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過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その25)

14.5.1〜14.5.31

「ドリフのバイのバイのバイ」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月31日(金)23時24分37秒

よっかーさん>いつもありがとうございます。見るからにお座敷唄のようですもんね。ちなみにこのシングルのB面は「ドリフのラバさん」ですから、そのあたり意識しているのかもですね。

ドリフはそのあとの「真赤な封筒」はハワイ民謡、「バイのバイのバイ」は外国曲とありますが、どちらも原曲を知りません。特に後者は何処の国の曲かも分かりません。どなたかご存じの方はいらっしゃいますか?

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アキラのツーレロ節 投稿者:よっかー  投稿日: 5月31日(金)12時39分34秒

「ツーレロ節」というと、小林旭が真っ先にでてくる私です。
前に「ツーレロ」って何だ?と調べたことがあります。
ま、言ってしまえば、お囃子言葉みたいなモンですが、私が調べた範囲では昭和18(1943)年にテイチクレコードから発売された『シャンラン節/美ち奴』が元になってるようです。とは言っても作曲者・不詳となってますし、太平洋戦争中に酒席の集いで歌詞を色々に変化させて唄われていたようですから、これが原曲と断言はできませんが、レコードに吹き込まれたのはこの頃のようですよ。(詳しい方、更なる情報よろしく)

で歌詞ですが、つぎの通り
1.薫るジャスミン どなたがくれた
  パパヤ畑の月に問え 月に問え
  ※ツーツーレロレロ ツーレロ
  ツレラレトレ ツレトレシャン
  ツレラレトレ シャンランラン

2.暗いジャングル チャンテが通う
  にわか雨なら よそに降れ よそに降れ
  ※

3.嫁に行く日は ドリアン頼む
  わしは要らぬが 親たちに 親たちに
  ※

4.チャンテ夜更に 踊りが弾む
  月の出る夜は なお弾む なお弾む
  ※
という南国の雰囲気です。
ちなみにチャンテというのは、マライ語で若人という意味だと解説されてました。
『酋長の娘』じゃないけど、戦争で南方へ兵隊が行ってた関係で流行ったんでしょうかね。

「ありがとう第3部」の挿入歌は現在調査中(笑)

梅木マリちゃんは、UP写真は目も大きくて大人っぽいけど、「グッドラックチャーム」みたいなジャケットだと、やっぱ子供だ〜って感じですねぇ。

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「ドリフのツーレロ節」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月30日(木)21時20分49秒

とろりさん>お教えくださってありがとうございます。そういえば三上寛さんの「夢は夜ひらく」なんていうのもありましたね。もちろん私も藤圭子さんのイメージが強いです。

よっかーさん>その曲が流れる「ありがとう」は今夜の夜中と、明日の夜22:00からの2回放映があります。機会があればご覧ください。

ドリフの曲で原曲が分からないのは「ドリフのツーレロ節」もそうですね。しかもこのシングルは何故かワーナーから発売されているし、その点も謎です。そういえば昔そのまんま東さんと大森うたえもんさんが「ツーツーレロレロ」という漫才コンビを組んでましたね。

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フリルのブラウス 投稿者:ふ み お  投稿日: 5月30日(木)13時08分33秒

とろりさん、
>梅木マリのステージ衣装って、LP「可愛いグッド・ラック・チャーム」のジャケット
写真などで彼女が着ているものをイメージすればよいのでしょうか?

ほぼそうですね。ワンピースでなくてフリルのついたブラウスと膝ちょっと上のスカートという感じが多かったように記憶しています。
いずれにしても印象的には「可愛いグッド・ラック・チャーム」のジャケットそのままです。

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私もまりさんと思ってた。 投稿者:よっかー  投稿日: 5月30日(木)01時42分57秒

「夢は夜ひらく」もちょっとずつ歌詞が違って、いっぱいありますねぇ。
園まりさんが元祖かと思いきや、緑川アコさんが一番速くリリースしてたようですね。
1966(昭和41)年の競作だったようですね。
演歌だけでなく、海外ポップス・カバーなどもヒット曲は必ずといっていいくらい、60年代は競作が当たり前だったんでしょうかね。
来週の「歌の大辞10」が昭和41年のランキングらしいので、とてもタイムリーです。
ぜひチェックしてみましょう。予告映像では「君といつまでも/加山雄三」「悲しい酒/美空ひばり」「こまっちゃうナ/山本リンダ」らが見えてました。ひょっとしたら園まりさんも見れるかもよ。

「ありがとう第3部」で、その歌はまだ聞けるかな? 一度みてみよう。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月30日(木)00時51分21秒

☆MACKYさま

園まりと緑川アコの「夢は夜ひらく」は、どちらかがオリジナルで、どちらかがカバーと
いう関係ではなくて、「競作」の関係にあります。

66年に曽根幸明が「夢は夜ひらく」を作曲し、各レコード会社が競作でレコードを発
売したのです。というわけで、園まり(ポリドール)、緑川アコ(クラウン)の他にも、
愛まち子・藤田功(テイチク)、バーブ佐竹(キング)などが、それぞれ別の歌詞で歌
い、レコードをリリースしています。ですから、発売日に多少の前後はあるかもしれま
せんが、これらは全て、いわば、「オリジナル」なのです。

しかし、その後、70年に藤圭子がカバーして(『圭子の夢は夜ひらく』)爆発的なヒ
ットとなり、ぼくにとっては、藤圭子バージョンの印象がいちばん強いです。(まあ、
66年当時なんて、ぼくはまだ1歳ですしね...^^。)

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「夢は夜ひらく」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月29日(水)22時17分58秒

とろりさん>ありがとうございます。私は軍歌説が一番有力かな?と思い色々さがしてみましたが見つかりませんでした。もしかしたら「ケメコの唄」のようなアングラ作品なのでしょうか。そう思うとますます原詩を知りたい気がします。

よっかーさん>そうですね。失礼しました。今CSで放映されている第3部です。荒物屋の姉妹に扮する長山藍子さんと音無美紀子さんが子供の頃に好きだった歌として紹介されています。番組のオリジナル曲なのでしょうか?メロディーを聴くと、ダーク・ダックスやデューク・エイセスあたりが歌いそうな曲ですが…「こころの詩」は第2部の途中まで挿入歌としてクレジットされていましたが、どの曲がそうなのか分かりませんでした…

原曲探しを続けていてふと思ったのですが、「夢は夜ひらく」は誰のヴァージョンが原典なのでしょうか?私は園まりさんかな、と思うのですが、友人は緑川アコさんが最初だと言い張ってました。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月29日(水)02時01分43秒

☆ふ み おさま

梅木マリのステージ衣装って、LP「可愛いグッド・ラック・チャーム」のジャケット
写真などで彼女が着ているものをイメージすればよいのでしょうか?LP「可愛い…」
での彼女は「折り返しのある白い靴下、とめバンドのある黒い靴」をお召しになってお
り、(←なぜか、敬語A^^;;。)まさしく、ふ み おさんがおっしゃっている通りです
ね!

こんな服装で銀座なんかを「行ったりきたり」していたら似合うだろうなあ。「資生堂
パーラー」でソーダ水を飲んだりして...。(←『銀座のバカンス』を聴いていると
きは、こんなことを想像しています^^。)

☆よっかーさま

「ボビーズ・ガール」。これは冒頭の台詞のところで、すでに胸がじーんとしてしまい
ます。ぼくも、この曲はとても好きです。マーシー・ブレーンのオリジナルも、すばら
しい。けれども、梅木マリの歌唱はそれすらも上回っているように思います。
「そっと目を閉じ お祈りする 彼に愛されるよう」...彼女の魂を込めたひたむき
な歌い方にぼくは泣けてしまいます。

麻生京子は「カッコいい彼氏」を聴いて、そのパッションあふれるボーカルに強く心惹
かれましたが、それ以外のレコードは(『麻生レミ』も含めて)まったく見つかりませ
ん。よっかーさんのおっしゃるように、さっそく明日にでもCDを買いに行こうかなと
思っております。

☆MACKYさま

「ツンツン節」の本歌の件、いろいろ調べてみたのですが、わかりませんでした。
すいませんm(_ _)m。

あるホームページにこういう歌詞が載っていました。でも、おそらく、これが本歌とい
うわけではないでしょうし...。

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ドラマ「ありがとう」の挿入曲といえば 投稿者:よっかー  投稿日: 5月29日(水)00時16分52秒

第○部の「ありがとう」かで、調べようがあるけど、第1部ならば『こころの詩』という曲かなぁ。作詞・サトウハチロー 作曲・佐良直美ですが、どうでしょう。チータが婦警さんをしてるヤツです。もう一つ魚屋をしてる第3部なら『どこかでありがとう』という挿入歌もありました。

最近のカバーブームで、椎名林檎のアルバムに「灰色の瞳」がありましたが、彼女の選曲はすごいとこを引っ張ってくるなぁとビックリです。本当に久しぶりに聞いたよ。

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「女優」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月28日(火)21時23分23秒

よっかーさん>色々調べていただき、ありがとうございます。私も軍歌か学生歌ではないかと思っているのですが、原典がどうしても分かりません。「思えば理想は高かった だけど現実低かった…」という詞は本歌なのでしょうか…

もう一つ、どなたか教えていただきたいのですが、ドラマ「ありがとう」の中で何度か歌われている曲のタイトルを知りたいのです。「鈴掛の街を春風吹けば 遠い想い出が今は絵のようだ 友達よ過ぎた月日は様々なことがあったもんだ 鈴掛の枝も見ているだろうか 喧嘩したこともあの口笛も…」という曲で、メロディーは聞き覚えがありますが、曲名がどうしても分かりません。

この前CSで宏美さんのコンサートを観ました。「女優」と「素敵な気持ち」がよかったです。

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梅木マリの衣装 投稿者:ふ み お  投稿日: 5月28日(火)12時07分06秒

今から40年前であっても、歌手はそれなりのステージ衣装(特殊な衣装)を着用していました。確かに梅木マリは最年少ということもありましたが、彼女の服装は「お嬢さん」そのものでしたね。靴下は折り返しのある白い靴下、とめバンドのある黒い靴で当時の小中学生の「よそいき」のスタイルでした。
TV番組の中でもお嬢さんがスタジオに迷い込んだという感じもありました。

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わからねぇ〜。 投稿者:よっかー  投稿日: 5月28日(火)00時02分31秒

MACKYさんが言ってた「ツンツン節」。
ドリフターズや、九ちゃんが唄ってたのを参考に色々探してみたけど、原曲には行き着けず。
学生寮歌にも替え歌がたくさんありますが、どれがホンモノかはわかんないですね。

学生から出たのか、街の演歌師によって出たのか、詳しい人の出現に期待しましょうか。

とろりさん
「梅木マリ」だけに留まらず、通販で「麻生京子/ハンガリア・ロック」「西田佐知子/アーリー・デイズ」「園まり/まりちゃんのヒット・アルバム」も買っちゃいました。(笑)
手に入るうちに買っとかないとね。
今、「ボビーズ・ガール/梅木マリ」「ミスター・ベース・マン/麻生京子」あたりがスッゴく気に入ってます。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月23日(木)22時59分26秒

☆シェイキンマイソウルさま

応援の言葉をいただきまして、ありがとうございますm(_ _)m。

P-VINEがあの一連のCDをリリースしたことはひとつの快挙だと思います。
「可愛いグッド・ラック・チャーム」(梅木マリ)とか、「サン・アントニオ・ローズ」
(斉藤チヤ子)とかをまるごと聴けて、それらのLPには収録されていないシングル盤ま
で聴けてしまうのですから...。とはいえ、最近はCDが廃盤になるのも早いですから、
持っていないものは今のうちに買っておこうかとも思っています。

どうしてぼくが梅木マリにこれほど心惹かれるのかは、「モナ・ムール!歌謡ポップス」
や、この掲示板にあれこれ書いてきましたので、繰り返すことは避けます。ただ、下記の
書き込みを拝読して感じるのは、表現の違いはあれども、シェイキンマイソウルさんの彼
女に対する思いとぼくの思いとは、そんなに違わない。ほぼ、同じなのではないかという
ことです。

おっしゃる通り、ぼくが昨日、書いた「ミュージック・ライフ」の記事は「ルーツ・オプ・
ジャパニーズ・ポップス1955-1970〜ロカビリーからグループサウンズまで〜」
(発行/バーン・コーポレーション、発売/シンコー・ミュージック、1995年発行)
の251頁〜255頁に掲載されたものに基づいています。
確かに、特集が組まれるなんて、すごい扱いですね。梅木マリ自身も、「(特集が組まれ
るのは)なんだかクスグったい。書いてくれた人がみんな先生にみえちゃうもん。」と言
っていますし...。

あの記事を読むと、その頃、ポピュラー音楽に携わっているひとはみんな、彼女を評価し、
将来を期待していたことが強くうかがわれます。でも、「梅木マリ」としての彼女はぼく
が生まれる前に引退してしまったのでした。母のお腹の中で彼女の歌が聞けたかどうか、
それすらも、微妙なところですA^^;;。

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梅木マリ私も大好きです。 投稿者:シェイキンマイソウル  投稿日: 5月23日(木)01時54分05秒

お久しぶりです。こんばんわ。
何を隠そう私も梅木マリ、大好きで、96年にP-VINEから出たCDは、何度繰り返し聞いたか分かりません。同時期にベニシスターズ、伊藤照子、麻生京子、斉藤チヤ子、中島そのみなどたくさん発売されましたが、一番のお気に入りは梅木マリです。彼女の魅力って一体何なんでしょう?おしゃまなところ、表現力の豊かさ、独特の歌唱法、ちっちゃなリボン、あだ名にもなったパーマ、どれもこれも「梅木マリ」らしさに溢れてますよね。でもなんと言っても、かわいさかな。。個人的には「銀座のバカンス」「可愛いグッドラックチャーム」「箱入り娘は嫌よ」などが好きなのです。
とろりさんがご覧になられている「ミュージックライフ」の記事は「ルーツ・オブ・ジャパニーズ・ポップス」ですか?特集で組まれててすごい扱いですよね。残念ながら、梅木マリとしては10年選手にはならなかったけど、僕たちの心の中で、40年選手ですもんね。これほど「高値」が続く歌手も珍しいですよね。質の高さですかね。
これからも、大好きなこの掲示板が、もっともっと楽しくなるように陰ながら応援しております。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月22日(水)23時28分27秒

☆ふ み おさま

ぼくはそのCMソングも聴いてみたいのですが、たぶん、当時もテレビで流されただけで
ソノシートなどで発売されてはいないのでしょうね。それならば、マスターテープも現存
しておらず、ふ み おさんをはじめとした、当時、それを聴いたひとの心にのみ残って
いる曲になるのでしょう。

「事務所の方針でCMはやらないことになった」というのは、ふ み おさんならではの
情報ですね。後藤プロ関係者以外でこのことを知っているのはふ み おさんだけではな
いでしょうか。

「ミュージック・ライフ63年7月号」に彼女の特集記事が載っています。その中にこん
な文章があります。
「『私はコマタレにはなりたくない』。
某製菓会社のコマーシャルによって、全国的に知名度が増した時のことだ。」

これを読んで、ぼくは彼女自身がコマーシャルタレントになりたくないと考えていたのだ
と、ずっと思っていました。でも、ふ み おさんは梅木マリと直接、電話でお話しにな
って、そういうお話をお聞きになったのですから、そちらの方が信憑性が高いような気が
します。

ぼくが持っている「トムとジェリー」のソノシートには「梅木マリ」という名前が載って
いるだけで、写真すら掲載されていません。これが梅木マリとしての最後の歌声です
か...。寂しい幕切れですね。

☆よっかーさま

あのCDをお買いになりましたか!

そのブックレットの表紙こそが、ぼくが死ぬまでに是非とも手に入れたいと思っている
10インチ盤LP「可愛いグッド・ラック・チャーム」のジャケット写真なのです。ただ、
背景の緑色はもっと深緑色に近い色だったように思います。

よっかーさんがお感じになった通り、彼女のボーカルは凛々しく、ローティーンらしい愛
らしさは感じさせても、なよなよとした頼りなげなところはまったく感じさせません。

それと、もっといろいろな曲を聴いてみたいというのも同感です。

ただ、上記の「ミュージック・ライフ」誌の記事を読むと、東芝音工の名和治良ディレク
ターはすごく長い目で彼女を育てていきたいと思っていたようです。梅木マリがオリジナ
ル曲を一曲(『銀座のバカンス』)しか吹き込んでいないのも、そのためです。
「梅木マリ」として、もう少し長く活動していれば、水島早苗の門下生であった彼女のこ
とですから、ジャズとか、そういうものも歌って、レコーディングしてくれたかもしれま
せん。しかし、ビートルズの出現によるカバーポップスの衰退といった、時代の流れによ
る状況の変化がそれを許してくれなかったのでしょう...。

最後になりましたが、励ましのお言葉をいただきまして、どうも、ありがとうございま
した...m(_ _)m。

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梅木マリのCMソング 投稿者:ふ み お  投稿日: 5月21日(火)13時04分51秒

伊東のはとやホテルのCMは有名ですが、つるや(多分?)ホテルのCMもありました。その「ホテル」というところだけがいまだに耳に残っています。
梅木マリのCMソングは他に記憶がありません。多分これだけでしょう。
事務所の方針でCMはやらないことになったと本人から聞きました。
「トムとジェリー」は松平真理子になる前の「梅木まり」最後の歌声だと思います。

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最近やっと買ったよ。 投稿者:よっかー  投稿日: 5月21日(火)11時14分25秒

とろりさんのトコのシンボルみたいな「梅木マリ」について私も。

P-VINE『可愛いグッド・ラック・チャーム』をやっと買いました。田舎はインディーズ盤取扱店が無いので通販でした。収録曲で知ってたのは『マイ・ボーイ・ロリポップ』『トムとジェリー』の2曲だけ。30歳以上の人で「トムとジェリー」を聞いたことがない人は、日本にいないんじゃないかと思うくらい有名な主題歌だけど、梅木マリさんが唄ってることを知ってる人は、残念ながら限りなく少ないでしょうね。
わずか11〜14才の活動と書かれてましたが、昔の子供はしっかりしてる。(笑) いやマリちゃんがしっかりしてるのか。今でいうと、見た目はSPEEDの頃のhiroって感じだけど、歌声やセリフの所を聞くと「大人だな〜」と感心。ブックレットにはなかなか映像が見つからないって載ってましたが、ぜひ見てみたいものですねー。映画「第五福竜丸」に出てると聞いたけど、ビデオ見てもよくわからないし、やはり期待できるのは「スポニチ映像ニュース」でしょう。

当時は色んな海外アーティストの曲を、早いもん勝ちでカバーしたと聞いたことがありますが、梅木マリさんの頃はモロにその時だったんでしょうね。収録曲を聞いてると、もっと色んな歌を聞きたくなってきます。私が物心つくまえに引退なさってますが、もうちょっと唄っててもよかったんじゃないのかとか、当時の状況はどうだんたんだとか、調べてみたくなります。

ジャケットは一番最初のが、いちばん大人っぽく見えますね。(笑)
「グッドラックチャーム」の最初の ♪あっあ〜 ああ あ〜♪が耳について離れません。

とろりさん
私も「歌」「歌手」大好き人間なので、色んな人と話ができるココがとても好きなので、今度の事も教訓に、ますます色んな話を聞きたいし、坪倉伊織さんも「ホントはこうなんだ」というプロの目からも教えてもらえたら幸いです。
失礼します。(また来ますよ。)

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♪♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月21日(火)00時01分55秒

☆ふ み おさま

ぼくもそう思います。

梅木マリにはボーカルといい、ルックスといい、ぼくの心を強く惹きつける不思議な力
がありますね。「箱入り娘は嫌よ」のレコードを取り出して、今、そのジャケット写真
を見ながら書いているのですが、しぐさに作為的なところが微塵も感じられません。ほ
んとうに無邪気で、天真爛漫な少女なんだなあと思ってしまいます。何というか、見て
いるだけで心洗われる、まさに「天使」と呼ぶにふさわしいひとです。

ジャケット写真の右下に彼女が書いたと思われるサインがあります。40年前、梅木マリ
が手にしたにちがいないものをぼくは今、眺めている...。そう思っただけで幸せな
気持ちで、胸がいっぱいです。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月20日(月)23時26分55秒

☆今井まことさま、日刊はみだしコミックさま

「モナ・ムール!歌謡ポップス」はぼくのホームページである以上、その内容に関する
すべての責任はぼく自身にあります。何の編集も加えず、掲示板の過去ログを掲載したの
も、ぼく自身の考えに基づいて行ったことです。

ですから、ぼくは、今井まことさん、日刊はみだしコミックさんから迷惑を受けたとはまったく思っていません。

どうか、お気になさらずに。今後とも、よろしくお願いいたしますm(_ _)m。

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坪倉伊織さま 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月20日(月)23時17分00秒

坪倉さんからいただいた下記のメールに対する返信のメールは本日、すでに送信してお
ります。しかし、「返事が来ない」とのことなので、その内容をコピー&ペーストいたし
ます。

「坪倉伊織さま

メールを拝読いたしました。

さて、nattomakiさまがお書きになった投稿についてですが、ぼくはその真意について説明できる立場にありません。
nattomakiさんに直接メールで依頼なさる方がよろしいのではないでしょうか。
ぼくと直接お話いただいたとしても、おそらく、坪倉さんの納得のいく話をぼくはできないと思います。

                                  とろり」

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♪♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月20日(月)22時43分52秒

(♪からの続き。)

かつては、ひとびとが歌手に対する感想や意見を不特定多数のひとにきいてもらうために、
新聞や音楽雑誌などに投稿していました。かつてはぼくもそうしていたものです。ただ、
実際には大きな制約がありました。新聞や雑誌のスペースに限度がある以上、投稿したと
しても掲載されるとは限らないということです。
そのためか、かつては音楽評論の雑誌が大きな影響力を持っていました。音楽評論家がい
ろいろな歌手や歌に対して評論する。ひとびとは、それと自分の感想とを比較したり、レ
コード購入の参考にしたものです。
しかし、今は、音楽評論家のようなプロでなくとも、自らホームページを開設して、そこ
に書く。あるいは、ウェブ上の掲示板に書き込むことで、歌手に対する感想や意見の発表
を簡単にできるようになりました。

繰り返しになりますが、歌手は自分の歌、あるいは容姿を見聞きしたひとびとがそれに対
してさまざまな感想や意見を持つことは当然、想定しているはずです。
それならば、そうした感想や意見を発表することも、ある程度は許容されてしかるベきだ
というのが論理的な帰結であるとぼくは考えます。

当然、肯定的な意見ばかりではありません。否定的な意見もあるでしょう。
けれども、社会通念に大きく反するものでない限りは、たとえ否定的な意見であっても不
特定多数の人間の閲覧に供されるような形で発表されることは許容されるべきなのです。

「モナ・ムール!歌謡ポップス」、「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」はどちらも、
不特定多数の人間が閲覧できますし、「掲示板」には書き込むこともできます。
ぼくが出した上記の結論をこれらにあてはめるならば、

「『モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板』への歌手の歌、あるいは容姿に対する感想や
意見の投稿は、それがたとえ否定的なものであっても社会通念に大きく反するものでない
限りは原則として、許容される。」

ということになります。「原則として」という文言を挿入したのは、投稿者とぼくの「社
会通念」に食い違いがある場合はウェブマスターとして、ぼくの持っている「社会通念」
を優先させていただくということです。

また、その意見に反論があるならば、歌手本人も含めて、その反論を書き込むことも、当
然、許容されます。

長々と書いてきました。
こんなことを書いたのは、決して、歌手の悪口や歌手に対する批判を奨励するためではあ
りません。ぼくは歌が好きです。ですから、歌手や歌を貶めたくはないのです。
ぼくは「モナ・ムール!歌謡ポップス」で、歌手や歌を無定見に賞賛しているわけではあ
りません。ぼくは興味のおもむくままに書いています。したがって、興味がわかないもの
をとりあげて、それに批判めいたことを書くのはいやなのです。そのため、結果的に、ぼ
くが聴いた歌手や歌のすばらしさだけが書き綴られているのです。

「モナ・ムール!歌謡ポップス」は「とろり」という音楽好きが、音楽の素人ということ
もわきまえず、音楽に対する思い入れを勝手に書いているホームページです。

ここに来てくださっているみなさんに、ぼくはいつも心から感謝しています。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月20日(月)22時39分21秒

ぼくは昨日、nattomakiさんの投稿に対するレスとして、「ぼくのホームページである以上
ぼくの判断で(中略)書き込みを削除しました。」と書きました。

しかし、それでは、「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」への投稿がすべて削除の対象
となり、ここへ来てくださった方は安心して書き込むことができなくなってしまうでしょう。
ぼくは、この掲示板はそんな気難しい場ではなく、誰もが気軽に書き込める場であってほし
いと願っています。

したがって、どういう内容の投稿が削除されるのかという基準を書くことにしました。

「この掲示板が歌謡曲、女性アイドル音楽に関する掲示板であること、および、ウェブ上の
掲示板は不特定多数のひとの閲覧に供されるということを勘案した上で、社会通念に照らし
て、他人に強い不快感を与えるものでない限り、原則として、削除しない。」

これが「基準」です。実に言わずもがななことです。「あたりまえじゃないか。」と思った
方もおられるかもしれません。もっと簡単に言えば、

「常識をわきまえた書き込みであれば、原則として、削除しない。」

ということです。しかし、「社会通念」とか、「常識」とかいう言葉は、実に曖昧な言葉で
す。そこで、もう少し書きます。ただ、最終的には社会通念に合致するか否か、常識か非常
識かを明確に峻別することは極めて困難、いや、おそらくは不可能に近いと思われます。
「常識」という言葉が、「ある社会で、人々の間に広く承認され、当然もっているはずの知
識や判断力。」(大辞林第二版)という甚だしく心もとない定義付けしか持っておらず、結
局、「常識だから常識だ」というトートロジーに陥ってしまうことになると考えるからです。

今回、歌手に対する否定的な見解の投稿が問題となりましたので、そういう投稿が削除の対
象となるかどうかについて考えます。

ぼくが思うに、今日の社会が大量生産、大量消費社会である以上、商業音楽にたずさわる歌
手は不特定多数の人間が自分の歌をさまざまな手段、さまざまな形態で、つまり、CD、有
線放送、ラジオ、パソコンなどで聴くこと、同じく、歌手活動のひとつとして、自分の肖像
を不特定多数の人間がテレビや雑誌のグラビア、写真集、コンサート会場などで目にするこ
と、をあらかじめ認識し、それを認容しているはずです。

そうであれば、職業歌手の歌、あるいは容姿を見聞きしたひとびとがそれに対してさまざま
な感想や意見を持つことは当然、想定しているはずです。歌手の多くはオリコン・ウィーク
リーなどのチャート誌、あるいは、自分が出演した場面でのテレビの瞬間視聴率を気にかけ
ているのが何よりの証拠です。

(♪♪に続く。)

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とろり 様 投稿者:坪倉伊織  投稿日: 5月20日(月)21時34分52秒

とりろん村のとろり 様
こちらから、とろり様にメール送りましたが,返事が来ないこともあり届いているがどうか確認ができませんでしたので,申し訳ありませんが、この掲示板に載せることとしました。

 とろり様には、私の気持ちをご理解して頂くとともに、早速、対処(削除)して頂きありがとうございました。
 「引用部分を削除して、掲載するべきかどうか、悩んでいます」ということですが、この掲示板から全て削除して頂けないでしょうか。
世間での陰口は別に構わないのですが、掲示板に載せてまで『あまりにも気持ちが悪かったので・・・・』とか、顔のことで、『妹がかわいい』等など、わざわざこの掲示板に載せたということで傷ついてます。
なお、nattomakiさまについては、私に対する謝罪もなく、さらに『歌手を業とし収入を得ている以上、お客様の意見はあまんじてでも聞く必要もあるでしょう。でないとそれこそ童話の“裸の王様”になってしまうことになるでしょう。』と書かれていますが、私には理解できません。この件について、私が直接、とろり様にお電話でお聞きしたいことがありますので電話番号をメールで教えてくださいませんか。(受信は可能です)よろしくお願いいたします。
また,とろり様がこの投稿内容を読まれましたら、この投稿内容を含め、これ以下の掲示板でやり取りしたものは、即刻,削除していただきますようお願いいたします。
とりろん村のとろり様が皆様に愛されながらさらに発展されることお祈りして、ペンをおきたいと思います。
以上の件、よろしくお願いいたします。
諸事情により,私からの返事が遅れまして申し訳ありませんでした。
                                                        坪 倉 伊 織

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本当に不思議な梅木マリ 投稿者:ふ み お  投稿日: 5月20日(月)20時54分13秒

とろり様
トップページの梅木マリ、40年前にタイムスリップします。
あの目、眉、そしてトレードマークの小さなリボン。
今見ても圧倒的に不思議な魅力に溢れていますね。
当時はそんな客観的な評価なんての次元ではありませんでしたが。

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お詫び 投稿者:日刊はみだしコミック  投稿日: 5月20日(月)02時34分56秒

坪倉伊織様
この度は私の書き込みで、ご気分を害された、とのことで、大変申し訳なく考えております。
私は、演歌〜歌謡曲〜アイドルから始まり、日本の流行歌を丸ごと、分け隔てなく愛しております。
「王様と私」に関しましても、同様に聴かせて頂いております。
私の文章の一部に、何かの本で見聞きした事柄を引用してしまい、その点が不快にさせてしまったのだと思います。
今後はこのような軽率な書き込みをしないよう、留意していきたいと思います。
大変、失礼いたしました。

とろり様
私の書き込みで大変ご迷惑をお掛け致しましたこと、深くお詫び致します。

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今井様へ 投稿者:坪倉伊織  投稿日: 5月20日(月)00時51分36秒

今井まこと様

 今井様の『お詫び』について拝見いたしました。
 この様な公共の場において、ご丁寧に謝罪していただきありがとうございました。
                              坪 倉 伊 織

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月19日(日)11時52分23秒

今回の件については、多くのひとにご迷惑をおかけしまして、申し訳ありませんでした。

「モナ・ムール!歌謡ポップス」は、歌謡曲と女性アイドル音楽について、ぼくがあれ
これと興味のおもむくままに書いているホームページです。

ぼくは、単なる「歌好き」ですから、ある曲をきいて、感動するということが、まず、
先に立ちます。

ただ、感動する曲にめぐりあったとき、その歌手は、作家は、演奏家はどんなひとだろ
うという興味から、もちろん、それをごく自然に知りたくなります。曲は結局、歌手、
作家、演奏家の魂から発せられるもの、当り前のことではありますが、歌とその歌手と
は不可分一体のものだと思っているからです。

歌手の「魂」というのは実に曖昧な言葉(概念)です。うまい表現がなかなか見つかり
ませんが、まあ、ここでは、オーディエンス、あるいはリスナーに「何か」を訴えよう
とする気魄とでも書いておくことにします。

ですから、ぼくにとって、歌を聴くということは、ある意味で、結果的にその歌手の内
面をあますことなくあばきだすということになってしまうのです。

したがって、それについてはあれこれと書くことがあるかもしれません。

ただし、歌を愛する者のひとりとして、生身の人間としての歌手を誹謗中傷するような
ことは、これまでも断固として書いてこなかったつもりですし、今後も書くつもりは
微塵もありません。そうすることは、何より「歌が好き」な自分自身に対する背信行為
に他ならないからです。

そして、何より、この掲示板に書き込みをしてくださっている方々もぼくと同じ気持ち
だろうと固く信じています。人間としてのあなたを傷つけるつもりはなかったのだろう、
それは本意ではなかったのだろうと。

素人のぼくが生意気なことを書いてしまいました。「釈迦に説法」とは、まさに、こう
いうことを指すのでしょうね...。

言い訳がましい文章と思われるかもしれません。しかし、これがぼくの偽らざる気持ち
です。

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お詫び 投稿者:今井まこと  投稿日: 5月19日(日)08時09分48秒

・坪倉伊織 様
今回の件につきまして、坪倉様及び関係各位に多大なご迷惑をおかけしました事、
お詫び致します。申し訳ありませんでした。
私も今回のこちらのウェブマスター様の処置に同意致します。
但し書き込んだ内容については、坪倉様、及び歌唱された「王様と私」に対して
悪意、または中傷する意図等は全く無かった事をご理解下さい。
私も「王様と私」は所有しており、当時のメディア上での活動を含め
好意的に評価しております。ご指摘の文章もその評価の上で記載したものです。
勿論職業としての芸能活動の評価であり表現者の一個人とは
全く切り離して考えておりますが、それが伝わらない文章になり申し訳ありません。
私の文章の稚拙さが起因するものですので、それにつきましては深く謝罪致します。

・とろり様
今回は私の書き込んだ内容により
ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。

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♪♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月19日(日)03時15分27秒

☆nattomakiさま

ぼくは、nattomakiさんから迷惑を受けたとはまったく思っていません。
ぼくのホームページである以上、ホームページの内容に関する責任はぼく自身にあると
考えているからです。
ですから、nattomakiさんのおっしゃる通り、ぼくのホームページである以上、ぼくの判
断で以前の書き込みを削除しました。

ただ、nattomakiさんの下記の反論を削除することは明らかにアンフェアーであると考えま
すから、削除するつもりはありません。

これも、ウェブマスターとしてのぼくの判断です。

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re:♪ 投稿者:nattomaki  投稿日: 5月19日(日)02時24分29秒

・ども渦中の一人のnattomakiです。
 わたしの見解はとりろ様とは違うのですが、
 こちらはとりろん村のとろり様の掲示板なので、とろり様の処置は無条件に受け入れるものであります。

・ちなみにわたしは「王様と私」と「どしゃぶり慕情」、わずか2枚ではありますが、レコードを所有しております。
 歌手を業とし収入を得ている以上、お客様の意見はあまんじてでも聞く必要もあるでしょう。
 でないとそれこそ童話の“裸の王様”になってしまうことになるでしょう。

・なお、とろり様に対しては、ご迷惑をかけたことをお詫びいたします。
 この書き込みも、問題があるとお思いでしたら削除されてもかまいません。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月19日(日)02時08分49秒

☆坪倉伊織さま

申し訳ありません。

このような坪倉さんを蹂躙するような書き込みを放置してしまったことを心からおわび
します。

他人を中傷するような書き込みをそのままにしておくことはぼくとしても本意ではありま
せんので、坪倉さんからご指摘を受けた箇所は管理人として、責任を持って直ちに削除
することにします。また、削除する時点まで不特定多数の人間が閲覧できるホームページ
上において、このような情報を流し続けたことについて(繰り返しになりますが)、心か
ら謝罪いたします。

ぼくは、「歌手」の方に対して、敬愛の念を持っています。

それだけに、なおさら、このようなことをしてしまったことに大きな自責と自己嫌悪を感
じますし、自分自身を恥ずかしく思います。

どうか、お許しください。

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坪倉伊織です。 投稿者:坪倉伊織  投稿日: 5月18日(土)14時12分54秒

友人が,先日,私にこのリストを届けてくれました。
その内容については昨年掲載されたものだと思いますが以下のとおりです。
1.過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その14)
 (13.6.1〜13.6.30の分です。)                   
◎ 懐かしい〜!! 投稿者:日刊はみだしコミック
 
投稿日: 6月30日(土)02時37分57秒
「KUMIKO」を歌ってたのは坪倉伊織でしょうか?
      妹さんも歌手でしたよね?どちらが改名したんでしたっけ??「王様と私」はどちらが??   ・・・なんか謎だらけでスミマセン。
      「王様と〜」って評論家筋などには不評だったですよねえ。
      なんか中野美紀の「未経験」を想起します。
◎ 演歌DEアイドルin’80s 投稿者:
今井まこと  
投稿日: 6月29日(金)23時28分45秒
       演歌系アイドルについて少し…
坪倉伊織…恋の奴隷、ではなく恋の家畜という感じの歌詞でした。
            妹さんのほうが可愛かったかも。

2.過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その15)
(13.7.1〜13.7.31の分です。)
◎(無題) 投稿者:nattomaki  投稿日: 7月 1日(日)07時52分19秒
 ・坪倉伊織さんの曲は「王様と私」ですね。(爆)
    あまりに気持ち悪かったので録画したビデオを消してしまったって
ことをはっきりと覚えてます。
          モッタイナカッタ…
          妹さんは、オリコン・ウィークリー誌主催のオーディーションに出てましたが、妹さんのほうがかわいかったというのは同感でした。
                                      
わたしは,この内容を見たとき,とても悲しくなりました。
わたしも生身の人間ですので,今ではとても傷ついています。
これまで,私に良くして頂いたファンの皆様はもとより音楽関係の方々,また,私をここまで育てていただいた両親に対しても申し訳ない気持ちでなりません。
このような内容の情報は私にとって,とても心外なことでもあり,全国へこの様な情報が流れ続けている事を思いますと,とてもやるせない気持ちで一杯です。
これからの私の人生に関わりのあることですので,私に関するこの様な情報は載せない方向で検討して頂くことを,強くお願い申し上げます。

私の主な経歴は次のとおりです。
・ 85年11月に『王様と私』をレコーディング 当時16歳。
・ 86年4月21日に『王様と私』で初デビュー 当時17歳。
『王様と私』の内容は恋人同士の愛のことで作詞はなかにし 礼さんです。
この曲は恋人同士で聴いて下さい。
・ 86年6月にメガロポリス歌謡祭新人賞の10名の中に入選しました。
・ 『王様と私』は半年足らずでした。
・ 86年9月21日 2枚目のシングル『京都恋艶歌』リリース。 
この曲で新宿音楽祭新人賞の20名の中に入選しました。
・ 後に全日本歌謡祭新人激励賞の10名の中に入選しました。
・ 87年3月21日 3枚目のシングル『どしゃぶり慕情』リリース。 弦 哲也 作曲
・ B面『港町純情派』で日本テレビ 「どっきりカメラ」 に出演しました。
・ 4枚目のシングル『夢追いばなし』リリース。市川昭介 作曲
・ 5枚目の『ぬくもりを下さい』をリリース。 テレビで「ナショナルのCMソング」で使用され,
画像に出演していたのは三田佳子さんでした。
・ 6枚目のシングル『ムーンライトドリーム』リリース。レイの名前でほのぼのレイクのイメージガールになり,2年間 「ほのぼのレイクのCMソング」で使われました。
・ 7枚目の『もう一度抱きしめたい』リリース。本人出演で「ほのぼのレイクのCMソング」として使われました。
・ テレビ 「夜のミュージックストレンジャー」松崎しげるさんのアシスタントとして1年間勤めました。
・ テレビ 「サウンドファイター」 田中 健さんのアシスタントとして半年間勤めました。
同じく「サウンドファイター」 上田正樹さん夫婦のアシスタントとして半年間勤めました。

                                坪 倉 伊 織

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「北帰行」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月17日(金)23時47分37秒

昨日の続きですが、小林旭さんつながりで「北帰行」を思い出そうとすると「熱き心に」を思い出してしまいます。どうも歌い出しの「北国の秋の空〜」がよくないらしい。あと大滝さんの濃いメロディーにも原因があるかも。

「別れの予感」も無理に思い出そうとすると「愛人」を想い出してしまう…。

それから質問なんですが、「ズンドコ節」と「ほんとにほんとにご苦労さん」は本歌の軍歌の歌詞を見たことがあるのですが、「ツンツン節」の本歌ってどんな歌詞なんでしょう。どなたか知っている方がいらしたら教えてください。

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はじめまして,!! 投稿者:ア リ ス  投稿日: 5月17日(金)22時51分24秒

私は 歌が大好きなアリスと言うます。
今若い歌手で、名前は出しませんがこれが歌かしらと言うのが多いですね?皆さんそう思いませんか?
なぜ私が、こんな事書いたかと言うと 父が昔歌手になりたくて先生について基礎をやって同期に『春日八郎』さんと、友達で事情があって歌手を断念したんで歌に対しては厳しいです。
私は あおいい輝彦さんがジャニーズ時代から好きで、ソロになってからの♪あなただけを♪
Hi‐Hi‐Hi♪あしたこそは♪等いい歌ですねぇ~!!ドラマにもなって♪二人の世界♪をあおい輝彦さんが、歌うと優しい声でうっとりします。
この間二人のピックショーに出演してね、録画したんですが主人が消してしまいました=G/やっとCD一枚『センチメンタル・カーニバルと言うタイトルのを注文で手に入り聞いてます。
*あと母、『小林旭さん』の自動車ショー歌もいいいですね。
映画では 『ギターを抱いた渡り鳥』も良かったです。
では、時々お邪魔します。
皆さん宜しくお願いします。

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はじめまして 投稿者:chyobi  投稿日: 5月17日(金)14時00分32秒

すごい。
どうやって保管してるんだろう?
とろりさん、「森まどか」知ってる人いたんだー?
確かに歌唱力はピカ一でしたね。62年生まれです。
また、遊びに来ます。

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「ズンドコ」っていうと・・・。 投稿者:よっかー  投稿日: 5月16日(木)23時33分59秒

「ドリフのズンドコ節」を思い出すと、テレビ「アフタヌーンショー」で寺島純子が「不幸のズンドコです。(どん底)」と発言したのを思い出す。(笑) 私って…

今は「岡田有希子のリクエスト盤」がヘビーローテーションで流れてます。

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「自動車ショー歌」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月15日(水)22時08分58秒

「自動車ショー歌」って小林旭さんの曲ですよね?この曲を思い出そうとすると「アキラのズンドコ節」を思い出し、「アキラのズンドコ節」を思い出そうとすると「きよしのズンドコ節」を思い出し、「きよしのズンドコ節」を思い出そうとすると「ドリフのズンドコ節」を思い出す私って…

今は仕事帰りに新宿の地下道で流れていた「別れの予感」が頭から離れない。「あなたをこれ以上愛するなんて私には出来ない」…う〜ん、いつ聴いてもいい詞だ。

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神山もびっくり。 投稿者:ふ み お  投稿日: 5月15日(水)11時20分52秒

よっかーさん。
色々ご存知なんですね。
20日に神山と酒を飲みますので、よっかーさんの話をします。彼もびっくりすると思います。

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夏純子さん 投稿者:よっかー  投稿日: 5月15日(水)00時06分41秒

ふみおさん
へぇ〜、色んなところで、色んな人に合うんですね〜。スゴイ。サインもらいたいよ。
私にとっての夏純子さんといえば、特撮ドラマ「シルバー仮面」です。
映画では「高校生無頼控」。マイナーな映画ですが知ってますか?(笑)
夏純子さんはゲスト出演は数えきれないほど出てますからねぇ。
夏さんが出てた頃は「どてらい男・激動編」だったかな。

わーお、シルヴィ・ヴァルタンですね。最近のCMソングで何回目の人気でしょうか。
彼女のようなフレンチ・ポップス(アイドル歌謡)は永久に不滅です。

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どてらい男 投稿者:ふ み お  投稿日: 5月14日(火)13時53分02秒

よっかーさん。
「どてらい男」に反応しました。
西郷輝彦主演の同名のTVドラマを毎回見ており、その終盤に大ファンだった「夏純子」さんが入水しました。川岸に下駄残っているシーンを今でもはっきり覚えています。
中学・高校の同期で、一部の仕事を一緒にやっている作曲家の神山純一の奥さんが実は夏さんなのです。
神山の家に行き紹介されたときは、彼女の巨大な瞳を見て息が詰まりそうでした。
彼女は完全に芸能界から足を洗いましたが、当時の女優さんはすごい才能を持っています。
彼女の家庭料理は本当においしいし、きれいに盛り付けされていますので、食欲が昂進し、つい食べ過ぎてしまいます。その結果神山のお腹は相当なものです。

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「恋のGT」って聞きてぇ〜。 投稿者:よっかー  投稿日: 5月14日(火)13時28分17秒

西郷輝彦の歌でカラオケするのは、「ねがい」「どてらい男」「星娘」です。

重松さんって「自動車ショーの歌」なんかもそうですよね。
でも詳しくは知らないなぁ。

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西郷輝彦 投稿者:ヤスシ@Spirits  投稿日: 5月12日(日)23時48分03秒

みなさん、ご無沙汰でした。私事ではありますが、仕事を変わってものすごく忙しくなったぶん、ほんのすこし経済状況がよくなったので、歌謡曲のCDを買いまくっています。みなさんのお話の流れと関係なくて申し訳無いのですが、気に入った曲のことなどを書いてみたいと思います。

西郷輝彦は「西銀座五番街」「恋のGT」という曲を聴きたくて、「ゴールデン・ボックス」というボックスセットを買いました。(これにしか収録されていなかったので)
前記の2曲は多分に橋幸夫を意識したリズム歌謡なのですが、ブラスの使い方なども効果的でゴキゲンです。
そのほかに初めて聴いた曲では、「傷だらけの天使(エンジェル)」「虹を買おう」「星のフィアンセ」の3曲が良かったです。
当時聞いた「月のしずく」「友達の恋人」「真夏のあらし」などは改めて聴いて「やっぱり、いいなー」という感じでした。
内容がマニアック過ぎて申し訳ありません。概説しますと、西郷輝彦はリズム歌謡の第一人者である、橋幸夫にひけをとらない、と感じました。当時の男性歌手でこれだけビート感を出せた人はこの2人以外に私は知りません。橋幸夫との違いは西郷輝彦の方がポップスっぽいと感じましたが、これは2人の歩んできた音楽的なバックグラウンドの違いではないか、と思います。もちろん橋幸夫のコブシの回ったリズム歌謡も大好きですが。。
「西銀座五番街」「恋のGT」の編曲者の重松岩雄という方についてご存知の方がいらっしゃいましたら、他に手掛けている作品など、教えていただけるとありがたいのですが。。

みなさんのピンと来ないような書き込みで失礼しました。

http://village.infoweb.ne.jp/~spirits/

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「男と女」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月12日(日)23時04分01秒

ノンノンさん>宏美さんはコンサートなどでもプライヴェートな話をよくしますね。それも、自分にとって不利な話(今回の同棲もそうだし、以前なら離婚話とか)でも平気で話すから、いわゆるプライヴェートを切り売りしているわけでもなく好感が持てます。

シャンソンの「男と女」は、この前良美さんが私の行けなかったコンサートで歌ったらしく、今は聴きたい思いでいっぱいなので、つい反応してしまいました。

男と女といえば、陽水さんに「とまどうペリカン」という曲があって、ライオンとペリカンを男と女に喩えているらしいのですが、以前はライオンが男でペリカンが女、と思い込んでいたのですが、最近逆ではないか、という気がしてなりません。

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季節の変わり目で風邪をひいていませんか? 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月12日(日)21時07分06秒

MACKYさん
岩崎宏美さんは、私生活のいろいろな事を話してくれるのですか。ほとんど話さない芸能人も多いですものね。私は秘密主義の人って何か苦手です。恋人は10歳年下ですか。いいな〜。若くて。宏美さんって全然おばさんっぽくないから10歳年下の恋人でもお似合いですよね。
高校生の時、友達が宏美さんの追っかけをしていて、空港で宏美さんから「nonno」っていう雑誌を貰って喜んでいました。
山口百恵さんの「夢先案内人」って、そうなんですか。私って鈍感なんですね。よくわからないです。
「男と女」の洋画は観た事はないのですが、有名ですよね。映画も音楽も。映画音楽いいですよね。高校生の時に「映画音楽大全集」という洋画の音楽を集めたレコードを買いました。

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「帰れない二人」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月11日(土)23時42分47秒

よっかーさん>もう10年以上前に住んでいた街(一応都内の23区です)に1軒だけ貸本屋があったんですよ。一度店に入ろうと思っていたのですがとうとう入らず終いでした。今でもあるのかなあ…ちなみにその街には、今時珍しい手で弾く式のパチンコ店もありました。

ノンノンさん>宏美さんの恋人は10歳年下です。何でも喋ってしまう宏美さんらしい会見だったようです。前のご主人との子供は、やっぱりお相手が名家で男の子だということで、親権を渡さざるを得なかったようですね。

きわどい歌詞といえば「帰れない二人」もかなりきわどいですよね。この曲を何年か前に陽水さんと清志郎さんでデュエットした映像を見たことがあります。

「夢先案内人」は歌詞だけでは何処がきわどいのか分かりにくいかもしれませんが、つまり、恋人と一緒に寝ているときに見る夢なんですよね。

ちなみに「男と女」と見るとつい「ダバダバダ〜ダバダダバダバダ」というメロディーが頭に浮かぶ私って一体…

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「青春の坂道」 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月11日(土)22時07分31秒

とろりさん
わァ、舟だ。井上陽水さんの「闇夜の国から」の舟は、この場所から出すんですね。きっと。

MACKYさん
私は感覚がズレているのかな〜。井上陽水さんの「ジェラシー」は、だいたいその頃の曲だとわかってはいたのですが、81年だと新しいとは言わないですよね。
山口百恵さんの「夢先案内人」「イミテーションゴールド」「愛の嵐」などかなりきわどいんですか。歌詞の最後までしっかり覚えていないのですが、今度、そう思って聴いてみます。
岩崎宏美さんの恋人って、MACKYさんと同じ年なんですか。というと、宏美さんより8歳ぐらい年下ですか? 宏美さんの元ご主人は再婚したんですよね。再婚するのなら子供は宏美さんが育てた方が・・・と思ってしまうのですが、いろいろあるのでしょうね。でも、恋人が出来て良かったと思います。女性ですものね。男と女って年齢は関係ないですよね。男らしさ、女らしさも関係ないし、とにかく自分に合えばそれが一番ですよね。私は、相手の年齢の幅が広いですよ。下は18歳ぐらいから(相手にしてもらえないけど)、上は70歳ぐらいまで(先が短いかもしれないけど)。本当に年齢って関係ないと思います。昔は、おじいさんは対象にならなかったけど、なぜか、今はそう思いません。

よっかーさん
いいな〜。貸本屋さん。うらやましいです。今、貸本屋さんって少なくなりましたものね。遠い所には借りに行ったり返しに行ったり大変だし。私の住んでいる所にも出来ればいいな。中学生の頃は、近くにあってよく行きました。椅子とテーブルが置いてあったのでそこでデートしてる同級生もいたし。その貸本屋さんは坂道にあったんですよ。岡田奈々さんの「青春の坂道」は♪寂しくなると訪ねる 坂道の古本屋♪ で、貸本屋ではないですが、私の心の中はその曲と自分の行った貸本屋が一緒になっています。とても好きな曲です。岡田奈々さんの「雨やどり」だったかな。♪雨やどりする私にカサひとつ 押しつけてかけて行ったあなたなの♪ っていう曲も好きでした。

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「貸本屋のある田舎町」に住んでます。 投稿者:よっかー  投稿日: 5月11日(土)02時34分20秒

ただ住んでるのはいいけど、欲しいものは手に入らないよ〜。
車で少なくても50kmは移動しないと、「大きい本屋」「大きいCDショップ」「中古レコード店」は無いからね。(笑)
ただ「貸本屋」はいいですよ。もう90歳くらいの元気なおばあさんが一人でやってるんだけど、最近の「ワンピース」「テニスの王子様」「娘物語」から、「電人アロー」「ドリーム仮面」「どたまジン太」「ローティーン・ブルース」「ファラオの墓」なんかのマニアックも、しっかり解ってるおばあさんだ。戦後の貸し本時代から続いてる老舗だから、狭いけど最近できた「まんが喫茶」なんかじゃ太刀打ちできない品揃いだヨ。私も古い漫画が気になったら、ここでチェックしてます。

私も同じく「帰れない二人」は好きです。この歌を全編BGMに使った映画『東京上空いらっしゃいませ/主演・牧瀬里穂』もお気に入り。これは忌野清志郎さんと共同作ですよね。

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「夢先案内人」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月10日(金)23時30分21秒

ごんちさん>「氷の世界」、これはもう凄い曲というしかありません。「人を傷つけたいな 誰か傷つけたいな だけど出来ない理由はやっぱりただ自分が怖いだけなんだな その優しさを密かに胸に抱いてる人は いつかノーベル賞でも貰うつもりでがんばってるんじゃないのか」…怖ささえ感じます。

とろりさん>私も「ひとり咲き」は好きですが、もっと好きなのが「万里の河」です。

ノンノンさん>う〜ん、「ジェラシー」は81年の曲なんですけど…

「小春おばさん」いいですねえ。「貸本屋のある田舎町」…憧れるなあ…

ノンノンさんが書かれている百恵さんの曲は「夢先案内人」ですね。この曲、実はかなりきわどい歌詞ですよね。この曲に限らず阿木耀子さんの書いた歌詞は「イミテーション・ゴールド」とか「愛の嵐」とか、かなりきわどい詞が多くて…好きだったりします。

宏美さんの恋人は私と同じ歳か…ちょっと複雑な気分…

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「氷の世界」 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月10日(金)22時47分34秒

とろりさん
司法試験の受験生だったのですか。すごいですね。難しい試験なんですよね。私の兄も弁護士をめざして脇目も振らず猛勉強を続けていたのですが、心身共に疲れ切ってしまい断念をしました。以前から思っていたのですが、とろりさんと私の兄は性格的にも似ている面がけっこうある様に思います。とろりさんが書かれている文章を読むと時々そう思う事があります。(勝手に思ってしまってごめんなさい)
姫野達也さんが歌う曲、私もなぜか好きです。財図和夫さんが歌う曲もヒット曲がたくさんありますが、私は何か、姫野さんが甘くソフトに歌うのが好きみたいです。渋く太い声の男性にも最近は魅力を感じます。
甲斐バンドの「杏奈」は、クリスマスの頃になると、よくラジオなどで聴きます。♪杏奈 クリスマスキャンドルの灯はまだ燃えているかい♪ ですよね。私は♪そんな時お前がよこしたたより・・・さみしいって書いてた♪という部分の歌詞が一番印象が強いです。とろりさん、いろいろな曲に挑戦なさっているんですね。十八番は何ですか?
井上陽水さんは私も「闇夜の国から」と「帰れない二人」が好きです。「闇夜の国から」って歌詞がロマンティックですよね。何か情景が浮かんできます。山口百恵さんの♪月夜の海に 二人の乗ったゴンドラが♪という歌詞の曲を思い出します。この曲の歌詞もロマンティックで好きです。夜の情景が浮かんでくる様な曲って好きです。「帰れない二人」は特にメロディが好きです。比較的新しい曲では「いっそセレナーデ」が好きです。井上陽水さんの歌い方って力が入ってなくて柔らかくて、そしてメロディが綺麗で歌詞はロマンティックだと思います。

MACKYさん
井上陽水さんの「ジェラシー」は、比較的最近の曲でしたよね。この曲に限らず、井上陽水さんの曲ってMACKYさんの書かれたとおり独特の世界がありますね。

こんちさん
チューリップの「青春の影」もいい曲ですね。私は特に歌詞が好きです。
陽水さんの「氷の世界」は私が中学生の時に初めて買ったLPレコードです。それまでアイドルのレコードしか買わなかったので大人になった気分でした。「チエちゃん」「小春おばさん」も好きです。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月 9日(木)22時56分42秒

・「チューリップ」で好きな曲をあげると、「魔法の黄色い靴」「心の旅」「夏色の思い
で」「銀の指環」「ぼくがつくった愛のうた」...。

どういうわけか、姫野達也がボーカルの曲が多いです。

・「101回目のプロポーズ」は、ほとんど見ていませんでしたが、たまたま見たシーン
で「司法書士」の参考書を読んでいる武田鉄矢の姿が...。司法試験受験生くずれの
ぼくとしては、あれには腰を抜かしました。
武田鉄矢は司法試験を受けているという設定だったはずなのに...^^。

チャゲ&飛鳥では「ひとり咲き」と「男と女」が好きです。(←古い!)

・甲斐バンドではノンノンさんと同じく「安奈」が好きで、カラオケでよく歌うので
すが、すごく長い曲なので最後の方はかなり疲れます。(あれも、一応、『クリスマス
ソング』ですよね?)

・井上陽水の曲は詩が難解ですね。ぼくが好きなのは「闇夜の国から」とか「帰れない二
人」とか...。

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(無題) 投稿者:こんち  投稿日: 5月 9日(木)21時36分49秒

>ノンノンさん

チューリップの女性ファンには姫野さんのファンが多かったようですね。
僕も結構好きでした。
それに財津さんの歌う曲は難しくて歌えなかったです(笑)。
「青春の影」がもう好きで好きで。

石井まゆみさんはたぶん44、5歳だと思います。

>MACKYさん

陽水さんといえば、僕にとっては「氷の世界」です。

甲斐さんといえば「裏切りの街角」でしょうか。
でも、掲示板を見ていて不思議に思ったのは甲斐さんの曲に関しては
MACKYさんもノンノンさんも僕も全然違う曲を好きな曲に挙げてますね。
ちょっと珍しいですね。

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「ジェラシー」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月 9日(木)21時19分12秒

私にとって「ジェラシー」と言えば陽水さんだな。発売当時からいい曲だな、って思っていたのですが、数年前『GOLDEN BEST』で聴き直したらすっかりはまって一時期何度も繰り返し聴いていました。「ワンピースを重ね着する君の心は不思議な世界をさまよい歩いていたんだ 誰にも言えないことがある 泣く泣く僕も空を見る 胸騒ぎで夏が来るのが怖い」…独特な世界ですね。

ノンノンさん>まあ、感じ方は人それぞれですし、こういう不特定多数の人が見るサイトではちょっと怖い部分もあるのでこの話はこれくらいにしましょう。

甲斐さんの曲では、みゆきさんに書いた「仮面」という曲が好きです。

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「心の旅」 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月 7日(火)21時48分52秒

とろりさん
わ〜!! チューリップの「心の旅」懐かしいです。何年か前に吉田栄作さんが、この曲を歌いましたが、私にとってはチューリップの印象が強すぎてピンと来ませんでした。でも、吉田栄作さんはカッコイイことは確かです。姫野さんを先日、チラッとテレビで見ましたが体格が丸くなっていました。甘いマスクの人は太りやすい? そうとは限らないですよね。 でも、ゴールデンカップスのマモル・マヌーさんもワイルドワンズの渡辺茂樹さんも・・・。私は自分のことを棚に上げています。(笑)「サボテンの花」と「虹とスニーカーの頃」は、けっこう若い人も知っていますよね。姫野さんの雰囲気とか歌い方とか好きだったな。
北村優子さんのジャケットありがとうございます。私の友達が似ていたので懐かしいです。でも、「ハロー・サンシャイン」は知っているのですが、「ジェラシー」は知りませんでした。アルルの「ジェラシー」は知っているのですが。

MACKYさん
「SAY YES」についてですが、詞のバランスとか表現方法とか私にはよくわかりません。でも、そういわれてみると、そんな気もします。でも、難しいことが苦手な私には、よくわかりません。でも、私にとって、この歌詞は、あっそう!それは、ようございますね! という感じです。でも、この曲は名曲ですね。(でも が多すぎました。)
甲斐バンドは「杏奈」が好きです。「ヒーロー」が一番有名かな。

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「虹とスニーカーの頃」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月 6日(月)22時39分57秒

ごんちさん>そうですよね。ドラマを観ていると、どうしても効果的に主題歌が使われるので相乗効果を上げる、ということはあると思います。また、90年代はそんなヒット曲が多いですよね。

昨日はつい一時期のチューリップと書いてしまいましたが、よく考えてみればチューリップの曲もほとんど知らないんです…一番好きなのはヒットした「虹とスニーカーの頃」かな。ホントに代表曲くらいしか知りません…

ノンノンさん>私が「SAY YES」で感じるのは詞のバランスの悪さです。「このまま二人で夢を揃えて何気なく暮らさないか 愛には愛で感じ合おうよ ガラスケースに並ばないように 何度も言うよ残さず言うよ 君が溢れてる」何となく言いたいことは分かるのですが、ひとつひとつの文が、「もっといい表現方法があるのではないか」と思ってしまうのです。この数年後の曲でやはりドラマの主題歌の大ヒット曲にも同じ感想を持ちました。

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気温の変化が激しいですね 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月 6日(月)20時59分27秒

MACKYさん
私が「SAY YES」の歌詞にゾッとしてしまうのは、多分、ねたみだと思います。(笑)自分がそんなこと言われないものだから、ねたんでいるのだと思います。(笑)若い頃に聴けば素直に胸に響いたかもしれません。でも、今は、現実を先に考えてしまうので。この曲は幸福感たっぷりで聴いていてイヤになってしまうみたいです。今、自分自身に対して幸福だと思ってないのでしょうね。この曲が大ヒット中の頃から同じ思いです。歌っていうのは本当に自分の心理状態に左右されますね。MACKYさんが変と思われるのはどういうところでしょうか?
私がオフコースを聴こうと思ったのは「さよなら」を聴いてからです。代表曲で名曲だと思っています。

こんちさん
チューリップは、なんといっても「心の旅」が大好きです。「サボテンの花」と「僕がつくった愛のうた」も好きです。姫野たつや(?)さんって、アゴがしゃくれていて何か母性本能をくすぐられる様なタイプでしたね。
自分がファンだった芸能人が、今どうしているかって思うことってありますよね。「あの人は今」にも出ないしCDも出てないしっていう芸能人って、たくさんいますよね。アンデルセン、フレンズ、アルルなど今一番どうしているのか知りたいな〜。
石井まゆみさんは、現在は40歳ぐらいになっているのでしょうか?
「少女期」の森田つぐみさんっていうお嬢さんっぽい雰囲気のアイドルとか、北村優子さんなども今、どうしているのか知りたいです。

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長くてごめんなさい。 投稿者:こんち  投稿日: 5月 6日(月)03時16分44秒

>MACKYさん
>「Say Yes」

この曲を単独で聴くと結構、大仰な詩と曲だとは僕も思います。
ただ、僕はこの曲を主題歌に使っていた『101回目のプロポーズ』は見ていたので
番組の中では劇的な場面に効果的に使われていたと思います。
同様な理由で「ラブストーリーは突然に」やB’zの「Calling」なども
曲と詩の微妙な緊張感という点ではバランスが良くないと思いますが、ドラマの内容と
あわせて印象深い曲であったことは確かだと思います。

チューリップは「離陸〜TAKE OFF」というアルバムが好きでムチャクチャ良く
聴きました。MACKYさんは何時頃のチューリップをお聴きになっていたんでしょうか?

>ノンノンさん

オフコースは「秋の気配」がお気に入りでした。
友人に言わすと、『お前、当時は「でももう花はいらない」がいちばん好きだといってたぞ。』
とのこと。記憶に無いのですが(苦笑)。

石井まゆみさんについてはとろりさんが完璧にフォローしてくださっているので、追加コメント
は残念ながらありませんです。ごめんなさい〜。

>とろりさん

石井まゆみさんのEPの画像・コメントのアップ、本当に感謝感激です。

同時期のCBSソニーのアイドルといえばとろりさんが書き込んでくださった太田裕美さん
もいらっしゃるのですが、昨年、太田裕美さん、および関係者の証言(?)をまとめた
『太田裕美白書』という本が出版されていました(お読みになっているかどうかわかりませんが)

太田裕美さんのアイドルとしてのアピールの特徴は早くからLPアルバムに統一感をもたせよう
としていたこと(いわゆるコンセプトアルバムのはしりだと思うのですが)。アルバムごとに
イメージを少しずつ変化させていったこと、があると思っていました。
『太田裕美白書』を読むとどうやらこのあたりは制作者サイドでは明確に意識してやっていた
ようで、その中で僕にとって非常に印象の深かった発言に、こういうものがありました。
確か、ずっと彼女の作詞を担当していた松本隆さんが仰っていたのだと記憶しているのですが、
『あるアイドルが一定の人気を保ち続けるにはやはり変化が必要になる、けれどもアイドルの
方で変化に自然に順応していける人は稀有である。』というような内容だったと思います。
太田裕美さんの場合、制作者サイドでは実験のつもりで押していったところがかなりあった
ようです。結果として、かなり柔軟に太田裕美が対応できた、ということで寿命が長くなった
ということらしいですね。

もしかすると、石井まゆみさんの場合もこうした制作者の実験例だったのかも、と思ったり
します。

太田裕美さんの場合、現在WEB上のファンサイトに太田裕美さんがラジオDJの形式を
借りてお喋りするコーナーがあり、定期的に更新されているなど、かつてのファンも“現在の
太田裕美”さんを知ることができるという、ご本人にとってもそのファンにとっても極めて
幸せな『かつてのアイドル(もちろん今でも現役の歌手です)』の在り方となっています。

こういうのを知ると自分がファンだったアイドルが成長して、今でも元気で生き生きとして
いるといいだろうなぁ、と感じます。

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はじめまして! 投稿者:まいう〜  投稿日: 5月 6日(月)01時36分42秒

はじめまして!「まいう〜」と申します。
当方、初心者向け?のヘタレな懐メロレビューやってるんですが
このサイト、大変参考にさせてもらっているので
恐縮ながらリンクを張らせていただきました。。

それにしても、すごいコレクションですね!
そしてコメントとコラムに改めて共感!やっぱり名曲は名曲ですよね、
あぁ、レコード屋行きたくなりました。。

私のサイトもこれからちまちまと更新に励んでいきますので、
よろしければ暇なときにでも?見てやってもらえればと思います。
それでは!これからもよろしくお願いです。。

http://isweb39.infoseek.co.jp/art/mai-u/

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「SAY YES」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月 5日(日)23時21分36秒

ノンノンさん>まああまり批評めいたことを書くのは危険なんですが、私は「SAY YES」の歌詞って、ちょっと変?な気がしてしょうがないのです。私の感じ方と、ノンノンさんがゾッとするという感覚が、同じなのか違うのかは分かりませんけど…

ちなみに「Say! Yes!」と書くと菊池桃子さんになってしまいますよね。

私は実は、オフコース当時の曲って弱いんですよ。なぜなら、ほとんどテレビに出てくれなかったから…前にも書いたかもですが、同じ理由で甲斐バンドとか千春さんとか、一時期のチューリップなどの曲は疎いです。

よっかーさん>きっと一番多いのは「卒業」でしょうね。でもあと同名異曲の多い曲というと…「恋」とか?あときっと横文字一単語タイトルの曲が該当すると思うけど、今思いつきません。

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「マノン」 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月 5日(日)22時00分47秒

MACKYさん
あれ?「ラブストーリーは突然に」の歌詞、間違っていたみたいですね。有名な曲なのに私、わかりません。ドラマも見ていなかったし、かなり前のオフコースの曲しかわからないです。それにしても、MACKYさん、そして皆さん、オフコースに限らず、かなりの曲をご存じなんですね。記憶力もあるし、すごいです。
「SAY YES」はチャゲ&飛鳥ですよね。この曲はよく知っています。でも、「男と女」でしたっけ? ♪心の支えは いつの時代も 男は女 女は男♪っていう歌詞の曲が一番好きです。
「SAY YES」は歌詞も曲も素敵ですよね。大ヒットしたのがわかります。でも、私は、ひねくれているのか、歌詞にゾッとしてしまうんですよ。変ですよね。私って。とてもいい歌詞なのはわかるんですけど。
ケーブルテレビの事、加入する時によく調べてみます。

よっかーさん
「YES NO」になっちゃいましたか。
「マノン」は烏丸せつ子さんでしたね。グラマーで可愛い顔の女優さんですよね。プロポーションもいいし、魅力的だと思います。
ヌードで思い出したのですが、何年か前にマンガ喫茶に行ったら、石原真理子さんの写真集が置いてあったので綺麗な女性だし、どんな写真集かなって思って見たら、ビックリしてしまいました。でも、とても綺麗で自然でした。

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「今 なんていったの」につづくは・・・ 投稿者:よっかー  投稿日: 5月 5日(日)01時33分31秒

ノンノンさん
♪今 なんていったの〜と、始まったら、
他の事考えて 君のことぼんやり見てた〜と続く『YES NO/オフコース』になっちゃうなぁ。(笑)

とろりさん
「ビリーブ」で99作品も見つかりましたか!すげえなぁ。
同名異曲は『恋』『LOVE』っていうのも多そうだよネェ。(あ、数えなくていいですよ。笑)
いつだったか、NHKが「レッツゴーヤング」などのアイドル番組を全てLDに収録したと言ってました。「紅白」も何らかの処置がなされていると信じたいんですが、NHKの番組でもう一つ見たいのが「思い出のメロディー」です。これも第1回から再放送して欲しいものです。これもあっという間に20年以上続いてるからね。

「マノン」っていうので思い出すのは、烏丸せつ子のヌードと裸の女をかついだショッキングなポスターだね。

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「赤と黒」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月 4日(土)23時31分05秒

とろりさん>良美さんが歌手として復活したとき最初に歌ったのが「赤と黒」ですが、これを2回目に歌ったときからイントロでフランス語を口ずさんでいます。とろりさんがおっしゃったようにやっぱりデビュー当時からフランスを意識していたんでしょうか。何しろ岩崎姉妹の趣味は乗馬ですしね。(剣道もありますが…)「あなた色のマノン」は紅白の時歌った曲ですね。今日は良美さんのテレビを見逃してしまいブルーです。

「でももう花はいらない」は私も好きです。だけどこの曲、最後がエンドレスになっちゃうんですよね。

バーガーキングは数年前に撤退してしまいましたよね。私は一度も食べず終いでした。

ノンノンさん>ケーブルテレビはお住まいの地域に受信できるケーブル局があるか、お住まいで受信できるかを確認する必要があります。う〜ん、地元の電器店さんで分かるかどうか…有線も確か、地区ごとに局があってそこに申し込むはずです。これは局に問い合わせないといけないんじゃなかったかな?

「ラブ・ストーリーは突然に」でノンノンさんが挙げられた歌詞から連想できる部分は、「今君の心が動いた 言葉止めて肩を寄せて 僕は忘れないこの日を 君を誰にも渡さない」かな?今日買い物に行ったらCDショップで流れていたからいまだに頭の中で鳴っています。でもこの時期って、この曲といい「SAY YES」といい、ちょっと強引なLOVE SONGが流行しましたよね。

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「あなた色のマノン」 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月 4日(土)21時29分55秒

とろりさん
わっ!カエルちゃん!可愛い!とろりさんが写真を撮られたのですか?何となく、カメラの方を横目で見ている様な感じですね。ありがとうございます。
とろりさんが、つかまえて飼おうとしたカエルは、きっと、「帰る。帰る」って泣いていたんでしょうね。とろりさんには、きっと、その声が聞こえたのではないでしょうか。自然の中にいる生き物はやっぱり自然が一番ですよね。
石井まゆみさんは、林寛子さんや太田裕美さんと同じ頃のデビューなんですか。歌唱力のある女性だったんですね。
岩崎良美さんの「あなた色のマノン」 思い出しました。いい歌ですよね。「マノン・レスコー」は日本で映画化されましたね。その当時人気のあった、可愛い顔でバストの大きいコケティッシュな雰囲気の女優さん(名前を思い出せません)が、主役でしたよね。
「びりーぶ」という言葉の曲名って、99曲もあるんですか。すご〜い!!
私は、1曲だけだと思っていました。
バーガーキング??? 全然知りません。きっと、都会にしかなかったのでは?

MACKYさん
あっ、「東京ラブストーリー」ですか。そういえば、その番組名をよく聞きます。「ラブ・ストーリーは突然に」って♪今 何て言ったの? 答えたくないなら♪とかっていう歌詞ですか?
BSの件ですが、私の家の場合は、ケーブルテレビに加入しないと見られないみたいです。電器屋さんに言えばいいのかな〜? 加入する時っていくらかかるのかな?受信料っていくらぐらいなのかな? 全然わかりませ〜ん。今まで、絶対に金額が高いぞって思って調べた事もないのです。
有線放送をかけられるマンションもありますよね。そういうマンションって家賃が高いんでしょうね。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月 4日(土)08時00分00秒

いつも、たくさんの書き込みをしていただきまして、ほんとうにありがとうございます。
それなのに、なかなかお返事を書くことができず、申し訳ありません。中には「亀レス」
になってしまうものもあるかと思いますが、どうか、お許しください...m(_ _)m。

☆ゆう☆さま

いつもお越しくださいまして、ありがとうございます。
そうですね...ぼくもゴールデンウィークはのんびりと過ごすつもりでいます。

☆ノンノンさま

ぼくが持っている石井まゆみに関する情報は、2枚のEP盤と、この掲示板でこんちさん
に教えていただいたこと、たったそれだけなので、いつごろ活躍していたアイドルなのか
よくわかりません。
ただ、「SOLB-161」(『甘い暴走』)、「SOLB-221」(『ごめんなさいねママ』)
というCBS・ソニーのレコード番号から考えると、「甘い暴走」のリリースは74年
7月ごろ、「ごめんなさいねママ」は75年1〜2月ごろかな?と推測しています。
そして、こんちさんのお話によると「甘い暴走」が彼女のデビュー曲とのことなので、石
井まゆみは林寛子や太田裕美と同じ「74年デビュー組」になると思います。

小田和正の「自己ベスト」は、ある中古レコード店でBGMとして流されていたので、ち
らりと聞いてみました。小田和正の声は美しくて、衰えませんね〜!
「さよなら」は、ぼくも好きです^^。その他、オフコースで好きな曲というと「でももう
花はいらない」(アルバム『僕の贈りもの』に収録。これは鈴木康博の曲ですが。)、
「愛を止めないで」、「生まれ来る子供たちのために」...などが思い浮かびます。

安田姉妹のように岩崎姉妹がデュオを組む。これはすばらしいアイデアですね!
岩崎宏美はLP「ALBUM」で唱歌を歌ったこともありますし...。(このLPは絶品で
す。彼女の歌唱力にはあらためて脱帽します。)

そのカエルはノンノンさんのおっしゃる通り、アマガエルだと思います。
ぼくがまだ実家にいたころ、雨あがりに植木鉢をのぞくと、葉っぱの上にちょこんと乗っ
かっていたりするんですよね。体長が3〜4cmくらいしかなくて、とてもかわいいんで
すよ。何度かつかまえて飼おうとしたんですが、エサの昆虫を調達できなくて結局、その
たびに近くの池まで放しにいったものですA^^;;。

☆MACKYさま

岩崎良美さんは今、フランスフリークなんですか。それはうれしいことですね〜!

ぼくがいまだに持っている岩崎良美のイメージは「フランスのお嬢さま」あるいは「パリ
ジェンヌ」というものなのです。
「岩崎良美」と「フランス」。両者はぼくの頭の中では強固に結びついているのです。
いったい、どうしてなんだろう?と自己分析してみました。

「赤と黒」→「スタンダール」→フランス文学
「あなた色のマノン」→「マノン・レスコー」→「アベ・プレヴォ−」→フランス文学
「愛してモナムール」→「Bonjour mon amour!」→パリが舞台

こんなふうに、彼女のデビュー直後の曲にはタイトルからしてフランスを連想させるもの
が散見されますし、「涼風」や「I THINK SO」、「四季」なども含めて、曲そのものも、
お洒落で繊細で洗練された、いわば一般的にイメージされているフランス芸術の特徴にあ
い通じるものがあるように思えるのです。

それに加えて、彼女からごく自然に感じとれる上品で垢抜けた雰囲気、ほんのちょっとし
たしぐさにも見いだすことができる「お嬢さま」っぽさ。そうしたものが彼女の歌う曲と
あいまって、ぼくの岩崎良美に対するイメージが形成されていったような気がします。

「愛してモナムール」。これを今、彼女が歌うとしたら、どんなふうに歌うんだろう。ぼ
くもMACKYさんと同じく、ぜひとも聴いてみたいです。

☆よっかーさま

このままだと、ただでさえ保存状態の悪い過去の「紅白」のフィルムがますます劣化して、
完全に使いものにならなくなってしまうんじゃないでしょうか。それが非常に心配です。
今のうちに修復して、さらにDVD化し、一般向けにも販売するなんてことになったら、
買うひともきっと多いと思うのですが...。

☆ノンノンさま、MACKYさま、よっかーさま

・調べてみたところ、「BELIEVE」、「Believe」はあわせて99作品もありましたが、
「ビリーブ」、「ビリーヴ」はそれぞれ1作品だけしかありませんでした。

・ぼくはファーストフードはあまり食べない方ですが、好きなのは何といってもモスバー
ガーの「テリヤキバーガー」と「スパイシーモスバーガー」です。
あと、バーガーキングの「ワッパーチーズ」、アービーズの「チキンブレスト」も好きだ
ったのですが、どちらも日本から撤退してしまい、今ではもう食べられません(泣)。

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「Oh!Yeah!」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月 4日(土)01時53分46秒

ノンノンさん>ちょっと色々あって書きにくいですが、つまりマンションの共同アンテナにBSがある場合、ビデオ経由で観られる方法があります。私も詳しくないのですがビデオデッキにちょっとした接続機器をつけるだけです。あとケーブルテレビに加入すると自動的にBSも観られますよね。

「ラブ・ストーリーは突然に」はドラマ「東京ラブストーリー」の主題歌ですね。主演はノンノンさんの書かれたとおり鈴木保奈美さんです。この曲、ホントは「Oh!Yeah!」というCMソングのカップリングだったんですが、あまりに大ヒットしたため今では「ラブ・ストーリーは突然に」の方が代表曲扱いされてますよね。ちなみに「OH!YEAH!」と書くとプリンセス・プリンセスの曲になってしまい、私はこちらの方が好きです。

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番組名と曲名が同じなんですね 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月 3日(金)21時43分32秒

MACKYさん
アンテナがなくても、BSを見る事が出来るんですか。でも、見る為には何かを取り付けるんですよね。それは、専門の人に依頼しなくても簡単に付けられるんですか?受信料を払わなくても見れるならいいですよね。
「ラブ・ストーリーは突然に」は、鈴木保奈美さんが出演のドラマでしたっけ?私は見ていなかったのですが、視聴率がすごかったですよね。

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「ラブ・ストーリーは突然に」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月 2日(木)23時25分20秒

ノンノンさん>あまり大きな声では言えないのですが我が家のBSはアンテナなしです。ですから受信料も払ってません…有線も面白いそうですが高いんですよね。「懐かしの紅白」はここ3年くらいしか観ていません。1963,69,77,78,79,83年です。その前はいっぱい放映してたんですよね…

「恋は大騒ぎ」は90年の曲です。この後に小田さんは「ラブ・ストーリーは突然に」が半端じゃないヒットになってしまったので前の曲はすっかり影が薄くなりました。シングルを1週間前に予約したのに発売日に手に入らなかったのは後にも先にもこれっきりです。

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石井まゆみさん 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月 2日(木)22時42分37秒

MACKYさん
いいな〜。BS。近所中が付けたら付けようかなと思っているんだけど。でも、お金ないしな。有線も付けたいな〜。リクエストも出来るし。昔の紅白を見たいな〜。
「恋は大騒ぎ」って、いつ頃の曲ですか? 素敵な歌詞ですね。

こんちさん
石井まゆみさんは、いつ頃歌っていたのでしょうか? すいません。私、知らないんですよ。私は、80年代のアイドルってよく知らないので、もしかしたら、その頃ですか?

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日: 5月 2日(木)22時25分18秒

☆こんちさま

率直に申し上げますと、こんちさんに驚いていただきたい、「ごめんなさいねママ」の
レコードを手に入れて、聴くことができたその喜びをこんちさんとわかちあいたい。ただ、
その一心で「EP盤リスト(その5)」に掲載し、ついにはトップページにまで載せてし
まいました^^。
こんちさんに喜んでいただけて、ぼくとしてもこんなにうれしいことはありません。

実のところ、昨年3月31日、こんちさんがこの掲示板にお書きになった石井まゆみに関
する投稿を拝読して以来、「ごめんなさいねママ」はぼくにとって絶対、手に入れたいレ
コードのひとつになっていました。なかなか見つかりませんでしたが、先月の初めころ、
ある中古レコード店でとうとう見つけたのです。一瞬、手が止まり、それがまちがいなく
石井まゆみの「ごめんなさいねママ」だとわかったときの気持ちはとうてい言葉で表現す
ることはできません。よく考えると、ちょうど1年間かけて探しあてたのですから...。

しかも、ジャケットの状態といい、盤質といい、ほとんどミントでした。
「ごめんなさいねママ」を聴いての感想については「EP盤リスト(その5)」に書きま
したので、繰り返すことは避けます。ただ、「甘い暴走」「ごめんなさいねママ」の2曲
を聴いて感じることは、彼女のボーカルのすばらしさ。そして、歌手として秘めていたに
ちがいない限りなく大きな可能性です。なぜ、これほどまでにマイナーな存在で終わって
しまったのか...。

いや、今となってはもはや、そうしたことをあれこれ詮索してもしかたのないことなので
しょう。むしろ、偶然、「石井まゆみ」という歌手にめぐりあい、そして、ホームページ
を通じて彼女のファンであったこんちさんと出会えた、その幸運を喜ぶべきなのでしょう。

そう、思っています。

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ありがとうございます!! 投稿者:こんち  投稿日: 5月 2日(木)00時28分55秒

>とろりさん

ノンノンさんの書き込みを見て、『石井まゆみ』の名前があったので『え?』と
思い、トップページに戻って仰天しました(驚喜)。
以前、書き込みさせていただいたことを覚えてくださっていたんでしょうか。
ありがとうございます!!
なんだか、懐かしさと新鮮さがごちゃまぜになったような不思議な感慨が通り過ぎて
いったような気がします。
彼女のデビュー作『甘い暴走』とは曲調からして全然違うものだけに、とろりさんは
お聴きになってどう思われたのでしょう、あ、なんだかどきどきしますね〜。
贔屓目が入っているからでしょうか(笑)。

>ノンノンさん
>『ごめんなさいねママ』

『ごめんなさいねママ』に言及して頂いてありがとうございます(ぽっ)。
この曲を歌っている石井まゆみさんはデビュー曲が『甘い暴走』という曲で、こちらは

【ここから歌詞内容のネタバレが入ります】

狂おしいぐらい惹かれあい、固い約束をした二人だけれども、周囲から「若すぎる」という
理由で理解を得られない。周囲の偏った見方、冷たい視線に耐えて、ぎりぎりのところで
自分たちの熱い感情を抑えている、という状況を歌った曲です。
歌詞のコンセプトとしては山口百恵さんの『ひと夏の経験』に近いかもしれません。

で、二作目の『ごめんなさいねママ』のほうは惹かれあっている二人が駆け落ちする朝を
歌ったものになります。続編という訳ではないのでしょうけれど(笑)。
こちらの曲は明るくテンポの良い曲で、心残りはあるんだけれど後悔はしていないって
感じでどちらかといえば開放的なイメージの歌です。
この当時の道徳観(!)からすると若年者の暴走愛というのはタブーに近いものがあった
わけで、その頃にこういうアプローチの曲というのは珍しかったと思います。

どちらの曲もキワモノを狙った節が見えるものの、石井まゆみさんの歌唱力・リズム感は
飛びぬけていて、埋もれてしまったのは本当に残念だったと思います。

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「恋は大騒ぎ」 投稿者:MACKY  投稿日: 5月 1日(水)22時46分13秒

ごんちさん>ありがとうございます。なるほど、確かにぴったりな表現かもしれません。

ノンノンさん>「トルコ行進曲」を紅白で披露したのは97年じゃなかったかな?私もその時の紅白は見逃してるかもです。先日のBSで観ました。

私はスタンドカレーといえば新宿駅です。酒の後のラーメンを食べたくなる欲求は脳が指示してるんだといつか「クイズ日本人の質問」で言ってました。

小田さんのアルバムは『自己ベスト』ですね。最年長1位の記録を更新したとか。小田さんの曲の中では地味ですが「恋は大騒ぎ」が好きです。「恋してる人は誰でも素敵に見える やさしくて素直で少しだけ寂しくて 恋する人達がこの街にもっと溢れたら 流れてゆく時を止められるかもしれないね」…う〜ん、ロマンチック…

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今日は、さっそく五月雨でした 投稿者:ノンノン  投稿日: 5月 1日(水)21時51分08秒

MACKYさん
紅白で、「トルコ行進曲」を歌ったんですか。私、その時、何をしていたんだろう? 観た覚えがないです。
スタンドカレーいいですね。でも、私の住んでいる所は、ないんです。あったらいいのにな。あと、ロッテリアもあればいいんだけど。それから、不思議に思っていることがあるのですが、お酒を呑んだ後によくラーメンを食べる人がいますよね。特に男性に多いと思うのですが。胃が変にならないのかと思ってしまいます。私は、ただ、さっぱりした物を飲みたいです。

よっかーさん
「生き物地球紀行・サントラ3」を今度聴いてみます。私、その番組も観たことないし、歌も聴いたことがないんです。自分が歌ったくせに、ちょっと恥ですね。
そんなにたくさん「ビリーブ」ってあるんですか。信じるっていう意味ですよね。いい言葉ですね。

小田和正さんが、オフコースのベストアルバムを出しますよね。(もう発売しましたっけ?)
私は、やはり「さよなら」が一番好きです。「汐風のなかで」と「秋の気配」も好きです。

今日、綺麗な緑色の小さいカエルを足もとで発見しました。そのカエルって、あまガエルっていうんですか? ひきガエルっていうんですか?毎年、たくさんのカエルを見ているのですが、なにガエルなのかわかりません。小学校で習ったはずなのに忘れてしまいました。カエルって、葉っぱにいる時は緑色、コンクリートにいる時は灰色、コンクリートにいろんな色が混ざっているとカエルも同じ模様になっているんですね。すいません。カエルのことは関係なかったです。

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短くてすみません。 投稿者:こんち  投稿日: 5月 1日(水)20時43分00秒

>MACKYさん
>「トルコ行進曲」

ネットを見ていると、“アカペラ・スキャット”という名称で呼ばれてますね。

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そうか、そっちの「Believe」か。 投稿者:よっかー  投稿日: 5月 1日(水)00時38分47秒

なるほど、近所の小学校、中学校の合唱で聞いたことがあります。
「生き物地球紀行・サントラ3」にある『Believe/エンジェルス・ハーモニー』ですね。
番組のオリジナル・ソングですから、すぐに思いつきませんわ。
同じタイトルでカラオケ本に10曲くらい載ってましたよ。(笑)

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