もう宗教の時代は終わった。 http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1229473539/

1 :和子婆ちゃん:2008/12/17(水) 09:25:39 ID:KMGho09T
そろそろ始まるよ。
これからはもう、宗教では人や地球は救われない。 逆に宗教やそれに類する教えが、足かせになるのよ。 化石化した固定観念を捨てようよ。
本来の自分に立ち返るのよ。 裸の自分に戻るのよ。 そんなに難しくないと思うけど。

2chにいる皆さんは、もう解っているでしょ、 宗教の空しさを。


725 :神も仏も名無しさん:2008/12/22(月) 23:08:48 ID:1j/zHB1W
確かに宗教は数年後に終了します。 それは、宗教の教えが忘れ去られていくのではなく、
人間がもともと知っていた偉大な知識である、全ては一体であるということ、人にとって必要なものは全て揃っているということ、
取り立てて何かをやらなければならないことなどはないということ、
人間は神の化身であることが、たちどころに分かってしまう日がすぐそこに来ているからです。
 
752 :和子婆ちゃん:2008/12/23(火) 05:57:37 ID:0rf890CQ
>>725
そうですね。

756 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 09:51:43 ID:4G4BDity
↑ 725は嘘つきであり最低の人種ですね。

>全ては一体であるということ、人にとって必要なものは全て揃っているということ、
>取り立てて何かをやらなければならないことなどはないということ、
>人間は神の化身であることが、たちどころに分かってしまう日がすぐそこに来ている

だそうですが、
すべて一体と言えばそりゃそうですし 全て揃っていると言えばそりゃそうですし
取り立てて何かをやらなければならないことなどはない
と言えば そりゃ太古の昔からそうかもしれないし   人間は神の化身、とか言われても そんなの自分でそういえば
そうでしょう。

ちなみに私は 宇宙の化身ですし。   725は嘘つきであり最低の人種ですね。

757 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 09:54:38 ID:7ZfCcqKk
宗教とは何かを整理できない者が多いのも困りますね。

科学がどんなに発達しょうと、医学・物理学の研究がどんなに進もうと その宗教が正法であるならば、その必要性は色あせることはないでしょう。

758 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 10:51:58 ID:E7rhstcW
「正法」というのは 宗教者が自らの正当性を謳うために使われるマジック・ワード。
創価もK科学も 正法を謳い、互いに外道だと言い合っている。 やれやれ。愚かな人類は そろそろ宗教という迷妄から
卒業しなさい。

■━━━━□■□■□■□■□■□☆☆☆□■□■□■□■□■□■□━━━■☆☆☆

              「信仰」とは、

信じないと成り立たないものであって、要するに「根拠がない」ということ。

真実には根拠があり、矛盾もなく、信じる必要すらないほど明らかで確か。

それを 「真理」 と言う。☆★ (*^−^*)


つまり 多くの宗教組織が言う「イエスは必ず復活する」とか「亡き教祖の子供が霊界から護ってくれる」
などはその宗教だけのドグマであって、「真理」ではなくそれ独自の「信仰」ですから、まったく「真理」
ではないのに、「我々は真理を知っています」という時点で 大きな勘違いなのです。★☆

妄想は 論理と言うにはあまりにもお粗末なので 信者同士で「真理だ」と思っているのは自由ですが
世間でそれを語ると 「騙り」と成ります。


■< 宗 教 の 正 体 > http://ime.nu/www.geocities.jp/sonomama_da/gaikann.html ■


■━━━━□■□■□■□■□■□☆☆☆□■□■□■□■□■□■□━━━━■☆☆☆


759 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 11:23:36 ID:7ZfCcqKk
>>758
そう穿った見方されても困るのですが、正しい法は普遍的な正義があります。
万人の成仏を方向付けた法華経は当に人類の希望です。 日蓮大聖人はそれを現実的になしえる方途を指し示しました。
そして現代に、その思想を広く世に展開する創価の在り方こそ、混迷の世の闇を晴らす最短の道だと思います。

760 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 11:41:32 ID:rvhBYwyk
日蓮は仏教を知らず それもインターネットも図書館も無い昔なので仕方の無いことだろう。

創価学会についてはこちら    創価学会とは?  http://ime.nu/www.geocities.jp/sonomama_da/souka.html

このようなカルトを撲滅して行くことが 利他行となる。

761 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 11:44:07 ID:7ZfCcqKk
しん‐り【真理】
1 いつどんなときにも変わることのない、正しい物事の筋道。真実の道理。「永遠不変の―」「―の探究」

2 哲学で、

思惟と存在あるいは認識と対象との一致。この一致については、いくつかの説がある。

プラグマティズムでは、人間生活において有用な結果をもたらす観念をいう。

3 仏語。真実で永遠不変の理法。真如。

762 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 11:48:20 ID:7ZfCcqKk
>>760
>日蓮は仏教を知らず 

その根拠は?  君は立正安国や観心本尊抄など読んだことありますか?

763 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2008/12/23(火) 11:52:07 ID:RnBu1lwH
経典そのものがそもそもの釈迦の教えから反してるからね。  日本の大乗って、仏教だと名乗る方が、JARO違反w

764 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 11:52:30 ID:7ZfCcqKk
>>760
創価ほど言われ無きデマ、中傷を受けてきた宗教団体はないですね。 批判するなら具体的にどうぞ。

770 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 12:05:06 ID:33zO4RUW
>>756
これは「神との対話」に載っていることをそのまま書いたのだが、それをウソだとは どういう根拠で言ったのかな?

こういうことを書かれるのが相当気に入らないようだね?
高尚なことに対して書かれると拒否反応が起こるのは、あんたが劣等感の塊である証拠にほかならない。

 つまり最低の人種とはおまえのことだ。

771 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 12:14:57 ID:7ZfCcqKk
>>769
古代インドの慣例として、当時は口承で伝えられるのが当たり前でしたが、
シャカ滅後、二度にわたり仏典結集が弟子によってされています。 それには舎利佛・阿南・・・などが加わったとされています。

その時に、法華経を初め様々な経典が作成されていきました。
それは、真理を体得した釈迦の真実の教えを後世につたえようとする弟子達の熱意だったのでしょう。

772 :日蓮プゲラ:2008/12/23(火) 12:17:36 ID:M5ewN6nF
日蓮とか法華経のどうしようもなさについては  http://ime.nu/jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/4145/1199511793/19

創価のろくでもなさについては   創価学会とは?  http://ime.nu/www.geocities.jp/sonomama_da/souka.html

仏教は ありのまま(真理)を知覚することから悟りを目指し 寂静に至ることを目的とするが

法華経は ありもしない妄想やら大言を並べ  創価は ご利益だか功徳を説き妄想に酔う。

>725 >取り立てて何かをやらなければならないことなどはないということ

あ?  んじゃ何もせず居なさい。 給料がもらえず生活できなくなり そなたは死ぬであろう。

「なにもしないで生きれます」という夢妄想を提供する尊いお方だなあ 725は。  どうも。

>高尚なことに対して書かれると拒否反応が起こるのは

いえいえ  「嘘」が嫌いなだけでして。

773 :日蓮プゲラ:2008/12/23(火) 12:20:16 ID:M5ewN6nF
・法華経: 釈迦没後数百年後に創られた大乗経典。

『法華経』に特徴的なことは、『法華経』そのものへの「信仰」を説く点にある。
たとえば、常不軽菩薩品では、この経典を奉ずる人には幸福がおとずれ、非難する者には災難がふりかかると説く。
仏教ではこのような、経験も論証も不可能な独断は、「無記」として退けますが、
法華経では何故か、それらは退けられずに、受容されてしまっています。

創価会員さんの言によれば、仏教とは、
とにかく法華経を、その内容も解らずとも一心に唱えると そこから仏の生命が噴き出し、元気になり運命転換ができる。
日蓮の言い成りに信心すれば、必ず幸せになれる。 法華経を誹謗すれば 後々地獄的罰を受ける。
そして大乗的利他に向かうこと。 とのこと。

釈迦は、
呪文による神通やご利益、あるいは根拠の無い妄想を捨てて ありのままを観ること。そこからはじまり「自己を整えて行くこと」こそが仏道だ、
と説いたはずなのですが 上記、法華経の在り方は、その意味で、とても「仏教」と呼べるものではありません。

http://ime.nu/sky.geocities.jp/sonnna_ahona4649/bkn.html

775 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 12:22:30 ID:7ZfCcqKk
当時の言語はサンスクリスト語で記録されましたが、
中国に伝来されたときはクマラジュによって訳されました。 漢訳にあたっては大勢の人々の協力があったという記録もあります。

776 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 12:27:01 ID:7ZfCcqKk
>>772
>仏教は ありのまま(真理)を知覚することから悟りを目指し
経典の出所はどこですか? 釈迦がそういうこと言いました? 日蓮大聖人がそのようなこといいましたか?

ところで、君の宗派はどこでしょうか?

777 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 12:33:47 ID:7ZfCcqKk
>>774
空とか無我・十二因縁・・・など仏教学においては
そのように展開していますが、釈迦のインド巡回の経路をたどっても その目的は民衆の救済であったことは自明の理です。

真実を悟った、人間釈迦の究極の目的は、まさに人の振る舞いとされています。

781 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 12:46:59 ID:7ZfCcqKk
>>778
中国に仏教が伝来した時は、確かに土着思想として老子・孟子
などの思想が根づいていましたが、仏教として「格義仏教」を行ってきたのです。

仏教の思想性からいって排除するのではなく融和させながら仏教を理解させていく在り方です。

785 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 12:54:17 ID:/2ah19GG
>経典の出所はどこですか? 釈迦がそういうこと言いました? 日蓮大聖人がそのようなこといいましたか?
すべて http://ime.nu/sky.geocities.jp/sonnna_ahona4649/bkn.html
に書いて在りますね。

>ところで、君の宗派はどこでしょうか?
仏教です。 

「格義仏教」というのは 出鱈目仏教と呼べます。道教や儒教の類縁であることを表明して辛うじて存在を保持した
中国の 言い訳仏教ですね。

793 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:14:09 ID:/2ah19GG
・法華経: 釈迦没後数百年後に創られた大乗経典。

『法華経』に特徴的なことは、『法華経』そのものへの「信仰」を説く点にある。
たとえば、常不軽菩薩品では、この経典を奉ずる人には幸福がおとずれ、非難する者には災難がふりかかると説く。
仏教ではこのような、経験も論証も不可能な独断は、「無記」として退けますが、
法華経では何故か、それらは退けられずに、受容されてしまっています。

創価会員さんの言によれば、仏教とは、
とにかく法華経を、その内容も解らずとも一心に唱えると そこから仏の生命が噴き出し、元気になり運命転換ができる。
日蓮の言い成りに信心すれば、必ず幸せになれる。 法華経を誹謗すれば 後々地獄的罰を受ける。
そして大乗的利他に向かうこと。 とのこと。

釈迦は、
呪文による神通やご利益、あるいは根拠の無い妄想を捨てて ありのままを観ること。そこからはじまり「自己を整えて行くこと」こそが仏道だ、
と説いたはずなのですが 上記、法華経の在り方は、その意味で、とても「仏教」と呼べるものではありません。

http://ime.nu/sky.geocities.jp/sonnna_ahona4649/bkn.html

794 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:14:53 ID:xYRYSPbY
江戸時代、創価学会の前身となる日蓮宗の一派は、信者から有り金巻き上げて 極楽送りにしていたそうですね。伝統は続くのですね。

798 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:20:52 ID:/2ah19GG
残念なことに、池田犬作先生が日蓮の生まれ変わりであることはあまり知られていない。それについてこんなエピソードがある。

昭和52年に池田先生が千葉の清澄寺(日蓮が幼少の頃に修学した寺)

を訪れた際、千年杉に向かい木肌を撫でながら、「久しぶりだね。700年ぶりだねぇ」と呟いた。

(※ちなみにこの千年杉の樹齢はまだ約250年であった。)

805 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:35:48 ID:MM0qE2AM
現実主義なら宗教は成り立たない

806 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2008/12/23(火) 13:36:40 ID:RnBu1lwH
>>804
> 創価は、神秘主義は排しています。現実主義です。

拝金主義でしょう。 空からお金が降ってくるとか♪

実際に聞いたことがあるので、なかなか、すばらしい現実主義だと感心しました(^^♪

813 :和子婆ちゃん:2008/12/23(火) 13:45:37 ID:0rf890CQ
日蓮さんの呪縛から解けそもないね。 なに言っても無理なようだね。 時間の無駄だよ。
「固定観念」が足枷になるんだよね。

日本では「日連系」が一番宗派数が多いのよ、
他を受け入れず、自己主張の強いのも日蓮さんの悪影響よ。 あの日蓮さんの「御題目の字体」が物語っているのね。

そう言えば「ご本尊事件」で日蓮正宗と学会で争っていなかった? 本物と贋作で・・どっちでも良いと思うけどね。
所詮は人間の書いた書。なんで宗教家がそんなことで・・・と思いました。

814 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:45:37 ID:7ZfCcqKk
>>805
>現実主義なら宗教は成り立たない

どうしてですか? 仏法は道理を説いていますよ。

815 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:49:01 ID:MM0qE2AM
説いてるだけで、定量的実証してないですね?

816 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2008/12/23(火) 13:50:41 ID:RnBu1lwH
>>813
> 日蓮さんの呪縛から解けそもないね。

解けたら、それは宗教ではない。

817 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:51:06 ID:BeamTtxR
定性的な思いつきを並べ立ててその範囲で辻褄合わせても現実からは乖離しますよんw

820 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:56:44 ID:7ZfCcqKk
>>815
>説いてるだけで、定量的実証してないですね?

体験値でいいでしょう。 やれば結果がでます。その積み重ねではないですか。
 
822 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:57:56 ID:BeamTtxR
>>820
化粧品の体験談同様、いくら並べてもそれだけのもの。

823 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:59:31 ID:BeamTtxR
客観的で定量的、再現性があってはじめて法則。 体験なんてのは値にもならない。

824 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 13:59:52 ID:7ZfCcqKk
>>813
>日蓮さんの呪縛から解けそもないね。

呪縛って(笑  悪魔祓いでも経験したのですか?

826 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 14:02:58 ID:7ZfCcqKk
これ以上やっても進展が無いでしょう。 取り敢えず落ちます。

それでは、また。

830 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 14:11:31 ID:pYsZagU2
826のようなのは オレが論破できますが 皆さんには無理ですね。


創価学会とは?  http://ime.nu/www.geocities.jp/sonomama_da/souka.html

831 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 14:20:01 ID:QnY8uz2P
蓮の蕾の中で、ケツの穴から竹槍、極楽送り

832 :神も仏も名無しさん:2008/12/23(火) 14:20:08 ID:kg2Rq/4e
まあまあ。創価学会でも別にいいじゃん。彼らは彼らなりに考えてるんだからさ。 ただ、フランスからカルト指定されているってだけのことだよ。