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過去の「モナ・ムール!歌謡ポップスの掲示板」(その20)

13.12.1〜13.12.31

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お世話になりました。 投稿者:MACKY  投稿日:12月31日(月)23時56分15秒

なんか最後は話題がF.O.みたいになってしまいましたが…
いろいろお世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。

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今年もお世話になりました! 投稿者:ゆみーな  投稿日:12月31日(月)16時52分16秒

こちらにはひさびさのカキコです(ちなみにヤスシ氏はよくROMってます)
今年はSpiritsのLIVEもきてくださったり、いろいろありがとうございました^^!
また来年もよろしくです。

TKさま、ベストテン私も見ました。聖子のフリルスカートにはブッ飛びました、やってくれます。
明菜の歌は久々に聴きましたが、声が復活していて良かったです。

「ヘイ・ポーラ」のヤッチン&みちよさん、さすがに若いですねぇ・・

http://village.infoweb.ne.jp/~spirits/

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今年もお世話になりました。 投稿者:TK  投稿日:12月31日(月)14時59分39秒

こんにちは!TKです。ご無沙汰してました。
昨日のベストテン、楽しかったですねえ。やっぱり聖子&明菜には、年に1回は
揃ってもらわないと・・・。毎年放送して欲しいですね!
それでは、今年もお世話になりました。また来年もどうぞ宜しくお願いします!

http://members.tripod.co.jp/tk1975/index.html

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お世話になりました! 投稿者:日刊はみだしコミック  投稿日:12月31日(月)03時02分42秒

とろりさん

ご無沙汰しております(^-^)
今年も色々と楽しいお話しが出来て幸せでした!!
また、来年もよろしくお願い致します!!!

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来年もよろしく。 投稿者:ふ み お  投稿日:12月30日(日)19時24分17秒

とろりん村のとろりさん。ご無沙汰しております。
トップページの梅木マリ(可愛いグッドラックチャーム)を見ると、年の瀬のせいもあるのでしょう、はるか昔のことが次々に想起されます。
あの時代にタイムスリップしてしまい、中学生だった時の「将来の夢」なんかも次々に思い出す事になります。(あれから40年も経ったのですが)
さて、来年はブラックディスクの復活をめざし、色々企画したいと思っております。
うまく行くと嬉しいのですが。アナログの音はなんと言っても耳に優しいですね。
とろりさんのおかげで楽しい年でした。ありがとう、そして来年もよろしく。

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有難うございました。 m(__)m 投稿者:ゆう☆  投稿日:12月30日(日)14時36分56秒

とろりん村のとろりさん  こんにちは〜!

一年間いろいろと有難うございました。
お蔭様で 楽しいネットライフを過ごせました。m(__)m
来年もどうぞ よろしくお願いいたします〜♪

素敵な お正月を迎えられますように♪♪♪

http://www.btvm.ne.jp/~you_/

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ラジオヲタクだったので 投稿者:まさよ  投稿日:12月30日(日)02時29分59秒

英亜里さんて銀座の山野楽器店でオシていた方で、当時は正面玄関の上に特大の写真パネルが中山恵美子さんと並んで飾って(というより固定して)ありました。「恵美子のなが〜いつきあい」でもよく推薦曲になっていましたが、やはり山野楽器系プロダクションの所属だったのでしょうね。

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恋の熱帯魚 投稿者:シェイキンマイソウル  投稿日:12月28日(金)05時40分23秒

英亜里って21枚もシングル出してるんですね。びっくり。活動期間が長かったんでしょうね。英亜里ってGS時代に演歌から歩み寄った稀有な存在(都はるみとか、こまどりの単発とは別の意味で)なんで、もっと評価されても良いですよね。そこはかとなく回ったこぶしにGS歌謡な歌詞を歌われると、とっても気持ち良いです。
その昔、はなぶさという読み方がわからなく、「えいあり」かと思ってました。ずっと韓国とか、中国の方だと思っていたのですが、実際のところはどうなんでしょうか?(苗字が漢字一文字、名前が漢字二文字というだけで。。。恥ずかしい)

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英亜里 投稿者:yosinon  投稿日:12月27日(木)23時30分17秒

バックが英亜里の「花の手拍子」になりましたね。どうもありがとうございます。

「愛してはいけない/月見草をくれた人」を入手した後、他の曲も聞きたくなり、英亜里の唯一のCD、民謡が入ったLP、「酔い待ち草/雨のまわり道」、「関郷温泉小唄」、「娘の季節/女は恋が好き」、「雨の鎌倉/恋かげろう」等、集めまくってます。色々調べた所、シングルレコードが最低でも21枚あり、これ以外にも、19曲は歌ってる事がわかりました。こんなにたくさんあるとは予想外でした。(全部集めるのは大変だなぁ・・・)

でも、結局、いいなと思うのは、まだ全部は聴いてませんが、「愛してはいけない」「花を咲かせて」「花の手拍子」の3曲くらいでしょうか。でも、乗りかかった船ですから、もう少し集めてみます。

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廃盤復刻実現 投稿者:yosinon  投稿日:12月26日(水)01時00分30秒

とろりんむらのとろり様、他みなみなさま、ごぶさたしてました。

おかげさまで、廃盤復刻計画
http://www.so-net.ne.jp/haiban/
の第一弾で、やまがたすみこさんの廃盤CD「FLYING」の復刻がめでたく実現しました。(「稲葉喜美子ベスト Happy Birthday!」はリクエスト数が集まらず、残念ながら復刻失敗となりました。)

欲しいCDがあるのだけど、廃盤となって手に入らず、来る日も来る日も、中古CD屋巡りをしている人は私以外にも大勢いると思います。この第一弾の成功で弾みをつけて、他のアーティストの色々なCDの復刻が実現することを希望します。

えっ?そんな計画があるなんて知らなかった。知ってれば「FLYING」を買ったのにという人がもしいたらご連絡ください。かなり無理して何枚も予約した人が大勢いますので、紹介いたします。

ところで「頭サビ」ソングですが、チューリップの「夏色のおもいで」が先だと思ってました。あのオープニングの
 ♪ワン トゥー スリー じゅぐじゅぐじゅぐ〜♪
というのがわりと好きでした。でも「心の旅」の方が先だったのですね。なにぶん、30年近く昔の話なので、記憶が・・・

http://members.jcom.home.ne.jp/yosinon/sumiko/index.html

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皆さんクリスマスを楽しんでるのかな? 投稿者:MACKY  投稿日:12月25日(火)23時54分44秒

今日は良美さんのクリスマスライヴでした。相変わらずシャンソンのカバー曲が多かったですが、ちゃんと最後はアンコールの「涼風」で盛り上がりました。

歌詞に出てこないタイトルは一単語だと締まりますね。宏美さんの「センチメンタル」とか「ファンタジー」なんかよい例だと思います。

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はじめまして! 投稿者:ラ星  投稿日:12月24日(月)12時10分15秒

いえ、初めてではないのですが、とろりん村のとろりさんとお話するのはとても久し振りの事ですので。表のページに目を奪われました。まるでビロードの絨毯のように敷き詰められた、ピーナッツのレコード・ジャケット!そして次のページにもピーナッツ!すみません、お馬鹿なピーナッツ・ファンは、これだけでウルウルしてしまって。本当に、ありがとうございます。幸せなクリスマスになりました。

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上手なタイトルとしては… 投稿者:MACKY  投稿日:12月22日(土)23時41分41秒

とろりさん>たくさんのレス、ありがとうございます。
私は昔から、歌詞にタイトルが出てこない曲は常に意識していました。例えば映画のタイトル系の曲(「セーラー服と機関銃」や「探偵物語」「早春物語」など)は別として(これらは逆に歌詞にタイトルが入らない方がよいのでは?と個人的には思っています。)、とろりさんのおっしゃった「勝手にしやがれ」のようなタイプの曲ですね。ジュリーの曲では他にも「追憶」や「カサブランカ・ダンディ」などが成功例ですね。もっとも、この3曲とも、元ネタが映画というところに秘密がありそう…。

ちょうどとろりさんがキャンディーズを例に出されていますが、私が歌詞に出てこないタイトルの中で一番の成功例が「わな」だと思います。この曲、聴けば聴くほど、「わな」というタイトルが心に染み渡ってきます。また、一体何がわななのか、という答えが、聴くたびに私の中で微妙に変化されてくるのです。私がよく例に出す本の中でもこの曲は「サスペンスたっぷりで凄い」と評されていますが、私自身もいまだにまだ奥があるんじゃないか、と思わせてくれる曲です。

よっかーさん、通りすがりの無頼派さん>そうですね。いわれてみると確かにこれらは頭サビですね。当然かもしれませんが、やっぱりカバーソングが元祖でしょうか。

ノンノンさん>「おかあさん」は地味だけどいい曲ですね。

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今日は、ゆず湯に入りましょう★☆★ 投稿者:ノンノン  投稿日:12月22日(土)23時20分50秒

とろりさん>とろりさんは、けっこうロマンティストですね。言葉の使い方が上手だし、詩を書いたりしていらっしゃるのですか? クリスマスは、やはり夜とか雪とか似合いますね。
私は、正直なところ、クリスマスは、もう何年もワクワクしていません。でも、夜見る、青や赤や緑や黄色などに光った飾りはとても綺麗で見とれてしまいます。毎日、時間に追われていても、綺麗な物を見るとホッとします。今の私は、色気より食い気です。生クリームたっぷりでイチゴの乗った大きなケーキに、キャンドルを灯して、フーッって吹き消してケーキを切り分けて・・・一人で全部食べたいな〜。・・・・・何か、それじゃあ虚しすぎ・・・

森昌子さんの初期の頃の歌のタイトルは、覚えやすいし親しみを感じます。「先生」「同級生」「中学三年生」「おかあさん」など。「おかあさん」は、最近好きになった歌です。聴くと泣けて来ちゃうのです。

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記憶の奥の「頭サビ」ソング 投稿者:よっかー  投稿日:12月22日(土)22時54分08秒

最近、こんなのばっか思ってた。
歌本とかを見ないで、記憶だけで考えると、頭がサビついて...(すいません)。

昔の歌なら、坂本九ちゃん他の『涙くんさよなら』『ステキなタイミング』、弘田三枝子『VICATION』は、頭サビじゃないでしょうかね。
これがOKなら、島倉千代子『ほんきかしら』、西城秀樹『ブーメラン・ストリート』、香坂みゆき『愛の芽ばえ』、ハッピー&ブルー『わたし祈ってます』、アグネスの『星に願いを』、あおい輝彦『Hi-Hi-Hi』と、こんくらいにしとこうか。

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ご報告 投稿者:通りすがりの無頼派  投稿日:12月22日(土)16時36分10秒

>JEFFさん、MacOS98.6さん、とろりさん
 本日、グラスルーツのベスト盤CD(MCA、日本語解説付き)を購入しました。
 これです、これ。十数年探し求めていた曲です。
 ぼくが、聴きたかった曲です。
 今は、ただ至福のひとときを過ごしております。
 なお、Rhinoの2枚組も店頭にありました(新宿HMV)。

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♪♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月22日(土)06時54分34秒

☆まさよさま

やはり、「心の旅」以前の「頭サビ」の曲ってまったく頭に思い浮かびません。
ということは、財津和夫は革命的な曲を作ったということでしょうか。
その後だと、「フライディ・チャイナタウン」(泰葉)とか「みずいろの雨」(八神純
子)とか、いろいろ思い浮かぶのですが。

☆ジェット・コンコルドさま

はじめまして!

林哲司の曲で、ぼくの好きな曲を思い浮かべると...。
「投げキス飛行」(林紀恵)、「夏少女」(川島恵)、「デビュー」(河合奈保子)
「パウダースノーの妖精」(島田奈美)...
ものの見事に「頭サビ」の曲ですね。確かに彼は「頭サビ」の名人かもしれません。

☆MACKYさま

いろいろ教えていただいて、ありがとうございますm(_ _)m。
松田聖子って、そう言われてみると「頭サビ」の曲が多いことに気づかされます。「Only
My Love」とか「Romance」とか...。

普通、曲を聴くときは無意識のうちに「サビ」がくるのをいまかいまかと待ち受ける、と
いう感じですが、「頭サビ」の曲の場合は、いきなり「サビ」が提示されて、どういう展
開でこの「サビ」が再提示されるのかを楽しみにして聴いているような気がします。

ちょっと違うかもしれませんが、交響曲とか協奏曲とかを聴く感覚と似ているように思い
ます。

☆MacOS98.6さま

こちらこそ、ごぶさたしておりますm(_ _)m。
さすがによくご存知ですね!ぼくは洋楽オンチなので、「ドリフターズ」と言われても
「ラストダンスは私に」しか知らなくてA^^;。

ところで、「今日を生きよう」については下記URLに詳述されていました。
         ↓
http://60spunk.m78.com/liveforjp.htm

☆シェイキンマイソウルさま

「ピンキーパンチ大逆転」。少なくとも地上波では最近、こういう番組の再放送は全くや
らなくなりましたね。ぼくとしては大場久美子・榊原郁恵の「少女探偵スーパーW」なん
かも見てみたいのですが。(←まず、無理^^)

☆ノンノンさま

何だかんだと言っても、クリスマスが近づくと、どういうわけか意味もなく、わくわくし
ますね。

両手をポケットにつっこんで道を歩いていると、蔦のからまった古びた大きな煉瓦造りの
家がある。その横の大きなもみの木にクリスマスの飾り付けがしてあって、きらきらとま
ばゆい光を放っている。ぼくがそれに見とれていると、夜空から真っ白な雪がちらちらと
降ってくる。顔で雪を感じながら夜空を見上げると、雲のすき間からきれいな星が輝いて
いる。ぼくは白い息をふうっと吹いて、それを眺める...。

ぼくが持つクリスマスのイメージって、こんな感じです。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月22日(土)02時44分22秒

たくさんの書き込みをしていただきまして、どうもありがとうございます。
お返事がなかなか書けなくて、申し訳ありませんm(_ _)m。ぼちぼち、書きますので、ど
うかお許しを...。

☆MACKYさま

ピンク・レディーの、特に初期の曲は「タイトル」=「歌い出し」というパターンが確か
に多いですね。なるほど!と思いました。
これは阿久悠個人のアイデアだったのかどうかはわかりませんが、意識的な「戦略」だっ
たのではないかと思います。
おそらくは、キャンディーズのリスナー層より若い年齢層をターゲットにしようというス
タッフの意図を汲んで、インパクトがあって、わかりやすいタイトルをつけようという狙
いが見て取れます。(あくまで、ぼくの推測ですが。)ですから、「何のひねりもない」
「そのまんまやん!」と言われかねないタイトルをあえてつけたのでしょう。「ペッパー
警部」だとか「カルメン’77」だとか、今、あらためてタイトルを見ても、やはり、何
ともいえないインパクトを感じます。

阿久悠は「UFO」(ピンク・レディー)でレコード大賞をとる前年に「勝手にしやがれ」
(沢田研二)で大賞をとっていますが、「勝手にしやがれ」という歌詞はあの曲の中に
は出てきません。
それに、あの曲のタイトルが「壁際に寝返りうって」なんていうものだったら、非常に
かっこ悪いですし^^。やっぱり、「勝手にしやがれ」というヌーヴェル・ヴァーグ風のタ
イトルをつけたことも功を奏して大ヒットしたのだろうと思います。曲をヒットさせる
ためにタイトルのつけ方も工夫しているのだろうなあとひとり、勝手に考えています。

ちなみに、ピンク・レディーフォロワーにも、この点をまねているものが散見されます。
「薔薇とピストル」(ギャル)→「♪薔薇の花とピストルならどちらがお好き」
「めっきり冷たくなりました」(キャッツアイ)→「♪めっきり冷たくなりましたね」
とか。

この点、好対照をなしているのがキャンディーズで、「タイトル」=「歌い出し」とい
うパターンはシングルA面に関する限り、たぶん、この3曲しかありません。
「その気にさせないで」「ハートのエースが出てこない」「暑中お見舞い申し上げます」
逆に、曲を聴いた後、タイトルをかみしめて、「なるほど、いいタイトルだなあ」と思わ
ずにいられないものが多いです。たとえば、「春一番」「哀愁のシンフォニー」「微笑
がえし」など。これも、ある程度、リスナー層を意識してのことでしょう。

こういうことを書くと、阿久悠やピンク・レディーを悪しざまに言っているように受けと
められるかもしれませんが、決してそんな気持ちはありません。(念のため)

商業音楽の分野で曲をヒットさせるために、タイトルのつけ方ひとつにしても、いろいろ
頭をひねっているんだなあ、ということです。

たとえば、麻丘めぐみの「わたしの彼は左きき」にしても、あの秀逸なタイトルでなけれ
ば、はたして、今なお彼女の代表曲と言われるほどヒットしただろうかと思っています。

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あたまサビ 投稿者:通りすがりの無頼派  投稿日:12月21日(金)23時16分34秒

西郷輝彦の『星娘』は、のっけからサビのような気がしますが。
♪ほっしむっすめいいぇいぇえい

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そういえば… 投稿者:MACKY  投稿日:12月21日(金)23時10分56秒

とろりさん>そういえば「裸足の季節」「青い珊瑚礁」「風は秋色」とデビュー曲から3曲続けて頭サビですね。その次の「チェリーブラッサム」も頭サビといっていいのかも?その後も「風立ちぬ」「野ばらのエチュード」「天国のキッス」と頭サビは多いですね。その他にシブがき隊もデビュー曲から3曲連続頭サビです。

ノンノンさん>サングラス外してましたか。心境変わったんですかね?

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ピンクレディー 投稿者:ノンノン  投稿日:12月21日(金)22時21分02秒

MACKYさん>「ロマンス」こそ、岩崎宏美さんの代表曲でしたね。
そういえば、ピンクレディーの歌って、歌い出しにタイトルが来るのが多いですね。MACKYさんの書き込みを読んで初めて気がつきました。おもしろいですね。

今日、朝の番組に杉山清貴さんが出演していました。髪を少し茶色くしてフワッとパーマをかけていてサングラスはかけていませんでした。ますます若くなった感じで素敵でした。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月21日(金)00時32分17秒

冒頭からいきなりサビではじまる曲というと、「青い珊瑚礁」「風は秋色」「風立ちぬ」
(松田聖子)がまっさきに頭に浮かびます。

彼女の名盤・LP「風立ちぬ」の中でも、ぼくが特に好きな「一千一秒物語」「流星ナ
イト」も「頭サビ」ですし。

「頭サビ」の曲というのは、やっぱりどの曲もインパクトがありますね。

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頭サビで盛り上がれて… 投稿者:MACKY  投稿日:12月20日(木)23時29分23秒

結構嬉しいです。

まさよさん>そうですね。今のところ1973年以前の曲で頭サビの曲は浮かんできません。どなたかこの曲が!っていう方いらっしゃいますか?

ジェット・コンコルドさん>頭サビってプロデューサーの好みや指示の場合もあるそうなので、(新田恵利さんの「恋のロープをほどかないで」はフジテレビスタッフの強硬な意見だったとか)同じ作曲者でもアーティストによって頭サビがない場合もあるんでしょうね。

よっかーさん>山口百恵さんでは「青い果実」「禁じられた遊び」もそうですね。私としては「ペッパー警部」なども代表的では?なんて思ったりしました。

ノンノンさん>宏美さんの曲では挙げられたほかに、何といっても「ロマンス」が代表的ですね。

「時代」のようなパターンを正式に何というか知りませんが、(どなたかご存じの方教えてください)私なりに解釈するとAメロの前に「プロローグ」があるパターンですね。イントロの代わりに、と言ってもいいかもしれません。このタイプは「時代」の他に山口百恵さんの「イミテーションゴールド」「愛の嵐」、桜田淳子さんの「リップスティック」、そして何よりピンク・レディーの「ウォンテッド」がそうですね。このタイプの元祖曲をご存じの方いらっしゃいますか?

あと、今気付いたんですけど、ピンク・レディーの曲って歌い出しにタイトルが来る曲が多いですよね。「ペッパー警部」「カルメン’77」「渚のシンドバット」「UFO」「モンスター」…「ウォンテッド」もプロローグのあとにでてくるし。分かりやすい曲にするためかな?

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頭サビの名手の意外な経歴。 投稿者:ジェット・コンコルド  投稿日:12月20日(木)21時29分18秒

 以外なのはオメガトライブファンの私が気付いたことですが、彼らのシングルを全て作曲した
林 哲司氏は「悲しみがとまらない」や「北ウイング」も手がけていますが、オメガのシングルでは頭サビは一曲もないことですね。
 それから、私事ながら以前カキコした際のアンケートにどなたか答えて下さい。
 数回に分けたメールでも結構です。よろしくお願いします。

http://www.ne.jp/asahi/sgmori/mitarashiya/tahatsuya1.htm

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頭がサビている・・・・? えっ!? ワタシのコトだ〜。 投稿者:ノンノン  投稿日:12月20日(木)21時16分29秒

MACKYさん>「時代」は、違いますね。岩崎宏美さんの歌だと「未来」「想いでの樹の下で」「熱帯魚」などが、そうですか? 
サビから始まる曲は、けっこうあるのですね。皆さん、それぞれに思い浮かべる曲が違うものなのですね。

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頭サビと言えば 投稿者:よっかー  投稿日:12月20日(木)19時43分51秒

山口百恵さんの「横須賀ストーリー」の、これっきり、これっきり、もうこれっきり〜ですかが、一番有名では。

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頭サビの曲はカラオケでは歌いやすいですね。 投稿者:ジェット・コンコルド  投稿日:12月20日(木)12時58分25秒

 頭サビの曲では杏里の「悲しみがとまらない」や中森 明菜の「DESIRE」も有名ですね。
 明菜の凄いところは「DESIRE」で頭サビ、その前年の「ミ・アモーレ」で通常のメロディーと違うパターンのナンバーでレコ大を続けて獲得したところですね。
 個人的には「白い恋人達」で連覇を成し遂げてもらいたいですね。

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サビから始まる曲って 投稿者:まさよ  投稿日:12月20日(木)02時41分42秒

チューリップの「心の旅」以前には無かったような・・・

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「時代」は… 投稿者:MACKY  投稿日:12月19日(水)23時09分16秒

ノンノンさん>う〜ん、ごめんなさい…「時代」はちょっと違うと思います…。
サビから始まる曲は、例えば中森明菜さんの「北ウイング」とか、チェッカーズの「星屑のステージ」とか…です。

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冬は星が綺麗ですね 投稿者:ノンノン  投稿日:12月19日(水)21時49分02秒

MACKYさん>「希望」は、私にもわかりやすいです。サビから始まる曲は、例えば、中島みゆきさんの「時代」とか、榊原郁恵さんの「わがまま金曜日」とか、いろいろありますよね。サビのあとが何かは、間違っていたら恥ずかしいので書かないでおきま〜す。あっ、でも、「時代」と「わがまま金曜日」の最初がサビっていうのも、もしかして違っていたりして。(笑)

クリスマスが近いので、夜になるといつもよりも町並みが綺麗です。飾りがキラキラ輝いて、目の保養になりますね。普段は、よその家をジロジロ見たり出来ませんが、この時期は飾りがキラキラしている家を遠慮なく眺めさせてもらってます。

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作曲は… 投稿者:MACKY  投稿日:12月18日(火)23時14分52秒

ノンノンさん>確かに私はギターを少々嗜みますが、残念ながら作曲の腕前はありません。10年以上前に試しに作ってみたところ、大失敗作になり断念しました。作曲ってコード進行のコツが分かれば簡単らしいんですが…。

昨日書いたA→A'→サビ→Aの典型が、この前話題に出した「希望」ですね。これはかなり分かりやすい例だと思います。

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PS 投稿者:MacOS98.6  投稿日:12月18日(火)23時08分33秒

>通りすがりの無頼派さん
グラスルーツは日本でもとても人気のあったグループです。
「恋は二人のハーモニー」はオリコンでもかなり上がったハズ。他に「恋はスバヤク」(Sooner
or Later)は、つるべが出ていた番組でも使われていましたよ。
後にボンジョビが取り上げてヒットしたことで知られる「愛は蜃気楼」が収録されたベストが
あれば良いのだけど、たぶん廃盤だと思います。アメリカのRhinoレコードから出ていた2枚組
ベストも良かったです。手許にCDが無くて詳しく説明できなくてスイマセン。

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さらに古くは・・・ 投稿者:MacOS98.6  投稿日:12月18日(火)22時57分43秒

とろりさん、超おひさです。
「今日を生きよう」のシャーラー・・・という部分のメロディーは、更に古く名門黒人R&B
グループであるドリフターズのヒット曲"I Count The Tears"(1961年17位・ビルボー
ドチャート)に出てきます。ヒット曲はメロディアスな曲ばかりなので、邦楽好きな方も
ぜひベスト盤などで聴いてみることをお薦めいたします。

今、本業とも音楽ともまるで無関係なウエッブサイト製作の仕事に追われております。

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A’というのもあるのですね 投稿者:ノンノン  投稿日:12月18日(火)21時31分28秒

通りすがりの無頼派さん>「踊り子」は、井上忠夫さんの作曲なのですね。亡くなられた井上大輔さんですよね。この歌は、フォーリーブスの歌の中でも名曲ですよね。「今日を生きよう」の影響が多少ある様ですが、いい歌だと思います。ジャニーズジュニアなどに歌い継がれていますね。「ブルドック」も、よく歌われていますね。ちなみに、私は、フォーリーブスの歌では、「約束」が一番好きです。「あなたの前に僕がいた」も好きです。テレビで「プラチナゴールデンアワー」(番組名がちょっと違うかも)という番組があったのですが、確か、その番組で歌われていたプラチナ万年筆の歌は、フォーリーブスが歌っていましたよね?

MACKYさん>詳しくてわかりやすい説明をして下さってありがとうございます。わ〜、すご〜い!と思ってしまいました。MACKYさんは、確か、ギターを弾かれるのでしたっけ? 作曲もされそうですね。
説明をしていただいた事、よく頭にたたき込んでおきます。

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Aメロ、Bメロ、サビ 投稿者:MACKY  投稿日:12月17日(月)23時29分26秒

ノンノンさん、とろりさん>久米小百合さんの「百万本のバラ」は友人が持っているんですが音源を貰ってないのでサビ以外の歌詞を忘れているんです。今度訊いておきますね。

私も音楽用語を解説できるほどの知識がなく、もしかしたら他にもっと詳しい方がいるのではないのかとも思いますが、一応説明しておきますね。Aメロというのは、歌い出しのメロディーのことです。一般的に歌曲はAメロ→Bメロ→サビ、あるいはAメロ→A'メロ→サビというように進行します。曲によってはサビの終わったあとにまたAメロに戻ることもあります。また、まれにサビから始まる曲もありますね。この「Aメロに戻る場合もある」というのが曲者で、「サルビアの花」の場合も一瞬これかな?と思ってしまうのですが、違うんですね。ちなみに「サルビアの花」の進行はAメロ(いつもいつも想ってたサルビアの花を)→A'メロ(あなたの部屋の中に投げ入れたくて)→サビ(そして君のベッドにサルビアの紅い花敷きつめて)→サビ’(僕は君を死ぬまで抱きしめていようと)でいいのかな?で、この曲の場合、間奏なしでいきなり2番の「なのになのにどうして…」と続くから、てっきりAメロに戻ったと思ってしまうんですね。2番から3番も同じです。だから、最後の「走り続けたのさ」のあとに物足りなさを感じるのは、この時の残聴感(そんなものあるのか?)に引きずられているからではないでしょうか。

シェイキンマイソウルさん>「ピンキーパンチ大逆転」懐かしいですね。私も観てました。今見たらちょっと違和感あるかもしれませんが…芳恵さんはこの「よしえのクリスマス」の他にも「しあわせ音頭」という企画ものがありますね。

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『今日を生きよう』の件 投稿者:通りすがりの無頼派  投稿日:12月17日(月)22時55分59秒

>JEFFさん
ありがとうございました。
おそらく、FENで聴いたのは、最もポピュラーなバージョン(グラスルーツというグループ
ですね)だったと思います。洋楽のほうは、どうやらこれで決まりかなと思います。
もっとも、音源が入手できるかどうか、自信はありません。
大きなショップに出かけて、テンプターズのCDともども探してみます。

>ノンノンさん
おそらく、『踊り子』の方が、『今日を生きよう』の影響を受けているのですよね。
前者は1976年の作品(阿久悠・詞+井上忠夫・曲)です。

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今日を生きようよ!! 投稿者:ノンノン  投稿日:12月17日(月)22時06分33秒

とろりさん>「今日を生きよう」の歌、この私でも、お役にたてる事がたまにはあるのですね。何かうれしいです。
壁紙、クリスマスでいっぱいですね。いいですね。綺麗で明るくてロマンティックで・・・
今年のクリスマスには、雪が降ってほしいな〜。チラチラと積もらない程度に。(わがままですね)
通りすがりの無頼派さん>お役にたてて良かったです。私は、又、トンチンカンな事を書いてしまったのではないかとヒヤヒヤしてました。確かにフォーリーブスの「踊り子」に似ていますよね。

MACKYさん>久米小百合さんの「百万本のバラ」は、「私に私に私に下さい」なんですね。加藤登紀子さんは、「あなたに あなたに あなたにあげる」で、何か、おもしろいですね。久米小百合さんの方のストーリーは、どういうふうでしょうか?
「サルビアの花」は、難しい事はわからないのですが、♪走り続けたのさ〜♪の後にまだ歌が続くのかと思いました。ストーリー的にもメロディ的にも、スッキリしないまま、あ〜、終わっちゃった〜。という感じがします。でも、その微妙さとか不思議さなどに、この歌の良さがあるのでしょうね。それから、Aメロって何でしょうか? 私、そんな事もわからないのです。教えて下さい。

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モー娘。も好きですね。 投稿者:ジェット・コンコルド  投稿日:12月17日(月)19時43分39秒

 こんばんは。
 初めてカキコします。
 長崎という文化不毛の地に住みながら、80’Sアイドルのベスト盤が好きな31歳の公務員です。
 実は私、このようなサイトを探している理由があります。
 先日、友人との何気ない会話から、ヒット曲を数多く持つアーティストの代表曲を他人に聞いてみると面白い結果が出るかもということから下記のURLにアンケート内容を掲載してもらいました。
 名づけて「多発屋アンケート」ですが、設問が多いので、小出しにしていただいても構いませんし、回答条件はそちらに任せます。
 幅広いので、その曲やアーティストにまつわるエピソードなんかも教えていただけると在りがたいです。よろしくお願いします。

http://www.ne.jp/asahi/sgmori/mitarashiya/tahatsuya1.htm

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ピンキーパンチ大逆転 投稿者:シェイキンマイソウル  投稿日:12月17日(月)05時59分27秒

壁紙がクリスマス仕様、かつよしえのクリスマス、ありがとうございます。
この間、歌の大辞典に松本伊代が出ていたとき、柏原芳恵の話になったのですが、「1年間も同じ番組やってたのにあまり仲良くならなかった」とか。芳恵ファンとしてはちょっと複雑でした。
「ピンキーパンチ大逆転」BSでもいいから再放送しないかなあ。まあ無理でしょうが。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月17日(月)00時05分52秒

☆無頼派さま、ノンノンさま、JEFFさま

無頼派さんの書き込みをお読みして、ぼくまでモヤモヤしてしまいました^^。

「ワンツ〜スリ〜フォ〜」も単にカウントを取るんじゃなくて、メロディアスに歌い上げ
て、「シャーラーララララ おまえが〜 シャーラーララララ 好きだよ〜」(←うろ覚
え)と続くんですよね!誰の何という曲か、出てきそうで出てこない。ほんとうにモヤモ
ヤしてしまいました。
ノンノンさん、どうも、ありがとうございました。そうそう、あのボーカルは確かにショ
ーケンですね!テンプターズの曲だと教えてもらって、その後に出てくる松崎由治の泣か
せるギターまで思い出してしまいました。
JEFFさん、テンプターズの有名な曲はたいてい、松崎由治か村井邦彦が作曲している
ような気がしていましたが、「今日を生きよう」ってカバー曲だったんですね!

☆MACKYさま

先日、MACKYさんに教えていただいた「百万本のバラ」のストーリーからすると、「百
万本のバラの花を私にください」という久米小百合さんバージョンは奇妙ですね。原曲の
詩を直訳すると、どんな曲なのでしょうか。

ぼくは楽譜とかの知識に乏しいせいもあって、「サルビアの花」は何かえんえんと続いて
曲がぷつりと唐突に終わってしまう不思議な曲だと思っていました。

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「百万本のバラ」 投稿者:MACKY  投稿日:12月16日(日)23時14分21秒

ノンノンさん、とろりさん>この曲は私の中の七不思議のひとつ(大げさですが)で、確か原曲はロシアの曲だったと思うのですが、昨日も書いたように加藤登紀子さんは「百万本のバラの花をあなたにあなたにあなたにあげる」と歌っており、久米小百合さんは「百万本のバラの花を私に私に私にください」と歌っているのです。一体、どちらが原曲に近いんだろう…私はロシア語の知識がないのでいまだに不明なままです。

それにしても、百万本のバラを贈られても何も感じずに次の街に行ってしまう女優って…。

「サルビアの花」は曲の進行と歌詞の進行がずれているのが気になります。1番のサビと2番のAメロが続いていますよね。最初に聴いたとき、この曲は何処までが1番なんだ?と悩んだ記憶があります。

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通りすがりの無頼派様 投稿者:JEFF  投稿日:12月16日(日)23時11分14秒

お探しの曲にはいくつかのグループのヴァージョンがあるようですが、
最も有名なのはアメリカのポップスバンドTHE GRASS ROOTSの「今日を生きよう」Let’s Live For Today(1968年)ではないでしょうか。
ノンノンさんのご指摘のように、日本ではザ・テンプターズがデビュー曲「忘れ得ぬ君」のB面としてカヴァーしていましたね。

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御礼 投稿者:通りすがりの無頼派  投稿日:12月16日(日)22時45分09秒

>ノンノンさん
 ありがとうございます!!
 今まで、何のてがかりもなかったのです。
 でも、おそらく、長い間のモヤモヤが、これで晴れると思います。
 週末は、テンプターズのCDを物色しに行きます。

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違っていたらごめんなさい 投稿者:ノンノン  投稿日:12月16日(日)22時09分33秒

通りすがりの無頼派さん>テンプターズが歌っていたのは「恋があるなら」ではなくて「今日を生きよう」だったかもしれません。両方共、違っていたらごめんなさい。

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今日はおだやかな晴れでした 投稿者:ノンノン  投稿日:12月16日(日)21時49分38秒

とろりさん>「サルビアの花」について、私も、とろりさんと同じ様に思います。歌詞に出て来る男性と女性は、お互いに好きなのに結婚は出来なくて、頬をこわばらせチラッと見たのは望んでいない結婚式で表情が固くなっていたのではないかと思います。素直な気持ちで聴けば、そういうふ
に思います。でも、今の世の中を思って聴くと怖い事を想像してしまいます。  

MACKYさん>加藤登紀子さんの「百万本のバラ」って、綺麗なストーリーですね。想いは重症でしょうが、怖さは感じません。それほどに想われている事がわかったら、私なら、その人の為に何かをしてあげたくなります。綺麗な心の男性ですね。愛の原点の様な・・・   その男性は、その後にきっと神様からの素晴らしい贈り物を頂いたと思います。そう思いたいです。

まさよさん>ごめんなさい。何も知らなくて。しかも、レモンパイとドルフィンをごちゃまぜにしてしまいました。でも、歌詞にレモンが出て来る歌が多いですね。だからといって、間違えてはいけませんね。私は、記憶力が悪いですね。

通りすがりの無頼派さん>違っていたらごめんなさい。その歌は♪シャーラーララララお前が シャーラーララララ好きだよ 強く抱いてほしいよ ♪  ♪あ〜 恋があるなら何もいらない お前がいれば何もいらない♪  日本では、テンプターズが歌っていませんでしたっけ? タイトルは日本では「恋があるなら」だったと思います。でも、外国の誰が歌っていたか、何という曲名かはわかりません。ごめんなさい。これでは、お役にたててませんね。

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曲さがし 投稿者:通りすがりの無頼派  投稿日:12月16日(日)16時46分17秒

たびたび、曲名を教えていただいている、無頼派です。

10数年、探し続けている曲があるのです。
洋楽なのですが、曲名もグループ名もわからない。
なんどかFENで聴いたことがあるのですが、曲名を聞き取れませんでした。
サビの部分が「ワンツースリーフォー」の(男の)かけ声に続き、コーラスで
「シャーラーシャラララシャランラン」と入ります。
この部分は、フォーリーブスの『踊り子』のエンディングに酷似しています。
(先日、フォーリーブスのCDを聴いて、この曲を思い出した次第です)

洋楽は、このHPの守備範囲から外れるかもしれませんが、もしご存じの方が
いれば、ご教示ください。なにとぞ、よろしくお願いします。

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フォーリーブス復活ライブがあるようで 投稿者:まさよ  投稿日:12月16日(日)14時44分30秒

ノンノンさま>あれはレモンパイの応援の「コール」です(大笑)。「踊ろうよレモンツイスト・・・」はドルフィンです。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月16日(日)04時43分12秒

☆dairinさま

ちょっと、ぼくにはわからないです。お役に立てなくて、申し訳ありませんm(_ _)m。
どなたか、ご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

☆まさよさま

「EP盤リスト」をご覧になって、「何て無節操なんだろう。」とお思いになったかもし
れませんが、実際、そうでして^^;。

もともと、ぼくは80年代には女性アイドル音楽しか聴いていなかったのです。しかし、
90年代になって、子供の頃に聴いていた曲が聴きたくなって、70年代の歌謡曲、アイ
ドルのレコードを買いはじめ、さらにフォークやジャパニーズ・カバーポップス、60年
代ビートガールズと、どんどん音楽の好みが広がっていき、もはや収拾がつかない状態に
なっております。

フォークを聴きはじめたのは「シモンズ」との出会いがきっかけでした。中古レコード店
で彼女らの2枚組のベストLPを見つけ、何となく買ってしまい...。で、聴いてみて
あまりのすばらしさに痛く感激し、「こんな美しい世界があったのか!」と思ったのがき
っかけです。ちなみに、シモンズの曲の中では「言葉のいらない世界」がいちばんのお気
に入りです。

この「何となく」買ったレコードがきっかけになるということが、ぼくの場合、よくあっ
て、丸山圭子がEREC在籍当時に出した「心の中の」を何となく買って聴いて、またもや
感激してしまい、その丸山圭子が在籍していたということで「ピピ&コット」のレコード
も買ってしまったというのが真相です。

結局、「どんな音楽が好きなのか?」と尋ねられたら、「好きなものが好き」としか答え
られなくなっています。(トートロジーで、答えになってないですねA^^;;。)

以前にも書いたと思いますが「チューインガム」ファンのホームページがあって、とき
どき、掲示板にご本人からの書き込みもあったりします。
              ↓
http://www5a.biglobe.ne.jp/~ancoro/gumroom/index.htm

☆シェイキンマイソウルさま

ぼくとしては、田村エミでは「黒い太陽」がいちばん好きです。
ジャックスの、あの銀色のLPは何度か「買おう」と思っていながら、結局のところ買っ
ておらず、未聴のままです...。

☆ノンノンさま

「サルビアの花」で、「君」が「ぼく」をちらっと見て、頬をこわばらせたのは、その女
性が男性をふったとか、その男性との交際や結婚を親に反対されて、断念したとか、そう
いう何かしらの「後ろめたさ」があったからじゃないかとぼくは思っています。
しかし、今、聴くと、曲の中で一人称で出てくる男性はMACKYさんのおっしゃる通り、
確かにストーカーっぽいですね^^。

☆MACKYさま

「百万本のバラ」ってそんな歌詞だったんですか!何というか、すごいというより、とん
でもないですね。確かに、「重症」です。

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「百万本のバラ」 投稿者:MACKY  投稿日:12月15日(土)23時12分28秒

ノンノンさん>この曲は、加藤登紀子さんの他に久米小百合さん(=久保田早紀さん)も歌っていて、お二人の歌詞はちょっと違うのですが…有名な加藤登紀子さんヴァージョンで話を進めますね。
売れない絵描きが、美貌の女優を見て、一目惚れをした。何とか想いを伝えたい、だけど、高価なプレゼントは出来ない、ということで、全財産をはたいて百万本のバラを送ったけど、女優は旅の途中だったので、想いも伝わらず、絵描きは一文無しになった。でも満足した、という、こう書くと余計シュールな歌詞ですね。「サルビアの花」では想像していたことを、「百万本のバラ」では実際にやってしまうので、こちらの方が重症かもしれません。

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百万本のバラ 投稿者:ノンノン  投稿日:12月15日(土)20時54分49秒

MACKYさん>昔は、今より人々の心が綺麗だったのでしょうね。今は、どうしても人に対して警戒心を持ってしまいますね。又、そうしなければ危険な事の多い世の中ですものね。人を信用できなくなってしまった世の中は淋しいものですね。
ユーミンの「まちぶせ」というタイトルも、昔、聴いた時はコワ〜イなんて思わなかったのに、今は、エッ、待ち伏せ!?って思ってしまうものです。
男のロマン、女のロマンというものがあって、女性側は、ストーカーみたいと感じても、男性側からすれば、純粋な気持ちだったりすることもあるのでしょうね。それは、昔も今も永遠に男と女の微妙なズレなのでしょうね。
「サルビアの花」と「百万本のバラ」は、情景が似ているのですか? 私は、「百万本のバラ」の歌は、加藤登紀子さんが歌っているのを聴いた事があるのですが、歌詞をあまりよく知りません。どういうふうに似ているのでしょうか?

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昔は… 投稿者:MACKY  投稿日:12月14日(金)23時29分04秒

ノンノンさん>昔はストーカーなどという言葉がありませんでしたし、「一途な想い」は歌謡曲のネタでは題材にしやすかったので、今思うと「これはストーカーじゃないのか?」と思える歌が結構ありますね。今年ヒットした「明日があるさ」もそうですし、「まちぶせ」(これなんてタイトルごとストーカーだ)とか南野陽子さんの「接近(アプローチ)」とか…「百万本のバラ」などもちょっとあぶないかも…「サルビアの花」と「百万本のバラ」はちょっと情景が似てますね。

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インフルエンザが流行してきたそうです。風邪に負けるな! 投稿者:ノンノン  投稿日:12月14日(金)22時53分02秒

とろりさん>カラオケで「サルビアの花」を歌われるとろりさんを拝見してみたいです。
今の時代は、怖い事件などが多いからでしょうか? 昔、聴いた時は思わなかったのですが、今、聴くと、歌詞に出てくる男性がちょっと怖く感じられてしまいます。もしかしたら、その男性だけの思いこみなのでは?とか、サルビアの花を女性の部屋の中に投げ入れて・・・・・とか、女性がその男性の事を頬をこわばらせてチラッと見たのは、いる事を発見したから怖かったのでは?とか、男性が女性の事を必死に追いかけた時に手に何かを持っていなかったのだろうか?とか、私って、考えすぎですね。その男性は、一途で純粋なんですよね。私の心が純粋ではなくなったのでしょうね。

MACKYさん>その時のザ・ベストテンを見た様な覚えがあります。困った様な顔もいいな〜。
レイジーは、現在も活動しているのですね。

まさよさん>「コージー・アイチャン・カーズー・ヒーデ!」って、わからないのですが、アイドルグループのニックネームでしょうか?

シェイキンマイソウルさん>「サルビアの花」は、早川義夫さんの作詞作曲なのですね。なのに、早川義夫さんの歌っているのは聴いた事がなくて残念です。悲しくて繊細な歌なんですよね。何か、私の様な年齢になると、自分自身でも様々な経験をしているせいか、どうしても素直に純粋に考えられなくなってしまうのかもしれません。性格もちょっとひねくれて来たかも(笑)
早川義夫さんの歌を素直な心で聴いてみます。

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田村エミ 投稿者:シェイキンマイソウル  投稿日:12月14日(金)21時29分22秒

ジャケットが「黒い太陽」から「白い雲ポッカリ」に変わりましたね。「黒い太陽」は未聴ですが、「白い雲ポッカリ」はのどかでいいですよね。「一人だけの涙」も中近東的なサウンドがとってもしびれます。田村エミって一人GSの中では有名なようで、あんまり・・・という感じですが、あの地味ーーーなところが渋いです。個人的には梢みわより上、響かおるよりは下。

「サルビアの花」はわたしはもとまろバージョンが最初の出会いでした。もともとジャックスが好きなので、早川義夫詞曲ということで、すごく聴きたかった曲。すごく悲しくなるストーリ展開で、早川義夫の繊細な面が十分に発揮された名曲ですよね。ジャックスでは「いい娘だね」「マリアンヌ」あたりが好きです。

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岡田さんから手紙です 投稿者:まさよ  投稿日:12月14日(金)03時07分46秒

チューインガム姉妹のお父上は確か大阪のN協だかのコンダクターだった方です。「ゴリラの唄」の頃にもう少し真面目な曲で勝負してほしかったと思っています。

とろりさま>改めてゆっくりとリストを拝見いたしましたが、凄すぎ!とろりさんがなぜ?ピピ&コットなんてお持ちなんでしょう??林紀恵やキャッツアイに「小さな抵抗」までお持ちとは。私は音源としては持っていますが、限られたお小遣いでしたのでEPとなるとなかなかここまでは・・・(ピピ&コットのボーカルの板さんがあばれまくる「野菜が食べたい」ならサイン入りで持っていますが)。
マイナー路線コテコテの勝手な好みは(わからない方スミマセン)キャッツアイの「めっきり冷たくなりました」とかフィーバーの「熱い気分の冷めないうちに」、原めぐみ「ボーイハント」(←これはド!マイナー過ぎ、ご本人はお元気なのでしょうか)などなど。
ただ82年頃からは全く興味がなくなり、今では「非常識なくらいに歌を知らない人」になっていますが。

ノンノンさま>「コージー・アイチャン・カーズー・ヒーデ!」

PS・アグネス・チャンの「ポケットいっぱいの秘密」は当初アルバム曲でした。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月13日(木)23時19分46秒

☆MACKYさま、ノンノンさま、無頼派さま

「サルビアの花」はぼくにとっては、岩渕リリで出会った曲です。しかし、これがすごい
歌唱で、聴いていてこわくなるほど胸に迫るものがありました。
あの曲をカラオケで歌うと、なぜか、感情移入してしまいますね。「偽りの花嫁」とか、
「なんて嘘っぱちなのさ」とか、そういうフレーズを歌うとき、自然と魂を込めてしまい
ます^^。そういうところから見ても、「サルビアの花」は名曲なのでしょう。でも、ハッ
ピーエンドとはほど遠い結末なので、歌った後、決して後味はよくないです^^;。

☆まさよさま

「隣の男の子」。岩渕リリというのはいかなる曲を歌っても、何かしら「じーん」とくる
歌手ですね。岩渕リリといい、チューインガムといい、もはや、忘れ去られてしまってい
るのがとても残念です。

「伊藤アイコ」もそういう歌手のひとりで...。カバーポップスを歌っていた彼女の
パッションあふれるボーカルは非常に好きで、ぼくにとってはお気に入りの歌手なのです
が、どういうわけか、世評では影がうすいですね。
「忘れたはずの愛」はほんとうに何も知らずに買ったレコードでした。でも、帰って聴い
てみて、その鬼神もたじろぐような歌唱に接して驚愕し、「こんなすばらしい曲にめぐり
あえて、しあわせを感じる。」と「EP盤リスト」に書いたところ、ペコさんからメール
をいただき、この曲を歌っている伊藤愛子が「伊藤アイコ」であることを教えてもらいま
した。(『EP盤リスト』のその3をご覧ください。)
よく聴くと、確かに「伊藤愛子」は「伊藤アイコ」でした。彼女の歌に対する情熱はまっ
たく衰えていないどころか、ますます激しくなっているように感じます。今、彼女が何を
なさっているのか、とても気になります。ただ、今も歌うことが大好きなのではないかと
ひとり、勝手に想像しています。

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レイジーについて 投稿者:MACKY  投稿日:12月13日(木)23時14分54秒

ノンノンさん>サングラスをかけ始めた杉山清貴さんが、「ふたりの夏物語」でザ・ベストテンの1位を獲得したとき、1度だけ素顔で歌いましたね。あの時のちょっと困ったような顔が今でも忘れられません。
レイジーについてですが、彼らは解散後「ラウドネス」(デイビー、スージー)、「ネバーランド」(ポッキー、ファニー)、影山ヒロノブ(ミッシェル)の3つに分裂しましたが、数年前に一度再結成してましたね。今は元のグループでそれぞれ活躍されているはずです。ひと月ほど前、某スポーツ新聞でラウドネスの1面広告がありましたが、隅から隅まで探してもレイジーの文字は見つかりませんでした…。

早川義夫さんって、一時期書店を経営されてましたよね?

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レモン れもん 檸檬 投稿者:ノンノン  投稿日:12月13日(木)22時11分21秒

まさよさん>まさよさんが書かれた大石吾郎さんという字が正解の様な気がします。
ウィッシュの歌は、「ご案内」しか知らないのです。でも、ハーモニーがきれいなので、「旅に出てみたら」など、いろいろ聴いてみたいです。
レモンパイって♪レモンレモンレモン 踊ろよ レモンツイスト♪ ですね。
その当時って、歌って踊る4人の男性グループが多かったですね。私は、「レモンスカッシュ」を歌ったフレンズも好きでした。

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誤植ですみません 投稿者:まさよ  投稿日:12月13日(木)02時13分33秒

悟郎でしたね。
とろりさん>昭和47年10月5日発売「隣の男の子」ですね。同月25日には同じくシングル「愛のひととき」がリリースされているようです。このサイトのどこかに伊藤アイコさんのお名前がありましたが、「忘れたはずの愛」の伊藤愛子さんのことですか?
タイトルページに「野中小百合」さんが・・・本名野中泰子、昭和34年3月27日生まれ、北九州市出身。最後は演歌になってましたね。渡辺プロ的には青木美冴さんの同期ですね。

ノンノンさん>私はウィッシュの「ご案内」の次のセカンドシングルの「旅に出てみたら」が明るくて好きでした。
あと、ドルフィンにレモンパイに白鳥哲クン。
>>>ナ〜ウ伝言板・・「三つの花」そのうち機会があればお聞かせしたいですね。

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サルビアの花 投稿者:通りすがりの無頼派  投稿日:12月13日(木)00時07分57秒

この唄は、いろいろなアーティストが採り上げているようですね。
ぼくは早川義夫、ないしは「もとまろ」の曲だと思っておりました。
(不覚にも岩渕リリの唄は聴く機会がありませんでした)

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サルビアの花 投稿者:ノンノン  投稿日:12月12日(水)22時29分33秒

MACKYさん>外見でも、性格でもそうですが、コンプレックスって自分以外の人には、かえってチャームポイントだったり長所だったりするものですよね。コンプレックスをアピールするのもスゴイと思うし、隠すのも奥ゆかしくて可愛いと思います。私は、杉山清貴さんの目が好きです。サングラスで隠す杉山さん自身にも何か色気を感じます。杉山さんって、顔も声も清潔感を感じさせる人だから、隠してしまうのは、ちょっともったいない様に私は思います。
「サルビアの花」を聴くと、「卒業」という映画がチラッと思い浮かびます。この映画では、彼女が結婚式を挙げている最中に、彼が進入して彼女を奪い去って行くのですよね。「サルビアの花」の彼は、♪泣きながら 君の後を追いかけて 花吹雪舞う道を 転げながら 転げながら 走り続けたのサ♪ で、終わってしまったのでしょうか?

まさよさん>ウィッシュの「ご案内」って、お葬式とか、お棺とか、白い煙などの言葉が出て来るのですよね。何か、印象のある歌です。「サルビアの花」となぜ重なるかというと、結婚は人生の墓場だという言葉がありますよね。それと、「サルビアの花」の男性は愛が死んでしまったから。あと、この2曲は、だいたい同じ頃の歌でしたよね。
大石悟朗さんが司会をしていた「コッキーポップ」、よく見ていました。大石悟朗さんは、「花のある坂道」という歌を歌ってましたね。♪その頃の僕は 感じやすくて♪という歌ですよね。
70年後半のアイドルというと、私は、あんでるせん、アルル、狩人、清水健太郎さんなどのファンでした。レイジーは、ミッシェルなら、よくテレビで見ます。グループで現在も活動しているのでしょうか? 「ぎんざNOW」に、たくさんのアイドルが出演してましたよね。私は、いろいろなグループが好きでしたが、ドーティドールは不良っぽくてカッコよかったと思います。
ノンノンというフォークバンド、私はわかりません。でも、歌を聴いたら、思い出すかもしれないです。

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お願いします。 投稿者:dairin  投稿日:12月12日(水)16時30分04秒

岩渕リリさんのこと探してましたら、ここにたどり着きました。
すいません、お聞きしたいのですが、歌いだしが、「♪ギターの好きなあなた、車の好きなあなた、写真が一番好きなあなた、私が夢中のあなた♪」と歌われる曲って、岩渕リリさんのでしょうか。25〜26年前の思い出の曲なんですが、未だに題名&シンガーが判りません、宜しくお願いします。

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「今日お葬式をします・・・ 投稿者:まさよ  投稿日:12月12日(水)02時39分01秒

私の愛が死んだのです」で始まるのがウィッシュの「ご案内」ですよね。
ノンノンさん>ノンノンはやはり雑誌名から採ったと思われる女性三人のフォークバンドです。三人がそれぞれフォークギターを抱えていました。「白い花なら恋の花、あなたに贈る花なの・・・」と出だして白赤黄でスリーコーラス。サビは「だけど、白いドレスに包まれてお嫁に行きたい」。

エレック系と大石吾郎時代のヤマハ系が得意でした。あとは70年代後半のアイドルですね。しかしレイジーが未だに現役ってのも凄いですよね。

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みゆきさんなら 投稿者:MACKY  投稿日:12月11日(火)23時15分45秒

バグスターさん>もしみゆきさんだったら、日本語としてどうか、情感としてどうか、ということをすぐ考えて、納得すれば受け入れるだろうし、納得できなければてこでも動かないでしょうね。「愛が好きです㈼」にドラマ「親愛なるものへ」に出演したとき、台詞についてご自分の納得いくまで談判した、という話が載っていますよね。

ノンノンさん>「サルビアの花」は同じ曲ですね。といっても実は私もオリジナルヴァージョン(早川義夫さんです)は知らなくて、この前陽水さんの「UNITED COVER」で初めて聴いて、あ、良い歌だな、と思ったという、ちょっと恥ずかしいのですが…。清貴さんはきっとあの小さい目がコンプレックスになっているのでは?

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スイートピーとサルビア、両方共、赤い花です 投稿者:ノンノン  投稿日:12月11日(火)21時42分58秒

MACKYさん>松田聖子さんの「赤いスイートピー」の歌詞ですが、私、間違えたみたいですね。♪半年経つのに♪ ではなくて、♪半年過ぎても♪ でしたよね。聖子ちやんカットって流行しましたよね。その頃、美容院に行くと、頼まなくても聖子ちやんカットにされてました。でも、その頃は、石川ひとみさん、倉田まりこさん、浜田朱里さんなど他にも大勢、皆、似た様な感じのヘアスタイルでしたね。
早川義夫さんも「サルビアの花」を歌ってますよね。聴いた事がないので、同じ曲なのかわかりません。あみんもアルバムの中で歌っています。
杉山清貴さんは、どうしてサングラスをかける様になったのでしょうね。私は、杉山さんの大きくはないおめめが好きなんですけど。

バクスターさん>「赤いスイートピー」は、松田聖子さん自身も一番好きな歌だという事を聞いた事があります。歌詞が可愛いですよね。ユーミンの歌詞ってすごく好きです。

MACKYさん>「サルビアの花」の歌詞は、♪いつもいつも想ってた サルビアの花を あなたの部屋の中に投げ入れたくて そして 君のベッドに サルビアの赤い花 敷き詰めて 僕は君を 死ぬまで 抱きしめていようと♪ という歌詞で始まります。ここの歌詞だけ読むと、ちょっと怖い様な感じもするのですが、いい歌です。早川義夫さんが歌っているのと同じでしょうか?

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はっぴいえんど 投稿者:バクスター  投稿日:12月11日(火)02時29分51秒

聖子さんの「赤いスイートピー」僕は更に限定して
あなたって手も握らない♪
のとこで切なさに胸がキュンとなってしまいます(恥)。この曲の作曲者ユーミンは聖子さんのディレクターから曲の「直し」を指示されて何度か書き直したりしたということを言ってました。
既にかなり大御所だったと思われるユーミンですが、謙虚に応じた結果が素晴らしい作品の出来に繋がったんでしょうね。「直し」を指示した聖子側(ディレクター)も相当気合入っているな〜と思いました。
先日も話したとおり、僕はみゆきファンだけど、みゆきだったら「直し」を要求されても応じなさそうなイメージあり(笑)

>とろりさん
「はっぴいえんど」は未聴なんですね。
僕は中学生の時偶然ラジオから流れてきた「風をあつめて」という曲にいたく感動いたしまして、この曲が収録されていた『風街ろまん』というアルバムをレンタルしてきて何度も聴きました。
僕がこのアルバムと出会ったのは、発売から10年以上経っていましたが、それ以来、大瀧さんや聖子さんを始めとする松本隆ゆかりの作品を追うきっかけとなったのは「はっぴいえんど」でした。機会があれば迷わずとろりさんにも聴いて欲しいなぁ。

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早見優さん 投稿者:MACKY  投稿日:12月10日(月)23時24分06秒

ノンノンさん>私は早見優さんでは昨日書いた「LOVE LIGHT」の他に、「ラッキィ・リップス」や「抱いてマイ・ラブ」「哀愁情句」「CLASH」そして「Yesterday Dreamer」などが好きです。この人の曲はレベル高いんじゃないかと密かに思うのですが。「赤いスィートピー」のノンノンさんが挙げられた部分の歌詞は人気高いですよね。私もサングラスのなかった頃の杉山清貴さんの方が好きでした。「サルビアの花」って早川義夫さんの曲と同じ曲でしょうか?郁恵さんは後期の「恋人たち」というチャートインもしていない曲ですが、一番大好きな曲です。

とろりさん>なるほど。私は勉強不足で恥ずかしいです。松本氏と大滝氏のコンビはいろいろなことを仕掛けていそうですね。

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歌は奥が深いですね 投稿者:ノンノン  投稿日:12月10日(月)22時08分56秒

MACKYさん>ちいさな胸という言葉の入った歌詞って多いんですね。可愛い10代の女の子が歌うからいいのでしょうね。早見優さんと聞くと、まず「夏色のナンシー」を思い出します。目がクリクリして肌の色が黒くて足がスラッとしてミニスカートをはいて歌う姿、可愛かった〜。「アップルシティ」とかいう番組に、よく出演していましたね。その頃、杉山清貴&オメガトライブも同じ番組で「サマーサスピション」をよく歌っていました。まだ、サングラスをかけてませんでしたね。私は、どちらかというとサングラスをかけてない杉山さんが好きです。
榊原郁恵さんの「バス通学」は、♪ギュウギュウづめのバスの中〜♪ という歌詞で、振りが、その当時の榊原郁恵さんにマッチしていましたよね。ちいさな胸とは逆の意味で。
「夏のお嬢さん」の歌の時に履いていた、リボンのついた白いサンダルが可愛くて、私も履いてました。あの頃は私もピチピチギャルで、ディスコのはしごなんかもして、おしゃれしたり夜遊びするのが楽しくて仕方なかったな〜。あんなに輝いていた時代に戻りたい。
キスされると泣くというアイドルソングの定番・・・あ〜、私にもそんな時代あったっけ? なかった様な気がします。(笑)

とろりさん>とろりさんの書かれた文章を読ませて頂いたら、歌は本当に奥が深いものだと思いました。今まで、サーッと聴いていた歌も、よく歌詞を聴いたり読んだりすると、けっこう内容が深かったり、共感したりしてもっとその歌を好きになれる気がします。そして、その人その人の性格や現在の心境や経験などで、それぞれいろいろなふうに感じるものなのでしょうね。
松田聖子さんの「風立ちぬ」のLPは、よく知らないのですが、シングル盤好きです。一番好きな歌は「小麦色のマーメイド」です。次に「赤いスイートピー」です。♪なぜ知り合った日から半年経つのに あなたって手も握らない♪ の歌詞がイイです。まァ、私なら自分から手をつないじゃうけど。(笑)
岩淵リリさんは、私は「サルビアの花」しか知らないのです。「サルビアの花」好きですよ。でも、どちらかというと私は、もとまろの「サルビアの花」の方が好きなんです。この歌を聴くと、いつも、ウィッシュの「御案内」を思い出します。なぜか、私の中では重なります。

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オックスの件 投稿者:通りすがりの無頼派  投稿日:12月10日(月)21時20分35秒

>Mikiさん
 『オックス VINTAGE COLLECTION』買ってしまいました。
 世評に反するようですが、後期の作品も決して悪くないと思います。
 ムード歌謡好きのぼくとしては、かえって落ち着いて聴くことができます。
 (このあたりは、オックス同様、ムード歌謡のような作風に変わったブルーコメッツも同様です)
 一番楽しく聴けたのは、橋幸夫をカバーした『恋をするなら』。軽快で、気持ちいい。
 楽しいHPでした。ありがとうございます。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月10日(月)00時52分38秒

☆ノンノンさま、MACKYさま

アグネスの「ポケットいっぱいの秘密」の件ですが...。
「ちっちゃな胸のポケットの中」の「ちっちゃな」は「胸」と「ポケット」の両方にかか
っているのではないかと思います。何かを秘密にしていて、ドキドキしているような少女
らしい気持ち、そういう少女の未成熟な精神をポケットにたとえ、「何かの秘密」をポケ
ットに入っているモノにたとえているのではないでしょうか。ちょっとした秘密、でも、
「この秘密をだれかに知られたらどうしよう」とドキドキして、胸が「はちきれそう」に
なる...。何かを秘密にしておくことがものすごく重大なことのように思ってしまう少
女らしい感受性をこういう歌詞で表現したかったのではないでしょうか。
ですから、可憐な少女、アグネスが歌うとピタリとはまっているようにぼくには思えます^^。

大瀧詠一は歌謡曲やカバーポップスにも造詣が深くて、たとえば、「さらばシベリア鉄道」
は明らかに「霧の中のジョニー」(克美しげる)を下敷きにして作曲していますね。「さ
らばシベリア鉄道」の侘びしさを表現するにあたって、あの曲をもってくるという大瀧の
鋭さには敬服せざるを得ません。「霧の中のジョニー」の歌詞は「ジョニー リメンバー
ミー」という内容です。「さらばシベリア鉄道」とここでもマッチするのです。ここまで
くると、単なる「パクリ」とはまるで次元が違うような気がします。

そういえば、「風立ちぬ」の冒頭のサビが終わって、「涙顔見せたくなくて...」の
直前に挿入されている管弦は、「雨の中の二人」(橋幸夫)のイントロを想起させますが、
あれも、大瀧だけに「もしかすると...。」と思ってしまいます。
LP「風立ちぬ」は松田聖子のアルバムの中でも名盤中の名盤だと思っていますが、そう
いえば、A面が大瀧、B面が主に鈴木茂が手がけていて、しかも作詞は松本隆ですから、
ほとんど「はっぴいえんど」ですね。でも、「はっぴいえんど」は、まだ聴いたことがな
いですA^^;;。

☆まさよさま

岩渕リリの曲はどの曲もいいですね〜。ぼくは、たぶんリアルタイムで聴けたはずなのに、
当時、まだ子供だったので「フォークは難しい。」と勝手に思い込んでいたばっかりに、
まったく知りませんでした。
当時のお話、ぜひ、聞かせてください!お願いしますm(_ _)m。

☆Mikiさま

ぼくは、何年か前、オックスの「テルミー/オックス・オン・ステージNo.1」という
ライブLPを聴いて、大変感動しました。あの燃え上がり方はすごい。野口ヒデトや赤松
愛の魂のこもった絶叫するようなボーカル、「ガールフレンド」でのヒデトとファン全員
による大合唱、聴いているぼくまで感極まってしまいました。

失礼なことに、Mikiさんのホームページの存在を今まで知りませんでした。
ほんとうにすいませんm(_ _)m。さっそく、うかがいます。

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いつも突然ですが・・・ 投稿者:ペコ  投稿日:12月 9日(日)23時40分02秒

 お久しぶりです。
 お話を割り込んでごめんなさい。
 今日は アリスについてなんですが
「黒い瞳の少女」という歌をご存知ですか?
映画もあったようなんですがどんな映画なんでしょうか?
この歌は シングルリリースもされているんですか?
 それから、「アリスの飛行船」という曲は
1枚目のアルバムの中の曲ですか?
 ご存知の方は教えて下さい。

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「小さな胸」 投稿者:MACKY  投稿日:12月 9日(日)23時18分46秒

ノンノンさん>アイドルにはお約束なんでしょうか、早見優さんの「LOVE LIGHT」にも「小さなこの胸は潰れそうで…」というフレーズがありますね。あと昔のアイドルソングではキスされると泣く、というのが定番でしたが…。

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「三つの花」 投稿者:ノンノン  投稿日:12月 8日(土)23時21分33秒

MACKYさん>「さらばシベリア鉄道」は、大滝詠一さんも太田裕美さんも聴いた事があります。確かにちょっと違いますよね。私としては、大滝詠一さんの方が好きです。
私も、最近は全くカラオケをしてないです。3年ぐらいやってないかな〜。
アグネス・チヤンの「ポケットいっぱいの秘密」の歌詞の中の、ちっちゃな胸は、アグネスが歌うと、ちっちゃくないのにって感じですよね。少女の胸っていう意味なのではないかと私は思うのですが。

Mikiさん>私も、オックス大好きでした。HP拝見させていただきました。いろいろお詳しくてすごいですね。とても、懐かしい気持ちになりました。私は、Mikiさんと多分、同じ学年だと思います。赤松愛さんを先に好きになり、その後は、ずっと野口ヒデトさんでした。そして、チラチラと岡田志郎さんもいいな〜と思ってました。私が生まれて初めて買ったレコードは「スワンの涙」です。あの、ヒデトが言うセリフ、イイですよね。GSの中でオックスが一番好きで、熱狂的と言ってもいいほどでした。でも、小学3年から小学6年の頃で、テレビや写真でしか見ることが出来ませんでした。岡田志郎さんは、内藤やすこさんの「六本木ララバイ」の曲を作ったのですね。私、その歌、とても好きなのですが、シローが作った歌とは知りませんでした。

まさよさん>私は、ノンノンと言いますが、「三つの花」という歌があるのでしょうか?
ムーミン谷のノンノンは、知っているのですが。
コッキーポップ好きでした。好きな歌がたくさんあります。

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PS、 投稿者:まさよ  投稿日:12月 8日(土)19時38分00秒

ノンノンと言えば「三つの花」ですよね。

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岩淵リリさんについて、 投稿者:まさよ  投稿日:12月 8日(土)19時35分22秒

はじめましてです。myパソコンを買ったばかりでまだ諸々設定もしてないのですが、こちらのサイトが気に入ってしまい我慢出来ずに書き込んでしまいました。
「日曜日の午後」は名曲ですよね! 彼女は東京は江古田(日大芸術学部が在りますね)の駅前のお寿司屋さんが実家だということを覚えております。「COOKY−POP」(コッキーポップ、ニッポン放送系)がヤマハの自社番組だったので1973年頃は彼女の曲がよくかかっていました。当時のヤマハの販促用のフリーペパー(COOKY−CLUB)が数誌ウチに有ります。設定終了後にはお見せしたいと思います。
小林麻美さまはLPを持っています。また当時の「レコードマンスリー」も有るかも・・・。

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ひでとの「恋におぼれて」 投稿者:Miki  投稿日:12月 8日(土)17時00分57秒

管理人さま、はじめまして。ちょっと前にオックスのことで盛り上がってたので、つい入ってきてしまいました。ヒデトの声も愛ちゃんの声も大好きです。「恋におぼれて」は、真木ひでととしての2曲目です。♪ひきとめないわ帰るなら いちばんきれいな笑顔をみせて さよならひとことそう云うだけよ 平気なふりして別れて行くの サンタマリアの鐘が鳴る 許して許してたすけてと たそがれ街の並木道 風おされてただ歩く♪絶唱が胸をうちました!
--------オックスのHPやってます。よろしくお願いします。------

http://homepage.mac.com/gsox/

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希望という名のあなたのあの歌〜 投稿者:MACKY  投稿日:12月 7日(金)23時26分35秒

ノンノンさん>ちなみに「さらばシベリア鉄道」は大滝詠一さんと太田裕美さんでは微妙にメロディーが違います。
「希望」と「忘れな草をあなたに」と「遠くへ行きたい」はすべて作曲者が違いますが、似ていると感じるのは、きっとどれもシャンソンの味があるからだと思います。ちなみに「希望」のサビ前は「いいじゃないの幸せならば」に似ていますが、これは作曲者が同じなので仕方がないです。カラオケですか、歌いたいのですが、私もう1年半くらいカラオケはご無沙汰です。

「ポケットいっぱいの秘密」の話ですが、歌詞の中で、「ちっちゃな胸」と言われても、歌うアグネスとは馴染まないのでちょっと違和感がありますね。前に書いた「ビキニのカーヴなぞるいけない視線」の石川秀美さんがビキニを着ないのと同じです。逆にあの松本伊代さんが「細くか弱い腕だけど」とか「細すぎる私の私の腰にあなたはとまどいながら手を回す」なんて歌われるとリアリティがありすぎてゾクゾクッとします。

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希望という名のあなたをたずねて・・・ 投稿者:ノンノン  投稿日:12月 7日(金)21時31分03秒

MACKYさん>英訳すると、はっぴいえんど   そういう事だったんですね。
「さらばシベリア鉄道」は、確か、ナイアガラトライアングルの「バケーション」というアルバムの中で大滝詠一さんが歌ってますよね。
「希望」と「忘れな草をあなたに」は、後世に必ず伝え残っていく歌だと思います。名曲中の名曲ですよね。子供から老人まで日本人すべてに愛されている歌なのではないでしょうか?
「遠くへいきたい」も愛唱歌としている人が多いのではないでしょうか?
この3曲って、何となくメロデーが似ている様な気がするのは、私だけでしょうか?
MACKYさんは、カラオケなどでも「希望」と「忘れな草をあなたに」を歌われるのですか?

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「幸せな結末」 投稿者:MACKY  投稿日:12月 6日(木)23時18分24秒

ノンノンさん>「幸せな結末」を英訳すると…ですよね。大瀧氏も松本氏に負けず劣らずこういう遊びが好きな人です。この二人が組んだ「さらばシベリア鉄道」を大瀧氏がどうしても歌えなかった(いきなり女性の側から始まるので)から太田裕美さんに歌わせた、これは松本氏の陰謀だ、という説もあるそうですが、それはそれとして…。

ここ数日個人的に愛唱している歌は「希望」と「忘れな草をあなたに」です。こういう曲を後世に伝え残していって欲しいものです。

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今日は「冷たい雨」でした。 投稿者:ノンノン  投稿日:12月 6日(木)21時19分34秒

とろりさん>壁紙の小林麻美さん、とっても可愛いです。コケティッシュな感じですよね。木ノ内みどりさんと、ちょっと似ている気がします。

通りすがりの無頼派さん、MACKYさん>教えて下さってありがとうございます。はっぴいえんど というバンドだったのですね。そういうバンドが存在していた事も知りませんでした。YMOやナイアガラトライアングルなら、もちろん知っていますが。はっぴいえんどと聞くと、山本コータローとハッピーエンドを思い出してしまいます。山本コータローさんと聞くと、ソルティーシュガーを思い出します。
大滝詠一さんの「幸せな結末」のもとネタって、何でしょうか?

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はっぴいえんど 投稿者:MACKY  投稿日:12月 5日(水)23時19分38秒

ノンノンさん>松本隆さんは70年代に細野晴臣さん、大瀧詠一さん、鈴木茂さん(いつ見ても凄いメンバーだなあ)と「はっぴいえんど」というバンドを組んでいて、作詞とドラムを担当していました。ちなみに大瀧氏の代表曲「幸せな結末」のもとネタは…わかりますよね?

昨日の話の続きですが、結局批評家たちは松本氏の言葉遊びに誰一人として気付かなかった…と語っていた記憶がありますから、やっぱりリアルタイムではこの言葉遊びは誰も知らなかったのかもしれません。

「初恋のメロディー」も好きですが、残念ながら私は小林麻美さんの少女時代をリアリティで知りません…。

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はっぴいえんど 投稿者:通りすがりの無頼派  投稿日:12月 5日(水)23時11分27秒

松本隆が在籍していたのは、「はっぴいえんど」です。
細野晴臣・大瀧詠一・鈴木茂と松本の4名で構成されたバンドです。
1970年代はじめに僅かの期間、活動しました。
日本初の本格的ロックバンドと評されたのを、聞いたこともあります。
あまり詳しいことは記すことができませんが、好きな曲を挙げると
『春よこい』『氷雨月のスケッチ』。
有名な曲だと『風をあつめて』『花いちもんめ』というところでしょうか。

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初恋のメロディ 投稿者:ノンノン  投稿日:12月 5日(水)18時18分41秒

MACKYさん>本当に、歩家と かと思いました。でも、それはそれでおもしろいと思います。
松本隆さんって、バンドを組んでいたのですか?何ていうバンドだったのですか?
「雨音はショパンの調べ」は、ユーミンの訳詞だったのですね。レコードを持っていたのですが、ユーミンが訳詞だと言う事は忘れてました。何か、偶然、私の好きな歌ってユーミンの詩だったり、曲だったりする事が多いみたいです。ユーミンの曲も好きですが、特に歌詞が好きです。「雨音はショパンの調べ」は、元は、ガゼボという人の歌ですよね。小林麻美さんって、今も綺麗な人ですが、「初恋のメロディ」を歌っていた頃、エチケットライオンのCMに出ていた頃、華奢でとても可愛い女性でしたね。
ラジオで、よく平塚競輪のCMを聴くのですが、その歌を歌っているのは、杉山清貴さんですか?

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昨日は失礼しました。 投稿者:MACKY  投稿日:12月 4日(火)23時26分20秒

昨日はポケットを変な風に変換してしまい、大変失礼しました。

ノンノンさん>はい、松本隆氏は確信犯です。今手元に資料がないので記憶をもとにして書きますが、そもそも松本氏が作詞家としてデビューするときに、「自分のバンドの曲ならともかく…」みたいな陰口をたたかれたらしく、それで一念奮起してこの言葉遊びを思いついたらしいです。

「雨音はショパンの調べ」もユーミンの訳詞ですよね。歌詞と曲と小林麻美さんの歌声がフィットした名曲だと私も思います。

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雨音はショパンの調べ 投稿者:ノンノン  投稿日:12月 4日(火)21時47分30秒

とろりさん>アグネスが、デビューした頃、とろりさんは小学校1年生だったんですね。確かに、そのくらいの年齢だとアグネスは親しみやすい雰囲気がありますよね。衣装も可愛らしかったし、お化粧も薄かったし、歌もメルヘンティックで覚えやすいし、優しいお姉さんっていう感じでしたよね。その頃の私は、詩を作る事が好きでノートにいっぱい書いていて、今でも、そのノートをとっておいてあります。アグネスの歌の影響なのか、草原が好きで、その言葉でよくイメージをふくらませていました。私は、中学生だったのですが、もちろんアグネスファンの男子もいたのですが、麻丘めぐみさんファンの男子がとても多かったです。お姫さまカットを真似してる女子もけっこういました。私は、浅田美代子さんの「赤いふうせん」の時の髪型を真似てました。歌としては、私は南沙織さんがとても好きでした。
アグネスは、人に対して優しい気遣いが出来るし、穏やかな話し方をして女らしくて聡明で清楚な女性ですね。

MACKYさん>「ポケットいっぱいの秘密」の歌詞の中に、アグネスの名前が隠されていたなんて、今、初めて知りました。おもしろいですね。それは、偶然そうなったのでしょうか? それとも、最初から、そのつもりで作られたのでしょうか?

サカモトイッペイさん>アグネスに直接関わる事ではないのですが、「イムジン河」は、いいうたですね。好きです。「リムジン河」というタイトルも聞いた事があるのですが、同じ歌でしたでしょうか?

今日は雨でした。ラジオから、小林麻美さんの「雨音はショパンの調べ」が流れていました。大好きな歌のひとつです。

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メルヘンなアグネスのLP群 投稿者:サカモトイッペイ  投稿日:12月 4日(火)04時35分24秒

とろりん村のとろりさん、はじめまして。メルヘンなシングルジャケットに惹かれて、去年からほぼ毎日、訪問させていただいております。
今回は、まさかと思ってた「妖精の詩」のジャケットに逢えてとても嬉しいです。

♪季節の扉のすきまから 水晶の絵の具箱♪と聞こえてきただけで、ひざカックンになってしまうほどの夢いっぱいで可憐な詩なんですが、アグネスを知らない世代だと作詩が松本隆と勘違いされる方、いるかも知れませんね。
アグネスは70年代のフォークや、ロックの雑誌でも人気が高かったです。京都のフォークシーンで活躍してた松山猛が「妖精の詩」書いて、後に彼が書いた「タイムマシンにお願い」に作曲したサディスティックミカバンドの加藤和彦が「妖精の詩」を作曲をしたのがきっかけでした。それ以後、細野晴臣らがアグネスのバックバンドをしてたってこともありますが。
何年か前に、訳詞の事で松山猛に京都を出演取材させてNHKが朝鮮の歌「イムジン河」の番組を作ってました。

で、この曲「イムジン河」に馴染んでた世代と、アイドルとしてのアグネスファンがLP購入の中心層を成してたとおもいます。当時、アグネスのLP群は雑誌「ラン・ラジオ」カラー表紙のLPチャート上位を常に賑わせていました(オリコンはまだ1ページしかなかった頃)。
アグネスの初期シングルが大好きだけどアルバム曲は知らないていう方々には、初期のLP群をぜひ聞いていただきたいです。70年代女性アイドルでオリジナル、カバー曲問わず、学校や職場でアルバム曲が普通に話題になってたシンガーといったらアグネスがなんといっても一番でしょう。アイドルらしい、さわやかな曲や儚い感じの作品が多いです。
「妖精の詩」のように可憐な完成度の高い素晴らしい作品もたくさんあります。アナログLPは比較的手に入りやすいんでどうぞ、天使のような歌声のレコード廻して、メルヘンの世界へ行ってください。

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言葉遊び 投稿者:MACKY  投稿日:12月 3日(月)23時32分17秒

とろりさん>私が「歩家といっぱいの秘密」の話を初めて目にしたのは、確か82年頃の週刊明星の松本氏のインタビューでした。その時インタビュアーは単純に「凄い!」と喜んでいましたが。だからそれまでは意外と知られてなかったかもしれません。

「春ラ!ラ!ラ!」はあるマンガで「一人の二日とも書く」という意見があって、私はどうしてもそれを想い出してしまいます。

他に松本氏の言葉遊びとしては「白いパラソル」のB面のタイトルはちょっと忘れましたが、映画「野菊の墓」の主題歌で、「人の夢とペンで書けば儚いって読むのですね」が思い浮かびます。

それから、「ハイスクールララバイ」の歌詞をシブがき隊に流用した、っていうのは本当でしょうか?(ある本に誤って逆に書かれてましたが…)

言葉遊びで有名なのは「想い出ぼろぼろ」と「勝手にしやがれ」と「プレイバックPart㈼」の阿久悠さんと阿木耀子さんの対決ですね。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月 3日(月)21時37分28秒

☆MACKYさま

「唐衣きつつなれにしつましあれば...」ですね。
なるほど、伊勢物語のあのエピソードからきているのかもしれませんね!

あと、「古典」に源があるんじゃないかとぼくが思っているのは、「春ラ!ラ!ラ!」
(石野真子)です。「春という字は三人の日と書きます〜」は百人一首の「むべ山風を嵐
といふらむ」からヒントを得ているような気がしてなりません。

ところで、「ポケットいっぱいの秘密」の「あなた 草のうえ ぐっすり 眠ってた 寝
顔 やさしくて 『好きよ』ってささやいたの」というフレーズの中に「アグネス」が隠
されているというのは、当時から有名だったことなのでしょうか。
「風立ちぬ」(松田聖子)の歌詞の中に秋に咲く花でないものをまぎれこませたり、松本
隆はそういう言葉遊びが好きだということが有名になりすぎて、これも彼一流の「遊び」
なのか、どうなのか悩んでしまうことがときどきあるのです^^。

たとえば、「木綿のハンカチーフ」の中の「いいえ草に 寝ころぶあなたが好きだったの」
は「ポケットいっぱいの秘密」の「問題部分」をちらりとリスナーに思い出させるという
「遊び」だったのかな?
とか
「妖精時代」(石川秀美)の「忘れな草が咲いても 忘れないわ あなたを」も、おや?
それは普通、「忘れな草が咲くから 忘れないわ あなたを」じゃないのかな?どういう
意図なんだろう?
とか、いまだに悩んでいます。

「かきつばたといふ五文字を句の上に据ゑて、旅の心を詠め。」というような問いを出す
かどうかも、そして、その問いに応じるかどうかも、すべて松本隆の頭の中でのみ行われ
ていることです。

もしかすると、リスナーをこういう悩ましい気持ちにさせるのも、彼の意図なのかもし
れません。

☆よっかーさま

ぼくはアグネスの初期の曲はたいてい、好きですA^^;;。
「星に願いを」はぼくの心の中では「草原の輝き」と対をなす曲です。どちらも、ダイナ
ミックな躍動感があって、聴いていて、胸が躍ります。

☆ノンノンさま

アグネスがデビューした頃、ぼくは小学校1年生でして...^^。
「花の中三トリオ」が登場する前の芸能界で、シンシアや麻丘めぐみ、天地真理はどうも
「お姉さん」すぎて、ぼくのような子供には何か近寄りがたい存在でした。
でも、アグネスには親しみのようなものが持てた記憶があります。ものすごくおぼろげな
記憶ですが。年齢というものを意識させない。そこが「妖精」と言われた所以でしょうか。

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アグネス・チヤン 投稿者:ノンノン  投稿日:12月 3日(月)20時57分38秒

通りすがりの無頼派さん>「ぜんまいじかけ」というタイトルだったのですね。教えて下さってありがとうございます。私は、「ぜんまいじかけ」「ジョニーへの伝言」「五番街のマリーへ」「別れの朝」などが好きです。

とろりさん>「妖精の詩」はセカンドシングルだったのですね。
中学生の頃、私の隣りの席の男子が下敷きの中に、アグネス・チャンの切り抜きを入れてました。
 

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私は「星に願いを」が好き。 投稿者:よっかー  投稿日:12月 3日(月)01時09分18秒

小学校の時、笛のテストで選んだ曲でした。

ずっと後期の歌なら「帰ってきたつばめ」(ちょっとタイトルに自信無し)もよかった。
あるBSの番組でアカペラで唄ってたけど感動したよ。

ところでアグネス・チャンのちゃんとしたベスト盤って出てますかね。
アポロンから出てたベスト盤を愛用してますが、彼女も色々なレーベルに移籍してるからバラバラですよね。なんとかBOXが出てほしい歌手の一人。あれっもう出てたっけ?

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「ポケットいっぱいの秘密」 投稿者:MACKY  投稿日:12月 2日(日)23時17分28秒

アグネスについてはあまり詳しくないのですが。
「ポケットいっぱいの秘密」は松本隆さんの作詞家デビュー作で、歌詞に「アグネス」が隠れているのは有名ですね。私はどうしても伊勢物語のかきつばたの歌をイメージしてしまうのですが。
「愛の迷い子」は比較的後期の歌ですが、今でも本人が誇りを持って歌える歌とか。アグネスというと「ひなげしの花」の物真似ばかりがクローズアップされますが、名曲がざくざくあるんですよね。「草原の輝き」なども好きです。

今スカパーで「浜口庫之介特集」をやっているんですが、本当に名曲ばかりでうっとりします。本当に未来に伝えていきたい曲ばかりです。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月 2日(日)21時10分42秒

☆通りすがりの無頼派さま

お教えいただき、ありがとうございました。

「別れの朝」はボーカルが前野曜子だった時代のペドロ&カプリシャスの名曲ですね。
都倉俊一と阿久悠が「別れの朝」に負けない曲を、ということでつくった作品が「ジョ
ニイへの伝言」らしいのですが、「五番街のマリーヘ」の「マリー」は「高橋まり」
(現・高橋真梨子)からきているのかな?と思うのは考えすぎでしょうか。(考えすぎ
ですね^^;。)

☆ノンノンさま

「いついつまでも このまちで〜」という曲ですね!でも、それは「小さな恋の物語」
だと思います。

「妖精の詩」はアグネスの日本での2ndシングルで、デビュー曲の「ひなげしの花」
と賞レースの対象になった「草原の輝き」にはさまれて、ちょっと目立たない曲かも
しれません。

でも、いい曲です。

「季節と扉のすきまから 水晶の絵具箱
 そっと開くと恋の色」

ここの、何と言えばいいのか、さーっと視界が開けていくような感じは何度聴いても
すばらしいです。

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ぜんまいじかけ 投稿者:通りすがりの無頼派  投稿日:12月 2日(日)19時29分57秒

>ノンノンさん
 ♪ぜんまいじかけの 一日が過ぎ 夜の部屋に のまれてしまいそう
 これは「ぜんまいじかけ」です。
 もう一曲は、わかりません。ご容赦を。

 ペドロ&カプリシャスは「陽かげりの街」と「別れの朝」が好きです。
 前者は日本テレビ系のドラマの主題歌で聴いて好きになりました。

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妖精の詩 投稿者:ノンノン  投稿日:12月 2日(日)16時40分10秒

MACKYさん>「白いくつ下は似合わない」は、やはりユーミンの作詞作曲だったのですね。スゴイですね。ユーミンは、とてもたくさんのヒット曲があって。
谷山浩子さんの歌、「河のながれに」ではなくて「河のほとりに」だった様な気がします。私、間違えた様な気がします。

とろりさん>「妖精の詩」のフレーズを教えて下さってありがとうございます。でも、まだ、思い出せないです。デビュー曲は「ひなげしの花」ですよね。「草原の輝き」「ポケットいっぱいのしあわせ」「星に願いを」などは、覚えているのですが・・・
♪古びた家並がまるで夢のよう お話みたいに二人は♪っていう歌ですか?

高橋真理子さんがヴォーカルだった時の歌で、♪ぜんまい仕掛けの一日が過ぎ 夜のとばりに呑まれれてしまいそう♪ (ペドロ&カプリシャスの歌) という歌詞のタイトルをご存じの方、教えて下さい。 あと、高橋真理子さんがソロになった時の歌で、♪そうね 話しの続きは後ね 朝はまだまだ遠いから もう 弱い女になって あなたを見つめる♪ という歌のタイトルを教えて下さい。

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♪ 投稿者:とろりん村のとろり  投稿日:12月 2日(日)01時27分13秒

☆ノンノンさま

壁紙を気に入っていただけて、ありがとうございます。

「妖精の詩」はジャケット写真も曲も非常に好きな一枚です。そのうえ、ぼくがアグネス
に対して持っている「草原の妖精」というイメージがピタリとあてはまるので、ぼくにと
っては、「特別な」レコードなのです。

「♪風の吹く草笛の さわやか青い草原を...」

歌詞はすごくファンタジックで、世俗的なけがれから離れた幻想的で美しい世界が広が
っています。たとえば、

「季節と扉のすきまから 水晶の絵具箱
 そっと開くと恋の色」

何てきれいなフレーズだろう!と思います。

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「白いくつ下は似合わない」 投稿者:MACKY  投稿日:12月 1日(土)23時22分53秒

ノンノンさん>作詞・作曲ともユーミンです。もちろん荒井由実時代です。

谷山浩子さんはあまり詳しくなくて申し訳ないのですが、「Lady Daisy」という曲が大好きです。「夜のブランコ」もちょっと怖いけど好きだなあ。あと斉藤由貴さんに書いた「MAY」と「土曜日のタマネギ」も大好きです。

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アグネス・チャン 投稿者:ノンノン  投稿日:12月 1日(土)22時21分08秒

とろりさん>壁紙、とてもステキです。ハワイですよね。イイですね〜。南国の島。私の夢はハワイで暮らす事なんです。海が好き、サンサンと輝く太陽が好き、一番は、やっぱり気候ですね。
アグネス・チャンの「妖精の詩」って、どういう歌だったのか思い出せないのですが、歌詞を少し教えていただけないでしょうか?
壁紙、いつも楽しみです。壁紙だけでも、充分に惹きつけられます。

MACKYさん>「白いくつ下は似合わない」って、やはりユーミンの曲だったのですね。作詞もユーミンですか? 私は、この歌が一番好きなんですよ。アグネス・チャンの歌の中で。
中島みゆきさんの「生きていてもいいですか?」というタイトルで、ちょっと思い出したのですが、岸田智史さんの「蒼い旅」って、私、好きなのですが、孤独感の漂う歌詞なんですよね。高校時代に聴いて、とても心に染みました。「君の朝」も好きですが、「蒼い旅」は、もっと好きです。♪生きたくて生きてきたわけじゃないのに 死ねなくて生きてきた ただそれだけなのに♪ というところ、印象的です。
その頃、谷山ひろこさんの「河のながれに」も好きでした。♪ずっと昔から知っていた様な そんな気がする あなたが好きです。♪
メロディの「課外授業」は、悲しく淋しい歌ですね。ちょっと、衝撃的な歌詞ですね。

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