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<2018.6.25> 今日のニュース
「台湾の記録を更新した、555キロの巨大カボチャ王」
イベント「全国巨大カボチャ品評会」は23日から淡水の金色水岸広場で開催してます、全蔣清さんは去年の重量を競い合う品評会で準優勝になりました、今年に555キロで台湾の記録を更新しました、いま台湾で一番重いカボチャ育てたの人になります、今回の記録はアジア巨大カボチャの記録とただ6キロ違うだけ、全蔣清さんは「来年にアジアの記録を更新できるように頑張ります」と言いました。 南投県の信義郷から全蔣清さんは30年の農業経験を持ちます、数年前、山登り時に新北市全國大南瓜比賽(全国巨大カボチャ品評会)第4回で優勝したの淡水にいるの林建訓さんと知り合って、全蔣清さんは林建訓さんにカボチャことを教えることがお願いしました。去年始めて全国巨大カボチャ品評会を参加して、500.4キロで準優勝なりました、今年に555キロで優勝になって、林建訓さん育てた552キロで準優勝なりました。 全蔣清さんによって、実は今年で6コカボチャを育てたですが、最後にカボチャ品評会を参加できるのは1コだけです、記録を更新できることが思わなかったです、とでも幸運と思います、でも一番強いのは私に教えた林建訓さんです。 全蔣清さんも巨大カボチャを育てた秘訣は気候の変化が注意、環境の乾燥度もとでも重要です、もし暑すぎるときに、カボチャが破裂しやすいので、扇風機を使うことです、肥料の管理もとでも重要です。 昨日に全国巨大カボチャ品評会は賞を与えてと開幕イベントが開催します。新北市朱立倫さんから賞を授けました、イベントが開催するのことも発表しました、イベント開催のあいた、民眾は巨大カボチャを見学できるし、色々なカボチャから作った料理も味を試しことができます。 淡水区の農会によって,今回全国巨大カボチャ品評会は164名選手を参加しました、品評会以外、カボチャ料理試し会 農夫市集 カボチャで絵描くDIYなどイベントを開催してます、週末に是非来てください (情報:中時電子報

<2018.6.22> 今日のニュース
「台南マンゴーフェスティバル23日開幕 幸せをお届けします」
「台湾マンゴーシーズン 台南国際マンゴーフェスティバル」が6月23日から7月21日までの週末、5週連続で台南大内区走馬庸西譟玉井、南化、大?、楠西および、左鎮区にて開催されます。市長の李孟諺氏、農糧署南区分署長姚志旺氏、外貿協会台南事務所主任周秀芬氏、農業局副局長李建裕氏、走馬余貭硬景奇氏などの代表が19日集まり、全国民へ台南の夏の宝石のような幸せな味を味わって欲しいとアピールしました。 台南のマンゴー生産量は全国で最も多く、マンゴーの年間生産量は5億に達します。台南の農作物の中でもトップの生産量であり、飲食や旅館業界をも動かすビジネスへと発展しています。市政府はマンゴーフェスティバルを通じて、台南を代表する産業イベントとして、今年はカナダ、日本、韓国、中国、香港、マカオなどの6ヵ国15の業者を招待、商談を行ないます。これらが成立すると一千一百万ドルものビジネスチャンスと成り、大幅なマンゴー輸出生産額上昇となります。 今年のマンゴーフェスティバルは旅行業者によって4つのパックツアーが計画されており、産地のマンゴーカキ氷を味わったり、ドライマンゴーの製造を体験したり、マンゴー狩りを行なったりなどができるプランとなっています。桂田酒店、走馬庸西豼雜競譽好肇薀鵝⇒花会館、奇美食品などの業者ではこのイベント期間にあわせて、マンゴー料理やアイディアスイーツを打ち出します。 農業局は今年もインターネットによる台南マンゴーのオンラインショッピングの専用ページを設け、5つの貿易会社による日本輸出サービスなども行い、マンゴー農家の国内外への市場拡大へ向けた手助けを行ないます。そのほか、セブンイレブンでもカットフルーツでフレッシュマンゴーが登場。興味のあるみなさんは是非台南マンゴーフェスティバルのインターネットサイトをご覧ください。 (情報:台灣新生報

<2018.6.21> 今日のニュース
「台中市政府は41所お花見スポットが発表」
遠いところまで行かなくても、台中市に41所お花見できるところがあります。2017年に台中市建設局は10所お花見できるスポットを発表したあとで、2018年に31所増やしました。山、海、公園広場、園地、学校までなどの開放空間があって、合計41所お花見スポットになります。民衆に情報を提供いたします。 建設局長?玉霖によると、季節によって、お花見スポットを分けていたします。1月〜4月は桜の季節、西屯區市政公園、福科國中、北區崇詳弃燹∨牝嶢進絃市⊂、東勢林場、大甲鐵砧山中正公園にピンクな桜風景を見られます。大果鐵刀木(びんくしやわ)が大里運動公園にあるポイントです。 2月〜3月は洋紅風鈴木花(モモイロノウゼン)の花期です。3月〜4月は羊蹄甲(バウヒニア)、楝樹(センダン)、流蘇花(ヒトツバタゴ)などの花期です。4月〜6月は阿勃勒(ナンバンサイカチ)、大花紫薇(バナバ)、藍花楹(ジャカランダ)の花期です。民衆は南區中興大學園道、西區梅川園道に阿勃勒(ナンバンサイカチ)の「ゴールデン雨」が見られます。 建設局によると、花期が長い種類は大里運動公園に10月〜3月まで咲く豔紫荊(バウヒニアブラケアナ)を含めて、北屯區台中洲際棒球場、南區中興大學の隣の地下道に4月〜11月まで咲く小葉欖仁(マダガスカルアーモンドツリー)があります。 あと四季にある木、例えば西屯區大容東西街にある榕園(バンヤン園)に行ったり、西區國美館に香樟(クスノキ)が見られます。西區茄苳公園に茄苳樹(レッドシダー)が見られます。人気スポット東勢林場には、1月〜4月に桜が見られ、3月〜5月に油桐(アブラギリ)が見られ、11月〜12月に紅葉が見られ、12月〜来年1月の春に梅を探しましょう。 (情報:中時電子報

<2018.6.20> 今日のニュース
「森林鉄道 6月末前に運営再開可能」
阿里山森林鉄道は今年の年始に4件の脱線事故も起きたため、2月26日より嘉義駅から十字路駅までメンテナンスのため運営停止しています。今まで線路及び車両検査が完了し、9日間の線路及び車両テストも進んでいます。阿里山森林鉄道によると、車両運営に関するすべての不備は改善され、今週中に交通部審査に入りますので、6月末までには運営再開の見込みが望めると。 先週木曜日に交通部鉄道局による検査が森林鉄道に行われ、運営再開の前に改善すべき事項が7、8件が提出され、そのうちに腐れた枕木1〜2本が交換必要や、トンネル内のシートが落ちてる、信号表示ミス、駅スクリーンの故障などが挙げられています。 森林鉄道の運営部長簡信立氏によると、上記不良の改善はすでに完了されていて鉄道局にも報告済です。そのリポートを交通部が確認してから運営再開できますが、今の段階でいつになるかはまだ不明だが6月末前だと思われています。また彼によると、6月頭に日本から鉄道専門家を招いてきて関連事項をサポートして頂きまして、枕木をPC枕木や合成枕木に交換することや、排水溝の増建などもアドバイスされたと。現段階ではまだテストのステップで、6月3日から9日までのテストは一回完成されていま、端午の節句の前に交通部による検査も済ませましたので、線路及び車両が大幅に改善されていることと、安全性が証明されましたとコメントしました。 (情報:中時電子報

<2018.6.19> 今日のニュース
「基隆にある人気なインスタグラムでチェックイン場所」
基隆は台湾の貿易・物流の重要拠点である,最近にたくさん特色性 話題性あるの場所が多くなって、インスタグラムのチェックインに人気なって、ネット上の人気者もわざわざに行って 撮影して、インスタグラムでチェックインしました。これで基隆は週末行く人気な観光スポットになってます、基隆にあるインスタグラムで人気なチェックイン場所は彩繪漁村 時代感陸橋 ?廢感建築 特色地景公園 最美夕陽取景の?道があり、いま紹介します 正濱漁港-台湾版ベニス 基隆市政府に色彩計画を実施して、正濱漁港碼頭の沿線にある16間建物の外観は新しい色をつけました。色をつけたの16間建物と港一緒に見ると、外国漁村にいるの感じです。港の沿線で散歩すると、太陽光で海の波が輝く、色つけた建物と海岸一緒の綺麗な風景が見えます、ロマンチックな気分もあります、ここは「台湾版ベニス」と呼ばれてます。 潮境公園−チェックインしなければいけないのインスタレーション 電車に乗って、「一番綺麗な駅」と呼ばれるの八斗子駅に降りたら、すぐ海岸の雰囲気が感じします。その中で沿岸にある潮境公園で台湾特にあるの海岸線の景色が見えます、公園中にあるのインスタレーションも人気です、フランス芸術家の作品「掃把救星」などです 中山路橋-映画の名シーン 基隆市駅の隣にある中山路橋は懐かしい風情があり、中山路橋に見たい特色が持ちの天橋は台湾で少ないです。中山路橋また「作高砂橋」と呼ばれます、1976に建て、橋長さは130メートル、色々な台湾映画のシーンです、2001年に舒淇(スーチー)さんの主役をされていたの「ミレニアム・マンボ」、張作驥(チャン・ツォーチ)から監督した「最愛の夏(黒暗之光 Darkness and Light」」もここで撮影しました。残念ですが、基隆市政府は都市更新計画を實施するため、今年の9月に取り壊すの予定です、もし見に行きたいなら、早めに見に行くことです 阿根納造船廠-廃墟の美しい 阿根納造船廠は基隆で重要な造船工場だったですが、時代の変遷が倒産した、また取り壊すの時に、文化資産が保護するため、そのまま残りました。いま2Fまでだけ行けるの阿根納造船廠は廃墟スポットになってます、「キャプテン・アメリカ」の主役をされていたクリス・エヴァンスさんもここで、撮影しました、 鼻頭角秢谷?道-夕日が海に沈む美しい風景を眺めることができます。 基隆市駅隣にあるの仁祥醫院の前に、福隆行き791バスを乗って、鼻頭角で降りって、鼻頭角稜谷?道へ行けます、全長さ1.1キロメートルです、全部石から作った階段です、ここで色々な角度で違う景色が見える (情報:新頭殼

<2018.6.15> 今日のニュース
「台湾美食展 8月10日 美味開幕」
「ITF台北国際旅展」に並ぶ台湾2大観光イベントの「2018台湾美食展」が8月10日から13日まで台北世貿一館にて開催されます。美食の国としての台湾をアピールし、さらなる外国人旅行客を吸引を図るため、主催サイドは台湾観光協会と初のタッグを組み、8月を「美食月」とし、全台湾各地の観光ホテルは美食メニュー並びに食事の優恵サービスなどの提供を行い、さらなる外国人観光客を呼び込む施策も同時に行ないます。 不景気と需供バランス崩れの影響により、5月の国内観光ホテルの飲食業績は思わしくありませんでした。去年の同時期と比較してもその衰えは明らかです。よって、台湾観光協会は8月を「美食月」とし、美食展と結びつけ海外アピールを推進することで観光レストラン産業の奏功を狙います。 今年は台湾の「海湾旅遊年」ということから、今年の台湾美食展では「海鮮」がメインテーマをなっており、美食展のブースは「美膳台湾」、「探索厨藝」、「古早台湾」、「土地台湾」、「異国美食」の5つのテーマに分けられ、台湾の豊富な食材、料理、食器文化を展示。 また、料理を学ぶ学生とプロのシェフがより技術を磨けるような交流の機会を設け、台湾美食展では「厨藝大会」、料理技術の大会を開催。今年は学生たちによるチーム戦、プロシェフによる実演大会、ならびにフルーツ&ベジタブルのカービング、デコレーションスイーツの技術を競う展示による大会も開催されます。同時にドイツで開催された世界料理オリンピックにてカービング部門の入賞者が招待され、会場ではその高い一流の技術を目にすることができます。 さらに、若い世代にも台湾美食に関心を持ってもらうため、台湾美食展では音楽の鬼才「盧廣仲」が美食展宣伝大使を務めることが決定。美食展を盛り上げます。 「2018台湾美食展」入場チケットは7/11より全台湾4大コンビニにて発売開始です。 (情報:中時電子報

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