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SQLBasic

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SQLBasic version 0.58 (2005/1/31)
  • INI ファイルで指定できる項目の追加
     (フォントサイズ、SQL実行後のSQL入力欄の消去設定など)
  • ヘルプに INI ファイルでの設定方法について記述を追加
SQLBasic version 0.572 (2005/1/9)(注意)まだベータ版扱いです
  • INI ファイルでSAVEPATHを使用せず、UDLFILEとMDBFILEでファイルを
    指定するとエラーが出て正しくデータベースに接続できないバグを修正
  • 配布物に説明文付きの ini ファイルを添付
  • SAVEPATH、UDLFILE、MDBFILEの指定に環境変数が指定可能
SQLBasic version 0.571 (2004/10/2)(注意)まだベータ版扱いです
  • フォルダを移動した時の動作を修正しました(0.57の続き)
  • 他のファイル(*.mdb)にあるテーブルを取込む機能を付けました
    Access でいうインポート機能です。但しテーブルのみ
  • *.mdbファイルのドラッグ&ドロップに対応しました
    ドロップされたファイルは現在のデータベースに取込まれます
  • “? テーブル名”を実行した際にデータ数も表示するようにしました
SQLBasic version 0.57 (2004/9/26)

  • 印刷機能を付けました。結果を印刷することが出来ます
  • 「テーブルの一覧」「テーブルのフィールド一覧」機能を付けました
    "?" を実行するとテーブルの一覧を、"? テーブル名"とするとテーブルの
    フィールドの一覧を表示できます
  • テーブルの一覧時にプロシージャも表示するようにしました
  • フォルダを移動した時の動作を変更しました。これで SQLBasic のフォルダを移動しても、
    default.mdb にアクセスできるようになりました
    (注意:まだ完全ではありませんでした。詳細は 注意事項の「フォルダを移動した時の注意点」
    参照下さい 2004/9/29)
  • 結果の折り返し/折かえさないを切替えできるようにしました
  • ヘルプファイルを手直ししました
SQLBasic version 0.56 (2004/7/20)
  • 履歴機能を強化しました。F3で1つ前のSQL分を、F4で戻った分を遡ります。
    メモリのある限り残ってます。なお、この変更に伴い、Ctrl+B による前バッファからの
    戻し機能を廃止しました。
  • SQL分の消去メニューを追加しました。
  • SQL文、結果の消去ボタンを設置しました。
SQLBasic version 0.551 (2004/7/11)(注意)まだベータ版扱いです
  • 設定メニューを追加し、フォントのサイズ変更メニューを追加した。
  • プラグインメニューを設定メニューに移動した。
  • SQL実行のショートカットを Ctrl+R から F5 に変更した。
  • SQL実行時にSQL文を消去していたが設定メニューで選択できるようにした。
  • ペーストのショートカットが Ctrl+P になっていたのを Ctrl+V に修正。
  • バージョンメニューを追加した。
SQLBasic version 0.55 (2004/7/1)(注意)まだベータ版扱いです
  • ファイルメニューに「データベースを開く」を追加
    別の mdb ファイルにアクセスできるようになった
  • 行数が多くなると処理が非常に遅くなるバグを修正
SQLBasic version 0.54 (2004/5/24)
  • ファイルメニューに新規データベースの作成を追加
  • mdb ファイル引数に指定して起動できるように改良
    これにより SQLBasic.exe のアイコンに mdb ファイルを
    ドラッグ&ドロップして起動することができる。
SQLBasic version 0.53 (2004/3/28)
  • マクロ処理部分のバグを修正
  • README.TXT の整理
SQLBasic version 0.52 (2004/2/23)
  • 文字列中でのダブルコーテーションのミス処理を修正
  • ヘルプを一部修正
SQLBasic version 0.51 (2004/2/18)
  • ダブルコーテーション内のセミコロンを命令の区切りと誤認するバグを修正
SQLBasic version 0.5 (2004/2/17)

Codec チェッカー

Codec チェッカー
AVI 関連の開発者向けのツールです。
パソコンにインストールされている AVI 用圧縮コーデックの一覧を表示することが
できます。ただし表示する内容は ICINFO 構造体のプロパティのみです。
また、Fcc タイプ(4文字)とそのハンドラ(文字)の変換ができます。

簡単なプログラムですので、ソースを見たい方はご連絡下さい。
Codec チェッカー(2004/12/24)

TVML プレーヤー 制御API定義プログラム

NHK の TVML プレーヤーを Delphi から制御するためのAPI定義ソースファイルです。
これを使用するには、TVML Player II for Windows ver.1.2 がインストールされて
いる必要があります。
次に、外部制御開発キッドに含まれている tvif.dll、shmem.dll を、自分のプログラムが
参照できるパスにコピーして下さい。(同じフォルダ、c:\windows など)

そして、下の2つのファイルを、組み込みたい delphi プログラムと同じフォルダにおきます。

tvif.pastvifdef.pas

これで TVML の外部制御 API を自分のプログラムから使用することが出来ます。

サンプルプログラム(準備中)


TVML Player II for Windows ver.1.2.及び外部制御開発キッドのダウンロードはこちら

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