テレビロケ、雑誌取材、イベント関連のコーディネート等、台湾に関する業務のお手伝いを致しております。日本人スタッフ常駐、日本語にて対応致しますのでお気軽にお問い合わせ下さい!

<2018.01.16> 今日のニュース
「角板山にある梅の花が200丁以上約4割咲く、予定は来週後満開する」
台湾北部に一番大きな梅桃園市に唯一の山地の復興區角板山行館園區で梅の花が200丁以上どんどん咲きます。園区の地面には歩く安く、梅園散策道と湖を回る散策道で観光客は安心で風景や花見されます。そして、高い散策道があって、園区には階段がない状態になりました。観賞の価値がありますよ。今から一月21日まで色々なイベントを行って、観光客に楽しめるように。 復興區角板山行館園區では昔は元大統領蔣中正さんがよく散歩していたところだそうです。3ヘクタールの土地で梅ノ木を植えるのがすごく綺麗です。今全国の梅ノ木は約4割咲きました。予定は来週後満開します。。今から一月21日まで色々な花見のイベントを行います。テーマは「踏草尋梅全齡無礙遊(年齢に関わらず、一緒に花見にしましょう)」。この期間で他のアクティブティーも行います。例えば、閤家歡草地遊戲(草地で遊ぶゲーム)、我的黎明.是你的?昏繪本展(絵本展示会)、七彩風車裝置(七色の風車)、泰雅文化表演(原住民泰雅文化族パフォーマンス)などがあります。あとは新式の梅ご飯セットを披露して、観光客に地元の食材や体に良い料理を食べられるように。斬新な食文化なので、梅は食材、ソースにとして、観光客に爽やかな食感を食べられます。梅のピクニックセットも中華式、洋式を二種類選べます。観光客に梅園で花見するだけでなく、地上で遊ぶとピックニックする楽しさも感じられます。 板山行館梅花季をちゃんと宣伝するために、桃園市觀光旅遊局も花見地図を企画しました。範囲は角板山行館園區、三光里一一三線梅園、石門水庫槭林公園、慈湖陵寢、後慈湖に含めます。みんなさんに地図を見て、北標路の方の花見スポットに探してみます。花見の期間に自身の安全と交通安全にお気をつけてください。皆に完璧な花見旅をするように。 (情報:台灣好新聞報

<2018.1.15> 今日のニュース
「1月15日より 台鉄の切符は自動改札で回収しなくなる」
今まで切符を持って台鉄列車に乗車すると、自動改札を出る時は切符回収されますが、勤務先に請求する必要がある場合は有人改札を通らなければなりません。台湾鉄道局により1月15日から切符回収の規定を取消し、切符は自動改札で戻ってくるようになることを発表しました。一日に当たり20万人の利用者がこの決定に恵まれるとの見込みです。 台鉄は毎日約63萬人の利用者が現れ、そのうちの40万人がICカードなどの電子チケットを持っていて、残りの利用者が紙のチケットを持つと言います。会社への請求や個人収集にチケットをキープしたい場合は、有人改札を通ってハンコを押してもらわないとなりません。以前にはこういった事情を知らなかった利用者が会社へ請求しようとしていたら、チケットが改札で回収されたので、駅員に助けを求めていました。その結果、改札の回収口を開けてチケットを取り出さなきゃいけない事態になって、ほかの利用者にも影響をもたらしたことがありました。 現在台鉄は毎日約20万枚の切符を回収していて、7日間保管してからシュレッダーで処分していますが、去年年末に《台鉄局旅客運送契約》を締結し、「切符回収」とルールを契約に入れなくなりました。台湾全線約68駅、409個の自動改札口も設定やテストを終え、新幹線の現行ルールに参考し、利用者が改札を出る時にチケットが戻ってくるようにし、15日から実施することが発表されました。 また、有人改札を出る時に切符の回収は行っていますが、駅の証明ハンコを押すなどの方法で切符を持ち帰れます。自動改札を通ってからは必ず戻ってきた切符を忘れずに持っていくことと、有人改札を出る時は、駅の証明ハンコを押してから持っていくことを台鉄も呼び掛けしています。(情報:Apple Daily

<2018.1.12> 今日のニュース
「超低温に濃霧 太平山で樹氷が現れた」
強烈寒波が続く中、太平山で10日の初雪の後、11日早朝0度以下の低温に濃霧が加えて、樹氷もできたことが分かりました。雪は降っていないものの、山は雪化粧された模様で、雲海と日差しでさらに美しい景色が際立たせました。 太平山国家森林遊楽区スタッフによると、今年の初雪は10日のお昼で溶けましたが、午後になったら濃霧で山を囲まれ、夜10時くらいになって、気温が0度以下になりました。11日の早朝4時30分頃、遊楽区内各管理処により巡査がはじめ、路面が凍結していない状況を確認しましたが、樹氷は23K所(見晴歩道入口)から太平山荘、翠峰湖あたり(翠峰林道16.5K)及び近くの山林で確認されました。 本来雪を狙って早めて太平山荘に泊まりに行った遊客は、雪は見れないですが珍しい樹氷が見れて、かなり驚いた様子でシャッターを押しました。遊楽区は変更なく6時から開園し、樹氷を見るため遊客も殺到し、太平山の雲海や自然美景を満喫。また、山にある金属製の施設や木の路面が滑りやすいため、ご来園の方には気を付けて進めるように園区からの呼びかけもあります。 (情報:台湾好新聞

<2018.1.11> 今日のニュース
「ベンガルトラの再生に成功した、六福村の虎の赤ちゃんが新年に迎える」
六福村主題遊樂園開幕以来ずっとベンガルトラの保育をやっています。前回は2015年12月7日で、またいいニュースを披露して、ベンガルトラの赤ちゃんが生まれました。 2017年年末に六福村園區でベンガルトラの赤ちゃん三匹(男2女1)生まれて、六福村動物病院の獣医の見守るうちで、生まれたとき、目が開けなくて、体重1075グラムから、今は元気で活発で体重4キロ越えた、成年の猫みたいな体になりました。 六福旅遊集團は六福村の大家族に入る虎ちゃんたちを迎え来るために、10日に六福村動物病院で「萌虎出柙」(虎ちゃんたち満月になる)というファンミーティングを行います。虎ちゃんたちが登場すると、全員に注目されて、大人と子供たちがいっぱい写真を撮りました。六福村主題遊樂園特別で虎たちにケーキ、悪い運と災難を消す意味がある紅蛋(赤い卵)を送って、虎ちゃんたちが楽しく健康に大きくなるように。六福村のフェスブックで「名前をつける活動」があって、全国の人たちが虎ちゃんたちに名前をつけましょう。六福村主題遊樂園と關西六福莊生態度假旅館も「虎ちゃんの保育員を体験する公益企画」を披露して、全国の人たちと共に虎ちゃんたちの成長過程を見守りましょう。 六福村が企画する「虎ちゃんの保育員」の体験活動は、プロな保育員が虎の赤ちゃんのお世話を教わて、動物の習性、生態環境、動物保育の大切さを説明します。体験のうちで、獣医が保育員の介護仕事を指導します。虎ちゃんに基礎検察をする、体重を量る、虎ちゃんに排尿と排便の手伝う、虎ちゃんにミルクをやるなどです。活動期間は1月12日から4月1日までです。予約制で、6歳(満)以上の子供に向け、毎日午前11時と午後14時(毎回50分ずつ)に開放します。毎回の最大人数8人です。 (情報:台灣好新聞報

<2018.01.10> 今日のニュース
「奇美医院のペッパーくん薬剤師の助っ人として活躍」
AI時代の来臨の中、奇美医学センターでは南部地方で率先してロボットペッパーくんを薬局調剤室にとり入れました。半年間で927人の患者からの問い合わせに回答しており、奇美医学センターの薬剤師の助っ人として活躍しています。奇美医学センターの統計によると、一日約4、50人の患者や患者の家族からの質問があり、一人あたりの問い合わせ平均時間は約8分、ピーク時の混雑緩和に大変役立っています。 病院で診察後、処方された薬についての問い合わせは一回約10分かかります。ペッパーくんを導入して以来毎月約100人余りの人々が利用しています。老人や子供達からも可愛いと評判ですが、残念なことに対応言語は英語と中国語のみで、台湾語には対応していません。高齢者へのサービス向上の為、現在技術的な問題の克服を研究中です。病院では現在ペッパーくんは台湾語が話せなく、話す速度が速すぎるので年輩者からは聞き取りにくいなどの反応が多く、利用者は3、40代が多いとのことです。 奇美医学センター薬剤部の薬剤師、廖子璋さんによると、薬局調剤問い合わせ室の統計によると毎日約50人から問い合わせがあり、ピーク時には質問のみで約10分の待ち時間がありましたが、ペッパーくんが加わってからはその待ち時間が明らかに短くなっているそうです。 薬に関する問い合わせ以外にも、ペッパーくんは簡単な薬品に関する衛生教育も可能です。便利なのは分からなければ何回でも分かるまで繰り返し聞くことが出来る事です。薬を待っている間にペッパーくんから薬物にかんする知識を学ぶなど待ち時間が有益に過ごすことができるでしょう。 (情報:中國時報

  2018.01.16現在
or 台北 15〜25℃
or 台中 14〜25℃
or 高雄 16〜25℃
or 花蓮 16〜24℃
  2018.01.16現在
10000JPY⇒2583NTD

1NTD⇒3.713JPY
©2006 Top Taiwan Media Factory CO,.LTD. All rights reserved.