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<2018.11.16> 今日のニュース
「2018クリスマスランド・イン・ニュータイペイシティー(新北市歓楽耶誕城)」が16日に開幕」
「2018クリスマスランド・イン・ニュータイペイシティー(新北市歓楽耶誕城)」が16日に開幕した。イベントの期間は47日です、来年2019年1月1日まで開催されてます。民衆に期待されてるのは新北市市民廣場にある「耶誕主燈秀(メインイルミネーション)」は今日から始めり、イベント開催期間に毎日17:30〜22:00 まで、正時と半時に6分のプロジェクションマッピングを行います。站前廣場にある「迷幻星球燈光秀(ライトショー)」は11月17日に開催されて、開催期間に毎日17:30〜22:00 まで、正時と半時にライトショーを行います。 「2018クリスマスランド・イン・ニュータイペイシティー(新北市歓楽耶誕城)」のメインイルミネーションは新北市のランドマークになってます。近年ではツリーと連動したアニメ映像が新北市政府ビルの壁面に投影される3Dプロジェクションマッピングショーが人気です、今年に金馬獎音響編集賞にもらったの鄭旭志さんから背景音楽を担当します、美しい楽章と4万粒のライトつけたの3Dプロジェクションマッピングショーに合わせて、もっと立体感じします、民衆に震撼感をさせます。 今年の3DプロジェクションマッピングショーもシンガポールからのHexogon Solutionチームと合作してできました。専門映写機45台を使って、投影されるの総面積は7392屬任后大きさ17.6コバスケット・コートくらいです。新北市政府ビルの2階にある回廊の構造を利用して、900本LEDライトを設置して、これで新北市政府ビルとクリスマスツリーと連結することがなってます、 大きい環状の布幕になって、またドイツMADRIX専門ライト管理システムを使って、民衆に震撼感あるの3Dプロジェクションマッピングショーが体験できます。。 今年メインイルミネーションの内容はクリスマスランド・イン・ニュータイペイシティーのゆるキャラ桑塔熊、方頭熊と新北旅客のゆるキャラ小客を一緒に宇宙銀河へ冒險行くのリストです、一幕一幕のゲーム画面で放送して、民衆に懐かしい思いさせます、毎日6分のプロジェクションマッピングは民衆に童心返るの幻い世界を連れて行きます。 今年に板橋駅の站前廣場は「迷幻星球燈光秀(ライトショー)」があります、大きいなLEDライト球体「迷幻星球」を作りました、10万粒のLEDライトをつけて、また今年テーマ「宇宙」と合わせる、千変万化する幻想的なハイテク感なライトショーができました。迷幻星球燈光秀(ライトショー)は2018季冬オリンピック同じのレベルのドイツMADRIX専門ライト管理システムを使って、ライトは360種類の色を変化することができる、背景音楽と完璧に継ぎ合わせて、民衆に宇宙いるような感じをさせます。 「2018クリスマスランド・イン・ニュータイペイシティー(新北市歓楽耶誕城)」情報はイベント公式サイト(http://tour.ntpc.gov.tw)や新北市觀光旅遊網公式サイト(https://tour.ntpc.gov.tw/) 新北旅客のFB(https://www.facebook.com/ntctour/)をご参考にしてください。 (情報:旅遊經

<2018.11.15> 今日のニュース
「B級グルメがグレードアップ!夜市の人気屋台が誠品松菸生活「小食光」へ進出」
台湾の人気屋がフードコートへ!夜市の美食がこんなお洒落になっていることを旅行客のみなさんもきっと驚くことでしょう。誠品松菸生活が地下二階に新しく打ち出した「小食光」マーケットでは有名屋台が数多く集結。一部にはピンボールや輪投げなど台湾夜市の定番の遊びなどもあり、台湾夜市の要素がここでは誠品スタイルにグレードアップ。これまでの夜市とは全く異なる印象となっています。 1.必吃美食 #師園鹽酥雞 毎日新しい油に交換し、真空手もみ方式の柔らかくなった鶏肉を使用する、師大夜市の人気グルメ「師園鹽酥雞」が美食街の味覚の饗宴に華を添えます。ニンニクをまぶしたサクサクの鶏のから揚げは台湾の定番屋台グルメ。また、新鮮なイカ、さつまあげ、卵豆腐などもはずせない必食メニューです。店内で食べる際は飲み物を購入すると無制限で飲み放題。揚げ物との最高の組み合わせを堪能できます。そして、テイクアウトの場合には誠品松菸生活バージョンの特別デザインの紙袋を使用。ロゴを組み合わせたものやカレンダー風のものまでコレクションしたくなるようなデザインとなっています。 2.伝統の味#魯冰味 「魯冰味」は南機場夜市にある手押し屋台の滷味店で今回はじめて「小食光」マーケットに登場。復刻屋台が姿を現しました。丸莊醬油と数十種類の漢方を煮込んで作った特製の煮汁で煮込んだ鶏の足や手羽先はしっかりと味が染み込み、一口ごとにその香りが口いっぱいに広がります。 煮汁の風味と品質を維持するため、素材ごとに分けて煮込むのがこのお店のこだわり。そのためいつでもベストな状態の味わいが楽しめます。厚みのある3枚肉、有機干し豆腐、昆布など台湾人が最も愛する滷味の盛り合わせにはきっと箸が止まらなくなることでしょう。 3.台湾式クリエイティブ#Mr.雲創意 台湾のB級グルメには多くの魅力がありますが、創意工夫に満ちたグルメもまたそのひとつ。多くの人々に驚きをもたらします。「Mr.雲創意」は屋台のデザインも面白く、またアイディアに満ちた台湾式クリエイティブハンバーガーを楽しむことができます。 バンズには手作りの白饅頭を使用しており、きめの細かい食感はトースト後にはまた魅力的な味わいをもちます。店オリジナルの特製ソースを配合し、アイディアB級グルメに新しい風を呼び起こします。 特別お腹が空いているときは主食メニューをご飯に選ぶこともでき、お店自慢の煮込み料理を味わえます。美味しさと満腹感を味わえる一皿はきっと忘れられ難い味となるでしょう。 4.満足スイーツ#旺來甜爆漿車輪餅 大判焼の可愛い移動販売車は幸福を一緒に載せています。一口かじると現れるたっぷりのクリームともちもちの皮は同時に味覚と心を満足させてくれます。 具材は甘いものとしょっぱいものがあり、甘い方は大甲タロイモ、萬丹小豆、もちもちのタピオカなどどれも甘さもちょうどいいものばかり。さらに皮には韓国餅米を使用しているのでベストバランスの食感を楽しめます。しょっぱい方のメニューにはスープで炒めた切り干し大根がおすすめ。店側としては手間がかかる商品ですが多くのファンがいる人気商品です。 タピオカ×タロイモの組み合わせは誠品松菸生活のみで購入可能なオリジナル商品。さらには汐止本店よりも大判焼のサイズが大きく、今後行列必須の人気店となることでしょう。 5.SNS必須アイテム#Well唯Café 花蛋仔 香ばしい香りのエッグワッフルの上にバラが一輪。よく見るとこれは精巧に作られたバラの形のアイスクリーム。すでに多くの美しい写真がアップされているインスタ映え必須アイテムです。 バラエッグワッフルはこの可愛らしい見た目以外にも味わいもばっちり。きめ細かな口当たりに熱々の伝統的なエッグワッフル。そこに濃厚なアイスクリームがトッピングされることで口の中はスイートな風味が織りなされます。ですが後味はすっきりしており、嫌な甘さなどが残りません。バラ型のアイスクリームはその場で作成。伝統的なおやつと融合した芸術品のようなデザートです。 6.あったかグルメの名店#四葉關東煮 深夜食堂的な存在の淡水の名店「四葉關東煮」。かつおと昆布を使用した出汁で煮込まれた関東風おでんは心と体をぽかぽかにあっためてくれます。手作りの肉団子や日本から輸入した具材は辣醤や甜醤を添えていただくとご飯がすすむこと間違いなし。 今回、誠品松菸生活へ出店するにあたり、お客様への選択肢を増やしてもらうため、焼きおにぎりや焼きそば、うどんなどのメインメニューを多く取り入れ、豊富なおでんとの食の饗宴を打ち出しています。 (情報:上報

<2018.11.14> 今日のニュース
「花博入園人数60万人突破  エコロジー交通のおかげ」
今月3日に開幕した台中花博、来場者は12日正午までで62万6180人を突破しました。1日平均6万人超、また先週末は2日間連続10万人という記録を更新しました。台中交通局長の王義川氏によりますと、この数字は今回のイベントでの台鉄、無料シャトルバス、バスなどの路線等、綿密な運送計画により効果を発揮できたと発表しております。 12日正午までの統計によりますと、后里森林與馬場園エリアでは13,700名、外埔園エリアで7,800 名、豊原園エリアで8,100名、合計29,600名、開幕から昨日までに59万6580名となり、今回の 数字という結果になりました。 それぞれの交通機関の中でも、台鉄は非常に高い運送力を発揮しております。特に后里エリア、豐原エリアは駅を出るとすぐ会場という立地がアクセスの良さの要因となっており、潭子、北屯、東南区のお客様にとっても、足を運びやすくなっていることも要因であると考えています。 無料シャトルバスは本数も多く、また高架駅として新たに設置された駅を利用することで、バス停も各地に分散されわかり易い場所に設置されています。自身の好きな停留所から乗車できること便利さ、運賃のお安さも関係し、利用度も高くなっています。園内での渋滞もほとんどなく、自分自身で運転するより、環境にとってもエコな移動手段となっています。 その他、バス各会社は花博各エリア行きの路線を事前に発表したこともあり、台鉄や、シャトルバスも 当初の予想通り上手く運行しており、各エリア周辺の、三豊路、后科路、甲后路、豐原大道、圓 環北路などの流れもよいと考えています。 王義川氏は今後元旦、冬休み、春節に向け更に来場者を増やすため、市政府も交通状況を 更に分析、調整を重ね、花博を訪れるみなさまに素敵な思い出を残していただきたいと考えています。 (情報: 新頭殼

<2018.11.13> 今日のニュース
「台湾最大ハンドマイドマーケット展覧会開催 日本最大級の手つくり作品通販サイト「MINNE」も出展」
松山文創園区で11月15日から18日、クリエイターのための大型国際展覧会「Pop Up Asia 2018」が開催されます。イベントにはアジア中20国以上から三百社超え様々な企業とブラントが出展し、作品販売や素材などのブース、ワークショップとセミナーなども用意されています。イベント史上最大規模と言われ、四日の展覧期間で5000万台湾ドルの売り上げを見込みます。なお、日本国内最大級のハンドメイドマーケット「MINNE」が「POP UP AISA 2018」へ出展することも分りました。「Pop Up Asia 2018」で三つの展示館があります。アジア国々から集まったローカルブランドが出展され「ブランド館」で魅力的な手つくり作品を購入できます。「主題館」にて国によってステージを分けて設立しています。日本、韓国、タイ、マレーシア、インドなど様々国のハンドマイドマーケットの現状を伝えるよう、越境ECサイトや販売通路に関する企業を出展します。「材料館」にてハンドマイドに関して材料や素材を販売している会社の展示をメインにして、3Dプリントや手つくりなど子供までも参加できる有料ワークショップの開催することもあります。三百社超えの出展企業の中、日本企業の数は最多と発表しました。日本最大級ハンドメイド作品通販サイト「MINNE」含め、「ARLEQUIN」、「SOGU」など企業を出展することだけではなく、地方創生を目指して地方素材しか使っていない京都、広島と北海道など手つくりブラントも参加します。東南アジアの方は、現地で話題になっている「Bentuk Bentuk」、「Oh&Ah」、「Bendang Studio」 と「The Batik Boutique」などブラントの出展は決まりました。また、アジアのハンドメイド市場全体面を分かれるよう、今勢いている人物を依頼、日本、台湾、タイとカンボジアの現地市場や企業事例について4つの講演を行います。公式の発表によると、今回参加した講演者たちはハンドメイド市場での成功者です。イベントを通して彼たちの成功経験を習いたり、ビジネスモテルをシェアされたり、創業事例を交流できますので、参加者たちはハンドメイド市場への認識と海外出展に役に立て、ハンドメイド市場をもっと盛り上げれましたらなりより幸いです。今年の「pop asia 2018」は「2018台北国際スターアプ展覧会」の一環としてコラボレーションします。台北をスターアプ企業に対して最適な企業環境になれるよう目指しています。 (情報:聯合新聞網)*今日のニュースはその他(イベントチケット販売サイト)、(ECサポーター)、(上報)等も参考にしてまとめ記事として作成

<2018.11.12> 今日のニュース
「大台南バスストーリー館 開館」
台南市政府交通局では麻豆バスセンター2階空間を利用して「大台南バスストーリー館(大台南公車故事館)」を設置しました。実物を導入し、台南バスの歴史と進化を紹介、ならびに近年のバスの地下鉄化、及びバスセンター駅の開発と改革の成果を展示。多くの古いディープな展示品とその歴史はかなり見応えがあるものとなっています。 バスストーリー館内では旧式のチケット売り場、バスの乗客イス、時刻表、もぎり、降車ベル、バス停およびバス路線看板などを展示、また、全台湾で唯一旧式バスの実物もあります。これは鎮館の宝であり、壁には台南バスが日本時代からどのように異なる変遷をたどったかが展示されており、協成客運、台南客運などのバス会社の歴史も見ることができます。また、バス路線のおすすめスポットやバスターミナルの特色など、その内容は豊富で多様性があります。 交通局副局長の熊萬銀氏によると、市政府は102年よりバスの地下鉄化を推進しており、サービスの品質は目に見える形で表れました。改革前のバスの歴史を記憶に留めるため、バス会社へ特別に昔のバスの品々を提供してもらうよう依頼、ならびにバス文化協会とも協力を行い、麻豆バスセンターの2階にバスストーリー館を設立しました。空き空間の活性化以外にも、バスターミナルの特色を打ち出し、利用客へ大台南バスの変革の軌跡を理解してもらえればとしています。 麻豆バスセンターは台南の中心部と高速バスなどを繋ぐ総合バスターミナルとなっており、建築や建設の賞を受賞しています。熊萬銀氏は大台南バスは市民生活には欠かすことのできない交通ツールとなっており、市民にこれからも寄り添っていきたいと考えています。ぜひみなさんバスに乗る際や休日はストーリー館を訪れ、今と昔のバス旅行を体験してください。

<2018.11.9> 今日のニュース
「哈瑪星(ハマシン)滑り台」を完成されて、毎日無料体験600名を提供」
高雄は世界でも指折りの港湾都市である、歴史と文化も豊富です。高雄の鼓山區で山の高さ低さの利用されて、長さ79メートルの哈瑪星(ハマシン)滑り台」を完成されました。滑り台を下りすると、清朝 日本統治時代 戦後の3時期の古道 水道 駁坎(築堤) 防空壕など歴史文物を通じることができる、ここから高雄の歴史発展と文化が見れます。 「哈瑪星(ハマシン)滑り台」は鼓山區登山街60巷にあり、ここは高雄にとって、重要な歴史発展地区です、イギリス最初台湾領事のロバート・スウィンホーさん、台湾省の初代巡撫劉銘伝さん、日本統治時代の裕仁天皇さまなど歴史有名な人物もここを訪ねた、20世紀初頭の高雄港築港工程所もここで成立しました、時間流れに70年埋もれての百年歴史を持ちの古道 水道 駁坎(築堤) 防空壕など歴史文物もここにあります。 「哈瑪星(ハマシン)滑り台」は長さ79メートル、ローラー式滑り台です, 滑り始めから終点到着まで約40秒くらいかかるです、安全確保のため、6歳以上の民衆しか体験できます、毎日無料体験600名を提供させるです、現場に専門の滑り台用ボードを提供させます。「哈瑪星(ハマシン)滑り台」体験できる時間は朝8:30〜昼12:00、午後13:30〜17:00です。。 (情報:新頭殼

  2018.11.15現在
or 台北 23℃〜25℃
or 台中 25〜29℃
or 高雄 27〜29℃
or 花蓮 23〜27℃
  2018.11.16現在
10000JPY⇒2700NTD

1NTD⇒3.349JPY
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