ふたばの樹書道教室

子どもが大好きな私。4年間の保育士経験を活かして、
2006年4月に子ども書道教室を開きました。
開講して2018年で12年目になります。
「楽しみながら書く」ことをモットーに、
私にしかできない教室をめざしています。


※2018年5月〜おとな書道教室開講
※2014年度現在、子どもの部が満席になりましたので、募集を中止いたします。
少人数で質の高い教室を目指しておりますので、ご理解くださいますようお願いします。
※おとなの部木曜日クラス、土曜日クラス共に満席になりました。キャンセル待ちのみ
お受けいたします。
※子ども書道入門講座を不定期で開催しています。興味ある方は詳細お問い合わせください。

どんな教室?
【子どもの部】
  「一生懸命書いたのに、赤でたくさん直された」「書道なんて、正座ばかりで 疲れちゃう」・・・こんなイメージありませんか?
  子どもがのびのび育つためには、自信を持たせてあげること、個性を大事にされることが必要です。子どもの良いところを伸ばし、楽しみながら書を学んでいきます。

【おとなの部】
  字が上手くなりたい、リフレッシュしたい、静かな時間を持ちたい・・・おとなの部では、基礎から丁寧に指導し、字をきれいに書くコツをお教えします。また創作や書遊びを楽しんだり、お茶タイムでリラックスしたり。ホッと一息できる楽しい教室です。

 ・毎月の課題を本部に提出します。ふたば書道会主催。
  段級位認定あります。
 ・その他、自由創作企画(色紙、うちわ、年賀状講座など)もあります。

大事にしていること
  自ら「書きたい」と思うこと。それは、書道が好きになるきっかけとなり、字の上達へとつながります。すべては「好き」から始まります。初めからうまく書くことを求めるより、書道って面白いなと感じられる指導を心がけています。もちろん基本をしっかり身につけることも大切です。基本を学ぶことで、創作書を書く喜びも感じられます。さまざまな書を通して心を解放し、自己成長していくお手伝いができればと思っています。

書道を学ぶメリット
 ・集中力、持続力を養います。
 ・文字を書くことが好きになります。
 ・個性を大事にされることによって、自信がつきます。

対象年齢
   子どもの部 小学1年生〜中学3年生
   おとなの部 高校生以上

料金
   子どもの部:月3回 
           入会金 5,000円  お月謝 3,500円
           お手本添削代(1年間)7,200円

※お手本添削代については、初回月にお支払いいただきます。
1度納入されるとご返金はできかねますのでご了承ください。
※お道具代は含まれておりません。

   おとなの部:月2回(90分)
           入会金 6,000円  お月謝6,000円
           お手本添削代(1年間)8,400円
          
※お手本添削代については、初回月にお支払いいただきます。
1度納入されるとご返金はできかねますのでご了承ください。
※お道具代は含まれておりません。

曜日
【子どもの部】(全クラス満席です)
   水曜日クラス 15:30〜18:00の間で1時間半〜2時間
   金曜日クラス 15:30〜18:00の間で1時間半〜2時間
   土曜日クラス 10:00〜12:00の間で1時間半〜2時間
   月に3回のお稽古です。
☆科目:大筆、硬筆

   
【おとなの部】(定員数名ずつ)
   木曜日クラス 第1、第3木曜日 10:00〜11:30(90分)
   土曜日クラス 第1、第3土曜日 17:00〜18:30(90分)
   ※木曜日、土曜日クラスともに満席となりました。
   月に2回のお稽古です。
☆科目:大筆


場所
   茅ヶ崎市浜須賀(お問い合わせの方にお知らせします)
            
体験教室   体験教室の様子はこちら
   1時間 1000円(入会される場合は入会金に充当いたします))
   ※おとなの部を5月から開講するにあたり、3月4月に体験教室を開催します。
     ご興味ある方は下記アドレスまでお問い合わせください。
            
講師 稲村瑞穂プロフィール   問い合わせこちら                       

【教室のひろば】

課外授業J〜創作漢字〜
課外授業I〜発泡トレーでハンコ作り〜
課外授業H〜和紙コースター〜
課外授業G〜絵手紙教室〜
課外授業F〜展覧会の作品〜
課外授業E〜書き初め教室&
          クリスマス会〜

課外授業D〜年賀状教室〜
課外授業C〜秋を探しに行こう〜
課外授業B〜墨流し教室〜
課外授業A〜筆文字うちわ教室〜
課外授業@〜母の日・父の日編〜


Copyright (C) Mizuho Inamura, All Rights Reserved