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<2018.9.24> 今日のニュース
「『台湾インスタントラーメンランキング10』に入選 国宴料理でもお常連さん」
ご多忙な現代人にとって、インスタントラーメンはたくさんの人にとって便利で簡単に食事を済ませるチョイスの一つです。先日有名なアメリカ人ブロガーのHans Lienesch氏による発表された「2018台湾インスタントラーメンランキング10」で入選されたインスタントラーメンの内、興霖食品と馬祖酒廠により共同開発された「五木馬祖老酒麺線」はこのランキングで唯一入選されたお酒の香りがある麺であり、2年連続政府主催の宴会で使われていることもあり、売り切れが続出するような一品です。 2002年から、「インスタントラーメンの神」と呼ばれているHans Lienesch氏は毎年各国のその年度のインスタントラーメンのランキング10位までの商品を食べ比べ、それぞれの商品に対する味レポをしています。今まで千余りの商品を食べ比べたことが有り、インターネットではかなり公信力があるブロガーでして、多くの美食ハンターにとっても重要な参考になっています。 Hans Lienesch氏による最新発表された「2018台湾インスタントラーメンランキング10」では、唯一お酒の香りも味わえる「五木馬祖老酒麺線」は9位に入選され、彼のコメントでは、このインスタントラーメンの特徴は馬祖老酒のチャーミングな香りとクコの実を完璧にスープに溶け込んでいて、さらに大量な薬膳を使われたソースも老酒麺線のユニークな味にぴったり合って、予想外のおいしさに彼を驚かせたことで5つ星の好評にしたそうです。自社製品が入選されたことで興霖食品から、Hans Lienesch氏にはとても感謝していまして、光栄だと感じておりますとコメントしました。 (情報:台灣好新聞

<2018.9.21> 今日のニュース
「桃園77藝文町 正式オープン」
桃園の77藝文町は8月17日に試営業を開始し、1ヵ月が経過した18日に正式オープンを迎えました。77藝文町は歴史建築である「桃園警察局日式宿舍群」を修復後、今年初め、市民による投票により「桃園77藝文町」と命名されました。多くの若者層に好まれるフォトチェックインアートカルチャースポットとなっています。 園区の試営業期間の入園者数は3万5千人に達し、多くの市民が楽しんでいました。園区の空間は「警本部」、「六藝展覽坊」、「大正九年」、「小亮手作」、「成真咖啡」、「祈福亭」となっており、それぞれ、手作り工房、展示場、屋外イベント区、レストランなどとなっています。また、豊富な手作り体験ができるクラスが設けられており、羊毛フェルト、クラフトアート、染色、陶芸、あみぐるみ、フラワーアート、イラストなどのレッスンが受けられます。桃園在住のアーティストや原住民、新住民チームと連結し、アートが融合した空間を創り出しています。 将来的には四季に合わせたイベント、長い時を経た歴史などを園区の常設展と結合し、ボランティアガイドを通じて歴史空間に踏み込められるような計画を考えています。1920年の警察の生活とマイクロフィルムでの再現は桃園での体験を印象づけ、アートカルチャーの手法と相互体験の新拠点となることでしょう。園区の常設展「「警察大人生1920」は警察文化財の展示となっており、そのほかの不定期イベントとして「77熊好藝文町藝術家聯展」、「桃園舊市情-老屋袖珍模型展」、「36計A計畫」、「草地音樂祭」、「紳士日常荔枝大叔畫展」などの展示を予定しています。毎週土日は終日30分から60分の体験レッスンが行われる予定です。 「桃園77藝文町」は歴史建築の多目的経営方式により、展示、講座、小型音楽会、アート交流、レストランサービスなどと含む、多方面のアートカルチャーイベントを提供します。訪れた人々は文化を伝承する登場人物となり、園内を進むことにより、歴史を楽しみながら学び、アートに触れ運用し、警察宿舎や警察の家族が暮らした生活とを連結できることを望んでいます。 (情報: 旅遊經

<2018.9.20> 今日のニュース
「太平山??車が再開」
太平山営林場の運材鉄道だったものを使ったトロッコ列車の太平山??車は台風被害で6年前に運休されました、9月19日10:30に再開します。太平山??車は海抜の2000メートルの山林で走ってます、沿線のきれいな山々の景色が鉄道ファンの人気の的です。本月末までにチケットを買えば、50%割引をされます、大人乗車券は180元だけ 半額乗車券90元ですだけ 羅東林管処によって、太平山??車は太平山駅から発車して、終点は茂興駅です、片道で3メートル、移動時間約20分くらいです。19日に再開式典合わせるため、発車時間は12:30 13:30 14:30 15:30より平山駅から出発します。太平山??車1本は90人乗れます、20日から、7:30から発車します、1日の発車数は8回となっています、太平山莊と翠峰山屋泊まる客に前日の予約することが優先できます。 2012年の台風第22号によって鉄道の路線が大きな被害を受けましたので、運行が中止となりました、3年で修復して、もともと2015年に再開する予定しましたが、また2015年に台風13号と台風21号によってまた被害を受けました、約1.2億元で使って、今年まで修復しました。 林務局によって、太平山 阿里山と八仙山の営林場は台湾三大営林場になってます。1915年から日本人は太平山でヒノキを伐採しました、あと国民政府を続き伐採しました。1983年に国の林業の政策を変更されて、営林場が生産を中止しました、国の森林遊樂区に変更しました。当時に「??車」は森林資源を外部へ輸送する重要な列車です、これも太平山営林場残した重要な遺跡です。民衆は当時の林業が盛況の状態が感じさせたいので、遊樂区で当時の鉄道 流籠 など関係施設できれば全部残してます。 太平山の「??車(ボンボン車)」には台湾で唯一林業輸送道から観光鉄道に転換するのどころです、列車の色は台湾人よく知ってるの黄色、車両は昔しいままかたち、機関車は藍腹鷴(サンケイ)、?喉貂(キエリテン)、白耳畫眉(カンムリチメドリ)など太平山にいるの保育野生動物の絵を書いてあります、民衆は沿線のきれいな山々の景色が楽しめることができます。 (情報: 台灣好新聞報

<2018.9.19> 今日のニュース
「中秋節連休は猫空でお月見体験を」
中秋節は焼肉だけですか?そんなあなたに朗報です。台北捷運では「猫空ロープウェイ星空優待チケット」の販売を発表しました。中秋節連休のお好きな一日、毎日午後5時より販売。猫空行きのチケットが50元の親切価格となっており、猫空ロープウェイを体験し、台北の美しい景色を俯瞰するだけでなく、中秋節の美しい夜空の鑑賞も楽しみましょう。 猫空ロープウェイは台湾最長のロープウェイで、人々を運ぶ運輸性機能を備えるロープウェイとしては首座となります。台北市立度仏縁西南側から猫空地区を結び、全長4.03辧途中4つの駅を通過し、途中の乗り降りが可能となっています。 山の上で遊びたい市民により多くの選択肢を提供できるよう、猫空ロープウェイでは通常運休となる月曜ですが、9月24日(月)の中秋節に正常運行を行います。猫空ロープウェイ動物園駅でチケットを購入の乗客には行きのチケットを50元の優待価格で販売を行います。まとめて往復分の購入も可能で、2人以上で同時購入の際は、2人分往復280元とさらにお得な価格で購入が可能です。 9月24日中秋節当日は午後6時から8時まで猫空ロープウェイを指南宮が合同で指南宮そばの緑光平台にて街頭芸人によるコンサートを開催、美しい夜景観賞だけではなく、素晴らしい音楽に耳を傾けることもできます。イベントでは温かい鉄観音茶の無料提供も予定しており、あたたかな月夜の夜を過ごすことができそうです。また、Facebookでチェックインを行うと、手持ち扇風機のプレゼントも実施。こちらの配布は限定100個、お一人様1つまで、なくなり次第終了となります。 (情報: 新頭殼

<2018.9.18> 今日のニュース
「「平溪天燈節」の中秋篇は9月24日に開催」
毎年に国際と国内の観光客にも人気なフェスティバル平溪天燈節、今年も(2018)旅行情報サイトTripAdvisorの投票では台湾2018年「国際旅行者に最も推薦するカルチャーイベント」に選ばれ、及びReader’s digestが勧めた「40歳の前に行くべき40箇所旅行リスト」を選ばれました。「2018平溪天燈節」は9月24日(中秋節 月曜日)18時〜20時30分までに平渓中学校にて開催されます。当日にたくさんの参加者来ることが予想できます。 平溪天燈節は平溪の伝統文化ですが、色々な人はこのフェスティバルは環境に影響されるどうか懸念します。新北市政府環保局は当地の伝統文化と環境共に維持するため、開催日にリサイクルできるものから賞品を交換するのイベントが開催されます、当日に指定されて物:ランタンの紙 ペットボトル 缶 カラスの瓶など持って行って, 悠遊カードのチャージ金やエコ商品を交換することができます。また色々な環境関係ゲームも用意します、民衆はゲームに挑戦して、成功した人はチャージ金50元や悠遊カード1枚をもらうことができます。 新北市政府環保局は当日に ランタン紙回収処を設置します、ランタン紙を持って行って、新北市の専門ゴミ袋や生活用品を交換することができます、また当地の店と合作して、3つランタン紙回収処を設置して、ランタン紙を持って来て、1枚1元割引することができます。 平溪天燈節にランタン飛ばしたい人は当日10時にフェスティバル会場で整理券「天燈施放券」を配布します、朝に整理券をもらって、午後に平溪で観光して、夜に平溪天燈節を参加するはお薦め日程です。中秋3連休に平渓図書館の前で「天燈祈福籤(ランタンおみくじ)」を設置します、民衆は自分の運を試しことが楽しめます。 平溪天燈節の開催日に9時〜24時まで、交通規制を実施されます、車とバイク入りことが禁止されます、民衆は迎えバスを乗ることです、乗り場は木柵動物園 国道5號石碇交流道と瑞芳火車站です。当日に迎えバスの発車は朝9時からです、木柵から乗りは50元、基隆 石碇区と瑞芳区から乗りは30元、平溪区から乗りは15元です、帰りバスは全部無料です。 台鉄の平溪線の電車の運転時間も平溪天燈節に合わせます、台鉄の公式サイトでご確認ください(http://www.railway.gov.tw/tw/) (情報:台湾新生報

<2018.9.17> 今日のニュース
「世界で初めてガラス媽祖廟 ガラスの輝く光 池の反射でアートパレス!」
世界で初めて全てガラスのお寺媽祖廟が彰化鹿港に竣工しました。ガラス工芸品宗教信仰のコラボでお寺が陶芸と木製な伝統なイメージを一新しました。ブロガー「虎虎龍龍和珍太妃親子生活旅遊札記」はFBコミュニティ「旅遊超爽的!」の中の投稿により、2013年に竣工した「台湾ガラスお寺」はガラス張りの床を全体に使用してあります。夜にライトをつけたら、お寺は鮮やかな色や光で輝いてあり、しかも反射されて、お寺がまるで水面で浮かんでいるみたいで、とても綺麗です。 ガラスお寺は6年間の工事で作られて、主要構造がセメントベースと鋼構造で、キルンアート、ガラスなどローカルの建築材料を採用し、ガラス工芸品みたいな建築を実現しました。お寺の形から、壁や柱、彫刻まで、全てガラスで作られました。エコロジーの概念を強調して、祭る方式も伝統な慣習と違って、香炉が一つだけし、冥銭を燃やせなく、爆竹を使わなく、お供え物の代わりにガラス製品や型抜きを使用してあります。 神様の彫刻の後ろにある玉山風景図は1400枚ガラスで作られ、もし午後の光がたっぷり差し込む時、神龕と45度方面で立てば、立体な視覚効果を見えるらしいです。 ブロガーにより、夕方6時にはガラスお寺が一番綺麗な時です。つけたライトがお寺前の池で反射され、まるで「水晶宮」みたいな風景をみられます。伝統な古跡が現代のイノベーションと合わないと思われるかもしれませんが、ここで意外に不思議な美感に至りました。 関連情報:台湾ガラスお寺 護聖宮 住所:彰化縣鹿港鎮鹿工南四路30號 開放時間:8:00〜18:30、休みなし、無料 (情報:ETtoday旅遊雲

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