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<2018.9.19> 今日のニュース
「中秋節連休は猫空でお月見体験を」
中秋節は焼肉だけですか?そんなあなたに朗報です。台北捷運では「猫空ロープウェイ星空優待チケット」の販売を発表しました。中秋節連休のお好きな一日、毎日午後5時より販売。猫空行きのチケットが50元の親切価格となっており、猫空ロープウェイを体験し、台北の美しい景色を俯瞰するだけでなく、中秋節の美しい夜空の鑑賞も楽しみましょう。 猫空ロープウェイは台湾最長のロープウェイで、人々を運ぶ運輸性機能を備えるロープウェイとしては首座となります。台北市立度仏縁西南側から猫空地区を結び、全長4.03辧途中4つの駅を通過し、途中の乗り降りが可能となっています。 山の上で遊びたい市民により多くの選択肢を提供できるよう、猫空ロープウェイでは通常運休となる月曜ですが、9月24日(月)の中秋節に正常運行を行います。猫空ロープウェイ動物園駅でチケットを購入の乗客には行きのチケットを50元の優待価格で販売を行います。まとめて往復分の購入も可能で、2人以上で同時購入の際は、2人分往復280元とさらにお得な価格で購入が可能です。 9月24日中秋節当日は午後6時から8時まで猫空ロープウェイを指南宮が合同で指南宮そばの緑光平台にて街頭芸人によるコンサートを開催、美しい夜景観賞だけではなく、素晴らしい音楽に耳を傾けることもできます。イベントでは温かい鉄観音茶の無料提供も予定しており、あたたかな月夜の夜を過ごすことができそうです。また、Facebookでチェックインを行うと、手持ち扇風機のプレゼントも実施。こちらの配布は限定100個、お一人様1つまで、なくなり次第終了となります。 (情報: 新頭殼

<2018.9.18> 今日のニュース
「「平溪天燈節」の中秋篇は9月24日に開催」
毎年に国際と国内の観光客にも人気なフェスティバル平溪天燈節、今年も(2018)旅行情報サイトTripAdvisorの投票では台湾2018年「国際旅行者に最も推薦するカルチャーイベント」に選ばれ、及びReader’s digestが勧めた「40歳の前に行くべき40箇所旅行リスト」を選ばれました。「2018平溪天燈節」は9月24日(中秋節 月曜日)18時〜20時30分までに平渓中学校にて開催されます。当日にたくさんの参加者来ることが予想できます。 平溪天燈節は平溪の伝統文化ですが、色々な人はこのフェスティバルは環境に影響されるどうか懸念します。新北市政府環保局は当地の伝統文化と環境共に維持するため、開催日にリサイクルできるものから賞品を交換するのイベントが開催されます、当日に指定されて物:ランタンの紙 ペットボトル 缶 カラスの瓶など持って行って, 悠遊カードのチャージ金やエコ商品を交換することができます。また色々な環境関係ゲームも用意します、民衆はゲームに挑戦して、成功した人はチャージ金50元や悠遊カード1枚をもらうことができます。 新北市政府環保局は当日に ランタン紙回収処を設置します、ランタン紙を持って行って、新北市の専門ゴミ袋や生活用品を交換することができます、また当地の店と合作して、3つランタン紙回収処を設置して、ランタン紙を持って来て、1枚1元割引することができます。 平溪天燈節にランタン飛ばしたい人は当日10時にフェスティバル会場で整理券「天燈施放券」を配布します、朝に整理券をもらって、午後に平溪で観光して、夜に平溪天燈節を参加するはお薦め日程です。中秋3連休に平渓図書館の前で「天燈祈福籤(ランタンおみくじ)」を設置します、民衆は自分の運を試しことが楽しめます。 平溪天燈節の開催日に9時〜24時まで、交通規制を実施されます、車とバイク入りことが禁止されます、民衆は迎えバスを乗ることです、乗り場は木柵動物園 国道5號石碇交流道と瑞芳火車站です。当日に迎えバスの発車は朝9時からです、木柵から乗りは50元、基隆 石碇区と瑞芳区から乗りは30元、平溪区から乗りは15元です、帰りバスは全部無料です。 台鉄の平溪線の電車の運転時間も平溪天燈節に合わせます、台鉄の公式サイトでご確認ください(http://www.railway.gov.tw/tw/) (情報:台湾新生報

<2018.9.17> 今日のニュース
「世界で初めてガラス媽祖廟 ガラスの輝く光 池の反射でアートパレス!」
世界で初めて全てガラスのお寺媽祖廟が彰化鹿港に竣工しました。ガラス工芸品宗教信仰のコラボでお寺が陶芸と木製な伝統なイメージを一新しました。ブロガー「虎虎龍龍和珍太妃親子生活旅遊札記」はFBコミュニティ「旅遊超爽的!」の中の投稿により、2013年に竣工した「台湾ガラスお寺」はガラス張りの床を全体に使用してあります。夜にライトをつけたら、お寺は鮮やかな色や光で輝いてあり、しかも反射されて、お寺がまるで水面で浮かんでいるみたいで、とても綺麗です。 ガラスお寺は6年間の工事で作られて、主要構造がセメントベースと鋼構造で、キルンアート、ガラスなどローカルの建築材料を採用し、ガラス工芸品みたいな建築を実現しました。お寺の形から、壁や柱、彫刻まで、全てガラスで作られました。エコロジーの概念を強調して、祭る方式も伝統な慣習と違って、香炉が一つだけし、冥銭を燃やせなく、爆竹を使わなく、お供え物の代わりにガラス製品や型抜きを使用してあります。 神様の彫刻の後ろにある玉山風景図は1400枚ガラスで作られ、もし午後の光がたっぷり差し込む時、神龕と45度方面で立てば、立体な視覚効果を見えるらしいです。 ブロガーにより、夕方6時にはガラスお寺が一番綺麗な時です。つけたライトがお寺前の池で反射され、まるで「水晶宮」みたいな風景をみられます。伝統な古跡が現代のイノベーションと合わないと思われるかもしれませんが、ここで意外に不思議な美感に至りました。 関連情報:台湾ガラスお寺 護聖宮 住所:彰化縣鹿港鎮鹿工南四路30號 開放時間:8:00〜18:30、休みなし、無料 (情報:ETtoday旅遊雲

<2018.9.14> 今日のニュース
「中秋節行事も国違い 台湾はBBQ 日本お月見会が旬」
中秋節、旧正月そして端午の節句は台湾で三大伝統祝日と言われています。「月が丸くなれば人も団らんになる」ということわざがあるように、多くの台湾人は中秋節の夜でBBQをやったり、親戚や友達に月餅を送り合ったりしています。一方日本では中秋節を「十五夜」と言い、千年くらい前に中国からお月見の風習を日本に伝わってから、日本でもお月見が始めるようになったそうです。一部のお寺や神社でもお月見会を行われます。台湾と一番違っているのは、日本でお月見するときは月餅ではなく、月見団子を召し上がっています。家族でお月見をするときに、よくおつまみなどを用意して、ビールやお茶と一緒に召し上がるそうです。 財団法人資訊工業策進會の統計データによると、毎年中秋節の売り上げは30億元にも達していることが分かりました。中秋節とは大事な祝日なので、何を送るかは毎年悩ませているそうです。この原因で、楽天市場は贈り物のお菓子の試食会を行いました。その結果、台湾人は贈り物を選んでいる時、パッケージやデザインを重視する以外、味とコストパフォーマンスも拘っていて、さらにお年寄りに好かれるかどうかまでも考えの一つです。調査によると、過去に賞を取れた老舗が¥台湾人に人気があることが分かりました。 その一方日本人は、ビールやお茶に似合うおつまみを選んでいる傾向があるようです。例えばチーズボール、ピクルス、タロイモのロールケーキなどが最も人気。また、宜蘭の名物であるスモーク鴨肉をケーキとコラボしたしょっぱいケーキは、一見シンプルですが深みがあり、日本人客を一番サプライズさせた地元お土産です。 さらにオーダーの量から見ると、今年の贈り物での選択はますますバリエーションが広がり、伝統の月餅以外、大ヒットのオンラインショッピンググルメも多くの消費者にチョイスされているそうです。例えばジャーキーやピクルスなどの売り上げも去年同期より2割の成長を見せています。来週あたりは中秋節に向ける贈り物の売り上げはピークに達する見込みで、普段より3割の成長が期待できそうです。(情報:大紀元

<2018.9.13> 今日のニュース
「桃園空港スカイトレインにに懐かしの風景が再現」
桃園空港は旅客の航空安全知識の啓蒙のため、6月航空安全イベント開催後、12日より、より工夫を凝らしたステッカーアートの運用を打ち出し、ターミナル1とターミナル2をつなぐ列車「スカイトレイン」のホーム、および車内に懐かしい駄菓子屋や理髪店など、70年代の古い町並みの風景を描きました。乗車時には懐かしい気持ちを思い出し、風情ある移動の時間となりそうです。 ホームへゆくとまるでタイムマシンで過去へトリップしたような感覚になります。昔日常でよく見かけた、赤レンガや洗い石の壁、古い看板に古い商店などが復刻されており、ターミナル1とターミナル2のホームに一歩足を踏み入れると、伝統的な台湾の雰囲気に包まれ、到着した電車が開き、車内へ進むとまた、懐かしの駄菓子屋が現れます。 よく見てみると、床には子どもの頃に遊んだけんけん遊びの枠が描かれ、枠の中には空港範囲内でのドローンの禁止やフライトの際の危険物品の禁止など重要な航空安全知識に関する実用的なメッセージを伝えています。これらの他に、ターミナル1、1階出発ロビー1番チェックインカウンター傍、およびターミナル2、3階出発ロビー21〜22番チェックインカウンター前方、いくつかの化粧室内に航空機の窓を模したアートステッカーを貼り、利用者が化粧室使用時に機上から外を眺めている感覚を味わうことができます。 桃園空港は今回の車両お披露目時、2名の女性車掌を配置し、SNSにチェックインを行った旅客にラムネ、ビスケット、レトロなコースター、ノートな昔を感じさせる懐かしの小物を配布。旅客に航空安全知識のさらなる啓蒙を行い、持続して飛行安全の観念を伝え続けるとしました。 (情報: 新頭殼

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