2016.05.19

第133期正副自治会長選挙を行います

第133期(平成28年7月1日から同年12月31日まで)の正副自治会長を決める選挙を行います。


【選挙人】
以下の投票期間に自治会員であるもの

【被選挙人】
第133期のすべての期間を通じて自治会員であるもの

【立候補期間】
平成28年5月25日より平成28年5月27日まで

【運動期間】
平成28年5月28日より平成28年6月10日まで

【投票期間】
平成28年6月13日より平成28年6月24日まで


詳細は、選挙管理委員会が発行する公示をご覧ください。
投票の仕方などは、追って広報いたします。


2016.04.18

第132期自治委員会第1回会議

第132期自治委員会第1回会議を、下記の通り開催いたします。
クラス自治委員の方は、2名とも参加(出席/委任/書面議決)していただきますよう、よろしくお願いいたします。


【概要】
日時:5月9日(月)19:00から20:30ころまで
場所:900番教室(講堂)

詳細は、こちらをご覧ください。

2016.04.21

ロッカー個別開放

平成28年度のロッカー個別開放をおこないます。

▼対象者
東京大学の学生・院生
(所属先は問わない)


▼申請期間
平成28年5月6日19時15分まで


▼申請に必要なもの
・学生用ロッカー追加利用申請書(窓口で交付しているほか、こちらからもダウンロードできます。)
・学生証(本人確認のため、提示をお願いしております)
・デポジット代 2,500円


▼備考
  1. 申請は、自治会室(学生会館315号室)にて、窓口開室時間のみ受け付けます。
  2. 本年度交付されたロッカー鍵は、翌年(平成29年)1月頃に返却していただく予定です。
  3. 返却期限までにロッカー鍵を返却されましたら、お支払いいただいたデポジット2,500円は払戻しをします。
  4. 返却期間・方法などの詳細は、12月頃を目安に構内掲示や本会サイトなどで告知します。


2016.04.10

2016Aセメスター開講「学生の希望によって開設される全学自由研究ゼミナール」募集

2016年度Aセメスターに開講される「学生の希望によって開設される全学自由研究ゼミナール」の募集を行っております。


▼応募資格のあるゼミ
以前に「学生自治会が主催する自主ゼミ」として開講した実績のあるゼミ

▼募集期間
平成28年4月25日12時50分まで

▼受付場所
自治会室


詳細については、こちらのファイルをダウンロードしてご確認ください。

2016.03.30

「会費納入証明証」・自治会費個別納入について

▼「会費納入証明証」について
平成28年度学生諸団体会費一括納入制度から導入される「会費納入証明証」について、学生自治会のサービス(教科書リサイクル・定期試験過去問コピー・白衣貸出等)を利用する際などに提示を求めることはありません。
学生自治会は、「会費納入証明証」の導入に反対しております。
詳細はこちら


▼自治会費個別納入について
諸団体会費一括納入制度を利用しては自治会費を支払わなかったが、学生自治会に対して自治会費を支払いたいという方は、個別納入制度を利用して自治会費を支払うことが出来ます。平成27年度以前入学生も個別納入を行うことが出来ます。(詳細はこちら



2016.03.29

学生用ロッカーの利用案内を掲載

学生用ロッカーの利用案内を掲載しました。 ユニセックス用ロッカーの利用方法等も掲載しております。 (詳細はこちら

2016.03.25

平成27年度学部交渉の議事録公開

平成27年度学部交渉の議事要旨を公開しました。
こちらよりPDF版をダウンロードしていただけます。

【議事要旨公開が遅れた理由】
議事要旨については、「学部当局が作成したものを学生自治会が承認することで公開する」と事前に学生自治会と学部当局とで事前に取り決めをしておりました。
学生自治会は、交渉の模様を一字一句テープ起こししたものを交渉の数日後に学部当局提出し、議事要旨の公開を速やかに行えるような努力をしてきました。また、議事要旨の公開までには、交渉から概ね2週間程度しか要さないと事前に学部当局から聞いていただけに、議事要旨の公開が今回このように遅れたことについては、大変残念に思っております。
平成28年度の学部交渉においては、しっかりと学部当局の責任を追及するとともに、交渉の場に出席できなかった学生に対して速やかに交渉の模様を公開できるようこの問題の解決に尽くします。

2016.03.14

Sセメスター開講自主ゼミ一覧公開

平成28年度Sセメスターに開講される「自主ゼミ」の一覧を公開いたしました。 こちらよりゼミの詳細をご覧いただけます。

2016.03.11

「学生諸団体会費一括納入制度」について声明を発表

注)東京大学教養学部学友会は、3月24日に規約・規則と詳細な会計を学友会の公式Webサイト上に公開しました。学生自治会は、情報公開に向けた学生自治団体の取り組みが不十分だと批判してきましたが、学友会学生理事会が今回このような決断をくだされたことに対して、心から敬意を表します。


「学生諸団体会費一括納入制度」について、学生自治会正副自治会長から声明を発表しました。
声明の内容は、以下の通りです。

(1)
「学生諸団体会費一括納入制度」をめぐる、
①学生自治団体からの新入生に対する不十分な情報公開・説明
②会費納入の強制性
を批判し、その改善を呼びかけています。

(2)
オリエンテーション委員会が平成28年度から導入を予定している「会費納入証明証」(会費を納入した人には証明証を発行し、証明証を持つ人にのみ学生自治団体がサービスを提供するという制度)について、多くの問題を抱える「学生諸団体会費一括納入制度」の改善がなされていない現状で、かつ学生の議論がなされていない段階での導入に反対します。

(3)
学生自治会は、平成28年度から「一括納入」とは別に自治会費の個別納入も受け付けます。


新入生向けの声明はこちら

在学生向けの声明はこちら

自治会室開室状況


《開室カレンダー》

特設ページ

  • 学部交渉