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過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その65)

17.9.1〜17.9.30


「硝子のキッス」  投稿者: MACKY  投稿日: 9月30日(金)23時20分54秒

改名といえば個人的に印象深いのが「硝子のキッス」の姫乃樹リカ→西邑理香…前のほうがインパクトあったと思うけど…それから最近では、改名再デビューとともに顔も体型も変わってしまった松本恵→松本莉緒とか…


川島さん  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月30日(金)13時13分39秒

こうそくひれん1号様

>同じ日に川島なお美「シャンペン5」も流れました。私は彼女が好みのタイプではなく、今も昔も好きではありません。「シャンペン5」もそのタイトルはよ〜く知ってるんですが、これまで聴いた事がありませんでした。でも中々いい曲調ですね。この歌は私好みです。やはり食わず嫌いはよくありませんね。

このデビュー曲は、ポニーキャニオンが能瀬慶子さんと二枚看板で売り出したとのことですが、完全な低空飛行でしたね。(ワイン通なのにシャンペンというのも笑っちゃいますが)でも文化放送の「ミスDJ」に抜擢されてからは、周囲(高2〜大学前半)にファンは増えましたよ。「失楽園」の時も「俺は川島なお美の方がいい」という上司もいましたし(私は黒木派ですが、どちらかというと)。でもあっという間にそのブームも去りましたね。

>ところでエド山口があいざき進也から聞いた話として、次のようなエピソードを語っていました。あいざきは名古屋のスクールメイツで川島なお美と同期だったそうですが当時、川島は次のような発言をしていたそうです。「何であたしが一番カワイイのに、私が真ん中にいない訳?」思い上がりは昔からなんですね。

えっ、デビューも年齢も5年位違うはずのこの2人が同期なんですか?とにかく中・高時代からカメラに写る時はアイドルっぽく、カメラ目線だったそうであります(笑)。彼女は某コンテストでスカウトされて芸能界入りしたそうなんですが、そのコンテストをご存知の方はいらっしゃいますか?


変わらない人  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月30日(金)10時52分15秒

27日(火)の「エド山口のオープンサロン834」で『恋のGT』が流れ、初めてその歌を聴きました。いかにもクルマ好きのエドさんらしい選曲ですね。
イントロとメロディーを聴き「中々カッコいい曲だな」と思ったのも束の間、「御三家」のような演歌調の唄い出しに「ドテッ」っとコケそうになりました。それでも聴いてるうちに「イカすじゃん」なんて思えてきましたけどネ。

同じ日に川島なお美「シャンペン5」も流れました。私は彼女が好みのタイプではなく、今も昔も好きではありません。「シャンペン5」もそのタイトルはよ〜く知ってるんですが、これまで聴いた事がありませんでした。でも中々いい曲調ですね。この歌は私好みです。やはり食わず嫌いはよくありませんね。
ところでエド山口があいざき進也から聞いた話として、次のようなエピソードを語っていました。あいざきは名古屋のスクールメイツで川島なお美と同期だったそうですが当時、川島は次のような発言をしていたそうです。
「何であたしが一番カワイイのに、私が真ん中にいない訳?」
思い上がりは昔からなんですね。


世紀末が来るぜ(?)  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月29日(木)19時46分34秒

 こうそくひれん1号様

 大昔はこの木曜の今頃になると、6チャンネルで「ケンちゃんシリーズ」を見てたものです。私は宮脇さんが最後の「フルーツケンちゃん」まで見てたような記憶がありますが。もう30年以上経ってしまいました。今更ケンちゃんのブランドを前面に出しても遅すぎますよね。それにこの人って、「あの人は今」とかに登場する度に仕事が違ってるんですよ。大きなお世話だし、転職は自分もしましたから悪いことだなんて思いませんが、要領が悪いうえに頑張りがきかないような印象です。
 改名したアイドル、私は「壺井むつ美」→「坪井むつ美」を今思い出しました。やまかつWinkの横山さんに関してはノーコメントですね・・・。


ジタバタするなよ  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月29日(木)15時17分12秒

>>KOSUKEさん

数年前だったと思いますが、宮脇康之は「宮脇健」と改名し、短期間でまた本名に戻しています。表向きは番組の企画で占い師に「改名した方がいい」と言われたとの事ですが、本音はケンちゃんのブランドを前面に出したかったんでしょうんね。でも今更そんなの手遅れ。折角のブランドなんだから最初から「田中健一」とか「宮脇健一」という芸名にしておけば良かったのに、今更ジタバタしても、逆に「宮脇康之」の知名度に泥を塗る悪あがきにしか見えません。この人の要領の悪さは変わってないんですね。
改名したアイドルというのは結構いますよね。身近な例では「よしえ→芳恵」とか。食いつきのよさそうなネタなんで、後は他の人に任せます。みなさん、よろしく。

ところで26日の「デッドエイジ」で「やまかつWINK」のネタが扱われ、本人たちも「再結成」として登場していましたが、みなさんご覧になりましたか?
久々の知枝ちゃんのテレビ登場に大感激だったんですが、ペラペラしゃべるのは那ちゃんばっかで、知枝ちゃんはニコニコしてるだけ。一言もありませんでした。「(司会の)薬丸!知枝ちゃんに話を振れよ」と思ったんですが、本当はトークがあったけど切られたのかな?。「チコリ」としてライブや舞台で活躍しているので、その辺の近況報告をしてほしかったです。


Re:昔の名前で出ています  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月29日(木)11時24分26秒

こうそくひれん1号様

 ケンちゃんって改名したんですか?知らなかったです。川越美和さんは「平成元年」でしたね。初々しい頃のSMAP(中居クンetc.)が出てました。改名で思い出すのは「野中小百合」→「糸川蛍子」、「佐月亜衣」→「駒村多恵」(っていうか本名に戻しただけ)あたりですね。「吉成香」→「吉成かおり」なんて中途半端な改名なら無数にありそうですが。


昔の名前で出ています  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月29日(木)10時02分23秒

改名(1回だけだけど)したけど不評。手遅れな改名をしといて、すぐに戻した「ケンちゃん」(康之→健→康之)みたいだなぁ(カッコワルイ、トホホ)。
川越美和(「平成元年」だったかな)も「初瀬かおる」なんて改名してましたね。その後、川越美和に戻ったと思うけど、戻れるだけいいなぁ。桜井真里亜なんて、改名しっぱなしで消えたもんな。でも名前なんてなんでもいいんです。

♪明日が富美子でも真里亜でも、あなたはあなた、おんなのこ〜

です。


改名  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月28日(水)23時16分21秒

ともさかひれん1号様

>「時間ですよ たびたび」の最終回('88年10月3日)で、真璃子「お嫁に行きたい」、浅田美代子「赤い風船」、岡本南「風とかくれんぼ」が順に唄われた事を突如、思い出しました。セッちゃんがいなかったのが残念でした。

私は番組名こそ違えど、ほとんど同じシチュエーションということで、「ムー」の岸本加世子さん「北風よ」を出して頂きたかったですね。彼女はこのドラマを見ただけで大物になると直感しました。今でもよく聴いています。谷口さんの「わたし」はCDを持っていますが、またヘタですねー美代子さんなんてレベルじゃない。京平先生もなんか手を抜いてるゾ、って感じでした。川越美和さんはこの後でしたね。

 >今日だけ改名してみました。どう、似合う?

「うっかりひれん1号さん」なんていいんじゃないですか(笑)。冗談です、根には持っていませんよ。いつもの方がいいんじゃないでしょうか?


真璃子について  投稿者: kansuke  投稿日: 9月28日(水)22時08分5秒

私も一言。
彼女は、とんねるずと同じ事務所ということもあり、人気絶頂だった彼らの後押しもあり賞レースにも色々ノミネートされたと思います。
しかし、皆様ご指摘のように売り方、歌路線が支離滅裂のため方向性を失ったのも敗因の要因でしょう。
デビュー曲の「私星伝説」のプロモもおかっぱ頭の少女が絨毯のような物に乗ってヒラヒラしたと思えば、突然マドンナの「パパドント〜」を彷彿させる「夢飛行」など路線変更しすぎでした。

私は、真璃子のアルバムでは「ハートtoハート」がオキニです。


歴代お手伝いさん  投稿者: ともさかひれん1号  投稿日: 9月28日(水)20時11分57秒

「時間ですよ たびたび」の最終回('88年10月3日)で、真璃子「お嫁に行きたい」、浅田美代子「赤い風船」、岡本南「風とかくれんぼ」が順に唄われた事を突如、思い出しました。セッちゃんがいなかったのが残念でした。
それにしても真璃子は大して売れなかった(と思う)のに、数だけは出してますねぇ。「真璃子ベスト」なんて出ないかな。出たら買うゾ。

今日だけ改名してみました。どう、似合う?


真璃子  投稿者: 天然かおりんす  投稿日: 9月27日(火)15時43分41秒

真璃子について話題になっているようですが
確かに86年組の中ではあまり印象に残っていません
原因としてあげられた4つは すべて影響していると思います。
当時はレコードからCDへのメディアチェンジが急速に進んでおり
事務所としても戦略が立てにくかったんだと思います。

>「私星伝説」「恋、みーつけた」「夢飛行」「不良少女にもなれなくて」
 「悲しみのフェスタ」「あなたのすべてにRUN TO YOU」「疑問符」
 「お嫁に行きたい」
たぶん全部聴いた記憶はありますが いい曲だな と思ったのは1つもありません
存在が地味なうえに楽曲がつまらなかったら売れないでしょう
実力的にはレコ大の5人に残ったのだから上位だったと思います。

http://d.hatena.ne.jp/shuyo/


おっしゃる通りでしょう  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月27日(火)09時07分58秒

 おちばくん様

>声質がとてもイイですよね、彼女。"歌手"向きの声だと思います。
アイドルとニューミュージック(死語?)の中間というウリだったのかな?

はじめまして。まさに「歌手」の声だったですよね。一般のアイドルに比べれば低めで、
落ち着いていたというのか。アイドルとニューミュージック(アーティスト?)の中間に位置していたから幅広い路線の曲を歌えたし、逆にそれがアダになったのかもしれません。


しばらくぶりのカキコであります−  投稿者: おちばくん  投稿日: 9月27日(火)02時47分34秒

私好みのアイドルが出ていたのでついカキコ♪
井上麻美..初期3部作が何といっても泣けますね。
歌があまり上手くなかったのも切なくてヨカッタと(個人的に)思います。
2ndアルバムは未聴ですがどんな感じなのでしょうか。

真璃子さんはアルバム『真璃子』が愛聴盤♪
「なきむし天使」が爽やかで好きかな。
声質がとてもイイですよね、彼女。"歌手"向きの声だと思います。
アイドルとニューミュージック(死語?)の中間というウリだったのかな?


ありがとうございます  投稿者:  投稿日: 9月26日(月)20時02分8秒

天然かおりんすさん、ありがとうございます。名前がわかりましたので、さっそくネットで検索し、曲を手に入れました。


>教えて下さい!  投稿者: 天然かおりんす  投稿日: 9月26日(月)18時27分3秒

佐々木好 の ドライブ です。

http://d.hatena.ne.jp/shuyo/


教えて下さい!  投稿者:  投稿日: 9月25日(日)19時30分31秒

80年代にラジオでよく流れていた曲です。確かタイトルは「ドライブ」だったと思います。歌詞は「二人でドライブ ニコニコしながら・・・」でした。歌っていた女性の名前がわかりません。


真璃子  投稿者: tenda  投稿日: 9月24日(土)23時55分12秒

>真璃子が伸び悩んだ原因は、
>3 同時期にデビューしたアイドルに比べて、あんまりカワイクなかった。

だと思います。おニャン子クラブたちと比べてあまりにも地味すぎました。
事務所に全く見る目がなかった好例だと思います。


是非聴いてみましょう  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月24日(土)23時12分40秒

こうそくひれん1号様

 どうも情報ありがとうございました。あいにく仕事中でその時間帯は都心ですが、10分間ぐらい休憩はありますので聴いてみましょう。考えてみれば「今夜もセレナーデ」が大学1〜2年。一番授業をさぼってた時期でした(苦笑)。ところでスターボーは何を狙ってたんでしょうね。セイントフォーも事務所の大失策に入るケースだと言えるでしょう。


お薦め番組  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月24日(土)21時44分46秒

エフエム世田谷で毎土13:00〜16:00に生放送中の「あの頃 青春グラフィティ」は超お薦め。'70年代を中心に'65〜'84年(昭和40、50年代)のフォーク、ニューミュージック、歌謡曲がバンバン流れる、現代版「今夜もセレナーデ」です。
「エフエム世田谷なんてローカル放送、ウチの方じゃ聴けないよ」という方もご安心。この番組はコミュニティーFMのくせに全国31局にネットしています。お近くにコミュニティーFM局があったらチェックしてみて下さい。エフエム多摩でもネットしているので、KOSUKEさんの東久留米市もぎりぎりサービスエリアじゃないかな。


>>たつしさん

あぁ、アニメ声優さんですか。アニメ声優なら「皆口」なんてのが珍しくていいなあ。


>>KOSUKEさん、よっかーさん

事務所の失策で伸び悩むって、結構あるんですよね。スターボーとか・・・・・。


真璃子伸び悩みの分析について  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月24日(土)21時05分31秒

 よっかー様

 こんばんは。すごい・・・よくそれだけ出てきますね。'86年組ですか・・・私が知らない人も数名いますが、この年は生存率が低い。あと藤ゆう子さんなんて人もいました。私もルックスではそれほど差はなかったと思います。この顔ぶれの中では可愛い方だったと思います。またその「本人の前に出てやろうという意識があまりなかった」というのは当たってるでしょうね。


真璃子か。  投稿者: よっかー  投稿日: 9月24日(土)14時21分5秒

私も「4」かなぁと思ったりしますが、狙いが何だったのかファンに伝わらなかったのでは。
皆さんがおっしゃるようにアイドルを目指してたのか、いわゆるアーティストというボーカリストを目指してたのか、あわよくば両方に見られたいと思ってたのか、だから活動が中途半端になってしまったんだと思います。
当時はすでに人気者だったとんねるずとセットでいろんな番組に出たので、それなりに知名度を獲得して年末の賞レースに参加してましたが、もったいなかったですね。
当時、17才にしては落ち着きすぎてたかも。同期がおニャン子のソロデビュー組、西村知美、藤井一子、ポピンズ、松永夏代子、水谷麻里、森恵、山瀬まみ、島田奈美、杉浦幸、沢田玉恵、志賀真理子、相楽ハル子、佐藤恵美、斉藤さおり、尾崎仁美、江戸真樹、今井美樹、石井明美、勇直子、浅倉亜季、石丸奈津子、小原靖子、早瀬優香子、原田貴和子、紘川淳、葉山レイコ、山口かおり、山本理沙、山崎美貴....etc
ルックスでそんなに悲観するほどの差はなかったと思うんだが、やはり本人の前に出てやろうという意識があまり無かったのが結果になって現れた気がします。
今ならもう少し歌だけで活動できたでしょうけどね。


真璃子伸び悩みの分析について  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月24日(土)09時53分36秒

こうそくひれん1号様

>真璃子が伸び悩んだ原因は、
  1 名字が無く、かつ難しく硬い名前のせいで、「お前、何者?」という印象を
    持たれた。
  2 デビュー曲がシリアスで地味だった。
  3 同時期にデビューしたアイドルに比べて、あんまりカワイクなかった。
  4 事務所の狙いが外れた(当初、純粋なアイドル歌手は目指してなかったのでは)

 おはようございます。分析興味深く拝見しました。最初の2年間はそれなりの成績を残していますし、私は上記では4かなと。あと昨日もおっしゃってた路線が統一されていなかった、というあたりでしょうかね?残念なアイドルだったという気がしますよ。


アイドルの名字  投稿者: たつし  投稿日: 9月24日(土)08時54分15秒

>こうそくひれん1号さん

 「長崎」「福井」もどちらかといえば「声優アイドル」に分類される
「長崎萠」さん「福井裕佳梨」さんです。平成時代だから知らない人が多いでしょうが
何人かはごぞんじであることを願います。

 アニメソング界でも、名字なしの歌手がいます、平成9年の『キューティーハニーF』
を歌われたSalia(サリア)さん、一昨年に実写版の『セーラームーン』を
歌われた小枝(さえ)さんなどがいらっしゃいます。
 特に小枝さんはまだ20歳と若いので、写真集やDVDも発売していますが、彼女は
「平成の堀江美都子」になれる素質があると私は思っています。


「A to Z」の秘密兵器  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月24日(土)08時53分14秒

>>KOSUKEさん

真璃子が伸び悩んだ原因は、
  1 名字が無く、かつ難しく硬い名前のせいで、「お前、何者?」という印象を
    持たれた。
  2 デビュー曲がシリアスで地味だった。
  3 同時期にデビューしたアイドルに比べて、あんまりカワイクなかった。
  4 事務所の狙いが外れた(当初、純粋なアイドル歌手は目指してなかったのでは)

といったところでしょうか。


お坊ちゃまね・・・  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月24日(土)00時40分7秒

こうそくひれん1号様

 真璃子の全曲を聴いた事がありますか?
>「私星伝説」「恋、みーつけた」「夢飛行」「不良少女にもなれなくて」「悲しみのフェスタ」「あなたのすべてにRUN TO YOU」「疑問符」「お嫁に行きたい」(ここまでしか聴いた事がない)などですが、これほど出す度に曲調が全く違う歌手も珍しいのでは、と思っています。

 なるほどね、路線が定まらなかったことが結論というところですね。真璃子さんの全曲は聴いたことがありませんが、挙げて下さった曲+「セシルの週末」、「あなたの海になりたい」といったところは聴いております。それぞれの曲のレベルは高かったのだけれど、バラバラな方向性のためにファンをつかみにくかった、というところでしょうか?
「あなたのすべてにRUN TO YOU」(13位、4万枚)1987年6月5日4時32分1秒発売ということで話題になりましたね。高見沢さんらしくかなり音域は広かったのですが、歌いこなしてました。まあこの頃は常に女性アイドルはたくさん出てきましたが、森恵さんもバーニングの秘蔵っ子の割にはダメでしたね。かなり上手かったという印象ですが。
 「お坊っチャマにはわかるまい!」見てませんでしたけど、「お坊ちゃま」って言葉は流行りましたよねー。そういう2人組もいたし(たけし軍団)、そんな感じの男性タレントが続出してましたね。私も会社で言われまくりました(苦笑)。しかし鹿取容子さんが出てたなんて想像もしてませんでした。深いなあ。


とんねるずの妹分  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月24日(土)00時25分55秒

>>KOSUKEさん

「お坊っチャマにはわかるまい!」の第六発「ムチャだ!生放送で時代劇なんて 勝手にしてチョンマゲ!」の中で、店員役と真璃子が次のようなやり取りをしています。

天久美智子「誰?あんた」
  真璃子「真璃子です」
    天「何マリコ?」
    真「名字は無いんです」
    天「名字無いィ!?」
 鹿取容子「バカね、あんた。主題歌『恋、みーつけた』を唄ってる真璃子ちゃんよ」
    天「あ〜、ま、がんばれよ、がんばれなっ」
    鹿「よしなさいよ。新人だからって、あっという間にスターになっちゃうんだ
      から。あたしがそーだった、ウフッ」

「なぜダメだったのか?」は、まあ同時期に志賀真理子、島田奈美、清水香織、西村知美、水谷麻里、森恵などのカワイイ娘たちがデビューしてますからねぇ・・・・・ネ!


真璃子  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月23日(金)23時37分8秒

真璃子の全曲を聴いた事がありますか?
「私星伝説」「恋、みーつけた」「夢飛行」「不良少女にもなれなくて」「悲しみのフェスタ」「あなたのすべてにRUN TO YOU」「疑問符」「お嫁に行きたい」(ここまでしか聴いた事がない)などですが、これほど出す度に曲調が全く違う歌手も珍しいのでは、と思っています。
個人的にはシリアス系よりも「恋、みーつけた」や「不良少女にもなれなくて」、真璃子らしからぬノリノリポップスの「あなたのすべてにRUN TO YOU」が好きですね。


なぜダメだったのか?  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月23日(金)23時13分38秒

 MACKY様

>真璃子さんの曲では、やっぱり高見沢さんの「お嫁にいきたい」がベストだな。ユーミンの「セシルの週末」も良かったけど。

とんねるずと同じ事務所ということもあり露出は多かった 歌謡大賞放送音楽新人賞を筆頭に新人賞を総ナメ 歌い方が丁寧 と3拍子揃っていながら、なんでダメだったんですかね?確かに地味なイメージではあったけれど。


「お嫁にいきたい」  投稿者: MACKY  投稿日: 9月23日(金)22時01分36秒

最近の女性芸能人では名前だけが増えているのでは?優香とか梨花とか小雪とか…個人的には源氏名みたいであまり好きじゃないけど…

真璃子さんの曲では、やっぱり高見沢さんの「お嫁にいきたい」がベストだな。ユーミンの「セシルの週末」も良かったけど。


追加  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月23日(金)15時31分3秒

 もっと古いのになるとミミ(女子プロ→教祖(笑)になった人)、サミー、キャッシー(佐良直美さんとのレズ騒動で大騒ぎ)、優雅なんてのが思い出されます。全部70年代でした。最後の優雅は京平先生の「処女航海」(24位、10万枚)で鳴り物入りのデビューでしたけど後が続きませんでしたね。銀座三越のサイン会で見たことがあります。男だとミッキー(笑)とか。あと真凛子さんは字が違ってましたね、訂正させて頂きます。


それは芸名でしょうか(笑)?  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月23日(金)15時23分46秒

 こうそくひれん1号様

>なるほど、「うっかりKOSUKE」とか「風車のKOSUKE」なんてのもいいかもね(笑笑笑)。

「水戸黄門」じゃないんだから(笑)。しかしまたすごいメンバーを出してきましたね。
真檎子さんはこの掲示板で初めて見ましたが、私は高評価ですよ。「恋、みーつけた」(14位、7万枚)、「悲しみのフェスタ」(18位、6万枚)、「疑問符」(69位。この曲でブレイクすると信じてたんですが・・・)等は特に。最近は「小柳ルミ子→RUMICO」みたいに名字を抜くのが流行ってるようですね。私は本名はわりと好きなんですが、どちらかというと名前で呼ばれたい(というか半数からは「コウスケ」と呼ばれてきました)ので
KOSUKEで出ています。


名字なし  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月23日(金)15時12分6秒

>>KOSUKEさん

なるほど、「うっかりKOSUKE」とか「風車のKOSUKE」なんてのもいいかもね(笑笑笑)。
でも最近じゃ、ペットにも名字があるらしいですよ。逃げたセキセイインコが「戸田チロタン」と名乗り、無事に飼い主の元へ戻ったそうです(21日付 朝日新聞)。
アイドルでは最近ではベッキーやMEGUMI、古くはパティ、麗美、雅(MIYABI)、キララとウララ(?)、椎菜、真璃子などが名字なしですね。


>>たつしさん

それはアイドルに限らない一般の名字ですか?。「長崎」とか「福井」というアイドルは思い浮かびませんね。


↓は特にないですね  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月23日(金)09時51分53秒

  こうそくひれん1号様 たつし様

 おはようございます。私は自分のファーストネームは好きですが、名字は昔からあまり好きじゃありません。名乗りたい姓というのも特にないですね。動物みたいに名前だけでもいいじゃない(笑)という考えです。


名乗りたい名字  投稿者: たつし  投稿日: 9月23日(金)09時06分33秒

 >こうそくひれん1号さん

 私は「吉沢」「長崎」「堀江」「石田」「福井」「日高」等ですね


わぁーたしッのッな・ま・え・え・え・えは・・・  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月23日(金)09時05分6秒

>>KOSUKEさん

KOSUKEさんが高崎市出身らしかったので、群馬県のネタを振ってみました。私の名字は決して群馬県特有のものではなく、全国的によくある名前です。ただ都道府県別ランキングでは、群馬県でのみベストテンに入っています。ミュージシャンや俳優なら何人かはいる名字ですが、アイドルにはいませんね。
前述しましたが私は珍しい名字、少数派の名字に憧れています。「友坂」「比企」はベスト5の中でも特に名乗りたい名字です。もっとも、そういう名前のアイドルが存在する事で「名乗りたい度」が増幅されているのも事実です。「りえちゃん」や「理恵ちゃん」がいなければ、さほど魅力は感じていなかったかもしれません。


>>kansukeさん

仲村知夏の本名は「仲村渠睦子=なかんだかりちかこ」(「子」が付きます)ですが、本土の人間には奇異に見えるその名字も地元・沖縄では特に珍しくはないようで、全国順位は4640位となっています(「比企」の方が少ないんだナ)。
アイドルの本名で最も珍しいのは「天間館(ルミ子)」ではないでしょうか。全国順位は51875位、電話登録9件です。


比企といえば  投稿者: kansuke  投稿日: 9月22日(木)23時04分46秒

埼玉県に比企郡という郡部があるのを思い浮かべます。
私が思う珍名は、仲村知夏の本名の「なかんだかりちか」や五味岡たまき、江戸真樹など。とくに五味岡や江戸なんてアイドルに相応しくないと思ってた。


と言われると答えたくなります  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月22日(木)22時45分45秒

 こうそくひれん1号様

 井上麻美さんは知名度は相当低いでしょうね。もう1人、井上千鶴さんという人もいたんですがこれはもっと知られていないのでは?86年、「抱きしめてBOY」でデビュー、一応88位にチャートインさせております。
 さて私、出身は高崎です(笑)。「答えなくてもいい」と言われてもそこは推理しないわけには参りません。群馬に多い苗字・・・まず「由貴子」の「清水さん」を連想しますが、もっと順位は上でしょうね。あとはアイドルでは見当たらない「只木さん」が多かったですが、教えてくださらないということならこの辺にしておきましょう。でも友坂さんとか比企さんとか、本当に名乗りたいですか?


名前ネタ  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月22日(木)21時53分19秒

意外と食いつきがいいネタなので、もうちょっと引っ張ろうかな。

歌謡曲ファンのみなさんは、アイドルの名字に憧れた事はありませんか?。「だれそれちゃん」と同じ名前になりたいな〜、なんて。
私は元々、珍しい名字(在り来りでない名字)に憧れています。さすがにアイドルでそんなに珍奇な名字の人はいませんが、それでも「その名字を聞けば『あのアイドル』が頭に浮かぶ」程度の個性的(?)なアイドルの名字には改名してみたいと思っています。
「南野、榊原、ともさか、比企、深田」が名乗りたい名字ベスト5ですね。参考までに記すと南野(1976位)、榊原(359位)、ともさか=友坂(17417位)、比企(5904位)、深田(775位)となっています。


>>KOSUKEさん

井上麻美は一応知っていますが、なにぶん(自分にとっては)新し目のアイドルなので馴染みがありません。タイトルに「麻美」も入れようかと思ったんですが、誰も知らないかなと考え、止めました。
ところで私の名字は「20×位」です。微妙な順位ですね。多からず少なからずといったトコでしょうか。親父が群馬県出身なんですが、同県に多い名字です(答えなくていいですヨ、ナイショナイショ)。


>>よっかーさん

アイドルポップスの録画をされていた時期はいつ頃(いつからいつまで)ですか。
コレクションがどのような顔ぶれ(どのような曲)なのか知りたいです。


流石ですね  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月22日(木)21時41分56秒

よっかー様

 まさに笑顔が可愛かったです。デビューが91年というのも不運でしたね。おっしゃるように、アイドル冬の時代真っ只中にぶつかってしまいました。彼女の曲自体全く覚えていないんですが、そんなに出していたんですか。よく「この曲がラストシングル」とか思いがちですが、実際はそれ以上に出していても知らない曲がいかに多いかを思い知らされます。
 また話が古くなるんですが、よっかーさんは古賀栄子さんは覚えてらっしゃいます?彼女も福岡だったんですが、先日「夜ヒット」再放送にデビュー曲の「夕だち日記」で出演していました。私27年ぶりに彼女を見て感激したんです。ごらんになったかもしれませんね。彼女もこの曲と「逢いたさ指数」しか知らないんですが、両方なかなかの出来だったのに(特にデビュー曲は京平先生だけあって名曲。7年前の筒美京平ブームの再燃でやっと入手できました)チャートインは果たせず。福岡からは翌年井上望さん、その翌年は聖子さん・甲斐智枝美さんと続出しておりました。


井上麻美は憶えてます  投稿者: よっかー  投稿日: 9月22日(木)19時46分55秒

笑顔の可愛い人でしたね。
ローカルな私のトコのテレビで確認した(録画した)歌はけっこうあったのに、1曲くらいしか100位内に入らなかったんですね。やはり89-92はアイドル冬の時代の真っ只中・・・。
「青春はちっぽけな僕たち」「君が痛みと呼ぶもの」「さよならは君の空」「いつもありがとう」「恋人になりたいな」「もしもボクの背中に羽根が生えていたら」「日曜日のプラトン」...など。
彼女が活動してる時は、NHK-BS2「アイドル・オン・ステージ」はありがたい番組でした。


井上と言えば・・・  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月22日(木)13時32分28秒

こうそくひれん1号様

 井上と言えば井上麻美さんって覚えてます?「青春はちっぽけな僕たち」(99位)。かなり可愛かったんですけど、1曲でフェードアウトしてしまいました。その後脱いじゃったり、借金がすごいとの噂を聞いたり・・・彼女も(私の本籍も)福岡です。


ありがとうございます  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月21日(水)06時21分53秒

こうそくひれん1号様

おはようございます。最初は本名で出ようかと思ってたくらいですから、構いません。
どうもありがとうございました。井上は望さんの出身地福岡ではベスト5に入るはずですので、だいたい予想通りです。


望、晴美、和香  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月21日(水)05時17分11秒

>>KOSUKEさん

かなり多いんだな「井上」さんって。17位です。
名前、居住地、職業など個人情報が徐々に露になっていますが、いいんでしょうか?


>>MACKYさん

「小泉」ってのは意外と少なくて216位です。


その通りです。  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月20日(火)23時41分29秒

 MACKY様

 >ちなみには首相経験者

こんばんは。それ戦前も含まれてますよね。かなり日本史に強いのでしょうか?

 >「早春の港」って「ふるさと持たないあの人の…」だったっけ?これも大好き。

 その通りです。ところがそんな名曲なのにベスト10入りできなかったんですね(11位、16万枚)。これも世間のセンスを疑ってしまいますが、シンシアのベスト10入りは連続5曲でストップしてしまいました。


「早春の港」  投稿者: MACKY  投稿日: 9月20日(火)22時19分51秒

渡辺が5位か6位かで迷ったけど、5位だったか…ちなみには首相経験者。

「早春の港」って「ふるさと持たないあの人の…」だったっけ?これも大好き。


「井上」はいかがでしょう?  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月20日(火)19時51分3秒

こうそくひれん1号様

>キャンキャン(きゃんきゃん)の山本博美って京本政樹の奥さんですけど、ご存じありませんでしたか?

知りませんでした。キャンキャン自体顔も曲も全く覚えてないんです。まだ麻生真美子とキャプテンの方が憶えてるくらい(笑)。
 ちなみに「望」さんは何位か教えて頂けますか?実は私、同じ苗字なんです(笑)。


ベストテン発表終了  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月20日(火)19時40分29秒

>>KOSUKEさん、正解です。キャンキャン(きゃんきゃん)の山本博美って京本政樹の奥さんですけど、ご存じありませんでしたか?

ちなみによっかーさん、KOSUKEさん、kansukeさんらが挙げた名字の順位は、

 松本   16位
 宮本   68位
 今井   76位
 新田   324位
 宮里   986位
 河上  1034位
 永作  6780位
 生稲  9252位

となっています。


もしかして?  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月20日(火)11時09分22秒

 こうそくひれん1号様

 おはようございます。難関の7.ですが、(京本政樹さんとは関係ないかもしれませんが)もしかして「山本」ですか?きゃんきゃんというトリオに「山本博美さん」って確かいましたよね?全くのうろ覚えなんですが・・・。グループの中の1人ですしね。


あと一つ!  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月20日(火)05時22分20秒

>>kansukeさん、正解です。
のヒントは・・・・・「京本政樹」。

なお、このランクは電話帳調べなので、実際の名字の総数とはズレがあると思われます。更に、同じ発音でも違う字の場合は別の名字としますが、違う読み方でも字が同じならば同じ名字として扱っています。


(無題)  投稿者: kansuke  投稿日: 9月19日(月)23時39分14秒

は宮本、といきたいところですが伊藤。
は…降参!


日本人の名字・ザ・ベストテン  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月19日(月)23時26分46秒

>>よっかーさん

は当たりです。いきなりの「渡辺」が出るなんてスゴイですね。


>>KOSUKEさん

さすがはKOSUKEさん、よく「中村」「小林」なんて分かりましたね。中村は「由真」でも良かったんですが、すぐ分かっちゃうから思いっきり古いのにしてみました。


>>MACKYさん

お見事、まで正解です。はよっかーさんが答えた「渡辺」です。


とが難しいようですね。ヒントは、は演歌系、はグループの中の一人、です。
日本人に多そうな名字を当てはめてみて下さい。


勘違いしてました。  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月19日(月)22時08分1秒

MACKY様 よっかー様 こうそくひれん1号様

 すみません、私よくわかってませんでした。「苗字の多い順」と書かれていますね。だとしたらMACKYさんが正解ですよ。ただ6に「渡辺」を入れると(よっかーさんの)5とだぶっちゃいますね。だとしたら6はやっぱり「松本」でしょうか?そんなに多くいるとも思えないのですが。他に「典子」でタレントを思い出せませんし。7の「博美」も思い出せません。

 「夜ヒット」の「春の予感」、私も見ましたよ。最後にいい曲に恵まれてよかったです。「哀しい妖精」もよかったですが。


「春の予感」  投稿者: MACKY  投稿日: 9月19日(月)21時21分7秒

名字についてマジレスすると、佐藤・鈴木・高橋・田中までは間違いないはず。6と9(と多分8も)はKOSEKEさんが正解では?10はよっかーさんが正解だと思うけど、果たして…(5と7がどうしても判らない…)

シンシアでは、この前ヒットスタジオで見た「春の予感」が良かったな。


「ひとかけらの純情」  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月19日(月)13時16分6秒

 健二様 よっかー様

>彼女の歌では「ひとかけらの純情」が一番好きですね

その「TVジョッキー」、私見たことないんですけど失礼ですね。ところで私の場合は「17才」と「早春の港」と「ひとかけらの純情」がタイで好きなんです。でもシンシアの
表現力が一番発揮されているのは断然「ひとかけらの純情」ですね。ジャケ写、タイトルもよかったし。♪何も実らずに いつも終わるのね 若い涙1つ2つ 今はいいけど なんて有馬美惠子さんの詞も天才的だし、京平先生も力を入れて書いた作品だとよく判ります。

 さて名前の件ですが、私もほぼ同じ発想をしますね。ただ6が渡辺、9が小林を即座に連想するところだけが違います。(8は「中村」って人もいるかもしれませんね)


↓名字の多い順ですか?  投稿者: よっかー  投稿日: 9月19日(月)13時01分3秒

その番組は見なかったけど、適当に名字を当てはめたら、とても多い順には思えない(笑)。

1.新田恵利
2.河上幸恵
3.高橋利奈
4.宮里久美
5.渡辺千秋
6.松本典子
7.永作博美
8.生稲晃子
9.今井美樹
10.加藤香子

なんじゃこりゃ(失礼)


はしやすめ  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月19日(月)08時57分36秒

先日、「名字」に関する特番が放送され、多い順のランキングも発表されていました。ベストテンは次のようになっています。

 1  恵利
 2  幸恵
 3  利奈
 4  久美
 5  千秋
 6  典子
 7  博美
 8  晃子
 9  美樹
 10  香子

あ、アイドルのファーストネームで書いちゃいましたが、みなさんなら判りますよね。


南沙織さんといえば・・・  投稿者: 健二  投稿日: 9月19日(月)07時56分36秒

久々の書き込みをさせていただきます。
この壁紙の南沙織さんと言えば、かつて日曜日の午後に放映していた、日テレ「TVジョッキー」を思い出します。そこには「奇人変人コーナー」があり、様々な特技?を持っている視聴者が登場していました。そのコーナーの中で出場する人が多かったのは「おなら」の特集ですね。おならの風圧でロウソクの火を消してみたり、連続何発おならが出来るか?なんてものでした。
南沙織さんが、出演する日はその「おなら」ネタの出場者や特集の時が多いようでした。
司会にそのことを指摘されると、彼女はそのコーナーの時間は終始横を向いていました。
自分でも気にしていて、いやだったんだなと画面を通して感じました。
・・・朝から品のない話で失礼しました!
彼女の歌では「ひとかけらの純情」が一番好きですね。


復帰といえば・・・  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月18日(日)18時58分38秒

森昌子さんの復帰はほぼ確実らしいですよ。しかも古巣のホリプロからのようです。実際復帰しないと(慰謝料・養育費だけでは)生活できない状況なんですって。
 私が芸能人の作品で驚いたのは、八代亜紀さんの絵画です。プロ顔負けのレベルでした。


復帰といえば…  投稿者: Shigeru  投稿日: 9月18日(日)17時28分47秒

ここの壁紙はずっと「純潔」ですね。ありがたい事です。

復帰と言えばシンシアも必ず質問されるんですが無さそうですねー。
たぶん最新と思われる週刊「アサヒ芸能」4月14日号のインタビューでも復帰について聞かれて「ないですね。穏やかに静かに生きてゆきたい」と答えられてます。
一番下のお子さんが大学にはいられ時間も精神的にも余裕がでてきたとは思うのですが、「芸能界は私を大人にするための大切な場所だった。そして何より主人と巡り合えたことが一番大きかったかな(笑)」とも。
森昌子さんのことは同じ時代を生きた歌手として胸が痛みますね。
あれがもしもシンシアだったらと思うとかなりつらいですね。(ないとは思うけど)

篠山紀信さんよろしくお願いしますよ!


仕事というのは、書きすぎました。すいません。  投稿者: よっかー 投稿日: 9月18日(日)16時08分1秒

三浦百恵さんはキルト作家として、その世界では有名な存在になってるようです。
こないだも東京国際キルトフェスティバルにも展示されてました。大きな展示会にはよく出品されてます。私のトコのようなローカル(四国)での展示会にも出品されてて、たくさんのファンが見にきてました。元タレントという珍しさよりも、作品の完成度で来場のお客さんも見とれてましたよ。ずいぶんと大きい作品が多いから、かなりの時間と集中力が必要ですごいです。
見てびっくりしたのは、ジュディ・オングの絵画以来かな。

昌子さんの復帰話はわかりません。
いずれにしても高三トリオの彼女たちは生活ができないほど、ひどいことは無いので大騒ぎするほどではないでしょうね。


よっかーさん  投稿者: たつし  投稿日: 9月18日(日)15時19分9秒

 キルトの仕事とはどのようなものでしょうか?
それから、森昌子さんは復帰するのでしょうか?お金も、いくら過去の遺産があって、森進一さんから慰謝料を多くとっても、無限ではないでしょうから。


それは無いでしょ  投稿者: よっかー  投稿日: 9月18日(日)14時17分15秒

↓もしものことがあっても芸能活動なんかしないでしょう。キルトの仕事をした方がいいと思うはず。パッとしないと言われる友和さんに仕事が無い訳でも無いし(派手じゃないけど活動は途切れた事無し)。いくら世間話レベルでも言いすぎだろう。


復帰  投稿者: たつし  投稿日: 9月18日(日)09時30分12秒

百恵さんといえども、三浦友和さんにもしものこと(重病で再起不能、死亡)があれば
復帰することになるでしょう。


普通の人からの復帰  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月18日(日)08時04分46秒

こうそくひれん1号様

>「普通の女の子になりたい」「普通のおばさんに〜」などと言いながら、後から又ノコノコ出てくるのは、見ている方が恥ずかしくなります。(完全引退した人は)山口百恵の徹底ぶりを見習ってほしいものです。

おはようございます。確かにそれは言えますが、人の気持ちは変わりますからね。百恵さんだって友和さんがパッとしない状況(今すでにそうだけど)になったら、復帰しないとは言い切れないですからね。離婚しないとも言い切れないし。だいたい「おしどり夫婦」なんて実態はわからないもんですよ。ちょっと古いけど、岸田今日子さんと仲谷昇さんなんておしどり夫婦の典型みたいに言われていましたが、離婚しましたし。「普通の女の子になりたい」と言った3人組に関して、その中で復帰した2人は、女優への転向志望がすでにあったんだろうと当時から思ってました。歌いながら転向していくより、いったん人々の前から姿を消し、女優へのお誘いを待つほうがインパクトが強いですから。これは計算が見事に当たった例だ、と考える私は相当のひねくれ者なんでしょうか?


「うたばん」くらいなら出てもいいと思うけど・・・  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月17日(土)23時37分44秒

ヤックンと石川秀美の夫婦仲がどのような状況かは知りませんが、完全引退していた者が芸能活動再開となると、その仲が綻びる危険性もなくはないですね。折角、おしどり夫婦としてうまくいっているのだから軽はずみな事はせず、秀美チャンの顔見せは「アリコ」くらいにとどめておいてほしいものです。
「普通の女の子になりたい」「普通のおばさんに〜」などと言いながら、後から又ノコノコ出てくるのは、見ている方が恥ずかしくなります。(完全引退した人は)山口百恵の徹底ぶりを見習ってほしいものです。


お互い妙に早起き?  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月17日(土)05時53分4秒

 こうそくひれん1号様

>テレビから「伊藤咲子です、こんにちは」と聴こえたので、「エッ!」と見てみたら「『やずや』の伊藤幸子」だったり、街中を歩いていた時「石毛礼子!石毛礼子!」と聴こえたので、「何ィ!?」とよく見たら「石毛えい子」の選挙カーだったり。
歳を取って耳も衰えてきたのかなぁ。

おはようございます。といってもこうそくひれん1号さんは今お仕事帰りなんでしょうか?だとしたらお疲れ様でした。まあ誰にでも平等に起こる、老化の一歩みたいな現象だとは思います。でもそのケースはこうそくひれん1号さんの心の中に、サッコさんや石毛さんが占める割合が大きいから起こるのではないかと、心理学的な見地から診断します。ですからご心配は無用ではないかなと。

>「うたばん」見ました。まあ時間帯と顔ぶれを考えれば予想通りの内容かな、という感じです。気になったのは「秀美も誘ったけど、ヤックンが許可しなかった」という部分です。どういう事なのか、詳細を知りたいです。

絶対視聴者をなめてます。半分以上が昔の思い出話でしょ?それにあのちえみさんの歌唱、ひどすぎ。あまりファンが持ってる昔のいいイメージを壊さないでくれよ、と思いました。そりゃ純粋にナツメロとして歌う分には構わないと思いますよ。でも同窓会なら同窓会、再デビューなら再デビューとはっきりさせてもらいたいものです。しかし挙手したCD会社4社も、どうせ冗談でトリオで企画モノで1枚出してあげよう、みたいなノリなんでしょ?「秀美も誘ったけどヤックンが許可しなかった」秀美さんが復帰の予感がする、というのはまさにここなんです。仮説ですが、現在ヤックンと秀美さんがうまくいっていない。で彼女にしてみれば、昔の同期たちは楽しそうにやっている。そこで秀美さんにお誘いに乗られたら、主婦業や子育てを疎かにしてタレント活動に時間を割くに決まっている。もともと仲良しなんですから。その結果「離婚」という最悪の展開になるかもしれない。ちょっと読みすぎとは思いますが、(細木さんじゃないけれど)私の霊感はそう働いています。「そんなこと考えるくらいならオメエが婿に行けよ」と言われたら何も言い返せませんけどね(苦笑)。


空耳アワー  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月17日(土)05時17分16秒

最近、聴き間違いが多く困っています。
テレビから「伊藤咲子です、こんにちは」と聴こえたので、「エッ!」と見てみたら「『やずや』の伊藤幸子」だったり、街中を歩いていた時「石毛礼子!石毛礼子!」と聴こえたので、「何ィ!?」とよく見たら「石毛えい子」の選挙カーだったり。
歳を取って耳も衰えてきたのかなぁ。


>>KOSUKEさん

「うたばん」見ました。まあ時間帯と顔ぶれを考えれば予想通りの内容かな、という感じです。気になったのは「秀美も誘ったけど、ヤックンが許可しなかった」という部分です。どういう事なのか、詳細を知りたいです。


無意味な変更でしたね  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月16日(金)16時51分25秒

こうそくひれん1号様

>「あのアイドル」とは特定の人を指しているのではなく、それぞれの人々が心に描く「憧れのアイドル」という意味です

よくわかりました。

>「スタ誕」最後の年('83)はオーディションのスタイルが変わり、7週連続の合格を目指す、というものでした。

何か昔の「全日本歌謡選手権」(10週勝ち抜いてチャンピオン)を思い出させますが、スタ誕にそんなに上手い子は受けに来ないはずなので、「大外し」の企画だと思います。
ところでMXTV(メトロポリタンテレビ)でも同じようなオーディション番組をやってますよ。10週勝ち抜けばチャンピオンという。でも特に歌手発掘を狙ってはいないようで、出場者もご年輩の人が多いです。「NHKのど自慢」と「全日本・・・」の中間に位置するような番組です。特に面白くはないのですが、月曜20:00〜OA(しかし隔週みたいです)です。


江戸っ子は熱い湯が好きなんだけど  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月16日(金)10時12分45秒

>>KOSUKEさん

「あのアイドル」とは特定の人を指しているのではなく、それぞれの人々が心に描く「憧れのアイドル」という意味です。
昨夜は会社の送別会に出席していたので、「うたばん」はまだ見ていません。予想はしていましたが、相当ヌルそうですね。ではこれから「ぬるま湯」に浸かってきます。


>>MACKYさん

「スタ誕」最後の年('83)はオーディションのスタイルが変わり、7週連続の合格を目指す、というものでした。
ちなみに「やすきよ」が司会になると同時にタイトルが「新スター誕生!」となり、更に当時の番組表によると、オーディション形式が変更されてからは「(新スター誕生!)全国選抜歌の選手権!!」というサブタイトルが付いています。


「うたばん」サイテーでした  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月15日(木)21時46分51秒

MACKY様

>『クイズ・漫才グランプリ』は、前問正解者が漫才コンビ3組の中の1組を選び、選ばれたコンビが数分間の漫才を行う。オチの部分でさんまさんが止めて、漫才に関連した(?この辺り自信なし)クイズを出題。正解したチームがまた次のコンビを選び…というスタイルで得点を競う番組だったはず。

こんばんは。なるほど、そういう番組だったんですか。いくら漫才ブームが最高潮に達していたとは言え、ちょっと苦しい内容ですね。半年で終了も無理はなかったような・・・。

>そういえば「メモリーグラス」がヒットしてたのって24年前の今頃だったっけ?

正解です。当時のデータでは1981/8/24付で4位(最高は3位、54万枚)。でもそれ一曲だけのヒットでよく24年持ってますね。

 こうそくひれん1号様

 「うたばん」ですが、タイマーセットをしているということはまだごらんになっていないのかもしれません。ですから詳細は言いませんが、一言。ユルイ内容でした。数ヶ月前にやった杉田かおるさんの「鳥の詩」の方がまだ緊張感があったと思います。もうそのコーナーで「うたばん」を見るのはやめ、録画していた「夜ヒット」を見ました。古賀栄子さんの「夕立ち日記」を27年ぶりに見て、猛烈に感動してしまった私です。


「メモリーグラス」  投稿者: MACKY  投稿日: 9月15日(木)20時34分7秒

『クイズ・漫才グランプリ』は、前問正解者が漫才コンビ3組の中の1組を選び、選ばれたコンビが数分間の漫才を行う。オチの部分でさんまさんが止めて、漫才に関連した(?この辺り自信なし)クイズを出題。正解したチームがまた次のコンビを選び…というスタイルで得点を競う番組だったはず。印象に残っているのはオール阪神・巨人のクイズで『ジャンケンをしてどちらが勝つでしょう。阪神巨人あいこ』なんてくだらないものが…

『スター誕生』のやすし・きよし時代は、まさか『お笑いスター誕生』からヒントを得た訳じゃないだろうけど、たしか何週か勝ち抜きで決勝大会進出を競っていたはず。最後の週に2〜3組残ってて、「○週勝ちぬき修了証」かなんかを渡していた記憶が…

そういえば「メモリーグラス」がヒットしてたのって24年前の今頃だったっけ?


おっしゃる通り。  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月15日(木)18時00分18秒

こうそくひれん1号様

>もしお暇があったら「三軒茶屋キャロットタワー」まで足を運ばれてはいかがでしょう。26階「スタジオキャロット」で公開生放送しています。もしかしたら「あのアイドル」もゲストで来てるかも・・・。

自由が丘には事情があり散髪で行くのですが、三軒茶屋は行ったことがないですね。「あのアイドル」とはどなたなんでしょう?イニシャルで結構(「イニシャルは夏」の人?(笑))ですのでご教示を願います。

>でも「またお前たちか」という顔ぶれですね。「伊代、ちえみ、優」は「正式にグループを組んだら?」というくらい、いろいろな番組にトリオで出演しますね。たまには「川島恵、中野美紀、百瀬まなみ」なんてトリオを見たいです。

全くおっしゃる通りです。いつまでも82年体制(?)を引きづらないで欲しいもんですね。私、秀美さんも復帰する予感がするんです。そしたらレコ大新人賞と同じですね(笑)。「水野きみこ、渡辺めぐみ、川田あつ子」もいいかもしれません。とにかく「B級アイドル限定あの人は今」を是非やって頂きたいものです。


残念ながら、それは無理  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月15日(木)15時21分36秒

>>KOSUKEさん

「エフエム世田谷」はコミュニティーFM、いわゆるローカル放送ですから出力は大きくありません。一応、世田谷区全域とその周辺がサービスエリアになっていますが、私の所(成城警察署の近く)でも電波が弱かったりする時もあります。エリア外で聴くのは無理ですね。
もしお暇があったら「三軒茶屋キャロットタワー」まで足を運ばれてはいかがでしょう。26階「スタジオキャロット」で公開生放送しています。もしかしたら「あのアイドル」もゲストで来てるかも・・・。

「うたばん」は今朝の朝刊でチェックしました。でもチェックを逃す事もあるので、こういう情報は大変助かります。これからもよろしくお願いします。
でも「またお前たちか」という顔ぶれですね。「伊代、ちえみ、優」は「正式にグループを組んだら?」というくらい、いろいろな番組にトリオで出演しますね。たまには「川島恵、中野美紀、百瀬まなみ」なんてトリオを見たいです。
なんてボヤキながらもタイマーセットをしてしまう。マニアの哀しい性ですね。


世界一面白かったスカウト  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月15日(木)11時53分41秒

 こうそくひれん1号様

>「オープンサロン834」では他の曜日の担当者がクイズを出題します(堀江淳は水曜担当です)。参考までに記すと
(月)あいざき進也 (火)エド山口 (水)堀江淳 (木)芥川澄夫<トワ・エ・モア>(金)神太郎というメンバーになっています。ご存じかもしれませんが、神太郎氏は伊藤咲子「いい娘に逢ったらドキッ」で「ウ〜ン、ウ〜ン、♪いい娘に逢ったらドキッ!」とシブい声を発している人です。

私は西武池袋線沿線だからなのか、どうもその番組が入らないようです。残念ですが。なかなかシブイ顔ぶれですね。神太郎さんっていうんですか、「いい娘に逢ったらドキッ」の彼は。

>「人買い」などと揶揄する向きありましたが、あの「プラカード挙げ」がワクワクドキドキしたんですけどねぇ、「スタ誕」は。

だってどんな方式を採ろうが、スカウトするってのは一種の人買いなんですから。でもあのプラカード挙手を真似している番組は結構ありましたね。「笑っていいとも」の美少年コンテスト・チャンピオン大会(笑?)を筆頭に。それでお知らせです。もうチェック済みかもしれませんが、今晩の「うたばん」でどうもまた「スタ誕」をやるようですよ。今日は82年組の面々。伊代さん、ちえみさん、優さん、シブがきといったラインナップです。誰が何社挙手されるのか楽しみです。


世界一受けたい授業  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月15日(木)09時59分36秒

>>KOSUKEさん

「オープンサロン834」では他の曜日の担当者がクイズを出題します(堀江淳は水曜担当です)。参考までに記すと
(月)あいざき進也 (火)エド山口 (水)堀江淳 (木)芥川澄夫<トワ・エ・モア>(金)神太郎
というメンバーになっています。ご存じかもしれませんが、神太郎氏は伊藤咲子「いい娘に逢ったらドキッ」で「ウ〜ン、ウ〜ン、♪いい娘に逢ったらドキッ!」とシブい声を発している人です。

「クイズ・マンザイグランプリ」に関しては(私の手元に)全く資料がなく、記憶に頼って書いてます。当時、ラテ欄の表記が「マンザイグランプリ」に替わっている事に気付き、チャンネルを合わせたら「クイズグランプリ」が大幅にモデルチェンジしていたという次第です。歴史あるクイズ番組を、流行りに合わせてあっさり替えちゃうのがフジらしいですね。放送は'81年1月〜6月で、その後の(「スター千一夜」終了までの)3ヶ月間は「逆転クイズジャック」に再度模様替えしてました。どういう理由でかは分かりませんが、「クイズグランプリ」ファンには「マンザイグランプリ」は不評だったのかもしれませんね。

「人買い」などと揶揄する向きありましたが、あの「プラカード挙げ」がワクワクドキドキしたんですけどねぇ、「スタ誕」は。


知識が増えます  投稿者: たつし  投稿日: 9月15日(木)09時06分26秒

 >KOUSUKEさん、よっかーさん

 やすし、きよしさんが『スタ誕』の司会をなさったのは九ちゃんの後だったのですか
フジテレビでは、さんまさんが司会の『クイズ マンザイグランプリ』が『クイズグランプリ』の後にやっていたのですか。初めて知りました。
 『クイズグランプリ』をみていた頃は私はまだ幼稚園でした(^^『スター千一夜』は
見たことがないのです。多分、見せてもらえなかったのでしょう。


勉強になります  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月15日(木)00時31分8秒

こうそくひれん1号様

>12日(月)に放送されたエフエム世田谷「(あいざき進也の)オープンサロン834」で、堀江淳が「次の上方漫才師の中で、『スター誕生!』の司会をやった事があるのは誰でしょう。オール阪神・巨人 ザ・ぼんち やすし・きよし」というクイズを出していました。

こんばんは、即レスです。そのあいざきさんと堀江さんという意外すぎる組み合わせだけで、興味をそそられますね。

>ただ惰性で続けただけの、ほとんど意味の無い「スタ誕」だったような気がします

司会が欽ちゃんじゃなくなっただけでもつまらないうえに、(先日も書いたんですが)
決戦大会の方式が変わったでしょ?プラカードを挙手することによってどのレコード会社が、プロダクションが指名しているかがわかるのに、封筒ってのはないんじゃないでしょうか?せめて電光掲示板くらい導入して、スカウトしたらその社名が光るぐらいにしますよ、私がプロデューサーなら。方式を変えて視聴率も激減したと想像します。

>確かに「クイズ・グランプリ」は「スター千一夜」とセットで放送されていましたが、最後の方は、さんま司会の「クイズ・マンザイグランプリ」に替わってましたね。

いや、この掲示板は勉強になります(笑)。そんな番組があったことすら想像もしてませんでした。出題は全部漫才関連(笑)なのか、それとも出場者が全員漫才関連だったのか?おそらく後者だったんでしょうね。


スタ誕司会者4代目  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月15日(木)00時22分27秒

12日(月)に放送されたエフエム世田谷「(あいざき進也の)オープンサロン834」で、堀江淳が「次の上方漫才師の中で、『スター誕生!』の司会をやった事があるのは誰でしょう。オール阪神・巨人 ザ・ぼんち やすし・きよし」というクイズを出していました。
20通の応募があり、内正解者は10通。さすがに難問で半分しか正解者が出なかったと見るか、それともこの手の番組(あいざき進也司会)だから半分も正解者がいたと見るかは微妙ですが、いずれにしても「やすきよ」が「スタ誕」の司会をしていたというのは、あまり知られていない事実なんでしょうね、マニア以外には。
ちなみに本来ヒントにならなければいけない、あいざき進也の回答は「分からないけど、『やすきよ』は絶対違うね」でした。
それにしても、やすきよ時代の「スタ誕」は完全に「冬の時代」でしたね。やすきよ時代の合格者で、番組継続中にデビューしたのは「太田貴子」ぐらい。「高橋美枝、岡田有希子、滝里美」など、ある程度名前が知られている人たちもデビューは番組終了後。ただ惰性で続けただけの、ほとんど意味の無い「スタ誕」だったような気がします(とは言うものの、これがなければ美枝ちゃんもユッコもいない訳ですが)。


>>KOSUKEさん

確かに「クイズ・グランプリ」は「スター千一夜」とセットで放送されていましたが、最後の方は、さんま司会の「クイズ・マンザイグランプリ」に替わってましたね。


スタ誕決戦大会  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月14日(水)16時16分53秒

 よっかー様 たつし様

 こんにちは。やすしさんも司会やっていたんですね。私の答えは勘違いばかりで恐縮です。ただし明菜さんは1回目、2回目はテレビ予選で敗退と聞いているんですがね。伊藤咲子さんも1回目はテレビ予選落ち、2回目で合格だったそうです。金井夕子さんは2回決戦大会に出ておりました。
 こうやって見ると最優秀賞(チャンピオン)だからといって大成するとは限らないんですね。片平なぎささんも最優秀賞ではなかったという事実がそれを物語っています。神保美喜さんも「これでダメか」という瞬間に日本フォノグラム1社だけが挙手したので、チャンピオンだったとはとても信じられません。まあ、一応現役ですが。あと目黒ひとみさんは第10回だったという記憶があります。
 スカウトの本数で言うと、トップはもちろん淳子さんの25社なのですが、記憶&スタ誕同窓会および資料で確認したところでは、渋谷哲平さんが18社でした。伊藤咲子さん、新沼謙治さん、黒木真由美さん、清水由貴子さんが15社。山口百恵さんが11社、石野真子さん、中森明菜さんが10社だったようです。藤正樹さんや北村優子さんも相当挙手があったそうです。これもその後の活躍とそれほど比例していないのが面白い。岩崎宏美さんやピンク・レディーの8社はまずまずですが、岡田有希子さんが(こうそくひれん1号さんの情報によれば)4社、柏原芳恵さんと小泉今日子さんに至っては3社でした。本田美奈子.さんも落としてるし、いかに各社のスカウトマンに見る目がないかがよく証明されていると思います。この中で私がリアルタイムで見たのは第9回からですね。もうちょっと早く興味を持ち、百恵さんや淳子さんの決戦大会も見ておくんだったと後悔しております。


手元のデータ本より  投稿者: よっかー  投稿日: 9月14日(水)14時43分11秒

ちょいと昔の「ザ・ベストワン」という月刊誌のスタ誕データによると
司会・萩本欽一 第1回〜第443回(9年間)
   岩谷隆広(谷隼人)&タモリ 第444回〜第494回(約1年間)
   坂本 九with石野真子 第495回〜第532回(1年足らず)
   西川きよし 第533回〜
   西川きよし横山やすし 第573回〜第619回
(昭和46年10月3日〜昭和58年9月25日)
第1回のゲストは、水前寺清子、井上順、藤圭子、本郷直樹、飛鳥まゆり....視聴率4.7%

ちなみにデビューした決戦大会進出者
第1回決戦大会は森昌子(チャンピオン)、長田たいじ、池田正臣、柴葉子
第2回大会は三橋ひろ子(チャンピオン)、コスモス、藤本哲也
第3回大会は鷲と鷹(チャンピオン)、最上由紀子
第4回大会は桜田淳子(チャンピオン)、南陽子、菅原昭子、堺淳子
第5回大会はシルビア・リー(チャンピオン)、山口百恵、松下恵子、すみあきくん、宮本賢治、麿こうじ、
第6回大会は藤正樹(チャンピオン)、おがた愛
第7回大会は石江理世(チャンピオン)、城みちる
第8回大会はしのづかまゆみ(チャンピオン)、松田新太郎、伊藤咲子、米永透、目黒ひとみ
第9回大会は梶たか子(夏山美樹・チャンピオン)、小林美樹、片平なぎさ
第10回大会は渡辺秀吉(チャンピオン)、小川真代
第11回大会は岩崎宏美(チャンピオン)、黒木真由美
第12回大会は北村優子(チャンピオン)
第13回大会はデビュー無し
第14回大会は新沼謙治(チャンピオン)、横本メイ
第15回大会は神保美喜(チャンピオン)、朝田のぼる、浦部雅美、久木田美弥
第16回大会は清水由貴子(チャンピオン)、ピンクレディー
第17回大会は神田広美
第18回大会は谷ちえ子、梓真由美
第19回大会はものえ和恵、岩城徳栄
第20回大会は渋谷哲平(チャンピオン)、石野真子
とりあえず半分くらいのデビュー組の大会を紹介してみました。このデータ本によると最多プラカードは桜田淳子の25本だそうです。これにつぐのは13本以上(正確な数字はあやふや)で森昌子、山口百恵、中森明菜など。清水由貴子、新沼謙治も10本以上。
決戦大会を3年連続で出たのは明菜だけらしい。

参考までに


きよしさんが後でした  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月14日(水)09時38分8秒

 たつし様

>九ちゃんは『スター千一夜』を降番してから『スター誕生』の司会者になられたのですね
横山やすしさん、西川きよしさん が『スタ誕』の司会をしていたのは九ちゃんの前でしょうか?

 おはようございます。きよしさんが「スタ誕」の司会をしていたのは九ちゃんの後でした('82年〜?やすしさんはやっていません。彼が入ったらエライコッチャって感じでしょ(笑))。その前のタモリさん&谷隼人さんと同様、九さんは短かったですね。きよしさんの時にルー・フィン・チャウさんや松本明子さんがスカウトされました。その後は見ていなかったんですが、岡田有希子さんの時もたぶんきよしさんだったはずですよ。


分かりました  投稿者: たつし  投稿日: 9月14日(水)08時42分9秒

九ちゃんは『スター千一夜』を降番してから『スター誕生』の司会者になられたのですね
横山やすしさん、西川きよしさん が『スタ誕』の司会をしていたのは
九ちゃんの前でしょうか?


驚きですね  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月13日(火)21時29分4秒

こうそくひれん1号様

 それはとんでもない事態でしたね。ご同情申し上げます。でも12連休あるだけいいですよ。それにしても今は「九月の雨」が似合う時期です。「ヤングタウン東京」は太田裕美さんもレギュラーで、よくこれや「しあわせ未満」を歌っていたものですが。

 「スター千一夜」は'81年の9月いっぱいまで放送されました。杉田愛子のデビュー時、>「桜田淳子、松田聖子、杉田愛子」が「めでたい三人娘」として出演した事もあったような気がします。
坂本九が司会を務めたのは'79年4月からです。最後の半年は「たけし」が司会だったと思うので、'81年4月に「千一夜」から「スタ誕」に移動したのかな。

そんなにやってたんですか?私は「スタ千」と「クイズ・グランプリ」が15分ずつでセットだった記憶があるんですよ。70年代の終わりから完全に見てませんでしたね。たけしさんが司会というのも驚きです。キャンディーズが「年下の男の子」、ずうとるびが「みかん色の恋」で30年前にブレイクした頃出演したのははっきり覚えてますけどね。


しあわせ未満、不しあわせ以上!?  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月13日(火)18時20分21秒

♪ついている奴 いない奴 男はいつも2通り

な〜んて歌がありますが、みなさんはどちらでしょう。私は後者ですね。
昨日までの12連休も終わり、14時頃に夜勤のつもりで会社に行ってきました。ところが勤務表に私の名前が無いんです。「これはどうしたこと?」と訊いたら「休暇になってるよ」と。確かに13日に休暇申請した覚えはあるんですが、会社の都合で「この日は駄目」と申請書を返されてたんです。それがナンノ手違いか休暇になってたんです。
「休みのつもりが仕事だった」なんてのよりはマシですが、無駄に1往復させられて、おまけに朝から「今日から仕事・モード」だったし、とんだ「お休み」でした。
今日も暑くいい天気でしたが、私の心は「九月の雨」です(泣)。


>>KOSUKEさん

「スター千一夜」は'81年の9月いっぱいまで放送されました。杉田愛子のデビュー時、「桜田淳子、松田聖子、杉田愛子」が「めでたい三人娘」として出演した事もあったような気がします。
坂本九が司会を務めたのは'79年4月からです。最後の半年は「たけし」が司会だったと思うので、'81年4月に「千一夜」から「スタ誕」に移動したのかな。


スター千一夜  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月13日(火)15時31分18秒

 たつし様

>九ちゃんは同時期に『スター千一夜』の司会もなさっていましたよね?

こんにちは、確かに「スタ千」の司会も記憶していますが、「スタ誕」よりも時期は前
(70年代)だったような気がします。80年代は「スタ千」はすでに終了して、放送されていなかったと思いますよ。


スター誕生  投稿者: たつし  投稿日: 9月13日(火)08時45分39秒

>KOUSUKEさん

 はい、中森明菜さんは三回目の挑戦で『スター誕生』のチャンピオンになられ
当時の司会が九ちゃんだったことは知っています。明菜さんがかつて『テレビ探偵団』
にゲスト出演した時に流れていたはずです。
 そういえば、九ちゃんは同時期に『スター千一夜』の司会もなさっていましたよね?


そんなに昔ではありませんでした  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月12日(月)21時47分2秒

 こうそくひれん1号様

>「ザ・同窓会」での山中ひとみの長男は小4〜小5くらいに見えました。逆算すると「旧・同窓会」が放送されたのは'83〜'85年辺りでしょうか。私がビデオデッキを購入したのが'84年で、それ以降は番組表を細かく調べているので、'83年頃の放送かもしれません。

いいえ、そんなに昔ではありませんでした。全く曖昧な記憶で恐縮ですが、'90年前後だったと思いますよ。堀越同窓会はまたやってほしいですね。お子さんのことはあえて出していなかったのかもしれません。

 たつし様

 坂本九さんはスタ誕の司会も一時('81年)務めていたことはご存知でしょうか?明菜さんが合格した時の司会が彼だったんです。スタ誕もそろそろまた同窓会をやってほしいですね。その時に明菜さんの合格、司会の場面が間違いなく出るはずですので。


そうそう「チューインガム」といえば  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月12日(月)12時19分28秒

以前、会社の先輩に「『バル・バルーン』って知ってる?」と訊かれ、「あぁ『チューインガム』の事でしょ」と答えたら、「何それ?」と言われました。
「チューインガム」の方が有名だと思うけどな・・・。


3度目の同窓会キボンヌ  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月12日(月)12時05分43秒

>>KOSUKEさん

過去ログで何度か「堀越同窓会」の話をされていたので、てっきり「ザ・同窓会」の事かと思いましたが、それ以前にも「同窓会番組」があったのですね。そりゃ失礼しました。
「ザ・同窓会」での山中ひとみの長男は小4〜小5くらいに見えました。逆算すると「旧・同窓会」が放送されたのは'83〜'85年辺りでしょうか。私がビデオデッキを購入したのが'84年で、それ以降は番組表を細かく調べているので、'83年頃の放送かもしれません。


>>たつしさん

「坂本九物語」、私は見ました。以前ファンだった、ともさかりえちゃんが1番の目当てだったんですけどね(照笑)。
ドラマは非常にリアルな再現で、なかなか良かったと思います。ただ、人の一生を描くには、ちょっと駈け足だったかな。テレ東のこの手のドラマは1度くらい再放送をすると思うので、ラテ欄を要チェックです。
ところで「意外な所で」という程の話ではありませんが、東宝映画「クレージー作戦・先手必勝」('63)に坂本九がカメオ出演しています。中尾ミエの婚約者役でラストの方にチョコッと現れます。後年に発売された一部の資料にはその名前が掲載されていますが、上映された本編には「坂本九」の名前はクレジットされていません。


意外なところで九ちゃんを発見!  投稿者: たつし  投稿日: 9月12日(月)09時26分41秒

 お久しぶりです。たつしです。

 先月21日に、TOKIOの山口達也さんが主演の「坂本九物語」が放映されましたが
私はアニメソング関係のイベントに行っていたので見逃してしまいました。残念です。

 九ちゃんは今年で亡くなられてから20年ですが、最近意外なところで、九ちゃんの
司会をしている場面に触れることが出来ました。

 以前に私が書いた「ゴールデン☆ベスト チューインガム2」が7日に発売されました。
一番最初の曲は世界歌謡祭からのライブ音源なのですが、最後に司会者が「チューインガム!どうぞ大きな拍手を!」との声まで入っているのです。もう、お分かりですね。
その司会者こそ九ちゃんだったのです!
 チューインガムは昭和59年限りで引退、九ちゃんは60年に日航機事故で他界
ほぼ同時期にいなくなってしまいましたが、九ちゃんの歌は世代を超えていまだに
歌い継がれ、チューインガムは再評価されて今回の2回目のベストアルバムが発売される
いい歌(歌手)は歌い、語り継がれていくものだなと感動です。
 「チューインガム2」には他に『赤い風船』『結婚しようよ』『あの素晴らしい愛を
もう一度』『地下鉄に乗って』『風』のカバーも素晴らしいです。
まだ早いですが、クリスマスソングも沢山収録されています。「フォークソング」「クリスマスソング」ファンにはうってつけですよ


それは見てません  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月12日(月)06時14分56秒

こうそくひれん1号様

>KOSUKEさんは'94年5月15日に放送された「ザ・同窓会」をご覧になっているはずですが、その内容はお忘れになっているようですね。同番組に山中ひとみは長男・次男を連れて出演しています。

おはようございます。その番組は残念ながら見逃したようです。やっぱりフジでしょ?続編だったんでしょうね。私が見たのは十何年前かもう覚えてませんが、まだ現役で客室乗務員をやっていたということでしたから。本名(旧姓)が中山さん、というのは聞いたことがあります。


もしかしたら5人目、6人目  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月12日(月)01時28分4秒

>>KOSUKEさん

KOSUKEさんは'94年5月15日に放送された「ザ・同窓会」をご覧になっているはずですが、その内容はお忘れになっているようですね。
同番組に山中ひとみは長男・次男を連れて出演しています。それを見て「へぇ、2人も子供がいるのかぁ」と思ったんですが、なんと本人の口からは「子供4人も産んだ」との発言が出ています(エーッ!あのひとみちゃんがぁ!?)。
画面には「前田ひと美(旧姓 中山)」との表示が出ました。前にも言いましたが「中山が山中」という芸名も珍しいですね。他にこういうのは「タモリ」くらいでしょうか。
ナレーターの原田伸郎は「中山ひとみ」なんて言ってました。のぶりんが間違えたのか、台本の記述ミスかは判りませんが。


残念ながら・・・  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月11日(日)19時07分49秒

 こうそくひれん1号様

>「アイドル歌手→スチュワーデス→お嫁さん」とは女子小学生の夢をトリプル実現した、理想の人生航路ですね。スチュワーデスって、どこの会社だったんでしょうか?

山中さんはもう結婚されたんですか?まあ年齢的にそうでしょうね。でもおっしゃる通りです。残念ながら会社名は伏せていたのでわかりません。横本メイさんはデルタ航空でしたが。


情報転載  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月11日(日)13時47分59秒

昨夜(25時)の「コサキン」で岡崎友紀のネタが放送されてました。

「岡崎友紀さんは意外と可愛かったからいいが、ウォークマンを見せたら飛んで逃げていったのでいやだ」(「コサキン」に馴染みの無い人には解り難いギャグでゴメン)

というネタでした。それにしても投稿者は何歳なのか分かりませんが、今更「ソニーネタ」とはねぇ・・・。
それに対する関根勤のコメントは「(友紀さんには)思い入れがあってさ、オレ同じ歳なのよ。『おくさまは18歳』をオレも18で見ててさ『スゲーな同じ歳で、こんなスターで』って(中略)、その後オバチャンになって脱がれた時に『歳、取った事に気がつけよ』って思ったんだけど今、女房に言われてます『あんたは歳、取った事に気がついてないね』って」というものでした。
ちなみにその作品は「今週のMVA」(最優秀賞のようなもの)を獲得していました。


>>KOSUKEさん

「アイドル歌手→スチュワーデス→お嫁さん」とは女子小学生の夢をトリプル実現した、理想の人生航路ですね。スチュワーデスって、どこの会社だったんでしょうか?


♪ちょっとブルーな風に吹かれてたんですか(笑)?  投稿者: KOSUKE 投稿日: 9月10日(土)21時39分26秒

 こうそくひれん1号様

 お帰りなさい。確かにこの掲示板、一時のパワーがなくなってきましたね。もうネタが出尽くしたんでしょうか?私はレスがなければ書けない性格なので(笑)。
 山中さんの都立国分寺高校在学は知りませんでした。ここは以前同じ学区でしたが、相当偏差値高いんですよ(65前後?)。そこから堀越ではギャップがありすぎたかも。まあそれでキャビン・アテンダント(=スッチーの業界での正式名称)に転身できたんでしょうね。


♪黙って旅に出かけてゴメン  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月10日(土)10時12分52秒

長期の休暇中なので数日間外出してました。さぞレスが溜まっているかと思ったら、アララ!?これはどうした事でしょう。
(最近、過去ログをチェックしているんですが)昔は一週間くらい間隔が空いたり、月に20件しか書き込みがない事もあったので、それに比べれば大した事ではありませんが、逆に日に10件も書き込みがあった時もあった事を考えると寂しい状況ですね。
昔、果敢に書き込まれていた方々が最近、お出ましにならないのも気に掛かります。ROMり専門になったのでしょうか。それとも言いたい事を書き尽くしちゃったので「失速」したとか・・・。飽きちゃった訳じゃないですよね。

それでは書き込み再開。

山中ひとみは堀越高校卒業として知られていますが、元は都立国分寺高校在学だった事をご存じですか?。「月刊明星」'74年4月号に国分寺高校の制服を着たひとみちゃんの写真が載っているんですが、正に「萌え〜〜〜!」の1枚です。
更にはその号に於いて、その制服が「読者プレゼント」に出されています。当たった人は今でも大事に保管しているのかな。いいな〜、俺もその制服着たいなぁ〜(変態)。


Re:浅香唯  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月 6日(火)22時26分59秒

 こうそくひれん1号様

>浅香ちゃんの場合は40代の立場から見下ろしてるから(35でも)可愛く見えるのでしょうか。それとも誰が見ても可愛く見えるのかな・・・ヤッパそうだよね。

私は前者だと思いますよ。20歳の(彼女の全盛期を知らない)男の子からすれば、彼女は立派なオバサンに見えると思うし、真理ちゃんが30になった時も40代の男からすればまだ可愛く見えたでしょう。やっぱり誰しも昔のイメージを重ね合わせて見ているものだと思います。私も中村晃子さんが大竹しのぶさんと男性問題でモメている頃(「恋の綱わたり」が久々にヒットした頃ですね)、35歳と聞いて「オバサンだなあ」と思ってましたし。第一自分がその年齢になること自体イメージできませんでした。
 でも実際問題、芸能界に限らず昔よりどの年代も10歳は若くなってますね。昔の紅白でちあきなおみさんとか由紀さおりさんが常連で出ていた頃、20代だったとはとても信じられません。そういう意味では唯さんに限らず、今の35歳前後のアイドルってみんな若いのかも。ナンノさんや本田美奈子.さんがもう38歳なんて信じられませんもんね。


浅香唯  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 6日(火)20時46分52秒

今「踊る!さんま御殿」に浅香唯が出ています。浅香ちゃんもデビュー20周年でもう35歳ですが、な〜んて可愛らしいんでしょう。
昔、天地真理が30歳になった時は「あの白雪姫が30代!?もうオバサンだな」なんて思ったものですが、浅香ちゃんの場合は40代の立場から見下ろしてるから(35でも)可愛く見えるのでしょうか。それとも誰が見ても可愛く見えるのかな・・・ヤッパそうだよね。


♪♪  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月 6日(火)08時24分46秒

 こうそくひれん1号様

 おはようございます。台風がこれから上陸するのに、すでにあれだけの大雨が降ったというのも何か不吉なものを感じますが、あいざきさんは大変ですね。
 それからその手のイベントは放送してほしいというご意見、全く賛成です。少なくともテレ東あたりで。昨今のナツメロブームでそれなりの視聴率は取れると思いますよ。


台風接近  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 6日(火)00時00分51秒

台風14号が接近し、すでに沖縄、九州では暴風雨になっているようですが、みなさんのお住まいに地域はどのような状況でしょうか。
東京でも昨夜は記録的な大雨が降りました(世田谷付近は大した事がありませんでした)。あいざき進也は中野区の沼袋に住んでいるそうですが、昨夜は近くの妙正寺川が氾濫し、床上浸水になったそうです。本日の生放送にはなんとか駆けつけてくれましたが、かなりヤバイ状況らしく、4時間の生放送なのに3時間で早退されました。あいざきさんにはお見舞い申し上げます。


>>KOSUKEさん

「歌えヤンヤン」のイベントは「今甦る!青春のメロディー 思い出のヤンヤン」という肩書きで、9月3日(土)に「五反田ゆうぽうと」で催されました。出演者はフォーリーブス、西城秀樹、あべ静江、伊丹幸雄、伊藤咲子、あいざき進也だったそうです。この手のイベントは、是非ともラジオやテレビで放送してほしいですね。


♪  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月 5日(月)22時22分23秒

こうそくひれん1号様

 こんばんは。有益な情報をありがとうございました。そういうのよくわかります。ラジオから突然流れてきたり、スーパーで突然流れたりすると感動するってのはよくありますよね。しかし「歌えヤンヤン・復活イベント」なら相当古そうな顔ぶれですね。あの番組はS40年代後半だったでしょ?なかなか聴きにくい時間ではありますが、その「エフエム世田谷」に是非チューニングしてみたいと思います。今日、明日の東京は「九月の雨」がピッタリな世界ですからねー(今BGMでかけております)。
 ところで「チンチンポンポン」の件は、私が考えているも何も歌詞自体が「違うこと」を指しているんですから仕方がありません。


ラジオから「きみ可愛いね」  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 5日(月)15時41分26秒

さっきラジオから伊藤咲子「きみ可愛いね」が流れました。いいですね、こういうのって。自分でCDをセットするんじゃなくて、電波に乗ってあの歌声が飛んでくる。'70年代はこんな風に毎日、サッコ(や他のアイドルたち)の歌声が流れて来たっけ。せいぜいラジオくらいしかメディアを持っていなかった時代が懐かしいです。
エッ!どこの局で流れたか?。「エフエム世田谷83.4MHz」です。私も昨日知ったのですが「オープンサロン834」という13時〜17時の生放送を月〜金の帯で放送しており、月曜はあいざき進也が担当しています。かかる曲は'70年代物が多く、サッコの他にも「ブルドッグ」「青い麦(伊丹)」「雨のバラード」「九月の雨」などが流れています。
「フォーエバーアイドル」なるコーナーもあり、プッチが懐かしアイドルの話をしてくれます。今日は、先日行なわれた「歌えヤンヤン・復活イベント」や来年1月8日に行なわれる「プッチ、サッコ、クーミン」のライブの話をしてました。
また、この番組は懐かしアイドルのゲスト出演も多く、先週は「ザ・リリーズ」が来たそうです(一週間早く知ってればなぁ)。サッコや大場久美子が来た事もあるそうですよ。今日のゲストは「あべ静江」(今「コーヒーショップで」がかかった=15時40分)。先日の「歌えヤンヤン」で共演したそうですが、その時に声を掛けたら来てくれる事になったそうです。
いやぁローカルな話題で、聴けない人にはごめんなさい。でも「キャロットタワー」に行けば公開放送しているそうですよ。


>>KOSUKEさん

「チンチンポンポン」ってのはイタリア語の表現でして、日本風に言うと「シュッシュポッポ」、そう汽車が走っているのを表しているんですね。
KOSUKEさん、なんか違う事を考えていませんでしたかぁ〜。


小学生歌手  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月 5日(月)10時50分36秒

 こうそくひれん1号様

>私と同じ年齢の小学生歌手というと「皆川おさむ」くらいしか思い当たりませんね。
他に小学生歌手というと斉藤こず恵も唄ってましたね。一番有名なレコードは「山口さんちのツトムくん」ですが、「ミス町内・子供の部」なんて異色曲も出してました。

おはようございます。筆頭はフィンガー5なんですが、クリケッツ(5人組)「私のベイビー・ボーイ」(91位)や小谷浩代・前野良典「チンチンポンポン」(20位、11万枚。タイトルから察せられるように「第一次性徴」がテーマ)、あと斉藤こず恵に代表される宮脇康之・杉田かおるといった子役系がいました。あと名前が思い出せない子が数人います。


ザ・バーズ  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 5日(月)09時32分19秒

>>たつしさん

いろいろ情報ありがとうございます。参考になります。

でも私はザ・バーズというと、日テレの「振り向くな、君は美しい」を思い出しちゃいますね。


エーッ!そうだったんだ  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 5日(月)09時24分47秒

30年前の「鶴光のオールナイトニッポン」のアシスタントといえば「美詩える」。
変わった名前のシンガーだなぁ、くらいにしか思っていませんでしたが、この人って「宝塚歌劇団」出身で、それも3年間も在籍していたんだそうですね。単なるダジャレかと思ったその名前も、宝塚時代の芸名を残したのだそうです。
'70年代マイナーアイドルのプロフィールに弱い私にとっては「へぇ、へぇ」の話でしたが、もしかして有名なネタですか?
半年ほど前にyochyさんが「美詩える」の消息を尋ねていましたが、誰か知らないんでしょうか。私も知りたくなりました。


>>KOSUKEさん

私と同じ年齢の小学生歌手というと「皆川おさむ」くらいしか思い当たりませんね。
他に小学生歌手というと斉藤こず恵も唄ってましたね。一番有名なレコードは「山口さんちのツトムくん」ですが、「ミス町内・子供の部」なんて異色曲も出してました。


ザ バーズ  投稿者: たつし  投稿日: 9月 5日(月)08時52分16秒

このグループは「ステージ101」出身の女性姉妹デュオで、小野木久美子さんは
メインボーカルではありません。(ちなみに堀江美都子さん達女性アニメ歌手の
バックコーラスを多く務めた「ザ チャープス」も『101』で三人姉妹のコーラスです)
 小野木さんバージョンの『アテンション プリーズ』は昭和47年に発売された
青春ドラマのカバーアルバムでのカバーです。他に『なんたって18歳』もカバーしていますし、水木一郎さんの『柔道一直線』『コンクリートジャングル』『さらば涙と言おう』
『二人の世界』『ポーリュシカ ポーレ』のカバーも入っています。

http://www.tk.airnet.ne.jp/~mio/kumiko/kakumiko.htm


小学生歌手  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月 4日(日)22時44分23秒

 こうそくひれん1号様

>懐かしい名前ですね「ナル」。仰るとおりこの名前は、時期を考えると話題のカナダ人「ルネ(ルネ・シマール)」を意識したものでしょうね。一応は本名(成)らしいけど、カタカナにするなんてストレートなマネですねぇ。
所属はバーニングプロだったそうです(少し前に情報があった「バーニングに在籍したタレント」には、その名前はありませんでしたが)。
いつ頃まで活動したんでしょうか。もう41歳ですね。

 こんばんは。バーニングでその結果だったんですね。まあまだバーニングも大手じゃなかったし、みんながみんな成功しているわけじゃないですし・・・。ルネを意識した芸名というのは間違いないでしょう。まあ皇太子の愛称も「ナルちゃん」だったからわからなくはないけど、すごい名前でした。当時小学生歌手って結構いました。「ママとボクの四季」って歌があって(レコ大でも童謡賞を獲ったんだけど・・・)これを歌っていた子の名前が思い出せません。こうそくひれん1号さんと確か同い年でした。ナルに戻ると、第二弾は思い出せません。とっくに引退してるだろうと想像しますが、「僕の先生はフィーバー」の原田潤は復帰を狙っているというから決して侮れません(笑)。

>関係ないけど、昔「大入りダイヤルまだ宵の口」に「ルネの魔法の世界」というコーナーがありました。「ルネ・シマールがやってるのか?」と思ったら、「ルネ・バンダール・ワタナベ」という占いのおじさんが出てて、ビックリしました。

このおじさんは「明星」に毎月出て占いをしていた(毎月は買ってなかったけど)記憶があります。


「ナル」かぁ・・・  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 4日(日)14時58分5秒

>>KOSUKEさん

懐かしい名前ですね「ナル」。仰るとおりこの名前は、時期を考えると話題のカナダ人「ルネ(ルネ・シマール)」を意識したものでしょうね。一応は本名(成)らしいけど、カタカナにするなんてストレートなマネですねぇ。
所属はバーニングプロだったそうです(少し前に情報があった「バーニングに在籍したタレント」には、その名前はありませんでしたが)。
いつ頃まで活動したんでしょうか。もう41歳ですね。

関係ないけど、昔「大入りダイヤルまだ宵の口」に「ルネの魔法の世界」というコーナーがありました。「ルネ・シマールがやってるのか?」と思ったら、「ルネ・バンダール・ワタナベ」という占いのおじさんが出てて、ビックリしました。


>>たつしさん

小野木久美子って、テレビ主題歌をレコード発売する時に歌唱する専門歌手だと思っていたんですが、「樫の木モック」などは本当に番組主題歌を担当していたんですね。気が付きませんでした。
私が「小野木久美子」の名を知ったのは、「今夜もセレナーデ」で「アテンションプリーズ」(能瀬慶子じゃないヨ)が流れた時でした。でも資料を見ると(「アテンションプリーズ」のレコードは)「歌唱 ザ・バーズ」となっています。ザ・バーズのメインが小野木久美子だったのでしょうか?


小野木久美子(かおりくみこ)さん  投稿者: たつし  投稿日: 9月 4日(日)10時02分8秒

>こうそくひれん1号さん

 はい、確かに「かおりくみこ」さんは本名の「小野木(おのぎ)久美子」で
アニメ主題歌『樫の木モック』『1、2、3、と4、5、ロク』の主題歌を歌っていましたし、『仮面ライダー』『マジンガーZ』のアルバムにも挿入歌を吹き込んでいます。

 彼女がアニメから一般の歌手に一時転向したのは、あるテレビ局の人が彼女のことを
すごく気に入って「一般の歌手として育ててみたい」と当時のコロムビアの学芸部長の
木村英俊さん(この方は多くのアニメ歌手の面倒を見た。いわばアニソン界の大恩人です。)に話し掛けました。彼女も「やってみよう」と決心して『君こそスターだ』に
出場して第3回のグランドチャンピオンとなりましたが、レコードは売れず、結局
コロムビアに復帰し「かおりくみこ」(噂では「久美かおり」さんから来た名前だそうです)として昭和52年のアニメ『若草のシャルロット』で本格的にアニソンを歌い始めました。『パンポロリン』のお姉さんは翌年からです。

 ちなみに、彼女のデビューは『ちびっこのどじまん』でチャンピオンになったことが切っ掛けです。(当時の映像が横浜にある『放送ライブラリー』でご覧になれます)
 もっと詳しいことは、HP「かおりくみこの部屋」をご覧下さい。

http://www.tk.airnet.jp/~mio/kumiko/kakumiko.htm


(無題)  投稿者: kansuke  投稿日: 9月 3日(土)22時50分2秒

最近、某掲示板とネタがダブってるような感じがするのは、気のせい?


ご無沙汰してます  投稿者: KOSUKE  投稿日: 9月 3日(土)21時28分22秒

 こうそくひれん1号様

 お久しぶりです。ちょっとご無沙汰している間に一段とマニアックになっていきましたね。その「歌のテラス」とか「歌うスタジオ」とか全く記憶にないのですが、すごい顔ぶれ。特に森田健作さんと「ナル」が共演していたとは・・・「朝までナタリー」(93位)でしたが、ナルはクラスで話題になってましたよ。同じくらい(正確には一年上)の子がすごい内容の歌を歌ってるってことでね。彼もフィンガー5のアキラ・フォロワーもしくは
ルネ・フォロワーと位置づけていいんでしょうかね?今は何をしているのやら?


私も調べてみました  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 3日(土)10時52分15秒

>>よっかーさん

古いラテ欄を多少保存しているんですが、「歌のテラス」「歌うスタジオ」「歌だギンギン」について調べてみました。
再放送か内容が違うのかは分かりませんが、1週間通しての帯番組(月〜日)だったようですね(後に放送された「(木の葉)のこのラブリー10」は連日、再放送の繰り返しでした)。
「歌のテラス」  '75年4月2日  あべ静江、麻丘めぐみ
            5月1日  森田健作、伊藤咲子、ナル
            6月6日  伊藤咲子、西川峰子
            7月5日  小林麻美
「歌うスタジオ」 '76年4月19日  小川順子、吉川団十郎
            5月17日  子門真人、松本ちえこ
            6月23日  松本ちえこ、森田つぐみ
            9月18日  フィンガー5、林寛子
         '77年1月10日  豊川誕
            2月7日  マッハ文朱
            3月14日  豊川誕、讃岐裕子
「歌だギンギン」    6月6日  讃岐裕子
            9月1日  山本由香利
            9月11日  大場久美子
            9月12日  豊川誕
            9月26日  讃岐裕子
などの出演者がいたようです。讃岐裕子の名前が多く見られますが、この頃に司会をしていたのでしょうか。ただ1月頃は「司会・高井正憲」(アナ?)となっています。


>>たつしさん

2代目が「讃岐裕子」かどうかは情報が曖昧ですが昔、讃岐裕子を見るたびに「あぁ『パンポロリン』のお姉さんだった人だ」なんて思ってたんですよぉ。でも勘違いかなぁ。
かおりくみこさんは、正式歌手デビュー前にも「小野木久美子」名義でテレビ主題歌レコード歌手をやってたらしいですね。


パンポロリン  投稿者: たつし  投稿日: 9月 3日(土)09時08分30秒

>よっかーさん、こうそくひれん1号さん

 『パンポロリン』は私の大好きな歌手の、かおりくみこさんが歌のお姉さんを
務めていたことでしか知りませんが、色々なCDやHPやデータで、初代のお姉さんが
元「ヤング101」の山田美也子さんで3代目が、かおりさんであることは知りましたが
それでは2代目は?と疑問に感じていましたが、讃岐裕子さんなのでしょうか?

 余談ですが、3代目のお姉さん、かおりくみこさんは、かつて『君こそスターだ!』の
第2代目のチャンピオンに輝き、昭和50年5月にCBSソニーのエピックレーベルから
三純和子(みすみ かずこ)の芸名で『彼によろしく/幼い頃』という曲で
一時歌謡曲歌手としてデビューしていたのです。


讃岐裕子の司会  投稿者: よっかー  投稿日: 9月 3日(土)01時57分36秒

>こうそくひれん1号さん
私も教えてもらったんですが、NETの早朝番組で「歌だギンギン」で讃岐裕子がちょこっと司会みたいに出てたようです。これは15分の「歌のテラス」「歌うスタジオ」から続く番組だそうです。昭和50年〜昭和52年まで。


情報感謝  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 3日(土)01時43分52秒

>>よっかーさん

そうですか、さすがのよっかーさんにも分かりませんか。やっぱり勘違いですかねぇ。
讃岐裕子がお姉さんだったような、「げんこつ山のたぬきさん」を唄っていたような、そんなイメージがあるんですが・・・・・。
「パンポロリン」シリーズは「あそびましょう」「とべとべ」「とびだせ」がありましたが、放送時間がよく移動した事を憶えています。午前だったり、夕方だったり、両方(片方が再放送)だったり。結局、昭和55年3月まで放送は続いたようです。
インターネットの情報によると、初代・山田美也子、3代目・かおりくみこ、となっていますが、2代目の表記が無いのが気になります。もしやそれが・・・・・。
仰るとおり讃岐裕子のマイナー度はハンパじゃないですね。マニアの間でも語られるのは、「ハローグッバイ」を唄ってた、「キスミーシャインレッド」のCMをやってた、「ぎんざNOW!」に出てた、くらいですからねぇ。
そんな讃岐裕子の話を久々に出来ただけでもハッピーでした。どうもありがとうございました。


申しわけないけど知らないッス。  投稿者: よっかー  投稿日: 9月 2日(金)20時00分57秒

>こうそくひれん1号さん
「とべとべ!パンポロリン」の頃は山田美也子。
「とびだせ!パンポロリン」は、かおりくみこ。
その後はマッハ文朱ですよね。田中星児さん、こおろぎ'73、竹田えりさんらが出てたのは資料で判るけど、讃岐裕子の記述は見つかりませんでした(残念)。番組終了は昭和53年、最後はバラエティーのノリだったそうで、ゲスト出演があったのかな。
同じ頃NET「とびだせ!パンポロリン」がPM4:05から30分間、アニメを挟んでTBSで「ぎんざNOW!」があって、こちらではレギュラー出演がありましたよね。
讃岐裕子は自分等の感覚以上に一般的にはマニアックなアイドル....というか、忘れられてるアイドルの一人みたいです。人気のあった期間が短すぎたのか、懐かしのアイドル系でも取り上げられることがほとんどありませんよね。手元の昭和50〜53年頃の「平凡」「明星」にもほとんど出てないし、アイドル・出演スケジュールも取り上げられてなかったから、活動記録を調べるのが難しいアイドルだなぁ。

でもキレイな声で歌唱力もしっかりしてたのはレコードで解かるし、美空ひばりさんにもリップサービスとは言え、歌を誉められてたけど、やっぱ事務所がうまくプッシュできなかったのかなぁ。


幸運の女神「セプテンバークィーン」  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 2日(金)17時04分44秒

今、放送されている日テレ「宝くじ特番」でついさっき、宣伝用の「宝くじソング」の歴史について流れたんですが、そこで一瞬「若林加奈」という名前が映ったんです。すぐ消えちゃったし、録画もしてないので確認しようがないんですが、若林加奈がそんな歌を唄っていたなんて聞いた事がありません。一体どんな歌を唄っていたのでしょうか。
「サマージャンボ」に対し「セプテンバークィーン」がイメージソングに使われたという事かなぁ。違うか。


社員の秋休み2日目  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 2日(金)10時19分27秒

もう9月。暦の上では秋ですね。夏好きの私としてはちょっと残念。まだまだ夏が続いてほしいです。
ところで「秋」といえば「シャインの秋」。「シャインの秋」といえば「讃岐裕子」ですね。
その讃岐裕子なんですが私には彼女がテレ朝「パンポロリン」のお姉さん役で出ていた記憶があるんですが、どの資料を見てもそんな事実は書いてありません。
これって私の勘違いでしょうか。それとも「お姉さん」ではないけど、何らかの関わりがあったのでしょうか。
誰か知ってる人がいたら情報下さい。よっかーさんあたりが詳しいかな、こういうの。


Merci !  投稿者: 編集長M.N  投稿日: 9月 2日(金)09時32分35秒

チロメ様 たつし様
情報ありがとうございました。CDも出ているようなので、早速探してみます。
今回のハリケーン「カトリーナ」では、多くの被害や略奪が発生している上に、
原油価格まで吊り上げられて、不謹慎かもしれませんが、懐かしい曲を想起させ
てくれた点だけが、僕にとっては唯一の救いかもしれません。M.N


カトリーヌ  投稿者: たつし  投稿日: 9月 2日(金)08時55分30秒

ダニエル=ヴィダルといえば『オー シャンゼリゼ』ばかりが取り上げられますが
私は『カトリーヌ』の方が大好きです。もっとTVでもラジオでもCDでも
多く『カトリーヌ』を聞く機会を与えてほしいです。


カトリーヌ  投稿者: チロメ  投稿日: 9月 1日(木)21時31分7秒

ダニエル・ビダルのその名もずばり「カトリーヌ」ではないでしょうか。昭和40年頃だと思います。
私が覚えているのは、
♪カトリーヌあなたが十七で
♪わたしがハタチの夏休み〜
♪覚えているでしょ遊園地
♪木馬やシーソーが揺れていた〜♪
という文句です。1番2番3番がごっちゃになっているかも知れません。また、まるっきり思い違いかも知れません。


2番が好き  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 9月 1日(木)01時36分30秒

私は昔、レコードやCDを買う習慣が(ほとんど)なく、歌謡曲はもっぱらテレビやラジオで聴いてました。
最近は復刻盤やオムニバスのCDを集めているんですが、その歌に妙な新鮮さを感じています。テレビでは1番しか唄わない事が多いので、CDで初めて聴く2番の歌詞に「こっちの歌詞の方がいいなぁ」なんて思ったりします。まあ、馴染みのない歌詞に物珍しさを感じているだけかもしれませんが・・・。
ミッチョンの「プライベートレッスン」なども、1番では「レッスン1!」となる所が2番では(当たり前だけど)「レッスン2!」となっており、その意外さに思わず「へぇ、へぇ」と「2へぇ」を出しちゃいました。
まあ、中には例外もあって、若林加奈の「PIRA☆物語」なんかは何故かテレビでは2番が唄われたので、逆に1番が新鮮に感じましたけどね。

ところで私は明日(1日)から夏休み第3弾に入ります。今回は12連休です。たっぷり「歌謡曲三昧」しようと思いま〜す。


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