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<2018.7.20> 今日のニュース
「エバー航空3年連続5スター獲得」
世界的にも知名度のある航空サービス調査機構SKYTRAXが17日に行った「2018年ワールドエアラインアワード」においてエバー航空が3年連続5スターを獲得、ワールドベストエアポートサービス部門においては第1位、ワールドベストエアラインにおいては昨年の6位から順位を上げ5位を取得しました。エバー航空CEO孫嘉明氏は顧客に感謝するとともに、エバー航空は今後もすべての環境面においてベストな水準を継続したいと述べました。 SKYTRAXは全世界の航空業界においては権威のある調査機関で毎年行われる「ワールドエアラインアワード」は乗客の満足度を元にサービス調査を行い、航空、旅行業界からも重要視されているアワードとなっており、もちろん旅客にとっても搭乗の参考指標となるものです。今年の評価期間は2017年8月から今年の5月まで、インターネットや電話などによるアンケート方式で335の航空会社と空港への調査を行いました。回答を行った旅客は100ヵ国、2000万人を超える人数で内容は各航空会社、空港、キャビンなどについての49項目となります。 評価の結果、エバー航空はワールド10大ベストエアラインの第5位に選ばれました。ワールドベストエアポートサービス第1位、アジアベストキャビンクルー第2位、ワールドベストキャビンクリンリネス第2位、アジアベストエアライン第3位、そのほかにワールドベストキャビンクルー、ワールドベストビジネスクラスエアライン、ベストビジネスクラスアメニティ、ワールドベストプレミアムエコノミーエアライン、ベストプレミアムエコノミーケータリング、ワールドベストエコノミーエアライン、ベストエコノミーシート、ベストエコノミーケータリングなど多くのアワードを受賞し、全部で10項目の受賞となりました。 エバー航空CEO孫嘉明氏はチームでイギリスにて賞を受けとりました。エバー航空は連続3年5スターを獲得しており、孫氏は全世界の旅客やスタッフの日々の努力に感謝の気持ちを述べ、ベストなサービスやサービスの質を向上させ続けることで旅客がエバー航空に登場した際、素晴らしい上空での体験をしていただきたいと述べました。 また、空港サービスにおいても引き続き精進し、ソフト面、ハード面ともに設備およびサービスにおいてベストな水準を継続させたいと続けました。 (情報: 中時電子報

<2018.7.19> 今日のニュース
「台北「300元牛肉麵」で満席。22Kは南部限定?」
22Kは「南部限定」?一名のネットユーザーがmobile01に投稿。ユーザー本人が最近南部から台北に来た時にあるショッピングエリアで一人前300元(日本円約1200円)の牛肉麺セットを発見。この店は満席のにぎわいでそれを見た本人は「多くの人が経済状況が良くないと言い給与も22K〜30K(日本円約8万5千円〜11万円)となっている。これは南部萬部地域だけの給与水準なの?」と発表したことでちょっとした論議がスタート。 このユーザー、過去に見たボロボロな古い松山駅が今は新しいショッピングエリアに生まれ変わっている事にも「同じ場所とは思えないほど違う」と発言。これは南部が数十年何の進歩もなく足踏み状態であることから南部と北部の給与には格差が生まれているのでは?感じ始めているようです。夜の6時過ぎ適当に選んだ店で一人前の牛肉麺セット(麺+小皿のおかず+飲み物)だけで300元もするセットメニューを目の当たりにし、心の中で「こんな高い金額で売っている麺はきっと食べたらおいしいのだろうだけどこの金額では多分長く商売は出来ないだろうな、だから人もこんなに少ないんだろう・・・・・」と思いながら食事をしていました。 このユーザー食べ終わって店から出ようと思った時に店の中が一気に満席になっている事に気づいたのです。一席も空いてない状態を見て本人は自分が入った時間がまだ夕食の時間よりも少し早い時間だったことも気づかずに入って来ていたことにも気づいたのです。それと同時に台北の人たちは300〜400元もする食べた結果普通の味しかしない麺を食べることにも不思議な感覚を覚えました。「多くの人は経済状況が悪いと言い、給与も22K〜30K(日本円約8万5千円〜11万円)となっている。これは南部萬部地域だけの給与水準なの?台北の給与はきっと高いはず。だからこそ田舎ではなく都会にこんな店があるのだろう。なかなかすごいな」と。 このネットユーザーは物価がどんどん上がる中、給与だけが上がらない、若い人たちはもう家を買うなんてことも考えない。何故なら給与が22K〜30K(日本円約8万5千円〜11万円)しかないから。それと同時に少しでもいい生活をしたいという気持ちから「食べたいものを食べ、買いたいものを買える」生活も願っています。しかし台北には最近世界各地からの観光客が溢れ品質に対する要求などもどんどん高くなっていることから販売価格などもどんどん上がってしまっているのです。 ただ投稿する時に文章のベースとなっている場所は高めのセットメニューを販売するショッピングエリアとなっている為すべてがそういう訳ではありません。この投稿を見た他のユーザー達からも「台北にも沢山の屋台がある。全部が3,400元のモノを販売している訳ではない」、「安ければマズイ。食べ終わってからこの内容をアップしているけど結局は?」、「外国から来た人たちも台北の物価の高さにビックリしている。別に消費を強制されている訳でもないし一般市民が毎日こんなグルメスポットで食べてるわけじゃないから」など色んなコメントも寄せられています。 この議論の中でのポイントは「結局の所今の時代に生きてる人は贅沢すぎ」という事になっていますが、台北以外の場所でも3,400元のセットメニューは販売されていますし経済は不景気と言われていますがもっと高いレストランもあります。「あなたが入ったお店は経済がいい悪いなんて全部けむに巻いちゃうレストランなんでしょうね」。こんなコメントも投稿されていました。 (情報:三立新聞網

<2018.7.18> 今日のニュース
「夏のプチ旅行!新北青いロードナイトクルーズ 淡水河の風景を満喫」
夜間運航で景色を満喫!大人気だった新北青いロードナイトクルーズ再び開始!交通局によりますと、イベントは7月27日から10月26日まで、毎週金曜日の夜18:00と19:30に一便ずつ出航します。それぞれの便のプレセールは数量限定で、お一人NTD150となります。興味がある方は、7月19日の12時からKKTIXオンラインチケット予約サイトやKKTIXの携帯APPにてご予約を。 また交通局によると、このイベントは新北市三重区「忠孝碼頭」にて乗船&下船で、約80分間のコースです。淡水河沿岸のきれいな風景を眺めつつ、反対側からでは台北ブリッジ、重陽橋、社子島…など景色が見られます。美しい夕焼けと夕日、涼しくて気持ちいい風が吹きながら、プロのガイドさんにここの物語を教えてもらうことも楽しめます。またナイトクルーズのコース中に一人につき1セットの軽食とドリンクがもらえて、仕事のストレスを解消し、リラックス効果もあります。 (情報:台湾好新聞

<2018.7.17> 今日のニュース
「10/1から、桃園捷運の各線に10元で値下がります,台北駅から桃園空港まで150元なります」
桃園捷運の財務がよくなってるので、桃園捷運は未来に特恵の方案出す予定です。切符料金が割引は二段階があります、第一段階は10/1から、桃園捷運各線に10元で値下がります、第二段階は台北MRTの切符料金と合わせるように調整する予定です。 桃園捷運によって、桃園市市長鄭文燦さんの指示で桃園捷運の財務が穏健な基礎上で二段階特恵の方案を出します、120日定期チケット50%割引、老人800点乗り特恵、あと桃園市民カード持ちの方20%割引なと特恵の方案を出します。 桃園捷運によって、一年以来「システム安定性 安全」の目標にして、もう達しました。次の目標は「運送量 サービス 財務に穏健で 」。未来に特恵の方案します、10/1から桃園捷運各線に10元で値下がります、第二段階は台北MRTの切符料金と合わせるように調整する予定です。いま桃園捷運各機械料金変わるため、調整します。いま台北駅から桃園空港まで160元、将来に150元なります。今年上半期の毎日運送量約6万1000人です、比べて去年8%〜9%に成長しました。 (情報:Yahoo
<2018.7.16> 今日のニュース
「タイガーエア台湾 10/28より10キロを超える機内持ち込み手荷物千元徴収」
タイガーエア台湾は10月28日より、搭乗口にて機内持ち込み手荷物検査を行い、規定重量を超過する荷物に関しては荷物一つに対して1000元を徴収することを発表しました。 タイガーエア台湾によると、現行の有料項目の適性性を見直し、各項目の手続き費用の基準を調整することになりました。機内持ち込み手荷物に関しては、乗客一人につき1つのみと決められており、サイズは54x38x23センチ未満(車輪及び取っ手など外部に突出している部分を含む)の荷物一個と搭乗者の身の回り品(ハンドバッグ、パソコンまたは免税品など)合計2個を合計重量が10キロを超えない範囲で持ち込むことができます。 しかし10/28以降に搭乗する乗客は、搭乗口にて検査を受け、機内持ち込み手荷物の合計が10キロをオーバーした場合は、搭乗口で荷物一つにつき1000元の追加手荷物費を支払うことになります。 その他タイガーエア台湾では10/28より50〜80キロまでの委託荷物のサービスを中止すると公布しました。委託荷物の上限は40キロとなり、一キロ当たりの追加料金も現行の1キロあたり700元から500元へと下がる予定です。 同時にタイガーエア台湾の二区間以上の乗り換え便を予約した乗客が、桃園国際空港或いは高雄国際空港で乗り換える際のタイガーコネクトトランジットサービスは、現行一人500-800元から10/28以降はすべて無料となり、荷物も目的地まで直接輸送されます。 (情報:台灣新生報

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