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<2019.1.16> 今日のニュース
「環港商圈樂遊趣」、基隆観光向けキャンペーンを発売
基隆美食と観光プロモーション促進ため、基隆市政府産業発展局が地元店に携わって最新版の観光キャンペーン「環港商圈樂遊趣」を配布することが発表した。地方特産、お土産、レストラン、カフェ、スイーツ店、ドリンク店とスナックなど様々な魅力な店を含め、実施期間は二月末までにキャンペーン購入に対象して割引やプレセントを実施する。発行枚数は2000枚限定です。地方議員童子瑋氏は、事務所もキャンペーンを自由に取れますので、基隆の楽しさを改めて発見できるよう、ぜひ「環港商圈樂遊趣」キャンペーンを使ってみてくださいというコメントをした。 最新版のキャンペーンは朱比特咖啡、小義大利咖啡、磨豆咖啡、初沐咖啡と貓町咖啡カフェがはじめ、朋廚烘焙坊、阿本麗香燒邁排骨、雞郎隊、超級狸小路日式炭火燒肉,漾漾好時餐廳,、老牌排骨羹、と2n專業髮型など十二間の店が参加した。キャンペーン内容はそれぞれ違います。限定2000枚のキャンペーンは参加店と産業発展局でもらえます。 主な主催者の地方議員童子瑋氏のインタビューでキャンペーンに対して展望が言いた。「基隆出身なので、港町文化とミックスされた基隆の美食をもっと沢山の人に知らせてしたいです。そのため、議員選挙参選の時からずっとキャンペーンについて各所に相談、交渉した。今回、「環港商圈樂遊趣」キャンペーンの実施は観光客が基隆の楽しさに魅されるように目指しています。」 (情報:台湾新生報

<2019.1.15> 今日のニュース
「スーツケースを引きずらず空港線台北駅へ 無料シャトルバス14日スタートへ」
MRT空港線が開通してまもなく3年。桃園捷運ではサービス範囲の拡大として旅館業者と合同で「MRTシャトルバス」を開始することとなりました。 桃園捷運によると、バスは駅前、駅裏コースの2路線で、計画では旅館、ショッピング商圏に8個のシャトルバス乗り場を設置、料金無料で旅客をホテルからMRT空港線A1台北駅まで送り届けます。運行ダイヤは毎日午前11時から午後7時まで、20〜30分ごとに1本となっており、今週月曜から年末まで試験運転を行なったのち、拡大を行うかなどを検討をしていく計画です。 桃園捷運では1月14日から12月31日まで8つの台北駅周辺の旅館業者と合同で無料シャトルバスの試験運転を行います。乗客はスマートにMRT空港線A1台北駅まで移動したのち、最短35分で空港へ到着することができます。 また、MRT空港線A1台北駅へ向かう旅客はこのシャトルバスを利用することができるため、スーツケースを引きずりながら駅まで行く必要がありません。現在搭乗者に利用制限はなく、この取り組みに参加している8つの旅館業者の入口から乗車が可能となっています。 駅前コースの乗り場およびコースは洛碁驛大飯店(グリーンワールドタイペイステーション)→路境行旅(ファインダーズホテル)→新驛旅店西門捷運店(シティインホテルプラスシーメンディンブランチ)→台糖台北會館(タイシュガーホテルタイペイ)&捷絲旅台北西門館(ジャストスリープタイペイシーメンディン)→MRT空港線A1台北駅 駅裏コースの乗り場およびコースは迪樂商旅(ダーラホテル)、皇家季節酒店台北南西館(ロイヤルシーズンズホテルタイペイ&ナンジン)、藝宿商旅台北館(イース―ホテルタイペイ)、新驛旅店台北車站二、三館(シティインホテルタイペイステーションブランチ供窟MRT空港線A1台北駅 となっています。 現在シャトルバス乗り場には看板がないため、もしはっきりとした乗車位置がわからない場合は旅館のスタッフにお願いし、誘導をしてもらう必要があります。今後推進が広がり、MRT空港線の利用に繋がる効果がみられるようならば拡大を検討していく形となっていくようです。 桃園捷運によると、空港線が開通以来、乗客数の上昇とサービス向上の目標を掲げ、各種取り組みを行ってきた結果、乗客数は4千万人を突破、2017年の一日平均乗客数5万6千人に対し、2018年は6万3千人まで成長をみせました。平均して1日6734人の伸びをみせており、引き続き安定した成長のため、「安定したシステムと安全」の提供はもちろんのこと、さらなる多元化した旅客サービスを行っていきたいとしています。 (情報:聯合新聞網

<2019.1.14> 今日のニュース
「花を楽しむ旅!台東季節限定、コスモスと菜の花畑がカラフル!」
冬の終わりから春の始まりに掛け、赤と白いレンガで出来た二層坪水橋の両側に広がるコスモスの海はとてもレトロで美しく、台東で花を楽しむ新しい大人気のスポットとなっています。また、伯朗大道に広がる黄色く澄み切って広がる菜の花畑を楽しむ為に、この時期多くの人々がこの地を訪れSNSにアップしています。 ■伯朗大道の菜の花畑 伯朗大道の直線道路の両脇には広大な緑の田んぼが広がっています。黄昏時に見る黄金色に輝く稲穂は、遠くの丘と一緒に眺めると、まるで1枚のポストカードの様な美しさです。この壮大な田んぼの中でサイクリングや散歩を楽しめば、都会の喧騒から離れてリラックスし、美しい風景に浸ることができるはず。 ■金色に輝く菜の花畑 1月中旬から花東縱谷で大きく開き始めた菜の花。限りなく広がる菜の花畑は訪れる人を虜にさせる風景です。金色に輝く花を見ながら自転車に乗ったり、景色を楽しんだり、新鮮な空気を吸うのに最適です。 ■自転車で楽しむ花東縱谷の景色 花東花海遊歩道のコスモス畑は15ヘクタール。100ヘクタールの菜の花畑がある県道197線、池上伯朗大道と天堂道路の両脇にあります。 ■縱谷で流れる水は珍しい景色 鹿野郷の瑞隆村で農水地に使用されている二層坪水橋は、台湾内に唯一あるアーチ状の赤と白のレンガ作りの水上橋です。「渓谷版、水は上流へ!」とも呼ばれ、鹿野郷の大人気スポットとなりました。これは地形に影響されますが、下流の耕地へ水を流すことができず、独自の特色を持つ2階建ての平水橋が建設されました。特殊な形状と水の流れのトリックなどもあることから、目に飛び込む水が上流に流れる感覚を覚えます。 ■二層坪水橋コスモスの海 毎年12月下旬から、1月、2月の畑の冬の休み期間に、農家の人々は田んぼに栄養を与える意味で菜の花を植えます。赤と白のレンガの壁の周りはコスモス畑の海と変わり、とても美しい景色を楽しむことができます。 ■台湾で唯一のアーチ型の橋 2層の用水路は灌漑機能もあり、また昔の用水路の設計も参考にしながら、昔の「もち米橋」の形の形を真似て作られました。橋が貫く空間は、視覚的にもこのスポットを更に楽しむことができます。動物の為に設計されており、橋の下を動物が走ることもできるので、環境保護にも役立っています。畑の中でその独特な姿を披露し、わざと水が流れる様に作られた幻想的な姿は、ここを訪れる人の楽しさを更に引き立てます。 ■暖冬補助プロジェクト 縱谷の花の海は、田んぼの冬の休みの期間(12月下旬)に種が蒔かれます。おおよそ1月に花が咲き、花は2月中旬まで楽しむことができます。旧正月で人が多く集まる時期を避けたい方は1月に訪れてみてはいかがでしょう。観光局の暖冬花を楽しむプロジェクトを利用しすることができますよ。 ★暖冬補助プロジェクト::https://coupons.taiwan.net.tw/coupon/coupon.php (情報: Yahoo奇摩旅遊編輯部

<2019.1.11> 今日のニュース
「2019台湾燈會(ランタンフェスティバル)」は初めて屏東県で開催」
「2019台湾燈會(ランタンフェスティバル)」は初めて屏東県で開催されます。メインランタンの点灯式は2月19日の19時に屏東県の東港鎮の大鵬灣国家風景区で開催され、当日から正時と30分一回メインランタンのショーがあります。1月3日にメインランタンと人気なミニランタンのデザインを発表しました。メインランタンのデザインは干支ではなくことが初めて、当地特色のクロマグロにしました、名前は「巨鮪來富」です、開催時間は2月19日から3月3日まで、メインランタは大鵬灣国家風景区のランドマークにとして、そのまま保留します。 2019台湾燈會(ランタンフェスティバル)はちょっとランタンフェスティバルの30周年に迎え、、新しいな思考を取り入れます、民衆にランタン違う 華麗な姿姿を見させます。ランタンフェスティバルは国境の南で輝くさせるため、初めて国家風景区で開かれることになっています、メインランタと大鵬湾海域の美しい景色を組み合わせて、メインランタンは水面に設置する予定です、海の上でメインランタンの光が映し出されて、カラフルに輝く、大鵬湾海域はロマンティックな夢の国になるでしょう。この綺麗な景色が永遠に残すため、、ランタンフェスティバル終了後もメインライトは大鵬湾海域のランドマークにとして保留します、美しい思い出を守り続けるできるし、当地の観光客誘致ができるでしょう メインランタン「巨鮪來富」は同じ中華電信股份有限公司から賛助して、名前は中央研究院の院士曾永義さんから命名しました。クロマグロが風に乗って飛びあがっている姿からデザインしました、台湾の盛んな生命力の象徴し、台湾人が好きな「年年有餘(毎年お金や食べ物に余裕がある意味です)」「富貴屏安(「富貴屏安」は「富貴平安」「平」を、同じ発音である屏東県の「屏」にした、経済的に豊かになり、平安でありますように意味です)」、今年に台湾が「大豐收(経済は豊かになる)」できるようにお願いことです 交通部観光局によって、今年のメインランタン高さは16メートルです、2万を超えるの発光回路により、内部に付けたLEDライトが1千2百萬以上の画素を呈する、民衆はどの角度から見るでも千変万化の素晴らしい景色が体験できます。また大鵬湾海域の美しい景色を組み合わせため、メインランタン開催期間に船で夜間のランタン観賞を実施します、民衆はこれまで無かった視野で観賞ことができます。 子供に期待されるのミニランタン、今年は台湾伝統な色 赤 黄色 青色を基調して、屏東特有の「風猪爺」から発想して、大きな目 大きな耳 大きな鼻の可愛いな形で青空 青海 牡丹郷の野生のボタン 原住民族ルカイ パイワン族の伝統図案など屏東特色を入れてデザインしました。またミニランタンは豚のまるまる姿、とでも可愛い、幸運 貯金の象徴されていました、今回これから発想して、今回のミニランタンは貯金箱になるできます。 今年のランタンフェスティバルは「屏安鵬来、光耀三十」にテーマとして、デザインしました。副燈(サイドランタン)は地元の守護神「風猪爺」の文化から取り入れて、また地元の豊かな海洋資源と農産物も各展示ブースのテーマになります。会場で大鵬湾にある独特な海湾景色を強調するため、ウォーターカーテンのショーが行われます。 ランタンフェスティバルはもっとディープがあるため、有名な芸術家と協力して、30燈区をデザインしました。あとは子ども向けには「PP Party豬豬派対」もあります、遊戯施設と組み合わせて、子どもたちが楽しめる専用エリアを設置します。エネに応える、渋滞を免れるため、出来れば交通機関を使ってください (情報: 旅遊經

<2019.1.10> 今日のニュース
「台湾で一番高い場所にハイスカイ夜市!1/7高雄でオープン!」
夜市!それは台湾を最も代表とする飲食文化!1月7日から旧正月まで台湾で初のハイスカイ夜市が高雄で開幕します。滷味(台湾風煮込み)、鹹酥雞(台湾風から揚げ)を食べながら、台湾風ビー玉遊びなどを楽しむ。普段とは少し異なる高い場所空から違った角度で、夜市を楽しみましょう! ■全台湾で最高の夜市 夜市!それは台湾で最も独特な商業文化であり、また他国の人々からも注目されています。手押し車が集まりランプが光りはじめ、小さなガスタンクを使い食材が加熱され、食べ物の香りが徐々に広がる頃、ここを訪れる人々の五感は目覚め始め、期待膨らましながら夜市の街を探索し始める。大人や子供、育った環境が違ったとしても、全ての人に共通すること、それは「大好き!夜市めぐり」。そこでPier No.1は、ビルの屋上に、1月7日〜2月10日まで「夜市人生レトロ」をオープン。台湾でナンバーワンかつ一番高い場所の夜市を開設しました。そこには「夜市人生フードブース」、「夜市人生遊びブース」、「ソーセージビー玉台」などがあります。滷味(台湾風煮込み)、鹹酥雞(台湾風から揚げ)、烤香腸(台湾風グリルソーセージ)などで、お腹を満たしながら絶景の夜景を楽しむことができます。 毎週金、土の夜にはDJによるコンサートも楽しめる他、ユーフォーキャッチャー紅包(お年玉)もありますので、旧正月前の運だめしをお楽しみ下さい。もしかすると商品券などが当たるチャンスがあるかもしれません。 ■ヴィンテージ風にドレスアップすれば、お酒を1杯無料プレゼント! ハイスカイ夜市を訪れる際は、ドレスアップをお忘れなく。ヴィンテージ風ファッション、リーゼントヘアなどでインスタグラムにアップし、ハッシュタグを#hotelindigo #hotelindigokaohisung #PierNo1と付けるだけで、お酒を1杯無料で貰えます。これは旧正月を祝うお酒ですので、親友や古い友人を誘って今までと違った高い場所からこの夜市を楽しんでみてください。 ■INFO. Pier No.1高空夜市 住所:高雄市新興區中山一路4號15F(高雄中央公園英迪格ホテル) 電話:07-272-1888 時間:入場料500元+10%(1人)、屋台のごはん2つ、台湾ビール1缶またはミルクティー1杯含む。 (情報: Yahoo奇摩旅遊編輯部

<2019.1.9> 今日のニュース
台北信義区デパート戦争再び始め、新入り微風南山は飲食店を中心
台北信義計画区デパート戦争は再起!微風南山は二年半の準備をわたって明日(1/10)オプーンします。飲食店中心の主旨を持って飲食関連の出店数が45%を占めています。開業第一年の売上げ70億元の達成目標が狙っています。運営会社微風グループ取締役廖鎮漢氏は、「ライバル百貨店に区別化するため、なるべくスペシャル感を最大にします。一つ事例はJR東日本傘下のショッピングセンターアトレの出店。それ以外は、、デジタルコンテンツ制作会社BROGENT(ブロージェント)と連携開発したフライングシアター、購入食材即調理できるスパーなど斬新的な営業方式持つ店舗やシステムを導入、また、ミシュランレストラン呼び込むことも含めて微風南山を一番行きたいショッピングセンターに慣れますように目指します。」という宣言を呼びました。 現在、台北信義計画区エリアで13間ショッピングセンターやデパートがあり、世界デパート密集度最大エリアといわれっています。そのため、新入りデパートに対して店舗導入や連携などは他エリアより困難度倍増だろう。開業寸前の微風南山は、その難点を突破するために飲食店占拠率を45%に上げ、日本アトレショッピングセンター連携など斬新な解決策を出しました。 今年(2019年)売上額300億元目標が立った微風グループに対して、「微風南山」は第十間ショッピングセンター及び信義計画区での第三拠点。延べ床面積が約5万4,000平方メートルで約200間店舗中レストラン90間が占めています。強い店舗導入能力が持つ微風グループは、微風南山にミシュランレストランや話題店を呼び込みます。例は、投資の神様ウォーレン・バフェット氏が愛顧レストランでありニューヨークの名ステーキレストラン「SMITH&WOLLENSKY」、28コミシュラン星を取った名シェフ梁經倫氏と犇鉄板焼き提携した「Daimon.犇廚魔館」、香港有名な精進料理レストラン「心齋」と陳興發「興記菜館」など。 さらに、もう一つ解決策として7,345平方メートル占め超大型スパー「微風スパー」開業をもってアジア最大の高級スパーになりました。ライバルに差別できるよう、微風スパーは「シェフスパー」という独創なアデイアを導入、10名シェフがスパーで即調理サービス提供。購入、調理、食べる。すべて微風スパーでできて顧客サービスをより一層レベルアップします。この概念が提出したのはグループ取締役廖鎮漢氏だ。十年前「飲食店割合増加することは必然。」という宣言が持った彼は、飲食関連店舗40%以上超え「黄金比」がもつ微風南山でビジョンが実現だろう。廖鎮漢氏は1/10開業微風南山に90点を与えます。残り10点はサービス業ずっと進化していることを示しています。 (情報:自由時報

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