日本人女性に対する犯罪


以下のニュースはすべて、2006〜2007年の1年分

ニュース映像
金平和,金寿明,金允植,イドンホ,徐一,李正遠,李桐昊,宋治悦

<事件内容>

在日朝鮮人「金寿明」容疑者

大阪市生野区で女性18人を暴行


本件の裁判

金寿明被告は模造拳銃で脅し、12歳〜24歳の女性18人を車内に拉致し強姦。
暴行された被害女性18人のうち4人が、12歳〜15歳の中高校生。
事件後に自殺を考えたり1人で外出できなくなったりした被害者もいる

また「警察に話せば家族を殺す」と脅して女性を強姦しており、
極めて悪質とし無期懲役が確定 (大阪地裁 2007/4/24)





大阪市内で女性19人を暴行

在日韓国人 金平和

一人暮らしの女性を狙ったレイプ、犯罪率はどれくらいか?

<事件内容>

大阪市内で、一人暮らしの女性宅のベランダの窓ガラスを割って侵入し
帰宅した女性を強姦。
その後、女性の手足を縛り大型のバッグに入れて自宅に持ち運び、自宅部屋に監禁して強姦を繰り返す。

裁判で認定された被害者は19人(神戸地裁) 2008/04/22





大阪ミナミで女性9人を暴行

在日韓国人 徐一(ソ・イル)容疑者

韓国人のレイプから身を守る方法、外国人犯罪の実態

<犯行内容>

大阪府ミナミの周辺で、暴力団組員を装って女子高生に強姦を繰り返す。
事件現場に残された体液のDNAが一致し逮捕。

徐被告は、出廷を拒否し暴れたり法廷で被害者を侮辱するなど、裁判中の行動に問題が見られた。





東京都内で女性3名を暴行
韓国人 「李桐昊(イ・ドンホ)」

在日犯罪を報道しないわけ、事件が多い国と地域

【犯行の手口】

オートバイで帰宅中の女性を物色し、対象を決めるとオートバイを停車させ、歩いて尾行。
オートロックマンションの場合、正面出入り口ではなく非常階段からマンションに侵入し女性らを暴行。

「オートロック式マンションでも非常階段は鍵がかかっていないことが多く犯行を行いやすい」と供述。
女性の停止階を確認してから階段をかけ上り、犯行に及んでいた。

李桐昊容疑者は韓国からの留学生

(強姦未遂で逮捕された後、3件の犯行が発覚)





浜松で女性8人を暴行
韓国人 「李正遠(イ・チョンオン)」

浜松市内の住宅に侵入し、一人で家にいた15歳の女子高生を強姦。
浜松市内では、2006年6月頃から強姦事件が20件ほど発生しており、手口が似ていることから警察では余罪について追及

李容疑者は、韓国から派遣された電子機器の技術員。

レイプ率増加、韓国人の犯罪はどれくらい多いのか?





上記のニュースはすべて、2006〜2007年の1年分のみ
当時、テレビのキャプチャーを取れたものだけを掲載


上記以外にも、
「在日韓国人 金龍義」 →大阪市内のトイレで女性を刃物で脅し強姦を繰り返す。被害者4名。
「在日朝鮮人 金義昭」 →京都府内で「トイレを貸して欲しい」と言い民家に上がりこむ手口で女性を強姦。被害者6名

といった事件が、同年に発生しています

報道および犯罪の性質上、恐らく氷山の一角と思われます





「日本のマスコミの問題点」


日本のマスコミは、韓国・朝鮮人の犯罪を隠す傾向があるため、
日本人女性は国内で何が起きているのかを知らないことがあります


目白通り沿いの連続婦女暴行事件では19人の女性が強姦された後、防犯カメラに映った犯人の姿が報道され、
テレビで特集が組まれました。

しかし、韓国人の宋治悦が逮捕された途端、マスコミはこの事件に一切触れなくなりました。

被害者が集中した目白通り



一方、金允植という韓国人は、韓国内で強姦事件を起こし、指名手配される直前に日本に逃げてきました。
しかし、マスコミはこの事実を知っていながら『日韓友好(韓国ブーム)』に配慮し、一切報じませんでした。

強姦される女性たちを見殺しにしたのです。

金允植が逮捕されたのは、大阪市内で80人以上の女性が強姦された後でした。





新聞社によって容疑者の名前が変わるケース


朝日毎日、通名(つうめい)報道


(下の写真) フリースクール傷害事件の場合



「読売新聞」「産経新聞」が「朴(パク)聖列」(本名)で報道しているのに対し、
「朝日新聞」「毎日新聞」は「江波戸(えばと)聖列」通名を使って報道している。

「本名=朴(パク)」だと、容疑者が日本人ではないと分かるため、朝日新聞・毎日新聞は、必ず通名(つうめい)を使用し、日本人の犯罪として報道する


※しかし通名報道の結果、
重大事件が発生し、かつ容疑者の名前が報道されない際

「名前が出せないのは背景に特殊な事情=(また在日かもしれない)」と勘ぐられる原因になっており
「根拠の無い在日認定」の原因となる恐れがある





在日は今、日本で何をしているのか?


在日による性犯罪の実態が明らかになると、彼らに対する世間の目も厳しくなり、
大きな批判を受けるようになります。

強姦事件を扱った著書、関東大震災下での強姦発生状況、電車内での性暴力


その一方で、在日たちは突然、批判されることをレイシズム(差別)と言い始め
それに対抗するために、反差別活動を始めるようになる。

そして、一部の者は政治に参加し、リベラル系の政治家・弁護士・各種マイノリティ団体(女性団体・LGBT含む)・反原発団体などと一緒に行動するようになった。


反差別活動には、日本人の女性(フェミニスト)も多数参加しており、主にツイッターを使って活動している

そして街頭行動、言論、写真、アート、音楽など
あらゆる方法でレイシズム(差別)に対抗するとしている


女性の人権ホットライン
救援センター