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過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その33)

15.1.1〜15.1.31

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鶴と亀 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月30日(木)18時38分02秒

よっかーさん>麻丘めぐみさんのCD、「ハートの扉」情報ありがとうございました。
我が家のサウンドシステム(と言うには、ほど遠いほどのものですが)は、6万円ぐらいのプリ・メインアンプに自作(キットのBOXに20センチ・スピーカーと今は無きコーラル社のスパー・ツイーターを埋め込んだ)スピーカーBOXです。何台か付け替えてみましたが、今のスピーカーBOXが一番クリアーで自然なので長年使用しています。

CD-Rにレコードを焼くのに、出来るだけクリアーな音にしたいので、ターン・テーブルシートを振動吸収性の高いものに交換したり、トーン・アームやヘッド・シェル部分にレゾナンス・チイップやハネナイト・ゴム、M2052(マンガン制振合金)などの小物アクセサリーで改善をしています。
トーン・アームが安物の為いろいろ手を加えないと・・・現行品のアームは高すぎて買えません。

今日の新聞に”結婚式で歌う人気の歌”が載っていました。「相生春秋」「はなむけ祝い唄」「鶴と亀」「あんたの花道」「感謝」「これから音頭」「おまえにありがとう」「みちづれ」「夫婦坂」「宝船」「春ふたり」「これからも夫婦船」「おしどり春秋」「いい日旅立ち」「乾杯」「愛の賛歌」・・・知らない歌がほとんどです。

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う〜ん、どうでしょう。 投稿者:よっかー  投稿日: 1月29日(水)19時26分00秒

「ハートの扉」の音質っていうか、CDの音質を判断するほどのサウンドシステムは持ち合わせてないんですが、いわゆるデジタルリマスタリング盤と言われてる音と比べて、特別良いって事は無いみたいです。普通ってことかな。ジャケットなんかにもリマスタリングとは謳ってないし。
私はLPをMDに落として聞いていたので、コレで満足してます。

麻丘めぐみは、まず「めぐみの休日」という3枚目が一番気に入ってます。全13曲中12曲が筒美京平です。4枚目「めぐみと若い仲間たち」とカップリングされてるので、さらにお得ですね。
「白い部屋」はまだ届いてないんですよ。だから「私はシャンソン」は未聴です。
ダニエル・ビダルのカヴァーかもしれませんが、2枚目「あこがれ」に収録されている「愛の迷い子」みたいに、同名異曲かもしれませんね。

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ハートの扉 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月28日(火)17時17分16秒

よっかーさん>「ハートの扉」の音質は、どうですか?リマスタリングしてあるのですか?
麻丘めぐみさんは、レコードもCDも1枚も持っていません。FMから録音したカセットだけです。
めぐみさんは、どのアルバムがよかったですか?アルバム「白い部屋」の中に「私はシャンソン」が
入ってますね。これってダニル・ビダルのカヴァ−でしょうね。

あみだ池さん>『ベンチャーズ歌謡大全』見てみました。ベンチャーズの演奏ではなくて、歌っている歌手のオムニバスなんですね。
   http://musicfinder.yahoo.co.jp/shop?d=c&cf=10&id=mycv30007

辺見マリ,アン・ルイス, 三枝マモル(マモル・マヌー), 牧葉ユミ, 矢野顕子, 中澤ゆうこさんが ベンチャーズ歌謡を歌っているとは知りませんでした。これは、かなりの貴重盤ですね。

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ベンチャーズ歌謡大全(サイト) 投稿者:あみだ池  投稿日: 1月27日(月)22時50分53秒

M&Iカンパニーのサイトが見つかりました。色んなCDが出てます。

http://mandicompany.co.jp/records/ventures/ventures-ichiran.html

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ベンチャーズ歌謡 投稿者:あみだ池  投稿日: 1月27日(月)22時44分52秒

よっかー様

ベンチャーズ作曲の歌謡曲ですが、M&Iカンパニーから『ベンチャーズ歌謡大全』と言うCDが出てるはずです。CD全集が出るほど多いんですね。

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「霧のめぐり逢い」2 投稿者:よっかー  投稿日: 1月27日(月)21時04分59秒

歌ってるのは、岩崎宏美? いやいや、桐山和子さんです!!

クジラ2号さん
私も「ハートの扉」は待ちかねて買いました。
ついでに「ファッシネイション」もリマスタリングして欲しいのになぁ。
クローン・ユア・メモリーズでは麻丘めぐみが良かったですよ。

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「霧のめぐり逢い」 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月27日(月)18時20分55秒

「さすらいのギター」のオリジナルはフィンランドのザ・サウンズ(1963年1月23日発売)だと思いました〜ヨ。フィンランドでは、「エマの面影」のB面でしたが、日本ではA・B面が逆になって発売されました。

ベンチャーズのヴァージョン(1971年4月第63弾シングル)は、日本の製作サイドからのリクエストでレコーディングされ大ヒットしました。アメリカでの発売はありませんでした。ベンチャーズの方がキレがあってリズム・セクションが強調されるように思います。小山ルミさんのヴァージョンもいいですね。「霧のめぐり逢い」って誰が歌ってましたっけ?

松任谷正隆さんやユーミンが作品を提供していた白石まるみさんの「風のスクリーン」が初CD化されましたね。このLPは数年前入手し「YoKoSuKa愛の色」は、よく聞いていました。
     http://www.shinseido.co.jp/bsp/idol/clone/index.html 
 
岡本舞子さんの「ハートの扉」も広がりのある良い曲でしたね。
「ピンク・レディー・イン・USA」はアメリカ盤LPを買いました。「KISS IN THE DARK」は、よく聞いてました。

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ベンチャーズはすごいね。 投稿者:よっかー  投稿日: 1月27日(月)00時46分41秒

昨年は私の住む町より、さらに山奥の村にも来てました。(人口2000人足らず)
彼等の年間スケジュールは、日本へのコンサートがメインになってるんじゃないかと思いますがどーなんでしょ?(笑)
ベンチャーズが作った歌謡曲も大好きです。
「二人の銀座」「北国の青い空」「京都の恋」「京都慕情」「雨の御堂筋」「さすらいのギター」「霧のめぐり逢い」なんかがすぐに出てきますが、他にもあるかなぁ。
『ポップス・イン・ジャパン』はいつも車にありますよ。

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ベンチャーズ関連本 投稿者:ふ み お  投稿日: 1月26日(日)09時37分41秒

>(1963年 アメリカでの9枚目のLP)あたりからリード・ギターがノーキー担当に変わったようです。なぜ変わったのかご存知ですか?
ちょと昔、ベンチャーズの本を買ったのを思い出し、探したところありました。(「ザ・ベンチャーズ 結成から現在まで」1995年発行著者山下達郎等)
この本にはボブとドンにヒアリングしている記述がありますが、バンド結成時はメンバーは二人だけで、レコーディングの時だけドラムとかは適当に集めていたようです。

あるときクラブのバンドコンテストに出場、二人での演奏で優勝したそうですが、そのときノーキーも他のバンドで出場していたそうです。そのコンテストでは何もなかったのですが、優勝のごほうびとしてTV出演したときなぜかノーキーも来ており、なんとなく一緒に演奏したのが始まりだそうです。

ドンとボブは建築現場の職人同士で中学以降ギターをいじり始めたようですが、ノーキーの父親は著名なバイオリニスト兼ギタリストでノーキーは11歳でプロとして活動していたと書いてあります。
技巧的にも優れたノーキーのアドリブの楽しさ、格調の高さは父親のクラッシックやカントリーの演奏を小さいときから聴いていたからなのでしょう。

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雨のクロール 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月23日(木)18時08分27秒

ベンチャーズは、アメリカにおいてはアルバム・アーティストで、シングルはほとんどリリースしていなかった様ですが、「TELSTAR AND THE LONELY BULL」(1963年 アメリカでの9枚目のLP)あたりからリード・ギターがノーキー担当に変わったようです。なぜ変わったのかご存知ですか?

アストロノウツはコロラド州出身の学生達のよって結成され最初はロックンロールバンドとしてスタートし、アメリカでは1963年のデビュー曲「BAJA(サーフィンNo.1)」が全米94位に顔を出しただけでした。日本では独自にシングルを発売した「太陽の彼方に」(作曲は、リー・ヘイズルウッド)が1964年に大ヒットし、ベンチャーズと人気を分け合うインスト・バンドとして大活躍しました。何度か来日し、橋幸夫さんの曲を吹き込んだりしたそうです。

山下達郎さんの監修で1997年に6枚のCDが復刻されましたが、買い逃してしまいました。

   http://musicfinder.yahoo.co.jp/shop?d=p&cf=12&id=33400

1週間ほど前のテレビで昔の森田童子さんを見ました。動いている姿ははじめて見ました。当時買ったファーストアルバム「グットバイ」は、音の美しさと繊細な世界が他のアーティスト違うものを感じました。セカンド「マザースカイ」も独特な世界でしたが、何年もたってから売れるとは・・・
テレビ(主題歌)の力はすごいものです。

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ベンチャーズのリードギター 投稿者:あみだ池  投稿日: 1月22日(水)23時39分23秒

ベンチャーズのリード・ギターですが、夏のツアーではジェリー・マギー、ここ3年位前から始まった、年始のライブハウスではノーキーが担当しています。

ノーキーが夏に参加しないのは、体力的な理由らしいです。(誌名は失念しましたが、エレキの専門誌で読みました)ご存知の通りで、ベンチャーズのツアーは物凄いハードさですから、あの年齢でこなしている他のメンバーの体力・気力に驚きです。

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ベンチャーズ関連 投稿者:ふ み お  投稿日: 1月21日(火)20時45分57秒

ウォークドンラン(急がば廻れ)はエレキでスティールギターみたいに音が伸びるのか信じられませんでした。(同様に後にサンタナ「ブラックマジックウーマン」を聞いたときも同じ思いでしたが)
記憶だけの怪しいお話ですが、ベンチャーズは最初はフェンダーを使っており、そのうちにモズライト、そして二人の銀座のときはモズライトのセミアコでした。12弦のモズライトとか色々変遷がありました。
当初の日本公演では曲によってはノーキーがベースを弾いていましたが、ギターを水平に構える独特のスタイルはベースギターでも同じ。また彼のベースはギターの分散和音的な使い方で従来ベースでは使わなかった音も使ってベースランを構成し、その後のベーシストに大きな影響を与えたそうです。
当時もオリジナルのシャンティーズのパイプラインも何回も聞く機会がありましたが、ベンチャーズの確かさを再確認するだけでした。
「ハワイ・ファイブ・オー」は15年前の家族旅行のときハワイ大学のおくのマノア渓谷にあった「パラダイスパーク」のアトラクションで聞き、大変懐かしく思いました。

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ウォーク・ドント・ラン 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月21日(火)19時04分17秒

ベンチャーズは、アメリカで1960年「ウォーク・ドント・ラン」でデビューしビルボード誌2位を記録。日本では1964年3月に第一弾シングルとして発売。メンバーはドン・ウィルソン/リズム・ギター、ボブ・ボーグル/リード・ギター、ノーキー・エドワーズ/ベース・ギター,ホ−ウィ−・ジョンソン/ドラムスでした。

1964年7月 日本での第2弾「パイプライン」(オリジナルはシャンティーズ)が大ヒットし日本での人気を不動のものとする。この時のレコーディング・メンバーは、リード・ギターがノーキーに交代して、ボブがベースにまわる。ドラムスは、メル・テーラーとなります。1965年1月第3弾「ダイヤモンド・ヘッド」(作曲は後にハミルトン・ジョー・フランク&レイノルズとして”恋いのかけひき”をヒットさせるダニー・ハミルトン)が大ヒット、日本での大ヒットに驚きアメリカでも急遽発売したが、全米では70位が最高でした。
その後も数々のヒットをとばし、1967年6月第34段シングルとして「北国の青い空」発売、奥村チヨさんの歌でもヒットする。

1969年第51弾「ハワイ・ファイブ・オー」発売ビルボード誌4位を記録。この時のメンバーは、ドン、ボブ、メルは変わらずジェリ−・マギー/リード・ギター、ジョン・ダリル/キーボードでした。1970年2月第54弾「京都の恋」を、大阪万国博記念として発売。

メル・テーラーが、1996年8月に他界、それ以後は息子さんのリオン・テーラーが加入。
アストロノーツについては、またまた後日。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 1月20日(月)23時36分29秒

☆SNAKEHEARTさま

お誉めの言葉をいただきまして、ありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いいたしますm(_ _)m。

さて、「サラ・サハラ」さんの件ですが、ぼくにはちょっと、わかりません。
お役に立てず、申し訳ありません...m(_ _)m。

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再び『年忘れにっぽんの歌』 投稿者:あみだ池  投稿日: 1月19日(日)22時05分32秒

『年忘れにっぽんの歌』のビデオを送って頂きまして、今見ながら書いています。

『ベテランの歌手の中で、聞いていてヒヤヒヤした方がいた』との書き込み、一体誰かな?…と思ってたら…まさか、ねェ…ま、たまたまあの日は、調子が悪かったんでしょう。そう思わんと、ちょっとやり切れなかったですね…。

嬉しかったのは『うぐいすだにミュージックホール』『日本全国酒飲み音頭』…それと、相撲好きの僕にとっては、増位山・琴風のお二方。

三浦洸一さん、岡本敦郎さん、青木光一さん、田端義夫さん、菅原都々子さん、皆さんお元気で何よりです。

それにしても、メンバー変わったなァ…これも時代かな。

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(無題) 投稿者:SNAKEHEART  投稿日: 1月19日(日)20時09分37秒

とろりん村のとろり様、先日は私の主催しておりますHPにて、伊藤アイコさんに関して教えてくださいまして本当にありがとうございました。
『昔はこういう人もいたんだなぁ....』って凄く勉強になりましたです。まだまだ奥が深いものですネ〜〜〜ホント。
こちらのBBSの話題も凄く内容が豊富で密度が高いですネ。皆さん本当に知識が豊富で。

私あまり家でネットサーフィン出来ないのですが、毎日少しずつ貴サイトを見させて頂きまして、勉強とともに懐かしい気分に浸らせて頂きたいと思っております。
これからもどうかよろしくお願い申し上げます。

ところで、サラ・サハラ さんて女性歌手ご存じないですか?
私のおぼろげな記憶では、1972か73年頃(??)に、「東京音楽祭」の予選大会(???)か何かで見たんです。
でも、物凄くいいかげんな記憶で、名前もそれで正しいかどうかも分からないくらいなんです(笑)。レコードも出してないかもしれませんんね。

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タイの音楽 投稿者:ふ み お  投稿日: 1月19日(日)19時50分54秒

昨年11月に初めてバンコクに行き、そこで現地の若い起業家達と一緒に毎夜飲んでいました。
タイでは女性はお酒を飲む習慣はないようですが、元気のある若い女性達は結構飲んでいました。
一度タイで初めてできたビアホールで飲んだのですが、そこはタイで最初に開業したビアホールだそうで、(今はタイに3つあるとのこと)大変な人気で数千人が収容できる巨大なものでしたが、週末は一ヶ月前でも予約が取れなそうです。
ライブでタイの一流バンドが入っておりましたが、皆静かに聞いていました。昔懐かしい旋律・リズムとタイ独特の音が融合しており、とても面白いと思いました。
タイの起業家、2代目、エリートの若手役人とか将来のタイを支える人達20人くらいで飲めや歌への大騒ぎ。(皆目上にはとても丁寧で、礼儀正しいのです。どこかの国の役人とは大違い)
それで総額3万円も行きません。
タイの女性は昔の日本の女性を思い浮かべる感じで、私の世代の人間にとってはとても居心地によいところでした。今年も行くつもりです。

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タイトル、および歌手名教えて下さい 投稿者:にこら  投稿日: 1月19日(日)14時41分17秒

以前、「赤色エレジー」の件でお世話になりました。にこらと申します。
実はまた、教えていただきたいのですが...数日前ラジオで聞いた曲です。
女性歌手の、特にアイドルの歌うようなマイナーな感じの曲ですが、
メロディーは覚えていません。
たしか歌いだしの歌詞は
「あなたの住所も電話番号も血液型も全部知っています。でもあなたは私のこと知っているかしら〜」といった内容です。「血液型」が歌詞に登場するのが特徴的でした。

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RE:ブア 投稿者:まるこめ  投稿日: 1月18日(土)16時39分27秒

>クジラ2号さん

高勝美は息の長い歌手ですね。揚林は10数年前には爆発的なアイドルで、李碧華なんかとともにあちらの「明星」誌の表紙を何度も飾っていました。ぼくも何枚かLP(当時は)を買ったものですが、はっきしゆって歌は下手っぴぃでした(笑)。

そのブアはファーストですね。タイの女優さんを集めたサイトに彼女の写真もたくさんありましたが、歌手になって髪を切ったらガキになったとか言われてました。年齢は今年23かそれぐらいのはずです。で、僭越ながらセカンドのアルバム評をしてみたり。

http://marukome7188.cool.ne.jp/jactxt/bua01.html

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ブアチョンプー 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月18日(土)13時29分11秒

ブアチョンプーのサイト発見 大学生のようです。

   http://www.sam.hi-ho.ne.jp/la-cerise/mbua.htm

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タイ・ポップス 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月18日(土)12時08分56秒

まるこめ さん>BUACHOMPOO(ブアチョンプー)は、2001年タイ・ポップスのトップ・レーベル
GRAMMY(グラミー)からデビューした、かなり若そう(見た目高校生ぐらい?)な新人女性ですよね。ルックスは、ユンソナをもっと可愛くして清純にした感じ?曲は、アコースティックなサウンドを基調にして、タイ独特な純真さ、情緒的なこころのなごむ世界を展開しているようですね。まだ聞いたことないですが、かなり良さそうですね。

李碧華さんは、CD5枚ぐらいあったと思いますが駄作はなかったです。台湾では、揚林(ヤンリン)高勝美(カオ・シャンメイ)も良いですね。 

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再びベンチャーズ 投稿者:たっちゃん  投稿日: 1月18日(土)01時11分08秒

ふみおさん
ドラムは初代の息子さんとは知りませんでした。リードギターはノーキー・エドワーズでした。
ベンチャーズのライブは楽しかったですが、その前に同じライブハウスで聞いた、ナベサダ(と言うよりそのバック)の演奏が素晴らしかったので、それに較べれば落ちますかね。

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クジラ2号さんのアジア趣味 投稿者:まるこめ  投稿日: 1月17日(金)20時25分37秒

ふたりだけの会話になってしまうと心苦しいのですが、クジラ2号さん、すごいですね。押さえてますね。アジアのツボ。李碧華なんて、通でもなかなか出てきませんよ。
でもね、タイはね、今や断然ブアチョムプーです。マイブーム。絶賛です。胸きゅんです。おいちゃんコロリとまいってます。

日本からは消えてしまったうたたちが、台湾やタイ、ミャンマー、マレーシアといったあたりには今も息づいているのでした。

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皆様ありがとうございます。 投稿者:よっかー  投稿日: 1月17日(金)00時29分57秒

出してくれた曲をすべて集めただけで1枚できそうです。
ありがとうございます。
ひとりで考えてると、ワンパターンに陥っちゃうんですよ。(笑)
自分では、「BE HAPPY/PERSONZ」「浪漫飛行/米米CLUB」「PRIDE/今井美樹」「つつみ込むように…/Misia」「ウェディングドレス/おニャン子クラブ」「ラブ・ストーリーは突然に/小田和正」とベタな選曲をしてましたが、どうでしょね。

とろりさん、ありがたいですよ。バスの中には親・親戚も乗ってるわけだから、スタンダードなものも必要ですし。MACKYさんクジラ2号さん、竹内まりやはすっかり忘れてました。ありがとう!こんち様、そうだ「YOUR SONG」はいいですね。

感謝感謝です。音源の無い曲は早速レンタルしてきて作りましょう。
ありがとうございました。

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よっかーさま 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 1月16日(木)23時45分50秒

式場で流れてていてもいい曲・・・そうですね...。

「てんとう虫のサンバ」(チェリッシュ)、「新妻に捧げる歌」(江利チエミ)、「春の
おとずれ」「瀬戸の花嫁」(小柳ルミ子)、「喜びの日の涙」(美空ひばり)、「花嫁」
(はしだのりひことクライマックス)、「ジューン・ブライド」(ザ・ピーナッツ)、
「逢いたくて逢いたくて」(園まり)、「亜麻色の髪の乙女」(ヴィレッジ・シンガーズ)...。

すいません。古い曲ばかりです...A^^;;。

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「本気でオンリー・ユー」 投稿者:MACKY  投稿日: 1月16日(木)23時37分03秒

よっかーさん>私の一番のお勧めはまりやさんの「本気でオンリー・ユー」これはムードが出ます。このサイトらしい曲では「君といつまでも」「世界は二人のために」「ひとりじゃないの」…意表をついて「センチメンタル」は…歌詞の最後が17才じゃ不味いですかね?

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披露宴会場に向かうバスの中 投稿者:こんち  投稿日: 1月16日(木)22時45分36秒

>よっかーさん

エルトン・ジョン「YOUR SONG」
カーペンターズ「愛のプレリュード」(We've only just bigun…で始まる曲です。)
さだまさし「雨やどり」
松任谷由美「やさしさに包まれたなら」

歌詞、曲共に穏やかで温かみのある曲が良いんじゃないでしょうか。

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フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月16日(木)20時14分50秒

よっかーさん>「式場で流れててもいいな曲(唄)」
「ドリーム・オブ・ユー」竹内まりや、「Sweet Emotion」杏里、「ユア・マイ・ライフ」荻野目洋子「お前しかいない」伊丹哲也とサイドバイサイド、「ONLY ONE」鈴木雄大、「君との愛がすべて」ミッシェル・ポルナレフ、「ああ結婚」奥村チヨ、GSでは「愛のささやき」ザ・ランチャーズなどはどうでしょうか?

まるこめ さん>小萍萍(シャオ・ピンピン)の「山地風」、タイのプンプアン・ドゥアンジャン、チンタラー・プーンラープも良いですね。台湾の李碧華(リー・ビーホア)「涙痕心事」は名盤ですね。

ふ み お さん>サベージは、TIC(東京インストゥルメンタル・サークル)から発展したWISに加入していて高校時代は、小池哲夫さん(当時はベースも弾いていた、後にヴィレッジシンガーズのキーボード)も在籍していたが、大学受験で脱退したため後任として寺尾聡さんが加入。
「勝ち抜きエレキ合戦」や日テレ「世界へ飛び出せ(ニュー・エレキ・サウンズ)」でグランプリを取り、日テレのご褒美でヨーロッパ旅行へ出かけ、ロンドンで「トラジック・ラブ」(邦題「ひとりぼっちの愛情」)を吹き込む⇒ 原盤行方不明のため未発表。
ファーストLPの中のインスト曲「トニー」では、シャドーズの影響を感じます。1966年11月渡辺昌宏さん加入、彼のインスト曲「スペイス・エクスプレス」はスプートニクスの匂いがする。
1967年6月サンケイ・ホールで行われたシャドウズ日本公演にサベージが出演しハンク・マービンに絶賛される。このコンサートを見た人によると「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」は、本家シャドウズをしのぐ出来だったらしい。
解散後メンバーの奥島吉雄さん(リズムギター/ボーカル)は、ヤマハ音楽振興会に入り、中島みゆきさんなどのプロデュースを担当する。みゆきさんのLPでよく名前を見かけました。

レモンさん>はじめまして、よろしくお願いします。
「バラ色の雲」の歌詞にクレーム・・・というのは⇒歌詞が不純異性交友を連想させるとある方々が・・・自粛

ベンチャーズとアストロノーツについては、またまた後日。

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メルテイラー(合掌) 投稿者:ふ み お  投稿日: 1月16日(木)12時09分06秒

たっちゃん  
二人の銀座は当時みなそうでしたが無理やり歌詞をつけ泉雅子と山内賢が歌ってヒットしました。あのころの可愛くてひ弱そうな泉さんから今の彼女を誰が想像できたでしょう。
ベンチャーズのりードギターは今回はノーキーでしたか。
かつてはアメリカのジャズドラム界でもトップレベルと評価されていたメル・テイラーは突然亡くなり、今は息子さんが引き継いでやっていると思います。

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ベンチャーズを聞いてきた 投稿者:たっちゃん  投稿日: 1月16日(木)02時05分19秒

 ちょっとジャンルが違うかも知れませんが、本日ベンチャーズの演奏をライブハウスで聞いて着ました。「パイプライン」「ダイアモンドヘッド」など懐かしかったです。「京都の恋」は知ってましたが、「二人の銀座」もベンチャーズの作曲だったのですね。皆爺さんですが、ドラムだけは若いのがやってました。やはりドラムは、年寄りでは無理なのですかね。

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突然ですが、おじゃまします。 投稿者:レモン  投稿日: 1月16日(木)01時13分58秒

はじめまして、
ヴィレッジファンのレモンと申します。

>くじら2号さん、
「バラ色の雲」の歌詞にクレーム・・・というのは
どういった経緯なんでしょうか?

>とろりん村のとろりさま、
「瞳をとじて」名作と言って頂いて感激です。
おそらく当時は私のいちばんのお気に入りの曲だったと思うんです。
だって、レコードの針が飛んで、飛んで・・・
最後は聞くのがイヤになるほど、飛びまくってました。
「亜麻色〜」なんて別にそのまま、きれいに聴けます。
この曲は夢見る夢子みたいな女の子にしか、受け入れられないように思ってたんですが
男性でも(ですよね?)泣けるって言ってもらって、嬉しいです。
私は当時この曲を聴きながら(ヴィレッジはこんな感じの曲が多いですが)
大人になったら、清水さんみたいな恋人が出来て
こんな素敵な世界が待ってるんだ・・・と夢と期待に胸をふくらませていました。
大人になったら・・・宿題しなくていいし、毎日楽しそう・・・
そんな歌でした。

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唐突ではありますが、お知恵を拝借 投稿者:よっかー  投稿日: 1月15日(水)23時51分28秒

友人に頼まれて「結婚披露宴に向かうバスの中」で流す曲を選曲してMD(80min)に作ることになりました。とは言ってもさてどうしたものか。
一人で選曲すると偏ってしまうので、ずうずうしくも皆さんの「式場で流れててもいいな曲(唄)」を紹介してもらえませんか? あるいは「最近の式でこんな曲が流れてたよ」というのを教えてくださいな。曲の新旧は問いません。(いやぁ〜まいったなぁ)

こんなん書いたらまずいかな。

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あっ!伊藤愛子(アイコ)の名前だ 投稿者:MAS  投稿日: 1月15日(水)20時55分05秒

すごく遅ればせながらですが…あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

>伊藤愛子(アイコ)さん

とても気になる歌手です。デビューはビクターでのカヴァー歌手、その後数々のレコード会社で曲をリリースしていますよね。東芝から80年代に発売されたレコードは私も“古本屋”で見かけたことあります。今度買ってみようかな…それとCDではシャープ・ファイブ演奏でオールディーズ(たしか?…)を歌ったものなどあります。ジャケット見ただけで、買う気を失わせてしまうほど簡素なジャケットだったような… それとNHKで60年代後半に子供向けの番組「歌のメリーゴーランド(それか歌のメリーゴーランド)」でも名前を見ました。そのときのビデオでは歌は歌っていなかった(司会者のみ?)ので本人かは判別できませんでしたけど、出番も少なかったし、いずれにしても謎の多い歌手です。

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「すてきなエルザ」 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月15日(水)19時36分40秒

よっかーさん>有名どころGSは、下記のBOXで揃いますね。
    http://familyclub.ne.jp/detail_list.msp?id=70  

ゆりこちゃん、くろ さん>はじめまして、よろしくお願いします。
ヴィレッジ・シンガーズはMRA(60年代中頃、自民党が金を出していた 道徳再武装運動)に参加していたいくつかのフォーク・グループの内の4人で結成されました。「暗い砂浜」「君を求めて」の2枚のシングルを発売後2名が、脱退し清水道夫さん、小池哲夫さん、笹井一臣さんを加え5名で再スタートし、最初のシングル「バラ色の雲」が大ヒット(歌詞にクレームがつき多少もめる)。

その後「好きだから」「亜麻色の髪の乙女」「虹の中のレモン」「星が降るまで」と続く。68年11月にCBS・ソニーへ移籍、担当ディレクターの趣味でどんどん歌謡曲化されていく・・・
コロンビア時代と、5人になって再吹き込みした「暗い砂浜」LPヴァージョンは、いいですね!

「すてきなエルザ」を歌っていたザ・ライオンズはタイガースが上京した後、大阪の「ナンバ一番」で
人気があったバンドです。東芝がタイガースやジャガーズに負けないグループにしようという事で
百獣の王ザ・ライオンズと名づけます。巨費を投じて売り出しましたが、「すてきなエルザ」は3万枚しか売れず、それ以後見放されてしまったようです。
「すてきなエルザ」は、あの素頓狂な声の合いの手がなければ、よかったですね。イントロのチープなオルガンとファズ・ギター、前のめりなリズム隊の疾走感!間奏のスライドするベース吠えるオルガン本当にかっこいいですね。B面「信じておくれ」も捨てがたい!

「クライ・クライ・クライ」ジ・エドワーズ(バニーズ脱退後の大石吾郎さん在籍)も、あの合いの手がなければ・・・  「赤毛のメリー」ザ・ガリバーズも恐ろしいですね。

ベンチャーズとアストロノーツについては、後日。

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蔡姓歌手とか960ポンドとか 投稿者:まるこめ  投稿日: 1月15日(水)18時30分44秒

>クジラ2号さん

あいや。ここでその名を目にすることになるとは。蔡幸娟とか蔡可茘とか。
台湾の幸娟はともかく、マレーシアの可茘の音楽て、昭和30〜40年代の日本の古きよき歌謡曲なんですよね。彼女や小鳳鳳などを知ったことが、ぼくにとっては往年の歌謡曲を見つめ直すきっかけとなり、同時にいわれのない演歌への偏見も払拭されたように思います。
GSの星(笑)については、まぁ、よしなに。一徳氏が活躍しているのを見るにつけ、なんとなくぼかぁうれしいというだけの話ですので。わはは。

リッキーと960ポンドはRCAビクターのレコード袋で一番よく見かけましたね。というか、動いているのを見たのは1度しかないような気がします。確か「全員集合」で。

http://pr1.cgiboy.com/S/0066934/

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当時の少女マンガ誌。 投稿者:こんち  投稿日: 1月14日(火)23時59分56秒

GSブームの頃は月刊少女マンガ誌「なかよし」に別冊付録でGSストーリーの
コミックが付いていた時期がありましたね。
僕はこの付録のコミックでワイルドワンズやオックスを知りました。

以前の書き込みでテンプターズの「純愛」が素晴らしいというものがありましたが、
タイガースの「美しき愛の掟」(ライブ盤)も負けず劣らずの情念が篭められていて
良かったと思います。

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清水スポーツ店 投稿者:ふ み お  投稿日: 1月14日(火)23時00分17秒

ビレッジシンガーズのボーカルは上大岡駅前の清水スポーツ店の息子だったと思います。
近くのパチンコ屋によく行っていました。
その後上大岡駅は地下鉄も開通、また再開発され当時の駅前商店街を思い出させるものは
何もありませんが。

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ベンチャーズ 投稿者:ふ み お  投稿日: 1月14日(火)22時44分17秒

くじら2号さん
>ベンチャーズとアストロノーツの合同公演を見てからバンド練習をはじめたようです。
この時のベンチャーズの演奏は本当に凄いインパクトを我々に与えました。今まで聴いたことのない音楽というか「麻薬」といえるほどの衝撃で、若者の心を完全に捉えました。
「太陽の彼方」でアストロノーツは来日時既に有名で、しかも若くて格好が良かったです。ベンチャーズはおっさんという感じで始めての時はむしろ前座的な扱いでした。ところが演奏を始めるとノーキーの超絶技巧(前を向いたままネックを見ないで軽々、しかももの凄い演奏をするノーキーに皆あきれ、感動しました)、メルテイラーのリムショットから繰り出される正確無比の演奏を聞き、アストロノーツでなくおっさんの方が圧倒的にうまいということになり、そうこうしているうちにノーキーがエレキの神様になったのです。
当時のノーキー信者は来日時のビートルズの演奏は決してうまいとは思っていなかったです。面白いとは思いましたが。
(時間の経過に従い彼等の演奏、音楽性は驚異的に進歩しましたが。)

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このような掲示板を見つけて感激しています。 投稿者:くろ  投稿日: 1月14日(火)22時36分24秒

このような掲示板を見つけて感激しています。
後追いですが、GSは20年前からのファンです。
やはり、良い物は飽きない!! 
私は、ガレージ系の曲が大好きで、
当時は小ヒットで終わったそうですが
「すてきなエルザ」は
名曲だと思っています。
後10年早く生まれていたらなあ〜と
何時も悔やんでいます。
リアルタイムで体験出来た方は大変羨ましい。

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ヴィレッジのファンです。 投稿者:ゆりこちゃん  投稿日: 1月14日(火)22時11分23秒

昨年は島谷ひとみさんのおかげ?で名曲「亜麻色の髪の乙女」がカバーされ、大ヒットに
なったことで、ヴィレッジシンガーズのディナーショーが3回開かれましたね。
 私は初日の横浜に岐阜から駈けつけましたが、31年振りの再会に夢心地のひとときでした。
サイトを見てたら、とろりさんのがあって、懐かしいジャケットのヴィレッジに会えました。
「ありがとうございます!」

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「セーラー服と機関銃」 投稿者:MACKY  投稿日: 1月14日(火)21時50分37秒

とろりさん、クジラ2号さん、よっかーさん>GSのグループの中には、アイドル(当時はこんな言葉は無かったでしょうが)に無理矢理楽器を持たせたようなバンドもあったようですね。ブームには仕掛け人がいるように、ブームの終焉にも仕掛け人がいるようですね。

星勝さんはポリドール時代の陽水さんの編曲をかなり担当していますね。もっとも、私にとっての星さんは「セーラー服と機関銃」の編曲者ですけど。しかしこの曲、数十年後にタイトルだけを観たら、その頃の若い人達はどう思うでしょう…。

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色々と名前が出てきますねぇ。 投稿者:よっかー  投稿日: 1月14日(火)21時15分29秒

一般的にGSと認知されているグループは20くらいかな。
CDとかが特集組んで発売されるのは、だいたい決まってるよね。
ここで初めて聞いた名前のグループは、なかなか音源も聞けないねー。中古ショップ巡りがまた楽しみになってきましたよ。でも実際はどうなんでしょう。テレビにも頻繁に出れないし、人気バンドの前座止まりが多かったのか、それこそ小さな店で唄ってただけのグループもあるんでしょうね。今と違って自主制作が難しいから体力のないバンドは次々に消えていったんだろうな。

当時のファンはどういう風に追っかけてたんだろう?

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パイプライン 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月14日(火)19時07分36秒

とろりん村のとろりさん>フォローありがとうございます。
CD-BOXの解説を見ましたらミニ・ピクチャー・ディスク(CDよりひとまわり大きいサイズ)と書いてありました。以前家に在ったような気がしたのですが・・・

サリー、タロー、ピーは、京都の北野中学出身で、それにピーと同じ山城高校のトッポが加わり高校時代は、4人で遊んでいたようです。1965年1月5日、大阪フェスティバル・ホールでひらかれたベンチャーズとアストロノーツの合同公演を見てからバンド練習をはじめたようです。
バンド名は”サリーとプレイボーイズ”で最初にマスターした曲は、「パイプライン」。

プロ・デビュー時、メンバーの方では”ジャック・イン・ザ・グリーン” ”ジャック・ストーン・スティ・グレイ”といったバンド名を考えていたのが、『ザ・タイガース』に成ってしまったようです。
”グループ・アンド・アイ”から『ゴールデン・カップス』に成ったバンドも在りましたネ。

よっかーさん>ザ・マミローズ「もう一度だけ」という、バンドもありました。
 
マジョリーさん>米沢さんとお知り合いでしたか。間違いじゃなくてよかったです。カーナビーツ解散後アイ高野さんは、ゴールデン・カップス(マモル・マヌーさん脱退のため)に加入しました。その頃は、柳ジョージさんも、カップスにいましたね。

MACKYさん> 橋本淳氏説では、GSブームに乗り遅れた某レコード会社が早くブームを終わらせようとして、その頃いた優秀な演歌のディレクターの”つぶすにはボロイのをいっぱい出せばいい”という事で 某社から何組も出したという話ですね。手持ちのCDの中にジャイアンツの「涙のエンジェル」があり聞いてみましたが、それほどヒドクはなかったです。同社所属のダイナマイツ、モップス(69年以後、東芝に移籍)は素晴らしかったですね。モップスには、星勝さん、鈴木ヒロミツさんがいました。井上陽水さんの初期は、バックをかためてました。

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IVYルック 投稿者:ふ み お  投稿日: 1月14日(火)11時28分50秒

ビレンジシンガーズのパンツを見ると本当に短いですね。皆そうだったのですが。
石津謙介氏がVANを起業し、USAのIVYリーグ(カレッジ)の服装を日本に紹介した
のがIVYルックです。
IVYのカジュアルな服装は薄いベージュ色のコットンパンツでした。
これが洗濯すると物凄く縮んでしまうのです。お店では縮むので裾上げは長めにした
ほうが良いとの話でしたが、いつのまにか縮んでくろぶしが出ているようなパンツが
大半になりました。
そのうちに最初からすそを短くすることがあたりまえになり、スーツもそういうこと
になりました。
決して石津さんがあのような短いパンツを広めたかったわけではありません。

同時期に靴についてはリーガルが入ってきてIVYルックの定番になりました。
8000円程度でした。
当時の物価は現在の5分の一程度でしたので、高校生にはとても高い買
い物でした。最初は銀座ワシントン位しか手に入らず2時間くらいかけて
買いに行っていました。
それ以来私は40年近くリーガルを履いております。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 1月14日(火)01時53分06秒

☆ノンノンさま

「夢のファンタジア」は、クジラ2号さんのおっしゃる通り、明治製菓関係のものです。
(クジラ2号さん、ありがとうございますm(_ _)m。)

でも、ソノシートではなく、ピクチャーレコードみたいな感じで、フォトスタンドに
飾ったら、きっと部屋がいい風景になるだろうなあと思います。

今度、アップロードする「予定」です^^。

☆ノンノンさま、MACKYさま、クジラ2号さま

「カレッジ・フォーク」のグループといえば、ブロードサイド・フォー、ザ・リガニーズ、
タイム・セラーズ、ヴィレッジ・シンガーズ、ワイルド・ワンズ、サベージ...という
名前が思い浮かびます。

クジラ2号さん、東芝が「カレッジ・ポップス」を登録商標にしたおかげで、他のレコード
会社は「キャンパス・ポップス」とか、ネーミングに苦しんでいたようですね。
「グループサウンズ」も当初、「グループ・サウンド」とか、ばらつきがあったのに、
次第に自然と「グループサウンズ」に統一されていったのは、どこも登録商標にしていな
かったからでしょうか?

「ジャイアンツ」はメンバーが全員背が高いから、「スケルトンズ」はメンバーが全員
痩せているから、そう命名されたそうですね。(身も蓋もないネーミング...^^。)

渡辺プロダクションはジュリーだけをスカウトするはずだったが、ジュリーが拒否したため、
ファニーズをまるごとスカウトして、すぎやまこういち氏が「キミたち、関西出身だろ?
じゃ、バンド名は『ザ・タイガース』だ。」という恐るべき軽いノリで命名したそうです。
(これは、すぎやま氏自身のインタビュー記事で読んだ...ような気がします。)

GSブームの終焉は某レコード会社がGSブーム潰しのために泡沫グループを大量にデビュー
させたためだという話を聞いたことがあります。

「亜麻色の髪の乙女」のB面「瞳を閉じて」は筒美京平の手になる名作です。
シンプルなバラードなのですが、頭の中で再生させても泣けるくらいにいい曲です。

☆たっちゃんさま

貴重な情報をいただきまして、ありがとうございました。
ぼくも、つねづね、伊藤アイコの消息について知りたいと思っていましたので、教えていた
だいたサイトに載っているライブハウスに電話して尋ねてみました。
結論から言うと別人のようです。
「50歳過ぎくらいの人で、翻訳業が本業で、趣味で歌っている。プロの歌手だったという
話は聞いたことがない。」と、ライブハウスの人は言います。

しかし、「50歳過ぎくらいの人」で「伊藤アイコ」という人がジャズを歌っているのです。
どうも、あの「伊藤アイコ」なのではないか、歌手だったことを隠しているのではないか。
そんな気がしてならないのです。また、電話してみます。

☆Blue Treeさま

伊藤愛子は全日本歌謡選手権で、10週勝ち抜いています。詳細はこちらをご覧ください。

☆マジョリーさま

「リッキー&960ポンド」のレコードは中古レコード店で何度か見たことがあります。
でも、買っていません...。大変、心苦しいです。

☆Mr.Hideki

I think you can buy "Rumi Koyama CD single collection".

Please go to
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=152529

Don't worry. This page will tell you how to buy it in English.

I wish you success!!

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あ、ヨネヤンだ! 投稿者:マジョリー  投稿日: 1月13日(月)19時12分46秒

>クジラ2号さん
間違いじゃないです、米沢さんてリッキー&960ポンドのトランペットだったヨネヤンです。わぁ、そうなんだぁ、ホワイト・キックスっていうのは知らなかったなぁ。ヨネヤンはその後(72年)、私がスピッツという女の子3人でやっていたグループがレギュラーで出ていたNTVの番組に出ていたバンドのメンバーとして会ったこともありました。
ポール岡田さんがいたのは確かにキャンディーズ。(このバンド見たことないんだけど・・・)カーナビーツ時代にお会いしたことあり、昨年ご本人からメールも頂きましたが、会ったことがあるという事実だけで、お互い、顔も覚えていないという・・・・(苦笑)
くじら2号さんて何でも知ってるのねぇ〜

http://www.geocities.com/witchm01/album11sp.html

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アリゲータ・ブーガルー 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月13日(月)18時21分53秒

Blue Treeさん>新田さんって当時のエキスプレス・レーベルの色々なアーティストのレコーディングにかかわっていましたよね。チューリップとかリンドンとか・・・

まるこめ さん>蔡幸娟、蔡可茘、シマ良いですよね。私も時々聞いてます。GSの星については後日。

Hidekiさん>PARADEレーベルは、渡辺音楽出版(渡辺プロ)と新星堂の共同レーベルで発足当初は他店では購入出来なかったですが、最近は大型CD店で取り寄せられますよ。私は小山ルミさんの「single collection」は、近くのCDショップで買いました。HMVでは、扱ってないのかな?

マジョリーさん>下記って間違いですか?「アリゲータ・ブーガルー」のメンバーにはいないですね。名前(芸名)変えたのかな・・・
     http://www07.u-page.so-net.ne.jp/dg7/k-usui/kayoulp.html

よっかー さん>カーナビーツの臼井さんが69年4月に脱退した時、代わって入ってきたポール岡田さんが元いたバンドがキャンディ−ズという名前だったようです。

491(フォー・ナイン・エース)は、聖書の罪491番からとったそうです。

ノンノンさん>前回間違えました。「夢のファンタジア」は1969年に製作されたもので、岸部シローさんが加入した新生タイガースが歌うオリジナル・ソングの歌詞を一般公募した時の入選作5点に、プロの作曲家が曲をつけた5種類です。トッポは参加していませんでした。

サベージとGSブーム潰しについては後日・・・

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勝ち抜きエレキ合戦 投稿者:ふ み お  投稿日: 1月13日(月)13時52分15秒

友達が集まってバンドを組むということが当たり前になったのはベンチャーズの影響が一番大きいと思っています。それまでもハワイアンとかジャズとか一部ありましたが。
エレキがブームになり、「勝ち抜きエレキ合戦」という30分番組が大変人気になりました。毎週4つくらいのバンドが出場しました。楽器も腕も今からみれば相当ひどいものだったですね。シンコペーションとか、そういうリズムのとり方がうまく出来ない時代でした。
サベージもその番組で優勝したと思います。私は大半のエレキファンと同様にベンチャーズ派でしたが、サベージはシャドーズ等ヨーロッパの透明感あふれるメロディーを主体にしたバンドで、異彩を放っておりました。
それがプロデビューしたとたん歌いだし、GSの仲間入り。がっかりしました。
当時他のコンテストに優勝し、レコーディングした知り合いのインストルメントのバンドがありましたが、やはり歌を歌わされ、しかも自分達の意見をまったく聞いてもらえなかったそうで、二度とやりたくないと言っていた事を思い出しました。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 1月13日(月)03時07分45秒

☆よっかーさま

「バキューム&トイレット」、「ドングリ&コロコロ」なんて、漫才師のコンビ名みたい
ですね^^。

彼らはメジャー・レーベルでレコード・デビューしているのでしょうか?
万が一、レコードが発見されたら見てみたいです。(どんな曲を演奏していたのか、想像
もつきませんが。)

☆ふ み おさま

60年代に生まれながら、60年代の音楽状況を知らないぼくから見ると、GSさえも
コマーシャリズムから少し距離を置いているような感じがします。

アマチュアリズム、フォークときいて、ぼくは「モダン・フォーク・カルテット」(MFQ」
を思い出しました。(米国のグループではなくて、マイク真木がいたグループです。)
彼らは人気があって、多くのプロダクション、レコード会社からレコード・デビューの
オファーを受けたにもかかわらず、「ぼくたちは、プロじゃないから。」と断り、一枚の
レコードも残さなかったそうです。

以前、どこかでこの話を聞いて、そのときはとりたてて感じることはありませんでした。
しかし、今、このエピソードを思い出して、「彼らは、彼らなりのアマチュアリズムを
ひたすら純粋に貫いたんだなあ。」と思います。

技量が劣る素人という意味ではなく、音楽を生活の糧にしないという意味でのアマチュアリズム。
音楽は複製可能な芸術です。しかし、複製すれば、すなわちレコードにすれば、彼らが
考えるアマチュアリズムに反することになると思ったのでしょう。

http://すいません、続きは明日以降、書きます...m(__)m。

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「いつまでもいつまでも」 投稿者:MACKY  投稿日: 1月12日(日)23時24分58秒

クジラ2号さん>私が読んだ本では、GSブームを潰すために、わざとルックスだけの、実力のないグループをデビューさせたプロダクションがある、という内容だったと思います。

ザ・サページは何といっても「いつまでもいつまでも」ですね。詞の展開が「シクラメンのかほり」と似ていますが…まさか小椋桂さんが真似を?

布施明さんつながりで(ちょっと強引?)、さっき偶然「恋のサバイバル」を聴いたのですが、この難しい曲をいとも簡単に歌いこなせてしまというところに、布施さんの魅力がありますね。

とろりさん>おっ、「亜麻色の髪の乙女」ですね。しかしB面の題名を観ると、ユーミンの曲を想い出してしまいますが、当然同名異曲ですよね。

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え〜? ホワイト・キックス〜? 投稿者:マジョリー  投稿日: 1月12日(日)19時28分38秒

また、おじゃまします。「ホワイト・キックスからリッキー&960ポンドへ」って誰のことでしょうか? いつ頃の、楽器は何ですか? 私は73年7月からでしたが、その前のメンバーもだいたい知っています。でも、誰なんでしょう?

http://www.geocities.com/witchm01/majolie.html?1039538458453

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ザ・リガニーズの新田和長さん 投稿者:Blue Tree  投稿日: 1月12日(日)16時20分54秒

ザ・リガニーズの新田和長さんと言うのは、森山良子やフォークル(もう解散してしまった)が所属している、ドリーミュージックと言うレコード会社の社長さんだと言う事を、知りました。森山良子とは古くからの音楽仲間だそうです。

<伊藤アイコさんって、ポプコンにも出てたけど、全日本歌謡選手権に出てなかったですか?それで、10週勝ち抜いたのかどうか…?

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「ケメ子の唄」 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月12日(日)15時11分28秒

ノンノンさん> 「夢のファンタジア」は、明治チョコレートを買って応募するともらえる非売品ソノ・シートですね。もちろんトッポ、タロー、サリー、ピーのものもありました。
昨年35周年記念で発売されたCD「RARE&MORE COLLECTION 3」の中に収録されてます。
バンド名は、すぎやまこういち氏が「関西出身のグループ、阪神タイガースにあやかって」アマチュア時代の名前ファニーズからザ・タイガースと改名されんですよね。東京での初ステージは、1966年11月23日 新宿”ACB”ブルー・コメッツの代役でした。

寺尾聡さんは、サベージ⇒ホワイト・キックス(由来は しらける)⇒ソロ⇒役者だったと思います。ホワイト・キックスのメンバーの中で、リッキー&960ポンドへ参加した人もいましたね。
マジョリーさんは、ご存知でしょうね。GSと一緒に仕事されてたんですよね。
松任谷由実さんも中学生の頃はGSの追っかけやってたようですね。

カレッジフォークは、東芝(エクスプレス)、フィリップスなどから発売されていた、PPM、ブラザース・フォー、キングストン・トリオなどのアメリカのフォークソング(リバイバル)に影響を受けた日本の学生達が、歌っていた音楽という感じですね。
エ・ビガニーズは、「何がある何処にある」という曲をだしていた様ですが聞いたことはないです。確かに漫才コンビに有りそうな名前ですね。伊藤きよ子さんはメルヘンチックな「花と小父さん」(浜口庫之助作詞作曲)、「花のマドンナ」「リンゴの花咲くころ」などが有名ですね。”カレッジポップス”は、東芝の登録商標で他のレコード会社は使用できなかったようです。
アングラ・フォーク(アンダーグラウンド・フォーク)は、自主制作盤やマイナーなレコード会社から発売していた、コミカルな曲や反体制的なものという感じです。

MACKYさん>GSブーム潰しに関しては色々な、記事(説)がありますね。(橋本淳氏説が有名)
ジャイアンツは、永井秀和さんのバック・バンドでスタートして、「ケメ子の唄」(ダーツと競作)でデビューして、シングル4枚LP1枚だしてましたね。「真夜中のギター」「悲しみは駆け足でやってくる」は、フォークぽい歌謡曲という感じですね。

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Hideki 投稿者:Hideki  投稿日: 1月12日(日)13時26分52秒

Does anybody know where I can buy Rumi Koyama CD single collection? Is Shiseido Shopping the only place?

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伊藤アイコさんについて 投稿者:たっちゃん  投稿日: 1月12日(日)11時56分58秒

初めてお便りします。伊藤アイコさんについて、他のHPへ詳しいご回答ありがとうございます。ところで、伊藤アイコさんが、関西のライブハウスに良く出ているようですが、同一人物でしょうか?http://clover87.hp.infoseek.co.jp/okame/oka2002.htm にでてます。

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GS時代 投稿者:まるこめ  投稿日: 1月12日(日)09時53分38秒

当時「近代映画」という雑誌があって、グラビアページに惹かれてGS特集号というのを買った覚えがありますが、「近代映画」などといいながらナゼGS?という疑問は当然あって、小学生にまでそんな疑問を持たれてしまう雑誌ってのはちょっと恥ずかしいんじゃないかと思ったものです。

ところで、2003年の今、GSの星といえば岸部一徳氏ですよね?

http://marukome7188.cool.ne.jp/index.html

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「大学かぞえうた」 投稿者:MACKY  投稿日: 1月11日(土)22時14分16秒

ずっと前にGSの特集本を読んだときに、あまりにもグループの数が多くで辟易した覚えがあります。その本で覚えているのは、「GSブームを潰したのはジャイアンツだ」と書かれていたことです。このグループについてご存じの方はいらっしゃいますか?

ノンノンさん>「ケメコの唄」や「帰ってきたヨッパライ」は、確かにカレッジ・フォークでもありますが、一般的にはアングラ・フォークと呼ばれているようですね。カレッジ・フォークというと、「真夜中のギター」とか「悲しみは駆け足でやってくる」あたりを指すのかなあ…ちなみに「大学かぞえうた」もカレッジフォーク? それともアングラ・フォーク? いずれにしても作者不詳ってなんか怖い響きを感じるのは私だけ?

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「夢のファンタジア」綺麗ですね 投稿者:ノンノン  投稿日: 1月11日(土)20時57分08秒

とろりさん
トップページのジュリーの「夢のファンタジア」という曲はどういう曲なのかわからないのですが、すごく綺麗なレコード盤なんですね。すごく惹きつけられる景色で、ジュリーが又すごくハマっていますね。私の好きな夜の景色で嬉しいです。
カレッジポップスというと、「ケメコのうた」とか「水虫のうた」とか「帰ってきたヨッパライ」などもそうなんでしょうか?カレッジフォークになるのでしょうか?

Blue Treeさん、クジラ2号さん
教えて下さってありがとうございます。
エ・ビガニーズっていうグループもあったんですか。そのグループってコントをするグループではないんですよね?
ブロード・サイド・フォーは「若者たち」で有名ですよね。黒沢久雄さん、寺尾聡さんなどの4人か5人のグループでしたよね?
伊藤きよ子さんは「花とおじさん」ですよね?

よっかーさん
すごくおもしろい名前のグループがたくさんあったんですね。思わず笑ってしまう様な名前ばかりですね。

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GS時代というけれど 投稿者:ふ み お  投稿日: 1月11日(土)20時53分55秒

>「GS世代」と呼ばれるのが非常に心外らしく、
「大人はフォークを聴くのよ。」と依然、強く主張していました。

60年代当時を思い出すと(単に私の感じですが)
コマーシャリズムの世界
1 GS
アマチャバンドの世界
2 フォーク
3 R&B
の三つに分かれていました。
当時R&Bがあまりに格好が良くまた難しかったので、そのコピーで精一杯、
R&Bをやっていたバンドは女の子に受けるとかは関係ないということで他
の二つの流れと違っていたような気がします。

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バンドの名前って面白いネェ。 投稿者:よっかー  投稿日: 1月11日(土)17時05分31秒

私は「ザ・リガニーズ」って聴いた事ないです。
名前だけならGS関係の本で見たことはありましたけど、昭和44年度集計でもグループ(歌手・バンド含む)がメジャーからマイナーまで300近くあったらしいですね。

気になる名前が「キャンディーズ」「ザ・キャンディーズ」「バキューム&トイレット」「ドングリ&コロコロ」「ザ・セロテープ」「ザ・テンデデブダーズ」「ジュリトッサリタロビイーズ」とグループ名が掲載されてますが謎が多いです。(笑)

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 1月 8日(水)23時19分27秒

☆ノンノンさま

不思議なことに、ぼくもあるひとに同じことをきかれたことがあります。

「『♪う〜み〜はすてきだな〜・・・。』って、だれの何という曲だったっけ?」

そのひとは、ぼくよりひとまわり年上なのにどうしても思い出せないというのです。

ぼくが、「ああ、それは『ザ・リガニーズ』の『海は恋してる』でしょう。」
とお答えすると、痛く感激されて、彼女が体験した60年代末頃のカレッジ・ポップス
について暫時、お話をうかがうことができました。

当時、渋谷・宮益坂の御嶽神社のあたりに「青い森」という有名なフォーク喫茶があっ
て、彼女は毎週そこへ通っていたそうです。彼女のお気に入りは「ザ・リガニーズ」
で、「海は恋してる」もデビュー前の彼らの生演奏を「こ〜んなに近くで見た!」と
大変なオーバージェスチャーを交えつつ、興奮しながら語るのでした。
「フォ−ク少女」だった彼女によると「GS世代」と呼ばれるのが非常に心外らしく、
「大人はフォークを聴くのよ。」と依然、強く主張していました。

高校一年生のときにそんな音楽体験をすることができた彼女が、ぼくにはとてもうらや
ましく思えました。

宮益坂の御嶽神社のあたりを歩くたびに、彼女の話を思い出します。

☆Blue Treeさま

こちらこそ、今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m。

「逃げた小鳥」(チューインガム)は歌もさることながら、ジャケット写真の中の、り
かさん、マミさんのイノセントな姿にも大変心惹かれます。

ところで、頭の上にとまっている小鳥はこの後どうなったのでしょうか?おふたりに尋
ねてみたいような気もします。(ほんとうに逃げてしまい、大騒動だったりして...^^。)

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『SP版復刻による懐かしのメロディ・戦前ヒット曲集』 投稿者:あみだ池  投稿日: 1月 8日(水)21時54分45秒

…のCDを買いまして、今聞いています。お目当て&お勧めは…

(1)バートン・クレーン『酒がのみたい』
<理屈も思想も一切なしの、ムチャクチャおもろい曲です。この人、本職は日本駐在の新聞記者だったそうですが、他にも『威張って歩け』『家へ帰りたい』『ニッポン娘さん』『おいおいのぶ子さん』…と、不思議な歌ばかり20曲余り録音しているそうです。誰か全集CD出してくれへんやろか…僕は必ず買います、何なら今から予約しておきます。>
(2)コロムビア・ナカノ・リズム・ボーイズ『山寺の和尚さん』
<服部メロディ−の傑作。昭和12年の曲が、今のJ-POPよりずっと新しい感覚があるのが凄い。以前、NHKの『歌謡コンサート』で、布施明さんが『東京の屋根の下』を歌わはった時にも思ったんですが、この方の曲は本当にモダンで、お洒落で、悪い意味での『懐メロ』って感じが少しもありませんね。>
(3)小夜福子『小雨の丘』
<こちらも服部メロディ。小夜福子さんの歌い方、途中の台詞回し…『ヅカの男役スター』の雰囲気が伝わって来ます。>

他にも良い、そして比較的聞くチャンスが少ない曲が沢山収録されていますので、お勧めです。聴いて損はしません。請合います。

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カレッジ・ポップス 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月 8日(水)18時43分02秒

ノンノン さん>Blue Tree さんに先に回答されてしまいました。
リガニーズは、正確にザをつけないとグループ名の由来が分からなくなってしまいますね。「海は恋してる」は、後年ワイルド・ワンズがカヴァーしてました。エ・ビガニーズというグループもいましたね。

キャッスル・アンド・ゲイツには、その後ズー・ニー・ブーに参加する町田さんが在籍していました。
「おはなし」という曲が聞き覚えがあります。

シュリークスには、その後ソロ活動するイルカさんがいました。ちびまるこちゃんの声をやっているTARAKOさんは、イルカの妹分としてシンガー・ソング・ライターとしてデビューしました。
ロック・キャンディーズには、その後アリスを結成する谷村さんが在籍していました。彼らの
「春は静かに通り過ぎてゆく」は、良い曲でした。

ブロード・サイド・フォーも有名でした。ソロでは、森山良子さん、伊東きよ子さんなどもいましたね。
「小さな日記」は、雪山で亡くなった恋人を、思い出しての歌ですから、どうしても暗くなってしまうのでしょうね。

Blue Tree さん>最近すみこさんのLPを入手しました。今までは、ファースト・アルバムのCD1枚しか持っていませんでした。すみこさんの、「想い出まくら」を聞いて中音域のすばらしさに
ビックリしてしまいました。デビュー当時のよくのびる高音のイメージしかなかったので、歌のうまさを再認識させられました。もうすぐCDで再発される「オルゴール」も素晴らしいのでしょうね。
    
     http://www.h3.dion.ne.jp/~flying/index.htm

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とばっちり放送禁止歌。 投稿者:よっかー  投稿日: 1月 7日(火)18時05分46秒

クジラ2号さん
調べてみました。映画「悦楽」が成人向け映画だったので、詞曲の内容に関係なくお茶の間に流すのは禁止となったようです。ビックリだね。昭和40年8月に発売されて、ラジオなんかでベスト3に入り10万枚も売れていた9月に放送禁止にされたそうです。
でも当時の「明星」なんかの人気ソングランキングには、禁止後もランク入りしてるんだよね。
ちなみに1973年に解除されたけど、島和彦さんはこの年にひっそり引退したようです。

昔はしょうもない理由で規制がかけられていたんですね。

逆にだからこそ練りに練った言葉で唄われていて、詩が洗練されていたのかもね。
近年の歌は言葉数がものすごいもんね。

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「海は恋してる」 投稿者:Blue Tree  投稿日: 1月 7日(火)17時46分33秒

久しぶりの書き込みです。今年もよろしくお願いします。

ノンノンさんの♪海は素敵だな〜 恋してるからさ〜♪のタイトルは、ザ・リガニーズの「海は恋してる」です。
ザ・リガニーズと言えば、やまがたすみこのアルバム「虹」の中の曲を作曲したり、NHKラジオの『若いこだま』のDJをしていた、所太郎という人が所属していました。
島和彦さんの「雨の夜あなたは帰る」と「志津子」は、ちあきなおみのアルバムに入っているので聞きました。いい歌ですね。

バックの写真、チューインガムの「逃げた小鳥」にしていただきありがとうございます。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~ancoro/gumroom/index.htm

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♪海は素敵だな〜 投稿者:ノンノン  投稿日: 1月 7日(火)17時18分15秒

クジラ2号さん
「小さな日記」って寂しい歌詞の曲ですよね。
リガニーズは♪海は素敵だな〜 恋してるからさ〜♪ですよね?曲名が思い出せません。正確にはザ・リガニーズでしたっけ?

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志津子 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月 7日(火)09時51分36秒

MACKYさん> 「悦楽のブルース」は、当時は放送禁止だったか、自粛対象だったと思います。
テレビなどでは、B面の「志津子」を歌っていたと思います。「雨の夜あなたは帰る」は、あみだ池さんの 書かれている(最近発売されたオムニバス版CD)に収録 されています。
       
         http://www.co-cfc.co.jp/d1600.html

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「いっぽんどっこの唄」 投稿者:MACKY  投稿日: 1月 6日(月)23時24分08秒

あみだ池さん、よっかーさん>島和彦さんのことについて教えていただきありがとうございます。
当時は結構有名な方だったんですね。我が老母は、「微かに記憶がある」と宣っておりましたが…NHKもちょっと調べれば作詞・作曲者なんてすぐ分かりそうなものなのに…今CDで出ていないからかな?スカパーデジオの紅白特集でも流れなかったし。

低音の魅力、というと前にも書きましたが、あみだ池さんが喜びそうな「フランク永井は低音の魅力、神戸一郎は低音の魅力、水原弘も低音の魅力…」を思い出しますね。そういえば神戸一郎さんはどうして「東京ラプソティー」をカバーしたんだろう?

昨日の紅白の余韻で、「いっぽんどっこの唄」がどうしても頭を離れません。すっかり気に入ってしまいました。あと、唯一登場した漫才コンビがチック・タック、というのもいかにもこの時代ですね。この頃超人気だったようですが…

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島和彦さん 投稿者:よっかー  投稿日: 1月 6日(月)10時37分42秒

私もちょっと前に興味があって調べたことがあります。
というより、近所の叔母さんや母に「人気スターだったのに知らんの!」と言われる始末。近所の叔母さんに言わせると「久保浩、島和彦、美川憲一は青春歌謡のアイドル歌手で、平凡や明星の表紙に何度も登場するくらいの人気」だったそうだ。
昭和19年7月15日生まれというから、現在58歳かな。
昭和40年、松竹専属から飛び出した大島渚監督の『悦楽』という映画主題歌「悦楽のブルース/志津子(同挿入歌)」がヒット。この映画は映倫にひっかかる話題・問題作だったようです。といっても現在の基準と比べるとぜんぜん問題ないレベルだ。当時はこれくらいでもエロいと言われたんだなぁ。ちなみに明星の表紙でザ・ピーナッツと写ってるものが「ピーナッツ ホリディ」というHPで見られますので要チェック(?)
昭和41年には「女と男のブルース」もヒット。人気投票ではジャニーズの「なみだくんさよなら」よりもランクが上だということで、当時の彼の人気がわかるんじゃないかと思います。
そして「雨の夜あなたは帰る」の大ヒット。「銀座の恋風」「禁じられた愛の言葉」もヒットしましたが、久保浩、美川憲一らと同様に暗いイメージの青春歌謡・低音の三人は、活動のピークも短くフェードアウトしていったようです。現在も美川さんは活躍してますが、歌で活躍してる訳では無くキャラで受けてるんですよね。(笑) 聞くところによると、島さん曰く「あまりに暗いイメージの歌ばかりで受けたため、他の歌を唄えなかったのがダメだったなぁ」と振り返ってらしたとか。何にしても昭和41年紅白歌合戦に出場は、当時としては当然の選出だったようですね。

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RE:「雨の夜あなたは帰る」 投稿者:あみだ池  投稿日: 1月 6日(月)01時45分31秒

MCAKY様
>ただ、唯一謎なのは島和彦さんの「雨の夜あなたは帰る」で…この曲、資料を観ても作>詞作曲も分からないらしいのですが、

検索したところ、『雨の夜あなたは帰る』は、吉岡治・作詞、船村徹・作曲で、昭和41年の発売と言う事です。島さんには、他に昭和40年『志津子』(恐らくこの曲がデビュー曲のようです)、同年『悦楽のブルース』(この曲は聴いた事があります。最近発売されたオムニバス版CDに収録されていた筈です)、昭和42年『銀座の恋風』、同年『禁じられた愛の言葉』、とこれだけ見つかりました。

プロフィールですが、残念ながら本名その他、全く分かりませんでした。ただ、上記の曲全てが船村徹作曲ですから、この方のお弟子さんであった事は確かでしょう。

以下は全く僕の想像ですが、『雨の夜−』で紅白出場、他にも『悦楽−』もヒット。実績がこれだけあるのですから、恐らく歌謡教室+時々ステージ、と言う感じで活動するのは十分可能だと思います。

完全に引退、と言うのは、(ご本人がそれを選ばれたのならば別ですが)案外、ないように思うのですが。と言うのも、例えば、同年代で『霧の中の少女』のヒットがある久保浩さんの場合、確か歌手活動+ラウンジ経営、と言った形で芸能活動を続けておられる筈です。

同様に、島和彦さんの場合、例えば安達明さんのような、絵に描いたような青春歌謡ではなく、ムード歌謡…と言った曲が多いようですので、その分長期間の歌手活動が可能だと思うのですが…。

資料が少ないうえ、想像ばかりが多くなって、誠に申し訳ありません。

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『火の鳥』 投稿者:あみだ池  投稿日: 1月 5日(日)23時30分48秒

今、『火の鳥』を聞きながら書き込んでいます。あ、『火の鳥』って言うても、アニメやないですよ…昭和20年代の、渡辺はま子さんの曲。この曲の歌詞、『♪君の情けに ブラウスも 燃える火の鳥…♪』って、何か微妙な…映画の主題歌らしいんですが、どんな映画なんやろ…。

しかし、渡辺さんのCDのジャケット写真を見てつくづく思いましたが、『チャイナドレス+中国扇』がこれほどピッタリ来る方も珍しい。今では胡美芳さん位しかいませんものね…。

『桑港のチャイナ街』『支那の夜』『蘇州夜曲』『愛国の花』etc…いいな、いいな〜♪

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「雨の夜あなたは帰る」 投稿者:MACKY  投稿日: 1月 5日(日)21時46分42秒

正月休暇の最終日になって、やっと昨年末に録画しておいた「想い出の紅白歌合戦」を観ることが出来ました。(別にそんなに忙しかったわけではないのですが…)1986年のは自分が録画時間を間違えていて半分しか録画できていなくて残念。まあ、これはリアルタイムで見ているからいいとして、自分が生まれる前の1966年はやっぱり貴重な映像ですね。「函館の女」や「いっぽんどっこの唄」のリアルタイム歌唱は感動ものでした。ただ、唯一謎なのは島和彦さんの「雨の夜あなたは帰る」で、この人これ1回キリの出場で、さらにこの曲、資料を観ても作詞作曲も分からないらしいのですが、どなたかこの曲及びこの方について知ってらっしゃる方がいらしたらお教えください。

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まだらうさぎのムー 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月 5日(日)10時38分08秒

バックがチューインガムに変わりましたね。
昨年は、ゴールデン☆ベスト購入後、11月に中古盤でCD「風と落ち葉と旅人」、シングル盤「ゴリラの歌/まだらうさぎのムー」を入手できました。「まだらうさぎのムー」は、心あたたまる良い曲ですね。ハモリもきれいで気持ち良いですね。

年末にチューインガム探しに行ってきましたが、1枚も発見できず。シモンズのLP「恋人もいないのに」、「若草のころ」、「風のことづて」を買ってきました(3枚で1、800円)。RCAビクターからは、全部でLPを4枚出していた様ですが、デビューからサード・アルバムまでそろいました。
「風のことづて」の裏ジャケが、清楚でいいです。

ノンノンさん>「小さな日記」で正解です。フォー・セインツはカレッジ・ポップスに分類されてました。リガニーズ、キャッスル・アンド・ゲイツ、シュリークス、万里村れいとタイム・セラーズ、ロック・キャンディーズ、ライジングサン・トリオなどのグループがありました。

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年忘れにっぽんの歌 投稿者:あみだ池  投稿日: 1月 3日(金)23時20分45秒

…観てへんのですが、TV東京のHPで出演者を確認したら…白根一男さん、松島アキラさん、一節太郎さん、久保浩さん、曽根史郎さん、新川二郎さん、愛田健二さん、それに僕が一番楽しみにしてた北原謙二さん…全滅やんか。

テレ東さん、もう一寸考えてくださいよ…あの番組は昭和歌謡ファン対象でしょ?、それなら何でこの人たちを外すの?殺生や…。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 1月 3日(金)22時35分58秒

ただいま、京都から帰ってまいりました。

あけまして、おめでとうございます。

本年も、何とぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m。

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フォー・セインツ 投稿者:ノンノン  投稿日: 1月 2日(木)22時43分16秒

MACKYさん
わかりました。(メールの件)
フォー・セインツは「小さな日記」も歌っていましたっけ?

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「長い一本道」 投稿者:MACKY  投稿日: 1月 1日(水)23時27分41秒

皆様、本年もよろしくお願い申し上げます。

地上波にあまり興味を覚えない私は、CSのデジオで1年ぶりに二代目コロンビア・ローズさんの「長い一本道」などを聴きながら、小林信彦さんの『テレビの黄金時代』を読破していました。そういえばフォー・セインツの「希望」は岸洋子さんのヴァージョンとはちょっと歌詞が違うことも数日前にこのCSで知りました。

ノンノンさん>お帰りなさいませ。ノンノンさんのお仕事について思い当たることがあるので、もし良かったらメール(本日だけメアド出します)ください。

しかし昨日の「年忘れにっぽんの歌」、ご本人のご希望もあるのでしょうが、観ていてヒヤヒヤするベテラン歌手も何人かいらっしゃいましたね…。

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空色のフォトグラフ 投稿者:クジラ2号  投稿日: 1月 1日(水)17時57分55秒

皆様 明けましておめでとうございます。ノンノンさんお帰りなさいです。

今日はのんびりと、石川ひとみさんのCD-Rを焼いていました。選曲は、「空色のフォトグラフ」「さよならGood-bye」「夕暮れて」「マリンブルーに溶けないで」「Melody of Memory」「坂道」etc.B面が多いな〜。

今は、やまがたすみこさんのCDから「風に吹かれて行こう」「赤い花白い花」などをBGMに書いてます。新年にピッタリのすがすがしい声です。
ニッポン放送はエリア外ですが、「コッキーポップリターンズ」の為、タイマー録音の準備をします。雑音だらけになりそうですね。

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あけましておめでとうございます 投稿者:ノンノン  投稿日: 1月 1日(水)02時17分57秒

とろりさん、皆さん
今年もよろしくお願い致します。
 
かなり長い間、ご無沙汰していたようです。忘れられてなくて嬉しいです。皆さん、お元気そうですね。ずっと、あわただしくて書き込みできませんでした。何か、久しぶりに故郷に帰って来た様な気分です。紅白とレコード大賞見ましたよ。中島美嘉さんの曲を最近よく聴いています。

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あけましておめでとうございます。 投稿者:あみだ池  投稿日: 1月 1日(水)00時37分03秒

本年も宜しくお願い申し上げます。

紅白、中島みゆきさん良かったですね。あと、やっぱりボブ・サップ(←番組が違う)。

あみだ池 拝

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おめでとうございます。 投稿者:よっかー  投稿日: 1月 1日(水)00時09分45秒

今年もよろしくおねがいします。
皆さんの貴重なお話、私のたわごと、楽しく行きましょう。

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