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過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その34)

15.2.1〜15.2.28

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「憎みきれないろくでなし」 投稿者:MACKY  投稿日: 2月28日(金)23時24分14秒

まるこめさんの「4曲入りEP」でちょっと思いだしたんですが、70年代までこの企画盤、色々出ていましたよね? 私が持っていたのは「憎みきれないろくでなし」「勝手にしやがれ」が収録されているお得盤でした。ところでこの4曲入りEP、チャート的にはどういう風に扱われたんでしょうか? 歴代シングルチャートを観ても、ランクインした形跡がないのですが…

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再結成 投稿者:ヤスシ@Spirits  投稿日: 2月28日(金)21時28分50秒

クジラ2号さん>シモンズ ヒット・コレクション(BMG BVCK−37027)によると、RCAで4枚のLPを出して74年に解散したあと、78年に一時的に再結成して、エキスプレスから「水の彩」というTVドラマ「幸福の断章」の主題歌のシングルを出したそうです。

とろりさん>「ひとつぶの涙」と「愛の泉」の共通点の話、興味深いですね。こういう話題がサラっと出てくるなんて、さすが歌謡ポップスファンの鑑ですね。
「つぼみ」の話題が出ていたので、シモンズのCDを聴きながら書いています。「おくれて来た少女」「思い出の指輪」が特に好きです。

まるこめさん>わたしは中学生のころ、ラジオでかかっていた洋楽が好きでした。アース&ファイアー「シーズン」マッシュ・マッカ−ン「霧の中の二人」ショッキング・ブルー「悲しき鉄道員」といった、日本だけでヒットしたポップスが特に好きでした。

「チェルシー」というキャンディーのCMってシモンズが歌っていたんですか?

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空よ 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月28日(金)19時42分36秒

ヤスシ@Spiritsさん、とろりん村のとろりさん>先日中古レコードで、トワ・エ・モアの「或る日突然」の英語ヴァージョンの入ったLPを見かけました。へ〜と思いましたが、買いませんでした。CD「カレッジ・ポップスの秘宝」(PARADEレーベル、オムニバス)の中には「或る日突然」(東芝盤とは別ヴァージョン)「さすらい人の子守唄」「時には母のない子のように」「坊やおおきくならないで」「星に祈りを」、山室英美子+伊東きよ子「白い色は恋人の色」などが入っています。

シモンズはRCAで4枚のLPを出したあと他のレコード会社へ移籍したのでしょうか?
そこで解散したのでしょうか?

まるこめ さん>「ハイウェイ・スター」日本でのライブ盤はカッコよかったですね。
「暗黒への旅路」ってマウンテンでしたっけ?PYGもやってましたね。マウンテンは、美しい「ナンタケット・スレイライド」、ヘビーな「アニマル・トレーナー」など好きな曲が多いですね。
「スクールズ・アウト」は覚えていないです。
「安息の日々」は、ユーライア・ヒープでしたね。キーボードのケン・ヘンズレ−の書く曲が好きでした。ケン・ヘンズレ−の4枚目のソロ・アルバムの中で、サイモン・カーク(元FREE,BAD COMRANY)とミック・ラルフス(元MOTT THE HOOPLE、BAD COMRANY)がバックをやってる曲があってそれは、素晴らしかったですね。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 2月28日(金)00時56分44秒

☆ヤスシ@Spiritsさま

「愛の泉」は、おっしゃる通り、トワ・エ・モアにしては歌謡曲っぽいですね。(特にサ
ビのところなど。)

「ひとつぶの涙」(シモンズ)、「愛の泉」(トワ・エ・モア)って、不思議な共通点が
あります。

どちらも、それほど大ヒットしたというわけではないのに80年代に女性アイドルがシン
グルA面でカバーしていますね。

「ひとつぶの涙」・・・日高のり子
「愛の泉」・・・・・・沢田富美子

しかも、どちらもサード・シングルでレコード会社がCBS・ソニー。

もちろん単なる偶然なのでしょうが、こういう不思議な一致って世の中にはあるんですね。

☆クジラ2号さま

「つぼみ」(シモンズ)はぼくも大好きな曲です。

というより、シモンズ自体が好きなのですが...A^^;;。

彼女らの曲を聴いていて、田中由美子の高音のボーカルと、玉井妙子のハスキーな低音が
交錯するときに感じる神秘的な美しさ、恍惚とするような神神しさは不滅の輝きを持って
いるのではないかとぼくは思います。

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シーモンの涙 投稿者:まるこめ  投稿日: 2月28日(金)00時29分41秒

「シーモンの涙」は72年に、どうも日本でだけヒットした曲のようです。
イングランド・ダン&ジョン・フォードのベスト(外盤)には含まれていないそうで。
同時期にチャートを賑わせた曲はというと、「ハイウェイ・スター」とか「暗黒への旅路」とか、
「スクールズ・アウト」とか「安息の日々」とか思い出しますが、
この頃のぼくって洋楽一辺倒だったかもしれないです。

「愛の泉」、ぼくも好きです。
東芝エキスプレスの4曲入りEPで、クライマックスとかジローズなどと一緒に入っているのをぼくは持っていました。貧乏な中学生にはずいぶんお買い得でした。

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愛の泉 投稿者:ヤスシ@Spirits  投稿日: 2月27日(木)20時08分29秒

よっかーさん>情報ありがとうございます。わたしは14−5歳でデビューしたものとばかり思っていたので、「それにしてはえらく大人だ。。」と思っておりました。17才ならまあ、納得ですよね。(それでも充分大人ですが。。)

まるこめさん>「シーモンの涙」っていつごろの曲ですか?70年頃って日本だけで流行った洋楽って多かったですよね。

とろりさん>シモンズの壁紙、ありがとうございます。つい最近まで「恋人もいないのに」しか知らなかったんですよ。

「ひとつぶの涙」に続いてはまっているのが、トワ・エ・モアの「愛の泉」です。彼らにしてはとても歌謡曲っぽいサウンドが気に入ってます。編曲の青木 望という人は、はしだ のりひことクライマックスの「ふたりだけの旅」で名前を覚えたのですが、こちらも大好きです。

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或る町から 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月27日(木)19時47分53秒

処分した後で、もったいない事をしたな〜と思う盤は、何枚もありますね。「高見知佳BEST」「ふくじゅ草ファースト」「或る町から/川島康子」」「雨上がり/いまなりあきよし」「絵夢(ファースト)
」「ホテル カリフォルニア/イーグルス」etc.・・・
数年のちに、探してもなかな見つからないです。

FMで”カナエ”の歌う「愚図」を聞きましたが、オリジナルの方が・・・
「ふり向かないで」(作詞作曲谷村新司)のB面は、「つぼみ」(作詞作曲田中由美子)だったんですね。B面にはもったえない良い曲でしたね。

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インパクト 投稿者:歌はその気で  投稿日: 2月26日(水)22時36分05秒

岡谷章子のインパクトは地味だが名曲と思います。といいつつテープ処分したのですが。どこかで手に入らないモンですかねぇ〜

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恋人もいないのに  投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月24日(月)20時26分05秒

シモンズの様な、かろやかなハーモニーの女性グループ(デュオ)は、最近いなくなりましたね。
   http://musicfinder.yahoo.co.jp/shop?d=c&cf=10&id=bvck37027

3月に ウイッシュ ベスト ( ヤマハ ポプコン アーティスト全曲集) が発売になりますね。
   http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=649716

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ひとつぶの涙 投稿者:まるこめ  投稿日: 2月23日(日)20時35分28秒

シモンズの「ひとつぶの涙」、ぼくにとってはもはや記憶のなかでだけ鳴っている曲ですが、
だからなおさら美化されているというべきか、いいです。好きです。胸キュンです。
当時、イングランド・ダンとジョン・フォードの「シーモンの涙」という曲も流行っていて、
ずいぶん紛らわしいなと思ったものですが、そんなぼくとヤスシ@Spiritsさんは、たぶんタメです。
こちらでもよろしく!

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ポップス・ゴールデン・ヒッツ 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月23日(日)19時49分50秒

MASさん>LP”恋の季節からロマンスまで”の収録曲は
涙の季節、恋の季節、恋人の賛歌、土曜日はいちばん、幸福ちゃん、若いときこそ、
愛に生き平和に生きる、星空のロマンス、七色のしあわせ、何かいいことありそうな、オレと彼女、
ロマンス、虹と雪のバラード、ドレミの歌  です。
あいうえお順で見ていたらピンキーとキラーズの前にぴんから兄弟、その前に広田玲央奈「LEONA」(T15-50081986年7月)というミニ・アルバムがありました。「夜明け前」(日本たばこ産業CFソング)など4曲入りです。 

シャープ・ファイブ(リード・ギター三根信宏さん⇒ディック・ミネ氏のむすこさん在籍)の「ポップス・ゴールデン・ヒッツ ゴーゴーVol.2」(1969年11月発売)のB面1曲目に「星空のロマンス」が入っています。ピンキラと同じ曲かな?

こんち さん>ダ・カーポが歌っているとゆうと、芹洋子さんも歌っていそうですね。

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ピンキーは当時高校2年生。 投稿者:よっかー  投稿日: 2月23日(日)19時14分29秒

デビューの頃は17才だったと聞いてます。
妹のちっちゃい頃の写真なんかを見ると、パンタロンにダービーハットで「ピンキー」を気取ってるのがよくありました。全国的にもそんな人気だったんじゃないでしょうか。
でも168cmの長身なのでデビュー曲はイマイチで、海外のアーティスト「スパンキーとギャング」を目標に、背の高いキラーズに囲まれることで長身を隠すようにすることで「ピンキーとキラーズ」が出来上がったとモノの本に載ってましたね。
「青空へ飛び出せ」の頃でもずいぶんとお姉さんに見えましたもんねぇ。

「蕾の眺め」1986も見ちゃいました(笑)。

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ピンキーとキラーズのCD聴きながら書いています 投稿者:ヤスシ@Spirits  投稿日: 2月23日(日)10時09分17秒

ずっとROMってばかりいましたが、ピンキーとキラーズに触発されて書き込みたくなりました。
彼らのCDを買ったきっかけは「涙の季節」を聴きたくなったからなのですが、くじら2号さんのおっしゃるとうりビートが控えめでちょっと意外な気がしたものです。CSで「青空へ飛び出せ」を見ていたんですが、ローティーン向けのドラマなのに、歌うシーンになると堂々としているのには「さすが!」と唸ってしまいました。
「星空に恋しよう」はしっとりした曲調で、おしゃれな感じがします。わたしが一番好きなのは「七色のしあわせ」です。ところで、ピンキーってかなり若かったはずですが、一体いくつくらいだったのでしょう?(あの若さでこれだけの歌唱力を持っているのはスゴイです。)

最近買ったCDの中では特にシモンズの「ひとつぶの涙」が気にいっています。これはCSで見た「ガラスの脳」というたぶん90年代に作られた映画の中で実に印象的にかかっていた曲で、シモンズの美しく力強いハーモニーを認識させてくれました。

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ピンキーとキラーズ→今陽子(ピンキー) 投稿者:MAS  投稿日: 2月22日(土)23時37分02秒

クジラ2号様、こんち様

詳しいフォローありがとうございます。
CDには収録されていなんですね。
LP”恋の季節からロマンスまで”(キング K20-587 1984年11月発売)というと
ラストの曲になった「ロマンス」まで入っているといことは、かなり気合の入った全曲集ですね。

ピンキラでは「七色のしあわせ」が、ピンキーがソロになってからは「熱風」という曲が好きです。

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虹と雪のバラード 投稿者:こんち  投稿日: 2月22日(土)20時16分57秒

トワ・エ・モアさんたち以外で今でも比較的簡単に入手できそうなのは、

★ダ・カーポ ハートフルミュージックコレクション 青春の贈りもの
〜Folk Song Fantasy〜
発売元: 日本コロムビア 発売日: 2001/04/21 
盤種: CDアルバム レコードNo: COCP-31345/6 
モード: ステレオ 税抜価格: 2800円 組枚数: 2枚組 

★ブルー・コメッツ パスト・マスターズ 1965−1972
発売元: 日本コロムビア 発売日: 2000/09/21 
盤種: CDアルバム レコードNo: COCP-31104/5 
モード: ステレオ 税抜価格: 3333円 組枚数: 2枚組 

★荒城の月・宵待草/日本の愛唱歌
発売元: 日本コロムビア 発売日: 2000/03/18 盤種: CDアルバム 
レコードNo: COCO-70354 モード: デジタル 税抜価格: 1200円 
 
あたりくらいでしょうか。

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ピンキラ 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月22日(土)20時15分11秒

よっかーさん>「星空のロマンス」は、歌詞を教えてもらいましたが、見ても思い出せません。

「虹と雪のバラード」は、”恋の季節からロマンスまで”(キング K20-587 1984年11月発売)というLPに入っています。が、聞いたことはないのです。MASさんレスありがとうございます。CDには、成っていない様です。
    http://musicfinder.yahoo.co.jp/shop?d=p&cf=12&id=136815

ベンチャーズも演奏していなかったかなと思い調べてみましたが見つかりませんでした。代わりといってはなんですが、「ベンチャーズ・オン・ステージ’76」の中に「悲しき天使」が収録されていました。

たつしさん>よく考えて見ましたら、こちらのページとリンクしている”チューインガム資料室”
で、よくお見かけしてました。このところROMってます。そのうちおじゃまさせていただきます。

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聞いてみたい。 投稿者:よっかー  投稿日: 2月22日(土)00時47分05秒

MAS様
「ピンキーとキラーズ全曲集」に入ってない「虹と雪のバラード」が収録されてるCDはあるんでしょうか? トワ・エ・モア以外だと天地真理しか聞いたことないもんで。

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「虹と雪のバラード」 あれこれ 投稿者:MAS  投稿日: 2月21日(金)23時46分33秒

MACKY様

>虹と雪のバラード」はトワ・エ・モアの曲と同一ですか?札幌オリンピックの時はまだ解散前で >したっけ?

はい、同じ曲でございます(クジラ2号様先に答えてしまってすみません…)。
そして、ピンキーとキラーズはまだ解散前でした。というよりか、ピンキーのソロ活動前といったほうが正しいみたですけど…正式な解散はしてないそうです。
「虹と雪のバラード」に話しを戻すと、ピンキーとキラーズの他にブルー・コメッツ(以上の2組は所有してます)、菅原洋一、スクール・メイツ、アルバムだと天地真理さんなどレコーディングしています。最近、ブルー・コメッツ、ピンキーとキラーズヴァージョンばかり聴いているので、トワ・エ・モアヴァージョンを忘れそうです。

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「星空のロマンス」 投稿者:よっかー  投稿日: 2月21日(金)23時36分16秒

♪星空に恋しよう
 愛し合う人は遠く
 ひとすじに光だけ 恋の唄 唄いにくる〜

って感じの出だしじゃなかったっけ。けっこう有名なヒット曲なのに忘れちゃってるなぁ(笑)。
第20回紅白でも唄ってたのに。

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「虹と雪のバラード」 投稿者:MACKY  投稿日: 2月21日(金)22時24分24秒

MASさん>藤圭子さんのアーティスト単位の連続1位記録(18週)は、まだ破られていないはずです。1曲のみの連続1位は、「女のみち」ですね。因みに同一アーティストの連続1位は他にピンクレディー(「渚のシンドバッド」「ウォンテッド」)、B'z(「Easy Come Easy Go!」「愛しい人よGood Night…」)があります。あと、返り咲いての連続1位として、「ガラスの林檎/Sweet memories」「瞳はダイヤモンド」もありますね。

クジラ2号さん>すいません…「星空のロマンス」の歌い出しがどうしても出てきません…この曲ではキラーズが演奏していますね。「虹と雪のバラード」はトワ・エ・モアの曲と同一ですか?札幌オリンピックの時はまだ解散前でしたっけ?

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土曜日はいちばん 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月21日(金)20時38分20秒

MACKYさん>「涙の季節」は、リズム隊(ドラム&ベース)を控えめにした、多少しっとりした綺麗な曲でしたね。「土曜日はいちばん」「七色のしあわせ」とかありましたね。「虹と雪のバラード」もレコーディングしていましたね。「星空のロマンス」は、タイトルは覚えていますが、歌い出しの歌詩は、どんなでしたっけ?

MASさん>藤圭子ブームの頃はすごかったですね。歌謡界は、藤圭子さん一色という感じでしたね。

たつしさん>はじめまして。『昭和歌謡レコード大全』すごそうですね。たつしさんにとって「知る人ぞ知る名曲」ってどんな曲でしょうか。
本屋さんへ行った時に探してみます。SPレコードなんかも、のっているのでしょうか?最近SPレコードを、在庫している古本屋さんを発見しました。SPかかるプレーヤー持っていないので、買いませんでしたけど・・・

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1位といえば… 投稿者:MAS  投稿日: 2月21日(金)03時00分00秒

たしか藤圭子さんは「女のブルース」「圭子の夢は夜ひらく」2曲が入れ替わるかたちで1位保持記録のを持っていましたよね?誰かに破られたんでしたっけ?
そういう話題のバックは柏原「よしえ」さんの「No.1」ですね。水着で歌に合わせ体を微妙に動かしながら歌っているシーン(紅白歌のベストテン?)を思い出しますね。

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「涙の季節」 投稿者:MACKY  投稿日: 2月20日(木)23時22分12秒

クジラ2号さん>ピンキーとキラーズの2曲目の1位は(1曲目は説明不要ですよね?)、「涙の季節」です。これは後の「女のねがい」に匹敵する2番煎じですね。題名から私は失恋の曲かと思っていましたが、歌詞をみるとそうでもないですね。前にも書きましたが、このグループでは「星空のロマンス」が格好良くて好きです。

ちなみに男女混合グループが紅白に出られるようになったきっかけはピンキーとキラーズですね。それ以前は例えばパラダイスキングが出場しても九重祐美子さんが出られなかったり、女性歌手のボーカルで、マヒナスターズがコーラスを務める曲で他の女性出演者が代わりにコーラスを担当したり、色々苦肉の策を講じていたんですよね。

「タイムトラベル」の最後の部分の歌詞で、「宇宙戦艦ヤマト」を連想してしまうのは私だけでしょうか?ちょうど時期も同じくらいだし…

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赤盤は音がいい? 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月20日(木)18時30分16秒

MACKYさん>原田真二さんの曲については、それほど興味はないのですが、デビュー前にはJAZZのバンドに入っていて音楽理論はしっかり勉強したというようなことを、どこかの雑誌で読んだ気がします。「てぃーんずぶるーす」「キャンディ」「シャドーボクサー」は好きですが他の曲は、真剣に聞いていないのでなんとも言えません。

ピンキーとキラーズは2曲も1位をとっていたのですか、たいしたものですね。曲名は?

「悲しき天使」の日本盤シングルのジャケ写は、日本独自の様ですね。英国盤シングルは、モノクロの渋い感じです。日本盤シングルとLP「ポスト・カード」(米盤)とCD4枚は、持っていましたが、最近もう1枚日本盤シングルを買いました。これは、なんと赤盤でした。東芝系だからありえるのですが、「悲しき天使」では初めてお目にかかりました。赤盤は音がいいような気がします。

よっかーさん>ビデオ「ロック年鑑1968」以前持っていました。すっかり忘れていました。ホリーズ、イコールズ、トレメローズあたりの映像を見たくて買ったのだと思いますが・・・
どこかにあるかな〜。

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昭和歌謡レコード大全 投稿者:たつし  投稿日: 2月20日(木)13時38分15秒

 はじめまして、たつしと申します。今までに何回かこちらの掲示板は
拝見しておりましたが、今回初めて書き込ませて頂きます。

>とろりん村のとろり様

 『昭和歌謡レコード大全』ですが、税込3990円は「少しも高くない」
ほど、内容も充実していますし、デザインも綺麗ですし、作者の鈴木啓之さんの
文章も歌謡曲への愛情が満ちあふれた素晴らしい本です。

 お金のない方は、要らない本やCDを売り払ってお金を工面してでも
「歌謡曲ファン」なら買って欲しいなというのが素直な感想です。

 この本が売り上げを伸ばせば、CDになっていない「知る人ぞ知る名曲」も
みなさんが「CD化して!」と思っている歌もCD化されると思います。

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Taty→t.A.T.u 投稿者:よっかー  投稿日: 2月20日(木)09時08分50秒

クジラ2号さん
Tatyはロシア語表記で世界的には「t.A.T.u(タトゥー)」という表記になってるようです。
意味は刺青じゃなくて、「この女はあの女を愛してる」のロシア語を略したものらしい。
「All the Things She Said」というデビューシングルが、イギリス、スイス、イタリア、スペインで1位を獲得。発売当初は100位以下だったけどPVが流れたとたん翌週に1位になったとか。BBCでは、そのPVでレナとジュリアが雨の中でキスするシーンが問題になり放送が見送られたなど、話題がいっぱいだ。曲はポップス系ですね。ABBAと比べちゃ失礼かもしれないけど、そっちの方のジャンルだと思います。一度聞いたらサビの部分が憶えやすいのでイギリスのチャートでも1位になったんだと思います。でも人気は曲だけじゃないと思う(笑)。近く来日予定があるようだけど、あの格好で日本でもやるのかなぁ? 

「悲しき天使」メリー・ポプキンの映像って、10年くらい前のビデオ「ロック年鑑1968」だったかな歌ってる映像があって見たことがあるなぁ。モノクロだった。あのシリーズもDVD化されたら要チェックだ。
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「悲しき天使」 投稿者:MACKY  投稿日: 2月19日(水)21時43分01秒

よっかーさん>なるほど。「愛するハーモニー」も日本でヒットするべき理由がちゃんと存在したんですね。

こんちさん>一部メディアで、原田真二さんを崇拝する人は音楽を理解できている人、みたいな評価がされていますが、ここまで来るとどうかと思いますね。あと、この人のヒット曲は、半分は作詞者の松本隆さんの功績だと思うのですが…

クジラ2号さん>「悲しき天使」は確か誰か他の人も歌ってますよね?ピンキーとキラーズの2曲の1位の間がこの曲、というのが何とも趣深いですね。メリー・ポプキンは「あの人は今」系の番組にも出てこないので、いまだにあのジャケ写のイメージのまま、というのもありますね。

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メリー・ホプキン 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月19日(水)20時11分10秒

MACKYさん>「悲しき天使」(1968年8月30日英国発売)は、哀愁の有る良い曲ですね。当時アップル・レコードを設立したビートルズは、新人アーティストを探していました。ツイギーがTVのオーディション番組に出ていたメリー・ホプキンを気に入りポール・マッカートニーに連絡したのが、デビューのきっかけでした。この曲は、原曲はロシア民謡で作曲のジーン・ラスキンが手を加え完成させました。ポールは60年中頃この曲を聞いて、歌うのにふさわしいシンガーをさがしていました。メリー・ホプキンは、英語以外にドイツ語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ヘブライ語でもレコードを発売しています。

メリーは、ジョーン・バエズやジュディ・コリンズを敬愛していて、実は、「悲しき天使」の以前に地元のウェールズ地区で「y caneuon cynnar」(1967年)というLPを発売しています。1996年英国のSainからCDで再発されています。発売当時CD入手。

アップルで2枚のアルバムを残し(1972年11月24日シングルだけで発売された曲を集めたアルバムが、やめた後もう1枚出る)、その後ソロ・シングルを出したり”オアシス”というグループに参加していました。「The Bridge」Cousins&Willoughby(1994年 英国盤 中ジャケの写真は今でも美しいお顔です。),「Sand In Your Shoes」Ralph Mctell(1995年 英国盤)に参加していましたが、その後は声を聞いていません。
「ベスト・オブ・メリーホプキン」は、「グッドバイ」(レノン/マッカートニー 詩曲)etc.好きな曲が、満載です。

「気絶するほど…」はシングルとLPでは、ヴァージョンが違いましたね。LPのほうは生ギターでした。Charさんについては、後日。
「キャンディ」は、1年ほど前に太田裕美さんがギターをかかえ歌っているのを、テレビで見ました。

よっかー さん>カヴァーが出てましたか。さすが、よく知っていらっしゃる!
ソニーつながりでしょうか。ソルトマティーナさん頑張ってて感じですね。「Taty(タトゥー)」て、DANCE系、R&B系?

こんち さん>「ロー・ハイド」の当時ってオリコンあったのかな?
フランキー・レインの「ロー・ハイド」は、数年前入手したオムニバスCDに入っていましたが、ステレオ録音で驚くほどクリアな音でした。

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かなり遅れての参加・・・。 投稿者:こんち  投稿日: 2月19日(水)08時43分44秒

久々の書き込みです。

>クジラ2号さん

チェイスの「黒い炎」は70年代中盤のシオノギ・ミュージック・フェアで
しばたはつみさんがカヴァーしていたのがカッコ良かったです。
バックはニューハードだったと思いますが、しびれました〜。

エルトン・ジョンは「DON'T LET THE SUN GO DOWN ON ME(僕の瞳の小さな
太陽?)」も好きです。

タイガースはビージーズの曲のカヴァーを良くやっていたイメージがあり
ます…。

「TO LOVE YOU MORE」はフジテレビ系ドラマ「恋人よ」の主題歌で、
「イーオン」のCMソングにも使われていたようですね。

>MACKY さん

つい最近、77年にNHKで放送されたCharさんのライヴを聴きましたが、
随分、懐かしく思いました。僕は「気絶するほど…」より「闘牛士」の
方が当時は好きでした。

原田真二さんは当時、来日したイーグルス(「ホテルカリフォルニア」の)
にとても高く将来性を評価されていた記憶があります。まぁ、リップ
サービスもあったのでしょうが…。

>外国ソング1位獲得

これって、もとネタが何処にあるか分からないのでお尋ねなんですが、
フランキー・レインの「ロー・ハイド」とかはどれくらいヒットした
んでしょうか?
僕が小さい頃は周りの子供たちはみんな口づさんでいたような…。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 2月19日(水)00時37分14秒

SNAKEHEARTさま

すいません。「太陽の下の18才/サンライトツイスト」は持っていないのです...。

でも、「昭和歌謡レコード大全」(白夜書房)を教えてくださって、ありがとうございます。
今月の新版のようですね。¥3800!しかし、オールカラーですか。

鈴木啓之「昭和歌謡レコード大全」(白夜書房)¥3800:CD以前のアナログ版の
ビジュアルで贈る、日本のレコード歌謡史アーカイブス。時代とスターごとに章立てし
、プロフィールなどをかねた解説を付した貴重な資料。春日八郎や三橋美智也から
裕次郎やひばりなどの代スター〜80年代アイドルまで。アナログ盤のジャケットを
約2000枚収録!オールカラー! A5判 290P

え〜、やっぱり、買ってしまいそうです^^;;。

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MACKYさん 投稿者:よっかー  投稿日: 2月18日(火)23時43分03秒

「愛するハーモニー」は大ヒットでしたよ。
なぜって、コカ・コーラのCMソングだったからですよ。よくラジオ・テレビで流れてました。

外国ソング1位獲得曲の中では、私も「悲しき天使」好きですが、ひとつだけ選ぶなら『男の世界/ジェリー・ウォレス』です(笑)。いつ聞いても「う〜んマンダム」です。

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当然カバーが出てます(笑)。 投稿者:よっかー  投稿日: 2月18日(火)23時30分10秒

クジラ2号さん
すでに1月22日にソルトマティーナって3人組がデビュー曲「フリフリ〜魔法のケチャップ・ソング」として日本語カバーを出してますよ。
ソルトマティーナはANRI(大貫あんり20歳)、YUKO(西村優子21歳)、YUKA(小林由果20歳)の3人で、ソニーオーディションで選ばれた元モデルらしいです(笑)。これくらいしか知りません。なかなかヒットという処まで来てませんね。残念ながら。

過去の外国語ヒット曲はすべて何かタイアップがありますよね。
今回のラス・ケチャップはヨーロッパから来た純粋なヒット曲ですよね。そこに限界があったみたい。ノーランズみたいに「東京音楽祭」なんかがあれば、みんなの注目を浴びたんでしょうけど。

来月、国内盤がいよいよ発売される「Taty(タトゥー)」というロシアの19歳2人組のアイドルがちょっと注目です。MTVや写真からすると、えらくエロい女の子です(笑)。

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「愛するハーモニー」 投稿者:MACKY  投稿日: 2月18日(火)22時44分57秒

よっかーさん、クジラ2号さん>オリコン歴代1位を獲得した洋楽シングルの中で、一番の謎はやっぱりザ・ニューシーカーズの「愛するハーモニー」ではないでしょうか?どうしてこの曲がヒットしたのか?しかもこのグループ、オリコンにチャートインしたのはこれ1曲ですよね?

他の洋楽1位をみると、母国でヒットしたから、という例は意外と少なくて、日本でヒットする要素があった、という曲が多いですよね。歴代の1位曲の中では個人的には「悲しき天使」が一番好きだな。

全然関係ないですけど、日曜日のBSの番組に原田真二さんとCharさんが出演していましたが、お互いに居心地悪そうでしたが、あまり仲良くないのかな? 原田真二さんはメドレーで「てぃーんずぶるーす」「キャンディ」「シャドーボクサー」と歌ったので、おっ次は「タイムトラベル」かな?と思ったらいきなり「Our Songs」など歌い出して見事肩すかしでした。でも滅多に生で聴けない「シャドーボクサー」が聴けたからいいや。Charさんの「気絶するほど悩ましい」は唄が格段に(?)上手くなってたし。(←おいおい)

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漂う雲に 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月18日(火)21時15分46秒

よっかーさん>「ミュージックステーション」に出てたということは、来日していたのですね〜。
知らなかったですね。最近は洋楽のヒット・チャート番組は聞かないですからね。勉強不足。

「キャンドル・イン・ザ・ウインド」は、ダイアナ妃に捧げる曲でしたね。「TO LOVE YOU MORE」は、なにかの主題歌でしたっけ?アメリカでは、発売されなかったですね。セリーヌ・ディオンは、カナダ出身だと思いましたが、アメリカで成功しましたね。
「フラッシュダンス」は、映画でしたね。ノーランズは、何回か来日してテレビに良く出ていました。「ビューティフル・サンデー」は、日本でカヴァーされてたから・・・
メディアで多くとりあげられないと・・・という事で・・・
「ケチャップ娘がやってきた!」もMAXあたりがカヴァーすればBEST10ぐらいまではいくかな。

今日は、季節はずれの「秋の一日」LPヴァージョン(下成佐登子さん)を、聞いていました。「漂う雲に」も良いですね。石川優子さんとどこか歌い方が似ているような感じがします。

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(無題) 投稿者:SNAKEHEART  投稿日: 2月18日(火)20時30分51秒

こんばんは。
ちょっとお伺いしたいのですが....

実は今日書店で、『昭和歌謡レコード大全』(白夜書房 3800円)というぶ厚い本を見つけたんです。

で、その中の90ページ目に、伊藤アイコさんの『太陽の下の18才/サンライトツイスト』(1963年)というシングルレコードのジャケット写真が載ってたんですけど、このレコードジャケットはこちらのEP盤リストの中に載っておりましたでしょうか?....以前検索した時には見つかりませんでしたもので。
ちなみにとても可愛い写真でした(^_^)。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 2月18日(火)00時07分02秒

「毎日がバレンタイン」(柏原よしえ)

この曲は大好きです^^。

「♪わたしは いま とれたての オレンジ したたりおちる あまい しずく...」

中学3年生のときこれを聴いて、何かイケナイことを想像してしまったことを思い出し
ましたA^^;;。

歌詞の内容にチョコレートとかが出てこないので、なぜ、「毎日がバレンタイン」なん
だろうと思っていましたが、本来、バレンタインデーは恋人と「バレンタイン・カード」
を交換して「愛」を確かめあう日だったのですね。

なるほど、それなら「毎日がバレンタイン」って、最高に幸福な毎日なんだ...

と思いつつ、今年も、チョコレートは自分で買って食べました(寂)。

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洋楽ブレイクは難しい 投稿者:よっかー  投稿日: 2月17日(月)23時33分27秒

クジラ2号さん
ラス・ケチャップって「ミュージックステーション」にも出てましたね。
去年の秋口頃からラジオで聞いて「いったいなんて歌ってんだ?」と思ったよ。
ワイドショーか何かで幼稚園児が踊ってたね。

外国人による外国語の歌がオリコン1位なんてのは、4年前の「キャンドル・イン・ザ・ウインド/エルトン・ジョン」か、7年前の「TO LOVE YOU MORE/セリーヌ・ディオンwithクライズラー&カンパニー」そして20年前の「フラッシュダンス/アイリーン・キャラ」、23年前の「ダンシング・シスター/ノーランズ」27年前の「ビューティフル・サンデー/ダニエル・ブーン」という感じですか。よその国の1位を獲るのは大変なもんだね。
リッキー・マーティンもトップは獲れないからなぁ。過去の記録をオリコン年鑑でみると、ヒットする理由が見えるよ。

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ケチャップ娘がやってきた! 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月17日(月)21時16分36秒

松尾和子さんは、「東京ナイトクラブ」(Withフランク永井)「お座敷小唄」(Withマヒナスターズ)「爪」「銀座ブルース」などありました。やはり「再会」が良いですね。あの、ジトとした歌い方は、すごいですね。少し軽めで西城慶子さんも良かったですね。「再会」というと何故か東映映画「冬の華」(高倉健、池上季実子)を、思い出します。

柏原よしえさんの「毎日がバレンタイン」は、覚えていないですね。「バレンタイン・キッス」を歌っている、フェアリー・テールっておニャン子クラブとどうゆう関係?

先日NHK教育TVのスペイン語講座で、ラス・ケチャップの「ケチャップ娘がやってきた!」のプロモーション・ビデオを流していました。売れ線の曲で、60年代中頃のサーフ・サウンドって感じで
ゴールデン・ハーフを3人にしたようなカラっとした明るさに満ちていました。ヨーロッパ18ヶ国では、ナンバー・ワンを記録している様ですが、日本では売れるかな・・・

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あっそうだ 投稿者:木精  投稿日: 2月15日(土)15時56分55秒

柏原よしえさんの「毎日がバレンタイン」ですね!
♪ヘイボーイ ヘイヘイボーイ
 ヘイボーイ ヘイヘイボーイ
 きらめきの女の子には毎日がバレンタインデ〜♪

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「誰よりも君を愛す」 投稿者:MACKY  投稿日: 2月14日(金)23時17分43秒

よっかーさん、木精さん>歌手名がどうしても思い出せないのですが、「毎日がバレンタイン」っていう曲が確かありましたよね?まあヴァレンタインの風習自体がここ20年くらいらしいので、あまり該当曲がないのも無理ありません。しかもクリスマスなんかと違ってある意味刹那的ですしね。

たっちゃんさん>私は松尾和子さんならやっぱり「誰よりも君を愛す」です。この曲、いざ歌おうとすると滅茶苦茶難しいんですよね。歌い出しの部分の歌詞が文法的に間違っている点も好きです。(←おいおい)

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同じくです。(笑) 投稿者:よっかー  投稿日: 2月14日(金)18時27分43秒

超どマイナーですが「アフター・バレンタイン/島田歌穂」1989っていうのはありました。
意外と思いつきません。
「♪チョッコレート、チョッコレート、チョコレートは明〜治」と歌う中森明菜のCMが妙に懐かしい今日この頃(意味不明)。姪っ子からチョコをもらってる私って。

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バレンタイン・キッス 投稿者:木精  投稿日: 2月14日(金)17時30分15秒

またやって参りました。木精です。今年もどうやら国生さゆりさんから「バレンタイン・キッス」をもらうだけとなりそうです(爆)ところでバレンタインをテーマにしたアイドルの曲って他にありますか。

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松尾和子について 投稿者:たっちゃん  投稿日: 2月12日(水)23時50分40秒

何気なく、松尾和子のカセットを買ってきて、聞いています。「再会」は素晴らしいですね!思わず胸がこみ上げて、涙が流れそうになります。ただしこれは、彼女の切ないけだるそうな歌い方じゃないとだめで、他の人ではまねできません。最後に階段から落ちて死ぬというのも悲劇的で、実際の人生も歌の通りのような人でした。
私、昭和の歌謡曲を3つあげろといわれたら、これと、島倉千代子の「東京だよおっかさん」、美空ひばりの「悲しい酒」をあげます。しかし男の歌手が一人も入ってませんね。

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ピアニストを撃つな!! 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月11日(火)18時02分57秒

まるこめ さん>「オール・ナイト」・・・覚えてないですね。聞けば知っている曲かも。
「クロコダイル・ロック」は、エルトン・ジョンのLP「ピアニストを撃つな!!」(Don't Shoot Me,I'm Only The Piano Player  英国1973年1月発売)の中のかっこいいロックン・ロールですね。彼の曲では、メロディーの美しい「グッドバイ・イエロー・ブリック・ロード」「イエス・イッツ・ミー」がいいですね。彼のバンドで、ドラムを叩いていたナイジェル・オルスンの「涙のダンシング・シューズ」もいい曲ですね。「イエス・イッツ・ミー」は沢田研二さんも良く歌っていた?

「うつろな愛」カーリー・サイモンも色々な歌手がステージで歌っていたと思います。南沙織さんも歌ってなかったかな?メル・テイラーもレコーディングしていましたね。
    http://musicfinder.yahoo.co.jp/shop?d=c&cf=10&id=mycv30048

「悲しき鉄道員」ショッキング・ブルーは、以前書いたと思いますが、日本ではマスター・テープの回転を早め、テンポ・アップした”日本独自盤”でした。彼らの曲では、「ヴィーナス」「悲しき初恋」「ショッキング・ユー」「マイティー・ジョー」「センド・ミー・ア・ポストカード」「夜明けの太陽」「グッド・サリ−」などがいいですね。「ヴィーナス」は、黒沢ひろみさん、長山洋子さん、「悲しき鉄道員」は、渡辺めぐみさんがカヴァーしていました。

「霧の中の二人」は、マッシュ・マッカーン(カナダのバンド?)でしたね。この1曲で終わってしまったような・・・この曲も、渡辺めぐみさんがカヴァーしていました。

「長い夜」シカゴは、当時はやったブラス・ロックですね。ブラス・ロックでは、チェイスの「黒い炎」も人気がありました。「黒い炎」はTOPS(サンプラザ中野訳詞)が、カヴァーしていました。

   http://www.geocities.jp/ogaani/

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リンジーのパクられ曲とか 投稿者:まるこめ  投稿日: 2月10日(月)20時43分36秒

チロメさん、はじめまして。
いやー、やはりいらしたんですね。同じ番組を聞いていた方が。
感激というかなんつうか、四半世紀(もっとか?)を経て知己を得るというか。わはは。

で、パクられた側のリンジー・ディ・ポールの曲なんですが、確か「オール・ナイト」ではなかったでしょうか。数年前に「シュガー・ミー」1曲だけのために買った彼女の『グレーテスト・ヒッツ』に入っていたのを聴いて、アレがコレかと感慨深いものがありました。

話題がちとずれますが、「シュガー・ミー」や「クロコダイル・ロック」や「うつろな愛」がラジオから頻繁に流れていた頃が、ぼくにとって無性に戻りたくなる時代のひとつだったりします。で、もうひとつは、「悲しき鉄道員」や「霧の中の二人」や「長い夜」の時期なのです。っていうか、そのあたりの数年間(笑)。

http://marukome7188.cool.ne.jp/index.html

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ちゃんちゃこ 2 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月10日(月)20時37分54秒

CD「ちゃんちゃこ ベストセレクション」
  http://sky.zero.ad.jp/~zae56027/best-cd01.html
曲も聞けますね。

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ちゃんちゃこ 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月10日(月)20時30分55秒

いつのまにか、CD「ちゃんちゃこ ベストセレクション」が発売されていました。
「空飛ぶ鯨」が収録されていますね。
   http://sky.zero.ad.jp/~zae56027/best-cd01.html

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ふたりの舗道 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月 9日(日)21時58分21秒

チロメ さん>はじめまして。
手持ちの風吹ジュンさんのLP2枚の中には、「ふたりの舗道」は入っていませんので、どのような曲かは確認できません〜。リンジー・ディ・ポールの曲は、なんて曲名なのでしょう?
   http://idolep.hp.infoseek.co.jp/70s/jun-fubuki/jun.htm

テイチク(ユニオン)さんでの3枚目のシングルのようですね。

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ラジオ大阪「推薦盤だよ歌謡曲」 投稿者:チロメ  投稿日: 2月 9日(日)21時07分45秒

初めて投稿します。ROM暦6ヶ月くらいです。よろしくお願いします。
まるこめさんの「推薦盤だよ歌謡曲」の話題があったので居ても立ってもいられず書き込みます。
風吹ジュンが歌ったパクリ曲の題名は「ふたりの舗道」(曲馬飼野俊一)だったと思います。♪あなたに愛されてア〜みたいの♪という歌詞でした。ラジオ大阪の件の番組の該当部分を録音していたので、何回も何回も聞き比べました。私も同一曲だと思いました。

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「女のブルース」 投稿者:MACKY  投稿日: 2月 5日(水)22時13分11秒

クジラ2号さん>まあ、ユーミンの場合はあまり生で歌わない方が…(以下自粛…)

シェイキンマイソウルさん>やっぱり森さんのパクリなんですね。そういえば今日も怪しいランキング番組やってましたけど、1970年の藤圭子さんというと今ではすっかり「圭子の夢は夜ひらく」ばっかり流されますけど、実際は「女のブルース」も同じくらいヒットしているんですよね。どうもブルース系は記憶に残らないのかなあ…クール・ファイブも「中の島ブルース」はやや忘れかけられているし…そういえば藤圭子さんが一時期、藤圭以子と名前を変えたことも、もうすっかり忘れられてるんでしょうね。

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風吹ジュンで思い出すこと 投稿者:まるこめ  投稿日: 2月 5日(水)16時13分59秒

風吹ジュンの名前が出てきてにわかに思い出したことは、三ツ矢サイダーのCMのことではなく、実は彼女の曲にリンジー・ディ・ポールのまったくのパクリがあって、それを作曲した馬飼野兄弟のどっちか(笑)に上岡竜太郎が電話で詰め寄ったという出来事。70年代半ば、毎週楽しみに聞いていたラジオ番組「推薦盤だよ歌謡曲」でのひとコマでした。

なんて曲だったのかはすっかり忘れてしまったけれど、「17歳」が「ローズ・ガーデン」だとかいうレベルではなくて、まるっきり同じだったと記憶しています。
風吹ジュンは、でも、いい女優さんになりましたね。

http://marukome7188.cool.ne.jp/index.html

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新・盛り場ブルース 投稿者:シェイキンマイソウル  投稿日: 2月 5日(水)05時45分29秒

MACKY様>「新・盛り場ブルース」(CW「慕情〜天草の女〜」)は森進一の「盛り場ブルース/慕情〜天草の女〜」の改作のようです。ただし、「盛り場〜」の作詞は藤三郎ですが、「新盛り場〜」のほうは、阿久悠に変わってます。(「慕情」のほうは、そのまま作詞・山口あかり 作曲・平尾昌晃 となっております。)

当時のジャケットには「ショッキング演歌!奪いとるグループ アレンジでヒット曲を サウンドで耳を アクションで眼を そして最後に聴く人の心を奪いとってしまうグループ」とあるそうです。

「奪いとるグループ」って、、、かなり強引なキャッチフレーズだこと

レオビーツといえば、「貴族の恋」のジャケットの、馬鹿にしたようにでかい蝶ネクタイですね。GSにしては異色な「夜」の匂いのするグループで、個人的に好きです。

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襟裳岬 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月 4日(火)18時34分48秒

MACKYさん>NHKユーミン出演は秋元康さんとの対談や、以前放送された長崎県・五島列島の奈留島の校歌(として作り愛唱歌となった)「瞳を閉じて」の当時の映像などがながされました。ユーミンは、黒いグランド・ピアノを前に1曲歌うという感じでした。途中でチャンネルを変えたりしていましたので、曲名はよく覚えていません・・・
森さんというと、ものまねの印象が強くて、「おふくろさん」「襟裳岬」がすぐに浮かびますね。

シェイキンマイソウル さん>レオ・ビーツでしたか。ありがとうございます。
一番星の他の曲は知りませんが「明日へ走る」の歌い方は、ザ・ヤンガースの窪孝さんに似ています。
レオ・ビーツは、1966年11月に福岡で結成され、博多のナイト・クラブやダンス・ホールに出演してた里見洋とロス・カンターノス(当時のグループ名)です。1967年上京し、福岡の西鉄ライオンズにちなみ、レオ・ビーツと名前を変えデビュー。渡辺プロに所属し上京当時は、四谷4丁目のザ・タイガースとすぐ近くの場所に合宿。ステージでは意外とワイルドな演奏をしていた様ですが、ナベ・プロということもあり、園まりさん、木の実ナナさん、奥村チヨさんなどのバック・バンドも平行してこなしていた様です。
当時8トラック・テープで発売された(レコードでは発売されなかった)音源が、数年前PARADEレーベルからCDで復刻されましたが、レコードとは別ヴァージョンのレオ・ビーツバックの木の実ナナさん、奥村チヨさんもなかなかよいです。
8トラック・テープだけで発売されたというと「Z・pac荒木一郎の世界」というのビクター・ヴァージョンと別ものも、ありました。

ほし さん>はじめまして。
♪離ーれないーでー・・・♪聞いたこと有るような詩ですが・・・思い出せません。
いつ頃聞かれた曲でしょうか?70年頃の曲?歌い方はアイドル系、ポップス系、or歌謡曲系?

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「盛り場ブルース」 投稿者:MACKY  投稿日: 2月 3日(月)22時55分18秒

クジラ2号さん>そういえばユーミンがNHKに出るとか新聞に書いてあったけど、すっかり忘れてました。どんな感じでしたか?

シェイキンマイソウルさん>「新・盛り場ブルース」って、森進一さんの「盛り場ブルース」を意識して作られたのでしょうか。しかし、「盛り場ブルース」とか、「波止場女のブルース」とか、森さんの初期の大ヒット曲なのに、今やすっかり忘れ去られそうになっているところが哀しいですね…それでも「年上の女」や「花と蝶」「望郷」あたりはまだごく珠に森さんも歌いますからね。

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里見洋と一番星 投稿者:シェイキンマイソウル  投稿日: 2月 3日(月)21時09分34秒

クジラ2号さま>里見洋と一番星は、前身が、GSのレオビーツです。
レオビーツ結成当時のメンバーは里見洋(パーカッション)、古賀修(リードギター)、西信行(オルガン)、中野健二(ベース)、中村伸次(ドラム)、東信行(ボーカル)となっております。キングからシングルを4枚出した後、「ルートNo,1」と改名し、女性ボーカルを加えて再デビュー、一番星は、その後、71年2月に「新・盛り場ブルース」でデビューしています。

今のところ、このぐらいしかわかりません。

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北国の別れ 投稿者:クジラ2号  投稿日: 2月 3日(月)18時30分14秒

あみだ池さん> 『ベンチャーズ歌謡大全』買ってきました。一番良かったのは「北国の別れ」三枝マモル(マモル・マヌー)サビのところのベース・ランが、すごいですね。唄の方もG・カップスの時よりも気持ちが入ってる感じがします。中澤さんの「雨の御堂筋」は、いまひとつでした。
「明日へ走る」の里見洋と一番星て、歌い方が誰かに似ています・・・一番星のメンバー知ってます?

まるこめ さん>曲間ごとにお喋りが入る・・・というと風吹ジュンさんのLP、石川ひとみさんの
カセット「HITOMI SONGS」、早見優さんの「YU」(12インチ4曲入り 英語のDJ風)などを思い出しますね。
    http://www.asahi-net.or.jp/~yv8s-kdmr/disco/best/best.html

MACKYさん>「世界の国からこんにちは」坂本九さんヴァージョンというと、なぜかほほ笑みながら歌っている白黒の映像が浮かびます。先日のNHKユーミン出演は・・・中島みゆきさんほどのインパクトはなかったです。視聴率はどのくらいだったのでしょうか?

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はじめまして 投稿者:ほし  投稿日: 2月 3日(月)11時47分56秒

はじめて書き込みいたします。歌謡曲、70s等大好きです。
ここの情報の多さにはホント脱帽です!
これからもちょくちょく見にきたいと思います。

ところで、最近気になってしょうがない曲があるのですが、
タイトル・曲名が知りたくても調べようがなくて困っています。
女性ボーカルの声で、
曲は全体的にサンバっぽいというか、
ボサノバっぽい曲なんです。
その耳から離れないサビが、

離ーれないーでー
その手を離さないで
???....だからー
行ーかないでぇー

というサビだったんです。もう耳に残ってしかたありません。
どなたかご存知ありませんか?この歌詞だけしか覚えていないんですが
是非わかった方がいたら教えてください。お願いします。
ホントに曖昧で申し訳ございません。

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ほんに忘れてました。 投稿者:あみだ池  投稿日: 2月 2日(日)23時04分29秒

MACKY様

ほんに仰る通りです。忘れてました…『高原』と言えば…あ、『高原の宿』がありましたね。それから…『青春の馬車』(鳴海日出夫さん)とか、やっぱり清潔感(プラス若干の哀愁)あふれる曲が多い。

ついで、と言ったら何ですが、思い出したのが『仰ぐ夏雲高嶺は招く』と言う曲、これは『高原』と言うより登山の歌。塩まさる さんのデビュー曲です。この曲、全集CDで聴いたんですが、塩さんの歌い方、声の調子に、『丘を越えて』調の詩とメロディ−が全く合ってないのが印象に残ってます。

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「高原の駅よさようなら」 投稿者:MACKY  投稿日: 2月 2日(日)21時26分45秒

あみだ池さんの選曲の中に、「高原の駅よさようなら」が入ってないのが、あみだ池さんらしくないなあ、なんて突っ込みを入れてみたりして。

全然関係ないですが、ちょっと前に「世界の国からこんにちは」の競作についての話がありましたけど、ここのところすっかりCSで坂本九さんヴァージョンを聞き慣れている私にとっては、この曲の三波さんヴァージョンを既に忘れかけています…

さらに関係ないことだけど、明後日NHKでテレビ50周年を記念して紅白特集やるみたいだけど、また某大物歌手のマイクなしの歌唱とか、某大事務所歌手が出産からの涙の復帰したときとか、某大御所の紙吹雪いっぱいとか、某大物歌手の訳有りの母親に捧げた歌唱とか、そんなんばっかりだろうなあ…(おっと、独り言独り言…)

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麻丘めぐみのファースト 投稿者:まるこめ  投稿日: 2月 1日(土)23時45分22秒

そろそろ16になろうかという頃、麻丘めぐみのファースト・アルバム『さわやか』をぼかぁ買ったんですが、
曲間ごとに彼女のお喋りが入るんですね、これ。
それが汗をかいてしまうほど恥ずかしく、たいした回数聴くこともなく手放してしまいましたが、
ちょっともったいないことをしたと、今になって思っています。
少年というのは本当に老いやすいものなのですね(笑)。

http://pr1.cgiboy.com/S/0066934/

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 2月 1日(土)22時57分31秒

あみだ池さま

お誉めの言葉をいただき、大変、光栄に思っております。ありがとうございますm(_ _)m。

そう言われてみると、あみだ池さんのおっしゃる通り、高原や草原、お花畑を舞台とした曲
は確かに多いですね。

「アルプスの少女」(麻丘めぐみ)、「草原の輝き」(アグネス・チャン、同名異曲で
ジャッキ−吉川とブルー・コメッツ)、「妖精の詩」(アグネス・チャン)。
「ひとりじゃないの」(天地真理)にも「♪草原も輝く」という歌詞が出てきますね。

ぼくは、高原や草原を思い浮かべただけでいい気分になります。「きれいだ」とか「爽や
かだ」とか、後は...何か安堵感に満たされたような気分です。

たいていの人もぼくと同じ気分になるのでしょう。

古今東西、あまたの芸術家もまた、しかり。

映画「サウンド・オブ・ミュージック」冒頭のシーンを思い出しました。
天国のように美しいアルプスの俯瞰。
そして、緑の草原に立ち、ほんとうに楽しげに歌うマリア(ジュリー・アンドリュース)。

荒れた大地を彷徨っていた太古の人類が、緑豊かな草原を見つけたときの感激や喜び。
飢餓から逃れられる安堵感、そういったものが今を生きる人類の意識下にも残っているの
でしょうか。

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HPの背景 投稿者:あみだ池  投稿日: 2月 1日(土)01時14分02秒

このサイトの背景写真の奇麗さ、いつも感心してます。そうですよね、高原、お花畑…もうすぐ春…なんですよね。

『春を待つ少女』『丘は花ざかり』『高原列車は行く』『あこがれの郵便馬車』『緑の牧場』…色んな曲を思い出しました。本当に、いつもありがとうございます。

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