職員の隠蔽体質、特権階級意識、慢心



1.放送法誕生
  NHKがこれについて記述しているので下記を参考にされたい。
   http://www.nhk.or.jp/eigyo/know/know_nande.html
  これらの説明で完全に理解できる者などいない。なぜならその説明の中に放送法が誕生するきっかけとなる事実を記述していないからだ。

放送法が誕生する前にもNHKは社団法人として存在していた。
戦時中は政府に手を貸して、事実を報道することを放棄し、多くの戦死者を作るきっかけを作ったことを隠したままだ。


過去の反省があるからこそ過ちというものはただせる。
過去を隠していてただせるはずもない。

過去の反省があるなら政治家の身内を入局させたりはしないはず。

2.外部の指摘で明らかになった空出張を内部調査で明らかになったように報道
  http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20060419i111.htm


3. 2007年6月14日 NHKの集金人が元妻の遺体を切断するという事件が起こった。
   だが、NHKのHPには集金人であることが触れられておらず「もっとくわしく」という覧をクリックして初めてNHKの地域スタッフであることがわかるにすぎない報じ方をしている。
  NHKのコメントは、職員ではないとはいえ、受信料の契約云々というものである。
  http://www3.nhk.or.jp/news/2007/06/14/k20070614000197.html  (削除済み)


4. 経営委員会議事録
   経営委員が職員から直接意見を聞くのは悪いそうだ。
   そんなこともできないならとっとと辞めてくれ。
   http://www.nhk.or.jp/keiei-iinkai/giji/g1054.html





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