東海大学理学部化学科 冨田研究室

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2014年度 研究室集合写真

 

【お知らせ】

○ 2014年10月22-24日に神奈川県産業技術センターで開催される神奈川県ものづくり技術交流会で1件の研究発表を行います。リンク

○ 当研究室の記事が東海大学の広報サイトTウエーブに掲載されました。リンク

○ 2014年10月14-16日にタワーホール船堀で開催される日本化学会・CSJ化学フェスタで3件の研究発表を行います。リンク

○ 2014年9月9-11日に鹿児島大学で開催される日本セラミックス協会秋季シンポジウムで5件の研究発表を行います。リンク

○ 2014年8月24-30日に福岡大学で開催されるIUMRS-ICA2014で2件の研究発表を行います。リンク

○ 2014年5月12日に大阪大学中ノ島センターで、新学術領域研究「融合マテリアル」第9回公開シンポジウムを行いました。ご参加下さいました皆様に感謝申し上げます。

○ 2014年4月1日から新4年生6名が研究室の新しいメンバーに加わりました。

○ 2014年3月24日と25日に、東海大学と東海大学大学院の学位授与式が行われました。卒業、修了された皆さんおめでとう御座います。今後はそれぞれの場所での活躍をお祈り申し上げます。

○ 東海大学と毎日新聞によるWeb企画「東海イズム」に当研究室が紹介されました。リンク

○ 2014年3月17-20日に慶應義塾大学日吉キャンパスで開催された日本セラミックス協会2014年年会で10件の研究発表を行いました。

○ シーエムシー出版より「ゾル-ゲル法の最新応用と展望」が出版されました。当研究グループの結果の一部を第1章3「水溶性原料の開発と材料合成への展開」で紹介しています。

○ 2014年2月25日に東海大学湘南キャンパスで開催された、マイクロナノ啓発会第2回学術講演会で1件の発表を行いました。発表者の成瀬則幸君と高杉壮一君がポスター賞を受賞しました。リンク

○ 2014年2月20日に東海大学大学院理学研究科化学専攻の修士論文公聴会が、2月21日〜22日に東海大学理学部化学科の卒業研究発表会を行いました。ご参加頂きました皆様に感謝申し上げます。

○ 2014年2月19日に新化学技術推進協会の主催する電子情報部会次世代エレクトロニクス分科会講演会で冨田講師が「アップコンバージョン蛍光体による可視光波長変換とエネルギー応用への可能性」の講演を行いました。

○ 2014年1月28日に、ホテル広島ガーデンパレスにて新学術領域研究「融合マテリアル」と「元素ブロック高分子」の合同公開シンポジウムが行われました。リンク

○ 冨田講師が2013年度松前重義賞学術部門・松前重義学術奨励賞を受賞しました。2014年1月15日に霞ヶ関の東海大学校友会館で授賞式が行われました。

○ 2013年12月14日に、博士課程3年の成瀬則幸君の学位論文公聴会を行いました。ご参加頂きました皆様に感謝申し上げます。

○ 2013年12月12日に、広島大学にて講演「セラミックスの精密合成・高機能化・ 材料探索のための溶液プロセス」を行いました。

○ 2013年12月6日に、第13回東北大学多元物質科学研究所研究発表会にて1件の研究発表を行いました。

○ 2013年11月24日〜26日に、愛知県蒲郡市にて行われた融合マテリアル第8回若手スクールで2件の発表を行い、古江美和子さんが優秀発表賞を受賞しました。

○ 2013年11月14日〜15日に、山形県米沢市にて行われた無機マテリアル学会第127回講演会で2件の研究発表を行いました。このうち、成瀬則幸君が講演奨励賞を受賞しました。

○ 2013年10月27日〜31日に、フランスレンヌ第一大学にて行われた2nd International Symposium on Inorganic anc Environmental Materials (ISIEM2013)で2件の研究発表を行いました。リンク

○ 2013年10月25日〜26日に、関西セミナーハウス修学院きらら山荘にて行われた「日本セラミックス協会関西支部第16回若手フォーラム」にて講演「セラミックスの精密合成・高機能化・材料探索のための液相プロセス」を行いました。リンク

○ 2013年10月16日に、三重県工業研究所にて開催される第3回太陽エネルギー利用関連技術分科会会にて特別講演「溶液プロセスを活用したエネルギー変換デバイスの高機能化―太陽電池の変換効率向上を目指した新しい赤外・可視波長変換蛍光体等の開発―」を行いました。リンク

○ 2013年9月16‐20日に、同志社大学にて開催される国際会議・2013JSAP-MRS Joint Symposiaにて1件の研究発表を行いました。

○ 2013年9月8‐15日に、東海大学サイエンス・マイスター育成プログラムで実施するサイエンス海外研修(ハワイ島すばる天文台の見学、ハワイ東海インターナショナルカレッジでの語学研修等)に参加しました。リンク

○ 2013年9月11日〜12日に埼玉大学で開催された第29回日本セラミックス協会関東支部研究発表会で、小川哲志君が奨励賞を受賞しました。

○ 2013年9月4‐6日に、信州大学長野キャンパスにて開催された日本セラミックス協会第26回秋季シンポジウムで7件の研究発表を行いました。

○ 2013年9月1-3日に福島県岳温泉光雲閣にて第6回ワークショップ「固体材料合成および評価技術の新展開」を開催(東北大、明治大との共同開催)しました。リンク

○ Jounal of the Ceramic Society of Japanの2013年9月号に日本セラミックス協会賞(進歩賞)受賞記念解説として「溶液化学的プロセスによる光機能材料の精密合成と高機能化」の論文(121巻9号、841〜846ページ)が掲載されました。リンク

○ 2013年8月29日に発行された日刊工業新聞に「東海大、高濃度ホウ素含むナノ粒子を開発―深部ガンを集中攻撃」という記事で、当研究室と大阪市立大学長崎健教授と広島大学片桐清文助教との共同研究が紹介されました。リンク

○ 2013年8月23日に発行された化学工業日報に「東海大など がん中性子補足療法に高濃度B含有粒子」という記事で、当研究室と大阪市立大学長崎健教授と広島大学片桐清文助教との共同研究が紹介されました。リンク

○ Journal of the Society of Inorganic Materials, Japanの2013年7月号に水溶性チタン錯体を用いた二酸化チタンの水熱合成に関する解説記事(20巻、231〜237ページ)と六角板状蛍光体の論文(20巻、225〜230ページ)が掲載されました。

○ Jounal of the Ceramic Society of Japanの2013年6月号(121巻6号502〜505ページ)にテルビウムドープ立方体型ホウ酸イットリウム蛍光体に関する論文が掲載されました。リンク

○ 2013年10月27−31日に、フランス・レンヌにて開催される国際会議・ISIEM2013にて2件の研究発表を予定しています。

○ 2013年8月29−30日に、東京ビッグサイトにて開催されたイノベーション・ジャパン2013にて「低侵襲医療を目指した赤外線励起アップコンバージョン発光材料」の展示発表を行いました。当ブースにお越し頂きました皆様に感謝申し上げます。リンク

○ 2013年6月6‐7日に、船橋市にて開催された無機マテリアル学会第126回講演会にて1件の研究発表を行いました。

○ 2013年5月27-29日に、早稲田大学にて開催された粉体粉末冶金協会平成25年度春季大会にて1件の研究発表を行いました。

○ 2013年5月22-23日に、北九州市で開催された第30回希土類討論会にて2件の研究発表を行いました。

○ 2013年3月17-19日に、東京工業大学大岡山キャンパスで開催された日本セラミックス協会2013年年会にて6件の研究発表を行いました。

○ 2013年1月9-10日に、宮城県仙台国際センターで開催された第51回セラミックス基礎科学討論会にて2件の発表を行いました。

○ 冨田講師が業績題目「溶液化学的プロセスによる光機能材料の精密合成と高機能化」で日本セラミックス協会の第67回(平成24年度)進歩賞を受賞しました。

2014年8月8日更新

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