカさん

水谷麻里といえばこんな出来事がありました。
「バカンスの嵐」で「ふりーばる'87」に出演した時の事。(自分でデザインした)派手な衣装について「本を丸写しにしました」と答えた麻里ちゃん。司会のラサールに「(本って)マンガか何かから?」と訊かれた時、「マンガか何か」の所で一瞬絶句し、固まっちゃったんです。
私が思うには多分、当時すでに江口寿史と交際してて、それで「漫画家なんか・・・」と聞き間違え、ドキッ!としたんだと思います。

>>KOSUKEさん

「雪」がタイトルや歌詞にある歌は数多くあると思うんですが、ヤッパリ「これだ!」と言えるようなアイドルソングの決定版が欲しいですね。「パウダー・スノーの妖精」を出されちゃうと、後は厳しいな。


雪の歌・・・思い出せません 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月15日(木)06時48分0秒


こうそくひれん1号様 シズカ様

 おはようございます。

>「広島」(サッコは「彼」の事を、こう呼ぶそうです)とのスキャンダルがなければ、今も「岩崎宏美のような」歌手として活躍していたかもね。でも、あれは本人たちも納得していた恋愛だったし、それに今も細々ながら「現役」として仕事をしているし、結構いい歌手人生を歩んでいるのではないでしょうか。1曲2曲で消えちゃった人たちより、ずっとマシだと思います。

まあアイドルだって恋をするのは人間である以上当然だし、仕方ないですよね。現状に関してはご本人が満足しているならそれで構いません。しかしあのスキャンダル(というのはオーバーかもね)さえなかったら、もっと宏美さんのように歌手として飛躍できていただろうというのが無念です。

 >「なごり雪」なんてベタベタだし、麻丘めぐみ「雪の中の二人」ってのもあるんですが、何かもう一つだな。もっと気の利いた「アイドル・スノー・ソング」ってないですかね

水沢アキさんの第二弾「ふたりの雪」ってのがありますが、マイナー&古すぎでしょうか(笑)?あとアイドルじゃないけど杏里さん「スノーフレイクの街角」とか。「冬のオペラグラス」みたいに歌詞に雪が入ってるのは思い出せるんですけどね。あと思い出せたのはダーク・ダックスの「雪山賛歌」(笑)ぐらいです。

>例えばA・チャンや南沙織や浅田美代子、岸本加世子(さん)・・・スキでした。

私もこの4名のCDはたまに聴きますよ。特にアグネスの「白い靴下は似合わない」(→ユーミンがアイドルに書き下ろした第1号?)、美代子さんの「しあわせの一番星」、そして加世子さんの「北風よ」は特にスキです。(シンシアは好きな曲が多すぎるので割愛させて頂きます)


サッコの話題感謝です。 投稿者: シズカ 投稿日:12月15日(木)01時07分22秒


KOSUKEさま、こうそくひれん1号 さま、Nisharraさま、
レスありがとうございます。とっても嬉しいです。
私も当時おませな小学生でしたが、アイドルというか、いわゆる歌謡曲が大好きでした。
特に可愛いお姉さん、例えばA・チャンや南沙織や浅田美代子、岸本加世子(さん)・・・スキでした。
「東京娘」の桜たまこ、「少女期」の森田つぐみ(レコードあり)はいまどうしているのでしょうか?
水谷麻里ちゃんもなかなか注目してました。


レス2つ 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月15日(木)00時58分37秒


>>よっかーさん

対抗して何か「雪の歌」のタイトルを書き込もうと思ったんですが、意外と少ないのか思い出せないもんですね。「なごり雪」なんてベタベタだし、麻丘めぐみ「雪の中の二人」ってのもあるんですが、何かもう一つだな。もっと気の利いた「アイドル・スノー・ソング」ってないですかね。

>>Nisharraさん

改名したアイドルは数多くいますが、サッコが改名したなんて聞いた事がないなぁ。誰か別の人と間違えていませんか?。それとも「異賭鵜鎖鬼孤」なんて時があったのかな。


伊藤咲子さん 投稿者: Nisharra 投稿日:12月15日(木)00時30分41秒


>伊藤咲子さん
「ひまわり娘」がアイドル系歌謡曲としては生まれて初めて好きになった曲です。といっても当時は幼少(5歳くらい?)でしたので歌詞の意味については良く分からず、メロディが気に入ったのですが…その影響かどうかは分かりませんが、その頃からずっと「メロディ重視派」です。

変わった幼児なのか、当時からテレビ&ラジオっ子でしたので早くから歌謡曲やフォークに親しんでたんです。

確か伊藤咲子さんって途中芸名変えてましたよね?読み方は一緒ですが漢字を変えてたかと…。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


サッコに関する、こんな想い出 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月14日(水)19時18分56秒


昭和50年の5月。4日か5日だったかなぁ。那須高原の「りんどう湖ファミリー牧場」へ旅行で行ったんですけど、その時、野外ステージで「伊藤咲子ショー」が行なわれる予定だったんです。
「予定だった」というのは、天候不順により会場が変更(ハイランドホテルだったか、ロイヤルセンターだったか・・・)になったんです。だから私が見たのは、サッコが立つはずだったステージと、その場に掲げられた「伊藤咲子ショー」(だったか、「オンステージ」だったか、「コンサート」だったか、よく憶えてないけど)という看板だけです。
当時はサッコにもアイドルそのものにも興味がなかったから、別に残念には思わなかったけど、あの頃のサッコを見ていたら貴重な体験だったかも。「青い麦」の頃かなぁ。
本人を見る事はなかったけど、あの看板の「伊藤咲子」という文字は目に焼きつきました。後にファンになったのも、その時の経験があったからだと思います。ちょっとした事が印象に残るもんですねぇ。

>>KOSUKEさん

「広島」(サッコは「彼」の事を、こう呼ぶそうです)とのスキャンダルがなければ、今も「岩崎宏美のような」歌手として活躍していたかもね。でも、あれは本人たちも納得していた恋愛だったし、それに今も細々ながら「現役」として仕事をしているし、結構いい歌手人生を歩んでいるのではないでしょうか。1曲2曲で消えちゃった人たちより、ずっとマシだと思います。


雪で真っ白です。 投稿者: よっかー 投稿日:12月14日(水)12時17分5秒


二日と続けて降ることが珍しいトコで生活してると、三日も降られると身動きができません。

頭の中で「パウダースノーの妖精」が流れてますが、そんな呑気なことも言ってられない状態ッス(T_T)。


「ツイてるねノッてるね」状態でしたね 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月13日(火)23時07分44秒


シズカ様

 今聴いてみると「ひまわり娘」の時点で抜群に上手かったです。「乙女のワルツ」では日テレ音楽祭金の鳩賞、歌謡大賞放送音楽賞ノミネート(因みに百恵さんは落選)とノリにノッていたし、ついていた頃だと思いますよ。例の某アイドルとの恋は「冬の星」の頃始まったそうですが・・・あれさえなければねー。


サッコさんは・・。 投稿者: シズカ 投稿日:12月13日(火)21時45分5秒


KOSUKEさま
私は「ひまわり娘」はリアルタイムで観て好きだったです。
明るくてとても元気があってはじけんばかりの唄い方でした。
サッコさんは「乙女のワルツ」の頃がいちばん輝いて見えました。
やはり恋をしていた時期だったのでしょうか?
その頃のサッコさんに惚れて未だにファンを続けています。(自分の中でね・・)


(無題) 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月13日(火)18時49分42秒


↓こうそくひれん1号様 抜けておりました。大変失礼しました。


リアルタイムの「アイドル魂」 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月13日(火)18時48分24秒


 こんばんは。なるほどね、いろんなパターンがあるものですね。私はアイドルといえば南沙織さんに始まり森高千里さんに終わるまで、常にリアルタイムで好きだった派でして。アイドルの生歌を聴いたことはあんまりないんですが、サッコさんはあるんですよ。ちょうど30年前のS50、NHKの「歌はともだち」(これ何度も書いてるんでしつこいですけど)という公録が高崎に来まして、そこで「乙女のワルツ」を聴きました。とにかく細い人だなあというのが印象。当時小5ということもありまして、歌唱力抜群というのはその時はまだわかってなかったですね。むしろ14年前に日テレの「あの人は今」を見た時ですね、歌唱力を認識したのは。なんか泣けてきまして、何度も録画を繰り返し見ました。


遅れて来た「アイドル魂」 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月13日(火)03時47分8秒


>>KOSUKEさん

おぉ、憶えていてくれましたか。確かに私は「石毛礼子、杉田愛子」がきっかけで、「アイドル歌手の世界」に足を踏み入れました。
ただ、その段階では現役のアイドルよりも「旧アイドルを懐古する」というのが中心でした。中でも伊藤咲子は本人の可愛らしさもさることながら、まずその名前に魅かれ(私は、まず名前に魅力を感じる、という事がよくあります。ともさかりえも深田恭子も名前で好きになりましたねぇ。もちろん本人たちの魅力もありますが)、中古店で古レコードを集めまくったり、特に夢中になりました。銀座セブンのミニコンサートへ通ったのも昭和57年頃です。その後、いくつかの段階を経て「マニア度」はステージアップし、その成れの果てが今の私です。
更に説明を付け加えると「石毛礼子、杉田愛子がきっかけ」というのは、それ以前には特定のアイドルのファンになる事がなかったという事と、「アイドル界」そのものに興味がなかったという意味です。中高生時代、人並みにテレビやラジオを通じ流行歌には接してましたし、アイドルに対しても「(一人の女性として)おっ、この娘、可愛いね」なんて感じる事はありました。現役時代のファン(だった人)には負けますが、(70'Sについても)多少の知識は持ってます。


結局・・・ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月12日(月)20時46分32秒


 こうそくひれん1号様

 こんばんは。残念でしたね。そういうことはよくあることです。私も極力ダイアリーにつけるようにしています、もう脳の方もすごい勢いで老化中(苦笑)ですので。
 でも確か以前、高校を卒業されて石毛礼子さんと杉田愛子さんをきっかけに、アイドルにはまるようになったとおっしゃっていた記憶があります。サッコさんは彼女達よりずっと前の時代のアイドルでしたが、サッコさんはリアルタイムでファンだったんですか?
彼女がいつまで第一次芸能活動をしていたのかはっきり覚えてはいませんが、81年くらいになると完全にマイナーな存在だったはずですので、疑問に思いまして。


一生の不覚 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月12日(月)19時03分4秒


今日が何の日か、分かりますか?
今日はサッコがFM世田谷にゲスト出演する(した)日です。でも私、すっかり忘れていました。厳密に言うと、ギリギリ直前には思い出したんです。
私は年に一回、12月に町田へ遊びに行く事にしているんですが、今日がその予定日でした。昼過ぎに仕事が終わり、「さあ町田へ行くぞ」とバスを待っている時、ちょっと耳が寂しいと思い、ラジオ(FM世田谷)を点けました。その瞬間「あッ!今日はサッコがゲストの日だ」と思い出しました。さあ、どうする。急げば間に合う。調布駅まで移動し、「渋谷駅行き」のバスに乗るか、「柿生駅行き」のバスに乗るか散々、迷いました。結局、「渋谷駅行き」は見送り、「柿生駅行き」に乗りました。なんか気が萎えたというか、もういいや、という気分になっちゃいまして。他に町田へ行ける日は無いし、サッコの方はすっぽかっしゃいました(石毛礼子や若林加奈、比企理恵なら、すっぽかさなかっただろうけど)。
かつて(銀座セブンに通った)ファンだったのに大失態です。「伊藤咲子公式HP」とFM世田谷のHPに逝ってきま〜す。


詳しいね 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月11日(日)20時51分31秒


>>たつしさん

ほぉ、「愛染かつら」の主題歌を唄った青春歌謡歌手ね。
「青い山脈」(昭和50年)の主題歌を唄った石川さゆりみたいなもんですかね。


高石かつ枝さん 2 投稿者: たつし 投稿日:12月11日(日)10時44分28秒


 この方の芸名は、昭和13年に大ヒットした映画『愛染かつら』(メロドラマの草分けで、ヒロインの田中絹代さんの役名)を37年松竹でリバイバルし、岡田茉莉子さん主演で
上映したさいに、主題歌歌手を募集して、選ばれた彼女がそのまま役名「高石かつ枝」を
芸名にしてデビューしました。ポジションは「青春歌謡歌手」で、昭和44年に結婚
引退しました。(ちなみに旦那様は福岡ソフトバンクホークス、王貞治監督の早稲田実業
時代のチームメイトで、王監督と数年前に他界なさった奥さんが御仲人です)
http://wmituori.hp.infoseek.co.jp/takaisi.htm


名は体を表さない 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月11日(日)05時20分39秒


>>たつしさん、ありがとうございます

こりゃ確かに「元祖美少女」という感じですな。この人は当時、いわゆる「アイドル」というポジションだったのでしょうか。その名前から、ややオバサンの演歌or民謡歌手を勝手に想像していました。思い込みはよくないですね。

>>KOSUKEさん

サッコに出てほしいのは言うまでもないけど、出ない事がハッキリしている以上、せめて歌だけでも流れてほしいと思います。候補は知名度で「ひまわり娘」かな。紅白出場曲という事で「きみ可愛いね」もお願いしたいです。


高石かつ枝さん 投稿者: たつし 投稿日:12月10日(土)09時18分56秒


↓のHPにお写真が載っています。
http://wmituori.hp.infoseek.co.jp/takaisi.htm


しつこいけど 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月10日(土)05時29分0秒


 こうそくひれん1号様

 おはようございます。私は別にカバーを全面否定してるわけじゃないけど、サッコさんもカバーで歌われたんじゃ意味ないですよ。彼女の曲&「歌声」を堪能することに意味があるわけですから。その辺のヘタな歌手に歌われたんじゃたまりません。是非出て下さい!!


解らない 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月10日(土)04時51分9秒


「伊藤咲子公式HP」のスケジュールには「阿久特番」は入っていません。
なぜサッコが「阿久特番」に出ないのか、理解出来ません。
せめてカバーで唄ってもらえる事を望みます。


興味半減 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月10日(土)00時55分40秒


 よっかー様

>今回もMAXとダブルユーなんかが、山本リンダや森山加代子、ピンクレディー、ピンポンパンやアニメソングをカバーする予定になってます。

申し訳ないけど、もうそれだけで興味半減なんです。昔のビデオ流してくれないかな?

>カバー嫌いの方には面白くないコーナーでしょうが、阿久悠さん自身は喜んでたみたいですよ。その「カルメン'77」SPEEDの頃。

テレ東の番組に限って言えば、阿久さんムッとしてましたよ。「わかってないな」って表情をしてました。はっきり覚えていますから。


「さらばシベリア鉄道」 投稿者: MACKY 投稿日:12月10日(土)00時32分57秒


今年は阿久さんの特番があるため、ベストテンは放送なしみたい。まあどっちが良いのか微妙だけど…ちなみに、もうかなり前にBSで松本隆さんの同じような番組があった時はかなり良かった。CCBが出て来た(昨年のベストテンと違いまともだった)り、太田裕美さんが「さらばシベリア鉄道」歌ってくれたり。

渡部桂子さんは再婚したとかって何処かに書いてあったけど…

「誰よりも君を愛す」の松尾和子さんソロヴァージョンは、レコーディングもされているみたいで、スターデジオの紅白特集で何度か流れています。1コーラス目のマヒナの部分はカットでいきなり「愛したときから〜」で始まるけど…あと、13回のパラダイスキング出場の時は、「白組に女性は不可」ってことで、当時のヴォーカル九重佑三子さんは出られなかったとか。

よっかーさん>14回の紅白を見ると、植木さんは「どうしてこんなにもてるんだろう」は一人で歌っているけど、「ホンダラ行進曲」はメンバーも歌に乱入(?)しているので、これでグループ扱いかな?っと思ったんですけど…

今日久し振りにカラオケに行って、「1986年のマリリン」を熱唱。追悼の意を込めて…


まぁそうボヤキなさんな(^o^)/ 投稿者: よっかー 投稿日:12月 9日(金)23時06分34秒


今回もMAXとダブルユーなんかが、山本リンダや森山加代子、ピンクレディー、ピンポンパンやアニメソングをカバーする予定になってます。

カバー嫌いの方には面白くないコーナーでしょうが、阿久悠さん自身は喜んでたみたいですよ。
その「カルメン'77」SPEEDの頃。
avex-ヴェルファーレ「J-POP NIGHT」でのカバーでした。
1997年のミュージックフェアに阿久悠さん共々、MAX、SPEED、D-LOOP、FOLDER、D&D、知念里奈らが唄ってましたね。だから接点が無いわけではありませんよ。
CDもリリースしてるし。ダブルユーもアルバムで阿久悠さんの歌を何曲も唄ってるしね。

大竹しのぶ「みかん」は阿久悠さんもお気に入りの一曲らしいから、かならず唄ってくれそう。


どうもありがとうございます 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 9日(金)22時44分36秒


 こうそくひれん1号様 よっかー様

>そんなあなたに「辛口」情報。
12月29日(木)にTBSで「阿久悠作詞活動40周年特番」(仮題)という番組が放送されます

どうも情報ありがとうございました。メンツに阿久悠氏と接点のない人たちがいるのが玉にキズですが、まあ期待しましょう。「みかん」は是非聴きたいですし。私は数年前テレ東で似たような企画の番組を見ましたが、SPEEDが「カルメン'77」とかを例の調子で歌っててガッカリした記憶があります。


阿久悠さんの番組 投稿者: よっかー 投稿日:12月 9日(金)22時22分33秒


似たようなのが5年くらい前にもNHK-BSでありましたよね。
TBSでは誰が出て歌ってくれるのか楽しみです。
判ってるメンツは、堺正章、井上順、鈴木ヒロミツ、木の実なな&五木ひろし、もんたよしのり&大橋純子、Char、MAX、ダブルユー、坂本冬美、大竹しのぶ、他
全27曲を披露する予定だとか。

大竹しのぶは何十年ぶりかに「みかん」でも唄うのかな。
個人的には伊藤咲子も出て欲しい。

ちなみにピンクレディーは解散したので映像での紹介だとか。


近頃「甘口」が多いとお嘆きの貴兄に 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 9日(金)21時11分53秒


>>KOSUKEさん

そんなあなたに「辛口」情報。
12月29日(木)にTBSで「阿久悠作詞活動40周年特番」(仮題)という番組が放送されます。
「期待外れ」になる事が多いこの手の番組ですが、放送時間18:30〜21:54という3時間24分もの大型番組で、局もかなり力を入れていると思われます。ちょっとは期待できるのではないでしょうか。


思いつきですよ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 9日(金)19時11分33秒


こうそくひれん1号様

>それにしても今更「渡辺桂子」は、ありえないでしょう(出てきたら嬉しいけど)。
彼女は「えらいブ男外人」と逃避行して引退したんだけど、今でも幸せにやってるんでしょうか。当時「そいつなら、俺の方がちょっとはマシだぞ」と桂子ちゃんに言いたかったデス

こんばんは、渡辺桂子さんは思いついただけです(笑)。今後あのスタ誕に出演が予想されるのは誰ですかね?またWinkのサッチンが現れたりして。私としては完全にフェードアウトした人の方が楽しみですね。例えば桑田靖子さんとか、川島恵さんとか(笑。これらも思いつき)。しかしなんですか、あの亀田とかいうボクサー。態度デカかったですね。最初まさかこの男が歌ってスカウトを待つのか?と一瞬勘違い(笑)してしまいましたよ。


やっぱり「手抜き」は、いけないね 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 9日(金)19時03分55秒


>>たつしさん

ご指摘ありがとうございます。
今でも有名な人や流行歌手に絞って「主な出場者」を書いたので、何名かは省略してしまいました。でもきちんと全員、書くべきでした。反省。
高石かつ枝という人は、そんなに美少女な歌手ですか。一度その映像を見てみたいです。

>>KOSUKEさん

「キューティー・マミー」の出演は先週の予告で知っていたんですが、すっかり忘れていました。でも忘れてて正解だったようですね。
ラテ欄の「スタ誕」の文字を見落としていましたが、それを発見していれば見たかも。「亀田興毅」の文字だけ見ていたので、「こいつなら見なくていいや」と録画もしませんでした。
それにしても今更「渡辺桂子」は、ありえないでしょう(出てきたら嬉しいけど)。
彼女は「えらいブ男外人」と逃避行して引退したんだけど、今でも幸せにやってるんでしょうか。当時「そいつなら、俺の方がちょっとはマシだぞ」と桂子ちゃんに言いたかったデス。


補足 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 9日(金)10時14分12秒


すみません、↓のWebのアドレス消してるのに表示されてしまいます。無視お願いします。


昨日の「うたばん」は何ですか?(怒) 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 9日(金)10時12分32秒


 昨日の「うたばん」ごらんになりました?新聞に「スター誕生・80年代アイドル」とか書いてあるもんだから、録画しました。渡辺桂子さん(笑)あたりが「ASAYAN」の再起コーナーみたいに出てくるのかと思いきや、なんと優・ちえみ・伊代の新ユニット。ユニット名も曲名(「ミッキーマウス・マーチ」でしたっけ?)も忘れましたが、ちょっとやめてほしかったですね。3人3様昔のいいイメージがありますので。私はこのユニットは全く新人のオバサントリオとして扱いたいと思います(笑)。それにしてもなんでレコード会社のスカウトマンたちをまた呼んでいたのか、謎でしょうがありません。
http://j-more.avex.jp/os/70004.html


こうそくひれん1号さん 投稿者: たつし 投稿日:12月 9日(金)08時44分4秒


  昭和38年の第14回の『紅白』の初出場歌手に『リンゴの花咲く街』を歌われた
高石かつ枝さんを忘れていますよ。
 「思い出の紅白歌合戦」で見ましたがセーラー服が良く似合う吉永小百合さん以上の
美少女歌手でしたよ


こぼれ話・2題 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 9日(金)08時13分11秒


>>よっかーさん

「UFOロボ・グレンダイザー」がフランスで大ヒットしたのは25年くらい前だったでしょうか。当時の新聞のコラムに、こんな記事が載りました。
ある政治家(?)団体がフランスを訪れた時、迎え入れる現地では「日本人が来るなら」と「ゴルドラック(グレンダイザー)」の氷細工人形を造り、展示。ところが当の日本人たちは「何コレ?」と言って、現地の人たちをガッカリさせた、とか。
そりゃそうだろ。子供ならともかく、大人はグレンダイザーなんて知らないよ。でも今の「オトナ」だったら大喜びだったりして。

>>MACKYさん

某音楽関係本の情報によると、ピンキーとキラーズ「恋の季節」のジャケットには、次のようなキャッチコピー(?)が書かれているそうです。

「エリートサウンド'68=おしゃれ娘と貴族野郎」

当時は大真面目だったんだろうけど、今、見るとなんか笑える。


難しいところですね(笑) 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 9日(金)07時01分37秒


Nisharra様

>えーと、そ、その前にチャゲが石川優子と「ふたりの愛ランド」を歌ったのはイメチェンとは認められませんでしょうか(笑)。

 おはようございます。それを忘れてました(笑)。まあチャゲさんもそれ以前の容姿で(笑)歌ってましたし、完全なイメチェンとは認めがたいですね。やっぱりビジュアル的なイメチェンは「モーニングムーン」ではないかと思いますが・・・(特にチャゲさんの場合(笑))。
http://j-more.avex.jp/os/70004.html


オシャレにイメチェン 投稿者: Nisharra 投稿日:12月 9日(金)00時26分45秒


KOSUKEさん
>あと「モーニングムーン」が久々にヒットしたのが大きかったでしょうね。あれでほぼ完全にヤマハ臭さを消すことに成功できました。オシャレにイメチェンしたし、

えーと、そ、その前にチャゲが石川優子と「ふたりの愛ランド」を歌ったのはイメチェンとは認められませんでしょうか(笑)。

「モーニングムーン」はチャゲ&飛鳥としてのイメージをオシャレに変えるキッカケになりましたが、未だポプコンの香りは多少してました。ラジオ番組「コッキーポップ」のオープニング曲にもバッチリ採用されてましたので…何で深夜ラジオのオープニングに「モーニングムーン」なのかと。

紅白に限らずグループが多くなりましたね…それだけ今の若者が孤独を感じてるのかなあと推測してみたりします。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


ソロで紅組で歌ったようです 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 8日(木)23時48分59秒


 よっかー様

>昭和35年の映像が残ってないから知らないけど、松尾和子はマヒナスターズが白組出場してるのに一人で「誰よりも君を愛す」を唄ったんだろうか?ま、昔のことだから敵の組に手助けしてはいかんとか言ってそうだなぁ。

こんばんは。資料によれば第11回(S35)では、松尾さんは紅組としてソロで「誰よりも君を愛す」 を歌ったようです(初出場)。和田弘とマヒナスターズは「お百度こいさん」を歌ったようです。第16回(S40)でも田代美代子さん抜きで「愛して愛して愛しちゃったのよ」を歌ってました(女性抜きでこの曲は意味がないと思いますが・・・)。

>予想では「氷川きよし」50%、「w-inds.」30%、「倖田來未」15%、「コブクロ」10%、「その他」5%かな。

(さほど興味はないにせよ)私は演歌が強いだろうと予想します。氷川きよしさん70%、水森かおりさん30%ですね。でもなんだか淋しい顔ぶれの金賞ですなあ。
http://j-more.avex.jp/os/70004.html


不文律は知らないけど 投稿者: よっかー 投稿日:12月 8日(木)22時41分42秒


>MACKYさん
裏の事情はよくわからないけれど、昭和37、38年の紅白では植木等さんがスタンドマイクで歌う間、他のメンバーは後ろで跳ね回ってましたから、あくまで応援というスタイルでした。
昭和41、42年ではちゃんとバンド・スタイルで出場しましたから、これが「ハナ肇とクレージーキャッツ」としての初出場扱いになってるそうです。

グループの元祖はダーク・ダックスでしたか。てっきり和田弘とマヒナスターズと思い込んでました。男女混合も本来なら「松尾和子&和田弘とマヒナスターズ」になるところだったんだろうね。
昭和35年の映像が残ってないから知らないけど、松尾和子はマヒナスターズが白組出場してるのに一人で「誰よりも君を愛す」を唄ったんだろうか?ま、昔のことだから敵の組に手助けしてはいかんとか言ってそうだなぁ。


「ともしび」 投稿者: MACKY 投稿日:12月 8日(木)22時02分18秒


今日発売の週刊誌などを見ると、今年の紅白の視聴率は昨年よりもよくなりそうだとか。しかもその理由が「K-1に目玉カードがないから」って…何か間違ってる気が…

ちなみに紅白って第8回まではグループ歌手不可で、これが始めて破られたのは第9回のダークダックス「ともしび」。この曲がヒットしたため出さないわけにいかず、でもグループの相手がソロ歌手じゃおかしい(この論理も凄いけど)ということで紅組に即興のグループを作って凌いだとか。その後、グループにはグループで、という出演順が、この第14作まで続く。ということは、この時の植木さんは、ソロではなくグループ扱いのはずだけど…

ちなみに、男女混合グループの第一号は第19回のピンキーとキラーズ(この時も出場の是非で大揉めだったらしい)。その後も「グループはトリが取れない」という訳の判らない不文律を初めて破ったのが一昨年のSMAP。そして今年のゴリエの「踊るだけ」第一号で、あと紅白で実現していないのは「コンサート会場からの生中継」ぐらいかな?


紅白話 投稿者: よっかー 投稿日:12月 8日(木)21時25分48秒


またまた
>こうそくひれん1号さん
昭和38年の紅白での植木等さんは、売上げも人気も抜群の役者で歌手だったから何の問題も無かったと思いますよ。むしろあんなに人気があったのに「クレージーキャッツ」として出場せず、植木等で出て、クレージーは応援というカタチこそ紅白らしいなぁと思います。
今ならSMAPの慎吾ママだけが出る感じか(笑)。

こうそくひれん1号さん流に言う2人以上はすべてグループなら、確かに今年は多いですねー。3人以上をグループと言うなら全60組中11組なので割合としたら似たようなものかと(笑)。

ちなみに最近のテロじゃないけど、昭和38年の紅白での裏舞台では「爆弾事件」に対して警戒が厳重だったそうですね。前年の暮れから島倉千代子の事務所などに手製爆弾が送り付けられたり、吉永小百合の家にも脅迫状や弾丸が送られてくる事件、電話ボックス、映画館にも仕掛けられる事件などが多発。夏頃には東横デパートで、地下鉄銀座線で本当に爆破事件が起こり負傷者も出た。ケネディ大統領暗殺の衛星中継もこの年の11月だったので、紅白も私服警察が極秘で警備についてたらしいね。歌手の入場行進の時も、島倉と吉永にはガードがついてた。
結局は無事に終了したんだけど、その警戒をかいくぐって楽屋泥棒が坂本九ちゃんの衣装とか盗んでいったとか。だから九ちゃんは悲しくて「見上げてごらん夜の星を」を目をつぶって唄ってたって(笑)。

視聴率って高けりゃいいってもんじゃないよね。
外国の話で申しわけないけど、日本のアニメ「UFOロボ・グレンダイザー」がフランスに輸出され、タイトルを「ゴルドラック」として放送された時、最高視聴率100%を獲ってニュースになったことがあったけど、「なんじゃそりゃ、フランス人は全員アニメオタク?」ってヘンな感想を持ちますよね(笑)。


そうかぁ 投稿者: よっかー 投稿日:12月 8日(木)20時31分45秒


>こうそくひれん1号さん
なるほど。アニメと特撮系には似た曲がかなり多くありますねぇ。
そのへんのことはなかなか先生に質問しないもんねー(笑)。
「行け行け飛雄馬」の件はテレビ番組でもやってましたね。
「巨人の星」が大ヒットすると思わなかったというより、「夕日と拳銃」が1クールで終わった西部劇みたいなイマイチのドラマだったし(工藤堅太郎さんは好きだが)、ビデオも無い頃の4年前の他局の主題歌だから気づかれないと思ったというところでしょうか(笑)。
「巨人の星」は放送前にすでに大人気漫画でしたから、ヒットしないとはいくらなんでも思わないだろうし。

渡辺岳夫さんを始め、小林亜星、三木鶏郎、菊池俊輔、山下毅雄、渡辺宙明、宇野誠一郎などの各先生はかなりの大量生産で作曲活動してたから、手抜きとは言わないけど、パターンで作ることを要求されることも多かったんじゃないかと推測します。
あるアニメ主題歌は発注されて、2時間で作ったと話す先生もいたし。

レコード大賞の各部門賞は例年通り今月の頭に発表されてましたが、ますます独自の選出に磨きがかかってきましたねー。有線の方で最優秀新人賞に選ばれた伊藤由奈は別な賞になっちゃってますね。金賞10人の中から大賞が選ばれるんだったら、いったい誰になるのか今年はまったくわかりません。鈴木亜美じゃないことだけは自信を持って言えるけど(^^ゞ、もはやステータスは20年前のメガロポリス歌謡祭くらいになってきたかな(冗談)。
紅白以上に改革をせまられてるのは、この日本レコード大賞の方が先かもしれないなぁ。

参考までに金賞受賞者は、Lead、w-inds.、鈴木亜美、夏川りみ、水森かおり、コブクロ、原田悠里、倖田來未、氷川きよし、大塚愛。

予想では「氷川きよし」50%、「w-inds.」30%、「倖田來未」15%、「コブクロ」10%、「その他」5%かな。


驚きの数字 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 8日(木)19時21分28秒


昨日の朝日新聞の記事によると、テレビの歴代高視聴率番組第1位は「第14回NHK紅白歌合戦」(昭和38年12月31日)で、その数字は81.4%だとか。ヒエーッ!80%超!。「大晦日は『紅白』を見るのが当然」という時代とはいえ驚異的です。
資料によると同大会の主な初出場者は、畠山みどり、三沢あけみ、梓みちよ、中尾・伊東・園のトリオ、田辺靖雄、北島三郎、ボニー・ジャックス、田端義夫、舟木一夫という顔ぶれ。贔屓目に見ちゃうけど(今の「紅白」と違って)上品かつ納得のいくメンバーだな、と感じます。それとも当時の高齢者も「舟木一夫?誰じゃそれは」なんて言ってたのでしょうか。
ちょっと異色の出場者は(今の感覚なら何の文句もない)植木等。2回目の出場ですが、当時の「マニア」たちも「そんな色物、『紅白』に出すな。そぐわない」なんて言ってたのかな。

ところで今年の紅白出場者一覧表を見て気になった事があります。それはグループが異常に多い事です。特に白組(それも若手)に顕著で、半数がグループです。第14回大会では全50組中、グループはたったの9組。えらい違いですねぇ。
「それがどうした。それはたまたまだから仕方がないし、そもそも(グループは)悪い事じゃないぞ」と言われそうですが、「(最近の若いモンは)一人じゃ何も出来んのか」と「憎まれ口」のひとつも言いたくなります(オレって頑固ジジイ?)。


Re:Os(オズ) 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 8日(木)14時54分31秒


たつし様

 こんにちは。ええ、テレ東の「田舎に泊まろう」という番組にエンディングテーマです。初めて聴いたのも「歌謡コンサート」の新人紹介コーナーだったんですが、その際はいい曲だとは全く思わなかったので不思議ですね。しかしレコ大の部門賞がもう決まってるんですか?ご一報ありがとうございました。
http://j-more.avex.jp/os/70004.html


Os(オズ) 投稿者: たつし 投稿日:12月 8日(木)12時35分56秒


>KOUSUKEさん

 Osの『あなたとならば』は確かテレビ東京の番組のエンディングで使用されていますし
NHKの歌謡コンサートにも2回連続で出演しました。ハーモニーと色気のバランスが
程よく取れていて最近では一押しのデュオですね。Osは姉妹で、鈴木淳さんのお弟子さんです。今年のレコード大賞新人賞にもノミネートされています。


Re:作曲家の場合は 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 8日(木)09時46分41秒


>>よっかーさん

ご意見なるほど・・・・・と言いたいところですが、「同じアングルで描き直す」という画家の例えはちょっと違うのではないでしょうか。それは既存曲に対する「編曲」「アレンジ」というレベルの話であり、「パクリ」(というか旧作を参考にした作曲)とは別物だと思います。だからといってその「パクリ行為」をあからさまに非難するつもりはありませんが、まあ、程度の問題かな・・・と。
よっかーさんなら多分、ご存じだと思いますが、渡辺岳夫氏作曲の「夕日と拳銃」と「行け行け飛雄馬」も、よく似ている曲です。筒美氏ほどそっくりそのままじゃないけど、亜星氏のように偶然(か?)とも思えない。おそらく「テレビまんが」と高をくくって、旧作のメロディーを「流用」(悪く言えば「手抜き」)しちゃったんでしょうね。「巨人の星」が、あれほど大ヒットアニメになるなんて思いもよらなかったのでしょう。これまた「旧作を参考にした新曲」の方がメジャーになった例ですね。


展開次第じゃないですか? 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 8日(木)05時01分26秒


 MACKY様 Nisharra様

 おはようございます。私は雅夢とチャゲアスが25年でこれだけ差がついた理由は、ずばりその後の展開だったと思っています。雅夢はその後も数枚出していましたが、典型的な一発屋に終わってしまいました。一方チャゲアスは「万里の河」以降はしばらく低迷していたような時期があったにせよ、その間にも「男と女」みたいな名曲をリリースしましたし、あと「モーニングムーン」が久々にヒットしたのが大きかったでしょうね。あれでほぼ完全にヤマハ臭さを消すことに成功できました。オシャレにイメチェンしたし、その延長線上として「SAY YES」のメガヒットにつながっていったような気がします。


「愛はかげろう」と… 投稿者: Nisharra 投稿日:12月 8日(木)02時19分20秒


>「愛はかげろう」

「愛はかげろう」の雅夢はポプコン優秀曲賞、方やチャゲ&飛鳥は(大会の回は違えど)「流恋情歌」と「ひとり咲き」でポプコン2度入賞でした。ちなみに優秀曲賞と入賞の扱いの差は凄く大きいです。まあ「ひとり咲き」の時は理由あっての入賞どまりで本来ならグランプリ候補だったのですが…その時の賞の違いと、その後のナニは必ずしも合致しないっていう典型ってことですねぇ。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


「万里の河」 投稿者: MACKY 投稿日:12月 7日(水)22時23分39秒


クジラ2号さん>お久しぶりです。

「愛はかげろう」というと、同時期に「万里の河」がヒットしていて、当時の私は両者の区別がつかず、「どちらも一発で終わるんだろうな」と思っていたら、25年後のこの差は一体…


作曲家の場合は 投稿者: よっかー 投稿日:12月 7日(水)22時16分12秒


>こうそくひれん1号さん
作家が自作のパクリってのは無くて、過去に作った曲を習作として作ることはありじゃないかと。
画家が同じアングルで描き直すように。

私の勝手な思い込みだと、織田哲郎が作曲した田村英里子「虹色の涙」がステップアップして酒井法子「蒼いうさぎ」になったのは、とてもうまくいったケースかと。

今見てるFNS歌謡祭って過去のビデオ流しすぎだな。
それがなかったら3時間に収まるんじゃないのか。ちょっと長すぎだよ(笑)。
録画するのに大変だ。
ひょっとして歌手が到着する時間稼ぎなのかな。


亜星、おまえもか 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 7日(水)20時15分42秒


白羽玲子って知らないけど、沢村忠の娘か・・・・・。
沢村忠といえば「キックの鬼」。アニメ「キックの鬼」といえば主題歌作曲は小林亜星。
その小林亜星が「テレビ探偵団」に出た時、「作った曲は、すぐ忘れるようにしている。そうしないと似ている曲ができちゃう」なんて言ってたけど、この人もやってます「セルフパクリ」。
「キックの鬼」のED曲「キックのあけぼの」と「清酒大関」のCMソング(♪酒はァ大関 心意気ィ〜)が、よく似てるんです。まあ曲調が部分的に似ているというレベルだし、多分わざとじゃないだろうから、某先生ほど「悪質」ではないですけどね。
ちなみに「大関」の方が後に作られたので、有名な方が「パクリソング」です。


私の場合は・・・ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 7日(水)14時56分26秒


白羽玲子さん「愛はかげろう」、私も昨日の「歌謡コンサート」で聴きましたよ。これがヒットするかどうかはちょっと疑問に感じたのですが・・・珍しく最近気にいった曲がありまして、それはO'sという女性デュオの「あなたとならば」って曲です。これはオリコンのベスト50に入り、「歌謡コンサート」にも出演したのでご存知の方も多いかもしれません。とにかく曲が70年代っぽいんですね。(2曲目は小川知子さんの「初恋のひと」をカバー)で作詞が山上路夫氏、作曲が鈴木淳氏という歌謡曲の作家だから、絶対誰かのカバーだろうと思っていたんですけど。どうもオリジナルみたいなんですね。新人賞も入ることが予想されますが、久々に買おうと思うシングルCDです。


白羽玲子さん 投稿者: よっかー 投稿日:12月 6日(火)23時44分20秒


いまさら言うことでもないけど、白羽玲子さんはキックの鬼・沢村忠さんの娘さんですよね。
カバー路線らしく「時の流れに身をまかせ」とかも唄ってたね。


「愛はかげろう」2 投稿者: クジラ2号 投稿日:12月 6日(火)22時24分26秒


☆MACKYさん
おひさしぶりです。

「愛はかげろう」は、白羽玲子さんのセカンド・シングルです。
デビュー・シングルもブルー・ハーツのカヴァーで「ラブレター」でした。
良い曲を、カヴァーして歌っていくという方向で選曲している様なので、
韓流音楽へのアンチテーゼではないと思いますが・・・

白羽さんの「ラブレター」は良かったですね。
白羽さんのアルバムが出たら買いたいと思いますが・・・


「愛はかげろう」 投稿者: MACKY 投稿日:12月 6日(火)21時28分18秒


たとえ4.2万枚でも首位は首位で、今日某スポーツ紙(私が購読しているのとは別)に「ハロプロ久々の首位!」と大きく取り上げられてたけど、事情を知ってるとなんだかなあって感じ。しかも直後に発売された修二と彰がたった一月でミリオン達成してるだけに。でも今も昔もミリオンへの早道は若い女性ターゲット、ってところだけは変わってないね。

ところでさっきNHKで名前も知らない女性歌手が「愛はかげろう」歌ってたけど、これって韓流音楽へのアンチテーゼ?(これだけで事情がわかる人がいたら凄い…)


シングルCD 投稿者: Nisharra 投稿日:12月 6日(火)01時12分26秒


よっかーさん
>中年層が抜けてると感じるなら、それは格闘技戦に浮気するだろうとの計画の元に選出したのでは。

全ての年代層に気ィ使ってられへんわーってことですね(^^;

でも今から30代あたりを掴んどかないと後々大変だと思うのですが。

>シングルCD

私は原則的にシングルCDは回避します。原則外の例外としては

1.まずアルバムなど出んやろと予想したアーティスト(ぉぃ)

2.企画モノなどアルバムに収録は無いやろと予想したシングル曲

ですが、2のケースは殆ど無かったので1のケースが殆どですね…それでも大抵はアルバムが出るかもしれない頃まで待ちます。アルバムが待ちきれない場合と、逆に「アルバムは無い!」と断定調に予想した場合のみ晴れて例外発動となります。

なお、これはCDの場合で、レコードの頃はEP中心に揃えてました。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


そう言われるとつらいねー 投稿者: よっかー 投稿日:12月 5日(月)22時29分35秒


「1000円出して購入する価値の無い曲」と言われちゃうとつらいねー。
現在1000円ぽっきりのシングルCDは少ないし、聞きたい曲を聞くのに1000円を出さなくても手に入るのに、1000円を出すのは経済的につらいんだよね。
私の場合DLして聞くための機器が無いから、レンタルや衛星放送からの入手が中心になってます。買うCDはジャケットが魅力的だったり、カップリングされたDVDやROMデータであったり、ポスターやサインをイベントで手に入れるためだったり。

記録(レコード)メディアの変貌は止められないから仕方無いよね。
このまま行くとCDの時代は、アナログレコード盤の時代より短い命になるかもしれない。
新しいメディアほど精度は高いけど、寿命は原始的なほど長い。
これからはメディアからメディアへの制限の無い移動ができるかが問題になってくる。

一番最近に買ったのはDJ・KAORIのCDだ(ここの板の人には知られてないだろうなぁ)。


CD売り上げ 投稿者: TK 投稿日:12月 5日(月)21時26分40秒


こんばんは!書き込みするのは久しぶりです。
CD売り上げのお話ですが、DEF.DIVAが記録を作ってしまったのは、
ちょっとショックでしたね・・・。ファンなもので。
けど、確かに今後も売り上げは下がっていくと思いますよ。
今は、簡単に音楽がダウンロードできる時代になり、ますますCDが売れない時代
になっていますけど、これもどうなのかなあって思いますね。

手軽に聴きたい音楽が聴けるようになった事はいいのですが、やっぱり実際にCDを
手にして、その喜びを味わいたいというか・・・。
今の若い人達は、じっくり音楽を堪能するっていう感覚ではないのでしょうね。
「流行りモノ」に過ぎないというか・・・。

ランキングにもそれが忠実に現れていて、初動型ばかりが目立ちますからね。
リリースされたシングルは、一定期間を過ぎるとすぐに忘れられてしまう。
そんなのってせつないですよね。

本当に心に響く音楽、どの世代にも届く音楽をいつまでも味わいたいものですね・・・。
http://yaplog.jp/idol-pops/


シングルCD 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 5日(月)15時56分15秒


僕が最後に買ったシングルCDは、松本明子「ネコなんだもん」と織田哲郎「君の笑顔を守りたい」です。もう11年以上もシングル買ってないんだなァ。

>>よっかーさん

「紅白10人」は大袈裟ですが、原点回帰はいい事だと思いますね。時間も21:00〜23:45に戻して、「レコ大」との住み分けをしてほしいです。


まだまだ更新されますよ 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 5日(月)00時26分54秒


MACKY様

>従来の記録は87年おニャン子クラブ「かたつむりサンバ」の7.2万枚で、ずっとこの曲と渡辺満里奈さんの「夏休みだけのサイドシート」が10万枚未満だったけど、一昨年辺りからまた10万切る作品が続出。

ああ、おニャン子は87年にさらに売り上げ枚数が下降してましたもんね。調査不足で失礼しました。

>今回の「好きすぎて、バカみたい」は従来の記録を遥かに上回る4.3万枚。ちなみにこの曲は、1位獲得時の最低売上枚数も記録更新しています。それから、この週に同時に10位に初登場したNovodyknow+の「どうよ?」は、10位以内ランクイン曲の最低売上枚数と10位ランクイン時の最低売上枚数も更新。

4.3万枚ですか。初登場で3万枚前後で首位になり、3〜4週でチャートから消えたと推定されますね。「どうよ?」も1万枚強ぐらいだったんですかね?でも今後は4.3万枚を下回る首位獲得曲は続出するはずですよ。一般に「CDを買う」より「ネットでダウンロード」が当たり前になって来ちゃいましたからね。


「夏休みだけのサイドシート」 投稿者: MACKY 投稿日:12月 4日(日)22時58分4秒


KOSUKEさん>従来の記録は87年おニャン子クラブ「かたつむりサンバ」の7.2万枚で、ずっとこの曲と渡辺満里奈さんの「夏休みだけのサイドシート」が10万枚未満だったけど、一昨年辺りからまた10万切る作品が続出。でも今回の「好きすぎて、バカみたい」は従来の記録を遥かに上回る4.3万枚。ちなみにこの曲は、1位獲得時の最低売上枚数も記録更新しています。それから、この週に同時に10位に初登場したNovodyknow+の「どうよ?」は、10位以内ランクイン曲の最低売上枚数と10位ランクイン時の最低売上枚数も更新。

ただ、4.3万枚の売上を下回る1位獲得曲は流石に見たくないなあ。ちなみに私の最後のシングルCDは「大きな古時計」です。


首位ワースト記録? 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 4日(日)18時56分25秒


 MACKY様

>ちなみに昨年不祥事で辞退した方のユニット曲「好きすぎて、バカみたい」ってこの前1位獲得曲のワースト記録作ったんだよね…日本の音楽市場、かなり心配。かくいう私も最近ほとんどシングル買ってないし…

こんばんは。昨年不祥事で辞退したと言えばハロプロのA.Nさんということはわかりますが、その「好きすぎて、バカみたい」という曲は記憶にありませんね。ワースト記録ということは10万枚行かなかったんでしょう?一時86〜88年もシングルが売れなくなった時期があって、その時はおニャン子のユニット「ニャンギラス」の「自分でゆーのもなんですけれど」がちょうど10万枚でワースト記録を作ったことがありました。でも今はその時以上の惨状ですよね。昔オリコンのベスト10は週刊売り上げが2万枚に達してないと入れませんでしたが、今は1万枚台で余裕で入れますし、初登場首位でもその後の急降下ぶりが以前より顕著になってますからね。その「好きすぎて、バカみたい」のワースト記録は今後どんどん更新されていくはずですよ。
 最近ほとんどシングルを買われてない、ってことは1,000出して購入する価値のある曲がないからでしょう?私も昨年のゆずの「栄光の架橋」以降CDシングルは買っておりません。ゆずもスキウタに入っていましたから当然当確と思いきや、その名前はリストになかった。やはり間違いなく辞退したのでしょう。


「好きすぎて、バカみたい」 投稿者: MACKY 投稿日:12月 3日(土)19時49分56秒


「若者に支持されている出場者」が必要以上に欠けてると思ったら、昨年出ていたORANGE RANGEとEXILEまで辞退してたんだね。(こういう基本的なことすら、例の新聞は報道してくれなかった…)思うにTHE ALFEEや安全地帯の頃から、紅白って一回出ればもう充分みたいな考え方が(特にグループに)増えてきたような。まあ、EXILEの場合は今年はGLAYとのコラボが最大のヒット曲だから難しいところもあるけど。ミスチルに至っては、何しろ「innocent world」の時ですら紅白がイヤだからレコ大を取っても中継ですら出なかった、という伝説があるくらいだし…

でもその結果、今年のシングル売上ベスト20で紅白に出るのって、あゆとSMAPと中島美嘉さんだけ…そのうち美嘉さんは間違いなく違う曲だろうし…ちなみに昨年不祥事で辞退した方のユニット曲「好きすぎて、バカみたい」ってこの前1位獲得曲のワースト記録作ったんだよね…日本の音楽市場、かなり心配。かくいう私も最近ほとんどシングル買ってないし…

視聴率で言えば、今年20%台になってももう驚きません。だって最近の週間視聴率も凄いことになってるし。トップでも20%そこそこ…音楽市場だけでなく地上波テレビもかなり心配…


同感なんですが 投稿者: よっかー 投稿日:12月 3日(土)16時05分42秒


>こうそくひれん1号さん
すごく気持ちわかります。
残念ながら挙げてくれた条件を満たす歌手だけにすると、演歌歌手は4人くらいしか出場できないでしょうね。一部しか知らない人(グループ)が誰も知ってる歌手の30倍以上ものCDセールスする時代ですからしょうがないですよ。
振り返ってみるとアイドル全盛といわれた80年代から人選がおかしくなってきたのかなと。
歌謡曲中心から、あらゆる歌を網羅しようとするあまり人選範囲を広げすぎた事が歪んできた原因じゃないかな。この歪みを正すには、こうそくひれん1号さんの言う条件に見合う選出にして、原点回帰の元、紅白10人くらいにすればいいかも。おとなりの韓国にも10人だけが選ばれて唄う権威のある歌番組があるそうですし。人数を少なくすれば、ギャラも上がるだろうし(笑)。

GSの頃は長髪はおろか、ビートルズでもPTAが反対してたくらいだから、NHKは出したくても世間が許さない時代だったんでしょう。
「威厳」「権威」はともかく、「品位」は落とさないで欲しいな。

しかし、色んなところから聞こえてくる裏情報だと、事務所、レコード会社、他局、イベンター、様々な思惑が紅白の名のもとに渦巻いてますね。簡単には変更できそうにないわな。


ボクの考える「紅白」とは 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 3日(土)09時45分15秒


今も昔も、それぞれの時代の形があります。そう考えると今年の「紅白」の人選も、全く解らなくはありません。だから「紅白」とは別の「音楽祭」としての放送ならば、全く文句ありません。でも「紅白」としてはどうでしょう?
かつての「紅白」は長髪を理由に、(人気はあっても)ほとんどのGSは出場させませんでした。今から考えると、逆にそれは間違った判断だったのではとも思いますが、「紅白」は他の「歌番」とは違うんだ、という「品位」や「威厳」「権威」を感じたものです。
今回の「紅白」の人選に納得いく人、いかない人、それぞれ意見があると思いますが、私は「NHKとして」「『紅白歌合戦』として」捨ててはいけないスタイルがあると思います。
「一部の人しか知らない人(グループ)」「不快な容姿、名前の〜」「過去1年間にヒット曲がなかった〜」「過去1年間のヒット曲以外を唄う〜」は「紅白歌合戦」にそぐわないと思います。

>>MACKYさん

「修二と彰」って「野ブタ。」ですね。さすがに現在放送中の番組関連曲は使えなかったんでしょう。時期が悪かったですね。


そんなに目くじら立てて怒るほど悪い人選じゃないと思う 投稿者: よっかー 投稿日:12月 3日(土)02時47分30秒


こんなモンだろう。よく集めたと思うよ。
私はそこまで悲観的に見てないから、知らない歌手は一人もいないし、スキウタが反映されるのは常連組の役目だろうしね。
和田アキ子もm-floのおかげでオリコンにランクインした今年はこれで出れなきゃ、スキウタで「笑って許して」か「古い日記」「あの鐘を鳴らすのはあなた」をまた唄うことになってたでしょう。ゴリエは唄わないのでよろしく(笑)。あれは踊るだけです。踊りだけで選ばれた初のケースじゃないでしょうか。私はこのメンツでも充分楽しめます。

中年層が抜けてると感じるなら、それは格闘技戦に浮気するだろうとの計画の元に選出したのでは。それはそれでいい読みでしょ。


嗜好の変化とコハーク 投稿者: Nisharra 投稿日:12月 3日(土)00時24分38秒


今の20代後半くらいを境に嗜好に変化があるように思います。30代以降は、それが世間一般の視点でマイナーだと思われてても全く気にせず応援して、また「俺は○○が好き、そして君は●●が好き」と互いに認識をし合う中で対等に語り合えるくらいに嗜好が分散していました。コレに対して若い世代は、何らかのキッカケで人気を上昇させた者が更に人気を集めてしまう「みんなで勝ち馬に乗る」という嗜好の特徴があるようです(逆に廃れるのも早いですが)で、どうも「私は●●が好き」ということをグループの中で強調しにくい環境のようです。

なので嗜好が集中しやすい若者に(一時的に)支持されたアーティストは比較的目立つことになるので、若者に合わせた選択をするとポッと出の人が目立って、嗜好が分散する傾向の合った30代以上の人間から見ると違和感を感じることも少なくないですね…。

ところで選考を見た感想ですが、若者と高齢層の嗜好は反映していると思うけど30〜50代の嗜好を採り入れているのかな?と思いました。嗜好が分散してるから選考しにくいのかも知れませんが、その辺が皆さんの感じる「違和感」に繋がっているのではないでしょうか?

それとも、この世代は復刻CD出しとけば大人しくなると思われてるんでしょうか(笑)。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/9901/


「MICKEY」 投稿者: MACKY 投稿日:12月 2日(金)23時44分24秒


ゴリエの「MICKEY」は今年のセールス状況で言えば、まあヒット曲なのでは?ただ紅組ってのは確かに納得いかないけど。私はどちらかというと紅組に中堅演歌歌手が固まって出場しているのが(毎年のことだけど)非常に違和感。

私の購読しているスポーツ紙がよりによって自分のところの「石原裕次郎賞」なるイベントに一面はもちろん芸能面も三P(つまり合計四P)も使っているため(個人的にはこっちの方が怒りが大きい)、事情があんまりわからないんだけど、要はスキウタの絡みで出場交渉したナツメロ系歌手に見事に逃げられたらしい。まあ企画からすべて大失敗、というのもNHKらしいといえばらしいけど。一見すると若者志向に見えるけど、ホントに若者たちに支持されている歌手がごそっと抜けてる感じだし。例えばWaTを出すんならいっそ修二と彰も出せば神だったけど、そこまで思い切れないんだよねえ。


紅白考 投稿者: kansuke 投稿日:12月 2日(金)23時33分1秒


最近は今年こそは、もう見ないと毎年思いつつ、つい見てしまう紅白。
全部は見ないにしろ基本は紅白で、つまらない時間(くだらんゲストのトークや応援合戦)になると、裏番組にしてた毎年。
昨年はマツケンサンバだけ見たくて見てしまいましたが今年こそは、見ないでしょう。
皆様の仰るとおりの訳ですから。
ある夕刊紙にも以下のようなコメントがありました。

>(出演者決定の)こうした結果について業界関係者は「家庭でのチャンネルの主導権は年配者か子どもが握ると判断し、中年世代の視聴者の好みを切り捨てた感じです。過去の実績より現在における話題性ですね」と分析する。NHKも「クドカンさんは今年、映画でもドラマでも話題の人だった。ウチのドラマでは書いてなかったんだけど…」(紅白担当者)と「話題取り路線」を認める。

 では、スキウタは何の役に立ったのか。「失敗だった」との批判も当然だろう。

全く同感ですね。我々中年!?は完全に無視され、若者ウケしか狙ってませんしNHKはバラエティ路線に走りすぎです。名曲を聴き今年を振り返りシミジミ過ごす大晦日はいつに・・・


続・紅白考 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 2日(金)19時21分42秒


こうそくひれん1号様

>全60組の出演者の内、(私が)全く知らない、又はかろうじて知っていても馴染みがない人(グループ)が25組もいます。ひどい人選だなぁ。「ポルノグラフィティ」なんて一昔前なら名前で落選だよ。

25組ですか・・・それならご覧になっても面白くないですね。ポルノグラフィティは名前は別にして、まだ実績的に許せる方でしょう。私が知らない、もしくは馴染みがないのは一桁なんですけど、特に白組はマンネリの演歌陣とわけのわからないJ-POP組、何とかして頂きたいですね。スキウタでリクエストしたのが「青葉城恋唄」と「きみの朝」だけに余計そう思います。個人的に期待できるのはアリスぐらいでしょうか?でも確かに「ゴリエ」はひどいですね。以前ブラビ&ポケビが当選した時は喜んだものですが。


だんだん腹が立ってきた、今年の紅白 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 2日(金)18時45分28秒


>>KOSUKEさん

「ゴリエ」ってのは、フジ「水10」というバラエティーに登場する女装キャラクターです。番組を見ていないので詳しい事は分かりませんが、そのキャラ自体はウケているようです。しかしCD(が出てるかどうかも不明)が「紅白」に出られるほど売れているのかどうかは分りませんが、おおよそ「紅白」に出るような存在のタレントではありません。
アッコさんが白組なのは男性グループと共演する都合であり、仕方ないと思います。別にアッコさんを「男扱い」している訳ではないでしょう。もっとも「白組のアッコVS紅組のゴリエ」という組み合わせを狙っているのは間違いない、と読んでます。
全60組の出演者の内、(私が)全く知らない、又はかろうじて知っていても馴染みがない人(グループ)が25組もいます。ひどい人選だなぁ。「ポルノグラフィティ」なんて一昔前なら名前で落選だよ。


Re:紅白考 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 2日(金)16時28分58秒


こうそくひれん1号様

 昨晩静観すると書きましたが、やはり書かせて頂きます。

>何と言っても知らないアーティストが多すぎ。たまたま私が知らないのではなく、若者や一部の人を除いては「誰これ?」という名前ばかりだろう。

全くその通りですよ。特に白組に顕著です。「ケツメイシ」が入るんならまだ納得しますけど、オリコンのベスト100にも入っていないような人がいます。

>NHKはどういう考えを持っているのだろう。これからも付き合い続けていく若者を引き付ける事が大事、という事だろうか。

若者はスキウタには投票したにしても、現実に紅白を見るのは少数派だと思いますよ。何といっても年輩層に支えられている番組なんですから、NHKは重大な勘違いをしています。

>ゴリ演じる「ゴリエ」ってのも何なのよ。こんなのを「紅白」に出すの?。30〜40年前に紅白出場を果たせなかった専業歌手たちは、憤慨しているんじゃないかな。だいたい「ゴリエ」が紅組で出場って、ふざけすぎじゃない?

ゴリエって知りませんが、現に売れてるんでしょうか?和田アキ子さんが白組出場というのもふざけすぎ。大体NHKの歌番組に貢献している岩崎宏美さんとかが、なぜ落選なんでしょうか?不思議で仕方ありません。(じゃあ見なければいいんですけどね)


紅白考 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 2日(金)15時12分15秒


「第56回 紅白歌合戦」の出演者一覧表を見ました。一言で感想を言うと「何だコレは!?」。
何と言っても知らないアーティストが多すぎ。たまたま私が知らないのではなく、若者や一部の人を除いては「誰これ?」という名前ばかりだろう。これが「紅白」の出演者なのか!?。この顔ぶれにより若年視聴者は増えるかもしれないけど、全体では視聴者激減(視聴率低下)は避けられないであろう。NHKはどういう考えを持っているのだろう。これからも付き合い続けていく若者を引き付ける事が大事、という事だろうか。
ゴリ演じる「ゴリエ」ってのも何なのよ。こんなのを「紅白」に出すの?。30〜40年前に紅白出場を果たせなかった専業歌手たちは、憤慨しているんじゃないかな。だいたい「ゴリエ」が紅組で出場って、ふざけすぎじゃない?


とりあえず紹介 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 2日(金)08時50分29秒


昨日、「宍戸留美」「高橋美枝・渡辺千秋・村田恵里」を買いに秋葉原へ行って来ました。他にも数枚のCDを購入しましたが、その中にびっくりするようなお宝盤がありました。すでにチェック済みの方もいるかもしれませんが、とりあえず紹介したいと思います。
何かいいCDはないかな?と棚を目で追っていた時、一つのタイトルが目に留まりました。「ガールズ、イット・エイント・イージー」。ネッ、よく解らないタイトルでしょ。普通なら気にも留めず、そのまま飛ばしちゃいますよ。でも私は何か引っ掛かる物を感じ、それを引き出してみたんですが、そしたらびっくり。それはビクターの'70年代アイドルのコンビ・アルバムだったのです。収録歌手はメジャー、マイナー混在ですが、いずれもこれまであまりCDに収録されなかった曲、または初CD化のレアな曲がセレクトされています。
ざっと紹介すると「やさしく奪って」(シェリー)、「サヨナラ・ハーバーライト」(安西マリア)、「嫁入り前」(しのづかまゆみ)、「素敵なドライブ」(麻丘めぐみ)、「うわさのダニエル」(桜田淳子)、「ジーパン三銃士」(石野真子)、「ハッスルしないで男の子」(北村優子)、「スィートポテト42キロ」(目黒ひとみ)、「異性感覚」(BIBI)、「私たち」(岩崎宏美)などなど。他にもアン・ルイス、リンリン・ランラン、山内恵美子、友永順子、森まどか、ピンク・レディーなどのレア曲が収録されています。いや、背ラベルのタイトルだけで判断してはいけませんね。
ちなみに関連書籍で「歌謡曲・名曲名盤ガイド 1970'S COMPLETE GUIDE 1970-1979」というのも発売中だそうです。おそらく'70年代にデビューしたアイドルのほぼ全曲(ジャケットも?)が紹介されているのではないでしょうか。こりゃ本屋へもダッシュ!です。


紅白その他 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 1日(木)23時59分11秒


 まず納得できないのが紅白です。スキウタが全然反映されてないじゃないですか?なんで2曲も入った橋幸夫さんや聖子さんが落選で、鈴木亜美さんとか白組のわけのわかんない人たちが入ってるんでしょう?NHKって何考えてるのか?深い憤りを感じますね。あれだけカネをかけてスキウタなんて企画をやって、その結果は無視して人選してるんですから、視聴率が落ちるのは当たり前。言い換えればスキウタにカネをかける余裕があるんですから、受信料を払わなくてもこの放送局はやっていけるんだな、と解釈します。いろんなご意見があると思いますが、私は静観します。

 こうそくひれん1号様

>(パクリについて)「ある程度仕方がない」という意見は理解しますが、「似てる」と「そっくりそのまま」は意味が違うと思います。「サザエさん一家」は明らかに「盗作」です。

それはおっしゃる通りですね。作為的なものと結果的に似てしまった、というのは違いますものね。

>「うたばん」については特に語る事はありませんねぇ。「たのきん以降」というのはビンゴでしたね。

やっぱりそうでしょ?見なかったんですけど、今のジャニーズの子達が豊川誕さんとかJJSとか知るわけないし、特に前者は刑事事件を起こした人ですからジャニーズ事務所だって歴史から抹消したいと推測しますよ。


>>天馬ルミンバさん 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 1日(木)23時53分6秒


「ミリオネア」ご覧になりましたか?
理恵ちゃん、ちょっぴり太めになっていましたね。でも「ムチムチ・フェチ」の私には、それもまた「萌ーッ!」です。


>>kansukeさん 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 1日(木)23時49分57秒


「歌笑Hotヒット10」は「VIVA!アイドル」のコーナーが一番人気だそうで、「歌の大辞テン」的な番組の需要はありそうですね。
深夜の30分枠でもいいから、「歌の大辞テン」(の昔のベストテン)を復活させてほしいデス。

>>KOSUKEさん 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 1日(木)23時46分33秒


(パクリについて)「ある程度仕方がない」という意見は理解しますが、「似てる」と「そっくりそのまま」は意味が違うと思います。「サザエさん一家」は明らかに「盗作」です。だからといって筒美京平氏を断罪するつもりも、その姿勢を否定するつもりもありません。マニアにとってはその「パクリぶり」が「筒美節」だったりもします。でも名のある大作家なんだからホドホドにね、とも思います。
「うたばん」については特に語る事はありませんねぇ。「たのきん以降」というのはビンゴでしたね。


「アンダルシアに憧れて」 投稿者: MACKY 投稿日:12月 1日(木)22時46分59秒


まずは紅白。6回目の歌唱は避けられたようで何より。美里さんは個人的には「悲しいね」を強く希望するけど、まあ99.99%「My Revolution」だろうな。まあイルカさんに「なごり雪」以外を希望するようなもんだし。

歌の大辞テン!。私はどうしても1964年の時の悪質なランキング操作をいまだに許せない。詳しくは過去ログを。

うたばんは見ていないけど、ジャニーズ共通の愛唱歌は「アンダルシアに憧れて」だとか。これって結構マニアック?そういえばちょうど1年前の年越しでこれをみんなで歌ってたっけ。


吹田明日香さん 投稿者: たつし 投稿日:12月 1日(木)09時33分58秒


この方は現在はキャスターですよね?吹田市出身の歌手といえば川中美幸さんと
梶光夫さん(この方は私の高校の先輩です。)ぐらいしか知りませんがほかにいらっしゃるのでしょうか?歌手ではありませんが、元阪神タイガースの江夏豊さん、ヤクルトスワローズの宮本慎也選手も吹田の御出身です。


「うたばん」どうでしょう? 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 1日(木)08時20分57秒


 こうそくひれん1号様

>ぜひともJJSや豊川誕の曲あたりをお願いしますよ、TBS。「パラダイス銀河」レベルの歌で、「うわ〜、懐かしい〜」なんて言ってたら怒るぜ!

 私はたのきん以降だという予感がしますよ。井上純一さんとか川崎麻世さんとか葵テルヨシさん(古すぎ)を上記の方々と共に採り上げたらTBSも流石だと思いますけど。


教えてください神様 2 投稿者: 天馬ルミンバ 投稿日:12月 1日(木)08時09分23秒


吹田市出身のアイドル、吹田明日香さんの聖書(バイブル)の歌詞をご存じの方がいらっしゃったら♪教えてください神様〜♪です。m(_ _)m

>こうそくひれん1号さん
とってもステキな情報をありがとうございました。早速友人にメールで何人かに知らせました。比企理恵楽しみです!


ついでにもう一つ 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 1日(木)05時09分47秒


今夜の「うたばん」はSMAPをゲストに迎え、「先輩ジャニーズ・イントロ当てクイズ」などが行なわれる模様。
ぜひともJJSや豊川誕の曲あたりをお願いしますよ、TBS。「パラダイス銀河」レベルの歌で、「うわ〜、懐かしい〜」なんて言ってたら怒るぜ!


取り急ぎ、これだけ報告 投稿者: こうそくひれん1号 投稿日:12月 1日(木)04時59分11秒


今夜の「クイズ・ミリオネア」に比企理恵が出るようです。
動いてる理恵ちゃんを見られるのは久しぶりだなァ〜。


(無題) 投稿者: KOSUKE 投稿日:12月 1日(木)00時22分38秒


kansuke様

>だから、最近カヴァー曲やたら増えてません?
少し前に盛り上がってた、こんなカヴァーは駄目だ!のように名曲のぶち壊しみたいのが蔓延りますよね。

ちょっと前にもこの掲示板で問題になりましたね。最近のヒット曲ってほとんどわからないのですが、私も名曲を大幅にアレンジを変えてカバーするのはやめてもらいたい1人です。

>80年代アイドルを支えていたのは、言うまでもない私ども40前後の輩でしたから。
「歌の大辞テン」の復活を希望します。

「歌の大辞テン」は視聴率もそこそこ取っていたそうなので、なぜ突然終わったのか疑問ですね。昔の曲もさることながら、この番組で最近のヒット曲がある程度チェックできたというのに・・・(「うたばん」とか「Mステーション」のように、最近のヒット曲だけを扱う歌番組はとても見る気になれません)

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